| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
79位 |
4.34 (3件) |
18件 |
2025/2/21 |
2025/2/21 |
Core Ultra 7 265 (Arrow Lake) |
2.4GHz |
LGA1851 |
20コア |
20 |
Intel Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:20コア、Pコア:8+Eコア:12 MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.3GHz 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:36MB NPU:13TOPS
【特長】- 20(8+12)コア20スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。リテールBox版で、CPUクーラーが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5定評通りの高性能CPU
【処理速度】
重いという評価も散見されるWindows 11 ProでDAWなどのそれなりに重いアプリを無理なく動かせています。
かなり高速、と考えていいと思います。
【安定性】
安定している時間帯が圧倒的に長いので少々気が引けますが、気になっている挙動があるので書いておきます。
使用開始から半年ほどの間に数回、Windows 11 Proで画面がすべて映った状態のまま一切の入力を受け付けなくなるという症状に見舞われています。
マウスカーソルも通常の形状のまま、一切動かずクリックもできません。キーボード入力も受け付けず、いわばキャプチャした静止画を見ているも同然の状態に陥り、強制終了するしか手がなくなります。
この事象の原因が本CPUにある可能性は必ずしも高くありませんが、いちおう情報提供しておきます。
【総評】
定評通りの高性能CPUです。
4約25年ぶりの自作PCにて、、
【処理速度】
比較的CPUの使用率が高いといわれるゲームで使用しているが、今のところ何ら問題なくスムーズに処理されている。ゲーム以外のオフィス的使用については、もう十分すぎる処理速度。
【安定性】
今のところ何らトラブルは起きておらず安定して動作している。
【省電力性】
NZXTの簡易水冷クーラー使用で上記のゲーム使用時で60℃台くらい、オフィス的使用では30℃台〜40℃台と安定している。デスクトップなのでバッテリーではないが、電源もファンがうなることは今のところ全くない。
【互換性】
対応マザーボードはいくつも選択肢があり、十分ではないか。
【総評】
頻繁にPCパーツを買い替えたりするタイプではないので、しばらく使えそうなスペックとして選択。今のところ上記の各ポイントにおいては不満は特に無いし、満足できる買い物だった。
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-位 |
88位 |
4.83 (287件) |
2668件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3700X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5不満もなく、安定動作のCPUでした。
Ryzen2700Xからの乗り換え。一緒にマザボもX570に交換しています。
安定性で言えばまあ安定している。
省エネ性能では良かったと思います。発熱も思ったほどではなく、良く冷えました。
2020年7月から2026年8月初頭までの6年間使いました。
過去に使用したCPUでは最長。
2025年後半ごろから値上げラッシュ(物価高)になり、もうしばらく使い続ける予定だったけど、2026年8月に急遽Ryzen5950Xへ乗り換え。
3700Xは当時のRyzenCPUの中では当たりでしたね、
5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能
中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。
特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。
Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは?
【処理速度】
元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。
動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。
シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。
【安定性・省電力性】
初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。)
安定性も確実に向上しているでしょう。
【互換性】
Windows11も問題なく対応しています。
AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。
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-位 |
98位 |
4.36 (16件) |
6件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 3 4100 |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格次第
【処理速度】
一般的な用途の使用ではサクサクです。
本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。
内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
4コアなので省電力です。
【互換性】
幅広いマザーボードに対応しています。
ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。
【総評】
6千円台の時に買った時の評価になります。
今の高騰した価格の評価ではありません。
CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。
5とにかく安くてWin11対応
安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています.
【処理速度】
Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません.
APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です.
【安定性】
古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています.
【省電力性】
最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう.
【互換性】
BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです.
最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません.
【総評】
新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです.
今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.
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-位 |
98位 |
4.77 (31件) |
335件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
Core i5 10400F (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役バリバリ
まだ現役で使えるし、まだ安い。
まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?
5低発熱ド安定!
【処理速度】
速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。
けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。
【安定性】
極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。
この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。
【省電力性】
Package Power 値では、アイドル時で5W以下、
Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。
【互換性】
10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。
【総評】
OC使用の i5 9600Kからの更新です。
見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の
パワーを出せるようになったことです。
唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、
その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、
FF14ベンチスコアは上がってますし、
多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440)
ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。
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-位 |
98位 |
- (0件) |
7件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 235 (Arrow Lake) |
3.4GHz |
LGA1851 |
14コア |
14 |
Intel Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 MTP:121W 最大動作クロック周波数:5GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS
【特長】- 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは5.0GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
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-位 |
98位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
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-位 |
107位 |
4.65 (11件) |
96件 |
2019/5/17 |
2019/5/16 |
Core i3 9100F (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途次第
友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。
用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。
5Core i3 9100F BOX
Core i5 2310からの買い替えです。
選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。
マザーボードはギガバイトのH370 HD3。
あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。
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-位 |
107位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
107位 |
4.10 (8件) |
0件 |
2019/6/20 |
- |
Core i3 9100 (Coffee Lake) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途限定では、快適に動作します(OS:Ubuntu)
【処理速度】
・ゲーム用とかではなく、一般的な文書作成、ネットサーフィンなどでは何ら問題ありません。
【安定性】
・Intelなのでメモリとの相性問題もなく安定しています。
【省電力性】
・デスクトップ用なので気にしていません。
・私の用途では、リテールクーラーでよく冷えています。
【互換性】
・9世代のCPUなので、対応M/Bは、中古を求めました。
【総評】
・CPUに負担のかかる思い作業をしないのであれば、十分使えています。
・サブ機として、問題ありません。
・今のOSは、Ubuntuで動作させてますが、Win11でも問題ないと考えています。
5普段使いのPCならこれで十分!!
約5年前に組んだ嫁のHaswell i5-3570s機で、Photoshopがアップデートを機に起動時にフリーズするようになり、Adobeのサポートも受け、手を尽くしたが解消しないため、ハードの陳腐化を疑ってリノベーションを実施
構成は当品をAsrock H310CM-ITX/acにメモリはG-skillの2666 8GB×2を搭載
クーラーはリテール煩いので、元々使用してたサイズ小太刀を再利用
元のi5-3570sも4コア4スレッドでi3も今や4コア4スレッドだから、全く不足なし
無事Photoshopも動くようになり、トータル3万少々(店のキャンペーンやキャッシュレスの還元など全て合わせると3万以下)で向こう3〜4年は十分使えるリノベーションが出来て大満足!
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-位 |
107位 |
4.66 (17件) |
62件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i5 13400F (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5問題なし
13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。
コスパいいです。
5安くて高性能
【処理速度】
ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。
【安定性】
何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。
【省電力性】
とても省電力です。電気バク食いはありません。
【互換性】
マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。
【総評】
値段も安くコスパも高くておすすめです。
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-位 |
107位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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65W |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
�@Long Duration Power Limit(ワット数)
�ALong Duration Maintained(秒数)
�BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
�@ 65
�A 8
�B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの�@と�Bをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
- |
Core Ultra 9 285 (Arrow Lake) |
2.5GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.6GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 1.9GHz、最大クロック 5.6GHz、PBP 65W、MTP 182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。Intel Graphicsを搭載している。
- コードネームは「ArrowLake-S」。
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-位 |
123位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
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65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
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-位 |
123位 |
4.45 (30件) |
252件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 3 3200G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢だけどコスパ最高
DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。
3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。
ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。
休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。
発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。
とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。
5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU
自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。
APU以外は
マザーボード:アスロック A320M-HDV
メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2
を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。
【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。
【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。
【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。
【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。
【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。
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-位 |
123位 |
4.30 (9件) |
1件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6400 (Skylake) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。
【処理速度】
文句なしです。
【安定性】
これも文句なしの安定感です。
【省電力性】
最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。
電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います
【互換性】
Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。
【総評】
i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、
ここに落ち着くことが出来そうです。
唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、
ゲームに少し弱い気がします。
私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。
(動画を見ながら、ゲームをしています。)
我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。
気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。
比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、
をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。
コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。
5ちょうどいいです
【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。
【安定性】安定しています。
【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。
【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。
【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。
前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。
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-位 |
123位 |
4.68 (86件) |
380件 |
2020/2/27 |
2020/2/22 |
Ryzen 5 3500 |
3.6GHz |
Socket AM4 |
6コア |
6 |
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65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、ブーストクロックは4.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5古くても使えるZen2・6コア6スレッド
2024年5月、ドスパラ中古販売にて7,990円で購入。同じくドスパラ中古販売にて、A520M-HDVを5,980円購入して組み合わせて使用。安価なDDR4-2666 4GB×2枚組に、怪しいM.2 SSD512GB、ATX550W電源といった具合で、4万円程度で組みました。
古いGeforce GT710 1GBを取り付けて最低限の構成にしています。特に3Dグラフィック性能は求めていないため、パーツ寄せ集めPCにしました。
Zen2世代の6コア6スレッドとなりますが、事務作業のPCとしては十分なものです。
5コストパフォーマンスに優れています。
【処理速度】
普段はWEB閲覧、動画視聴をメインに使用していますが、動作もスムーズで非常に快適です。
【安定性】
8か月使用していますが、上記の使い方では大変安定しています。フリーズ、ブルースクリーン等の不具合は今までに一度も発生していません。私はPCケースに横置き型のスリムケースを使用しているため、狭く密閉された筐体の中でのCPUの発熱が気になり動画エンコードなど高負荷をかけて試したところ、当CPUは比較的低発熱で問題ありませんでした。
【互換性】
私にとって初めてのAMD製CPUですが、今までノートラブルでインテル製のCPUと遜色ありません。
【総評】
6コア6スレッドのCPUとしてもっとも効率のよいCPUです。私は2021年2月に12,000円で購入しましたが、非常にコストパフォーマンスの高いCPUです。
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-位 |
123位 |
4.83 (53件) |
842件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700 |
3GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- RGBカラーコントロール機能付きのLEDランプを備えたCPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい
SanDiskのSDSQXCZ-1T00-GN6MA(1TB)は、大容量でありながら安定した高速データ転送が可能な非常に優れたmicroSDカードです。スマートフォン、タブレット、Nintendo Switch、アクションカメラなど、幅広いデバイスで使用していますが、4K動画の保存や読み込みもスムーズで、動作の安定性は抜群。信頼性の高いSanDisk製ということもあり、大切なデータを安心して保存できます。容量が大きいため、旅行時の動画や写真もたっぷり保存でき、クラウドに頼らず持ち歩けるのが便利です。コストパフォーマンスにも優れ、長期的に使いたい方には特におすすめです。
5初代モデルなのに完成度が高い
【処理速度】
最新の重たいゲームをしないのであれば十分です。
GPUが必要にはなりますが、デュアルモニターに留まらずトリプルモニターでもサクサク動きます。
Ryzenの初代モデルになり今となっては古いですし、Windows11に正式対応はしていませんが、その分良品が安価で手に入りますので、推奨されている方法ではない形での自己責任とはなりますが、最新のOSを安価に、でも、きちんと動いて安定感もある状態で使いたいという方には十分に選択肢になると思います。
【安定性】
優れていると思います。初代なのによく出来ているな、と感心します。
【省電力性】
省電力を一つの売りとして登場しましたが、確かにそうだと思います。競合他社並びに競合するCPUと比較してですが。
【総評】
日常的に使用しているパソコンの一つがこのCPUで動いています。
パソコンで何をするかによりますが、一般的に負荷のかかると言われている作業やゲームをするのでなければまだまだ使い続けられるのではないだろうか、と思っています。
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-位 |
123位 |
4.88 (58件) |
691件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600 |
3.4GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リベンジに成功したAMD
ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた
一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し
AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた
AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・
満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw
一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU
この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた
本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった
ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事!
現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態
ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打
性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ
この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)
5コスパ良好
【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。
【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。
【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。
【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。
【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。
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-位 |
123位 |
4.31 (3件) |
8件 |
2019/7/31 |
- |
Core i5 9500 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5第9世代のCPUを突然使う事に成りました。
I−7 2600Kをウインドウ7の定格で利用して来たのですが、11月の終わりに3分ごとの再起動を繰り返す様に成り、ウインドウ7のサポートも切れる事から、思い切って組み直してみました。
起動ドライブにはSSD、500Gを採用した所7の起動40秒に対し10秒で済みました。満足度5です。
なおファイルコピー時間は今までの5分の1以下です。処理速度の満足度は5です。
12月から2か月利用して理ますが、その間のフリーズは0でウインドウ10にアップデートされた当時とは違い、ウインドウ7よりも安定しています。 安定性は5です。
インテルCPUはソケットだけは同じでも世代間の互換性が無いので互換性は3です。
マザーボードはASUSのプライムH370−Aでクーラーマスター製のPR−212X−20PM−J1の仕様で冬時期は23度です。
今回GPUにGTX1050TIを使いましたが、色彩はラデオンの方が数倍きれいに見えます。(特に赤色が)
電源はコルセアの550Wプラグインのゴールドです。
なおOSを入れるのは30分で完了しました。
4Win11時代の「Sandyおじさんの駆け込み寺」
【処理速度】※数値はPassmarkスコア(参考値)
Win1124H2では、文書作成、ネット閲覧(Chromeでは複数タブを開かない事)のほか
軽いゲーム(エロゲ等)を含め、<シングルタスク>で行う分には、そこそこ快適に使えるレベル。
Core I3-8100からの装換でも、体感で解るレベルで性能アップします。
Passmarkスコアでいうと、あくまで個人的見解ですが、Win11 24H2利用で
12000〜:<マルチタスク>で最低限使える水準
9000〜:文書作成、ネット閲覧、エロゲを<シングルタスク>で
6000〜:文書作成、ネット閲覧を<シングルタスク>で
4000〜:組み込み機器、デジタルサイネージなど
20239:Ryze5 5500GT(Zen3) 2024年秋のゲームPC最低ライン?
19370:12th Gen Core i5-12400 ※ワイルズ 推奨
13598:12th Gen Core i3-12100 ※ワイルズ 最低
13167:9th Gen Core i7-9700 ※黄金のレガシー 推奨
10922:Rtyzen3 4300G(Zen2)
9803:9th Gen Core i5-9500 ※本品
9256:Rtyzen5 3400G(Zen+)
9545:8th Gen Core i5-8500
8727:Rtyzen5 2400G(Zen)
8646:7th Gen Core i7-7700 ※黄金のレガシー 最低
8081:6th Gen Core i7-6700 ※ライザ1〜3 推奨
7270:4th Gen Core i7-4790
7160:12th Gen intel 300
6412:3rd Gen Core i7-3770
6104:8th Gen Core i3-8100
6035:7th Gen Core i5-7500
5742:2nd Gen Core i7-2700K ※Sandyおじさん
5623:6th Gen Core i5-6500
5513:12th Gen intel N100
【グラフィック性能】
デフォルトのiGPU(1111)なら、爺力GT730(836)よりはだいぶ良い方ですが
ゲームをするなら、dGPU差した方が良いでしょうね。
dGPU次第(爺力GTX 1660 SUPER以上の性能を持つモノ)を差せば
本品のCPU性能なら「ユミア」を以外のSteam版「アトリエ」シリーズを
推奨環境で遊べるレベルにはなるでしょうが、それより重たいゲームですと
いくら強力なdGPUを積んだところで、CPUがボトルネックに・・・
【安定性】
定格で使う分には何ら問題なし。
【省電力性】
TDP:65Wなので、BOOK形もOK。
13〜14Gen CPUのようにCPUが自壊する心配もありませんw
【互換性】
LGA1151v2 intel 300番台およびC242/246 チップセットのほか
LGA1151v1/v2ハイブリッドのintel H310CチップセットのM/B
で使用可能。(しずれもBIOSの対応次第)
【総評】
少なくとも「Sandyおじさんの駆け込み寺」としては良いでしょうね。
子育て世代、とにかくお金がかかる子育て世代のパパのお小遣いの範囲内で、
どうにか3th Gen世代のPCをWin11対応のもにする目的であれば
8th Gen世代のOptiPlex SFFや ProDesk 400 G5 SFF等のジャンクを
1万円以下でサルベージ、本品も中古をオク等で安くゲットできれば・・・
但し、本品もしくは、対応M/Bが既に手元にある場合を除き
2024/10時点で新規に本品を使ってPCの新造は考え直した方が良いでしょう。
本品の中古相場(2024/10時点)は、かなり強気の値付けですし
CPU、M/Bとも今から揃えるなら、Ryzen3 4300GG+A520のMicroATX M/Bで
組んだ方が似たような予算で、もっと強力になるでしょう。
ゲームPCを新造するなら、Passmarkスコア20000以上のCPUを考えた方が
遊べるタイトルが増えると思いますが。その場合は予算も考え直す必要が。
【参考】当方での導入例
Opti Plex 3060SFF に付いていたCore i3-8100の装換用として
ステッピング「U0」の製品を中古でサルベージ。
装喚したPCを見て欲しくなった「Sandyおじさん」のPC更新用に
同じ組み合わせで本品も追加でサルベージ
ただし、こちらは追加でRX6400を差して、軽いゲームも出来るように。
(自分用はArc A310)
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-位 |
123位 |
4.65 (5件) |
14件 |
2021/3/17 |
- |
Core i5 11500 (Rocket Lake) |
2.7GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 750 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省エネ
【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1 割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。
【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。
【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。
【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換
【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません
M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。
5扱いやすく速いです
【処理速度】
十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが
頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。
【安定性】
メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して
安定動作しています。
【省電力性】
Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。
【互換性】
14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。
【総評】
総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが
CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。
どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても
100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを
考えるなら狙い目です。
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-位 |
123位 |
4.72 (36件) |
193件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700 (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理速度・省電力ともに優秀
「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。
【処理速度】
PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。
何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。
【省電力性】
�@アイドル時 �A最大 (ブラウザ使用時)
「Core i7-3770」
�@5.1〜5.5W 34〜38℃
�A44W 65℃
「Ryzen 5 3600」
�@18〜22W 37℃
�A81W 79℃
「Core i7-12700」
�@4.6W〜4.7W 30℃〜31℃
�A63W 55℃
「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、
すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。
「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。
4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。
「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。
ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。
インテルの省電力性は素晴らしい。
【経緯】
2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、
メインPCとして約12年使いました。
ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、
作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。
それらを気にしなければまだ使えましたが、
Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、
PCを買い替えることにしました。
「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では
「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、
「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。
2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。
性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、
たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、
上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。
インテルとAMDの比較動画でも、
AMDの消費電力が高い結果が多かったです。
少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、
思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。
「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、
耐久性という点でもインテルを評価しました。
インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、
12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。
3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。
十分すぎます。
結果、大正解で大満足です。
【補足】
ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。
サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、
「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。
むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。
オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら
オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。
5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……
2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。
【処理速度】
昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。
ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。
【安定性】
大変安定しています。
【省電力性】
アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。
【互換性】
マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。
【総評】
正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。
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-位 |
123位 |
4.33 (4件) |
67件 |
2019/6/17 |
- |
Core i9 9900 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TDP 65W→125W にしてみた
最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり
色々調べたら面白そうなので、やってみました
「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと
いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした
良いところ
・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効
・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい
悪いところ
・発熱量、消費電力の増加
・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに
適用することで真価を発揮するんだと思います
(i9はエンコード以外だと��負荷が続くシーンが少ない)
5TDP 65Wでも速い!
性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。
私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。
Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。
M/B: ASRock Z390 Taichi
CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ
ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度)
電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+
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-位 |
123位 |
- (0件) |
7件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900 (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
150位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7400 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5KabyLake を付けてみた
第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。
5なかなか
ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。
特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460.
i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。
intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。
手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。
とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。
ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。
温度はリテールクーラーで負荷時60度です。
Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています
i3-7100ならこれにした方がいい気がします。
写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。
基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか?
わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww
省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。
B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。
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-位 |
150位 |
5.00 (13件) |
216件 |
2020/5/18 |
2020/5/16 |
Ryzen 5 1600 (AF) |
3.2GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5幻のCPU
【処理速度】
6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。
【安定性】
AM4自体、とても安定しているので★5
【省電力性】
65Wなので、十分省電力。PPTも88W。
【互換性】
AM4自体、互換性は高いため★5
【総評】
サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。
今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。
販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。
windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。
56コア12スレッドがこのおねだん!?
家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。
以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。
ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。
CPU: AMD Ryzen5 1600(AF)
GPU: nVidia RTX 2070
RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4)
Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2
M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi
OS: Windows 10
このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。
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-位 |
150位 |
- (0件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
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65W |
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-位 |
150位 |
4.62 (22件) |
337件 |
2006/7/27 |
- |
Core 2 Duo E6700 |
2.66GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
価格がぐっと下がってから購入。
いつも、金額設定して購入しています。
デュアルコアで発熱量も少なく省電力で高性能。
5
処理速度に関しては文句なしです。動作も安定しています。
ただ、発熱がかなりあるようで、CPU負荷を100%にすると、
コアの温度が50℃を超えます。
E6700のTcaseは約60℃と低いので、夏場の排熱が心配です。
互換性については、第一世代のCore 2 Duoに対応したBIOSならまず問題なく
動作するので、十分だと思います。
E4300からの載せ替えなので、とても満足しています。
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-位 |
150位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2012/4/24 |
- |
Core i5 3450S (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5低コスト、省電力で普段使いには抜群
Phenom II X4 945を使っていましたが、
Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて
intelに乗り換えました。
処理速度について
945で既に十分なレベルにありましたので、
特に変化は感じられません。
HD2500について
フルHD動画の再生は問題ありませんでした。
ゲームではタイトルによります。
R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。
信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。
以下の環境で安定しています。
CPU Core i5 3450S
M/B H77M-ITX
VGA intel HD2500
MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB
HDD Western Digital WD1001FALS
PSU IN WIN WAVY II 付属160W
O/S Windows7 Home 64Bit
エクスペリエンス インデックスは
7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。
5素晴らしい
【処理速度】
core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です
【安定性】
なんの不具合もありません
【省電力性】
消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです
アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです
(リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの)
ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした
(Speedfanにて計測)
【互換性】
とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます
【総評】
素晴らしいですね
HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です
ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます
そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです
あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします
といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが
15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は
思い切って買ってしまうことをおすすめしますw
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-位 |
150位 |
4.71 (30件) |
274件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i7 6700 (Skylake) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 530 |
65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足
Core i5 7500からの更新です。
OS都合で6世代の物が使用したかったのでこのCPUに換装しました。
あまり重い処理はしませんが、たまに映像変換を使うので8コアは良いですね。
私の使用環境では満足です。
5PCショップで組立てたPC用に導入しました。
2017年に馴染みのPCショップで2台目の組立PCの『Core i7 6700』を導入しました。
ちなみに最初の1台目は、『Core i7 950』でWindows7でした。
組立PCは、手持ちのソフトを有効に活用したかったので同じくWindows7で組み立てていただきネット環境に接続せずビデオカメラなどの映像素材をエンコードするために使用しています。
以下は、簡単な項目別評価です。
【処理速度】・・・5点
2年使用していますが、ビデオテープからのエンコードも前機種よりスムーズで満足しています。
【安定性】・・・5点
処理速度同様、エンコードにムラがなく動作して満足しています。
【省電力性】・・・無評価
PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。
【互換性】・・・無評価
PCの知識がないためPCショップで「お任せ」で組んだため無評価です。
【総評】・・・5点
ネットに接続せず古いビデオテープのエンコード専用PCとして使用しています。
どの程度使用できるか未知数ですが、Windows7のサポート終了を念頭に組立てたPC用に購入できたので満足度5点です。
Windows7で長期間使用したいものです。
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-位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2020/6/ 8 |
2020/5/27 |
Core i3 10320 (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
150位 |
4.28 (24件) |
167件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/27 |
Core i3 10100 (Comet Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに最適なCPU
【処理速度】
Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。
【安定性】
Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。
【省電力性】
アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。
【互換性】
Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。
【総評】
2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。
【筆者スペック】
CPU...i3 10100
MB...Gigabyte B460M DS3H
RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz
GPU...10100内蔵
PSU...ケース内蔵300W
SSD... ADATA SX6000PNP 256GB
ケース...In Win BL057B
5総合的なコスパがいいよ
CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。
写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。
フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。
肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。
LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。
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-位 |
150位 |
4.65 (36件) |
234件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i5 11400 (Rocket Lake) |
2.6GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 730 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52年安定して、不満無く利用できている
【処理速度】
フルHDゲーミングには十分です
メモリー32GB,RTX3060で利用してます
早ければ早い程良いのですが費用面もあるので
【安定性】
空冷利用で十分です
【省電力性】
たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう
65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます
【互換性】
CPU替えるならマザーも替えるでしょう
互換性は必要か?と思ってるので問題ないです
【総評】
それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない
なのでi5で不満はありません
5なんでも無難にこなします
初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。
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-位 |
150位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/ 1 |
Ryzen 5 5600T |
3.5GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低価格CPU
他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。
無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。
特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。
Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。
4ここが価格と性能の境目?
初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。
以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。
夏にならないと発熱具合は不明です。
3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)
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-位 |
150位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
- |
Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
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-位 |
150位 |
4.75 (2件) |
27件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900F (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。
CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。
コスパ抜群と思います。
ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。
4Ryzen7からの乗り換えで満足
AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。
M/B: MSI Z690 PRO A DDR4
GPU: RTX 2080Ti
MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4
Cooler: Deep cool AK620
電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。
windows 10で使用していますが、総じて安定しています。
Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。
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-位 |
150位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900 (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)
使用環境(空冷+DDR5+Win10)
<構成>
CPU:[intel]_Core i9 12900
CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black
マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI
メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB
SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP
GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2
電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP
ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03
ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加)
OS:Windows 10 Home
乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが
12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。
また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。
ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。
【ベンチ結果所感】※室温25℃環境
■202W(26089pts):MTP100%設定
12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。
ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。
■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定
5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。
■135W(23683pts):MTP67%設定
202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。
12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ
■125W(22743pts):KモデルのPBP設定
12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。
P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ
■101W(21159pts):MTP50%設定
202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。
ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ
■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定
100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ
■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定
欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。
■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定
35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。
ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。
【総評】
i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。
12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。
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-位 |
150位 |
- (0件) |
14件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900F (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
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65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
65W |
【スペック】 コア数:2コア 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2009/1/19 |
- |
Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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65W |
【スペック】 コア数:2コア 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5windows 7とwindows XP動かすだけだったら不満はない
FUJITSU ESPRIMO D530/AXで使っています。
スペックはメモリ4GB、HDD160GBです。windows7動かす分には性能は足りています。落ちたりはしていないです。多分省電力だと思います。
5バルクではなくE7500搭載のジャンクPCを2400円で買いました。
E7500搭載のジャンクPC(HD・メモリー無)をヤフオクで送料・税込みで2420円にて落札しました。
BIOS起動確認済みということで、予想どうり160GのHDと
2Gのメモリーを入れて普通に動作してます。
ライセンスがWinXPしかないので、スタンドアロンでビデオキャプチャー・動画編集
してますが、win10のアスロンX2 5600+(2.9G),メモリー4Gより断然速いです。
プロセッサの性能が約2割高いのとOSが軽いので動画編集(VideoPad)の
処理時間が半分くらいです。
DELL OptiPlexなのでマザーボードはDELL独自のものだと思いますが
E7500の互換性は解らないので無評価です。非常に満足してます。
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-位 |
-位 |
4.61 (37件) |
137件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 3 2200G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASRock DeskMini A300で使用、コストパフォーマンスは高いです。
Windows11がリリースされましたが、本CPUはWindows11の要件を満たしていないようで、Windows11へはアップグレードできないようです(強制的にできないかどうかは不明)。
どうやら第2世代のZen(Ryzen)からサポート対象らしいです。
しかし、3年程しか経っていないCPUを切り捨てるとは。。それで、このCPU(Passmark 6777)より低速なCeleron J4005(Passmark 1581)などは要件を満たしたりと、納得がいかないですね。Microsoftは要件を再調査すべきです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1334310.html
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最近、The CREWとThe CREW2に興味があり、このCPU(内蔵GPU)でプレイできるかと期待しましたが、プレイできませんでした。i5-4590+RADEN RX560 2GBとほぼ同性能かと思いましたが、そうでは無さそうですね。i5-4590+RADEN RX560ではCREW、CREW2とも普通にプレイ出来るので(SteamのThe CREWの試用版での検証結果です)。
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下記構成で使用しています。
以前は、Celeron J1900を使っていましたが、それに比べたら、かなり快適です。
【構成】
ケース/マザー/電源:ベアボーンキット ASRock DeskMini A300
グラボ:オンボード(本製品:AMD Radeon Vega 8 Graphics)
CPU:RYZEN3 2200G
メモリ:DDR4-2666 x 2枚
ストレージ:AGI256G16AI198 (NVMe_M.2 (Type2280))
【処理速度】
各種ベンチマーク結果を添付します。
私が所有しているi5-4590+RADEN RX560とほぼ同性能になりました。
このコンパクトさから見れば、この性能にうなずけます。
【安定性】
特に落ちたりしていません。
【省電力性】
この辺は計測できないので、無評価です。
【互換性】
このCPUに対応するマザーボードは沢山あります。
【総評】
1万円でこの性能なら満足です。
5コスパ
【処理速度】値段の割には良いです
【安定性】問題ないです
【省電力性】普通
【互換性】AMDは対応マザーの種類が豊富ですよね
【総評】intelと比べると内蔵GPUが優秀なのでゲームとかしなければかなり満足できると思います。
今更買う人は中古で安く買ったほうがいいです。
メモリは回りません。
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