| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
|
|
|
|
 |
|
-位 |
90位 |
4.65 (11件) |
96件 |
2019/5/17 |
2019/5/16 |
Core i3 9100F (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
|
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5用途次第
友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。
用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。
5Core i3 9100F BOX
Core i5 2310からの買い替えです。
選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。
マザーボードはギガバイトのH370 HD3。
あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
90位 |
4.48 (2件) |
2件 |
2024/11/ 5 |
- |
Ryzen 5 5600XT |
3.7GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5i7-4770から9年ぶりのメイン更新
組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね
プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました
さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、
5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5?
なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました
使用スペック
CPU:これ クーラー:リテール
MB:ASUS B550M Wi-Fi
メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB
SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4
GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k
電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L
合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて
win11を+10kで購入する羽目に(浦島感)
【処理速度】
シングルは速く十分
【安定性】
枯れてるからOK
【省電力性】
Ecoモードでgood!
【互換性】
ソケット4代続いたらしいけどもう最後
【総評】
5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足
でも基本的にもうAM5がおすすめらしい
4プチチューンの予定だったんだが・・・
15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので
今更だったが、無印2700からプチアップグレード
ついでにマザーもB450からB550に変更し
SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz
【処理速度】
重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし
2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上
OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ
【安定性】
既に設計が枯れているので安定
【省電力性】
プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分
ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい
OCも無駄なのでBIOSで止めたしね
【互換性】
AM4でBIOS更新していれば普通に動く
B450も最新BIOSならポン付けOK
モニターソフトだと5600Xと認識
【総評】
基本的には自己満
旧世代のRyzen7あたりから交換の場合
シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙
昨今のゲームはGPU性能が物言うので
マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や
SSDのNVMeへの変更の方が有効だった
まあ、そんなもんだよな・・・
|
|
|
 |
|
-位 |
99位 |
5.00 (13件) |
216件 |
2020/5/18 |
2020/5/16 |
Ryzen 5 1600 (AF) |
3.2GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5幻のCPU
【処理速度】
6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。
【安定性】
AM4自体、とても安定しているので★5
【省電力性】
65Wなので、十分省電力。PPTも88W。
【互換性】
AM4自体、互換性は高いため★5
【総評】
サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。
今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。
販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。
windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。
56コア12スレッドがこのおねだん!?
家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。
以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。
ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。
CPU: AMD Ryzen5 1600(AF)
GPU: nVidia RTX 2070
RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4)
Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2
M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi
OS: Windows 10
このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
99位 |
4.58 (3件) |
7件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 5700 |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHzで、最大ブーストクロックは4.6GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5特価品なら見逃すべからず
先日、親友と集まった際、Ryzen7 5700が週末特価で16,800円で出てるよと言われ思わず購入。
長男が使っていたPC(eMachines EL1358-N22D)もさすがに限界なので、自分が前回作った自作PCを長男に渡して、買ったCPUベースに新たに1台組む事にしました。
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
CPUクーラー:虎徹 Mark3 SCKTT-3000
M/B:ASRock B550 Steel Legend
G/B:ASUS TUF-GTX1650-O4G-GAMING(前PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U32G48M-26V-D
SSD:I-O DATA SSD-GC256M2(前PCより流用)
ケース:Antec P20C
電源:玄人志向 KRPW-GK750W/90+
OS:Windows10 Pro
(参考)【息子PC】
CPU:Ryzen5 1600AF
CPUクーラー:虎徹 Mark II SCKTT-2000
M/B:ASRock B450M Steel Legend
G/B:ASUS GTX950-DC2OC-2GD5(前々PCより流用)
メモリ:SanMax SMD4-U16G48M-32AA-D
SSD:東芝SSD256GB(新規購入したSSD、PCIe4.0の為認識せず。友人宅の動作検証用SSDと交換)
ケース:Antec P7Silent
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
OS:Windows11 Home
【処理速度】
これまでと比べて体感できるレベルで速度が上がっている。
【安定性】
特に変な動作も無く、フリーズ等も発生していない。
発熱もCoreTempで見る限り40℃台で安定している。
【省電力性】
65Wなので電源容量余り気味。
【互換性】
AM4もそろそろ終わりなので、これが最後のCPUかなと。
【総評】
arkの週末特売で16,800円で売って無ければ買ってなかった。
現在の流通価格(22,000円〜)なら5700Xのほうが断然良い。
今回はタイミングが丁度良かったのかも。
FPSやる訳でもないし、重たい作業も特にしないので、むしろこのCPUで良かったと思う。
5ハイコスパ8コアCPU
16800円で購入
【構成】
CPU:Ryzen7 5700
クーラ:BIG SHURIKEN3
M/B:ROG STRIX B450-I GAMING
グラボ:ROG STRIX-GTX1060-O6G-GAMING
メモリ:Trident Z Royal 8GB×2
SSD:intel 660p 512GB
ケース:Core OPHION 0R20B00097
【処理速度】
最新CPUと比較すると多少見劣りするが、購入金額と比べたらコスパは高い。
【安定性】
枯れたAM4なので安定性は高い。
【省電力性】
TDP65Wなので十分に省エネ。
【互換性】
AM4なのでマザボの選定には困らないと思う。
【総評】
2万円以上払うのであれば素直に5700Xが良いと思うが、今回購入できた16800円であれば選ぶ価値のあるCPUと思う。
しいて問題を上げるとすれば、最近多くなってきたGen4SSDに対応しない点であるが、個人的に発熱が高いわりに体感速度がそこまで変わらないGen4SSDを避けているので何ら問題ない。
|
|
|
 |
|
-位 |
99位 |
4.65 (10件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i5 12500 (Alder Lake) |
3GHz |
LGA1700 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私の用途では満足です
【処理速度】
私の用途では十分です。
【安定性】
今のところ問題は出ていません。
【省電力性】
i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。
【互換性】
LGA1700であれば問題ないでしょう。
【総評】
PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。
13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。
動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。
5満足の性能
【処理速度】いい
【安定性】いい
【省電力性】いい
【互換性】いい
【総評】
CPU:ntel CPU Core i5 12500
マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4
メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200
ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128
電源:SUPER FLOWER 650W
Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。
経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。
使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。
ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
99位 |
4.82 (286件) |
2668件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3700X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能
中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。
特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。
Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは?
【処理速度】
元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。
動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。
シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。
【安定性・省電力性】
初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。)
安定性も確実に向上しているでしょう。
【互換性】
Windows11も問題なく対応しています。
AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。
52025年でもまだまだおすすめです
【処理速度】
2020年に購入しましたが、
その時から現在までずーっと処理速度には満足しています。
まあ動画編集はしないのでわかりませんが、
仕事やネットサーフィンぐらいなら言わずもがな超快適です。
【安定性】
最新のゲームはしませんが、当時の2020年前後のゲームならもちろん
まだ快適に動きます。
【省電力性】
普通にいいと思いますよ。
【互換性】
AM4はまだ続いています。
【総評】
もう5年も前になりますが、
(コロナからもう5年になるのですね・・)
8コアに憧れて、衝動買いしてしまいましたが、
現在まで期待通りに快適にPCライフを続けています。
8コアL3が32MBもあるので、快適なのだと思います。
総合的なベンチマークはもはや下位になってきていると思いますが、
下手なCPUを買うなら、安くなっている現在も買ってもいいかもと思います。
Windows11にも対応しているCPUなので、無事アップデート出来ましたし。
2025年でもまだまだおすすめです。
|
|
|
 |
|
-位 |
99位 |
4.34 (5件) |
75件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i7 13700F (Raptor Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイスペックグラフィックボードユーザーならこの辺からおすすめ
PCゲームのみの用途で評価
【処理速度】
申し分なし。
グラフィックボードとの兼ね合いで選択。
【安定性】
申し分なし。
付属のCPUファンは未使用。
相変わらず使う気のしないファンが付属される。
【省電力性】
PBPは65W、MTPは219W。
放置ゲームをやっている人にうれしい。
【互換性】
最近は、WINDOWS10を再インストールすることなく動いてくれるので楽。(有識者には推奨はされてないかも)
【総評】
グラフィック有り無し選べるのだから、
CPUファンも選択制にならないものか。
普通にゲームする分には十分。
ゲーム配信をするならこれではなく省電力捨ててK付きに。
5クオリティの高いCPU
【処理速度】
めっちゃ速い
【安定性】
安定している
【省電力性】
省電力性は高い。
【互換性】
第 13 世代インテル Core i7 プロセッサーなので、最新の対応マザーボードに互換性がある。
【総評】
コスパが良い。
現在のPCのメインパーツ入れ替えで、CPUはCore i7 13700Fを選択。
インテルのCPUの中では、中の上くらいのスペック。
それでも劇的な速さで、自分としては少しオーバスペックだったかも。
|
|
|
 |
|
-位 |
99位 |
4.50 (6件) |
46件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i9 10900 (Comet Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
10コア |
20 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:10コア 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミドルクラス最高群に入る
【処理速度】
Corei9としてよい
【安定性】
インテルはいつも安定志向
【省電力性】
20コアなのに電力はびっくり
【互換性】
文句なし
【総評】
ミドルクラスでブラックシップ
5『Core-i9 10900』使用中!
intel第11世代CPUで10コアが出ないようなので購入
オーバークロックをするわけでもなく、空冷CPUクーラーを使用し安定稼働ができると勝手に思い込み、10900を選抜購入。
CPUクーラーは空冷トップフローSHURIKEN2を使用。
CPUグリスは熊グリス。
CPU内臓GPUを利用して、4KとFullHDの2画面出力も特に違和感は無く動画再生も気になることはありませんでした。
果たしてベンチマークは・・・画像参照
何かしらのトラブル等で画面が表示されない時には必要な内臓GPUです。
個人的には購入して大満足。
10コア20スレッドを体験でき、安定稼働してる事ですね。
発熱についてですが、負荷をかけた時と負荷をかけなかった時の温度差はかなりあります。
負荷をかけた時、豹変しますので、熱対策に気を付ける事ですかね。
環境は
M/B ASRock Z490 Extreme4
CPUクーラー Scythe SCSK-2000
CPUグリス Thermal Grizzly Kryonaut
メモリ CENTURY MICRO (CE16GX2-D4U3200/XMP36)2組(64GB)
ストレージ PLEXTOR PX-512M9PGN+ 2枚(Raid1)
モニタ iiyama ProLite B2875UHSU B2875UHSU-B1(4K)
ProLite XUB2493HSU(FullHD)
|
|
|
 |
|
-位 |
99位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
- |
Core Ultra 9 285 (Arrow Lake) |
2.5GHz |
LGA1851 |
24コア |
24 |
Intel Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.6GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS
【特長】- 24(8+16)コア24スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 1.9GHz、最大クロック 5.6GHz、PBP 65W、MTP 182W。
- PCIe Gen 5.0に対応。Intel Graphicsを搭載している。
- コードネームは「ArrowLake-S」。
|
|
|
 |
|
-位 |
109位 |
4.61 (50件) |
844件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 5 2400G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
Radeon RX Vega 11 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です
2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。
人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。
とてもお気に入りです。
【処理速度】
負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。
【安定性】
安定性は抜群です。
故障・不具合もなし。
【省電力性】
これは特に気になるほどのものはない。
【互換性】
対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。
【総評】
Ryzen、大好きです。
5動画鑑賞が多い人に最適
【処理速度】
なんとなく引っかかる時がある。
インテルみたくスイスイしてない。
だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。
【安定性】
とくに問題は起きてない
【省電力性】
省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。
【互換性】
拡張も気にしたこともなく不明
【総評】
動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。
どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。
リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。
|
|
|
 |
|
-位 |
109位 |
- (0件) |
7件 |
2025/1/27 |
2025/1/24 |
Core Ultra 5 235 (Arrow Lake) |
3.4GHz |
LGA1851 |
14コア |
14 |
Intel Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 MTP:121W 最大動作クロック周波数:5GHz 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:26MB NPU:13TOPS
【特長】- 14(6+8)コア14スレッドで動作するソケットLGA1851対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは5.0GHz、PBPは65W、MTPは121W。
- PCIe Gen 5.0に対応。「Intel Graphics」を搭載。
- コードネームは「ArrowLake-S」。CPUクーラーが付属する。
|
|
|
 |
|
-位 |
109位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
|
|
|
 |
|
-位 |
118位 |
4.21 (9件) |
30件 |
2014/7/ 3 |
- |
A10-7800 |
3.5GHz |
Socket FM2+ |
4コア |
|
|
65W |
【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだいけるぞぉ〜^^
【処理速度】
十二分すぎるくらいです。ゲーム機ではなく、ネット学習用に使用しています。
【安定性】
問題なし。
【省電力性】
TDP 45W
【互換性】
いまはM/Bは販売していない可能性あり。当方はAsRock_FM2+ Extreme4Pro を使用。
【総評】
娘(次女)のPCとしての自作機用。M/Bも含めて中古で購入しましたが、あと4〜5は持ちそうです。
5付属のCPUクーラーでは力不足
M/BはGIGABYTEのGA-F2A88XN-WIFIで付属のCPUクーラを使用し、ケースは暫くAntecのISK-110 VESAに組み込み使用していました。
初期からCPUクーラのFANからコイル鳴きのような音が常に出ていました。音だけで機能には影響ないので放置していました。
また、私の選択ミスでもありますが、このAntecのISK-110 VESAケース、最大消費電力90Wまで大丈夫ですが、このCPUだと、事務処理程度では問題ないですが、BIOS表示時や、動画サイトでHD(1080以上)の動画を再生した際、電源が落ちる現象が頻繁にあったので、IN WINのIW-BQ656/120に交換しました。
このIN WINのIW-BQ656/120は付属の電源が120Wだしたので、電力不足で切れることはなくなり、安心したのもつかぬま、HD動画や動画変換などの負担の大きい処理の時にCPU温度が100度を超えて、温度異常で落ちてしまう現象が新たに発生しました。これは明らかに付属のCPUクーラの力不足が原因です。 冬が終わり気温が高くなりつつある投稿時はアイドリング状態で70度以上になっていました。
耐久性を考えると何とかしなければならず、どうしようかと考えていた所、以前早とちりで購入した簡易水冷キットが、手つかずであったのでこれで冷やすことにしました。しかし、IN WINのIW-BQ656/120はmini-ITX M/Bがギリギリ入る大きさで12cmファン付ラジエターを設置するスペースなどはなく、結局は考えた末にホースの長さなどの物理的制約もあり、不恰好ですがケースの上に載せる事にしました。
水冷にしたら、アイドリング時の温度が50度台にさがり、HD動画再生時も70度台で落ち着きました。
AシリーズなどのAPUは冷却装置が1個で済むのでこの点良いと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
118位 |
4.36 (16件) |
6件 |
2022/6/ 3 |
- |
Ryzen 3 4100 |
3.8GHz |
Socket AM4 |
4コア |
8 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格次第
【処理速度】
一般的な用途の使用ではサクサクです。
本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。
内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
4コアなので省電力です。
【互換性】
幅広いマザーボードに対応しています。
ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。
【総評】
6千円台の時に買った時の評価になります。
今の高騰した価格の評価ではありません。
CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。
5とにかく安くてWin11対応
安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています.
【処理速度】
Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません.
APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です.
【安定性】
古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています.
【省電力性】
最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう.
【互換性】
BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです.
最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません.
【総評】
新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです.
今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.
|
|
|
 |
|
-位 |
118位 |
4.81 (29件) |
388件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5悪くない。
以前YouTubeでも挙げたが、6万円中古PCに付いていた。
【処理速度】
不満はない。
【安定性】
流石インテル。安定性も神っtel。
【省電力性】
わからんが、電気代は酷くない。よって省電力性はいいだろう。
【互換性】
やっぱり流石インテル。互換性も神っtel。
インテル系は生まれた頃から使っているが、一度も互換性問題にはなった事がない。
【総評】
悪くない。ただ、今買うのはおすすめできない。最低限買うなら10世代以降だろう。やはり10世代以降の方が性能もこれより向上している故に、中古価格も安くなって来ているようだ。
ただもうデータ移行はしたくないので、当分このCPUで粘る事にした。
5私はそれだけです。2
Intelを信じtelし、PCにIntelがはまっtel。さらにノートパソコンのCPUはIntelが入ってtel。
使用した感じは問題無くコア数スレッド数も十分たりtel。OCしないなら8700に決まっtel。コスパ神っtel。
|
|
|
 |
|
-位 |
118位 |
4.68 (19件) |
3件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i7 11700 (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動作がキビキビしてなかなかいい
Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。
【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。
【安定性】安定しています。
【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。
【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。
【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。
5たまたま中古が安く手に入ったので
【処理速度】
処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません
【安定性】
至ってふつうに動いてます
【省電力性】
発熱はふつう
【互換性】
互換性と言っても
10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど
【総評】
今年3月のとある日メルカリ見てたら
CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2
にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て
思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました
時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが
この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり
もう驚きしかなかったですね
実際4万越えするCPUは買わないので
i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です
やってることがネット見る
動画見る、PaintShopProで壁紙作り
ゲームだってA列車で行こう9 Ver5
こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです
なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました
CPU以外は2号機となっています
もう自己満の世界ですね(笑)
満足したから良かったです
|
|
|
 |
|
-位 |
118位 |
- (0件) |
13件 |
2021/3/17 |
- |
Core i9 11900F (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
|
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは5.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
118位 |
- (0件) |
14件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Core i9 14900F (Raptor Lake Refresh) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.50 (6件) |
5件 |
2017/7/28 |
2017/7/28 |
Ryzen 3 1200 |
3.1GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
|
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。
【処理速度】
今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。
気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。
【安定性】
Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、
全く問題はありませんでした。
【省電力性】
気にしていないので、よくわかりません。
【互換性】
互換性には問題がある様には思いません。
【総評】
ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を
持ったCPUだろ思います。
5意外とOC伸びますね。
【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。
【安定性】 問題なく安定しています。
【省電力性】 とても良いです。
【互換性】 問題なしです。
【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.61 (37件) |
137件 |
2018/2/ 8 |
2018/2/13 |
Ryzen 3 2200G |
3.5GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ASRock DeskMini A300で使用、コストパフォーマンスは高いです。
Windows11がリリースされましたが、本CPUはWindows11の要件を満たしていないようで、Windows11へはアップグレードできないようです(強制的にできないかどうかは不明)。
どうやら第2世代のZen(Ryzen)からサポート対象らしいです。
しかし、3年程しか経っていないCPUを切り捨てるとは。。それで、このCPU(Passmark 6777)より低速なCeleron J4005(Passmark 1581)などは要件を満たしたりと、納得がいかないですね。Microsoftは要件を再調査すべきです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1334310.html
--------------
最近、The CREWとThe CREW2に興味があり、このCPU(内蔵GPU)でプレイできるかと期待しましたが、プレイできませんでした。i5-4590+RADEN RX560 2GBとほぼ同性能かと思いましたが、そうでは無さそうですね。i5-4590+RADEN RX560ではCREW、CREW2とも普通にプレイ出来るので(SteamのThe CREWの試用版での検証結果です)。
-------
下記構成で使用しています。
以前は、Celeron J1900を使っていましたが、それに比べたら、かなり快適です。
【構成】
ケース/マザー/電源:ベアボーンキット ASRock DeskMini A300
グラボ:オンボード(本製品:AMD Radeon Vega 8 Graphics)
CPU:RYZEN3 2200G
メモリ:DDR4-2666 x 2枚
ストレージ:AGI256G16AI198 (NVMe_M.2 (Type2280))
【処理速度】
各種ベンチマーク結果を添付します。
私が所有しているi5-4590+RADEN RX560とほぼ同性能になりました。
このコンパクトさから見れば、この性能にうなずけます。
【安定性】
特に落ちたりしていません。
【省電力性】
この辺は計測できないので、無評価です。
【互換性】
このCPUに対応するマザーボードは沢山あります。
【総評】
1万円でこの性能なら満足です。
5コスパ
【処理速度】値段の割には良いです
【安定性】問題ないです
【省電力性】普通
【互換性】AMDは対応マザーの種類が豊富ですよね
【総評】intelと比べると内蔵GPUが優秀なのでゲームとかしなければかなり満足できると思います。
今更買う人は中古で安く買ったほうがいいです。
メモリは回りません。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
5.00 (6件) |
23件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7600 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだ現役で使っています。
【処理速度】
重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。
【安定性】
特に不安定なことはありません。
【省電力性】
ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に
消費することはないと思います。
【互換性】
他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば
問題はないのではないでしょうか。
【総評】
i7は高いので、代々i5を使っています。
それでも特に遅いとかはないので、満足しています。
5中古で長く使っても十分性能な良いCPU
良いですよー2021年現在現役です
用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。
たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。
システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。
ちなみに簡単な環境は
CPU:Core i5 7600
GPU:GTX980
マザー:GA-H110M-DS2 DDR3
RAM:8GBもちろんDDR3
dxdiagコマンドで調べた感じこんなです
ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i5 5675C (Broadwell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
4 |
|
65W |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル Iris Pro グラフィックス 6200」を搭載。最大解像度(HDMI 1.4)は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows 7 SP1で最後のPCを作ってみた
Skylake CPU(Core i3-6100)がWindows 10に移行しないと使い続けることが
できないことから、Windows 7 SP1で最後のPCを作ることにしました。
作ったのは昨年の10月です。
PCの構成は次の通りです。
CPU:intel Core i5-5675C
MEM:crucial CT2K102464BD160B (DDR3L-1600 1.35V CL11)
M/B:ASRock H97M-ITX/ac
SSD:crucial CT250MX200SSD1
ODD:Pioneer BDR-US01
今更ではありますが、FF14のベンチマークを走らせてみました。
設定については、デフォルトの高品質(ノートPC)から高品質(デスクトップPC)に
変更してあります。内蔵GPUなので、処理の重いところはカクカクしていました。
スコアは2112で、普通と出ていました。
互換性の星を4つにした理由
対応するチップセットの種類が少ないことです。
対応OK:Z97/H97
対応NG:Z87/H87/B85/H81
通常使いであれば、文句なしのPCとなりました。
5満足の速さ、省電力、十分な性能のiris
Sundaybridge celeronG530より乗り換えしました。
このCPUは性能、値段からCore i5 4690K と比べて微妙な立ち位置と言う意見もチラホラあるようですが、
すごい興味を引かれ買いました、
理由は。
インテルがプレミアムモデルとして売っている倍率解除のKシリーズ、消費電力25%程削減されているSシリーズの2つの特性を持ち合わせ、
更に、Iris Pro6200、128MBのeDRAMを内臓してるという4点です。
低電力なのを生かし、ITXケースに押し込んでみました!
120wACアダプタ動作にも挑戦です。
構成は
CPU:これ
MB:MSI H97I AC
MEM:CFD 2G×2(型番忘れ)
SSD:intel80G(型番忘れ)
BD:ソニーオプティアーク(型番忘れ)
ケース:数年前に買ったatomのベアボーン
のケース
電源:玄人志向 KRPW-AC120W
まず、ACアダプタ動作は高負荷でも問題なく動作しました。
全体の消費電力は
アイドル17〜22W
高負荷113W〜117W
カツカツですね。。。
160Wほどは欲しいですね・・
CPUの消費電力は
アイドル4W前後
高負荷は84.5Wを確認
標準ターボの最高消費電力で使い切ってますね、
アイドル時の発熱は相当少ないですが、
高負荷時はやはり85W!なかなかの熱を発してます!!
高負荷時は今回のケースではチョイト排熱処理が厳しいですね、
もう少しゆとりのあるケースを準備する方が良さそうです。
ケースサイズは22p×23p×6.5pです
性能ですが
まずはエンコードしてみました。
5分の動画を準備しました。
プロファイルは
1440×1080 29.97FPS MPEG2TS→1440×1080 29.97FPS MP4 AVC
です。
結果は7分21秒やはりHTがないので遅めです。
注目していたグラフィック性能はなかなかのもので、5年くらい前のグラフィックゲームはHD画像であれば軽々と動かすことができます、fullHDでもプレイ可能でした。
この2、3年のものでも、ベンチマーク結果:ではHD画像ならプレイ可能と出ていました。
試しにCoD2、Bio4、BIo5、BIo6をプレイしてみましたが、HDまでであればCoD2、Bio4、BIo5には十分!!
Bio6は厳しいかな?
ライトゲーマーであれば十分な性能に感じます。
トータルで見てグラボ追加なしで、ここまでできるので、
省電力、コンパクト、高性能、を狙いたい人や、
ライトゲーマーで、ぼちぼちエンコードする人には選択ではないでしょうか?
私からすれば120Wでここまでの性能を発揮できるですから、すごくいい!の一言に尽きます。
MBでZ97をチョイスすればOCも可能なので、性能面ではCorei5 4690Kの対抗にはなれると思いますが、
値段が8000円高いのはネックと言えるかもしれませが、
グラボを追加しなくても、軽い3Dゲームをできるので人によっては、
PC全体のトータルの投資は抑えれるかもしれません。
第六世代がもすぐ販売される状況で微妙な立ち位置となってしまい、持っている
性能の高さだけに非常に残念なCPUになりそうですね・・・。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
3.57 (2件) |
25件 |
2011/9/14 |
- |
Core i7 2600S |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
|
|
65W |
- この製品をおすすめするレビュー
-
4気分はXEON L3426、思った以上に低温動作クマ
「i7 2600、無印、K、S」と全部購入致しましたので、代表してこちらに記述致します。
【パーツ構成】
頭脳:Core i7 2600S
頭冷:羅刹クーラー SCRT-1000
ママ:Maximus IV GENE-Z/GEN3
グラ:SAPPHIRE HD6670 1G GDDR5
メモ:GOC3 32GB 1333C9QC
電源:PRO87+Lot6 EPG600AWT
起動:510 Series SSDSC2MH120A2K5
記録:WD25EZRX [2.5TB SATA600]
ドラ:BDR-206JBK
筐体:Abee smart430T Gold
目的:DTM(アフレコ収録)
【ベンチ比較(単純演算+並列演算)】
無……4701+6287=10988
K……6059+7420=13479
S……4240+5511=9751
※E8500=3704 (SSE4.1迄な分低いです)
【2600Sの温度(室内温度14度)】
使用率10%以内:24℃前後…ニコ動で作業用BGMを聞きながら音データ編集
使用率30%以内:29℃前後…Sonerでアフレコ(マイク×3本収録)
使用率50%以内:37℃前後…アニメ垂れ流し中にPhotoshopレイヤー70枚開く
使用率70%以内:46℃前後…リコード(動画変換)中にノートンの全体チェック
使用率90%以内:59℃前後…スーパーπで強制使用
専門作業や気合い入れたゲーマーでない限りは、使用率30%を超えることが
ないですし2600Sはお勧めです……と言いたかったのですが、実は2600Kの
方が低使用時の温度は低いですクマ!
同じ処理をした際に2600Kの方が、使用率に余裕があるのですから当然です。
只、使用率50%超えで40℃前後は結構低くCPUファンが静かなままでしたので、
ファン音が嫌いな方には「超絶お勧め」です。TDP45W並の快適さがあります
クマ!
2600無印に二割、2600Kに三割の性能差がありますが、この子なりの使い道
があると思いました。
3まぁ…いいんでない
某オークションにて安値でコノCPUを、買いましたのでPC組んでみました。
CINEBENCH
RELEASE 11.5
CPUは5.61〜5.69でした。
ニコニコベンチにて
恋のタイムマシンベンチ
Lv9がヌルヌルと動きLv10が微妙にカクツク位ですが気にならない程度でした。
なかなか良いCPUだと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.25 (4件) |
75件 |
2013/6/ 5 |
- |
A10-6700 |
3.9GHz |
Socket FM2 |
4コア |
|
|
65W |
【スペック】 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PhenomU970から買い替え、と比較
【処理速度】
PhenomUよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。
エンコード速度はPhenomUと同等程度か、少し早いくらいです。
【安定性】
PhenomUのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。
【省電力性】
PhenomUは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。PhenomUは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。
この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。
【互換性】
最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。
【総評】
2年前に買ったPhenomUが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。
P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。
5価格は高いが選ぶ価値ありです
画質に音質中々かなと思います。
マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト
メモリー シリコンパワー DDR3 1600
SDD ADATA SP900 128MB
電源は、サイレントキングVです 400W
CPUfan 手裏剣 ファン交換済
前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました
特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。
ただ少し熱くなったかなと思ってます。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.77 (26件) |
348件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 1 |
Core i5 9400F (Coffee Lake-S Refresh) |
2.9GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
|
65W |
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5依頼されたものに使用
【処理速度】
依頼されて製作したPCはさておき、自分ユースのPCの最も処理速度が速いものがCore i7 2700Kなのですが、
それと比較しても随分速いです。
ベンチスコアが1.5倍になっていますし、数字の上のみでなくブラウジングなどしていても僅かながら体感できます
【安定性】
このCPUに求めたのはこの点ですね。
当初Core i3-8100を載せていたのですが、発熱は…高いとはいえないものの、決して低いものではなく、
もう少し何とかならんかと言う事で本品をお試しチョイスしてみたところ、思いのほか低かったので採用しました。
i3-810より性能が高く、尚且つ温度も低めです。
【省電力性】
解りません。期待しておきます。
【互換性】
どうせすぐに互換性は消えうせるでしょう。
いつもの事です。
【総評】
第九世代の上位は発熱が高いと聞いていましたが、どうしてどうして。
少なくとも、本品には当てはまらないようです。
8cmファンが三つしか付いていないMicroATXケースで安心して運用できています。
5メインPCの換装用に。
【処理速度】
値段の割に高い処理能力が手に入ります。
Aviutlなどのソフトをたまに利用しますが、特段遅い、といったことはありません。
(数クラス上と比べてしまえば遅いですけど)
ゲーム用途ではForza Horizon 4など少々荷が重いゲームも
フルHD最高設定で90fps付近をキープできます。(RTX 2060 Super+RAM16GB)
【安定性】
特に電源が落ちるなどといった不安定な挙動は見せていません。
【省電力性】
電力の消費量は測っていませんが、発熱が少ないので少なくとも高効率ではあると思います。
【互換性】
対応しているマザーボード自体はたくさんありますが、
相変わらずintel系はソケットが2世代で変わってしまいます。
【総評】
i3-8100からの買い替えだったのですが、十分な動作をしてくれます。
結果的に買い替えてゲームも快適になり、並列作業などの快適さが上がりました。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.88 (58件) |
691件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 5 2600 |
3.4GHz |
Socket AM4 |
6コア |
12 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リベンジに成功したAMD
ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた
一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し
AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた
AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・
満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw
一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU
この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた
本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった
ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事!
現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態
ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打
性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ
この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)
5コスパ良好
【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。
【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。
【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。
【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。
【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.41 (6件) |
37件 |
2024/5/27 |
- |
Ryzen 5 8400F |
4.2GHz |
Socket AM5 |
6コア |
12 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
- CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サブ機としてはすばらs…
1600AF機からのアップグレードで利用。
ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。
ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。
値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。
とりあえず1個持っといて損はない。
とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。
グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。
5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??
安定動作◎!!
だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。
モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen)
格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!!
CPU性能はお世辞にも高くはないですが…
できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!!
幸せにはなります。
なのでホント差額次第だと思います。
ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!!
感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな…
AM4のよりは強いですよ!!
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.77 (31件) |
335件 |
2020/6/18 |
2020/6/19 |
Core i5 10400F (Comet Lake) |
2.9GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
|
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現役バリバリ
まだ現役で使えるし、まだ安い。
まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?
5低発熱ド安定!
【処理速度】
速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。
けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。
【安定性】
極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。
この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。
【省電力性】
Package Power 値では、アイドル時で5W以下、
Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。
【互換性】
10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。
【総評】
OC使用の i5 9600Kからの更新です。
見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の
パワーを出せるようになったことです。
唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、
その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、
FF14ベンチスコアは上がってますし、
多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440)
ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.72 (14件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも使える高性能石!!
【処理速度】
後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる
【安定性】
すごく安定
【省電力性】
TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな
【互換性】
LGA1151(x100〜200番台)
【総評】
今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)
5速い
i5 7400からの交換です。
やはりかなり速くなりました。
少し高いですが満足。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
Core i5 10500 (Comet Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インテル最高
【処理速度】
i7-8700からの乗り換えですがi7と差がないぐらい早いです
【安定性】
問題なく動作しています
【省電力性】
8世代よりワットパフォーマンスが改善されました。
【互換性】
LGA1200は短命ですし載せ替えも限られてきます
【総評】
i7-8700と100MHzぐらいしか変わらないですがi5のほうが早く感じました。Apexもゲーム配信録画も快適です。今更化石8thi7買うならこっち買ったほうがいいかもです。
5二年間問題なし
【処理速度】ネットサーフィンなど通常使用なら十分です
【安定性】安定しています。
【省電力性】省電力です。
【互換性】マザーをギガバイトからMSIに交換しました問題ありません。
【総評】現在なら12世代等を購入したほうがコスパが良さそうです。
GPUをRX590を使していますが一時期頻繁に落ちた為マザーを交換しましたが
現在もたまに落ちます。
原因はGPUでCPUは関係ないと思われます。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.71 (16件) |
62件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i5 13400F (Raptor Lake) |
2.5GHz |
LGA1700 |
10コア |
16 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB
【特長】- 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5問題なし
13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。
コスパいいです。
5安くて高性能
【処理速度】
ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。
【安定性】
何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。
【省電力性】
とても省電力です。電気バク食いはありません。
【互換性】
マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。
【総評】
値段も安くコスパも高くておすすめです。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.92 (10件) |
69件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700F (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。
反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。
13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。
5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU
2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。
・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。
・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。
・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。
・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。
【処理速度】
CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。
【安定性】
CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。
【省電力性】
快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。
【互換性】
多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。
【その他】
iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。
【総評】
14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。
参考までに自作PCの主なパーツ構成です:
・電源:Antec NE750 GOLD
・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4
・CPUファン:DEEPCOOL AK620
・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A
・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E
・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2010/4/22 |
- |
Pentium Dual-Core E5500 |
2.8GHz |
LGA775 |
2コア |
|
|
65W |
【スペック】 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4日常用途なら全然OK!
誰も評価を入れていなかったので報告します。
Pentium D 960から乗り換えて、E3300やE5500の圧倒的な低発熱と高性能に驚きました(値段にも)。E3300と比較して、値段差分(若干)性能があがりましたが、E5500のほうが発熱が3度ほど低かったです。
FSBを1066MHzに上げて、PC2-8500のオーバークロックメモリーを1066MHzで動かし、E5500のクロックを14.5→12.0倍に落として3.2GHzでOCすると、もう少しキビキビと動きます。限界は3.3GHzでした(E3300より限界早い)。
猛暑のおり、省エネ重視で定格2.8GHzで使っていますが、WebとOffice系の日常用途で不満はまったくありません。オーバークロックとかにこだわらずに、のんびりと使うのにいいかも。
Core 2 Quadも一応入手しましたが、今のところ必要性がないので、飾って箱をながめてます (^o^;
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
65W |
【スペック】コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.72 (36件) |
193件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i7 12700 (Alder Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
12コア |
20 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB
【特長】- 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理速度・省電力ともに優秀
「インテル Core i7-3770」、「AMD Ryzen 5 3600」との比較です。
【処理速度】
PC起動→ブラウザ起動→すぐに検索出来るくらい爆速。
何をしてももたつきやフリーズがなく、とにかく速い。
【省電力性】
@アイドル時 A最大 (ブラウザ使用時)
「Core i7-3770」
@5.1〜5.5W 34〜38℃
A44W 65℃
「Ryzen 5 3600」
@18〜22W 37℃
A81W 79℃
「Core i7-12700」
@4.6W〜4.7W 30℃〜31℃
A63W 55℃
「Core i7-3770」は消費電力44Wと跳ね上がりは少なく、
すぐに5W前後まで下がる。ただし、ページの読み込みに時間がかかる。
「Ryzen 5 3600」は消費電力80Wまで跳ね上がり、その後70Wを維持。
4K動画再生は30W〜40W。アイドル時も20Wと消費電力は高めの傾向。
「Core i7-12700」は4K動画再生時7〜25W、平均16Wくらい。
ブラウザ閲覧中は10〜20W。動作をやめるとすぐに5W前後まで下がる。
インテルの省電力性は素晴らしい。
【経緯】
2012年に第3世代「Core i7-3770」のPCを購入、
メインPCとして約12年使いました。
ここ数年は、ブラウザのページ読み込みやマップ再描画に時間がかかり、
作業中もフリーズが多くなり、エクスプローラーの再起動が多発しました。
それらを気にしなければまだ使えましたが、
Windows10のサポート終了が良いきっかけだったので、
PCを買い替えることにしました。
「価格.com」のレビューや「YouTube」の比較動画、SNS等では
「AMD Ryzen」推しの傾向がありますが、
「インテル」を選んだのは「省電力性」でした。
2019年に「Ryzen 5 3600」を搭載したサブ機を購入。
性能はi7-3770よりも上で、軽快に動いていたのですが、
たまにフリーズ気味になるのが気になったほか、
上記に記載したとおり、消費電力の高さも気になりました。
インテルとAMDの比較動画でも、
AMDの消費電力が高い結果が多かったです。
少しくらいの差であれば、AMDも選択肢にありましたが、
思いのほかAMDの消費電力が高かったので、インテルにしました。
「Core i7-3770」は12年も持ってくれたので、
耐久性という点でもインテルを評価しました。
インテルの13、14世代は不具合が報告されているので、
12世代の「Core i7-12700」を購入という結論に至りました。
3年前のCPUですが、爆速で省電力、低発熱。
十分すぎます。
結果、大正解で大満足です。
【補足】
ブラウザ閲覧やYouTube視聴環境について。
サブ機は「Ryzen 5 3600」+「NVIDIA GeForce GTX 1660」という組み合わせですが、
「Core i7-12700」+「オンボードVGA (Intel UHD Graphics 770)」でも何ら問題ありません。
むしろCPU性能が良いので、後者の方が快適です。
オンラインゲームをしない、YouTubeの視聴くらいだったら
オンボードで十分、グラボは不要だということをお伝えしておきます。
5やっとRyzenと互角になったがEコアの存在意義が……
2年以上Core i7-10700を使ってきましたが、そろそろ新しい環境に移行してみたいということで、Core i7-12700を購入。メモリはDDR4を使い回しています。
【処理速度】
昔のTDP 65Wと同じMTP 81Wに絞っています。電力制限すると性能と消費電力のバランスが良くなります。CINEBENCH R23のスコアはRyzen 7 5700Gの定格PPT 88Wのスコアと同じぐらいです。
ただ電力制限した場合、Eコアを無効にしてPコアのみにするとスコアが上がります。ワットパフォーマンスはPコアのほうが良いようです。結局Eコアを無効にして使っています。
【安定性】
大変安定しています。
【省電力性】
アイドル時は同じ電力制限のCore i7-10700とほぼ同じです。ただし既定のMTP 180Wのままだと負荷が掛かったときグラフィックボード無しでもシステム全体で300W近く行きました。省電力性を期待するのであれば、MTPの制限は必要だと思います。
【互換性】
マザーボードの種類が多く、Socket AM5プラットフォームと違ってDDR4にも対応しているのがありがたいです。
【総評】
正直なところCore i7 K無しモデルのEコアは要らないんじゃないでしょうか。安いときにポイントを使って4万円ぐらいで購入できたのがラッキーでした。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2022/1/ 5 |
- |
Core i9 12900 (Alder Lake) |
2.4GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB
【特長】- 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。
- 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
- 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 Kなし最上位モデルを試してみました(ちょっと更新)
使用環境(空冷+DDR5+Win10)
<構成>
CPU:[intel]_Core i9 12900
CPUクーラー:[noctua]_NH-D15 chromax.black
マザーボード:[ASUS]_ROG STRIX B660-F GAMING WIFI
メインメモリ:[crucial]_CT2K16G48C40U5 16GBx2 32GB
SSD:[crucial]_P5 CT2000P5SSD8JP
GPU:[Palit]_GeForce RTX2070 8GB Dual Ver.2
電源ユニット:[COOLER MASTER]_V1000 RSA00-AFBAG1-JP
ケース:[Fractal Design]_Torrent TG Clear Tint FD-C-TOR1A-03
ケースファン:[ARCTIC]_P14 PWM ACFAN00124A [Black]x4(底面3個交換、背面1個追加)
OS:Windows 10 Home
乗り換え前の12700+DDR4構成で既に快適でしたが
12世代無印シリーズの最上位モデル12900の存在が気になり購入に至りました。
また、12900は最初から電力制限をかけて使用予定だったため、Cinebench R23を用いておいしい電力制限を探ってみました。
ベンチ結果をまとめてみましたので12900の購入を考えている方は参考にして頂けると嬉しいです。
【ベンチ結果所感】※室温25℃環境
■202W(26089pts):MTP100%設定
12900kに迫るスコアですが空冷環境の86℃はさすがに厳しいです。
ファンが全開でも排熱が間に合わず。。。実使用には向かない設定だと思います。
■142W(24080pts):某赤いCPUとの比較設定
5900x以上5950x未満となかなかのスコアです。202W程ではないですがちょっと熱が気になるレベルです。もっと絞ってもいいかなと思いました。
■135W(23683pts):MTP67%設定
202Wから電力を33%をカットしてスコアは90%。空冷環境で60℃中盤。
12900の性能をしっかり維持した上で消費電力、熱ともに扱いやすい設定です。かなりオススメ
■125W(22743pts):KモデルのPBP設定
12700k_190W相当のスコアです。空冷環境で61℃。
P-Coreが安定して4000MHzに留まります。オススメ
■101W(21159pts):MTP50%設定
202Wから電力を50%カットしてスコアは80%。空冷環境で50℃前半。
ここのあたりからCPU温度が急激に下がります。ワットパフォーマンス良し。オススメ
■95W(20561pts):65W~125Wの中間設定
100W未満で20000ptsを超えます。キリがいいところで101Wからもっと絞りたい方向けの設定です。オススメ
■65W(16743pts):無印モデルのPBP設定
欲を言えば17000ptsを超えて欲しかった。。。とはいえ40℃前半かつ非常に優れたワットパフォーマンスです。シングルスコアはここまで1900台をキープしています。
■35W(11402pts):アイドル時〜低負荷時の参考設定
35Wでも11000ptsを超えるのはちょっと驚きました。12700は低負荷時にスコアが低めになる傾向にありましたが、12900はクロックが良好なためこのスコアを出せたのだと思います。
ただし、ここで初めてシングルスコアが1800台になりました。ベンチ結果を見るに38W以上の電力がないと1900台には到達できないようです。
【総評】
i9と聞くと高性能高発熱なイメージがありますが、アイドル時のCPU消費電力は8〜10W程度。CPU温度も20〜25℃程度とかなりおとなしいです。また、高負荷時の運用も電力制限をかけることで性能低下を抑えつつ消費電力と熱を大幅にカットできます。
12700kと12900kの間というニッチな立ち位置にいますが、調整次第で非常に良好な性能を目指せる面白いCPUだと思いました。
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
4.33 (4件) |
67件 |
2019/6/17 |
- |
Core i9 9900 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
65W |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5TDP 65W→125W にしてみた
最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり
色々調べたら面白そうなので、やってみました
「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと
いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした
良いところ
・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効
・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい
悪いところ
・発熱量、消費電力の増加
・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに
適用することで真価を発揮するんだと思います
(i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)
5TDP 65Wでも速い!
性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。
私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。
Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。
M/B: ASRock Z390 Taichi
CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ
ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度)
電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+
|
|
|
 |
|
-位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
Core i9 13900F (Raptor Lake) |
2GHz |
LGA1700 |
24コア |
32 |
|
65W |
【スペック】世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB
【特長】- 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.6GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
|
Intel HD Graphics 2000 |
65W |
【スペック】 コア数:2コア 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2012/6/ 4 |
- |
Pentium Dual-Core G640 |
2.8GHz |
LGA1155 |
2コア |
|
|
65W |
【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Z68で3000番台を使う前に
Z68を在庫処分で購入し初期状態では3000番台が認識しないのでは?と思い一緒に購入して約2か月使ってました。
約4年前(2008年頃)のCore2Duoの上位モデルと同等ぐらいの性能でしょうかね、消費電力が少ないので効率はいいのでしょうけど。
現在はi5 3450に交換しG640はほかのPCに組み込んでいます。
|