TDP・PBP:65WのCPU 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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TDP・PBP:65W
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プロセッサ名 クロック周波数 ソケット形状  コア数 スレッド数 グラフィックス TDP・PBP 
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お気に入り登録166Ryzen 3 4300G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4300G BOX
  • ¥17,200
  • ビックカメラ.com
    (全4店舗)
87位 5.00
(4件)
37件 2023/3/ 8  Ryzen 3 4300G 3.8GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5将来拡張しないならおすすめ

対応スロット的にはまだまだ現役といえる部類ですが、終焉に向かいつつあるので今後のバージョンアップを図りたいなら素直にAM5にしておくべきだと思います。 ほぼ付けっぱなしのパソコンなので省電力なのは大変ありがたいです。 10Wを超えることはあまりなく、常に低出力で安定しています。 少し作業を指示しても高くなることはほとんどなくとてもありがたいです。 いろいろなものが高くなっている昨今、電気消費量が少なくて済むのはとても助かります。

5古いCPUですが満足しています。

DeskminiA300と購入したまま5年ぐらい飾りになっていたので事務処理用に作成しました。 2019年に販売されたCPUですがオフィスの処理ならすごく快適で満足しています。 さすがにゲームでは無理でしょうがWIN11にも使用できるし満足しています。

お気に入り登録1075Core i5 10400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 10400F BOX 87位 4.77
(31件)
335件 2020/6/18  Core i5 10400F
(Comet Lake)
2.9GHz LGA1200 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5現役バリバリ

まだ現役で使えるし、まだ安い。 まぁ皆は最新買って、堪能した方がいいんじゃない?

5低発熱ド安定!

【処理速度】 速度は高負荷時は4.0GHzになるので、速度的にはやや遅めになりますね。 けれどモタモタするようなこともなく、快適に処理しているようです。 【安定性】 極めて安定しています。 定格動作なのでこれで不具合あっては困ります。 この辺り、安心なのはさすがINTEL CPU &マザーですね。 【省電力性】 Package Power 値では、アイドル時で5W以下、 Cinebench R15時で、65Wでした。ここは定格TDP通りですね。 【互換性】 10世代 CPUとしての互換のみなので、これまでのパターンと同じ感じでしょう。 【総評】 OC使用の i5 9600Kからの更新です。  見栄えるようなことは唯一省エネになって同等以上の パワーを出せるようになったことです。  唯一シングルスレッドのスコアが落ち込み、 その分はゲームなどで影響があるかもしれないと思いましたが、 FF14ベンチスコアは上がってますし、 多コア・多スレッドの恩恵でしょうかね。FF14 12880 → 13440) ChineBench R20 実行時 温度は 53℃でした。

お気に入り登録98Ryzen 5 5600XT BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600XT BOX 87位 4.48
(2件)
2件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600XT 3.7GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5i7-4770から9年ぶりのメイン更新

組んでて4770と1060、DDR3やSATA環境からだと時代を感じますね プラグイン電源とSATAケーブルでBD流用やめようと思いました さてDDR4生産中止と聞いて今月初め頃からパーツ集め、 5700Xもいいけどアリエク怖いし3Dもあるし、それならAM5? なところでWi-FiMBが6kとDDR4値上げ前で5600X(T)にしてみました 使用スペック CPU:これ クーラー:リテール MB:ASUS B550M Wi-Fi メモリ:CORSAIR DDR4-3200MHz 16X2 計32GB SSD:M.2 KIOXIA EXCERIA PLUS G3 1TB NVMe Gen 4.0×4 GPU:SAPPHIRE Radeon RX 6600 XT 8G GDDR6 中古18k 電源:KRPW-BK650W/85+ ケース:Cooler Master MB400L 合計60kくらいだったのにwin7キーがもう使えないらしくて win11を+10kで購入する羽目に(浦島感) 【処理速度】 シングルは速く十分 【安定性】 枯れてるからOK 【省電力性】 Ecoモードでgood! 【互換性】 ソケット4代続いたらしいけどもう最後 【総評】 5600X+Wi-FiMB+32メモリ=30k以下で大満足 でも基本的にもうAM5がおすすめらしい

4プチチューンの予定だったんだが・・・

15000円程度までBOX新品での価格が下がっていたので 今更だったが、無印2700からプチアップグレード ついでにマザーもB450からB550に変更し SSDも交換したのでけっこう散財・・・orz 【処理速度】 重量級ゲームとかはしないので、そこまで顕著な違いなし 2700からコア数は減ったが、シングル性能は2、3割り向上 OCは停止したのでベンチは10%程度低下し、結局はトントンな感じ 【安定性】 既に設計が枯れているので安定 【省電力性】 プロセルルール違いもあるが、コアも少ない分 ZEN+のRyzen7よりは省電力っぽい OCも無駄なのでBIOSで止めたしね 【互換性】 AM4でBIOS更新していれば普通に動く B450も最新BIOSならポン付けOK モニターソフトだと5600Xと認識 【総評】 基本的には自己満 旧世代のRyzen7あたりから交換の場合 シングル性能でベンチ結果は上がるが体感できるかは微妙 昨今のゲームはGPU性能が物言うので マザー変更によるPCIex16のGen3ボトルネックの解消や SSDのNVMeへの変更の方が有効だった まあ、そんなもんだよな・・・

お気に入り登録83Ryzen 5 5600T BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 5600T BOX 87位 4.00
(2件)
0件 2024/11/ 5  Ryzen 5 5600T 3.5GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大ブーストクロックは4.5GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16x GPU/4x General/4x Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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4低価格CPU

他CPUが売り切れでこちらを購入、安さ重視で選んでサブPC用に使用中。 無印からTがついてベースクロック0.1GHz上がっている違いのみ、付属クーラーを使用。 特に特筆させる評価は無しです、軽作業程度なので問題なく動作しています。 Ryzen 5000シリーズならば他でも良いと思います。

4ここが価格と性能の境目?

初めてPCを自作するのに、YOUTUBEの動画を参考にして購入しました。 以前使っていたPCが9年前ということもあり、STEAM等でゲームする際にスペック不足で諦めることもありましたが、今のところとても快適です。 夏にならないと発熱具合は不明です。 3〜5年使えれば良いかなと思い、予算優先でチョイスしました(総額10万円ちょっと)

お気に入り登録216Core i5 12500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 12500 BOX 87位 4.65
(10件)
18件 2022/1/ 5  Core i5 12500
(Alder Lake)
3GHz LGA1700 6コア 12 Intel UHD Graphics 770 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:6コア、Pコア:6+Eコア:0 MTP:117W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:18MB 二次キャッシュ:7.5MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは117W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5私の用途では満足です

【処理速度】 私の用途では十分です。 【安定性】 今のところ問題は出ていません。 【省電力性】 i9-12900Kからの更新なので、良くなったとの認識です。 【互換性】 LGA1700であれば問題ないでしょう。 【総評】 PCの更新でi9-12900Kを使っていましたが、特にゲームをするわけでもないのでコストパフォーマンス良いものに更新しました。 13世代も考えたのですが、私の用途ではこれで十分です。 動画編集も行っており、変換や出力は少し遅くなりましたが、それはi9-12900KでもPCから離れて別のことをしていたので、遅くなったことに問題はありません。

5満足の性能

【処理速度】いい 【安定性】いい 【省電力性】いい 【互換性】いい 【総評】 CPU:ntel CPU Core i5 12500 マザーボード:ASUS PRIME B660-PLUS D4 メモリ:Crucial 8GB*2枚 DDR4 3200 ストレージ:Crucial MX-100、Plextor PM-128 電源:SUPER FLOWER 650W Core i5 4670Kでこれまで満足していましたが、脆弱性騒動での性能劣化、新世代CPUとの性能格差、そして何よりWindows11が使えないという事情(Win10はいずれサポートを切られる)から、CPU交換を決意しました。 経験上K付きでOCしても性能の伸びは知れているとわかっていることから、今回はK付きにしない。グラボの高騰品薄という不透明要素からグラ機能付きにする。それほどヘビーゲーマーでないものの、フライトシミュレーターをしたいという願望で、12400でなく12500にしました。 使ってみて12コアが同時に動いているのを見るのは壮観ですね。HT最高! ベースクロックが3GHzなのが頼もしい。それでいてアイドル時は500MHzくらいに抑えられていて800MHzくらいだった4670Kよりさらに省電力になっています。アイドル時は36度と低発熱。普段使いではさほど性能向上を感じませんが、ゲームで違いが出るかも知れません。安定も互換も問題無し。 ただ、付属ファンが高負荷時に唸る音がするのはちょっとなので、近日中に交換予定。話題の曲がりはよーく見ると確かにありますが、性能上は問題ないですね。

お気に入り登録47Core i9 14900 BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900 BOX 87位 -
(0件)
7件 2024/1/ 9  Core i9 14900
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32 Intel UHD Graphics 770 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「Intel UHD Graphics 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録42Core Ultra 9 285 BOXのスペックをもっと見る
Core Ultra 9 285 BOX 87位 -
(0件)
0件 2025/3/ 5  Core Ultra 9 285
(Arrow Lake)
2.5GHz LGA1851 24コア 24 Intel Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Core Ultra シリーズ2 コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:182W 最大動作クロック周波数:5.6GHz 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:40MB NPU:13TOPS 
【特長】
  • 24(8+16)コア24スレッドで動作、ソケットLGA1851対応デスクトップ向けCPU。基本クロック 1.9GHz、最大クロック 5.6GHz、PBP 65W、MTP 182W。
  • PCIe Gen 5.0に対応。Intel Graphicsを搭載している。
  • コードネームは「ArrowLake-S」。
お気に入り登録506Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Coolerのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1600 (AF) BOX with Wraith Stealth Cooler 98位 5.00
(13件)
216件 2020/5/18  Ryzen 5 1600 (AF) 3.2GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • PCI ExpressバージョンはPCIe 3.0×16。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5幻のCPU

【処理速度】 6コア12スレッドで、十分な性能。中身はZen2世代ですからね。 【安定性】 AM4自体、とても安定しているので★5 【省電力性】 65Wなので、十分省電力。PPTも88W。 【互換性】 AM4自体、互換性は高いため★5 【総評】 サブ機として、現役のcpu。唯一の問題点は、内蔵グラフィックが無いところ。このため、ビデオカード代がかかるのが玉に瑕。 今や、cpu よりビデオカードの方が高いですからね。。。 販売開始、即終売でしたが、買えた人にはいいcpuです。 windows11 も入れられるし、壊れるまで現役かな。

56コア12スレッドがこのおねだん!?

家電量販店で偶然買えたので、こちらのCPUでPCを組んで Intel Core i7-7700K環境から乗り換えました。性能自体は7700Kとどっこいどっこいらしいですが、この先上位のCPUに載せ替えるときに世代などあまり気にしなくていいのは助かります。 以下のシステムでゲーム、VR、画像編集、動画編集などの用途に使っていますが今のところ問題なく使えています。 ちなみに前システム使用していた簡易水冷を流用しているので付属クーラーは使っていません。 CPU: AMD Ryzen5 1600(AF) GPU: nVidia RTX 2070 RAM: 64GB (DDR4-2666 16GBx4) Strage: 1TB NVMe SSD / 8TB HDDx2 M/B: Gigabyte B450 Aorus Pro WiFi OS: Windows 10 このレビューを書いている時点ではもう売っているところはなさそうですが、他にもコスパの良いCPUが揃っているAMDさんにはがんばってほしいですね。

お気に入り登録2184Ryzen 7 3700X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 3700X BOX 98位 4.82
(286件)
2668件 2019/7/ 5  Ryzen 7 3700X 3.6GHz Socket AM4 8コア 16   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
  • 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
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5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能

中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。 特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。 Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは? 【処理速度】 元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。 動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。 シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。 【安定性・省電力性】 初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。) 安定性も確実に向上しているでしょう。 【互換性】 Windows11も問題なく対応しています。 AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。

52025年でもまだまだおすすめです

【処理速度】 2020年に購入しましたが、 その時から現在までずーっと処理速度には満足しています。 まあ動画編集はしないのでわかりませんが、 仕事やネットサーフィンぐらいなら言わずもがな超快適です。 【安定性】 最新のゲームはしませんが、当時の2020年前後のゲームならもちろん まだ快適に動きます。 【省電力性】 普通にいいと思いますよ。 【互換性】 AM4はまだ続いています。 【総評】 もう5年も前になりますが、 (コロナからもう5年になるのですね・・) 8コアに憧れて、衝動買いしてしまいましたが、 現在まで期待通りに快適にPCライフを続けています。 8コアL3が32MBもあるので、快適なのだと思います。 総合的なベンチマークはもはや下位になってきていると思いますが、 下手なCPUを買うなら、安くなっている現在も買ってもいいかもと思います。 Windows11にも対応しているCPUなので、無事アップデート出来ましたし。 2025年でもまだまだおすすめです。

お気に入り登録17Core i9 14900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 14900F BOX 98位 -
(0件)
14件 2024/1/ 9  Core i9 14900F
(Raptor Lake Refresh)
2GHz LGA1700 24コア 32   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第14世代 Core プロセッサー コア数:24コア、Pコア:8+Eコア:16 MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:36MB 二次キャッシュ:32MB 
【特長】
  • 24コア32スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.8GHz、PBPは65W、MTPは219W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
お気に入り登録94Ryzen 5 8400F BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 8400F BOX 107位 4.41
(6件)
37件 2024/5/27  Ryzen 5 8400F 4.2GHz Socket AM5 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • PCI-Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20(ディスクリートGPU用PCIe 8レーン/M.2用PCIe 4レーン×2/チップセット接続用PCIe 4レーン)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth」が付属する。
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5サブ機としてはすばらs…

1600AF機からのアップグレードで利用。 ノートPC用の石の流用ということで、省電力性は圧倒的。 ゲームのサーバーを小規模で動かすなら十分すぎる性能をしてる。 値段も1万円ほどと、すでにある程度環境が整ってるなら、ほとんどタダみたいな値段。 とりあえず1個持っといて損はない。 とはいえ、グラボの追加が必須なので、イチからすべて揃えますって人は、8500Gのほうがいい。 グラボないほうが、PCIeスロットでいろいろ遊べるのよ。

5CPUよりグラボに金回したい人には選択肢になりうるかも…??

安定動作◎!! だが8500Gのほうがメリットはめちゃくちゃあります。 モニター2つで使うか1つで使うかでの振り分けになりますね自分的には。(2つの場合8500GなどのAPUシリーズ、1つの場合8400F含む全てのryzen) 格安で買える時は格安で買えるのでその時を狙えばコスパはかなり高いと思います!! CPU性能はお世辞にも高くはないですが… できることなら7600や9600Xにしたほうがほんとに少しだけ!! 幸せにはなります。 なのでホント差額次第だと思います。 ゲームの解像度が上がったり設定重くなればなるほどCPUの差はほぼなくなるのでグラボのグレード上げる方に金回す組み方するほうが幸せにはなるでしょう!! 感覚的にはあくまでもAM5入門CPUとして考えたらいいのかな… AM4のよりは強いですよ!!

お気に入り登録588Core i5 11400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11400 BOX 107位 4.67
(35件)
234件 2021/3/17  Core i5 11400
(Rocket Lake)
2.6GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 730 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 730」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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52年安定して、不満無く利用できている

【処理速度】 フルHDゲーミングには十分です メモリー32GB,RTX3060で利用してます 早ければ早い程良いのですが費用面もあるので 【安定性】 空冷利用で十分です 【省電力性】 たぶんですが、たいした電力消費ではなさそう 65Wまででは無く、マサボで普通に設定できる範囲で最大の設定にしてます 【互換性】 CPU替えるならマザーも替えるでしょう 互換性は必要か?と思ってるので問題ないです 【総評】 それなりの性能で十分、さほど費用を掛けられない なのでi5で不満はありません

5なんでも無難にこなします

初めての自作パソコンでパソコン工房の店員さんからのオススメで購入しました。つい先日まで約3年使用しましたが不具合なく動作していました。マザーボードはこれまた店員さんオススメのh570 proでしたが使い勝手がよく、ストレスフリーな初めての自作パソコンライフでした。グラフィックボードはrtx3060で使用用途は毎日1〜2時間程度のゲーム(フォートナイト、マイクラ)、エクセル、ワードを使ったお仕事、動画視聴などでしたがカクつくことはありませんでした。当時自分にとって少し予算オーバーでしたがやっぱり良いものを買って良かったです。

お気に入り登録413Core i7 12700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 12700F BOX 107位 4.92
(10件)
69件 2022/1/ 5  Core i7 12700F
(Alder Lake)
2.1GHz LGA1700 12コア 20   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:12コア、Pコア:8+Eコア:4 MTP:180W 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:25MB 二次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 12コア(8Pコア+4Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは2.1GHz(Pコア)/1.6GHz(Eコア)、最大クロックは4.8GHz(Pコア)/3.6GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは180W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5扱いやすい

一時期爆熱だの言われていましたが、いまはだいぶBIOSの熟成が進んだせいか扱いやすいCPUになってます。外気温20度くらいでAS500でR23をまわしても80度ちょいくらいでした。消費電力は180ワットくらいで、R23のスコアが22000弱。 反り問題が不安ですが特に対策しておらず、いままでなにか不具合が出たこともありません。 13600KFも買いましたが、あまり違いは感じないですね。ベンチのスコアが少し変わるくらいで体感はあまり違いがないです。空冷で高負荷かけるなら扱いやすいこちらのほうがいいです。ターボブーストの仕様がK付きと少し違うので注意。

5長く使えそうな発熱量・性能・価格のバランスの良いCPU

2023年8月頃にPCを自作するにあたり、以下のようなことをぼんやりと考えた結果、本CPUを選ぶことにしました。 ・冷却にあまりお金をかけたくないので空冷CPUクーラーで十分冷えること。 ・今後長く使うのでなるべく新しい世代が良いが13世代は空冷で使うには厳しそう、11世代では古くて面白みに欠ける。 ・i9/i7/i5で比較すると性能が良くてぎりぎり冷やせそうでかつ価格的に手ごろなのはi7系か。 ・GPUを別途搭載するのでiGPUは不要。また、速度より安定性を重視したいのでオーバークロックは不要。 【処理速度】 CPU単体での体感速度の比較は難しいですが、直前まで使用していた第7世代i7(2コア4スレッド)を搭載したノートPCと比較して全くの別世界で何をするにも快適です(OS、HDD、GPU、メモリも別物ですべて高速化していますが・・・)。GPUの恩恵が最も大きいと思いますが、生成AI、最新ゲーム(Starfieldなど)、動画編集などやっとまともに動くようになってとても嬉しいです。"K"なしの12700Fを選びましたが、これで何ら問題なかったというのが正直な感想です。 【安定性】 CPUに起因するような不安定さには今のところ遭遇していません。Cinebench R23でCPU使用率を100%に張り付かせて高負荷状態を続けても私のPC構成ではCPU温度は70℃後半〜80℃台前半をキープして安定して完走します。 【省電力性】 快適性と引き換えに省電力性は悪くて発熱量は多いです。高負荷時はPCから熱風が排出されるので、冬場の個室では暖房器具代わりになりそうですが夏場は地獄です(笑)。 【互換性】 多くのマザーボードメーカーが対応チップを載せた製品を出しているようなので、互換性は高いのかと思いますが、他のCPUと比較したわけではないので何とも言えません。 【その他】 iGPU無しは多少安価という点もありますが、使っている動画編集ソフトで問題を起こすようなことが以前言われていたので、安定性をとってiGPU無しを選びましたが・・・特に困った状況に遭遇していませんが、何かトラブルがあってGPUだけを外したくなった場合に代替のグラフィックボードがないとPCが使えなくなることに後々気づいて少しだけ後悔しました。 【総評】 14世代の発売時期が見えてきたので、本CPUは2世代前のモデルとなりつつありますが、発熱量・性能・価格のバランスが良いので、極端な性能を求めないがちょっと上の性能を手ごろな価格で求める人に向いている良いCPUかなと思います。 参考までに自作PCの主なパーツ構成です: ・電源:Antec NE750 GOLD ・マザーボード:ASUS TUF GAMING B660M-PLUS D4 ・CPUファン:DEEPCOOL AK620 ・メモリ:Crucial CT2K32G4DFD832A ・SSD:Western Digital WD Black SN770 WDS100T3X0E ・GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X XS 12G OC

お気に入り登録128Ryzen 3 4100 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 4100 BOX 116位 4.36
(16件)
6件 2022/6/ 3  Ryzen 3 4100 3.8GHz Socket AM4 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 4000シリーズ コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは4.0GHz、TDPは65W。
  • PCI Express 3.0に対応し、PCI Express最大レーン数は24(16×GPU/4×General/4×Chipset Link)。
  • CPUクーラー「Wraith Stealth cooler」が付属する。
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5価格次第

【処理速度】 一般的な用途の使用ではサクサクです。 本格的な動画編集や最新ゲームなどには力不足だと思います。 内蔵GPUが無いのでグラフィックカードが必要になります。 【安定性】 安定してます。 【省電力性】 4コアなので省電力です。 【互換性】 幅広いマザーボードに対応しています。 ただし、BIOS更新が必要なマザーボードもあると思います。 【総評】 6千円台の時に買った時の評価になります。 今の高騰した価格の評価ではありません。 CPUクーラーも付属しているので追加で買う必要はありません。

5とにかく安くてWin11対応

安かったのでRyzen 5 1600が載っていたマシンの更新用に買ってみました.当時買ったB350マザーをBIOSアップデートして流用しています. 【処理速度】 Zen2の4C8Tなので決して高性能とはいえないですが,個人的には普段使いではこれくらいの性能があれば困りません. APUのRyzen 3 PRO 4350Gも所有していますが,スペック通りCPU部については同等の性能です. 【安定性】 古めのマザーボードと組み合わせていますが,特に問題なく動いています. 【省電力性】 最新世代には敵いませんが,Zen2ですからそれなりに省電力といえるでしょう. 【互換性】 BIOSアップデートさえ行えばこれまでに発売されたAM4マザーボードの大半で動かせるため,互換性は高いといえます.今回使用したマザーボードも5年以上前に購入したものです. 最新世代からはAM5に移行しているので,今後の互換性については期待できません. 【総評】 新品6,000円程度で買えるCPUとしては大満足です.Zenからの移行なので体感速度も上がりましたし,Windows 11正式対応というのも今後を考えると嬉しいポイントです. 今の基準では性能は決して高くないので,ゲームなど負荷の高い用途には不向きですし,そのくせiGPUはないのでグラボ必須だったりと,使い所を選ぶCPUという感じは否めませんが,そのあたりをちゃんと理解した上で購入するのであれば良い選択肢だと思います.

お気に入り登録1107Ryzen 5 2600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2600 BOX 116位 4.88
(58件)
691件 2018/4/17  Ryzen 5 2600 3.4GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.9GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
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5リベンジに成功したAMD

ある時期までAMDはインテルにボロ負けしていた 一人勝ちをしてたインテルの2シリーズや3シリーズ、4シリーズを横目に見ながら悔し涙を流し AMDファンはまるでオタクのように陰に隠れての生活を強いられた AMD使ってんの?と失笑される日々・・・・・ 満を持して発売されたAMDのRyzenは上記のような悲惨だった数年の鬱憤を晴らす物となったw 一気に8シリーズや9シリーズのインテルの性能を遙かに超えるCPU この性能はインテルが12シリーズを発売するまで7馬身も10馬身も引き離していた 本品を含め、特にRyzenの5シリーズと7シリーズは圧巻であった ただしAMDは当然の事だが熱対策が大事! 現行のインテルもCPU問題が続いておりマザーボードのBIOSのアップデートで対応してる状態 ようはインテルの安全なCPUは10世代ぐらいまでになり、以降のCPUは博打 性能が上がるにつれリスクも増えた訳だ この世の春を謳歌するAMDだが、インテルのリベンジもあるかもしれない(ただし半導体の問題が大きく、小さく出来ない値段の爆上がりでどーなることやら)

5コスパ良好

【処理速度】特に不自由を感じることなく使用しています。 【安定性】購入時からトラブルは一度も発生していません。 【省電力性】そんなに熱くならないので、消費電力も低そうです。 【互換性】そんなにあれこれ環境を変えている訳ではないですが、問題なし。 【総評】最新のCPUと比較するとどうしても見劣りしてしまいますが、余程のハードワークでもない限り問題ない性能です。購入時としてはとてもコスパの良いCPUでした。これをきっかけにAMD派になりました。

お気に入り登録850Core i5 13400F BOXのスペックをもっと見る
Core i5 13400F BOX 116位 4.71
(16件)
62件 2023/1/ 4  Core i5 13400F
(Raptor Lake)
2.5GHz LGA1700 10コア 16   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第13世代 Core プロセッサー コア数:10コア、Pコア:6+Eコア:4 MTP:148W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:20MB 二次キャッシュ:9.5MB 
【特長】
  • 10コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.8GHz、最大クロックは4.6GHz、PBPは65W、MTPは148W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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5問題なし

13世代i5で一番ロースペックですが、そんなに重い処理もしないので十分です。 コスパいいです。

5安くて高性能

【処理速度】 ミドルであれば充分すぎるほどです。ただもう少し12世代から性能上がってもよかったかなーって思っています。ある意味アルダーリフレッシュですからね。 【安定性】 何事もなく安定です。ゲームはRTX3060と組ませてますがボトルネックもなくできています。 【省電力性】 とても省電力です。電気バク食いはありません。 【互換性】 マザーは多いし14世代にも使えるので互換性高いです。 【総評】 値段も安くコスパも高くておすすめです。

お気に入り登録91Celeron Dual-Core E3400 BOXのスペックをもっと見る
Celeron Dual-Core E3400 BOX
  • ¥6,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
141位 4.85
(21件)
82件 2010/2/ 1  Celeron Dual-Core E3400 2.6GHz LGA775 2コア     65W
【スペック】
二次キャッシュ:1MB 
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5いい石です。

Pen4-630では、どうにもならなくなったので、2010年に隠居していたMB(P5GC-MX/1333)を予備機として生かすためにこの石を買いました。 比較的同レベルの手持ちの石はCore2DuoE7300なのですが、残念ながらE7300はXPのみ、E3400は、Windows8RPとubuntu12.04LTSゆえ、客観的に比較する道具がなく、体感的な印象のみになります。 普段から定格2.6GHzを3.38GHzにOCしていますが、全く問題なく動作しています。 動作の軽快さですが、ubuntuを入れているCorei7-2600K(4.5GHzにOC)を比較したらさすがに違いは感じますが、同じubuntuを入れているCore i3-530(3.52GHzにOC)と比較しても多少違う程度で、圧倒的に不利というほどではありません。 少なくとも2次キャッシュが3倍も大きいE7300と比べても、遜色は全く感じないどころか、重いフラッシュなどではE3400のほうが軽いと感じる場面も多々あったりします。 余ったLGA775を活かすために3.5Kほど投資したE3400ですが、コストを考えたら本当に満足のいく石だと感じました。

5素晴らしい!!!

【処理速度】 標準は2.6GHzですがオーバークロック耐性が良かったようで、3.6Ghzで常時使用です。 メモリーのOC耐性が良かったのもあるでしょうが、当たりの石だったのかもしれません。 最高4GHz近辺まで行けました。 正直、Core2シリーズのどの石にも処理性能では劣りませんね(笑) LGA775の、しかもCereronとは思えません・・・ 昔はCereronといえば・・・でしたが。 【安定性】 4GHzで常用しても何も問題が起きた事はありません。 KABUTOクーラー使用で、30℃で落ち着いております。 負荷時で35℃です それ以上温度が上がったことはありません。 【省電力性】 折角の省電力CPU。このような使い方は・・・ 【互換性】 成熟されてます。 【総評】 2次キャッシュ・3次キャッシュなどと騒がれておりますが、自分の経験上ベンチマーク・通常使用・3Dゲームにおいて、Core i5 2500kも使用しておりますが体感差はありません。 しかもこのコストパフォーマンス・i5やi7の値段を考えると使用用途にも寄るのでしょうが最高のCPUです!

お気に入り登録71A10-7800 BOXのスペックをもっと見る
A10-7800 BOX
  • ¥8,000
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
141位 4.21
(9件)
30件 2014/7/ 3  A10-7800 3.5GHz Socket FM2+ 4コア     65W
【スペック】
二次キャッシュ:4MB 
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5まだまだいけるぞぉ〜^^

【処理速度】 十二分すぎるくらいです。ゲーム機ではなく、ネット学習用に使用しています。 【安定性】 問題なし。 【省電力性】 TDP 45W 【互換性】 いまはM/Bは販売していない可能性あり。当方はAsRock_FM2+ Extreme4Pro を使用。 【総評】 娘(次女)のPCとしての自作機用。M/Bも含めて中古で購入しましたが、あと4〜5は持ちそうです。

5付属のCPUクーラーでは力不足

 M/BはGIGABYTEのGA-F2A88XN-WIFIで付属のCPUクーラを使用し、ケースは暫くAntecのISK-110 VESAに組み込み使用していました。  初期からCPUクーラのFANからコイル鳴きのような音が常に出ていました。音だけで機能には影響ないので放置していました。  また、私の選択ミスでもありますが、このAntecのISK-110 VESAケース、最大消費電力90Wまで大丈夫ですが、このCPUだと、事務処理程度では問題ないですが、BIOS表示時や、動画サイトでHD(1080以上)の動画を再生した際、電源が落ちる現象が頻繁にあったので、IN WINのIW-BQ656/120に交換しました。  このIN WINのIW-BQ656/120は付属の電源が120Wだしたので、電力不足で切れることはなくなり、安心したのもつかぬま、HD動画や動画変換などの負担の大きい処理の時にCPU温度が100度を超えて、温度異常で落ちてしまう現象が新たに発生しました。これは明らかに付属のCPUクーラの力不足が原因です。 冬が終わり気温が高くなりつつある投稿時はアイドリング状態で70度以上になっていました。  耐久性を考えると何とかしなければならず、どうしようかと考えていた所、以前早とちりで購入した簡易水冷キットが、手つかずであったのでこれで冷やすことにしました。しかし、IN WINのIW-BQ656/120はmini-ITX M/Bがギリギリ入る大きさで12cmファン付ラジエターを設置するスペースなどはなく、結局は考えた末にホースの長さなどの物理的制約もあり、不恰好ですがケースの上に載せる事にしました。  水冷にしたら、アイドリング時の温度が50度台にさがり、HD動画再生時も70度台で落ち着きました。 AシリーズなどのAPUは冷却装置が1個で済むのでこの点良いと思います。

お気に入り登録46Ryzen 3 1200 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1200 BOX
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
141位 4.50
(6件)
5件 2017/7/28  Ryzen 3 1200 3.1GHz Socket AM4 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは3.4GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5高性能で、低価格のとっても美味しいCPUでした。

【処理速度】 今まで、Core i5 3475Sを使っていたのをこれに変えました。 気のせいかも知れませんが、キビキビ動いてくれています。 【安定性】 Prime95でCPUへ負荷を掛けながら2時間ほど使っても見ましたが、 全く問題はありませんでした。 【省電力性】 気にしていないので、よくわかりません。 【互換性】 互換性には問題がある様には思いません。 【総評】 ゲーム用途で使うので無ければ、十分すぎるほどの性能を 持ったCPUだろ思います。

5意外とOC伸びますね。

【処理速度】 Ryzenシリーズは、4GHx辺りに壁があって中々その上に到達できないのが少し不満なのですが、これに関しては期待してなかっったのですが4.1GHzまでは到達できました。常用するにはもう少し下じゃないとダメかもしれませんが、満足できました。 【安定性】 問題なく安定しています。 【省電力性】 とても良いです。 【互換性】 問題なしです。 【総評】 Ryzenシリーズでは、最も下位のCPUですがなかなか面白いですね。普通の使い方には、十分でしょう。旧i3の価格で旧i5の性能ですから。ただし、AMDの頑張りのお陰でインテルも呑気にできなくなり現行のi5シリーズは旧i7を超えてしまったので、その意味ではこのCPUの魅力も相対的に落ちてきたことは否めないですね。Ryzen+の発売が近くなってきているそうなので、これに期待しましょう。

お気に入り登録221Core i3 9100F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 9100F BOX 141位 4.65
(11件)
96件 2019/5/17  Core i3 9100F
(Coffee Lake-S Refresh)
3.6GHz LGA1151 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5用途次第

友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。 用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。

5Core i3 9100F BOX

Core i5 2310からの買い替えです。 選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。 マザーボードはギガバイトのH370 HD3。 あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。

お気に入り登録306Ryzen 3 2200G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 2200G BOX 141位 4.61
(37件)
137件 2018/2/ 8  Ryzen 3 2200G 3.5GHz Socket AM4 4コア 4 Radeon Vega 8 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5ASRock DeskMini A300で使用、コストパフォーマンスは高いです。

Windows11がリリースされましたが、本CPUはWindows11の要件を満たしていないようで、Windows11へはアップグレードできないようです(強制的にできないかどうかは不明)。 どうやら第2世代のZen(Ryzen)からサポート対象らしいです。 しかし、3年程しか経っていないCPUを切り捨てるとは。。それで、このCPU(Passmark 6777)より低速なCeleron J4005(Passmark 1581)などは要件を満たしたりと、納得がいかないですね。Microsoftは要件を再調査すべきです。 https://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/ubiq/1334310.html -------------- 最近、The CREWとThe CREW2に興味があり、このCPU(内蔵GPU)でプレイできるかと期待しましたが、プレイできませんでした。i5-4590+RADEN RX560 2GBとほぼ同性能かと思いましたが、そうでは無さそうですね。i5-4590+RADEN RX560ではCREW、CREW2とも普通にプレイ出来るので(SteamのThe CREWの試用版での検証結果です)。 ------- 下記構成で使用しています。 以前は、Celeron J1900を使っていましたが、それに比べたら、かなり快適です。 【構成】 ケース/マザー/電源:ベアボーンキット ASRock DeskMini A300 グラボ:オンボード(本製品:AMD Radeon Vega 8 Graphics) CPU:RYZEN3 2200G メモリ:DDR4-2666 x 2枚 ストレージ:AGI256G16AI198 (NVMe_M.2 (Type2280)) 【処理速度】 各種ベンチマーク結果を添付します。 私が所有しているi5-4590+RADEN RX560とほぼ同性能になりました。 このコンパクトさから見れば、この性能にうなずけます。 【安定性】 特に落ちたりしていません。 【省電力性】 この辺は計測できないので、無評価です。 【互換性】 このCPUに対応するマザーボードは沢山あります。 【総評】 1万円でこの性能なら満足です。

5コスパ

【処理速度】値段の割には良いです 【安定性】問題ないです 【省電力性】普通 【互換性】AMDは対応マザーの種類が豊富ですよね 【総評】intelと比べると内蔵GPUが優秀なのでゲームとかしなければかなり満足できると思います。 今更買う人は中古で安く買ったほうがいいです。 メモリは回りません。

お気に入り登録84Ryzen 5 1500X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 1500X BOX 141位 4.54
(6件)
44件 2017/4/10  Ryzen 5 1500X 3.5GHz Socket AM4 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5今更ですが良いものは良い

今更ですが、RYZEN5 1500Xについての所感を CPU  AMD Ryzen 1500X メモリ  TEAM DDR4 PC4-19200 DDR4 2400MHz(8GBx2枚(16GBkit) マザー BIOSTAR B350GT3 SSD  Samsung SSD 500GB 860EVO 2.5インチ 電源  Topower SILENT BLUE JAPAN 530W GPU  玄人志向 GF-GTX1050Ti-4GB/OC/SF ケース Thermaltake Versa J24 Tempered Glass RGB Edition 他にも、Ryzen7 1800XとかSandy Bridge 2700KとかFX-8350とか Celeron G1820とかCore 2 Quad Q9400などを使っていますが・・・ いや、実際使っているのは、Ryzen5&7 とCore i7とCeleronです。 でっ、その中でも極めて使用頻度が高いのがRyzen 5 1500Xです。 こう言っては何ですが、当初はRyzenの第二世代が出たら Ryzen7 1800Xと第二世代Ryzenで使っていこうと・・・つまり 繋ぎのつもりでRyzen5 1500Xを買ったんです。 ずいぶん前ですが、確か壱萬円前後だったと記憶しています。 ところが使ってみると、意外と言っては語弊があるのかもしれませんが とっても快適。基本的に何をするにもキビキビと反応するので 買い換える理由がなくなってしまいました。 もちろん、動画編集だとかスーパーヘビーなゲームをするということであれば パワー不足を感じるのかもしれませんが、 僕のようにゲームもわりとライト(World of War Ships)なのとかだと まったくパワー不足を感じず、またGPUの話ではありますが GeforceGTX1050tiがなかなか踏ん張るので、本当に僕の使い方としては ベストマッチなパソコンになってしまいました。 CPUパワー・GPUパワー・電力消費が僕の使用目的にはベストマッチ してしまっています。 もう一つのRyzen 7 1800XはGPUがRADEON RX570&RX470のCrossFireXという 電力バカ食いのハイパワー使用で、かなり重たいゲームでもすれば それなにマッチするのですが、最近はWowsにはまっているので そこまでハイパワー必要なくなってしまいました。 ということで、もっぱらこのRyzen5 1500Xばかりを使用しています。 それと、当初はサンディーおじさんでいいやと思っていたんですが、 Ryzenが価格崩壊値段で売り出して、つられて買って気が付いたんですが やっぱりサンディーは反応が遅いな・・・というか能力が相対的に 下がっているんだなとRyzen 5 1500Xを使って気が付かされました。 もちろん、CPUだけの問題ではなくてマザボードの足回りなどの影響も あるわけですからサンディーばかりのせいではないですが。 それと僕の使い方では、Ryzen 7 1800XとRyzen 5 1500Xでは能力的な差は まったく感じられません。 其処まで多コアーを使用するような使い方をしてないからです。 Ryzen 7 1800XはむしろGPUを含めてロマン仕様で電力的に使いづらい という本末転倒になっているかも。 パソコンの使い方なんて三者三葉で、いろいろな人がいますから 本当にネットとライトなゲームや動画を見るだけの人から、 最新の重たいゲームをする人もいますし 動画編集をするとい人もいますからこれがベスト・バイとはなかなか言えない わけですが、僕が思うにごくごく一般的なパソコンの使い方を ネットを見たり動画を見たりネットゲームの軽いやつをするというのを 一般的と定義するなら、ハッキリ言ってRyzen5 1500Xでも スペックオーバーなほどの能力があると思います。 まぁ、今買うのなら当然Ryzen第二世代になるとは思いますが、 仮に第二世代としてもRyzen 5 2400Gでもたぶんほとんどの人は 大満足ではないかと愚考いたします。 また、2400GはGPU内臓のAPUですから別途グラボを買わなくて 済みますし2400GのAPUは能力的にもなかなかみたいなので ホントいいCPUだと思います。 基本的に4コア8スレッドあればたぶん大体事足りると思います。 その意味では、Sandyでもいいんですがキビキビさではやはり Ryzenに及ばなくなっています。まぁ、Sandyでも文句はないんですけどね。 もし、もっと上のCPUを特に理由もなくほしいと思っている人がいたら おやめなさいと言ってあげたいです。 その余剰分のお金を、GPUだとかSSDだとかメモリーだとかケースに 割り振ったほうが幸せになれそうな気がします。 もしどうしてもCPUパワーが不足に感じたとしたならばその時は CPUを新たに買えばいいのではないかと愚考します。 RyzenはマザーがCPU三世代にわたって使える予定ですから。 買い換えるチャンスはまだ先にもあると思います。

5Ryzen5 2400Gを使っていましたが…動作が不安定なので。

【処理速度】 早いです。元々7700HQを使っていたのですがそちらよりも 早く、デスクトップなので排熱も安定していて重くならないです。 【安定性】 2400GにはオンボのVegaが搭載されていたので、デュアルモニタで使っていたのですが、 唐突に固まってしまい強制再起動ということが何度かありました。 1500XにGT1030を載せてデュアルモニターで使っていますが全く問題なく動作しています。 【省電力性】 本気を出した時の数値がTDPどおりです。 【互換性】 メモリ相性の問題があるとは思いますが、 マザーの互換性は現行の2000番台の次の次のモデルまでは使える。 とのことでそういう意味では互換性は豊富だと思います。 【総評】 本来はintel Core i3 8100で組む気でいましたが、AMDを使ってみたいと思い組みました。 結果としてですが、非常に満足のいく買い物ができたと思ってます。 次の次辺りのRyzenでは上位モデルのTDP65W辺りのモデルを使いたいと思いました。

お気に入り登録604Core i5 6500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 6500 BOX 141位 4.60
(35件)
234件 2015/9/ 2  Core i5 6500
(Skylake)
3.2GHz LGA1151 4コア 4 Intel HD Graphics 530 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5エントリーCPU

極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K 四世代の4790にも負けるCPU あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう 重い動画などもグラボ増設でまかなえるし すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので 中古狙いの方向け 正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^ windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが 別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば i5 6500でも普通に使える Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない 新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい

5安定しています!

もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。 最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。 CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。 処理能力も高い方でフリーズ等がありません。

お気に入り登録23Ryzen 3 1300X BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 3 1300X BOX 141位 4.57
(2件)
0件 2017/7/28  Ryzen 3 1300X 3.5GHz Socket AM4 4コア 4   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは65W。
  • クロック速度の調整など、パフォーマンスをリアルタイムで微調整し向上させる「SenseMIテクノロジー」を搭載している。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてクロックサイクルあたりの命令数が52%以上も向上している。
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5MSI B350 PC MATEとの組み合わせで使用

マザー:MSI B350 PC MATE メモリ:Kingston PC-19200(DDR4-2400) CL=15 8GB x 1 グラボ:XFX Radeon R9 270X 2GB との組み合わせで使用 電源は5年前に買ったものw CINEBENCH R15のシングルコア性能は誤差程度だがRyzen5 1500Xを上回る。 3D MARK系もそこそこのスコア。 すこぶるご機嫌な反応だ。 何もソフトを入れていないからでもあるだろうが・・・ いろいろとあったがまた自作を楽しめた。 詳細はこちら↓ http://moorakot.sakura.ne.jp/PC/171017.html

4ゲームの為にコスト重視で

【処理速度】ブラウジングで性能不足を感じることはありません。 【安定性】問題はありません。 【省電力性】計っていません。 【互換性】対応マザーボードは豊富でしょう。 【総評】一度に沢山の処理をしなければ十分です。

お気に入り登録13A6-9500 BOXのスペックをもっと見る
A6-9500 BOX 141位 3.00
(3件)
9件 2019/5/28  A6-9500 3.5GHz Socket AM4 2コア   Radeon R5 Graphics 65W
【スペック】
最大動作クロック周波数:3.8GHz 二次キャッシュ:1MB 
【特長】
  • 2コア2スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • AMD AシリーズAPUの第7世代(コードネーム「Bristol Ridge」)にあたる。内蔵グラフィックスはRADEON R5。
  • CPUクーラーが付属する。
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4低コストAMDのCPU

【処理速度】 この時代においては遅い部類の入ると思います。 【安定性】 今のところ安定動作していますが、使用するアプリケーションによっては負荷がかかるので若干不安があります。 【省電力性】 省電力がある方ですが、最近では更に省電力かつパワフルなCPUがあるので4としました。 【互換性】 特に問題は無かったです。GTX 1050 Ti 4GT LP [PCIExp 4GB]と組み合わせて使っています。 【総評】 3,000円台で購入できましたので贅沢は言えません。 動画編集等の負荷をかけない使い方なら何とか使えると思います。

3とても安いAPU 非常用のサブ機に。

ツクモで2000円ちょっとで購入しました。 お世辞にも性能はよくないが、これにB350マザーを使えば普通に使えます。 メイン機の故障時に使いたいと思っています。

お気に入り登録611Ryzen 5 2400G BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 2400G BOX 141位 4.61
(50件)
844件 2018/2/ 8  Ryzen 5 2400G 3.6GHz Socket AM4 4コア 8 Radeon RX Vega 11 Graphics 65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDP(熱設計電力)は65W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5お手頃価格で高性能、Ryzen最高です

2021年5月、A8-7600で組んでいたPCがガタが来てきたため新規自作。 人気があるだけのことはあり、高性能で動画のエンコード時間も大幅短縮。 とてもお気に入りです。 【処理速度】 負荷のかかる処理は動画のエンコード程度ですが、随分速度が上がり助かりました。 【安定性】 安定性は抜群です。 故障・不具合もなし。 【省電力性】 これは特に気になるほどのものはない。 【互換性】 対応マザーボードは豊富にあり、選択肢が多くて助かります。 【総評】 Ryzen、大好きです。

5動画鑑賞が多い人に最適

【処理速度】 なんとなく引っかかる時がある。 インテルみたくスイスイしてない。 だがyoutubeに上げる動画変換で困ったことはない。 【安定性】 とくに問題は起きてない 【省電力性】 省エネなんだろうが、これもインテルに及ばない感じでぎこちない。 【互換性】 拡張も気にしたこともなく不明 【総評】 動画鑑賞が多いのでradeonの発色が好きでAMDにしました。 どのみちインテルは発色が嫌いなので選ばなかったです。 リメイクされたAOEがぬるぬる動くので軽いゲームならオンボードグラフィックで問題なし。

お気に入り登録2101Ryzen 5 3600 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 5 3600 BOX 141位 4.76
(251件)
1536件 2019/7/ 5  Ryzen 5 3600 3.6GHz Socket AM4 6コア 12   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:3MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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5良い

【処理速度】 抜群 【安定性】 抜群 【省電力性】 抜群 【互換性】 抜群 【総評】 抜群

5安定性は良いと思いますよ。

X670E VALKYRIEにのせて使っています。 画面は2画面出力。 ハイエンドのマザーボードを使っている割にそこそこにしか使っていませんが…。 せいぜいでいう3D のAutdeskを使っているぐらいですか。 安定して動いています。付属のクーラーで十分冷えているようで夏場でもコア温度は80度程度、冬場なら60度程度で推移しています。 Core7かCore5か、はたまたこの製品かと悩んだときに、コスパで選びました。 いずれにしろ前のマザボは買い替える必要があったし(対応CPUがなかった) ガバッと入れ替える必要があるときにはいいんじゃないかなと思います。

お気に入り登録45A10-6700 BOXのスペックをもっと見る
A10-6700 BOX 141位 4.25
(4件)
75件 2013/6/ 5  A10-6700 3.9GHz Socket FM2 4コア     65W
【スペック】
二次キャッシュ:4MB 
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5PhenomU970から買い替え、と比較

【処理速度】 PhenomUよりクロックが1G近く多くなった分、一つ一つの動作がキビキビしているように思います。 エンコード速度はPhenomUと同等程度か、少し早いくらいです。 【安定性】 PhenomUのときもそうでしたが、エンコードなどでCPU使用率が100%でも安定動作し、他の作業もスムーズにこなしてくれます。これはAMDさんのいいところだと思います。 【省電力性】 PhenomUは夏場にうなりまくっていたので、65wというのが買い替えの決め手になりました。PhenomUは高出力時にファンがうなりますが、こちらは今のところそのような状況は無いです。 この価格で65w、3.7GHz、4コア、買いです。 【互換性】 最近はintelさんも互換性が高いので普通ではないでしょうか。 【総評】 2年前に買ったPhenomUが12000円で今回は、省電力+クロックアップ+グラボ機能で15000円なので良い買い物をしたと思っています。 P.S.MSIのFM2-A75MA-E35でオンボード3画面ができるのはうれしいところです。

5価格は高いが選ぶ価値ありです

画質に音質中々かなと思います。 マザー GA-F2A75M-HD2 ギガバイト メモリー シリコンパワー DDR3 1600 SDD ADATA SP900 128MB 電源は、サイレントキングVです 400W CPUfan 手裏剣 ファン交換済 前は、A10-5700、5800K、5500を使ってました 特に、65Wでこの5800Kを上回る性能は評価だと思います。 ただ少し熱くなったかなと思ってます。

お気に入り登録289Core i3 10105F BOXのスペックをもっと見る
Core i3 10105F BOX 141位 4.74
(22件)
19件 2021/3/17  Core i3 10105F
(Comet Lake)
3.7GHz LGA1200 4コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:6MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5普通に十分

重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。 使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。

5安定して稼働中

マザーボード:ASRock B560 M Pro4 メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17 グラボ:GTX750Ti テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので 必要十分な性能です 以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので

お気に入り登録211Core i5 9400 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9400 BOX 141位 4.72
(12件)
117件 2019/5/22  Core i5 9400
(Coffee Lake-S Refresh)
2.9GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
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5Core i5 6500からCore i5 9400

Core i5 6500からCore i59400に換装 CPUスコアが3300から5200にUP ついでに SSDも交換 処理速度が倍以上に早くなりストレスなく使用出来ます PC本体の設定に無理をさせている分バグが少しあります 文字サイズ設定 起動時 のドライブ選択表示位 (CPUかSSDかわからない多分SSD) 重大なエラーで無いのでそのまま使用しています 古いPCを改造すると 出ます 私の使用では これで十分です 壊れたら つぎはリース引き取り品のリファービッシュ品を魔改造したいと思います  

5コスパが良い

【処理速度】 事務仕事目的としては十分な処理能力 【安定性】 いまのところ不安定な挙動はありません 【省電力性】 デスクトップPCなのでさほど重視していません 【互換性】 対応マザーは安価な製品が多数あったので助かりました 【総評】 とくに高性能ではありませんがロー・ミドルエンドCPUとしてはコスパが良いと思います

お気に入り登録97Core i5 11500 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 11500 BOX 141位 4.65
(5件)
14件 2021/3/17  Core i5 11500
(Rocket Lake)
2.7GHz LGA1200 6コア 12 Intel UHD Graphics 750 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:6コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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5省エネ

【処理速度】haswellから2021年に交換しましたが当時のi7よりもスレッドは多くエンコードの処理は1       割ぐらいですが速くなりました。1Gから4.7Gへ30分ぐらいです。 【安定性】オートで4000以上まで上がりますがコアは上手く調整されているようです(AISuite3)。 【省電力性】待機電力は14W 。凄い省エネです。 【互換性】CPUには互換性はあるとは思った事はありません。マザーと一緒に交換 【総評】PC5台を入れ替えましたがWINDOW11対応の為だけで性能はそれ程とは思われません     M.2を使いたかったので古いマザーでは不可能の為だけに交換です。

5扱いやすく速いです

【処理速度】 十分速い。i3 10105Fでゲームで高フレームは出るのですがプチフリーズが 頻繁に起きるので、ちょっと割高ですが11500を選びました。 【安定性】 メモリを3000Mhzから3600Mhzに変えても一発起動して 安定動作しています。 【省電力性】 Intel ETUで電力制限解除しているので無評価。 【互換性】 14nmも11世代で終わりですがMBの幅広く選択肢はあります。 【総評】 総じて満足しています。プラス1,000円足せば11600KFが買える値段でしたが CPUのOCはしないので無印i5でつよつよのこれを選びました。 どうやら11400より熱くならないという事です。電力制限解除しても 100wに届かず扱いやすい。11世代はマザボも安いのでコストを 考えるなら狙い目です。

お気に入り登録17Core i5 9600 BOXのスペックをもっと見る
Core i5 9600 BOX 141位 -
(0件)
0件 2019/8/ 8  Core i5 9600
(Coffee Lake)
3.1GHz LGA1151 6コア 6 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:9MB 
【特長】
  • 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、データの読み込みを高速化やシステムの応答時間の短縮が可能。
お気に入り登録267Core i7 7700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 7700 BOX 141位 4.72
(14件)
64件 2017/1/ 5  Core i7 7700
(Kaby Lake-S)
3.6GHz LGA1151 4コア 8 Intel HD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
  • 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応している。
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5今でも使える高性能石!!

【処理速度】 後継の8700には敵いませんがそこそこの性能です。Apex、マイクラ、エンコードしましたが少し遅いぐらいかな。けど4コア8スレッドはやや少なく感じる 【安定性】 すごく安定 【省電力性】 TDPは8700と変わらないですが若干こっちのほうが電力低いかな 【互換性】 LGA1151(x100〜200番台) 【総評】 今でも使えるがこれを買うなら後継の8700を買ったほうがおすすめ。4コア8スレッドの最後のi7(デスクトップ)

5速い

i5 7400からの交換です。 やはりかなり速くなりました。 少し高いですが満足。

お気に入り登録379Ryzen 7 2700 BOXのスペックをもっと見る
Ryzen 7 2700 BOX 141位 4.93
(28件)
318件 2018/4/17  Ryzen 7 2700 3.2GHz Socket AM4 8コア 16   65W
【スペック】
世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
  • 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
  • AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
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5これで不足なし

FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。 前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。 2024/10追記 ※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。

5デフォルトで使ってます

そのままで完璧で調整する部分がないです。 ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。 アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。

お気に入り登録118Core i7 9700F BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700F BOX 141位 3.80
(5件)
41件 2019/6/ 7  Core i7 9700F
(Coffee Lake-S Refresh)
3GHz LGA1151 8コア 8   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU

【処理速度】 中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います 【安定性】 1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません 【省電力性】 使い方と設定次第 【互換性】 R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります 【総評】 intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。 実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが  @Long Duration Power Limit(ワット数)  ALong Duration Maintained(秒数)  BShort Duration Power Limit(ワット数) これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。 ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。 添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。 そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。 @ 65 A 8 B 155 比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。 【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】   [AsRock B365M Phantom Gaming 4]    2596pts   [MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]    3162pts 【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】    3283pts というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。 ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが… あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。 動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。 上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。 個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。

4簡単なレビュー

【処理速度】 i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます 【安定性】 オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています 【省電力性】 無評価 【互換性】 マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います 【総評】 末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です

お気に入り登録134Core i7 9700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 9700 BOX 141位 4.62
(2件)
15件 2019/6/13  Core i7 9700
(Coffee Lake)
3GHz LGA1151 8コア 8 Intel UHD Graphics 630 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第9世代 Core プロセッサー 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB 
【特長】
  • 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
  • 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
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5Windows11用として安価で良いCPU

【処理速度】 ◎ coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です 【安定性】 〇 ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。 【省電力性】 ◎ TDPは65wなので、省電力なのは助かります。 それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです 【互換性】 〇 可もなく不可もなくです Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません 【総評】 ◎ 以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。 省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります (それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です) これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています 今の所あたりです

4CPが疑問

久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。 性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。 性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。

お気に入り登録264Core i7 11700 BOXのスペックをもっと見る
Core i7 11700 BOX 141位 4.68
(19件)
3件 2021/3/17  Core i7 11700
(Rocket Lake)
2.5GHz LGA1200 8コア 16 Intel UHD Graphics 750 65W
【スペック】
世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア 最大動作クロック周波数:4.9GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:16MB 
【特長】
  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
  • 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
  • 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動作がキビキビしてなかなかいい

Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。 【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。 【安定性】安定しています。 【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。 【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。 【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。

5たまたま中古が安く手に入ったので

【処理速度】 処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません 【安定性】 至ってふつうに動いてます 【省電力性】 発熱はふつう 【互換性】 互換性と言っても 10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど 【総評】 今年3月のとある日メルカリ見てたら CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2 にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て 思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました 時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり もう驚きしかなかったですね 実際4万越えするCPUは買わないので i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です やってることがネット見る 動画見る、PaintShopProで壁紙作り ゲームだってA列車で行こう9 Ver5 こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました CPU以外は2号機となっています もう自己満の世界ですね(笑) 満足したから良かったです

お気に入り登録2Xeon E-2334 BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2334 BOX 141位 -
(0件)
0件 2021/11/11  Xeon E-2334
(Rocket Lake)
3.4GHz LGA1200 4コア 8   65W
【スペック】
コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア8スレッド、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロック3.40GHz、最大ブーストクロック4.80GHz、TDP65W。
  • 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」を搭載している。
  • 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Rocket Lake」。
お気に入り登録3Xeon E-2324G BOXのスペックをもっと見る
Xeon E-2324G BOX 141位 -
(0件)
0件 2021/11/11  Xeon E-2324G
(Rocket Lake)
3.1GHz LGA1200 4コア 4 Intel UHD Graphics P750 65W
【スペック】
コア数:4コア 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB 
【特長】
  • 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
  • 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
  • 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
お気に入り登録50Core i9 12900F BOXのスペックをもっと見る
Core i9 12900F BOX 141位 4.75
(2件)
27件 2022/1/ 5  Core i9 12900F
(Alder Lake)
2.4GHz LGA1700 16コア 24   65W
【スペック】
世代・シリーズ:第12世代 Core プロセッサー コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 MTP:202W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド: 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:14MB 
【特長】
  • 16コア(8Pコア+8Eコア)24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
  • 基本クロックは2.4GHz(Pコア)/1.8GHz(Eコア)、最大クロックは5.0GHz(Pコア)/3.8GHz(Eコア)、PBPは65W、MTPは202W。
  • 高性能な「Pコア」(Performance-cores)と電力効率にすぐれた「Eコア」(Efficient-cores)を組み合わせたハイブリッドアーキテクチャーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ抜群

非対称なコア(Pコア、Eコア)のCPUは初めてで、タスクの割り振りとか上手くできるものなのか、漠然とした不安を持ってましたが、Windows11、DDR4環境で全く問題なく動作しています。 CPUを食う作業としてはAviUtlでビデオエンコーディングをやってますが、全コアを使用して動作します。その間もバックグラウンドでエクスプローラーをスムーズに動かせます。 コスパ抜群と思います。 ただし、Fで終わる品番は内蔵グラフィックス非搭載ですので、ご注意を。私はそれを見落としてグラフィックカードを別途購入することになりました。

4Ryzen7からの乗り換えで満足

AMD Ryzen7 3700Xから乗り換えです。 M/B: MSI Z690 PRO A DDR4 GPU: RTX 2080Ti MEM: ESSENCORE DDR4 3600 16GBx4 Cooler: Deep cool AK620 電力設定はすべて制限解除しましたがサーマルスロットリングも生じず運用可能でした。 windows 10で使用していますが、総じて安定しています。 Cinebench R23のマルチは25000を超え満足です。

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