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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Gold 6534 (Emerald Rapids) |
3.9GHz |
LGA4677 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:195W 最大動作クロック周波数:4.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22.5MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/17 |
- |
Xeon Gold 5415+ (Sapphire Rapids) |
2.9GHz |
LGA4677 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22.5MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは150W。
- PCI Express 5に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Sapphire Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
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Xeon Gold 5515+ (Emerald Rapids) |
3.2GHz |
LGA4677 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:22.5MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4677対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは165W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
- 「インテルOn Demandフィーチャー」の有効化に対応し、ライフサイクル全体を通して一部のCPU機能のアップグレードを可能にする。
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51位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
Xeon Gold 6334 (Ice Lake) |
3.6GHz |
LGA4189 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:165W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:18MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するソケットLGA4189対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.60GHz、最大クロックは3.70GHz、TDPは165W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は64。コードネームは「Ice Lake」。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/11 |
- |
Opteron 6328 |
3.2GHz |
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8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:16MB
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23位 |
151位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 5 |
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Xeon 6507P (Granite Rapids) |
3.5GHz |
LGA4710 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:150W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:48MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
- |
Xeon E5-2470 |
2.3GHz |
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8コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/12/11 |
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Opteron 6320 |
2.8GHz |
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8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:16MB
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51位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 5 |
- |
Xeon Silver 4215R (Cascade Lake) |
3.2GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
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【スペック】コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
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33位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
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EPYC 9015 |
3.6GHz |
Socket SP5 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.1GHz 三次キャッシュ:64MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは125W。
- 「AMD Infinity Guard」により、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要な高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 7 |
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EPYC 7251 |
2.1GHz |
Socket SP3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:2.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作するサーバー向けCPU。基本クロックは2.1GHz、最大クロックは2.9GHz、全コア起動速度は2.9GHz、ソケット数は1P/2P、TDPは120W。
- 最大メモリー速度は2400MHz、メモリー・チャネルは8、メモリー帯域幅(2S Theo)は307GB/s。
- クラウド時代のデータセンターに最適なパワー、最適化性能、セキュリティ機能を備えている。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/18 |
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Xeon Gold 6234 (Cascade Lake) |
3.3GHz |
LGA3647 |
8コア |
16 |
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【スペック】コア数:8コア TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24.75MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/17 |
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Xeon E-2378G (Rocket Lake) |
2.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics P750 |
【スペック】コア数:8コア TDP・PBP:80W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは2.8GHz、最大クロックは5.1GHz。TDPは80W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
119位 |
4.79 (18件) |
91件 |
2017/2/23 |
2017/3/ 2 |
Ryzen 7 1700X |
3.4GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 1000シリーズ TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
- 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM4ソケット神CPUの一つ!
2017年頃、ヤフオクでAsRock製のX370マザーボードと一緒にRyzen 7 1700Xを購入しました。最初はゲーミングPCのCPUとして使用していました。
2021年頃、引っ越しに伴いX370マザーボードが故障してしまい、仕方なくしばらくの間、1700Xをマザーボードから取り外して保管していました。その後、マザーボード修理業者に依頼し、X370マザーボードを修理してもらったので、1700Xを使って自宅でWebサーバーを構築しました。現在では7x24時間稼働しており、非常に安定しています。
ゲーミングPCのCPUとして使っていた時は、あまりPCゲームをしなかったため、処理速度の良さを十分に実感することはありませんでした。しかし、WebサーバーのCPUとしては非常に優秀で、7年間稼働し続けていることから、コストパフォーマンスが非常に高いと感じています。
まさに「神CPU」と言える一品です!
53年ほどお世話になっている不満なし
【処理速度】
3年ほど前にSkylakeから交換した。仕事で使うわけでもなく、重たいゲームをするわけでもないのではっきり言って処理速度の差は余りわからなかったが、ネットフリックスやNOXPlayer、Firefoxなどのアプリを同時に動かしてもマルチコアのおかげでもたつくことはなくなった。先程あげたような軽い用途なら何年も使えるんじゃないかと思う。
【安定性】
特に相性問題に引っかかるようなことはなかった安定動作している。
【省電力性】
8コアなら少ないほうだと思う
【互換性】
AM4は息が長いので普通に評価は高いB550が使えないのは残念だった。B350マザーが壊れたときにB550にしたかったが対応していなかったので、泣く泣くB450に変更した。それでも互換性はインテルに比べれば高い。
【総評】
3年経って色々と新製品も出てきた。DOS/V POWER REPORTやアスキーに掲載されている新製品を見ると買い替えたい欲求は湧いてくる。ただ、自分の用途だとこのCPUも十分早い。大体の人はグラボ買い足すだけで十分ではないかと思う。趣味なら買い替えてナンボなんだが、メディアに買い煽られているんじゃないかと色々と考えてしまう。買いたいという物欲が本当に自分の意志なのか入っているCPUを見ながら考えてみてもいいと思う
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-位 |
106位 |
3.31 (7件) |
208件 |
2021/3/17 |
- |
Core i9 11900K (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧世代でも十分な性能
【処理速度】
ゲームやブラウジングではCPUパワーが不足することはまずありません。
動画のエンコードも十分に早く日常使いでは十分です。
同世代AMDや後継世代とベンチ等比較すると見劣りするかもしれませんが、
個人的には体感でそれほど差が生まれるようには思えませんでした。
【安定性】
Adaptive Boost Technologyを有効にしても安定して動作しています。
【省電力性】
ハイエンドCPUに省電力を求めても仕方ないですが…
発熱は簡易水冷を組んでいますが最大90度くらいまで上がるので冷却は気を遣う必要がありあそうです。
【総評】
12/13世代が出た今では見劣りすることもありますが、中古相場も下がってきておりマザーボード含めて安価に組めるハイエンドCPUです。
10世代環境からのアップグレードも容易ですので悪くない選択肢じゃないかと。
予算があれば12900Kも視野に入れてもいいと思います。
5消費電力は変動する。アイドル時30W
内臓ビデオ・・・4K出力いけるか実験。カクついたけど、止まるほど酷くはなく、ネット閲覧程度なら一応使えました。
消費電力
intel Core i9 11900K+M.2 SSD+DDR4メモリ1枚(最小構成)... OSインストール時45W、再起動時78W、アイドル時30W
という具合でした。
この先どこまで跳ね上がるか、楽しみたいと思います。夏は節電要請があるので、今年もエアコンは27℃設定で生きます。m(._.)m
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-位 |
-位 |
4.30 (3件) |
0件 |
2021/3/17 |
- |
Core i7 11700KF (Rocket Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用PCはインテルに限る。
【処理速度】
I7-6700Kと比べると隔世の感。
ベンチ上では5950Xに全く太刀打ちできないけれども、クリップスタジオでの作画程度ならば全く差を感じない。
それよりも、液晶タブレットが誤動作しないのが大助かり
RYZENはCPUの性能は素晴らしいけれども、液晶タブレットの動作に若干の不安がある。仕事にならない程ではないけれども、苛つく。
【安定性】
安定してます。
【省電力性】
気にするようなCPUではない。
【互換性】
インテルですから。
【総評】
絶対性能では5950Xに劣りますが、アニメーションの原画を描く程度ならば全く差を感じません。
ゲームでは多少の差が発生するようですが、仕事で安定しているかどうかが遥かに重要。
第12世代のPコアEコアの割り振りに若干の不安があるので、今更ですが枯れている第11世代のI7に乗り換えました。
とにかく、ペンを画面外まで走らせたときに発生していた、意図せぬ直線引きが解決できたので、それで満足です。
414nmの終焉が生んだ、荒削りながらも愛おしき「B品の真珠」
【処理速度】
INTEL自社ファブでは最強クラスの一つ
【安定性】
メモリの相性問題は在るようだが動けばどうにかなる
【省電力性】
i7なのでやや犠牲気味
【互換性】
いつものINTELでこれ以降だとソケット変更で
【総評】
23,000円という破格で入手。12世代以降の華々しさの影に隠れた「Rocket Lake」だが、適切な冷却(Assassin III等)と圧設定を施せば、2026年でも一線級の粘りを見せる。Hynixメモリとの相性も良く、高負荷時の安定性はまさに「前線重装兵」に相応しい。
保守パーツを寝かしておくのはどうかと思って、市場を探したら破格に安価に見つかったため、弐号機の10600KFから換装しました
CPU
メモリ 32GB×2 64GB
GPU DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]
CPUクーラー DEEPCOOL AssassinV
OS Windows11 PRO
電源 Raider 750W
SSD 990PRO 1TB 980PRO 2TB
HDD 東芝 8TB×2
マザー ASUS Z490+F
ケース LANCOOL II-W [WHITE]
という構成で運用しています
初号機の10900kよりコアは少ないものの順当に6コアから8コアにCPU換装でアップグレード
同時期に11700無印も18500円で手に入って困惑したがパワーが今月に手に入った中で最も強いこのプロセッサを2号機に当てることにしました、
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-位 |
-位 |
4.57 (10件) |
67件 |
2017/5/30 |
- |
Core i7 7820X (Skylake-X) |
3.6GHz |
LGA2066 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第7世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.5GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスト帯で見れば素晴らしい性能
【処理速度】
シングルの処理速度があるので、廉価品だと物足りないのに上位だと持て余す…というユーザーにはピッタリ。
ブラウザでストリーミング再生したままSNSの通知を拾い、表計算ソフトで数字をいじりながら、一秒でも早くロードを終わらせてゲームを始めたい…といった用途であれば非常に快適。
…このコアを選ぶ必要があるかどうかはさておき。
【安定性】
冷却環境を整えてOCをしてもしっかり回せる。
ただ、このコアでOCをするなら上位に進んだほうがいいような気もしますけどね。
今は定格で運用してます。静かで早くて快適です。
【省電力性】
定格運用140ワットをどう見るか。ご利用は計画的に。
そして何より、自分で制限をかけないとマザーボードが勝手に200ワットでブン回してくれます。待って。
【互換性】
SkyLakeXなので、対応マザーボードは種類が若干少なめ。
しかし各メーカーから良いM/Bが出ているので困ることはないと思います。
【総評】
「快適さは欲しい、でもそこまで激しい運用は想定していない…」というミドル〜ミドルハイクラスを考えているなら、そして多少の出費(出来れば水冷まで揃えたい)を許容できるなら素晴らしいコアだと思います。
5周辺環境も含めて、さすがハイエンド
7600kからの乗り換えです。同時に複数のアプリを起動しながら作業することが多いのですが、8コアはさすがです。CPUだけではなく、メモリ等も含めてハイエンド環境を実感できます。当然ですが、OCしなければ温度も実用範囲と思います。エンコード等していても問題ありません。消費電力については・・・
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-位 |
151位 |
4.33 (4件) |
67件 |
2019/6/17 |
- |
Core i9 9900 (Coffee Lake) |
3.1GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TDP 65W→125W にしてみた
最近"電力制限" という言葉をよく聞くようになり
色々調べたら面白そうなので、やってみました
「Intel Extreme Tuning Utility」というツールを使うと
いちいちBIOSに入らずに設定できるので楽ちんでした
良いところ
・動画エンコードなど長時間CPUに負荷が掛かる作業に有効
・結構簡単にフルパワー化が出来るので楽しい
悪いところ
・発熱量、消費電力の増加
・電力制限の変更はもっとコアの少ない"K"無しCPUに
適用することで真価を発揮するんだと思います
(i9はエンコード以外だと負荷が続くシーンが少ない)
5TDP 65Wでも速い!
性能重視でCore i9とされる方は、やっぱりK型番の9900Kを買われる方が多いようですね。
私の場合は、ゲームのように常時パワーを必要とするわけではなく、長時間稼働させ、時々VM Guest等にCPUパワーを必要とする用途なので、TDP 65Wで600W電源で安定してくれているCPUは嬉しいです。
Ivy bridgeのCore i7 3770からの買い換えでしたが、リテールファンでも安定してQSVエンコード等が行え、かつ速度は格段に速くなりました。OCしないけど、省電力希望でQSVも使う人は、内蔵GPUレスのF型番を選ばずこちらを選ぶと良いと思います。
M/B: ASRock Z390 Taichi
CPU: Intel Core i9 9900 + リテールファンのみ
ファン: ケースファン前面x2 + 背面x1、電源ファン (いずれもアイドル時は無音に等しい回転速度)
電源: 玄人志向 KRPW-PT600W/92+
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-位 |
151位 |
2.00 (1件) |
8件 |
2021/3/17 |
- |
Core i9 11900KF (Rocket Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第11世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは5.3GHz、TDPは125W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5位 |
14位 |
- (0件) |
3件 |
2026/1/28 |
2026/1/30 |
Ryzen 7 9850X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
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-位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/25 |
- |
Xeon Bronze 3206R (Cascade Lake) |
1.9GHz |
LGA3647 |
8コア |
8 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:11MB
【特長】- 8コア8スレッド、ソケットLGA3647対応サーバー向けCPU。基本クロック1.90GHz、最大ブーストクロック1.90GHz、TDP85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」「インテル リソース・ディレクター・テクノロジー」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
151位 |
5.00 (4件) |
336件 |
2019/4/ 2 |
2019/3/29 |
Core i9 9900KF (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
16 |
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【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは5.0GHz、TDPは95W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定して速い
購入は2019年末。自作PC用に購入。
当時の検討事項は下記。
・マザボの都合でLGA1151、TDPは95Wまでにする必要があった。
この制限で、できるだけ性能のいいCPUとしたかった。
・CPUはクロックだけでなくコア数とスレッド数も重要だ。もちろん多い方がいい。
本品は8コア16スレッドである。
・9900シリーズは当時「9900K」「9900KF」「9900KS」「9900」の4種があった。
「9900K」オーバークロック可能、GPU内蔵、3.6GHz、クーラー別売。人気が高く、価格も高値安定。
「9900KF」KモデルのGPUを無効化したもの。少し安い。
「9900KS」Kモデルの選別品。4.0GHzと性能も上だがTDP127Wなので選択対象外。
「9900」オーバークロック不可、GPU内蔵、3.1GHz、クーラー付
中途半端な性能の内蔵GPUは要らない、別途ちゃんとしたグラボを買えばよい、と考え、少し安い「9900KF」にした。
「9900KF」は、CPU性能は「9900K」と同じだが、8000円程度安かった。
CPUクーラーは「風魔弐 SCFM-2000」を使っている。Micro-ATXケースに収まる大きさだ。
レビュー投稿時点で使用開始から1年以上経っているが、とくに問題なく使えている。
私はベンチ取ったりとか温度監視したりとかはしないので、普通に使うだけのユーザーだ。
あと5年はメイン機としてこのまま使い続ける予定だ。
59900KからiGPU機能を封印しただけ?
【処理速度】当然のごとく速いです
【安定性】普通に安定します
【省電力性】気にしたら負け
【互換性】マザーボードの種類は豊富ですよね
【総評】9900Kよりはアタリ率が高いらしいです
内蔵GPUが要らない人はKFのほうが値段が安くて良いですね
とりあえず7.3GHzにOCしたので貼っときます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2019/5/ 8 |
2019/4/29 |
Ryzen 7 2700X |
3.7GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは105W。
- 最大メモリー速度は2933MHz、メモリータイプはDDR4、メモリー・チャネルは2。
- 無音に近い静音性と高い冷却性能を兼ね備えたCPUクーラー「Wraith Prism Cooler」を搭載している。
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-位 |
1位 |
4.85 (68件) |
1076件 |
2024/11/ 5 |
2024/11/15 |
Ryzen 7 9800X3D |
4.7GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 9000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.7GHz、最大ブーストクロックは5.2GHz、TDPは120W。
- 自動オーバークロック機能「Precision Boost Overdrive」により、簡単にCPUのパフォーマンスを向上させられる。
- 「AMD Ryzen Master」ユーティリティーを使用して、手動での調節も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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53次キャッシュの暴力でゲームを快適に!
大容量の3次キャッシュでゲームのFPSの安定や向上に寄与するゲーマーの為のCPUです。
欠点はマルチ性能は一つ下の価格帯のCPUと比べても大きな性能向上がないところ。発熱は標準的でインテルと比べると優れてます。
5守備範囲の広いCPU
4年使った12900Kから昨年11月に乗り換え、半年使用した感想です。
【処理速度】
12900Kに比べコア数半分・スレッド数2/3ですが、私の使用用途(ゲーム・生成AI)では不満ないですし、トータルの速度は体感でも上がってます。
【安定性】
A●●O●KのマザーでΩ\ζ°)チーンしたと言う報告があるようですが、組み合わせたマザーがGIGABYTE(X670 GAMING X AX V2)なのが幸いしたのか?特に問題なく動いてます。
【省電力性】
「電気うめぇ(ゴクゴク)」してた12900Kとは全然違います。
ワッパいいなぁ。。。
【互換性】
BIOSさえ対応していればB650〜X870Eまで使えるのが息の長いAM5の有難いトコロ。
DDR5メモリが高いのが唯一の弱点と言うか泣き所ですが、12900K使用時にDDR5-6400へ移行していたので9800X3D以外で換えたのはマザーだけです。
【総評】
ゲーム以外の普段使いでもトラブルが出ないのは安定性が高い事を証明していますね。
おまけでフルHDで取った時のワイルズとFF14(黄金のレガシー)のリザルトを参考までに載せておきます。
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-位 |
151位 |
4.68 (19件) |
3件 |
2021/3/17 |
2021/3/30 |
Core i7 11700 (Rocket Lake) |
2.5GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 750 |
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.5GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD Graphics 750」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作がキビキビしてなかなかいい
Core i7-10700とCore i7-11700が併売されている時期、Rocket Lakeは消費電力が高いわりに性能が低いというレビュー記事を見て、Core i7-10700を買ってしまいました。最近になってCore i7-11700を入手して使ってみた感想です。MTPをCore i7-10700と同一の65Wまたは95Wに設定して比較しました。
【処理速度】Core i7-10700は何となくもっさりしていましたが、Core i7-11700は全体的にキビキビして速い感じがします。IPC向上の効果が体感できるレベルなのでしょう。
【安定性】安定しています。
【省電力性】マルチスレッドのベンチマーク結果はCore i7-10700に劣ります。同一製造プロセスでIPCが向上した結果、クロックあたりの消費電力も増えてしまい、ある程度電力制限を緩くしないと本来のマルチスレッド性能を発揮できない特性のようです。
【互換性】同じLGA 1200でもH410などには対応せず残念です。
【総評】様々なレビューで酷く書かれていますが、電力制限すればComet Lakeと性格が異なるだけでそこまで酷くないです。シングルスレッド重視なら十分活躍できると思います。
5たまたま中古が安く手に入ったので
【処理速度】
処理速度を必要とするような作業はしてないのであまり分かりません
【安定性】
至ってふつうに動いてます
【省電力性】
発熱はふつう
【互換性】
互換性と言っても
10世代11世代対応マザーにしか使えませんけど
【総評】
今年3月のとある日メルカリ見てたら
CPUの他に32Gbのメモリと虎徹マーク2、Gen4 Samsung980 PROの512Gb M.2
にTUF GAMING H570-PROをひとまとめでなんと54100円で出てるの見て
思わず安ってなり速攻ポチっちゃいました
時期的に安いか高いかは人それぞれかもしれませんが
この時はLGA1700の反り問題で敬遠していたのもあり
もう驚きしかなかったですね
実際4万越えするCPUは買わないので
i7なんて使うのは2世代のi7 2600K以来です
やってることがネット見る
動画見る、PaintShopProで壁紙作り
ゲームだってA列車で行こう9 Ver5
こんな使用状況でCPUパワーはあまり必要ないです
なのにi5 11400Fから載せ替えてしまいました
CPU以外は2号機となっています
もう自己満の世界ですね(笑)
満足したから良かったです
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-位 |
106位 |
4.68 (15件) |
202件 |
2020/5/21 |
2020/5/20 |
Core i7 10700K (Comet Lake) |
3.8GHz |
LGA1200 |
8コア |
16 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:8コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.8GHz、最大クロックは5.1GHz、TDPは125W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くオーバークロックとかで遊ぶにはちょうどいい。
7700Kから入れ替え。中古で36,000円(2020年12月)
【処理速度】
自分の用途では十分すぎるぐらい。ゲームしててもCPUは30%ぐらいしか動いてない。
【安定性】
少しオーバークロックしてるのである程度の調整は必要だが、7700Kの時に比べればサクッと安定した。
ただ、APEXで突然アプリが落ちる現象がでた時期があったが、AVXオフセットと電圧を少し盛ったら安定した。
現在全コア5.1GHz(AVX4.9GHz)で運用中。240mm簡易水冷で問題なし。
【総評】
Z490マザーでいじりながら遊べるので面白い。
7700Kでの経験も生かせたのが良かった。
5コスパのいい高性能な商品です!
【処理速度】
断然早くなりました。
【安定性】
問題なく安定して動作しています。
【省電力性】
普通かとおもいます。
【互換性】
よくわかりません。
【総評】
MBが第10世代CPU適用を購入した為に当商品にしましたが購入してよかったとおもいます。
安定しており、速度も以前と比べ数段上がりましたのでとても気に入ってます。
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-位 |
54位 |
4.79 (35件) |
108件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/13 |
Ryzen 7 7700 |
3.8GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは3.8GHzで、最大ブーストクロックは5.3GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- RBG LED 照明を備えたCPUクーラー「Wraith Prism」が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これで十分です
久々の自作で採用しましたが、事務作業・ゲーム・プログラミングいずれにも必要十分な性能を持ち、不足は感じません。オーバークロックとか最高FPSとか尖った趣味をお持ちでなければ、空冷運用できるこのCPUが最適かと思います。
参考までに他のパーツはMB MSI B850M Gaming plus wifi、RAM32GB(CFD)、GPU RTX4070 12GB、電源 MSI MAG A850GL、ストレージ KingstonのM.2SSD 1TB1枚とSATA SSD 1TB 1枚。
5今でしょ!AM5への移行は
【処理速度】◎全てノーストレス(Ryzen5 5600X比)
プラットフォーム AM4→AM5(Gen3→Gen4/5、DDR4→DDR5)
ZEN3コア→ZEN4コア、12→16スレッド
【安定性】◎メモリ相性問題も解決した?
相性でメモリ使えなかったことは無いけど
【省電力性】?空冷で十分
スポット的に温度上がるが、発熱熱量はコントロールされてる
【互換性】◎2027年までAM5ソケット保証されてる?
次世代(ZEN6)へのつなぎとしてちょうど良い性能
【所感】AM5入門機(主にゲーム用)としてコスパと将来性に満足
現状、Intelが総合コスパ優れるがAMD次世代(ZEN6)に期待してPC組み替えた、今のZEN5・6コアはコスパ悪いと思う(将来性が無い?)。
PC構成
CPU:本品(空冷)、M/B:B650 Steel Legend、メモリ:PC5-51200 16G×2、ストレージ:M.21T(Gen4)、GPU:Radeon RX 7800 XT、ケース:CMT580W、電源: 700w、その他OSWin11、マルチモニタ、ビデオキャプチャ。液晶タブレット
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-位 |
119位 |
4.61 (20件) |
1088件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
Core i7 9700K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役!
発売後6年たった今でも現役で使っています。
当時の構成とはグラボは交換したものの、
まだまだ現役です。
ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、
よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。
5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し
【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し)
【安定性】なにも問題が起きたことはありません。
【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。
【互換性】安定のインテルですね。
【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、
まだ、買い替えはしないと思います。
良い製品と思います。
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-位 |
100位 |
4.82 (286件) |
2668件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 7 3700X |
3.6GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「Precision Boost 2」により必要に応じて自動的に性能がブーストされ、ボタンを押すだけの「ワンクリック・オーバークロック」に対応。
- 色彩制御されたLED照明付きの照光式クーラー「Wraith Prism」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くなったいまが買い時かも。初代とは比べ物にならない性能
中古で10,000円で購入しましたがいまでも余裕で使えます。
特にこの世代あたりからシングルスレッド性能が大幅に向上したので初代と違ってゲームも割と快適に遊べますよ。体感速度も全体的にこっちのが早いです。
Windows11にも対応していますし今の値段ならかなり高コスパなのでは?
【処理速度】
元々初代の1700Xを使用していましたが比較すると全然違いますね。
動画編集やネットサーフィンなどの通常用途でも差がわかりますがゲームをすると本機の方が倍以上高いFPSが出ます。
シングルスレッド性能が上がった恩恵はでかいですね。
【安定性・省電力性】
初代は実際よりも温度が20℃高くなる謎仕様となっていてファンがやたら回りますが、本機はオフセットがなく実際の温度が表示されますので静かに使えます。(3700Xだと65℃と出ますが1700Xだと85℃と出るということです。)
安定性も確実に向上しているでしょう。
【互換性】
Windows11も問題なく対応しています。
AM4ソケットなのでマザーボードの互換性もばっちりです。
52025年でもまだまだおすすめです
【処理速度】
2020年に購入しましたが、
その時から現在までずーっと処理速度には満足しています。
まあ動画編集はしないのでわかりませんが、
仕事やネットサーフィンぐらいなら言わずもがな超快適です。
【安定性】
最新のゲームはしませんが、当時の2020年前後のゲームならもちろん
まだ快適に動きます。
【省電力性】
普通にいいと思いますよ。
【互換性】
AM4はまだ続いています。
【総評】
もう5年も前になりますが、
(コロナからもう5年になるのですね・・)
8コアに憧れて、衝動買いしてしまいましたが、
現在まで期待通りに快適にPCライフを続けています。
8コアL3が32MBもあるので、快適なのだと思います。
総合的なベンチマークはもはや下位になってきていると思いますが、
下手なCPUを買うなら、安くなっている現在も買ってもいいかもと思います。
Windows11にも対応しているCPUなので、無事アップデート出来ましたし。
2025年でもまだまだおすすめです。
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-位 |
-位 |
4.54 (11件) |
92件 |
2014/9/ 1 |
- |
Core i7 5960X Extreme Edition (Haswell E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 2600Kからの乗り換え
構成:
CPU: Corei 7 5960X
CPUクーラー: R1 Universal
マザーボード: X99-PRO/USB3.1
グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition
メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4
SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4
OS: Windows 10 Home
システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。
5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。
2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。
4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。
今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。
2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。
再レビュー:
室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。
水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。
再々レビュー:
簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。
5実用、そして完全な自己満で購入
ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。
↓使用環境↓
CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC
CPUクーラー:水冷(VRM&CPU)
M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1
メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚)
グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB
【処理速度】
他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。
このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。
買うからには OC前提 って所です。
【安定性】
環境次第です。
OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。
【省電力性】
常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。
INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。
【互換性】
X99マザーしか使用できません。
【総評】
完全に自己満足で購入しました。
CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。
このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)
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-位 |
106位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
4位 |
4.97 (94件) |
1187件 |
2023/1/ 6 |
2023/4/14 |
Ryzen 7 7800X3D |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 7000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:96MB 二次キャッシュ:8MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.0GHz、TDPは120W。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Express最大レーン数は28(16×GPU/8×General/4×Chipset Link)。
- 「Precision Boost 2」、「Precision Boost Overdrive」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーマーの選択肢
5800Xからこちらに乗り換え。
当方かなりゲームをするので3D付に換装しました。
効果はベンチを回さなくとも安定感が増しており、フレームレートも向上いたしました。
もちろん古いCPUから変えているわけですから良くなるのは当たり前ですが、購入時の値段から
考えますとコスパとても良いCPUだったと感じます。
コストを考えつつゲームを楽しむ方はこちらのCPUの選択が丸いんじゃないでしょうか。
素晴らしい製品だと思います。
5想像以上に良かった……!!
このcpu想像以上でした。
9000シリーズが発売されてしばらくした今更7000か…と自分でも思っていたのですが、コスパが良い良いと某Radeon系youtuberの方も太鼓判を押されていたので、9700Xより割引の大きかったこちらの輸入品を購入。Ryzen 7 5700x→7800x3dに。この時期に換装するのは正直コストがかかりました。おそらく忍耐のある方はAM4、zen3おじさんとして戦っていく方が賢明かもしれません。。。
【処理速度】
文句無し。ゲームはものすごい安定。そして9700Xと比較してゲーム以外は軍配が9700Xに上がる、みたいな話はありますが、7800x3dも全然優秀ですね。これは実際両方使って体感した方はほぼ居ないので分かりらないと思いますよ。ただこのcpuも全く優秀ですよ…!!!
【安定性】
元が安定性の塊みたいなヤツだったので恩恵はあまり感じてませんが、Intel爆弾よりは圧倒的に電力・発熱共に優秀だと思われます。
【総評】
何故もっと早く乗り換えなかったのか過去の自分を責めたい。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
@Long Duration Power Limit(ワット数)
ALong Duration Maintained(秒数)
BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
@ 65
A 8
B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2650V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
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516C32T!
【処理速度】
Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。
定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。
これを2ソケットで搭載します。
Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。
サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w)
【安定性】
●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。
これで安定しなかったらどうしろと?
【省電力性】
省電力は一応頑張っているようです。
SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。
【互換性】
LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを
選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが
いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。
【総評】
単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。
多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも
高性能です。
並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、
方向性が違うので比べても仕方ないです。
Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を
扱えること等が強みでしょう。
Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。
Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。
2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、
それを超えるとうるさくてやってられません。
【構成】
【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格
【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2
【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4
【M/B】 SuperMicro X9DA7
【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5
【サウンド】オンボード RealTek ALC889
【SSD】なし
【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続
【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B)
【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE
【電源】HEC Cougar GX1050v2
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
Core i7 6900K (Broadwell-E) |
3.2GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:第6世代 Core プロセッサー TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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4限界効用逓減の法則
OC設定など
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259
・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり)
・発熱は6800Kより確実に上
・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず
価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、
多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と
得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。
個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは
ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。
何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。
「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが
どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。
340レーンの使い道あるならいいかも
X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。
【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。
【安定性】
自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。
TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。
【省電力性】
上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。
ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。
【互換性】
intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。
【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。
X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。
40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。
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-位 |
54位 |
4.83 (17件) |
190件 |
2024/2/ 2 |
2024/2/ 2 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、最大ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express最大レーン数は20。専用AIエンジンを搭載している。
- CPUクーラー「Wraith Spire」が付属する。
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5AM5で安く組むならコレ
【処理速度】
処理速度は速くない。でも重たい処理をしなければ全然OK。
【安定性】
今のところ落ちたりはしていない。
【省電力性】
グラボを使ってないから全体的に省電力になっている。
【互換性】
互換性じゃないけどAM5ソケットはDDR5のメモリ使う事になるから安く組みたいならDDR4のメモリを使えるAM4の方がおすすめ。
【総評】
安く組みたいけど後で構成変えるからとりあえず安いAPUで組んでおいた。メモリ安くなった時にCPUだけ買い替えたい。マザーはそこそこいいグレードのもの使ってるので。。
5ゲームのライトユーザーも含めオールマイティー
【処理速度】
8コア16スレッドのAPUなので速度も速く快適です。
GPUも軽めのゲームであればグラボ増設しなくても楽しめます。ヘビーユーザーではないので
大変る満足しています。
【安定性】
安定性は発熱も高くないため。安心してフル稼働できます。
【省電力性】
省電力というほどではありませんが、高めのGPU機能を
内臓している割には消費電力少な目です。
【互換性】
x86アーキテクチャのため。互換性については特に
気になることはありません。
【総評】
AIアクセラレートもできるAPUとしては性能もよくバランスもとれているため、ゲームのライトユーザーも含めサイト閲覧やメール、オフィス処理、軽い画像処理であれば満足できる製品だと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
Xeon E5-2609V4 (Broadwell-EP) |
1.7GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
8 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
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12位 |
72位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/14 |
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Ryzen 7 5800XT |
3.8GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 5000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:105W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:32MB 二次キャッシュ:4MB
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-位 |
-位 |
4.93 (28件) |
318件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
Ryzen 7 2700 |
3.2GHz |
Socket AM4 |
8コア |
16 |
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【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 2000シリーズ TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:4MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、最大ブーストクロックは4.1GHz。TDPは65W。
- 冷却性能が高いだけでなく、無音に近い動作を実現したRGB LED照明付きCPUクーラー「AMD Wraith Spire Cooler」が付属。
- AMD SenseMIテクノロジーによって、ユーザーの好みと、動作するアプリケーションに合わせてCPUの性能がカスタマイズされ、常に最適なパワーでの動作を実現。
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5これで不足なし
FX-8320Eからの変更です。DDR3ではメモリが実質32GBまでしか使えないのでDDR4で128GB使うため変更しました。M/BはB450です。
前のも8コアでしたので正直どれだけ性能がupしたかは体感では分かりません。以前も快適でしたが悪くなってないことは確かです。ベンチマークを取れば恐らくかなり良いんでしょう。ゲームや特殊な業務でもない限りもうPCの速度は人間の反応速度をはるかに超えていますね。職場のノートPCはCore2Duoですが不足ありません。TDPが65Wというのはありがたいです。
2024/10追記
※最近検索して気付きましたが「メモリ最大64GBまで対応」となっています。しかし私の環境では32GB×4枚でちゃんと使えています。半分認識してないというオチではなく112GBのRAMディスクをフル活用できます。
5デフォルトで使ってます
そのままで完璧で調整する部分がないです。
ケースがパッシブダクト付きなのでクーラーもリテールです。そもそもCPUがそんなに熱くならないからか、うるさいと思うこともないです。
アプリの処理スレッド数は仮想コア数に合わせたほうが僅かなIO待ちが減って高速化するようです。数が多いこのCPUでは差が出ます。
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10位 |
47位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 2 |
2025/8/29 |
Ryzen 7 8700G |
4.2GHz |
Socket AM5 |
8コア |
16 |
Radeon 780M |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 8000シリーズ コア数:8コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16MB 二次キャッシュ:8MB NPU:16TOPS
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM5対応CPU。基本クロックは4.2GHzで、ブーストクロックは5.1GHz、TDPは65W。
- PCI-Express 4.0に対応。Radeon 780Mを内蔵している。
- CPUクーラー「Wraith Stealth Cooler」が付属する。
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5AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APU
ASRockのベアボーン
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JPに積むCPUとして購入しました。
2026年に噂ではRyzen 9000Gシリーズが出る…との話が浮上していますが年末年始の期間に組みたかったため8700Gを選択しています。
AMD Fluid Motion Frames(AFMF)対応APUとのこと。
またモノシリック設計なのも好感が持てます。
メモリー高騰のため一旦DDR5 5600を付けていますが
のちのち(高騰が落ちつく2028年?)はマザボ対応限度のDDR5 6400を付けてCPU性能アップをする予定です。
〜〜構成〜〜
◆ベアボーン(ケース、マザーボード、ACアダプター)
DeskMini X600/USB4/B/BB/BOX/JP
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX with Wraith Stealth Cooler(本機)
47800円
◆CPUクーラー
NH-L9a-AM5
◆メモリー
W5N5600CS-16GC46 [SODIMM DDR5 PC5-44800 16GB 2枚組]
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