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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
- |
Xeon Platinum 8558P (Emerald Rapids) |
2.7GHz |
LGA4677 |
48コア |
96 |
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【スペック】 コア数:48コア TDP・PBP:350W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:260MB
【特長】- 48コア96スレッドで動作するソケットLGA4677対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは4GHz、TDPは350W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 5.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は80。コードネームは「Emerald Rapids」。
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
- |
EPYC 9655 |
2.6GHz |
Socket SP5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:400W 最大動作クロック周波数:4.5GHz 三次キャッシュ:384MB
【特長】- 96コア192スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.6GHz、最大クロックは4.5GHz、TDPは400W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
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EPYC 9535 |
2.4GHz |
Socket SP5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:300W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:256MB
【特長】- 64コア128スレッドで動作するソケットSP5対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.4GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは300W。
- 「AMD Infinity Guard」を採用し、内外部の脅威に対抗してデータを安全に維持するために必要となる高度な機能を活用できる。
- PCI ExpressバージョンはPCIe 5.0 x128。
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
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EPYC 9555P |
3.2GHz |
Socket SP5 |
64コア |
128 |
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【スペック】 コア数:64コア TDP・PBP:360W 最大動作クロック周波数:4.4GHz 三次キャッシュ:256MB
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9645 |
2.3GHz |
Socket SP5 |
96コア |
192 |
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【スペック】 コア数:96コア TDP・PBP:320W 最大動作クロック周波数:3.7GHz
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9565 |
3.15GHz |
Socket SP5 |
72コア |
144 |
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【スペック】 コア数:72コア TDP・PBP:400W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:384MB
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69位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
EPYC 9825 |
2.2GHz |
Socket SP5 |
144コア |
288 |
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【スペック】 コア数:144コア TDP・PBP:390W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:384MB
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-位 |
101位 |
4.68 (22件) |
204件 |
2009/1/19 |
- |
Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まだまだ現役
3年前にPenDC 2180(2GHz)から買い替え
エンコード作業やネットゲームはやらないので
PenDCでもスペック不足は感じてませんでしたが
TVチューナーをアナログから地デジに変える際
推奨スペックがデュアルコア2.4GHz以上(必須は
1.8GHz以上)だったので、買い替えを決断
交換後の体感速度は殆ど同じでした
2013年12月現在、市場の平均的スペックと
比べても圧倒的に劣る性能ですが、ネットや
メールやスカイプをしたり、youtube、ツイキャス、
ニコニコ動画を見たり、DVDやBDから動画を見るのに
不自由は全く感じてません
DVDを見ながら裏でネット検索したり
スカイプを繋ぎながら友人と同じ番組のTV鑑賞会を
してても、特に重いとは感じません
5NEC法人用PC Mate
【処理速度】
速いです。
【安定性】
特に落ちたりしません。
【省電力性】
発熱が少ないのでいいです。
【互換性】
普通です。
【総評】
Core 2 Duo E6300も使ってますが、速いです。今の最新CPUと比べたら遅いかもしれません。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2006/6/ 1 |
- |
Core Duo T2300E |
1.66GHz |
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2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:31W 二次キャッシュ:2MB
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-位 |
123位 |
4.82 (105件) |
4708件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8400 |
3GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これもコスパの高い石でした。
この当時、XP、VISTA、7が乱立する時代でしたが、どのOSであろうともストレスの無い環境を提供してくれる高コスパの石でした。
若干発熱は高めでしたが、クーラーはいくらでもあったので対応は楽でしたね。
5これが7年前のCPUとは、
年明けに秋葉原をぶらついていると、 E8400BOXのアウトレット先着10名様500円を購入してきましたので、先日の連休に組む立ててみました。
M/BはGIGABYTE GA-EP45-UD3LR
CPUファンはリテールクーラーを使用
温度はアイドリング時で起動後1時間後の測定値
コア#0 38℃ 最小 38℃ 最大 57℃
コア#1 35℃ 最小 34℃ 最大 56℃
大変良いCPUですね。
これが7年前のCPUとは思えないくらいです。
安心してリテールクーラーを使えます。
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-位 |
101位 |
4.35 (22件) |
179件 |
2014/8/ 8 |
- |
A8-7600 |
3.1GHz |
Socket FM2+ |
4コア |
4 |
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【スペック】TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って2年半経過
SSDに交換するまではHDDにエラーが有った為
(スキャンディスクでは不検出
専用アプリで検出、重症 ローレベルフォーマット)
モタモタした動作でしたが、
今は軽い作業でもタブレット、スマホより3倍以上早いので
じれったい時にはパソコンで◎
52個めのA8-7600です
前の物は譲ってしまったのですが、やはりコストパフォーマンスを考えるとコレが最良と思えます。
【処理速度】
BGMを鳴らしたりネットの閲覧、写真の加工、テキスト入力と日常で毎日使うには十分な性能ですね。
【安定性】
問題なく使えています。
【省電力性】
BIOSの設定により45wに落とせますが、intel製品のT付きモデルと比べると電気を食います。
しかし低電力で使っていても普段の用途では性能の低下を感じません。
【互換性】
発売から年月が経っていますし、対応するマザーボードもそれに習って数は多い様に見えます。
登場から2年が過ぎる息の長い品ですが、グラフィックの性能をみても、未だに最新のintel製品には劣る事は無い様に思えます。
組み込み用途では既に新しい第七世代のAPUも出てきましたが、本命のZenが出てくるまでは現役で使える品です。
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-位 |
189位 |
- (0件) |
345件 |
2013/1/22 |
- |
Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.6GHz、TDPは55W。
- 第3世代インテル プロセッサー向け「インテル HD グラフィックス」を搭載。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
189位 |
4.40 (10件) |
40件 |
2011/9/ 5 |
- |
Core i3 2120T |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5省エネ性重視のホームサーバーに最適かな。
【処理速度】物理コア2,論理コア2ですから、AMDの物理コア8などに比べると確かに見劣りします。しかし、Pentium4時代のハイパースレッディングに比べるとずっと改良されたと見えて、物理コアだけの設定と論理コアもプラスしたときとでは明らかにパフォーマンスが違います。普通のビジネスユースなら十分でしょう。
【安定性】安定性は、マザーボードとメモリに責任があることが多いことを経験上知っていますので、CPUそのものの安定性を論ずるのは少々的外れではないでしょうか? オーバークロック優先のユーザーなら別ですが、それなら「オーバークロック耐性」として論ずべきです。
【省電力性】明らかにこれはすぐれものです。TDP35Wは処理能力に比較しても出色。ですから、システムとして組み上げたときに冷却ファンを全力で回す必要性がなくなり、静粛性にも寄与します。
【互換性】売れ線のSocket1155だけにマザーボードはよりどりみどり。ただし、よりどりみどりだけに買う前に見極めるのは難しいかもしれません。
【総評】24時間動作のホームサーバー、しかも狭い家ですから専用のサーバー室があるわけでもなし、おまけにサーバー専用で隔離して使うわけにもいかず、いろいろと兼用しなければならないわけで、そういう環境においてそこそこの性能とサーバーにふさわしい安定性と静粛性(=省エネ性)を兼ね備える存在として、たいへん満足しています。
5いいと思います
ヘビーユーザーではないので必要にして十分です。ファンはあまり静かではないですね・・
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-位 |
-位 |
4.82 (97件) |
5324件 |
2006/7/27 |
- |
Core 2 Duo E6600 |
2.4GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5 Core 2 Duo E6600 BOXのレビュー
製作時から3年たちましたが未だに現役です
そろそろ交換かな・・・と思っております
5現在持っている中では一番のCPU
現在はノートPC(Core2Duo T7500 2.2Ghz)中心で使用していますが、その前はこのCPUを使用したデスクPC(購入は3年少々前)を使っていましたのでレビューを。
ゲームやPhotoshopなどをしていました。
これを使うまで6年前以上くらいの中古ノートPCで、Cel1.2Ghzだったので、全体的に超高速になった気分です。
さすがにPhotoshopでの容量が大きかったりする画像の処理は重いですが、軽めの作業ならまったく問題なし。
ゲームもさほどCPUが必要なものをしておらず、グラフィックボードの問題でできないという事ばかりで、グラボ(9800GT)を買ってみれば十分な速度がでました。
(Devil May Cry4標準設定で平均FPS 90)
ただ、いろいろなベンチなどを見ていると、3D作成などはやはりクアッドコアCPUを買うのがいいかもしれませんね
あまりゲームやらなにやらとCPUの能力が必要な事をするわけでなく、現在持っているならまだ使うにはありでしょう
ただ、新しく買うものではないですよね、古いですし
Pentium DualCoreも安いですから、買うならあっちですね
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-位 |
-位 |
4.33 (5件) |
0件 |
2014/7/29 |
- |
Pentium Dual-Core G3250 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とにかく消費電力を抑えたい人向け。
動画編集やゲームには使わない目的で省電力なPCを作りたかったので購入。
表計算ソフトの使用がメインですが、動画編集にも結構使える。
停電が多い地域なのでUPSの稼働時間に余裕が出来て助かっている。
5動画編集でQSVを中心にエンコードするならおススメ
【処理速度】
x.264でのエンコードはCore i7 3770の40%くらいの処理能力です。
QSVならCore i7 6700Kのソフトウェアエンコード以上の速度になります。
ドラクエ10のベンチマークでは
1280x720 標準品質 5204
1920x1080 標準品質 2484
になります。
1920x1080ではスコアは悪いですが、それでもちゃんとゲームになる性能かと思います。
【安定性】
付属のリテールクーラーでも十分冷えます。
冬の時期、フルに負荷がかかっても温度は40℃でした。
【省電力性】
PC全体の消費電力はアイドル時に20W以下でした。
QSVでエンコード時も40W程度の消費電力です。
省エネかと思います。
【互換性】
Intel 8 SeriesとIntel 9 Seriesのマザーボードがサポートしております。
【総評】
2コアのPentiumですが、Pentium G3250 +メモリ4GB +SSD +HDDくらいでも動画編集で出力をQSVやスマートレンダリングを用いれば、特に問題を感じない性能です。
ライトな動画編集(1時間くらいの動画)くらいなら4コアのCore i5やCore i7では無くても良いかと思います。
省エネなCPUとシステムですので、録画機や家サーバ用と使用しても良いでしょう。
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-位 |
-位 |
4.30 (6件) |
28件 |
2013/9/ 2 |
- |
Pentium Dual-Core G3420 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
53220との比較として
Pentium-DC 3220 、CeleronG1820 と低価格CPUに凝っています(笑)
1000円弱の価格差で、
Pentium3220と実際にはどの程度の差があるのか?
それは体感できるのか?
と色々な疑問を持ちはじめましたので
解決のために、1つ購入してみました。
結果・・・
WindowsLive!ムービーメーカーを利用した動画編集や
Adobe PhotoShopを利用した画像の編集
SilkyPics5.0を利用しての画像処理、
MP3エンコードなど
通常の使用状態では、G3220と比較して
「おー!さすが上位機種の性能!」と思えることなんて
一切無く、こっそり入れ替えても誰も判らないんじゃ無いかと
思えるほどに体感差を感じることがありませんでした(笑)
正直、3220と3420だとどちらを買っても似たようなモノで
クロックを含め性能の良い少しだけ高いモノを買ったという
自己満足を満たすための価格差程度の差でしか無いって結論です。
そりゃ、各ベンチマークソフトで厳密な測定をしたら
G3420の方が当然「数字」は上の結果が出ます。
スーパーπなどでもコンマ数秒速い処理速度でしょう。
でも、CPU替えて速くなった!といってコンマ数秒・・・体感できません。
もしこのCPUで不満ならi5-4670とかi7-4770 とか買えばイイと思います。
結論。
G3420とG3220は、双子の姉妹のようなCPU。
どっちを買っても同じような満足感です。
ただG3420姉の方がホンの少しだけ胸が大きいってことかな(笑)
つきあうあなたの自己満足程度ですよ(笑)
5低コストおすすめです
低コストで作成できて、よほどの重たいことしなければ、さくさく快適です。
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-位 |
-位 |
4.85 (21件) |
82件 |
2010/2/ 1 |
- |
Celeron Dual-Core E3400 |
2.6GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:1MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい石です。
Pen4-630では、どうにもならなくなったので、2010年に隠居していたMB(P5GC-MX/1333)を予備機として生かすためにこの石を買いました。
比較的同レベルの手持ちの石はCore2DuoE7300なのですが、残念ながらE7300はXPのみ、E3400は、Windows8RPとubuntu12.04LTSゆえ、客観的に比較する道具がなく、体感的な印象のみになります。
普段から定格2.6GHzを3.38GHzにOCしていますが、全く問題なく動作しています。
動作の軽快さですが、ubuntuを入れているCorei7-2600K(4.5GHzにOC)を比較したらさすがに違いは感じますが、同じubuntuを入れているCore i3-530(3.52GHzにOC)と比較しても多少違う程度で、圧倒的に不利というほどではありません。
少なくとも2次キャッシュが3倍も大きいE7300と比べても、遜色は全く感じないどころか、重いフラッシュなどではE3400のほうが軽いと感じる場面も多々あったりします。
余ったLGA775を活かすために3.5Kほど投資したE3400ですが、コストを考えたら本当に満足のいく石だと感じました。
5素晴らしい!!!
【処理速度】
標準は2.6GHzですがオーバークロック耐性が良かったようで、3.6Ghzで常時使用です。
メモリーのOC耐性が良かったのもあるでしょうが、当たりの石だったのかもしれません。
最高4GHz近辺まで行けました。
正直、Core2シリーズのどの石にも処理性能では劣りませんね(笑)
LGA775の、しかもCereronとは思えません・・・
昔はCereronといえば・・・でしたが。
【安定性】
4GHzで常用しても何も問題が起きた事はありません。
KABUTOクーラー使用で、30℃で落ち着いております。
負荷時で35℃です
それ以上温度が上がったことはありません。
【省電力性】
折角の省電力CPU。このような使い方は・・・
【互換性】
成熟されてます。
【総評】
2次キャッシュ・3次キャッシュなどと騒がれておりますが、自分の経験上ベンチマーク・通常使用・3Dゲームにおいて、Core i5 2500kも使用しておりますが体感差はありません。
しかもこのコストパフォーマンス・i5やi7の値段を考えると使用用途にも寄るのでしょうが最高のCPUです!
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2015/4/22 |
- |
Pentium Dual-Core G3260 (Haswell Refresh) |
3.3GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マイニングマシンのCPUとして
【処理速度】
マイニングマシン用のCPUとして購入しました。
【安定性】
特筆なし
【省電力性】
大半はGPUを計算機として使うため、CPU使用率は常時10%以下。なのでOSを動かす力さえあればいいという割り切りの元、価格だけで選びました。
【互換性】
特筆なし
【総評】
費用はできる限りGPUに回したいため、マザボとCPU、メモリはケチります。この基本構成で2万円ほど、あとはGPUと電源に回しましょう。
5お値段以上のパフォーマンス。
セカンド機のCeleron G1840では少々心許ないのでお安く組み換え。
SkylakeでハブられたWindows7の温存という意味合いもありまして。
【処理速度】
WEB、ビジネスアプリ、動画再生など一般的な用途なら不満を感じない。
【安定性】
既に枯れたLGA1150系CPUなので不安定な要素は皆無です。
【省電力性】
ワットチェッカーは持ってないが発熱は少なく省電力感は受け取れる。
【互換性】
割安感のある在庫処分マザーが入手出来てCP重視のジサカー向き。
【総評】
上位CPUであるCore i3の半分の値段でこれだけ動けば満足感は高い。
Windows7の延長サポートが切れる2020年1月14日まで動けば御の字です。
【環境】
CPU: INTEL Pentium G3260 3.3GHz @7,106円
M/B: ASRock H97 Pro4 @8,078円
Memory: Crucial BLS2KIT4G3D1609DS1S00 4GBx2 @4,580円
SSD: SanDisk UltraIISSD SDSSDHII-240G-J26C 240GB @8,180円
HDD: SEAGATE ST2000DM001 @6,748円
Power: GIGABYTE GZ-EMS65A-C1 Rev2 650W @4,980円
Case: Cooler Master K282 RC-K282-KWN1-JP @6,480円
OS: Windows7 Home SP1 64bit DSP @7,980円
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
68件 |
2010/1/ 8 |
- |
Pentium Dual-Core G6950 |
2.8GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要充分。
一昔前のローエンドと現在のローエンドでは境目がだいぶ違いますね。
VGAでATI HD6670の3画面構成ですが、サクサク動きますし、消費電力も少ないです。通常使用の場合、Core i7とか必要ないですね。ゲームとかを本格的にする人なら別でしょうが、仕事、ネット、Blu-Ray鑑賞等、CPU使用率の低さに驚きます。
メインマシンでC2Q8300を使ってますが、いまではこれがメイン機です。
◎の満足度です。
5コストパフォーマンス良好
インテルの低価格版CPUではありますが
低発熱で高性能と好ましい特性を備えています
内蔵GPUのクロックが低くしてありますが
3Dゲームを扱わず2Dのみでの運用を想定しているのであれば問題にはなりません
注意としてG6950はエンコード関連の命令がオミットされているため
エンコードをよく行う予定があればi3を購入したほうがいいでしょう
しないのであればこれで十分です
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-位 |
-位 |
4.40 (20件) |
128件 |
2013/9/ 2 |
- |
Pentium Dual-Core G3220 (Haswell) |
3GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスが高くお勧めのCPUです
すでにHaswell Refreshがスタンバイしている状況ですが
物凄く性能が変わる訳でもなさそうなのとマザーボードの
BIOS対応とかを考えると現行で十分と思い購入しました。
使用中のG2030と今回購入したG3220をCrystalMark2004R3で
測定しましたが見ての通り、演算能力もですがグラフィックス値が
アップしているのが分かります。
共にOS(Win7・64bit)、メモリ(8GB)、SSD(128GB)は同一で
マザーボードのみG2030がB75、G3220がB85です。
本当は取りあえずお手軽Haswell機を組もうとG1820を本命に
していたのですが実売価格で1,300円(購入時)程の差なら
性能差を考えてもG3220の方がお買い得では?と思い変更しました。
結果的にG3220に変更して正解だったと思います。
5エントリーCPU万歳!
G3220の交換前は、B75マザーとceleron G1610の組み合わせで
寝ている間のバッチエンコードPCとして運用していました。
G3220の出番は無いといっていいほどに、この組み合わせは完璧です。
処理速度、消費電力等々・・・100点満点です。
今回はただの無駄遣いでH81マザーとPentium G3220で
新規に交換、組み上げました。
【処理速度】
実売6000円台のCPUとしては間違いなく星5つを付けれます。
G1610で60分ほどかかっていたエンコードを、
だいたい50分で完了してくれます。
G1610と比べでパワー20%増といったところでしょうか。
Pentium G2130(3.2Ghz)も持っていますが、G3220はほぼ同等の能力を
持っていると感じます。
G3220とGA-H81M-DS2Vの組み合わせで最新ドライバをいれると
QSVに対応してくれます。
処理スピードはG3220でのエンコードで25fpsほどかかっている動画を
QSVでは70〜80fpsまで高めてくれるので、かなりの時間短縮が見込めます。
ビットレートが低いと画質がまあまあになってしまうので、割り切って使う必要があるかと思います。
【安定性】
ブルースクリーンになる等、おかしな挙動は一切ありませんので
安定性は完璧と言えます。
【省電力性】
室温25度でリテールクーラーを5V駆動(自己責任で)させた時の
消費電力(ワットチェッカー計測)やCPUの温度(HWmonitor読み)です。
G3220 アイドル時30W エンコード時65W CPU温度65度前後
G1610 アイドル時32W エンコード時50W CPU温度45度前後
G2130 アイドル時32W エンコード時60W CPU温度60度前後
省電力性はIvyBridge(特にG1610)さすがだなと感じます。
まあG3220も65度に収まってくれているので何の問題もないと思います。
(ちなみにLGA775 Pentium E6700(3.2Ghz VID1.285V)も持っています。
サーマルグリスも放ったらかしで、
負荷時100度近くになりますが3年近くたった今でも現役で、
一度も再起動がかかったことはありません。CPUってタフなんだなぁと実感しています。)
【互換性】
対応マザーボードは完全にHaswellが主役ですので、
互換性は完璧です。
【総評】
ハイエンドゲーミングPCにこだわらないならば、
安くて速いPCを組もうと思っているならば、
もうPentium G3220一択でいいのでは?
と思っています。
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-位 |
-位 |
3.91 (11件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
- |
Celeron G5905 (Comet Lake) |
3.5GHz |
LGA1200 |
2コア |
2 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:58W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、TDPは58W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5¥4,000台で購入可能なお手ごろ価格の時代に早く戻って欲しい。
【処理速度】
3.50GHz、キャッシュ4MBでブラウジング、事務処理、動画視聴には十分。
【安定性】
元のマイクロアーキテクチャはSkylakeマイクロアーキテクチャと同一で安定。
【省電力性】
14nm製造プロセス、TDP58Wの省電力。
【互換性】
ソケットLGA1200、DDR4-2933メモリーで最新ではない。
【総評】
9年前の2013年の2月にCeleron G1610を¥3,980(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で購入、当時Ivy Bridgeセレロンはコスパに優れ、売れ筋ランキング1位と大ヒットした記憶があります。今回はシステムをWindows11に更新するために2020年9月発売のComet Lake Celeron G5905を¥4,480(税込/intel希望カスタマー価格 $42.00)で2021年10月に購入しました。2022年になってここ最近の物流の滞りや円安ドル高為替の関係でエントリーモデルですらかなり値上がりしてますので、以前のようなお手ごろ価格の時代に早く戻ってもらいたいものです。
5消費電力が低くて良いです。
マイニングで使用することとしました。
消費電力が低ければそれだけで助かりましたので、
もってこいのCPUでした。
サーバーなどにも良いかと思います。
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-位 |
-位 |
4.64 (17件) |
82件 |
2012/9/ 5 |
- |
Core i3 3220 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
52021年5月時点では、XP動態保存機用なら有力候補
【処理速度】
どのレベルで見るかによって評価は分かれます。(参考:Passmarkスコア 2162)
1.x86版WinXPで使用する(完全スタンドアロン運用が大前提)
最強クラスのCPUです。普段使いから、オフゲまで快適に使えるでしょう。
ただし、外部GPUとして爺力GT610/710 VRAM 1GBがあればなおよし。
RADEON HD7770 1GBモデルがあればXPでは最強クラスのオフゲ機に。
現在、Pentium3〜Core2Duo/Athlon〜Athlon64世代でXPを使っている方が
新たにXP動態保存機を新調する場合、有力な候補となり得るかも。
2.x86版Win7で使用する(完全スタンドアロン運用が大前提)
完全スタンドアロンでOpen/LibreOrriceや、GIMPなどを使う限りは快適かな。
オフゲは、外部GPU(爺力GT730/RADEON R7 250以上)があれば
3Dモノ以外のエロゲ(7対応の作品)ならサクサク遊べるレベル。
iGP利用だとチョットきつい。
3.x64版Win10で使用する(実装メモリ16GB以上が大前提)
OSの設定はパフォーマンス優先、バックグランド処理を全無効化。
軽量セキュリティソフト(ESET等)を利用が大前提となります。
その上で、Open/LibreOrrice等の利用、SleipnirやVivaldi等軽量ブラウザで
ネット閲覧ならそこまで遅さを感じる事はないでしょう。
AdobeCCを使うなら、GPUにQuadro/RadeonProを使用し
エフェクトの処理をGPU側で行う設定。
加えてAdobeCCの仮想メモリはSSD1台丸ごと仮想メモリ専用ドライブとして
あてがうなら、画像を同時に複数扱わない限り、許容範囲で使えるでしょう。
オフゲは3Dモノ以外のエロゲ(爺力GT1030/RADEON RX550以上)なら
結構遊べるかなと。
ネトゲ? LGA1155ならCore-i7 3770あたりを載せれば最低設定で動くかも。
もちろん、爺力GTX750ti以上のGPUも必要。
基本的には古い作品やブラウザゲーかな。
【安定性】
少なくとも定格で動かす限り、問題を感じません。
【省電力性】
TDP55Wなので、負荷を連続でかけ続けるような用途(ベンチやマイニング)
でなければ、付属の純正クーラーでも大丈夫です。
2021年時点で、第3世代i3でベンチやマイニングするとは思えませんが・・・
【互換性】
LGA1155のうち、70番台(B75、Q75/77、H75/77、Z77)に対応。
60番台のうち、H61/67、P67、Z68のみ対応。
第2世代CPU搭載のB65、Q67チップセットのPCでは、第3世代CPU非対応。
第2世代CPU搭載CPUのアップデートをお考えの場合はご注意を。
【総評】
2021年5月時点において、このCPUを使うとすれば、
「XP動態保存機の新調」以外ではオススメ出来ません。
XPで使う限り、i5以上は自己満の世界になります。
もちろん、Win10を現在H61/H67、P67、Z68チップセット搭載のPCかつ
Celeron/Pentiumで使っているなら、高速化に使えるでしょう。
ただ、その場合は悪い事は言いません、Core-i5 3xxxにアプデするべきです。
出物にもよりますが、そこまで価格差はありません。
2020年にまさかの新発売だった1155M/B、BIOSTAR H61MHV2をお持ちであれば
本品と組み合わせる事で、今後10年ぐらいはXP動態保存環境を維持する事も出来るでしょう。
現在、HT対応Pentium4 600番台以降、Core2Duo搭載PCを延命して
Win10をお使いの方は、真っ当な価格でBIOSTAR H61MHV2を入手出来るか
既にゲットしていたとしてもアップデート用としては費用対効果は微妙です。
現在DDR3を利用していて、1万以内でH61MHV2と本品を調達出来るならアリかも。
【参考】当方での導入
新発売のBIOSTAR H61MHV2を2個、程度の良い中古の本品を2個購入。
1.XP動態保存機(RADOEN HD7770 1GB利用)
2.XPベースの作業機械(iGPU利用、ATAPI I/F2枚差し)
5C2Q Q9400 PCが不調なので急場しのぎのはずが
家族が長く使っていたCore2 Quad Q9400のパソコンの挙動がおかしくなったので、急場しのぎにこのCPUを中古破格で手に入れて組んでみました。一概には比較できませんし、ネットや簡単な作業に使っているだけですが、今までのPCよりも快適で、大満足。また、長く使えそうです。
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-位 |
-位 |
4.80 (24件) |
103件 |
2014/5/12 |
- |
Celeron G1840 (Haswell Refresh) |
2.8GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作するソケットLGA1150対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは2.8GHz、TDPは53W。
- 「Intel HD Graphics」を内蔵。PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Haswell」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5これはセレロンかと思うくらいいい
自作パソコン作成第3号のために購入したこのCPU。非常に使いやすいですね。温度もさほど気になりませんし、それにセレロンと思わない感じにすごい早い。ちなみにメモリーは8ギガのSSD仕様にしていますがユーチューブなど簡単なものを見るだけなら十分な感じでいいですね
5コスパ最高!
【処理速度】
Sandy Bridge世代で一世を風靡したCeleron G530からの乗換えでサブ機に使っていますが、処理速度はG530の1.4倍程度に向上している様で、通常の事ならキビキと動いてくれます。iGPUは非力ですがPCIeのグラボを挿せば3Dゲームの大抵はこのCPUで十分行ける感じです。
【安定性】
定格で使う限りは安定動作でバグも無さそうです。
【省電力性】
EISTで800MHz〜2.8GHzまで可変します。C-Stateも必要十分ですがデスクトップの場合は、C-Stateはあまり関係有りません。TDP53Wですから純正クーラーで十分使えて、排熱に余計な費用が掛からない所も◎です。
【互換性】
十分にこなれたHaswell RefreshなのでマザーボードやBIOSの対応も全く問題有りません。
【総評】
SkylakeのCeleron G3900との性能差が気になる所ですが、CPU性能は数%程度の差でTDPは2Wしか変わりません。iGPUの性能はSkylake版に劣りますが、このクラスでは何れにしてもローエンドグラボにも満たない性能ですから、グラボを使う前提ならiGPUは気にする必要は有りません。
Skylake対応の100系マザーが未だ高価な事と、Haswellだと古いDDR3を正式に使える事などを考えると、最新のSkylakeを積むよりもHaswell世代で一旦組んで置くのもコスパ的に有りだと思いこのCPUにしました。トータルのコスパ/性能両面でバランス良い選択肢だと思います。
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-位 |
189位 |
4.59 (37件) |
613件 |
2014/6/18 |
- |
Pentium Dual-Core G3258 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:53W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格も手頃でオーバークロック出来たのには驚いた!
Z97マザーボードで使用しました。
i7-4790Kを買うまでの2か月ほど使いましたが、ネットサーフィンなどの一般的な使い方なら十分に使えるCPUでしたね。
そしてオーバークロックにも対応していたのには恐れ入りました。
実際i7CPUにしてもオーバークロックはそれほど使いませんでしたが、手頃なCPUでこれが出来たことは貴重でしたね。
51.37Vで4.7Ghz安定。それ以上は私にはムリだった…
「だから今日はPentium記念日」という魅惑的なスレッドに唆され、ポチったものの板が無かったために長らく日の目を見ないで居たが
Zチップ以外の板でもOCへの対応が始まり、安価なB85のものを入手して組み上げてみた。
OCの際に参考にしたのは、この価格comのレビュー&口コミと、フリーズ物語というページ。
殻割り&リキプロ化し、クーラーもトップフローでは結構冷えるSamuel 17をし、グリスも熱伝導率16W/m・KのJP-DX1をした為か、OCを通じて
「熱がやばいな」と思ったことがない。
4.8Ghzでも70℃そこそこ。
基本的に低発熱のCPUのようだ。
が、熱問題こそ無いものの、OCで4.8Ghz以上の設定にすると、私のバランス感覚ではどうにも安定動作せることが出来ず
電圧の設定をあれこれ工夫しても4.8Ghを境に、CINEBENCHの完走も、OCCTの10分耐久も達成することが出来なかった。
板に関しては、あおちんしょこら氏による以下の報告があることから、Zチップでこそ無いものの、性能に問題は無いと思われるので
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000516878/SortID=16410445/#tab
この石の限界か、使用している名前も出所も判らない糞電源に問題があるのか、私の設定がおかしいのか…。
とは言え、5ギガーの夢を見たので良しとする。
OC前提での話しではあるが、7000円代のCPUとは思えない性能と潜在能力を有しているので、近しい人に何か聞かれたら、今はこれをお勧めしたいと思う。
私のアフィリエイトリンクを踏んで買えよ、と。
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-位 |
189位 |
4.42 (2件) |
13件 |
2019/9/ 5 |
- |
Pentium Gold G5420 (Coffee Lake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:54W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.8GHz、TDPは54W。
- 「インテル UHD グラフィックス 610」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用途ではこれでいいでしょう
CPU : コレ
マザー : ASUS B365M-A
メモリ : CFD Selection W4U2400CM-4G
電 源 : 玄人志向 KRPW-TX300W/90+ TFX規格
ストレージ : クルーシャル MX500 CT500MX500SSD1/JP
PCケース : ANTEC VSK2000-U3
無線LANアダプタ : TP-Link Archer T4E
ケースファン : サイズ KAZE-FLEX 92 Slim PWM 2500rpm KF9215FD25-P
上記のまったく同じ構成のPCを、職場の事務用PCとして2台作りました。
あくまで事務用なのでPCパワーという面では大きくないですが、通常使用では
まったく問題ありません。
ANTEC VSK2000-U3のケースは物理的にフロントケースファン1個だけしか付けれないけど、サイズのPWMファンに換えて劇的に静かになりました。
純正クーラーにグリスはザワード MX-4使用。OCCT負荷時でも50℃台だったか
60℃台だったか忘れたけど、70℃はいってません。気温不明、制作時期5月初旬。
OCCTテストでも、1時間ずつですが2台ともエラー無かったです。
アイドル時で消費電力20W前後、OCCT負荷時で50W台でした(ワットチェッカー)。
メインで使ってるcore i5 4690k Z97マザー GTX670構成のアイドルより低いとは…
i5 10400Fが出て、価格もある程度落ち着いてきたらメイン機作り直しましょうかね
4ファイルサーバー用に
【処理速度】
Athlon2xxGE〜3000GEと同格です。
ただし、PCI-e レーン数はPentium Goldが16に対し、Athlonは10です。
内蔵グラフィックの出力モニタ数はPentium Goldが3に対し、Athlonは2です。
コレが何を意味するかというと、拡張性で差が出るのです。
例えば、外部GPU(別売りのグラボ)とPCI-e接続のM2.SSDを付けたい場合、Athlonを使う場合
外部GPUは「x4」、PCI-e接続のSSDは「x2」接続とというガッカリな事になりますが、
PentiumGなら併用しても問題ありませんせんね。
※Athlonの「10レーン」の使い方: 4:チップセット、4グラボ、2:M2.SSD
また、ビジネス用途でもマルチモニタが最大3台まで可能なのはPentiumGのアドバンテージとなります。
内蔵グラフィックだけで、三面鏡のようにモニタを配置して使いたい場合はPentiumGです。
超安価にゲームが遊べるPCを組むなら、PentiumG、RX550(爺力GT1030よりオススメ)、起動はM2.SSDといった構成で行けるでしょう。
(ただし、H310チップセットより上位、せめてB360以上で。何故かというと、H310はPCI-e x16 Rev2.0ですから)
【安定性】
法人向けPCで大量に使われるのがPentiumGですし、折り紙付き。
【省電力性】
TDP54Wというのは超小型PCに組み込むには思案のしどころかも。
Zen世代のAthlonなら、TDP 35Wですから、そういった用途ならAthlonに軍配かと。
【互換性】
LGA1151 Ver.2(第8/9世代)のM/Bなら、基本的に古い製品でもBIOS(UEFI)アプデで使えるはずです。
第6〜7世代用 LGA1151では、ソケット形状は一緒ですが電気的な互換性がなく使えません。
ですので、300番台のチップセットでの使用となります。100〜200番台は不可。
【総評】
単純なCPU/iGPU処理能力だけを見ればAthlonに軍配が上がりますが、ストレージやマルチモニタを重視する用途ではPentiumGに軍配が上がります。用途によって使い分けるのが賢明です。
個人的には、i9-9900ベースの現メイン機退役・転用に伴い、i9-9900はH370 Mini-ITX M/Bに載せ替えてLP小型ゲームPC化し、余るH370 MicroATX M/Bに本品を装着し、ファイルサーバーにする目的で購入しました。
現メイン機退役までは、最終的な計画とは逆にMini-ITX M/Bに装着し、Xeon X3450(H55 Mini-DTX M/B)機を置き換える目的で使っています。
(性能的にもXeon X3450より上ですし、ワッパも良いですから。)
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-位 |
-位 |
4.70 (39件) |
345件 |
2013/1/22 |
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Celeron G1610 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5常時起動で月の電気代が438円!実にAtom並。
そこかしこで絶賛されている本Celeronが気になり、BBSで猛者の方々に訪ねてみた上で購入を決意。
激安パーツを組み合わせて出来上がるパソコンは使えるものなのか?
省電力性は何処まで向上してるのか?
自分で確認してみた。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:IN WIN IW-EM002/WOPS ※冷却ファン2つ付き。-送料込3980円
・電源: KEIAN KT-450PS -1980円
・CPU: Celeron Dual-Core G1610 -近所のパソコン工房で3980円
・MB: MSI B75MA-E33 セールで4500円
・CPUクーラー:i7 2700Kのリテール
・メモリ: IODATA DY1600-4GX2/EC [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] 送料込3980円
・光学ドライブ:LG GSA-H44N お古。買っても2000円程度
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200] 6000円
と、OSを除けば26000円少々で出来上った。
性能は?と問われれば此処で散々絶賛されており、今更なにか改めて申し上げる必要が無い程に上々。
メイン・サブにi7 2700Kとi5 2500Kを利用しているが、SSDではなくHDDを利用し、ネットや動画視聴、事務処理前提であれば、起動後の動作で違いが殆ど解らない…。
感覚的に、ちょっと遅いかな?という程度。誤差の範囲。
上位CPUに比べると性能が落ちるというだけのことであって、ゲームやエンコードだって出来ない訳じゃない。
ビデオカードやSSDなどのパーツの組み合わせによっては十分に快適に成ると思う。
拘りたい人でも無い限り。一般用途とならコレで十分じゃね?と思った。
私は電気料金のチェックが趣味で、組み替える度に確認して進歩を楽しんでいる。
http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab
http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
http://review.kakaku.com/review/K0000164342/ReviewCD=586047/#tab
今回もやってみた。
以下、
関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 19円05銭
なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、
常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。
地域の違う方も要再計算。
1ヶ月は30日として計算。
消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・消費電力→約0.0312kWH
・1時間の電気代→約0.64円
・1日の電気代→約15.54円
・1週間の電気代→約108円
・1ヶ月の電気代→約466円
★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.74円
・1日の電気代→約17.83円
・1週間の電気代→約124円
・1ヶ月の電気代→約534円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・消費電力→約0.04kWH
・1時間の電気代→約0.91円
・1日の電気代→約21.94円
・1週間の電気代→約153円
・1ヶ月の電気代→約658円
ちなみに電源を80plusブロンズ認証のSPGT2-500Pに変えると、更に値は下がる。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000220792/ReviewCD=590745/#tab
以下結果。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・1時間の電気代→約0.59円
・1日の電気代→約14.17円
・1週間の電気代→約99.21円
・1ヶ月の電気代→約425円
★一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.60円
・1日の電気代→約14.63円
・1週間の電気代→約102円
・1ヶ月の電気代→約438円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・1時間の電気代→約0.81円
・1日の電気代→約19.65円
・1週間の電気代→約137円
・1ヶ月の電気代→約589円
なんと、80plus認証の電源を使用すれば、一ヶ月間休み無くエンコードし続けても月の電気代が600円以内に収まるという素敵な定額制が判明。
加えて、Sandyの銅芯入りではありますがリーテルクーラーで負荷状態を1時間続けても温度が38度超えなかったんですよね。
運用コストはAtomと同等か、それ以下…すごい物が出てきたなぁという感じです。
5中古のパソコンについていました。
この世代のCeleronはハイスペックではありませんが、ネットや動画視聴であれば特に問題ありません。
NEC MATEについていました。
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-位 |
142位 |
4.39 (25件) |
230件 |
2018/10/ 3 |
2018/9/28 |
Athlon 200GE |
3.2GHz |
Socket AM4 |
2コア |
4 |
Radeon Vega 3 Graphics |
【スペック】TDP・PBP:35W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:1024KB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.2GHzで、TDPは35W。
- 「Radeon Vega 3 Graphics」を内蔵し、esportsゲームをHD 720pでプレイできる。日常的にPCを使用し、高速な応答性を重視するユーザーに最適。
- グラフィックスカードのアップグレードのパワーを活用してHD+ 1080pゲームを楽しめる、「Zen」プロセッサー・アーキテクチャーを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンスは非常に優秀
・処理能力
FX-8320E(AM3+)から乗り換えましたが、私の利用範囲ではちょっと反応が悪くなったかという感じであまり変わりませんでした。コストを考えれば十分な能力だと思います。
・省電力
私の利用範囲ではおおよそ30W程度の消費電力でした。APUの温度も低く「熱」の心配もありません。FXと比較すると半分以下になりました。
・適用範囲
事務処理とかブラウザ利用という範囲であれば非常に優秀な製品だと思います。
AM4ソケットなので今後の更新もまだまだ可能です。
5コスパ最強CPU
【処理速度】
必要十分です。少なくともそこらの職場のマシンよりはよほど良いでしょう。
簡単な開発程度なら難なくこなしてくれます。
動かすだけならFF14さえこれ単体で動きます。
ネットサーフィンや事務作業程度なら何ら問題ないでしょう。
但しCSSアニメーションやJSの処理に関しては若干もたつきが見られる気がします。
【安定性】
サーバーとして24時間365日以上連続で動かしていますがなんともありません。
【省電力性】
電気代は目に見えて増えてない気がします。
【総評】
日常生活で使う程度なら特に不満を感じることのない良いCPUだと思います。
しかしクリエイティブ用途には厳しいと思います。
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-位 |
189位 |
4.70 (102件) |
1705件 |
2008/1/ 9 |
2008/1 |
Core 2 Duo E8500 |
3.16GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての自作PCにて使用
【処理速度】
購入当時から令和3年現在まで問題なく使用できています。
ネットサーフィンと動画視聴程度しか使用していないのですが
【安定性】
今のところトラブったことは一度もありません。
【省電力性】
今までに異常な発熱やブラックアウトもありません。
【互換性】
他のマザーボードで使用していませんので無評価です。
【総評】
昔に初めてながら色々調べて作成したパーツで現在も使用できていますので満足しています。
5i7、i5なんぞイラネw
E8500がタダで手に入ったのでC2Dの2.6Ghzのと交換した。
体感速度はほとんど変わらない。
i7にしようがネットサーフィンやHD動画鑑賞などの体感は全く変わらないのである。
って事は3Dなどしない人なら2014年現在でも余裕で戦えるCPUって事!
ちなみにGTX260もCPU共にタダだったのだが、手持ちの560Tiに変更した。
正味な話、消費電力云々を考えるなら予備電源のいらない9800GTのが電源に優しいのだが;^^
結論はE8500までしてしまえば一般人には十分なスペックだと結論付けできるだろう。
E8500はコア2だが、Phenom 9500のクアッドコアよりオススメだ。
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-位 |
-位 |
4.78 (5件) |
185件 |
2014/5/12 |
- |
Core i3 4150 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより熱い。そして、思ったより省電力でもない。
古いPCケースの再利用を考え、低発熱で高性能なCPUを…と白羽の矢を立ててみたのがCore i3 4150 BOXだった。
経緯はこんな感じ。
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
組んでみたところHaswellは別に低発熱なCPUではなかった…というのが私の感想。
一昔前に比べれば、性能・効率共に相当向上してるのは間違いが無いところでしょうけどね。
過去、IvyのCeleronで低発熱っプリに感動した経緯があり、
※ http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
Haswellのi3は、きっと恐ろしく低発熱に違いない…ってな期待をしちゃった訳ですが、そんなことは全くなかった。
画像の通り、室温27℃の環境下でリテールクーラーを装着し、OCCTで10分ほど負荷をかけたら80℃まで上がっちゃいました。
CeleronはCeleron、i3はi3。余計な期待をしちゃいけないってことで、勉強になりました。
私は消費電力計測…主に電気代の観点からの計測が好きで、CPUを買う度に計測をしておりまして
・G1610
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
・2500K
http://review.kakaku.com/review/K0000215573/ReviewCD=589476/#tab
・2700K
http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
今回も簡単にではあるが、やってみた。
構成は以下
http://kakaku.com/pickuplist/ListNo=10745/
※電源の変換効率は高いそうで、80+無印程度は有るらしい。
サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計算。
http://www.kepco.co.jp/home/ryoukin/menu/dento_a.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで 第1段 1kWh 20円84銭
なお、スリープモードをオフにした以外はデフォルトの設定であり、
常時起動を前提に算出された数字なので、こまめに電源を切る人は自分の使用時間で計算する必要がある。
地域の違う方も要再計算。
1ヶ月は30日として計算。
消費電力は約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
パーツの構成や、起動しているアプリケーションによっても値は変わるので、参考は目安程度に。
★アイドル時。CPU使用率0〜4%
・1時間の電気代→約0.58円
・1日の電気代→約14円
・1週間の電気代→約98円
・1ヶ月の電気代→約420円
★WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、一般的用途で1日8時間程度利用した場合
・1時間の電気代→約0.82円
・1日の電気代→約20円
・1週間の電気代→約140円
・1ヶ月の電気代→約605円
★OCCTでCPUとメモリへの負荷100%にした結果。ゲームやエンコードの状態。
・1時間の電気代→約1.45円
・1日の電気代→約35.01円
・1週間の電気代→約245円
・1ヶ月の電気代→約1065円
うーん。
G1610や2700Kを計測した時とは電気料金も上がって居るし、CPUのランクも違うものですし、測定の環境もまるで違うものではあるが…
Haswellって、発熱・省電力製の点で、そんなに進歩してるかな???という感想を抱いた。
斜めな視点から比較して書いてたので否定的な物言いになってしまったけれど、悪いものではないと思いますよ。
性能面でのスコアがそれを物語っているかと。
5映像鑑賞
PC構成
●ケース Corsair Obsidian 250D
●ファン前 NZXT FZ 200mm nonLED
●ファン後 GELID Silent 8PWM
★CPU Core i3 4150
●CPU冷却 ENERMAX ETD-T60-VD
●メモリ ADATA AX3U1600W4G11-DD
●マザー ASUS H97I-PLUS
●SSD1 CFD CSSD-S6T128NHG6Q
●SSD2 crucial CT256MX100SSD1
●電源 Corsair RM450
●OS Windows 8.1 Update 日本語版
●その他 PLANEX GW-300S KATANA
●用途 枕元PC(静音重視)、ネット、映像鑑賞
【処理速度】
PowerDVD9にてFHD画質の倍速っ再生でもカクツキなし。
【安定性】
一体何をしたら不安定になるのだろうか?
【省電力性】
クチコミの方にもチョロっとOCCTについて書き込んでおります。
その時とはCPUクーラーが変わっています。
また、フロント、リアファンは停止。
室温10度以下では、
アイドル時
20〜24度
FHD画質映像鑑賞時(PowerDVD9、ハードウェアアクセラレーション有効)
25〜30度
この辺りを維持しております。
【互換性】
来年中にはソケット規格の違うCPUが出てくる見込み、
これはもうどうしようもありませんな。
【総評】
私のような用途では十分な性能です。
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-位 |
157位 |
4.81 (11件) |
91件 |
2011/12/20 |
- |
A8-3870K |
3GHz |
Socket FM1 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:100W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Socket FM1のトップモデル!
近頃はPC関連の情報見てなかったら知らなかったけど、今のAPUはSocket FM2になってたんだ〜FM1終息かぁ・・・
処理速度は普通に使うには十分でしょ〜!
安定性もバッチリですョ、省電力性は気にしてないので無評価で、互換性は終息で・・・
最近オーバークロックして使っています。FM2のCPUと遜色ないと思うんだけど?
AMDさんSocket変えるの早スギ!
5初めてのAMD自作PC
今回初めてAMDを使った自作をしました。
ただ、今回は今まで無かった不具合が発生してしまい、OSインストールまで2日かかりました。
その不具合はなんと【CPU】でした。
ちなみに症状は電源は入る、ファンは回転する、MBの通電ランプは光る、けど画面に何も映らないという現象でした。(この症状のせいで色んな場所の不具合を想定して切り分ける為に時間がかかった)
交換はもちろん初期不良ですのでして頂きました。
結果としてこのCPUはとてもいい物でした。コスパで考えればまだ安いのがありましたが私の行きつけの店ではA-6シリーズと比べて値段に1000円程度しか差が無かったのでこちらを選びました。
自分の構成一部
CPU:A-8 3870K(クーラーは今はリテール)
MB:F1A75M LE
RAM:W3U1600HQ-4G 4GX2
HDD:Seagateの1TB
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
34件 |
2011/1/ 6 |
2011/2/20 |
Core i3 2120 |
3.3GHz |
LGA1155 |
2コア |
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Intel HD Graphics 2000 |
【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作するソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「Intel HD Graphics 2000」を内蔵。PCI Express 2.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は16。コードネームは「Sandy Bridge」。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3DELL optilex760に入ってました。
本体を2750円で購入、HDDなし、ケーブルなしです。メモリーは4GBが1枚入っています。ほかにi5-2500もありますが、動作がもっさりです。ハイパースレッテングなので仕方なしです。温度は40度弱です。グリス塗り直しで温度は下がると思います。サンディブリッジも中古は少なくなりi7は高値推移
交換するならi5の2500以外ですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/1/ 8 |
- |
Core i3 540 |
3.06GHz |
LGA1156 |
2コア |
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Intel HD Graphics |
【スペック】 コア数:2コア TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1156対応のCPU。
- CPUクロックは3.06GHz、GPUクロックは733MHz、TDPは73W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
66位 |
4.45 (30件) |
252件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/ 7 |
Ryzen 3 3200G |
3.6GHz |
Socket AM4 |
4コア |
4 |
Radeon Vega 8 Graphics |
【スペック】世代・シリーズ:Ryzen 3000シリーズ コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4GHz 三次キャッシュ:4MB 二次キャッシュ:2MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHzで、最大ブーストクロックは4GHz、TDPは65W。
- 高い冷却性能を備え、無音に近い動作を実現するCPUクーラー「AMD Wraith Stealth Cooler」が付属。
- ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢だけどコスパ最高
DeskMini A300に放り込んで、事務用機として贅沢に使ってます。
3画面出力で窓をバンバン開きまくっても快適なのは流石というか当たり前。
ドライブと倉庫は2.5インチSSDです。
休憩時間に動画鑑賞とかその後の仕事が捗りますね。
発熱も穏やかなのでクーラーはリテールですが静かなもんです。
とんでもない値段のメーカーラップトップ買うぐらいならこちらのほうが全然快適でコスパ良ですね。
5廉価でパワフルな第2世代ライゼンAPU
自分のPC環境の刷新をすべく、この3200Gを使って、中身を入れ換える形で5年ぶりに自作しました。
APU以外は
マザーボード:アスロック A320M-HDV
メモリ:アドテック DDR4-2400 4GBx2
を使い、ディスクドライブ類と電源ユニット、ケースは流用しています。ちなみに購入時の価格は私の住んでいる地域の近所にあるパーツショップで12,600円でした。
【処理速度】CPUコア数とGPUコア数は以前使っていたA10-7860Kと同じ4+8コアですが、処理は格段に速くなりました。上位モデルの様に同時マルチスレッディングには対応していませんが、それでも充分過ぎるパワーがあるように感じます。
【安定性】初期の頃は「メモリを選ぶ」と言われるほど起動に持っていくまでが大変だったそうですが、すんなり起動して、その上長時間駆動させたりゲームで負荷をかけても落ちないので、安定性は非常に高いと思います。
【省電力性】これに関してはまだ分からない部分はありますが、話には省エネだと聞きます。
【互換性】ソケットAM4のマザーボードの多くに対応しているので、文句無しに高い互換性だと思います。
【総評】以前使っていたA10-7860Kも性能バランスが良く扱いやすいプロセッサでしたが、この3200Gはより洗練された仕上がりになっていると思います。特に統合グラフィックスのRadeon Vega8は以前のRadeon R7以上にパワフルで、今遊んでいるゲームのR-TYPE FINAL2が安定して60fps動作するレベルなのは正直スゴイと思います。コストパフォーマンスのよさもですが、4000番台以降ではドライバーのバージョンが新しいとFluid MotionがMPC-BEとBlueSkyFRCの組み合わせでも使えないそうなので、Fluid Motionが使えるAPUとして今の内に押さえておくのも良いかと思います。
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-位 |
-位 |
4.56 (4件) |
2件 |
2009/1/19 |
- |
Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5windows 7とwindows XP動かすだけだったら不満はない
FUJITSU ESPRIMO D530/AXで使っています。
スペックはメモリ4GB、HDD160GBです。windows7動かす分には性能は足りています。落ちたりはしていないです。多分省電力だと思います。
5バルクではなくE7500搭載のジャンクPCを2400円で買いました。
E7500搭載のジャンクPC(HD・メモリー無)をヤフオクで送料・税込みで2420円にて落札しました。
BIOS起動確認済みということで、予想どうり160GのHDと
2Gのメモリーを入れて普通に動作してます。
ライセンスがWinXPしかないので、スタンドアロンでビデオキャプチャー・動画編集
してますが、win10のアスロンX2 5600+(2.9G),メモリー4Gより断然速いです。
プロセッサの性能が約2割高いのとOSが軽いので動画編集(VideoPad)の
処理時間が半分くらいです。
DELL OptiPlexなのでマザーボードはDELL独自のものだと思いますが
E7500の互換性は解らないので無評価です。非常に満足してます。
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-位 |
157位 |
4.52 (21件) |
368件 |
2009/6/ 3 |
- |
Core i7 950 |
3.06GHz |
LGA1366 |
4コア |
8 |
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【スペック】TDP・PBP:130W 最大動作クロック周波数:3.33GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5XEONの兄弟ってことは・・・
3次元CADを動かすためのEWS用として購入しました。
【処理速度】
ハイパースレッティングにさえしなければ文句なしです。
【安定性】
ハイパースレッティングにさえしなければ文句なしです。
【省電力性】
スピードステップが順調に作動しているので、Celeronより喰わないと思います。
【互換性】
腐ってもX58。どのマザーでもOKです。
【総評】
全開になったことがないので何とも言えませんが…XEONで言うところのW3550となります。
ECC付きメモリを使わなければ、同じ性能です。
構成
CPU:Core-i7 950
PLN:AsRock X58Extreme
RAM:2GB*3
VID:ATI FireProV5700
HDD:WD Green 1TB
OPT:LG DVD-Multi
5初自作にて
【処理速度】
文句ありません。こちらの速さに慣れてしまうとi5搭載のノートPCが遅くて困ります。まぁノートPCと比べること自体が間違っているのでしょうがw
【安定性】
とても安定して稼働しております。
【省電力性】
このCPUに省電力を求めるのは間違いではないでしょうか...w
【互換性】
マザーは幅広くラインナップされているのではないでしょうか。
【総評】
価格改定により安くなったものが、Sandy bridgeの登場によりさらに安く...
お買い得ではないでしょうか。
とても消費電力が大きいCPUですが、コスパはとてもいいと思います。
スペックを追及する方にはおススメです。
【CPU】intel CORE i-7 950@定格
【M/B】ASRock X58 Extreme6
【VGA】XFX Radeon HD 6850 1024MB DDR5
【MEM】CFD T3U1333Q-1G×3
【HDD】日立GST 1TB
【CASE】Antec NINE HUNDRED TWO
【PSU】Silver Stone SST-ST85F-P
【OS】Windows7 Pro 64bit
【DVD】LITEON iHAS324-27
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2603V2 (Ivy Bridge) |
1.8GHz |
LGA2011 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB
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-位 |
-位 |
4.60 (6件) |
36件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Celeron Dual-Core G3930 (Kaby Lake-S) |
2.9GHz |
LGA1151 |
2コア |
2 |
Intel HD Graphics 610 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
【特長】- 2コア2スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは2.9GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 610」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- ECCメモリーに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5窒息ケースでも安心の低発熱。そして低消費電力な性能。
事務用PCの制作依頼を受けて本製品をチョイス。
静音でなるべく小さくということで、古いAtomのベアボーンのケースを流用した。
ケースの型番が不明なので具体的に挙げることが出来ないが、非常に通気性の悪い窒息ケースである。
が、付属クーラーでインテル・バーンテストを行っても、室温20℃で42℃を超えることが無かった。
また、ワットチェッカーで電気代を計測すると、
従量電灯A 1kWh 19円76銭 の設定で、
月額電気代が408円(アイドル時)〜520円(高負荷時)となった。
※24時間、30日付けっぱなしの場合の電気代である
以前とは構成も変わっており、正確な比較はできないものの、第三世代のCeleronと比較しても消費電力は下がっていることは間違いないと思う。
※以下は以前に第三世代Celeronを計測した時の記録。
http://review.kakaku.com/review/K0000459345/ReviewCD=590773/#tab
確実に低消費電力、高性能化は進んでいると思う。
5ファンレスPCに使えます^
このCPUは消費電力が低い様なので、ひょっとしたらファンレスPCを組めるのではないかと思って試してみました
CPUクーラーはなるべく小型にして、CASEは薄型なものにしてみようかとか考えて構成は以下のようにします
結論からいうと、ファンレスでいけました
ただ、この構成でBIOSの設定をdefaultのままで長時間負荷をかけると、CPU温度が上がりすぎます
なのでBIOSのLDPL(Long Duration Power Limit)に15を設定しました
こうすると長時間負荷時のCPUの消費電力を15Wに制限することができます
制限しないと22Wなので、差分となる7W分の発熱を抑えることができます
ただしその分CPUは遅くなります
■構成
CPU: Intel CeleronG3930
M B: MSI H110I-PRO
MEM: DDR4-2133 8GBx2
SSD: ADATA SU800 256GB
PSU: Minibox PicoPsu 160XT / ACアダプタ12V94W
O S: Windows10Pro x64
CASE: SilverStone SST-ML05B
CPUクーラー: Thermalright AXP-200 Muscle ファンレスで使用
■BIOS設定
CSTATE: C8を有効
LDPL: 15W
■消費電力
アイドル時: 6W
負荷時:
29W 連続負荷1時間後に57℃で安定
LDPLをAUTOにすると39Wとなり連続負荷30分後に70℃へ到達
※注意
この設定は室温15℃ののものです
夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
【処理速度】
Web・動画・音楽の視聴用途として使用するので処理速度は充分です
Celeronも速くなったものです
【安定性】
問題ありません
【省電力性】
とても良いです
【互換性】
無評価とします
【総評】
スリムケースでファンレスPCができるんですね
ここ数年CPUの進歩は止まってるといいますが、消費電力は着実に減っていることを実感しました
■2018-10-14追記
このPCはPCオーディオ用としてUSB-DACを接続して使用しています。
より高音質を求めて部品を交換しました。
交換した部品
M B: ASUS H110I-PLUS
PSU: Minibox PicoPsu 120 / 秋月電商ACアダプタ12V65W
どちらも低雑音の製品です。
電気的な雑音が低く、USB-DACの音質への悪影響が減ります。
> 夏場はLDPLをさらに下げる必要があります
初回レビュー時にそう書きましたが、LDPLを下げる必要はありませんでした。
なお、LDPLに15を設定した場合でもCPUは最高速度で動作可能です。
ただ、内蔵GPUの消費電力が増えるとCPUの速度が低下する事になります。
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-位 |
-位 |
4.10 (3件) |
0件 |
2008/10/20 |
- |
Core 2 Duo E7400 |
2.8GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】コア数:2コア TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5もうチョイ頑張って欲しいのに
地デジ視聴でのソフト操作で反応が遅いため苛立ち感がありました
画面のコマ落ちみたいな現象もありました
原因に付いては調べていないので解りませんが
そのほかの使用では満足できるものです
5
知り合いのPCを組むときチョイスしました。
自分の使っているE6750と体感的には同じくらいでした。
E8400の次にお勧めのCPUです。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
51件 |
2012/9/ 5 |
- |
Pentium Dual-Core G2120 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel製CPUで最高クラスのコスパ
このPentiumG2120を使って1年が経過しようとしています。
当初はCore-i3にしようと思っていたのですが、予算が若干足りずこちらのCPUを選びました。
[構成]
CPU:PentiumG2120
RAM:PC3-10700H(DDR3) 2GB×2
マザー:ASrock H77 pro4-M
GPU:RadeonHD 6870
HDD:ST1000DM003 1TB
[処理速度]
流石にIvyの2コアということだけあって、処理速度はなかなかのものでした。
以前までPentium Dual-Core E5300を使っていたからというのもあるのですが、
動画変換やGTA4などのゲームのプレイもサクサクプレイできるということに少し感動を覚えました。
オンラインゲームも軽快に動き、
内臓GPUだけでも最高設定にしなければPSO2(ファンタシースターオンライン2)が動くなど、
全体的なバランスはとてもいいです。
[安定性]
このCPUを搭載しているPCは2.3回ブルースクリーンが出たことがあるのですが、
全てグラフィックスボード(中古品)が原因で、CPUが原因となるエラーは一度も出たことがありません。
[省電力性]
CPUの使用率が少ない時は周波数を1.6Ghzまで落とす機能がついてる上、
TDPも55Wとかなり少ないです。
NetBurstを使っていた身としては、驚くべき数値です。
[互換性]
一世代前のsandyと同じLGA1155を採用しているので、チップセットが対応していれば基本的に載せ替えることができます。ついでに、こちらはCPUの互換性ではないのですが、最初にこのPentiumGやCeleronGを搭載しておき、後々Core-i7などに載せ替えることももちろん可能です。
初期費用を安く済ませたい方にもおすすめできる商品です。
[総評]
全体的にバランスの良いCPUで、文句の付け所はほぼありません。
純正のクーラーを使用していますが、画面を切っていれば起動しているのかどうかがわからないくらい静かです(高負荷時は除く)。一般用途ではこのCPUでまず困ることはありません。
[参考URL]
・http://jsksokuhou.com/2013/01/ivy-bridge-celeron-is-faster-than-core-i5/
5普段の使用に不足は無い
予備で使用しているPCを全面刷新するため、マザーボードとセットで購入しました。
本製品は既にレビューされた方がおり、しかも構成でかなり被っています。ただし、こちらは32BitOSです。
○PCの構成
CPU:Intel Pentium G2120 3.1GHz
RAM:Corsair CMZ16GX3M2A1600C10 DDR3-1600 16GB
M/B:MSI B75MA-E33
SSD:Corsair CSSD-F240GB3-BK
G/C:MSI N640GT-MD2GD3/LP
CASE:AOpen H360C-300
OS:Windows7 Professional 32Bit
【処理速度】
少なくとも日常的な使用で不足を感じることはありません。ネットサーフィンやメール、2Dゲーム、動画再生などは普通に出来ます。
ちょっとした3Dゲームなら使用に耐えます。ただし、本格的な3Dゲームや動画エンコードではさすがに力不足です。
【安定性】
グラフィックカードを搭載している上に300Wという頼りない電源容量の電源ユニットを使っていますが、システムが不安定になったことはまだありません。
【省電力性】
Prime95で負荷を掛け、CoreTempで温度と消費電力を調べました。結果、組み込み状態でも温度は52℃までしか上がりませんでした。
消費電力は最大で20.3Wでした。TDP55Wだけに想像以上の省エネCPUです。
なお、クーラーはリテール品です。アイドル時の温度は30℃台前半です。
【互換性】
LGA1155を搭載したマザーボードでは、本製品に非対応なんて事は無いはずです。
【総評】
のちにはメインPCで使っているCore i7 2600Kを移植するつもりでしたが、その必要が無いのではないかと思えるぐらいのパフォーマンスを見せてくれました。ただ使うだけなら全く不足を感じさせません。
今回はスリムタワー型デスクトップに使用しましたので、発熱が少なく省エネで、それ故ファンもうなりにくいから、スリムタワーという名前通りにスマートなデスクトップになりました。
以下、添付画像以外のベンチマーク結果です。
○3DMark06
CPU Test:3275
○3DMark Vantage
CPU Score:8398
※CrystalMark2004R3結果について
・古いベンチマークソフトなので、本製品のパフォーマンスを生かし切れていないかもしれません
・PC刷新前はCPUにCore2Quad Q9650を使用していましたので、ALUとFPUでは負けますが、MEMが3倍にアップしました
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-位 |
189位 |
4.95 (22件) |
312件 |
2009/1/19 |
- |
Core 2 Quad Q9550s |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
510年使えたCPU(現役中)
細かい時系列は忘れてしまったが、Pentium D 960と955Xマザーボード、そこから換装したPentium Extreme Edition 965と975Xマザーボードが立て続けに不具合を起こし、残されたパーツを維持しつつたどり着いた先が、このCore 2 Quad Q9550sとP45マザーボードである。
【処理速度】
私はOCには殆ど興味がありません。
ですが、このCPUに関してはバスクロックも低く省電力仕様であった為に、当時のセカンドマシンであったPentium 4 3.40EGとクロック数を合わせ、どの程度の性能さがあるかを知りたくなり、組んだ時からバスクロックを333→400MHzとし、3.4GHzで運用している。
コア数も違うし、当然と言えば当然だが、比較するのが馬鹿らしく成る程性能さがあった。それは換装前のPentium Extreme Edition 965と比べても圧倒的であった。
【安定性】
前述の通り立て続けて壊れたPCだが、本構成に換装した2013年より9年ほど経つ現在、現役である。
OC状態でこれなのだから、高耐久力を持っていると言えるでしょう。
【省電力性】
当時のメインストリームCPUの中では群を抜いて省電力性の機能があり、今でこそ当たり前のクロック制御と併せてTDP65Wは驚くべきものでした。
尤も私のPCはOCされていた為、そこまで省電力と云う訳でもありませんでしたが。
【互換性】
ソケットLGA775の最終形態とも呼べるCPUで、Core i7、DDR3へ切り替わる過渡期であった為に、これ以降のデバイスとは互換性が非常に薄い。
【総評】
ついにバージョンアップを繰り返したWindows10には見捨てられる事無く、またその操作でストレスを感じることの無い性能を維持したまま現役を続けられたのは素晴らしいと思います。
5LGA775最強!!
【処理速度】
LGA775の中ではかなり速い部類。QX9770>QX9650>Q9650>Q9550Sという順番かな?
※CINEBENCH R15のスコアはWindows10で310cb前後
【安定性】
Pentium Dの銅芯リテールクーラー+ThermalGrizzly製グリス(11.8W/m・k)を使用しているため、熱暴走は全く起きない。アイドル時35〜40℃、CINEBENCH R15を10回連続で回しても78℃までしか上がらなかった。
【省電力性】
このCPUの最大の魅力。高い性能を持ちつつ無印版より圧倒的に省電力かつ前述のような低発熱、選んで間違いないと思う。
【互換性】
30系、40系チップセットであればどのマザーでも使える筈。スリムタワーからフルタワーまで筐体を選ばないのもポイント。
【総評】
とにかく買って良かったCPUです。ネックは中古相場が未だ高いところ(Pentium G5420の新品より高い!!)。高かっただけにこれからも、最低でもWindows10のサポート終了までは大切に使ってあげたいと思います!!
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