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多い順少ない順 |
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多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.48 (24件) |
200件 |
2014/5/12 |
- |
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Core i5 4460 (Haswell Refresh) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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4 |
【スペック】 TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.4GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win7-PC向け 最終世代
処理速度】
ベンチのスコア画像を上げおりますのでご参考まで、アッパーミドルスペックと評して良いレベルです。オールマイティになんでもソツなくこなせる性能です。
コレの内蔵GPUはHD4600と単独君でも、しっかり使える方の内蔵GPUなので、グラボ搭載している今回の構成だとちょっと勿体ない気もします。
安定性】
定格仕様のママとCPUで、グラボは独自のOC仕様ですがアップは微々たるもので、安定しています。
省電力性】
ココは優秀と評して良いレベルです。CPUはもちろん、グラボも補助電源なしのGTX。
互換性】
世代交代をマメにするのは構わないと思うが、なぜにソケット設計変更を頻繁に行う。。。商業事情。アーキテクチャを大幅変更してもないから互換確保難しい話じゃないだろに。LGA115x世代がどれでも乗せられる新ソケットだしてぇw(テキトー)
総評】
新世代からは4Core搭載モデルは「i3」になっちゃって10k強から入手できるようになってしまったので、コスパ考えればあまりおススメは出来ないのだが、Win7がまともに動くのはコノ世代までになってしまったので、ソコを譲れないのであれば選択肢となる。背に腹は代えられない。
なんかモヤモヤするなぁ ウィンテルさん。
5彼女のPC組む際に使用しました
いろんなPCゲームをやりたいということだったので、これで十分かなと思いました。
約3年使ってますが特になんの不具合もなく、順調に動いています。
処理速度も申し分なく、もしかしたらオーバースペックだったかな?と感じていますw
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-位 |
-位 |
4.38 (22件) |
97件 |
2012/6/ 6 |
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Core i5 3470 (Ivy Bridge) |
3.2GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 2500」を内蔵している。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Windows10も快適に動作する4コアCPU!!
NEC Mate(Celeron G1620)からの換装です。メモリは2GB×2枚の環境でのレビューです。
【処理速度】
4コア4スレッドで処理速度も十分。最大3.6GHzで動作するのでWindows 10(1909)も快適に動作しています。
【安定性】
クロック、Windows共に安定しています。さすがはIntel様。快適です。
【省電力性】
TDP77Wなので若干消費電力は高いほうですが発熱も最大負荷で60℃台と、発熱はあまり大きくありません。
【互換性】
Sandy Bridge(1世代前)のマザーでもIvy BridgeのCPUが使えます。次の世代のHaswellとは互換性がないので注意。
【総評】
CPU換装の効果が感じられ、快適に動作するようになりました。発熱などの面では最新CPUに劣りますが、現在でも見劣りしないCPUであると思います。
5LGA1155マザ−の延命、性能アップに使えます
今は予備になりましたが、最近まで使ってました。
当初はネットと事務作業程度でしたので、
GA-B75M-HD3
Pentium-G645 (2.90Ghz Sandy Bridge LGA1155)
という構成で使ってました。
その後、ネットテレビをAG-デスクトップレコーダーでデスクトップ録画するようになり、パワー不足を感じたので、こちらの中古を購入。
体感としても随分楽になりました。
今ではヤフオクなどで安くなっているようなので、余っているマザーとかDDR3メモリとかあればまだまだ使えるものです。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7500T (Kaby Lake-S) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:35W 最大動作クロック周波数:3.3GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ベアボーンPC用に最適な省電力モデル
【処理速度】
古い第7世代の省電力モデルなので、2023年現在では相対的に見れば低スペックの部類
とはいえ一般的な使用(ネット検索やオフィス作業)に限ればほとんど気にならないほどには快適
安価なグラボと組み合わせれば、軽めのゲームなら『一応』プレイ可能なレベル
【安定性】
こちらは特に問題なし、省電力モデルなので電源に余裕のないベアボーンやスリムデスクPC等に向く
【省電力性】
省電力モデルなので当然◎、発熱が抑えられているのかBIOSいじらなくともCPUファンが静かなのが特徴
【互換性】
2023年1月現在、現行より6世代も前の製品なので新品マザーボードの対応製品は無い
但し、中古ショップでは対応マザーをまだまだ見かけるので全く買えないわけではない
【総評】
2020年12月に事務用のスリムデスク型PCを格安で入手できたので、そのPCに付いていたCeleron G3900から交換して使用。
Celeronでは動作が重くなっていたソフトも快適に動くようになったのでコア数の差はやはり大きい。
2年経過した2022年12月現在、諸事情によりスリムデスクPCが不要になり現在は押し入れで休眠中。
・購入時期 2020/12/27
・購入店舗 じゃんぱら(web)
・購入価格 9,980円
5温度対策優先高スペックCPU
例のごとく母のパソコン用に購入いたしました。
過去、コスト優先でAMDのCPUでTDP65Wほどの物を使用しておりましたが、母のPCは薄型ケースで組んであるため、今回は長い目で見て当分買い替えなくてもいいよう、本商品の購入となりました。
明らかに値段はお高めです。(AMD比較)
しかし、処理速度、温度ともに申し分がありません。
OCCTで負荷をかけても薄型のトップスローFANで50℃に行くか行かないかぐらいです。
難を言えばWindows7を載せられないことでしょうが、前回の母のPCのグレードアップの際、Win10を導入しており、母もそれに慣れたということで我が家ではその点はクリアされました。
スリム型PCを組む方であれば、ぜひ第一候補としていただきたい商品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2640V2 (Ivy Bridge) |
2GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
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-位 |
-位 |
4.78 (12件) |
177件 |
2014/6/12 |
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Core i5 4690K (Devil's Canyon) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:88W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは88W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LGA1150で組む必要があるなら中古を格安で
PC故障で代替できる状態の良いマザーがLGA1150だったので当CPUのリテール中古良品を4000円で購入
【処理速度】
3.9GHz4コアはLGA1150では速い方だろうか。
現行のCPUと比べるとベン値は桁違いに低いけど、一般用途なら使えると感じる。
【安定性】
通常使用ならリテールクーラーで足りる様子。
オーバークロックするならごついクーラーを別途導入するが無難かと。
【省電力性】
省電力機能は見当たらない
サーバー的な連続運用なら省電力型システムにしておいた方が結果的に安価かも
【互換性】
MSIのH81Iでそのまま認識した。
【総評】
昔のCPUなのでベン値は低いが、登場年代の割にまだ使える。
今ある部品を生かしての修繕などコストを抑える用途なら良い選択だろう。
i7の方が若干速いのでお値段と相談がよろしいかと。
PCパーツの中でもCPUは比較的長持ちと思うが、ジャンク指定品の中にはダイが欠けてたり一度分解されてたりと色々あるようなので留意されたし
5室温27度の環境で空冷にて高負荷を掛けても50℃程度の低発熱
他の方々が既に指摘されている通り、単に高性能というだけでなく、このカテゴリの中では非常に低発熱。
空冷の中では優れている虎鉄を使用しているとは言え、ノーマル使用時に室温27度・湿度50%と言う環境で空冷にて高負荷を掛けても50度程度の温度にしか至らなかった。
私は4Ghz程度にしかOCにて運用していないが、それでも60℃程度の温度で運用できている。
小型ケースで高性能を求める人向きのCPUだと思う。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/18 |
2017/1/ 6 |
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Celeron Dual-Core G3950 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 610 |
2 |
【スペック】 TDP・PBP:51W 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングに良い
マイニング目的で購入しました。マザボはBIOSTARのTB250-BTC PROですが問題なく動作しました。
RTX2080無印とRTX2070SUPERをつけて動かしています。メモリはCE16G-D4U3200XMP36というセンマイのnative3200MHzの1枚16GBのものが余っていたので1枚挿して見ましたが、2133MHz動作ですが普通に動きました。
付属のリテールクーラーはちょっとうるさいかなと思いましたが、発熱もひどくなく満足です。
一応、リテールクーラーにグリスは付いているのですが、長時間運用になると思い塗り替えました。
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-位 |
-位 |
4.96 (17件) |
182件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4670K (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52013年に
2013年にゲーム用PCを組んだ時に使ったCPUです。K付き故に幾らかOCしていましたが2021年に故障。現在はサブPCとしてK無しの4670に乗せ換え。
【処理速度】
用途的にコア数増やしてもあまり意味がないのでi5、ミドルスペックでは十分な性能でした。
【安定性】
OC耐性はいまひとつといった個体であった記憶。
【省電力性】
TDP84W、妥当なところです。
【総評】
巷のsandyおじさん同様かなり長くお世話になりました、シングルコアに負荷をとても掛けていたので故障は止む無し。
5速いですね!
活用してたAMDマザーが故障したため、本製品とインテルマザーを注文しました。
それまではAPUでインターネットや、軽いゲームにも不満もなく使えてましたが、
明らかに改善されたことと言えばハンドブレーキでのエンコード時間の短縮でしょう。
エンコード時のFPSが倍くらい速くなりました。
またSUPERπのベンチマークでもハッキリした違いがありますね。
更にはH87マザーですが何かの手違いかOCできるため^^、4.4GHzで常用しています。
OCCT Linpackで最大72℃ でしたので、まず温度的には問題ないと思います。
構成:
OS windows 8Pro
CPU i5 4670K @4.4GHz
Mother MSI H87 G43
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q
CPUCooler サイズ阿修羅 SCASR-1000
Memory Silicon Power SP008GBLTU160V22
VGA SAPPHIRE HD7750
Case Z9 Plus
その後、殻割して使っていました。
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-位 |
-位 |
4.43 (7件) |
21件 |
2009/1/26 |
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Pentium Dual-Core E5400 |
2.7GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽オーバークロックで常用OK
下記の構成で、FSBを800MHz→1066MHzとして3.6GHzで常用してます。メモリ以外は定格電圧のままです。ストレスツール3時間負荷テストもパスしました。
マザP5N-Eが古く、マザにとってはFSB:1333MHzでオーバークロック状態となるのでこのCPUで使ってます。Core2Quad Q9xxxは定格でしか使用できませんでした。
電圧盛れば、4.1GHzまではベンチ完走を確認できました。なかなか優秀な結果だと思います。
主構成
CPU:コレ CPUクーラー:サイズ刀
M/B:ASUS P5N-E
MEM:TX1066QLU-4GK PC2-8500 2GBx2
HDD:ST3500418AS (500GB SATA300 7200rpm)
VGA:ASUS GF9600GT 512MB x2 SLi
POW:R3 550W
O/S:Win XP Pro SP3
参考までに各ベンチのスコアです(画像も含む)
3DMark Score 14900
SM 2.0 Score 6803
SM 3.0 Score 7137
CPU Score 3272
CrystalMark :164049
[ ALU ] 35275
[ FPU ] 38401
[ MEM ] 15327
[ HDD ] 7130
[ GDI ] 20813
[ D2D ] 6865
[ OGL ] 40238
ベンチ回してもHWMonitor読みでCPU最高温度は68度です。消費電力はVGAが2枚はいっているので高めで、142/268W(アイドル/負荷時)となってます。
オーバークロックせずにVGA1枚の場合だとアイドルは86Wでした。(仮組時)
検討の参考になれば幸いデス。
5なかなかいいと思いますよ
これを、使い始めたばっかりですが。
かなりサクサク感があるので、とてもいいと思いますよ
確かに、core2やi7を使ったあとだと
物足りなさを感じてしまうと思いますが。
これ以前のCPUを使っていた場合だと
かなり満足できると思いますよ(^^)/
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-位 |
-位 |
4.87 (9件) |
17件 |
2014/5/12 |
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Core i5 4590 (Haswell Refresh) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常使いであればまだまだ現役で使える
【処理速度】ネット閲覧やオフィスソフトであれば今でも処理速度に何の不安もありません。
【安定性】安定しています。
【省電力性】今のものと比較しても十分な省電力性です。
【互換性】他のインテルCPUと同様です。
【総評】MSIのH97M-G43で使っています。Windows 11へのアップデートもできました。発売から8年が経過していますが、通常使いであればまだまだ現役で十分使えます。大変優秀なCPUだと思います。
5省電力で必要十分な性能
クーラーは白虎 弐 SCBYK-2000Iを使用
まあ発熱多いCPUじゃないんでこれで充分冷えます(基本40℃〜45℃)
処理速度
CINEBENCHの結果がおかしかったので複数回による再度図り直しを行いました(画像参照)
普段動画見ながらブラウジングなどならまだまだ余裕です、これからも問題なく使えるでしょう
ゲームについて(GPUはRX580を使用)
R6Sでは1080P高設定でも安定して100fps〜120fpsを出せますが
APEXだとマップが広いからなのか720P低設定でも50fps〜70fpsしか出ないうえカクツキでゲームが止まり負けることもあります
2020年以降のゲームで快適なプレイは基本的に無理だと思います、最適化もされないでしょうし
安定性
ゲームを長時間行っても処理速度が落ちるなどは有りません
省電力性
Haswellだけあって少ないですね
省電力なので発熱もあまりないし
総評
2014年7月からなんだかんだでここまで使ってしまった
Windows 11に対応してないということで流石に買い換えるけどよくここまで保ったと満足しました
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-位 |
-位 |
4.11 (5件) |
66件 |
2010/6/ 1 |
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Core i5 655K |
3.2GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い方はあなた次第。
【処理速度】
特に不足は感じません。以前使っていたi7 860Sとコア単体の
性能はほぼ同等ですね。ただ、ClarkdalはLynnfieldよりも発熱が低い分
クロックをガシガシ上げることが出来るので、その分コア単体の処理能力を
i7より上げることがます。単純にパイ焼きで比較すると860SがOC限界の4.2Ghzで
1Mが9秒台に対し、655Kの場合発熱低い分、クロックを4.8Ghzまで上げれて、
パイ焼き1Mが8秒台になります。
要するに「発熱低い分」OCすれば655Kはシングルコアの処理速度を速めることが
出来るということです。
【安定性】
デフォルトで使う分には安定性を気にする必要は無いです。
何をしてても不安定になることは無いです。
ただOCした場合、655Kはベースクロックも、Turbo boostの倍率もロックフリーなので、
TB時の倍率をベースクロック値と差を付け過ぎる(倍率を上げすぎる)と、
大雑把な電圧調整では不安定になります。
なので自己ベストなベースクロック、TB掛かった時の倍率を見つけるまでの間は、
電圧調整に結構な時間を費やすことになると思います。
それでも、一度調整がちゃんと決まれば、そうそう不安定になることは無いと思います
のでご心配なく。
【省電力性】
申し分ない。超低消費電力です。
デフォルトクロックだと、Speed StepをONにして使っていれば、
アイドリング時が9倍まで下がりますので(1.2Ghz 0.9V)。消費電力が
4W前後まで下がります。負荷時でもだいたい20Wくらいです。
※i7 860だと、
アイドル時 81W 負荷時170Wくらいなので、驚異的に少ないことがわかると思います。
又、5Ghz近くまでOCしていたとしても、CPU単体の消費電力は負荷時で
70W前後ですので、860の半分以下です。勿論HTをONにしていてもです。
高性能、低消費電力がどちらも欲しといういユーザーを満足させてくれるCPUである
こと間違いないです。
【互換性】
特に特筆するべきことは無いですが、H55、H57、P55マザーも今はかなりのラインナップが
ありますし、どれを使ってもBIOSさえ対応していれば、使えますので互換性で悩むことは
無いでしょう。その分どのマザーにするか悩むかも^^;
まあH系を選択すれば間違いないんじゃないでしょうか。
(僕は組み込みGPUは要らないので、P55マザーを使ってますが)
【総評】
数値で評価するなら、僕の場合だと4.5です。
じゃあその-0.5は何なのか?と言えば、「これ」というものがあるわけではないんですw
敢えて言うなら、自由度が高い分、あれこれ弄れるので、自己ベストな使い方を
見つけるまで結構時間がかかり、悩むからです。
ほんと、-0.5はただそれだけですね。
デメリットとしてのマイナス点数は付けようが無いです。それだけ完成度が高い
CPUです。
最後に僕の場合、i7では間違いなくオーバースペックでした。i5 750でも4coreは
持て余しそう。i3でも不足は無いだろうが、どうせ2Coreを選ぶならネイティブ2coreに
HTによって2Coreに+αで不足感を補ってくれる655Kなら後悔は無いだろう?と思って、
i7 860S→i5 655Kに乗り換えました。
i7 860Sからグレードダウンしていることに間違いは無いのですが、
ですが、背伸びしていない所に落ち着いた感じがして、使っていてほんと心地よいです^∨^
i7や、i5 750程の性能はいらないような気がするなら、こいつを選べば良いと思いますよ。
使い方としては、幅広く応用できます。例えば以下のように、
■ゲーミングPC用(メインPC)としても全く不足なし。
Crysisを最高設定で使うのは無理かも?であっても、今ある人気のゲームをするくらいなら、
能力不足になることは、まず無いと思います。
■デフォルト設定のまま、ハイパースレッディングを切って、i3 550的に使うも良し。
(更に消費電力を抑えられますから)
■デフォルトのまま低消費電力、低温で静穏PCを作るも良し。
■ほとんど電圧を上げずにTB時の倍率だけ上げたお気軽OCをするも良し。
■i5 660.670と同じ倍率設定でグレードアップさせるも良し。
■5Ghz近くまでOCしてハイパー2Coreとして使っても消費電力低いし。
(ただし温度は高くなる)
■ベースクロック、TB倍率をある程度上げて、能力の底上げしても良し。
■実用は無視して、限界までオーバークロックしてOCを楽しむも良し。
と言う風に、使い道の幅が広いのが、このCPUの最大の特徴だと思います。
このCPUは、ほんと使い方はあなた次第です。
5安易なOCに向いています
シングルスレッドアプリケーションのSimcity4ができるだけ速く処理でき、マザーボード込みで4万円以内のCPUを探していました。
i7 860やi3 530のオーバークロックレビューを見て、BCLKを弄ると最低クロックは上がってしまうし、QPI周波数やメモリクロックもよく考えないといけないのは面倒だなあと考えていたところに875K/655Kが発売となりました。
今使用している電源が425W、冷却が良いとは言い難いケースを使用、4C/8Tが有効なアプリケーションを持っていない、比較的安価、以上の条件からCPUが32nmプロセスで冷却に苦労しにくそうな655Kを選びました。
PC環境・BIOS設定
CPU : Core i5 655K
CPUクーラー : CWCH-10
マザーボード: ASUS P7H55D-M EVO
BIOS : 1303
動作クロック :4269MHz(1コア)4136MHz(2コア)
BCLK : 133
CPU倍率 : 24
ターボ倍率1コア時:32
ターボ倍率2コア時:31
QPI : 3202MHz
Vcore : AUTO(0.92-1.18v)
Vdimm : 1.65v(XMP設定そのまま)
メモリ : コルセアCMX4GX3M2A1600C8
DRAM Frequency : 800
【処理速度】
シングルスレッドアプリケーションのSimcity4は大マップ高解像度100万人がひとつの壁になりますが、E6700@3.3GHzと比べ100万人越えでも引っかかりが殆ど無くなりました。
ウェブブラウジングも何だか快適です。重めのFLASHが出てきても引っかかりが減りました。無線LANでWPA2-AESを使っているのでClarkdaleが搭載しているAES-NIが効いているのかもしれません。
【安定性】
1コア時TB倍率32倍(4.25G)2コア時TB倍率31倍(4.12G)で、OCCT1時間・FFXIVBench・PremiereElements8.0・FireFoxその他アプリケーションで落ちることはありません。
【省電力性】
BCLKを弄らず、電圧はAUTO(0.92-1.18v)のまま、EIST・C1E全てONでTB倍率変更だけですので、低負荷時は0.92v 1.2GHz稼働です。低負荷時のCPU温度はHWMonitor上マザーボード温度と同じ35〜39℃です。
信用して良いのか疑問ですがHWMonitor上では低負荷時消費電力は5.11〜10.44Wです。
【互換性】
LGA775時代から使い回せたものはOS・SSD・HDD・DVDドライブだけでした。そしてSandyBridge世代でCPUソケットの互換性が無いようです。
【総評】
TurboBoost設定を変えるだけで楽々OCができます。定格電圧では他のClarkdaleコアと同じように4.3〜4.4Gあたりに壁があるような印象です。定格電圧でBCLKを弄らないのでメモリ対比やQPI周波数を気にする必要がありません。
電圧が定格なのでマザーボードや電源にあまり負荷とならず、冷却にも苦労しないと推測されます。
ひととおり655Kを弄ってみるとCore i5 680は定格3.6GHzTurboBoost時3.86GHzで、Intel純正クーラーにしては詰めた設定だなと感心しました。
ところで、下はEISTで倍率が下がり上はTBが効いて倍率が上がります。定格のCPU倍率って何のためにあるのでしょうね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
18件 |
2007/11/15 |
2007/11/12 |
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Xeon E5450 |
3GHz |
Socket 771 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 二次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2015/10/30 |
2015/10/30 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i3 6300 (Skylake) |
3.8GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5一般実用上何の問題もない、コスパに優れた良CPU
リビング機のCPUでGIGABYTE GA-Z170‐HD3 DDR3に挿しています。
当時自作機を壊してしまった直後で予算に折り合いがつかなかったため、i5を諦めてi3にしましたが、結果的には良かったと思っています。
推奨スペックには満たないため2コアのグラボなしでは当初は難しいと思っていましたが、小2の息子(当時小1)がどうしてもMinecraftをやってみたいと言うので試しにJava版をやってみたら、重いModを入れなければ特に問題なくスムーズに使えます。HD530はなかなか侮れません。
CドライブがSSDでDRAMが16GBもあればCPUのコア数が少なくても大抵のことはできるという事でもあります。
西暦を入れただけで年間のカレンダーをズバッと表示できるような関数満載のエクセルファイルでは多少引っ掛かりも感じますが、8700kのメイン機と比べてもほんの少し表示が遅い程度です。
2コアとはいえ4スレッドで演算速度も高いので、i5で標準的なスペックのものを買うよりも安い上に実用的です。通常の用途では4コアをフルに使うことなどありません。
k付きが増え、コア数スレッド数がさらに増え、性能的にも突き抜けてしまった感のある第7世代以降とは比べようもありませんが、いい買い物でした。
4各種ベンチマーク結果
【構成】
CPU: Core i3 6300 (2C4T, 4MBキャッシュ, 3.8GHz駆動; Intel HD 530, 1.15GHz駆動, Ver20.19.15.4331).
メモリ: PC4-25600, DDR4-3200 8GB (Corsair CMK8GX4M2B3200C16R, 4GBx2).
SSD: SATAIII, 500GB (Crucial MX200, 500GB).
M/B: Z170 Mini-ITX (AsRock, Z170 Gaming-ITX/ac).
OS: Windows 10 64bit.
【ベンチマーク内容】
1. CINEBENCH R15: CPU測定.
2. Hyperパイ0.99b: 1M桁(1コア測定).
3. MHFベンチマーク「大討伐」: 解像度1280x720.
4. ファイナルファンタジーXIV 蒼天のイシュガルド: DirectX11, 標準品質, デスクトップPC, 1280x720, ウインドウ.
5. ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン Ver1.4k: 標準品質, 1280x720, ウインドウ.
【ベンチマーク結果】
()内はメモリをDDR4-2133駆動した際の結果です.
1. CINEBENCH R15: 413 (412)
2. Hyperパイ: 9.735s (9.767s)
3. MHFベンチマーク: 4416 (4225)
4. ファイナルファンタジーXIV: 3747 (3342)
5. ドラゴンクエスト X: 11183 (9768)
OCメモリを使用することで一部ベンチマークではスコアが10%以上伸びました. 一方で, CPU性能はそこまで上がらないようです.
Superパイにおいて, DDR4-3200, 2133両駆動で104万桁19回ループの結果が9秒となりました.
ガンダムオンラインでは, 解像度1600x900, 標準品質で問題なく, 快適にプレイできた (びっくり) 一方,1920x1080ではfpsが下がりプレイは難しかったです.
他CPUとの比較はパーツの犬などを参考にしていただければと思います.
【総評】
...Core i3-6100でいいですね.
私にはCeleronやPentiumでも充分です...あまりゲームをしないのでオーバースペック気味です.
ケースにAntec ISK110,純正CPUクーラーを使用していますが,静かで,ベンチマーク実行中も電源である90W ACアダプターが熱くならず快適です.
CPUやメモリは安いものを選んで,差額で大容量のSSDを買えば良かったと思っています.
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/12 |
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Pentium Dual-Core G3440 (Haswell Refresh) |
3.3GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
4.63 (13件) |
184件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i5 6600K (Skylake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:3.9GHz 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役です
AMD A10-7800のPCからの買い替えです。
AMDは発熱がいつも60℃でしたがこのCPUは30℃〜50℃ぐらいです。
コスパが良かったので2台このCPUでPCを自作しました。
このCPUで1台はRX460もう1台はRX570の組み合わせでゲームや配信等しておりますが安定しています。
5サブPC用に購入
【処理速度】
処理速度を求めての購入ではないため必要十分です。
【安定性】
非OC状態で安定して動作中
【省電力性】
電力測定を実施していないため
【互換性】
各メーカーから対応MBが多数販売されていました。
【総評】
サブPC用に購入したため、不満は全くありません。
むしろ、性能を持て余しているので、
i3やPentiumでもよかった感はあります。
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-位 |
-位 |
4.59 (19件) |
98件 |
2011/9/ 5 |
- |
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Celeron G540 |
2.5GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:2MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5必要十分です。
初自作のセカンドPCに導入。
昔のセレロンとは違ってキビキビ&省電力です。
これで約4千円なんて...凄いぞセレロン!
5みんなのCeleron! コスパ最高! 3000円台!
値段が3000円台だからね!
【処理速度】
Ivy BridgeもSandy Bridgeも基本的にCPU自体の性能は同じです。
1Ghz 1コア当たりの性能もCore i5と全く同じです。
AMDでいうと性能的にはAthlon II X3 2.7Ghz(3コア)と同等のエンコード性能です。
RADEON HD 6850を挿すと普通にFF14でもいいベンチマーク結果が出ました。
【安定性】
消費電力がそれほどでもないので発熱も少なくリテールクーラーでも安定しています。
【省電力性】
TDP65Wですが、実際には消費電力はもっと低い感じです。
【互換性】
Sandy BridgeのCeleron G540ですので、1155のほとんどすべてのマザーボードで使用可能です。
【総評】
たった3000円ちょいですがCore i3の高クロック版の2/3程度の性能があります。
そこそこの中古ビデオカードを積めばそこそこのゲームも楽しめます。
激安く済ませるには満足の製品です。
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-位 |
-位 |
4.28 (24件) |
128件 |
2015/11/26 |
2015/10/30 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i3 6100 (Skylake) |
3.7GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:3MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、TDPは51W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。最大解像度は4096×2304で、4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能と省エネと価格のバランス
DDR4環境のCPUですが、中古もかなり価格がこなれてきました。
Passmarkベンチでもi7 2600相当の性能がありますし、なかなか十分ではないかと。
【処理速度】
速いです。
i3だから……というフィルターを考えても速いです。オンボードビデオでもドラクエXベンチで快適という結果を得られてしまうあたり、恐ろしいですね。
【安定性】
文句ないです。風通しの悪いコンパクトPCで使ってますが、全然、大丈夫。
【省電力性】
コレがこのCPUのウリじゃないですかね。
性能と省エネと価格のバランス。
【互換性】
問題ないですね。
2コア4スレッドとして普通に動きます。
【総評】
DDR4環境へ底上げする時には選択肢として、あっても良いと思います。
5エントリー向けCPU
【処理速度】
ベンチマークを取っていませんがLinux自体軽いと思うのでWin10で使っていた頃よりは満足度上昇しました。
しかし大半の自作PCerはWin10を入れてゲームやネットサーフィンを楽しむと思われるのでこの子で3Dゲームをやる場合はグラボが必要だと思います。目安としてはRX550とかGTX1050以降ですかね。
【安定性】
非常に安定。第7世代のIntel 200シリーズ Z270を使用していますがBIOSアップをして使っています。
今のところ問題はありません。
【省電力性】
Core i7 が半分になった様な性能なので早いとは言いがたいが用途にあった省電力かつ軽量OSなのでここは期待。
【互換性】
第6/7世代マザボに対応してます。
【総評】
今となっては古くも新しくもない立ち位置なCPUですがエントリー向けなだけあってWin10でゲームするとちょっと物足りなさを感じます。
Linuxを使い始めてからはHDDを使っていますが先述のWin10+SSDの組み合わせと何な変わりない使用感です。
これも軽量なLinuxだからか?!
Linux上でのCPU使用率(目安)
・ネットサーフィン 10%±
・YouTube フルHD 20-30%
スペック
Intel Core i3 6100
8GB DDR4 (ぶっちゃけ4GBでもいい)
Linux Mint 18.1 Serena 64 ビット
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-位 |
-位 |
4.55 (4件) |
23件 |
2013/9/ 2 |
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Core i3 4130T (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに使ってます。
今更このCPUのレビューもどうかと思ったけど一応。
【処理速度】
Core i3なので期待してませんでしたが大抵の作業についていけます。重い3Dゲームとかもグラボ次第なのでむしろクロックがそこそこのこのCPUでもなんの問題も無かったです。
【安定性】
一年以上使ってますがなんの問題も起きてません。
【省電力性】
省電力の為に購入したと言っても過言ではありません。低電力ではピカイチでしょう。
PC点けっぱでもなんにも怖くないです。
【互換性】
まだまだマザボはたくさんありますね。
【総評】
いいCPUでした。
5コストパフォーマンス重視PCの作成
今回作るパソコンには重い作業をさせる予定がないので、
SSDだけフンパツしました。
CPUは省電力な上に安価で調度良いです。
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-位 |
-位 |
4.43 (8件) |
72件 |
2012/6/ 6 |
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Core i5 3570 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1155対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHzで、最大ブーストクロックは3.8Hz、TDPは77W。
- 「インテル HD グラフィックス 2500」を搭載。「インテル InTru 3D テクノロジー」に対応する。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定格i5の最上級モデル
2013年春に、近所のPCショップで16Kほどで捕獲。
初めてのivyだったので、小躍りしながら帰った覚えがあります。
買った当時はもちろんメイン機に、現在ではサブ機で活躍してくれてます。
基本的に定格で使う安全志向の私は、K付にさほど興味は無く、i7と違って基本動作クロックが減らないi5-3570は魅力的なCPUでした。
【処理速度】
上にはi7がありますが、優秀なCPUです。
そりゃエンコードやレンダリングなどはi7に負けますが、それでもi3よりは高速ですし、さほど困りませんw
通常の使用であれば、処理速度が追いつかないことなんて、滅多にありません。
【安定性】
最近のCPUは滅多なことでは不安定にはなりませんて。
【省電力性】
第2世代に比べると省電力性に優れてますね。
現在150WのACアダプタ電源で稼動させてますが、落ちたりしませんね。
【互換性】
LGA1155ならドンと来いです。
手持ちの3つのM/Bでも認識しました。(一部UEFIのUP対応)
【総評】
全体的に何でもこなせる優等生なCPUです。
i7に比べて、10kほどの値段のアドバンテージがあるのでコストパフォーマンスに優れています。
余程重い作業をしなければi5で十分です。
5複数の作業も難なくこなせる凄い奴です。
※画像が6枚しかアップ出来ない為、クチコミの方に追加でアップします。
長所:処理速度が高く、負荷が掛かっても高い処理速度を維持出来る。
短所:起動時に付属CPUクーラーが唸る。
【購入動機】
メインPCの大幅な性能アップを実現する為、CPU、マザーボード、メモリ、DVDドライブ、OSと大幅に買い替えを行いました。
CPUはこれまでCore 2 Duoを使用していて大きな不満はありませんでしたが、自作したいという気持ちに負けました。(;・∀・)
購入当初はせっかくなのでCore i7 3770 BOXを予定していましたが、買い替えのパーツが多く出費が嵩むため妥協出来そうな所は妥協した感じです。
Core i5の中では、コストパフォーマンスの高いCore i5 3470 BOXと迷いましたが、購入店である大須のTSUKUMOで売り切れていたので最終的にCore i5 3570 BOXになりました。
価格は、マザーボードとのセット値引きも合わせて15890円とお得に買う事が出来ました。
【デザイン】
購入してまず思う事は、Intelのパッケージデザインセンスがとても良い。(・∀・)イイ!!
時代の最先端を行く王道パッケージって感じです。
CPU本体については、特にデザインで言うことも無いですが、裏側はピンがギッシリ詰まってますね。
CPUクーラーは、上面にIntelのロゴが入ったお洒落な物で気に入りました。
【処理速度】
正直コレは文句無しで高性能と言えます。
使ってみて一番驚いた事は、ウイルス対策ソフトでウイルススキャンをした状態で共有動画サイトの動画を複数読み込んでも全然問題無い事です。
これまでのCore 2 Duoでは、ウイルススキャン中は動作が重くなるので他の作業は控えていましたが、気にせず他の事がやれるのはとても良いですね。
2コア→4コアになった事や処理性能自体が上がっているおかげか、かなり快適です。
良く考えたら、動作クロックも3400 MHzですもんね。
速い訳です…。
【安定性】
動作が不安定になった事は無いですね。
CPU、付属のCPUクーラー共に安定して動作しています。
Intelは、これまでも堅実に不具合の無い製品を多く出しているので、ここについては問題無いと思います。
【省電力性】
省電力性は高いと思います。
と言うのも、今回第3世代Ivy Bridgeの売りの1つが省電力だからです。
TDPが77 Wと低めなのでAMDと比べても放熱量も低く、省エネ思考の方にもお薦め出来ます。
最も、省エネマシンを作るのであれば、S付きの省電力CPUの方がより良いですねどね。
【互換性】
今一番人気のLGA1155ソケットの製品なので互換性はとても高いと言えます。
前の第2世代もこのソケットなので、1つ前の世代からの乗り換えも可能です。
ただ古いマザーボードは第3世代のCPUに最初から対応していない場合が多いので、BIOSアップデートで第3世代に対応出来る製品かは調べた方が良いと思います(最近新しいBIOSが出ているかをチェックする)。
対応しているチップセットで言うと、Z77、H77、B75、Z68、P67、H67、H61など(他にもあると思います)。
選択肢は広いので、様々なマザーボードが選べるのも魅力だと思います。
【CPUクーラー】
CPUクーラーは良いか悪いか意見の分かれそうな所です。
冷却性については付属のCPUクーラーの割にまずまずだと思います。
特に重いアプリケーションを使用していない通常時で34℃(Speccyで計測)でした。
負荷が大きく掛かった時の測定は行なっていませんが、自分の行う負荷の掛かる作業というのがそこまで重い作業では無いので、恐らく50℃を超える事は無いと思います。
逆に静音性についてはあまり良く無いです。
と言うのも、PCの起動時にCPUクーラーのファンの音がかなり大きいです。
私のPCは、ケースファンも結構騒音の出る物がありますが、起動時はそれより耳に付きます。
最近は音に慣れて気にならなくなりましたが、静音性を気にする方はCPUクーラーの交換を考えても良いかもしれません。
私はもう少し様子を見ようと思います。
【総評】
処理速度や負荷が大きい作業をしてもストレスが無いなど、かなり優秀な製品と言えます。
当初Core i7の購入を考えていましたが、結果的に十分満足する事が出来ました。
余程負荷の掛かる作業をする方で無ければCore i5でいけそうです。
ゆういつ気になったのが、付属のCPUクーラーが起動時に唸る事です。
静音性を気にする方は交換した方が良いと思います。
かなり優秀なCPUなのでどんな方にもお薦め出来る製品です。
最もコストパフォーマンスを重視する方には、もう少しお安いCore i5 3470 BOXの方がよりお買い得だと思いますけどね。(;・∀・)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
4件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i3 7300 (Kaby Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
2コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:51W マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:4MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/5/12 |
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Core i3 4350 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:54W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4マイナーだけどなかなかいい感じです。
P43+ICH10、Core2 Quad Q9550s、RadeonHD6850の環境から移行。
GA-H97-D3Hにて構成、Broadwellを考慮して、Q9550s同等(エクスペリエンスインデックス上で7.3)という事で、
このCPUを選択しました。
まぁ、Corei5以上とは違い確実に性能は下回りますが、
動画エンコード等の高負荷作業をしないなら十分ですね。
思っていたより省エネです。
旧環境、高負荷時200Wを軽く超えてましたが、現状だと150W程度で済んでるようです。
(電源は80+Goldの530W。)
まぁ、Core2 Quad系LGA775末期環境からの移行はお勧めかと思います。
#追加レビュー
結局、1年ちょい愛用、Core i5-4690Sへ換装しました。
不満は無かったのですが、やはり、高解像度動画エンコード等は厳しいですね。
普通のネット、Office程度の作業なら十分かと思います。
ある程度、予算を抑えたい、けど、そこそこの性能が欲しい。
なら、Core i3シリーズはお勧めです。
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-位 |
-位 |
4.43 (4件) |
52件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6800K (Broadwell-E) |
3.4GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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12 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に現行インテルラインナップで一押しのCPU
マシン構成の詳細はブログに
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/07/04/230503
簡単に書くと
・常用するなら4.1〜4.2GHzぐらい? それ以上は要求電圧が急上昇
・4.125GHzなら低電圧でのOCが可能(CPU-Z読み1.2V以下)
・常用OC程度ならそこそこのクーラーでもなんとかなる(NH-C14S)
・多数のアプリを同時実行する時は4コア(4790K)比で実行速度の向上を実感
・OCしないと4790K比で殆どの局面で遅い
PCIレーンは上位モデルに比べると少ないですが、
グラボ一枚使用であれば値段等総合的に考えてお得なCPUだと思います。
6900Kは値段も高いし、発熱も6800Kよりあります。
その割に自分の用途では6800Kとの差は少なかった。
ただ、単一のプログラムしか使わないなら7700Kがいいかとは思います。
やはりクロックが物を言う局面もあります。
OCにいて詳細は以下に
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/25/151640
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/06/26/162029
5思いのほか省電力!
i7の3970xからの乗り換えで、性能同程度と思っていたのですか、
ビデオエンコードをしたところ、エンコード時間が10%弱短縮されていました。
三世代の進化でクロック当たりの性能も上がっているのが実感できました。
さらに3970xで4.1gまでOCしてエンコードするとCPUが120w程度電力を消費していましたが、
6800kで4.1gのOCでは、90w程度と、大きく電力消費が減っていました。
参考までにですが
アイドル時の、水冷の水温は32℃から29℃に
エンコード時の、水冷の水温も37℃から33℃になりました(室温20℃)
ハイエンドクラスのCPUで140wのTDPですが、
私の使用環境において、高負荷でも100wを超えることは無く、非常に扱い安いCPUだど思いました
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 630 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.8GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
49件 |
2009/6/ 3 |
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Core 2 Duo E7600 |
3.06GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
3.31 (5件) |
57件 |
2010/1/ 8 |
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Core i5 661 |
3.33GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:87W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に省電力なCPU
クロック周波数を状況に合わせて変化させるため、省電力を目的とした自作にも良いですよ。
私は、DH57JG と Core i5 661 で商品電力28Wの自作パソコンを作ることができました。
最大でも60W程度で動作しています。クロックは1.2G Hz から3.6GHzまで、非常に幅広く可変
するCPUで動作を見ていると非常に興味深いです。
シングルスレッドの性能が非常に高く、super pi 104万桁で12秒と非常に高速です。
Core i5 シリーズは、super piにおいては、クロックアップに最も有利でi7さえもシングルスレッド性能は上回っています。
いいCPUなんですが、なぜ、こんなに評価が悪いのでしょうか?
TDPが高いからなんでしょうが、実際は30W〜60Wの間でTDPが可変する印象です。
4グラフィックにこだわらない人向け
グラフィックにこだわらないのであればこのCPUは十分なものだと思います。
今までのIntel製内蔵グラフィックに比べれば遙かに性能は高いです。
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-位 |
-位 |
4.67 (127件) |
7629件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
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Core i7 920 |
2.66GHz |
LGA1366 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまだに現役で使い続けています
【処理速度】3.5GHzにオーバークロックして使っています。インターネット、オフィスソフトを使う分には処理速度は気になりません。
【安定性】特に問題なし。
【省電力性】これは最悪です。15年も前のCPUなので仕方がないでしょう。
【互換性】今となっては互換性云々が問題となるCPUでもないでしょう。
【総評】サブマシンですが、いまだに現役で使い続けています(Windows 10)。上でも書いた通り、インターネット、オフィスソフトを使う分には問題ありません。15年も前のCPUがまだ使えるって驚異的なことではないでしょうか。Windows 10が使えなくなる2025年まで使い続けるつもりです。
5920は名CPU
【処理速度】
当時LGA1366はすぐに消えゆくと言われていたのは知っていましたが、ロマンを求めて買って正解でした。
現在でも通用するCPUです。
【安定性】
10年電源入れっぱなしで壊れませんでした。
【省電力性】
これは今となってはとても省電力とは言いがたいです。
【互換性】
LGA1366マザーは貴重なので大事に使っていこうと思います。
【総評】
9xxシリーズが気に入って結局10年後にASUS Rampage3GENEも買ってしまいました。笑
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
88件 |
2007/6/ 4 |
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Celeron 440 |
2GHz |
LGA775 |
1コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 二次キャッシュ:512KB
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4
頂き物です。
友人のCPU交換の手伝いしたらくれました。
定格クロックでもPentium4 3.2GHzと同程度の処理能力 + TDP35Wという低発熱・・・
良い感じのセレロンですね。
個人的にE1xxx(DC)はセレロンにしては優秀すぎると思います。
ちょうどwindows7RCのPCに乗せてみたので定格時とOC時のエクスペリエンス貼っておきます。
実際の使用感も悪くないです。軽めの作業ならサクサクしてた気がします。
OCもCPU-z読みで定格電圧+0.01V(MaxVID:1.300V BIOS設定+0.025V)で、とりあえず3.0GHzまで廻ってくれました。
いまさら新規で選ぶメリットは少ないCPUでしょうが、持っているなら色々と活用したくなるCPUでした。
楽しかったです。
4
Core2DuoからQuadに移行する時のつなぎのCPUとしてオークションで2500円で落札しました。
TDP35Wだけあってとても低発熱です。2.4Ghzにオーバークロックして負荷をかけても50度付近までしかあがりません。
CPUクーラーは刀3を使用していますが、でファンレスでも十分運用できます。定格にて、ファンレスでアイドル時が30度半ば負荷時で50度近くでした。
処理能力は、インターネットなど基本の操作だけならCeleronでも十分でしょう。しっかりした、グラフィックボードを積んでいたら、軽めの3Dゲームも快適にできるます。
しかし、Celeron Dual-Coreもほとんど同じ価格帯にあるのでわざわざシングルコアのCeleron400シリーズを買う必要性もないでしょうが…
低発熱CPUが欲しい!でもAtomじゃ…という方に良いのでしょうか。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/5/19 |
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Xeon E3-1246V3 (Haswell Refresh) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:84W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
4.13 (15件) |
108件 |
2007/6/ 4 |
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Celeron 430 |
1.8GHz |
LGA775 |
1コア |
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【スペック】 TDP・PBP:35W 二次キャッシュ:512KB
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5安さと速さのバランス。
中古で入手。
エンコとか重たい作業をしないのであれば、これで十分です。
デュアルコア全盛の今時、これを選んだのは発熱と性能のバランスですね。
ずーっと動かしておきたいサーバーマシンだと、これくらい大人しいのが丁度良いです。
ファンレスもいけそうな位ですが一応ファンはついています。
が、純正ファンが3ピンなんですか、これ。
こんなにブン回らなくても良いのですが・・・。
ということで、他社ファンに変えてしまいました。
5
とにかく価格で購入決定。
WEB閲覧用のPC用ですから、性能的にも全く問題なし。
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-位 |
-位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3450S (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
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5低コスト、省電力で普段使いには抜群
Phenom II X4 945を使っていましたが、
Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて
intelに乗り換えました。
処理速度について
945で既に十分なレベルにありましたので、
特に変化は感じられません。
HD2500について
フルHD動画の再生は問題ありませんでした。
ゲームではタイトルによります。
R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。
信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。
以下の環境で安定しています。
CPU Core i5 3450S
M/B H77M-ITX
VGA intel HD2500
MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB
HDD Western Digital WD1001FALS
PSU IN WIN WAVY II 付属160W
O/S Windows7 Home 64Bit
エクスペリエンス インデックスは
7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。
5素晴らしい
【処理速度】
core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です
【安定性】
なんの不具合もありません
【省電力性】
消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです
アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです
(リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの)
ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした
(Speedfanにて計測)
【互換性】
とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます
【総評】
素晴らしいですね
HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です
ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます
そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです
あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします
といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが
15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は
思い切って買ってしまうことをおすすめしますw
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-位 |
-位 |
4.60 (10件) |
296件 |
2010/6/ 1 |
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Core i7 875K |
2.93GHz |
LGA1156 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
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54.2GHz常用
OC挑戦したので備忘録も兼ねて下記込ませてもらいます。
どなたかの参考になれば幸いです。
【システム構成】
OS :Windows 7 Professional 64bit
CPU :intel Core i7 875K
CPUクーラ :サイズ MUGEN∞2 無限2 リビジョンB SCMG-2100
M/B :ASUS P7P55D-E
MEM :A-DATA AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組] × 2セット 計16GB
SSD :crucial RealSSD C300 CTFDDAC128MAG-1G1 ※システムドライブ
HDD :WESTERN DIGITAL WD20EARS (2TB SATA300) × 4台 計8TB
G/B :SAPPHIRE HD5850 1G GDDR5 PCI-E DUAL DVI-I/HDMI/DP Original
電源 :不明 ※友人からの貰い物でたしかTOPOWERの700Wくらい。
ケース :SCYTHE Wind Tunnel-BK
※ケースファンとして"ENERMAX EVEREST UCEV12"をフロントとバックにそれぞれ1つ装着、CPUクーラの付属ファンを同じものに換装し計3つ使用。
BIOS Ver :1504 [12/14/2010]
【M/B BIOS設定】
"Ai Overclock Tuner"の項目で"X.M.P"を選択、
Turbo Boost TechとSpeedStep Techを共にDisabledに設定。
このCPUは倍率ロックフリーが売りなので、BCLK(ベースクロック)は定格の133MHzに設定し"CPU Ratio Setting"(CPU倍率)を32倍に設定。
CPU Voltageは当初1.25vに設定して挑戦していましたが、
システムが安定しない為1.4vに設定。
DRAM Voltageはメモリの定格電圧の最低値である1.55vに設定。
その他電圧項目は何度か検証して安定動作する値に落ち着きました。
DRAM Timing (メモリタイミング)は製品の規定値である9-9-9-24に設定。
※BIOS設定の詳細は画面を撮影した写真をご覧ください。
結果、室温20度くらいの4.2GHz常用にて、CPU温度70度前後で安定動作しています。
5初の自作機に875Kこいつをーーー
まず、初の自作なので比較対象をしらないので感覚的な感じで、、、
以前はVostro220S(C2D E8400 3.00Ghz)をつかってました
初めはCorei5 760を狙ってましたが 860.870
どーせ買うならってことでこいつを買いました
Core i7 880に勝る!!これ聞いたら買わずにはいれません
倍率、OCフリーなのです イイです イイです
後々、自分にはもてあましてしまいそうなCPUでした
【処理速度】
8コア〜 すばらしい 自己満
【安定性】
全然 ど安定です
【省電力性】
他のCore i7 9シリーズと比べたら
わかると思います
【互換性】
無評価です
【総評】
なんかすごいモンスターエンジン(車)を買ってしまったなって感じ
OCを売りにしてる商品ですが 自分は定格?OCしなくても十分!!
ちなみにOCするとターボブースト機能は無効化されます!
自分は価格より5000円ほど安く手に入ったので買いましたが
Core i5 760でも十分だと思います
それなりの知識、金がないとOC能力使いこなせない
本当に自分には十分すぎる CPUでした
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/9/ 5 |
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Core i5 3350P (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:69W 三次キャッシュ:6MB
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5安定してます
【処理速度】
i3と比較して少し早いかなと
【安定性】
複数の処理をしても安定してます
【総評】
osは7の64bitでminiITX用でグラボをRH7750と合わせて使ってますが今のところ問題ありません し満足してます。
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-位 |
-位 |
4.60 (35件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
Intel HD Graphics 530 |
4 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:3.6GHz 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を内蔵。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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5エントリーCPU
極論を言ってしまえば6世代なのに、二世代の2700Kや三世代の3770K
四世代の4790にも負けるCPU
あえて言うなら7世代のi7を選ぶ方が幸せになれる
だがしかしi7 6700にしたところでi7 4970には負けるのだから今のCPUは奥が深いw
ただし一般的なPC使用であれば特に問題はないだろう
重い動画などもグラボ増設でまかなえるし
すでに12世代以降のCPUまでいくと、i3ですらこのあたりのCPUを蹴散らすので
中古狙いの方向け
正直言えば3Dや糞重いゲームをしないのであれば12世代なんかは不要なんだけどさ^^
windows11が8世代以降対応と謳ってるのでどーしても中古でも高値になるが
別に古いPCでもwindows11がインストールできない訳じゃないし、こだわりがないのであれば
i5 6500でも普通に使える
Pen4など、クロック数だけで性能がわかる分かりやすさは今のCPUには無いので選択が難しいのは致し方ない
新しいCPUだから性能がいいではない所が難しい
5安定しています!
もう、このPCを組んで約6年程になりますが、ほぼ、ノントラブルです。
最近、CドライブのSSDをサムスンの250GBからシーゲイトの500GBに変えましたが至って安定しております。
CPU温度も36℃位でちょっと負荷をかけても46℃位です。
処理能力も高い方でフリーズ等がありません。
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-位 |
-位 |
3.67 (2件) |
36件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6850K (Broadwell-E) |
3.6GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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12 |
【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:15MB
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5遊びに検証向け
だいぶ前ですが
特価で購入して
多少検証しましたが
物足りずに売ってしまいました。
遊びとして検証は楽しめました。
3普通のCPUのようです。
5820Kからの乗り換えです。
とりあえずのオーバークロックはASUSマザーのウィザードにて約4.3GHzでした。
ちなみに5820Kは約4.0GHzというところでした。
某?では6850Kは中途半端という評価でしたが、どうもそのようですね。
これという何かがありません。
なおグラボはSLIなので、レーン数が40でどうか?と思いましたが、特に恩恵は感じられませんね。
まあ趣味の自己満足の世界という割り切りをしてますので構いませんが。
それと、デバイスマネージャーで「不明なデバイス」という表示が出るかもしれません。
これはIntel_Turbo_Boost_Max_Technologyが入ってないためですので、
ASUSマザーであればサイトからITBM_driverをインストールすれば解決します。
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-位 |
-位 |
4.81 (6件) |
76件 |
2011/1/11 |
2011/1/ 9 |
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Core i5 2400S |
2.5GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5クロックが負荷状況に応じて1.6〜3..2Gまで変化する
今使っているマザーボードで反応速度がイマイチでCPUを3回位交換したが、クロックが負荷状況に応じて1.6〜3..2Gまで変化するので必要ない時にはアイドル状態になるので使いやすい。反応速度も良いので交換して数年経つが気にいつている。
5TDP65Wの恩恵。
XPのCore2E8400からの乗り換えです。
性能向上かつ消費電力削減を狙って、併せてWin7に乗り換えました。
【処理速度】一般用途では最早無用に早いです。
【安定性】チップセットのバグも取れていた時期なので問題ないです。
【省電力性】正確には計測していませんが、気持ち排気の熱が下がっている様に感じます。
【互換性】対応マザボもよりどりみどり。
【総評】乗り換えてよかったです!
今後同スペックでもっと低電力のCPUが来たら乗り換えしようかと思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
13件 |
2008/8/11 |
2008/8 |
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Core 2 Quad Q9400 |
2.66GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:6MB
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4用途を限定すれば、まだまだ使えるCPUです。
オークションで2000円以下で購入。Vostro220sに換装して使用しています。
【処理速度】
インターネットやオフィスソフトを扱う分にはまだまだ使えるCPUです。
中古で2000円以下で購入できますし、コスパ高いと思います。
CrystalMark2004R3で計測しましたが、第2世代CPUのCeleronと比べれば、2倍性能高いです。
(ALU+FPU合計値)
<ALU+FPU合計値>
Core 2 Quad Q9400:89,080
Core 2 Duo E7500: 51,490
Celeron G530: 45,395
【安定性】
特に問題点はありません。
【省電力性】
G530に比べると30W高いです。
Core 2 Quad Q9400:‭95W
Core 2 Duo E7500:‭ 65W‬
Celeron G530:‭ 65W‬
【総評】
用途を限定すれば、まだまだ使えるCPUです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/8/31 |
2016/6 |
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Xeon E5-1620V4 (Broadwell-EP) |
3.5GHz |
LGA2011-3 |
4コア |
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8 |
【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:10MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題ありません
OS: Windows 10 Pro 64bit
マザーボード:ASUS X99-A II
ビデオカード:NVIDIA Quadro M2000
メモリ:CORSAIR DDR4 CMD32GX4M4A2400C14
CPUクーラー:虎徹SCKTT-1000
グリス:ザワードMX-4
発熱も少なく安定しています。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/6/10 |
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Core i3 3250 (Ivy Bridge) |
3.5GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5娘のサブ機として製作
ASUS P8B75-Mと一緒に購入しましたが、注文したあくる日に届き、早速組立をし快調に作動中問題無く、娘曰くメインの本体より、使い勝手が良いかもと、気に入っている様子、不具合も無くとても気に入りました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/9/ 5 |
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Pentium Dual-Core G645 |
2.9GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:3MB
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-位 |
-位 |
4.85 (27件) |
152件 |
2014/5/12 |
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Core i7 4790 (Haswell Refresh) |
3.6GHz |
LGA1150 |
4コア |
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8 |
【スペック】 TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:4GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5グラボありきなら
この石は名機と謳われた2600Kや3770Kに勝てるCPUだ
当然この辺りの石の場合、グラボ増設は必須で
そのグラボ次第ではゴールになるだろうw
そう4790とGTX980tiの組み合わせなどは正にこれで
これ以上やっても3Dやゲームをしない人には宝の持ち腐れになるからだ
ちなみに6世代などはもう一般的にはグラボ増設もしなくて済むので
グラボを増設したい人は、ここら辺が最終地点になる
すでにRyzen7や12世代以上のインテルになるとi3でもお釣りがくるスペックなので
新しい物を追う人にはこのコメントはあまり意味は無いだろうが
そもそも8世代より上じゃ無いとWin11は基本的には対応してないが、古いPCでもWin11はインストールできるので古いから使えなくなるは大間違い
私の場合のPC基準は動画の4K/60をサクサクと再生できると言う事が1番重要
TV局は軒並み4K放送を取りやめ頓挫してしまったので
結局はYOUTUBEなどを見るようになり、TVはすでに死に体となった・・・
52023年Haswellお兄さん
今更レビューですが…
処理能力は今でもApexやマイクラ、CODなど GPUをよくすればそこそこ使えます。OCはするつもりないので無印です。今でも使っtel。
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