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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
- |
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Xeon E5-2609V3 (Haswell-EP) |
1.9GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
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Xeon E3-1225V6 (Kaby Lake-S) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics P630 |
【スペック】 TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2697V4 (Broadwell-EP) |
2.3GHz |
LGA2011-3 |
18コア |
36 |
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【スペック】 TDP・PBP:145W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:45MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/13 |
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Xeon E5-2695V2 (Ivy Bridge) |
2.4GHz |
LGA2011 |
12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 三次キャッシュ:30MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2609V4 (Broadwell-EP) |
1.7GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
8 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
- |
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Xeon E3-1220V6 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
- |
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Xeon E5-2430 |
2.2GHz |
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6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
16件 |
2012/4/24 |
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Core i5 3550 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し前のゲームなら快適、最新は...
中古品を購入。
GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。
自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。
ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの
ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので
やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。
標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。
はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが)
やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は
もう少し上を目指すのがおすすめです。
同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。
写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。
60FPSは安定して維持できます。
100FPSは無理ですけどね〜
私は満足です。
5これで十分
今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
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Xeon E5-2650V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
516C32T!
【処理速度】
Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。
定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。
これを2ソケットで搭載します。
Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。
サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w)
【安定性】
●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。
これで安定しなかったらどうしろと?
【省電力性】
省電力は一応頑張っているようです。
SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。
【互換性】
LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを
選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが
いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。
【総評】
単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。
多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも
高性能です。
並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、
方向性が違うので比べても仕方ないです。
Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を
扱えること等が強みでしょう。
Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。
Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。
2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、
それを超えるとうるさくてやってられません。
【構成】
【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格
【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2
【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4
【M/B】 SuperMicro X9DA7
【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5
【サウンド】オンボード RealTek ALC889
【SSD】なし
【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続
【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B)
【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE
【電源】HEC Cougar GX1050v2
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/6/30 |
- |
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Xeon W-2223 (Cascade Lake) |
3.6GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:120W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応のワークステーション向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは3.9GHz、TDPは120W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/4/13 |
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XEON W3540 |
2.93GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6900K (Broadwell-E) |
3.2GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4限界効用逓減の法則
OC設定など
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259
・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり)
・発熱は6800Kより確実に上
・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず
価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、
多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と
得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。
個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは
ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。
何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。
「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが
どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。
340レーンの使い道あるならいいかも
X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。
【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。
【安定性】
自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。
TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。
【省電力性】
上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。
ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。
【互換性】
intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。
【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。
X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。
40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2019/6/13 |
- |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700 (Coffee Lake) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11用として安価で良いCPU
【処理速度】
◎
coreは8で、3GHZですが、そん色なく、処理速度に満足です
【安定性】
〇
ときどきフリーズするように感じますが、今の所安定性は良い方だと思います。
【省電力性】
◎
TDPは65wなので、省電力なのは助かります。
それでも、処理速度や安定性は犠牲にしていないので良いです
【互換性】
〇
可もなく不可もなくです
Windows11に対応しているもののなかでは良い方かもしれません
【総評】
◎
以前に使用していたのがIntelcoreiシリーズの初代だったので、一気に9世代になって時代を感じています。
省電力タイプですが、マザーボードにグラボ搭載で、これまでグラボ故障が何回かあったのでそれは助かります
(それ以外が異常なしでも、グラボが壊れると何もできずに再起動を繰り返すことになるので、それでほかの壊れそうだったので、映像出力は大事です)
これまで10年以上初代でがんばってきたので、新しくこれで長く使いたいと思っています
今の所あたりです
4CPが疑問
久しぶりに1台組みました。エンコードを多用するためi7くらいが欲しかったという訳。MBはASRock Z390M Pro4。
性能はスペック通り。リテールクーラーでとりあえず使ってますが、高負荷になるとFANがうるさい。おまけ程度のものと考え、冷却性能の良いものにした方がいいですね。
性能はまあまあだが、価格を考えたら9700kや上に行くとか、i5でも良いかもしれませんね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
- |
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Xeon E5-2660V3 (Haswell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
4.54 (11件) |
92件 |
2014/9/ 1 |
- |
第5世代 Core プロセッサー |
Core i7 5960X Extreme Edition (Haswell E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Core i7 2600Kからの乗り換え
構成:
CPU: Corei 7 5960X
CPUクーラー: R1 Universal
マザーボード: X99-PRO/USB3.1
グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition
メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4
SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4
OS: Windows 10 Home
システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。
5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。
2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。
4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。
今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。
2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。
再レビュー:
室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。
水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。
再々レビュー:
簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。
5実用、そして完全な自己満で購入
ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。
↓使用環境↓
CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC
CPUクーラー:水冷(VRM&CPU)
M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1
メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚)
グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB
【処理速度】
他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。
このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。
買うからには OC前提 って所です。
【安定性】
環境次第です。
OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。
【省電力性】
常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。
INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。
【互換性】
X99マザーしか使用できません。
【総評】
完全に自己満足で購入しました。
CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。
このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
- |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
- |
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Xeon E5-2403 |
1.8GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2630V4 (Broadwell-EP) |
2.2GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHzで、最大ブーストクロックは3.1Hz、TDPは85W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4意外と省電力
【処理速度】
特に問題ありません。
ただしターボ・ブーストをオフにすると若干もっさりします。
【安定性】
UDIMMと組み合わせて使用しておりますが、特に問題ありません。
【省電力性】
意外と省電力です。
【互換性】
X99でも割と使えるマザーボードは多いです。
【総評】
X99-Aで使用しておりますが、意外と省電力です。
またTDP85Wですが、いわゆるグリスバーガーではないので
メインストリームのi7よりも冷却はし易いです。
値段以外は満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/11 |
- |
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Xeon E-2324G (Rocket Lake) |
3.1GHz |
LGA1200 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics P750 |
【スペック】 コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応サーバー向けCPU。基本クロックは3.1GHz、最大クロックは4.6GHz。TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス P750」を搭載し、4K出力をサポートしている。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2011/5/ 6 |
- |
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Xeon E3-1245 |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
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Core i5 3340 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
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-位 |
-位 |
4.62 (10件) |
117件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
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Core i7 940 |
2.93GHz |
LGA1366 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5
Q6600からの乗り換えです。
定格使用ですが、良いものだとは思いますが、
920でもよかったのかなと思ってます。
5
深夜販売に並んで購入しましたが、今までレビューしませんでしたが、遅ればせならレビューします。
システム構成は
CPU:Core:i7-940
CPUCooler:Ultra-120 eXtreme&1600rpmfan
Memory:G.Skill PC3-10666 1GB*3
M/B:ASUS P6T Deluxe
VGA:ATI HD4870
HDD:HGST1TB
PowerSupply:ENERMAX EMD625AWT 625W
OS:WindowsVista 64BIt
まず、組み立てですが、CPUソケット保護カバーがLGA775と違い、ステンレスカバー?の内側に嵌めてあり、垂直に持ち上げて外さないと、ピンを折りかねないのでご注意ください。
取り扱いとしてはLGA775より”遥か”に注意が必要と感じました。
リテールクーラーは定格で使う分には十分な冷却能力があると思われますが、HTがフルに働くような高負荷ではファンが高回転で回りますので、市販の高性能クーラーに買い換えると良いと思われます。
発熱はアイドル&ロード時ともにCore2より高いと思われます。
実際に動かした感想ですが、多くの方が言われている通り、Core2Quadと比較すると、非常にキビキビしております。
よくCore2は、馬力はあるが、キビキビ感がAMD CPUに劣ると云われますが、Core i7は馬力もあり、キビキビ感も高く、非常に高い次元で両立していると思います。
Core2はモバイル向けの省電力CPUとして開発されたが、Core i7はヘビーなワークロードが稼動する環境で使われるサーバー&HPC向けに開発されたと云われていますが、結果はよく現れていると思います。
べた褒めになってしまいますが、最高のコア性能と最高のアンコア性能が組み合わされた本CPUを使うと、多少のマイナス点(消費電力)などは吹き飛んでしまいます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1230V6 (Kaby Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2680V3 (Haswell-EP) |
2.5GHz |
LGA2011-3 |
12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:120W 三次キャッシュ:30MB
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-位 |
-位 |
4.50 (13件) |
88件 |
2022/9/29 |
2022/10/20 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i5 13600KF (Raptor Lake) |
3.5GHz |
LGA1700 |
14コア |
20 |
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【スペック】 コア数:14コア、Pコア:6+Eコア:8 TDP・PBP:125W MTP:181W 最大動作クロック周波数:5.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:24MB 二次キャッシュ:20MB
【特長】- 14コア(6Pコア+8Eコア)20スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。
- 基本クロックは3.5GHz(Pコア)/2.6GHz(Eコア)、最大クロックは5.1GHz(Pコア)/3.9GHz(Eコア)、PBPは125W、MTPは181W。
- 高性能ハイブリッド・アーキテクチャーにより、「P-cores」と「E-cores」を組み合わせ、シングルスレッドとマルチスレッドのパフォーマンスを向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格と性能で考えるとこのCPUがベストではないでしょうか。
PCを新調し、9400Fから13600KFへ大幅アップグレードしました。
【処理速度】
9400Fと比べるとさすがに早いですね。
体感で分かるレベルで、あらゆる処理が早くなりました。
【安定性】
安定してます。(特にOCなどはしておりません。)
【互換性】
互換性は高いと思います。
マザーは選択肢が多くて悩みました。
【総評】
あと5年は戦えそうなスペックで満足してます。
5やっぱり速いね!
AMD機(Ryzen 5 7600)からの変更です。
本当は13500か14500で十分でしたが、
偶々この13600KF(中古)を安く手に入れること出来まして、
少々温度には苦労になりますが、パフォーマンスの良さには満足できました。
特にWeb画面に切り替わりなどは、上位機の14700KF使用のPCと変わらない感じで
動作キビキビしています。
感覚的なモノで比較しようないですが、この感覚の差は感じてる者としては大事な要素です。
これから温度対策設定など探求が始まりますが一報まで。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Bronze 3204 (Cascade Lake-SP) |
1.9GHz |
LGA3647 |
6コア |
6 |
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【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:1.9GHz 三次キャッシュ:8.25MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.9GHzで、最大ブーストクロックは1.9GHz、TDPは85W。
- 「インテル ディープラーニング・ブースト」を採用し、前の世代に比べて大幅にディープラーニング推論パフォーマンスが向上。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
20件 |
2013/6/ 3 |
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Xeon E3-1230V3 (Haswell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7-2600の事を考えるとこれ買えば5年は最前線のPCゲー遊べる
【処理速度】
ものすごく性能が高いですFX-6200(定格3.8 TB4.1)のπ100万桁が23秒くらいだったのがこっちは約10秒
E3-1230V3のクロックを大体2Ghzに落とすとFX-6200の定格と同じくらいになると言えばわかりやすいかも
【安定性】
動作のもたつきが全くなくなりました。フリーズも特になし
【省電力性】
ワットチェッカー持ってないから実消費電力は調べられないけど確実にFX-6200以下になってることだけはわかる
【互換性】
いつものIntelなので互換性に関しては気にしたらダメなのでこの評価で
互換性がどうのこうの気にする人は2011を買いましょう
最初から6コア買う、もしくは4コア買って欲しくなったら4コア売ってから6コアに乗り換え
【総評】
消費電力、処理速度、静音性のどれをとっても素晴らしいの一言
CPU付属のリテールクーラーは前使ってたFX-6200のクーラーに比べると半分くらいの高さでしょぼく感じますが
これは逆にこの程度のCPUクーラーでも十分冷やせますよというIntelの自信を感じました
定格でも十分省エネなんですが俺はクロックを下げて使うのをおすすめ
上の方でも書いたけど2GHzでもFX-6200と同じくらいのシングルスレッド性能があります
ですがE3-1230 V3は4C8TとFX-6200の6C6Tより2T分多いのでゲームがマルチスレッドに最適化されていれば
その分効率よく働いてくれます
クロックが下がれば当然電圧も下がるので消費電力も低下しますし、それに伴い発熱も低くなりファンも静かになりますしね
自分はゲーム配信をする人間なのでベンチマークよりゲームしながらエンコ回した時のCPU使用率を重視
ちょっと古いですけどCrysis2を1920*1080のウルトラでプレイしながらKTEでWMV9 1280*720 FPS30で出力しても
CPU使用率は40~50%程度です
この記事を書いてる時点での最安値が大体28000くらいなので4770との差額分でCPUクーラーを一緒に買えばお得感
どうせPCゲーマーならグラボ積んでるので内蔵GPUなんて使わないですし
i7買うよりはこっち買ったほうが無駄がないですよ
5内臓GPUが要らないならベストバイ!
【処理速度】
十分速いです。
デフォルト(3.7Ghz)で、PI焼き9.926秒
BCLKのOCで3.835Ghzで9.9599秒
CINEBENCH11.5(64Bit)
デフォルトクロック:7.72pts
OC 3.835Ghz : 8.37pts
【安定性】
マザーはAsRock Z87Pro3との組み合わせで、BIOSが対応していますので
グラボもメモリーとも相性問題とかもなく、とても安定しています。
【省電力性】
良いと思います。
【互換性】
1155とマザーの互換性はないため、マザーも買い替えが必要になりますので、
高い評価をすると、ちょっとアレですが・・・
CPUクーラーが1155用や1156用と互換性があり、そのまま使えるところは評価出来ます。
【総評】
Haswell Cpre i7と同程度のパフォーマンスがありながら、2.7万円程度で買えますので、
とてもコストパフォーマンスが良いと思います。
ただし、Xeon E3-1230v3には内臓グラフィックが無いため、内臓グラフィックが無くても困らない
方に限りますね。
ただメリットもあり、HD4600欲しさにに+1万円を出したとて、最新3Dゲームなどは出来ませんので、
i7をあえて買わずに、CPUの価格を1万円浮かせて、その分をグラフィックカードに回すということも
出来ますので、そういう意味ではコストパフォーマンスがとても良いと思います。
内臓グラフィックが要らない方には、とてもお勧めなCPUです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2407 |
2.2GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB
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-位 |
-位 |
4.09 (11件) |
115件 |
2011/11/14 |
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Core i7 3960X Extreme Edition |
3.3GHz |
LGA2011 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
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514年戦ってくれた老戦友
旧名:平成退屈男です。
購入してから14になりました。まだ現役で使ってますが、Windows11に対応させるため、10月までには新造予定です。
この14年間使ってきたまとめ感想を記載しておきたいと思います。
簡単にスペックを記載
2025年1月12日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Crucial 500GB(Cドライブ)
メーカー不明:1TB(ゲーム保管用)
メーカー不明:480GB(仮想OS保管用)
HDD:Seagate製4TB
Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 1080
PSU:ENERMAX 1250W(80PLUS BRONZ)
箱 :クーラーマスター COSMOS
【処理速度】
購入当初は鬼でした。ていうかモンスターで例えるならゴジラでしたw完全に化け物だったのですが、仮想OSやフルHD動画のエンコードにゲームと、あれよあれよとやることが増えこのマシンで大抵のことを同時進行させながらこなしていたので、最終的に使い切れていました。今現在CPUの最大稼働時は80%越えを数時間続けることがあります。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定していました、が、使用10年を越えてから少しずつ不安定になってきました。時々フリーズしたり、ブルスクが発生したり、勝手に再起動がかかったりということがまれにあります。逆に言えば、10年経ってようやく出てきた不安定材料というところでしょう。よく戦ってくれました。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
時の流れは速く、諸行無常の響きあり。時代は今やAMDのRyzenが9950Xで16コア32スレッドというとんでもない領域に達しており、いくら猛者だったとはいえ老兵Sandy-Bridge Eではここまでが限界となりました。もはや第14世代Core i3にすら及ばない性能であり、Windows11の更新条件に該当しないため、手放さざるを得なくなります。
「老兵は去りゆくのみ」・・・愛着もあるだけに、手放すのは惜しいですが、最後まで戦い続けさせてやりたいと思います。
5使用開始から2年経過しました
発売当初、8コア16スレッドが出るまではガマン!と思いつつ、ショップに様子をうかがいに足を運んだが運の尽き・・・_| ̄|〇 見事にエサに釣られ・・・・・・現在主力バリバリで働いてくれています。
簡単にスペックを記載
2016年9月24日現在
OS:Windows10 Pro
CPU:Core i7 3960X Extreme Edition
冷却:Corsair H110i
RAM:CMZ8GX3M2A1600C9×8枚
MB:P9X79 DELUXE
SSD:Sandisk Extreme Pro 240GB
HDD:Hitachi製2TB
GPU:ELSA GeForce GTX 960
【処理速度】
不必要すぎるほどの高性能でした。正直持てあましていましたが、最近仮想環境とフルHDビデオの編集やらで結構真剣に使ってます。購入後2年経ってようやく本気を出させてやれたという状況です。
【安定性】
大がかりなOCはやっていませんが、現在4.2GHzで常用してます。至極安定してますね。温度もフル稼働時で75度前後までは上がりますが、80度超えることは滅多にありません。充分立派でしょう。
【省電力性】
考えるだけ無駄という物ですw
【互換性】
LGA2011ソケットなら大丈夫というレベルで、それ以外は当然のことながら無理ですね。
【総評】
発売開始直後に衝動買いのような勢いで購入したプラットホームですが、今までのCPUで一番「買ってよかった」と思えている代物です。まぁ何しろ発売開始当時は超円高時代だったので、相対的に価格が安く納まったのが一番の納得理由ですが(現在同じ999ドル枠の6900Kは12万前後。3960Xが当9万弱だった)
一般向けとは間違っても言えないオーバースペックな代物ですが、その分息が長く使えそうです。
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
138件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 8 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8086K (Coffee Lake-S) |
4GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは4.00GHz、最大クロックは5.00GHz、TDPは95W。
- 4K Ultra UHD 映像を表示する「インテル UHD グラフィックス 630」、システムのパフォーマンスと応答性を向上する「インテル Optane メモリー」に対応。
- 最大メモリーサイズは128GBで、最大メモリー帯域幅は41.6GB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Corei7 2700Kからの乗り換え
Corei7 2700Kからの乗り換えです。
約7年ぶりとなる自作PCになります。
Intel社創設50周年、8086プロセッサー発売40周年記念の限定モデルです。
【処理速度】
処理速度は十分すぎます。各種ベンチマークソフトを使用し
Corei7 2700Kと比較をしましたが断然に良い成績を収めてくれます。
Core i7の2世代モデルから8世代への変化が大きすぎます。
AMDのRyzenが発売されてなければ、4コア8スレッド時代が続き
CPUの進化が微々たるものになっていたかと思います。
【安定性】
殻割なしのオーバークロックで全コア5.0GHzで運用しています。
特に熱がこもるような状態ではありますが
OCCTなど1時間回してもシステムが落ちるといったような
問題は出ていません。
オーバークロックは、BIOSで簡易設定のできるものを使用しています。
【省電力性】
オーバークロックしてますので、消費電力は結構高いです。
その点はあきらめています。
【互換性】
Intei 200系とは互換性がありません。
しかし、300系も価格と安定性が落ち着いている
各社マザーボードメーカーも十分なほど商品を出荷していると思いますので
特に問題はないかと思います。
そろそろ8コア16スレッドの新世代Coreシリーズのうわさが聞こえてきましたが
自分は導入するつもりはありません。
せめて5年間はシステムを再構築することはせず
このCPUを使いこなしていきたいと思います。
58086から40周年のLIMITED EDITION
8700Kから代わり映えしない、とか無駄に高いとか、そういう事は考えちゃダメだ!
これは記念の品なんだから、と思って買いました。
【処理速度】
最大で5GHzにまで達するCPUです・・・・・・1コアブーストなんてのはなかなかお目にかかれない(1コアだけに負荷がかかるケースが稀だから)ので、実質8700Kと同等、とかそんな事考えちゃダメなのです。
まあ、8700Kに劣る部分はないと思っていいので、値段の差を考えなければいいのです。
【安定性】
基本8700K同等と思っていいですし、きっと選別してできの良いものを選んでくれていると信じてるので、もしかすっと8700Kより安定するのかもしれない、と希望的観測を持ってます(^_^;)
【省電力性】
ここも8700Kとほぼ同等と思っていいと思います。
ワットチェッカーのようなもので計測して差が出たとして、個体差でないと言い切れるだけのデータを個人で示すのも困難ですし。
【互換性】
うちのマザーボードはASUSのZ370-Aですが、最新BIOSの0616にしていたら挿しただけで動きました。
けど、一旦セットアップデフォルトを選んでやらないと前についてたCPUの設定が邪魔をして5GHzにならなかった・・・・・・CPU-Zが50倍まで行くって言う画面を見せてたからだまされたよ。
各社一応Z370マザーでいけそうっぽい(H系やB系でも動くだろうけど、基本Z系でだよね)。
【総評】
懸賞に応募してはいますが当たるとは限らないし、懸賞の結果を待って買おうとしたときにもうありません、ってのもなんかやだったので買いました。
使った感触は、出来の良さげな8700K(ほんとにできが良いかまでは知らん)といった感じで、8700Kから交換する意味は・・・・・・まあ普通はないよね。
ファングッズと思って買うとか、これから自作する人が8700Kよりもちょっと上の性能のものを買うとか、そんな感じです。
・・・・・・一応満足度を星5つにしたけれど、コスパはちょっと・・・・・・ですね。
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-位 |
-位 |
4.72 (8件) |
87件 |
2013/9/ 2 |
- |
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Core i7 4771 (Haswell) |
3.5GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 4600 |
【スペック】 TDP・PBP:84W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感抜群
長い期間サブPC用のCPUとして活躍してくれましたが、Windows11には対応していないため近いうちに引退してもらうことになりそうです。なので、まだ現役で使用している状態なので改めてレビューしたいと思います。
【処理速度】
発売から10年以上経過しているにも拘らず、YOUTUBE・動画閲覧・軽めの3Dゲーム・その他事務作業などストレス無く使用できています。現在は余ったビデオカードを挿していますが、少し前までは、内臓のGPUをフル活用していました。ゲームは出来ませんが、動画・WEB閲覧程度なら内臓GPUでも問題なくビデオカードが余ってない状況のときは内臓GPUにとても助けられました。
以降CPUを購入する際は、もしもの時のために内臓GPUが付いているものを購入するようにしています。
【安定性】
それほど負荷のかかる作業をしていないこともありますが、ブルースクリーンやフリーズした事は、ほぼなかったと思います。発熱によりCPUクーラーがフル回転する事もありません。
Windows10の起動も早いですし非常に安定して動作しています。
【省電力性】
気になったことはありません。
【互換性】
複数のマザーを試してませんのでわかりません。
【総評】
なぜメジャーな4770ではなく4771にしたのか記憶に無いほどの過去の製品ですが、CPUは壊れにくいという事を実感させてくれた製品でもありました。
正直、Windows11の問題さえなければまだまだ使えると思います。
5思ったより低発熱です
【処理速度】
普通の用途ならこれだけあれば十分だと思います。
4770KをOCして4.4GHzにしたところで
4771のTBの3.7GHzと比べてクロックは1.2倍に満たないです。
4770Kとは遜色ないと言っていいでしょう。
【安定性】
100%負荷でも60℃前後と低発熱なので、熱でやられることはないと思います。
アイドル時も高負荷時もちゃんと動いてくれます。
【省電力性】
100%負荷で62Wくらいなので、思ったより省電力です。
EISTなどの省電力機能もありますし、そんなに大食いではないです。
追記
OCCTのLINPACKでAVXを使ってテストしてみたところ
CPUクーラーにETS-T40-TBを使っても最高コア温度83℃を記録しました。
AVXやAVX2を使われる方は冷却に注意が必要です。
【互換性】
対応マザーボードは多数発売されていると思います。
【総評】
熱設計のよくできたCPUだと思います。
ただし、AVXなどの拡張命令を使うとかなり発熱します。
リテールクーラーでは不安なので、別途CPUクーラーを用意しましょう。
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-位 |
-位 |
4.75 (3件) |
14件 |
2010/5/14 |
- |
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Core i5 680 |
3.6GHz |
LGA1156 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:73W 三次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能よし
まず引かれたのは省電力なところ。それと性能がいい。カカクは高いがもう少しすれば落ち着くでしょう。エンコードが格段に早くなりました。お勧めのCPUです。
5CPU
取り替えた当初はギガバイトとの相性が悪かったのか不安定でしたが使っていくうちに段々と安定してきました。
スーパーπも3355万で10分台でQ9650よりも10分も短くなりました。
新しいCPUが出る度にパソコンを組み替えていましたが今度はCPUクーラーが無限で取り付けがややこしいのでこのままでしばらく使っていこうと思っています。
けど意志が弱いのでi7のクロック数が高いのが出たらまたぐらついて買うかもしれないなぁ・・・。
あああああああああああ切りがない。
嘆きのパラダイス。
いっそのこと10万円ぐらいするCPUを買うか(笑い)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
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Xeon X3320 |
2.5GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:6MB
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
3件 |
2017/9/11 |
2017/9/上旬 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i9 7920X (Skylake-X) |
2.9GHz |
LGA2066 |
12コア |
24 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは4.3GHz。TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」の動作周波数は4.4GHz。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Windows11もマザーボードの設定を変更すれば問題なく移行可能
中古デスクトップパソコンで40k弱でついてきました。
CPU これ
M/B X299 AORUS Gaming 3 Pro
GPU MSI 2070Super
メモリ DDR4 16GB×4
SSD raid0 960 evo 512GB×2
sundisk 2TB
ケース cooler master 25周年モデル
【処理速度】
特に問題なくきびきびとこなしてくれています。
【安定性】
すごく安定しています。
【省電力性】
多分、そんなにないと思う。
【互換性】
問題なさそう。
【総評】
第7世代だけど、公式がWindows11へのアップグレードを認めているので、見つけたら中古で買うのはありだと思いました。
上はいくらでもいるけど、正直そこまでの性能がいるのかと言われると分かりません。
53960Xからのリプレース
7年半使用したcore i7 3960xからの入れ替えです。
CPUだけでなく、一式入れ替えです。
使い方としては趣味の動画編集がメインですが、6c12tから12c24tになりエンコードが速くなったのがありがたいです。
3960xは4.6GHzにオーバークロックして使っていましたが、購入した個体では全core4.4GHzが安定動作限界でした。(空冷)
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-位 |
-位 |
4.55 (2件) |
16件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/ 3 |
第13世代 Core プロセッサー |
Core i7 13700 (Raptor Lake) |
2.1GHz |
LGA1700 |
16コア |
24 |
Intel UHD Graphics 770 |
【スペック】 コア数:16コア、Pコア:8+Eコア:8 TDP・PBP:65W MTP:219W 最大動作クロック周波数:5.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:30MB 二次キャッシュ:24MB
【特長】- 16コア24スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは1.5GHz、最大クロックは5.2GHz、PBPは65W、MTPは219W。
- 「インテル UHD グラフィックス 770」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理速度が速いため仕事の効率がアップした
Ryzen 9 3900Xとの比較。
主に仕事の中で、Excel、Word、Autocad、および技術計算ソフト(FORUM8、FrameManager)を使用した感想。
【処理速度】
FrameやExcelの多量のデータ処理において、3900Xよりも速い
特にFrameでは処理時間が13700を1.0とすると、3900Xでは1.5となった
【安定性】
安定して作動している
【省電力性】
評価していないためノーコメント
【互換性】
少なくとも2つのマザーボードで作動を確認した
ASRock Z790 Steel Legend WiFi と MSI PRO Z790-P WiFi
【総評】
コストと処理速度のバランスから13700を選択した。
しばしば行う作業の中で、30分〜1時間程度かかっていた作業の処理時間を短縮することができ、仕事上の効率がアップした。今はとても満足している。
4それなりのCPUクーラーは必要なようです
価格下落と以下の記事を見て購入。
<参考レビュー4Gamerから一部抜粋>
デスクトップPC向け第12世代Coreプロセッサの追加ラインナップは,「Raptor Lake-S」という開発コードネームで呼ばれるもので,定格消費電力(定格消費電力(Processor Base Power)が65Wと,すでに発売中の末尾「K」型番(TDP 125W,Max TDP 253W)に比べると、常識的な消費電力に収まっているのがポイントだ。
ラインナップは以下に示す計16製品である。ちなみに,すべての製品が倍率ロックフリー仕様で,Intelによる動作保証外とはなるが,オーバークロック対応となっているのは興味深いところだ。
PC構成
プロセッサ Core i7 13700無印 2.10GHz/TB5.2GHz
CPUクーラー Thermaltake Gravity i3 CL-P094-AL09WT-A
メインメモリ G.SKILL F4-3600C19D 8GB×2 (XMP)
マザーボード GIGABYTE B760M DS3H AX DDR4
グラフィックボード CPU付属iGPU(後日dGPU検証予定)
ストレージ(ドライブC) Plextor PX-512M9PGN 512GB
同 (ドライブD) Plextor PX-256M6P 256GB
電源ユニット ENERMAX PLATIMAX EPM600AWT 600W
PCケース Shrakoon SHA-S1000-WBK
オペレーティングソフト WINDOWS10Pro64ビットV22H2
久しぶりに全部載せでは起動しないトラブルがありましたが、最小構成でなんとかBIOSが起動。
とりあえず最小構成のまま複数のベンチで検証してみました。
初物なので最小構成から始めるべきでした。
当初はCPU以外はコスト優先ということで、CPU付属のクーラーを使ってみようと思っていましたが、さすがにそれは無理ということで、トップフロー型のクーラーを使ってみました。
結果は100℃超え、Pコアの一つだけでしたので、性能面への影響は小さかったようです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
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Xeon W-1250P (Comet Lake) |
4.1GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics P630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/5/23 |
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Xeon Silver 4214 (Cascade Lake-SP) |
2.2GHz |
LGA3647 |
12コア |
24 |
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【スペック】 コア数:12コア TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.2GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:16.5MB
【特長】- 12コア24スレッドで動作するソケットLGA3647対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHz、最大クロックは3.2GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は48。コードネームは「Cascade Lake」。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2013/9/12 |
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Xeon E5-2697V2 (Ivy Bridge) |
2.7GHz |
LGA2011 |
12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:30MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Single CPU Win7 64bit, CentOS6.5 64bitでの評価
【PC構成】
CPU: Xeon E5-2697 v2 (Ivy Bridge) BOX 2.7GHz 12 cores 定格使用, Costa Rica製
M/B: ASUS Z9PA-U8, Bios 5403 released on Jan. 20, 2014
CPUクーラー: ENERMAX ETS-T40-TB,
MEM: kingston KVR16R11D4K4/64 DDR3-1600 Reg.ECC 16GBx8=128GB,
VGA: ZOTAC GeForce GTX TITAN BLACK ZTGTXTITANBLK-6GD5R01/ZT-70801-10P [PCIExp 6GB]
SSD: BUFFALO SHD-NSUH128G
PCケース: ZALMAN Z9 Plus
OS: Windows7 Enterprise 64bit Eng/CentOS6.5
電源: KEIAN Bull-MAX 720W KT-720RS
【CPU温度】
On Bios, it shows
CPU1 Temperature 41.6 C / 106.8F
TR1 Temperature 37.7 C / 99.8 F
TR2 Temperature 38.1 C / 100.5 F
OS: Win7 64bit起動後,0%負荷, Open HardwareMonitor ver 0.6.0 shows
CPU temperatures
Temperature #1 123.5C 123.5C
Temperature #2 40.0C 44.5C
Temperature #3 42.0C 43.0C
100%負荷-24hours, Open HardwareMonitor ver 0.6.0 shows
CPU temperatures
Temperature #1 123.5C 123.5C
Temperature #2 41.0C 44.5C
Temperature #3 42.0C 43.0C
* Temperature #1は正しい値ではない.BIOSから推測すると45℃以下.
http://code.google.com/p/open-hardware-monitor/issues/detail?id=148&q=temperature&colspec=ID%20Type%20Status%20Stars%20Summary
など参照するが原因不明.
Windows Experience Indexは16MB以上のL3 cashを持つCPUでは,
The Windows Experience Index for your system could not measure system memory performance.
というエラーメッセージが出る.
修正は,以下のパッチで.
http://support.microsoft.com/kb/2619497
Dual CPUの結果は後日.
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