| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
-位 |
4.75 (40件) |
891件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700K (Kaby Lake-S) |
4.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
Intel HD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:91W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、LGA1151対応CPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは4.5GHz、TDP(熱設計電力)は91W。
- 第7世代インテルCoreプロセッサーで、コードネームは「Kaby Lake」。
- 前世代モデルと比べ、GPU機能が大幅に強化されている。内蔵GPUは「Intel HD Graphics 630」。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも使える第七世代。
簡潔に言うと、とても良かった。
現在は手放しているが、少し後悔しています。
【処理速度】
i7 700番のK付き、ということで性能は申し分ないです。
この後11世代のCPUに乗り換えましたが、予めスコアを調査して購入しましたが7700kの時のほうがゲームのベンチが高かったので手放した今でもいつかまた所有したいと考えています。
今でも十二分に使用できる性能だと思います。
【安定性】
定格で使用していたのでOCした上での安定はわかりませんが、問題なく安心して使用していました。
Chromeのタブを常時100くらい開くのですが、その上でゲームや動画鑑賞などをしても特に問題もなく使用できていました。
【省電力性】
これはK付きなので、もう仕方ないですね。元気に発熱もしていました。
【互換性】
マザボはOCしなければ種類も選べるし、良い方だと思います。
またASUSのマザボであればBIOSアップデートでwin11でも使えるものがあるようなので、今使うとすればマザボは限られますが使用することは出来ます。
【総評】
個人的に好きだったCPUです。7揃いで縁起もいいですし、性能的にも世代でのトップということもあり安心して使用できました。77と00で数字の並びもいいです。
5処理速度には問題を感じてません
【処理速度】
画像メインで修正等photoshop使っていますが、
遅いと感じたことはありません。
画像変換もしていますが、実用性十分かなと思います。
動画の編集はしていませんので、現在のニーズを満たしているか分かりません。
私は満足しています。
【安定性】
落ちることはありません。
【省電力性】
気にしたことなし
【互換性】
マザボにも不満ないので、問題なし。
【総評】
唯一困ったことが将来訪れるかもしれません。
WIN11に対応していないようなので、2025年ぐらいには
買い替えるんだろうなと思っていますが、
WIN10が利用できる間はこのまま行くと思います。
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-位 |
-位 |
4.62 (10件) |
117件 |
2008/11/17 |
2008/11 |
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Core i7 940 |
2.93GHz |
LGA1366 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
Q6600からの乗り換えです。
定格使用ですが、良いものだとは思いますが、
920でもよかったのかなと思ってます。
5
深夜販売に並んで購入しましたが、今までレビューしませんでしたが、遅ればせならレビューします。
システム構成は
CPU:Core:i7-940
CPUCooler:Ultra-120 eXtreme&1600rpmfan
Memory:G.Skill PC3-10666 1GB*3
M/B:ASUS P6T Deluxe
VGA:ATI HD4870
HDD:HGST1TB
PowerSupply:ENERMAX EMD625AWT 625W
OS:WindowsVista 64BIt
まず、組み立てですが、CPUソケット保護カバーがLGA775と違い、ステンレスカバー?の内側に嵌めてあり、垂直に持ち上げて外さないと、ピンを折りかねないのでご注意ください。
取り扱いとしてはLGA775より”遥か”に注意が必要と感じました。
リテールクーラーは定格で使う分には十分な冷却能力があると思われますが、HTがフルに働くような高負荷ではファンが高回転で回りますので、市販の高性能クーラーに買い換えると良いと思われます。
発熱はアイドル&ロード時ともにCore2より高いと思われます。
実際に動かした感想ですが、多くの方が言われている通り、Core2Quadと比較すると、非常にキビキビしております。
よくCore2は、馬力はあるが、キビキビ感がAMD CPUに劣ると云われますが、Core i7は馬力もあり、キビキビ感も高く、非常に高い次元で両立していると思います。
Core2はモバイル向けの省電力CPUとして開発されたが、Core i7はヘビーなワークロードが稼動する環境で使われるサーバー&HPC向けに開発されたと云われていますが、結果はよく現れていると思います。
べた褒めになってしまいますが、最高のコア性能と最高のアンコア性能が組み合わされた本CPUを使うと、多少のマイナス点(消費電力)などは吹き飛んでしまいます。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
6件 |
2012/5/18 |
- |
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Xeon E3-1245V2 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 の代用
4コア8スレッドのCPUでパソコンを組むならふつう予算があれば迷わず Core i7 を選ぶところですが、 Sandy Bridge 世代の Core i7 を使ったことがあったのと、将来ホームサーバーへの転用も見据え、クロック数も値段もそんなに変わらないので Ivy Bridge 世代はこの Xeon E3-1245 V2 を導入してみようと思い、Mini-ITX に搭載しました。完成して1週間たっていませんが今のところ安定しています。Windows Experience のスコアは CPU:7.9 グラフィックス:6.5 でした。今まで様々な Core i7 を使ってきましたが、7.9 はありませんでした(Exstreem Edition は使ったことがありません)。7.9 もあると思わなかったので、少し驚きました。
本来 Xeon は安定性重視のサーバー用 CPU だそうですが、普通に使えますし他の Core i7 との違いが判りません。他の人のレビューをみると、瞬発力は Core i7 のほうが高いと書いてありましたが、私の使い方だと差を感じません。重い作業をしないからだと思われます。
また、長く使ってみて分かったことがあったら書き込みます。
5超安定なサーバー用CPU
【動作環境】
CPU :Xeon E3-1245V2
CPU_FAN :リテール
Motherboard:P8H77-V
Memory :ADT AX3U1600GC4G9-2G
VGA :ENGTX560 DCII OC/2DI/1GD5
OS :Windows8-Pro-64bit
【処理速度】
・Sandraベンチマークの結果を見ると、整数はCorei7-3770-2600より
若干特性が下がり倍精度FP64は2600より特性は上がり、3770よりは
若干下がっている。
【安定性】
・約6ヶ月(昼夜間運転:24HX6X30=4320H)程度wwwサーバーを稼動させているが問題はなし。
【省電力性】
・77WでCore i7-2600-2700の95Wと比較し約20%程度の省電力効果あり。
【互換性】
・チップセットはH77であるが動作に問題なし。ただC216チップセットが本CPUには
ベストマッチと考えられる。P8C WS等のマザーがいいかも。
【総評】
・XEONは倍率固定あるがBCLKを若干上げてOCは可能。103MHzまで上げて
TB:3914MHzまでクロックが上がった。(デフォルトは3800MHz)
104MHz以上のBCLKでは動作不安定となる。コア電圧等、BIOSを
チューニングすればもっと周波数が上がるかもしれない。
☆サーバー用CPUとしては文句ない安定性である。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/6/26 |
- |
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Xeon E3-1220V3 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
3.28 (3件) |
2件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i5 8600K (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
6コア |
6 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.3GHz 三次キャッシュ:9MB
【特長】- 6コア6スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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54.8GHz常用6コアで十分
【処理速度】
Z370のマザーボードしか売ってなかった時期なのでK付きのこの石にしました。
4.8GHz常用です。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
occtで現実的なところを探りましたが、うちの空冷&msiの自動設定ですと1.19V〜1.26Vになりました。
【互換性】
一応、最新式ですので互換性はしかたないかと。
【総評】
コスパでi7ではなくこちらを選びました。リアル6コアは写真、動画の私にとっては使いこなせません。したがって大満足です。4.8GHz常用ですので、処理のもたつきはありません。
5GHzはできましたが常用にするには冷却系統を強化しないと夏場を乗り切れそうにないし、水冷にするにしてまで頑張るほどマシンパワーは必要としていないので、空冷のうちの環境では4.8GHzで十分です。
4中途半端な感じもするが良いと思う
【処理速度】
たまにAviutilを使う程度ですが、私の使い方では不満は感じません。
【安定性】
目立った問題もありません。
【省電力性】
Core i7 4790Kと比べて負荷をかけてもCPUファンの回転数が上がりにくい感じがします。発熱が小さいということは無駄な電力もかかっていないと思っています。
【互換性】
どうせ数年すれば新しいMBを買う羽目になるので気にしていません。
【総評】
Core i7 4790Kからの乗り換えですが、Core i7は無駄かと思い、i5が6コアになったこの機会にi5にしました(無印でも良かったのですが発売が遅いのでKを選択)。i3のスペックが上がっているので、i5の立ち位置が微妙になりつつある気がしますが、負荷をかけられる柔軟性はあるかなと思います。
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-位 |
-位 |
4.04 (7件) |
12件 |
2020/5/29 |
2020/5/27 |
第10世代 Core プロセッサー |
Core i5 10600 (Comet Lake) |
3.3GHz |
LGA1200 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 コア数:6コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.8GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは4.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel最高
【処理速度】前i3ですので、それに比べれば、一目瞭然。
【安定性】時たま、内容に寄っては、温度は上がります。
【省電力性】
【互換性】
【総評】買って、数か月が経ちますが良いです。さすが、Intelです。AMDなんかに負けないぞ!
一瞬、65℃まで行ったときは、あせりました。
5満足
Core i3-8100からの変更でしたので、快適ですよ。
Core i7-10700と、最後まで迷ったのですが、価格が1万違うので、こちらにしました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7700 (Kaby Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
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-位 |
-位 |
4.75 (119件) |
4268件 |
2008/1/ 9 |
2008 |
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Core 2 Quad Q9550 |
2.83GHz |
LGA775 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:12MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xp環境で使用中。Win11アプデの記事があったので投稿。
最近起動回数が減ってきましたが、Windows Xp環境を維持するのに使用しています。最初はCore2Duo E8400でしたが、中古販売で安くなった時期に3,980円で購入しました。Xp環境ですから処理速度などは十分です。問題は省電力性くらいですかね。
「Windows11 24H2のインストールは出来ませんでした。」のネット記事がありました。23H2はOKでしたが、サポート終了が2025年10月とのことで、Windows10には対応していましたが、遂にMicrosoftに見捨てられました。まあ元からXp環境が前提なので時代の流れを感じた程度でしたが、投稿するきっかけにはなりました。
構成は 本CPU、SCASM-1000、MEM 2GBx4、P5Q pro、Radeon HD 5750 Fanless、SSD、HDDx3、DVDD、750w電源などです。
メモリは32bit環境なので、余剰はRAMドライブで使用していますが、Win11環境では8GBでは厳しいとの指摘でした。M/Bのスペック上8GBが上限なので、これもWin10、11環境では不適な仕様になっています。このM/Bは3枚目で以前の物は故障しました(因みに電源も3台目)。あとはジャンクが1枚あるので、これもダメになったら、Core2世代のCPUは退役になるのですかね。長く使ってきたCPU世代なので思い入れもありますが、Xp環境が不要になるのとどっちが先になるのか。
☆M/Bのメモリ上限は16GB(4Gx4)でした。勘違いしてました。ハードオフなどで探してみようと思います。DDR2 4GB 4本 ありますかね。
52016年後半に今更サルベージした件。
【処理速度】
発売当初は素晴らしいCPUでしたが、2016年後半ならスクティックPCのほうが上かも。
しかし、コンシューマー向けLGA775系CPUでは、ほぼ最強クラスかと。
LGA1156 第1世代のCore-i5 750などと比べれば、体感においてはそこまで差が無いかなと。
Windows10もネトゲでもしない限りではソコソコ使えるのではと。
Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)で使っていますが、ネットブラウズ(YouTube見たり、Web見たり)や、ドキュメント作成(Libre Office)、Windwsの2Dゲーム程度であれば問題ない処理能力です。
【安定性】
定格で使う限りは問題ありません。
【省電力性】
本品はTDP95Wです。BOOK型にぶち込む場合、排熱・エアフローは意識しましょう。
自分の場合、Extended ATXケースでのシステム構築なので無問題。
【互換性】
intel純正CPUだけに、非常に互換性は高いですね。
【総評】
2016年8月現在、Core2 Duo E7500/E8400あたりの中古は1000円前後(ソフマップ等)
対して、 Core 2 Quad Q9550の中古(Amazon等)は6000円程度
この差をどう考えるかです。
イマドキは1万円出せばWidnwso10付きのスティックPCが買える時代です。
そもそも、Core 2 Quad Q9550はLGA775系M/B全てで使える訳ではありません。
LGA775初期のPentium4 600番台までしか対応出来ない(メモリがDDR)M/Bはアウトです。
LGA775後期のM/B(メモリがDDR2)のうち、対応可能なものに限られます。
対応M/Bをお持ちであり、なお活用したい場合のみ、購入する価値があります。
今更、新規に組むのに本品および、LGA775を選ぶのはナンセンスです。
それこそ、LGA1151ベースでCeleron機組んだ方が遙かにマシです。
自分は昨年ハードオフのジャンクコーナーでサルベージして放置していたジャンクM/Bを
コスト度外視で再整備&当時高嶺の花だった「Core 2 Quad」をお遊びで使ってみたい為
あえて6千円出してみました。8号機として、完全にモルモット扱いですが・・・
【参考】
CPU:Core 2 Quad Q9550
RAM:4GB(1GBx4) DDR2 PC6400
VGA:H487QS1GP HD 4870 IceQ 4+ 1GB (256bit) GDDR5 PCIe
HDD:500GB(SATA)
SND:MAMR-SCYMF(YAMAHA YMF744SB/754SB搭載 32bit PCI)
M/B:MSI P35 Neo-F
OS:Linux Mint Xfce 64bit (+wine1.6.2)
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-位 |
-位 |
4.66 (39件) |
1280件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700K (Coffee Lake-S) |
3.7GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは95W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴にはオーバースペック
動画視聴がメインのPCにはオーバースペックですがwin11にできるのでこれを選びました。
中古で買った古めのCPUですがまだまだ全然余裕で使えます。
5今更ながらに8700Kで組み直し。
【処理速度】
サクサクです。
【安定性】
問題なし
【省電力性】
以外に電気食わない(9900Kみたいにはね)
【互換性】
無視
【総評】
4-9 追加
一応 低電圧化してみました。
これは メインで使っていたAsusのZ370では(殻割り後は)、0.14Vまではオフセットで下げれたのですが・・
ASRockの安物マザーだと0.1で強制停止 これ以上下げれませんって出る。
まぁ 殻割りしてないと、ここまで電圧落とせないんですから正論は正論だけど〜
割ってると 落とせるのにマザーが受け付けない!
安物なんで安全策って訳ですかね?
まぁ 10℃近くは MAX温度下がってるはずです。
気温がこの前とは違いますけど。
低電圧化で最大消費電力も 14W程度は落ちました。
この前の条件でも45倍で100%負荷で23℃程度でも MAX50℃台に収まってるはず。
以前のデーターでは 50倍で室温30℃台でも 100%負荷で空冷で70℃以下に収めれたんですけどね。
マザーが安物だと うまく調整ができません。
ってか、今回はサブ仕様なので 50倍は必要ないんですけどね(大笑い)
元々はメインゲーム機に殻割りもして載せていたのですが〜
9900Kに乗り換えて、数ヶ月CPU放置のままでありました。
寝させておくのも・・なんなので〜
PC部屋のサブPC,省エネi3機に移植載せ替えてみました。
今更デカイケースも嫌だし、サブPCなんでグラボも積まないし〜
で HDDも付けない、SSD一個だけ 必要に応じて外付けHDDの使用。
予備で持っていたマイクロATXの安物マザーに無限5で10年もののミニタワーに組んでみた。
どうせ負荷のかかる作業なんぞはしませんし、静かでケースファンもなし、(完全に無音)サクサク動く小さなサブPCができました。
室温23℃でCINEBENCH20を45倍で回したデーターでも置いておきます。
HDDもグラボも付けてないので省エネPCに成っております(大笑い)
安物マザーなんで電圧絞ったりが・・うまくできない。
もっと下げれるはずなんですけど。
まぁ いいか〜。
PC部屋のメイン機がRyzen2700ですけどベンチスコアなら 45倍でも8700Kが勝ちます。
立派なサブPCになりました。
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-位 |
-位 |
4.68 (22件) |
204件 |
2009/1/19 |
- |
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Core 2 Duo E7500 |
2.93GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
3年前にPenDC 2180(2GHz)から買い替え
エンコード作業やネットゲームはやらないので
PenDCでもスペック不足は感じてませんでしたが
TVチューナーをアナログから地デジに変える際
推奨スペックがデュアルコア2.4GHz以上(必須は
1.8GHz以上)だったので、買い替えを決断
交換後の体感速度は殆ど同じでした
2013年12月現在、市場の平均的スペックと
比べても圧倒的に劣る性能ですが、ネットや
メールやスカイプをしたり、youtube、ツイキャス、
ニコニコ動画を見たり、DVDやBDから動画を見るのに
不自由は全く感じてません
DVDを見ながら裏でネット検索したり
スカイプを繋ぎながら友人と同じ番組のTV鑑賞会を
してても、特に重いとは感じません
5NEC法人用PC Mate
【処理速度】
速いです。
【安定性】
特に落ちたりしません。
【省電力性】
発熱が少ないのでいいです。
【互換性】
普通です。
【総評】
Core 2 Duo E6300も使ってますが、速いです。今の最新CPUと比べたら遅いかもしれません。
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-位 |
-位 |
4.73 (75件) |
1014件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
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Core i5 2500K |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…
性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。
i5 2500Kはどの程度省エネなのか。
以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。
そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。
そこでi5 2500Kは?
以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭
一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。
当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、
入れているアプリケーションによっても異なってくる。
また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり
計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、
最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。
なれば良いな…。
加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。
余り細かいことは御気になさらず。
なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。
それらの設定次第で更に電気代を低減できる。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000
http://kakaku.com/item/K0000005073/
※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。
・CPU: core i5 2500K
・MB:ASRock H77M
※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも?
・CPUクーラー:リテール
・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E
・電源: KEIAN KT-450PS
http://kakaku.com/item/K0000268264/
※80plus認証ナシの無印の安物電源
・光学ドライブ:LG GSA-H44N
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ
で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。
★アイドル時。CPU使用率1〜4%
・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
・1時間の電気代→約1.04円
・1日の電気代→約25.34円
・1週間の電気代→約176円
・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。
★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。
i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。
負荷には、HDtune、OCCTを使用。
※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/
・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。
・1時間の電気代→約2.51円
・1日の電気代→約60.35円
・1週間の電気代→約422円
・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。
★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。
・1時間の電気代→約1.11円
・1日の電気代→約26.71円
・1週間の電気代→約186円
・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。
いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。
使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。
加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。
少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。
電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。
ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、
一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。
…つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。
品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、
個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ?
それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない?
と言う感想を抱いた。
あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。
以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。
その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。
5とてもいいCPuでした。
【処理速度】
エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。
【互換性】
ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、
【総評】
2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。
当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。
ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。
Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。
SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。
追記
Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。
あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。
私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。
今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。
ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。
裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。
2020年1月22日追記
4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。
CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。
物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。
ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも?
2020年12月19日追記
割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。
これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
- |
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Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
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-位 |
-位 |
5.00 (5件) |
139件 |
2014/9/ 1 |
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第5世代 Core プロセッサー |
Core i7 5820K (Haswell E) |
3.3GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
12 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:15MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やっぱり6コアにして良かったです^^
今年5月に長らく使っていたPCから新しいPCを自作。
CPU(6700Kか5820K)かによってマザーが変わってくるので、一番最初にどうするかを考えたのがCPUでした。
PhotoShop、LightRoom、動画編集等、自分の作業を考えると6700Kより5820Kを選択、もしかしたら今後8コアも検討するかも・・・と思うと1から自作するとなるとCPU選びで後悔したくないですからね。
これまで
Core 2 Extreme QX9650でしたが、どちらも良品だと思います。
マザーボード X99-PRO/USB 3.1
CPUクーラー V8 GTS RR-V8VC-16PR-R1
オーバークロック 4.7GHzまで普通に出せました。
これ以上頑張るとブルースクリーンが頻出しました。
個人的には十分満足です。
5やはり「K」つきモデルは違いますね!
以前はG1 Sniper(X58) + Core i7 980Xを使用していましたが、「MSI X99A SLI PLUS」とこのCPUに載せ替えて4ヵ月ほど使用して来ましたので使用感をレビューさせて頂きます。
【処理速度】
デフォルトではさほど体感的な違いは感じられませんでしたが、マザーの「OC Genie」ボタンを使用すると、電圧はデフォルトのままで、CPU倍率が38倍の3.8GHz駆動、メモリクロックが2400MHzまでオーバークロック状態となりました。
ボタン1つであっさりと3.8GHzまで回ってしまい、もう少し弄れば簡単に4.0GHz超えそうですが、倍率変更だけでも動画エンコードなどで十分に速いと感じられたので3.8GHzで常用しています。
【安定性】
CPUクーラーは使い回しの物ですが、140WのCPUでも130Wだった980Xよりも発熱が少なく負荷を掛けても55℃を超えた事がなく非常に安定しております。
980X時は負荷を掛けると65℃を超える事があったり、たまに落ちる事もあったので「140WのCPUだから発熱はどうなのか?」と気にしておりましたが無用な気遣いでした。
【省電力性】
「本当に140WのCPUなの?」と思える位に発熱が少ないです。22nmプロセスの恩恵を受けていると思います。ソルダリングのヒートスプレッダも放熱に一役買っているのではないでしょうか。グリスだとちょっと考えていたと思いますが・・・。
【互換性】
ソケットがLGA2011-v3、メモリもDDR4の変更になっており互換性がないため、マザーボードごと載せ替えとなります。これは致し方ないと割り切るしかありません。
【総評】
140WのCPUという事で発熱を一番心配しておりましたが、他の方のレビューにもあります様にそこそこのクーラーを使用すれば4.0GHz超えの駆動は十分に行けそうです。私的には倍率変更だけのスピードで十分ですし、コスト的にも満足の行く買い物をしたと思っております。
ただし、このCPUを検討されている方はPCI-E3.0のレーン数が「28レーン」しかないため、特にグラボ2枚差しを検討されている方はご注意下さい。
11/26追記
肝心の私のマシン構成の記載を忘れていましたので追記させて頂きます。参考にになれば幸いです。
CPU:Intel Core i7 5820K
Cooler:CoolerMaster Hyper 212X
M/B:MSI X99A SLI PLUS
Mem:G-Skill F4-2400C15Q-16GRK (4GB×8枚)
VGA:MSI GTX 980 GAMING 4G
SSD:ADATA SX900-128G
HDD:Toshiba DT01ACA200 2TB
BDR:Pionner BDR-206
POW:Super Flower SF-750P14PE (Hasawell対応)
Case:Abee Encolosure 700
OS:Windows10 Pro v1511 64bit版
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-位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2017/7/18 |
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Xeon Gold 6138 (Skylake-SP) |
2GHz |
LGA3647 |
20コア |
40 |
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【スペック】 TDP・PBP:125W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:27.5MB
【特長】- 20コア40スレッドで動作する、ソケットLGA3647対応CPU。基本クロックは2GHz、最大クロックは3.7GHz、TDPは125W。
- 最大メモリーサイズは768GB(メモリーの種類に依存)。ECCメモリーにも対応している。
- サーバーやデータセンター向けのモデルとなっている。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/12 |
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Xeon E5-2670V2 (Ivy Bridge) |
2.5GHz |
LGA2011 |
10コア |
20 |
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【スペック】 TDP・PBP:115W 最大動作クロック周波数:3.3GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5初導入IVY XEON!!
去年の11月頃に購入し今年まとめた有給をとれたついでに導入&換装致しました。
環境など
↓
【CPU】 Intel XEON E5-2670v2
【M/B】 ASUS X79 DELUXE
【GPU】 NVIDIA GeForce GTX 660 Ti
【RAM】 Corsair CMZ32GX3M4X1600C10x2 (64GB)
【クーラー】R4-EXBB-20PK-R0/Excalibur+TFD-12025H12ZP/KU
【ファンコン 】無
【ドライブ】無
【SSD】 Intel DC S3700 Series/SSDSC2BA800G301x2(RAID0)
【HDD】 WD3TBx1 海門2TBx2+3TBx1 日立4TBx14+6TBx2
【サウンド 】無
【PSU】 SF-850P14PE
【CASE】PC-A79
【OS】 Windows7 Ultimate SP1 64bit/XPx64 デュアル 仮想OS XP/VISTA/98
【その他】PCI+裸族のマンションで拡張
【処理速度】
エンコードなどはほとんど使わないのですが100%にいくことはなく
(4〜5個使えば100%近くいきます)画像のはburntestで負荷をかけました。
大体50〜60%程度さすがにコア数が多くて遊んでいるコアがちらちらあります
温度監視ソフトやワットチェッカーなどでわかりました。
【安定性】
安定してこそのXEONだと思います、CPUにはファンもつけずヒートシンクのみで
ケース内完全正圧にしていますので冷却は問題ないです。
定格で31〜37度程度 負荷をかけて55度前後です
HTは電力喰うのでOFFです、低発熱にしたい為ダウンクロックしています
性能を捨てるはめになりますが安定して動いてもらうためです。
【省電力性】
90〜100W程度です。負荷時135〜155W
【互換性】
省略致します。
【総評】
3770K→3930K→2650L→2660→2660v2と使ってきました
ここまでくるとデュアルCPUまで導入したいのですがあまりに使い道がないため完全に自己満足で終わってしまいますのでしばらくNAS+サーバーで静かに動いてもらおうと思っておりますまた意味もなくタスクマネージャーを開いてしまいますが6コア以上は爽快です、これのためだけに買ったのかと思ってしまいます
余談ですがIvyのXEONは爆発力はないものの安定性と低発熱&低消費電力になっています。それでは皆様もいつかXEONを導入する機会があればいかがでしょうか?長々と失礼しました。
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-位 |
-位 |
4.06 (6件) |
387件 |
2006/1/ 5 |
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Pentium D 950 |
3.4GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4
D930(B1)から乗換ですが
マザーボードがコア2対応していないので
しばしの我慢でこのCPUのC1を確認の上買いました
スリープステッピング機能付きなので
アイドル時2.4GHzに下がりますね
すごく安定しています。
体感的に感じませんが20%位でもよしとして
スリープステッピング機能がGood
今年4月、6月にコア2ラッシュ再来対策として
いいCPUですよ
4
各マザーボードメーカーの対応を見てからの購入をお勧めします。
Intel975以外のチップセットが見つかり、搭載可能なマザーボードが増えるかも。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2012/5/16 |
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Xeon E3-1230V2 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:69W 三次キャッシュ:8MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだバリバリ!とても良いCPU
【処理速度】
4コア8スレッド、インテルのプロセッサー識別ユーティリティでは期待値3.3Ghzのところ3.5Ghzまで出ている。通常使用ではまったく不満がない。快適!!
【安定性】
GigabyteのMBと組み合わせていますが、BIOSをCPU対応にアップデート、全く問題なし。こなれたCPUです。
【省電力性】
Core i7-3770から内臓グラフィック機能を除いたものであり、その分省電力。通常使用で20〜65W程度、発熱もリテールファンで25〜45度程度、余裕ですね。
【互換性】
ソケットがLGA1155であり、現状入手できるMBが少なくなってきており、互換性は☆×3とした。
【総評】
グラボはGTX650(CUDA機能があるため)を所有しているので、グラフィック機能がないXeonを選択、ヤクオフで7900円コスパの優れたグレードアップができました。トラブルに見舞われない限りまだまだバリバリの現役です。
5core i7購入検討時に対する、選択肢のひとつになると思います。
レビューがまったくないので、参考程度ということで書いて見ます。
これまでのCPUはAMD AthlonUx4 635です。
現在の構成は以下になります。
OS:Windows7 Pro
CPU:これ
マザー:MSI Z77A-GD55
メモリ:CFD W3N1600Q-4G x4
HDD:複数(計4.3TB)
SSD:330 Series SSDSC2CT060A3K5
グラボ:MSI R5770HAWK
BlueRay:パイオニア BDR-206MBK
購入契機は、メインのSSDが故障したため、
環境を総入れ替えしようと思ったことからでしたw
-* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -* -*
【処理速度】
まぁ、以前使用のAthlonとは比べ物になりません。
私のPC利用用途が地デジ視聴ですが、BlueRayへの焼付けの際は
明らかに速くなった印象があります。
ちなみに、Windows エクスペリエンス インデックスは以下になります。
プロセッサ :7.6
メモリ :7.6
グラフィックス :7.4
ゲーム用グラフィックス :7.4
プライマリ ハードディスク:7.9
【安定性】
マザーボード上でも、Xeon E3-1230と認識をしています。
ほぼ24時間稼動ですが、青画面等はありませんし、フリーズもありません。
【省電力性】
最大TDP69Wという、メーカー公称を信じる限り、省電力になっていると思いたいです。
ただ、リーテルのファンがうるさいので、そのあたりは省電力に優しくないかもです…。
【互換性】
発売から約半年、マザーメーカーでの公式対応の発表も増えていると思います。
ただし、BIOSの更新等は必要かもしれません。
私が購入したマザーは、アップデートの必要なく認識しました。
【総評】
グラボを持っている+OCしないという前提であれば、
Xeon E3-1230の選択肢は「あり」かと思います。
難点は対応マザーの指針でしょうか?
メーカーの対応表を参考にして、購入検討のマザーボードが正式に対応していれば、
core i7と比較検討しても良いかと思います。
価格も20K前後なので、FXのPiledriverを待っていた私にとっては、
良い選択になったと思います。
※とはいいつつ、Piledriverも買うと思いますが…^^;
実際の使用感ですが、ブラウザや単独での地デジ視聴では、
AthlonUx4 635とさほど変わりはないと感じました。
が、CPU処理を必要とする地デジの書き出しや、複数アプリの同時起動では、
明らかに処理速度が速くなりました。
私の場合、地デジを視聴しながら、他のアプリを起動しているため、
AthlonUx4 635とは比べ物にならないほど、アプリのもっさり感が解消されました。
ただ、付属のクーラーはうるさいので、他のものに交換したいですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2609V3 (Haswell-EP) |
1.9GHz |
LGA2011-3 |
6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1220V6 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.5GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1225V6 (Kaby Lake-S) |
3.3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics P630 |
【スペック】 TDP・PBP:73W 最大動作クロック周波数:3.7GHz 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.3GHz、最大クロックは3.7GHz。TDPは73W。
- 「Intel HD Graphics P630」を搭載し、4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2609V4 (Broadwell-EP) |
1.7GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
8 |
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【スペック】 コア数:8コア TDP・PBP:85W 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作するソケットLGA2011対応のサーバー向けCPU。基本クロックは1.70GHz、TDPは85W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- PCI Express 3.0に対応し、PCI Expressレーンの最大数は40。コードネームは「Broadwell」。
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-位 |
-位 |
4.86 (7件) |
237件 |
2006/1/ 5 |
- |
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Pentium D 920 |
2.8GHz |
LGA775 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:4MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大変満足できる機種
この製品を購入してからが半年経ちました。
中古で安価に買ったのですが、デュアルコアなので大変満足しています。
5
オーバークロック耐性も高く、値段も安いのでお得なCPUだと思います。
私の場合FSBだけ上げてデフォルトの2.8GHz→3.44GHzにして使用しておりますが、丸1日つけっぱなしで負荷のかかるエンコード作業など長時間連続して行っている時でもリテールクーラーのままなのにCPU温度はBIOSの読みで45℃前後にしかなりません。
この状態でHDVビデオの編集ソフトを複数立ち上げた状態でも非常に安定し通常動作が可能なのはL2キャッシュの容量が効いていると思います。(P4-560の時は、できなかった)
発熱が少ないおかげで、うるさいと評判の悪いIntelのリテールファンも回転が上がらず静かに動作しています。
今までのPentium4シリーズと比較して価格が安いのに性能が良いので大変、満足しています。
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
16件 |
2012/4/24 |
- |
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Core i5 3550 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
5少し前のゲームなら快適、最新は...
中古品を購入。
GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。
自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。
ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの
ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので
やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。
標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。
はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが)
やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は
もう少し上を目指すのがおすすめです。
同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。
写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。
60FPSは安定して維持できます。
100FPSは無理ですけどね〜
私は満足です。
5これで十分
今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
- |
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Xeon E5-2430 |
2.2GHz |
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6コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:15MB
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/13 |
- |
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Xeon E5-2650V2 (Ivy Bridge) |
2.6GHz |
LGA2011 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
-
516C32T!
【処理速度】
Ivy-Bridge-EPで、22nmプロセスです。
定格2.6GHz、TB3.4GHz、8c16t、TDP95Wです。
これを2ソケットで搭載します。
Core i7などと異なり、内蔵グラフィックスはありません。
サクサク動いて速いのなんのってw(Gallatin比w)
【安定性】
●で、鯖石ですからオーバークロックなどは致しません。
これで安定しなかったらどうしろと?
【省電力性】
省電力は一応頑張っているようです。
SandyのE5-2670とどっこいで、25Wダウンしています。
【互換性】
LGA2011ソケット互換です。EVGA SR-XやASUS Z9PE-D8WSを
選ばれる方もいらっしゃるでしょうが、2ソケットXeonマザーが
いーっぱいある●の中から選ばれた方がよろしいでしょう。
【総評】
単体性能としては、Core i7 3930Kより少し高い程度です。
多くの場合2ソケットでの運用でしょうから、どのユニプロセッサPCよりも
高性能です。
並列性が低いアプリケーションですとCore i7より劣りますが、
方向性が違うので比べても仕方ないです。
Reg.ECCメモリや、LRDIMMが使えること、巨大なメモリ(1CPUあたり768GB)を
扱えること等が強みでしょう。
Core i7ではどう頑張っても64GBが最大ですから。
Windows8 Proでは512GBを扱えますが、それはXeon E5を使った時の話です。
2687Wとかよりは落ちますが、個人的にはTDP100Wあたりが限界で、
それを超えるとうるさくてやってられません。
【構成】
【CPU】Xeon E5-2650v2 Ivy-EP 8c16t ×2 定格
【クーラー】CoolerMaster HyperEvo212×2
【MEM】kingston DDR3-1600 Reg.ECC 4GB×4
【M/B】 SuperMicro X9DA7
【VGA】 SAPPHIRE HD7850 2GB GDDR5
【サウンド】オンボード RealTek ALC889
【SSD】なし
【HDD】HGST OS0391 7200rpm 2TB ×6 SAS2接続
【ケース】オウルテック 黒鉄 OWL-720(B)
【OS】Windows7 Pro 64bit/Windows Server 2003R2 EE
【電源】HEC Cougar GX1050v2
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/4/13 |
- |
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XEON W3540 |
2.93GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:130W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
3.52 (2件) |
5件 |
2016/6/ 1 |
2016/5/31 |
第6世代 Core プロセッサー |
Core i7 6900K (Broadwell-E) |
3.2GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
16 |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 最大動作クロック周波数:3.7GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:20MB
【特長】- 8コア16スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.0GHz、TDPは140W。
- 「インテル ターボ・ブースト・マックス・テクノロジー 3.0」、「インテル ハイパースレッディング・テクノロジー」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4限界効用逓減の法則
OC設定など
http://zisakupc.hatenablog.com/entry/2016/12/18/232259
・OCの傾向は6800Kと似ている(常用なら4.1〜4.2GHzあたり)
・発熱は6800Kより確実に上
・自分の用途では多少向上した部分もあるけれどそれほど6800Kと変わらず
価格と満足度から言えば、あまり複数のアプリを使うとかでなければ7700K、
多少色々並行して処理するなら6800K、このあたりが殆どの人にとって価格と
得られる結果を天秤にかけて満足度が高くなるような気がします。
個人的には4コアから6コアにした時のような感動が、6コアから8コアでは
ありませんでした。若干処理が向上した部分はありましたけどね。
何か特殊な用途、目的があって買う人以外はそれほど満足できないかもしれません。
「これ以上の6950Xはいらないかな」が分かったことや、この価格のCPUが
どんな性能か体験できたので、個人的には買ってよかったです。
340レーンの使い道あるならいいかも
X99のROGマザーに5820Kを刺したまま2年ほど押し入れに放置していたのですが、子供がPCを使うということでこちらのマザーを使おうと引っ張りだし、CPUだけでもアップグレードしようと中古を探して2019年に購入しました。
【処理速度】発売当時は8コアなんて一般的に必要なのかという性能だったのでしょうが今となっては正直普通です。最新のグラボ(RTX3080)で使ったら足引っ張りました。
【安定性】
自分で使うわけではないので安定重視で電圧あげずに4.1G環境で使っていますが、簡易水冷360mmで全く問題ありません。
TDP140Wなのでクーラーは余裕持たせた方がいいかもしれません。
【省電力性】
上にも書きましたがTDP高いので省電力を考えるのなら候補に入りません。
ハイエンドとして発売されるCPU全てにいえることですが。。。
【互換性】
intelなので問題ないかと。当方は問題あったことありません。
【総評】今のRYZENと比べてしまうと中古価格が高すぎで全て揃えるならコスパが悪すぎます。
X99マザーとメモリ4枚(クアッドチャンネルなので)やクーラーが余っている人ならお遊びで購入しても良いかもしれません。
40レーンCPUはPCIEスロットを好きに拡張できて自由にPC作れます。
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-位 |
-位 |
3.80 (5件) |
41件 |
2019/6/ 7 |
2019/6/ 7 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700F (Coffee Lake-S Refresh) |
3GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.7GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは4.7GHz、TDPは65W。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間を利用可能。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使うマザボと使用者のリテラシーで評価が割れるCPU
【処理速度】
中負荷程度のゲームをRTX2070SUPERのグラボで遊んでいますがとても快適に動作しているので早いと思います
【安定性】
1ヶ月ほど使用していますが特に問題ありません
【省電力性】
使い方と設定次第
【互換性】
R0ステッピング確定なので対応マザーでもBIOSアップデートが必要な場合があります
【総評】
intelのデータシートどおりに電力制限(power limit duration)をかけているかそうでないかで評価が割れると思います。
実際に高負荷時にCPUの挙動を制限しているUEFI上の項目は以下の部分ですが
@Long Duration Power Limit(ワット数)
ALong Duration Maintained(秒数)
BShort Duration Power Limit(ワット数)
これはターボブースト時の電力消費量と維持する時間を意味しています。
ちょうど本CPUの購入を契機にB365Mマザー(ASRock B365M Phantom Gaming 4)からZ390Mマザー(MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC)に買い替えたため、上記項目のUEFI設定を比較してみました。
添付画像の通りMSIマザー(Z390M)ではTDP65Wなにそれ?位の勢いでガン無視されていますが、ASRockマザー(B365M)はAUTOとなっており数値がわかりません。
そこで、HWiNFO64でCinebench R20実行中の各種数値をロギングして見たところ、ASRockマザーではAuto時は以下のような感じに設定されていそうでした。
@ 65
A 8
B 155
比較にはCinebench R20のスコアを使用したいと思います。
【電力制限項目をすべてマザボの初期設定の場合】
[AsRock B365M Phantom Gaming 4]
2596pts
[MSI MPG Z390M GAMING EDGE AC]
3162pts
【以下はASRockマザーの@とBをそれぞれ手動で130、155で設定した際のスコア】
3283pts
というように、TDP65Wの本CPUですがマザボの上記設定次第で如何ようにも変わるため、理解して設定すればCPUの性能の範囲内で使用者の思うような消費電力とパフォーマンスを発揮させることができます。
ただし、Zシリーズ以外のマザーは基本的にOCを前提としてないので回路や電源フェーズ、熱対策が弱いものが多いのであまり大幅な変更はおすすめしませんが…
あくまでも上記の項目はターボブースト時の消費電力と維持時間であって、当たり前ですが瞬間的な処理能力にそこまで大きな差異はありません。
動画編集などのエンコード時間等にはそれなりに影響してくるとは思いますが自分はやらないのでわかりませんし、ゲーミングでも動画配信をしながらとかしない限りは体感でわかるものではないと思います。
上記から、タイトルの通り「使うマザーボード(主にチップセット)と使用者のリテラシーで評価が割れるCPU」だと思います。
個人的にはOCにもあまり興味がありませんし、遊んでいるゲームも十分快適に動いてくれるようになったのでとても良いCPUだと思います。
4簡単なレビュー
【処理速度】
i7 7700からの買い替えですがかなり満足出来る処理速度で動きます
【安定性】
オーバークロックや電力無視した動作をさせない限り極めて安定しています
【省電力性】
無評価
【互換性】
マザーボードやBIOS更新が必要ですが、9700F用でもXeonや9900K も動作するマザーボードが豊富なので迷う事は無いと思います
【総評】
末尾にF付きなので内蔵グラフィックが無くグラフィックボード必須ですがゲームなどやらないのなら1080や1660で充分動くので満足です
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2660V3 (Haswell-EP) |
2.6GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
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【スペック】 TDP・PBP:105W 三次キャッシュ:25MB
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-位 |
-位 |
4.54 (11件) |
92件 |
2014/9/ 1 |
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第5世代 Core プロセッサー |
Core i7 5960X Extreme Edition (Haswell E) |
3GHz |
LGA2011-3 |
8コア |
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【スペック】 TDP・PBP:140W 三次キャッシュ:20MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 2600Kからの乗り換え
構成:
CPU: Corei 7 5960X
CPUクーラー: R1 Universal
マザーボード: X99-PRO/USB3.1
グラフィックボード: GeForce GTX 980 Ti AMP Edition
メモリ: Vengeance LPX DDR4 PC4-24000 (3000MHz) 4GB×4
SSD: SSD SM951 256GB M.2(2280) NVMe PCI Express Gen3 x4
OS: Windows 10 Home
システムの構成は、DOSV Power Reportなど数冊を読んで決めました。
5960Xについては、中古を買おうと思っていたのですが、後期ロットのほうが安定性も増していると考え、新品を購入しました。
2600Kでは、Cinebenchが702でしたが、5960Xに変えて4.5GHzまでオーバークロックして1738でした。もっとも日常使いでは、体感的な速度は変わりませんでした。
4.5GHzからさらに上げようとしたのですが、電圧を変えたりいじってみたのですが、起動せず4.5GHzに戻してもかえって不安定になってしまい、いったんすべて元の設定に戻し、倍率だけ上げるようにすると安定しました。
今回、高めのシステムを組んだのは、World Community Gridに参加しており、高いポイントをあげたかったのと、4Kの動画を撮っている関係でスムーズに処理できるシステムを組みたかったためです。
2600Kも4.1GHzまでオーバークロックし、GeForce 970と組み合わせていましたが、4K30Pの動画を再生すると、カクカクしていました。今回のシステムに変えて、ようやくスムーズに再生できるようになりました。今度のシステムは5年は持ってほしいと思っています。
再レビュー:
室温が上がったせいか、CPUが4.5GHzを維持できなくなってしまいました。刻々とクロックが変化し、現在の室温で4GHz程度まで下がります。これから夏にかけてさらに下がるのではないかと思います(ただしシステムは安定しています。)。
水冷はどうかと思い、人に聞いたのですが、空冷を水冷に変えても、そもそもケース内の温度を下げないといけないので、単純に水冷に変えればよいというものではないそうで、とりあえず現状のまま行くことにしました。
再々レビュー:
簡易水冷に変えたところ、4.625GHzで安定運用できるようになりました。
5実用、そして完全な自己満で購入
ヘキサコアに惚れて、そして動画のソフトウェアエンコでの速さを体験したく購入してしまいました。
↓使用環境↓
CPU:INTEL Core i7 5960X BOX@4.0Ghz OC
CPUクーラー:水冷(VRM&CPU)
M/B:ASUS X99-DELUXE/U3.1
メモリ:G.Skill F4-2400C15Q-16GRB(4G×4枚)
グラフィック:.ELSA GeForce GTX 750 Ti SP 2GB
【処理速度】
他の方がレビューしている通り、単体の処理速度はハッキリ言って遅いです。
このCPUはマルチコア・マルチタスクにて効果が発揮できるのであって、OC無しだと単コアの速度は定格でMAX3.0Ghz・ターボブーストでMAX3.5Ghz程の速度です。
買うからには OC前提 って所です。
【安定性】
環境次第です。
OCする場合は各社の上位モデルのマザーをチョイスした方が良いと思います。
【省電力性】
常時MAXクロックにて使用していなければ、一般のCPUと変わりません。
INTELの省電設定を無効にして使わなければ問題はないと思います。
【互換性】
X99マザーしか使用できません。
【総評】
完全に自己満足で購入しました。
CINEBENCH R15では初の1500越えを記録しお腹いっぱいです。
このために水冷まで足を踏み入れ泥沼にはまりました(笑)
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
388件 |
2018/11/13 |
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第8世代 Core プロセッサー |
Core i7 8700 (Coffee Lake-S) |
3.2GHz |
LGA1151 |
6コア |
12 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.6GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 6コア12スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは4.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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48世代CPUで安定してました
中古バルク品の購入でした。
中古ということで、動作には最初は心配してましたが、
無事に起動できて、そのあとも安定動作していました。
Non-K CPUで省電力で使用できて良かったです。
これにグラボGTX1060と合わせてPC仕上げて販売しました。
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-位 |
-位 |
4.61 (20件) |
1088件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/20 |
第9世代 Core プロセッサー |
Core i7 9700K (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
8コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
【スペック】 TDP・PBP:95W 最大動作クロック周波数:4.9GHz 三次キャッシュ:12MB
【特長】- 8コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.9GHz、TDPは95W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役!
発売後6年たった今でも現役で使っています。
当時の構成とはグラボは交換したものの、
まだまだ現役です。
ゲーム性能も若干のボトルネックにはなっていますが、
よほどの激重3Dゲームでなければ余裕で遊べます。
5小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷却、問題無し
【処理速度】今となっては普通かもしれませんが、8コアあれば十分です。(ハイパースレッドは無し)
【安定性】なにも問題が起きたことはありません。
【省電力性】小型ケースで運用しています。大手裏剣で冷やしていますが、とくに問題ありません。
【互換性】安定のインテルですね。
【総評】今となってはミドルクラスかもしれませんが、なにも問題ないので、
まだ、買い替えはしないと思います。
良い製品と思います。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/6/10 |
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Core i3 3245 (Ivy Bridge) |
3.4GHz |
LGA1155 |
2コア |
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【スペック】 TDP・PBP:55W 三次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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4core i3 3245
【処理速度】 エンコード、激重3Dゲーム以外では何の不満もないです
【安定性】 良いです
【省電力性】 2コアなので当然良いです
【互換性】 haswellからソケットが変わってしまったのが残念です
【総評】 デスクトップ版で4スレッドなのでi3でもかなり高性能だと思いました
GTX650tiで新生FF14やりましたが余裕で遊べました
GTX660くらいまでは制御しきれそうです
4HTPCでのHD graphics 4000の性能やいかに
2-core,4-thread 3.4GHz TDP55W L2=256kB x2 L3=3MBの実力は日常業務で問題が生じることはまずありません。しかしこれは最近のceleronでも成し遂げていることで、私はG550やG530なども使用していますが、4000円を切るこれらのCPUでも使用上に不満な点はありません。ただ、たまには1万円以上のCPUをと思い今回購入しました。i3 3245はi7 2600Kやi5 2500k(これらのCPUも使用経験あります)に比べ発熱が少ないです。動画エンコードはやらせてませんが4-threadなのでたぶん早いでしょう。私はこのCPUをHTPCとして使用する目的で組み立てたPCに使いました。
同時に発売のCore i3 3250にしなかったのは、ずばりGPUのHD graphics 4000に期待したためです。
しかしGPU性能は期待外れでした。
いままでC2D E8400にNVIDIA GT220をビデオカードとして使っていたのですが、これよりはマシかと思いきや、静止画像、動画のどちらもそれに負けています。HTPCなので動画が美しくないのは駄目です。これでは、ビデオカードが必須です。
i3 3245を使った理由は、HTPCなのでなるべくケース内の熱源や騒音源を増やしたくなく、できればビデオカードがなくてもよいかな?という仄かな期待からでした。しかし、結局ビデオカードをいれなくてはいけなくなり残念でした。
こうなるのであればほぼ同じ値段なので3.5GHzのCore i3 3250のほうがよかったかもしれません。そればかりか、celeronG1610にしてビデオカードに金をかけた方がよかったようです。最近のビデオカードはCPUと同じように低電力(低発熱)で高い性能をだせますからね。
ということで、HTPCにはceleron1610あたりと1〜1.5万円くらいのビデオカードという組み合わせがおすすめで、このi3 3245にはGPUの役目は荷が勝ちすぎということだと思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2012/5/18 |
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Xeon E5-2403 |
1.8GHz |
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4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:80W 三次キャッシュ:10MB
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2016/4/11 |
2016/4 |
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Xeon E5-2630V4 (Broadwell-EP) |
2.2GHz |
LGA2011-3 |
10コア |
20 |
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【スペック】 TDP・PBP:85W 最大動作クロック周波数:3.1GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:25MB
【特長】- 10コア20スレッドで動作する、ソケットLGA2011-3対応のサーバー向けCPU。基本クロックは2.2GHzで、最大ブーストクロックは3.1Hz、TDPは85W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外と省電力
【処理速度】
特に問題ありません。
ただしターボ・ブーストをオフにすると若干もっさりします。
【安定性】
UDIMMと組み合わせて使用しておりますが、特に問題ありません。
【省電力性】
意外と省電力です。
【互換性】
X99でも割と使えるマザーボードは多いです。
【総評】
X99-Aで使用しておりますが、意外と省電力です。
またTDP85Wですが、いわゆるグリスバーガーではないので
メインストリームのi7よりも冷却はし易いです。
値段以外は満足です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2011/5/ 6 |
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Xeon E3-1245 |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:95W 三次キャッシュ:8MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
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Core i5 3340 (Ivy Bridge) |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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【スペック】 TDP・PBP:77W 三次キャッシュ:6MB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/4/ 6 |
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Xeon E3-1230V6 (Kaby Lake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:72W 最大動作クロック周波数:3.9GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは3.9GHz。TDPは72W。
- 最大メモリーサイズは64GBで、ECCメモリーに対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2014/9/10 |
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Xeon E5-2680V3 (Haswell-EP) |
2.5GHz |
LGA2011-3 |
12コア |
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【スペック】 TDP・PBP:120W 三次キャッシュ:30MB
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2017/5/30 |
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第7世代 Core プロセッサー |
Core i7 7740X (Kaby Lake-X) |
4.3GHz |
LGA2066 |
4コア |
8 |
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【スペック】 TDP・PBP:112W 最大動作クロック周波数:4.5GHz マルチスレッド:○ 三次キャッシュ:8MB
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA2066対応CPU。基本クロックは4.3GHz、最大クロックは4.5GHz。TDPは112W。
- 「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル64アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5モンスターマシーン
【処理速度】体感的に速さを感じますが、イメージの影響もあると思います。
【安定性】若干安定性にかける気がしますが、原因がCPUなのか不明
【省電力性】100Wを超えています。
【総評】2066は、取付時に異様に緊張します。M/B側の取り付けスプリング・バーも2本あり、順番を間違えると大変な事になりそうです。2066の利点を理解していませんが、今後のハイパフォーマーはこのタイプなのでしょうか。全体的にコストがかかるので、経済的余裕が無いと難しい選択肢だと思います。
今回は安価なメモリー8GBを2枚で組み上げて、約16万円かかりました。
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