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軽い順重い順 |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/5/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
265g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大60時間(Bluetooth) 連続再生時間:最大60時間(Bluetooth) 充電時間:2時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 100以上のサウンドプリセットを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。60時間のバッテリー寿命を実現し、USB-C急速充電に対応。
- 「クイック・スイッチ・ワイヤレス」により、ボタンをタップするだけで高速2.4GHzからBluetooth 5.3に切り替えられ、ゲーム中でも簡単に通話が可能。
- PC、PlayStation、Switch、メタクエスト、ハンドヘルド機、そしてUSB-Cに対応した携帯電話やタブレットをサポート。
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![BlackShark V3 for PlayStation RZ04-05410300-R3UA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723219.jpg) |
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
270g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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366位 |
-位 |
4.04 (8件) |
37件 |
2018/2/21 |
2018/2/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
402g |
【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:4時間 感度(マイク部):-38±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック
【特長】- DOLBY HEADPHONE+7.1サラウンドサウンド対応の、PlayStation4用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 最大12mの長距離・ラグフリー接続が可能である。また、格納式デジタルマイクにより大音響の環境でも明瞭なチーム通信が行える。
- 遮音性と音質にすぐれ、また長時間の使用でも快適性を保てるように設計された、低反発スポンジとレザーレット製の軽量イヤークッションを採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5はじめてのワイヤレスヘッドセット
こちらの商品を購入時、同時にTHXというものがどんなもんなのか試してみたく、Kraken TEを同時に購入しました。
そちらとの比較のようなレビューになるかと思いますが、個人的な意見が大半です。
【フィット感】
これについてはこちらの商品のほうが勝っていると思います。
私は頭が大きい方ですが、アナログ的に調整するのではなく、自動的に幅が広がる(この表現で合っているのか…?)ので、ちょうどよいフィット感です。
【音質】
最近はよくFF14をやり、FF14の曲を聞くことが多いのですが、明らかに自然な音がするのはこちらです。
映画など、7.1chを使いこなすようなものを再生した場合はTHXの効果を活かせるのかもしれないですが、普通に使う分にはthresherで問題ないかと思います。
【マイク性能】
まだ、チャットなどを試したことがないので無評価です。
【総評】
強いて言えば、razer synapse3に対応していないこと。
synapse2のrazer surround proに対応していますが、イマイチ効果が効いているのかがよくわかりません。
とはいえ、音はかなりクリアですし、なんと言ってもワイヤレス!
今までヘッドセットをすると、PC周りから離れられなかったのが、配線の取り回しも気にしなくて済むので、正直kraken TEいらなかったな、とまで思っておりますw
ちなみに、せっかくPS4対応しているようですが、私持っていないので確認できません…
5音質良いです
純粋にヘッドホンとしても優秀なヘッドセットを探していてたどり着きました。
フィット感が良く、音質も素晴らしいです。
ただMAXボリュームは小さめなので、爆音で聞きたい人には向きません。
マイク性能も素晴らしいです。大きい声で話したり息を吹きかけたりしても安物みたいな音の割れ方はしません。
おすすめです。
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573位 |
-位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2017/12/26 |
2017/12/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
408g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:無線2.4GHz、ベースステーション:光デジタル/microUSB 充電時間:4時間 感度(マイク部):1kHz、1V/Pa:38±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- Dolby Headphoneテクノロジーを搭載した、7.1サラウンドサウンド対応のワイヤレスヘッドセット。
- 最大12mの長距離・無遅延接続を確立するように設計されており、格納式デジタルマイクを備える。
- 低反発スポンジとレザーレット製の軽量かつやわらかなイヤークッションは、快適なつけ心地を保つように設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初Razer製品
【フィット感】
手持ちのSONY製ヘッドホンと比較しても
十分なフィット感
ただ夏場は暑いかもですね
【音質】
USB接続ですが悪くありません
FPSゲームで使いましたが音がどの方向から鳴ってるか
把握できます。
動画や映画の時も十分な音質です。
【マイク性能】
通話相手から「(値段の)高いマイクに代えた?」と言われました
【総評】
Razerと言えばゲーミングデバイスメーカーというイメージで
何でもピカピカギラギラに光り機器の自己主張が強いのかと思ってたのですが
使ってみるとそんなに自己主張してなく
むしろ送受信機(レシーバー?)等は邪魔にならないですし
スタンドまで装備できちゃうすぐれものでした
PCで使ってるのでPC本体横に置いて邪魔にならず重宝してます。
4ワイヤレス7.1ch
PS4pro、主にFPSで使用。
キングストンのrevolver S 所持。
こちらはPS4proで使えるワイヤレス7.1chという事でモノは試しに購入。
所詮素人の戯言と捉えてください。
7.1chに関してはrevolverSより音の響きが少ない程度か。さすが音の広がりはある。がrevolverSと大差はない。
FPS、CoDww2に関して言えばサラウンドを切った方が圧倒的に足音は聞こえる。サラウンドでは音に包まれ過ぎて何が何やら、になる。これもrevolverSと変わらず。
他のゲームでは素晴らしい音の表現力。
同じゲームでも世界が変わる。
ヘッドセット自体にマイク、ゲーム音の調節ダイヤルがあるのは楽。
ただし自分が知らないだけかも知れないが、
左のダイヤルがマイク調節用、ポチッと押し込むとミュートになる仕様なのだが、ミュートになったのを確認する事が出来ない。押し込んでもミュートになったのを知らせる音も無い。結局PS4側のマイク設定でミュートになったかを確認している。かなり無駄な時間に感じる。誰か教えて。
マイクを押し込めば収納出来るが、それでミュートになるわけでは無い。あくまで収納のみ。
付属品のオーディオハブでサラウンドオンオフ切り替え。
スタンドにもなるので使いやすい
revolverSの方が付け心地は好き。
電源入れるとヘッドセット側面が青く光る。
尚、自分では見えない。当たり前だが。
どちらが上かは分からないが、
この製品の完成度は高いと思う。
この価格帯のヘッドセットの違いでCoDww2のFFAで圧倒的に勝てるかとなるとあり得ないが、音の定位はしっかりしているのであとは腕次第。
結論。
ワイヤレスで良い音でプレイしたい方は買って損は無し。
音は素晴らしい。
ただ、revolverSでも良いかなテヘペロ
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393位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/3/14 |
2018/3/23 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ基準である最大40,000Hzの周波数帯域まで再生が可能な、DTS Headphone:X 2.0サラウンド対応ゲーミングヘッドセット。
- USB接続の「ChatMix Dial」を同梱。「ChatMix機能」(ゲームのサウンドと音声チャットのバランス調整機能)を利用することができる。
- 長時間のプレイを快適にする「Airweave素材」を使用したイヤークッションやノイズキャンセル機能を備えたマイクを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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51年足らずで破損
GAMEDAC付きモデルが型落ちとなり、代理店の正規品が14,000円程度で売っていたため購入
もともと同社のArctis5を利用していたこともあり、問題なく利用できています。
しかし使用1年足らずで大破しました
ギリギリ保証期間で、SteelSeries公式から新品を送っていただく対応となりました
こういう点は国内メーカーに比べて対応が早く、おすすめの点ではあります
しかし、また破損するのではないかと思うと次は購入しないかなといった感じです
5型落ちとなって安価で高グレードが入手でき満足
Arctis 5を4年超使ってコードが消耗し接続不安定になってきたので、買い替えを検討しました。
仕様比較したのはsteel series のnovaシリーズとゼンハイザーEPOS、JBL。
使用用途はFPS Windowsゲームがメインで、他にswitchやリモート会議等。
欲しい機能は家族の会話に対する咄嗟のミュート、ミュート状態の常時確認、BGMとマイクの音量の詳細調整、音の方向性遠近性の確認、安定高音質の有線USB接続。
Novaシリーズが販売されて旧型となりましたが、欲しい機能が全て揃っていて、5からproへグレードアップし音質が向上しましたので非常に満足しています。1万5000円で最高位モデルが入手できるので新型を見送りこれを選びました。
ヘッドセットは多種メーカーを使って来ましたが、steelseriesは安定性が気に入っています。
取り外しできるマイクですとミュートにしてたのに音が入ってた経験がありましたが、格納式のArcticsはそれがありませんでした。まず、マイクを出しておけば、マイク先端の赤いライトが視界に入るので、ミュート中なのが常時確認できます。
音楽とボイスチャットの割合の手元コントローラーで、対戦仲間のマイクから生活音や操作音が不快の時はボイスチャットを即時無音にもできます。
またPCのメーカーにもよりますが、steel series のアプリに加えNarimichi のアプリ
https://jp.steelseries.com/nahimic
をインストールすることで音質バランスが好みにカスタマイズできます。
品薄になってきましたが、novaが値下がるまで安価で高グレードなのでおすすめです。
装着感は新品のうちは圧が強いですが5の時も使ってると次第に負担なくなりました。
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755位 |
-位 |
4.41 (3件) |
0件 |
2020/12/14 |
2020/12/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
5誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧め!
【フィット感】
ヘッドセット自体はずっしりとしていて、頭にはまるような感覚です。頭が大きい人でもアームが伸びるので、フィットします。
【音質】
音質自体はゲームするには正確に聞こえて重宝しますが、音楽を聴くには向いていません。
【マイク性能】
マイクのノイズキャンセリングはとても良く、ビデオ会議や実況などにも使えます。
【総評】
全体的に値段は高いですが、誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧めです。
4PCゲームするのにおススメ!
【フィット感】
側圧は子供が使っていることもあり、頭は痛くなりません。
イヤーパッドも2種類あるので、時期を気にせず使えることもメリットですね。
重さも軽すぎず重すぎず、長時間使用でも疲れないみたいで良いです。
【音質】
フォートナイトをメインに使用していますが、足音などもしっかり聞こえとても助かります
【マイク性能】
マイクは少し使いましたが、音が入ったり、入らなかったりなので普段は別のコンデンサーマイクを使用しています。
【総評】
価格(購入時13500円)に対して性能は良いのでとても良い商品です!
同じモデルで無線なども出てくれると嬉しいです。
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755位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/10/11 |
2016/9/16 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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255g |
【スペック】インターフェース:USB リモコン:○ サラウンド:○ カラー:black
- この製品をおすすめするレビュー
-
4そのままでは正直「う〜ん」→解決策適用後「あれ?いける!」
【フィット感】
フィット感良し!おそらく同社のHD650をベースに作っているので
それに慣れ親しんだ人にはお勧めだと思う。
【音質】
音質は正直に言うとあまりよくない、付属するソフトでイコライザー設定がOFF ,MUSIC,ESPORT GAME の四種類あるのですが、どれも本当によくないです。
本当に作った人はゼンハイザーなのかと
疑うほどです。それともこのチューニングがヘッドセットのトレンドなのかもしれません。
【マイク性能】
マイク性能についてはもともと同社は音響マイクを開発しているので良い性能だと思います。
音響機器を作っている会社がゲーミングヘッドセットを売り出している会社は数える程度です。
マイクを上げた状態でミュートできる点は非常に便利です。
ソフトでサイドトーンを調整出来てゲームプレイ中の自分の声が聞こえるのは結構使えます。
【総評】
もともとHD650を持っていてその音質を大変気に入ってたので、ボイチャでゲームするならこれだ!
と購入しました。が、[音質]の項目で述べたようにあまりにもHD650にかけ離れてたので
大変がっかりしました。
この製品を購入して2年ぐらいたって、どうにかできないものかと悩んでいたら。
いい音質解決策ができたので、後でクチコミ欄にでも書いときます。
その解決を適用すると音質がHD650にだいぶ近づくことができました。
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311位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2022/3/17 |
2022/3/18 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(@1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m カラー:ブラック系
【特長】- 各イヤーカップ内の触覚ドライバーにより、位置、持続時間、強度を変えながらリアルな振動に変換するワイヤレスPCゲーミングヘッドセット。
- 7.1サラウンドサウンドを備え、ゲームのサウンドデザインを最適化。「RAZER TRIFORCE チタン50mmドライバー」が高音、中音、低音をクリアに提供。
- 9.9mmの「RAZER HYPERCLEARスーパーカーディオイドマイク」はうしろや横からの周辺音を遮断。高感度の低周波数特性により、声を忠実に伝達する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買うならやっぱりワイヤレス
高級感はある
振動も良い
ただマイクがイマイチ
LINEで聞こえにくいと言われる
どうやら大き目の声で話さなければ聞こえないらしい
ワイヤレスは便利コードのわずらわしさが無くなる
ほんとマイクだけが残念な感じ
重さ的にはワイヤレスならこんなもんかなと大体350gくらい
4振動が最高!
以前NariUltimateを使用していましたが1年ちょいで壊れました。それとの比較で言うと。。。
ワイヤレス→子機が大型化して本体に入らず不便になってます。
マイク→着脱式よりNariの収納式の方が便利です。
振動→3段階ですぐ調節出来てこっちの方が便利です。
全体的には価格は大体同じですがかなりコストダウンを感じます。例えばイヤーパッド部分の首振りが無くなった。高くなるよりは良しとしましょう。
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205位 |
-位 |
2.29 (2件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/13 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
350g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 「Razer Chroma RGB」対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。3つの接続モード、超広帯域マイク、9ゾーンのイヤーカップライティングを搭載。
- 60以上の対応タイトルのサウンドデザインを最適化。お気に入りのゲームにカスタムチューニングされたEQ設定をロードした状態ですぐに楽しめる。
- 「Razer BlackShark V2 Pro」の技術を採用した格納式マイクは、音声を細部まで捉え、常に豊かで自然な音質でクリアに届けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4まずまず。
音は気に入ってますが、それ以外の詰めが甘い印象です。
ヘッドフォンにボタンが多いので誤作動が起きやすい。
充電に時間がかかる。寒いと更に伸びます。
サイズは大きめに感じます。
製品登録のシリアル番号は左イヤーパッドを外せば出てきます。
LEDは無料ソフトで消せます。
イコライザーも無料ソフトに含まれてます。
悪くないですが、不満点もあり、次の製品では改善して欲しいです。
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
390g |
【スペック】インターフェース:USB(有線)/Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:4時間 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- ネコミミデザインとRazer Chroma RGB照明を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzやBluetooth 5.3、USB接続で無制限にプレイできる。
- ユーザーの声を細部まですべて捉え、クリアに伝達する「格納式 RAZER HYPERCLEAR 超広帯域マイク」を搭載。
- 「Razer TriForceチタン40mmドライバー」がシャープな高音域、スムーズな中音域、パンチの効いた深い重低音をそれぞれ沈むことなく届ける。
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520位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2022/6/15 |
2022/6/17 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
340g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-38±1dB(@1kHz) 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- SmartSwitchにより、2.4GHz/Bluetoothデバイスに同時接続できるハイブリッドヘッドセット。ワイヤレスモードをシームレスに切り替えられる。
- 屋内外での使用向けにカスタマイズできるノイズ抑制レベルを備えた「ビームフォーミングノイズキャンセリングマイク」を搭載。
- 「RAZER TRIFORCE バイオセルロース50mmドライバー」の搭載により、ひずみを減らし、クリアで深みとインパクトのある重低音を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5イコライザーいじってみてください
ヘッドホン難民です。
様々なヘッドセットを使ってきました。
主な使用目的はゲームでPCとPS5での使用です。
RAZERでもKraken V3 HyperSense、BlackShark V2 も使用経験あります。
流石にこんな高価なヘッドセットの購入経験が無かったので物凄く迷いましたがRAZERの最高を試してみたく購入しました。
第一印象はノイズキャンセリングに驚きました。音楽用でもノイズキャンセリングのものは購入したことがなく、全ての音がシャットアウトされるわけではありませんが音が出ないときは静寂が体感できます。
そしてゲームプレイ中の感想は音の分離性能が高すぎるのか音がバラバラでまとまりが無いように感じたので色々な購入レビューを探ったところこんなレビューを見つけました。「個人的なオススメは低音ブーストMAX、音の正規化MAX、音声の明瞭化10にして、オーディオイコライザーを音楽に合わせると、かなりいい感じ」 その通りに設定したところ良い意味で別物になりました。
音の分離を良い状態で残したまま一体感が出ました。
音の方向性もわかりやいです。
PS5ではPULSE 3Dと比べやや高音が刺さるように感じますが3Dはしっかり感じられノイズも発生しません。
製品自体の品質としてはLEDも無くシンプルです。
イヤーパッドはとても柔らかく眼鏡をしてても痛みは感じません。300gを超えているのでやや重たく感じますが装着感が良いので首が疲れることはありません。
ワイヤレスなのでコードによるストレスが無いのとバッテリー持続時間も40時間と長く充電頻度も低いと思います。
基本ソロプレイ専門なのでマイクは無評価となります。マイクはあまり評判良くないみたいですけど…。
4ゲーム用ヘッドホンとして優秀。マイクはないと思うべき。
【フィット感】
非常に良いです。
340gと重ためのヘッドセットですが、5時間程度つけていても全く疲れは感じません。
ただし、最小状態でぴったりサイズだったので、頭のサイズが小さい人は大きすぎるかもしれません。
可能なら一度試着してみることをお勧めします。
【音質】
MDR-M1STを使っていましたが、全くそん色ない音だと思います。
専らゲームで遊ぶ専用で使っていますが(MDR-M1STもBarracuda Proも)、どちらもよい音だと思います。
THX Spatial Audioは一度ONにしてみましたが、デフォルト状態ではとても聞ける音ではなく、調整するのも面倒なため無効にしています。
【マイク性能】
微妙な性能です。
音質は一般的なヘッドセットやイヤホンについているマイクと同程度だと思います。
ノイズキャンセルは性能が悪く、かなりの音質の劣化が発生します。
普段はCOUGAR SCREAMER-Xを使用していますが、友人に比べてもらったところ圧倒的にSCREAMER-Xが良いとのことでした。
【総評】
ゲーミングヘッドホンとしては満足しています。(光らないところはポイント高い)
元々マイクは使わない予定だったので問題ないですが、マイク込みで購入した人はがっかりすると思います。
こんな性能のマイクをつけるくらいならマイクを無くして、重量と値段を下げて欲しいですね。
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952位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/30 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
○ |
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【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:12時間 感度(マイク部):ブーム:-22dBFS/Pa、内蔵:-26dBFS/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 カラー:ブラック系
【特長】- PlayStation、Windows PC、Mac、Nintendo Switch、モバイルゲームなどに対応したマルチプラットフォームワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ノイズキャンセリングシステムを搭載し、ノイズキャンセリングレベルをコントロールできる。12時間以上持続する交換可能な2つのバッテリーパックを搭載。
- パワフルな「50mm Nanoclear ドライバー」により、広大なサウンドステージとオーディオの没入感を実現。
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![Arctis Nova Pro Wireless White X [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623447.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/ 2 |
2024/5/10 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
○ |
336g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(無線2.4GHz)/Bluetooth/ミニプラグ、ワイヤレスベースステーション:USB(有線) 連続通話時間:最大44時間 連続再生時間:最大44時間 充電時間:3時間30分 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 ケーブル長さ:1.2m カラー:ホワイト
【特長】- 双方向マイクロホンに加え、AIによるノイズキャンセリングによりクリアな音声を実現するXbox用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- フルカスタムされた40mmオーディオドライバーに加え、すべての音域で調整可能な独自ソフトウェア「Sonar」を採用。
- 2系統の入力に対応可能な「マルチシステムコネクト」で、ゲーミングPCとPS5/PS4、Switchなどの2つのデバイスの常時接続が可能。
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659位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/19 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus
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![BlackShark V3 Pro for Xbox RZ04-05400300-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/41LlrAvi7BL._SL160_.jpg) |
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755位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:Black
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573位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/25 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
○ |
367g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ホワイト系
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228位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/7/27 |
2022/8/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、GameDAC Gen2:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):93dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- マルチシステム接続によりPC、Mac、PlayStation、Switchに対応し、ボタンを押すだけでプラットフォームを切り替えられる有線ヘッドセット。
- AI搭載の「ClearCast Gen 2ノイズキャンセリングマイクロフォン」が、バックグラウンドノイズとキーボードの音を消し、鮮明なオーディオ通信を実現。
- 高さ調節可能な回転式イヤーカップ、柔軟性のあるサスペンションバンド、回転式ハンガーを備えた「ComfortMaxシステム」で長時間快適に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5上質なデザインとゲーミング性能の両立
10年以上前に購入したHD25-1 IIがもうボロボロで、音質は変わらず不満は無かったんですが、デスク周りの模様替えをするにあたり美観を損なうので買い替え。
特にゲーミングヘッドホンの情報収集はしておらず、たまたまYouTube見てたらAmazonGamingWeek案件なのか、本製品のレビューが色々出てて良さそうに見えたのでポチった次第です。
5%クーポン適用して33,231円也。価格はまだ下がるでしょう。
普段、ヘッドホンは妻の邪魔にならないよう大音量を楽しむときぐらいしか使わず、基本的に5.1chサラウンドのスピーカー環境ですし、ゲーミングヘッドホンは初めての購入です。
そのため、他社同等製品との比較が不十分なレビューとなっている気がしますが、ご容赦下さい。
【デザイン】
重要な要素だと思いますが、評価項目に無いので勝手に付け足しました。★5か4付けて良い。
デザインに定評のあるB&O製品も手掛けたJacob Wagner氏がデザイン監修しているとのことで、上質なデザインです。
ゲーミング向けの製品ではプラスチック感が強かったり、赤とか黄緑とか蛍光色とかの差し色やライティングで「いかにも」な製品が多いですが、本製品は落ち着いたダークグレー主体で、マットな金属であったりレザー感を全体的に取り入れているので、見た目はピュアオーディオ向けの製品に見えるぐらい質感は高いです。
使わないときは机下に収納するつもりでしたが、これなら机上用のヘッドホンハンガー買って吊るしておいても良いかなという感じです。
【フィット感】
レジャーに行って借りる貸しヘルメットは大体窮屈に感じるという頭デカ人間ですが、スライドを最大長まで延長させたところでジャストフィット。
福耳で耳も大きめですが、問題なくイヤーパッド内に耳も収まってます。
本体部分の重量は298gと軽く、インナーヘッドバンドはクッション性のある素材ですし、イヤーパッドはふわふわすべすべの合皮。
出荷状態でも側圧そんなに強くなかったので2時間ぐらいなら快適に過ごせました。
それ以上でも頭や耳が痛くなることは無さそうですが、合皮のイヤーパッドが耳全体を包み込んで通気性が悪いので、暑くて不快になります。
【音質】
ゲーム向けということもあるでしょうが、デフォルトの状態だと音「質」面では特に感動はありませんでした。
フラット目な味付けということもあるでしょうが、全体的に特筆すべき点のない音質。
料理に例えると味も香りも悪くはないんだけど微かにパサついてる感じというか。
パワーはそれなりにあって調整可能な範囲は広く、イコライジング次第でかなり印象を変えることもできますが、音楽聴くのであれば、やはりピュアオーディオ向けのヘッドホンには敵わないという印象です。
一方、ゲームや映画に関してはバーチャル7.1chサラウンドが効いて臨場感抜群ですし、この製品の主戦場であろうFPSにおいてはハードウェアチートのレベル。
ゲーミングヘッドホンは全てこのレベルなのかは分かりませんが、音でどこに何人いるか分かっちゃうってのはエグいです。使うと使わないとではK/D比が2割は変わる気がします。
イコライジング等の設定は本製品にセットで付いてくるGameDACスタンドアロンでも可能ですし、PC専用アプリの「Sonar」からであればさらに細かく調整できます。
サラウンド感に関してはSonarで色々調整してみても前方が弱く感じます。
『他のゲーミングヘッドホンでは前方のサラウンドを強化しているから比較すると前方が弱く感じるだけ。本製品は全方位のバランスが良い』なんてレビューもあるようですが、私は他のゲーミングヘッドホンは持っておらず、バーチャルサラウンドも初体験です。
そんな普段5.1chスピーカー環境でやってる人間からしても前方は弱いように(センタースピーカーが無いかのように)感じましたので、ご参考まで。
例えば、YouTubeで公開されてる「Bose Demonstration」を視聴した場合、スピーカーで聞くと冒頭、車に乗り込むときの足音は右側から2〜3m前方ぐらいを通って左に横切って行く感じで聞こえますが、本製品で聞くと右側は距離感が分かるのに、前を通り過ぎて行った感じがあまりせず、右側から鼻先というか脳内に入り込んでいく感じ。
ゲームにおいても、音源が正面・真後ろにあると距離感がつかみづらく、横を向くのが結構有効です。(耳を向けて音を聞き取ろうとする感覚はリアルで楽しいですが)
【マイク性能】
性能としては良くも悪くもなく普通です。普段ボイチャは通話用の片耳イヤホンマイク(3千円程度)を使用してますが、それと同じレベル。
「Sonar」から色々設定は変えれるので自分好みの感じに近づけられるとは思います。
【総評】
ゲーミングヘッドセットの相場がよく分かってませんでしたが、ランキング見る感じ平均よりはちょっとお高めの価格帯ですね。
本製品はGameDACも付いてくると考えればちょっとはお値打ち感も出てくるかもしれません。
ただ、価格相応の質感があるので、そんなに無駄遣いした感覚は無く、総じて満足度は高いです。
着けて良し、眺めて良し。
重箱の隅にはなりますが、細かい不満点は2点。
1点目は付属してくるケーブルが結構短めで、私の場合はUSBケーブルの長さが不十分でした。
PCが机上右側にあって、モニタ左端ぐらいににDACを置きたかったんですが、配線隠しながらだと届かず。(直通なら届く)机下PC派は結構厳しいんじゃないかと思います。
2点目はGameDACの前面が指紋が付きやすく埃や小傷が目立ちやすいこと。
斜めに傾斜してるので天井の照明やモニタの明かりを反射しやすく、結構気になります。
何か良いコーティング剤でも使ってくれれば良いのになと思っちゃいました。
4ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
【フィット感】
フィット感はユルめで、柔らかいパンのような感覚
【音質】
高音質なハイレゾなど、ヘッドホンやスピーカーにはこだわってきましたが、そもそも音質とは何か?と考え直した製品でもあります。
ハイレゾや映画に適したヘッドホンやスピーカーがゲームでよい物、と考えていました。
アンプにつないでバランス接続して、調整したら敵の足音や効果音で臨場感あふれて、良い?
このヘッドセットとゲーミングアンプは、そういった臨場感など一切なく、音楽を聴けば最低なものです。
じゃあダメなものかと言えばそうではなかったです。
スッカスカなただの音がしっかり、どの辺りでなっているかが良くわかる。
いくら高音質で臨場感あふれる音が聞こえてきても、それがどこでなっているかが不鮮明な音はゲームにおいては不利になることが分かりました。
ですので、本格的なゲームをする方で、高音質な組み合わせばかりしている人にはオススメな商品です。
【マイク性能】
マイクの性能なのかソフトの性能なのか、ノイズはないです。
会話している相手の声にノイズがある場合もソフトで薄くすることが可能です。
【総評】
ゲーミングヘッドセット入門機としてオススメできます。
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659位 |
-位 |
3.48 (2件) |
0件 |
2018/3/15 |
2018/5/10 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
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【スペック】インターフェース:ヘッドセット:USB(有線)/ミニプラグ、GameDAC:USB(有線)/光デジタル 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4買って1か月位
【フィット感】
arctis5を使っていたのだがそっちの方が頭の入る大きさがデカくProは小さくて数時間で頭が痛くなってくるレベル
【音質】
音楽は前より音が響いて良くなったがゲームはFPSゲーやバトロワ等の乱戦時に音がそこら中出まくって耳が痛かったです。銃声は前より分かりやすくなったけど足音は集中すれば聞こえるなって感じで
PS4の方が設定しやすく分かりやすく音質向上しました。
【マイク性能】
マイクは使う前にコントロールパネルのサウンドからマイク見た方がいいです割と音量レベル0になってます、マイクの性能は普通。たまにジジッとホワイトノイズが相手に聞こえます。
【総評】
PS4やる人なら買う価値はあるけどPC使う人はgameDACじゃなくてもいいんじゃないかなと思いました。利用者が中々少なく設定例が見当たらなかったり困っても紹介動画みたいなのしか無くて
中々苦戦したのでPCで使う人は覚悟がいるかもしれませんね・・・・
PS4やる人なら間違いなくおすすめできますがArctisシリーズ持ってる人はgameDACだけで大丈夫だと思います!
3もう少しサイズに余裕のあるデザインであったなら…
【フィット感】
個人差があるところだが、自分にはヘッドバンドの余裕が少なく、金属部分が頭頂部に当たるか当たらないかのギリギリ。
イヤーパッドは耳を全て覆うタイプでは無い為、どうせ耳たぶは潰されるので、そのぶん上方にシフトさせれば、ヘッドバンドと頭頂の隙間は少し増やせる。
イヤーパッドの創り(素材?)は良く、1〜2時間なら耳は痛くならなかったが、それ以上は小まめの当たる部位を変えながら。
3時間超えてくると休憩が必要な痛さになった。
【音質】
ゲームにおいての善し悪しなら「とても良い」と感じた。
音楽鑑賞用を兼ねようとするなら、ゼンハイザーとかをオススメします。
【マイク性能】
とてもクリア。
出力レベルはさほど高く無い。
【総評】
DACによる拡張性と対応性の高さは言うに及ばず。
ヘッドセットとしては「アタマのカタチを選ぶタイプ」と言う印象。
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435位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/3/ 6 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
370g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:116.7±3dB リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック系
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393位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
2024/11/ 1 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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○ |
397g |
【スペック】インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth、OLED コントロールハブ:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
【特長】- 20以上のカスタマイズオプションを備えたOLEDコントロールハブ搭載のワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 「THX Spatial Audio」の高度な7.1サラウンドサウンドにより、ゲームのサウンドデザインを最適化したリアルな音響を体験できる。
- 「Razer BlackShark V2 Pro」の技術を採用した格納式マイクは、音声を細部まで捉え、常に豊かで自然な音質でクリアに届けられる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/ 8 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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○ |
490g |
【スペック】インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(有線/無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:2時間 感度(ヘッドホン部):Maximum SPL:>120dB 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
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