| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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690位 |
-位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
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5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
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![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
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891位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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891位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/7/ 6 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8スロット |
234.3x526x541mm |
63.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ480mmまで(内部右側にファンを設置すると、グラフィックカードは長さ350mmまでの設置となります) 対応CPUクーラー:高さ185mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
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711位 |
-位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2022/5/20 |
2022/5/27 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(ストレージレイアウト時:最大298mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg
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5しっかりした作りだが創意工夫のしがいがあるメッシュケース
きたるRYZEN 7000シリーズ or Core 13000シリーズに向けて、10年以上使っていたケースとCPUクーラーを更新。
また、今どきのゲーミングPCっぽくLEDでピカピカさせたくて、ARGBファンが付属する本モデルを購入。
同社のPop XL Airと迷ったが、USB TypeCコネクタをを最初から使える点、ラジエータの設置スペースが心配だった点、将来的にグラボを縦置きするかもしれない点を考えて本製品にした。
CPUクーラーは簡易水冷( In Win BR36 )を初めて購入。
【主なパーツ構成】
CPU : RYZEN 5 5600X
M/B : ROG Strix X470-f Gaming
Mem : CMW32GX4M2Z3600C18
VGA : GeForce RTX 3060 Ti Dual OC
電源 : Seasonic SS-560KM
【デザイン】
上面、左右面は各種パネルの継ぎ目でフラットになるように設計してあり、さわり心地が良い。
またケース前面や上部フィルターの幾何学模様は、個人的は飽きが来ないデザインで好み。
【拡張性】
比較的大型のミドルタワーケースなだけあって、オープンレイアウトでもHDD2台とSSDは余裕で収まる。もっとストレージを搭載したければストレージレイアウトに変更でき、拡張性は十二分にある。
M/Bは仕様上E-ATXまで納まるが、その場合はM/B右側のケーブルホールが塞がるため、実質的にATXまでの搭載になりそう。E-ATXを納めるのが目的なら別のケースを検討した方がよいかも。
ラジエーターは36cmサイズなら上面・前面のどちらにも設置できる。ただし、上面に設置するとVRMのヒートシンクを覆うようになって熱がこもったり、M/B全体を見せられなくなると思い今回は前面に設置した。
5インチベイはいまどきのケースらしく一つもない。個人的には、光学ドライブを使う機会がめっきり減っていたため外付け化してもよいと考え無問題とした。
【メンテナンス性】
前述の通り大型なケースで、かつケース上部のファン取り付けフレームも外せるため配線はとてもしやすい。
裏側配線を行うスペースも十分にある。またATXを搭載した場合はM/B上部・右部・下部にケーブルホールがあり、配線を表面に見せない工夫はいくらでもしようがある。
【作りのよさ】
拡張性の高さからケースを構成するパーツの点数は多いが、各部はスコッと収まりスパッと外れるようになっていて、たわみや歪みはほとんど感じられない。部品が多い分、カスタマイズや組み立てに時間はかかるが、逆に自作好きな人ならこの組み立てすら楽しいと思えるのでは?
【静音性】
製品名の通り前面・上面がほぼメッシュのため静音性は期待できない。実際、ファンを100%で回すとうるさい。
【ライティング機能】
付属のファンはアドレサブルRGB対応のLEDつき。
またARGBコネクタをM/Bではなく電源スイッチ横のボタンと接続すれば、ボタンで点灯パターンや色を変更できる。逆にボタンを使わないと、ケース前面上部にあるLEDが点灯しないor点灯しても他のLEDと連動しなくなる。
自分はM/Bの機能で制御したいためボタンとこのLEDを使わないが、無駄な機能になってしまっているのが惜しい。
M/B、メモリ、グラボに加えてケース付属ファンと同時購入の簡易水冷キットすべてがASUS Aura Syncに対応したものになったので、光らせ方を工夫できそうなのが今後の楽しみ。
【総評】
固定すべきところでキチッとネジ止めでき、また配線の取り回しもしやすい。価格も高い分、地に足ついた製品でありながら拡張性も高く、ジサカーの心をくすぐる要素がたくさんあって満足している。
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891位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/11/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal or 4 Vertical |
245x448x475mm |
52.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (縦型 / 横型GPU取り付け、側面ラジエーターなし)、270mm (横型GPU取り付け、側面ラジエーターあり) 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大240mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×3 (3.5インチHDDまたは2.5インチSSD) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(前面、側面) 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HDオーディオポート×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.95kg
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645位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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808位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x525x507.7mm |
65.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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575位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック/ダーク
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5とにかく冷却したい!エアフロー命!人向けケース
【デザイン】
フロントの吸気部分、リアの六角穴のデザイン含めかなり気に入っています。天板は緩くカーブしていてフラットじゃないのでなにか置きたい人は向かないかなと思います。ただ裏配線側のガラスパネルは意味がわかりません。ゴチャゴチャの配線見せたい人いるんでしょうか……
【拡張性】
フラクタルのコンパクトシリーズあるあるですが裏配線けっこう厳しいです。ガラスパネルなのもあるので無理やり閉めると割れそうで怖いくらい。線が増えがちなピカピカ光らせたい人には向かないと思います。あと最新のRTX4080等PCIe x3本を12VHPWRに変換するタイプはおそらく配線収まりません。変換ではなく電源メーカーの12VHPWRケーブルを買ったほうがいいと思います。電源を上部から取り回すので配線もすこし難しいです。パーツの設置自体はかなり余裕あります。
【メンテナンス性】
いいと思います。
ツールフリーで開くのでたまに開けて中のホコリをブロワーで吹っ飛ばしています。
【作りのよさ】
どのパーツもカチっと小気味よくハマるのでつくりはいいです。マザボのネジ穴などもズレなく良かったです。
【静音性】
フロント180mm x2吸気、底面140mm x2吸気でリアはファンなし。リアの通気性かなり良いので大径ファンの吸気圧でそのまま排気する使い方してます。
フロント180mmのファンが回転数抑え目でもかなり風量あるのでアイドル時はほぼ気になりません。ゲーム中だとさすがに気になりますがとにかく冷却したい派にはいいと思います。
【総評】
とにかく冷却したい!エアフロー命!って人にはめちゃくちゃいいケースです。
備えつけの180mmファンの風量がかなりあるのでCPU次第ではCPUクーラーをファンレスクーラーにしてケースファンオンリー運用でも全然いけると思います。
4圧倒的風量だが、凄い音
空冷システム用に高かったけど買ってみた。
cpu : 5900x
cpuクーラー : AS500
MB : msi b550m mortar wifi
GPU : SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600
Thermaltake core V21 からの引っ越しでテスト
室温23度でテスト
テストソフト
cinebench R23(10分)
FF14ベンチ 1920x1080 ウィンドウモード 最高設定
core V21 ファン構成
フロント(吸気) NF-A20 626rpm
サイド(吸気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
リア(排気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
トップ(排気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
cinebench R23
スコア 20301 CPU温度最高73.1度
FF14ベンチ
スコア 19214 GPU温度最高71度
各種温度
system 39
mos 53
chipset 40
cpu socket 55
pcie_1 37
T15 53
テスト中のファン最高回転数
cpu 837rpm
GPU 1768rpm
torrent compact(フロント18x2のみ)
cinebench R23
スコア 20296 CPU温度最高68.3度
FF14ベンチ
スコア 18996 GPU温度最高71度
各種温度
system 36.5
mos 46
chipset 37.5
cpu socket 51
pcie_1 35
T15 46
テスト中のファン最高回転数
cpu 829rpm
GPU 1784rpm
フロント18cm 578rpm 40%
torrent compact(フロント18x2 40%、ボトム14x2 40%)
ボトムにはThermaltake TOUGHFANを使用
cinebench R23
スコア 20340 CPU温度最高67.6度
FF14ベンチ
スコア 19070 GPU温度最高70度
各種温度
system 34
mos 47.5
chipset 35
cpu socket 51.5
pcie_1 33
T15 47.5
テスト中のファン最高回転数
cpu 790rpm
GPU 1746rpm
フロント18cm 578rpm 40%
ボトム 720rpm 40%
空冷に向いているケースだと思う。
リアにファンをつけなくても後方から排気されているのがわかる。
それほどフロントファンの風量が凄い。
フロントファンのみでも問題ないと思うが、ボトムにファンを装着することで
ケース後方のGPU付近の排気風量が明らかに増加しているのがわかる。
それに加え、GPUが若干冷えているのが上の結果からわかる。
ボトムの風量を増やしすぎるとCPU側にGPUの排熱が行くので、おすすめできないという海外レビュアーの話を見たので40%という弱い風でやってみたらCPU温度も下がってちょうどよかった。
ただし、フロントファンは圧倒的風量だが50%でも自分はうるさく感じたので40%まで落とした。
今回テストしたのはRX6600という低消費電力グラボなので40%で十分だったが、爆熱グラボならややうるさくなるが50%以上にしたら大きな廃熱効果がありそう。
リアに12cmファンを取り付けられるが今回はつけてないのでテストしてない。
あと、裏配線スペースが狭いので大変だった
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582位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
247x522x550mm |
62.74L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.8kg
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429位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで良いですね。
昔からFractal Design 製を愛用しており、
Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。
なんでCompactを買ったんだろ...
RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。
Meshify 2 TG にしました。
LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、
SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。
(Compactもガラス)
さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。
動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。
さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、
こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない)
もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw
ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり...
色々なものがありますね。
私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。
M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。
デザインもシンプルで飽きがこないもの。
このケースはなかなか好みでした。
53年近く愛用しています。
2021年8月に購入して、3年近く使用しています。
本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。
また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。
天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。
前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。
また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。
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449位 |
-位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト/クリア
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5組みやすさとエアフローの良さが心の余裕に
迷ったのはDefine7とこちらで、少し値段が張ることと、静音性を犠牲にしてエアフローを取るつもりでこのケースにしたつもりだったが、十分静かでした。
SSDとHDDはすべてマザボ裏側(ケース正面に向かって右側)に貼って固定するようなスタイルで接続します。それによって内部に余裕がさらに生まれるのが特徴。
簡易水冷のラジエーター設置場所については、天井や背面に付けられないので(天井には電源設置、背面はグラボが邪魔して付かず)、正面か底につけることになります。パーツの大きさの兼ね合いや好みで決定。底に付けていますが問題もなく快調です。
ホワイトモデルは、ファン(黒)を除けば内部が白いのでパーツが見やすい。
フルタワーということでスペースは相当覚悟しましたがミドルより一回り程度大きいくらいの印象。
Define7との5-6千円の差額を出したことも個人的には全く後悔なしで、
総合的にはこちらにしてよかったと思います。
4ネジの取り付けには気を付けよう
自作経験が浅いので、玄人の方からすると、あるあるかもしれませんが
ご報告させていただきます。
私のような初心者さんへ、ご参考までに。
フロントについているファンを取り外し、簡易水冷のラジエータをつけるため
付属のブラケットを取り付ける必要があります。
ブラケットを取り付けるには、ファン以外の既存ブラケットを取り外しますが
その取付に使われていたネジ(6本すべて)三角形になっておりました。
ちなみにこのネジはマザボを固定するネジと共通ですが、画像の通り三角形に
変形しているため、スペーサに入りません。
アクセサリに入っているネジを使用しましょう。初心者の私のように同じ品質のネジを
使っていると思い込むと危険です。手締めの段階で違和感に気づきましたが・・。
アクセサリのネジ(良品)が画像上に1本、(不具合品)6本が三角形です。
コスト削減のためかは分かりませんが、規格外のネジを既存ブラケット固定に
使用しているのは感心しませんでした。
それ以外は、まずまずです。
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![TD500 MAX TD500V2-MGNN85-SL0 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627805.jpg) |
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:GX II Gold 850W ATX3.0 MAX ver. |
7 |
210x500x499mm |
48L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm (フロントに付属水冷ラジエーターを搭載) 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (標準搭載電源ユニット160mm) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 (USB 3.0)、1x USB 3.2 Gen2x2 Type C、1x Audio Combo (オーディオ入出力 3.5mm) ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg カラー:ガンメタル
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556位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/11/10 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX12V |
PCI-E×8 |
244x567x523mm |
69.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:430mm 対応CPUクーラー:高さ:160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
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3たぶん塗装の楽しみもあるんだと思う
散々色々なところで言われてますが写真と色合いが違うのでショックを受けます。
箱から出して…嘘だろ!?とビックリしてそっとしまいますが、しまうのもめんどくさいです。
あと箱でかいのでショックから立ち直るまで地味に邪魔ですね。
まだ組み立ててませんが色合いが違うことに、まるでファストフードのハンバーガーが写真と違って潰れててレタスが写真ほど入ってない時くらい驚きます。
そしてファストフードと違って値段がそこそこします。
値段がそこそこするんですよね…どうしよう
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569位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x521x520mm |
66.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト
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5ファン付きの白いケース
【デザイン】★★★★★
5000シリーズのホワイトモデルです。
サイズ的には少し大きめなケースと感じます。
フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。
【拡張性】★★★★★
3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。
一般的な拡張性かと思います。
中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。
【メンテナンス性】★★★
マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル
(ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。
これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、
電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。
あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに
差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。
一手間かかるサイドパネルという感じです。
【作りのよさ】★★★★★
仕上げ綺麗です。特に問題ないです。
【静音性】★★★★★
QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。
それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。
ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、
基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、
それをマザーに差してマザーで速度調整してます。
当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。
【総評】★★★★★
メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、
白いケースが好きな人には良いと思います。
ファンはicueに対応したものが付いてますので、
icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。
(内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要)
ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので
どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。
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690位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
247x522x550mm |
62.74L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:12.3kg
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![MODEL 2 THE ARK CURVED GLASS GF-M2-ARK-DX-GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585350.jpg) |
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891位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX/SFX/SFX-L |
4 |
330x440x280mm |
40.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:350mm 対応CPUクーラー:172mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 160mm(横置き配置) ドライブベイ:3.5インチHDD x1 + 2.5インチSSD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:2mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:外付けI/Oポート:USB type C(10Gbps) x1、USB type A(10Gbps)x3、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.41kg カラー:グレー
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474位 |
-位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
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848位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/27 |
2025/冬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg カラー:グリーン系
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378位 |
-位 |
- (0件) |
2件 |
2025/7/18 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
9 |
250x590x583mm |
85.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大480mm 対応CPUクーラー:最大195mm ドライブベイ:2.5インチ:2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:17.7kg
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622位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 6 |
2020/8/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+2 (追加バーティカル) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:450mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:あり 重量:18kg カラー:White
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690位 |
-位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/7/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal |
210x460x371mm |
35.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:335mm(付属のファン装着時:305mm) 対応CPUクーラー:高さ制限:166mm 対応電源ユニット:長さ制限:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ込み) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5主張は控えめ、でも存在感は◯
【総評】
どこに置いても悪目立ちしないデザイン、価格がおおよそ8000円以下、ATXマザー対応にしては比較的幅をとらない、そしてケースファン4つ付属。かなりいいと思います。
カジュアルにどこもかしこもピカピカさせるより、ワンポイントやアクセントで少しだけ光らせたかったのでこちらのケースを選びました。
【デザイン】
フロントのメッシュは通気性と落ち着いたオシャレ感を両立。強いて言うなら脚の丸いデザインがやや浮いてるかも。
【拡張性】
ケースのUSBポートが3.0ふたつというのがやや不満、ただ値段や付属品、製造クオリティを考えると仕方ないと思う。
【メンテナンス性】
コンパクトめのケースなので開けて色々するにはやや不便、でもそこはご愛嬌。付属するホコリ防止のフィルターはとてもアクセスしやすい。
【作りのよさ】
必要十分な剛性がある。付属のネジに作りがやや雑なものがあったけど、多分運が悪かっただけ。
【静音性】
通気性全振りなので多少の音はします。
YouTubeに上がっている『1万円以下で冷えるケース特集』みたいな動画でこのケースの兄弟モデルの紹介をしていたので、気になった方はそちらも見てみるといいかも。
5派手さはないがコンパクトで落ち着いた感じ
【デザイン】ケース内外すべて(付属ファン含め)が黒く光らないのでシンプルで良い。前面パネルの出っ張りも少なく安定している。
【拡張性】ケースの奥行きが371mmなので3連ファンのグラボは厳しい。前面ラジエター無し(付属ファンのみ)で305mm程度が限界。
【メンテナンス性】幅・高さ・奥行き(210x460x371mm)が小さくコンパクトだが、ケース内部には障害になるものは無く作業しやすい。
【作りのよさ】値段相応ではあるものの、各パネルの接合部分などケース細部の処理などは丁寧である。
【静音性】前面すべてがメッシュになっており、前面に3連120mmファン(付属)があるが、気にならないレベル。マザボ・CPUに負荷がかかると多少騒音レベルが上がる。←個人的な感想
【総評】比較的安いPCケースではあるが、作りは丁寧でメンテナンスも行いやすい。今回組んだPCのテーマが”ピカピカしない落ち着いた”なので、その他パーツも黒色基調で良い。
【構成】
メモリー CP2K32G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 32GB]
グラフィックボード DUAL-RTX4070-O12G [PCIExp 12GB]
マザーボード MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
CPU Core i5 13600K
PCケース XPG VALOR MESH
電源ユニット MAG A850GL PCIE5
水冷CPUクーラー LE520 R-LE520-BKAMMN-G-1 [ブラック]
SSD WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
HDD WD80EAZZ [8TB SATA600 5640]
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744位 |
-位 |
4.68 (3件) |
2件 |
2019/11/ 1 |
2019/11/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
210x454x416mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高180mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2(電源カバー上、ドライブトレイ)、内部3.5/2.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ上部)、内部3.5インチ×1(電源カバー内、ドライブトレイ下部) サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5裏配線も構成次第ではむしろしやすい
さすがThermaltakeといった感じで基本を抑えたコスパの高い作りです。
この価格でこの作り、強化ガラスサイドパネル採用と文句ありません。
他の方のレビューで、「裏配線は厳しい」との指摘がありましたが
私の場合は特に問題無し、というかむしろやりやすかったです。
前のほうに十分なスペースがあるので、基本そこを這わせればOKです。
(そこにケーブルを固定するためのマジックテープの帯も付いてます)
組む構成によってはそこに這わせられない場合もあるとは思いますが。。
5裏配線は厳しい。それでもコスパは優秀。
【デザイン】
シンプル・イズ・ベストなケース。青一色LEDはほんの遊び心。物足りないので同じTtで派手なライティングを求めればH200 TG RGBかな。
【拡張性】
M.2 SSDを使うためドライブベイは気にしない。ただ光学ドライブをつかうには外付けが必須なのでドライバのインストール時などは要注意!USB3.0が2ポートあるので追加は容易。
【メンテナンス性】
!裏配線用のスペースがとにかく狭いため、裏配線には不向きです!
ガラスパネルは手で開け締め出来るネジなので手入れがしやすい。フィルタも上面底面それぞれ取り外し可能。
【作りのよさ】
上面のフィルタ端部分が粗いので衣服などに引っ掛けるおそれあり。ケース本体は悪くない。
【静音性】
通気のために上面・底面・背面と前側面に通気口があるので、パーツ次第という印象。ケースファンは回転数の制御に対応しているようです。
【総評】
より安価なVersa H26の評価がボロボロだったため少し予算上乗せでH100 TG。
多くを求めなければコスパ満点。
ほか、販売サイトにも書きましたが注意点をいくつか……
●Led powerケーブルの説明がありません。ケース前面下部のLEDのためのもので、必須ではないですが説明が欲しかった。ペリフェラル電源ケーブルに繋げば問題なく光ります。
●ケーブル類はコネクタに小さくある△が+側。ケーブルの色がすべて黒なので見分けにくいです(統一感が出てオシャレではある)。
●ドライブベイ用以外のネジはまとめて包装されています。ガイドと見比べて目的のネジを見分ける必要があります。なお付属ガイドはいわゆる多言語版で、いくつかのページは日本語及び諸外国語の併記です。
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![SST-ALF2B-G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001546349.jpg) |
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487位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/20 |
2023/6/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
9+4+4 |
261x576x658mm |
99L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(縦置き)、604mm(横置き、フロントハードドライブケージ撤去時)、幅:209mm 対応CPUクーラー:205mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 4 (2.5インチ x 4と互換)、内部3.5インチ x 4、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C x 1、USB 3.0 x 4、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:21.14kg カラー:ブラック
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536位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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