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大きい順小さい順 |
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511位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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603位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.7kg
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682位 |
457位 |
4.55 (2件) |
0件 |
2021/1/22 |
2021/1/28 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
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225x485x506mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2+1、2.5インチ HDD/SSD トレイ×5+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4面) 前面インターフェイス:Type C Gen1×1、USB 3.0×2、HDオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし
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5堅牢な筐体
XPG BATTLECRUISER (BATTLECRUISER-BKCWW) は、ADATA のゲーミングブランド XPG が展開するミドルタワーの PC ケースです。このモデルは特に、高性能なゲーミング PC を組み立てるユーザー向けに設計されています。
高性能なゲーミング PC を構築したいユーザーにとって、非常に魅力的なミドルタワーケースです。冷却性能、拡張性、そして美しいデザインが特徴で、特に RGB ライティングを重視する人に最適です。ただし、ケースの重さや清掃の手間を考慮する必要があります。
4作り手のこだわりを感じられる1台を目指せるケースだと思います
【デザイン】
この製品の「ウリ」は間違いなくここでしょう。
どの角度から見ても強化ガラス!
光らせたいゲーマーにはたまらない内容となっています。
但し、マザーボードの裏側のパネルもガラスなので、ゲーブルマネージメントをしっかりやらないとちょっと恥ずかしい(笑
野暮ったくなりがちな電源ユニットや記録デバイスなどを隠すデザインは良いと思います。
【拡張性】
最近流行のグラフィックスカード縦置き対応!
今回はフロントの360mmラジエターコアをファンで挟んでしまったため、3.5インチシャドウベイを取り外しましたが、本来ならば十分なスペースは確保されている。
問題は2.5インチSSDの装着の方・・
裏パネルの前面と電源上部辺りにネジ止めをする方法。
前面の方はネジ止めが必要な上にケーブルを引き回す上で邪魔になるんです・・
電源上部はツール不要なのですが、熱源が近いのでSSDの温度が40℃を超えるんです・・
ここは是非改善して欲しいところで、どうせなら電源BOXの中に入れられるようにして欲しいかな。
【メンテナンス性】
ミドルタワーとしては良くもなく悪くもない印象です。
ただ、天井にラジエターコアを装着する場合は、サイズ次第ではファンを一度取り外さないとマザーボードを取り出せないかも?なのでフロント装着推奨です。
改善して欲しいところはガラスの取り外し。
古典的なネジ2本での固定なので、頻繁にパーツの脱着を行う場合はやや煩わしさを感じるかも。
【作りのよさ】
工作精度は高くクオリティーは良好と思います。
その分ネジ穴など「逃げ」になる余裕が少ないのでギリギリで付いたと胸をなで下ろす場面も。
その辺は組み合わせるパーツの精度次第でしょう。
裏側を魅せる作りは珍しいのですが、出来ればケーブルマネージメント用のガイドなどもう少し難易度を下げる工夫が欲しい。
裏配線のスペースは十分確保されているのでパネルが閉まらないって事態は起こらなそうです。
【静音性】
ファンの性能や制御次第で4面強化ガラスでクーリングも良い割りに嫌な音は漏れてこない。
【総評】
工夫は必要ですが、フロントと天井にラジエターコアを搭載可能なケースなのでCPUとGPUのダブル簡易水冷が可能になるのはミドルタワーとしては評価できるところ。
また、ガラスの脱着に関係無くラジエターコアの冷却に大きな変化はないので、より多くの熱を逃がす必要があるゲーミングケースとしては、よく考えられてデザインされていると思います。
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728位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト
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774位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/16 |
2024/2/22 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
7 |
230x495x479mm |
54.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチHDD×3または2.5インチSSD×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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-位 |
457位 |
- (0件) |
2件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x512x480mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大178mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.1 Gen 2 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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526位 |
457位 |
- (0件) |
2件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x475x463mm |
53.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm(ラジエーター非搭載時)、最大340mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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260位 |
457位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
235x520x485mm |
59.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:407mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし
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5綺麗な白いケースです。
TUF GAMING GT302 ARGB WHT [ホワイト]レビュー
綺麗な白いケースです。
上部パネルも外れるので簡易水冷ラジエターも取付しやすい。
最大の魅力は、裏配線専用パーツを組み合わせれば表側からは、配線が見えなくてすっきりした感じがいい。
裏配線専用パーツは、数が少なく価格が高い。
裏配線も配線しやすい。
サイドパネルが全面強化ガラスのためケースが重い。
4背面コネクターケース買ってみって....
とても良いケースなのだけど勿体ないと思うのは、スイッチ部分がチープなのと、ファンケーブルのまとめ方ダメかな?
高めの値段割にに残念かな....
マグネット式連結ファンなどにするともっとスッキするかな....
サイレントモード運用なので静かなのかな?
とはいえ意外に冷えてるし静かかな?
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368位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:178mm 対応電源ユニット:Maximum dimensions excl. bottom fan:200mm、Maximum dimensions incl. bottom fan:180mm ドライブベイ:3.5 slots (scope of delivery)×2、2.5 slots (scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen. 2 Type C×1、USB 3.2 Type A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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526位 |
457位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/6/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
212x440x395mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大315mmまで(前面冷却ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:高さ最大175mmまで ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg
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4はじめてのミドルケース
CPU i7 8700k@4.8GHz
MB ASUS TUF Z390 PLUS GAMING
DRAM TEAM T-FORCE 3200 TUF
PSU CORSAIR RM850
SSD 970EVO 250GB
AIO CORSAIR H115i
FAN Thermaltake pure 14 ARGB(ラジエータ)
12 ARGB(ケース)
【デザイン】
フロントのメッシュの立体感が美しいです。
スリーブケーブル等、魅せる仕様なら、
PSUの目隠しは必要ありません。
無いほうがエアーフローには有利かもしれません。
【拡張性】
何の?
【メンテナンス性】
各部にフィルターがあるため、後部から吸気しない
限り、中はキレイに保たれます。
ただ、フロントのメッシュは、下部のフィルターを
抜いてフロントカバーの下の穴から指で押して
外すのですが、結構固いです。Define Cのように
フロントカバーをはずさなくていいので、
良しとします。
【作りのよさ】
いつものFractal Designです。
最高!!ではありませんが、ほどほどの厚みと強度がありますので十分です。
【静音性】
スカスカなので仕方ないですがガラスは3mmは
他社と比べて薄いです。しかも裏側のパネルの
内側には防振材が貼ってありません。Defineシリーズは貼ってあるものだと思っていただけに残念です。
【総評】
Define mini C とnano S を使ってきましたが、安い割りにしっかりした作りで、お気に入りでした。
ATXマザーを買ったので、はじめてのミドルタワーは
Meshify C に決めてました。ホワイトと悩みましたが、
中は黒かったので納得できず、ブラックにしました。
RGBのファンやメモリを入れたら眩しいので、
スモークガラスのやつでも良かったかもしれません。
もしかしたら、フィルムを貼るかもしれません。
初心者向けの価格ですが、作りはしっかりしていて
好感が持てます。コンパクトなミドルタワーが必要なら
オススメなケースです。
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551位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.85kg
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166位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/17 |
2026/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(垂直配置:3) |
239x486x488mm |
56.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.46kg
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541位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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381位 |
457位 |
4.29 (3件) |
6件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.23kg
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5ICUE LINKを使いたいならベスト
【デザイン】
王道のピラーレスケースです。電源を下に配置するピラーレスケースは、大体がガラス部分が一面でなく見栄えが少し劣りますが、このケースは一面ガラスかつ電源を設置しない部分は段を下げているのでケースファンも天面・側面・底面に3個ずつでバランスよくできます。
【拡張性】
これはICUE LINKファンのモデルなのでICUE LINK前提っぽい部分もあります。ICUE LINKのケーブルでしか使わなそうなフックがあったり元からICUEハブがついていて邪魔だったりと。もしただケースを使いたいだけなら普通のARGBファンのモデルを買った方が少し安いです。
背面コネクタマザーに対応してるのはいいですがやはり電源を下にするので、その分電源の設置部分は狭いです。なので新たにパーツの拡張をする際、配線をいじるのは大変かと思います。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しにドライバーを一切使いません。防塵シートは天面と側面はマグネット式で底面はスライド式なので掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】
結構重めかも。上から体重かけて押しても大丈夫そうだったので耐久力はあると思います。何回も言いますが電源が底面なので横幅はスリムで置き場所に困っている人にはかなりいいと思います。
【静音性】
ICUEソフトでファンを制御すれば問題なしです。
【総評】
見た目もよくスリムだが拡張性は高くない。corsairのケースはいくつか持っていますが、ICUEを使うならこれが最適解です。
4ピラーレスケースとしては◎
【デザイン】
ピラーレスケースで非常にケース無いが綺麗に見えて良い。
塗装もしっかり厚いので傷にも強そうです。
【拡張性】
ATXのミドルタワーなので十分に拡張性があります。
【メンテナンス性】
ツールレスで両サイド、トップ、フロントと外れるので非常に内部を弄るのが楽です。
【作りのよさ】
しっかりした堅牢性がありそうです。
【静音性】
LXファンに交換してiCUE Linkでコントールしてるのでしっかり冷えでしっかり静かです。
【総評】
マイナーチェンジモデルでサイドに取り付けられているファンがLXファンのリバースモデルになったものが発売されています。
価格が1〜1.2万ぐらいなので金額の差を考えるとRXファン付きのこのモデルになるとおもいます。
RXファンはリバースモデルが存在しないので、RXファンのリバースファンを望む人は多いと思います。
あと、ファンを1購入単位で購入すると割高なので3個パックのスターターキットを購入する羽目になるのですが同梱されているHubとケーブルが余ります。
Hubなしの3個パックを望んでいる人は多いと思います。
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297位 |
457位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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467位 |
457位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷特化型ケース
【デザイン】
ケース前面のデザインが気に入るかどうか
【拡張性】
高さのあるcpuクーラや3スロットまでのGPUが載せられるので結構いいと思う
HDDSSDの取り付け位置にパネルや蓋を一つ外すだけでアクセス可能
【メンテナンス性】
全面ツールレスで開け閉めできて快適。付属ネジで固定もできる。
ケース裏はテープバンドでケーブルの導線が作られているのでやりやすい。まぁ、センスがなくて綺麗に出来なかったけど
大き目のcpuクーラーを付けたときに、指が大きい人はファンの取り外しができなくなるレベルで隙間がなくなる。ピンセットは必須
MBのCPUの周りにヒートシンクが付いていると、ケースに取り付けた後のコネクタの抜き差しが嫌になる
【作りのよさ】
全体的にしっかりしている
【静音性】
ファンを回せば普通にうるさい
ただ、取り付けるファンの数自体は最低限で済ませられると思う
【総評】
itxケースとしては比較的大きいけど、エアフローの良さが素晴らしい。負荷をかけている時もケース内に熱がこもることがない。空冷運用できるCPUを使っている人にはオススメ。atx電源が使えるから電源を買い替えなくて済むのも嬉しい。
良くも悪くもフロントの180mmファン頼りだからサイドフロー以外のCPUクーラーはイマイチ。トップフローと120mm簡易水冷を試したが、トップフロー型は悪くはないけど、ケース内はあまり冷えない。そして、120mm簡易水冷を背面に取り付けたところ、ケース内がアチアチで、ファンはうるさいし、ゲームは不安定になるしで、全くいいところがなかった。
もちろんフロントに簡易水冷を取り付けることもできるが、それをやるくらいなら、別のケースでいいと思う。
万人向けとは言えないが、そこそこ小さく、そこそこ強いpcを組みたければ候補に入れる価値はあると思う。
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374位 |
457位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/24 |
2022/7/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
238x523x526mm |
65.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ435mmまで 対応CPUクーラー:高さ187mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:M/Bトレイ裏:2.5インチSSD x2、右パネル裏:2.5インチSSD x3、HDDケージ:3.5インチHDD x4または2.5インチSSD x4、PSU上部:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
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5HAF500に勝るミドルタワー最強冷却ケース
【注意点】
・420mmラジエータ取付可能とあるが、つけると付属のリアファンが使用できなくなります。付属のリアファンを使いたい場合はラジエータは360mmラジエータにしましょう。420mmラジエータを使いたい場合は、ARCTIC P14 スリム PWM PSTのような薄型14mmファンが必要になります。
・冷える。だが冷えるということは、よく空気を吸うということ、吸うということは、中身がホコリまみれになる頻度が高いです。
・重い。組みあがった状態で持ち上げて動かすのは成人男性一人だとほぼ不可能?非常に危ないです。
5ホワイトなPC自作に使用して満足
ホワイトなPCを自作したいと思い、本ケースを購入しました。TUF-RTX4090-O24G-GAMINGの格納もあり、ミドルタワーの本ケースを選択しました。
ファンは付属していましたが、ファンのケーブル接続をなるべく減らしたいと思い、付属ファンを取り外して、LIANLI 連結型ケースファン UNI FAN ALシリーズのファンを取り付け、最小限のケーブル接続としました。
ケーブル接続を最小限にしたこともありPC自作時のマザーボードまわりのケーブルの取り回しも問題なかったです。
メンテナンス作業は、左右両面の強化ガラスパネルとシュラウドパネルがヒンジ+マグネット固定のため、容易です。
ケース内は、フロントは140mm×3、リアは140mm×1、ボトムは120mm×3のケースファン、トップは360mmの簡易水冷型CPUクーラーで組んでいることもあって、エアフローは効率が良く、熱がこもることが無いです。また、音も自分には気にならないです。
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593位 |
457位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
248x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
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5ミドルタワーショーケースの風情
【デザイン】
iCUE ・・・・Xシリーズ共通のデザインです。
この製品は4面ガラスパネル(前・上・左・右)になっています。
黒ケースに使われているガラスパネルの色はスモークです。
内部LEDの色調も、大きくは損なわないように思います。
【拡張性】
ミドルタワーケースとしてはサイズが大きいので、拡張性も十分あります。
天板への水冷ラジエータ実装においても、マザーボード上端からのマージンが結構あります。
3.5"HDDケージが1つ(2台収納可)、2.5"HDD/SSDブラケットが3つ付属しています。
HDDケージを外して、電源シュラウド前端(前方ファン側)を付け替えれば、
長い電源も余裕で入りますし、前方ファン(一番下のファン)からの風が、
直接マザーボード側に届きます。
【メンテナンス性】
側面ファンが3つ増設できます。
側面は12cmファン用に丸く穴が開いていますので、
取り付け位置を迷うことはありません。
全てのパネルを外せば、一人で移動できる重さになります。
7000Xのように天板のファン固定部は外せませんが、
前方ファンと側面ファンの固定部は外せます。
メンテナンスの際は、面倒でもガラスパネルは外すと、
軽量になる上、ガラスを破損する心配がなくなります。
【作りのよさ】
個体差があるのかもしれませんが、
ネジの嵌め合いやパネルの開閉は比較的スムースでした。
電源シュラウドの取り外しと設置は、
向きや位置に間違えが無ければ、最後は軽く叩いて入れ込む感じでした。
ガラスパネルを外すと骨組みだけになるので、力を入れれば歪みますが、
パネルを取り付けると、しっかりとしています。
【静音性】
AirFlow 5000に比べると、ガラスパネルが有る分だけファンの音は聞こえ難くなります。
ファンの回転数を上手く制御してやれば、夜間でもかなり静かです。
積極的な空冷を望む場合は、AirFlowになりますが、X RGBでも風は流れてくれます。
【総評】
メイン機でiCUE 7000X RGB Blackを使用しているので、
組み立て(分解)は迷わずに出来ました。
日本語は無いですが、一応説明図はあります。
初めてだと、図だけでは分かりにくいかもしれません。
(私も7000Xのときは試行錯誤でした)
裏配線スペースは広いです。
7000Xの右側パネルは金属製なので無理無理閉めることも出来ますが、
こちらはガラス製なので、裏配線が盛り上がらないようにして、
内扉がしっかり閉めないと、ガラスパネルなのでストレスが掛かります。
デザインに好き嫌いがあると思いますが、
ショーケース、あるいは魚の水槽の感じがします。
5大きめのミッドタワーケース、本格水冷も余裕で組める
【デザイン】フロント、トップ、両サイドがスモークガラスで俗に言う魅せるケースです。
【拡張性】複数のラジエーター設置やグラボの縦置きなど問題なし。
【メンテナンス性】全てのガラスプレートはツールレスで外せフィルターの交換も簡単にできる。また裏配線スペースも広く更にパネルで隠せるのは良い。
【作りのよさ】ケースの作りや精度は良いがPSUシュラウドカバーのの塗装が雑でザラついている。また焼き付けされていないのでアルコール溶剤で色が落ちてしまう。
【静音性】静音ケースではないのでファンの回転を上げればそれなりだがエアーフロー重視のケースよりは静か。
【総評】本格水冷で使っていますが大きさも丁度良く見た目も高級感がありとても満足しています。
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563位 |
457位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
251x560x530mm |
74.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.53kg
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5重量は重いが、見た目に拘りたい人向け
シリーズ的には5000番で外枠の見た目が違いますが、内部構造は同じです。
CORSAIR iCUE 5000X RGBは従来通り強化ガラスを裏ネジで固定されていますが、iCUE 5000T RGBのケースの左右にあるパネルは開き扉形式になっているようで、取り外し可能。
(ケースはネジ止が基本みたいなので外装に傷を入れずに取り外し出来ます)
ATX規格の電源ユニットが無難ですが、HDDのベイの位置を変更すれば少し大きめの電源ユニットでも搭載が可能です。(かなり手間かなぁ・・・)
フロントのパネルは引っかけてはめる形式の為、取り外しが簡単で掃除もエアーダスター辺りで飛ばせば比較的に楽かと。個人的に感じる重量的には、 5000XとiCUE 5000Tは同じくらいに感じます。
iCUE 5000TのPCケースはフロント、リア、右サイド、トップに配置可能で、ファンは4ピンタイプですので追加でファンを増設する際は注意が必要。
見た目重視かつ吸気の為に、右サイドにリバースファンを検討している人は、2025年7月31日にデイジーチェーン接続で4ピン仕様のリバースファンが販売されるみたいですので、購入検討してもよいと思われます。
ケースに標準搭載してるHUB一個に対し6個が接続が可能です。HUBにHUBを接続でも動きます。(※PC起動時は色が違いますが該当プログラムが走れば設定通りになります。)
間違っても、間違っても!iCUE LINK仕様にしようとはしないで下さい。iCUE LINK仕様で構成しようとしている方はiCUE LINK 5000T LXの方を買う方が無難です。
レビュー書いてる人は、ライトストリップも総取り換えし、魔改造しようとしてる変な人です。
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563位 |
457位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ホワイト/クリア
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5一目ぼれしたケース
【デザイン】
自作をすると決めた1番の要因です。
予算オーバーでしたが大満足。
ただ、好き嫌いが出そうではあります。
【拡張性】
水冷もいけるけど、そうすると前面ファンの強みが落ちちゃいます。
自分は空冷で組んだので、そちら目的の方は問題ないかと。
後、電源が上に付くのでそれが嫌な方もいるかと。
底にもファンを2面取り付けられますが、無くても温度は30度台です。
【メンテナンス性】
ケースの都合上、すぐにホコリがフィルターにたまるので、3か月に1回は掃除をしてます。
そのフィルターは簡単に取り外せます。
【作りのよさ】
しっかりとしてます。
どのケースでもそうですが、配線裏はあんまり広くないので、配線の取り回しは雑にすると痛い目にあいます。
【静音性】
エアフロー重視なので普通に空冷ファン音は聞こえます。
ただ、五月蠅い!とは思いませんし、それを分かった上での購入なので問題なし。
【総評】
先に書きましたが、一目ぼれし初の自作PCとなりました。
安いケースは他に色々ありますが、元々空冷で組みたかった自分にはドンピシャなケース。
壊れない限りこのまま使い続けると思います。
4フロントデザインが個性的で他にはない大型ファンでの冷却
【デザイン】
フロントパネルのデザインがデザインと機能の両立がされていて秀逸
【拡張性】
簡易空冷の設置場所がリア廻りにも240mmが設置できるとさらに嬉しかった
【メンテナンス性】
機能的で分解しやすい
【作りのよさ】
綺麗なフレーム処理と考えられた作り
【静音性】
フロントのファンがいい
【総評】
もう少し価格が安ければ良かったが、唯一無二のデザインで、大型フロントファンがいい
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627位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg
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526位 |
457位 |
- (0件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x525x507.7mm |
65.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(ラジエーター非搭載時)、最大395mm(ラジエーター搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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![MODEL 8 COWBOY GF-M8-CWB [シルバー/ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627676.jpg) |
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682位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/27 |
2024/5/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
通常配置PCI-Ex7/縦置き配置PCI-Ex3 |
230x500x500mm |
57.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm以下 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 3 + 2.5インチSSD x 3、2.5インチSSD x 6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm)/上部:牛革(2.0mm) 前面インターフェイス:USB Type-C(3.1 Gen2) x1、USB 3.0 x2、USB 2.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg カラー:シルバー/ブラウン
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682位 |
457位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5組みやすさとエアフローの良さが心の余裕に
迷ったのはDefine7とこちらで、少し値段が張ることと、静音性を犠牲にしてエアフローを取るつもりでこのケースにしたつもりだったが、十分静かでした。
SSDとHDDはすべてマザボ裏側(ケース正面に向かって右側)に貼って固定するようなスタイルで接続します。それによって内部に余裕がさらに生まれるのが特徴。
簡易水冷のラジエーター設置場所については、天井や背面に付けられないので(天井には電源設置、背面はグラボが邪魔して付かず)、正面か底につけることになります。パーツの大きさの兼ね合いや好みで決定。底に付けていますが問題もなく快調です。
ホワイトモデルは、ファン(黒)を除けば内部が白いのでパーツが見やすい。
フルタワーということでスペースは相当覚悟しましたがミドルより一回り程度大きいくらいの印象。
Define7との5-6千円の差額を出したことも個人的には全く後悔なしで、
総合的にはこちらにしてよかったと思います。
4ネジの取り付けには気を付けよう
自作経験が浅いので、玄人の方からすると、あるあるかもしれませんが
ご報告させていただきます。
私のような初心者さんへ、ご参考までに。
フロントについているファンを取り外し、簡易水冷のラジエータをつけるため
付属のブラケットを取り付ける必要があります。
ブラケットを取り付けるには、ファン以外の既存ブラケットを取り外しますが
その取付に使われていたネジ(6本すべて)三角形になっておりました。
ちなみにこのネジはマザボを固定するネジと共通ですが、画像の通り三角形に
変形しているため、スペーサに入りません。
アクセサリに入っているネジを使用しましょう。初心者の私のように同じ品質のネジを
使っていると思い込むと危険です。手締めの段階で違和感に気づきましたが・・。
アクセサリのネジ(良品)が画像上に1本、(不具合品)6本が三角形です。
コスト削減のためかは分かりませんが、規格外のネジを既存ブラケット固定に
使用しているのは感心しませんでした。
それ以外は、まずまずです。
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343位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/9 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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587位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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![DARK BASE 701 BGW58 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ackhnf3JL._SL160_.jpg) |
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615位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX(30.5x27.5cm) Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7+3 |
249x523x565mm |
69.64L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×3 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:あり 重量:12.8kg カラー:Black
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682位 |
457位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x521x520mm |
66.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外し、またはフロント側へ移動した場合) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、両サイド、トップの4面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.1kg カラー:ホワイト
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5ファン付きの白いケース
【デザイン】★★★★★
5000シリーズのホワイトモデルです。
サイズ的には少し大きめなケースと感じます。
フロントの3連ファンがうまく配置されていてカッコいいです。
【拡張性】★★★★★
3.5インチ×2台、2.5インチ×4台、トップに360mm簡易水冷装着可。
一般的な拡張性かと思います。
中は広いですし、裏配線スペースも確保されてます。
【メンテナンス性】★★★
マザーボード正面から見て右側に位置する、ケーブルを隠すパネル
(ケーブルバー?)を外すのが手間掛かります。
これを外さないと24pinケーブルなどは配線しづらい為、
電源だけ交換するとなった時は面倒ですね・・・。
あと、サイドパネル閉める時にサイドパネル前方を先にケースに
差し込むのですが、これがはまりづらいときがあります。
一手間かかるサイドパネルという感じです。
【作りのよさ】★★★★★
仕上げ綺麗です。特に問題ないです。
【静音性】★★★★★
QL EditionはQL120 RGBが4基標準で付いてきます。
それなりに回せば音はしますが、風量は十分です。
ファンは専用品と思われ、裏配線スペースにある、
基盤で一括制御です。基盤からファンコネクタが出ていて、
それをマザーに差してマザーで速度調整してます。
当たり前ではありますが、回転数下げれば静かです。
【総評】★★★★★
メンテ性に微妙な点があるものの、綺麗にまとまっていて、
白いケースが好きな人には良いと思います。
ファンはicueに対応したものが付いてますので、
icueのアプリ入れればファンのライティングがすぐ楽しめます。
(内部USB2.0ヘッダー×1とSATAコネクタ×2の接続必要)
ファン追加したいですが、1個4千円くらいするので
どうするか検討中です。ファン高すぎです・・・。
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332位 |
457位 |
4.65 (4件) |
23件 |
2019/6/28 |
2019/7/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+2 (additional vertical) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:450mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:190mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:18kg カラー:Black
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5420mmラジエターを使うために購入
Raptor LakeのCore-i9 13900Kで360mmラジエターでは冷却不足だったので、420mmラジエターが取付出来るケースの中から本製品を選びました。
フロントには420mmラジエターを取り付けて、ケースのフロントについていた140mm角のファン3個は上部に取り付けました。ファンだけなら上部に3個とも付きました。140mm各ファンが合計で7つ取り付くことになり、冷却性も抜群です。音も思ったより静かです。冷却性を上げたければ、ケース上部のファンの回転数切り替えスイッチで回転数を上げることもできます。
配線を隠すためのカバーを利用することで、すっきりした配線が出来ました。電源も同じシリーズの光るタイプにしたかったのですが、予算の関係で次回に持ち越しとなりました。
価格は高く、かなり巨大ですが、デザインの良さに満足しています。
5RTX4090取付け
1年半くらい前に3080で組んだのですが、4090に入れ替えましたのでレビューします。
ROGブランドの高級ケースででかい、重い、値段も高いのが特徴ですが、品質も相応に高く、作りの良さは特筆ものです。
スペース的にはROG-STRIX-RTX4090が余裕で入る巨大さですが、
グラボのブラケットをねじ止めする部分のカバー(グラボを縦置きする際に使う部分)が閉まらなくなりましたので、ゴムワッシャーでかさ上げしました。
サポートステイは付属のもので全く問題なかったです。
私が購入した当時と比べ値段がかなり上がってきているのと、上位モデルとしてGR701が登場していますが、パーツをROGブランドで統一したいのであれば有力な選択肢になると思います。
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526位 |
457位 |
4.51 (4件) |
0件 |
2023/7/14 |
2023/7/21 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 Horizontal |
210x460x371mm |
35.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:335mm(付属のファン装着時:305mm) 対応CPUクーラー:高さ制限:166mm 対応電源ユニット:長さ制限:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ込み) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス(左側) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
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5主張は控えめ、でも存在感は◯
【総評】
どこに置いても悪目立ちしないデザイン、価格がおおよそ8000円以下、ATXマザー対応にしては比較的幅をとらない、そしてケースファン4つ付属。かなりいいと思います。
カジュアルにどこもかしこもピカピカさせるより、ワンポイントやアクセントで少しだけ光らせたかったのでこちらのケースを選びました。
【デザイン】
フロントのメッシュは通気性と落ち着いたオシャレ感を両立。強いて言うなら脚の丸いデザインがやや浮いてるかも。
【拡張性】
ケースのUSBポートが3.0ふたつというのがやや不満、ただ値段や付属品、製造クオリティを考えると仕方ないと思う。
【メンテナンス性】
コンパクトめのケースなので開けて色々するにはやや不便、でもそこはご愛嬌。付属するホコリ防止のフィルターはとてもアクセスしやすい。
【作りのよさ】
必要十分な剛性がある。付属のネジに作りがやや雑なものがあったけど、多分運が悪かっただけ。
【静音性】
通気性全振りなので多少の音はします。
YouTubeに上がっている『1万円以下で冷えるケース特集』みたいな動画でこのケースの兄弟モデルの紹介をしていたので、気になった方はそちらも見てみるといいかも。
5派手さはないがコンパクトで落ち着いた感じ
【デザイン】ケース内外すべて(付属ファン含め)が黒く光らないのでシンプルで良い。前面パネルの出っ張りも少なく安定している。
【拡張性】ケースの奥行きが371mmなので3連ファンのグラボは厳しい。前面ラジエター無し(付属ファンのみ)で305mm程度が限界。
【メンテナンス性】幅・高さ・奥行き(210x460x371mm)が小さくコンパクトだが、ケース内部には障害になるものは無く作業しやすい。
【作りのよさ】値段相応ではあるものの、各パネルの接合部分などケース細部の処理などは丁寧である。
【静音性】前面すべてがメッシュになっており、前面に3連120mmファン(付属)があるが、気にならないレベル。マザボ・CPUに負荷がかかると多少騒音レベルが上がる。←個人的な感想
【総評】比較的安いPCケースではあるが、作りは丁寧でメンテナンスも行いやすい。今回組んだPCのテーマが”ピカピカしない落ち着いた”なので、その他パーツも黒色基調で良い。
【構成】
メモリー CP2K32G4DFRA32A [DDR4 PC4-25600 32GB]
グラフィックボード DUAL-RTX4070-O12G [PCIExp 12GB]
マザーボード MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
CPU Core i5 13600K
PCケース XPG VALOR MESH
電源ユニット MAG A850GL PCIE5
水冷CPUクーラー LE520 R-LE520-BKAMMN-G-1 [ブラック]
SSD WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
HDD WD80EAZZ [8TB SATA600 5640]
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615位 |
457位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) |
283x636x635mm |
114.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系
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![NX500M ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558750.jpg) |
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486位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/8/10 |
2023/8/11 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
200x451x384mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm(フロントファンをケース内側に搭載した場合は最大300mm) 対応CPUクーラー:最大155mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:165mmまで、HDDトレー取り外し時:325mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4拡張性は十分、つくりの安さは組み上げたあとは気にしない
【デザイン】
Type Cの位置以外は可もなく不可もなく。なんでこれだけ正面なのか。
【拡張性】
PCIスロットが5つ、これが欲しかった。
【メンテナンス性】
アクセスに問題はなし。
【作りのよさ】
ペラペラガタガタ。3000円くらいのケースのほうが厚みあるかも。
裏配線をまとめすぎると側板が膨らみます。薄すぎる。
【静音性】
最近のはこんなものかと。ファン制御を自分で弄れば気になりません。
【総評】
これを買った理由はPCI拡張5つ、VGA30センチが入る、USBがType AとCどちらもある、以上で安いのを探した際にセールで店で一番安かったのが理由です。
また、約3スロ占有VGAをマイクロATXで使って2つPCIeスロットを使用しつつもケースをコンパクトにできるところはよてもよいです。(ライザーケーブルを使用が前提ですが)
各種ねじをきつく回すと変形したり舐めるので、あまり力を入れてやるのは避けたほうがいいです。特に正面のファン固定用ねじ、ゴムクッション挟まない場合ほぼ間違いなく変形します。
ARGBファンは風量もあり、まあまあ使えます。なお、このケースのARGBファンはF12Racing3連の亜種だと思います。似ていたり、広報用写真にF12 R ARGBの記載があるのですが、ピンが違ったりして全くの同じものではないと思います。
VGAは30センチ超えると斜めに入れる等しないとケースに引っ掛かります。また、正面に簡易水冷を設置する場合、VGA+水枕の限界は実測34cm未満になります。
3安く買えるならあり
【デザイン】
至ってシンプルです。
【拡張性】
底面にあるドライブベイが邪魔です。
【メンテナンス性】
手回しネジが安っぽくて細いのでツールレスでパネルは開けにくい。
【作りのよさ】
安ケースにありがちなペラペラめちゃ軽です。
【静音性】
通気優先なのでファンの設定次第では音漏れはします。
【感想】
AM5のMicroATXマザーとRyzen 7600が余ってたのでサブ機用にこのケースを購入しました。
サブ機用なので極力DeepcoolのMACUBEに近い価格帯のケースででUSB Type-Cが付いてるケースを探すとこのケースしかありませんでした。
購入した時の値段は6970円なのですが、これでARGBファンが3個付いてるのはある意味お得です。
(防振ゴムが付いていないのでコストカットはしっかりされています。)
付属のファンは一般的なマザーでコントロール可能なARGBコネクタもあるのは○です。
(コントロールができないマザーでもファンにリセットスイッチが繋がってるのでリセットスイッチを押せば光り方を変えられます。試した結果光り方は消灯も含めて多分12パターンです。)
ただ、一般的なファンコネクタが無いのでファンの回転数を制御することが出来ません。(SATA電源から直接の給電して、結構高速で回っているのでファンの音が気になります。)
ファンのコネクタはANTEC独自の4ピンコネクタでディチェーンする形なので汎用性が低いのが×です。
ANTECのファンで統一しようとしても、同じ光り方をするファンが売ってない(ブレードの形が違ったりする)。
ファンを統一するためにはケースより高いファンセットを買う羽目になったりするのでファンに拘りが無い人なら良いかも知れません。
あとは、ケース自体が安いので兎に角鉄板が薄い。薄くて共振が心配になりそうなレベルぐらい薄いです。
(別な回転数を制御出来るファンに変えて仕舞えば共振は気にならないレベルです。)
裏配線スペースは1センチぐらいしか無いので、フルプラグインのフラットケーブルとかなら綺麗に収まりますが、プラグイン系では無いケースの電源ケーブルとかだと収めるのに相当苦労しそうです。
サイドパネルも薄いですし、無理をするとサイドパネルをもっこりさせそうです。
【総評】
6970円以下で買えるなら有りだけど、それ以上の価格ならもう少し頑張ってお金を出してInWinの301Cとか、FractalDesignのDefine 7 mini買った方が幸せになれると思います。(価格は2.5倍ぐらいになりますが…)
サブ機、安く組みたい人、ファンに拘らない人(風切音が気にならない人)なら有りです。
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728位 |
-位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/1/13 |
2022/11/17 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格的に見合ってません
【デザイン】
デザイン的には、まとまった感じで良さそうには見えますが、
機能仕様面での残念なところも目立ちます。
【拡張性】
容量的にも、ややですが大き目なM-ATXケースです。
前面にファン装着時でも、大きなグラボ取り付けに困ることないですね。
【メンテナンス性】
広めなケース内なので、作業メンテはラクに行えそうです。
【作りのよさ】
作りの精度は問題ないのですが、仕様的に少し物足らない面があります。
ケーブル穴のグロメットが無いとか、フロントUSB Type−Cも無いとか、
価格に対してあるべきな装備が残念ながら不足です。
【静音性】
ごく一般的かと思います。
【総評】
サイズ感やや大きめなM-ATXケースなので作業はラクに行えますし、、
その点では心配もいらないケースです。
但し、価格と細かな仕様面で折り合ってない様で、この機種の仕様なら
8,000円〜10,000円が良いところのうような気がします。
価格がこなれてきたら回になるでしょうが、今現在の価格なら高く感じます。
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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376位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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728位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2021/11/30 |
2021/11/26 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x480x410mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ360mm 対応CPUクーラー:高さ160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.95kg カラー:Black
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287位 |
-位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2021/9/10 |
2021/9/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 pcs |
209x485x463mm |
46.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:385mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:190mm ドライブベイ:1 x 5.25インチ(ODD)、2 x 3.5インチ、3 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.0、1 x USB 2.0、1 x Headphone Jack、1 x Mic ファンコントローラー:なし 重量:5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価でよい。
安価なケースだが、サイドクリアパネルがガラスで出来ていて良い。
ケース本体にLEDボタンという不要なボタンとケーブルが付いているが正直不要。
大型のグラボも入るので大きさに不便はない感じです。
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682位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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5 |
215x446x364mm |
34.9L |
【スペック】ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左) 前面インターフェイス:TYPE-Cx1、HD AUDIO ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
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650位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/25 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x410x444mm |
40L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:194mmまで(HDDベイ無しの場合350mmまで) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg カラー:ブラック
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![480T Airflow Tempered Glass CC-9011271-WW [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001643075.jpg) |
- ¥9,170
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全12店舗)
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467位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
214x476x446mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg カラー:Black
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![SST-FAB2-BG [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637485.jpg) |
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774位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/6/21 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
220x490x470.4mm |
50.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg カラー:黒
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