| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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780位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/20 |
2023/12/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x495x457mm |
52L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ165mmまで 対応電源ユニット:270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×3、2.5インチベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントとサイドの2面) 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.3kg
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583位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
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681位 |
423位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x480mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5組み立て代行として依頼して特に不満なく
ドスパラの組立代行時にケースとして勧められました。
CPU:13900K(持込)
CPUファン:DEEPCOOL LT720(購入)
メモリ:DDR5 5600 16GB×2(他店購入)
MB:Z790 Taichi Carrara(他店購入)
GPU:3080 12GB(持込)
SSD:pny 2TB(組立代行後で後付け)
【デザイン】
かっこいい
【拡張性】
USB 3.2 Gen 2 Type-Cがフロントにあるのがありがたい
【メンテナンス性】
扉がねじなしで開けられるので楽
【作りのよさ】
パネルをつけ外ししても違和感なし
【静音性】
十分静か
【総評】
BTOで購入していたケースでマザーボード交換時にトラブルがあって、めんどくさいのは嫌ということで組立代行依頼しました。
店員さんがおすすめするだけあり組み立てていただいてもいるので、あまり参考にならないかもしれませんが不満は特にないです。
あえて言うなら、MBが予定から変更になって白になったのでケースが白色の方がよかったかなぁと思ってるぐらいです。
4ムダの無いデザイン
デザイン重視で中を見せつつダストフィルターが付いていて防塵性能も期待できそうな本製品を選びました。
・デザイン
パンチングメタルとガラスで覆われており、余分な装飾が無いので、全体的な質感は、まあまあ高級感があります。細かい事ですがUSB端子とパネルの間に隙間が無いのも質感の良さに貢献しています。
ブラックモデルのサイドパネルは濃いめのスモークガラスなので、中は発光パーツが際立ち、他の部分は暗く見えにくい。という見え方になります。
黒光りする物体の中で鈍く光っているのが、かっこいいのかなと思いますが、輝度を上げたり、発光パーツを増やすことで中を明るく見やすくする事も可能です。
私のパーツ構成だと水冷クーラーを使わないので、この製品はサイズが過大で、中がスカスカになるかな?と思っていましたが、スモークガラスが濃いおかげかスカスカ感は感じませんでした。
フロントのRGBファンは、大き目の穴が並んだフロントパネル越しに見えるので、光の点の集合体のようにも見えて良いです。
・メンテナンス性
サイズが大きいし、適切な位置に穴が開いているので配線はやりやすいです。また裏面にはケーブルガイドとケーブルを留めるストラップが付いているので、フロントI/Oケーブル、ファンケーブル等がまとめやすかったです。
・作りのよさ
サイドパネル、フロントパネル、トップパネルは工具無しで着脱できるのが便利です。ここまではプラス要素ですが、閉じたパネルを軽く押したり引いたりしてみるとカタカタと動く部分があるので、スライドさせてはめ込んだりネジ止めするものよりソリッド感は少し下がる印象です。あとジョイントのメス側は樹脂製ですので耐久性が少し気になります。
・防塵性能
フロント、トップ、ボトムにダストフィルターが付いていますが、一カ月経過すると中に塵と埃が薄く積もるレベルです。この程度だと幸いスモークガラス越しには見えません。ですが以前使用していた静音仕様のケースより埃は入りやすいです。ダストフィルターの目の細かさは、通気性とフィルターの奥にあるRGBファンの見え方に影響しますので、あまり細かくできないのだと思います。通気性は十二分にあるので、現在はトップの通気口に黒い厚紙を乗せて埃の侵入を軽減させています。光らせるのに飽きたらフロントパネルとダストフィルターの間にレンジフードフィルタなど挟むとさらに改善できると思います。
・静音性
以前使用していたケースにはゴム製のHDDダンパーと防音シートが付いていましたし、開口部の面積も狭かったので、比較すると本製品は音が大きいです。ファンの音はあまり気にならないのですがHDDの音は気になりました。ブラウザキャッシュをHDDに保存するのは、うるさくなったのでやめました。他は概ね許容範囲の音でした。スピードが必要なものはSSDに移行してますが、静音性の面でもSSDへの移行を進めたいケースです。
総評としてはデザイン重視で選び概ね満足です。
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337位 |
423位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.86kg
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487位 |
423位 |
3.98 (4件) |
4件 |
2022/5/17 |
2022/5/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx14.1インチ) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 |
224x510x516mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 (USB 3.0)x2、USB 3.2 Gen 2 Type-Cx1、オーディオジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg
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5写真を追加
【デザイン】
Trooper Stryker からの乗り換えです。Strykerは気に入っていたのですが、フロントパネルの内部配線が怪しくなってきたので交換しました。非常にさっぱりしたデザインですがこれはこれでありでしょう。
【拡張性】
SSD.HDDは3.5が2,2.5だけなら4とM.2を使う人なら充分と思います。
【メンテナンス性】
サイドパネルはワンタッチ、トップパネルはビス2本で外せます。トップが外れるのは簡易水冷のラジエターの取り付けが楽ですし、CPUの電源を刺すのも楽でした。あと電源カバーが外せることによりマザーの下部の配線が楽
【作りのよさ】価格からみてこんなもんでしょう。
【静音性】
問題はここです。初めて20センチファンを使いましたが、今までは14センチ静音ファンでしたので、明らかにファンの音が聞こえます。が煩いことは無くこんなもんかと。
【総評】
かれこれクーラーマスターのケースは4台目ですが、飽きの来ないデザインで冷却性能が良いこのメーカーを使い続けるでしょう。
45ヶ月使った感想
【デザイン】
他にない200mmの前面ファン2基は存在感があります。好き嫌い分かれるかなと思いました。また、GPU周りのファンのみARGBではありません。自分は気になったのでARGBの同じファンに交換しました。
【拡張性】
内部空間はかなり広く、困ることはないでしょう。前面ファンは交換が可能で、120mm3基にしたり、360mmの簡易水冷も搭載可能です。また、背面にARGBコントローラーを搭載し、5V3PINのARGBライティングを一括でコントロールできます。また、PCIeスロットのカバーはねじ止めなので、パーツ構成を変えても不格好になりにくいです。ただし、自分はLIAN LIの光る電源ケーブルのコントローラーを貼る場所で少し悩みました。また、なんでも光らせたのでケーブルまみれになってしまい、裏配線スペースや、電源ユニット周りは少し狭く感じました。
【メンテナンス性】
ガラスパネルはワンタッチ、裏面はネジ2本でアクセスしやすいです。天井もネジ2本で外せるので、簡易水冷をつけてからCPU電源のつけ忘れに気づいても、絶望せずにすみます。
【作りのよさ】
ケース自体の品質はすごくよく感じました。気になった点は塗装が弱いくらいでしょうか。ただファンが気になりました。背面ファンは高品質ですが、前面ファンの品質があまりいいとはいえません。自分はSickleflow 200 ARGBに交換しました。
【静音性】
上記の通り、純正200mmファンの品質が微妙なせいか、若干音が気になりました。ですが、200mmだから気になったわけではなく、純粋にファンの品質が影響しているようです。
【総評】
最近のトレンドの形状とは程遠いですが、無骨で強そうに見えるいいケースだと思いました。
【構成】
intel Core i7-14700KF
Palit RTX 4070Ti Super GamingPro 16GB OC
ASRock Z790 Steel Legend Wi-Fi
XPG LANCER RGB DDR5-6000 16GB×2
Crucial T700 NVMe SSD 1TB
DeepCool PQ850M
Windows 11 Home
CoolerMaster 360L Core ARGB
Sound Blaster X AE-5 Plus
LIAN LI STREAMER PLUS V2
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238位 |
423位 |
4.41 (2件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
268x535x500mm |
71.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(リザーバー非搭載)、最大330mm(リザーバー搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×4または2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.5kg
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5こう言うの欲しかったです。
ケースと言ってよいのか分からないケース。密封されていなくオープンな土台。頻繁に中を繋ぎ変えたり、ドライブを外したり、装飾したりするにはとてもよいケースです。見た目も飽きませんし、風通しよく熱風が籠もらないので、通常のケースに比べると、冷却性能はずば抜けいます。全体的に-5度程度下がる印象。配線も綺麗にできるよう、最近のトレンドに合わせた肉抜き。作りやすかったです。
4面白さ抜群の万能ケース
オープンタイプで縦置き、横置き、壁掛けと様々な使い方ができるのが特徴のケースです。
全体的にシンプルかつ洗練されたデザインで、個人的な感想ですがホワイトが一段とおしゃれです。
値段の割に作りもよいです。Thermaltake ちょっと見直しました(あくまで個人の見解です)
バラした状態で届きます、つまり自分で組み立てる必要があります。
ミドルタワーを壁掛けで使う人はあまりいないと思いますが、何故か壁掛け用のVESA金具は最初から組付けてあります。自分の場合は組み立て前に取り外しました(この金具は強度が必要なためずっしりと重いんです)。
i9-13900Kを冷却するために、Arctic製の簡易水冷Liquid Freezer II 420を購入したのですが、このクーラー、冷却性能・静音性・低価格と非常に優れモノなんですが、何しろサイズが大きくて、当方のような狭い家ではフルタワーのような大きなケースだと置き場所もないし。
ということで、たぶんこのクーラーが設置できる最も小さいケースとして「Core P3 TG Pro」を選びました。
140mmファン3個連、ラジエーターも含んで厚みが70mm近くあるクーラーがすんなり収まる唯一のミドルタワーケースだと思います。
クーラーの取り付けは、性能を最も発揮できる前面に。
ただしケースのシャフトが邪魔でファンの設置方向はプルにしました。付属の金具でも取り付けは容易ですが、そちらをTOPのファン用に使用したので、アルミアングルを加工して取り付けています。
M.2用にも、リアにも同じ25mmx15mmx2mmのアルミアングルを加工して取り付けています。
リアのアングルはシャフトのみで固定していますが、シリコンチューブを挟んでいるので振動もなく気持ちよく固定されています。(リアは有っても無くても冷却にはあまり関係ないですが)
このケースはオープンタイプなので、クーラーも前面だけでなく、工夫次第ではどこでも取り付けることはできると思います。
グラボはもちろん普通に横置きもできますが、M.2の冷却のために縦置きにしています、それに伴って全てのPCIeが縦になってしまいます。縦置き用の金具は1個しか付属していないので、LANカード増設分は金具を自作しました。
ミドルケースなので仕方のないことですが、これがこのケースの最大の弱点でしょうか。
とはいってもこのためにフルタワーを置くようなスペースはないので、十分に許せる範囲です。
他にも弱点といえば、オープンタイプなので静音性の問題がありますが、幸いArcticのファンは静音性に優れていて全く気になりません(個人的には有名な茶色の羽根のファンよりも静かだと思います)。
このケースとArcticのファンやクーラーの相性は抜群といってよいでしょう。
マザボ等部品の組付けの時など邪魔ものが一切ないのでストレスなく作業できます。
側面の強化ガラスやカバーは工具なしで外せますし、メンテナンスも楽にできます。
さらに工作の得意な方なら、もっといろいろと遊びどころの多い楽しめるケースだと思います。
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392位 |
423位 |
4.47 (4件) |
14件 |
2022/10/28 |
2022/11/ 2 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
227x464x446mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
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5ミドルサイズ映えケースの決定版
【デザイン】
デザインで選ぶ人がほとんどじゃ無いかな?
無駄が無くてキレイです。
ホワイトとは異なり、ブラックはガラスもスモークになっています。
これが中々良くてNZXT FシリーズRGBファンとマッチします。
【拡張性】
皆無に等しいです。
フロントは140×2のみ、トップは120×2のみです。
280水冷はフロントのみ可能です。
3.5HDDは使えませんし、長めの電源も不向きです。
【メンテナンス性】
防塵メッシュは取り外し楽ちんです。
底面も電源側、ファン側と独立している点が地味にナイスです。
裏配線もやりやすいです。
【作りのよさ】
特に不満に感じた点は無いです。
【静音性】
Eliteはフロントガラスなので静かです。
デフォのファンも質が良いです。
【総評】
GPU用吸気ファンがあるとは言え、5700X+4060のミドルクラス向きです。
CPUクーラーにNZXT T120RGBと背面ファンにF120 RGB RF-R12SFを合わせて使うのをオススメします。
5見映えを気にするなら
【デザイン】
中身を見せる点ではNZXTは素晴らしいです。
前面のRGBファンも単色の光り方が綺麗で満足度は高いです。
【拡張性】
昨今ではほとんどSATAを使うことがないのでなんとも言い難いです。今のところ不便がないので無評価で...
【メンテナンス性】
裏、表共にドライバーレスでメンテナンスはしやすそうです。
埃が溜まってきて、清掃段階で気になるところはあるかもしれませんが。
【作りのよさ】
特に剛性で気になった点はありません。
板金が薄くてネジ締めた時にたわむようなことはなかったです。作りはいいと思います。
【静音性】
比較対象がないのでわかりませんが、多分静かな部類だと思います。
構成が5700Xと4070なので、発熱も少ないためファンが思いっきり回ることがないです...
【総評】
YouTubeで映えPCとしてよくみていたので、憧れもあり購入しました。
結果として非常に満足しています。
11月に入ってH6 FLOWが出た関係か、5000円ほど安くなったようなので、買い時ではあると思います。
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202位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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![OWL-PC4502-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001592404.jpg) |
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780位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/下旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7スロット |
235x505x490mm |
58.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ シャドウベイ×2、2.5インチ シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C × 1、USB Type-A 3.0 × 2、HD Audio In/Out × 1 ファンコントローラー:なし 重量:11.2kg カラー:ホワイト
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530位 |
423位 |
3.00 (1件) |
16件 |
2020/11/27 |
2020/12/ 8 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 拡張スロット |
206.2x321.5x367.2mm |
24.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大 320mm 対応CPUクーラー:最大 165mm ドライブベイ:3x 2.5インチ HDD または SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB3.2 Gen1 Type-A、1 x USB3.2 Gen2 Type-C、1 x 3.5mmオーディオジャック、1 x 3.5mmマイクジャック ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
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3Razer純正ケース
【デザイン】さすがはRazer純正ケース、デザインにRGBライティング等はカッコいいと思います
ガラスがスモークですので、ライティングもいい感じで良かったです
【拡張性】やっぱりITXケース、それなりです…
トップに240ラジ水冷付きます、電源はSFX電源対応のみ
グラボは長さ320mmくらい3スロット厚程度までなんとか付きますのでけっこうハイエンドいけますが…320mm近いグラボ付けるとフロントファン付けれませんし、そもそもそんな大きいグラボをケースに装着するのが一苦労しますので注意です…
【メンテナンス性】側面ガラスが扉式、悪くはないですが開くのに場所とります
あとやっぱりITXケース…組み込みパーツ等にもよりますがけっこうギチギチで裏配線もごちゃごちゃなります…
慣れてないと組み立てもメンテナンスも手間かかると思います
【作りのよさ】悪くないです、良いと思います
【静音性】組み込むパーツ次第だと思います
【総評】発売当時、Razerの見た目に惚れて買ったのですが…結局今は別のケースに変更しました…グラボ縦置きしたかったため…
一つ惜しかったのは、正面のRazerのロゴも色変更できれば良かったのにと思いました、ロゴは変更できず色変えられるのはアンダーLEDのみです
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592位 |
423位 |
3.61 (3件) |
4件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンに!
【デザイン】
デザイン自体はシンプルでファンなどは自由自在にカスタマイズできます。ファンを好きなものに変えたり、空冷だけでなく水冷も合います。どんな場合・場所でも使えるでしょう。
【拡張性】
拡張性自体はATXミドルタワーケースですが、比較的広く、大きなハイエンドグラフィックスボードや、水冷のラジエーターやクーラーもほとんど入ります。
【メンテナンス性】
メンテナンス性自体は側面のガラスパネルを取り外すことで簡単に行えます。フィルターが付いていないので、ほこりはよく入ります。
【作りのよさ】
作り自体は良く、塗装の塗り残しやネジ穴などはしっかりしています。
【静音性】
強力なエアフローのため動作音自体は丸聞こえです。PWM ファンリピーターによって内蔵ファンを制御できるので、多少静かにはなります。
【総評】
全体的にシンプルでカッコ良く、エアフローも良いので、高熱を発するハイエンドマシンにおすすめです。
4丁度良い
【デザイン】
四角く天面が平ら、程よいスモークガラスで凄く良い
【拡張性】
標準でSSDx3, HDDx2と悪くないと思います、
サイズがサイズですので沢山積みたければ大きい箱を使うべきでしょう。
(SSDだったらそこらに放り込んでおけば良いのでもっと置けますが)
私の場合ではコントローラやケーブルを押し込むためにHDDブラケットを取り払ってしまいましたが、
フルモジュラー電源を使いかつ過剰なデコレーションをしなければ裏配線は余裕かと思います。
(ARGBやPCファンはコルセアなどのメーカーに統一し一括コントロールすると省スペースになるかと、私のようにデコデコと他社製品をバラバラに付けまくると大変なことになります(笑))
【メンテナンス性】
変な突起や出っ張りも無く使いやすい箱かと思います、
フィルタ脱着もワンタッチで非常に簡単。
【作りのよさ】
全体的にしっかりとした箱だと思います、
ケーブル帯がやたらと付属してきますが使える箇所が少なく「ここにあったら楽なのに」と思う箇所が多々あったり。
【静音性】
静寂であると存じますれば
少なくとも窒息ケースではありません。
【総評】
iCue 5000Xなる正面もギラギラなモデルもありますが、あえてこちらの大人しいモデルを選びました。(中身は下品ですが(笑))
あちらのモデルはフロントのARGBファンやコントローラが付いてきますので単品で買うよりお得だと思います。
ミドルタワーではありますが下手なフルタワーサイズのケースより使いやすいかも、
但し水冷システムを組みかつ出入口を左側に持ってくる場合は補助電源周りが鬼門となることを留意ください。
(変な装飾や突起がないシンプルなマザーボードを選定するならば難しくはないかな)
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![ELITE SHARK CA500 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001720118.jpg) |
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744位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
- |
ATX(BTF) MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x518x467mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ437mmまで 対応CPUクーラー:高さ176mmまで 対応電源ユニット:最大265mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C(USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、オーディオx1(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg カラー:ブラック
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![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
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697位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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508位 |
423位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/2/21 |
2022/2/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
251x560x530mm |
74.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:250mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out 重量:14.53kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5重量は重いが、見た目に拘りたい人向け
シリーズ的には5000番で外枠の見た目が違いますが、内部構造は同じです。
CORSAIR iCUE 5000X RGBは従来通り強化ガラスを裏ネジで固定されていますが、iCUE 5000T RGBのケースの左右にあるパネルは開き扉形式になっているようで、取り外し可能。
(ケースはネジ止が基本みたいなので外装に傷を入れずに取り外し出来ます)
ATX規格の電源ユニットが無難ですが、HDDのベイの位置を変更すれば少し大きめの電源ユニットでも搭載が可能です。(かなり手間かなぁ・・・)
フロントのパネルは引っかけてはめる形式の為、取り外しが簡単で掃除もエアーダスター辺りで飛ばせば比較的に楽かと。個人的に感じる重量的には、 5000XとiCUE 5000Tは同じくらいに感じます。
iCUE 5000TのPCケースはフロント、リア、右サイド、トップに配置可能で、ファンは4ピンタイプですので追加でファンを増設する際は注意が必要。
見た目重視かつ吸気の為に、右サイドにリバースファンを検討している人は、2025年7月31日にデイジーチェーン接続で4ピン仕様のリバースファンが販売されるみたいですので、購入検討してもよいと思われます。
ケースに標準搭載してるHUB一個に対し6個が接続が可能です。HUBにHUBを接続でも動きます。(※PC起動時は色が違いますが該当プログラムが走れば設定通りになります。)
間違っても、間違っても!iCUE LINK仕様にしようとはしないで下さい。iCUE LINK仕様で構成しようとしている方はiCUE LINK 5000T LXの方を買う方が無難です。
レビュー書いてる人は、ライトストリップも総取り換えし、魔改造しようとしてる変な人です。
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487位 |
423位 |
4.37 (4件) |
7件 |
2022/7/12 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mm×272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x505x480mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:あり 重量:11.36kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5自分史上、最高にかっこいいPCケースです。
【デザイン】色々なPCケースを試してきましたが、スモークガラスに浮き上がる
LEDファンのデザインは、自分史上、最高にかっこいいデザインです。
【拡張性】ケース全面と上面に360oファンを取り付ける事が出来、近年の
熱対策にもしっかり対応、3.5インチベイや2.5インチSSDベイも適量
備えており、必要十分な拡張性は確保できていると思います。
【メンテナンス性】ツールレスで開閉できるパネルや配線しやすいケーブル
ガイドなど、取り回しも非常に良く、メンテナンス性も十分だと思います。
【作りのよさ】ガラスパネルの縁取り面に小さな傷があったり、ケース内部にも
細かな傷は若干ありましたが、大きく目立つものではなく、海外製品としては
十分満足できる作りのよさです。
【静音性】熱対策がしっかりと施されている事もあり、静音性はあまり
期待しないほうが良いかと思います。
【総評】細かな点は色々ありますが、それを感じさせない秀逸なデザインが
売りのケースだと感じています。過去に色々なケースを使用してきましたが、
ここまで良い!と思えたケースは無く、長く付き合っていける商品だと
思います。
5デザインは完璧! でも…
デザインは完璧! でも…
拡張性や細かい部分が多いので取り回しが悪くメンテナンスはしにくいです。
使いこなすのが若干難しいですが、いじくりまわすのが好きなら最高のケースと言えます。
面倒くさいのが嫌いな人はシンプルでH26等の安価なケースがオススメですね。
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598位 |
423位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック/ダーク
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく冷却したい!エアフロー命!人向けケース
【デザイン】
フロントの吸気部分、リアの六角穴のデザイン含めかなり気に入っています。天板は緩くカーブしていてフラットじゃないのでなにか置きたい人は向かないかなと思います。ただ裏配線側のガラスパネルは意味がわかりません。ゴチャゴチャの配線見せたい人いるんでしょうか……
【拡張性】
フラクタルのコンパクトシリーズあるあるですが裏配線けっこう厳しいです。ガラスパネルなのもあるので無理やり閉めると割れそうで怖いくらい。線が増えがちなピカピカ光らせたい人には向かないと思います。あと最新のRTX4080等PCIe x3本を12VHPWRに変換するタイプはおそらく配線収まりません。変換ではなく電源メーカーの12VHPWRケーブルを買ったほうがいいと思います。電源を上部から取り回すので配線もすこし難しいです。パーツの設置自体はかなり余裕あります。
【メンテナンス性】
いいと思います。
ツールフリーで開くのでたまに開けて中のホコリをブロワーで吹っ飛ばしています。
【作りのよさ】
どのパーツもカチっと小気味よくハマるのでつくりはいいです。マザボのネジ穴などもズレなく良かったです。
【静音性】
フロント180mm x2吸気、底面140mm x2吸気でリアはファンなし。リアの通気性かなり良いので大径ファンの吸気圧でそのまま排気する使い方してます。
フロント180mmのファンが回転数抑え目でもかなり風量あるのでアイドル時はほぼ気になりません。ゲーム中だとさすがに気になりますがとにかく冷却したい派にはいいと思います。
【総評】
とにかく冷却したい!エアフロー命!って人にはめちゃくちゃいいケースです。
備えつけの180mmファンの風量がかなりあるのでCPU次第ではCPUクーラーをファンレスクーラーにしてケースファンオンリー運用でも全然いけると思います。
4圧倒的風量だが、凄い音
空冷システム用に高かったけど買ってみた。
cpu : 5900x
cpuクーラー : AS500
MB : msi b550m mortar wifi
GPU : SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600
Thermaltake core V21 からの引っ越しでテスト
室温23度でテスト
テストソフト
cinebench R23(10分)
FF14ベンチ 1920x1080 ウィンドウモード 最高設定
core V21 ファン構成
フロント(吸気) NF-A20 626rpm
サイド(吸気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
リア(排気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
トップ(排気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
cinebench R23
スコア 20301 CPU温度最高73.1度
FF14ベンチ
スコア 19214 GPU温度最高71度
各種温度
system 39
mos 53
chipset 40
cpu socket 55
pcie_1 37
T15 53
テスト中のファン最高回転数
cpu 837rpm
GPU 1768rpm
torrent compact(フロント18x2のみ)
cinebench R23
スコア 20296 CPU温度最高68.3度
FF14ベンチ
スコア 18996 GPU温度最高71度
各種温度
system 36.5
mos 46
chipset 37.5
cpu socket 51
pcie_1 35
T15 46
テスト中のファン最高回転数
cpu 829rpm
GPU 1784rpm
フロント18cm 578rpm 40%
torrent compact(フロント18x2 40%、ボトム14x2 40%)
ボトムにはThermaltake TOUGHFANを使用
cinebench R23
スコア 20340 CPU温度最高67.6度
FF14ベンチ
スコア 19070 GPU温度最高70度
各種温度
system 34
mos 47.5
chipset 35
cpu socket 51.5
pcie_1 33
T15 47.5
テスト中のファン最高回転数
cpu 790rpm
GPU 1746rpm
フロント18cm 578rpm 40%
ボトム 720rpm 40%
空冷に向いているケースだと思う。
リアにファンをつけなくても後方から排気されているのがわかる。
それほどフロントファンの風量が凄い。
フロントファンのみでも問題ないと思うが、ボトムにファンを装着することで
ケース後方のGPU付近の排気風量が明らかに増加しているのがわかる。
それに加え、GPUが若干冷えているのが上の結果からわかる。
ボトムの風量を増やしすぎるとCPU側にGPUの排熱が行くので、おすすめできないという海外レビュアーの話を見たので40%という弱い風でやってみたらCPU温度も下がってちょうどよかった。
ただし、フロントファンは圧倒的風量だが50%でも自分はうるさく感じたので40%まで落とした。
今回テストしたのはRX6600という低消費電力グラボなので40%で十分だったが、爆熱グラボならややうるさくなるが50%以上にしたら大きな廃熱効果がありそう。
リアに12cmファンを取り付けられるが今回はつけてないのでテストしてない。
あと、裏配線スペースが狭いので大変だった
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572位 |
423位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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530位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/17 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
247x522x550mm |
62.74L |
【スペック】対応グラフィックボード:430mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:11.8kg
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681位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x455x450mm |
59.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:170mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O 重量:12.1kg
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537位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
327x484x532mm |
68L |
【スペック】対応グラフィックボード:495mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし
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![TD500 MAX TD500V2-MGNN85-SL0 [ガンメタル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001627805.jpg) |
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667位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:GX II Gold 850W ATX3.0 MAX ver. |
7 |
210x500x499mm |
48L |
【スペック】対応グラフィックボード:380mm (フロントに付属水冷ラジエーターを搭載) 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:200mm (標準搭載電源ユニット160mm) ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 (USB 3.0)、1x USB 3.2 Gen2x2 Type C、1x Audio Combo (オーディオ入出力 3.5mm) ファンコントローラー:なし 重量:11.4kg カラー:ガンメタル
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424位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2024/9 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(垂直スロット)+7(ロープロファイルスロット) |
320x470x470mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/105mm厚(90mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチベイ、4x 2.5インチ共用シャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
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424位 |
423位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x600mm |
77.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい
現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。
【デザイン】
デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。
純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。
唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。
しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。
通気性も良いと思います。
【拡張性】
フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。
公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。
通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。
ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで)
私はストレージレイアウトで構成しました。
また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。
調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね)
【メンテナンス性】
ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。
手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。
特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。
また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。
ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。
電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。
電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。
奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。
対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。
これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。
また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。
実際に組む時は考えながらやらないといけません。
【作りのよさ】
どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。
しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。
【静音性】
純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。
私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど)
追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。
【総評】
サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。
お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。
ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。
ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。
Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。
また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。
4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。
【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。
丸ごと取り外す必要があります。
ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。
【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。
Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。
ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。
【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。
【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。
ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。
【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。
【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。
フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。
ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。
ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。
以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。
同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。
マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。
光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。
長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。
拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。
ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。
私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。
机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。
1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。
その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。
組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。
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697位 |
423位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
327x484x532mm |
68L |
【スペック】対応グラフィックボード:495mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O
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445位 |
423位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
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![QUADSTELLAR INFINITY R-QUADSTELLAR-G-1 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001500922.jpg) |
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508位 |
423位 |
- (0件) |
11件 |
2022/12/ 7 |
2022/12/ 9 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
14 Slots(8+6) |
487x494x540mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length Limit:380mm 対応CPUクーラー:高さ制限135mm 対応電源ユニット:maximum length:210mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×3、2.5インチ ドライブベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.3kg カラー:黒
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616位 |
423位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/2/25 |
2019/3/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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7+2 (追加-縦) |
251x552x545mm |
75.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:420mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:180mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:240mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 1×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いケース。フロントにType-Cが欲しかった。
フルタワーを探していましたが、セールで安くなっていたので、これにしました。
ミドルといいますが、結構大き目なケースです。
今どきの作り安いケースとして、抑えるべきところは全て押さえている感じの製品です。
サイドパネルの取り外し安さが嬉しいですね。
フロントは、そこそこ固いですが、まあ、あまり取り外さないと思うので。
つけようと思えば、360の簡易水冷が2個つけられたり、ATXマザーボードなら本格水冷も可能でしょう。
フロントにUSB Type-Cがないので、1点減点。
販売開始時期を考えたら仕方ないのかもしれませんが。
買う前は、どうでもよいかな、と思っていたクロス製の取っ手ですが、
使ってみると便利でした。
とりあえず使ってみて欠点らしい欠点は、光らせるのが嫌いな私としては、ないです。
光らせて個性を主張したい方には、フロントが透けていないので今一つかもしれません。
バックパネルのPCIE部分もねじ止め式です。
大き目なケースだけあって、私の持つ330mmのビデオカードでも、問題なくさせます。
ただ、ハイエンドVGAを使う方は、何かしらのサポートステーを導入する必要があるでしょう。
私の場合、VGAの方にサポートステーがついてきたので、それを使っています。
ケースファンは、すべて換装してしまっているので、静穏性については評価していません。
良いケースだと思います。
ただ、Asusさんの言うミドルは、ミドルじゃないよな〜、と思います。
私はデスクわきの床に置いているので問題ありませんが、卓上で運用するケースではないです。
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494位 |
423位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(up to 310mmx304.8mm) Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
257x537x585mm |
80.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mm 対応CPUクーラー:高さ185mm 対応電源ユニット:最大220mm(3.5インチベイ非搭載時) ドライブベイ:2x 2.5インチ、2x 2.5インチ/3.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass(Left Side)/Metal(Right Side) 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xHD Audio、1xMic ファンコントローラー:なし 重量:15.95kg カラー:ブラック系
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342位 |
423位 |
3.50 (2件) |
13件 |
2022/6/15 |
2022/6/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
291x626x666mm |
83.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:490mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type Cx1、USB 3.2 Gen 1 (3.0)x4、3.5mm 4 極オーディオジャックx1、3.5mm マイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:24.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かなり重いのが注意点。
デザイン:また白を選びましたがデザインも個人的には好みです。
拡張性:私の使用パーツでは余ってしまうほどの拡張性を持っており、一般に使うなら十分でしょう。
メンテナンス性:極力ドライバーを使わずにカバーを外せるのが良いですね。
作りの良さ:人が乗ったりしないでしょうし、十分頑丈な作りです(その分重いですがw)
静穏性:GPUのケーブルがサイドカバーに当たって、現在ケースを閉じられないので無評価です。
新しくPCを組むのに組みやすさを考えて大きい物を選択。
天面に360mmラジエターを2つ(CPU用&GPU用)取り付けました。
CPU:Ryzen9 9950X3D
GPU:MSI-RTX5090簡易水冷モデル
ただ天面に360mmラジエターを2つ付けられるのは良いのですがガラス面のサイドカバー側に設置したラジエター(CPU用)に比べ、
逆側の天面に取り付けるラジエター(GPU用)には底面(吸気)からの空気が構造上あまり届かないんじゃないかな?と思います。
(まだ組んだばかりで温度のテストをしていないので追々テスト予定です。)
今までメイン機として使っていたThermaltakeのCTE C750 TG ARGBと比べると、
所々埃の侵入を許してしまいそうな箇所が散見されます。
何かしらネット等を設置して埃の侵入を防ぐ予定です。
RTX5090を搭載しましたが、例の発火を恐れてコネクタから極力緩くケーブルが曲がるように設置。
その為ケーブルがサイドカバーに当たってしまい現在閉じられない状況です。
(L字のアダプターを注文しているので、それで解決できると思います。)
HDDが4つ入るケース?のような感じでサイドケース(ガラス側の逆側)に簡単に取り外しが出来る感じで設置されているのも二重丸。
(ただし今回使用したマザボがSATAを2つしか付けられないモデルなので2つ分は空きスペースに涙)
さすがに巨大なだけあって、配線等の組立の際はとても楽でした。
た・だ・し!!
このケース、ケース単体の重量だけでもとんでもない重さです。
1Fから2Fに運ぶ際、バラバラに出来る限界までバラバラにしてパーツごとに運びました。
それでも本体を運ぶ時は超重くって、次の日は筋肉痛で泣くことに、、、(笑)
女子の方は屈強な力持ちの男性に運搬依頼をしたほうが良いと思います。
エアフローやHDD等の搭載等を考えると、私の中では市販ケースで最高得点です。
もし購入を考えておられる方は、先に設置場所を確保できるか、
運搬要員を準備できるか?または筋トレして力を付けてくださいw
※まだ組みあがったところなので追々追記するかもしれません※
3雑な作り フロントパネルのガラス6個が重すぎる
【デザイン】
縦のRGBの六本のアクリルが夜になるとかなりウザイのでソフトで消してます。
質感は微妙です。
【拡張性】
ファンの増設などはしやすいが、大きい電源は搭載しにくく、HDDマウントは微妙です。GPU縦置きブラケット+ライザーカードがついてくるが、ライザーカードがマザーボードと干渉して歪にしか取り付けできないのと強度があまりない感じです。
ファンを纏めるものはついていますが、ファンコンはついていません。RGB制御のみです。
【メンテナンス性】
大きいケースなので、重さなどを考えなければ
【作りのよさ】
電源は二か所止めなので不安
フロントパネルがめちゃくちゃ重い六本のガラス重たいと思われる。(アクリルではなくガラスらしい)
高い割には、プラスチックみたいな外観です。
【静音性】
気にしないので特になし
【総評】
お勧めしません、不要なものを省いた HAF 700(EVO
なし)の方がいいかも
COSMOS C700Mの方が使いやすいです。
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470位 |
423位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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240x472x439mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大422mm長/94mm厚(80mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大183mm 対応電源ユニット:最大224mm ドライブベイ:1x 3.5インチ HDD or 2x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(2面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:8.65kg
- この製品をおすすめするレビュー
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54080以上の縦置きショーケース
売上ランキング上位に来ない不思議なケースですので、レビュー致します
3桁ランキングから2桁になりましたね
このケースのライバルはNZXTシリーズと5000円程の価格差のY60の存在ですね
NZXTシリーズの垂直マウントは12000程プラスとなります。
Y40でなければならない理由が有ります。垂直マウントは4スロットなのです
4080以上は3.5スロット必要です。Y40でのガラスからグラボ迄の距離は4090にて約33ミリあるので無理のないグラボのショーケースとなります。
1万円以上する垂直マウント標準装備ならケースは1万でしょ!と思いましたが2万相当のケースでビックリです グラボのショーケースですので、拡張性は度外視ですが、マザボで余ったUSB2.0を利用したロープロファイルは付けれます。静音性は取り付けるファン次第ですので、無評価 メンテナンス性も無評価です 因みにバック以外フィルターが付いています
最初に見てP−○○(忘れた)ソケットが有ります 取説にも書いてません ケース得意のリセット・ハードLED・電源LED・電源スイッチが無いのです。このケースにはハードLED・リセットスイッチが有りません。P−○○を差すだけです(ハードLED・リセットスイッチ配線を新たに挿すことは出来ません)
360ラジエターではリアファンを選びます ラジエターを設置して寸法を測り購入しましょう(純正品は3本線です
最難関が配線処理です。通常ケースでは、配線をサイドパネルで押さえつけて後ろから前側にスライド、爪をかけてネジ止めですが、このケースは下に爪をかけてパチンだけ!ですので、サイドパネルで押さえつける事が出来ません。丁寧さが求められます
電源の直ぐ後ろにファンが付きます 最大140ミリ行けますが配線修理に苦労すると思います。ハイパー12V対応電源以外は140ミリだとマザーボード裏に配線が集中していくと思います(4090 OCだとVGAコード4本です しかも10pで十分なので、ほとんど余ります) 短い電源だと楽になります。あと、風量勝負の分厚い120ミリも入りません。買わないでください
3.5インチハード1つ付けれます。2.5インチは電源横にペタンコ貼り付け可能です
海外のYoutubeに有りますが。このケースはラジエターの風の向きで悩みます
ラジエター吸気ならGPUに負担が掛かり、排気ならCPUです
ケースファンの見た目を良くするとGPUに負担です
CPU温度3〜7度差の様です
このケースは防水すると金魚鉢として再利用できる思います(笑い)
4大型グラフィックボードが入る製品の中ではコンパクト
【デザイン】
前面がガラスになってる製品の中では全体的にコンパクトになっている。
【拡張性】
グラフィックボードが縦になってる関係でロープロファイルの物しかさせないので拡張性は悪い。
縦にするマウントを外してもロープロファイルしか刺せない。
なおグラフィックボードを縦に設置したうえでロープロファイルの拡張を刺せるのかはわからない。
グラフィックボードを横配置にして通常のサイズで使用できればもっと良かった。
---- 追記 ----
垂直マウント接続時はケーブルが邪魔になっておそらくロープロファイル関係は使えないです。
小さいものや、低いものはケーブルを回避してさせるかもしれませんが、マザーボードのコネクタの位置によるので、基本的に使えないと考えた方がいいと思います。
グラボ用のポートの1つ下は使える可能性があるかもしれないです。
【メンテナンス性】
マザーボードを搭載した状態でも上部パネルを外せば、穴が開いてるのでコネクタの抜き差しはしやすい。
特にCPU補助電源のところのが扱いやすい。
背面も他製品と比べると少し余裕があるので、閉まりやすい。
【作りのよさ】
ケースの留め具がプラスチックなので、折れたりすると閉まらなくなるので、そこは金属にしてほしかった。
下部のグラフィックボードを配置するケースのような部分がプラスチックなので、ここも強度が心配
背面ケースが少し反っているので、閉まっているのかが少し気になる。
上部に360mmラジエターを搭載すると、製品によっては背面ファンと干渉してしまう。
ラジエターとグラフィックボードが両方干渉すると背面ファンは刺せなくなります。
グラフィックボードのポートがマザーボードによっては1つ下になるので、その場合垂直マウントのケーブルが少し無理やり曲げたような感じになってしまう。
グラフィックボードの取り付けの高さや背面ファンの位置を最適化すれば、もっと使いやすくなる。
上面とグラフィックボード取付位置の高さに+2〜3cmぐらいあれば背面ファンは特に問題なく配置できると思われる。
LS720 のクーラーでは背面ファンは正常に取付れない。
2点だけで無理やり止める形であれば可能。
前面パネルと側面パネルのつなぎ目が明いているのが気になる。
間に挟むゴムがあればよかったと思う。
あとから押して挟み込む形のもの。
両側面、天面は簡単にねじが不要で簡単に外せるようになっている。
【静音性】
他のケースと比べても音の漏れ出る場所が多いので悪い。
【総評】
細かく気になる部分は多いが、基本的には満足いくケース。
360mm水冷前提である程度のサイズのグラフィックボードが入る中ではコンパクトなのがいい。
標準が縦になる仕様で、縦型マウントの購入を考えると総費用で安くはなる。
しかし縦配置以外ができないので、割り切った運用ができる人向けになる。
360mm水冷をつけた場合、ラジエター側のファンを背面ファンが両方吸気になって、
干渉すると思われる。
吸気運用するとしてもフィルターがないので、もしかするといらないかもしれない。
下部のファンは140mmに変えた方がいいと思われる
プラスチック感もあまりない
おそらくケース用のファンをすべてつけないと冷却性能は低い。
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656位 |
499位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
215x450x468mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×1、USB Type C x1、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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241位 |
499位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3価格相応か
価格相応な造りです。光らなくていいのでファン無しの方を選択。
マザーボードの裏コネクター対応なので開口部多くて普通のマザーボードだと何処からでもケーブル通せるので楽でした。
サイドパネルは後ろに引いて外すタイプではなく上部を手前に引くタイプでした。
鉄板うすい。ブラケットは折り取るタイプ。前面天板共にメッシュなので静音性は期待するものではないでしょう。
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![M4 WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613761.jpg) |
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470位 |
499位 |
- (0件) |
5件 |
2024/3/15 |
2024/3/22 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:320mm 対応CPUクーラー:157mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg カラー:ホワイト
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328位 |
499位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/14 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 Slots |
215x431x413mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length Limit:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限165mm 対応電源ユニット:maximum length:160mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5MicroATXケースとして標準的なケースかな。
10数年ぶりに自作PCしました。モニターからOSまで全て一新!
長い年月の間に、サイドパネルはクリアパネル、なんかいろいろすっげー光ってるし、水冷は一般化し、CPUクーラーはもはや全体の3割近くの場所をとってるのは当たり前。光学ドライブなんてものは載せない、というか5インチベイが無いっ!
【デザイン】
シンプルデザインが好きなので、この形状はよいです。
サイズもデザインに含めるなら、MicroATXにはちょうどいいと思います。
欲を言うと、奥行きはあと3,4cmあってもよかったかなと感じました。
【拡張性】
静音、排熱重視のため、サイズの140mmFANを使用しました。スペック表見ればわかりますが、TOP/FRONTに2つずつ搭載可能です。
MB領域と電源領域は分かれており、HDD等は電源領域の余った場所にに詰めます。
HDDを追加する方は、電源はケーブル脱着式のものを選びましょう。
【メンテナンス性】
MB背面の配線領域はそれなりに広めで、昔のケースのように閉じる際に干渉して押し込むようなことはありませんでした。ケーブルを裏に流す穴も必要最低限備わっています。
クリアパネル側がマグネットによる固定で、ビス固定しなくてもきっちり締まります。重量感もあり、ビビリ音は発生しません。
フロントパネルの脱着も楽です。
【作りのよさ】
コスパはよいと思います。通常利用であれば歪むようなことはないかと。
【静音性】
ガラスの静音性ってどうなんでしょうね。少なくとも全面メッシュで窒息ケースではないので静音性は求めるものじゃないと考えてます。と言いますか、光らせる気もオブジェとし飾る気もないので、机の下に置いてるので気にもなりません。
【総評】
ケースは大体1万円前後(かつ、予算削る際の一番の候補)と考えていたので購入時9000円以下で買えたのは最高でした。唯一の制限として、置く場所の関係でケースの高さ制限があったので自分的にはベストチョイスだったと思います。
そしてなんといっても、CPUの冷却周りの鉄板メーカーということもあり、自社の製品が乗らないなんて考えられないのでそこが安心ですね。
4とても良い商品。でもCH510にすれば良かった。
コンパクト高性能PCにオススメ。
良い点、360mm簡易水冷付けれる。
欠点、少し組みにくい、typeC非対応。
フロントtypeC非対応が多いB550Mとは物理的な相性が良い。
AMDもIntelも600番台になるとフロントtypeC対応が増えて来るため、組む際注意。
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744位 |
499位 |
- (0件) |
5件 |
2021/11/30 |
2021/11/26 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x480x410mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ360mm 対応CPUクーラー:高さ160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、HD Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.95kg カラー:Black
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476位 |
499位 |
4.24 (4件) |
6件 |
2023/4/24 |
2023/4/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 pcs |
219x484x415mm |
43.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:355mm 対応CPUクーラー:162mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2xUSB3.0、1xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円以下で買えるベストバイ
この値段で買えるなら、コンパクトでデザインもよく、かなりいいケースだ。
前方/後方のファンもついており、別に買う必要がない。
向かって左側のガラスパネルがヒンジで開けられるのはかなりイイ。
ただ、私が買ったCPUクーラー(CNS9X)は高さがギリギリだったので、
寸法はよくよく確認しないと危ないと思った。
3.5"ベイが1個しかないのが弱点かな。
5デザイン良くお得感あり
【デザイン】
シンプルかつRGBファンが見映えして良いと思います。
【拡張性】
十分かと。
【メンテナンス性】
自作初心者ですがわりと余裕のある作りで作業しやすかったです。
扉のように開くサイドのガラスパネルも良い。
【作りのよさ】
よく見ると安っぽい部分もありますが、特に問題はありません。
【静音性】
静音性よりもエアフロー重視のデザインと思います。
その分、温度が上がりにくいためかゲーム中でも特にうるさくは感じません。
【総評】
デザインも良く、ARGBケースファン4つにRGBコントローラーやVGAサポートステイまで付いてきてお得感あります。
満足です。
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![SHA-MK3-RGB-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686891.jpg) |
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762位 |
499位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/24 |
MicroATX(BTF) Mini-ITX |
別売 |
ATX(PS/2) |
5 |
225x445x460mm |
46L |
【スペック】対応グラフィックボード:385mm/410mm(フロントファンなし) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または 2.5インチSSD x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type-C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB 3.0x2、Audio(TRRS) ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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711位 |
499位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204.8x484.5x402.5mm |
39.94L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:350mm 対応CPUクーラー:159mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
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629位 |
499位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
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ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
207x446x390mm |
37L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ322mmまで対応可能、幅の制限-170mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.37kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトATXマザーボード対応PCケース
【デザイン】ATXマザーボード対応PCケースとしては、高さ×奥行きがコンパクトにまとめられていると思います。全面3連、背面1つのLEDイルミネーションFANも良いですね。
【拡張性】奥行きが思ったよりないので、マザーボードを取り付けてからの作業はややしにくいです。特にCPU-FAN(虎徹)と背面ケースFANの間が7p強しかないので、CPU電源ケーブルを取り付けるときは注意した方が良いです。グラボは配線を工夫すれば30pくらいまでなら取り付けられます。拡張スロットも十分あると思います。
【メンテナンス性】上部には簡単に取り外せる防塵カバーが付いていて、掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】全体的にしっかりした造りで、左側のガラスのカバーは少しだけスモークが入っていて、厚みもあって造りはしっかりしています。重い電源ユニットが一番下にあるのもバランスとして良いと思います。
【静音性】前面と上面がメッシュの防塵フィルターとなっているため、静音性は普通かやや良い程度だと思います。純正のケースFANは五月蠅くありませんが、CPU-FANなど静音製品を使えばそれなりに改善できると思います。
【総評】購入したときはAmazonで7,781円と特価だったので、即購入しました。コンパクトなATXマザーボード対応PCケースとしてはお買い得だったと思います。
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544位 |
499位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/17 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Extended ATX(SSI-CEB) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
216x496x482mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:230mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x1、USB2.0 x1、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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