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285位 |
366位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(横幅272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×7 |
215x407x399mm |
34.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級
【デザイン】
フラットなデザインが好きな人には刺さる
【拡張性】
小型特化なので拡張性はあまりない
【メンテナンス性】
ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方
【作りのよさ】
底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い
【総評】
ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか
MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。
小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。
PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。
底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。
あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。
付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。
ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。
"ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。
4是非実物を見てから購入して欲しい
【デザイン】
店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。
メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。
【拡張性】
サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。
そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。
グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。
A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。
【メンテナンス性】
上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。
薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。
サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。
裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな?
【作りのよさ】
剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。
天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。
向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。
電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。
公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは?
あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。
【静音性】
特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。
【総評】
デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。
でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。
チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。
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484位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大390mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mm(3.5HDDトレーを外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out、Mic-in ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系
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318位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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630位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x475x463mm |
53.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×1(ドライブブラケット)、内部2.5インチ×2(ドライブブラケット) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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394位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
7 |
240x480x480mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type C x1、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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525位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/3/16 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
210x392x366mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm / 幅160mm ※前面ファン非装着の場合 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:最長160mm ※3.5インチHDDケージ非装着の場合250mmまで ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
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456位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/25 |
2024/6/28 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大12インチx10.9インチまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
230x481x474mm |
49.73L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm/410mm (フロントラジエーター非搭載時) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:170mm/210mm (HDDケージ非搭載時) ドライブベイ:3.5インチ x2、2.5インチ x2(最大 6) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm Combo ファンコントローラー:なし 重量:7.9kg
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283位 |
366位 |
2.69 (2件) |
0件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
9 スロット |
250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:195mm(シングルチャンバー時)、132mm(デュアルチャンバー時) 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:15.5kg
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3背の高いCPUクーラーやGPUを搭載できる数少ないケースの一つ
このケースの一番の売りは骨組みになるまでバラして組み換えできることですが、今回はライザーを使わずにROG Astral LCを組み込むことを目的として選択したので、シングルチャンバー構成でPSUシュラウドも取り払って、「がらんどう」状態で使いました。
余談ながらライザーを使って縦置きすることも考えたのですが、CPUクーラーと干渉して設置できなかったり、そもそもライザーの品質の問題でPCIe5.0x16で接続すると不安定になったりしますので、このGPUはマザボに直挿しするのがよいと思います。
このケースは195mmまでのCPUクーラーに対応ということですが、ROG Astral LCは155mmのカードの上にホースが生えていて、曲げ半径を考えると実際は195mmでもかなりギリギリです。
組み込んでいて気になった点をいくつか。
サイドにファンやラジエターを取り付ける際の注意点として、ケース上面のスイッチ・ポート類から生えているケーブルが干渉しがちです。
ここに公式サイトの写真のURLを2つ載せます。
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/05.jpg
https://jp.deepcool.com/public/ProductFile/DEEPCOOL/Cases/MORPHEUS/Gallery/1440X850/06.jpg
両サイドの写真ですが、どちらの写真でもケース上面のスイッチ・ポート類からのケーブルはファンの向こう側に消えています。物理的にそんなことは不可能です。実際にはかなり急角度でケーブルを横に曲げて一番上の穴から背面の配線エリアに逃がすことになります。この穴は狭いのでUSB3.0ヘッダーのコネクタを通すのに苦労しました。
ガラス側のサイドパネルを外すのに、トップパネルを開いてネジを外す必要があります。また、トップパネルやメッシュ側のサイドパネル、フロントパネルはツールレスで開けられるのですが、チャックが非常に硬く、パネルの隙間にドライバーを入れてこじ開けたり、当て木を当ててハンマーで叩き出したりしました。人力で開けるとケガをしそうです。
そしてもう一つ、このケースには電源LEDとリセットスイッチがありません。なくて困ることはあまりないと思いますが念のため。
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477位 |
366位 |
4.75 (2件) |
0件 |
2023/8/16 |
2023/8/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 スロット |
230x471x458mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:380mm 対応CPUクーラー:高さ制限:175mm 対応電源ユニット:最大長さ:170mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
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5気に入ったので4台所有
【デザイン】
流行のピラーレスではないが、
片側ガラスパネルの白ケースで万人受けしそう。
CPU、GPUの温度をモニタ出来る。
【拡張性】
ATXなので拡張性は十分。
4Pin ARGBファンが付属するのでお得に感じる。
天面と電源上部にファンを追加設置可能。
【メンテナンス性】
並だと思う。
付属の底面ファン用ネジが短めで、ファンによっては合わない。
付属されているはずのネジ(ガラス固定用)が欠品している場合あり。
【作りのよさ】
質感は良い感じ。
【静音性】
可もなく、不可もない。
【総評】
シャドウベイのHDDが良く冷える。
サイズ感がちょうどよく、取り回しやすいが、
裏配線スペースの広さは普通。
延長ケーブルを多用すると蓋が閉まらなくなる。
掃除回数を減らすために、
前面にもメッシュフィルターを余分につけた方が良いと思う。
4きれいなデザインです
裏の線が収まりきらず、押し潰してます。LEDの線が邪魔でわかりにくいです。
CPU FANはガラスパネルまで1cm。
3.5inch HDD2台の場合は、マウンター?の中と上に乗せます。
Deepcool CH560 DIGITAL
Corsair RM1200x Shift White
Inno3D GeForce RTX 5090 X3 OC3.0スロット厚モデル
Intel Core Ultra 7 265K BOX
DEEPCOOL AG620 WH ARGB V2
ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI
CFD W5U5600CS-32G [DDR5 PC5-44800 32GB 2枚組]
Samsung 990 PRO MZ-V9P2T0B-IT
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525位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX |
8 |
235x492x447mm |
51.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長410mm/最大長260mm(サイドにラジエーター取り付け時) 対応CPUクーラー:最大高185mm 対応電源ユニット:最大長180mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ×2、2.5インチドライブベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 Type-A x 2、USB3.2 Gen2(10Gbps)Type-C x 1、HDオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし
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503位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x396mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.9kg
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172位 |
366位 |
2.19 (4件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/6/ 7 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
185x292x372mm |
18.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:フロントブラケットを超える場合:L:357mm/H:160mm/W:73mm、超えない場合:L:334mm/H:160mm/W:80mm 対応CPUクーラー:67mm 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイ x1(最大 2、ボトムファン非搭載時)、2.5インチ/3.5インチドライブベイ(COMBO) x1、2.5インチドライブベイ x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス x1/スチール x1 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、1x 3.5mm ヘッドセットジャック (オーディオ + マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5デカいグラボをITXケースに入れたい人向け
とにかくITXケースで3スロットグラボを使いたい、加工を覚悟なら良いPCケース
加工@
他の方のレビューにある通り、ケース内・電源延長ケーブルの差し込みが背高すぎる
簡易水冷にケーブルが当たり、設置できない問題
対策:SFX電源をローマウントするか、電源ケーブルの差し込み側を1cm弱カット
ちなみに差し込み側をカットしないとちゃんと電源のオスに刺さらない場合もあり
加工A
最近、サイトなどに仕様が記載されましたが、ケース下側のファン1つは薄型しか入らない
加工ではないが薄型ファン購入必要
多少、加工など必要ですが、RTX4080やRX7900が突っ込める、ロマン型のITXケースです
自作er的には、ロマンで許せる範囲かなと思ってます
自作したことない方には勧めませんが(笑)
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275位 |
366位 |
4.85 (6件) |
13件 |
2023/4/ 3 |
2023/4/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mmまで) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
230x522x522mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:245mmまで/HDDトレー取り外し時:奥行き440mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×オーディオ in / out ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg
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5ファン4つ付き
【デザイン】
フロントが特徴的ですが、慣れてくるとカッコいいと思います。
【拡張性】
HDD一杯積むとかでは無ければ問題ないです。
【メンテナンス性】
ツールレスパネルですから、パネル類取り外し容易です。
【作りのよさ】
バックパネル少し強めにはめたら、リアファン下部辺りが少し歪みました。
フレームが外に出っ張っちゃった感じです。何とか戻せましたので問題なし。
【静音性】
多少は聞こえますが、そこまでうるさくはないです。
【総評】
冷え十分です。熱がケース内にこもっている感じは無いです。
ファンは光るタイプではないですが、ちゃんとしたファンが4つ付属。
(STORM T3 PWM)
これらのファン外して、別のを付けるよりこのまま使う前提かなと思います。
あとフロントパネルは外れないようにロック機構が欲しいです。
PC周り掃除してたら、フロントパネル外れてしまい傷だらけに・・。
今はマスキングテープ付けて外れないようにしてます。
5底値はいくら?
【デザイン】好み
【拡張性】良い
【メンテナンス性】天井が取れるので作業性はよい
【作りのよさ】良い
【静音性】普通
【総評】組み立ての時 ガラス面 天井 ケーブル隠し全部取れば引き回しは楽
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456位 |
366位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/16 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7+2 (GPU側面配置用) |
215x440x410mm |
35L |
【スペック】対応グラフィックボード:405mm(幅168mm以下)※GPUカードを縦置きする場合は厚さ50mm未満、底面ファン設置不可 対応CPUクーラー:164mm以下 対応電源ユニット:180mm(縦置き配置) / 150mm(横置き配置) ドライブベイ:M/Bパネル裏:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x1 / 2.5インチSSD x3、下部ブラケット:2.5インチSSD x1 水冷対応:○ サイドパネル:3.0mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB type C(20Gbps) x1、USB 3.0 x2、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:7.31kg カラー:ブラック/ミラー
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5E-ATXサイズも収められる、割と取り回しのいいコンパクトケース
店頭で発見し、小ささと見た目に一目惚れして購入しました。
以下、実際に組んでみての感想となります。
【デザイン】
ATXのコンパクトケースとして、各所のおさまりが非常にすっきりと収まっているという印象です。
高さ方向を抑えるために電源がフロント部分上部に吊るしてあります。microATXやITXサイズのマザーボードを収めるケースだとよく見る構成ですが、ATXケースとしては個人的にあまり見たことがありませんでした。
電源から延びる各種ケーブルをフロントの覆いの中でうまく収めることができれば、サイドガラスから見える中身にも影響がないです。
見た目としてはフロントの鏡面仕上げの部分がアクセントとなっています。CPUクーラーなどではよく銀色が使用されていますし、GPUにもニッケルメッキのものが増えてきているので、黒を基調とするパーツ構成であればケース内部の色合いとの兼ね合いもあまり悩まずに組むことができると思います。
【拡張性】
〔フロントコネクタ〕
正面右側の鏡面ではない部分に、
・USB type C(20Gbps) x1
・USB 3.0 x2
とイヤフォンジャックが一つです。
現代的でオーソドックスなコネクタですね。
〔SSD、HDD〕
2.5インチ、3.5インチベイに関しては裏配線空間に最大3つ、加えてフロントの電源下部の空間、左サイドでガラスに隣接する覆いの部分にも2.5インチベイが一つ用意されています。
ただ、裏配線空間の3つのうち2つは表側からケーブルを持ってくるための口になっている関係で、実際にはほぼ一つしか使えない感じです。その様子は上掲の写真をご覧ください。
〔ケースファン〕
最大で
・底面:120mm×3
・天面:140mm×2
・後面:120mm×1
を搭載することが可能です。
〔簡易水冷〕
公式HPでは底面への360mmラジエーターを持つ簡易水冷の設置例もありますが、簡易水冷の構造上この設置の仕方は推奨されないと思いますので、実際に搭載可能なのは天面への280mmの簡易水冷までとなると思います。
天面に関しては上部への拡張機能が備わっている関係で、最大280mm水冷クーラーがマザーボード左上のCPU電源ケーブルに干渉することなく設置することが可能です。
〔裏配線スペース〕
コンパクトケースですが、裏配線空間は意外と広く、個人的に3.5インチHDDを1台詰んでいますが全く邪魔にならずに配線することが可能です。
電源がフロントに吊るされていますが、外部からの電源の取り込み口はリアの上側にあります。その間をつなぐ配線があらかじめケース内部に用意されています。
ちなみに電源の配置はサイドとトップ両方に吊るすことができますが、大型のGPUを設置する場合にはサイドに吊るす方がよいでしょう。詳細は下記。
〔電源ケーブルとGPUとの干渉問題について〕
上述したように、フロント上部に電源を吊るしている関係で、電源ケーブルをどうマネージメントするかが一番のカギとなります。
ケーブルが上手く取り回しができないと、電源のすぐ下にGPUが来る関係で、三連ファンを搭載する大型のGPUと干渉することになりますが、結束バンドなどを使ってうまくケースに這わせて設置できればおそらく設置可能です。
ただ、基本情報にもあるように、縦置きなどをせず通常どおりGPUを接続する場合、推奨電源の奥行きが150mmまでとなっており、実際にもあまり余裕はありません。
最近は奥行き130mmのSuperFlower電源など、150mmまででも出力の大きな電源の選択肢が増えていますので、それらを選択してケーブルマネジメントに苦労しないように気を付ける必要があると思います。
上記のように、大型GPUを設置する場合には、電源を吊るす場所はサイド一択となりますが、2連ファン程度であればトップに吊るすことも可能です。その場合には電源の奥行き制限はかなり緩和されるので、自分が設置するGPUの大きさをよく知っておいた方がよいと思います。
【メンテナンス性】
フロント部分の覆いにはねじ止めされている部分が多いので、特に電源ケーブルの取り回しをする際には若干苦労します。
ただ、それ以外の部分に関してはおおむね手を入れやすいです。
上記のように裏配線スペースがしっかりと確保されている関係で、ケーブルマネジメントはやりやすい方だと思います。
一つだけ欠点があるとすれば、PCIeスロットのうち上3つ以外のスロットは昔懐かしい折るタイプのスロットとなっているので、一度外してしまうと元に戻せません。なぜこのようになっているのかは理解不能です。
【作りのよさ】
電源のねじ止めで若干苦労したぐらいで、精度は全体的に高いと思います。HDDを設置していますが特に共振を起こすこともなく、剛性も高いと思います。
【静音性】
こちらは設置するケースファンと回転数の設定次第でしょうか。
基本的に昨今のケースに求められているものは静音性よりも冷却性のほうでしょうし、このケースもフロントを使わずにいかに冷却をおこなうかがむしろカギとなるでしょう。
【総評】
上記のように収まりの良さに惹かれて買ったので、個人的には若干の取り回しの苦労も含めてほとんど文句がありませんので☆5です。
コンパクトケースとしては思った以上に各部へのアクセスが容易で、特に苦労なく別のケースから中身を移し替えることができたので満足感が高かったです。
奥行きは有名なDefine7 Compactとほぼ変わりませんが、高さ方向では5cm以上低い(ほぼ40cmぐらい)ので、無理なくよりコンパクトなATXケースを組みたいと考えている方にはお勧めできると思います。
ただ、初心者向けとして考えた場合には上記のように電源とGPUの大きさをよく考える必要があるため、無難にDefine7 Compactか、あるいは普通のサイズのミドルタワーをお勧めします。1台以上組んだことのある人向けですね。
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332位 |
366位 |
4.00 (3件) |
29件 |
2021/2/ 5 |
2021/2/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2 |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:13.84kg
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5よい買い物ができました。
半年使った感想になります。
2022年9月購入。16,991円(楽天ポイント3000位付与)
【デザイン】
オーソドックスなエアフロー重視なデザイン。
【拡張性】
エアフロー重視型なので、10基のファンは必要無いのだけど、
ラジエター2つ付けたい人には良い。
本来の拡張性はマザーボード次第でしょう。
【メンテナンス性】
普通に良くも悪くもない。
【作りのよさ】
流石にこのサイズは、良い意味でずっしり重い。
作りが単純で、扱いやすい。
【静音性】
前面と上面がネットなので、ファンの音次第。
【総評】
本当は4000Dが欲しかったのだけど、安く買える店での在庫が無く、この型に。
スペース気にせず組めたので、結果◎
5エアフローの可能性を広げられる、冷却に優れたケース
Define7 Compact TGをこれまで使用していて、冷却面での不満は特になかったのですが、さらなるエアフロー追求のために購入しました。
決め手はフロント・天面以外に、側面にも120mm×3のファンを設置できる点です。
一応、私の使用環境の基本構成を記載しておきます。
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
CPUクーラー:ROG STRIX LC II 360 ARGB White Edition
PSU:Super Flower Leadex V 1000W Platinum White
【デザイン】
見た目に関してはあまり重視しておりませんでしたが、側面のガラスから内部を覗いた際に、側面に設置したRGBファンの光がきれいに見えるので、その点は好ましいと思いました。
他に見た目の部分では、側面ファンの設置部分にデフォルトでケーブル隠しが設置されています。もし側面ファンを利用しない場合には配線を隠してきれいな見た目にできると思います。
【拡張性】
筐体自体が大きいだけあって、GPUは基本どの大きさにも対応できます。
また2.5インチのベイも各所(計5か所)にあります。3.5インチは公式では最大2基と制限されていますが、どこかのレビューでマザーボード裏の2.5インチが設置できる場所に3.5インチHDDも設置できるという報告を見たので(私自身は試してませんが)、そうしたものを利用すればかなりの数のSATA接続のストレージが設置できるようになると思います。
ファンハブも付属しており、最大6基接続できるので、マザーボードにファンの端子が少ない場合にも対応できます。
【メンテナンス性】
基本的には現在の標準的なATXサイズのケースなのでそれに準拠しますが、個人的に好ましいと思ったのは、フロントファンの設置のしやすさと、天面方向の空間の広さです。
フロントファンについてはファン設置のためのレールが取り外し可能となっているので、わざわざケース内の限られたスペースに手を突っ込んでネジを回すと言ったことが必要なく、とても楽に設置できました。
天面方向の空間の広さについては簡易水冷のラジエターに配慮されたもののようで、実際に簡易水冷のラジエターを設置してみたところ、特に干渉を起こしやすいマザーボード左上のCPU電源プラグの装着も問題なくおこなうことができました。地味ですが、この点他のケースだと苦労するものが多い印象なので、素晴らしいと思いました。
ただArcticのようなラジエータ厚がよりある製品の場合にはわかりません。
各部に空いているケーブルを通す穴は欲しいところにきちんと空いており、ネジを回す各部も作業中に無理な体制になることのないよう細かい点まで配慮されていました。
唯一、電源のシュラウド内部の空間が若干狭く、3.5インチベイがここに設置されているので、奥行きが大きな電源の場合には恐らく3.5インチベイを外すしか対応できないと思います。私の場合にはsuper flowerの130mmの奥行きの電源を使用しており、干渉を起こさず設置できたのですが、感覚的には150mmを超えると苦しくなってくると思います。
【作りのよさ】
筐体は頑丈で、HDDの共振も起こっていません。ファンを設置する各部もネジでたわむことはなく、しっかりしていると思います。付属のネジも特に問題なく各部につきました。
また、作りのよさとは若干異なると思いますが(拡張性?)、前面のファン設置部分は、120mm×3だけでなく、140mm×2+120mm×1の設置も可能です。140mmファン2基で120mmファンを上下から挟む形に設置するとちょうどいいです。この設置をする場合にも、側面設置のファンともちろん干渉しません。
ただ、側面に簡易水冷のラジエターを設置する場合には不明です。自身の環境でもまだ試していません。簡易的な測量をした限りではいけそうでしたが、何か意識していないものに干渉する可能性もあるので確言はできません。
追記:難なく設置できました。というわけで、側面と前面の干渉はほぼないと言えると思います。写真は側面にラジエターを設置した際の写真となります。
【静音性】
冷却重視のモデルなので、私としてはこの点問題視しておりませんが、最近はCPU、GPUに合わせた冷却重視のモデルが各社から発売されているので、そのトレンドの中ではごく標準的かと思います。そうした点から真ん中の☆3を選びましたが、特に悪いわけでもありません。
むしろ静音性に関しては、現在は設置するファンや水冷のポンプの性能に左右されると思います。
【総評】
フロント方面からの吸気を計6枚のケースファンでおこなうことができ、このことによる正圧の暴力によって、天面設置の簡易水冷のラジエターがPCケース内部からフレッシュエアーを吸い込むことができます。そのため、GPUの廃熱にそれほど影響を受けず冷却が可能です。他のケースでは恐らく経験不可能だろうことが、このケースでは可能だという点が私の第一の評価ポイントです。
またこの正圧の暴力によって、CPU・GPUだけでなく、マザーボードのチップセットやVRM部の冷却も空冷設置時以上のものとなりますので、わざわざポンプ部に小さなファンを搭載している高級モデルの簡易水冷を購入しなくても十分に冷却が可能です。この点も私にとって高評価です。
私もいくらか試したのですが、各部の吸気・排気を変更することによって冷却環境が結構異なってくるので、冷却面で色々試したい方にはお勧めな製品です。
追記:現在は上述のようにラジエターを側面配置としています。天面でも十分な冷却性能を発揮してくれていましたが、GPUの熱ではなくCPU周りのVRM部の発熱の影響を多少受けていた点が気になったので配置変更しました。配置変更後はさらに冷却面で安定しました。
コルセアの5000シリーズはこれ以外にも複数バリエーションが存在し、今年の頭に販売された最高級モデルでは天面の空間に更に余裕のある構造となっていたりRGBが増えていたりします。いずれのバリエーションも冷却面では変わらないと思いますので、好みの製品から選ぶことができるというのも5000Dシリーズの利点の一つかと思います。
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262位 |
366位 |
4.67 (2件) |
3件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大180 mm 対応電源ユニット:奥行き225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
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5コルセアのピラーレス
通常のケースより組むのに時間がかかりました
紙のマニュアルが入っていないのでネットでマニュアルを見る端末を用意してください
[クイックスタートガイド]
www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-2500-series/
[良かった点]
2面ガラスのケースはとても綺麗でそれだけで組んで良かったと思います
ケース内にスペースがありフィギュアを置くのが楽しみです
高さが低いので圧迫感がないです(高さ37.6cm)
ネジや結束バンドがクリアな小物入れに入っていました
[悪かった点]
送られてくる段ボールがデカいです(46x56x高さ41cm)
ケース重量が重くて組んでいる時に向きを変えるのに苦労しました(11.8kg)
裏パネルが横に開くのに対して表ガラスが上から手前に開くので紛らわしいです
フロントファンの向きが逆になって裏側が見えてしまうのが悲しい点です
[総評]
大人気の「ANTEC CX200M RGB ELITE」を狙っていましたが在庫がなく新製品のこちらにしました
光るケースで嬉しくなってしまい久しぶりに満足感がある商品に当たりました
状況を見ながらグラボを物色中でこれからも楽しみです
4シンプル、だけど上品で良いケース
今回の構成
CPU AMD RYZEN7 7800X3D
M/B MSI B850M-P WIFI
MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2
CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工)
SSD WD黒SN770 2TB OSアプリ用
Kingston NV3 1TB ゲーム用
Team GX2 2TB 動画編集用
PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル
GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X
4スロ厚の思いグラボ支えるため、オウルテックの丈夫なグラボホルダー
FAN DF DM8白 正1 逆2
OWLTECH infinityミラー白 3のちに2
CASE コルセア2500X 白 これ+ホロのラぷ様
デザインはイマドキのデュアルチャンバーピラーレスな形状で
メインフレームや足自体は分厚い鉄でとても剛性感があります
その分少し重いですが、その分揺れにも強そうです(笑)
拡張性は裏のスペースの配線も広くて楽、アサシンの様な
大きな空冷でもいける、ブラケットから手前に突き出てるグラボでも入る
上面に360ラジエターが付くのでハイエンドなCPUでも安心って感じです
あとは大きめの電源でも余裕をもって組み込めます
メンテナンス性はツールレスの様な持つ場所間違っていきなりバコっとガラスが
外れない、一応落ち止めのローレットねじがあるので安心
SATAのストレージが外部からアクセスできるのがとても便利です
作りの良さはガラスも面取り加工してあり、厚みもあって良い
ただ、天面の通気メッシュ板がすこし反っているのがとても残念(私のだけ?)
側面のFAN取付ブラケットが優秀で2か所の取付位置+ブラケット表裏で、
4パターンのFAN位置が決められる(これが決め手になって購入)
静音性は裏面が全部メッシュな作りで正直あまりよくないです
なので下面や上面は140のFANで回転数落として風量を稼ぐといいと思います
(ラジエターなら280推奨)
自作歴25年、これまでに組んだPCおよそ100台のおじさんのレビューでした。
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557位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/17 |
2023/11/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:250 mmまで ドライブベイ:2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
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503位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック/ダーク
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344位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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477位 |
366位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ホワイト/クリア
- この製品をおすすめするレビュー
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5空冷特化型ケース
【デザイン】
ケース前面のデザインが気に入るかどうか
【拡張性】
高さのあるcpuクーラや3スロットまでのGPUが載せられるので結構いいと思う
HDDSSDの取り付け位置にパネルや蓋を一つ外すだけでアクセス可能
【メンテナンス性】
全面ツールレスで開け閉めできて快適。付属ネジで固定もできる。
ケース裏はテープバンドでケーブルの導線が作られているのでやりやすい。まぁ、センスがなくて綺麗に出来なかったけど
大き目のcpuクーラーを付けたときに、指が大きい人はファンの取り外しができなくなるレベルで隙間がなくなる。ピンセットは必須
MBのCPUの周りにヒートシンクが付いていると、ケースに取り付けた後のコネクタの抜き差しが嫌になる
【作りのよさ】
全体的にしっかりしている
【静音性】
ファンを回せば普通にうるさい
ただ、取り付けるファンの数自体は最低限で済ませられると思う
【総評】
itxケースとしては比較的大きいけど、エアフローの良さが素晴らしい。負荷をかけている時もケース内に熱がこもることがない。空冷運用できるCPUを使っている人にはオススメ。atx電源が使えるから電源を買い替えなくて済むのも嬉しい。
良くも悪くもフロントの180mmファン頼りだからサイドフロー以外のCPUクーラーはイマイチ。トップフローと120mm簡易水冷を試したが、トップフロー型は悪くはないけど、ケース内はあまり冷えない。そして、120mm簡易水冷を背面に取り付けたところ、ケース内がアチアチで、ファンはうるさいし、ゲームは不安定になるしで、全くいいところがなかった。
もちろんフロントに簡易水冷を取り付けることもできるが、それをやるくらいなら、別のケースでいいと思う。
万人向けとは言えないが、そこそこ小さく、そこそこ強いpcを組みたければ候補に入れる価値はあると思う。
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467位 |
366位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/10/24 |
2022/7/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
238x523x526mm |
65.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ435mmまで 対応CPUクーラー:高さ187mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:M/Bトレイ裏:2.5インチSSD x2、右パネル裏:2.5インチSSD x3、HDDケージ:3.5インチHDD x4または2.5インチSSD x4、PSU上部:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス(左右両面) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HAF500に勝るミドルタワー最強冷却ケース
【注意点】
・420mmラジエータ取付可能とあるが、つけると付属のリアファンが使用できなくなります。付属のリアファンを使いたい場合はラジエータは360mmラジエータにしましょう。420mmラジエータを使いたい場合は、ARCTIC P14 スリム PWM PSTのような薄型14mmファンが必要になります。
・冷える。だが冷えるということは、よく空気を吸うということ、吸うということは、中身がホコリまみれになる頻度が高いです。
・重い。組みあがった状態で持ち上げて動かすのは成人男性一人だとほぼ不可能?非常に危ないです。
5ホワイトなPC自作に使用して満足
ホワイトなPCを自作したいと思い、本ケースを購入しました。TUF-RTX4090-O24G-GAMINGの格納もあり、ミドルタワーの本ケースを選択しました。
ファンは付属していましたが、ファンのケーブル接続をなるべく減らしたいと思い、付属ファンを取り外して、LIANLI 連結型ケースファン UNI FAN ALシリーズのファンを取り付け、最小限のケーブル接続としました。
ケーブル接続を最小限にしたこともありPC自作時のマザーボードまわりのケーブルの取り回しも問題なかったです。
メンテナンス作業は、左右両面の強化ガラスパネルとシュラウドパネルがヒンジ+マグネット固定のため、容易です。
ケース内は、フロントは140mm×3、リアは140mm×1、ボトムは120mm×3のケースファン、トップは360mmの簡易水冷型CPUクーラーで組んでいることもあって、エアフローは効率が良く、熱がこもることが無いです。また、音も自分には気にならないです。
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557位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2021/12/23 |
2021/12/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
対応電源:ATX(PS/2) 搭載電源:なし |
8 |
238x550x501mm |
65.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:345mm / 333mm(別売のANGLED GRAPHICS CARD KITを別途使用した場合) 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:最大奥行き270mm ドライブベイ:3.5インチベイ×4、2.5インチベイ×5(2基は3.5インチと排他) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:Type C (USB 3.2 Gen 2)x1、USB3.0 x2、USB2.0 x2、Audio、Mic ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg
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525位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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262位 |
366位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/下旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX、SFX-L |
4スロット |
185x341x342mm |
21.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(※全幅162mmまで) 対応CPUクーラー:最大162mm 対応電源ユニット:奥行140mm ドライブベイ:3.5インチ×1(※3.5インチはケース底面のファン取付箇所と共用)、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C 3.0 × 1、USB Type-A 3.0 × 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かっこいい。
アリエクスプレスで購入しました。
日本よりかなり安い代わりに到着まで11日かかりました。
【デザイン】
かなり奇抜。黄色が工事現場みたいで面白い。
アリエクだと日本で売ってない色があります。
表面部分はザラザラでマットな質感です。
足が1cmでちょっと低いと思った。1.5〜2cmあれば良かった。(作ろうと思えば作れそうだが。)
【拡張性】
イマイチ。
HDDを積む場合、底面前側の吸気ファンを外す必要があります。
SSDは電源側面に付けられるので大丈夫です。
底面に25mm厚のファンを付けると一番下のpcieが使えなくなります。
15mm厚のファンなら大丈夫です。
裏配線スペースが無いのでファンの配線は影になる所に隠す必要があります。
電源はノンモジュールタイプだと配線を押し込むのがかなりキツキツです。
フロントファンの意味が無くなるレベルでキツキツです。
キツキツにした場合フロントファンに配線が当たるのでファンガード必須です。
【メンテナンス性】
イマイチ。
メッシュ部分はパネルに両面テープでくっついてるので本格的に掃除する場合パネルを外す必要があります。
【作りのよさ】
素晴らしいです。
ネジ穴のズレもありませんでした。
【静音性】
左以外全てメッシュなのでファンの音は聞こえます。特に電源を外吸気にした場合ダイレクトに聞こえるのでかなり気になります。
省電力・静音PC用と割り切ったほうが良いと思います。
【総評】
見た目最優先のケースです。
黄色カラーにガラス面に何か感電注意とか巻き込み注意みたいなステッカーを貼ると面白いかも。
4コンパクトでスタイリッシュな玄人向けケース
【デザイン】
国内で流通しているケースは殆どがブラックかホワイトな中、イエローというほぼ見かけないカラーリングに中々おしゃれな見た目をしてるケース。
写真ではハンドルが付いているが、そちらは取り付けしなくても特に問題は無いです。
むしろデザイン的に付けない方がスタイリッシュかと思います。
高さ341mmと記載がありますが、それはハンドル込みの高さであり実質的にはNR200Pとほぼ同じ高さで、フルサイズのM-ATXが入るケースとしては本当に最小クラスのコンパクトさです。
【拡張性】
NR200Pとほぼ同サイズでありながら、IM01を僅かに上回る拡張性を持つ為、小さいながらも中々優秀。
CPUクーラーの高さが162mmの為、規格上はAK620まで入り、更に小さ目のサイズに限るがRTX4090もメーカーによっては搭載可能な点は非常に良い。
ただRTX4080や4090、Radeon RX7900XTXを搭載する場合はボトムの120mmファンは薄型にしないと干渉する恐れあり。
【メンテナンス性】
本ケース最大の欠点。
昨今のケースはネジ留めの数がなるべく少ない様に設計されている物が多い中、本ケースはその真逆で全てがネジ留め。
サイドパネルこそ手回しネジですが、その他は全てドライバーが必要。
詳しく数えてはいませんがゼロからPCを組み立てる場合、30は余裕で超えます。
その為、後からSSDを追加するだけでも結構な面倒さ……
あと私は個人輸入で購入したのですが、付属のマニュアルが非常に分かりにくく、SFX電源の取り付けは動画を見ながらでないとやり方がさっぱり分かりませんでした。
(国内流通版は不明)
【作りのよさ】
全体的に鉄板は厚く頑丈、この辺は価格相応かと。
塗装はいわゆるツルッとしたものではなくザラザラしており、ここは安っぽさを感じる。
構造的には黒いフレームにイエロー(またはホワイト)の外装を取り付けているといった感じで、色が付いている鉄板をフレームに固定しているというケース。
【静音性】
エアフローの関係でさほど高くは無いですが、まあNR200P程度にはあるかと。
【総評】
デザインやコンパクトさは良いですが、とにかく玄人向けの小型ケースという感想。
フレームをかなりバラバラに出来るため一部のITXケースよりは組み立て易いですが、とにかくネジの数が多いのが欠点かと。
ただ完成すると、その分の達成感はあるので中々に面白いケースだと思います。
国内流通版はC28のイエローとホワイトのみですが、Amazon(直営ではなく輸入代行業者)だとブラックやシルバー、中国本土だとレッドもあり、またこれより小型のC26や大型のC30等も存在しています。
それらも個人輸入で購入は可能ですが、送料入れるとあまり国内版との値段の差は無い事、あくまであちらから届く形という事を念頭に置いた上でご判断を……。
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344位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/ 3 |
2026/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
305x436x432mm |
49.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:185mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×2 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:10.95kg
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845位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/13 |
2023/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7+2(垂直) |
245x520x520mm |
66.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm 対応CPUクーラー:最大170 mm 対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:12.4kg
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![MasterFrame 600 Silver MF600-SGNN-S00 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699303.jpg) |
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272位 |
366位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/14 |
2025/7/18 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX Mini-DTX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
8 |
261x544x531mm |
73.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:485 mm(フロントファン・ラジエーターなし) 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:235mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x3 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:アルミニウム 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type A x 2、USB 3.2 Type C x 1、3.5 mm コンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:12kg カラー:シルバー
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467位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
327x484x532mm |
68L |
【スペック】対応グラフィックボード:495mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし
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411位 |
366位 |
3.00 (1件) |
16件 |
2020/11/27 |
2020/12/ 8 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 拡張スロット |
206.2x321.5x367.2mm |
24.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大 320mm 対応CPUクーラー:最大 165mm ドライブベイ:3x 2.5インチ HDD または SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB3.2 Gen1 Type-A、1 x USB3.2 Gen2 Type-C、1 x 3.5mmオーディオジャック、1 x 3.5mmマイクジャック ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
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3Razer純正ケース
【デザイン】さすがはRazer純正ケース、デザインにRGBライティング等はカッコいいと思います
ガラスがスモークですので、ライティングもいい感じで良かったです
【拡張性】やっぱりITXケース、それなりです…
トップに240ラジ水冷付きます、電源はSFX電源対応のみ
グラボは長さ320mmくらい3スロット厚程度までなんとか付きますのでけっこうハイエンドいけますが…320mm近いグラボ付けるとフロントファン付けれませんし、そもそもそんな大きいグラボをケースに装着するのが一苦労しますので注意です…
【メンテナンス性】側面ガラスが扉式、悪くはないですが開くのに場所とります
あとやっぱりITXケース…組み込みパーツ等にもよりますがけっこうギチギチで裏配線もごちゃごちゃなります…
慣れてないと組み立てもメンテナンスも手間かかると思います
【作りのよさ】悪くないです、良いと思います
【静音性】組み込むパーツ次第だと思います
【総評】発売当時、Razerの見た目に惚れて買ったのですが…結局今は別のケースに変更しました…グラボ縦置きしたかったため…
一つ惜しかったのは、正面のRazerのロゴも色変更できれば良かったのにと思いました、ロゴは変更できず色変えられるのはアンダーLEDのみです
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659位 |
366位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
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467位 |
366位 |
4.65 (4件) |
23件 |
2019/6/28 |
2019/7/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+2 (additional vertical) |
250x591x565mm |
83.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:Maximum GPU Length:450mm 対応CPUクーラー:Maximum CPU Cooler Height:190mm 対応電源ユニット:Maximum PSU Length:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:スモーク強化ガラス 前面インターフェイス:1 x USB 3.1 Gen 2 (Type-C)、4 x USB 3.1 Gen 1、1 x Headphone、1 x Microphone ファンコントローラー:なし 重量:18kg カラー:Black
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5420mmラジエターを使うために購入
Raptor LakeのCore-i9 13900Kで360mmラジエターでは冷却不足だったので、420mmラジエターが取付出来るケースの中から本製品を選びました。
フロントには420mmラジエターを取り付けて、ケースのフロントについていた140mm角のファン3個は上部に取り付けました。ファンだけなら上部に3個とも付きました。140mm各ファンが合計で7つ取り付くことになり、冷却性も抜群です。音も思ったより静かです。冷却性を上げたければ、ケース上部のファンの回転数切り替えスイッチで回転数を上げることもできます。
配線を隠すためのカバーを利用することで、すっきりした配線が出来ました。電源も同じシリーズの光るタイプにしたかったのですが、予算の関係で次回に持ち越しとなりました。
価格は高く、かなり巨大ですが、デザインの良さに満足しています。
5RTX4090取付け
1年半くらい前に3080で組んだのですが、4090に入れ替えましたのでレビューします。
ROGブランドの高級ケースででかい、重い、値段も高いのが特徴ですが、品質も相応に高く、作りの良さは特筆ものです。
スペース的にはROG-STRIX-RTX4090が余裕で入る巨大さですが、
グラボのブラケットをねじ止めする部分のカバー(グラボを縦置きする際に使う部分)が閉まらなくなりましたので、ゴムワッシャーでかさ上げしました。
サポートステイは付属のもので全く問題なかったです。
私が購入した当時と比べ値段がかなり上がってきているのと、上位モデルとしてGR701が登場していますが、パーツをROGブランドで統一したいのであれば有力な選択肢になると思います。
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446位 |
366位 |
3.50 (2件) |
13件 |
2022/6/15 |
2022/6/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
291x626x666mm |
83.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:490mm 対応CPUクーラー:166mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x12 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/スチール(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type Cx1、USB 3.2 Gen 1 (3.0)x4、3.5mm 4 極オーディオジャックx1、3.5mm マイクジャックx1 ファンコントローラー:なし 重量:24.7kg
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4かなり重いのが注意点。
デザイン:また白を選びましたがデザインも個人的には好みです。
拡張性:私の使用パーツでは余ってしまうほどの拡張性を持っており、一般に使うなら十分でしょう。
メンテナンス性:極力ドライバーを使わずにカバーを外せるのが良いですね。
作りの良さ:人が乗ったりしないでしょうし、十分頑丈な作りです(その分重いですがw)
静穏性:GPUのケーブルがサイドカバーに当たって、現在ケースを閉じられないので無評価です。
新しくPCを組むのに組みやすさを考えて大きい物を選択。
天面に360mmラジエターを2つ(CPU用&GPU用)取り付けました。
CPU:Ryzen9 9950X3D
GPU:MSI-RTX5090簡易水冷モデル
ただ天面に360mmラジエターを2つ付けられるのは良いのですがガラス面のサイドカバー側に設置したラジエター(CPU用)に比べ、
逆側の天面に取り付けるラジエター(GPU用)には底面(吸気)からの空気が構造上あまり届かないんじゃないかな?と思います。
(まだ組んだばかりで温度のテストをしていないので追々テスト予定です。)
今までメイン機として使っていたThermaltakeのCTE C750 TG ARGBと比べると、
所々埃の侵入を許してしまいそうな箇所が散見されます。
何かしらネット等を設置して埃の侵入を防ぐ予定です。
RTX5090を搭載しましたが、例の発火を恐れてコネクタから極力緩くケーブルが曲がるように設置。
その為ケーブルがサイドカバーに当たってしまい現在閉じられない状況です。
(L字のアダプターを注文しているので、それで解決できると思います。)
HDDが4つ入るケース?のような感じでサイドケース(ガラス側の逆側)に簡単に取り外しが出来る感じで設置されているのも二重丸。
(ただし今回使用したマザボがSATAを2つしか付けられないモデルなので2つ分は空きスペースに涙)
さすがに巨大なだけあって、配線等の組立の際はとても楽でした。
た・だ・し!!
このケース、ケース単体の重量だけでもとんでもない重さです。
1Fから2Fに運ぶ際、バラバラに出来る限界までバラバラにしてパーツごとに運びました。
それでも本体を運ぶ時は超重くって、次の日は筋肉痛で泣くことに、、、(笑)
女子の方は屈強な力持ちの男性に運搬依頼をしたほうが良いと思います。
エアフローやHDD等の搭載等を考えると、私の中では市販ケースで最高得点です。
もし購入を考えておられる方は、先に設置場所を確保できるか、
運搬要員を準備できるか?または筋トレして力を付けてくださいw
※まだ組みあがったところなので追々追記するかもしれません※
3雑な作り フロントパネルのガラス6個が重すぎる
【デザイン】
縦のRGBの六本のアクリルが夜になるとかなりウザイのでソフトで消してます。
質感は微妙です。
【拡張性】
ファンの増設などはしやすいが、大きい電源は搭載しにくく、HDDマウントは微妙です。GPU縦置きブラケット+ライザーカードがついてくるが、ライザーカードがマザーボードと干渉して歪にしか取り付けできないのと強度があまりない感じです。
ファンを纏めるものはついていますが、ファンコンはついていません。RGB制御のみです。
【メンテナンス性】
大きいケースなので、重さなどを考えなければ
【作りのよさ】
電源は二か所止めなので不安
フロントパネルがめちゃくちゃ重い六本のガラス重たいと思われる。(アクリルではなくガラスらしい)
高い割には、プラスチックみたいな外観です。
【静音性】
気にしないので特になし
【総評】
お勧めしません、不要なものを省いた HAF 700(EVO
なし)の方がいいかも
COSMOS C700Mの方が使いやすいです。
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718位 |
366位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
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Horizontal:7 / Vertical:4 (install with a vertical bracket in the accessory kit) |
283x636x635mm |
114.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:460mm/18.1in(without fans and radiator at M/B side)、325mm/12.8in(with fans and radiator at M/B side) 対応CPUクーラー:Max. CPU Cooler Height:190 (mm) / 7.5 (in) 対応電源ユニット:Max. PSU Length:200 (mm) / 7.9 (in) ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx3+2(converted from 3.5インチ drive bays)/(3 SSD trays included) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x4、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:14.9kg カラー:ブラック系
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![NX500M ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558750.jpg) |
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326位 |
443位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/8/10 |
2023/8/11 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
200x451x384mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm(フロントファンをケース内側に搭載した場合は最大300mm) 対応CPUクーラー:最大155mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:165mmまで、HDDトレー取り外し時:325mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:ブラック
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4拡張性は十分、つくりの安さは組み上げたあとは気にしない
【デザイン】
Type Cの位置以外は可もなく不可もなく。なんでこれだけ正面なのか。
【拡張性】
PCIスロットが5つ、これが欲しかった。
【メンテナンス性】
アクセスに問題はなし。
【作りのよさ】
ペラペラガタガタ。3000円くらいのケースのほうが厚みあるかも。
裏配線をまとめすぎると側板が膨らみます。薄すぎる。
【静音性】
最近のはこんなものかと。ファン制御を自分で弄れば気になりません。
【総評】
これを買った理由はPCI拡張5つ、VGA30センチが入る、USBがType AとCどちらもある、以上で安いのを探した際にセールで店で一番安かったのが理由です。
また、約3スロ占有VGAをマイクロATXで使って2つPCIeスロットを使用しつつもケースをコンパクトにできるところはよてもよいです。(ライザーケーブルを使用が前提ですが)
各種ねじをきつく回すと変形したり舐めるので、あまり力を入れてやるのは避けたほうがいいです。特に正面のファン固定用ねじ、ゴムクッション挟まない場合ほぼ間違いなく変形します。
ARGBファンは風量もあり、まあまあ使えます。なお、このケースのARGBファンはF12Racing3連の亜種だと思います。似ていたり、広報用写真にF12 R ARGBの記載があるのですが、ピンが違ったりして全くの同じものではないと思います。
VGAは30センチ超えると斜めに入れる等しないとケースに引っ掛かります。また、正面に簡易水冷を設置する場合、VGA+水枕の限界は実測34cm未満になります。
3安く買えるならあり
【デザイン】
至ってシンプルです。
【拡張性】
底面にあるドライブベイが邪魔です。
【メンテナンス性】
手回しネジが安っぽくて細いのでツールレスでパネルは開けにくい。
【作りのよさ】
安ケースにありがちなペラペラめちゃ軽です。
【静音性】
通気優先なのでファンの設定次第では音漏れはします。
【感想】
AM5のMicroATXマザーとRyzen 7600が余ってたのでサブ機用にこのケースを購入しました。
サブ機用なので極力DeepcoolのMACUBEに近い価格帯のケースででUSB Type-Cが付いてるケースを探すとこのケースしかありませんでした。
購入した時の値段は6970円なのですが、これでARGBファンが3個付いてるのはある意味お得です。
(防振ゴムが付いていないのでコストカットはしっかりされています。)
付属のファンは一般的なマザーでコントロール可能なARGBコネクタもあるのは○です。
(コントロールができないマザーでもファンにリセットスイッチが繋がってるのでリセットスイッチを押せば光り方を変えられます。試した結果光り方は消灯も含めて多分12パターンです。)
ただ、一般的なファンコネクタが無いのでファンの回転数を制御することが出来ません。(SATA電源から直接の給電して、結構高速で回っているのでファンの音が気になります。)
ファンのコネクタはANTEC独自の4ピンコネクタでディチェーンする形なので汎用性が低いのが×です。
ANTECのファンで統一しようとしても、同じ光り方をするファンが売ってない(ブレードの形が違ったりする)。
ファンを統一するためにはケースより高いファンセットを買う羽目になったりするのでファンに拘りが無い人なら良いかも知れません。
あとは、ケース自体が安いので兎に角鉄板が薄い。薄くて共振が心配になりそうなレベルぐらい薄いです。
(別な回転数を制御出来るファンに変えて仕舞えば共振は気にならないレベルです。)
裏配線スペースは1センチぐらいしか無いので、フルプラグインのフラットケーブルとかなら綺麗に収まりますが、プラグイン系では無いケースの電源ケーブルとかだと収めるのに相当苦労しそうです。
サイドパネルも薄いですし、無理をするとサイドパネルをもっこりさせそうです。
【総評】
6970円以下で買えるなら有りだけど、それ以上の価格ならもう少し頑張ってお金を出してInWinの301Cとか、FractalDesignのDefine 7 mini買った方が幸せになれると思います。(価格は2.5倍ぐらいになりますが…)
サブ機、安く組みたい人、ファンに拘らない人(風切音が気にならない人)なら有りです。
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![M4 WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613761.jpg) |
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427位 |
443位 |
- (0件) |
5件 |
2024/3/15 |
2024/3/22 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:320mm 対応CPUクーラー:157mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg カラー:ホワイト
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411位 |
443位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2023/1/13 |
2022/9/22 |
ATX MicroATX |
別売 |
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7 Slots |
200x450x390mm |
35.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで 対応CPUクーラー:高さ160mmまで 対応電源ユニット:奥行175mm まで ドライブベイ:3.5インチHDD×1、3.5インチHDD/2.5インチSSD×1、2.5インチSSD×2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass(Left Panel) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:4.75kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3ARGBケースファン4つ付属、ペリフェラル電源必須
【デザイン】
無難です。
今では黒と並んで主流となった白色で
奇抜過ぎないデザインです。
【拡張性】
少し小型ですがグラボはCPUクーラーは高さ160mm
グラボは長さ330mmまで対応しています。
普通のATXマザーボードならば丁度良いです。
【メンテナンス性】
外部ドライブベイが無い分スッキリしてます。
裏配線もしやすいです。
【作りのよさ】
ケースそのものは価格相応で悪くないのですが、
付属ケースファンがペリフェラル電源ですので
SATA→ペリフェラル変換ケーブル等が必要です。
ここは面倒なので点数を下げました。
【静音性】
前面と上面が広いメッシュ加工なので
フルロード時のファン音はそれなりにします。
【総評】
7000円で白のミドルタワーケースとしてはお手頃です。
ARGBのケースファンが4つ付属しているのも良いです。
問題点は前述したようにそのケースファンの電源となります。
3チープな印象でした
【デザイン】
作り自体がチープなために外観のデザインだけで選ぶべきではないかと思います。
内部仕様も良く見てから選定基準とされることですね。
【拡張性】
ATXケースとして普通な仕様ではありますが、
前後奥行きが少なめなので、グラボ長には気を付けるべきですね。
【メンテナンス性】
こちらは特には問題ありませんでした。
【作りのよさ】
作り精度云々ではなく、使用パーツをコストダウン化してるので、
PCケースとして最低限な製品仕様となっています。
【静音性】
一応メッシュパネルでエアフロー優先なので、音漏れは大きいですね。
【総評】
とにかく内部仕様も、極力安価に仕上げています。
ケーブル穴にはグロメットは全くなく、下部のフィルターも一番シンプルな
メッシュの薄い板を嵌めてるのみです。
サイドのガラス板の開閉もドアヒンジではなく、4つのローレットネジのみです。
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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305位 |
443位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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- ¥8,523
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全15店舗)
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344位 |
443位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x487x436mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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337位 |
443位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/10/14 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 Slots |
215x431x413mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:GPU Length Limit:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限165mm 対応電源ユニット:maximum length:160mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ×2、2.5インチ ドライブベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5MicroATXケースとして標準的なケースかな。
10数年ぶりに自作PCしました。モニターからOSまで全て一新!
長い年月の間に、サイドパネルはクリアパネル、なんかいろいろすっげー光ってるし、水冷は一般化し、CPUクーラーはもはや全体の3割近くの場所をとってるのは当たり前。光学ドライブなんてものは載せない、というか5インチベイが無いっ!
【デザイン】
シンプルデザインが好きなので、この形状はよいです。
サイズもデザインに含めるなら、MicroATXにはちょうどいいと思います。
欲を言うと、奥行きはあと3,4cmあってもよかったかなと感じました。
【拡張性】
静音、排熱重視のため、サイズの140mmFANを使用しました。スペック表見ればわかりますが、TOP/FRONTに2つずつ搭載可能です。
MB領域と電源領域は分かれており、HDD等は電源領域の余った場所にに詰めます。
HDDを追加する方は、電源はケーブル脱着式のものを選びましょう。
【メンテナンス性】
MB背面の配線領域はそれなりに広めで、昔のケースのように閉じる際に干渉して押し込むようなことはありませんでした。ケーブルを裏に流す穴も必要最低限備わっています。
クリアパネル側がマグネットによる固定で、ビス固定しなくてもきっちり締まります。重量感もあり、ビビリ音は発生しません。
フロントパネルの脱着も楽です。
【作りのよさ】
コスパはよいと思います。通常利用であれば歪むようなことはないかと。
【静音性】
ガラスの静音性ってどうなんでしょうね。少なくとも全面メッシュで窒息ケースではないので静音性は求めるものじゃないと考えてます。と言いますか、光らせる気もオブジェとし飾る気もないので、机の下に置いてるので気にもなりません。
【総評】
ケースは大体1万円前後(かつ、予算削る際の一番の候補)と考えていたので購入時9000円以下で買えたのは最高でした。唯一の制限として、置く場所の関係でケースの高さ制限があったので自分的にはベストチョイスだったと思います。
そしてなんといっても、CPUの冷却周りの鉄板メーカーということもあり、自社の製品が乗らないなんて考えられないのでそこが安心ですね。
4とても良い商品。でもCH510にすれば良かった。
コンパクト高性能PCにオススメ。
良い点、360mm簡易水冷付けれる。
欠点、少し組みにくい、typeC非対応。
フロントtypeC非対応が多いB550Mとは物理的な相性が良い。
AMDもIntelも600番台になるとフロントtypeC対応が増えて来るため、組む際注意。
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576位 |
443位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
230x456x364.7mm |
38.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:350mm、幅:185mm 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg
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