| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
236位 |
209位 |
3.59 (13件) |
31件 |
2012/4/17 |
- |
MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】 対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチデバイス = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ある程度の拡張性を備えながら、そこそこ小型
5インチドライブベイを2つ以上備えている
ATX電源を搭載可能
MicroATXマザーボードに対応
で、そこそこコンパクト。
ケースの作りも特筆するほど良いものではないが、廉価帯のものほど悪くない。
難点を挙げるとすれば、12cmファンを搭載できないところ。
対応が 8cmファンまでなので多少性能を制限する必要がある。
拡張性とのバランスが優れた良いケースだと思う。
5最初は強いグラボの載ったMicroATXを組む目的で購入
【デザイン】
ごっついキューブです。
【拡張性】
でっかいグラボが刺さります。
3.5インチHDD2台と
5インチベイ2個あって
いっぱい積めます。
【メンテナンス性】
電源を外さないと何もできませんが
キューブ型にしては良いほうじゃないかと。
【作りのよさ】
頑丈です。そのぶん重たいです。
そして剛性が高く、ゆがみません。
【静音性】
3.5インチHDDの低音が響きます。
5インチベイの光学ドライブの
フル回転時のうなりが響きます。
HDDを外付けにすれば
光学ドライブを使っていないときは
ほぼ無音です。
【総評】
これが6000円ぐらいだったら
とても満足度が高いと思うのですが
これ買ったとき、いくらだったっけ?
このケースで4枚ぐらいマザーボードを入れ替え
AMDのソケット変更を2回経験したケースです。
|
|
|
 |
|
199位 |
209位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mmまで) ITX |
別売 |
|
7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ナイロンメッシュ系フィルター搭載の質実剛健ケース
前面と底面のフィルターが、穴あき金属板フィルターではなく、程よい目の細かさのナイロンメッシュ系フィルターなので、ホコリの防塵性が高い上に通気性が良い。お手入れも、掃除機で吸ったり、水洗いして乾かしたりするだけなので簡単。
他にナイロンメッシュ系のフィルターが備え付けられてるケースは中々無いので、これだけで買う価値があると思う。
上面のフィルターは一般的な穴あき金属板フィルターなので防塵性や通気性は良くない。自分は上面のフィルターを、ファンを付けている部分だけ一部切り抜いて、通気穴を開けて使っている。
頑丈なグラボステーが付いているのも良いポイント。位置調整は少しやりづらいが、ちゃんと調整すればしっかりグラボを支えてくれる。
ケース前面には備え付けのPWM制御ケースファンが付いている。
このファンの性能は、自分の環境の実測では、最高回転数は1360rpm(PWM100%), 安定して回る最低回転数は460rpm(PWM26%)。
動作音は特別静かという訳ではないがうるさくはない。普通に使うなら気にならない程度。
その他のスペックは、ファン本体を見ても、インターネットを探しても、どこにも書いておらず不明。
風量は十分であり、良くも悪くも普通のファンと言ったところ。特にこだわりがなければそのまま使える。
自分はarctic信者なので、前面のファンをp14pro pst 3基に交換して、上面後方とリアに排気でp12pro pst 2基を付けて、電源シュラウドに吸気でp12pro reverseを1基付けて使っている。
配線はかなりしやすい。背面の配線スペースは十分な広さがあり、マジックテープの結束バンドも付属しており、配線は比較的簡単だった。
総じてかなり質の高いケース。おすすめ。
5裏配線が容易なよく冷えるPCケース
この夏の猛暑で、PC内部の温度も高くなってしまったので、10年以上ぶりぐらいにケースを更新しました。選んだのが知人に勧められたAntecのP20Cです。
【デザイン】
左サイドが強化ガラスで中が見えるタイプのものを購入しました。全体的に機能的で、デザインとしてはふつうですが、気に入っています。
【拡張性】
ドライブベイは少なめです。3.5インチドライブは2機しか搭載できません。2.5インチドライブならマザーボードトレイの背面にも設置できるので、計4機搭載できるようです。
私の場合ストレージはほぼM.2 SSDなので問題ありませんでした。
5インチベイがないので、それまで使っていたBDドライブが付けられませんでしたので、USBの外付けタイプを別途購入しました。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルを簡単に外せるので、メンテナンス性は高いです。マザーボードトレイは、M/BのCPUあたりにも背面からアクセスできるので、CPUクーラーの交換も簡単だと思います。
裏配線が容易になるようにいたるところに穴が開いていて、穴にはグロメットがついています。このグロメットは、無理してケーブルを突っ込むと割とすぐに外れるので、ケーブルを通すときは慎重に行う必要があります。(一度外れると付け直すのが大変です・・・)
【作りのよさ】
丁寧に作られてると感じました。
ただ、私の場合は前面カバーの右上がすぐに外れるという不具合があったので、初期不良で一度交換してもらいました。交換品は外れることなく使用できています。
ねじ類は豊富に付属していますので、足りないということはないと思います。
【静音性】
前面に3連ファンが初期搭載されていますが、ファンは静かです。ただ、全体的には、静穏性はそれほど高くはないと思います。静穏性よりも冷却性能を重視したケースではないかと感じました。
【総評】
初めて裏配線にも挑戦しましたが、あらかじめ考えて組み立てると裏配線も容易に行えるような設計となっているように思います。
CPUへの電源ケーブルは、裏配線を行うとほとんどの電源ユニットは届かないものと思いますので、延長ケーブルを準備しておくのが無難です。
グラフィックボード用のサポートステイがあらかじめ搭載されていますが、私の4070tiだとそのままではステイの途中のねじがグラフィックボードにあたってしまうので、一度ステイを取り外して、ねじとステイの一部を外し、ステイのゴムカバーを付け替えて使用しています。市販のサポートステイは、電源ユニットカバーからの高さが低すぎて、はまらない可能性がありますので、ケースにあらかじめ搭載されているのは助かりました。
それまで使用していたケースよりもよく冷えるようになりました。P20Cは価格も手ごろで、使いやすいケースです。裏配線初心者の私でも裏配線が行えましたので、お勧めです。
|
|
|
 |
|
140位 |
209位 |
4.27 (4件) |
16件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5光学ドライブ搭載と静音重視
【デザイン】
余計な出っ張りの無い長方形ですっきりとしたデザイン。電源LEDライトは乳白色で目に刺さらない。天面は通気孔も無くフラットで物を置ける。
【拡張性】
5.25インチベイが有るので光学ドライブが搭載可能。3.5インチHDDも搭載可能だが、ファンの風が当たらないので熱が不安。フロントUSB-C端子が別売りなのが残念。価格的にも標準搭載にしてほしかった。
【メンテナンス性】
天面に吸音材があって空間に余裕がないので、マザーボード固定後にCPU電源ケーブルの抜き差しがしづらい。フロントファンの給気口は前から見て右側がメッシュになっているが、穴が大きめで、まめに清掃しないと内部に埃が溜まりやすい。
【作りのよさ】
工作精度は良くてガタツキも無くしっかりとした作り。各種パーツを無理なく正しく固定することができた。
【静音性】
底面と後方以外は吸音材が貼り付けられており、共振も無し。付属ファンは回転数を絞れば静かだが、3pinなのでマザーボードによっては回転数を制御できないかも。ファンのケーブルはデイジーチェーン可能で、マザーボードの端子が不足していても大丈夫。
【総評】
5.25インチベイが欲しくて見た目と静音性重視ならおすすめ。冷却性能は妥協が必要。
4良いと思いま す
【デザイン】
派手さはなく落ち着いたデザインで個人的には好きです。
【拡張性】
MATX以下のマザーしか組み込めないので
グラフィックカードの大きさや太さも制限されます。
簡易水冷を考えるとギチギチになりそうだし
拡張性は期待しないほうが良いかもです。
【メンテナンス性】
同メーカーのミドルタワーのような、多種多様なギミックはありません。
ファンの吸排気箇所はオプションでも増やせないのはありますが
その分、お掃除には困らないと思います。
【作りのよさ】
しっかりとしています。この点はフラクタルらしいです。
ネジを強く締めると山が滑って空回りしまうところがあるので
それだけはちょっとだけ気を付けたほうが良さそうです。
【静音性】
静かですが、フロントファンに耳を近づけると
最初からジーと鳴っていて気になりました。ハズレでしょうか。
更に元々の容量がないせいか、CPUファンが大型のサイドフローだと
ファンが共鳴してフォーンと甲高い音が鳴りました。嫌でした。
但し、これを避ける方法はあります。
フロントファンの高低で位置取りを変えてみてください。
やることは単純ですが改善されます。
私と同じ思いをした方は是非試してみてください。
【総評】
フラクタルは3台目で、今回が初めてのミニケースです。
フロントのUSB-Cのオプションを不要という方は少ないでしょうから
それも購入すると割と高価なケースです。
ハズレを引きたくなかったのでフラクタルにしましたが
同程度の静音ミニケースならCOOLER MASTERや Thermaltakeなどで
もっと安価に購入できそうな気も などと無責任に言ってはいけません。
私は徹底して静かなPCが好きなので共鳴音やコイル鳴きが大嫌いです。
そう考えるとPOP MINI SilentはミドルタワーSilentほどに
静かではありません。
結論として、悪くはないけれど大満足でもありませんでした。
でも私ほど神経質な方は少ないと思いますので一般的には大丈夫かと。
|
|
|
 |
|
216位 |
209位 |
4.09 (11件) |
55件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5好みのrgbカラーにマッチしたコンパクトミドルケース
魅力は内装カラーのバリエーション。好きなバイクを手放すことになったので思い出にサブpcとして自作したのが3年前。当時素晴らしいカラーがツクモ専売であったので即買いでした。使ってみて正面吸気はかなり良い一方、ホコリも吸うので卓上置きが良いです。エアフローは直線的で良好。ファン含む冷却性能に優れた大きめのミドルケースは他にもあるのは事実ですが、5インチベイがしれっと使えるミドルコンパクトなアイデアケースです。フロントc type usbが別売り等ケチなところはありますが、カラバリ、デザイン、コスパ、拡張性のバランスは取れていると思います。とりわけ好きなrgbカラーに合わせたケースが選べるのは他にない魅力。個人的に末永く使っていきたいケースです。
5デザイン性が高く作りも良い
【デザイン】
格好良いですね.白く点灯させていますが,安っぽさや子供っぽさがなく,上品だと思います.
メッシュ部分の立体的な造形もオシャレポイントが高いです.
【拡張性】
USB-Cが標準でついていれば良かったです.(オプションでもつけられるだけ良いですが.
取り付けないと,TYPE-Cの刻印がありながら差込口がないという少し残念な感じになります.
【メンテナンス性】
良いと思います.Fractal Designらしく,よく考えられたレイアウトです.
ただ,正面下部のカバー(タグがついているところです),マグネット式で割と軽く取れます.
ケースを持ち上げるときにポロッと外れて,落としたりしないように注意です.
【作りのよさ】
作りは良いですし,精度もしっかり出ていると思います.組み付けやすいです.
【静音性】
Define等と違って吸音材もないですし,全面はメッシュになっています.
静音性が特に悪いとは思いませんが,静音設計ではないと思います.
【総評】
Fractal Designらしく,作りが良く,デザイン性も高いケースです.
この価格でこのクオリティであれば,満足度が高いと思います.
|
|
|
 |
|
191位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
273.3x391.95x423.6mm |
45.38L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:ドライブケージ:2.5インチ SSD x 2 または 3.5インチ HDD x 2、マザーボードトレイの後ろ:2.5インチ SSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.2 Type-C x1、USB3.0 x2、Audio x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg
|
|
|
 |
|
150位 |
209位 |
4.89 (19件) |
15件 |
2023/9/25 |
2023/9/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mmx305mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x510x505mm |
60.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:360mm(GPU holder installed at right front)/340mm(GPU holder installed at right rear) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×6 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ケースファンを変更すればかなり良い
TUFの7900XTが、付属のグラボステイとは干渉しますが入るぐらいの大きめと言えるサイズです。おかげで作業もしやすい
ファンコントローラーがあるおかげで簡易水冷のファンも取り付けが楽です。さすがに付属のケースファンはそこそこ回転音がしますし、正直光り方もまあまあまあまあまあな感じですが、通気性はかなり良好でしっかり排熱してくれます。
5ATX向けクソデカケース。そう、E-ATX向けではない。
最初に、大事な点としてE-ATXには対応しているが、実際扱うには向いていない
実質的にミドルタワー最大級のケースだが、これ以上を望む人は素直にフルタワーで組んだ方がいい
だが、ATXマザボを選択したならば、その拡張性をすべて受け入れられる懐の深いケースである
成人男性が持ち上げるのに苦労する大きさと重量
重いガラスパネル
AIRFLOWの名に恥じない圧倒的ファン拡張性
7900XTXが余裕で収まるクリアランス
グラボステー標準搭載
グラボ縦置きに対応している遊び心
デカイ、重い、カッコいいの3拍子揃ったクソデカケースである
俺はこのケースに収まらないPCを組みてぇという反骨心すら生まれる傑作ケースだと思う
|
|
|
 |
|
169位 |
209位 |
4.51 (4件) |
10件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
205x406x399mm |
33.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.49kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ガンダムみたい
mini cとナノを昔使っていたが
訳あって直近は他社あみケース使ってました
あみあみケース、冷えはいいんですけど
中身開けたら一面白銀の世界
これはいかんということでこちらをげっつしました
フラクタルデザインへ数年ぶりの出戻りです
なんというか
正常維進化というか
高級感アップしてます
箱もすごい
一応組み上げましたけど
ガンダムみたいな吸引口から
しゅごーっと空気吸ってる感じします
他のレビュー見ましたけど
現代の発熱に合ってないとか
意味不明なのもありましたけど
全然そんなことなくて
いま5900ですけど
全然冷えてますね
あと心配してたアサシン3も収まってます
いいと思いますよ
ただMiniC持ってる人は
アップデート感低いと思います
5質の良さは今までで一番かな
【デザイン】コンパクトで高級感があります
【拡張性】マイクロATXまでのサイズなのでATXと比べると劣りますが、そこを理解して手に入れたので不足はありません
【メンテナンス性】片側がオープンフレームになるので非常にメンテナンスしやすいです、ケーブルを通す穴も絶妙に良い所にあるので綺麗に配線できます
【作りのよさ】裏配線スペースがもう少し欲しい所でして、パネルの脱着がワンタッチなせいで裏配線が混雑すると(配線がヘタ)カチッと閉まりきらずに半開きになる、裏配線側のパネルはビス止めでも良かったと思います
【静音性】コンセプトは静音ですので通常のケースよりは格段に静かになりますが、PCに負荷をかけると全面パネルの吸気口からフロントファンのノイズが漏れます
【総評】今まではLianLiの011Dynamicを使って魅せるジャンルでしたが、新しく組むことになり以前から気になっていたコチラを使ってみました。小さい割に組み込みやすく140mmファンも搭載できるのでとても静かで冷却にも申し分ないPCが作れました
|
|
|
 |
|
396位 |
209位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/5/22 |
2025/5/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
315x506x481mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大459mm(厚さ56mm未満ファンを取り付けた場合)/最大410mm(厚さ56mmの420mmAIOとファンを取り付けた場合) 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×4+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2/Type-C×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見栄えいい
【デザイン】
自分的に好みでこれにしました
【拡張性】
広いので色々なパーツで使える
【メンテナンス性】
内部も広くて使いやすい
【作りのよさ】
パネルの開けしめが容易で作業しやすい
【静音性】
ファンを標準のスピードで使うならとても静か、あとはファンの種類にもよります
【総評】
もとはLianliのケースを使っていたが5年くらい使っていて入れ替えも多かったため歪んできたので買い替えを決意、満足の品です。
|
|
|
 |
|
293位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
|
|
|
 |
|
255位 |
209位 |
4.85 (6件) |
13件 |
2023/4/ 3 |
2023/4/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mmまで) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
230x522x522mm |
62.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:245mmまで/HDDトレー取り外し時:奥行き440mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×オーディオ in / out ファンコントローラー:なし 重量:12.55kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファン4つ付き
【デザイン】
フロントが特徴的ですが、慣れてくるとカッコいいと思います。
【拡張性】
HDD一杯積むとかでは無ければ問題ないです。
【メンテナンス性】
ツールレスパネルですから、パネル類取り外し容易です。
【作りのよさ】
バックパネル少し強めにはめたら、リアファン下部辺りが少し歪みました。
フレームが外に出っ張っちゃった感じです。何とか戻せましたので問題なし。
【静音性】
多少は聞こえますが、そこまでうるさくはないです。
【総評】
冷え十分です。熱がケース内にこもっている感じは無いです。
ファンは光るタイプではないですが、ちゃんとしたファンが4つ付属。
(STORM T3 PWM)
これらのファン外して、別のを付けるよりこのまま使う前提かなと思います。
あとフロントパネルは外れないようにロック機構が欲しいです。
PC周り掃除してたら、フロントパネル外れてしまい傷だらけに・・。
今はマスキングテープ付けて外れないようにしてます。
5底値はいくら?
【デザイン】好み
【拡張性】良い
【メンテナンス性】天井が取れるので作業性はよい
【作りのよさ】良い
【静音性】普通
【総評】組み立ての時 ガラス面 天井 ケーブル隠し全部取れば引き回しは楽
2024年7月1日以後の購入明細書有ればビデオカード立て付けアダプターが
無料プレゼント代理店の新着情報参照
|
|
|
 |
|
407位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/2/25 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x440x480mm |
51.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:横置き配置(PCI-Ex7):長さ460mm、幅180mm、縦置き配置(PCI-Ex4):長さ460mm、幅160mm、厚さ110mm 対応CPUクーラー:180mm以下 対応電源ユニット:160mm ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチHDD x 2 または2.5インチSSD x 2 水冷対応:○ サイドパネル:mesh/強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.75kg
|
|
|
 |
|
387位 |
209位 |
4.67 (2件) |
3件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
304x376x479mm |
54.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400 mm 対応CPUクーラー:最大180 mm 対応電源ユニット:奥行き225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コルセアのピラーレス
通常のケースより組むのに時間がかかりました
紙のマニュアルが入っていないのでネットでマニュアルを見る端末を用意してください
[クイックスタートガイド]
www.corsair.com/jp/ja/explorer/diy-builder/cases/corsair-2500-series/
[良かった点]
2面ガラスのケースはとても綺麗でそれだけで組んで良かったと思います
ケース内にスペースがありフィギュアを置くのが楽しみです
高さが低いので圧迫感がないです(高さ37.6cm)
ネジや結束バンドがクリアな小物入れに入っていました
[悪かった点]
送られてくる段ボールがデカいです(46x56x高さ41cm)
ケース重量が重くて組んでいる時に向きを変えるのに苦労しました(11.8kg)
裏パネルが横に開くのに対して表ガラスが上から手前に開くので紛らわしいです
フロントファンの向きが逆になって裏側が見えてしまうのが悲しい点です
[総評]
大人気の「ANTEC CX200M RGB ELITE」を狙っていましたが在庫がなく新製品のこちらにしました
光るケースで嬉しくなってしまい久しぶりに満足感がある商品に当たりました
状況を見ながらグラボを物色中でこれからも楽しみです
4シンプル、だけど上品で良いケース
今回の構成
CPU AMD RYZEN7 7800X3D
M/B MSI B850M-P WIFI
MEM ドスパラS DDR-5 6000 16GBx2
CPU-C MSI CORELIQID D240(1部白に加工)
SSD WD黒SN770 2TB OSアプリ用
Kingston NV3 1TB ゲーム用
Team GX2 2TB 動画編集用
PSU FSP HydroG Pro 1200W+白ケーブル
GPU SAPPHIRE RADEON RX7900XT NiTRO+ VAPER X
4スロ厚の思いグラボ支えるため、オウルテックの丈夫なグラボホルダー
FAN DF DM8白 正1 逆2
OWLTECH infinityミラー白 3のちに2
CASE コルセア2500X 白 これ+ホロのラぷ様
デザインはイマドキのデュアルチャンバーピラーレスな形状で
メインフレームや足自体は分厚い鉄でとても剛性感があります
その分少し重いですが、その分揺れにも強そうです(笑)
拡張性は裏のスペースの配線も広くて楽、アサシンの様な
大きな空冷でもいける、ブラケットから手前に突き出てるグラボでも入る
上面に360ラジエターが付くのでハイエンドなCPUでも安心って感じです
あとは大きめの電源でも余裕をもって組み込めます
メンテナンス性はツールレスの様な持つ場所間違っていきなりバコっとガラスが
外れない、一応落ち止めのローレットねじがあるので安心
SATAのストレージが外部からアクセスできるのがとても便利です
作りの良さはガラスも面取り加工してあり、厚みもあって良い
ただ、天面の通気メッシュ板がすこし反っているのがとても残念(私のだけ?)
側面のFAN取付ブラケットが優秀で2か所の取付位置+ブラケット表裏で、
4パターンのFAN位置が決められる(これが決め手になって購入)
静音性は裏面が全部メッシュな作りで正直あまりよくないです
なので下面や上面は140のFANで回転数落として風量を稼ぐといいと思います
(ラジエターなら280推奨)
自作歴25年、これまでに組んだPCおよそ100台のおじさんのレビューでした。
|
|
|
 |
|
380位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX |
別売 |
ATX PS/2 |
8 |
327x484x532mm |
68L |
【スペック】対応グラフィックボード:495mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:225mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×1、2.5slots(scope of delivery)×4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
206位 |
209位 |
4.49 (4件) |
1件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm(ファンブラケット非搭載時) 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高級感もあり、組みやすさも非常に高く満足しています。
メイン機の組み換えに伴い、NZXT H510 Flowから組み替えました。以下の構成で運用しています。
マザーボード:Asrock X870 Livemixer Wifi
CPU:Ryzen 7 9700X
メモリ:W5U6000CS 16GB×2枚
CPUクーラー:Corisair iCUE H115i Pro RGB XT(280mm簡易水冷)
GPU:Gigabyte RTX4070Ti Super
SSD:Kioxia Exceria Pro 1TB
HDD:Seagate Barracuda 6TB
電源:MSI A850GL
ケース:Fractal Design North XL(ホワイト)+Fractal Design Aspect 140mm(背面に排気として設置)
【デザイン】
フロントに木材を使用しているという他にない特徴があり、インテリアとしての高級感が非常に高いです。黒一色の無機質なデザインや、RGBで光るようなケースを好まず、インテリアとしてのPCを組み上げたい方に非常にオススメできます。
【拡張性】
フルタワーケースということもあるため拡張性は非常に良いです。標準でファンハブが背面についているため、4つのファンについては1つのファン端子でコントロールできますし、複数台のHDD・SSDを搭載することも可能です。そのため動画編集など大量のストレージを使用する方でも使いやすいと思います。
【メンテナンス性】
以前のNZXT H510 Flowは天面を取り外すことができず、ファンの掃除などがやりにくかったのですがこちらはツールレスで取り外しができるようになったことからメンテナンスも非常にやりやすいです。裏配線のスペースも十分にあり、ケーブルが散らばるようなリスクも少ないと感じました。
【作りのよさ】
ネジ穴のズレなども一切なく、標準で140mmのファンが3つついているといった点から冷却面も非常に優れています。以前のNZXT H510 Flowでは280mm 簡易水冷を全面につけており、(ケースの制約上、上面への設置ができない)チューブにねじれがあったことから、今回これを上面に問題なくつけることができ、水冷チューブへの負担を解消することができたのが最大のメリットです。
【静音性】
BIOSの設定にもよると思いますが、静音モードに設定すればほとんどファンは無音になります。
【総評】
大きさを許容できる方であれば非常におすすめできるケースだと思います。高級感のあるフルタワーケースであり、無骨なデザインでもないためインテリアとしても良い印象を受けました。私の場合は簡易水冷のラジエーターが280mmであることで天面につけることができないためNorth XLを選びましたが、240mmの簡易水冷であれば同社のNorthでもつけられるためそちらもオススメできます。
5インテリアを邪魔しない唯一無二のデザインと性能の両立
【デザイン】
塗装の質感もよく、インシュレータ、フロントパネル類の金の挿し色など、外見の高級感は流石。
漂う高級感、インテリアの邪魔をしない優れたデザイン。デスク上に置くサイズではないが、家具とマッチするためかケースの大きさの割に圧迫感は不思議と感じない。
【拡張性】
38mm厚の水冷ラジエーターを利用しても内部スペースは広く十分。
側面ファン用のブラケットは最近のハイエンドグラボとは干渉するため、取り付け位置の調整がもう少し細かくできるとよかった。
【メンテナンス性】
作業性は良好。普通のタワーケース。
一点、電源目隠しカバーが取り外せない仕様でかなり前面まで張り出しているためフロント最下段のファン交換は作業しづらかった。フロント420mmラジエーターを利用する場合はチューブが電源目隠しカバーに干渉するかもしれません。
【作りのよさ】
内部の作りは加工精度が甘い部分や、背面、前面、天面のファン固定する部分は板厚が少し薄く、ペラっとした印象。
【静音性】
側面メッシュなこともあり冷却性には優れているが、当然ながら静音性とはトレードオフ。
私の環境をご紹介すると、吸気:フロント140mm×3、側面140mm×2、排気:簡易水冷120mm×3、背面140mm×1の正圧運用で、低負荷時は700RPM制御でほぼ無音にしつつもM/Bの温度は30度を少し超える程度の状況。
高負荷ゲーム時は流石に高回転でファン回転音も気になるため、ゲーム時も静音性を重視される方にはお勧めしません。
【気になった点】
・板厚、加工精度:壊れるようなものではないが少し板が薄い。
・側面ファンブラケットの取り付け位置:最近の大型グラボと干渉するのが残念。
・電源目隠しカバーの作り:
長孔スリットがたくさん空いた加工になっており、最近多い突っ張り棒タイプのグラボステーの設置は安定しない。ステーを選ぶ必要あり。
【総評】
静音性、剛性、電源カバー部、側面ファンブラケット、価格などあともう一歩の部分があるため万人におすすめできるケースではないかもしれませんが、最近の中身が見えるケースや、企業PCのような見た目は嫌だ・・・そんな人にとって最高の選択肢だと思います。
まだメインPCとして使用して数日のレビューではありますが、扱いにくさもなく必要十分な性能のケースだと思いました。
板厚、加工精度を考えると数千円ほど高いかなと思う部分はありますが、このケースを買う人は唯一無二なデザインに惚れて決めていると思うので、そういう人たちの二の足を踏むようなマイナス部分は無いということでレビュー投稿いたしました。
あなたのデスクにもこの大きな木のインテリアを設置してみてはいかがでしょうか!
|
|
|
 |
|
176位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8 |
248x550x548mm |
74.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×5、2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:スチール、強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.3kg
|
|
|
 |
|
387位 |
209位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:18.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5男のケース
【デザイン】
大きくて組み立てやすい
【拡張性】
充分
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
普通
【静音性】
ファンを増やせばうるさい
【総評】
大きくて組みやすいが重い
思ったより冷えないのは自作のエアフローが良くないのか?
あまりに大きくて猫が上に乗ってしまう
ガラスのサイドパルは重量がありそう
大きい、武骨、重い
でも、かなりの大型パーツがすんなり入るのは魅力
スイッチ類が上なのは床に置くように出来ている?
5冷却重視ケースの一つの頂点
(2024年5月現在の構成に合わせてレビュー内容を多少書き換えました。)
5000Dと見た目もコンセプトもほとんど同じですが、細部が異なっていますので5000Dとの比較でレビューします。
現環境で今レビューに関係あるパーツのみ以下記載します。
CPU:Ryzen9 7950X3D
GPU:GIGABYTE GeForce RTX 4090 AERO
Cooler:Arctic Liquid Freezer �V 420
FAN:Thermalright TL-B14B EXTREM×7(ラジエータ周り、リア)|Thermalright TL-B12-W×4(サイド)|SCYTHE KAZE FLEX II 120 SILM PWM 1800RPM WHITE
PSU:Super Flower Leadex �Z 1300W Gold White
【デザイン】
ビジュアルデザイン自体は5000Dとほぼ変わりません。唯一、電源シュラウド部に穴があり、光る電源や、側面に液晶などが付いている電源の場合には重宝しますが、ほとんどの電源は当てはまりません。ASUSのTHORシリーズなどを購入した際は利点になるかも。
【拡張性】
E-ATXも余裕で入り、当然RTX4090なども無理なく入れることができますので、パーツで何らかの制約を受けることはないと思います。また、5000Dで唯一不満が出そうな点であったHDDの装着と電源の干渉も、空間が広くなったことによってほぼ問題なくなっています。
このぐらいの大きさであればむしろ本格水冷を視野に入れた拡張性を言うべきなのでしょうが、残念ながら私自身は本格水冷をやったことがないのでそこまで使い勝手があるかどうかは判断の難しいところがあります。
ただ、本格水冷にも役に立ちそうな情報としては、
・他のケースに比べて天井方面の空間がかなり広い(5000Dも同様)
・フロントとマザーボードの間に、側面120mmを装着できる分の空間があるため、リザーバーなどを置きやすい
・グラボ縦置き用のスロットが用意されているが、そこを利用すればラジエーターを外付けにするための管を出すことができそう
ぐらいです。特に天井方面の広さは、簡易水冷のラジエーターを天面配置しても余裕があるぐらいのものなので、取り回しは随一です。
【メンテナンス性】
上記空間の広さと比例して高いです。ただ、5000Dと違ってサイドパネルの開き方が扉方式となっています。そのため、PCワゴンに積む際には、場合によってはサイドが開けなくなったりする可能性もあります(バウヒュッテの製品は横方向の補強材があり開けない)。
重さも重さなので、いったんPCワゴンなどに載せたらなかなか気軽に載せ替えるなどができなくなりますので、その点だけはしっかりと把握して、メンテナンスに支障が出ないような設置場所を事前に考えておく必要があります。
【作りのよさ】
頑健です。
いまのところHDDは積まずファンのみの振動で判断しますが、筐体の足元にはほとんど振動が伝わってきません。また、サイドパネルの扉のヒンジも特に問題なくスムーズに動きますし、正面のパネルも特に取り外し、装着に苦労しません。
もっとも、現在の値段であれば当たり前、というより、それが標準の品質だと言えるかもしれません。
【静音性】
筐体の問題というよりはむしろ、ファンの性能のほうが静音性に関わってくると思います。
ただ、140mmファンが中心となりますので、緩く回す場合には比較的静かだと思います。
【冷却性】
エアフロー特化型の製品なのとサイドにもファンを設置できるので、5000D、7000Dとも非常に高いと言えます。
私個人の環境で420mmラジエーターを設置しつつ排熱性能を実験しましたが、前面吸気と天面排気の場合、天面排気の方が高負荷時に2-3℃ほど高い数値が出ました。意外なことに、GPUからの廃熱よりもむしろ天面に近いマザーボードのVRM部からの熱の影響を受けている感じです。
それを受けて、現状ラジエーターは前面吸気配置としているのですが、前面にファンを設置すると吸気方向からの空気の流れが弱くなってしまい今度はマザーボード各部の温度が少々高くなってしまったので、現状ラジエーターの前後に140mmファンを3基ずつ配置してサンドイッチしています。
また、恐らくこのケースを使う人に多いと思うのでついでに書いておきますが、4090などの大型GPUを設置すると、その分厚い筐体によって上下の空間の空気の流れが遮られ、特にグラボ下の空間に熱がこもりやすくなり、結果チップセット部分や下部のM.2などの熱が逃げにくくなります。
写真の通り、現状長尾さんの製品を購入してグラボ下に120mmファン×2を追加設置しています。設置前と設置後でチップセット温度が最大5℃ほど違うので、その点が気になる方は設置をお勧めします。
【総評】
5000Dより、特に高さ方向が広がったので非常に大きい印象です(520mm→600mm)。また、それに伴って重さも増し(13.5kg→18.7kg)、サイドパネルも扉となっているため、事前に公表されている寸法を元に、部屋のどこの場所に設置するかをよく考える必要があります。
ただ、そこさえクリアできてしまえば、420mm簡易水冷を搭載することのできるケースとしては非常に質の良いものだと言えます。最近は140mmファンのバリエーションも増えてきたので、7000Dの冷却性能をフルに活かしたい場合には(側面以外は)基本的に140mmファンを用意することをお勧めします。
個人的にですが、140mmファンの利点はCPU、GPUなどのわかりやすい部分の冷却以上に、マザーボード各部へエアフローが行き届きやすい点にあると思っていますので、サイドの120mm×4を吸気にしてケース内を正圧とし、各部分にくまなく外気がいきわたるように配置しています。
また、サイドのファンはGPUとの重なりがないので、サイドに360mmラジエターを配置してGPUとのエアフローを分けることも可能です。
何を重視したいかによってある程度の配置の自由があります。
総合的に見れば、どの配置であっても各パーツの冷却性の向上が見込め、耐久性の向上にもつながっていると思いますので、部屋にある程度の余裕がある、冷却を重視する方にはぜひお勧めしたい製品です。
|
|
|
 |
|
259位 |
209位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
|
|
|
![SHA-VK2 BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001666220.jpg) |
|
331位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
206x487x404mm |
40.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ350mmまで(ファンを外した場合、最大375mmまで) 対応CPUクーラー:高さ160mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD×2、2.5インチSSD×4 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、Audio x1、Mic x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.7kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
225位 |
238位 |
3.22 (12件) |
0件 |
2014/12/ 2 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6基 |
200x430x445mm |
38.2L |
【スペック】 対応グラフィックボード:最大385mm(ディスクケージ取り外し時) 対応CPUクーラー:160mm(※マザーボードのCPUソケット位置、またはCPUクーラーの種類によっては最大高155mmまで) 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:5.25インチベイ×3基、内部3.5インチベイ×3基、内部2.5インチベイ×4基 サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ ファンコントローラー:なし 重量:3.5kg カラー:フルブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5きちんとこのケースのメリットが見えていれば唯一無二の存在に
このケースはしっかりと特徴を捉えて購入を決断されるのであれば、かなりの唯一無二なケースとなります。一方で、単に安いから、5インチベイが多いから、で導入すると、「帯に短し」な状態になりますので、注意ください。
【デザイン】
このケースの特長は「5インチベイx3」「幅200�o」「奥行450�o以内」「裏配線」これらの両立です。
気が付く人は分かると思いますが、幅200�oのケースは、意外と少ないです。私のような置き場所が横幅制限のあるデスク下PCホルダーに組み込むと、横幅210�o以上のケースは使えないのです。
それでいて、横幅を小さいケースにしてしまうと、5インチベイが無かったり、スリムケースになってしまったりとしてしまうので、本当に大変助かります。
【拡張性】
3.5インチシャドウベイが3個と多いのが良いです。家には3.5インチの1TB/2TBといった中途半端な容量のHDDがいくつか転がっていて、ベイ不足だったので、このように沢山搭載できるケースは助かります。5インチベイも金具を追加すれば、3.5インチHDDをまだまだ乗せれますし。
2.5インチシャドウベイも多いので、これまた中途半端で取り外してしまった500GBや250GBのSSDとかを乗せれます。
5インチオープンには当然光学ドライブ。しかし、このケースは奥行方向もコンパクトですので、マザーボードの右上側にあるATX電源のケーブルと光学ドライブが干渉するので、マザーボードの電源ケーブル位置に合わせて5インチベイの上中下のどれを使うかを選べば良いかと思います。
ちなみに、スマホ接続用にUSB3.1Gen1が前面に欲しかったので、USB3.1Gen1ポートのあるカードリーダーを後付けしました。
【メンテナンス性】
そこそこ良いのでは。HDDは裏配線用に向かって右側にコネクタが来る搭載となりますが、それほど問題はありません。しかし、、、、このSHA-VS4-WBKは、側面メッシュパネルのSHA-VS4-VBKと異なり、側面は透明アクリルパネルですので、窒息ケースになりがちで、吸気はフロントに設けられますが、肝心の排気は背面12cmファン1個のみとなりますので、マザーボードのデフォルトFAN制御では結構熱がこもります。
これはマザーボード側のファンコンユーティリティーで、CPU温度に連動して背面ファンを早めに高速回転させるセッティングにすることで回避できます。
【作りのよさ】
まあ、安い割には内部鉄板はブラック塗装してますし、指を切ってしまいそうな荒い部分も殆どないです。ケース自体も軽い!しかし、底面の鉄板も薄いですので、このケースに体重をかけるような使い方は避けましょう。見事、底面の樹脂アシ周りの鉄板が曲がりました。変な使い方をしなければ、普通の剛性はあります。
しかもアクリルパネルのおかげで、最低限、ケース内のLED点灯が見えるようになっており、まあまあ良いかと思います。
【静音性】
SHA-VS4-WBKは前面吸気口と、背面排気口が空気の流れる部分となりますので、内部の音は結構聞こえにくいです。地味に静粛性はあるかと思います。
【総評】
必要なパーツをしっかり収めることができ、私は大変満足しています。
NZXTケースのような派手さ・剛性感・高級感もないですが、パーツ収容するというケース本来の目的をしっかり果たすことができ、それでいて最大限のコンパクトさを実現しているところに、このケースを選ぶメリットがあります。
45インチベイが多めのシンプルなケース
2016年に購入。
当時新品で入手可能なケースの中でもっとも5インチベイの数が多いケースだったのを覚えています。
【デザイン】
どこかの商品説明に「おとなしめのデザイン」とあるように、派手な装飾のないシンプルなデザインです。
左側面が透明なアクリルパネルになっていて中が見えます。稼動状態を確認するのにいいかもしれません。
背面の排気ファンがLED入りになっていて、電源を投入すると青く光ります。これも稼動状態を確認するのにいいかもしれません。気に入らなければ自分でファンを交換する手もあります。
【拡張性】
5インチベイが最近のケースにしては珍しく3つもあるので、光学ドライブを複数搭載したり、HDDリムーバブルベイを装着したりできます。
ただし背面の拡張スロットは7つあるように見えて、上から6つまでしか使えません。
【総評】
安めのケースとしてはがんばっていると思います。
|
|
|
![SST-FA313-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001538656.jpg) |
|
242位 |
238位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2023/5/22 |
2023/4/ 7 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 1、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
-
3小型で拡張性ありだが、その分狭い
【デザイン】
無骨なデザインなので好みが分かれる。LEDで光らせたくない人向け。
【拡張性】
最近は珍しい5インチスロットがある。シャドウベイも十分あるのでHDDなどをいくつか搭載可能。大きさの割に拡張性は大きい。
【メンテナンス性】
ミニタワーなので配線がきつい。裏配線はほぼできない。増設する時はケーブル類を取り外さないといけない。
【作りのよさ】
値段相応の作り。良くもなく悪くもない。
【静音性】
エアフローが前面と背面だけなので静音性はあり。机の下に置けば気にならない。
その分熱がこもりやすく、前ファンを増設した方が良いかも。
【総評】
5インチベイがある小型PCを組みたかったので購入しました。
中が非常に狭く、MicroATXマザーだとシャドウベイが邪魔をします。取り付けや配線は非常に苦労しました。
マザーボードのCPU電源コネクタ付近に裏配線用のスリットがあるが、先に電源とマザーボードを取り付けるとケーブルコネクタが通りません。取り付ける前にケーブルを通しておきましょう。
目的通りのものができましたが、作業がやりづらいのが大きなマイナスです。自作初心者は大人しくミドルタワーにしておけばよかったです。
|
|
|
 |
|
331位 |
238位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x500x460mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:168mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x6 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きな難点は無さそう。
【デザイン】は
好みが有るから”カタチ”は置いておいて、前面(上面)のポートの種類が欲しいものが揃っている点を重視。サイズは私の勘違いで思っていたよりも少し背が高かったが問題なしです。
【拡張性】
は背も高く、奥行きもエアフローも十分でよほどの重装備にしなければ問題ないと思う。
【メンテナンス性】
無評価にしたのは、拡張ポートカバー取り付けネジがつまみネジと通常のネジの混ざったような形でやや重さがあるためか帯磁ねじ回しで保持し続けられないし、片手でねじ回しを、片手で工具使って位置保持も滑るからダメで、後は私の個人的な問題だけど眼が・・劣化中だし指の力が弱い超絶不器用の所為で困っただけだから。
【作りのよさ】は
全く不満はないが、自作経験は少ないから判断難しいので星一つ減。
【静音性】は
完成後電源入れて”エッ電源入ったのか?”とファンの上に手をかざしたほど。(ファントムスピリット120空冷、R9 9700)CPU最大温度高め設定で張り付くようにぶん回せばうなってますが普段そんなことしないし。
【総評】
光り物はコハダ、キス・サヨリの他はあまり好きじゃないので(笑)前面ファンは少し気になるけれどこれも個人の好み、それ以外だとATXボードを留める位置がアト5ミリでも上だと不器用にはうれしい!。
ガラスサイドだから結構重い。PSUシュラウド後部に3.5インチベイ(取り外し可)があるのでプラグイン電源で無いとかなり窮屈そう。特に大きな問題・不満も無く満足。
重視項目をその他にしたのは、あまり知識も経験もなく特に雷サンは初めての使用。根がイイカゲンなもんで、コスパ/性能どちらか重視の経験豊富な人たちから見れば”オカシナな構成”かも。多分だけれど、個人的にやりたい事はI5-13400辺りでよかったかも。当初13700で考えていたけれど、あちらにすると今は不安多過ぎで、いっそ”シラン子”に。
|
|
|
 |
|
166位 |
238位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/ 4 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅246mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235.5x484.65x446mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ420mmまで 対応CPUクーラー:高さ178mmまで 対応電源ユニット:長さ220mmまで ドライブベイ:トレイの後ろ:1 x 2.5インチSSD、下部:1インチHDDx3.5 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.85kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5概ね満足
初ピラーレスで久々にケース組みました
空冷で給排気RGBファン全装備したんですが
全部ケーブルあるタイプ買ったので裏でRGBFANコントローラーでまとめるのに苦労した
ケーブル無しでファン同士接続できる製品えらばないとだいぶ余裕がないです
|
|
|
 |
|
400位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:160 mm 対応電源ユニット:200 mm (without 2.5インチ/3.5インチ HDD tray installation) ドライブベイ:2.5/3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:3mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 5Gbps (Type-A)、1 x Audio-Out、1 x Mic-In ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
374位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/21 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x484x422mm |
44.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大355mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg
|
|
|
 |
|
308位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/14 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
|
7(horizontal slots can be converted into vertical slots)※グラフィックカードの垂直設置に対応 |
230x493x475mm |
53.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2+1(converted from 3.5インチ drive bays) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:Type-C Gen2(Key A 20-pin connector)x1、USB3.0x2、4 Pole Headset Audio Jackx1 ファンコントローラー:なし 重量:7.97kg
|
|
|
 |
|
364位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
|
|
|
![Cypress 7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695069.jpg) |
|
380位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
|
7 |
210x486x476mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:280 mm(ラジエーター右パネル内に設置時)、390 mm(フロントファン搭載時)、415 mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大240 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:3(うち2台分はサイドファンと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
187位 |
238位 |
4.69 (22件) |
47件 |
2015/1/ 9 |
2015/1/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
320x336x424mm |
45.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:透明アクリル(左側面) 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.5kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5microATX向け最強のケース
microATX向けとしては非常に珍しい、キューブ型のケース。おそらく唯一無二じゃないか?
・上下左右4面全てのパネルが外せるので、PCの組み立てや清掃がとても楽々。
・底面パネルの位置も選べるから、マザーボードの平置きができるし、そうすれば重量級のグラフィックボードが垂れ下がる心配もない。
・前面と側面のパネルはメッシュ加工だが埃対策があり、前面はスポンジ、側面は磁石貼り付け式のシートがついている。
・フロントベイは完全に排除されているが、今どきフロントベイが必要なパーツはほぼ廃れている(例えば光学ドライブはUSB式で替えが効く)し、そのおかげで長いグラフィックボードを積める。
これを一度使ったら、もう二度とタワー型のケースには戻れない。
microATXサイズでの自作PCを考えている人には、一番うってつけの製品だ。
5コンパクトにシンプルに組み立てられた
サブのPC用に購入。
MicroATXとMini-ITX専用という事で初めはMicroATXで利用していて現在はMini-ITXで利用中。
特に何も問題なく取り付けできました。
キューブ型で結構大きく中も広いので取り付け等は楽でした。
電源も普通ので問題無し。
付属のフロントの200mmファンはpwmでは無いので140mmのファンに交換して500rpmで稼働。
CPU:Ryzen 5 5600G
CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1
メモリ:Crucial CT2K8G4DFRA32A DDR4-3200 8GBx2
マザーボード: ASRock A520M-ITX/ac
電源:TUF-GAMING-550B
SSD:SUNEAST SE900NVG3-2TB(システムドライブ)
グラフィックボード:無し オンボードグラフィック
ケース:Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
OS:windows 10 home 64bit
|
|
|
 |
|
285位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/21 |
2026/8/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
5 |
285x368x457mm |
47.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
151位 |
238位 |
4.20 (5件) |
22件 |
2021/12/ 6 |
2021/11/26 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
2 |
200x232x280mm |
13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 275mm、幅: 147mm 対応CPUクーラー:空気冷却器:85mm 〜172mm 対応電源ユニット:150〜220mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 or 3.5インチ x 1 (フロントファン装着時は空きなし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:2.66kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5キューブ型PCケース。小さいですがATX電源使えます。
【デザイン】
フロントとトップ、右側がメッシュパネル。左側はメシュではなくスチール板なので机の右側に設置した場合はキューブ型のシンプルなデザイン。
今流行りのガラスパネル採用で内部を見せるPCケースではないです。
【拡張性】
内部ドライブベイ
ボトムの2.5インチ用デバイストレイに1台設置可能
フロントファンを装着しない場合3.5インチまたは2.5インチ1台設置可能
マザーボードが上下逆の設置なので拡張スロットは上に2段。
【メンテナンス性】
フロント、サイドパネルは簡単に脱着はできるが、一度組んだらよほどのことがない限り触りたくはない。
私はパーツを追加する際に多少のメンテナンスはするが、普段はやらないのでメンテナンス性は問題のないPCケースだと思いました。
【作りのよさ】
スチール製なので軽い割にはしっかりとしています。
【静音性】
取り付けたファンの回転数にもよりますがCPUファン(トップフロー型)とフロント(92mmスリム型)とリア(120mmスリム型)でファンの回転数が800RPM位ならそんなに気にはならないが、パーツ構成によってはエアフロー確保に苦労すると思うので、ファンの回転数が上昇してしまっても静音性を妥協するしかないと思いますが、そこまで窒息ケースではないです。
【総評】
色々な方のレビューを参考にして今回はSUGO16で組んでみました。
理想的なパーツ構成はストレージはM.2、電源はSFXでスッキリ組みたいところですが、今回はPCケースの交換だったので現実はストレージこそM.2を使用していますが、電源はATX(フルモジュラー式奥行160mm)、更に2.5インチSSDを1台に2.5インチHDDを2台をギュウギュウ詰めにした内部構成になりました。
設置不可能な2.5インチHDD2台はグラボは使用していないので空きスロットを利用して長尾製作所のPCIスロット用SSDマウンタ2台用(N-MTPCI-B2)を使用し設置しました。
本当は空きスロットはグラボなしストレージもM.2と2.5インチSSD1台の予定だったので長尾製作所のPCIスロット用120�oファンステイ改(N-PCIFSTY120PRO-V)を利用するつもりでトップに120mmファンを2台設置してエアフローの確保もバッチリだと考えていましが2.5インチHDD2台積んでいるのを忘れていて急遽変更しました。
4よく考えられているケース
このサイズのケースでよくここまで色々詰め込めるもんだなととても感心しました。ただ詰め込む作業は本当に大変でしたけど・・・あとエアフローの設定にはかなり四苦八苦しました。当初ケースの前方から吸い込んで後方から吐き出す感じでファンを取り付けていたんですが途中でCPUファンと電源コネクタが干渉してしまう事が判明して断念、仕方なく真逆の構成でケース後方から吸い込んで前方から吐き出すという形になりました(´Д` )
電源は一応ATX電源を積めるとはなっていますがそうするとかなり詰め込める物が制限されてしまうのでなるべくSFXで考えた方がよろしいかと。
|
|
|
 |
|
267位 |
238位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX(幅244mm以下) MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x456x455.6mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがLian Li、ユニークさと実用性が同居
これまで使っていたPCケースは黒色で、ダークカラーのガラスサイドパネル付き。何だか薄暗くて中が見えない(買うときから分かっていたはずなのに・・・)。そこで、CPUクーラーだけ白のARGBに。CPUクーラーだけが闇夜に浮かび上がる感じでした。が、CPUクーラーをさらに強烈な奴に交換。こいつ、真っ黒けなのであります。つまり、元の木阿弥、暗黒PCに戻ってしまいました。
これじゃ面白くない!と考え、白いPCケースにすることに。前PCケース同様、Fractal Design製(Pop Air)にしようと思っていたのですが、直前になってモデルチェンジ。当然お高くなりました(ユニークな5インチベイも消滅)。そこで、方針変更!以前アルミ製PCケースで好感を持っていたLian Liの製品をあれこれ比較。ようやくこのPCケースにたどり着きました。
旧黒ケースから全部品を新白ケース(本品)に移設。ようやく組み上げ完了。が、ARGB14cmファンが点灯はするのですが、緑色のまま変わらず。おかしい?初期不良交換すると移設作業をもう一度やらねばならず、面倒臭い。どうしたものかと思い悩みながら数日使っていたら、ある日突然ARGBが正常化!どうやら一時的な接触不良だったみたいです(この間何度もマザボとの接触不良を疑いコネクターの抜き挿していたのですが、何も変わらず)。こんな経験初めてだ!と思う次第。
さて、品質ですが、さすがLian Li!お安いにもかかわらず、造りはしっかりしています。静音性も、エアフロー優先タイプにもかかわらず、いまのところ何の問題もありません。
最大のメリットが、CPUクーラーの高さ。ケース幅は219mmでごく普通なのに何と180mmまでOK!こんなの見たことない。秘密はマザーボードベースです。最近のPCケースは、裏配線用のスペースを確保するため、右側パネルとの間に20mm程度の隙間を設けていますが、こいつはギリギリまで空間を詰めています。その分、CPUクーラーの高さを大きく取れる訳です。何だか、コロンブスの卵みたい。この方法は、多くのメリットを産んでいます。一つには、天井に余裕を持って120mmファン3機(orラジエーター)を取り付けられること。大抵のPCケースでは、マザーボードとファン(orラジエーター)が接近しすぎて色々問題を起こしますが、このPCケースは余裕です。また、電源シュラウド上に120mmファン2機を標準装着していますが、マザーボードとの間に余裕があり、ヘッダーなどの挿抜がやりやすい。なお、裏配線が困難なように思われるでしょうが、電源装置が前部にあることで、特に問題とはなりません(EPS12Vケーブル用の通路が上部に設けられていますが、延長ケーブルを使わないと届かないことがあります。延長ケーブルを付属してもらえるとありがたいです)。
もう一つユニークなのは、上記のように電源装置をケース最前部に横置き配置していること(ケース後部から電源装置までを結ぶ電源ケーブルが付属しています)。シュラウド上にファンを2連装出来たのも、この下に電源装置がないからです。電源装置が後部にある普通のケースの場合、前方にHDDを収納しますが、ここは各種ケーブルが込み入るところで、干渉してしまいます。このPCケースは、シュラウド後部に2つのHDD取り付けベースが平置きされており、干渉が発生しません。その代わり、電源装置の長さが160mmに限定されていますが、長大な電源を使わなければ特に問題とはなりません。
長さ375mmまでのビデオカードに対応しているのも素晴らしいですが、たわみ防止ブラケットが標準装着されているのも、3ファンとかの高性能ビデオカード使用者には嬉しいことでしょう(私の場合はシングルファン)。
標準で140mmARGBファン2つと120mmファン2つが装着されているのも、価格を考えると素晴らしい。何れもPWM制御で、140mmファンは30mm厚。風量・風圧とも納得の性能です。後部の排気ファンが標準装着されていませんが、これは問題なしです。4つのファンで強烈に空気を押し込むので、上部・後部メッシュから排気されます。この手の換気方法は「陽圧換気」と言います。内部圧力を外部より高くすることで、吸気部にフィルターを装着すれば、他のカ所から埃が入る可能性は低いです(鳥インフルエンザ対策で昆虫など他の生物が入らないようにするため、最近の鶏舎はこの構造)。
フロントパネルには、電源ボタンのほかUSB3.0のAポート2個にUSB3.2のCポート1つ、それにオーディオジャックがあり最低限の基準を満たしています。リセットスイッチがあればとも思いますが、価格を考えると、これ以上は要求出来ません。
完全無欠の製品などないので、少しマイナス点を。ネジの精度が抜群のはずのLian Liなのに、左側面下部の鉄製パネルの取り付けネジがイマイチの精度です(個体差かな)。また、シュラウド上のファンは、左右サイドパネルのメッシュ部から吸気するのですが、リアパネルの下部には大きな穴が無数にあります。ここから吸気すると、埃が入りそう(私はここにビニールシートを貼りました)。別売りでフロントファン用フィルターが用意されています(装着済み)が、ファンの後部にはめ込む方式。これ、前方に取り付けないと、ファンに埃が付きそう。ここは要改善点ですね。
このPCケースの難点として一般的にあげられているのが、USB3.0ケーブルのマザーボードへの装着です。マザーボードのUSBヘッダーが横向きの場合、干渉してピンを曲げる等の事例が報告されており、Lian Liホームページにも注意書きがありますが、これは最新製品では改善されています(業界標準の硬くて太いケーブル・コネクターからフラットケーブルに変更されている)。もう一つの難点は、ファンの騒音です。が、こちらも対策されたのか、私のケースでは実に静か。
以上、色々書きましたが、総合的に見れば、☆5つかな?私のお気に入りのケースであります。
4良コスパな進化系エアフローケース ※懸念事項有り
【良い点】
・非常に優れた冷却性能
・ATXで丁度いいサイズ感
・140mmARGBフロントファン2基と120mmボトムファン2基が付いてこの価格
・オフセットマザーボードトレイ、フロントPSU配置、上部360mmラジエーター対応
・フロントI/Oが上面でUSBポートをケチってない
・パネルはツールレスで脱着可能、ガラス下パネルのみ手回しねじで他は嵌め込み式
・常識的な大きさのグラボなら入る
・板厚がペラペラじゃない
・GPUサポート付き
【注意点】
・ファンの回転数調整必須(※追記参照)フロントが上まで回ると爆音
・電源サイズは最大160mmまでだが、余裕持って150mmを推奨
・マザボによってはUSB3.0ヘッダーがケースと干渉する(メーカー製品ページに対処法記載有り)
・配線スペースが限られているので延長ケーブルとか使うとギチギチ
・背面コネクタマザボには非対応
・フロントとボトムファンの互換性がまちまち、物によっては付かない
【!懸念事項追記】
個体差があるようですが、Redditにて複数のユーザーがフロントファンの異音を報告しています。(自分でも確認)
症状としては、特定の回転数でハミング音が聞こえるというもので、人によってはかなり耳障りに感じるかもしれません。
下記スレッドに詳細と各ユーザーの対策方法が書かれていますので、症状が出た方は参考にしてみてください。自分は回転数を1000rpmに固定しました。
▼外部リンク
https://www.reddit.com/r/lianli/comments/1hpwi7t/lancool_207_front_fan_humming/
※2025/8/3更新
静音ファンに換装後、上記の異音が鳴り止みました。付属ファンの問題だったようです。
クチコミにおすすめの140mmファンを載せたので、ハズレ引いたらご活用ください...
|
|
|
 |
|
546位 |
238位 |
- (0件) |
1件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
水平×7+垂直×3 |
300x400x415mm |
49.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ400mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:長さ210mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx1+1(3.5インチベイと共用) 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx1、USB 3.0 Type-Ax2、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:6.83kg
|
|
|
 |
|
271位 |
238位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス
余ったパーツで1台組むのに使ってみました
トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね
天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも
ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした)
ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました
ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです
電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです
ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです
4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース
26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。
1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH
2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360
-----
24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。
【デザイン】
無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。
サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。
GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。
ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。
【拡張性】
十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。
【メンテナンス性】
底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。
そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。
【作りのよさ】
さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。
【静音性】
特筆することはありません。可もなく不可もなく。
【総評】
ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。
|
|
|
 |
|
116位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/14 |
2026/10/16 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
275x400x440mm |
48.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.6kg
|
|
|
![MAG PANO M100R PZ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001619678.jpg) |
|
325位 |
238位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2024/4/12 |
2024/4/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x453x488mm |
51.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ combo×1、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB 3.2 Gen 1 Type-A、1xUSB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1xMic-in/Audio-out ファンコントローラー:なし 重量:8.66kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5見た目にもこだわった裏配線対応ケース!
MSIのピラーレスケースで裏配線対応ということで購入。MSI B650M Project Zero との組み合わせです
【デザイン】
この見た目が購入の決め手です
3面のガラスの造形がとても綺麗
電源が下に収まるのであまり幅を取らないので
机に置いても良い感じ
【拡張性】
M-ATX対応なので拡張性はATXほど自由度はないです(グラボの縦置き不可)
【メンテナンス性】
ガラスはツールレスで外せるのは良いです。
ただ、裏配線時にUSB3.0のコネクタを挿すと
裏が閉まり難くなるのは要注意です。
【作りのよさ】
ケースの精度自体は良いです
サイドのRGBファンがリバース対応なので
360mm簡易水冷を付けるだけで見た目も
エアフローもしっかり出来るのが良い感じ
【静音性】
裏がメッシュなのであまり期待は出来ないかも
でも普通に使う分には気にならないと思います
【総評】
M-ATXで裏配線対応はあまり無いので希少な
存在ですね
(そもそもM-ATXの裏配線マザボが無い…)
普通にRGBファンが4つついてコントローラーも付属するので余計にファンを買わずに済むのもグッド!
裏配線でなくてもM-ATXで見た目もいいPCが
出来るのでコスパも良いと思います!
5コスパ良し!ただしサイズは大きめ
この商品のサイズですが、製品情報と異なっています。MSIのメーカーサイトが正しい情報です。
誤:235(W)×405(H)×440(D) mm
正:235(W)×453(H)×488(D) mm
このケースは、天板と正面が「三角構造」のため頂点までの寸法を考慮すると大きさが変わってきます。ケース全体の一番長い部分となると、正と記載した寸法になります。
ケース自体は素晴らしくコスパに優れた商品です。
15年ぶりの自作でしたが自己満足感を満たせるケースです。
【デザイン】
通常の電源が下に設置するタイプです。
最近はデュアルチャンバー(電源がマザボの裏側)もありますが、横幅優先なら従来タイプですね。
お気に入りは「四角じゃない」ケースてところですね。天板も斜めなので上に物は置けません。
注意点は、スイッチが足元にあるため床置きは不便です。当方はシステムラックに置いて使ってます。
【拡張性】
MicroATX、ファンの設置数や付属のファン数は製品の仕様通りです。
付属の4つのファンはARGBとPWM対応のためマザーボードからコントロールが可能です。ケース側のLEDコントロールスイッチを長押しすれば、マザーボードからのコントロールになります。(他メーカーのケースと同じ仕様?)
【メンテナンス性】
ピラーレスのためメンテナンス性はとても良いです。
ツールレスで分解できるので定期的な掃除もしやすそうです。
【作りのよさ】
ピラーレスですが、剛性はしっかりしています。ツールレスなので引っ張って外しますが、歪んだいる感じはありません。
PCIスロットカバーも1つ1つがネジで固定するタイプになってます。
【静音性】
エアフローの関係上、穴が多いのでケース自体の静音性は良くありません。ケース付属のファンは速度をコントロールできるので、設定すれば静かに運用可能です。
【総評】
MicroATXまでのケースとしては大型ですが、「見た目」が気に入ったなら間違い無い商品です。4つのファン付き(ARGBとPWMによる制御可)なのでコスパも高いです。
余談ですが、画像にあるようにスチールラック「横幅45.5cm、奥行き29.5cm、ポール径19mm」を横置きすれば、PCケース置き場としてドンピシャでした。
|
|
|
![PURE BASE 501 BG073 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686783.jpg) |
|
225位 |
238位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:Steel/吸音材(両サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:6.7kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
4天板も底板もフロントパネルもメッシュ
実物を見ないでPCケースを通販で買ったのは初めてです。側板に吸音材が張ってあるので静音タイプかと思いました。実際は、天板も底板もフロントパネルもメッシュなので静音タイプとは言いがたいです。CPUクーラーにDEEPCOOLのAK400を使用しています。実使用でファンの音は気になりません。上からのぞくとメッシュ越しにAK400が見えます。WD Red Plus 4TBを2台つけています。HDへのアクセス音は聞こえます。HDをRAID1で使用したいので3.5インチベイが2つあるのが購入の決め手でもありました。
|
|
|
 |
|
418位 |
238位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
|
|
|
 |
|
260位 |
238位 |
5.00 (3件) |
18件 |
2023/1/18 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x491.7x480.9mm |
55.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ392mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:HDDケージ:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x2、PSUカバー:2.5インチSSD x2、MBトレイ裏:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私のツボにドスレートなケースでした。
ケースは自分の好きなもの、感性で選ぶべきというのが個人的意見です。
所謂、ファッションと同じ様な感覚で着飾りたいのか、質素でカジュアルなのか、ユニクロなのか、ブランドなのか、その人が納得すればなんでもありだと思っています。
ただ、PCケースの場合どうしてもチェックすべき項目があります。
昨今の傾向からグラフィックカードの大型化が顕著です。3スロット以上の幅もさることながら長さが30cmを超えるものも珍しく有りません。将来その様なグラフィックカードの導入を考えているなら何cmまでのグラフィックカードが入るのか必ずチェックすべきです。
その意味でこのケースは392mmまでのグラフィックカードが入るので恐らく入らないグラフィックカードは皆無と言えるでしょう。
あと細かい点ですがCPUクーラーが何cmの高さまで入るかのチェックも必要です。その点でもこのケースは高さ180mmまでサポートしており、現実問題としてこのケースに入らないCPUクーラーは殆ど無いでしょう。
以上のことから推測できるようにこのケースは大型ケースの部類に入ります。
私が今ケースに惚れたのは、正面の大型16cmファン2基のデザインでとてもかっこいいと思いました。気密性に優れたケースでは無いのでケース内の騒音はそのままストレートに外に漏れますが、私の場合水冷クーラーで動作させていることも相まって十分に静かと私は思います。
全体の作りは良く、バリなどもありませんでした。大型ケースなこともあり組み込みはしやすく、楽でした。
「この大きさが許容できるなら是非一度見てみて下さい。」と他人におすすめしたくなるケースでした。
5140mm以上のファンを使ったハイエアフロー設計
【デザイン】
前面ファンのケース中でも大きい160mmファンの存在感があってかっこいいと思います。
【拡張性】
グラボは4070Tiですが必要十分な大きさです。取り外し可能な3.5インチベイ等、付属品も一通り揃っているのに加えてマザボにネジ止めするタイプのグラボステーが付属していたのが助かりました。前面のメッシュとファンコンが付いてくるもののそれを制御するLEDボタンが別売りなのがマイナスポイント。結局マザボに直刺ししてマザボのソフトで制御しています。
【メンテナンス性】
上面が取り外せるので水冷も取り付けやすかったです。裏配線もいい感じの所に穴があるのでそこそこきれいにまとめられました。
【作りのよさ】
悪くはないですが、lancool�Vと実物を見比べると質感がミドルスペック帯のものだと感じました。
【静音性】
そのままだとうるさいですが、160mmと140mmファンと大きいと回転数を落としても十分に冷えているので、低負荷時に回転数を落とせば特に気になりません。
【総評】
マイナス点は別売りの前面のフィルターを初めからつけて欲しかった位です。(実質18000円台のケース)
前面の160mm×2と背面の140mmファンで風通しの良さはトップクラスだと思います。CPUは13700KFとGPUは4070Ti、クーラーは240mmラジエーターでUWQHDでゲームをしていますがCPU温度は70℃を少し超える位です。360mmラジエーターにしたらもう少し冷えるんじゃないでしょうか。
最近流行りの前面ガラスでなくエアフローを重視のケースで予算20000円位までの人に刺さると思います。
|
|
|
 |
|
400位 |
238位 |
4.45 (5件) |
0件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
282.5x450x190mm |
|
【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5想像以上に良い出来栄え
【デザイン】
見たまんまですが、塗装の質も良く思っていたより高級感があります。ベンチ台として買いましたが、普通に稼動機をひとつ組んでもいいかなと思うくらい映えます。
【拡張性】
下部に電源、HDDを積めます。HDDは電源スイッチの出っ張りが邪魔するので、積めても2台まで?
ライザーケーブル足したらグラボ縦置きまで対応する変態仕様。
AIOは片側しか固定できないのが気になります、ラジエータ対応バージョンにしとけばよかった。まあベンチ目的なら空冷で足りるのでOKです。
【メンテナンス性】
メンテも何もありませんが、これ以上はないでしょう。
【作りのよさ】
ビックリしました。ペラペラ板金だと思って全然期待してなかったら、全パーツ1.5mm厚の鋼板構成。しかもバチバチにリブ入りで頑丈そのものです。精度も出ていて良好、特にマザーボードのスペーサーをねじ込む感覚は安物ケースでは絶対に味わえないものです。
付属品もネジ毎に小分けされていて親切。簡素ながら全く不満のない構成です。
【静音性】
(笑)
【総評】
良い買い物でした。こんなイメージで無骨な真四角のケースが出たら絶対買います。
5むき出しの存在感が良いです。
【デザイン】
マザーボードとそう変わらない幅のコンパクトさが良いと思っています。
【拡張性】
一応、ストレージを収める場所があるので。
【メンテナンス性】
ケースの蓋を開ける必要がないので良いです。
【作りのよさ】
割としっかりとした作りだと思います。上部のハンドルがもっとしっかりしていたら満点ですね。
【静音性】
電源とクーラーにかかっているので無評価です。
【総評】
以前から気になっていたのですが、サブ機の中身を取り換えたのを機に余したパーツで組んでみました。
電源を下部に組むところから始めるのですが、一般のケースと比較して工作感が盛り上がります。
組んだ後の存在感もあり、机の下に入れておくのがもったいなくなります。
全てがむき出しになっているので埃が被りやすいのが難点ですが、反面、埃がたまりやすいケースファンもないので掃除のしやすさはピカイチです。
|
|
|
![Pop 2 Vision TG FD-C-POV2A-01 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783384.jpg) |
|
341位 |
238位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/30 |
2026/4/30 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
297x441x434mm |
56.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大412mm 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:最大190mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×1、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg カラー:ブラック/ライト
|