| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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211位 |
119位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
235x520x485mm |
59.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:407mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗な白いケースです。
TUF GAMING GT302 ARGB WHT [ホワイト]レビュー
綺麗な白いケースです。
上部パネルも外れるので簡易水冷ラジエターも取付しやすい。
最大の魅力は、裏配線専用パーツを組み合わせれば表側からは、配線が見えなくてすっきりした感じがいい。
裏配線専用パーツは、数が少なく価格が高い。
裏配線も配線しやすい。
サイドパネルが全面強化ガラスのためケースが重い。
4背面コネクターケース買ってみって....
とても良いケースなのだけど勿体ないと思うのは、スイッチ部分がチープなのと、ファンケーブルのまとめ方ダメかな?
高めの値段割にに残念かな....
マグネット式連結ファンなどにするともっとスッキするかな....
サイレントモード運用なので静かなのかな?
とはいえ意外に冷えてるし静かかな?
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120位 |
119位 |
4.67 (6件) |
35件 |
2024/3/ 8 |
2024/4/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
342x551x281mm |
52.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高210mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5設計者に感謝、感謝、
数年前に購入した The Tower500との比較になります。
【デザイン】
想定より大きく 仏壇が届いたのかと
【拡張性】
microATXを考えると 十分な拡張性です。
【メンテナンス性】
メンテナンス性は、良いです
【作りのよさ】
この製品の作りの良さは、脱帽です。
Tower500から今回の300は、かなり進化してます。
作りこまれてるため 痒いところに手が届く設計になってます。
配線の穴やメンテナンスを考え、何度も試作を繰り返したと思われる
設計者のこだわりが感じられます。
勉強になりました。
【静音性】
背面、底面、上面、簡易水冷ファンが回ってますが 特に煩く感じません
【総評】
設計者に感謝です。
5過去一で気に入ってます
【デザイン】
唯一無二のデザインでとても気に入っています。先代のthe towerも個性のあるデザインでしたが、八角形になったことでスタイルがとても洗練されたと思います。
【拡張性】
奥行300mmを切るケースに400mmグラボや420mmラジエーターが取り付け可能なことを考えると驚くほどの拡張性だと思います。
組立時、説明書通りにLiquid Fleezer Ill 420を取り付けようとしたところ大きすぎて取り付け不可かと思われましたが、ブラケットのみケースに取り付ける→ファンを外したラジエーターを内側から入れてブラケットにネジ止めする→内側でファンを取り付ける方法でなんとか導入できました。
一番下のファンはLiquid Fleezer Ill 純正より薄い物に交換することで電源ユニット上部のカバーも取り付け可能です。
【メンテナンス性】
全てのパネルは工具無しで取り外し可能になっています。全て外すとほぼフレーム枠のみでどこからでも手が入れられる状態になるのでとてもメンテナンスがしやすくストレスがありません。
【作りのよさ】
しっかりとした作りでネジ穴のズレなどありません。背面パネルのみ真ん中が少し浮いてしまいましたが個体差かもしれません。慎重に曲げて修正しました。
【静音性】
ガラス部分以外穴だらけのケースなので静音PC向きではありませんが、よく冷えるのでファン回転数が上がりにくく特に気になりません。7950X3Dと4080無印で4kモニターを使用していますが、だいたいどのゲームもCPU・GPUともに70℃前後で特にうるさくなく安定してくれています。
【総評】
購入して10ヶ月です。特に満足している点と不満点をまとめます。
【満足】
・最近のグラボは大きくてサポーター必須ですが、このケースだと上からグラボを吊っているので全く心配ない
・テレビボードに置けるほどの省スペースなのに420mmラジエーターや大型グラボを搭載可能
・背面パネルが上部にくる倒立設計なのでPCを引っ張り出さなくても上からアクセス可能
・工具がほとんど要らないメンテナンスのよさ
・個人的にめっちゃかっこいい(重要)
【不満】
・省スペース設計なので仕方ありませんが工夫しないと使えないパーツもある(それを考えるのが楽しかったりもしましたが)
・上部パネルを外してマザボ背面パネルにたどり着くまでが少しだけ手間
以上です
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272位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
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104位 |
134位 |
4.24 (4件) |
1件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高157mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブベイ非搭載時:最大330mm) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白ケースでコスパ最高のPC
2010年に1台目を組み、今回4台目を組みました。
代々ZALMANケースで組んでおり、価格に対しての製品の良さで選んでいます。
今回は白ベースでなるべくシンプルで低価格という理由で選びました。
【デザイン】
・白で統一されており、シンプルで飽きないものと思います。
・ケースのフロントLEDもシンプルで様々な色、パターンに対応しています。
・フロントのリセットボタンがZALMAN純正のLEDコントローラー(別売り)直結で
手軽にLEDカラーとパターンを変更できるので便利です。
・側面がガラスパネルなので高級感ありますが、重いです。
【拡張性】
・micro-ATXとしては標準的な拡張性です。
・320mmまでのGPUが入りますのでハイエンドまで入ります。
・CPUクーラーも120mmファンの標準的なものが入ります。
・3.5インチベイも1か所あり(2台入る)、2.5インチも2台取り付け可能です。
→アタッチメントなど追加購入で工夫すればもっと搭載可能です。
【メンテナンス性】
・micro-ATXとして標準的です。
・配線を隠すスペースが狭く、3.5インチHDDを入れていると
余った配線を入れるのも一苦労です。micro-ATXならこんなものかと。
・私は3.5インチHDD1台、2.5インチSSD 2台を下面の隠れるスペースに入れました。
→3.5インチベイに2.5インチ変換アタッチメント(社外)で入れています。
・フロントケースファンは15mm厚のものではないと綺麗に取り付けできません。
→15mm厚であればフロントに3台取り付け可能です。
・下面にもケースファン入りますが、SATAケーブルがL字ではないと干渉しました
→マザーボードにもよると思います。
【作りのよさ】
・ZALMANケースは今まで2台使いましたが、今回も満足しています。
・強度に不足はないと思います。ねじ穴精度も問題ありません。
・3.5インチベイの付属アタッチメントは組み替えるのにコツがいります。
・裏配線のスペースが狭いので配線で若干パネルがもっこりしています。
・下部にファンを2台取り付けましたがエアフローに好影響があるか不明です。
→背面のケースファンでしか排気できず、GPUの熱気がケース内に溜まりやすいです。
→GPU排気でガラスパネルがかなり熱くなります。
・上面メッシュですが、吸気状態なのでGPUの熱を外に逃がせているか不安です。
→今までシロッコファンの外排気GPUだったので気になるだけかもしれません。
→CPU、GPU共に80℃は超えていないと思います。FF14ベンチマーク時。
【静音性】
・上面がメッシュなので静穏性はないと思います。
【総評】
・コストパフォーマンスが高いPCケース
・ミニタワーとして必要十分
・上面以外はケースファンを取り付けることができる限りつけましたが
発熱量の多いGPUの排気エアフローには気をつかうかもしれません。
・M.2 SSDだけでれば配線も楽になると思います。
★価格に対してコスパがよいシンプルな白ケースと思います。
★ケースファンの構成などよくイメージした上でパーツ選びが
必要なので中級者以上向けと思います。
【構成】
CPU:中古 Ryzen7 5700X
CPUクーラー:虎徹Mk.3
GPU:RTX3060Ti
M/B:新品 ASUS PRIME A520M-K
SSD:前PC移植 2.5インチ×2、3.5インチ×1
メモリ:中古のDDR4-3200 32GB
電源:前PC移植850W
4シンプルに白いケース
幅、奥行きと小さいめのケースが欲しくて選びました。
【デザイン】
正面は白い板という印象です、
フロントのLEDも色は変わらなくても良いかなと思いますし、電源部分の窓形状など好みの分かれる所にみえます
【拡張性】
micorATX用でスロットの余分も無いですが、不自由はないです
【メンテナンス性】
側面のガラスが広く外せるのは良いです
【作りのよさ】
背面パネルの取り付けも固い感じがあるなど、値段なりです
【静音性】
特に大きく音が漏れる感じはしません
【総評】
置き場所の幅が限られる為に小ささで選びました。
CPUクーラーの高さなど制限はありますがこの価格で側面ガラスの白いケースがあるのは良いですね。
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51位 |
134位 |
3.46 (4件) |
0件 |
2021/6/15 |
2021/6/18 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
204x455.3x460.5mm |
42.26L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm (フロント ファン&ラジエータ非搭載時) 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:5.25インチ x1、2.5インチ/3.5インチ(COMBO) x2、2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-Ax2、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg カラー:ブラック
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4鉄板がペラペラだが、5インチベイがあるので良い
【デザイン】
近年流行している"魅せる"ケースではなく、サイドパネル等隠すようにできていますので、シュッとしています。フロントパネルの吸気口がサイドにあるので、ほこり汚れなど見えづらくて助かります。
印象として、ミニマムなケースですかね。
【拡張性】
一般的なマザボが入って、5インチベイが入るものを選びましたが、満足です。
しかし、マザボ裏面のスペースはちょっと狭いかな。
【メンテナンス性】
電源の取り付けなどスペース面で狭さを感じますが、2.5や3.5インチのSSD/HDDを使わないのであればかなり取り回しはしやすい。
ファンも沢山つけられるので、冷却も万全です。
【作りのよさ】
鉄板がペラペラなのは価格から考えれば仕方ないですね。
閉めてもペラペラ感を感じる(ベコベコする)のはなんだかなぁ…と思います。
【静音性】
ケースファンを5つつけているので静音性は普通です。
【総評】
8,000円で購入しましたが、フロントのUSBポートがType-Cだともっとありがたいです。
4軽くて使いやすい
軽くて使いやすさがよいです。
ヘッドピンはちょっと面倒臭いですけど、よくあることと思われます。
USB-Cのコネクター欲しいですが、マザーボードに任せるしかないです。
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272位 |
134位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/12/20 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x490x430mm |
45.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:168mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x3 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコいい
横と正面から内部が見えてかっこいいケースです。ガラスがついていると結構重いです。ファンハブとARGBハブは各6個ずつあります。標準装備のファンのうち3個は配線済みなので組み立てが楽でした。電源が下配置なので裏配置に比べて幅が狭くデスクの上でも邪魔になりませんでした。
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![SST-FA513-B-C [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524759.jpg) |
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76位 |
134位 |
3.98 (4件) |
17件 |
2023/3/24 |
2022/11/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204x452x438.3mm |
40.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:390mm(25mm厚フロントファン装着時)、幅:167mm 対応CPUクーラー:161.5mm 対応電源ユニット:186mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 4(2 x 2.5インチ SSDがマザーボードトレイの前面に装着される場合は、フロントパネルは、120mmファンにのみ対応します) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:黒
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5ATXケースで最もコンパクト
【デザイン】
5.25インチベイがあるにも拘わらずATXケースとしては非常にコンパクトに仕上がっている。外観は奇をてらうことなくオーソドックスで、価格の割には作りはよい。ネジ穴のずれなどはないし、前面にUSB TypeCポートがあるのも良い。ケースファンは背面に1個ついているだけなので自分の好みで必要なケースファンを追加する必要がある。
【拡張性】
スロットやベイ、ポートの数などは自分にとっては十分。CPU空冷クーラーはDEEPCOOLのAK620(高さ160mm)が装着できる。グラボの長さ限界は390mmなので、空間の拡張性はある。
【メンテナンス性】
組み上げるのに困難さは感じなかった。ケースの前面、側面の脱着も問題ない。トップのフィルターは磁石式で脱着やファンやラジエターの取り付けも容易にできる。ただし、背面配線スペースはあまりないので、太い配線の取り回しに一工夫必要。
【作りのよさ】
安っぽさは感じられない。ネジ穴のずれも見られなかった。
【静音性】
非常に静か。CINEBENCH R23の時もファンの音はほとんど気にならなかった。
【総評】
ケースファンを別途準備する必要があるが、価格の割には作りやデザインはよく、コンパクトなのでGOOD!
4お値段相当
5インチベイが1個、3.5インチシャドウベイが2個、2.5インチドライブを取り付けるスペースもたくさんついていて、拡張性は高いです。
ただ、メンテナンス性ちょっと悪いです。シャドウベイにドライブを追加するには、一旦、電源ユニットを外さないとアクセスできません。
たまたま初期不良だっただけだと思いますが、5インチベイがずれて取り付けられていて、そのままでは光学ドライブを取り付けられませんでした。強引に曲げて加工して取り付けました。
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314位 |
134位 |
- (0件) |
1件 |
2026/5/11 |
2026/5/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
222x440x440mm |
42.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで(サイドにラジエータを搭載時280mmまで) 対応CPUクーラー:最大165mmまで 対応電源ユニット:最大225mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:4mm強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.88kg
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161位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:7.8kg
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127位 |
134位 |
4.16 (7件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/21 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
285x399x440mm |
50L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5万人にお勧めできるケース。見た目拡張性付属品のコスパ良し。
ヨドバシカメラで購入。ピラーレスですが、ストレージ周りの拡張性に惹かれて購入。
【デザイン】
かっこいいです。
ケース自体はピラーレスとしては一般的なデザインですが、付属のファンが見た目を引き立ててます。地味に背面コネクタマザボを仕込める仕様になっているので、やろうと思えば表に出るケーブルをほぼ0にできますね。
【拡張性】
かなり良いです。
3.5インチHDDx1と2.5インチSSDx2が裏面に置ける他、表側に2.5インチSSDor3.5インチHDDを置くことができるようになってます。
水冷クーラーも360mmラジエーターに対応しています。
ピラーレスなので弁当箱サイズのグラボも余裕で入りますね。
空冷だと高さ160mmまでなので若干気にしたほうが良いかもしれません。
【メンテナンス性】
かなり良いです。
ケース自体そこまで大きくないのにも関わらず、裏配線スペースに余裕があります。
さらに、裏面の3.5インチHDDx1と2.5インチSSDx2のステーがそのまま取り外せるのでストレージ交換が容易なのがかなり好印象です。
ただし、裏側底面に置いてあるファンコントローラー周りの配線を纏めるのはちょっと大変かもしれません。
【作りのよさ】
全体的にかなり良いです。
手を抜いている部分を感じさせません。付属のファンはおそらく既存品の流用ではなく専用品を新規で作っています(仕様的に市販品だと5000円はしますね...太っ腹)。
マザーボードのフロントパネル用コネクターはバラバラにならないようになっていますし、ファンコントローラーも付けてくれています。
もちろんファン用のフィルターがしっかりと配置されているほか、ケース本体自体の作りの粗さはないです。
【静音性】
それなりに静かです。
付属品のファンはかなり静穏性がありますが、ピラーレスでかつ冷却用の開放部が多い設計なのでグラボやCPUクーラーなどが高回転になるとそこそこ聞こえそうです。
【総評】
このケースが12000円であることを考えるとかなり良いですね。
ピラーレスにも関わらずストレージを多く積めますし、付属のファンだけでもかなりの金額になりそうですしでコストパフォーマンスはかなり高いと言えます。また、見た目重視の方のニーズにも応えられる仕様にもなっているので万人にお勧めできるケースともいえるでしょう。
5コスパ良く、いいケース
価格考えるととても良いです。
RX9070も問題なく設置できます。おそらく縦置きじゃないと装着できないという人はCH780かなにかと間違えてレビューしてると思います。
このケースの不満点で言うとサイドパネルのネジが残らない事とGPUのサポートを置く位置が下のファン用にある出っ張りで置く場所を制限されること、ネジが全部同じ袋に入ってて分かりづらいくらいです。
値段考えるとめちゃくちゃいいケースだと思います。
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76位 |
134位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2026/3/19 |
2026/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6 |
295x388x479.4mm |
54.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッコ良く!魅せるケース
巷で流行っているらしいピラーレスケースにFractal DesignのMini Cから換装しました。
【デザイン】★★★★★
曲面強化ガラス、文句なしにカッコイイです。
ARGBファンもビッカビカに光らせられます。
【拡張性】★★★★★
元がミニケースだったので問題なし。
Mini Cでは干渉のためファンを位置変更してなんとか納めていた32cmのグラボも難なく設置できました。
とりあえずできたスペースにサブディスプレイを入れてみましたが、まだまだ色々と追加したくなります。
【メンテナンス性】★★★★★
曲面ガラスパネルがヒンジでパッカーンと開くので簡単にアクセスできます。
【作りのよさ】★★★★☆
販売元のページのレビュー動画にもありますが、グラボブラケットが折り取り式。
CPUクーラーのラジエーターを天面に設置したらネジで塗装がハゲました。
【静音性】★★★★★
元がほぼ無音だったのでケースファンが増えた分だけわずかに音が気になります。
とはいえ曲面ガラスパネルを閉じればほぼ無音です。
【総評】★★★★★
ピラーレスケース!曲面強化ガラス!ARGBファン盛りで!と指名買いしたくなる個性的なケースだと思います。もっとスペックアップさせたくなるし、色々と飾り付けたくもなります。
とりあえずパネルは閉じたけど、いつでもパッカーンしてすぐにいじれるケースです!
以下、スペックです。
MSI B650M GAMING PLUS WIFI
Ryzen 9 9950X BOX
RD-RX7900XTX-E24GB/TP
MAG CORELIQUID E240
Trofeo Vision LCD TH-TVLCD-BK
4大きいが意外と圧迫感はない気もする
ピラーレスケースにあこがれてamazonで購入しました
まず届いて段ボールの大きさにビックリ、開封して実物の大きさにびっくり
デザイン優先で実物を見ずにポチってしまったために少し失敗したかなと思いました
組み立てそのものは庫内が広いため楽ですがケースファンの配線が
雑にごちゃごちゃとまとめてあるので一度ばらしてまとめなおしました
このケースには最初からケースファンが6基ついています
天面にも360�o簡易水冷や120�oFANを3基つけることができるので
合計9基つけることができますが少し過剰かなという気もします
ファン自体は静かできれいに光るので不満はありません
グラフィックボードの取り付け部が折り取る方式なのでそこはかなり残念な部分
ガラスパネルはかなり重いので注意が必要、表裏に保護シートが貼ってあります
PULLTOOPENと書いてあるタブシールがガラスパネルの右端に貼ってありますが
パネルの下側に手をかけられる所があるので組み立て終わったら剝がしても問題ありません
54Lというかなり大きいケースなので場所を取りますがガラスパネルのおかげか
そこまで圧迫感は感じない気もしますが慣れただけかもしれないです
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114位 |
134位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4風切音が無ければ完璧
Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので)
最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。
あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。
吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。
パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。
それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。
旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。
サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。
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83位 |
134位 |
4.06 (19件) |
94件 |
2014/5/12 |
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ATX MicroATX SSI-CEB |
別売 |
標準のPS2(ATX) |
7+1 |
440x170x358mm |
26.8L |
【スペック】 対応グラフィックボード:拡張12.2インチ(309mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1または2.5インチ x 2と互換)、内部3.5インチ x 2(1 x 2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen7 9700X+GeForce RTX5070の構成でHTPCが組める!!
【パーツ構成】
CPU:AMD Ryzen7 9700X
CPUクーラー:ID-COOLING SE-914-XT
マザーボード:MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
メモリ:LINKS memory DDR5-5600 32GBx2 LM5D-5600U32GX2-64G
グラフィックカード:GIGABYTE GeForce RTX5070 WINDFORCE OC SFF 12G
ストレージ:SSD KIOXIA EXCERIA with Heatsink 1TB Gen4 NVMe M.2
HDD WESTERN DIGITAL WD40EZRZ-RT2 4TB
電源:Corsair RM850x 2024 850W
光学ドライブ:日立LG BH14NS58BL(Blu-ray対応)
【デザイン】
横置きPCケースの中では無難なデザインです。奇をてらっていない王道デザインには好感が持てます。
リビングのTVラックの中へ収納するために高さ350mmまでのPCケースを探していたので、この製品は丁度良いサイズのPCケースでした。
【拡張性】
横置きPCケースでありながらATXマザーボードが入り、かつ長さ280mm前後までのグラフィックカードが搭載できるので必要十分な拡張性です。
普通のデスクトプPCと同じようにPCパーツを増設できる点は良いと感じました。
最新世代のPCパーツの組み込にも耐えられるためケース内部構造が良く考えられた製品です。
2.5inch SSDや3.5inch HDDが積めるのも地味にポイントが高い点です。
【メンテナンス性】
ホームシアター用PCケースとして作られている製品のためTVラック内に収納できる省スペースなPCケースサイズです。よってケース内部のスペースは限られていますので知恵を絞ってPCパーツ類の収納を考える必要があります。自作PCに慣れた方であればあまり苦にならない程度だと思います。
【静音性】
そのままだとID-COOLING SE-914-XTのFANの音が気になりますが、CPUのTDP設定を下げることでFANの回転数を下げると気にならなくなります。
【総評】
TVラックに収まる最適なサイズの横置き型HTPC(ホームシアター用PC)です。省スペースでありながらデスクトップ型PCと遜色ない拡張性を有しているのが購入決定の主な理由です。
このHTPCを使用してリビングの大画面TVでゲームや映像を楽しめるので非常に満足しています。
Ryzen7 9700X+GeForce RTX5070の構成で運用できるのは良いですね!!
※再レビューにて誤字修正致しました。写真を1つ追加致しました。
5長さ約270mm高さ132mmのVGAカードを入れてみた
ASRock製 Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC
というVGAカードへ換えてみました。
以前のRX580が長さが約240mmでしてだいぶ余裕がありました。
今回のカードくらいに抑えておかないと、マザーボード用の電源ケーブル等をまわせなくなるかも…
エアフローも見直してみました。
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186位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/17 |
2026/7/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
232x447x436mm |
45.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1または2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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179位 |
134位 |
3.96 (6件) |
8件 |
2024/4/12 |
2024/4/20 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x469mm |
53.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大240mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ、2.5インチシャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンが7個付いていてこの価格は安いとしかいいようがない
【デザイン】すごく気に入ってます
【拡張性】ATXだと一番下のスロットがファンとかぶるのでどうしても一番下のスロット使いたいのであれば薄型ファンに変えるしかないかも
【メンテナンス性】背面の懐があるので裏配線しやすい
【作りのよさ】さすがアンテック、きしんだりしません。
【静音性】特に気になりません。
【総評】ひとつ気になったのは、サイドと底面のファンが通常のファンとは逆になっていて裏面が吸気となっていることに気が付かず、間違って一度外して表裏つけ直したことです。みなさん、気をつけてください。その他はとても気に入ってます。
5かっこ良いPCになりました
【デザイン】
ピラーレスでかっこ良いです。デュアルチャンバーで電源が裏側に設置できるので、ATXマザーボードでもケースの高さが低くて非常に良いです。幅は大きいですが、裏配線のスペースが大きくて使いやすいです。背面コネクタマザーボードに対応しているので、ホワイトのマザーボードやビデオカードと合わせて使うと、真っ白なPCにできるのですが、これまでの部品で作っても綺麗に仕上がりました。
マザーボード:ASRock B550 Steel Legend
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
ビデオカード:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 OC
追加したPCファン:GELID Solutions Stella FN-STELLA-01
以前のPCケース:ANTEC Nine Hundred Two
【拡張性】
300mmを超えるビデオカードが入るのがうれしい。背面コネクタマザーボードに対応している。
【メンテナンス性】
強化ガラス製左サイドパネル、強化ガラス製フロントパネル、スチール製右サイドパネルが取れるので内部の作業が非常にし易いです。
いつも通りに、最初にマザーボードをつけて、次に電源をつけてから、色々と部品をつけようとしたのですが、このPCケースには最初からPCファンがついているので、順番を間違えたと思います。
まずは、ごちゃごちゃになっているPCファンの線の始末です。サイドとボトムのそれぞれ3つのファンについて、電源ケーブルとARGBケーブルを3本ずつまとめてマザーボード裏側に取り出しました。リアファンのケーブルは電源が邪魔になるので、長さがギリギリでした。トップには手持ちのファンを取り付けました。
マザーボード下面のピンヘッダの取り付けはとても面倒なので、ボトムファンを取り外して行いました。または、マザーボードをつける前にピンをさしておくと良いかもしれません。
【作りのよさ】
強化ガラス製の左サイドパネルとフロントパネルはきちんとはまって気持ち良いです。ケースのスチールフレームは軽いですが、剛性は十分あって持ちやすいです。
【静音性】
ケースファンは、マザーボードの設定でサイレントモードにすると回転数は900rpm程度なので静かです。PCの立ち上がりでは、ファンが最大回転数になってうなりを上げるのでうるさいですが、すぐに静かになります。
【総評】
トップとボトムにダストフィルターが付いていて、マグネット式なので取り外しが簡単で良いのですが、トップは排気ファンなので必要ないと思います。それよりも、サイドファン用のダストフィルターが欲しいです。まだ、使い始めたばかりなので細かな使い勝手は分かっていません。
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392位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/19 |
2025/3/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
288x471x469mm |
63.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロントと左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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232位 |
134位 |
4.47 (4件) |
1件 |
2023/11/ 6 |
2023/11/10 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大163mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5かっこいい
【デザイン】
かっこいい!
【拡張性】
よくわかりません
【メンテナンス性】
ほぼ全面ドライバーなしで開くのでやりやすいと思う
【作りのよさ】
いいと思う 高品質です
【静音性】
メッシュが多いのでファンつけると普通にうるさいです。でも温度下がりやすい分そんなファンを回す必要が今のところないので静かです
【総評】
満足してます
5見映えも良く、組立も簡単
H6 Flowのレビューがあまり無いので投稿します。
素人ですので詳しいレビューは出来ませんが簡単な所感が参考になれば。
フロントファン:ケース付属120mm×3 吸気
トップファン:deepcool LE720 360mm簡易水冷 排気
ボトムファン:NZXT F140RGB×2 吸気
リアファン:NZXT F120 RGB CORE 排気
【良い点】
・デュアルチャンバー式で、電源や配線を簡単に隠せる上、裏配線が非常にしやすいです。
ケースにケーブルを這わす用の溝やまとめる用のマジックテープ、結束バンド用の穴など装備が充実していて配線初心者でも楽に配線出来ました。
・ARGB120mmファンが3つ、フロントサイドについてます。また、NZXTのARGBはオリジナル端子で動作しますが、ケース付属ファンは汎用ARGB3pinに変換するケーブルが標準装備されており、コントローラー無しでRGB制御ができます。
・ピラーレス構造で魅せるケース、なのに冷却性能も良い。この手のケースでよく言われるのは「サイドから吸気するから、フロント吸気に比べてエアフローが悪い」ですが、間をとって斜めから吸気することでエアフローと見映えを両立しています。フロント吸気に比べどうしても弱くはなるので、ボトムファンを追加して吸気してあげると冷却は安定するでしょう。LE720をトップに付けて運用してますがピッタリサイズです。参考までに。
【残念だった点】
・背面は基本穴抜きされており、静音性は悪いです。以前使っていたのがドスパラオリジナルSKケースでしたが、それと比べてもファンの音は漏れてきます。
・ケース付属ファンは、どうやらPWMに対応しておらず、BIOSでファン速度を調整しようとしても1260rpm前後で動作します。公式サイトでも「F120 RGB Coreファン (ケースバージョン)×3」と記載されており、回転数固定の廉価版のようです。自身のBIOSが対応してないだけかもしれませんが、参考までに
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165位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX-L、SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x362x247mm |
14.93L |
【スペック】対応グラフィックボード:ITX:長さ332、幅152mm、ATX:長さ314、幅120mm、追加脚付き ITX:長さ343、幅152mm、ATX:長さ325、幅120mm 対応CPUクーラー:3スロット時:高さ74mmまで、4スロット時:高さ54mmまで 対応電源ユニット:奥行170mm(ファンのみ搭載時) / 160mm(ラジエーター搭載時)まで ドライブベイ:3.5インチベイ×2(2.5インチデバイスとの排他になります)、2.5インチベイ×3 or 7(VGAサイズによります) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル(フロント、トップ、サイド) 前面インターフェイス:USB3.0 x1、Type-C 3.2 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:2.95kg
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118位 |
134位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さめショーケース
【デザイン】
3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。
【拡張性】
Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。
ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。
なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。
説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。
標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。
・3.5インチHDD×2台
・2.5インチSSD×3台
・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台
【メンテナンス性】
ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。
ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。
下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。
【作りのよさ】
もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。
【静音性】
静音性はほぼありません。
また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。
【総評】
せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。
天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。
ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。
一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。
複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。
【注意点】
グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。
・下部ファンの上を通す
・ファンを避けて大きく回り込ませる
・中央のファンのみ取り外す
現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。
電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。
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211位 |
134位 |
4.27 (7件) |
58件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
290x495x466mm |
62.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ:2、2.5インチ:4+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5配線がしやすく、ビルドクオリティも良好
【デザイン】
殆どの方がそうだと思いますが、デザインに惹かれて購入しましたのでイメージ通りでとても良いです。
【拡張性】
ピラーレスにしては珍しく3.5インチが2つ取り付けられ、2.5インチも複数取り付けられるので拡張性は良好かと思います。
【メンテナンス性】
裏配線のスペースも結構広いのでとても組みやすく、パーツの交換をする際も作業がしやすいです。
ただ、メッシュ加工なのでホコリは入りやすいので定期的な手入れが必要です。
【作りのよさ】
隅々までしっかり加工されていて当然ながら角のバリなどもなく安全です。
【静音性】
メッシュ加工なのであまり静かではないですが、気になる程ではなく、十分許容範囲かと思います。
【総評】
さすがに売れているケースだけあってつくりもしっかりしていて、ライティングが非常に綺麗に映えるので良いケースです。
5ハイエンドPCに最適な高い冷却性能とデザイン性
【デザイン】
モダンで洗練された外観で、ピラーレスデザインで内部の構成を見せるデザインが魅力的です。H9 Flowに付属のケースファンはLEDタイプではないので、ケースファンを換装して使っていますが、ライティングを加えた自分好みの装飾も簡単です。
【拡張性】
複数の拡張スロットと大容量のドライブベイがあり、高い拡張性を持っています。最近のケースは3.5インチベイの数が少ないので、この拡張性は大変助かります。
【メンテナンス性】
分解と再組み立てが容易で、内部へのアクセスも簡単です。
定期的なクリーニングや部品の交換がスムーズにできそうです。
【作りのよさ】
NZXT ならではの堅牢な構造で、細部にわたる品質の高さが感じられます。
【静音性】
使用するファンなど冷却設計次第だと思います。
Flowという名だけあり、エアフロー設計の自由度は非常に高いと思います。
【総評】
横幅がちょっと大きいかなとは思いますが、その分組み立てがしやすく、非常に良いケースです。
カスタマイズ性やメンテナンス性も高く、長期にわたって活躍してくれそうです。
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186位 |
134位 |
- (0件) |
4件 |
2024/12/ 6 |
2024/12/ 6 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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8+3 (追加-縦) |
285x450x446mm |
57.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type C ファンコントローラー:なし 重量:11kg
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155位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
6(垂直配置:4) |
259.5x547x541mm |
76.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大470mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:3.5インチ×4または2.5インチ×8 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:19kg
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108位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/9/11 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX XL-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
10 |
320x645x685mm |
141.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:ドライブケージ搭載時:最大360mm、ドライブケージ非搭載時:最大630mm 対応CPUクーラー:全高190mm 対応電源ユニット:底面ファン2基搭載時:最大220mm ドライブベイ:5.25インチ×2、3.5/2.5インチ共用×18 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×4、マイク×1、ヘッドフォン×1 ファンコントローラー:なし 重量:22.7kg
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205位 |
155位 |
3.00 (1件) |
10件 |
2023/4/ 5 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
Standard ATX |
7 |
214x485x409mm |
42.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:330 mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:max up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray installed) ドライブベイ:3x 2.5インチ SSD、2x 3.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:Transparent acrylic(Left Side)/Steel(Right Side) 前面インターフェイス:2x USB 3.2 Gen1 Type-A、1x HD Audio、1x Mic ファンコントローラー:なし カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3期待してたがペラペラな合成は残念
【デザイン】
MSIの不評なドラゴンロゴですがちゃんと主張してるのはいい?ところ
スッキリ縦長のよくあるコンパクトケースです
【拡張性】
ありません
【メンテナンス性】
ネジ締めなので頻繁に開ける人には不向きです
裏配線も狭いので最小限の配線で済ませた方がよさそう
【作りのよさ】
ペラペラです、剛性などは皆無です
【静音性】
前面と天井メッシュなので静音性はないです
【総評】
MSIっていうところとデザイン以外はお勧めはしません
同価格帯でもっと剛性のいいケースもあるし、裏配線しやすいのもあります
デザインやMSIブランド以外で考えている人はやめた方がいい
3000円ならいいかも知れないが5000円は高い
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![KX-M02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642916.jpg) |
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93位 |
155位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
- |
MicroATX ITX |
付属 |
搭載電源:SFX 300W |
Low Profile PCI×4 |
116x300x415mm |
14.4L |
【スペック】ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ、2.5インチベイ 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源付きで7,000円前後はコスパ良すぎ
【デザイン】
安っぽくなく、良いデザイン。
【拡張性】
3.5インチHDD1台、2.5インチSSD、2.5インチHDDをそれぞれ1台ずつ格納。
付属電源のSATAコネクタが3つなので、これ以上は付けられない。またSATAコネクタ間の長さが短いので、付け方に少し悩んだ。
【メンテナンス性】
両面ともサイドパネルが外せるので、裏配線しやすい。
またパネルに膨らみがあるので、ギチギチにならなくて良い。
【作りのよさ】
価格相応。
マザーボードを支えるネジが、指の力では最後まで入らなかった。
電源も傾いて取り付けられている。
【静音性】
CPUファンしか付けていないので、わからない。
上面と底面にファン取付はできそう。
結構穴が空いているので、密閉にはならないと思われ。
【総評】
電源がついて7,000円前後はコスパ良すぎ。
作りは相応だが、外見からはわからないし、慣れていれば取付に問題が出るほどではない。
なお説明書が付いていないので、何がどこに付くかを考えないといけないが、そういうのも楽しいよね。
3値段相応。
前作の「KX-M01」と比べると、USBコネクターが2つ追加になっている。
ケース自体が傾いているのか、M/Bの後部コネクター類が斜めになっている。(使用に問題なし)
最近のケースは光学ドライブを取り付けれないモデルがあるが、このモデルはまだ光学ドライブが
利用可能。光学ドライブを取り付けないなら、内部の光学ドライブ用部品を取り外して多少の軽量化ができる。
全体的には、値段相応。コンパクトなPCを安価で望むなら、良いとは思う。
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193位 |
155位 |
4.32 (3件) |
7件 |
2024/7/26 |
2024/7/10 |
ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX |
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202x295.2x266mm |
15.8L |
【スペック】 対応グラフィックボード:255mm 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:2.5インチSSDまたは3.5インチHDD×1 サイドパネル:mesh 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5NH-P1がつけれたので満足です。
【デザイン】
シンプルなデザインで熱もある程度逃がせそう!
【拡張性】
このサイズでNH-P1がつけれたので最高!
【メンテナンス性】
狭いですが、4面開くので十分!
【作りのよさ】
値段の割にはよいと思います。
【静音性】
穴が多いので遮音性はないですが、ファンレスにして静穏化できそう!
使用しているマザーボード、ファンつけないと起動しなかったので回転数落として使ってます。
【総評】
無事NH-P1がつけれたのでよかったですし、
MicroATX(CPUとメモリ)が流用できたのもよかったです。
マザーボードGIGABYTE GA-Z170M-D3H だと、ケースの電源コード面とNH-P1がくっついていますがぎりぎり収まっているようです。
また、電源寄せてつけたら、NH-P1と電源の間に3.5インチHDDもつけれたのでディスク容量も問題ないです。
ただし、遮音性がないのでディスクの音が結構します。
(SSDが安くなったら変える予定)
今のところ机の下の置いているので音はそれほど気にならないです。
値段安目なMicroATX使えて、メモリも4枚つけれるからメインPC用にC6-ITX2台目購入しました。
サブPCのNH-P1とって試しにつけようと思ったらマザーボードによってCPUの位置が結構違うことに気づきました。
AMD用マザーボードだとNH-P1の取り付け向きは2パターンで
ASUS TUF GAMING B550M-PLUSだといい感じにつけれなさそうでした。
サブPCがかなり収まりがいい感じですし、つけたり外している暇もなかったので、ひとまずメインPCは別のCPUクーラーです。
メインPCも古めなので、次新しくするタイミングで、ASUSのマザーにうまくつけれるか試してみます
(CPUやメモリの位置が右にきていて、電源の位置とメモリの位置が重なるので、
メモリはヒートシンクがないものがよさそう)
(最悪電源はケースの底に置くでもいいかなと思います。耐震ジェルマット等でくっつけておけば)
PCがコンパクトになり、部屋が少しすっきりしたので良かったです。
■サブPCパーツ構成
・JonsboC6-ITX
・Corei7 6700K
・GIGABYTE GA-Z170M-D3H
・Noctua NH-P1
・CORSAIR DDR4 4GB×4枚
・Fractal Design ION SFX 650G 650W 80PLUS Gold
・グラボなし
※PC用途としては、ネットがメインで、ゲームはしないですが、
勉強のためプログラミングをしたり仮想環境使うので
CPUスペックはある程度高くし、メモリも多めにしています。
4メッシュとはいったい……うごごご!!
【デザイン】★★★★★
見た目はとても良い。メッシュが良い感じだけど、エアフローの改善にはほぼ効果がない。
天面にケースファンを着けると取手バンドが風を遮ってしまうので、バンドを片側だけに通しておく、もしくはバンドは仕舞っておくという運用が必要になる。
【拡張性】★★☆☆☆
そもそもITXに拡張性を求めるのがおかしい。CPUクーラーとGPUと電源で、ケース内はギッチギチ。
【メンテナンス性】★★★★☆
フロント・天面・両サイドの4面のパネルがねじ止めなしで着脱できるので、メンテナンス性は良好。
ただし、天面に標準の取手バンドを着けていると、バンドが干渉して天板は着脱不能になるので注意。
【作りのよさ】★★★★★
丁寧に作られており、値段からは想像できない品質の良さ。アルミではなくスチール製だからこその値段。
【静音性】★★☆☆☆
メッシュは空気をあまり通さない割りに音を素通りさせてくる。ファンコンで回転数を下げない限り、静音ファンでも間違いなく煩い。
【総評】★★★★☆
見た目8割、実用性2割の小型ケース。最大の特徴であるメッシュとバンドが一長一短あるのが面白い。
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![FARA 313 SST-FA313-B [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769940.jpg) |
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190位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.62kg カラー:黒
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90位 |
155位 |
3.50 (2件) |
17件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x424.5x290mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.4kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良いです
CH170(Mini-ITX)のMicroATX版です(型式にPLUSが付いている)。
CH160(PLUS)は横置きタイプですがこちらは縦置きタイプです。
ベースはCH160と共通で、違うのは脚の位置とキャリーハンドルの有無くらいかと。
内部スペースはほとんど無く、ATX電源も140mmまでとなっていますが、
長いグラボじゃなければもう少し長い電源もいけそうです。
電源のケーブル(AC)はL字コネクタなので向きに注意ですが、ケーブルに余裕があるのでどちらの向きでもいけそうです。
パネルを外すためにドライバー必須なのはマイナス点ですね。
ファンは付属しませんがその分価格が激安ですし、好きなファンを装着できるという点では歓迎です。
できれば縦置き、横置きが選べるように両タイプの脚が付属していたら良かったですね(キャリーハンドルは要らないので)。
3上級者向けケース、配線こだわりない人にはおすすめ
【良いところ】
・デザインはカッコいい。
・作りは悪くなく、DEEPCOOLらしいきれいな梱包も好感。
【悪いところ】
・全部ネジ止めなのがつらい。小さいネジでなめやすい。
・側面板がはずれるが、順番通りに外さないといけない。目的の板を外す際に、周囲全部外す羽目に…。
・裏配線スペースはゼロなので、配線整えたい人向きではない。汚くなるんで、ガラスパネルいらなかったかも?
【感想】
頭の中で組み立てを全部シミュレーションできる人向けかも…。
ファンの風向き変えるだけでも、周囲の部品を全部外す必要ありでなかなか大変。
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399位 |
155位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x500x460mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:168mm 対応電源ユニット:210mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x6 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きな難点は無さそう。
【デザイン】は
好みが有るから”カタチ”は置いておいて、前面(上面)のポートの種類が欲しいものが揃っている点を重視。サイズは私の勘違いで思っていたよりも少し背が高かったが問題なしです。
【拡張性】
は背も高く、奥行きもエアフローも十分でよほどの重装備にしなければ問題ないと思う。
【メンテナンス性】
無評価にしたのは、拡張ポートカバー取り付けネジがつまみネジと通常のネジの混ざったような形でやや重さがあるためか帯磁ねじ回しで保持し続けられないし、片手でねじ回しを、片手で工具使って位置保持も滑るからダメで、後は私の個人的な問題だけど眼が・・劣化中だし指の力が弱い超絶不器用の所為で困っただけだから。
【作りのよさ】は
全く不満はないが、自作経験は少ないから判断難しいので星一つ減。
【静音性】は
完成後電源入れて”エッ電源入ったのか?”とファンの上に手をかざしたほど。(ファントムスピリット120空冷、R9 9700)CPU最大温度高め設定で張り付くようにぶん回せばうなってますが普段そんなことしないし。
【総評】
光り物はコハダ、キス・サヨリの他はあまり好きじゃないので(笑)前面ファンは少し気になるけれどこれも個人の好み、それ以外だとATXボードを留める位置がアト5ミリでも上だと不器用にはうれしい!。
ガラスサイドだから結構重い。PSUシュラウド後部に3.5インチベイ(取り外し可)があるのでプラグイン電源で無いとかなり窮屈そう。特に大きな問題・不満も無く満足。
重視項目をその他にしたのは、あまり知識も経験もなく特に雷サンは初めての使用。根がイイカゲンなもんで、コスパ/性能どちらか重視の経験豊富な人たちから見れば”オカシナな構成”かも。多分だけれど、個人的にやりたい事はI5-13400辺りでよかったかも。当初13700で考えていたけれど、あちらにすると今は不安多過ぎで、いっそ”シラン子”に。
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130位 |
155位 |
4.45 (28件) |
83件 |
2014/7/24 |
2014/8/ 1 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
2 |
260x276x316mm |
22.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大285mm 対応CPUクーラー:全高140mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、マイクx1、ヘッドホンx1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5大口径吸気ファンが特徴の風通し重視のITXケース
【デザイン】
オーディオスピーカーのように見える。PCぽくない特徴的な外観
吸気ファンが吸うホコリで前面フィルターが白くなるから掃除したい
【拡張性】
ITXクラスという事もあり拡張性は低め。
内蔵ベイはHDDかSSDを2つまで
左わきの電源スイッチの隣にUSB3用コネクタが2つ
ドライブを収めるフロントベイは無い
基板面から天板までの高さがそこそこ有るから大きめのCPUクーラーが収まる事が期待できる
背面のPCIスロットが2レーン分
背面にケースファンを2つ増設可能
【メンテナンス性】
上下左右のパネルが外せるのでメンテはやりやすい。
【作りのよさ】
シャーシの鋼材的に上に座れるほど頑丈ではなさそうだが、ガタや歪みが無く品質は良い。
ドライブベイに付けたHDDの振動を拾いやすく、時々HDD稼働時に振動音が出る場合がある。ディスクとシャーシの接触する間に何か緩衝になるスペーサーを挟むといいだろう
【静音性】
左右パネルは排気口だらけなので静音性は無いが、フロントパネルの後ろにある大型の吸気ファンがとても静かで風量は大きい。
システム構成によってはリアに排気ファンを付けなくても足りるだろう。
【総評】
ITXクラスだが大きくて扱いやすく、大型吸気ファンと排気口だらけのエアフリーなケースに魅力を感じるなら、価格もリーズナブルでお勧め。
5メインに使うには、とても便利なMINI-ITXケース
【デザイン】 すっきりしたデザインだと思います。MINI-ITXケースとしては、大きめだと思いますが、V21よりはだいぶ小さいので、それほどの圧迫感はないです。
【拡張性】 SSDを2個、3.5インチHDDを2個 まで増設できます。前面のファン側が膨らんだデザインであるため、グラフィックボードがケースの寸法よりちょっと大きめでも入るので、MINI-ITXケースとしては選択肢が広がります。
【メンテナンス性】 左右、上部がドライバーを使わなくても簡単に外れるので、中をいじるのがとても楽です。1面アクリルの窓があるので、中がよく見えます。
【作りのよさ】 ともかく通気性がいいです。MINI-ITXケースとしては大きめであるため、内部に空間があるためでしょう。
CPU Corei5 9400を使っていますが、この程度であれば、付属の大型ファンのみで、CPU温度が50度前後より高くなることはないです。
【静音性】 全面に大型ファンがあり、それが廻ると多少音がします。私自身は通気性を重視してこのケースを選んだので、特に気にしていませんが、ファンの回転を調整すれば、もっと静かになると思いますし、ケースが大きく、空間があるので、それほどファンを廻さなくても熱はこもらないと思います。
【総評】 ともかく通気性が確保されているケースです。買う前は、大きいかなと思いましたが、使ってみるとそれほどでもありません。メインパソコンなので、増設、メンテがしやすいのはとてもいいです。その後他のケースでもMINI-ITXを組みましたが、このケースの使いやすさは特別だと、改めて感じました。
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357位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
215x487x436mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0 Type-A×1、USB 2.0 Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
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205位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/7/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
277x440x418mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:157mm 対応電源ユニット:奥行き200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen 2 Type-C、1 x USB 3.0、1 x USB2.0、1x MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:7kg
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![Cypress 7 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695069.jpg) |
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252位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x476mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:280 mm(ラジエーター右パネル内に設置時)、390 mm(フロントファン搭載時)、415 mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大240 mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:3(うち2台分はサイドファンと排他利用) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg カラー:ブラック
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- ¥9,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全10店舗)
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75位 |
155位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.09kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムタワー型の中ではおすすめ
【デザイン】
シンプルでよいが、フロントパネルデザインが斜めなのがダメ。なぜ普通に垂直なデザインにしないのかな。
【拡張性】
スリムタワーなので拡張性は求めていませんが、3.5HDD2台、2.5SSD1台と光学ドライブも組み込めるのでこのクラスのなかでは非常に良いと思う。
【メンテナンス性】
とても良い。いままでMiniITXをメインに小型ケースいろいろ自作してきましたが、初心者の入門用にもいいかと思います。
【作りのよさ】
値段相応だが悪くはない。
【静音性】
付属の排気用ファンが少しうるさい。
【総評】
ファンがもう少し静音で、本体がもうひとまわりコンパクトだったら星5でした。
その他はいうことなし。
5microATX以下をコンパクトに組むならお勧めです♪
【デザイン】
100mm幅のケースで悩みましたがデザインで決めました。
【拡張性】
必要最低限ですがある程度のスペックまでなら問題ないと思われます。
【メンテナンス性】
中へのアクセスはドライバーが必要ですがその他ネジは使われてないので楽と思います。
【作りのよさ】
特に粗いところは無かったと思います。
【静音性】
純正ファンはうるさいので静音性が高いファンに変える事が必須と思います。
【総評】
本当はsara4を狙ってましたが直ぐに入手不可能となりこちらを見つけ購入しました。
sara3は持ってますが、こちらの方が組みやすいと思いました。
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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314位 |
155位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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170位 |
155位 |
3.00 (1件) |
3件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
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7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.28kg
- この製品をおすすめするレビュー
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3すごく普通過ぎるケース
【デザイン】
NZXTらしいソリッドなデザインは好印象です。
が、サイド下部がメッシュでケーブルが見えてしまうのはちょっと残念。このタイプあるあるですが、それを克服したケースも増えているので何とかしてほしいところです。ちょっと昔のケースな印象。
【拡張性】
トップAIO240mm、グラボ410mm、フロント120mm3連+リア120mmファン付属、ボトムに120mmx2追加可能。このサイズでは至って普通です。
フロントのUSB-Aを1口にしたのはコストカットのため・・?ほとんどの人には問題ないと思いますが、この価格帯ではちょっと不自然に感じます。
GPUステーもこの値段なら付いててほしいところ。
【メンテナンス性】
フロント・サイド・トップパネルはツールレスで整備性良好です。裏配線のスペースも十分あり、取り回しは苦労しません。
ただダストフィルターがなく、構造上サイド下部のパンチングメッシュに埃が溜まるので、ここはウェッティで拭き取るくらいしかできません。気になる人は気になるかもです。
【作りのよさ】
パネルがパチンと閉まるカッチリ感はNZXTらしく、精度も問題ありません。値段相応な作りです。
【静音性】
悪くありません。付属ファンは付属品相応、ファンハブとかもないので敢えてRGBを選ぶ意味はないです。
このクラスなら最初からファンなしで売っていいと思います。
【総評】
なんというか普通です。
精度と剛性は1万円未満のケースと明確に違いますが、このケースを積極的に選ぶ理由もあんまり見当たりませんでした。
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324位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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264位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/18 |
2025/12/19 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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7 |
215x425x485mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:360 mm 対応CPUクーラー:165 mm 対応電源ユニット:180 mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C、2 x USB 3.2 Gen1 ファンコントローラー:なし 重量:6.8kg
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148位 |
155位 |
4.68 (8件) |
42件 |
2017/6/21 |
2017/6/24 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x366x360mm |
27.6L |
【スペック】 対応グラフィックボード:280mm [Max.] 対応CPUクーラー:170mm [Max.] ドライブベイ:内蔵型 3.5インチ×2 [ツールフリー]、内蔵型 2.5インチ×2 [ツールフリー] サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、HDオーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良いです。
【デザイン】とても良いです。ヘアライン加工は高級感があります。
【拡張性】このサイズでは十分です。
【メンテナンス性】サイドパネルは簡単に外せますので、楽です。まあ、中身は結構きついですが。。
【作りのよさ】とても良いです。とくに気になりません。
【静音性】ほぼ問題ありません。
【総評】やはり、ATXが入る最小クラスの本体サイズと、デザインの良さにつきますね。
また発売してくれればよいですね。
5コンパクトなのにそこそこ高性能なパーツ可
【ケース以外の構成】
CPU:Intel Core i5-8400 CPU @ 2.80GHz
メモリ: Crucial CT2K8G4DFS824A 16GB(8GBx2枚) DDR4 PC4-19200
マザーボード:ASUS PRIME H370M-PLUS
モニタ:MITSUBISHI:RDT232WX
MITSUBISHI:RDT233WX
VGA:MIS R9 270X Twin Frozr 4S OC [PCIExp 2GB]
SSD:Crucial CT480BX200
HDD:Hitachi HDS724040ALE640 4TB
Western Digital WDC WD60EFRX-68L0BN1 6TB
光学ドライブ:IODATA BRP-UA6CK
CPUFan:サイズ虎徹 SCKTT-1000
電源:Corsair CX650M 80PLUS
CPU切替機:RATOC REX-230UDA
Mouth:Microsoft Intelli Mouth Optical
Keyboard:バッファローBSKBU04BK
OS:Windows 10 Pro 64-bit
【レビュー開始】
組み込み前に設置場所にケース仮置き
かなりこぢんまりしたサイズです
これでATXマザーと280mmのグラフィックカード、160mmのCPUクーラーにHDD×2 SSD×2を設置可
ATX電源可
こちらはATXマザーが搭載可能ですがMicroATXを使います
メリットとしてファンとコネクタの干渉を避けれる
組み込み手順も重要になります
最初にHDDとSSDを取り付けます
HDDはケース内部左上と背面ファンの手前に付けれます
SSDは裏面に付けます
2台まで可
続いてTOPに12インチファンを2つ付けるのですがラジエタを固定する金具は外します
バックパネルはこの段階までに付けておきます
MicroATXなので固定する6角ネジをATXの位置からMicroATXの位置に差し替えます
マザーボードにはあらかじめCPUやCPUクーラー、メモリを付けておく
マザーを設置前に下段のHDDにS-ATAコネクタとHDD電源コネクタを付ける
でないと狭くて困難
コネクタは下のHDDと上段のHDDと裏面のSSDとは別ケーブルで付ける
電源の24ピンとCPUの8ピンもマザーに先に付ける
マザーをケースに電源より先に固定(縦幅が長いマザーの場合)する
短い場合は電源を先でも可能かも?
電源が先だと長いマザーは確実に装着不可です
電源をケースに固定するのですがケース下にビッタリ付けるとケースゴム足付近のねじを回しにくくなります
少し浮かした方が楽
この段階でようやくファンのコネクタや電源ピンUSB3.0、フロントサウンドピンなどを付ける
最終段階でようやくビデオカードを付けないと電源スイッチピン類など付けれません
PCI Express 3.0 x16 スロットが2本有る場合はCPUから離れた方が放熱等の意味で好ましいと思います
CPUクーラー付近はかなり窮屈です
配線等を整理してガラスの板を装着
今回組んだ我がマシンですが右側に設置なの内部がで見えません
左に置けば見えるのですがモニターの位置がずれるので当分我慢します(笑)
裏面配線なので左側ガラス蓋じゃなくてもいいと思いました
組み込み途中でケースの裏面配線のゴム穴の縦3コの方の真ん中が取れました
付けるのに結構苦労します(´・ω・`)ショボーン
その後また取れたけど面倒なので取れたままです
暇なときに直そう( ̄ー ̄)ニヤリッ
【感想】
狭い割に順番さえ違わなければ比較的楽
今回の電源のSATA電源コネクタがすんなり入らず無理矢理装着(CPU側にHDD配置の場合)
HDDとケースの隙間がほとんど無いためです・・・
SATA電源コネクタが上向きL字型なら楽勝なんでしょうが
動いてるので気にしない事に(笑)
これは現在外してファン付けることにしました
大容量のHDDにして一つに納めました
外したHDDは外付けでバックアップ用に
後は配線さえきれいに出来れば最高です
最近ATXマザーに買い替えして思ったこと
天板と下の板が外れるので
ATXマザーの組み込みも楽なことが分かりました
また天板にファン2個付けても何とかなります
電源の配線も裏配置すれば内部スッキリな事も再発見(≧▽≦)
ただし裏配置するため片側はガラス板じゃなくてもいいんじゃないかなってますます思いました
特殊な電源配置でも爆熱なCPUやVGA使わなければ充分使えます
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235位 |
155位 |
4.31 (7件) |
43件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格と性能のバランスが良いです。
【デザイン】
側面がクリアパネルでは無いものが良かったのでこれにしました。性能を見せびらかすことなく、静かに確実に仕事をしてくれてる感じがいいです。
【拡張性】
今では少数派になってしまった5インチベイがあるタイプです。
2台搭載できますが、ひとつは3.5/2.5インチベイと排他的になります。光学ドライブ2台積むことを考えている方は注意が必要です。
マザーボードに積めるm.2ssdの数が多い方がスッキリとします。私はX670E Tomahawkで組んでますので、これで十分です。
大きめのグラボも余裕で入ります。
【メンテナンス性】
側面パネルは手回しネジで取り外しできるのでいいと思います。
【作りのよさ】
ところどころネジ穴が僅かにズレているため、絞めにくいところがあります。減点。
【静音性】
とても静かです。
かすかに「ブーン」という共振音?みたいなのが聞こえますが、ゲームや作業をしていると気になるほどでは無いです。
〈2024.5.10追記〉
DVDドライブを外すと共振音?は消えました。DVDドライブの回転による振動で発生していたようです。電源ボタンのLEDを見ないと「起動しているかわからないくらい」めちゃくちゃ静かです。
【総評】
価格とのバランスが良いと思います。
サイズも大きすぎず小さすぎず必要かつ十分という感じ。
HDDに繋ぐSATA電源ケーブルはストレートのものがあると取り回ししやすいと思います。柔らかめのコードがあるとよりいいと思います。
20年連れ添った「altium x s-tune」からの乗り換えですので、色々な面でケースの進化を感じられました。
5大きいグラボ組む人にに向いています
GeForce RTX 4060 Ti を入れるために、大きめで放熱が良さそうなケースを探してこちらのケースにしました。安定していて、発熱も低く想像以上のPCに仕上りました。
【拡張性】
サイズとしては、後述のPC構成のGeForce RTX 4060 Ti 16GB JetStream OCを入れても余裕があります。
【メンテナンス性】
ケースが大きくてパーツ交換もしやすく、メンテナンス性は良いと感じました。ただ、知っていれば問題ないのですが、下部にある、5.25"ドライブの取り付けに少し手間取りました。ドライブ取り付けには正面パネルを外す必要があり、正面パネルに少し力を入れて正面からまっすぐ引っ張ると取れるようです。
【つくりの良さ】
バリがあるとか、ねじ穴がおかしいとか、そういった気なるところはありません、良い出来です。
【静穏性】
Stable Diffusionを使っている限りでは音が気になったことはなくて静かなものです。
【総評】
グラボの大きさを警戒して大きいケースにしたのですが、サイズに余裕もありメンテナンスしやすいです。デフォルトのファン配置が良いのでしょうか、自分がStable Diffusionを動かす限りでは排熱も問題なさそうです。デザインも作りも満足いく仕上がりになって気に入っています。
【PC構成】
【M/B】MAG H670 TOMAHAWK WIFI DDR4【MSI】
【CPU】Core i5-13500【Intel】
【GPU】GeForce RTX 4060 Ti 16GB JetStream OC【Palit Microsystems】
【Mem】CT2K32G4DFD832A【Crucial】
【M.2】WDS200T3X0E【WesternDegital】
【SSD】870 EVO MZ-77E1T0B/IT【サムスン】
【HDCase】OWL-GPD523【オウルテック】
【Cooler】AK500 ZERO DARK R-AK500-BKNNMT-G-1【DEEPCOOL】
【Case】FD-C-POS1X-01【Fractal Design 】
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