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![Radeon RX 9060 XT Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692071.jpg) |
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161位 |
161位 |
3.64 (3件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良いグラボ
RX 6500 XT Phantom Gaming D 4GB OC から乗り換え。
280Hz の OLED をメインで使っているのだけれどもセカンダリディスプレイをオンにするとリフレッシュレートが低下するという機能的な制約があるので新調することに
i7-11700 でゲームも全然しないから役不足感はあるのだが当初の目的であるセカンダリディスプレイ 60Hz + プライマリディスプレイ 280Hz が達成したので良いとしよう
ゲームといえばインターネット麻雀くらいなので全然違いは感じられない。 古いベンチマーク (DQ X) を走らせてみたけどスコアは圧倒的に違うが 6500XT でもどっちでも良いかな? という感じ。 2k4k の重いゲームをやらない限りこのクラスのグラボで良いんじゃないの? って思う
あと, どうも最新 (251207) の AMDのドライバだと Win11 25H2 で S3 スタンバイから復帰したときにブラックアウトする症状が散見されたので少し古いドライバ (whql-amd-software-adrenalin-edition-25.9.1-win10-win11-sep-rdna.exe Ryzen? AI NPU MCDM Driver version 32.00.0203.297 (Date: 2025-08-25) ) を使用中。 このブラックアウトする症状は 6500XT でも出ていたので HW というよりはドライバの問題に思える
4ワイルズも快適に出来る よく冷える3連ファン
今じゃワイルズはミドルスペックで十分出来るが
これだと割と快適で何よりよく冷える
GPU使用率が100%張り付きでも
3連ファンだからよく冷える
サイドフローの空冷クーラー付けたTDPが65WのCPUより170WのGPUが10度程低いのはビックリした
ギガバイトとアスロックで3連ファンがあったが
たまたまアスロックが安かったのでこちらを選んだがスチールレジェンド結構やるなぁ
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![GT1030-SL-2G-BRK [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000969293.jpg) |
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108位 |
162位 |
4.54 (33件) |
353件 |
2017/5/26 |
2017/5/27 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GT 1030 |
GDDR5 2GB |
DVI-D(Single-link) x1 HDMI2.0b x1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 ロープロファイル対応:○ 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):173x69x40mm
【特長】- GeForce GT 1030を搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- LowProfile用ブラケットを付属し、LowProfileサイズのビデオカードとしても使用できるため、省スペースPCにも適している。
- ヒートシンクのみで放熱を行う動作音ゼロのファンレス仕様となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンレスなのがいいね
【安定性】
問題なく動きます。
【画質】
とても綺麗に映ります。
【機能性】
HDMI、DVI-Dポートが付いています。
DisplayPortポートがないのが少し残念です。
【処理速度】
単純に表示をするなら問題ありません。
むしろこれで多くの事は期待してはいけません。
【静音性】
ファンがそもそもないので無音です。
【総評】
ファンレスのGT1030グラフィックカードという事で購入しました。
用途が古いパソコンでの動画視聴でしたので買ってよかったです。
快適に動画視聴できます。
5ファンレス
【安定性】
組んでから2週間画面についての問題はありません。現在FHDですが将来的に4k60p表示させたいと思っています。
【画質】
まったく違和感なし。綺麗。
【処理速度】
画像、動画表示のみなので問題ありません。
【静音性】
ファンレスなので無音で◎
【総評】
ファンレスで問題なく4k60p表示が可能とのことで購入してFHDモニターで使っています。4k60pは今のところ確認できていませんが将来のモニター更新時に期待(YouTubeの4k60p再生は問題なく可能でした)。将来4kビデオも撮影するかもしれませんので当分活躍してくれそうです。
2021年の秋に工房のセールで7千円で購入していました。将来的にグラボをバージョンアップしても予備やサブ機用としても使えると思ったからです。
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![GV-N506TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687038.jpg) |
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229位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604025.jpg) |
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132位 |
166位 |
4.62 (5件) |
8件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
- GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに余裕を持たせる補助電源なしのLPグラボ
【安定性】
特に問題ない 今のところ安定しています
【画質】
フルHDまでならどれも同じですがまあ奇麗です
【機能性】
HDMI×2 PD×1 3画面対応
【処理速度】
高負荷のソフトや重いゲームなどにはそもそも向いていないので、これを選択する事がナンセンス
あくまで一般的な処理速度よりもちょっと良くしたいとかそういう感じで使いたい
【静音性】
静かだと思います
【総評】
補助電源無しのLPグラボとしては現状これ一択と言った感じでしょうか ロープロファイルなので既成PCにも増設できるPCは多いのではないでしょうか 自作PCの方だとこのグラボを選択しないでしょうし 普段使いのPCに少し余裕を持たせるような使い方だととても使いやすいしストレスフリーです
5GTX1050tiついてるならそのまま付く
GTX1050tiからの更新として購入しました。
【仕様】
機種名:Lenovo M720S
CPU:i5-8400
メモリ:16GB
ストレージ:1T SSD
電源: TFX180W
msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。
そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが…
今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。
しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。
これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…
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![RD-RX7600-E8GB/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693613.jpg) |
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236位 |
166位 |
- (0件) |
23件 |
2025/6/12 |
2025/5/31 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x116x49mm
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![NE75070S19K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768821.jpg) |
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242位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm
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![GV-N5070EAGLEOC ICE-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679969.jpg) |
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253位 |
166位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Q7MzSGziL._SL160_.jpg) |
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194位 |
166位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm
【特長】- Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
- 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
- デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これは良い嫁グラボ
気づいたら家に転がってました。まさかの嫁グラボです。
嫁という以外はどのご家庭にもある9070XTです。
昔は散々だったPowerColorもすっかり良くなりました。不安は全くありません。9070XTにしては大柄で、存在感があります。
常用PCに入れてみました。いいっすね。
LEDはARGBではなく水色単色でON/OFFスイッチのみ。他のファンとかをこの色味に合わせることになりますが、逆に色で悩まなくなります。なかなかいい感じになりました。
ファン側は白、バックプレートは金属製の黒マット仕上げです。割れ目からLED光が漏れる意匠です。
白ケースにも合わせやすいよう、白バージョンのバックプレートカバーまでついてきます。こっちはプラ製でマグネット固定式です。熱的にほんのり不利になりそうですが、9070XTなので大丈夫でしょう。
それと付属品が大量に付いてきます。
予想に反して気に入りました。5090嫁とかは扱いに困るけど、Radeonは性能も価格もこういう遊びにちょうど合ってる気がします。GIGABYTEやMSIもキャラ持ってるし、出してくれないかな。
5こういうの探してたんで
【安定性】
昨年12月21日に組んで以降、問題は起きていません。
【画質】
PS5でFHDでゲームをしていましたが、WQHDでするようになって世界が変わりました(笑
WQHDまでですと、大抵のことはできるかと思います。(4Kはきついのもあります)
【機能性】
機能かどうかは・・・ですが、完全な白グラボが欲しい人には冷却部分が結構見えているので、白に拘る人には気になる部分かも
【処理速度】
WQHDで欲しいFPSは出てるので問題ないですね。
【静音性】
ベンチで確認しましたが、とても静かです。
ボトムファンの方がうるさいくらいでした。
【付属ソフト】
付属ソフトはありませんが、AMDソフトウェアアドレナリンは便利です。
【総評】
キャラ物のコラボパーツが結構目立ってきてたので、何かいいものはないかと探しているときにこのグラボを発見し、一目惚れで購入しました。
前の方のレビューにもありますように、キャラがいい!(いろんな意味でw
付属品にマウスパッドがついていて、800x400と大きい、キーボードもカバーするタイプですが、これも重宝しています。
ただ1つだけ残念なところを上げるのですが、マザボのM.2スロット1のヒートシンクと干渉してしまい、バックプレートがきちんと取り付けることができません。
使用したマザボ:MSI MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ
バックプレートなしでちょうどいいくらいの隙間しかありません。
白PC・裏配線マザボで組みたかったので、ここは妥協して上に乗せる感じでバックプレートを付けています。磁石でとまるタイプなのでずれたり落ちたりはありません。
あと3mm奥にいけるときちんと取り付けできるだけに残念でした。
スペック的にも、デザイン的にも、キャラ的にもとても満足できた良い物でした。
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![GV-N507TEAGLE OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682487.jpg) |
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191位 |
166位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。NVIDIAのSFF(small form factor)仕様に準拠している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VRAM 16GBの安心感
【安定性】
GIGABYTE伝統の「WINDFORCE冷却システム」のおかげで、長時間負荷をかけてもクロック低下(サーマルスロットリング)が起きず、非常に安定しています。EAGLEシリーズは質実剛健な作りで、電力供給周りの設計も信頼感があり、ゲーム中にクラッシュするような不安はありません。
【画質】
RTX 50シリーズ(Blackwellアーキテクチャ)の真骨頂である、進化したレイトレーシング性能が素晴らしいです。テクスチャのディテールが潰れず、光の反射や影の表現が非常にリアル。
【機能性】
16GBのVRAMを搭載しているため、最新のAAAタイトルだけでなく、画像生成AIや動画編集といったクリエイティブ用途でも健闘します。
【処理速度】
DLSS 4(AIフレーム生成)を有効にした際は素晴らしいです。純粋なラスタライズ性能(素のパワー)も底上げされています。
【静音性】
風切り音はマイルドで、ヘッドセットをしていれば全く気になりません。コイル鳴きも個体差はあるでしょうが、私の環境では非常に静かです。
【付属ソフト】
「GIGABYTE CONTROL CENTER」の操作性については今後のアップデートに期待したいところです。
【総評】
派手な装飾を抑えつつ、冷却と性能という基本性能に特化した「質実剛健」な1枚です。特に16GBの大容量VRAMを求めているゲーマーやクリエイターにとって、「失敗の少ない選択肢」と言えるでしょう。
5最新のAAAタイトルゲームが快適に遊べるようになって満足
【安定性】
長時間のゲームや高負荷なアプリケーションでも、動作が非常に安定しています。一度もクラッシュやフリーズはありませんでした。
【画質】
4K解像度でも美しい映像を楽しめます。レイトレーシング対応タイトルでも、細部までしっかり描画され、映像美に圧倒されました。
【機能性】
複数のモニター出力があり、作業や配信時にもとても便利です。GIGABYTE独自のユーティリティツールも使いやすく、細かな設定も直感的に操作できます。
【処理速度】
最新ゲームも最高画質設定で快適です。ベンチマークのスコアも非常に高く、動画編集やAI処理もサクサク動作してくれます。
【静音性】
ファンの回転音がほとんど気になりません。負荷がかかったときも静かなままで、夜間のプレイでも安心です。
【総評】
コストパフォーマンスも非常に高く、大満足のグラフィックボードです。最新タイトルや配信、動画編集など、どんな用途にも安心して使える一枚だと思います。迷っている方にも自信を持っておすすめできます。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693129.jpg) |
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143位 |
174位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2025/6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x1 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):244x124x46.1mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDMIx2の最新世代なのに安くて助かる
ツクモで53000円で購入
RTX3060 12GB(GAINWARDのPEGASUS)から換装
セーフモードでDDUを使用しグラフィックドライバ削除後、予めダウンロードしておいたRADEON最新ドライバを当てて、その後UEFIでSAMを有効化しました
CPU:Ryzen5 5600X
M/B:ASUS PRIME-X370 PRO
メモリ:32GB
電源:750w
のPCで使用
AdrenalineでのOCはしてません
【安定性】
全く問題なく動作しております
取付面で言うと、前々々グラボ(GTX760)以来の久しぶりのファン2基搭載グラボで割り箸や突っ張り棒で安定させたほうがいいかなと思ってましたが、
ネジ止めすればかなり安定してるので不要そうですね
念の為何かしら用意して支えようとは思ってますがね
【画質】
特に問題なし
【機能性】
マルチモニタ環境なのですがDisplayportで繋ぐとモニタの電源落とすと接続が切れてしまうのが不満で、
今まで変換ケーブルやEDIDバイパスを使用してHDMI接続してました
その必要が無くなり満足です
もちろんRTX5060も候補でしたがあっちはHDMIx2に絞ると7万超えになるので…
【処理速度】
FF15ベンチだと大体スコア1.4倍に増えて満足です
首都高バトルは特に問題なし
エルデンリングFHD最高設定ではちょいちょいスタッターが発生するも、これはRTX3060でも発生してて少し改善されたような気もします
フレームレートも比較的安定しています
ただ、GPUメモリ使用量が7GBで張り付いててギリギリといった感じです
やはり16GBにしておいたほうが心の余裕があったかなと少し後悔
【静音性】
ファンが2基なおかげか前グラボより静かです
前はエルデンリングや首都高バトルをやるとやかましく何となくフレイしづらかったですが
懸念材料が減ってなによりです
【付属ソフト】
Adrenalineはゲフォと似たような感じですね
SAPPHIREのTriXXはAdrenalineあるならいらないんじゃないかなと思うほど簡素な感じですね
【総評】
HDMIx2で安くて概ね満足です
メモリが8GBなのは価格考えると仕方ないですね…
エルデンリングのスタッターはPCI-e3.0駆動なのが原因でモデル読み込み等で一瞬読み込み量が増えるときにボトルネックになってると思うんで、DDR5メモリの高騰が収まってCPU、メモリ、M/B換装してPCI-e5.0が使えるようになるまで諦めます
5格安ゲーミングPCの中核として利用
【安定性】
普通にRadeonです。特に安定してないとかはないです。
【画質】
問題ありません、
【機能性】
Radeon Settingsでできることはできるので特に過不足ありません。
【処理速度】
この値段帯のグラボとしてはいい方だと思う。
16GBは、別にRX9070XTやRTX5070Ti持ってるのでそのクラスなら欲しいけど
【静音性】
うるさくはないです。
【付属ソフト】
ないです。adrenalinをダウンロードして使います。
【総評】
PCパーツの値段上昇で非常に自作しずらくなったのでカジュアルに使えるPCを格安で作ってみたので、そのパーツとしてですが割と安かったので
構成
マザー:JGINYUE X99M GAMINIG D4 ARGB
CPU:Xeon E5 2680 V4
メモリー:KLLISRE ECC REG DDR4 2400 x4
この3つで35000円ほどアリエクで
電源:Montech century2 850W ATX3.1 8980円 パソコン工房
ケース:CoolerMaster ELITE 490 7980円 パソコン工房
グラボ:これ 49800円 Tuskumo
SSD:1T NVMe ありもの(GIGABYTE 1TB Gen4) 世間的な価格 20000円前後
CPUクーラー:Cryorig H5 ありもの 買えば4-5000円くらい?
OS:Windows11 Home 14980円 Amazon
ありもの以外で約120000円で追加だ25000円ほどで145000円で組める計算でうまくやれば140000円くらいでは行けそうという話です。
メモリーが遅いのではという話もあるのですが、これはXeon E5は4チャンネルなので70GByte/sを超えるのでメモリー帯域でいうとZEN3とZEN4の間くらいです。
Resizable Barは最新の中華X99マザーは対応してますがスリープができません。まあ、ここは休止で対応です。
Windows11はレジストリをいじって入れましたが、今回買ったTPM2.0ユニットが動作しなかったのが問題ぽいのでワンチャンTPM2.0ユニットがあれば裏から出なくても動作するかもと思ってます(そんな感じの画面でしたし)
ただ、こちらは当面動かすための措置のシミュレーションなので当然ですが、値段が落ち着いたら構成を変える前提です。そのくらいは値段次第で元が取れるのでは?と思ってそうしただけです。
クロックが低いのでゲームはというと思うかもですが、DirectX12のゲームはちゃんと負荷分散してくれるので割とちゃんと速度出ます。
まあ、この構成はCPU メモリー マザーが下がればそこを挿げ替えればちゃんとゲーミングPCとして期待通りに動くので、下がるまでのワンポイントまたは、金策ができるまでのワンポイントとして動作するかな?という感じです。
さて、それではRTXではなくRXにしたかというとRX 9060XTはGen5 x16動作するのですがX99は当然Gen3動作なのでx8はちょっと性能低下が心配なのでRX9060XTかな?という感じですね。
一応、ワイルズを画質:中 FSR Quality 2560x1080でやってみましたが問題ありませんでした。FG ONで100-140fpsくらいで緋の森で100fpsくらいになっちゃうかな?という感じで、DirectX12ではトータルパワーが問題というのはその通りみたいです。
その代わりですがFF14ベンチマークやFF15ベンチマークはそれなりでいいとは言えないけど遊べそうという感じでした。
APEXもやってみましたが、うん、悪くはないけど遊べそうです。
ということで、ちょっと格安でゲーミングPCを作れないかを考えて作ってみましたが欠点もあるけど、それなりに動くという感想です。
RX9060XTがx16というのが今回の利点ということですね。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4580624813898_m.jpg) |
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212位 |
174位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通りのやつでした
長いことGTX1080&i7-6700kで頑張ってきましたが、さすがに限界かもと思い新しく組みました。
(7800X3Dと)
こんだけ世代が違うと、そりゃ凄い差を感じます。
3スロット占有はちょっと困りますが・・・
長く使える事を願います
4GPU換装しました
RTX3080をRTX5070tiに換装しました。
3スロット占有の巨大なヒートシンク になってます。3連ファンが付いてますが通常は止まっていてGPU 稼働に合わせて可変となる仕様です。
GPU温度は42℃→71℃という感じなので優秀な3連ファンだと思います。
なおファンの音はGPUが100%でブーンという音はしますが例えばゲームなんかしていれば、ゲーム音でかき消される程度なので気にならないと思います。YOUTUBE見ている程度ではファンは回転しません。
まあ巨大ヒートシンクなので優秀でないと困りますが...(笑)
あとZOTACにはFireStormというソフトがあって色々調整できそうですね。
換装したばかりですが安定感はあるように思います。
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![GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673989.jpg) |
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97位 |
174位 |
4.60 (2件) |
8件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- トリプルファン冷却システムにより、大型ヒートシンクと搭載された3基のファンが、すぐれた冷却性能と静音動作を実現。NVIDIA SFF-Readyに対応する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可もなく不可もなし
可もなく不可もなし
今のところ問題なく稼働してます。
暫くは様子見
4デザインが好みだったので取り敢えず買ってみた
【安定性】
最新ドライバー(572.70)を適用していますが、通常(軽いゲームとか動画視聴)使いなら今の所不具合は見受けられません。 が、気になる所だとモンハンなど中〜高負荷ゲーム(ベンチ)だと Bus Interface Load が100%張り付きで100%以下にならない現象が・・・(5070Tiでも起こっているそうです) 通常使いだと0〜100%の間を行ったり来たりします。 4000シリーズ(以下?)だとこの様な現象はありません。
あとPCI Gen5対応のM/Bで試しましたが、PCI Gen5で使うと動作がモッサリするソフト(DOAXVV)がありました。
【※注 自己解決しました。 要はRTX5000シリーズからPhysXに対応しなくなったのでPhysX設定を使用中のGPUから「自動選択」か「CPU」に変えてやると普通に動くようになりました。なのでPCI Gen5が悪さしている訳では無かったです。5000シリーズ以外を使う場合は使用中のGPUに設定しましょう】。
【画質】
申し分なし。5000シリーズのみ使用できるDLSS4をモンハンワイルズで試しましたが(正式対応ではなくNVIDAアプリで項目をONにすると使える、詳しくは某動画サイトで調べるとあります)、それまでのDLSSとは段ちで綺麗ですね細かい所とかボケてなくてスッキリ綺麗になっている、これならもうPS5(Pro)は要らないかなぁ。
【機能性】
5000番から色々使える機能(DLSS4やMFG等)が増えたので対応ソフト(対応じゃなくても使える?)が増えれば凄いんでしょうね、楽しみです。
【処理速度】
5090と比べればダメなんでしょうが、自分の環境なら十二分以上に満足できるものです(AIはしないんで無評価)。
ただ性能を生かすシステム構成が今の所ないので、本領発揮させるには5月頃(主に金銭面w)まで待たなきゃならんところがもどかしいです。
【静音性】
動画では煩いとか出てましたが、ベンチとかして負荷かけても自分は気になりませんでした。 勿論高負荷時のコイル鳴きも皆無
【総評】
ROTs問題(大丈夫でした)の確認や動作確認の為に現環境でグラボのみ入れ替え(このグラボに入れ替えた後はCPUボトルネック環境です)4KTV(有機TV)に繋げてベンチとか色々試しましたが、最大消費W数はベンチ時約260Wぐらいの消費でした(1000W電源、12VHPWR使用、溶解や高熱源も見られず。アイドル時の消費W数は18Wぐらいでした)。
使用温度もアイドル時は28℃(メモリ40℃)、高負荷時は61℃(メモリ66℃、許容範囲内)ぐらいで高負荷状態から通常時へ戻した場合は素早く30℃まで戻っているので冷却も申し分なし(窒息ケース〔フロントに大型ファン1つ、リアに12cmファン1つのみ〕なのに太ヒートパイプ4本だけでこの程度で収まるのは大したもの)。
高負荷時のコイル鳴き(動画で挙げられていた個体にはあったそうです)も今の所無く良い買い物が出来たので大満足です(抽選購入ではなく通販で通常価格より1万安く購入、ある所にはあるんですね)。 あとはこのグラボに見合う他のパーツを揃えてくみ上げるだけですが、今から楽しみで仕方がないw
※追伸、この商品には「GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC PLUS」と言うのもあって、其方も外見は同じなのですがヒートシンクに使われているヒートパイプ数が4 → 6本に増えて冷却機構が上(なはず)です。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT 16GB CRIMSON DESERT VERSION GAMING OC [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/410Gp784KpL._SL160_.jpg) |
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181位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/ 3 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x128.5x65.68mm
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![NVIDIA RTX A400 ENQRA400-4GER [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638239.jpg) |
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246位 |
182位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/6/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A400グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備え、最大同時画面出力数は4。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
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![NE65050019P1-GB2070F (GeForce RTX 5050 StormX 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700322.jpg) |
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183位 |
182位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/18 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):169.9x118x39.8mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を採用している。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。接続はPCI Express 5.0。
- 補助電源は8ピン×1。
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![GV-N5050WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697524.jpg) |
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124位 |
182位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。DisplayPort 2.1b×2、HDMI 2.1b×2を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4セール価格なら買い
セール価格だったので購入。
RTX3050からの更新で、性能には満足してます。
ただ、セールが終わった後の今の価格だと微妙ですね。
あと、電源ケーブル取り付け位置が何故か、スロット側になってて電源ケーブルの配線取り回しを
やり直さないとけないので面倒でした。
ギガバイトさん、何故に電源ケーブル取り付け位置を変えたの?
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713773.jpg) |
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142位 |
182位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/10/10 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- SFF-Ready Enthusiast GeForce Cardに対応し、小型のPCケースに組み込める。
- 出力にはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GTX1070Tiから換装
【安定性】
恐らくマザーボードの方が問題だと思いますが、負荷を掛けるとフリーズする事があります。
→新しいPCを購入したので載せ替えた所、フリーズすることはなくなりました。
GPUの問題ではなかったようです。
【画質】
それほど高画質を要求されるゲーム等やっていませんが、問題は無さそうです。
【処理速度】
快調です。
【静音性】
ケースファンより静かなので、全く気になりません。
【総評】
今また10万オーバーですが、先月8万5千円程で購入できました。それでも高いですが。
最新のゲーム等プレイ予定はないのですが、さすがにそろそろと思い換装してみました。
特に不具合等は無さそうなので、このまま新PCに乗せ換えようと思います。
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![GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673988.jpg) |
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132位 |
182位 |
- (0件) |
9件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![GeForce RTX 4090 SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001477457.jpg) |
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356位 |
182位 |
5.00 (7件) |
120件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x142x78mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「TRI FROZR 3S」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を備え、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55090が出ても堂々としてる。
2023年4月辺りに突然最強PCを組みたいという気持ちが出てしまい、思い切って購入しました。
フリマでベンチマーク利用のみの未使用に近いものを28万で発見できました。
一言でいうと最強です。
どのゲームを4K最高設定にしても安定して動作してくれてまさに名機です。
激重で有名なサイバーパンク2077でもレイトレパストレ余裕です。
MSIのフラッグシップというのもありますが、他の4090と比べても定価は少し割高です。
ですが何よりデザインがかっこいいし音もとても静かで冷え冷え。
中の構造が素晴らしいのでしょう。
5090が出て現在こそ事実上の最強ではなくなりましたが、5090は40万〜60万ほど(ROGが約58万)の値段でこちらは購入時28万です。
倍近い値段を払っても得られる恩恵を考えたらどうしてもコスパが悪いなと考えてしまいます。
もう生産終了されていますし、5090のSUPRIM Xが相当いい評価で性能に見合う値段なら少し考えるかもしれませんが、そうでなければこちらの名機を長らく愛用したいなと思っています。
本当に買ってよかったなと思えたGPUです。
5サイバーパンク2077のために!!
サイバーパンク2077を4K最高設定レイトレ&パストレで60fps張り付きプレイしたくて、
高価な買い物なのでしばらく考えてこの時期に購入。
4090の中でも本製品にした理由は今まで使用していたグラボが3080 Ti SUPRIM Xだったので、
次も同じSUPRIMで。
とにかくサイバーパンク2077が大好きで、できるかぎりグラフィックを追求したい一心です。
3080 Tiでは当然ながらDLSS3.0もFGも使えないのでレイトレはもちろん、DLSSクオリティも60fpsでも大変きびしいです。
色々調べて4090なら4Kでも60fpsなら余裕でゲーム側が用意する全ての設定項目をオンにできMAXでいけるとわかり、購入しました。
結果、余裕のゲームプレイで最高です!!!
CPUは13900Kです。
4K60fps最高設定レイトレ&パストレ入れてもDLSSクオリティで70から80%台の使用率です。
VRAMも70%ほどの使用率です。
さすが4090ですね。
レイトレ&パストレ強化MODや遠景描写距離改善MODなどさらに負荷をかけても60fps維持できます。
VRAMも80%台まで使用しますしこのボードをガッツリ使っている実感があります!
愛するサイバーパンク2077の為に購入できてよかったです。
温度は、サイバーパンク2077ではなく違うゲームですが、室温32℃ソフト読みでGPU使用率100%、VRAM使用率75%でファン回転数2172RPM、GPU温度最高71℃、VRAM温度最高80℃です。
4000シリーズが低発熱とはいえめちゃくちゃ冷えてると思います。
ちなみにケースはROG Hyperionで、フロントからリアに一気に抜けるようにエアフローをつくっていますし、巨大な本機ですが余裕の収納です!
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![GeForce RTX 5090 32G SUPRIM LIQUID SOC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673981.jpg) |
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150位 |
182位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 ファン数:3 ラジエータファン数:1 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x148x51mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x121x55mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。水冷と空冷のハイブリッドクーラーを備えている。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いですね
発売直後にツクモの抽選販売に当選して購入。
MSI GeForce RTX 4090 SUPRIM LIQUID X 24Gからの
買い替えです。
4090 SUPRIM LIQUIDはホースが横から出ているので、
縦置きした時に水冷CPUクーラーのウォーターブロックが
ホースで隠れて液晶画面が見えなくなっていたのですが、今回は後ろから
ホースが出ているので、それが解消されて満足です。
5水冷ですが。
水冷なので静かですがゲームをしだすとそれなりのファンの雑音がします。
なので静音性は星4つとしました。
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![GT 710 2GD3H 4HDMI [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703169.jpg) |
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119位 |
190位 |
3.00 (1件) |
9件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/ 8 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 710 |
DDR3 2GB |
HDMI1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x1 消費電力:19W 補助電源:なし ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):134x106x21mm
【特長】- GeForce GT 710を搭載したビデオカード。ファンレス設計のヒートシンクと4基のHDMI出力を装備。
- ボード全長が約134mmとコンパクトなサイズで、スペースが限られている小型PCへの組み込みにも適している。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3最安値のGPU
いま入手できる最安値のグラフィックボードです。こんなの買うことになるとは思っていませんでしたが、映像出力できるというただ一点で価値のある商品です。
手元に余った12700FをLinuxサーバで運用したかったのですが、市販のマザーボードはUEFIという関門があり、CPUが映像を出せないと代替手段が必要です。
SSHが通れば用済みなので、最初だけ適当なグラボを挿してもよかったのですが、他から抜いてくるのも面倒なのでこれを挿しっぱなしにしています。
低発熱でファンレス仕様、VRAMが2G「も」あり、そして何気にHDMI4ポートという飛び道具まで持ってます。今は働かせてませんが、なんか遊べそうな気がします。
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679733.jpg) |
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234位 |
190位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
【特長】- Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
- ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
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![GV-N5050OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697525.jpg) |
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146位 |
190位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロファイルで快適にゲームしたい人向け
ロープロファイル対応のGeForceの中では、今回のモデルはRTX5060に次ぐ実力派。
実際に触ってみると、処理速度はRTX4060とほぼ同じくらいで、フルHDでゲームを楽しむならまったく不満のない性能。最新のDLSSにも対応しているので、今後のタイトルでもしばらく安心して使えそう。
個人的に「おっ」と思ったのが、補助電源コネクタの位置。ケース内の配線がしやすくて、組み込み時のストレスが少ないのはうれしいポイント。サイズはコンパクトなのに4画面出力に対応していて、しかもHDMIが2ポートあるのも地味に便利。マルチモニター環境を作りたい人にはありがたい仕様だと思う。あと、GIGABYTE CONTROL CENTERも結構いい。マザーもGIGABYTEで揃えているので、設定が一元管理できて便利。
総じて、扱いやすさと性能のバランスが良く、ロープロファイルでしっかりゲームもしたい人にはちょうどいい1枚という印象です。
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![GeForce RTX 5070 12GB Overclocked Triple Fan VCG507012TFXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714478.jpg) |
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265位 |
190位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.4スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x48mm
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![GeForce RTX 5070 12G VENTUS 2X OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679748.jpg) |
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196位 |
190位 |
5.00 (2件) |
2件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/14 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):236x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームチェンジャー
【安定性】
問題ないです。
【画質】
さすが3060TIよりかなりいいです。
【機能性】
機能美です。
【処理速度】
速いです。
【静音性】
純正と比較して静かに感じます。
問題ありません。
【付属ソフト】
無し
【総評】
3年前のDELL XPS8950ディスクトップ RTX3060TIからの換装です。やっと満足のできるグラボに出会えました。二世代の進化は「ゲームチェンジャー」になり大満足です。
5今個人的に熱いNVIDIA
【安定性】
安定性はまだ数日しかたってないし、今後評価するかもしれません。
現状不安定な動作はないです。
【画質】
かなりいいと思います、レイトレーシングなどを含めると高いと思います。
【機能性】
悪くないと思います。
【処理速度】
速さを実感しました、自分のPCは3070ですが、2世代も違うと目に見えて差を感じます。
【静音性】
2連ファンなためが、ベンチマーク中もかなり静かでした。
個体差があるかもしれないですが、さすがMSIといったところでしょうか。
【付属ソフト】
グラボのアップデートだけしました、簡単にできたのと、アップデート後にバグるなどなくてよかったです。
特に付属ソフトがわからないため、無評価です。
【総評】
今買うのは悪くない選択しだと思います、VRAMが12GBはゲームする側にとってはちょうどいい数字なため、コスパいいです。
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![GV-N507TEAGLEOC ICE-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682486.jpg) |
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201位 |
190位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。NVIDIAのSFF(small form factor)仕様に準拠している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![NVIDIA RTX 6000 Ada NVBOX版 NVRTX6000AD NVBOX [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527278.jpg) |
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112位 |
190位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2022/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 6000 Ada |
GDDR6 48GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCIe CEM5 16 ピン×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 6000 Adaを搭載したビデオカード。プロフェッショナルワークフローの課題に対応する機能やパフォーマンスを発揮する。
- 接続はPCI Express 4.0 x16。モニター出力はDisplayPort 1.4a×4を装備。
- 補助電源はPCIe CEM5 16-pin×1。
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![SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598620.jpg) |
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137位 |
198位 |
4.12 (4件) |
31件 |
2024/1/17 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x1 Mini DisplayPort x2 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm
【特長】- Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
- 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
- HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコード専用1スロットGPUという選択。
2024/03/07 追記
予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。
【外観】
見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。
ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。
パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。
ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。
【サイズ】
1スロットサイズなのが実に良い。
4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。
このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。
【機能性】
専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。
ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。
【処理速度】
「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。
結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。
【安定性】
運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。
PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。
【総評】
PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。
独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。
無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。
高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。
<PC構成>
[CPU] Intel Core i9-13900K
[マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
[GPU@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P
[GPUA] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]
[PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black
[おまけ]
余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。
4数少ないロープロ1SLOTカード
【安定性】
特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません
【画質】
色合いはクセがなく好み
【機能性】
AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう
アップスケーリング機能も一応・・
【処理速度】
ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負
FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価
ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。
【静音性】
エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど
静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる
ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので
思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に)
消費電力は全開でも30W前後で最高75℃
【総評】
ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを
外さずに交換可能になった
普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい
※この対応していなかったら購入していませんでした。
ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw
安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU
1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適
※この薄さも購入した大きな理由です。
万人には決してお勧めできませんが
ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw
最期に
BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので
古いPCの延命(有効化できない)には向きません
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![NVIDIA RTX A400 900-5G172-2560-000 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653726.jpg) |
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251位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX A400を搭載し、プロフェッショナルなワークフローに必要なパフォーマンスと機能を提供するビデオカード。
- 出力インターフェイスはMini-DisplayPort 1.4×4、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)x8(x16スロット形状)。
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![AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708573.jpg) |
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306位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
- DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375302.jpg) |
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253位 |
198位 |
4.02 (6件) |
32件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251.2x132.8x53.6mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。エアフローと空気圧を最大60%強化した、オリジナルデザインのファンを採用。
- ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。「デビルゾーンRGB」ソフトウェアで独自のライティング効果を設定できる。
- 「ミュートファンテクノロジー」により、60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視構成の救世主
【安定性】
基本動作は問題なし
一部のアプリケーションと相性問題が発生することはある。
【処理速度】
FHD環境でレイトレーシングを必要としなければ144フレームでも安定して動作しています。
【静音性】
特に気になる事はないので静かだと思います。
【付属ソフト】
Powercolor製のソフトはRGBカスタマイズ用ソフトとチューニング用ソフトがそれぞれ独立しているのでとても使いやすいです。
【総評】
費用対効果が非常に高く、コストを抑えたい層向けの非常に良い製品だと思います。
競合の3060や3060Tiと比較してもフルHD、レイトレーシング無しの環境であれば優位に立てる程の性能があり、おすすめです。
また、発売当初はDLSSが無いことがネックでしたがFSR2.0のリリースにより解消されたことも大きな利点だと思います。
52ヶ月使用レビュー
RADEON RX6600XTを購入し2ヶ月使用しましたのでレビューしたいと思います。
自作でpcを組んでおりそろそろグラボを変えたいなのと思った矢先に高騰しはじめなかなか手が出せないでいました。性能もそこそこあり値段も手頃でしたのでレッドデビルを購入。
早速載せ替えて使ってきました。
2ヶ月使った感想として私の環境FHDでは大満足です。
そんなに重たいゲームはしていませんがほぼほぼ子ども用の3060pcより安定していると思います。
静音性も申し分ないですし、温度もあつくなりません。
ソフト面でも以前とは比べ物にならないくらい分かりやすくいじりやすいです。
あえて欠点をあげるとすれば流通量でしょうか。
半導体不足などもあるのでしょうが、店頭でみかけることはありませんでした。
初期にドズパラさんで買えてラッキー。
ということで総評価は、、、、、”とてもおすすめ”です。
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![GV-N5060OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689917.jpg) |
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176位 |
198位 |
4.54 (7件) |
5件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。Lowprofile対応2スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- 銅製プレートや複合型の銅製ヒートパイプでヒートシンクへの熱伝達を向上させ、より低い温度でより高いパフォーマンスを可能にする。
- 182mmの長さでコンパクトな構成に適している。さまざまな構成ニーズにシームレスに適応できるよう、ロープロファイルブラケットが追加で付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX4060 LPから買い換えてみました
使用環境
CPU Ryzen 9700X
マザー ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ DDR5 64GB
ケース INWIN IW-BL634
SSD BIWIN X570 Pro PCIe 5.0 1TB
ロープロの昔からあるケースに新しめの中身を入れたものです
モバイルモニターとあわせて、泊まりがけの外出の時などに持ち出せるようにしています
4060LP 最大消費電力が110W程度のところからは10-20Wほどの増加(電力制限はどちらも設定できる下限にしています)
性能もそれに従って微増 そのぶん負荷時のファン騒音も大きくなってしまった感じで、最初の印象はあまりよくありませんでした、、が しばらく使っていて感じてきたメリットがありました
(ボードのチップが変わっただけかと思いましたがクーラーはヒートパイプの形状など違うものに変更されているようです)
メリット1 動画エンコードの速度向上
動画のハードウェアエンコード時間がかなり早くなっていて、所持している4070Tiに比べ半分近い消費電力でもほぼ同等の速さになっていました RTX40からはっきりわかる改善点と思います
メリット2 NVIDIA DLSS
DLSS MFGに対応したゲームでは400fpsとかとんでもない数字を出してくれます
240Hzのモニタと組み合わせたりすると効果は絶大で、RTX4060ではまずできなかったことです
今後もDLSS関係のアップデートはあるみたいですし対応ゲームが増えてくることにも期待できます
3D性能だけを見ると微妙なように思いましたが、RTX50での内部的な改善のおかげで省電力でもいろいろこなせるチップになっていて、(買ったときより値上がりしたこともあり)買ってよかったなと思えるカードでした
5ロープロファイル最強GPU
RTX5060はロープロファイルのグラフィックボードでは業務用を除くと現状最強のグラフィックボードです。小型ケースに組み込む場合には最もいい選択だと思います。
他社のモデルよりも映像出力の端子が多い点でもGIGABYTEのモデルはおすすめです。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689231.jpg) |
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313位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241.5x120.1x40.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673983.jpg) |
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176位 |
198位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x149x70mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![GT 710 2GD3H LP [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849552.jpg) |
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181位 |
210位 |
4.29 (17件) |
260件 |
2016/1/26 |
2016/1/26 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 710 |
DDR3 2GB |
D-SUB x1 Dual-link DVI-D x1 HDMI1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x8、接続スロット:PCI-Express x16 ロープロファイル対応:○ 消費電力:19W 補助電源:なし ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):146x69x19mm
【特長】- GeForce GT 710を搭載したビデオカード。ボード全長が約146mmとコンパクトで、ファンレス仕様のヒートシンクを採用している。
- 補助電源が不要で、スペースが限られた省スペースPCへの取り付けにも最適。
- ディスプレイ出力端子は、DL-DVI-D×1、HDMI×1、VGA×1を装備。ロープロファイルブラケット×2が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCマザーボード不良対応で購入
NEC製Coir3-9100の中古PCを購入。
使っているうちにVGA出力は出るがディスプレイポート出力が出なくなった。
マザーボード不良のよう。
手持ちのメインディスプレイはHDMIとディスプレイポート入力。
そこでこのグラボを増設し、HDMI出力を利用。
性能アップは無いが、PCを引き続き使用でき良かった。
中古グラボとも思ったが、この値段なら新品を選択。
ロープロファイルブラケット×2が付属しており利用しました。
53枚出し成功!
【安定性】導入直後なので不明ながらファンレスなので長寿命を期待
【画質】期待するような物ではないかと!?
【機能性】2枚までと書かれてましたが、FHD3枚出し問題なし
【処理速度】期待してません。2D表示ですから
【静音性】ファンレスは偉大
【付属ソフト】無いですから、nVIDIA純正ドライバーです
【総評】安価に3枚出ししたかったので、出たという書き込みに期待してダメ元でチャレンジ。何の問題もなく3モニター完成です。エクセルや2DのCADしか使わないので、必要にして十分な性能です。
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708197.jpg) |
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246位 |
210位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Arc Bシリーズについて
まず初めにIntel Arc B580を購入した満足感は高くまったく後悔はありません。
性能・安定性ともに非常に満足しています。ということを前提に。
前世代のAシリーズではドライバ関連の不具合が多く、正直かなり苦労しました。
しかし、この第2世代となるBシリーズではそうした問題が大きく改善され、現在は非常に安定して動作しています。
完璧とは言い切れませんが、日常的に安心して使えるレベルにまで成熟したと感じます。
日本では円安の影響で価格的メリットを得にくい状況ですが、海外ではRTX4060よりも安価に購入できる地域もあり、売り切れになるほど人気が高いようです。
私が購入したときの価格は約4万円で、ちょうど2年前に購入した時のRTX4060 (8GB) と同程度でした。
ゲーム性能はタイトルによって得意・不得意がありますが、全体的にはRTX4060より3〜6%ほど上回る印象です。
現時点では、RTX4060とRTX5060のちょうど中間あたりの性能といえるでしょう。
私の環境では、メインPCにRTX4060を、サブPCにはこれまでCPU内蔵GPU (UHD730) を使用していました。
今回、サブPCを活かすためにIntel Arc B580を導入したところ、AV1やH.265エンコードが非常にスムーズになり、ゲームもRTX4060とほぼ同等の快適さで動作しています。
特に注目すべきはエンコード/デコード性能です。
RTX4060のNVEnc (第1世代) と比較すると、Intel Arc第2世代のQSVは体感で1.5〜2倍ほど高速に処理できています。
私自身、この性能向上を目的に購入したといっても過言ではありません。
消費電力面では、ベンチマーク実行時に最大190W程度を記録しますが、Intel Graphics Softwareで電力制限を70%に設定しても性能低下はわずか6〜8%程度に留まり、消費電力を160W前後に抑えられます。
この設定で非常に安定して運用できています。
ファンについては、RTX4060はシングルファンタイプで、MSI Afterburnerを使えば回転数を制御して静かに運用することも可能です。
ただし、最適なセッティングが見つかりにくく、やや複雑な印象を受けます。
一方で、Intel Arc B580は3連ファンタイプです。
本製品は低負荷時にファンが停止し、温度が49℃を超えると0RPMから1300RPMで回転し始めます。
ここが少し不満な点で、0RPMか1300RPMの二段階しかなく、中間の650RPMといった低速回転に設定できません。
3連ファンなので低負荷時にはそよ風程度で冷却したいのですが、それができない点が唯一惜しい部分です。
つまり、3連ファンタイプゆえにケース内でサイズも大きく、49℃以下とはいえ発熱が続く状態が少し気になってしまいます。
現在のファン設定は、高負荷時でも1300RPMで60℃を超えることはなく十分冷却できているため、60℃以上から回転が上昇するように調整しました。
デフォルト設定でも49℃以下では0RPM、高負荷時でも最低回転数の1300RPMで冷やしきれる能力があるため、ポン付けでもまったく問題はありません。
将来的にB770やB780、次世代のArcシリーズが発売されたら、RTX4060は売却し、B580をサブに回してメインにB770やB780、または次世代のArcシリーズを導入する予定です。
総合的に見て、この価格帯でこれだけの性能を実現しているのは非常に魅力的です。
Intel Arcの着実な進化を実感できる、コストパフォーマンスの高い優秀な1枚だと思います。
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![AR-B580D6-E12GB/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708572.jpg) |
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217位 |
210位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化がもう一歩。
Arc B770が中止との噂でシビレを切らしてRTX3070からの乗り換えです。
ベンチマーク性能的に3070比で10%弱の性能減ですが、私がやるゲーム(鳴潮、原神、スタレ、ゼンゼロ、BF6,Escape from Tarkov)では然程問題とし購入。
XeSSが効くBF6と鳴潮(グラフィック優先設定)ではネイティブで3070と同等のfpsどころかレイトレーシングをオンにしてもfpsに然程差がなく、DLSS3とXeSS2(XeSS2対応タイトルはXeSS3のMFGが利用可)では
3070:BFで90fps前後 鳴潮で120fps
B580:BFで200fps前後 鳴潮で200-300fps(レイトレーシング有)150-200fps
とVRAMとフレーム生成が効いていると思いました。
しかし、Escape from Tarkovではハイドアウト内では120fps前後出ているものの、レイドに出撃した途端に40fps、発砲した瞬間にfpsが1桁になるので最適化不足ですね。
一部の最適化不足を除き、今後の更なるドライバの改善、次世代のCelestialへの期待を込めて星5です。
構成
CPU:Intel Core Ultra7 265K
M/B:Asus ROG B860-F
RAM:Crusial DDR-5 6000 32GBx2
ストレージ:Crusial T500 1TB+2TB
5コスパは最高
【性能】
ゲーム性能はRTX3070に近く、VRAMも12GBと多い。
9060XT(8GB)/RTX5060(8GB)の8‐9割程度の性能で、
5000‐10000円程度安く、コスパは大変良いと思う。
生成AIは(OpenVINOに対応していれば)9060XT/RTX5060より格段に早い。
【相性】
メジャータイトルを遊ぶ分には現状問題なし。VRゲームとは相性が悪い。
【ハード】
95oデュアルファンに金属製のバックプレートで、造りはしっかりしている。
セミファンレスだがアイドル時の温度・消費電力が最新世代としては高め。
※中身はSPARKLE のデュアルファンモデルを1年保証にしたもの。
【ソフト】
発売後1年経過しているためか特に不具合無し。
Geforceからの入れ替えだが、特にドライバの競合も起きていない。
生成AIを試すなら公式のAIPlaygroundから試してみると良い。
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![GV-R9060XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694581.jpg) |
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106位 |
210位 |
4.71 (14件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光らせたくない人向け
【安定性】
問題無し。
【画質】
想定通り。
【機能性】
派手に光らないのがいい。
【処理速度】
想定通り。
【静音性】
静か。
【付属ソフト】
無し。
【総評】
派手に光ったりしないで長期間性能維持して欲しい。メモリ価格高騰のあおりでビデオカードの価格も上がってしまったのでコスパの良さが無くなったのが残念。
5ゲーム目的のコストパフォーマンスが良かった(過去形)
【安定性】
自分の環境では無負荷、動画再生、ゲームプレイ、エンコード時いずれも安定。
【画質】
画質はモニターやテレビ次第かも。
ソフト面ではVSRを持ってるRTXシリーズの方がいいと思う。
【機能性】
AI目的ならnvidiaの方がいいと思うけど、1440pや4kゲームではFSR4でも画質にあまり問題はない。
【処理速度】
フルHD環境なら高画質にしてもアップスケーリングに頼らず十分快適。
一方で4kは画質を変更しないとFSR4を使っても力不足になりがち。
消費電力に制限をかけた方がなぜか少し性能が上がる。
価格対性能で比較すると競合になりそうなnvidiaのRTX5060ti 8GBより優秀。おまけにVRAM8GBは解像度を上げるとメモリが足りなくなると思う。
【静音性】
ファンが回ってる時でも音が静かで、温度も非常に低い。
消費電力の割にヒートシンクが良い意味で豪華すぎる。
昔のAMDと違って動画再生とマルチモニター時の消費電力が激減しているので低温かつ無音が可能。
【総評】
性能については他サイトでいくらでも掲載されているので割愛。
目的をゲーム(配信も含む)とした場合、タイトルによるけどコストパフォーマンスは競合と比較しても優れてるものが多い。
素の状態でもワットパフォーマンスは優秀。
個体差があるので記載しないが、低電圧化するとゲームプレイ時の電力効率はさらに大化けする。
この製品の特長としては冷却と静音性が優秀だと思う。
ギガバイトのロゴでLEDの光源を軽減しないと直視は眩しい。
i5 13500
B660 micro-atx
DDR4 3200 8GB×2枚
ssd2台
電圧を弄らない条件でワットモニターから凡その消費電力を計測してみた結果、アイドル時30w、フルHD動画再生時45w、ゲームはタイトル次第だけど自分がプレイした中では200w程度が多い。
AMDの単体GPUは初自作のRADEON HD 7850以来。
これ以降リネームの繰り返しなど、半数以上は魅力が乏しい世代だったけどこれはお勧めできる。すごく安定しているので。
自分が購入した時期は税込み5万円程度だったが、今後その価格を期待するのはもう難しそう。
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![RD-RX9060XT-E16GB/WHITE/DF [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695566.jpg) |
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299位 |
210位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を使用した長寿命ファンを採用している。
- スマートチップからの温度検出を利用することで、GPUの温度に合わせてファンのON/OFFを切り替えるセミファンレスに対応。
- DisplayPort2.1a×2、HDMI 2.1b×1を装備。バスはPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
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4クロシコ最高
【安定性】
Ryzen9000環境で使用
4Kで軽いゲームを行なっていますが問題なく使えます。
【画質】
問題ありません。
軽いゲームでしたら4Kでも設定を落とす事なくプレーできます。
【機能性】
セミファンレスですので
アイドル時はファンが止まってくれます。
【処理速度】
ゲーミングのみでの使用ですのでAI処理などについては評価できません。
【静音性】
セミファンレスでアイドル時は無音
高負荷時でもケースファンの方がうるさいくらいです
【付属ソフト】
特になし
【総評】
最新ゲームを、4Kでプレーするのは少し厳しいかもしれませんが、
APEXやFortniteなどでしたら最高設定でもヌルヌルです。
このクラスが1番お買い得だと思います。
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![NVIDIA RTX A1000 900-5G172-2580-000 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621230.jpg) |
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148位 |
210位 |
1.00 (1件) |
13件 |
2024/4/22 |
2024/5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ampereアーキテクチャ、RTX A1000を搭載したビデオカード。コンパクトなフォームファクターですぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。
- PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
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