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バスインターフェイス 搭載チップ メモリ モニタ端子
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お気に入り登録82GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB] 164位 5.00
(1件)
0件 2021/6/11  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3080 Ti
GDDR6X
12GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版

【安定性】  まだ良く分からない 【画質】   【機能性】 【処理速度】  知られている通りマイニングの劣化版3080。 【静音性】  意外と静か。 【付属ソフト】 【総評】  3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。 仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。 3090の正式な劣化版ですね。 他の3080tiに比べるとデザインは一番良い

お気に入り登録81PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB] 164位 4.50
(2件)
0件 2025/3/19  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):340x142x49mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2+90mm×1)を搭載している。
  • 中央の90mmファンは乱流を低減するため左右のファンとは逆向きに回転。デュアルBIOSにより本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。
  • 映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。背面にはLEDスイッチを搭載し、内蔵のホワイトカラーのLEDが点灯する。
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5ゲーム・配信特化の逸品

【安定性】RDNA最終世代となり熟成されていたのか、初期からドライバは安定。しかしデフォルトでは300Wを簡単に超えてくるためボード自体は爆熱。コアの発熱はさほどでもないですが… 特に古い規格のGDDR6の性能を最大まで引き出しているのかVRAMがかなり高熱になります。各社この弱点の認識はあるのか、高性能なサーマルパッドやゲルを使用している旨をアピールしています。対策なのでしょう。このモデルはそこまで派手に喝入れされていないおかげか、高負荷時でも80度台に収まっています。底面吸気でフレッシュエアーをガンガン当てているおかげかも。 また、私の環境でモニター相性が発生し、メモリクロックが最大に張り付き、アイドル時においても消費電力が下がらない現象が発生。7000番台でも発生していたバグで、さすがに緑よりは相性に弱いなと。今は該当のモニターを外しています。おまかんだと思うので噂話程度に。 特定のロットに製造不良があるようで、買ったらすぐにGPU‐Zにて、コアとホットスポットの温度を確認したほうが良いと思います。温度に大幅な剥離があったり、100度を超えてくる場合には初期不良だと思われますので。 【画質】HDMI、DP共に新しい規格に対応しているので、モニター次第では高色域を表現可能。新型、FSR4によるアップリケ―リングは鮮明。 【機能性】新機能のFSR4がかなり良いです。映像がとても鮮明になります。DLSS4には叶わないですけど…これでもかなり感動しました。 他にもいろいろありそうですが、これから弄っていくつもりです。 【処理速度】ゲームでは猛威を振るいます。配信関連にも強く、まさにゲーマー・ストリーマーのための逸品といえるでしょう。電力を最小レベル(220w)に絞っても、MHワイルズでフレーム生成あり、4K最高設定60FPS上限いっぱいは出ています。 クリエイティブタスクは弱いです。一応RADEONでもできますが、ガチなクリエイターでは選択に入りません。 【静音性】旧型のヘルハウンドはうるさかったのですが、これはかなり静かです。個人的にゼロRPM設定は精神衛生上よろしくないので、低負荷時でもゆるく回しっぱなしにしています。 【付属ソフト】なし。 【総評】ゲーム・配信特化。AI?動画作成?CAD?…ゲーミング以外機能は要らねぇ!という潔い人向け。 逆に少しでもクリエイティブな要素に興味があり、ゲーミングで同等パワーが欲しいならRTX5070TIを視野に。 実のところ競合の緑の5070TI・5070はTGPほど実際の消費電力は上がらず省エネで扱いやすいとのこと。 また、すぐに買えるMSRPモデル(108000円)の存在により、単純なコストパフォーマンスでは現状RTX5070が強いです。これはRX9070xt、9070含めて言えます。 9070のMSRPモデルが流通すれば逆転しますが。RTXはいずれもできることも多く、現状ではPCパーツとしての汎用性は上です。 …RADEON使用者より。 【余談】 3スロット・8ピン×3の設計が多数の中、あえて比較的薄型で8ピン×2のものを狙いました。 というのもXT自体がすでにOCされている、CPUでいうところの2700と2700xのような関係だと認識していますので。そこに更に行き過ぎた喝入れなど無駄と思いまして。まあこの辺はソフトで管理してあげればよいので、値段が同じならいい設計のほうを選びますけどね。 (冷却の強そうなギガバイトのオーラスも狙ってました) 8ピン2個のこれでも消費電力は最大で320W付近となっています。デカい設計のものは360w付近まで食うらしいです。恐ろしい。 競合に合わせて一応70番だが発熱、電力はまぎれもないハイエンド。常時フルパワーは心配になりますので、AMDソフトウェアで電力制限などをしてうまく仕上げるべきかと。 試しに低電圧化+30%の電力制限を掛けて運用したところ、TGPが220wとなり性能低下は少ないまま格段に扱いやすくなったので、おそらく9700がRDNA4設計のスイートスポットなのかなと感じました。9700をベースに、すでにOCされているのが9700XTという認識でいいのかもしれません。 古のRX6700XTに頑張ってもらっていたのですが、さすがに最新のゲームで快適な体験とはいかなくなってきまして。 それで買い替えはこのRDNA4か次期のUDNAと決めていたのですが、枯れたアーキテクチャの安定性を決め手にこれにしました。 地方なので店舗もなく、抽選に落ち続け落ち続け、6度目に購入する権利を勝ち取りました。 めちゃ高かったです。ご祝儀価格で買うのは初めてかもしれません。 ¥137000 購入時の1ドル143円換算でも、MSRP・599ドルが960ドルになる狂気の時代。代理店手数料を多く見積もって25%(たっか!)としても、本体11万ですか… 冷静になってみてこの高額な製品、ゲームだけに使用するとして、これほどに高い性能、VRAM16GBが必要かどうか…吟味してから購入するのをお勧めします。 大多数のタイトルは、設定を下げたとてゲーム体験はそこまで損なわれません。 自分はゲームに画質と世界観を最優先するタイプなのと、MHW系列が大好きなので無理して導入しました。現環境のその先を見てみたくなったのです。結論として、とてもよかったです。 しかし一方で目的もなく、何となくインフルエンサーが薦めていた、で購入して後悔なんて例もあります。よく調べ、自身の足るを知ることも大事だと思います。 ちなみにMHワイルズで4K画質・高画質テクスチャ適応はかなり厳しいです。フレームレートは出ても、テクスチャのロードがワンテンポ以上遅れ、表示が間に合いません。現状化け物クラスの環境が必要なのかも… 環境 CPU 7800x3d RAM 48bg*5200mhz GPU 9070XT NVME 2TB×2*GEN4 電源 1000wプラチナ ケース Geometric Future MODEL6

4おおむね満足

【安定性】 モンスターハンターワイルズ (プレイ時間100時間)で一度クラッシュがあったものの、おおむね安定していると思います。 【画質】 一部の重いゲームでなければ4Kでのゲーミングも視野に入ると思います。 出力される映像自体の発色などは他のモデルとあまり違いは分かりません。 【機能性】 グラフィックボードとして一般的。 【処理速度】 9070xtのOCモデルとして一般的。 【静音性】 3連ファンのうち大きめのファンが2つとなっているので、動作音は静かな方と思います。 【付属ソフト】 特になし。本体のLEDを制御できるとよかった。 【総評】 コストパフォーマンスが高く、満足しています。

お気に入り登録14PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC/WHITE [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC/WHITE [PCIExp 24GB] 164位 5.00
(1件)
0件 2023/4/13  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XTX
GDDR6
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTXを搭載したオーバークロック版ビデオカード。3スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、乱流を低減するため中央の90mmファンが左右のファンとは逆向きに回転する仕様となっている。
  • 補助電源コネクタは8ピンを2基装備。出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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5白で統一すると映える!

【安定性】 問題なし。ブラックアウトもありません。 【画質】  特に問題なし。 【機能性】 ファンの色が2色だけなのが残念。 【処理速度】  抜群ですね! 【静音性】   静かです。コイル鳴きもありません! 【付属ソフト】  付属ソフトはないので無評価です。 【総評】  高かったけど 概ね満足です。 なぜかバックプレートに傷がいつの間にかついてて        泣きが入ってます。デバイスマネージャーのイベント欄が意味不明で不安ですwww そして自分の使用状況ではスペック過多なので10年以上持ちそう。 しいて不満はファンの色が2色のみなのが悲しいです。 ドライバも5500XTや6800XTの時のようにブラックアウトも一切起きてません。いい感じです。

お気に入り登録36GALAKURO GAMING GG-RTX5060-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX5060-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB] 169位 -
(0件)
1件 2025/7/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225x115.5x39.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録3GeForce RTX 5060 Ti 8G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 8G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 8GB] 169位 -
(0件)
0件 2026/2/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm 
お気に入り登録18PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound Reva AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-L/OC/REVA [PCIExp 16GB] 169位 5.00
(2件)
0件 2025/10/15  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):346x151x57mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したビデオカード。バックプレートカバー、マウスパッド、アクスタなど特製グッズが付属した「Reva」モデル。
  • 100mmファンを2基+90mmファンを1基搭載し、中央の90mmファンは乱流を低減するため、左右のファンとは逆向きに回転する。
  • デュアルBIOSにより、本体のスイッチにてOCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5こういうの探してたんで

【安定性】 昨年12月21日に組んで以降、問題は起きていません。 【画質】 PS5でFHDでゲームをしていましたが、WQHDでするようになって世界が変わりました(笑 WQHDまでですと、大抵のことはできるかと思います。(4Kはきついのもあります) 【機能性】 機能かどうかは・・・ですが、完全な白グラボが欲しい人には冷却部分が結構見えているので、白に拘る人には気になる部分かも 【処理速度】 WQHDで欲しいFPSは出てるので問題ないですね。 【静音性】 ベンチで確認しましたが、とても静かです。 ボトムファンの方がうるさいくらいでした。 【付属ソフト】 付属ソフトはありませんが、AMDソフトウェアアドレナリンは便利です。 【総評】 キャラ物のコラボパーツが結構目立ってきてたので、何かいいものはないかと探しているときにこのグラボを発見し、一目惚れで購入しました。 前の方のレビューにもありますように、キャラがいい!(いろんな意味でw 付属品にマウスパッドがついていて、800x400と大きい、キーボードもカバーするタイプですが、これも重宝しています。 ただ1つだけ残念なところを上げるのですが、マザボのM.2スロット1のヒートシンクと干渉してしまい、バックプレートがきちんと取り付けることができません。 使用したマザボ:MSI MAG X870E TOMAHAWK MAX WIFI PZ         バックプレートなしでちょうどいいくらいの隙間しかありません。 白PC・裏配線マザボで組みたかったので、ここは妥協して上に乗せる感じでバックプレートを付けています。磁石でとまるタイプなのでずれたり落ちたりはありません。 あと3mm奥にいけるときちんと取り付けできるだけに残念でした。 スペック的にも、デザイン的にも、キャラ的にもとても満足できた良い物でした。

5嫁グラボ、もっと選択肢増えてくれぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

常用は先なのでとりあえず初期不良無いかのチェックでMHWsベンチを走らせた程度の感想です。 【安定性】 MHWsベンチマーク走らせても60℃程度。途中で挙動不安定になることも無い。 【画質】 AFMFも充分に動いてくれるので文句無し。 【機能性】 見た目が良い。それだけ。 【処理速度】 MHWsのベンチは一度もFHDで144fps下回らないので満足。 コアクロックが3GHz超えるのは驚き。 【静音性】 ベンチ中はファン回転数800rpm程度しか動かないので充分静か。 ケースファン・CPUクーラー冷却ファンのほうがうるさいぐらい。 【付属ソフト】 付属ソフト使用していないので無評価。 【総評】 この手のグラボは中国メーカーのYestonが出している(限定であればASUSも出している)が、並行輸入or直販しか入手手段無かったので手を出しづらいなぁ、、、と思ってたところにPowerColorが出してきた。しかもHellhoundシリーズとして。 見た目は白黒で色分けされ、曲線が効いたユニークなデザインが良く、Revaちゃん気に入ったので(いいケツしてr)使い道ないのに購入してしまった(RTX4080SUPER使っているので。。。)。 性能は他メーカー、ブランドのRX9070XTとほぼ同一なのでRevaちゃん気に入ったら買うべし。 文句を言うなら付属品はマウスパッドじゃなくてグラボスタンドでも良いんじゃないかな。。。と思う。

お気に入り登録44ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB] 169位 4.75
(2件)
0件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
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5剛性よし、冷却性能申し分なし

OSにはUbuntu24.04.2を、ドライバはnvidia-575-driver-openを使用。 新規自作PCパーツとして一目惚れして購入しました。 派手なゴツゴツとした装飾がないのがとても良いです。銅色のフレームがいいアクセントを出しています。 ARGB付属ケーブルの取り回しが難しいです。 【安定性】 新しいモデルでドライバが当たるか心配だったのですが、問題なく当たりました。 Linuxユーザー限定ですが、575-driverがまだ成熟していからか当環境では若干不安定でした。24.04.3で安定することを期待したいです。 【画質】 今まで使っていたGTX1650より発色が良いように感じます。4K60Hzで乱れありません。 【機能性】 ゴツいバックプレートとフレームのおかげでステーなしでもあまり垂れてきません。 グラボステーも付属しているので、使用すると安心が得られます。 サーマルスロットリングなどなく動いているようです。大きなヒートシンクのおかげでしょうか?ただしハイエンドマザボでは干渉が報告されているようなので確認が必要です。 X870 AORUS ELITE WIFI7 ICEでは干渉ありませんでした。 【処理速度】 VRChatをALVRでQuest3に飛ばして動かしたのですが、フレームレートは120張り付きで問題なく動いています。 【静音性】 軽作業のときはあまり音が気になりません。 VRCゴリゴリ動かすと爆音にはなるのですが、ケースファンもうるさいので評価はできなかったです。

4ドライバ更新で再チャレンジ!AM4で耐える!個人的には満足♪

最初に結果から 特殊な環境で無ければ最新ドライバ(576.15 Hotfix(2025/04/22))でほぼ問題無いと思います 多少のバグやおま環はいつでも有るでしょう うちのマルチモニタ、マルチGPUな環境でも動くようになったので相当マシになったのかな 572.xx系は地獄だったので… よく言われる対策で出来るもの ・スケーリング切る、ケーブル挿す位置に注意、HDMIにしてみる、G-Sync使わない その他にも細々な事はやってます 徐々に戻していくつもりです、思い切り使いたいし! ・サブPC、メイン用途はゲーム&AI系色々です  動画編集や配信等はやりません  FF14(3割) Steam(4割) VR(1割) AI(2割) くらい [ RTX3080(ZOTAC超初期版)からの換装です。メインGPU以外は同一] ■環境■  CPU AMD Ryzen7 5800X3D(AM4)  (Corsair H150i PRO 360mm 簡易水冷)  メインGPU     (旧)ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity ZT-A30800D-10P [PCIExp 10GB]      ↓     (新)ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]  サブGPU MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC  メモリ G.Skill DDR4 TridentZ Neo CL16-19-19-39 3600へXMPでOC  マザボ ASUS X570-F GAMING(AM4)  SSD WD_Black SN850X(2T&4T) その他HDD何個か倉庫  デジタル電源 Corsair HX1000i  モニタ メイン AOC『G4309VX/D/11』(4k 144Hz)      サブ Predator X34Pbmiphzx(UWQHD 120Hz) GPUドライバ 566.45 Hotfix → 572.83 → 576.02 → 576.15 Hotfix OS Windows11Pro 24H2 久しぶりのグラボ更新♪ 【安定性】 576.15 Hotfixで今の所は問題無し、ベンチも自分の使うのはすべて完走(SSは載せてないけど3DMarkやサイパンなども問題なし) まだ調子悪い人も居ると聞きますが、まずは合格点ではないかと 最初からこれくらいで出してくれ 576.02使用時のMHWildsベンチで何回やっても同じ場所(2シーン目の砂漠に入る所)でカクついてたのも576.15で治ってました おま環と思って諦めてたけどドライバだったんかい 結構細かい修正も入ってるみたいだし、この調子で完成度上げて欲しい 【画質】 【機能性】 50シリーズでしか使えないDLSS4の一部機能やその他のおかげで機能性は良いですよね、良さそうに見えますよね まぁ…メンドクサイし50シリーズと同等性能が出るわけではないし何かの更新で使えなくなっても文句は言えないけど50シリーズオンリーな機能もwrapperなどで大体どうにかなったり…ゲフンゲフン MFGも凄いけど、ひと手間かけていいなら我らの味方「Lossless Scaling」も有りますしね とはいえ手間もかけずに便利な50シリーズは良いです ハード的には特に何もなく、LED制御用のケーブル?が付いてきてたけどどうでもいいので付けてない しかも刺す位置が電源コネクタの左で、こんなとこ刺してもケーブル丸見えで使いにくいわ!と思いました 横にするとか、蓋の中にするとか見えないようにする工夫は出来なかったのか 【処理速度】 さすがに3080からの換装なので相当アップですね〜♪ なんだかんだでGDDR7を16G搭載は凄い、おかげで高いけど 3080が初期10G版だったので、MHワイルズの高画質テクスチャが適用出来ないという状態だったし… まあ4080や4070Ti以上持ってる人だと変えなくてもいい気がしなくもない 【静音性】 妙に静かだった デカすぎと思ってた3080比でも驚くほど超巨大化してるのでそりゃ静かに冷えるだろう 【付属ソフト・付属品】 ZOTACの3080購入時は無かったけど、今回はグラボステイも付いてきてました さすがに無しではどうにもならない重さだし、白いグラボなので他で用意するのもメンドクサイし、そこはナイスです 【総評】 分かってる、いい加減AM4じゃグラボ変えたとて限界が近いのは分かってる、メモリ4枚挿しも推奨ではないのも分かってる でもAM5だとCPUに加えてマザボ交換、メモリも新規、そこまで変える時はOSもクリーンインストしたいし…と想像するだけで面倒でw まぁZen6が出る頃には変えたいな… 5080ローンチから少し遅れてのZOTAC白版が新発売との事で即購入してみましたが ドライバがアレで自分もやられてたのでしばらく寝かせてて、やっと更新きたので装着! そろそろ大丈夫とも聞いたけど、50シリーズ買ったらドライバ最新にしてROP数だけはチェックしておきましょうね 5080なら112で正常です なんとなくこれから色んな意味(円安円高や政治的や赤の追い上げや)で下がって行きそうな雰囲気ですよねw 早まったかもしれない まあキレイだしいっか、ケース内も全体白にしないと合わないかと思ったけど、案外良いです 値段に見合うかは知らない ら○てんのポイントがめっちゃ貯まってたので18万くらいだったけど、まともに買うと25万くらい? でもドライバもだいぶまともになってきて、物自体は良いですよ なんだかんだでRTだのAIだのエンコだのはまだRTXが強いですしね 価格見なければ満足なんだけど さすがに高いと思うので、赤や青にも頑張ってほしい ◆写真色々〜◆ 1)FF14 元々軽いし、そもそも60フレでないとおっPの揺れが…なので60制限かけてLossless Scalingで120化するから3080クラスで十分ですね 2)MHワイルズ 最新版が576.02に比べて誤差レベルでベンチ数値が落ちてるけどカクつき解消なども有るので絶対最新Ver推奨 3)ROP数は安心 4)その他何か色々 (2025/04/22 17:00 更新)

お気に入り登録31AR-B580D6-E12GB/DF [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
AR-B580D6-E12GB/DF [PCIExp 12GB] 177位 5.00
(2件)
0件 2025/9/ 4  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
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5最適化がもう一歩。

Arc B770が中止との噂でシビレを切らしてRTX3070からの乗り換えです。 ベンチマーク性能的に3070比で10%弱の性能減ですが、私がやるゲーム(鳴潮、原神、スタレ、ゼンゼロ、BF6,Escape from Tarkov)では然程問題とし購入。 XeSSが効くBF6と鳴潮(グラフィック優先設定)ではネイティブで3070と同等のfpsどころかレイトレーシングをオンにしてもfpsに然程差がなく、DLSS3とXeSS2(XeSS2対応タイトルはXeSS3のMFGが利用可)では 3070:BFで90fps前後 鳴潮で120fps B580:BFで200fps前後 鳴潮で200-300fps(レイトレーシング有)150-200fps とVRAMとフレーム生成が効いていると思いました。 しかし、Escape from Tarkovではハイドアウト内では120fps前後出ているものの、レイドに出撃した途端に40fps、発砲した瞬間にfpsが1桁になるので最適化不足ですね。 一部の最適化不足を除き、今後の更なるドライバの改善、次世代のCelestialへの期待を込めて星5です。 構成 CPU:Intel Core Ultra7 265K M/B:Asus ROG B860-F RAM:Crusial DDR-5 6000 32GBx2 ストレージ:Crusial T500 1TB+2TB

5コスパは最高

【性能】 ゲーム性能はRTX3070に近く、VRAMも12GBと多い。 9060XT(8GB)/RTX5060(8GB)の8‐9割程度の性能で、 5000‐10000円程度安く、コスパは大変良いと思う。 生成AIは(OpenVINOに対応していれば)9060XT/RTX5060より格段に早い。 【相性】 メジャータイトルを遊ぶ分には現状問題なし。VRゲームとは相性が悪い。 【ハード】 95oデュアルファンに金属製のバックプレートで、造りはしっかりしている。 セミファンレスだがアイドル時の温度・消費電力が最新世代としては高め。 ※中身はSPARKLE のデュアルファンモデルを1年保証にしたもの。 【ソフト】 発売後1年経過しているためか特に不具合無し。 Geforceからの入れ替えだが、特にドライバの競合も起きていない。 生成AIを試すなら公式のAIPlaygroundから試してみると良い。

お気に入り登録44SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Luna OC SB580TW-12GOC [PCIExp 12GB] 177位 -
(0件)
0件 2025/3/ 6  PCI Express 4.0 Intel
Arc B580
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm 
【特長】
  • Intel Arc B580を搭載したビデオカード。効率的な冷却システム「TORN Cooling 2.0」を搭載している。
  • ジェットエンジンにインスパイアされた独自設計の「95mm AXLファン」は耐久性が高く、厚みを増したブレードがエアフローを最大化。
  • HDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を備え、8Kの出力をサポート。2.2スロットの筐体を支えるVGAサポートステーが付属する。
お気に入り登録2GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 GD5060T-8GERX2 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 8GB TWIN X2 GD5060T-8GERX2 [PCIExp 8GB] 177位 -
(0件)
0件 2025/4/23  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm 
お気に入り登録327Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7700 XT Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB] 177位 4.23
(9件)
46件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):266x130x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を備えている。
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5非常にバランスの取れた良カード

コスパ重視でASRockのChallengerモデルを選びましたが、期待以上の性能でした。ミドルクラスながら、WQHDでのゲームも快適で、安定したフレームレートを維持してくれます。冷却ファンは2連ですが思ったより静かで、負荷時でもうるさくありません。カードの長さも抑えられていて、ミドルタワーケースにもスムーズに収まりました。補助電源は8pin×2と少し多めですが、電源ユニットに余裕があれば問題なし。ASRock製らしくソフトウェアの操作もシンプルで、扱いやすい印象です。見た目はシンプルですが、価格帯を考えると非常にバランスの取れた良カードです。

52連ファンだけどよく冷える、新世代商品との入れ替えでお買い得

ドスパラで6万切っていたので購入、モンハンワイルズも付いてくるとの事でお買い得だと思いサブPC用に購入しました サブ運用するには少しもったいないスペックでしたが、メインPCのグラボがRX7800XTなので実際にトラブルが起きた際にあまりにも性能差がると困ると思い同じRadeonで少しだけスペックダウンのこちらの機種を選びました まず開封して思ったことは「分厚い!重い!」フィンやヒートパイプも横から見るとかなりの部分がむき出しでスペックシートや商品写真以上にゴツく感じました 一通り動かして思った事は「2連ファンだけど想像以上によく冷える」この記事を書いてる時点では気温20℃前後の日々が続いている環境ですが、アイドル時で30℃弱、高負荷時で56℃〜64℃といった感じで前述したゴツいヒートシンクが効いてる感じで無理がない温度で動作していました 肝心の性能を付属してきたモンハンワイルズで早速試しました ゲーム側で推奨されている設定、AFMF+FSRなどのフレーム生成やアップスケーリング有効で WQHD、画質設定高で100FPS前後で安定 WQHD、画質設定ウルトラで70FPS前後で安定 といった感じで、WQHDまでなら今のゲームは問題無しといった印象 少しがっかりしたのはLEDが付いていますがASRock Polychrome SYNCには対応していないので、白色に光るLEDをグラボに付いている物理スイッチでONかOFFにする事しかできません、光り方制御できないんだったらそもそもLED付けない方が良いのにと個人的には思いました 新世代の製品も登場してきてお値頃になってますが、まだまだしばらく現役で問題無く通用する性能をしていると思いますので購入を検討してる方にはお勧めです あとはFSR4が7000番台も使えるように現在AMDが動いているとの事なので、実際に対応してくれる日が来たらもう何も言う事ありません

お気に入り登録642GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB] 177位 4.48
(15件)
237件 2023/6/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4060
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
  • 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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5RTX2060よりも目に見えるほど画質UP

【画質】RTX2060からの換装です。従来は1080辺りまでの 使用ですが1440P迄の使用に耐えます。 その分、画質もよいので満足です。 また、RTX2060ではフリーズや強制終了等がありましたが 換装後はありません。 【処理速度】特に速い、遅いは感じません。 【静音性】特に煩さは感じません。 【総評】今までのグラボよりも目に見えて画質向上しているので 満足しております。 しばらくの間はこのグラボで遊べそうです。

5子供のゲーミングパソコン用です

元々3060が積まれていた12世代のインテルパソコンでしたが、ゲームによっては少し不満を感じるようになったらしく購入しました やりたいゲームの推奨スペックはこれでらくらくクリアできるとのこと そして交換作業は私に託され....グラボぐらい自分でやって欲しいと思いますw ドライバーのアンインストールを終えて、ケースを開けお掃除から フィルター付きケースなので案外とキレイな状態でした 説明書も簡易なものでした とりあえず旧製品を取り外してまずは取り付け 補助電源はコネクタが世代が変わったこともあり同梱の変換コネクタを使いました 電源自体は750Wブロンズのものでしたが、特に問題なく起動してくれました 新しいドライバーをインストールして、あぁやっぱり変わるんやなと嬉しそうに納得している様子です ファンは動作音もほぼ前のグラボと変わらないレベルでした しばらくはこれが延命作業になってくれたことを期待します

お気に入り登録41GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 16GB] 177位 -
(0件)
9件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録65SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB] 189位 4.50
(2件)
2件 2025/1/14  PCI Express 4.0 Intel
Arc B570
GDDR6
10GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm 
【特長】
  • Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
  • カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
  • インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
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5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う

citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが 動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で 販売され安くなったので試しに購入した次第である。 【安定性】 ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く 発熱が少ないので扱いやすいgpuである。 ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。 【画質】 個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。 citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。 ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。 50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。 【機能性】 intelの純正ソフトのため未評価 【処理速度】 ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である 【静音性】 低発熱のためそこまで気になるものでない 【付属ソフト】 なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない 【総評】 ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる

49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ

まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。 ・稀にうまく動かないソフトウェアがある  具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。 ・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない  FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。  G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。 ・PCIe 4.0 x8である  PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。 ・Resizable BAR相当の設定は事実上必須  未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。  Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…  https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs ・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい  ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。  なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。 ・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい  確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。 ■詳細な製品情報 https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。 ■購入の経緯 Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。 ■交換の流れ ・準備  デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。  デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。 ・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール  旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。  コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。 ・新ボードの取付前に  Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。  Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。 ・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール  難なく終わる。 ・Intel Graphics Softwareでの設定  『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。  『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。  メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。  『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。 ■使用感など FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。 ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。 DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。 ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。 Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。 ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。 『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。 ■ベンチマーク GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC CPU: Corei5-10400 メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel OS: Windows [Version 10.0.26100.4652] GPUドライバー: 32.0.101.6913 ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。 Farcry 6 FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効 GPU初期設定 平均 72fps 2500MHz制限 平均 72fps FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効 GPU初期設定 平均 87fps 2500MHz制限 平均 87fps アサシン クリード ヴァルハラ FHD, フルスクリーン, 最高 GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps 2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps Tom Clancy's The Division 2 FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps 2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps 2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark 高品質, FHD, フルスクリーン GPU初期設定 スコア9482 2500MHz制限 スコア9108 Port Royal GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS 2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS Time Spy GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877 2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846

お気に入り登録10iGame RTX 3070 Ti Vulcan OC 8G [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
iGame RTX 3070 Ti Vulcan OC 8G [PCIExp 8GB]
  • ¥59,800
  • アウトレットプラザ
    (全4店舗)
189位 -
(0件)
0件 2022/1/21  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070 Ti
GDDR6X
8GB
HDMI x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3×PCI Express 8ピン スロットサイズ:3スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x158x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3070 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。システム情報や画像を表示できる「iGame Status Monitor 3.0」を搭載。
  • 「One-Key OC」により、オーバークロックされたBIOSプロファイルを読み込みビデオカードのブーストクロックを引き上げ、より高クロックで動作させられる。
  • 「90mmハイエアフローファン」を3基搭載。DisplayPort×3、HDMI×1を備えている。
お気に入り登録29GV-N5070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GV-N5070AERO OC-12GD [PCIExp 12GB] 189位 5.00
(1件)
0件 2025/3/ 7  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x130x56mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したクリエイター向けオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナル空冷ファン「WINDFORCE」を搭載。
  • OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備えている。
  • 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5抜群の静穏&安定性、何より見た目が素晴らしい

2080からの乗り換えで、5070Tiと悩みましたが今のところは用途に対して必要十分以上です。 常に4K、高フレームレートで運用していますが、最新の高負荷ゲームも、AI、動画処理においても安定して動作しています。通常はファンは停止しており全くの無音、負荷をかけるとファンは回りますが、かなり静かで全く気になりません。さらに高負荷となるとコイル鳴きと思われる音が聞こえますが、私は以前の方が煩かったせいかあまり気になっていません。 全てのパーツを白で統一しピラーレスケースに収めましたが、とにかく見た目が気に入っています。さりげなく光るロゴ、隆起の少ない洗練されたデザイン、見惚れました。 何より保証が4年というアドバンテージは私にとってはかなりの高評価となりました。

お気に入り登録38SPARKLE Intel Arc A770 ROC OC Edition SA770R-16GOC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A770 ROC OC Edition SA770R-16GOC [PCIExp 16GB] 194位 5.00
(1件)
0件 2024/5/ 8  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
16GB
HDMI x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin or 6+2pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
【特長】
  • Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。耐久性の高い、100mmのダブルボールベアリングファンを2基備えた高冷却デュアルファンを搭載。
  • GPU温度を監視し、状況に合わせてファンを停止させる「0dB FAN MODEL」により、静音性能も高めている(セミファンレス)。
  • DisplayPort 2.0×3、HDMI 2.0b×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5ディザリングなし

Intelのビデオカードは一時的ディザリングがなく、フリッカーが押さえられて目が痛くならないという記事を見て購入しました。 ディスプレイが8bit色に対応している場合はディザリングなし。6bit+frcの場合はディザリングがあるそうです。 安くなったときに買って使っていますがトラブルもなく安定してます。

お気に入り登録20GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB] 194位 -
(0件)
0件 2025/4/17  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。
  • 92mmの大型2連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。SFF対応PCケースと組み合わせて互換性のあるPC構築が可能になる。
  • フロントとサイドのデュアルフェイスライティングでビデオカードを鮮やかに彩る。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
お気に入り登録74ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 16GB Twin Edge OC ZT-B50620H-10M [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 16GB Twin Edge OC ZT-B50620H-10M [PCIExp 16GB] 194位 5.00
(1件)
0件 2025/4/16  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5中堅→中堅のアップグレードにコスパ良

前世代60からの進化率の低さと、前世代70にも負けているということ、 ゲームのみの性能なら赤い方の7800XTの方がFPS出るということ、 ラスアス2リマスターやFF7Rebirthの重さに耐えきれなかったこと、 金額などを加味して2070Superより交換。 1080pでi5-13600Kでゲーム+実況配信をしている環境。AIは使ってません。 率直に言うと満足。 FPSは重いゲームでも100以上出ており、DLSS対応ゲームであれば 最低でもその倍のFPSが出ています。 むしろこの環境においてはCPUがボトルネックとなります。 某PCショップさんからは「実況配信(ゲーム+エンコ)する場合」、 「レイトレ使う場合」、「AIツールを使う場合」はやはりまだ緑の方が強いとのことです。 ※赤の方だとエンコに時間がかかり実況では弱いとのこと。 【安定性】 とりあえず4KやWQHDではないので全く問題無し。 【画質】 同上 【機能性】 最新のアーキテクチャとDLSSなどの機能は非常に満足です。 DLSS使用すると応答性が悪い?タイムラグが生じるみたいなこと レビューサイトに書かれていましたが現環境では一切体感せず。 【処理速度】 現環境で問題無し。 【静音性】 消費電力が低いせいか、そもそもゲーム中も温度が全然上がっていないので ファンの音は全然聞こえず。と言ってもゲームの音を聞いてるので 全く静かな環境で重いゲームを回したら音が聞こえるかも?? その場合はCPUファンの方がうるさいかも? 普段はセミファンレスで止まってると思われます。 【付属ソフト】 付属はしていないですが、GeforceExperienceとGeforceBrordcastは 非常に使いやすいんじゃないかなと思います。 【総評】 全体的に金額が上がっており、コスパが微妙みたいなお話ばかりですが 2070Sあたりからのグレードアップとしては十分おススメではないかと思います。 ただ、実況、AI、レイトレが不要でゲームしかしない場合は赤い方が良いかもしれません。 この中のどれか一つでもいるなら緑じゃないかなー?と思います。

お気に入り登録33NVIDIA RTX 2000 Ada 世代 900-5G192-2541-000 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX 2000 Ada 世代 900-5G192-2541-000 [PCIExp 16GB] 194位 -
(0件)
0件 2024/2/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX 2000 Ada
GDDR6
16GB
miniDisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:2816 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 2000 Adaを搭載したビデオカード。複雑なタスクに高い速度と精度で取り組めて、電力効率にすぐれ、コンパクト。
  • 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
  • AV1エンコードとデコードに対応。
お気に入り登録70PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 RX9070XT 16G-E/OC [PCIExp 16GB] 194位 5.00
(2件)
1件 2025/3/10  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm 
【特長】
  • Radeon RX 9070 XTを搭載したゲーミングハイエンドシリーズのビデオカード。Dr.MOSを採用し、計18フェーズ(VRM12+1+VRAM3+2)設計。
  • 冷却性を高めるトリプルファン(100mm×3)を装備。インテリジェントファンにより、GPUが60度に達するとファンが自動的に作動する。
  • デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。映像出力端子はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1a×3を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5初radeon

初radeonです。 省電力設定で使用していますが、各種ゲーム快適に遊べています。 自分の個体はコイル泣きも一切なく、ストレスフリーです。 買ってよかった。

5『900W』(8ピン×3)

9070xtだけあって、さすがの性能 余計なものが色々入ってるけどまあそれは重要じゃないんだ。 よく見ないで買った自分がいけないのだけれども、 こいつ『900W』(8ピン×3)が必要です。 これから買う方は注意してね

お気に入り登録42GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC WHITE [PCIExp 16GB] 194位 -
(0件)
0件 2025/2/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。エアフローと風圧を強化する「トルクスファン 5.0」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
お気に入り登録18RD-RX9060XT-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
RD-RX9060XT-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB] 202位 5.00
(1件)
0件 2025/6/23  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm 
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりミドルは小型ケースで使えないとね

【安定性】ベンチ実行時も全く問題ありません。 【機能性】2スロットで幅・長さも短く、きちんと排熱出来るITXケースなら使えそうです。 【処理速度】3DMark実行時も今迄所有したグラボで1番滑らかに動作している。 【静音性】Fanはベンチマーク開始まで動かずベンチ後程なく停止。 停止・動作がきちんと機能しています。 動作音はCPUクーラーの動作音にかき消され、何度も指でFanの動作を確認するくらい。 それくらいCPUクーラーの方がアップアップな感じでしたが。 【総評】個人的お買い物ガイドな内容ですみません 買うなら白系グラフィックボード。 白系RX9600XTで無理なくきちんと2スロットに収まりそうなのは自身の知るところではこの製品くらいだろうと目星を付けていました。 半値程度の型遅れ中古品になるまで待って入手するつもりでしたが、娘が始めたサイレントヒルに8GB版RX6500XTが転がされ、推奨環境を調べると標準RTX2080・最低1070Ti。 最近入手したRX6650XTは2スロット+αでギリギリ収まらず。フルHD環境なのでとりあえず我が家のエース級w RTX2060で遊べるようですが、ここでタイミングよくamazonさんでセール。 16GB版価格に他店は追従しましたが、8GB版には追従無しで両者の価格差は大きく20k。AI画像生成とは無縁であり40kなら半値まではいかない程度のポイントが貯まっていたのでプランを繰り上げて購入。 現行製品の購入で、久しぶりに性能の進化を体感出来ました。いつかFanレスや1スロット製品が来るといいですね。

お気に入り登録286GeForce RTX 3060 AERO ITX 12G OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3060 AERO ITX 12G OC [PCIExp 12GB] 202位 3.95
(6件)
12件 2021/10/29  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):172x125x43mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズのため、小型PCにも搭載可能。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5小さいケースでも入るビデオカード。

小さいMini-ITXケース(ビデオカードの最大長200mmまで)を使っていたので、全長が非常に短いこのビデオカードを購入しました。購入時期は去年(2022年)の年末です。取付は特に何の問題もなく、きっちりと収まっています。同等性能のASUSのPH-RTX3060-12G-V2も安かったのですが、こちらは2.5スロット占有と大きいため断念しました。 性能については大量にレビューが上がっていますので、あえて詳しく言う必要はないかなと思います。実際のところ、非常に軽いゲームしかしないため、とてもなめらかに表示してくれています。発色や解像度的な何か不満があることもありません。 音が気になるという意見がありますが、一度も気にならないというのが私の感想です。負荷をかければCPUファンも音を出しますし、このカードからも普通に音が聞こえる程度だと思います。 なお、性能を極限まで引き出そうといった考えはないので、ユーティリティーソフトは使っていません。 ただ先月になって、気分を変えてMini-ITXだけど大きめのNR200Pに交換しました。もちろん支障はなにもないのですが、今度はビデオカードの全長が短すぎて、少しアンバランスな構成になった感じはあります。NR200Pならば、GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OCの方が見栄えがよかったなあと思いました。同じチップを搭載するものでも、使う筐体に合わせて商品を選ぶのは重要だと実感しました。

5素晴らしいコスパもよい。

フォートナイト目的に購入しましたが。 最高設定でも 230fpsは余裕で出ます。 モニター環境で144止まりですが ヌルヌル4k再現できてます。 グラボに余裕があるせいか ラグもなく安定していました。 当分これで良さそうです。 小さいのが取り回しによいです。 PC内のエアフローも完璧です。 デザインもいいですね。ファン音は気になりません。 3050と価格差がほぼ無い 今は性能で勝る3060が最強なのではないでしょうか。

お気に入り登録18GeForce RTX 5070 TWIN X2 OC GD5070-12GERX2OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 TWIN X2 OC GD5070-12GERX2OC [PCIExp 12GB] 202位 -
(0件)
0件 2025/2/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。小型フォームファクタのビルドにシームレスに統合できるデュアルスロット設計。
  • 2基の大型ファンを搭載したクーラーユニットを備えている。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)/HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備し、最大同時画面出力数は4。
お気に入り登録60PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800XT 16GB GDDR6 AXRX 6800XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800XT 16GB GDDR6 AXRX 6800XT 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB] 202位 4.70
(7件)
1件 2021/1/ 6  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6800 XT
GDDR6
16GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
  • BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
  • 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
この製品をおすすめするレビュー
52080tiから移行、素性の良さに大満足

2080Tiを使用していましたが若干力不足を感じ、16GBのVRAMに惹かれてこの製品に移行。 使用当初はRadeon独特の癖に戸惑いましたが、慣れた今では大満足しています。 【安定性】 RDNA1世代のを時は色々と不安定だという噂を聞いていたのですが、RDNA2世代目のこの製品に関しては安定しています。 ただGPUブーストのかかり方に癖があり、負荷の小さいゲームではプレイ中にGPUが低クロックのままでフレームレートが出ない場合があるという問題があります。 (解決法に関しては最後に記載。) 【画質】 Radeonは発色が良いという話を度々聞くのですが自分の環境ではGeForce環境との違いは感じられませんでした。 基本性能は高いので画質設定が上がられますのでそういう意味では高画質かと。 【機能性】 DLSSに対抗するFSRはDLSS2.0の画質には到底及びません レイトレ性能が弱い、DLSSが使えない、CUDAがつかえない、NVEncのような手軽なGPUエンコができない等々… 機能性に関してはGeForce製品に劣ります。 【処理速度】 これは素晴らしいの一言。 本来なら発熱が厳しく周波数が控えめになら大型ダイのGPUにも関わらず2300MHz以上の高クロックでぶん回る様には感動すら覚えました。 ゲームタイトルによっては対抗のRTX3080より多い16GBのVRAMも効いてきます。 多数のMODを導入したFallou4やSkyrim、高解像度テクスチャを導入したFarcry6などVRAM使用量は多いゲームに置いては絶大な効力を発揮します。 【静音性】 セミハイエンドとは思えない静かさですね。 さすが3スロット占有のトリプルファンクーラーって感じです。 【付属ソフト】 付属してないのでダウンロード必須です。 DevilZoneはLEDの調整だけの簡単なソフトで他社ソフトのようなゴチャゴチャした余分な機能が無いため好感が持てました。 某M○Iのアレみたいに妙な起動をしてOSを不安定にさせることもありませんし。 【総評】 CUDAやNVencを使用した汎用作業は出来ませんが、ゲーム用と割り切って購入するのなら素晴らしい製品ですね。 ゲームに関してもレイトレ性能が弱かったり、DLSSが弱かったりと機能面ではRTXに劣りますが、それらを必要としないゲームタイトルでは高クロックで高フレームレートを稼ぎ、大容量VRAMで高解像度テクスチャでもふんだんに使えるという本製品の素性の良さが光ります。 対抗製品であるRTX3080より消費電力が低めでワットパフォーマンスに優れる部分も魅力の一つです。 最後に自分と同じ今のRadeonの癖に戸惑った方用に小技を紹介。 AMD Radeon Softwareのパフォーマンス→チューニングで少々弄ると使い勝手が大幅に向上します。 GPUチューニングで高度な制御を有効にして、最小周波数を最大周波数から50〜100MHzほど低い値に設定するとゲーム中にGPUが低クロックなままでFPSが出ない状況を改善。 また電圧をデフォルトより-100mVに設定すればパフォーマンスが下がらずに50Wほど消費電力を軽減出来ます。

5RTX 3080と張り合える性能

【構成】 CPU Ryzen 7 5800X CPUファン DEEPCOOL GAMMAXX L240 GPU PowerColor Red Devil RX 6800XT マザー ASRock B450SL メモリ G.Skill Sniper X 4x8GB (3200MHz) 電源 SUPER FLOWER PLATINUM 1000W 【安定性】 10ヶ月程度使ってが気になることは、 Radeon Softwareのインスタントリプレイがたまに失敗すること。 今のところブルスクなどは起きていない。 【画質】 FHDの144Hzで使用しているが、Apexでは、 マップ読み込みやジブラルタルのウルトをスナイパーで覗くなどの場面では、 一時的に100〜120FPS程度まで下がる。 バンガロールのスモークやテルミットの連投では、144FPSに張り付いたままになる。 Radeon Softwareの機能である仮想超解像度を使って試してみたが、 激しいシーンを想定して、4Kの平均で70FPS程度、WQHDでなら平均100FPS程度になる。 【機能性】 このモデルに関して言うなら、ARGBケーブルの位置が微妙。 また、デカいのでGPUステイはあった方がいいと感じる。 【処理速度】 主にApexをプレイするが、最大FPS144でプレイすると平均FPSが136程度。 基本的にインスタントリプレイを起動していて、デュアルディスプレイであることを考慮すると高めで安定している。 【静音性】 重いと言われるCyberpunk 2077をプレイ中でもヘッドホンをしていれば気にならない。 少なくとも大体の動作でCPUファンの音の方が大きいので分からない。 【付属ソフト】 なし。基本はRadeon Softwareをダウンロードするのみ、ARGBを設定する場合はPowerColorのソフトが必要。 【総評】 比較対象としてはRTX 3080が競合となるがDLSSやレイトレ機能の性能では劣っている。 明確に勝っているのがVRAMでRTX 3080が10GBなのに対して16GBもある。 Cities:Skylinesなどのシミュレーションゲームや一部ゲームの4K解像度などで有利になるそうな。 GeForceもRTX 3060に12GB積んだり2060の12GBモデルを発表したりしているのでVRAMが多くて困ることはない。

お気に入り登録28NE75070U19K9-GB2050W (GeForce RTX 5070 White OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75070U19K9-GB2050W (GeForce RTX 5070 White OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル 202位 -
(0件)
0件 2025/8/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
お気に入り登録67GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G INSPIRE 3X OC [PCIExp 12GB] 202位 4.00
(1件)
0件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288x112x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「SFF-Ready Enthusiast GeForce Card」に対応し、小型のPCケースに組み込める。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
4フルHDやWQHDゲーミング向け

サブPC用に購入、お値段も5070シリーズの中では比較的安めということもあり手が出しやすくなりました。 性能的にはWQHDくらいまでは快適に遊べますが4Kになるとパワー不足感はあります。 MFG対応ゲームはフレームレートを大きく上げることは可能ですが、実際に使ってみるとx2でもハッキリ分かる程度の遅延を感じるため個人的にはおススメできない機能でした。 独特なカラーリングですが黒ケースでも白ケースでもワンポイントの色として意外と合う印象。 RGBライティングは付いていないため光らないグラフィックスカードが欲しい方はこちらを選んでもいいかもしれません。

お気に入り登録GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT LIGHT EDITION OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 12G World of Warcraft MIDNIGHT LIGHT EDITION OC [PCIExp 12GB] 202位 -
(0件)
0件 2026/3/ 3  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm 
お気に入り登録13Radeon AI PRO R9700 Creator 32GB [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
Radeon AI PRO R9700 Creator 32GB [PCIExp 32GB] 202位 -
(0件)
0件 2025/10/27  PCI Express 5.0 AMD
Radeon AI Pro R9700
GDDR6
32GB
DisplayPort2.1a x4
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 12V-2x6 スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):271x112x39mm 
お気に入り登録181GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB] 211位 4.68
(3件)
0件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
  • 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
この製品をおすすめするレビュー
5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い

【安定性】 今の所超安定してます 数世代前のRadeonとは違う 【画質】 良い感じです 良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです 【機能性】 普通です 4ポートあるのが地味に嬉しいですね この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので 【処理速度】 まぁまぁです 昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね 【静音性】 基本静かです 低負荷だと回らないので 2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります 【付属ソフト】 付属というかadrenalineは多機能ですね 正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです 【総評】 3060の方が良い 価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます 各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください

5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ

RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。 【安定性】 特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。 【画質】 至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。 【機能性】 こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。 Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。 【処理速度】 RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。 【静音性】 3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。 【付属ソフト】 上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。 【総評】 RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。 RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。 とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。

お気に入り登録64SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]
  • ¥69,498
  • ディーライズ
    (全18店舗)
211位 4.50
(2件)
10件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。ロゴ部分にアドレサブルRGB LEDを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5SAPPHIRE+Radeon=抜群の安定性

以前はRX7600 SteelLegendを使用していたので、そちらとの比較が主なレビューとなります。 【安定性】 某緑のグラボのドライバが不安定との評判を頻繁に聞くのでまた赤のグラボにしましたが、安定して動作してます。 【画質】 RDNA4になったため、滑らかさや発色は以前のものよりかなり良くなっていると思います。 【機能性】 LEDの発光部分が少ないため、白い構成で派手にピカピカさせたくなかったのでいいと思います。 【処理速度】 VRAMが倍の16GBになったため、動画のエンコードもストレスなく完了します。 【静音性】 セミファンレスのため、温度が低いときはファンが回らず、静かだと思います。 【総評】 全てにおいて前世代のものを超えており、非常に満足いく製品だと思います。

4やはりグラボって電力食う時代なんね。

CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX マザーボード:GIGABYTE B550 GAMING X V2 グラボ:SAPPHIRE PURE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB ---------------------- 素晴らしい。 Intel B580 (12GB) からの乗り換え。 (↑信号がオフになる初期不具合のため返品・・・) 【安定性】 さすが、安定二大メーカー。 信号オフにもならなくなったし、AMD amd adrenalin edition(公式ソフト) にて省電力の調整が可能。 【画質】 モンハンワイルズで、「もたつき」や「クラッシュ」が激減。 VRAMの容量というより、GPUの性能差が体感可能レベル。 消費電力を抑えたいため「中画質」の120FPSでプレイ。 Intel B580とかいう危ない代物でもこの設定でプレイは出来たが、 カクツキがひどかった。 電力より画質にこだわるなら、2Kの画質高でも、FPSの平均は100ぐらい。 (落ちるシーンだとFPS60ぐらいまでは落ちる) 【機能性】 AMD amd adrenalin edition(公式ソフト)があったので安心。 消費電力-30%でも、元気に安定運用可能。 (ただし、設定がリセットされる不具合があるため、Windowsの 高速スタートアップはオフにしよう)←やり方はググってください 【処理速度】 現時点では満足過ぎる。 【静音性】 ここだけマイナス評価。「モンハンワイルズの立ち上げ時のみ」、 コイル鳴きが必ず発生する状況。 高負荷時や、アイドル時は発生しないため、保証対象外とのこと。 代理店による2年保証なので、常時コイル鳴き発生や、不具合があった場合は 対応してくれるそうなので、☆3つ。 【総評】 モンハンワイルズができれば、何でもよい最安値でいいやと Intel B580 に手を出したのが間違いでした。 カプコンからも「お客様のグラフィックボードはサポート対象外です」と 言われる始末。クラッシュ多発。 買い換えて正解でした。 今後は二大メーカーからしか買えないですね。 いまのところワイルズ以外は、ゲームに興味が無い人間なので、 消費電力が少し気になる。 ●-30%の設定にしても、ゲーム時は TBP320W 前後。FHD、画質・中、100〜120FPS。 ●デフォルト設定だとゲーム時は TBP350W 前後。 ●アイドル時やユーチューブ閲覧時は、TBP90 〜 120W 前後。 ↑コンセントにワットチエッカーを設置してみた ワガママなお願いかもしれんが、ゲーム中は200Wぐらいを期待していた。 (CPU 65W、GPU160Wの -30% なら、そのぐらい期待してた) アイドル時も、100Wは行かないだろと甘い考え。 ただし、他のレビューや記事を見ていると、これぐらいが普通のようで、 多くは望めんわな。 Intel B580のときは TBP340W だったことを考えると、天国みたいなもんか。 にしても300Wって、電子レンジ弱を回しっぱなしってことよね・・・。 電気代、跳ねあがったわけやわ。 ヤフーショッピングの今すぐポイント利用で、『48000円』だったことを 考慮すれば、現時点においては満足なりけり。

お気に入り登録88GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC [PCIExp 16GB] 211位 4.48
(2件)
12件 2025/3/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):288x112x50mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 「SFF-Ready Enthusiast GeForce Card」に対応し、小型のPCケースに組み込める。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
53連にしては小型で性能十分、見た目も好き

4060Ti 16GBとの入替えで購入 CPU:i7-14700K Mother:ASRock Z790 Steel Legend WiFi メモリ:DDR5 128GB 【安定性】 【静音性】 以前に比べスペックに余裕があり、カクつくこともない。排熱も効率的なようで、ケース内エアフローがきちんとしていればサーマルスロットに引っかかる素振りすら見せない。ファン制御も十分で普段使い程度では音が気にならない。CUDAで100%負荷を長時間掛けると一気に音が聞こえるようになったので、GPU高負荷なゲームをプレイする人は気になるかも。逆に高負荷でないソフトで音が気になる人はケースの静音性やエアフローを見直した方がよさそう。 【画質】 WQHDとFHDの2画面で普段使うソフトやゲームを144Hzで十分出力できている。 【処理速度】 【付属ソフト】 大人の事情により控えめな初期設定であるため、かなりゆとりのあるオーバークロックが可能。 見やすくもないけど他より体感安定するのでMSI Afterburnerを使用。 Power LimitはVBiosでロックされたモデルのため100%以上に設定できない。VBios切換え機能がないため、VBios書換えでUnlockする人は壊さないように注意が必要。コア電圧を上げなければ300Wに到達するタスクは僅かなので、必要かは微妙。 ブースト500以上は標準電圧だとソフトによって不安定になるらしいので、ブーストクロック+400、メモリクロック+2000を設定し、安定動作を確認。Ubuntuでもブースト+400、メモリ+3000での安定動作を確認。 【総評】 完全に見た目で選びましたが、小型でケース内の収まりが良く、排熱性能も良いので満足です。他よりちょっと高いですが。翌週くらいに1万円下がってましたが。:'-( メモリ8GBでは足りない時代になってきたので、お財布に優しくない。:'-(

4小型PC対応のRTX5070Ti

【構成】 CPU:Intel Core i7-14700 CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB GPU:MSI GeForce RTX 5070 Ti 16G INSPIRE 3X OC PSU:Corsair SF750 Platinum CASE:iCUE 2000D RGB Airflow 3080tiからのアップグレードにてRTX5070tiを購入しました。 発売直後の品薄状態でも購入が可能でした。 【機能性】 AI用途に使用するため、GeForceを購入しましたが、 ゲーム用途のみであれば、radeonの購入を検討した方がいいかもしれません。 【処理速度】 RTX3080tiからのアップグレードだが、AI生成について時間が短縮されたので満足です。 【静音性】 高負荷時にはファンの音が目立ちますが、通常使用であればファンの音は ほとんどしません。 【総評】 SFF対応のため、小型ケースとの相性がよく、corsair 2000Dに苦労せずに 取付することができました。 コンパクトですが、3つのファンでうまく冷却できていると思います。

お気に入り登録1NE75080S19T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75080S19T2-GB2031A (GeForce RTX 5080 GamingPro OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 211位 -
(0件)
0件 2026/2/10  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x127.1x60mm 
お気に入り登録16ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ULTRA ZT-B50800BU-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ULTRA ZT-B50800BU-10P [PCIExp 16GB]
  • ¥266,666
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
211位 -
(0件)
0件 2025/4/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.1x137.5x69.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
お気に入り登録121GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB] 211位 4.82
(5件)
54件 2020/9/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090
GDDR6X
24GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートしている。
  • 「NVLink」のほか、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
51世代前だけどコスパ最高

【安定性】 いまのところこのグラボに変えてからフリーズしたりはしていません 【画質】 GTX1060からの買い替えです。性能が高いのでほぼ最高設定でゲームができるので、きれいさに感動しています。 【機能性】 正直よくわかりませんw 【処理速度】 とても良いです。 【静音性】 意外と静かです。 【付属ソフト】 ドライバさえあればいいので、無評価です。 【総評】 本当は4080を買う予定でしたが、3090がものすごく値下がりしたこともあり、このグラボを購入しましたが、大正解でした

5動画編集用も兼ね24GBグラボを特価時に購入

【安定性】継続運用。不安定さはない。ケースに収まるか不安もあったが、1070tiからの置換でも問題はなく収納できた 【画質】特に差異は感じないが、画質設定とともにFPSは向上した 【機能性】特になし 【処理速度】1070tiからの置き換えで、FPS向上が確認できた。モニタ上限60まで張り付きで使用可能。動画レンダリングにも使用するが、現状では比較はしていない 【静音性】前製品よりうるさいかも 【付属ソフト】− 【総評】特価で購入可能なタイミングがあり、4000シリーズが高価格帯での張り付きが想定されていた為に思い切って購入。3070や3080でも良かったが、動画レンダリングに24GBが欲しかったのでこちらをチョイス。

お気に入り登録61GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 X3 OC GD5090-32GERX3OC [PCIExp 32GB] 211位 4.82
(6件)
51件 2025/3/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。直径100mmの11枚ブレードを備えたトリプルファン設計を採用。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)、HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備。最大同時画面出力数は4。
  • バスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5画像・動画生成に最適な、値段以外は「最強」なGPU

【構成】 CPU:ryzen9700X 00K M/B:X870E EDGE WIFI グラボ:GeForce RTX 5090 X3 OC メモリ:32GB×2 ケース:フラクタルデザイン defain7 電 源:ASRock Phantom Gaming PG-1000G 【安定性】 Stable DiffusionXLの画像&動画生成に使用。電力制限80%で安定。 【画質】 だいたいのゲームは快適。 【機能性】 3スロットサイズを謳っているが、すぐ下のスロットを使おうとすると、ファンが干渉する可能性が高いので注意(ほとんどクリアランスがない)。 三連ファンはかなり静かに回り、冷却性能も高い(電力制限80~90パーセントで70℃代を推移)。 評判の悪いメーカーロゴは白色で点灯するだけ。デザインがダサくて泣ける。 せめて多色発光LEDにしてくれれば……消灯は無理っぽい? 【処理速度】  動画や画像の生成速度が体感1.5〜2倍(RTX5080と比べて)。 生成速度が早いのでガチャを回しながら作業がスムーズ。 【静音性】 窒息系静音ケースで使用しているにしても静か。心配していたコイル鳴きは体感できない。 【付属ソフト】  公式の「TuneIT」アプリで電力制限が手軽に出来るので助かる。   【総評】  時期的に高価な買い物になった(504,900円)が、満足いく性能ではあった。  RTX6000系の登場が2028年というリークがあるので、少なくとも2年近く「最強」が確約され精神的な満足感も高い。

53スロットという最適解

5090の中で唯一の3スロットモデルという事でELSA社の5090X3を購入しました。3スロットだから冷えないというわけではなく、むしろ同価格帯のモデルの中だとよく冷えるレベルです。これはヒートシンクに大型のヴェイパーチャンバーを採用している事と、3連ファンの中央部分が逆転する構造によって熱交換を最大限に効率化する仕組みを持っている為です。 ベンチマークソフトの3DMark『SteelNomad』で冷却性能を確認したところGPU使用率100%、TDP575Wフルに活用してコア温度は平均して65℃でした。(室温は24℃程度) こちらマルチGPU運用を目的としている為、2枚目に簡易水冷モデルのグラボが刺さっており、通常使用よりもエアフローで劣るはずですが、3スロットという薄さのおかげと効率的な冷却構造のおかげで必要十分以上の冷却性能が確保出来ています。またコイル鳴きは一切なく、ファンノイズも気にならず大変満足しています。 レビューのおまけでTeahtesterという海外のテックメディアが公開している5090各モデルのコア温度の方を貼っておきます。

お気に入り登録52AR-A310-E4GB/4HDMI [PCIExp 4GB]のスペックをもっと見る
AR-A310-E4GB/4HDMI [PCIExp 4GB]
  • ¥20,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全3店舗)
220位 4.75
(3件)
0件 2024/11/21  PCI Express 4.0 Intel
Arc A310
GDDR6
4GB
HDMI2.0b x4
【スペック】
メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応: HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):145x107x18mm 
【特長】
  • ARC A310を搭載したビデオカード。1スロット仕様によるコンパクトモデルで、低消費電力で外部電源が不要。
  • HDMI×4で同時出力が可能なため、4つのディスプレイにより、広大な情報表示や作業スペースを確保できる。
  • シングルスロットのスマートなビデオカードで、マザーボードのほかの拡張スロットをふさぐことがない。
この製品をおすすめするレビュー
5HDMI×4ポート便利で、安定動作しています

HDMI出力が3ポート必要だったため、こちらの製品を購入しました。 ASUS B760M-A D4と組み合わせて半年ほど使用していますが、動作は安定しています。 ドライバーもインテルのサイトから自動更新できるので、特に問題はありません。 唯一困った点としては、Windows11の初期インストール時の解像度がXGA(1024×768)に固定されてしまい、設定ボタンが画面外に出て押せない状態になってしまったことです。ここは少し苦労しました。 私の使用環境は、2枚のディスプレイに加えてAVアンプへ接続しています。PCで作業しながら、YouTubeでBGMを流し、AVアンプで音楽を楽しむという使い方をしています。 HDMIポートはオーディオ機器やテレビへ直接接続できる場合が多く、こうした用途で使いたい方にはおすすめできる製品です。 当方は、ゲームもせず、凝った使い方をしていないため[画質]と[付属ソフト]はむ評価とします

5待ち望んでいたスペック&価格帯のモデル

【安定性】 購入して1か月、トラブルがあったのは、最新ドライバを当てた時だけで、基本快適です。 この製品を付けたばかりの時は、そこまで勝手にドライバがすぐ入らないので、焦りますが、再起動などして、少し経てば(5〜15分?)入って、他のモニタも明るくなります。 intelのサイトからもドライバをダウンロードできますが、インストールに時間かかる場合がありますので(40〜60分?)、進んでないと思わず、短気にならないことが大切です。 最新とされるドライバをわざわざあてたら、ファイルを開くのが遅くなったことがあったので、自分的に問題のないドライババージョンを保存しておくと良いです。 【総評】 昨年の春、4つの映像出力を持つボードは、1つのモデル以外高価だったので、その唯一の求めやすいモデルを買いましたが、動作に不満を持っていました。諦めて、大枚をはたくしかないのかと調べると、この製品が発売されていました。自分が欲していたスペックと価格帯のモデルで、玄人志向さんには感謝です。

お気に入り登録47SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 8GB [PCIExp 8GB] 220位 5.00
(3件)
0件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
8GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):244x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×1、HDMI 2.1b×2を備え、最大同時出力画面数は3。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。ソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
この製品をおすすめするレビュー
5HDMIx2の最新世代なのに安くて助かる

ツクモで53000円で購入 RTX3060 12GB(GAINWARDのPEGASUS)から換装 セーフモードでDDUを使用しグラフィックドライバ削除後、予めダウンロードしておいたRADEON最新ドライバを当てて、その後UEFIでSAMを有効化しました CPU:Ryzen5 5600X M/B:ASUS PRIME-X370 PRO メモリ:32GB 電源:750w のPCで使用 AdrenalineでのOCはしてません 【安定性】 全く問題なく動作しております 取付面で言うと、前々々グラボ(GTX760)以来の久しぶりのファン2基搭載グラボで割り箸や突っ張り棒で安定させたほうがいいかなと思ってましたが、 ネジ止めすればかなり安定してるので不要そうですね 念の為何かしら用意して支えようとは思ってますがね 【画質】 特に問題なし 【機能性】 マルチモニタ環境なのですがDisplayportで繋ぐとモニタの電源落とすと接続が切れてしまうのが不満で、 今まで変換ケーブルやEDIDバイパスを使用してHDMI接続してました その必要が無くなり満足です もちろんRTX5060も候補でしたがあっちはHDMIx2に絞ると7万超えになるので… 【処理速度】 FF15ベンチだと大体スコア1.4倍に増えて満足です 首都高バトルは特に問題なし エルデンリングFHD最高設定ではちょいちょいスタッターが発生するも、これはRTX3060でも発生してて少し改善されたような気もします フレームレートも比較的安定しています ただ、GPUメモリ使用量が7GBで張り付いててギリギリといった感じです やはり16GBにしておいたほうが心の余裕があったかなと少し後悔 【静音性】 ファンが2基なおかげか前グラボより静かです 前はエルデンリングや首都高バトルをやるとやかましく何となくフレイしづらかったですが 懸念材料が減ってなによりです 【付属ソフト】 Adrenalineはゲフォと似たような感じですね SAPPHIREのTriXXはAdrenalineあるならいらないんじゃないかなと思うほど簡素な感じですね 【総評】 HDMIx2で安くて概ね満足です メモリが8GBなのは価格考えると仕方ないですね… エルデンリングのスタッターはPCI-e3.0駆動なのが原因でモデル読み込み等で一瞬読み込み量が増えるときにボトルネックになってると思うんで、DDR5メモリの高騰が収まってCPU、メモリ、M/B換装してPCI-e5.0が使えるようになるまで諦めます

5格安ゲーミングPCの中核として利用

【安定性】 普通にRadeonです。特に安定してないとかはないです。 【画質】 問題ありません、 【機能性】 Radeon Settingsでできることはできるので特に過不足ありません。 【処理速度】 この値段帯のグラボとしてはいい方だと思う。 16GBは、別にRX9070XTやRTX5070Ti持ってるのでそのクラスなら欲しいけど 【静音性】 うるさくはないです。 【付属ソフト】 ないです。adrenalinをダウンロードして使います。 【総評】 PCパーツの値段上昇で非常に自作しずらくなったのでカジュアルに使えるPCを格安で作ってみたので、そのパーツとしてですが割と安かったので 構成 マザー:JGINYUE X99M GAMINIG D4 ARGB CPU:Xeon E5 2680 V4 メモリー:KLLISRE ECC REG DDR4 2400 x4 この3つで35000円ほどアリエクで 電源:Montech century2 850W ATX3.1 8980円 パソコン工房 ケース:CoolerMaster ELITE 490 7980円 パソコン工房 グラボ:これ 49800円 Tuskumo SSD:1T NVMe ありもの(GIGABYTE 1TB Gen4) 世間的な価格 20000円前後 CPUクーラー:Cryorig H5 ありもの 買えば4-5000円くらい? OS:Windows11 Home 14980円 Amazon ありもの以外で約120000円で追加だ25000円ほどで145000円で組める計算でうまくやれば140000円くらいでは行けそうという話です。 メモリーが遅いのではという話もあるのですが、これはXeon E5は4チャンネルなので70GByte/sを超えるのでメモリー帯域でいうとZEN3とZEN4の間くらいです。 Resizable Barは最新の中華X99マザーは対応してますがスリープができません。まあ、ここは休止で対応です。 Windows11はレジストリをいじって入れましたが、今回買ったTPM2.0ユニットが動作しなかったのが問題ぽいのでワンチャンTPM2.0ユニットがあれば裏から出なくても動作するかもと思ってます(そんな感じの画面でしたし) ただ、こちらは当面動かすための措置のシミュレーションなので当然ですが、値段が落ち着いたら構成を変える前提です。そのくらいは値段次第で元が取れるのでは?と思ってそうしただけです。 クロックが低いのでゲームはというと思うかもですが、DirectX12のゲームはちゃんと負荷分散してくれるので割とちゃんと速度出ます。 まあ、この構成はCPU メモリー マザーが下がればそこを挿げ替えればちゃんとゲーミングPCとして期待通りに動くので、下がるまでのワンポイントまたは、金策ができるまでのワンポイントとして動作するかな?という感じです。 さて、それではRTXではなくRXにしたかというとRX 9060XTはGen5 x16動作するのですがX99は当然Gen3動作なのでx8はちょっと性能低下が心配なのでRX9060XTかな?という感じですね。 一応、ワイルズを画質:中 FSR Quality 2560x1080でやってみましたが問題ありませんでした。FG ONで100-140fpsくらいで緋の森で100fpsくらいになっちゃうかな?という感じで、DirectX12ではトータルパワーが問題というのはその通りみたいです。 その代わりですがFF14ベンチマークやFF15ベンチマークはそれなりでいいとは言えないけど遊べそうという感じでした。 APEXもやってみましたが、うん、悪くはないけど遊べそうです。 ということで、ちょっと格安でゲーミングPCを作れないかを考えて作ってみましたが欠点もあるけど、それなりに動くという感想です。 RX9060XTがx16というのが今回の利点ということですね。

お気に入り登録230SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE PULSE Radeon RX 9060 XT GAMING OC 16GB [PCIExp 16GB] 220位 4.58
(19件)
53件 2025/6/ 6  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x1
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):240x124x46.1mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。高負荷時にも安定した電力供給を行える電源回路などを採用。
  • 静音性と冷却効率を向上させた「AeroCurveファンブレード設計」に加え、一体型冷却モジュールを採用した「Dual-X」クーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1a、HDMI 2.1b×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5エントリークラスからのアップグレード

2025/11末に5.5万円程度で購入しました。RX6400からの乗り換えです。 PS5を持っていてPCではあまり重いゲームをプレイしないので基本的にはRX6400でも十分でしたが、それでもたまに性能不足を感じることはあり、少しアップグレードしたいと考えていました。 2025/11時点ではRX7400がOEM向けに販売されていて、これが一般向けにも販売されないか期待していたのですが出てくる気配なし。待っている間に2026年にGPUの価格上昇が見込まれる旨の報道が出てきたこともあって、ややオーバースペックでも今のうちに強化してしまおう、ということでRX9060XTを選びました。 VRAMについては8GBでも当面は十分でしたが、このSAPPHIRE PULSEは8GBと16GBでほとんど価格差が無かったので16GBにしました。 【安定性】 購入から2週間ほど経過しましたが、問題なく動作しています。 基本的にはHYPR-RX エコ設定で動かしていて、高fpsで遊びたい一部のゲームではカスタム設定を使っています。 【画質】 RX6400では画質を下げないと満足にプレイできなかったゲームが最高画質で遊べるようになりました。 【機能性】 RX6400と比較してAMD Softwareで設定できる項目が色々増えました。 ちなみにドライバは再インストールが必須でした。 【処理速度】 RX6400からの乗り換えなので大きく改善しました。 【静音性】 低負荷時はファンが回らないので静かです。回っているときも動作音は特に気になりません。 【総評】 満足しています。 少なくとも5年は使い続けるつもりです。

5今日はこれだけでも覚えて帰ってください

全国のRadeonユーザーの皆さんこんにちは。 実は耳寄りな情報がありますので今日はこれだけでも覚えて帰ってください。 このレビューではRX9060XTを簡単にエコに運用する方法にのみ焦点を当てています。 古くからのRadeonユーザーの方であればご存知かもしれませんが、もしご存知なければ是非下記をお試しください。(私も最近知りました) @AMD Software Adrenalin Editionを起動 Aパフォーマンスタブ → チューニング → カスタム → 右下の方にスクロール。「電源チューニング」を有効にしてスライダーを一番左-30%にして上の方にスクロール右上の「変更を適用」を適用。 これだけです。 これで消費電力が30%下がりデフォルトの170Wから119Wになり、しかもこの消費電力に制限してもパフォーマンスは僅か4%ほどしか落ちず、極めてワットパフォーマンスが高いモデルに早変わりします。またアイドル時の消費電力も僅か7W前後です。 参考にFF-XIVとモンスターハンターワイルズのベンチマーク結果を貼っておきます。 本日のお得情報でした。

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