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![GV-N1030D4-2GL [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001346085.jpg) |
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339位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/4/ 2 |
2021/4/上旬 |
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NVIDIA GeForce GT 1030 |
DDR4 2GB |
DVIx1 HDMIx1 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):149.9x68.9x14.7mm
【特長】- Geforce GT 1030を搭載したビデオカード。必要なスロットが1基で、カード長150mmのロープロファイル設計。
- DVI-D、HDMIの各出力を1基ずつ搭載し、スムーズな4Kビデオ再生に対応。
- 「AORUS GRAPHICS ENGINEユーティリティ」では、クロック速度、電圧、ファン調整、パワーターゲットなどをリアルタイムで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5x16の1スロを使って2画面増やしたい方におススメ
DVI端子はWQHD(2560x1440)が表示できましたので
デュアルリンクの様です。
接続するモニタの解像度が大きくなると動画再生がキツくなるので、
blu-rayを見るならば、接続モニタはFHD1枚+WQHD1枚、
または4Kx1枚のみが上限だと思います。
4Kモニタ&UHD-BD再生はカクツくので上位のグラボを購入した方
がいいかもしれません。
NVIDIAのドライバーは直近のを調べた限り、
GT1030はGame Readyの方のみで、
Studioドライバーは見当たりません。
GT730はRTX40xx、30xx、20xx、GTX16xxらと
ドライバーが別ものになり並存が難しいので、
RTXシリーズと併用する場合はドライバがGame Readyになりますが、
本製品のGT1030をお勧めします。
★動画再生にて負荷テスト
・WQHDx2枚………… DVD再生x2◎、BD再生x1×
・FHDx1枚+WQHD1枚…BD再生x1◎、BD再生x2×
・FHDx2枚……………BD再生x1+DVD再生x1◎、BD再生x2×
・4Kx1枚…………… BD再生x1◎、UHDBD再生x1×
・4Kx1枚+FHDx1枚… DVD再生x1◎、BD再生orUHDBD再生x1×
◎…GPU Load 90%未満 & カクツキ無し
×…GPU Load 90%以上 or カクツキ発生
★製品詳細
製品重量:134g
ヒートパイプ:無し
ファン:直径45mm x1個
セミファンレス:無し
ポン付けほぼ無負荷時のファン回転:32% 1600RPM
◆AfterBurnerで手動のファン設定
32%…1600RPM ※設定下限
40%…2000RPM
50%…2500RPM
60%…3000RPM
70%…3500RPM
80%…4000RPM
90%…4500RPM
100%…4575RPM
★GPU Load100%テスト (blu-ray x2つ同時再生)
GPU温度…50.1℃
Hot Spot…57.6℃
ファン…1881RPM(38%)
(AfterBurner未起動のポン付け動作)
室温…24.5℃
CPU…R7 5700G
M/B…X470 AORUS ULTRA GAMING (GIGABYTE)
ケース…Define R5
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![Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474582.jpg) |
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346位 |
377位 |
3.62 (2件) |
23件 |
2022/9/26 |
2022/9/中旬 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm
【特長】- Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
- ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
- 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4どうなる?インテルのGPUカード
10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。
少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。
2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。
それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。
【総評】
インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。
3ライトゲーマー向け
インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。
i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて
アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。
FF14ベンチマークを貼っておきます。
Resizable BARの結果を追加しました。
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![SPARKLE Intel Arc A750 ORC OC Edition SA750C-8GOC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558335.jpg) |
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294位 |
377位 |
3.58 (5件) |
3件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm
【特長】- Intel Arc A750を搭載したビデオカード。ストライプ構造とポーリッシュ仕上げによるファンブレードを備えたデュアルファンを搭載。
- 低負荷時にはファンを停止する0dbモードを採用。側面にはLEDロゴを装備し、温度の変化より色が変わる。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い内に買っとくべし
※ ゲーム等のパフォーマンスを求めていない人のレビューなので個人的な感想と思ってもらえるとありがたいです ※
構成は以下です。
CPU Intel Core i7-11700(11th Gen)
M/B ASUS ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI
MEMORY Corsair DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組(CMK16GX4M2E3200C16)×2
POWER SUPPLY COOLER MASTER V750 GOLD V2(MPY-750V-AFBAG-JP)
ウチではArcコントロールが動かないと言うことは再現しませんでした。が・・・
【安定性】これをインストールしてから特別不安定になったと言うことはありません。
【画質】GeForce/GTX1650からの乗り換えですが、比較すると発色はメリハリがでた印象があります。ゲームで使用したことはないので比べようがありませんが、SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)はじめましたが、全くストレス感じません。
【機能性】エンコードでAV1(Intel QSV)を使って感動的に早いでした。
【処理速度】SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)使用中パフォーマンステレメトリーみていましたが2000〜2400MHzと目一杯使うんですね。ストレスは無し。
【静音性】基本的に静かめのPCですが、フルパワーで廻っているのかどうかあまり気になりません。若干風斬り音増えた感じがすることはありますが、0〜1200RPM程度の可変で普段は全く気にもなりません。
【付属ソフト】添付ソフトウェアなどはなく、インテルのページからドライバソフトウェアを入手。というわけで質だの量だのこの点は無評価とします。マイナーなWEBブラウザ(マイナーなソフトウェア)だとIntel Driver Support Assistantが動きません(笑)Edgeに切り替えてショートカット作ってごまかすぐらいでしょうか。ドライバやArc Controlもちゃんと動きます。ただし注意点あります(後述)。
【総評】
アップデートの確認がうまく動かない状態で、『Asus Armory Crate』が悪さをしていました。
『Asus Armory Crate がインテル Arc コントロールと競合』します(URL https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000094879/graphics.html)。Asus Armory Crate 使うか、Intel Arc Control使うか選ぶ事になります。一見すると『Asus Armory Crate』アンインストール後ドライバDDUで取り除いて入れ直すと一見正常動作しているように見えるのですが、アップデート失敗したり更新状況を確認できなくなったりします。「Armory Crate 」は幸いRGB キラキラ(笑)コントロールするだけなので、Aura Syncにすれば(URL https://www.asus.com/campaign/aura/jp/download.php わかりにくいですが”The latest version is 1.07.84_V2”の方を使ってください)競合は避けられます。これらからRBGソフトウェアの問題というよりか絡みと言うよりドライバアップデートがらみのリソース競合のように感じます。
1.Asus Armory Crate を完全にアンインストール
2.セーフモードで立ち上げてDDUでIntel Arc ドライバ・ソフトを完全にアンインストール
3.再起動してドライバの最新版をインストール
4.RBGキラキラ操作したいならばAsus Armory Crateの替わりにAura Syncを入れる
今のところがちょっと昔のASUSだとこれがベストな形っぽいです。
4ファンの音が気になります
GTX1650からのグレードアップです。
こちらのマシンではゲームはせず、4Kのテレビにつないで動画視聴や
簡単な動画編集をする用途で運用しています。
性能的にはとくに不満はないのですが、アイドル中に定期的にHDDのシーク音のような
カラカラ、カリカリといった音が発生します。
Intel Graphics Softwareでモニタリングしてみるとセミファンレス動作となっているファンが
周期的にオンオフする時にそこそこ気になる動作ノイズが発生していました。
ファンが停止しないように常時回転させる設定にすると今度はやや風切り音が気になります。
静音タイプのケースでの運用や、ゲーム中などであれば気になりませんが
常時つけっぱなしにするような使い方の場合、環境によっては気になるかもしれません。
またアイドル時の消費電力も今どきのモデルに比べて高め(40W前後)なので
導入の際はPCの使い方を考慮した方がよいかもしれません。
グラボの高騰が懸念される昨今、コスパ的には魅力的ですがB580、B570との価格差も小さく
なってきているので今から購入するのであればBシリーズの方が賢明かもしれませんね。
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![Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436887.jpg) |
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334位 |
377位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 消費電力:53W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x39mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズ。
- スペースが限られた小型PCやHTPCへの組み込みにも適している。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォートナイトには十分以上
ドスパラ通販で300円引きクーポン適用で15600円で購入。
子供達がフルHDモニターで主にフォートナイトのプレイをしています。
【安定性】
稀にカクカクすることがあるようですがそれ以外は特に不安定なことはないようです。
【画質】
若干色味が濃くなったような気がします。
【機能性】
RSRが凄いですね。
解像度を落としても1番上の解像度との画質の違いはほとんどわからないですが、FPS表示の数字が300を超えるレベルに達しています。(モニターは60Hzですけど)
【静音性】
子供がフォートナイトをプレイ=うるさい なので実際のところわかりませんが、ファンの音が聴こえたことはないです。
【総評】
以前から子供達がPCでフォートナイトをプレイしてみたいと言っていて、たまたま親戚からPCを貰ったのでフォートナイトを快適にプレイできるように、メモリ増設からのグラボ増設に踏み切りました。
当初はGTX1650で検討していましたが、PCの電源容量が365Wと大きくないのでこのグラボの低消費電力が魅力だったところにドスパラで安く売り出されたのが決め手でした。
モニターがフルHD 60Hzなのでグラボの性能を使い切れてませんが、フォートナイトをNintendoSwitchで闘ってきた子供達的にはかなりプレイしやすくて画質もメチャクチャ綺麗だそうです。
折角なので今度はゲーミングモニターの導入を検討していますが、私の小遣いが・・・
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![Intel Arc A580 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576222.jpg) |
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382位 |
377位 |
- (0件) |
3件 |
2023/10/11 |
2023/10/13 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A580 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
【特長】- Arc A580 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.0b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604024.jpg) |
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287位 |
377位 |
5.00 (2件) |
14件 |
2024/2/ 5 |
2024/2/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1×2を装備し、3画面出力に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い製品です
【安定性】
MSI製GTX-1650superを使用、故障したのでこの製品を選定。
相変わらず、グラフィックボードの価格が高騰しているのに驚きました。
安定しています。耐久性に期待しています。
【画質】
以前と同様、画質は良い方と思います。
【機能性】
メーカホームページで製品登録を行い、アフターバーナーをインストールしました。
オーバクロックなどでは使わず、基本的な設定のみで使っています。
【処理速度】
主にエンコードに使っていて速度は以前と同じくらいです。
【静音性】
たいへん静かです。ロープロファイルも考えましたが、ヒートシンクが大きく2個の大型冷却ファンが製品の温度を安定させ、耐久性にも寄与すると思っています。
【付属ソフト】
ネットからダウンロードできるソフトツールがいろいろある様ですが、あまり使っていません。
【総評】
良い製品ですが、耐久性に期待します。
5重たいゲームをしなければ
【安定性】
安定してます
【画質】
問題ありません
【機能性】
DLSSが利用できる
【処理速度】
軽いゲームなら問題なし
【静音性】
ファンの回転数が上がると音が気になったので、
「msi afterburner」で調整しました。
【総評】
70Wで補助電源が必要ないので古いPCにも使えると思います。
DLSS使用でFF14のベンチスコアも伸びました。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX2060-E6GB/DF2 [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341609.jpg) |
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467位 |
377位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2021/3/12 |
2021/3/中旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1920 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8pin x1 HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。90mmのファンを2基搭載し、大型のヒートシンクと併せて、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」により、ファン速度やクロック設定を変更できる。
- 出力には、DisplayPort×1、HDMI×1、DVI-D×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ使えます。
【安定性】
壊れることもなく安定しています。
【機能性】
ネットから専用ソフトをダウンロードして色々いじれます。
【処理速度】
2060なのでミドルクラスです。最近のグラボと比べるとCUDAも少ないし処理は遅く感じるかも。
【静音性】
負荷がかからなければ静音です。
【付属ソフト】
ネットから専用ソフトをダウンロードする形となります。
【総評】
これといって不満点はありません。今は2軍PC用ですが、動作確認用に役立ってます。
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![GALAKURO GAMING GG-GTX1660Ti-E6GB/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001171867.jpg) |
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382位 |
377位 |
4.64 (3件) |
3件 |
2019/7/ 4 |
2019/7/上旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
DVI x1 HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリクロック:12Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):214x118.65x38.6mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。90mmのファンを2基搭載し、大型のヒートシンクとあわせて、すぐれた放熱性能を発揮する。
- オーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、BIOSを回復できるほか、ファン速度やクロック設定を変更可能。
- 補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Super」にするか「Ti」にするか
【安定性】今となっては世代が古くなってしまいましたが、その分問題も起きないと思います。
【画質】RTXシリーズのようなことはできませんが、負荷の少ないゲーム等なら十分すぎます。
【機能性】何気にゼロファン対応だったりします。
【処理速度】16シリーズのトップグレードだけあって、性能は間違いありません。
【静音性】中回転辺りからファンの風切り音が出だして、すこしうるさいかもしれません。
【付属ソフト】特になし。
【総評】「Super」が数千円安く出ていることもあって、無理に「Ti」を買う必要もないとは思います。
ただ、何と言ってもトップグレードの「Ti」を買ったという満足感はすごくありますね。
5革命ディアリズム
【処理速度】
ワールドオブウォーシップスってゲームをしています
フルハイビジョンで最高品質の設定でfps70でており録画が出来ています
【静音性】
gtx550tiと比べると凄い静か
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6600 XT GAMING OC 8G GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376012.jpg) |
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454位 |
377位 |
4.70 (30件) |
47件 |
2021/8/16 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.25x44.82mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用するオーバークロック仕様。
- 従来型の静音ファンとブロワーファンを組み合わせたハイブリッドファンブレードに加え、ウェーブフィンデザインを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- アイドル時にファンを停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」、着脱可能な冷却ファンを採用した「Quick Connect」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで安定しています。
【安定性】
AM5環境で使用していますが安定して動作しています。
【画質】
画質に不満はありません。
【機能性】
vBIOS切り替えスイッチがあり、Performance Mode、Silent Mode、Software Switch Modeが選べます。
【処理速度】
ゲームの画質設定にもよりますがフルHD解像度であればゲームプレイは快適です。
【静音性】
PC起動時にファンが回転しますがセミファンレスですのですぐにファンは止まります。
ゲーム中ファンは回転しますが静かだと思います。
【付属ソフト】
TriXXというソフトでLEDをOFFにできます。
【総評】
ゲームのプレイ頻度は高くないのである程度の性能とセミファンレス機能が決め手で購入しました。
デザインが良く、白やシルバーのマザーボートに合うと思います。
5ミドルクラスの製品ながら質感が良い
省電力性を重視してRX6600を使用していたのですが、NITRO+の見た目に惚れて6600XTに戻ってきました。ミドル帯は他にRTX4060も持っています。
ミドル帯にしては本体の高級感があり、落ち着いたシルバーのメタルプレートがとても目を惹き質感がよく気に入っています。
ロゴにRGBが搭載されていますが、ARGB同期に対応するためには別で3pinケーブルを繋がないといけないので少し面倒ですし、配線がボードの光るロゴのど真ん中にあるので繋ぐと線が丸見えで見栄えが悪くなってしまうのが難点。
単色で光らせる場合はSAPPHIRE TRIXXで制御できるので特に問題ないです。
アイドル時や動画再生などの軽い動作の時の消費は10Wに収まる程度で殆どRX6600と同じですので普段の使い勝手はほぼ変わらないですね。ちなみにRTX4060も同程度です。
自己責任ですがMSI Afterbunerでリミットをかけ、クロックを下げて使っています。
電圧はいじらず、パワーリミットは下限の-6%、コアクロックはほぼ定格の2400MHZに合わせると大体RX6600と同じMAX100W前後の消費になります。
GPU100%張り付きのベンチマーク時の平均消費電力が90W未満と非常に省電力になりました。
いくつかゲーム試してみましたがFPS平均値は標準値設定から大体3〜5%程度しか変わりません。
出力を絞ってもほぼ同じ消費電力でおおよそRX6600より8〜10%性能が上といった状態です。
消費電力が同程度のRTX4060には20%程負けています。
【安定性】
OCツールでいじって運用していますが、特に不安定になることもなく安定しています。
標準設定でも高負荷時MAX60度前後、出力抑えるとMAX50度前半ですので負担なく安定してパフォーマンスが出せます。
【画質】
あまり気にする方ではないですが、十分綺麗だと思います。
【処理速度】
モンハンワイルズのベンチマークが登場したのでやってみました。ベンチ結果は画像に。
さすがにこのあたりのミドルロー帯グラボだと動作は厳しめでFHD、フレーム生成前提となりそうです。
FSRオフですと中〜高設定の場合フレームレートが一番重い場所だと30〜40台になることがあり、実際のゲームだと結構厳しいんじゃないかな。
FSRオンだと意外とFPSが底上げされ、高設定でも60FPS下回ることは少ないのでそれなりにプレイはできそうです。画質はそんなに落ちた感じはしませんでした。
ベンチ中温度は殆ど60度以上にはならなかったのでそれなりに安定動作していました。
実性能はRTX4060にはワットパフォーマンスで遠く及ばないものの現行のRX7600とほとんど変わりませんし、ラスタライズ性能はひと昔前のRTX2070やRTX3060以上のパワーはあります。
場合によってはRTX2080に迫るゲームも有ります。
今の高負荷ゲームで細かい要求に対応するには若干物足りない性能だとは思います。
私は古めの軽いゲームしかしないのでまだまだ使えそうです。144FPS張り付きで使えています。
FHD環境、負荷がそこそこのゲームであれば144FPS狙えますし、重めのゲームも設定を調整したり、60FPSより上を欲張らない感じであれば殆どのゲームで条件を満たしますので必要十分です。
消費電力上限+20%のパワーブーストをかければRTX4060に近いパフォーマンスが出ますが、電力消費がMAX150W近い値になり相手のRTX4060はTDP115Wなのでワットパフォーマンスは悪化し大敗ですのでOCするメリットはあまりない気がします。
【静音性】
セミファンレスなので普段は無音ですし、高負荷時もかなり静かでとても良いです。快適です。
【総評】
出力を調整すればRX6600以上のワットパフォーマンスになり良好です。
RTX4060と比較すると勝っているところがほぼない状態ですが、中古であればかなり安価で手に入るため初期コストを抑えたい場合は選択肢に入るかと思います。
今のところ性能に困ってはいないので次のワッパの良い製品が出てくるまではしばらくお世話になりそうです。
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![GeForce RTX 3050 AERO ITX 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001419393.jpg) |
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377位 |
377位 |
4.42 (5件) |
15件 |
2022/2/ 1 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):172x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。約172mmの省スペースモデルとなるシングルファン設計。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の値段ではキツイ。
以前の30000円前後で買えるならという前提の評価。
現時点の40000円レベルでは買わない方が良い。
【安定性】
ドライバはRadeonより安定しているように思う。
おなじ落ちるにしても、Gefoは勝手に画面だけブラックアウトした後復帰してくれるが、RadeはOSごと落ちるような‥‥
環境がRyzenだからかもしれないけど、Gefoのほうが安定している気がする。
【画質】
十分。4K2枚出してもきれいでかくつき無し
【機能性】
十分。
【処理速度】
十分。ゲームはしないし。
【静音性】
ワッパが良いおかげかまずうるさくなる程ファンが回らない。
【付属ソフト】
なし
【総評】
ゲームしないけどオンボードじゃ物足りない人にはこれで十分、と言いたいところだけど、コスパが命なこのクラスではあくまでも3万円くらいがギリ出せる額だと思う。
5省スペースでいいですね。買ってよかったです。
【安定性】
セットアップしましたが特に今のところ問題なく動作してます。OSはWin11です。
【画質】
グラボはど素人ですが、画面はきれいです。使えなかったHDRも使えるようになりました。
【機能性】
機能はよくわかりませんので恐縮です。ケースが小さめでしたが余裕で入りました。配線も問題なくすっきりしてます。
【処理速度】
グラボはど素人ですし、ゲームもFF14位しかやっていないため、よくわかりません。遅くは感じません。早くも感じません。
【静音性】
心配でしたが、私の場合は他ケースファン(120mm)の方が気になります。静かな方がいいですが2つファンは少し高いので。ただ今のところ静音性は今までと変わらないと感じています。調整は難しそうなのでやめます。
【付属ソフト】
添付ソフトはなしです。
【総評】
旧いグラボからの換装です。DP1.4接続等で少し心配でしたが問題なし(ケーブルはVESA対応)。またWin11使用でSecureBootとかCSMとか意識しなくてよく楽ですね。画面もきれいだし買ってよかったです。
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![Radeon RX 6650 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440129.jpg) |
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672位 |
377位 |
4.34 (5件) |
0件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x47mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5原神4K60FPSプレイ可能
ドスパラさん実店舗にて39000円ほどで購入。
使用目的は主に原神プレイのためでした。
4Kでのプレイが心配でしたが、ほぼ60FPSでプレイ可能でした。
さすがに品質を最高にするとキツそうですが、調整してやると問題なく4Kでいけます。
ファンの音は比較的静かですが、たまにコイル鳴きの様な音が聞こえる時がありますが気になるほどではありません。
負荷の多い場面になるとファンが全力で割と大きめな音を鳴らしますが、一分ほどで回転数が落ち着き静かになります。
RX570からの乗り換えでしたが、十分に進化を感じられ満足のいく買い物ができました。
5目指せPS5同等以上
【安定性】問題なし
【画質】静画・動画の質が一段上がった
【機能性】AMD FSRがスゲー?の一言
【処理速度】言うことなし
【静音性】静か。ケースファンの方がうるさいw。
【総評】
一向にPS5が手に入らない中で、Steam等のPCゲームが相当充実して来て、
非力なRADEON RX570でプレイしてきたが、流石に厳しく思えてきたところで、
「龍が如く」シリーズの発表がありSteamに対応してきたので、PS5購入に見切りを付けPCのスペックを上げる事を決めました。
持っているモニターが10年以上前のFHDモニターなので、PS5と同等以上と考えた 場合価格と性能でこのボードを購入しました。
今プレイしているゲームが「RED DEAD REDEMPTION2」で、RX 570で20〜30FPSだったのがほぼ60FPSになり、草木の描写がとても細かく色が綺麗になり、水面や革のテカリが激しく逆に調整をして抑えるほどでした。
上記で書きましたがFHD環境下でPS5同等以上の性能を求めるならば、この辺りのグラフィックボードで良いのではないかと思います。
ただ、2022年9月25日現在でドンドン価格が下落しているのでもう少し待ってワンランク上のモノを狙って見ても良いと思います。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5050-E8GB/OC/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700434.jpg) |
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363位 |
377位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1b x2 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):222x114x39.6mm
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![GV-N5060EAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689918.jpg) |
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400位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
- この製品をおすすめするレビュー
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52連ファンでコンパクト
【安定性】
2連ファン(WINDFORCE冷却システム)のおかげで、高負荷時も温度が安定しています。定評のあるGIGABYTE設計で、長時間のゲームプレイでも安心です。
【画質】
最新のアーキテクチャによるレイトレーシング性能の向上と、AI補完(DLSS)の進化により、ミドルレンジながら非常に鮮明で滑らかな描写が可能です。
【機能性】
DisplayPort ×3 / HDMI ×1 という構成が秀逸。マルチモニター環境を作りやすく、クリエイティブ用途にも配慮されています。
【静音性】
低負荷時にファンが止まる「3D Active Fan」を搭載。回転数を抑えられるため、高負荷時も風切り音は控えめです。
【付属ソフト】
「GIGABYTE CONTROL CENTER」でファン設定を直感的にいじれますが、UIは好みが分かれるところ。シンプルに使いたいならインストールしなくても問題ありません。
【総評】
「迷ったらこれ」と言えるモデル。 コンパクトですし、派手なLED装飾よりも実用的な冷却性能と安定性を求めるユーザーに最適な1枚です。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441243.jpg) |
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488位 |
377位 |
4.59 (9件) |
13件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:203W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x130x57.57mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。安定性にすぐれた高品質設計を採用している。
- 空気圧とエアフローを向上させた角速度ファンブレードに加え、GPU冷却のために刷新されたウェーブフィンデザインの「Dual-X」クーラーを搭載。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。LEDライティング機能の「NITRO Glow」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動時も静か
初売りで安く買えたのでGTX1660supperから切り替えました。起動時も静かに起動するので満足です。
5安定のSAPPHIRE製
同社のRX590を長年使っていたので今回もSAPPHIRE製を購入。PCケースに入るギリギリのサイズでした。私の使っているケースだと小型な為排熱がうまくいかないのかRX590だとバイオハザードRE4を最低画質まで落としても熱暴走で落ちていましたが(そもそもこの世代は消費電力が高いんですが)、RX6650XT に変えてからは落ちなくなりました。また、RX590で動かしていた頃と同等のスペックで動かしても以前より静かになりました。ただ以前はあったfluid motion機能による動画の60fps化機能はなくなってしまったのでそれは惜しいと思いましたが。
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![GV-N506TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687038.jpg) |
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655位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/22 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):215x122x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」がすぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![NVIDIA RTX A1000 ENQRA1000-8GER [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638238.jpg) |
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290位 |
377位 |
- (0件) |
5件 |
2024/7/10 |
2024/5/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A1000グラフィックスプロセッサーを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。設置面積を最小限に抑えながら力強いパフォーマンスを発揮する。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備えている。
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![GeForce GTX 1660 Ti ARMOR 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371826.jpg) |
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544位 |
377位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2021/7/27 |
- |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 Ti |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:1536 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):243x129x42mm
【特長】- GeForce GTX 1660 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様オリジナルデュアルファンクーラーを搭載。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
大満足です。価格は6万円弱とまあまあ妥当ですね。
静音性も良いです。じっくり耳を澄まさないと聞こえませんね。
付属のソフトもかんたんにインストール出来るものでしたよ。処理速度も良いと思います。画質が途切れることもありませんでした。
画質も素晴らしいの一言です。安定性にかんしてはまだまだ使用開始したばかりなのですが、期待を込めて4つつけました。ビデオカートとしてもグラフィックとしてもつかえるので、機能性は抜群ですね。
デザインは黒とシンプルですが、これは内蔵するので女子のわたくしでも気にしません(笑)
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![GeForce GTX 1650 AERO ITX 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001152736.jpg) |
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320位 |
377位 |
4.69 (19件) |
172件 |
2019/4/24 |
2019/4/23 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1650 (G5) |
GDDR5 4GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):170x111x38mm
【特長】- GeForce GTX 1650を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ボード全長が約170mmの省スペースモデル。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ライトユーザー向けには十分な性能
【安定性】特に問題なし。今となっては相性で悩まされることもなくなりました。
【画質】前機種はMSIのGTX1050Ti GamingX4Gでしたので、同じメーカーでGTXシリーズですので遜色なしといったところです。
【機能性】OCタイプとはいえシングルファンの廉価版です。シングルモニタだけで使うなら必要十分です。補助電源無しなのでケース内がスッキリして良いです。
【処理速度】前機種の1050Tiよりは若干良くなっています。
【静音性】ヒートシンクにヒートパイプを使用していないタイプなので、冷却効率から見ても高負荷時にはそれなりに音が出ますが、フォートナイトを標準画質設定でプレイする分にはとても静かです。
【付属ソフト】付属品は多言語簡単ガイドだけで、ドライバディスクなどは付属されていませんので無評価です。
【総評】数年前と同等かそれ以上の性能で、よりコンパクトに、より省電力となっています。
今回は嫁PC用の1050Tiが急逝したのでコチラを用意しましたが、たまに3Dゲームをするくらいなので十分な性能です。
5必要十分。でもNVMeSSDヒートシンクと干渉するかも
【安定性】
取り付け後、数日過ぎましたが、インターネット閲覧等では何の問題もないですね。
ゲームはしないので負荷はかけていませんが。
【画質】
この製品の前は同じNVIDIAのGeforce1050を使用していました。
特に変わりはありません。
ちなみにディスプレイポートでEIZOの4Kモニターに表示しています。
【機能性】
特に可もなく不可もなく、というところでしょうか。
ディスプレイ出力のDVIよりHDMIがもう1ポートあった方が便利かなと思うくらいです。
【処理速度】
ゲームをしないので十分です。
【静音性】
通常の使用時以外にPC起動時等も静かです。
【付属ソフト】
メーカーのHPからダウンロードするようになっていますが、Windows10だったら特にソフトを入れなくても十分使えますね。
【総評】
この製品(というかグラフィックチップ)が出たときは高くて買わなかったのですが、1年以上過ぎて安くなったので購入しました。
普通に使う分にはこれ以上の性能はいらないと思います。
以前は、マザーボードのオンボードグラフィックで十分と思っていましたが、製品によってはディスプレイポートが無かったりしたので、やはり専用のグラフィックボードがあった方が良いですね。
一つ残念なのが、この製品の冷却ファン部分が大きいので、マザーボード上のNVMe・SSDのヒートシンク用冷却ファンと干渉して冷却ファンを外さないと取り付けられなかったことです。
前の1050(GIGABYTE製)は干渉しなかったので大丈夫と思っていたのですが、ほんの数ミリで取り付けられませんでした。
できれば、冷却ファンの外側部分をもう少し小さくできないものか、と感じました。
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![GeForce RTX 3070 FTW3 ULTRA GAMING 08G-P5-3767-KR [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51f3AU+a3cL._SL160_.jpg) |
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382位 |
377位 |
- (0件) |
13件 |
2021/2/ 2 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6700 XT 12G GDDR6 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343141.jpg) |
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325位 |
377位 |
4.27 (8件) |
271件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:230W 補助電源:6ピン×1、8ピン×1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x119.85x49mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」で、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレにこだわらなければかなりよい(FPS向きかな)
57000円台で購入しました。かなりいいです。
【安定性】問題ないと思いますが、経験的にRADEONの方がエラーなどが多いと聞くので、★4つにしておきます。
【画質】問題ないと思います。十分綺麗です。
【機能性】DLSSに相当する機能がないので★4つにしておきます。
【処理速度】十分だと思います。
【静音性】かなり静かですね。机の下においたDEFINE R6からかすかに音が聞こえるかどうか?です。modernwarfare2をしていると、エアコンのほうがうるさいくらいです。以前持っていた僕のASUSのRTX2060(TUFシリーズ)とはえらい違いです。よいですね。
【付属ソフト】何も付属していないと思うんですが。ドライバ等をダウンロードして使用しています。
【総評】RTX2060からの乗り換えです。3年弱RTX2060を使ってきましたが、レイトレの出番はほとんどなく、かつDLSSも画面の精細度が下がる感じがして使いませんでした。
FPSでオンライン対戦となると、レイトレの設定項目がある場合であっても、そもそもレイトレでフレームレートを落とすこと自体が意味不明で(144Hzを超えるような高リフレッシュレートを確保できるなら別ですが)、レイトレは一応あればよい、基本能力が高ければそれでよいと思い、本製品を購入しました。
初サファイアですが、見た目もよいし(ケースのなかに入れれば見えませんが)、ファンもかなり静か。またMW2でベーシックでも120−122FPSしか出なかったのに、本製品に変えてからベーシックで平均147FPSが出るようになったので、十分満足しています。バランスで平均145。ウルトラで平均138。設定=最低だと平均157FPS。FPSやるからには、平均144FPSは確保したいものです。
当方のPC環境からみて、おそらくCPUを5000シリーズ以上にし、マザーも500番台にすれば、フレームレートをほんの少し上げることも可能かなと思います。
持ってていいなと思えるRADEONが、ようやく来たなあ、という感じです。しばらくこれでいきます。7000番台が楽しみです。マイニングに翻弄されたり、能力がしょぼかったり、RADEONは冬の時代が長すぎるw がんばってほしい。本当は当方、RADEON派なので。
CPU ryzen5 3600X製
マザー B450M pro4
メモリ DDR4 2666 8GB×2
グラボはこれ
システムドライブはSSD
電源は650W ゴールド認証のシーソニック製
5FSRは伊達じゃない
ゲーミング用途7割、グラフィックアプリケーション用途3割のPCで、CPUを5900Xに交換、マザーボードもX570Sに交換。そのタイミングで本製品が8万円を切ったので購入しました。PCIe 4.0とAMDのFidelity Super ResolutionとSmart Access Memory対応に期待して。
【安定性】
直前まで使用していたVEGA 64ではAMDのアプリケーションであるAdrenalin Editionでドライバが正しくインストールされないなどありましたが、最初から問題無く使えてます。
【画質】
まだキャリブレーションしておりませんので星ひとつ下げております。
AMD特有の発色の良さに期待。
【機能性】
AMDが用意するアプリケーションにて過不足無く使えてます。
【処理速度】
FSRの使用を念頭に購入したのですが、期待以上です。FSRオフであっても今までより快適です。
【静音性】
仕事用で他にも多数の外付けドライブが置かれている環境なので、グラフィックカードのファンの音は正直意識したことがありません。一般的な評価とは分かれると思いますが、十分機能を果たしたうえで静粛だと思います。
【付属ソフト】
Radeonはアプリケーションのバージョンアップにより育つと言っても過言では無いくらいに優秀です。様々な補完技術を駆使してユーザーが意識せずとも機能レベルを上げてくれると思います。
【総評】
瞬間的に8万を切ったとは言え、正直なところまだまだ高いとは思います。それでも買えたのはラッキー。ちなみに直前まで使っていたVEGA 64も瞬間的に4万を切ったタイミングで購入しました。
一番楽しみだったRay Tracingに関しては、所有ゲームの中で対応してるものが少ないので何とも言えません。
それでも半信半疑だったFSRの恩恵は非常に大きく、満足度にも影響しました。(おそらくAMD独自のSAMの影響もあるとは思います。)
今後Adrenalin Editionのバージョンアップで更に育っていってくれると期待してます。
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![Radeon RX 7800 XT Phantom Gaming 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565401.jpg) |
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287位 |
377位 |
4.80 (4件) |
26件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x53mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.6スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFMFが素晴らしい
おもにWQHDモニターでファイナルファンタジーXIVをプレイしています。
ドライバレベルのフレーム生成技術のAFMF2.1の使い勝手がよく、eスポーツ系のゲームでなければ、入力遅延も気にする事はないと思います。
ゲーム側に実装が必要なFSR3.1対応ゲームはGeForceのDLSSに比べると少ないです。
ちなみに、FSR4はRDNA3世代のRadeon RX 7000シリーズには対応していません。
冷却性能も静音性も優れており、AMD Softwareも使いやすいです。
安定性に関しては、ドライバが非常に安定しており全く問題はありません。
コストパフォーマンスも良く、WQHDの解像度でのゲームプレイには最適なグラフィックボードです。
5良デザイン、性能良し、コスパ抜群の超おすすめグラボ
<動作環境>
CPU:intel core Ultra7(新品)、メモリ:64GB(新品)、SSD:WD Blue SN580(新品)、電源:Toughpower Grand RGB 850W Platinum(継続利用)、マザー:ASRock Z890 Nova WiFi(新品)、ケース:Define 7 TG Dark Tint(継続利用)
【安定性】
普通に安定しています。一部のレビューで不安定なイメージが勝手についてませんかね?不安定・安定を語るには同条件じゃないと全く意味がなくみんな異なるマザーボード・電源等の条件なのに不安定・安定を語っても不確定要素が多すぎて、あまり参考にならないのではと思います。
【画質】
普通に綺麗です。ブラウザを大量に開いてもあまり温度が上がりません。
【機能性】
普通のRadeonと同様です。
【処理速度】
値段の割にモンハンワイルズベンチマークが結構いいような気がします。気になる方はYoutubeなどでベンチマーク比較されているので見てみて。
【静音性】
深夜に使っても静かな方なのではと。
【付属ソフト】
今時この項目必要?ゲームが付属してた時代の名残ですかね。
【総評】
Youtuberのgradeonさんというベイダー卿の方が詳しく紹介してます。nvidiaが大人気で品薄しかも価格高騰の現時点ではこのグラボはバランス重視のユーザーには最良の選択かもしれない。ただしもうすぐ新型のRX9070が出るのでスペック重視のユーザーはそちらと比較して決めるのがいいと思う。でもおそらく新型の価格はこちらほど安くないので、新品価格が7万円台ならこちら一択では?
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![NVIDIA RTX A2000 ENQRA2000-6GER [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402513.jpg) |
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461位 |
377位 |
4.52 (2件) |
3件 |
2021/11/29 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A2000 |
GDDR6 6GB |
miniDisplayPort ver 1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:3328 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
【特長】- RTX A2000グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。ロープロファイルに準拠したコンパクト設計で、最大消費電力は70Wで補助電源は不要。
- PCI Express 4.0に対応し、PCI Express 3.0の約2倍の帯域幅を提供することで、データ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- ディスプレイ出力端子にはMini DisplayPort 1.4a×4を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5LP最強のグラボ。狭小ケース向け。値段は高い。
【安定性】
特に問題ありません、
【画質】
普通に4Kモニターに表示されます。
【機能性】
普通のエヌビディアのドライバで調整できます。
【処理速度】
エンコ速いです。
【静音性】
ブロアファン一個なのでそこそこ音はします。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
LP最強グラボです。普通にゲームもできます。ただ入手性が悪すぎるのですが、手元に3枚ありますw
4コンパクトな業務PCに最適
【安定性】
Linux 専用という意味ではセットアップの罠にはまらなければ極めて安定
【画質】
AI開発用途なので、無評価
【機能性】
Ampereアーキテクチャという触れ込みなんで2024年の今でも一通り使用可能。
【処理速度】
速度よりもVRAM容量で処理すらさせてもらえない事例があり。
コードの調整でなんとかなれば使えます。
【静音性】
70Wで補助電源いらず。
ガッツリ処理させてもパワーがないのでCPUのほうがうるさいです。
【付属ソフト】
AIベースということであればCUDAとドライバ。
罠があるのでLinuxのセットアップは組み合わせに注意。
【総評】
業務用途って言うのが本筋ですが、Quadroを冠するので、
CADあたりで使用するのが本来の姿なのでしょう。
AI関連でガッツリ使うなら12GBにはしておきたいです。
・箱だけはやけに豪華。
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![TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330467.jpg) |
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985位 |
377位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。2.9スロット占有の大型3連ファンクーラーを搭載している。
- 「MaxContactテクノロジー」の受熱ベースや、中央ファンのみ回転を逆にして乱流を防ぐ設計により、すぐれた冷却性能と静音性を両立。
- 2種類のBIOSを切り替える「Dual BIOSスイッチ」、「Aura Sync」対応イルミネーション機能、GPUコアクロックなどを調整できる「GPU Tweak II」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今でも十分性能が高い
【安定性】
普通に安定
【画質】
HDMIでRX-4Aを介してるけどキレイです。
【機能性】
普通に多い
【処理速度】
普通に早い
【静音性】
普通に静か
【付属ソフト】
付属ソフトは使っていないので無評価
【総評】
※価格comの項目別評価は意味がないですが、一応形式として記載。
グラフィックボードが枯渇していた時代に買った商品です。
135980円(2021/8/29)
使用環境は以下のとおりです。
CPU:AMD Ryzen 9 7900X
マザーボード:PRO X670-P WIFI
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT(TUF-RX6900XT-O16G-GAMING )
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 1050W
PXケース:Antec P10 FLUX
OS:Windows11 Pro
5所有だけで大満足
背景:
RX5700で運用中で、20年前のゲームをWXQHD解像度で
レコーディングしながらプレイしているが、
グラフィックの質を落としている現状。
フルで録画したいためにアップグーレド検討、候補は3070tiか6750XT
たまたま価格コムで本製品を発見、しかも11万円弱。。。
予算(7万)を遙かに超えているが値引率に衝動買い。
元々候補のビデオカードはITXケースに入らないため合わせてケースも交換。
ITXケースは狭いため温度が気になったが、ゲーム中も60度を超えなかった。
このレベルの製品になると持っているだけで大満足。
壁紙にこのビデオカードの写真(笑)
当然オーバースペックとなるが大満足!
ベンチは色々なサイトで上がっているため未計測(あまり興味なし)。
宝の持ち腐れ状態ですが、所有していることだけで満足しとります。
※憧れの高級バッグをもっている感じ(この場合、人に見せる機会がありません1000が)
追伸:
購入2,3週間後にゲーム中毒?になりつつあったので
現在ゲームを中止しており、トリプルモニタ(4K,WQHD,FHD)用としてしか活躍していない
そう考えると購入は早まったのか、、、(汗)
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![GeForce RTX 5060 Ti 16GB TWIN X2 GD5060T-16GERX2 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687033.jpg) |
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475位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689231.jpg) |
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365位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241.5x120.1x40.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![GeForce RTX 5070 Phoenix NE75070019K9-GB2050X [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001684276.jpg) |
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467位 |
377位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2025/4/ 4 |
2025/3/ 7 |
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NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.9x133.1x60mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4CUDAエラーやPsysX有効にならず苦戦中です
ゲームはほとんどしないです。暇な時間に軽めのものを偶に行いはします。
主に生成AI画像作成用途です。
RTX4060 8GBでビデオメモリ節約使用で限界感じてこの機種へ乗り換えたところ、
いきなりGPU-ZでPsysXが有効化してなくて、
さらにはStable DiffusionでCUDA関連エラーが出て生成不能です。
ゲームベンチのほうは問題なさそうです。
ハード的には不可動作時に高温のコイル鳴きと思わしき音が漏れてきますね。
我慢できないレベルでもないのでこの件は目を瞑りましょう。
ゆっくりした時間も取れないため、数日後に色々トライはします。
ここまでドライバーはDDUで消し去って、新たにインストールも行いました。
一応は念のために購入店へ一報しておきますが、
OSの入れ直しまで目論んでの再トライとなりそうです。
TymeSpyテスト中の温度はほんと低くてよいのですが。。
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![GeForce RTX 5070 TWIN X2 GD5070-12GERX2 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677950.jpg) |
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377位 |
377位 |
- (0件) |
7件 |
2025/2/21 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。小型ケースや奥行きの短めなケース向けに設計されたコンパクトモデル。
- 2基の大型ファンを搭載したクーラーユニットを備えている。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)/HDMI×1(HDMI 2.1b)を装備し、最大同時画面出力数は4。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Backplate Special Edition RX9070XT 16G-E/OC/BP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694355.jpg) |
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309位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
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![RX-79TMBABF9 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503595.jpg) |
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786位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276.4x112.6x51.2mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- DisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×1、USB Type-C(DisplayPort over USB-C 対応)×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
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![GeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334054.jpg) |
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361位 |
377位 |
4.09 (10件) |
19件 |
2021/2/22 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1、6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):276x131x51mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンクーラー「TWIN FROZR 8」を採用している。
- LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、4画面出力をサポート。
- フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポートし、ゲーミング環境に必要な機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可もなく不可もなく
【安定性】
2つ購入し一枚はマイニング一枚はゲームに使い2年ほど使用したがどちらもノントラブル
【画質】
フルHDであれば大抵のゲームはそこそこ良い画質で遊べた。
【機能性】
LEDのオンオフやOCなどMSIのソフトで簡単にできる。
【処理速度】
価格の割にスペックがよい
【静音性】
ゲームしてるほうは当然静かだがマイニングに使っているほうも思ったよりファンが静かだった。
【総評】
12GBのモデルが減っているので早めに買えてよかった。
510年以上ぶりにグラフィックカードを購入しました。
旧PCではradeon6850 GDDR5 1GBで信長の野望やDX10などをプレイしてましたが、少しでもキャラクターが増えると、ガタつきやノイズがのり、遅延も多々ありました。
昨年末に新PCを作成しましたが、グラフィックカードが高騰していて、購入をためらっていましたCPU内蔵グラフィックでだましだまし使っていました。インテルグラフィックカード発売を待っていたのですが、年初予定がどんどん遅れていつになるのかわからない中、ついに新PC用にGeForce RTX 3060 GAMING X 12G [PCIExp 12GB]を購入してしまいました。4k 120PでAOEシリーズをプレイしてみましたが、超滑らかな動きでびっくりしました。信長の野望も合戦シーンが滑らかで、もっと早く購入したかったと思うほどです。
【安定性】
最新のゲームはプレイしていないため、何とも言えないですが、少し前のゲームならば画質を上げても想像以上に滑らかに動いてくれて、フリーズなど皆無です。
【画質】
4k 120Pでもゲームによると思いますが、上記のゲームについては美しく描画処理されています。
【機能性】
描画処理設定は、各種ソフト上で簡単に行えるのでよい時代になったなあと思います。昔はグラフィックカードメーカーのツール上での設定も必要でした・・・
【処理速度】
Windows11の基本画面上の処理(officeやインターネット閲覧、システム的なものなど)もサクサク動くようになりました。上記の各種ゲームはゲーム上のシステムですべてを最高品質にしても滑らかに動作します。感動しました。
【静音性】
CPU(Core i7 12700K)の水冷クーラーファンが頑張って動きすぎるので、グラフィックカードファンの音は聞こえません・・・
【付属ソフト】
MSIのHPからダウンロードして使うようになっています。機能がありすぎて、まだ勉強中です。
【総評】
RTX3080 12GBモデルが欲しかったのですが、2倍以上の価格だったため、また、RTX4080か4070発売までの繋ぎのつもりで購入した割には、私のゲーム環境では想像以上に役立ってくれているので、次はRTX5080とかまで必要ないかもしれないと思うほど大満足です!
処理の重たいゲームをプレイする方、予算が潤沢な方は、もっと上のグレードの方が良いと思います。私のようなプレイスタイルの方は、RTX3060でも十分かと思います。実際に、購入してわかるような点が多々ありますが、少しでも購入に迷っている方のお役に立てればと思い投稿してみました。
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![DUAL-RTX3070-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285833.jpg) |
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570位 |
377位 |
4.31 (6件) |
0件 |
2020/9/ 2 |
2020/10/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x135x52mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。デュアルファン採用のオーバークロックモデル。
- 小型のハブと、下向きの空気圧を高めるバリアリングを備えた「Axial-techファン」を搭載。基板上にファンモードの切り替えが可能なスイッチを装備。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家族用パソコンのお供に!
【安定性】
流行は3つのファンなのだろうが、本製品の2つでもコケることはなく、十分安定している
【画質】
Minecraftで遊ぶ者がレイトレーシンク対応によって、スッゴく変わったと喜んでいる
【機能性】
用途的にオーバースペックかと思われるも、共用で多用途を求めるなら、十分な機能である
【処理速度】
Nvidiaエンコードを試すと圧倒的な速さであった
【静音性】
エアーフローさえしっかりしていれば、十分な静粛性を保持できる
【付属ソフト】
余計なソフトは不要なので導入していません
グラフィックドライバだけでの安定稼働が1番!
【総評】
価格的には多少高いと思います
しかしながら、品簿のプレステ5を探すよりも、こちらの方が有用であると判断出来る良性能です
5ゲームしかやらない自分には満足
【安定性】今まで特に不具合は発生してません
【画質】出力端末によって異なるので無評価
【機能性】WQHDに出力してますが、最近のAAAタイトルのゲームでも60fps以上で安定しています
【処理速度】レイトレーシングを適用するとさすがにフレームレートが安定しませんが、DLSSの威力が絶大で、十分実用の範囲内だと思います
【静音性】高出力の際は気になりますが、付属のTweakUで回転数を任意に指定すれば多少は緩和されました
【付属ソフト】使い勝手は置いておいて、豊富だと思います
【総評】幅は他社製品に比べて大きいですが、2連ファンなので思っていたよりコンパクトでした
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![GK-RTX4070-E12GB/WHITE/TP [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529688.jpg) |
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672位 |
377位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x131x48mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。高い冷却性能と静音性を備えた、オリジナル設計の空冷ファン「WINGS」を搭載している。
- 温度状況に合わせてファンのON/OFFをコントロールするセミファンレス機能を搭載。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1a×1を装備。
- 102mmの大型ファンを中心に、両サイドに92mmファンを備えた3連ファンによる強力な風量・風圧でヒートシンクから効率的に放熱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FHD〜WQHD、白グラボならこれでいい。
白いケースに導入するため4070Sが出る前に購入しました。
【安定性】
エラーを吐くことなく安定しています。玄人志向も変わりましたねw
【画質】
これについてはメーカー別の差がでるものなのでしょうか?わかりかねるため無評価。
【機能性】
Xtreme Tunerを用いてLEDコントロールやOCができるようですが、LEDのコントロールしか使用していない状況です。LEDの光らせかたはかなりの数ありますが、アイコンで表示されているためわかりにくいのが難点です。
【処理速度】
一般的な4070の性能と同じ程度だと思います。OCでのテストは行っていません。
【静音性】
4070に3連ファンですので負荷時も静かです。おおむね満足しています。
【付属ソフト】
Xtreme Tunerをダウンロードしてくる必要があります。パッケージには付属していません。
【総評】
デザイン重視での購入でしたが、非常に満足しています。
のちに4070Sが出ましたが、なぜかこちらも値上がりして4070Sでは同モデルの発売もなかったことになりお蔵入りしていましたし、4070TiSのは何よりも高いですから。
白グラボを狙っている人でFHD〜WQHDモニタ使用中、かつNvidia縛りがある人であればこれでいいのではないでしょうか。
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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479位 |
377位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![GeForce RTX 5080 Phoenix NE75080019T2-GB2031X [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678650.jpg) |
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249位 |
377位 |
- (0件) |
30件 |
2025/2/27 |
2025/2/ 5 |
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NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![NVIDIA RTX 4000 Ada NVBOX版 NVRTX4000AD NVBOX [PCIExp 20GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4560152389560_m.jpg) |
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672位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/29 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:1x 16-pin CEM5 PCIe スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada LovelaceアーキテクチャのRTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。
- システムインターフェイスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![NVIDIA RTX 4000 SFF Ada NVBOX版 NVRTX4000 SFF AD NVBOX [PCIExp 20GB]](https://www.pc-koubou.jp/upload/save_image/4560152389492_m.jpg) |
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655位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/24 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。コンパクトなフォームファクターでフルサイズのパフォーマンスを提供する。
- グラフィックバスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはmini DisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![NVIDIA RTX 4000 SFF Ada 世代 900-5G192-2571-000 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562417.jpg) |
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428位 |
377位 |
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0件 |
2023/8/25 |
2023/4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 4000 SFF Adaを搭載したビデオカード。コンパクトなフォームファクターでフルサイズのパフォーマンスを実現している。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。PCIe 4.0 x16に対応する。
- 「Mosaic」「QuadroSync II」に対応。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601175.jpg) |
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297位 |
377位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5鉄拳8 4K運用の為購入
i7 8700無印&ZOTAC RTX2080 Twin Fanからの買い替えです。
主な使用目的はゲームで、2024年1月発売「鉄拳8」を4Kで動かす為買い替えとなりました。
<構成>
MSI GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G GAMING X SLIM WHITE
MSI MPG Z790 EDGE TI MAX WIFI
Core i7 13700K BOX
Corsair DDR5-5200 16GB*2
Meshify 2 Compact Lite
iCUE LINK H100i RGB WHITE
Corsair HX1000i
ASUS TUF Gaming VG28UQL1A
・安定性
このゲームがどれ位スペックを要求するのか不明だった為余裕を持って構成しましたが、4Kだとやや引っ掛かりを感じるかも知れません。ただゲームが出来ないほどでは無いです。
※現在段位が12段ぐらいで鉄拳力100,000弱です。その引っ掛かりが原因で負けたと感じることはありません。
温度はまだ冬の部屋でしか使っていないので何とも言えませんがGPUは通常対戦中は50℃程度、CPUは40℃台です。メインメニューで高画質なキャラが表示される場面では高い負荷が掛かりGPUだけ70℃程に上がります。
たまに怪しい市松ノイズが出ます。
・画質
流石4K。初めてFHD環境を体感したとき以上の驚きがあります。
・機能性
デザインが良くとても気に入っています。サポートステーが付いているので本体が下に歪む感じはありません。そもそも大型で重さが話題になった40シリーズでしたが、実際触ってみると本体の殆どが冷却フィンで大型の空冷クーラーを持ったような重さでした。イメージ程の重たさは無く、しっかりとしたサポートステーが付いているのであまり歪みの心配は感じません。
・処理速度
何も気にならないのでかなり早いのではないでしょうか
・静穏性
Meshify 2という高い通気性のケースを使用しておりますが、ゲーム中はゲームの音声で聞こえません。エアコンの音の方がうるさいぐらいでしょうか。
・付属ソフト
利用方法がよくわからないので何とも言えないです。
5【追記】画像生成A.I用にRTX4060Tiから乗り換え
StableDiffusionによる画像生成のために購入。
一番最初は昨年の夏に購入したRTX3060(12GB)から始まり、12月にRTX4060Ti(16GB)、そして今回RTX4070Ti Super(16GB)とわずか半年の間に3つのグラボを渡り歩くことになるとは、自分でもドハマり具合に驚いています^^;
このRTX4070Ti Superを選んだ理由はメモリ16GB以上で自前のPCケース(Mini-ITX)に収まる上限のモデルだったからです。
巷では値下がりしているRTX4070Ti(12GBなので却下)やRTX4080(デカいし高い)が人気のようですが、自分にはこのRTX4070Ti Superがどストライクなのです。
価格は159,800円と非常に高価でしたがポイント還元で実質15万切る価格で買えたので良かったです。
他にもInno3Dというメーカーから一回り小さくて価格も1万円安いモデルが出ていますが知らないメーカーだったし以前使っていたMSIのRTX4060Tiが非常に静かだったので同じMSIにしました。
ただしMSIで注意したいのがVBIOS問題。
出荷時のビデオBIOSに問題があり100%のパフォーマンスが出せないとか。
幸いすぐに対策版のBIOSが出ており、MSI Centerで一発。。とはいかず、なぜかアップデートチェックにBIOSが出てこず。
仕方なくMSIのサイトからBIOSをダウンロードして解凍し、中のアプリを実行(セキュリティ警告が出るけど無視)してサクっと更新。
きちんとアップデートされているかnVidiaコントロールパネルのシステム情報からビデオBIOSのバージョンを確認。
(結局MSI Center必要無かったかな?まぁLED制御で使うから別にいいけど)。
さて本機のレビューですが、見た目は以前のRTX4060Ti GAMING X SLIM WHITEとほぼ同じ。
違うのは補助電源のコネクタがPCIeの8pinから12VHPWRの16pinになっている点。
それに伴い電源変換ケーブルが付属します(ケーブルは白で入力側は8pin×2)。
バックパネルがメタル(アルミかな?)で高級感があり、MSIのロゴがLEDで光りますが派手さはなくMSI Centerで発光を制御できるのでOFFにすることも可(一度設定すればMSI Center不要)。
付属のサポートステイと電源変換ケーブルも白で統一されており流行りのホワイトPCを組むのに最適です。
ファンは3連ですが前のRTX4060Ti同様非常に静か。
軽負荷時はファンが停止し、ベンチ中でも1000〜1700rpm程度なので回っているのか分からないくらい(CPUやケースファンの方が煩い)。
それでいてGPU温度もベンチ時で最高68℃(室温22℃)と低く、こんな薄い本体なのに静音性と冷却性を兼ね備えた優れたシステムだなと感心します。
消費電力はHWiNFO読みでMax:280Wとほぼスペック通り。
参考までにシステム全体ではピーク時420Wと、以前のRTX4060Tiの320Wからおよそ100W増。
ベンチマークはCinebench2024(GPU)とゲーム系からFFXIV、FFXV、ブループロトコル、そして画像生成AIとしてStable Diffusionのハローアスカベンチ、この5種類で過去のグラボと比較(画像参照)。
伸び率一桁台はFFXIVのFHD標準品質のみで、他は二桁台以上、最も伸び率が高いのがFFXVのWQHDの高品質でx1.86倍と負荷が大きくなるほど伸び率が高いです。
おそらくFHDとか軽負荷のものはほぼ上限に達しているのでしょうね。
一番の目的であるStable Diffusionは順当に4割ずつ時短が進んでおり、今回の15秒という数値は「ちもろぐ」さんのブログを参照するとRTX4080と同じです。
さすが4080と同じコアを使っているだけのことはあります。
メモリも16GBと潤沢なので高精細画像の生成や一度に複数枚の生成、またはSD1.5を動かしている裏でSDXLでi2i補正をしたりと色々な事ができるようになるのでVRAMは16GB以上がオススメ。
[追記]
あれからStable Diffusionの環境もアップデートしましてv1.5.2→v1.7.0に。
また「ちもろぐ」さんのブログで「Forge」というものを知りましてForge環境も構築しました。
結果ですが、ただアスカベンチを回すのも面白くないのでMSI AfterburnerでO.C&エコに振って処理時間とシステム消費電力がどう変化するか3回ずつ実行した平均を表に纏めました(画像参照)。
ベンチの結果、80%以上ではほとんど変化が見られませんでした、というか上限は107%とあまり上げられないのが謎(MSI Centerだったらもっと上げられるのかな?)。
一番エコの35%にすると100W以上も下がりますがパフォーマンスも急激に下がります。
一番ワッパが良いのは50%設定でした。
[総評]
4060Ti⇒4070Ti Superなのでそれほど劇的な変化は無いかなと思っていましたが、さすが4080のダウングレード版だけあって期待以上の性能で大満足です。
あとは価格が思ったより高い(円安を考慮しても)という点で人気が出ていないのは非常にもったいないですね。
そのうち価格も落ち着いてくると思いますが、そうこうしているうちに今度はRTX50シリーズが出てくると思うので、やはり欲しいと思った時に買うのが一番かなと。
最後にシステム構成。
・CPU:AMD Ryzen 7 7700X(TDP:65Wに省電力化)
・M/B:ASUS ROG STRIX B650E-I GAMING WIFI
・MEM:ADATA AD5U560016G-DT 32GB(16GBx2)
・SSD:WD Black SN770 1TB PCIe4.0
・電源:Cooler Master SFX 850W 80PLUS Gold
・ケース:InWin A1(Mini-ITX)
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![GV-R9700AI TOP-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717220.jpg) |
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475位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x111x40mm
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![PowerColor Radeon AI PRO R9700 AI PRO R9700 32G-B [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001717219.jpg) |
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281位 |
377位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/31 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon AI Pro R9700 |
GDDR6 32GB |
DisplayPort2.1a x4 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:12V-2x6 (16 Pin) スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.2x40mm
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