DirectXのグラフィックボード・ビデオカード 人気売れ筋ランキング 5ページ目

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お気に入り登録RD-RX9070GRE-E12GB/TP [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
RD-RX9070GRE-E12GB/TP [PCIExp 12GB] 207位 -
(0件)
0件 2026/6/ 2  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 GRE
GDDR6
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x3
【スペック】
SP数:3072 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):289x111x41mm 
お気に入り登録37GeForce RTX 5060 Ti 16GB TWIN X2 OC WHITE GD5060T-16GERX2OCW [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5060 Ti 16GB TWIN X2 OC WHITE GD5060T-16GERX2OCW [PCIExp 16GB] 207位 -
(0件)
0件 2025/4/23  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:PCI Express 8pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):250x116x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したビデオカード。2.0スロット厚モデル。
  • バスはPCI Express 5.0 x8(物理形状はx16)。
  • ディスプレイコネクタはDisplayPort×3(DisplayPort 2.1b with UHBR20)/HDMI×1(HDMI 2.1b)を備えている。
お気に入り登録64GV-N506TWF2MAX OC-16GD [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GV-N506TWF2MAX OC-16GD [PCIExp 16GB] 207位4.85
(7件)
0件 2025/7/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
  • 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express 5.0。
この製品をおすすめするレビュー
5買ってよかった

ゲームとAI動画生成を目的とこのご時世でたまたま安価で売っていたので購入しました。 AI動画生成では、前に使っていたグラボ(3年前に買った型落ちモデル)だと動作もしてくれなかったですがVRAM16GBだけあって期待通りの働きをしてくれます。 上のクラスならもっと生成速度も上がるでしょうが今使っているmini-ITXのコンパクトなケースに収まるようなサイズでポイントバック込みで7万以内で買えたので満足しています。 また静音性は高負荷時でも以前使ったいたものよりも静かなのでこちらも満足しています。 まだ、この性能を発揮できるようなリッチなゲームはプレイしてしませんが FHDメインなので十二分に力を発揮してくれると思います。 この数年でグラボの進化が本当に恐ろしいですね。電力効率が格段に向上したおかげで、ケース全体の温度が明らかに下がり、ファンの音も静かになりました。結果として冷却面でも余裕が生まれて、購入して本当に正解でした。

5コスパよい

ほかの商品に比べ小さめで、扱いやすい。ただ、静音性も十分で、気にならない。価格高騰気味だが、比較的安価に手に入れることができたため、満足。見た目などに特にこだわりなく、価格が安いのであればこれで十分かと思う。

お気に入り登録40PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB] 207位 4.65
(3件)
0件 2022/12/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7900 XTX
GDDR6
24GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm 
【特長】
  • Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
  • 60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
  • デュアルBIOSモードを搭載している。出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5見た目より中身・コスパ重視の人におすすめ

特価で4070Tiと競合するレベルまで値下がっていたので購入しました。 3070からの乗り換えです。 【安定性】 ブルプロでクラッシュすることが何度かありましたが、他のゲームでは特に問題ありません。 【画質】 無評価です。 【機能性】 一般的なDP*3, HDMI*1の構成です。 LEDは青と紫、消灯をボード上のスイッチで選択できます。 付属品はサポートステイのみ、端子キャップもなしと割り切った内容になっています。 【処理速度】 Time Spy Extremeのスコアが6585→11374まで向上しました。 レイトレ性能では3090程度と4070Tiや4080に劣りますが、元々が3070なのであまり不満はありません。 また、VRAMが8GB→24GBと爆増したため、3070で悩まされていたVRAM不足によるパフォーマンス低下がなくなりとても快適です。 【静音性】 性能から考えると静かです。 【付属ソフト】 特にないので未評価です。 【総評】 本体・付属品ともに割り切った仕様、ドライバもまだまだ改善の余地ありですが、それでも4080に匹敵するラスタライズ性能と24GBの大容量VRAMを備えており大作ゲームを快適に遊べるグラボです。 特価で出ているときに狙ってみてはいかがでしょうか。

5コスパがいい

VRChatをすることが多いので、それに関することをいくつかレビューします。 【安定性】 リリース当初の時点では、動画再生に関しての問題がありました。23年5月現在でも「VRゲームやVRアプリの一部で想定よりも性能が低いことがある」とドライバーの既知の問題点として触れられてます。個人的な利用範囲では特に問題なく動いているように感じます。 またRadeonはバグが多いという話に関しては、Nvidiaがクラッシュしても特になにも表示がないのに対し、Radeonはどのようにクラッシュしても(たとえゲームやソフト側に原因があったとしても)バグレポートツールが起動するのが理由ではないかと個人的には感じています。友達に「クラッシュしたね。何かあったの?」と聞かれた時に、Nvidiaを使用している人は「わからない」となるのに対して、Radeonを使用している人は「グラフィックボードがタイムアウトした」となるので、そういう口承によってRadeonはバグが多いと思っている人が多いのではないでしょうか。自分はGTX750tiから始まって10台以上のグラフィックボードを使った経験がありますが、Radeonが特段クラッシュしやすいとは感じませんでした。 【画質】 3DMARKのTimeSpyではデフォルトで28840点でした。RX7900XTXの平均よりも低いのは電源が8pin2本だからだと思います。OCをすれば31000点まで伸ばせたので、RTX4090と4080の間くらいのスコアは出せます。 VRChatでもその性能の高さを実感してます。だいたい3000x3000の解像度でアンチエイリアスをx2に設定して、ほとんどの場面で90FPSを出すことが出来ています。CPUに5800X3Dを使っているのですが、fpsVRというCPUとGPUのFrameTimeをオーバーレイで見ることができるソフトを見ると、FPSが落ちたなと感じるときはCPUがボトルネックになってるときが多いです。 メモリの性能が大きく影響するといわれてるVRChatですが、RX7900XTXはメモリ容量24GBで帯域幅が960GB/s(実行帯域幅は3500GB/s)です。10%ほど価格が高い競合のRTX4080が16GBの帯域幅716.8GB/sですので、VRChatのことを考えるとRX7900XTXを選ぶ価値はありそうです。DLSSが導入される可能性も限りなくゼロに近いですしね。 【機能性】 RX7000シリーズから、AIアクセラレータが搭載されました。23年5月の時点ではAMDからAIアクセスの利用方法は提供されてないのですが、IntelがArcのために作ったXeSSという超解像技術を使うことができます。XeSSはShader Model 6.4で利用して作られていて、MicrosoftもShader Model 6.4の利用を一部推奨しています。AMDもAIアクセラレータの利用方法を用意するでしょうし、今後に期待できる部分です。 またBlender3.5からRadeonでもハードウェアレイトレーシングを利用することができるようになりました。 いままではNvidiaの独壇場だった部分で、AMDの巻き返しが始まっています。FreeSyncがG-SYNCを駆逐したように、オープンな規格を好むAMDのこれからに期待しています。 【総評】 今後の展開を含めずとも、単純にコスパがよく、オススメできると思います。最近VRChat界隈でグラフィックボードに関する論争がありました。RadeonやArcは「Nvidiaのグラボじゃないから」と選択肢から外してしまうのは、少しもったいないと個人的には思います。

お気に入り登録65GeForce RTX 5080 X3 GD5080-16GERX3 [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5080 X3 GD5080-16GERX3 [PCIExp 16GB] 207位 4.25
(2件)
0件 2025/1/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x116x41mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
  • NVIDIA SFF-Ready対応のコンパクト設計。バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
5申し分ない性能です。

【安定性】 特に何かでクラッシュするなどなく、今の所快適に使用できています。 【画質】 CPUはi7-12700を使用しています。 4Kでも使用率が低く温度も45℃以下、CPUのボトルネックが発生しているようです。 【機能性】 様々な技術に対応しているのでさすがに現行モデルだなと思います。 【処理速度】 GPUをフルに使用できるのが私の使用環境だと生成AIだけです。 ゲームはCPUがボトルネックになってしまいます。 速度については申し分ありません。 【静音性】 GIGABITE製4070からのアップグレードですが変わらず静かです。 生成AIでの動画生成時、detailerやrefinerを使用するとファンが速くなりますが気になるほどの音ではありませんでした。 【付属ソフト】 NVIDIA appですかね。 ゲームごとに最適化してくれるので手間が省けて良いと思います。 【総評】 4070からのアップグレードです。 DLSSをオフにしないとCPUボトルネックが発生してしまい体感上変わりませんでした。 この辺はもうCPUをアップグレードするしかないかなと思います。 生成AIについては4070から生成するもの次第ですが大体30%から50%程度高速化できました。 この辺りは満足いく結果になったと思います。 一気に価格高騰し、来年にはさらに各パーツ値上げともいわれる状況で来月の買い替え計画が全て崩れてしまいました。 購入の決断は早めにされた方が良いのではないかと思います。 来月CPUを購入して暫くは様子を見ることにします。

4ファンの音が少し気になります

価格が落ち着いてきたので、こちらの製品を購入・交換しました。 (旧)ELSA GeForce RTX 3080 Ti ERAZOR (新)INNO3D GeForce RTX 5080 X3 普段使っている状態(動画再生しながらネトゲ)では、元々3080Tiでもパフォーマンスに不足がなかったため、違いを感じることはできません。 少し気になるのは、冷却ファンの音です。3080Tiの時はファンの音が聞こえない(PCケースのファンより音が小さくわからない)位だったのですが、こちらの製品ではファンの回転音がはっきりわかります。 (耳障りなほど大きな音ではありません) 3080Tiが静かだっただけで、普通はこれ位の音がするのかもしれませんが残念に感じた点です。 なお、ファンの回転数は、どちらもAfterburnerでFAN SPEED 30%の時の感想です。 両製品とも冷却ファンの数は3基です。

お気に入り登録53ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB] 207位 4.75
(2件)
0件 2025/3/25  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5剛性よし、冷却性能申し分なし

OSにはUbuntu24.04.2を、ドライバはnvidia-575-driver-openを使用。 新規自作PCパーツとして一目惚れして購入しました。 派手なゴツゴツとした装飾がないのがとても良いです。銅色のフレームがいいアクセントを出しています。 ARGB付属ケーブルの取り回しが難しいです。 【安定性】 新しいモデルでドライバが当たるか心配だったのですが、問題なく当たりました。 Linuxユーザー限定ですが、575-driverがまだ成熟していからか当環境では若干不安定でした。24.04.3で安定することを期待したいです。 【画質】 今まで使っていたGTX1650より発色が良いように感じます。4K60Hzで乱れありません。 【機能性】 ゴツいバックプレートとフレームのおかげでステーなしでもあまり垂れてきません。 グラボステーも付属しているので、使用すると安心が得られます。 サーマルスロットリングなどなく動いているようです。大きなヒートシンクのおかげでしょうか?ただしハイエンドマザボでは干渉が報告されているようなので確認が必要です。 X870 AORUS ELITE WIFI7 ICEでは干渉ありませんでした。 【処理速度】 VRChatをALVRでQuest3に飛ばして動かしたのですが、フレームレートは120張り付きで問題なく動いています。 【静音性】 軽作業のときはあまり音が気になりません。 VRCゴリゴリ動かすと爆音にはなるのですが、ケースファンもうるさいので評価はできなかったです。

4ドライバ更新で再チャレンジ!AM4で耐える!個人的には満足♪

最初に結果から 特殊な環境で無ければ最新ドライバ(576.15 Hotfix(2025/04/22))でほぼ問題無いと思います 多少のバグやおま環はいつでも有るでしょう うちのマルチモニタ、マルチGPUな環境でも動くようになったので相当マシになったのかな 572.xx系は地獄だったので… よく言われる対策で出来るもの ・スケーリング切る、ケーブル挿す位置に注意、HDMIにしてみる、G-Sync使わない その他にも細々な事はやってます 徐々に戻していくつもりです、思い切り使いたいし! ・サブPC、メイン用途はゲーム&AI系色々です  動画編集や配信等はやりません  FF14(3割) Steam(4割) VR(1割) AI(2割) くらい [ RTX3080(ZOTAC超初期版)からの換装です。メインGPU以外は同一] ■環境■  CPU AMD Ryzen7 5800X3D(AM4)  (Corsair H150i PRO 360mm 簡易水冷)  メインGPU     (旧)ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity ZT-A30800D-10P [PCIExp 10GB]      ↓     (新)ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 SOLID OC White Edition ZT-B50800Q-10P [PCIExp 16GB]  サブGPU MSI GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC  メモリ G.Skill DDR4 TridentZ Neo CL16-19-19-39 3600へXMPでOC  マザボ ASUS X570-F GAMING(AM4)  SSD WD_Black SN850X(2T&4T) その他HDD何個か倉庫  デジタル電源 Corsair HX1000i  モニタ メイン AOC『G4309VX/D/11』(4k 144Hz)      サブ Predator X34Pbmiphzx(UWQHD 120Hz) GPUドライバ 566.45 Hotfix → 572.83 → 576.02 → 576.15 Hotfix OS Windows11Pro 24H2 久しぶりのグラボ更新♪ 【安定性】 576.15 Hotfixで今の所は問題無し、ベンチも自分の使うのはすべて完走(SSは載せてないけど3DMarkやサイパンなども問題なし) まだ調子悪い人も居ると聞きますが、まずは合格点ではないかと 最初からこれくらいで出してくれ 576.02使用時のMHWildsベンチで何回やっても同じ場所(2シーン目の砂漠に入る所)でカクついてたのも576.15で治ってました おま環と思って諦めてたけどドライバだったんかい 結構細かい修正も入ってるみたいだし、この調子で完成度上げて欲しい 【画質】 【機能性】 50シリーズでしか使えないDLSS4の一部機能やその他のおかげで機能性は良いですよね、良さそうに見えますよね まぁ…メンドクサイし50シリーズと同等性能が出るわけではないし何かの更新で使えなくなっても文句は言えないけど50シリーズオンリーな機能もwrapperなどで大体どうにかなったり…ゲフンゲフン MFGも凄いけど、ひと手間かけていいなら我らの味方「Lossless Scaling」も有りますしね とはいえ手間もかけずに便利な50シリーズは良いです ハード的には特に何もなく、LED制御用のケーブル?が付いてきてたけどどうでもいいので付けてない しかも刺す位置が電源コネクタの左で、こんなとこ刺してもケーブル丸見えで使いにくいわ!と思いました 横にするとか、蓋の中にするとか見えないようにする工夫は出来なかったのか 【処理速度】 さすがに3080からの換装なので相当アップですね〜♪ なんだかんだでGDDR7を16G搭載は凄い、おかげで高いけど 3080が初期10G版だったので、MHワイルズの高画質テクスチャが適用出来ないという状態だったし… まあ4080や4070Ti以上持ってる人だと変えなくてもいい気がしなくもない 【静音性】 妙に静かだった デカすぎと思ってた3080比でも驚くほど超巨大化してるのでそりゃ静かに冷えるだろう 【付属ソフト・付属品】 ZOTACの3080購入時は無かったけど、今回はグラボステイも付いてきてました さすがに無しではどうにもならない重さだし、白いグラボなので他で用意するのもメンドクサイし、そこはナイスです 【総評】 分かってる、いい加減AM4じゃグラボ変えたとて限界が近いのは分かってる、メモリ4枚挿しも推奨ではないのも分かってる でもAM5だとCPUに加えてマザボ交換、メモリも新規、そこまで変える時はOSもクリーンインストしたいし…と想像するだけで面倒でw まぁZen6が出る頃には変えたいな… 5080ローンチから少し遅れてのZOTAC白版が新発売との事で即購入してみましたが ドライバがアレで自分もやられてたのでしばらく寝かせてて、やっと更新きたので装着! そろそろ大丈夫とも聞いたけど、50シリーズ買ったらドライバ最新にしてROP数だけはチェックしておきましょうね 5080なら112で正常です なんとなくこれから色んな意味(円安円高や政治的や赤の追い上げや)で下がって行きそうな雰囲気ですよねw 早まったかもしれない まあキレイだしいっか、ケース内も全体白にしないと合わないかと思ったけど、案外良いです 値段に見合うかは知らない ら○てんのポイントがめっちゃ貯まってたので18万くらいだったけど、まともに買うと25万くらい? でもドライバもだいぶまともになってきて、物自体は良いですよ なんだかんだでRTだのAIだのエンコだのはまだRTXが強いですしね 価格見なければ満足なんだけど さすがに高いと思うので、赤や青にも頑張ってほしい ◆写真色々〜◆ 1)FF14 元々軽いし、そもそも60フレでないとおっPの揺れが…なので60制限かけてLossless Scalingで120化するから3080クラスで十分ですね 2)MHワイルズ 最新版が576.02に比べて誤差レベルでベンチ数値が落ちてるけどカクつき解消なども有るので絶対最新Ver推奨 3)ROP数は安心 4)その他何か色々 (2025/04/22 17:00 更新)

お気に入り登録140GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB] 207位 5.00
(2件)
38件 2024/1/25  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070 Ti SUPER
GDDR6X
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x51mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を2基備えている。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
59800X3Dと RTX4070TI SUPETRで組んでみた。

RTX系グラボはゲームFF11ではRadeon系よりも使い物にならない事が判明した。 事実関係 GTX960で、2Kで ゲーム設定7,680×4,320の出力で普通に問題無くゲームが出来る。 RTX3070で、4Kで 3840×2160出力たまに落ちて 7,680×4,320の出力で結構落ちまくり。 7800XTで4Kで 3840×2160出力や7,680×4,320の出力で全く問題無く動作 RTX4070TI SUPETRで7,680×4,320の出力で速攻落ち、一応3840×2160出力では今のところ 落ちたりしてない。 結論 ゲームFF11では明らかにRadeon7800XT以下 ジーフォースGTX960以下? 購入理由 元はFF11がRTX3070で、4Kで落ちまくりだった為、Radeon7800XTを購入。 Radeon7800XTは一応4070よりは上らしいが、FF14やFF15ベンチでは負けるので気分が悪い。 9700X Radeon7800XTポン付けなのかほかの人よりスコアが低いのも気になる。9700X Radeon7800XTのベンチスコアは画像参照 ので、思い切って9800X3DとRTX4070TI SUPETRで作成 またまた他の人よりスコアが低いか心配で気になる。ベンチスコアは画像参照 グラボはサイズが他よりかなり小さいのだが豪華な見た目や造りでは無い。 グラボはロングで大きいと冷えるのは解るが、ケースの全幅を完全にグラボで遮断するので、エアフローが悪くなりケース内が熱くなる欠点もある。 最近流行りのピラーレスケースで作成した。電源が下設置では無く裏設置なので、ケースの高さが低くて満足している。アマゾンで5,000円位で購入できるのも良い。 ケースは白にしたのでグラボもInno3D https://www.inno3d.com/product/inno3d-geforce-rtx-4070-twin-x2-oc-white GeForce RTX 4070 TWIN X2 OC WHITE N40702-126XX-185252W [PCIExp 12GB] ga が購入候補で検討したが、数千円高かったけど、あまり売れてないのと、白系でショートだが少し値段が高いので諦めた。 FF15のベンチマークではスコアが普通に出ているようだしFF11以外では問題無いので、コンパクトで高性能で一応満足です。

5小型グラボで高性能ことが利点 社外品で水冷化も可能

【安定性】 今のところ不具合無し 【処理速度】 フルHDならオーバースペック 4Kでも結構遊べる性能 もっと上位と比べるとすこし心もとないがほとんどのゲームで必要十分 【静音性】 ファンが2連ファンなのでフルロードだと結構音はなる ヘッドセットしてしまえば気にならない ゲームしてないときは気にならない 私は空冷で数日使った後すぐに水冷化したのですがコイル鳴きなどは気になりませんでした。 【総評】 今回こちらを選んだ理由は高性能で小型基盤のグラボが選定基準でした ITXケースでも収まりそうなサイズでこの性能はこれしか選択肢がないのでは? 国内で探すと大変ですが海外通販で探せばこのグラボで使える水枕が二万円以下でみつかります。 水枕のサイズも他のグラボより小さく以前の3070よりも小さくなったのはとても満足です。 私は水冷化するために選択したのでデザインは気にしていないが安っぽさを感じました バックパネルがプラだったのは十万以上でこの質感か?と思いました 見えるケースで運用する目立つデザインではないですし 見た目気にするならほかのほうがいいかもしれません 小型高性能なグラボを探しているとこれ以上は大きくなりすぎる これ以下だと3070を使っていたので乗り換える意味を感じない このような私にはちょうどいい製品でした。

お気に入り登録124GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB] 207位 4.82
(5件)
54件 2020/9/30  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3090
GDDR6X
24GB
HDMIx1
DisplayPortx3
【スペック】
CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
  • 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートしている。
  • 「NVLink」のほか、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
51世代前だけどコスパ最高

【安定性】 いまのところこのグラボに変えてからフリーズしたりはしていません 【画質】 GTX1060からの買い替えです。性能が高いのでほぼ最高設定でゲームができるので、きれいさに感動しています。 【機能性】 正直よくわかりませんw 【処理速度】 とても良いです。 【静音性】 意外と静かです。 【付属ソフト】 ドライバさえあればいいので、無評価です。 【総評】 本当は4080を買う予定でしたが、3090がものすごく値下がりしたこともあり、このグラボを購入しましたが、大正解でした

5動画編集用も兼ね24GBグラボを特価時に購入

【安定性】継続運用。不安定さはない。ケースに収まるか不安もあったが、1070tiからの置換でも問題はなく収納できた 【画質】特に差異は感じないが、画質設定とともにFPSは向上した 【機能性】特になし 【処理速度】1070tiからの置き換えで、FPS向上が確認できた。モニタ上限60まで張り付きで使用可能。動画レンダリングにも使用するが、現状では比較はしていない 【静音性】前製品よりうるさいかも 【付属ソフト】− 【総評】特価で購入可能なタイミングがあり、4000シリーズが高価格帯での張り付きが想定されていた為に思い切って購入。3070や3080でも良かったが、動画レンダリングに24GBが欲しかったのでこちらをチョイス。

お気に入り登録17NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition 900-5G195-2501-000 [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition 900-5G195-2501-000 [PCIExp 24GB] 207位 -
(0件)
0件 2025/10/24  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 4000
GDDR7
24GB
miniDisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
お気に入り登録436Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB] 225位 4.65
(15件)
31件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5私にはこれで必要十分なはずだったが

2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。 1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。 このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。

5価格以上の満足感

【安定性】 安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。 【画質】 非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。 【機能性】 必要十分です。 【処理速度】 ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。 5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。 【静音性】 非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。 【付属ソフト】 未使用のため無評価。 【総評】 コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。

お気に入り登録59Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB] 225位 -
(0件)
0件 2024/6/14  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 6600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort1.4 x3
【スペック】
SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm 
【特長】
  • Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
  • 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
  • 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
お気に入り登録32ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 SOLO ZT-B50600G-10L [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 SOLO ZT-B50600G-10L [PCIExp 8GB]
  • ¥59,800
  • パソコン工房
    (全3店舗)
225位 5.00
(1件)
0件 2025/5/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:145W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):164.5x111.2x36.4mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。2スロット占有シングルファンクーラーを採用。
  • 2スロットサイズで高い冷却性能を確保し、コンパクトPCにも収まるサイズ感でありながらすぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5私には十分の性能です

写真のレタッチ(現像)作業、少々のゲームの私には十分なグラボです FFベンチを参考までに(^^♪ ファイナルファンタジーXIV: 黄金のレガシー ベンチマーク Ver. 1.1 計測日時: 2025/6/21 23:31:23 SCORE: 19273 平均フレームレート: 141.1433 最低フレームレート: 63 評価: 非常に快適 ローディングタイム: シーン#10.292sec シーン#22.636sec シーン#33.127sec シーン#43.202sec シーン#52.176sec 合  計11.433sec システム環境: Microsoft Windows 10 Pro (ver.10.0.19045 Build 19045) 13th Gen Intel(R) Core(TM) i5-13490F 32607.211MB NVIDIA GeForce RTX 5060

お気に入り登録23Intel Arc A770 Challenger SE 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Intel Arc A770 Challenger SE 16GB OC [PCIExp 16GB] 225位 -
(0件)
0件 2024/7/ 5  PCI Express 4.0 Intel
Arc A770
GDDR6
16GB
HDMI2.0b x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x130x48mm 
【特長】
  • Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
  • 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング技術」によってノイズなしにファンを完全に停止する。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録40NVIDIA RTX A1000 900-5G172-2580-000 [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX A1000 900-5G172-2580-000 [PCIExp 8GB]
  • ¥78,745
  • グラプラス
    (全10店舗)
225位 1.00
(1件)
13件 2024/4/22  PCI Express 4.0 NVIDIA
RTX A1000
GDDR6
8GB
miniDisplayPort1.4a x4
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 
【特長】
  • Ampereアーキテクチャ、RTX A1000を搭載したビデオカード。コンパクトなフォームファクターですぐれたパフォーマンスを発揮する。
  • 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。
  • PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
お気に入り登録7NE75070S19K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE75070S19K9-GB2050S (GeForce RTX 5070 Infinity 3 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル 225位 -
(0件)
0件 2026/2/10  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
お気に入り登録3PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB PB-RX9070XT-SOC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
PREDATOR BiFrost Radeon RX 9070 XT OC 16GB PB-RX9070XT-SOC [PCIExp 16GB]
  • ¥128,000
  • ニュースタイル
    (全2店舗)
225位 -
(0件)
0件 2025/7/11  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8 ピン×3 スロットサイズ:2.6スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):297x120x52mm 
お気に入り登録100GeForce RTX 4070 GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4070 GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB] 225位 4.68
(3件)
0件 2023/4/13  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4070
GDDR6X
12GB
HDMI2.1a x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x141x52mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用している。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ドラゴンが結構好きなので

RTX3060からの買い替えです。 【安定性】 問題ありません。特にエラーなども見たことないです。 【画質】 そろそろWQHDに移行しようと思っていたので購入しました。モニタも後日購入したのでsteamで買っておいたゲームがかなり高画質になりました。グラフィック画質を上げられるので、久しぶりにやったゲームが「あれ、こんなに質感とかキレイだったっけ?」と感じることがしばしばあります。 【機能性】 グラボの機能性って何ですかね・・・レイトレーシングとか? 本体はもっと光っても良かったかも知れません。 【処理速度】 用途がゲームと動画処理です。エンコードが明らかに早くなりました。3060だと確かフルHDでバイオRE4がキツそうな挙動でしたが、4070だとWQHDモニタでも余裕で稼働しています。 【静音性】 3連ファンにした理由がコレです。ケースに入るならこの方がいいですね。基本的にゲーム起動しないとファンは回らないです。回ってもうるさくないファン音です。横幅33pですがw 【付属ソフト】 アフターバーナーは入ってますがあまり使っていません。 【総評】 4070tiは価格差があるのでこちらにしました。 消費電力も200w位なのでワッパも高いです。i5-13600KFとの組み合わせで超満足しています!

5MSIの光る静音・低温3連ファンモデル

10万円以下かつワットパフォーマンスが良いもグラフィックボードがほしかったのでRTX4070をチョイス。 その中でも温度とノイズ性能を重視して本製品を購入しました。 【安定性】 初自作かつ1ヶ月も使っていませんが、今のところ問題なし 【画質】 このグラボが届くまでにCPUの内蔵GPUを使っていましたが、それと比較すると圧倒的に綺麗です。 当たり前か... 【機能性】  4070全体の特徴ですが、ワットパフォーマンスに優れています。 全世代の3060tiとほぼ同じ消費電力です。 本製品は他の4070と比べて15Wほど消費電力が高いです。 3連ファンで光るからですかね? また、DLSS3.0に対応しているゲームであればFPSが爆上がりするみたいです。 ほとんどの製品そうですがHDMI×1なので、もう1つあれば最高だとは思います。 【処理速度】 WQHDが最も適した画質みたいです。 ほとんどの性能は前世代の3080とほとんどの同じみたいですが、4Kだとメモリバスの影響で少し劣るようです。 ただしワットパフォーマンスで比較すると圧倒的に4070が優れています。 【静音性・温度】 techpowerupというサイトのレビューを見ると、他の4070製品と比較し、温度やノイズ性能が優れています。 4070には2連ファンモデルもありますが、2連ファンは3連ファンモデルと比較し、この性能が低い傾向です。 ASUSのDUALなんかは2連ファンながらそのあたり素晴らしいので、小さいケースを使用させる方はそちらでも良いと思います。 ただし厚みが他の2連ファンモデルと比較するとかなりあります。 【付属ソフト】 マザーボードとグラフィックボードをMSI製に合わせたので、MSIのソフトで一括して管理できます。 ここはとても良かったです。 【総評】 全体的に素晴らしい製品だと思います。 3連ファンモデルなので当たり前ですが、かなり横幅は大きいです。 事前にお使いのケースに入るか、しっかり調べておくことをおすすめいたします。 私はfractal designのnorthを使用していて、問題なく入りました。 重さもありますが、補助プレートがついてくるので、追加で購入する必要はありません。 4070は8pin×1の製品が多いなか、本製品は8pin×2(まとめるアダプター付属)なのは消費電力が215Wだからでしょうか? ここは人によってはマイナスポイントかもしれません。 すでに十分な性能のグラボを積んだPCをお持ちの方は、わざわざ4070に乗り換える必要はないかもしれませんが、私のように新しく自作される方にとっては良い選択肢になると思います。 その中でも静音性や温度が低いこと、光ることを重視される方は本製品をおすすめいたします。

お気に入り登録1SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 9070 XT GAMING OC 16GB PhantomLink [PCIExp 16GB] 225位 -
(0件)
0件 2026/6/15  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9070 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x2
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:330W 補助電源:PhantomLinkまたは12v-2x6×1 スロットサイズ:3.2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330.8x141.25x65.68mm 
お気に入り登録19ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ULTRA ZT-B50800BU-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ULTRA ZT-B50800BU-10P [PCIExp 16GB]
  • ¥266,666
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
225位 5.00
(1件)
0件 2025/4/15  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.1x137.5x69.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供。
この製品をおすすめするレビュー
5美しい ZOTAC RTX5080

購入して約1年、RTX 5090 SOLID OC ZTと一緒に購入致しましたが、電源コード融解、ROP問題とか、色々言われておりましたが、私のZOTAC RTX5080AMP Extreme INFINITY ULTRA はコイル泣きも無く全く問題なく快調に1年間作動しております 特にAMP Extreme INFINITY ULTRAはARGBが美しいですね 前のPCは比べようの無いPCだったので、YouTobeチャンネルにAI動画、画像生成のRTX5090との比較動画をあげておりますので、是非ご覧ください https://www.youtube.com/@MINAMIBOSHI0033 PC構成 ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY CPU RYZEN7 9700X MB B850 ASRocK STEEL LEGED WiFi MEMORY v-color TMXFL3260836KWK SSD T500 CT1000T500SSD8JP CPUCOOLER ASUS PRIME LC360 ARGB Power Supply Unit: PSU  Corsair.RM1000x 2024 Cybenetics Gold ATX3.1 CASE ANTEC Constellation C7 ARGB

お気に入り登録2Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB]のスペックをもっと見る
Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB] 225位 -
(0件)
0件 2020/9/ 1  PCI Express 3.0 NVIDIA
Quadro RTX 8000
GDDR6
48GB
DisplayPortx4
USB Type-Cx1
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm 
お気に入り登録5NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition ENQRP6000BQ-96GER [PCIExp 96GB]のスペックをもっと見る
NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Max-Q Workstation Edition ENQRP6000BQ-96GER [PCIExp 96GB] 225位 -
(0件)
0件 2025/10/21  PCI Express 5.0 NVIDIA
RTX PRO 6000
GDDR7
96GB
DisplayPort2.1b x4
【スペック】
CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応: DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm 
お気に入り登録230GF-GT710-E1GB/HS [PCIExp 1GB]のスペックをもっと見る
GF-GT710-E1GB/HS [PCIExp 1GB]
  • ¥4,940
  • ドスパラ
    (全3店舗)
240位 4.20
(27件)
182件 2019/2/ 5  PCI Express 2.0 NVIDIA
GeForce GT 710
DDR3
1GB
D-SUB x1
DVI x1
HDMI x1
【スペック】
CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x16 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット ファンレス: HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):157.9x68.91x35mm 
【特長】
  • 低消費電力のGeForce GT 710を搭載したビデオカード。ヒートシンクを搭載したファンレスモデルで、冷却ファンによるノイズがない。
  • コアクロックは954MHz、メモリークロックは1000MHz、メモリーサイズは1GB、メモリー規格はDDR3。
  • HDMI×1、DVI-D×1、D-sub×1を装備し、DirectX 12に対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5ドライバーとソフトしだいで評価は変わる

【安定性】 ★過去にGT710の他メーカーボード複数で不安定で AMD系マザーで動かなかった落ちて使用不能 今回クロシコは無事動いたドライバーかハードかは不明 【画質】 アナログ端子もとくに問題なしDVI HDMI に近い 【機能性】w11 w8  2kで3画面十分 4Kも OK xpだめ2kで2画面十分 ●win11 8 xp でも使えたのがよい ドライバーしだいで評価は変わる ●xpドライバーはNVIDIAの日本語でなく英語サーバーを選択しないと出ない 307.83-desktop-winxp-32bit-international-whql.exe てのインストーラーで動いてよかった ●Windows 7-8 x64用の修正済み証明書付き475.14ドライバでないと動かない zipのやつで動いた https://archive.org/details/nvidia-drivers-475.14-win8-win7-x64-with-fixed-certificates ●win11はNVIDIAの日本語でOK 【処理速度】 2k動画見るには十分 普通の事務処理には十分 【静音性】 最高音なし 【付属ソフト】 付属はない ドライバーを正しく入れれば出てくる OS標準ドライバはだめ 残念なところ AMDの XP ドライバー とちがい シアターモードがない 【総評】動画見るには十分よ xpから8 11まで全部動作したのでよしとする OS添付や純正だとちゃんと動かんよ 一応動作するだけ xpだけ4kにならないソフトのせいだと思う 設定がまだ必要か? 残念なところ AMDの XP ドライバー とちがい シアターモードがない 実際2スロット占有と思う ちょっと大きめだ 熱的にはファンがないので2スロットで開いたほうがいいだろ Sapphire R5 230は熱破損?放熱設計が甘いからか? RH6450-LE1GH-HS-A 玄人志向 は10年以上順調 今回の入れ替えはクロシコで壊れないことを望む

5起動確認用にして最高

様々なMBやメモリの起動テストの時、コンパクトで補助電源すら必要ない当機種は最高の選択肢である。 ファンレス仕様で静穏性はどの機種より優れており、消費電力も驚愕の19WでPCの電源が300Wでも楽々稼働する。 映像出力はHDMIとDVIはもとより、VGAにも対応していることから古いモニターの起動確認にも助けになるだろう。 ブラケットを換装することで、ロープロファイルにも対応できる高機能性も有している。(*ロープロファイル用ブラケットは付属していないので、別途購入する必要あり) 性能はハイスペック品には及ばないが、ドラクエベンチは回せている。

お気に入り登録102Phantom Gaming Radeon RX560 2G [PCIExp 2GB]のスペックをもっと見る
Phantom Gaming Radeon RX560 2G [PCIExp 2GB] 240位 3.97
(7件)
55件 2018/6/27  PCI Express 3.0 AMD
Radeon RX 560 (14ユニット)
GDDR5
2GB
DVIx1
HDMIx1
DisplayPortx1
【スペック】
SP数:896 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x8、接続スロット:PCI-Express x16 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):169.58x130.89x42.05mm 
【特長】
  • Radeon RX 560を搭載したビデオカード。
  • ダブルボールベアリングファン設計を採用。ダブルボールベアリングにより摩擦を減らし、従来品に比べ寿命が30〜40%改善され、冷却効率も大幅に向上。
  • OCモード、サイレントモード、デフォルトモードなど、最適なモードを選択することもできるソフト「PHANTOM GAMING TWEAK」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5梱包が頑丈

性能については大体どこもささやかな違いしかないので 今回は梱包について、 引越しの際に在庫のままだったこちらの商品運搬中、手を滑らせ勢いよく地面に叩きつけてしまいました それも車に載せる時と降りる時、恥ずかしながら2度も ですがこちらのパーツは梱包が厳重なようで、ファンの歪みの音もしない、エラーも吐かない 感動するレベルの梱包がなされておりました。

4対動画用途に、FieldMotionに固執するな!

APU Ryzen 5 3400GとこのRX560グラボは、FieldMotionが使用可能ではあるが、AMD純正の支援用ユーティリティソフト(最新版 Radeon Software Adrenaline)を使用するとAPU単独での導入だとFieldMotionのオンオフの切り替え項目がなく、切り替えのあるRX560でも初期はオフとなっており、メーカー(AMD)としては、オフとしている可能性があります。 そのせいか、度々シルバースクリーン(砂嵐)とグラフィック系ドライバトラブルも発生し、やや安定性にかけていました。 2021/09/02にグラボをGeForce 1050Ti 4Gに換装したところ、トラブルが無くなり、安定し始めました。 したがって今振り返るとFieldMotionに固執しすぎた感があり、それに足を取られていたと思います。 Radeonグラボを使用するなら、通常型のRyzen(Gシリーズ以外)、Intel製のシステムの方が、トラブルが少ないのではと思われます。 数日中に、同グラボは下取り行きとなります。 皆様のご参考になれば、幸いです。 それに伴い評価を更新しました。

お気に入り登録113SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]
  • ¥25,350
  • パソコン工房
    (全7店舗)
240位 3.35
(11件)
32件 2023/8/ 7  PCI Express 4.0 Intel
Arc A380
GDDR6
6GB
HDMI x1
DisplayPort2.0 x3
【スペック】
メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):152.6x100x35.7mm 
【特長】
  • Intel Arc A380を搭載したビデオカード。長さ152.6mmのコンパクトサイズで、補助電源は不要。
  • シングルファンを採用するデュアルスロット設計。
  • HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
この製品をおすすめするレビュー
4エンコード用として

ゲーム用としては使用していませんが、エンコード用(ハードウェアエンコーダ、デコーダ)としては性能が良く、かつ、安価で購入できるため満足しています。 特殊な環境・用途向けの尖ったグラフィックボードです。

4発展途上

当方もバーゲン価格で購入しました。 【安定性】 あまりゲームをしないので、通常使用なら問題出ていません。 【画質】 素人にはわかりません。 【処理速度】 1万円前半で購入なら満足です。2万円出すならオススメしません。 【静音性】 シングルファンなのでそこそこです。 【総評】 ゲームするには非力で、安定性もGeForceに比べれば劣ります。ネットサーフィンぐらいなら問題は出ないと思いますが。 単に画像出力として欲しい方や、エンコードなどに使用するならアリだと思います。

お気に入り登録988GALAKURO GAMING GG-RTX3060-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GALAKURO GAMING GG-RTX3060-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB] 240位 4.37
(20件)
314件 2021/2/26  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3060
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x112x41.5mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3060を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用している。
  • 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」に対応し、ファン速度やクロックの設定が可能。
  • 出力インターフェイスには、DisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5VRAM12GBでの2025年最安グラボ、AI生成メインならまだ使える

【安定性】 試用して4ヵ月程度、今のところトラブルなく稼働 【画質】 今まで使ってきたグラボと比べて気になる点はナシ、動画サイトもサクサク見れる 3Dゲームの高画質化(4K)はスペック上厳しいことが多いので注意 【機能性】 本製品自体の独自機能は限定的 RTXシリーズではあるが、レイトレーシングなどの機能をフル活用するには厳しいスペック 【処理速度】 画像生成AI用に購入したが、2025年では型落ちの本機でも十分活用できている 自分の環境では1024*1024サイズを10枚生成に約60秒かかった 【静音性】 2個ファンモデルだがファンの回転が速すぎて五月蠅いこともない 【付属ソフト】 全て未使用の為、未評価 【総評】 AIイラスト用グラボとして購入、中古品をネットで約3.3万円で購入。 実は約1ヵ月前に同じ3060 12GBを購入していたが、サブ機にも必要になったため急遽購入。 こちらは別会社の製品だがスペックの違いはほぼない。 体感的にピーク時のファンの音が小さく感じるので、こちらの方が静音性では上だと感じた。 (追記:2025年5月頃からネット通販で新品の3060が買える店舗を見かけるようになったので、AI生成をローカルでやりたい人が価格優先でグラボを探しているなら悪い選択肢ではない)

5stable diffusionでのAIイラスト用に

生成AIイラストがすごい進化を遂げているので使ってみたくなり購入。 stable diffusionに必要なグラボは12GBなのでコスパなどでRTX3060に決定。 結果としては十分満足している。

お気に入り登録353Radeon RX 9060 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 9060 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB] 240位 4.45
(6件)
28件 2025/5/30  PCI Express 5.0 AMD
Radeon RX 9060 XT
GDDR6
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1a x2
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2.55スロット セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):298x131x51mm 
【特長】
  • Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載している。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1bを装備。
  • アドレサブルRGB LEDを搭載し、ON/OFFスイッチも装備。ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5白GPU×RGB×VRAMたっぷり

このグラボ、購入する時にまず目につくのは白い本体に商品画像の緑色のファンが3つある事でしょうか。 玄人志向にも似たデザインのグラボはありますが若干不安な事も加え本体デザインがより簡素ですからね。。 実際起動して見るとより綺麗に光ります。白に光らせるのが個人的には好きです。(商品画像の緑は正直他の色に変えた方が良くない…?と思ってる)白い本体もメカメカしくてカッコイイ! ここまで見た目の事を書きましたが、実際rx 9060 xt自体の性能がかなり良くなっているようです。初AMDグラボでしたが、良くradeonはドライバが安定しないとかNVIDIAの方が良いとかレッテルを貼られていますが、実際この物価高の世の中ではかなり力関係は拮抗・逆転して来てると思います。これは自分で購入を決めた際に参考にした某RADEON系YouTuberの検証動画にあったのですが、ゲームプレイに関しては5060tiにフレームレートで勝つことも少なくないようで、4060tiに関しては恐らく値段性能どちらも完勝っぽいですね。実際自分で使ってみても全くカクつきは感じませんでした。それに音も静かですね。やはり3連ファンの効果は絶大。 圧倒的なビジュアルの良さとVRAMの多さをコスパ良く手に入れたいならRADEON steel legendで決まり!

5部屋が涼しくなりました

とにかく暑さに参っていてrx7800xtからこちらにしました。静穏性も高くてやはりトリプルファンは偉大だなと再認識。ワッパも優れていてそれでいて8ピン1本と至れり尽くせり。これで当分いきます。

お気に入り登録54GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5090 X3 GD5090-32GERX3 [PCIExp 32GB] 240位 5.00
(5件)
0件 2025/2/ 4  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5090
GDDR7
32GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:21760 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:3スロット 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):333x137x60mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを搭載している。
  • ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、4画面出力が可能。
  • バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
この製品をおすすめするレビュー
55090の故障から得た運用方法。

BTP経由で搭載されていた物のレビュになります。 INNO3D RTX 5090 X3 の故障経緯からその対策になればと思い投稿します。 利用頻度: 1日1時間ほど、2.3分断続での動画推論でフルロード。 それを半年続けた後、アイドル状態で突然の画面停止→〇亡。 PCの電源やマザボなども疑ったが、最終的にGPUが原因だと判明し保障対応へ→復活 今回の原因について、故障内容が何だったのかの返答がないので、わからないのですが、 推測としてPCBの過密による熱問題を最大に疑っています。 GPUコアは表面にグリス裏面は空冷の為のバックプレート解放 VRAMは、表裏にサーマルパッド しかし電源管理であるVRM各種は表面のみのサーマルパッドで VRM裏面には何もないうえに、バックプレートで熱が停滞しやすい状態です。 そして私の運用方法としてGPUの温度が低下したらファンが停止する仕様になっていました。 ※これはファンコントールや、アフターバーナーなどの導入で各種設定寄って変わります。 実際にHWMontorなどで温度管理をしてもGPUコアやVRAMの表示は見えてもVRMは見えません。 ですので、GPU温度が低下したから、安心。ではなく、ファンを常時回しておくことを推奨します。 最低限これだけでも、VRMは表のサーマルパッド→ヒートシンク→ファンで冷却できます。 静穏性を捨てても冷却するべきだと思います。 本当はPCB裏面のVRM部分にサーマルパッドを貼りたいですが、保証が切れると思います。 バックプレートに封印らしきシールがはってあります。 またこの12v2x6ケーブル問題(焼損、溶融)として最低限"WireView Pro II"の導入をお勧めします。 現在国内で販売されてる箇所をお伝えしておきます。26/06現在 https://techace.jp/index.php?route=common/home 接続接点が増えるリスクはありますが、火事などの最悪状態から身を守る意味では必要に感じます。 ただし、ケーブル電流の見え化で神経質になるかもしれません。 性能: 多分コンシューマ機ではRTX PRO 6000に次いで最強なので文句もありません。 ただローカルで動かすにはVRAM 32Gが意外とネックになりますが、 概ね大体のモデルは動かすことが出来ます。後は設定次第。 お金に余裕があるならRTX PRO 6000をお勧めします。 5090は迷機です。

5ローカルAI動画生成時代に欲しい1枚

RTX 4070ti superからの乗り換えです。 動画生成AI Wan2.2にハマってしまい、Vram16GBでは不満が出てしまったため、思い切って買ってしまいました。 4月下旬に59万程度で買い、昨年秋ごろの価格で40万弱の価格を見ると後悔してしまいそうになりますが、レビュー時点の現在価格をみると70万。。。買っておいてよかったです。 当時は、RTX 6000 pro Blackwell (当時150万)と悩みました。 ただコア数自体には値段3倍ほどの違いはほとんどなく、ある意味5090がコスパ良い。VRAM容量のみあちらが3倍。AIにはVRAM大事とはいえ、さすがにこの差だけにそこまでお金は出せなかったのと自分でもそこまで性能を引き出せるかわからなかったので、5090に。 後述の構成通り、通常ならCPUボトルネックが気になるところですが、動画生成AIはほとんどCPUが回らないため、影響はほぼなしです。 ゲームの場合4kですのでそこまでCPU性能差はでないだろうということで妥協してます。 というより主な理由は昨今メモリ高騰によりDDR5が高すぎて、DDR5 128GBに移行する気になれないです。※グラボに60万弱だしといて何言ってんだって話ですが 動画生成AI中は、14B FP16モデルでメモリ100GB近く使うため、128GBが必須に。 DDR4 128GBで留まるとなると、Alderlakeが安定性の意味でいいかなと。RaptorのCPU問題も該当せず。 【構成】 ケース:Antec FLUX 追加ケースfan:nova 120×3 天面搭載 グラボ:本品 グラボサポートステイ:アイネックス(AINEX) VHD-02 CPU:Intel Core i7-12700 CPUクーラー:AK400 R-AK400-BKNNMN-G-1 マザボ:ASUS PRIME B760-PLUS D4 メモリ:CT2K32G4DFD832A [DDR4 PC4-25600 32GB 2枚組]×2=4枚 128GB 電源:玄人志向 KRPW-GA1000W/90+ [1000W /ATX /Gold] ストレージ:Cドラ SK hynix Platinum P41 2TB    Dドラ SK Hynix Gold P31 2TB     Eドラ Westaldigital SN5000 4TB    Fドラ toshiba DT01ACA200 2TB OS:Windows 11 Pro 64bit 25H2 【安定性】 nvidia-smiコマンドにより、400w制限をかけており、70%運用しています。各所のレビューを見ても、7割制限をかけた場合でもパフォーマンス低下は少なく、ワッパが良くなると聞いています。 電源も1000Wなので負荷を掛けたくないのと、グラボ自体の熱対策にも良いです。 AI動画生成中は、400Wフル回転が10分続いても、70度行かない程度で、精神衛生上とてもよいです。 【画質】 4K 120Hzゲームでも文句なしです。 【機能性】 3スロット厚で取り回しよいです。 マザボの仕様で、グラボ3スロット消費の次スロットにpcie×16スロットがあり、将来的にここが使えるよう、埋まらないモデルを探し本品になりました。 【処理速度】 2026年現在、全く文句なしです。最早これに文句つけるとなると、次はRTX6000 pro blackwellコースになるので、現実的でないです。 【静音性】 400W制限ではほとんど気になりません。ケースファンとどっちの音かわからんくらいです。 【総評】 正直ゲームやるだけなら過剰かな、という気がします。 動画生成AIにはうってつけですので、何等かマネタイズして投資費用は回収できたらいいなと思ってます。 革ジャンはデータセンター向けに注力しているのでゲーミングには新アーキ製品は当面来ないだろうと思っていますので、幸か不幸か、長くフラッグシップを体感できると思いますw

お気に入り登録18GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB] 240位 -
(0件)
0件 2024/9/24  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 4090
GDDR6X
24GB
HDMI2.1a x2
DisplayPort1.4a x2
【スペック】
CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm 
【特長】
  • GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 冷却クーラーは、高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
お気に入り登録264GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3050 LP 6G OC [PCIExp 6GB] 257位 4.62
(5件)
8件 2024/2/ 5  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3050
GDDR6
6GB
HDMI2.1 x2
DisplayPort1.4a x1
【スペック】
CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm 
【特長】
  • GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。ボード全長を約174mmに抑え、ロープロファイルに準拠したコンパクト設計を採用。
  • GPU冷却ユニットにはデュアルファンを搭載し、幅広いエリアにエアフローを行き渡らせることで効率的な冷却を実現。
  • 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5普段使いに余裕を持たせる補助電源なしのLPグラボ

【安定性】  特に問題ない 今のところ安定しています 【画質】  フルHDまでならどれも同じですがまあ奇麗です 【機能性】  HDMI×2 PD×1 3画面対応 【処理速度】  高負荷のソフトや重いゲームなどにはそもそも向いていないので、これを選択する事がナンセンス  あくまで一般的な処理速度よりもちょっと良くしたいとかそういう感じで使いたい  【静音性】  静かだと思います 【総評】  補助電源無しのLPグラボとしては現状これ一択と言った感じでしょうか ロープロファイルなので既成PCにも増設できるPCは多いのではないでしょうか 自作PCの方だとこのグラボを選択しないでしょうし 普段使いのPCに少し余裕を持たせるような使い方だととても使いやすいしストレスフリーです 

5GTX1050tiついてるならそのまま付く

GTX1050tiからの更新として購入しました。 【仕様】 機種名:Lenovo M720S CPU:i5-8400 メモリ:16GB ストレージ:1T SSD 電源: TFX180W msiのGTX1050tiと比べると寸法と消費電力はむしろ小さくなっているので、1050tiがついている人なら何も考えずに購入しても取り付けできます。 そもそもM720Sにグラボを取り付けるにはHDDベイを取り外してフレームを切る必要はありますが… 今売ってるゲームができるロープログラボの1番下の性能だと思いますが、このグラボでもi5-8400だとボトルネックになるようで、モンハンワイルズは最低環境にも達しません。 しかし重いと言われるゲーム以外なら大抵のゲームは普通にプレイできます。 これより1ランク上げたらいきなり5万円なんですよね…CPUがもう少し新しかったら検討しましたが、古いCPUなのでこれぐらいが程よいかな…

お気に入り登録29GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB] 257位 4.00
(2件)
0件 2022/1/17  PCI Express 4.0 NVIDIA
GeForce RTX 3070
GDDR6
8GB
HDMI x1
DisplayPort1.4a x3
【スペック】
CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 
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4格好良いグラフィックボード

非常にカッコ良い見た目ですが、RTX 3070を買うんだったら3万円台前半を狙った方が良いと思います。

4悪くはないです。

RTX2070 SUPERからRTX3070Tiなので, まぁ正直、綺麗になったなぁと感じるくらいです。劇的、とは言えないかな。 ベンチマークを回しても高くはなったものの、性能から比較して数倍とは言えません。 結局他パーツも一緒に変えないとどこかがボトルネックになるという典型ではないかと。 この金額でこの程度か感がありました。 でも性能アップより今回はディスプレイクァッド化がメインでしたので、結果オーライです。 私のPCケースはハイタワーで内部にかなりの余裕があります。 写真の通り前面部にHDD設置スペースがありますが、GTX1080の時は余裕で隙間がありました。 当たり前ですが慎重に丁寧に作業しましょう。 ほんの少し角度を変えるだけでスッと容れることが出来ます。 私のケースはそんなデカいグラボを入れるために縦設置です。 グラボ、重いです。マザボに負荷をかけるくらいなら縦設置にした方がいいです。

お気に入り登録10GV-N5060GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N5060GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]
  • ¥58,000
  • ニュースタイル
    (全5店舗)
257位 -
(0件)
0件 2025/5/20  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):281x119x40mm 
お気に入り登録5GV-N506TWF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
GV-N506TWF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB] 257位 -
(0件)
0件 2026/3/19  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
8GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm 
お気に入り登録235Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]
  • ¥69,800
  • ディーライズ
    (全5店舗)
257位 4.27
(3件)
0件 2023/9/ 7  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7700 XT
GDDR6
12GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort2.1 x3
【スペック】
SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm 
【特長】
  • Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
56600xtからいれかえ

【安定性】 問題なし 【画質】 よい 【機能性】 問題なし 【処理速度】 設定をあまり気にしなくてよくなった 【静音性】 3連ファンなのでそれなりに 【付属ソフト】 ずっとRadeonなので変わらず 【総評】 FHDではしばらく困らなくなりそう

4RX 6700 XTからの乗り換え

RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。

お気に入り登録43NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデルのスペックをもっと見る
NE7506TS19T1-GB2061S (GeForce RTX 5060 Ti Infinity 3 OC 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル 257位 -
(0件)
0件 2025/12/22  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5060 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):291.9x116.6x41.3mm 
お気に入り登録66GK-RTX5070-E12GB/WHITE/DF [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
GK-RTX5070-E12GB/WHITE/DF [PCIExp 12GB] 257位 5.00
(1件)
2件 2025/3/ 6  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
この製品をおすすめするレビュー
5全てを許してしまう激甘レビュー。

値上がり直前になぜか72,400円で売っていたのを思わず購入。 取り寄せになったけど入手できた。 溜まっていたポイント等も使えたので実質負担額が低くて全てを許してしまう激甘レビュー。 CPU) AMD Ryzen7 9800X3D + 420mmAIO RAM) ADATA DDR5-6000 32GB M/B) ASUS TUF GAMINGB650M-PLUS GPU) ASUS RTX4060Ti(8GB) ⇒RTX5070 PSU) ASUS ROG-THOR-1000P2-GAMING CASE) FractalDesgin Torrent グラボのみ更新。 【性能】 フレーム生成OFF時のBF6の遅延が15ms~20mg⇒10msになったので満足。これでメモリクライシスが落ち着くまで乗り切りたい。 VRAMは12GBで不足する可能性もあるけど、8GBからのアップグレードだしフルHDプレイヤーなのでOK。 【デザイン】 白色にゴテゴテとロゴやらが多くて個人的には好きではない。黒のほうがよかった。 【冷却・静音性】 高負荷時にファンの音がかすかに聞こえる程度。 ただし、PCケースや値段、在庫が許すのであれば3連ファンのほうがよさそう。 底面の180mmファンの風を受けているので普通より冷えているかも。 【その他】 保証が黒モデルと違って1年。(サイトによっては3年保証ブランドのギャラクロゲーミング表記なので注意) 2連ファンモデルだけどGPUスタンドがないとややたわんで下がっていたのでGPUスタンドはあったほうがいいと思う。 箱にはグラボと8Pin×2-16pin変換ケーブルだけが入っていた。さすがに紙1枚ぐらい入れたほうがいいのでは…。 電源ユニット付属の新グラボ用ケーブルでOKだと思っていたら 形状は同じでも小さいほうの4pinがないと起動しないようで焦った。(変換ケーブル使用にて起動) でも全部許してしまう。なんならレビューまで書いてしまう。

お気に入り登録45ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB] 257位 -
(0件)
0件 2025/5/13  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070
GDDR7
12GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241.5x120.1x40.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
  • 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
  • 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
お気に入り登録19GeForce RTX 5070 Ti 16G VANGUARD SOC LAUNCH EDITION [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
GeForce RTX 5070 Ti 16G VANGUARD SOC LAUNCH EDITION [PCIExp 16GB] 257位 4.00
(1件)
0件 2025/2/28  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5070 Ti
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:16-pin x1 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):357x151x66mm 
この製品をおすすめするレビュー
44070ti→5070ti

palitの4070ti GamingProから こちらの5070tiに変更。 早速ベンチで比較 CPU:7950x3D 素の状態でどれくらい進化したのか知りたかったのでDLSSなしでFF15ベンチ比較 4070ti 8851 5070ti 11288 結果は27%増加。 巷で言われてるようにたいした進化ないのかと思ってたが、予想以上に伸びてた。 そして PL制限でどの程度性能や消費電力に変化あるのかも検証 afterbunerのPL下限が83%になっていたので83% 90% 100%で比較 PL100%  スコア 11046  温度 55.1(Hwinfo64読み)  最大消費電力 251w(Hwinfo64読み) PL90%  スコア 11090  温度 55.3  最大消費電力 249.5w PL83%  スコア 10954  温度 55.5  最大消費電力 246w afterbunerがうまく機能してないのか設定がうまくいってないのかわからないけど 性能に関してはすべて誤差レベルなので少しでも電力下げたければPL83にしとけばいいと思う。 静音性はさすがというかベンチ中でも静かです。 4070ti GamingProも静かな方だったけど さらに静かです。 価格はちょっと高い…。

お気に入り登録68ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ZT-B50800B-10P [PCIExp 16GB]のスペックをもっと見る
ZOTAC GAMING GeForce RTX 5080 AMP Extreme INFINITY ZT-B50800B-10P [PCIExp 16GB] 257位 5.00
(3件)
0件 2025/1/29  PCI Express 5.0 NVIDIA
GeForce RTX 5080
GDDR7
16GB
HDMI2.1b x1
DisplayPort2.1b x3
【スペック】
CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス: 4K対応: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.1x137.5x69.6mm 
【特長】
  • GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 3.0」を搭載。
  • ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
  • 独自のオーバークロックツール「FireStorm」により、クロック調整、ファンコントロール、GPUのモニタリング、ライティングなどのカスタマイズも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5良い商品です

購入時期:2025年6月末 購入価格:189,980円 【安定性】 これまでの使用で、ハードウェア由来と思われる不具合は発生していません。長時間のゲームプレイや高負荷時でも安定して動作しています。 【処理性能】 ASUS ROG STRIX RTX 3080 Ti OCからの買い替えです。 以前使用していたGPUでは、Ray Tracing性能や最高画質設定時のパフォーマンスに余裕がなくなってきたため、買い替えを検討しました。 RTX 5070 TiやRadeon RX 9070 XTも候補として検討しましたが、普段プレイしているタイトルがNVIDIA環境で最適化されていること、RTX 5080との価格差を踏まえ、性能とコストのバランスを重視して本製品を選択しました。 ベンチマーク、実際のゲームプレイともに期待どおりのパフォーマンスで、満足しています。 【静音性】 ハイエンドGPUではある程度のコイル鳴きは避けられませんが、本製品は高負荷時でも以前のGPUと比べて非常に静かで、快適に使用できています。 【総評】 購入当初は、ドライバ起因とみられるブラックアウトやフリーズが実際に発生していました。当時はBIOS設定やWindows構成、各種対策設定を行うことで安定動作を確認しています。 現在のドライバ環境では、私の使用用途において対策設定なしでも不具合は発生していません。 ZOTAC製RTX 5000シリーズは標準保証が2年間に延長されており、保証面の安心感があります。ZOTAC CAREにより最長4年保証が可能とされていますが、2025年秋頃から長期メンテナンス中のため、購入前に最新の提供状況を確認する必要があります。 現行環境では扱いやすく、性能・安定性・保証のバランスが取れたGPUとして、長期使用を前提とした選択肢になると感じました。 【補足】 初回投稿時: Driver 572.83 / PCIe Gen4固定 / G-Sync OFF 現在: Driver 581.94 / PCIe Gen5 Windows 11 Pro 25H2(OSビルド 26200.7462) 対策設定なしで安定動作確認済み ※そのほか、nvidiaProfileInspector、RTSS、Process Lassoを使用しています。

5とても満足しています

【安定性】主に動画編集(たまにゲーム)で使用していますがとても静かで安定しています。 【画質】QHDでメインとサブ、FHDのサブサブの3面で使用。問題無し。 【処理速度】OCモデルですが、さらにOCの余力があるようで海外掲示板で少し盛り上がっていました。 わたしも3DMarkで少し試してみましたがSteel Nomadでスコア9400ほどまで簡単に出ます(afterburnerを使う場合は5000番台に最適化させるためにメモリークロックの上限解放が必要です) 攻めすぎるといざという時に不安定になると思うので9200付近が無難かなと思われます。 5080は非OCモデルでも同じくらいOC出来る報告が多数あるので着地どころのスコアは同じくらいなのかもしれません。 ブランドに拘りがないならクーラーの評判を見て安価なモデルを買うのが個人的にはおすすめです。 【静音性】ハズレ個体もあるようですがコイル鳴きもなく静かで温度も低いです。 【総評】3090からの交換で最初は5070Tiを購入しようと思っていましたが、特価で17万ジャストほどだったのでこちらを買いました。 3090比でRAM容量が下がりますが2世代変わるといろいろトータルメリットも多くあるので用途次第で十分価値はあるかと思います。 5000番台への最適化も進んできておりローカルAI用途でも使いやすくなりました。 導入コスト的にも動作的にも大変満足しています。

お気に入り登録25GV-N1030D4-2GL [PCIExp 2GB]のスペックをもっと見る
GV-N1030D4-2GL [PCIExp 2GB] 271位 5.00
(1件)
0件 2021/4/ 2    NVIDIA
GeForce GT 1030
DDR4
2GB
DVIx1
HDMIx1
【スペック】
CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express ロープロファイル対応: 冷却タイプ:空冷 補助電源:なし 4K対応: HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):149.9x68.9x14.7mm 
【特長】
  • Geforce GT 1030を搭載したビデオカード。必要なスロットが1基で、カード長150mmのロープロファイル設計。
  • DVI-D、HDMIの各出力を1基ずつ搭載し、スムーズな4Kビデオ再生に対応。
  • 「AORUS GRAPHICS ENGINEユーティリティ」では、クロック速度、電圧、ファン調整、パワーターゲットなどをリアルタイムで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5x16の1スロを使って2画面増やしたい方におススメ

DVI端子はWQHD(2560x1440)が表示できましたので デュアルリンクの様です。 接続するモニタの解像度が大きくなると動画再生がキツくなるので、 blu-rayを見るならば、接続モニタはFHD1枚+WQHD1枚、 または4Kx1枚のみが上限だと思います。 4Kモニタ&UHD-BD再生はカクツくので上位のグラボを購入した方 がいいかもしれません。 NVIDIAのドライバーは直近のを調べた限り、 GT1030はGame Readyの方のみで、 Studioドライバーは見当たりません。 GT730はRTX40xx、30xx、20xx、GTX16xxらと ドライバーが別ものになり並存が難しいので、 RTXシリーズと併用する場合はドライバがGame Readyになりますが、 本製品のGT1030をお勧めします。 ★動画再生にて負荷テスト ・WQHDx2枚………… DVD再生x2◎、BD再生x1× ・FHDx1枚+WQHD1枚…BD再生x1◎、BD再生x2× ・FHDx2枚……………BD再生x1+DVD再生x1◎、BD再生x2× ・4Kx1枚…………… BD再生x1◎、UHDBD再生x1× ・4Kx1枚+FHDx1枚… DVD再生x1◎、BD再生orUHDBD再生x1× ◎…GPU Load 90%未満 & カクツキ無し ×…GPU Load 90%以上 or カクツキ発生 ★製品詳細 製品重量:134g ヒートパイプ:無し ファン:直径45mm x1個 セミファンレス:無し ポン付けほぼ無負荷時のファン回転:32% 1600RPM ◆AfterBurnerで手動のファン設定 32%…1600RPM ※設定下限 40%…2000RPM 50%…2500RPM 60%…3000RPM 70%…3500RPM 80%…4000RPM 90%…4500RPM 100%…4575RPM ★GPU Load100%テスト (blu-ray x2つ同時再生) GPU温度…50.1℃ Hot Spot…57.6℃ ファン…1881RPM(38%) (AfterBurner未起動のポン付け動作) 室温…24.5℃ CPU…R7 5700G M/B…X470 AORUS ULTRA GAMING (GIGABYTE) ケース…Define R5

お気に入り登録325Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]のスペックをもっと見る
Radeon RX 7600 Steel Legend 8GB OC [PCIExp 8GB]
  • ¥42,800
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全4店舗)
271位 4.76
(10件)
172件 2023/5/26  PCI Express 4.0 AMD
Radeon RX 7600
GDDR6
8GB
HDMI2.1 x1
DisplayPort x3
【スペック】
SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス: 4K対応: ホワイトモデル: HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm 
【特長】
  • Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
  • アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
  • 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパと見た目のバランスがいい

【安定性】 特に不具合はなし。 【画質】 GTX1080から買い替えしましたが違いがわかりません。 【機能性】 NVIDIAと比べたら若干使いにくいけど頻繁に開くことがないため問題なし。 しかし、毎回ゲーム起動の際に大きく表示されるのは鬱陶しい。 【処理速度】 以前使っていたGTXから性能がアップしているため満足。 【静音性】 静かでいい 【付属ソフト】 付属のソフトはありませんがホームページからダウンロードできます。 ASRockのホームページからこの製品を指定しTweakをダウンロードしましたが、なぜか起動しませんでした。 違う製品から2.0をダウンロードし起動しました。 【総評】 FHDで遊ぶには十分な性能だと思います。 FPSを稼ぎたい場合、画質を上げたい場合は別のグラボを購入すると思いますので、コスパよくFHD運用する方にはおすすめできると思います。 私が購入した価格は40980円でこの製品の最安価でした。 さらに500円(クーポン)適用できたためお得に買うことができました。

52060Sから13%程度性能向上あり

まずライバルの4060について。DLSS3でレイトレを実用レベルまで底上げできる点は強みだが、対応ソフトが限られる点は残念。DLSS抜きにしても僅かながら4060が性能、ワッパで勝るものの、最安値比較で4000円から5000円の差があるかと言われれば個人的にNOだと思うためRX7600を選ぶ動機になった。しかし、ここはDLSS対応ソフト所有か否かで大きく評価が別れるのではないだろうか。 ではなぜ最安値のRX7600ではなくこのモデルを選んだのか。それはこの価格でハイエンドモデルのような金属バックプレートを装備しRGB制御対応であることに加え、トリプルファンでの静音性が確保されているため。人によっては白グラボであることも該当するかもしれない。 気になる静音性については室温27℃、FF15ベンチ2周実行中の最大温度がHOT SPOT81℃、GPU70℃であったがファンが唸ることはなく全く気になるレベルにならなかった。 自分は2060superからの買い替えだが、FF15ベンチスコアから13%の性能向上が見られた。これからドライバの成熟が進み、6650XTとの差別化にも期待したい。

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