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![GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724958.jpg) |
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209位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5050 SOLO ZT-B50500G-10L [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697527.jpg) |
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166位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
2025/7/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):164.5x111.2x36.4mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。約165mmの省スペースモデルとなるシングルファン設計。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」で簡単にクロック調整、ファンコントロールのほか、GPUのモニタリングを行える。
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![GV-N406TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613143.jpg) |
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275位 |
215位 |
4.35 (3件) |
3件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繋ぎとして問題ない性能です。
【安定性】
落ちることもほぼなく、安定して動作します。
【画質】
十分です。
【機能性】
軽いゲームやHD画質なら、まったく問題ありません。
【処理速度】
上に同じです。
【静音性】
大型ファンとヒートシンクのおかげか、静かです。
【付属ソフト】
何もついていません。
【総評】
RTX4070TIが高値で売れたので、RTX5070TIの値が下がるまでのつなぎとして購入しました。
どれだけ性能がダウンするか心配していましたが、息子が遊ぶゲームなら、さほど変化なしでした。NVEncも、そんなに速度は変わりません。CUDAのフィルター処理が少し遅くなったのを感じる程度です。
サイズ的にも、RTX5070TIと比べると、非常にコンパクトです。RTX3070TIやRTX2070の時代は、これくらいのサイズ感だったのを思い出しました。いつの間にか、ミドルクラスのグラボも、サイズがハイエンドと変わらなくなってしまいましたね。しかも、値段の高騰も円安の性なのか凄まじいです。
早くRTX5070TIの値が落ち着いてくれるのを待っています。それまでは、こちらのRTX4060TIでしのぎたいと思います。ただ、いつの間にか、RTX4060TIですら値が上がってきていて、何を買ってよいのかわからない状況ですね。
5良好なワットパフォーマンス
【安定性】
高温時にもしっかりファンで冷え、動作に問題はなかったです。
【画質】
フルHDまでなら安定して描写できていました。
【機能性】
特別な機能は付いてないです。
【処理速度】
フルHDまでなら重めの設定でも安定した処理速度を保っています。(120FPS前後)
【静音性】
ASUSの4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)と比べたら低めのファン動作音です。
ややこちらの方がうるさいかもしれませんが、ケース内に収まっていれば外にはあまり音は漏れません。
【付属ソフト】
GIGABYTE CONTROL CENTERよりMSIのAfterburnerのほうが機能性がよかったです。
【総評】
ゲームにもよりますが、プロスピ2024、60fpsのフルHDであれば4060で十分だと感じました。
以下、負荷ソフトとFF15ベンチマークので計測。
【4060Ti(本機種)】
[OCCT(負荷ソフト)]
160W 75℃ FAN73% 2290回転 (FAN100% 68℃ 3104回転)
120W 67℃ FAN61% 1940回転 (FAN100% 59℃ 3105回転)
[FF15ベンチマーク フルHD 高品質]※AVGは平均FPS
160W スコア12827 AVG131 72℃ FAN69% 2173回転
115W スコア12300 AVG127 (4060の消費電力に合わせて電力制限かけたもの)
100W スコア11980 AVG123 64℃ FAN53% 1687回転 (4060のスコアに近づくように最大の電力制限をかけたもの)
【4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)】
[OCCT]
120W 70℃ FAN57% 1839回転 (FAN100% 62℃)
[FF15ベンチマーク]
115W スコア11161 72℃ AVG115
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502521.jpg) |
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264位 |
215位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
- 60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- デュアルBIOSモードを搭載している。出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目より中身・コスパ重視の人におすすめ
特価で4070Tiと競合するレベルまで値下がっていたので購入しました。
3070からの乗り換えです。
【安定性】
ブルプロでクラッシュすることが何度かありましたが、他のゲームでは特に問題ありません。
【画質】
無評価です。
【機能性】
一般的なDP*3, HDMI*1の構成です。
LEDは青と紫、消灯をボード上のスイッチで選択できます。
付属品はサポートステイのみ、端子キャップもなしと割り切った内容になっています。
【処理速度】
Time Spy Extremeのスコアが6585→11374まで向上しました。
レイトレ性能では3090程度と4070Tiや4080に劣りますが、元々が3070なのであまり不満はありません。
また、VRAMが8GB→24GBと爆増したため、3070で悩まされていたVRAM不足によるパフォーマンス低下がなくなりとても快適です。
【静音性】
性能から考えると静かです。
【付属ソフト】
特にないので未評価です。
【総評】
本体・付属品ともに割り切った仕様、ドライバもまだまだ改善の余地ありですが、それでも4080に匹敵するラスタライズ性能と24GBの大容量VRAMを備えており大作ゲームを快適に遊べるグラボです。
特価で出ているときに狙ってみてはいかがでしょうか。
5コスパがいい
VRChatをすることが多いので、それに関することをいくつかレビューします。
【安定性】
リリース当初の時点では、動画再生に関しての問題がありました。23年5月現在でも「VRゲームやVRアプリの一部で想定よりも性能が低いことがある」とドライバーの既知の問題点として触れられてます。個人的な利用範囲では特に問題なく動いているように感じます。
またRadeonはバグが多いという話に関しては、Nvidiaがクラッシュしても特になにも表示がないのに対し、Radeonはどのようにクラッシュしても(たとえゲームやソフト側に原因があったとしても)バグレポートツールが起動するのが理由ではないかと個人的には感じています。友達に「クラッシュしたね。何かあったの?」と聞かれた時に、Nvidiaを使用している人は「わからない」となるのに対して、Radeonを使用している人は「グラフィックボードがタイムアウトした」となるので、そういう口承によってRadeonはバグが多いと思っている人が多いのではないでしょうか。自分はGTX750tiから始まって10台以上のグラフィックボードを使った経験がありますが、Radeonが特段クラッシュしやすいとは感じませんでした。
【画質】
3DMARKのTimeSpyではデフォルトで28840点でした。RX7900XTXの平均よりも低いのは電源が8pin2本だからだと思います。OCをすれば31000点まで伸ばせたので、RTX4090と4080の間くらいのスコアは出せます。
VRChatでもその性能の高さを実感してます。だいたい3000x3000の解像度でアンチエイリアスをx2に設定して、ほとんどの場面で90FPSを出すことが出来ています。CPUに5800X3Dを使っているのですが、fpsVRというCPUとGPUのFrameTimeをオーバーレイで見ることができるソフトを見ると、FPSが落ちたなと感じるときはCPUがボトルネックになってるときが多いです。
メモリの性能が大きく影響するといわれてるVRChatですが、RX7900XTXはメモリ容量24GBで帯域幅が960GB/s(実行帯域幅は3500GB/s)です。10%ほど価格が高い競合のRTX4080が16GBの帯域幅716.8GB/sですので、VRChatのことを考えるとRX7900XTXを選ぶ価値はありそうです。DLSSが導入される可能性も限りなくゼロに近いですしね。
【機能性】
RX7000シリーズから、AIアクセラレータが搭載されました。23年5月の時点ではAMDからAIアクセスの利用方法は提供されてないのですが、IntelがArcのために作ったXeSSという超解像技術を使うことができます。XeSSはShader Model 6.4で利用して作られていて、MicrosoftもShader Model 6.4の利用を一部推奨しています。AMDもAIアクセラレータの利用方法を用意するでしょうし、今後に期待できる部分です。
またBlender3.5からRadeonでもハードウェアレイトレーシングを利用することができるようになりました。
いままではNvidiaの独壇場だった部分で、AMDの巻き返しが始まっています。FreeSyncがG-SYNCを駆逐したように、オープンな規格を好むAMDのこれからに期待しています。
【総評】
今後の展開を含めずとも、単純にコスパがよく、オススメできると思います。最近VRChat界隈でグラフィックボードに関する論争がありました。RadeonやArcは「Nvidiaのグラボじゃないから」と選択肢から外してしまうのは、少しもったいないと個人的には思います。
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![NVIDIA RTX PRO 6000 Blackwell Workstation Edition ENQRP6000B-96GER [PCIExp 96GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715623.jpg) |
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325位 |
215位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 6000 |
GDDR7 96GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:24064 メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:600W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![SPARKLE Intel Arc A750 TITAN OC Edition SA750T-8GOC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558336.jpg) |
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219位 |
223位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.5x103.4x50.4mm
【特長】- Arc A750を搭載したビデオカード。トリプルファンを採用し、2.5スロットの筐体を支えるVGAサポートステイが付属する。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- 側面にはLEDロゴに加え、LEDバーを装備し、温度に応じて色が変化。補助電源コネクタは8pin×2。
- この製品をおすすめするレビュー
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4寒色系の色再現が美しい 性能は微妙
【安定性】
インストールは簡単だった
intelの第11世代CPUCore i9 11900
ASUSのマザーボードROG STRIX Z590-F GAMING WIFI
ビデオカード交換しただけなのに二度と起動しなくなった経験があるためデータはすべて保存してからやった。
でも簡単だった。
【画質】
あっさりとした発色の自然なディープ感。Radeonは濃厚だった。ArcはNVIDIAに近い。intelのCPU内蔵GPUのような色調 そのままだった。
Arcはあっさりのため、嫌になることは少ない。
Blu-rayディスクで『猿の惑星』を観た感じでは、夕暮れや夜明けは寒色系で冴えている。一方で、猿や人の肌の色はやや生気を感じず。
Blu-ray再生はブルーレイディスク・プレーヤーのPioneer BDP-LX71のほうが上手。色調が心地よくパステルタッチ。そしてクリアーで奥行き感がある。
【処理速度】
ドラゴンクエスト10をプレイしてみた。4K、最高画質(といってもドラクエ10はそうデータ重くない)。
フレームレートが若干低くてカクカク。
レスポンスが0.1秒遅れる感覚がすることがある。
なんか微妙かもしれない。
まだ検証中。動かないソフトがある。
バグは減ってきているらしい。
【静音性】
かなりいけている。
【総評】
マザーボードのGPUが簡単に変更できる環境にあるのなら、予備に1台あってもいいかもしれない。色調がいい。メインとしては微妙。つなぎで使うならOK。ゲーム動きさえすれば遅くはない。
4BIOS設定と静音化
□M/BのBIOS設定が必須
GTX1650から乗り換えました。
グラボを入れ替えて、ドライバーを入れるだけだと、ARCコントロールアプリで警告が出たのでヘルプに従ってマザボのBIOSで「CSM無効化」と「Re-Size BARSupport/Above 4G Decoding有効」にしたら警告なくなりました。
なお、マニュアル及びドライバCD等は付属しませんので、予めインテルARCコントロールなるアプリをDLしておくと良さげです。
※DL先:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download-center/home.html
□動作音
動作音はデフォだとWindowsが起動しているだけで、耳障りな動作音がします。
FANが3つも付いてるので、当初はそんなものなのかと思ってましたが、ARCコントロールアプリで確認すると、0-1300RPMrpmの間で小刻みに回転が止まったり回ったりしています。
ケースのAIRフローをしっかりすれば温度によっては0dbになるらしいが、うちの環境だとAIRフローがイマイチらしいのでFANの回転数を一定速に変更したら静かになりました。
□FFベンチ(FF XV Win EDITION)
※マルチモニター状態で、動画視聴しながらの適当値です
・高品質 3840x2160 2932 やや重い
・高品質 2560x1440 4372 普通
・高品質 1920x1080 5186 やや快適
・標準品質 3840x2160 4222 普通
・標準品質 2560x1440 7327 快適
・標準品質 1920x1080 8708 快適
結果、標準品質のWQHD/FHDなら快適動作可能。
ベンチ取得時のGPU温度:71℃ VRAM:84℃ FAN:2379RPMまで上がり、グラボLEDはオレンジ止まり。
ゲーム未使用時は、GPU温度:49℃ VRAM:62℃ FAN:1343RPMくらいで安定
□バンドルソフト
「ゴーストバスターズ/スピリッツ・アンリーシュド」と「ゴッサム・ナイツ」なる2つのゲームの引き換えコードあり。
ゴッサムナイツだけ試しに遊んで見ましたが、特にカクつくこともなく非常に快適に遊べるレベルだと個人的には思いました。
□付属品
グラボ本体以外だと、マグネット付きのグラボステーとゲーム引き換えコードが付属
□総評
実売36000円で、ゲーム2本付き!
また最近流行りの光り物に抵抗がある人も、点灯するLEDは一直線の横一本のみ。
動作温度と連動して、白→青→オレンジ→赤に変化するだけなので虹色できらきら光るものに抵抗ある人にお勧めです。
性能的には、RTX3060同等!?ではないけど、タイトル次第では良いスコアも出るので、ゲームメインじゃなく、デスクトップ作業メインだけどミドルクラスでコスパが良いグラボ欲しい人向けではないでしょうか。
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![SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670529.jpg) |
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121位 |
223位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
- カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
- インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う
citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが
動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で
販売され安くなったので試しに購入した次第である。
【安定性】
ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く
発熱が少ないので扱いやすいgpuである。
ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。
【画質】
個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。
citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。
ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。
50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。
【機能性】
intelの純正ソフトのため未評価
【処理速度】
ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である
【静音性】
低発熱のためそこまで気になるものでない
【付属ソフト】
なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない
【総評】
ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる
49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ
まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。
・稀にうまく動かないソフトウェアがある
具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。
・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない
FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。
G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。
・PCIe 4.0 x8である
PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。
・Resizable BAR相当の設定は事実上必須
未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。
Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…
https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs
・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい
ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。
なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。
・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい
確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。
■詳細な製品情報
https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。
■購入の経緯
Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。
■交換の流れ
・準備
デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。
デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。
・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール
旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。
コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。
・新ボードの取付前に
Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。
Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。
・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール
難なく終わる。
・Intel Graphics Softwareでの設定
『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。
『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。
メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。
『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。
■使用感など
FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。
ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。
DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。
ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。
Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。
ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。
『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。
■ベンチマーク
GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC
CPU: Corei5-10400
メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel
OS: Windows [Version 10.0.26100.4652]
GPUドライバー: 32.0.101.6913
ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。
Farcry 6
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効
GPU初期設定 平均 72fps
2500MHz制限 平均 72fps
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効
GPU初期設定 平均 87fps
2500MHz制限 平均 87fps
アサシン クリード ヴァルハラ
FHD, フルスクリーン, 最高
GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps
2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps
Tom Clancy's The Division 2
FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ
GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps
2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps
FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ
GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps
2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps
FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark
高品質, FHD, フルスクリーン
GPU初期設定 スコア9482
2500MHz制限 スコア9108
Port Royal
GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS
2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS
Time Spy
GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877
2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846
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![NE75060019P1-GB2063D (GeForce RTX 5060 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690581.jpg) |
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180位 |
223位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:145W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備。
- 接続はPCI Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
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4普通のビデオカード
安定している普通のビデオカード。
平凡なので面白みに欠ける。
でも実用的なパーツです。
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![GV-N4060OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562249.jpg) |
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162位 |
223位 |
5.00 (7件) |
8件 |
2023/8/23 |
2023/8/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。GPUに直接接触する純銅製のヒートパイプを採用したオリジナル設計ファンを搭載。
- 横幅182mmのコンパクトサイズで、大きなビデオカードが入らないPCケースに使え、ケーブルの取り回しやPCケース内のエアフロー改善にも活用できる。
- 付属のロープロファイルブラケットを装着することで、ロープロファイル対応のPCケースに使える。DisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さる-クリエイティブ用途の超小型高性能PC自作-
刺さる人には刺さる!本製品は小型自作PCのための数少ない選択肢かもしれません。5リットルサイズの小型PCケース(Lzmod mini A24-V5 2.0)に本製品と16 core CPU一体型のマザーボード(minisforum BD795i-se)、薄型15mmの12cm静音ファン、 600W Flex-ATX電源をぎゅうぎゅうに詰め込みました。
個人的にゲームはやりませんが、3DMARK(無料版)を走らせたところ、どのベンチマークもRTX4060の平均スコアを上回っていました。高性能なCPU(Ryzen 9 7945HX)や高速なメモリー(DDR5 5400MHz)も効いていると思いますが、十分な性能だと思います。
何より、高性能デスクトップ並みの性能を5リットルの小型ケースに詰め込むのはロマンです。最近は高性能のGPU一体型CPUを搭載した本構成よりもはるかに小さいminiPCも登場していますが、自作する楽しさには代えがたいものがあります。RTX5060を搭載した後継機も出ているようなので、この情報が刺さった人は是非お試しを。
5モンハンワイルズ、低スペックPCでも遊ぶだけなら結構いけます。
【安定性】
グラボによるトラブルはないのでOKかと。
【画質】
FHD環境なので十分。
【機能性】
過不足なし。
【処理速度】
CPUによるボトルネックが発生しているので環境的にはオーバースペック。
【静音性】
「モンハンワイルズ」での評価ですが、結構うるさい。
【総評】
PC構成(現在):マウスコンピューター BTO スリムパソコン
OS:Windows11 CPU:i7-8700
マザボ:ASRock B350 OEM メモリー:CFD DDR4-3200 16GBx2
SSD:NVMe M.2 3.0x4 1TB 電源:SST-TX500 500W
モニター:23.8” FHD
メモリーはDDR4-2666 8GBx2からの変更。
元のグラボはGTX1050 2GBのロープロファイル。
電源はグラボ交換時に純正350wのペリフェラルの空きに変換かませて
補助電源を取っても問題なく動いてたが
万一を考えてグラボの容量に合わせて変更した。
SSDはゲーム用に空きスロットに追加。起動ドライブではない。
この時期このグラボをチェックしている人は
「モンハンワイルズ」の為だろうと思うので、参考になれば幸いです。
以下、すべてモンハンワイルズベンチ及び製品版プレイ時の感想です。
CPUは推奨スペックの「Core i5-10400」とほぼ同等と見做してます。
上記構成でモンハンワイルズベンチを走らせました。
「グラフィックプリセット-高」「フレーム生成-ON」「レイトレ-低」
以上でスコアが約17000,平均フレームレートが約99。
プリセットはデフォルトで「高」になってました。
「プリセット−中」「フレーム生成-ON」「レイトレ-OFF」だと
スコアは20000越え、FPSも110程です。
正式サービス開始してからは後の方のセッティングで運用していますが
たま〜にクラッシュするのはSteam版のバグのようです。
なので安定性は問題なさそう。
組付け時、スリムケースのカバーを外してベンチを取った時は気にならなかったのですが、カバーを付けてモンハンをプレイするとフルパワーでファンが回って結構うるさいです。
まあ、ケースファンも小さいしケース自体のエアーの通り道が悪いせいですが。
それまで机の上に置いていたパソコンをゲームの音声が聞こえづらいので足元に移動して問題は解決しました(騒音が聞こえないわけじゃない)…という位の音量です。
でもモンハン以外では全く気にならないです。
タスクマネージャーでチェックしたらCPUは100%稼働してます。温度もギリ100℃未満。
同じくグラボはメインメモリー16GB時はGPUメモリー8GBを目一杯使ってたけど、32GBに増設以降は負担が減ったのか6GB台後半に収まったので、メモリーの増設は効果有りっぽいですね。
息子の就職祝いにグラボだけ買ってやればプレイ出来るかと思っていたら、
何だかんだと追加購入させられる羽目になってしまいました。
当の本人は「4Kモニターでやってみたい」とのたまってますが
その時はCPUとマザボを、もしくはパソコン自体を買い替えるか。
欲張って高いプリセットでプレイせず、しばらくグラボは使いまわしてもらいたいですね。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 SOLID ZT-B50700D-10P [PCIExp 12GB]](https://media.ark-pc.co.jp/item_list/code/20107500/01741513529xorig.jpg) |
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273位 |
223位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/3/ 4 |
2025/3/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」により、クロック調整、ファンコントロール、GPUのモニタリング、ライティングなどのカスタマイズも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5定価なら…
【安定性】ド安定
さすがの緑
【画質】普通
RADEONよりはさっぱり系かな?
【機能性】これから
DLSS4に対応してるゲームがまだ少ない
【処理速度】早い
【静音性】静か
エアコンとか加湿器の音の方がうるさい
【付属ソフト】
ZOTACのFirestormは直感的で使いやすい
【総評】
108,800円の定価で買えました。
9070xtの方が良いのは分かってたんですが、stablle diffusion使うのでnvidea一択でした。とはいえ現環境だとpytorchが未対応なので普通には使えないですが…
なおSDを使うためには
仮想環境でLinux版を使う
先行版のpytorchを使う
Stability Matrixを使うなどあります。知りたい方は詳しく解説してくれている偉人達がいるのでググってみてください
ゲームは電圧70パー制限でモンハンワイルズを普通にプレイできて消費電力も80〜120w位で推移してるので満足です。Rtx4070super+αで11万ならまぁいいかって感じです
4定価で購入できるなら、アリ..?
運よく定価(108,800円)で購入できました。
4060Tiからの乗り換えです。
特に4060Ti困ってすらいませんでしたが、定価でしたので思わずポチリ。。
■PC構成■
CPU : Intel Core i5-14500
RAM : DDR4-3200 16GB×2
GPU : 本製品
MB : ASRock H610 ITX
PSU : 650W Bronze
【処理速度】
今流行りのモンハンワイルズですが、1920×1080 高画質ベンチマークで
4060Ti - 平均129.34FPS / 22096スコア
5070 - 平均155.1FPS / 26,613スコア
上記のような結果でした。20数FPSの違いです。
以前からDLSS MFG x4に興味があり、購入に至った要因でもあるのですが、
サイバーパンクでは平均418FPSという結果でした。
「RTX4090と同等性能」と謳われていましたが、純粋なラスタライズ性能は完敗、DLSS MFG x4対応ゲームで何とか同等程度..といったところです。
4K、レイトレ、最高画質でゲームしようものなら、ビデオメモリ容量がネックになり目もあてられません。
【温度・騒音】
3連セミファンレス仕様で、50℃まで停止しているようです。
ベンチマーク中の動作音も静かな上、最高コア温度も57℃ほどでした。
ブロワー型からの乗り換えでしたので、かなり快適になりました。
【個人的な総評】
RTX4070 Superとほぼ同等性能で、新機能(DLSS4 MFG、 Reflex 2など)目当てや、30番台以前より買い替えを検討している方などであれば、"定価"で購入できるのであればアリかな..と感じています。
それ以外で購入を検討されている方には、RX 9070シリーズやRTX40上位をお勧めします。
簡単なレビューで失礼します。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5070-E12GB/OC/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679796.jpg) |
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168位 |
223位 |
4.73 (3件) |
47件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x115.5x39.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 空気圧と放熱効率が強化されたオリジナルファン「WINGS 3.0」を搭載。SFF対応PCケースと組み合わせることで、互換性のあるPC構築が可能。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンテンツ制作用
こちらを選んだ理由は、ツインファン+3年保証 です。
目的は メモリ8GB→12GB にすることでした。
4Kデュアルディスプレイで制作ソフトを同時に起動させて作業していると、そのうち重くなったり落ちてしまったりエラーはいたりで、タスクマネージャーを見るとメモリをフルに使っていたので、8GBだとちょっと限界を感じ、買換に至りました。
以前はGALAKURO の 3070ti を使っており、トラブルもなかったので、耐久性を信じて再度GALAKUROの 5070 を購入しました。
使用しているPCケースの関係上、恐らくトリプルファンのものにすると装着できない可能性があり、もしくはかなりキツくなりそうなため、ツインファンのものにしました。
2025/5現在、"PCやゲームがクラッシュする"と騒がれているNvidiaのドライバーですが、コンテンツ制作する上では特にトラブルなく使用できています。
【安定性】
写真/動画編集する上では、"576.52 Studioドライバー"で安定稼働してます。
最近のゲームはプレイしておらず、FarCry NewDawnを気晴らしや散策する程度ならクラッシュはしませんでした。近々FF7Rb もプレイする予定なので、トラブル等あれば追記したいと思います。
【処理速度】
動画編集やエンコードは、3070tiと比べると早くなりました。
4070tiや4070ti superに比べると、同等か少し早いぐらい、らしいです。
写真の出力スピードはあまり変わりません。が、作業時の快適性は少し上がった気がします。
ソフト側のアプデで、5000シリーズへの最適化が進めば、より早くなるかもしれません。
【静音性】
フル稼働しなければ静かだと思います。
【総評】
3070ti→5070へ買い換えて間もないですが、今のところコンテンツ制作では安定稼働し、動画編集等でその性能を発揮させられています。
本当は 16GB 積んだグラボが良いのかもしれませんが、予算の都合上こちらにしましたが、満足してます。
ゲームをプレイされる方は引き続きドライバーの不具合情報は気にしておいた方が良いでしょう。また、現在4070ti前後のグラボをお使いの方は、10万出してまで5070にする必要はないかなと思います。逆に30XXの方は、買い換えると性能アップした実感を持てます。
近年溶けたとか燃えたとか事故も発生しているので、気になるようでしたら、他社と同額ぐらいで保証が長い当製品がいいと思います。勿論、排熱などを気にされる方はこちらよりトリプルファンのモデルの方が良いかもしれません。
5最新式 NVIDIA GEFORCE RTX50シリーズ
GEFORCE RTX 4060Tiからのアップグレード。
主に動画の変換、編集を行う筆者の使い方においては飛躍的に性能向上が見受けられる。
動画の変換時間に関していえば、30〜40分かかっていたものが20〜30分程度で終わるようになった。
10分程度の短縮ではあるがこれは筆者にとって貴重な時間である。
また、作成した動画の圧縮や、Aiを使った動画解像度のアップコンバートに要する時間も大幅に改善されている。
もちろん、4060Tiに比べてかなり高額ではあるが、購入した甲斐があったと感じている。
正直、それでもアップコンバートなどには長時間要することにはなるのだが、より高性能なGPUを選択するとコストも大幅に跳ね上がるため、このあたりの性能・価格帯で妥協した。
一つだけ言えるのは、ファン全体が白く光るのでが明るすぎる。
まぁ、消灯すればいいだけの話ではあるが、4046Tiと同様にGEFORCEのロゴが光るくらいにしてほしかっのたが、3年保証の魅力は非常に大きい。
動作音についても触れておこうと思う。
GPUが高温(75度超え)になってきたときはツインファンであるが故、3連ファンに比べて大きなブレードを持つファンが3,500rpm付近まで上昇するため非常に大きな音がする。
このように高負荷をかけることがしばしばあるのだが、導入から今のところ安定して動作しており、初期ロットにありがちな不具合なども見受けられない。
筆者気にしない方だが、音を気にする人はトリプルファンを選択した方が良いかもしれないが、3連ファン仕様を使ったことがないので違いについて不明。
何れにせよ、GPUに高負荷をかけなければ当然の事ではあるが、ファンは低速回転しているのでとても静か。
したがって、PC(GPU)の使い方でファンの数を選択するのも良いだろう。
筆者の場合、mATXタイプのPCケースを使用しているため、3連ファンタイプのGPUは導入できないわけでもないが、かなり窮屈になるため小さめな2連タイプを選択した。
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![GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570030.jpg) |
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190位 |
223位 |
3.84 (6件) |
52件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な基本性能があります
基本的に、FHDの範囲で使うのならば何も問題はないと思う。というより、過剰といってもいい性能だ。
もうすぐ後継の5070が発売になるが、どこに使用の目的を定めるかで評価は変わってくると思う。
VRAMが12GBであり、AI生成に少し弱いのではないか、という懸念がある人も多いはず。
使用感としては、さして困るほどのネックは生じないと思う。上位機種に比べれば、またVRAMがおごってある筐体とならば若干のタイム差はあるが、気にしなければでき上げるものに差があるわけではない。
すぐに入手自体が困難になりそうだが、軽いゲームどまりでAIも少しやってみたいレベルなら、価格との相談で満足できると思う。唯一、4Kの描写が高レートでは若干苦しいというくらいか。60HZで収まるならほぼ問題とはならない。これも価格相応だとは思う。
58ピン接続の中では最高性能
【安定性】
500wの電源で稼働させていますが、中程度の負荷を掛けても、省電力設計ためか途中で落ちることはありません。
【画質】
まあ、それなり。
【機能性】
隠れたところで進化してるのでしょう
【処理速度】
たぶん、良い
【静音性】
高負荷をかけなければ、静か。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
rtx3600tiからの乗り換えです。
500w電源で、8ピンと6ピンの補助電源しかなかったので、4070tiでも4070superでもなく、これの選択しかありませんでした。
ネットの評判はイマイチですが、PCを買い替えない選択肢の中では最良の選択でした。
きっと同じような人がいるはず。
新品未使用が75000円で入手でき、3060tiが3000円で売れたので、実質45000円でアップグレードできました。
ベンチマークスコアも30パーセントくらいアップして、高負荷のゲームも心なしか安定して動作しています。
酷評に騙されないで、なかなか良いボードで、個人的には満足しています。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5080-E16GB/OC/TP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679526.jpg) |
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257位 |
223位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x125x49.7mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 使いやすいインターフェイスを備えたオーバークロック&モニタリングツール「Xtreme Tuner」でファン速度やクロックの設定が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3まだ不安定。表示温度は低いのに熱風が出てくる
このレビュー時点ではまだ不安定です。
このカードを挿すとBIOS画面がなぜか出せなくなる。
生成AI系も上手く動かない。
なんとなく誤魔化しながら使ってる状態。
ドライバーやファームウェアのアップデートに期待。
温度は負荷をかけても上がりにくいけど熱い風は出てきます。
表示温度が低くてもかなり激しく発熱してるようなのでファンの回転数を高めに調節しています。
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![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell SFF Edition 900-5G195-2501-000 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716745.jpg) |
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235位 |
223位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
miniDisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![GT 710 2GD3H LP [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849552.jpg) |
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160位 |
237位 |
4.29 (17件) |
260件 |
2016/1/26 |
2016/1/26 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 710 |
DDR3 2GB |
D-SUB x1 Dual-link DVI-D x1 HDMI1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x8、接続スロット:PCI-Express x16 ロープロファイル対応:○ 消費電力:19W 補助電源:なし ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):146x69x19mm
【特長】- GeForce GT 710を搭載したビデオカード。ボード全長が約146mmとコンパクトで、ファンレス仕様のヒートシンクを採用している。
- 補助電源が不要で、スペースが限られた省スペースPCへの取り付けにも最適。
- ディスプレイ出力端子は、DL-DVI-D×1、HDMI×1、VGA×1を装備。ロープロファイルブラケット×2が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCマザーボード不良対応で購入
NEC製Coir3-9100の中古PCを購入。
使っているうちにVGA出力は出るがディスプレイポート出力が出なくなった。
マザーボード不良のよう。
手持ちのメインディスプレイはHDMIとディスプレイポート入力。
そこでこのグラボを増設し、HDMI出力を利用。
性能アップは無いが、PCを引き続き使用でき良かった。
中古グラボとも思ったが、この値段なら新品を選択。
ロープロファイルブラケット×2が付属しており利用しました。
53枚出し成功!
【安定性】導入直後なので不明ながらファンレスなので長寿命を期待
【画質】期待するような物ではないかと!?
【機能性】2枚までと書かれてましたが、FHD3枚出し問題なし
【処理速度】期待してません。2D表示ですから
【静音性】ファンレスは偉大
【付属ソフト】無いですから、nVIDIA純正ドライバーです
【総評】安価に3枚出ししたかったので、出たという書き込みに期待してダメ元でチャレンジ。何の問題もなく3モニター完成です。エクセルや2DのCADしか使わないので、必要にして十分な性能です。
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![RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613142.jpg) |
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111位 |
237位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴・RAW現像だけでも導入の価値あり
GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。
RAW現像にも使用します。
ゲームはしません。
4Kディスプレイ使用です。
msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。
msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。
VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。
効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。
通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。
夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。
ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。
RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。
試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。
ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。
スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。
5グラフィックス性能以外でも恩恵を受ける
価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。
(2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした)
パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。
自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。
反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。
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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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237位 |
237位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![GV-N4060WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549264.jpg) |
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240位 |
237位 |
- (0件) |
6件 |
2023/6/30 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):192x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応し、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5060 Ti 8GB Twin Edge OC ZT-B50610H-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686187.jpg) |
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216位 |
237位 |
- (0件) |
1件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220.5x120.25x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
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![GeForce RTX 5060 Ti 8G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763287.jpg) |
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309位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7800 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565663.jpg) |
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156位 | 237位 | 4.80 (20件) |
173件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:266W 補助電源:○ スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。角速度ファンブレードによるすぐれた空気圧とエアフローを実現する「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い、PC VRに使用
初めてのPC自作にあたり、グラボは熟考の末SAPPHIRE製の7800 XTに決定しました。
9060 XTの登場もあって価格下落で約7万円と、コスパが驚異的でした。
用途はQuest 3でのPC VR体験の向上が目的で、特にVRAMを大量に消費し、FSR等に頼れないVRゲームでの安定性を重視し、9060 XTよりもこちらを選択しました。cpuは7700と組み合わせて使用しましたが、目標だったETS2やVRChatなどのプレイ体験も非常に良く満足しています。
これからPC VRに挑戦するために自作pcを行う人に、おすすめの一枚です。
5高画質・高フレームレートを両立!ゲームが圧倒的に美しい
使用して感じたこと:
グラフィックの美しさに感動
Cyberpunk 2077,Hogwarts Legacy,Forza Horizon 5など,グラフィック重視のゲームを高設定でプレイしましたが,建物の質感やキャラクターの肌,光の反射や影の描写など,細部まで本当に美しいです.
特に光の表現や遠景の描写が非常にリアルで,ゲームの世界に没入できます.
WQHD環境に最適なバランス
最新タイトルでもWQHDなら高設定〜ウルトラ設定でも60〜100fps以上を安定して維持できます.リフレッシュレートの高いモニターとの相性も良好で,カクつきは皆無です.
FSR(FidelityFX Super Resolution)でさらに快適に
FSRを活用すれば,高画質を保ちつつさらにフレームレートを底上げできるため,レイトレーシングを有効にしたまま快適に遊べるのがありがたいです.
静音性も高め
アイドル時はファンが止まり無音.ゲーム中もファン音はそれほど気にならず,熱も適度に抑えられています.
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 SOLID OC ZT-B50700J-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679187.jpg) |
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133位 |
237位 |
- (0件) |
24件 |
2025/3/ 4 |
2025/3/ 5 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304.4x115.8x41.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自のオーバークロックツール「FireStorm」により、クロック調整、ファンコントロール、GPUのモニタリング、ライティングなどのカスタマイズも可能。
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![RX-79XMBABF9 [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503596.jpg) |
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252位 |
237位 |
- (0件) |
1件 |
2022/12/19 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:6144 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2x PCI-E 8 pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):287x123x51.2mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Ti SOLID OC ZT-B50710J-10P [PCIExp 16GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41t7zIQ8z-L._SL160_.jpg) |
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226位 |
237位 |
4.43 (2件) |
0件 |
2025/2/19 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):329.7x137.8x67.8mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.4スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 「ZOTAC GAMING FireStorm Utility」に対応し、クロックスピード、GPUメモリー周波数、電圧、ファンスピードなどの調整・モニタリング機能を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通りのやつでした
長いことGTX1080&i7-6700kで頑張ってきましたが、さすがに限界かもと思い新しく組みました。
(7800X3Dと)
こんだけ世代が違うと、そりゃ凄い差を感じます。
3スロット占有はちょっと困りますが・・・
長く使える事を願います
4GPU換装しました
RTX3080をRTX5070tiに換装しました。
3スロット占有の巨大なヒートシンク になってます。3連ファンが付いてますが通常は止まっていてGPU 稼働に合わせて可変となる仕様です。
GPU温度は42℃→71℃という感じなので優秀な3連ファンだと思います。
なおファンの音はGPUが100%でブーンという音はしますが例えばゲームなんかしていれば、ゲーム音でかき消される程度なので気にならないと思います。YOUTUBE見ている程度ではファンは回転しません。
まあ巨大ヒートシンクなので優秀でないと困りますが...(笑)
あとZOTACにはFireStormというソフトがあって色々調整できそうですね。
換装したばかりですが安定感はあるように思います。
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![GeForce RTX 4080 16GB VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492544.jpg) |
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246位 |
237位 |
4.67 (3件) |
7件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x63mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- トリプルファン仕様の大型クーラーを搭載し、高い冷却性能を発揮。冷却ファンには「TORX FAN 4.0」を3基搭載し、ヒートシンクへと風を送り込む。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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53スロットで消費電力も低めの扱いやすいグラボ
【安定性】
Geforceなのでまあ問題はないんじゃないでしょうか
【画質】
4k120fpsのテレビのスペックを引き出せてると思います(もちろんゲームによります)
【機能性】
AV1エンコードの画質もよく、DLSS3の効果も高くゲーム環境が見違えました
【処理速度】
4kでも十分ゲームできる性能があると思います
【静音性】
前使ってたpalit gamesrockRTX3070と使用率100%では同程度の音かそれ以下だと思います
PCから1メートルほど離れてるのもあってうるさいってほどではありませんでした
【付属ソフト】
無し
【総評】
PCケースには3スロットの物しか入らないのでRTX4080では選択肢は少なくこちらの製品を選びました
TDPも3070から上がりRTX4080にしては厚さも薄いことにより温度も3度ほどあがりましたがリミットまでにはまだ余裕あるので十分冷やせてるとは思います
FF7リメイクやエルデンリングなど4k高品質設定では3070は60fpsすらでませんでしたがどちらも使用率も少ないのに上限の60fpsはりつきとさすがにこの時期のゲームではオーバースペックのようです
推奨電源も750Wと低めなので扱いやすい良いグラボだと思います
5長男の4090と比べられる不遇な次男の4080
RTX3090からのスペックアップに購入しました。
一般的に巷では4Kお化けのRTX4090が半端なく人気で、10万円程度しか値差がなく不人気グラボのRTX4080を購入しました。
購入理由としては単純に仕事用なのでおそれくRTX4000版台で唯一?の一切ライティング機能無しだったのでこちらを購入しました。
性能的には3090と比較すれば消費電力が下がって性能は1.4倍くらいだったのでサクサクなので特に不満は有りません。
あとはRTX4090系と同等のクーラーが付いているのでとてもよく冷えてよいです。
サイズもRTX3090と比べても厚みはありますが、長さに関してはVentusなのでコンパクトで長手方向のサイズは大きく変わらず問題なくケースに入りました。
追記
1か月使用して全くド安定なGeForce不安定さや動作に不満は一切ありません。
RX7900XTXと対抗馬の4080ですが、スペックは申し分ないですし値段的にも実売2万くらいの差で自分は仕事で使うものなので、安定性最優先で決めるなら断然4080が良いです。
またRX7900XTXはリファレンスモデルはジャンクション温度110度超えてサーマルスロットリングの不具合が出てるので、ソフトウェアも悪い上、ハードもダメなんだとしたら安定性は見込めないでしょう。(ソフトウェアの制御の問題か元々の設計ミス?)
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![GK-RTX5080-E16GB/HOF/BK [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700432.jpg) |
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322位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):341x145x66.7mm
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![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell ENQRP4000B-24GER [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709342.jpg) |
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259位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm
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![AORUS GV-N5090AORUSX W-32GD [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001699504.jpg) |
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211位 |
237位 |
4.42 (3件) |
0件 |
2025/7/15 |
2025/2/下旬 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x146x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高傑作の一品
【安定性】
360mmラジエーターによる本格水冷システムを搭載。空冷では到達不可能なレベルでコア温度を低く保ちます。32GBものVRAMをフル活用するAI学習やレンダリングをで回しても、熱暴走の不安は皆無です。
【機能性】
DIY不要のオールインワン(AIO)水冷。複雑な配管なしで最高峰の水冷環境が手に入ります。チューブは高耐久な編み込み仕様で、液漏れ対策も万全。カード本体が2スロット厚に収まるため、他のPCIeスロットを圧迫しない点も優秀です。ただ、ラジエーター360mmサイズをPCケースに設置する必要がありますので、簡易水冷CPUラジエーターと合わせて、設置位置の事前設計が必要です。
【処理速度】
全グラフィックボードの頂点。 選別されたチップと強力な冷却により、空冷モデル以上の高クロック動作を長時間維持します。ゲーミング、AI開発、シミュレーションなど、あらゆる計算において「待ち時間」を最小化します。
【静音性】
究極の静音仕様。 カード側にファンがなく、3基の120mmラジエーターファンが低速で回るだけなので、高負荷時でも「サー」という静かな風切り音のみです。静音PCを追求しつつ最強性能を求めるならこれ一択です。
【総評】
「PCパーツの限界を超えた芸術品」。 360mmラジエーターを設置できるケースが必要ですが、空冷モデルよりもカード本体はコンパクトで扱いやすい側面もあります。価格も性能も規格外ですが、最高のリソースを静寂の中で操りたいユーザーにとっての最終到達点です。
5最強の高性能グラボ
簡易水冷ともあって、サイパンや鳴潮など重量級のゲームをフルスペックでぶん回しても、発熱が非常に小さく、重宝しています。
また、5090といえばグラボ自体も大きく、重たいというのが世間一般ですが、この製品は本体の大きさが小さく、360mmラジエーターが設置できるケースであればよいので、大型のケースに換装する必要がなく、個人的にうれしいポイントでした。
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![NVIDIA T400 4GB 900-5G172-2540-000 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562416.jpg) |
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294位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2022/2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA T400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:30W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):156x68.9x18mm
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![RD-RX9060XT-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695565.jpg) |
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234位 |
251位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x109x41mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりミドルは小型ケースで使えないとね
【安定性】ベンチ実行時も全く問題ありません。
【機能性】2スロットで幅・長さも短く、きちんと排熱出来るITXケースなら使えそうです。
【処理速度】3DMark実行時も今迄所有したグラボで1番滑らかに動作している。
【静音性】Fanはベンチマーク開始まで動かずベンチ後程なく停止。
停止・動作がきちんと機能しています。
動作音はCPUクーラーの動作音にかき消され、何度も指でFanの動作を確認するくらい。
それくらいCPUクーラーの方がアップアップな感じでしたが。
【総評】個人的お買い物ガイドな内容ですみません
買うなら白系グラフィックボード。
白系RX9600XTで無理なくきちんと2スロットに収まりそうなのは自身の知るところではこの製品くらいだろうと目星を付けていました。
半値程度の型遅れ中古品になるまで待って入手するつもりでしたが、娘が始めたサイレントヒルに8GB版RX6500XTが転がされ、推奨環境を調べると標準RTX2080・最低1070Ti。
最近入手したRX6650XTは2スロット+αでギリギリ収まらず。フルHD環境なのでとりあえず我が家のエース級w RTX2060で遊べるようですが、ここでタイミングよくamazonさんでセール。
16GB版価格に他店は追従しましたが、8GB版には追従無しで両者の価格差は大きく20k。AI画像生成とは無縁であり40kなら半値まではいかない程度のポイントが貯まっていたのでプランを繰り上げて購入。
現行製品の購入で、久しぶりに性能の進化を体感出来ました。いつかFanレスや1スロット製品が来るといいですね。
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![Intel Arc A770 Challenger 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601815.jpg) |
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436位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/26 |
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PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
【特長】- Arc A770 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-R9060XTGAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693614.jpg) |
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249位 |
251位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/6/12 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 直感的な操作性を備えたソフトウェア「Adrenaline Edition」により、簡単な操作でパフォーマンスを向上できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きさが小さめで静音性良し。見た目はお好みで
PCを組む為にエントリー帯のグラボでかなり迷いました。
5060、5050、4060、3060、3050、RX7600
当初はRX7600で考えていたのですが、RX9060XT8GB版なら価格もそこまで変わらなかったので今年発売されたGIGABYTEのモデルを購入。
セールで比較的安めで購入出来ましたが、このモデルの特徴はサイズ感とギミックを含めた見た目だと思います。
長さが281mmで他社3連ファンモデルが298mm〜330mmの間なので短めです。
ギミックとしてはGIGABYTE部分がスライドするようになっていて好みで光らせる部分を変更することができる点です。画像を添付しましたが、文字じゃないパネル部分を光らせるようにすると上のクリアパネルに隙間があり、上から見ると一部光が漏れた感じに色にばらつきがあるように見えてしまうのが残念です。
3連ファンも静音性があり、割愛しますがゲームベンチもレビューサイトと同様の結果が出るので性能には全く不満はありません。
パッケージ写真ではグラボ端のグレー色の部分はどうなんだ?と思っていましたがPCに装着してみたら不思議と気になりません。全然おかしくないです。
重さは800g少々あるので右側が2mm程下がったので支え棒追加してます。
ゲームをたくさんやりたい人、他に色々なことをPCでやってみたい人、臨時収入があった人は16GBを検討しても良いと思います。
リーズナブルに組みたい人は8GBで正解かと思います。
【安定性】
現状は問題なし。いいよいいよ
【画質】
NVIDIAよりもRADE派なので自分にはよし
【機能性】
GIGABYTEのマザボと組み合わせたら色合いが楽しめたり出来そうだけどよくわからない。スライド部分下のパネルの浮き、お前はゆるさない。
でも飽きたら消灯するだろうから良しとする。
【処理速度】
価格を考えたらいいと思う。
【静音性】
3連ファンで静かです。
【総評】
接続がHDMI*1 DP*2なのを忘れてました。個人的には逆の割合が嬉しかったが変換でどうにでもなるのでよしとする。
多くの人は8GBが〜8GBが〜って言うこんな世の中だと思いますが価格を考えれば全然問題なく良い商品です。
やりたいゲームが決まっていてNVIDIAに最適化されている場合などはそちらをお勧めします。省電力もややNVIDIA有利かと思います。
5NVIDIAを意識しすぎていないことがよく分かる。
Radeonは2回目の購入です。
今までNVIDIA系は買ったことが有りません。 Radeonはバグが多いと言われていたのも今は昔。 今ではNVIDIAの50系のほうがバグが多いと言われている昨今。
コスパも圧倒的に良く、不具合も全くない、スリムか つ静音。足りない部分が無いですね。
結局8ピンでつなげれる方が今までどおりで楽ですし。
コイル鳴きしてましたが、友人のPC使ってたときもほとんどのグラボが高負荷時にコイル鳴きしてたので、宿命だと思って使ってます。
イヤホンしてたら気になりません。
これより高性能なグラボ買っても体感変わらないので良いミドルクラスだと思いました。
昔は6700xtが10万くらいしてましたね。
ほんとに良い時代になりました(感嘆)
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![GV-N506TWF2MAX OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700427.jpg) |
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253位 | 251位 | 4.85 (7件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x120x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express 5.0。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
ゲームとAI動画生成を目的とこのご時世でたまたま安価で売っていたので購入しました。
AI動画生成では、前に使っていたグラボ(3年前に買った型落ちモデル)だと動作もしてくれなかったですがVRAM16GBだけあって期待通りの働きをしてくれます。
上のクラスならもっと生成速度も上がるでしょうが今使っているmini-ITXのコンパクトなケースに収まるようなサイズでポイントバック込みで7万以内で買えたので満足しています。
また静音性は高負荷時でも以前使ったいたものよりも静かなのでこちらも満足しています。
まだ、この性能を発揮できるようなリッチなゲームはプレイしてしませんが
FHDメインなので十二分に力を発揮してくれると思います。
この数年でグラボの進化が本当に恐ろしいですね。電力効率が格段に向上したおかげで、ケース全体の温度が明らかに下がり、ファンの音も静かになりました。結果として冷却面でも余裕が生まれて、購入して本当に正解でした。
5コスパよい
ほかの商品に比べ小さめで、扱いやすい。ただ、静音性も十分で、気にならない。価格高騰気味だが、比較的安価に手に入れることができたため、満足。見た目などに特にこだわりなく、価格が安いのであればこれで十分かと思う。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX5060Ti-E16GB/Lineage II [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769370.jpg) |
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244位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x115.5x39.6mm
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![NVIDIA RTX PRO 2000 Blackwell ENQRP2000B-16GER [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707420.jpg) |
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316位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 2000 |
GDDR7 16GB |
miniDisplayPort2.1b x4 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):169.55x68.9x32.37mm
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![GeForce RTX 5080 16G VENTUS 3X OC PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001703308.jpg) |
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329位 |
251位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x121x49mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。大型ヒートシンクに搭載された3基のファンが、すぐれた冷却性能と静音動作を実現。
- 「SFF-Ready Enthusiast GeForce Card」に対応し、小型のPCケースに組み込める。ソフトウェア「MSI Center」に対応し、リアルタイムに監視できる。
- 映像出力端子はDisplayPort×3、HDMI×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![NVIDIA RTX A400 ENQRA400-4GER [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638239.jpg) |
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240位 |
261位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/6/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A400グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備え、最大同時画面出力数は4。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
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![Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391662.jpg) |
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204位 |
261位 |
4.84 (27件) |
81件 |
2021/10/14 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載し、騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度の調整が可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいグラボ
【安定性】
通常のブランディングなどで落ちたことはありません。ゲームもいくつか遊んでいますが、基本的に落ちることはなく、安定しています。ただモンハンワイルズでは何度かゲームがクラッシュしました。
【画質】
Radeonは赤が強く出るなど言われますが、緑のグラボと比較していないため、無評価とします。
【機能性】
基本ゲームしか行わないませんが、エンコーダーもついているので動画編集も可能です。
【処理速度】
AAAゲームを最高画質で行うには力不足ですが、画質を下げれば十分に遊べる機能性です。また2Dゲームでは必要十分に遊べています。
【静音性】
消費電力が少ないこともあり、ファンの音はあまり聞こえません。ケースファンのほうがうるさいです。
【付属ソフト】
Adrenaliがついてきます。FPSの上限設定や消費電力のカットなど、細かい部分の調整が可能です。
【総評】
2025年現在では力不足が目立つものの、軽いゲームであれば必要十分な性能を持っています
5性能はRTX3060と同等
【安定性】トラブルありません。ファンの異音もありません。オーバークロックしなければ問題は出ないのではないでしょうか。
【画質】発色が良いです。動画視聴やゲームなど問題なしです。
【機能性】私は安定性重視のためノーマルのまま使いますのでソフトウェア等の機能性はわかりません。
【処理速度】フライトシュミレーターなどの特殊な重量級ゲームは重いですが通常の有名どころのゲームはぬるぬる動きます。4Kでなければ快適です。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】ノーマルで使うためわかりません。
【総評】安定しててFHDなら性能はRTX3060と同等で消費電力も低く満足です。
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![GV-N5060WF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694580.jpg) |
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454位 |
261位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したビデオカード。「WINDFORCEクーリングシステム」を採用している。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を備え、最大画面同時出力数は4。
- 対応バスはPCI-Express5.0。
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![GV-N5060WF2MAX OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721801.jpg) |
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303位 |
261位 |
- (0件) |
11件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x116x40mm
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