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![GV-N208SGAMING OC-8GC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001176802.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2019/7/24 |
2019/7/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):286.5x114.5x50.2mm
【特長】- GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「オルタネイトスピニングファン」が気流を最適化し、効率的な冷却性能を発揮。
- 純銅ヒートパイプがGPUとの直接接触面積を最大限にする形状となっているため、熱伝導性能が強化されている。
- インターフェイスは、DisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1、USB Type-C×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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51080Tiから買い換え
【安定性】
全く問題ありません。
【画質】
プラシーボ効果かも知れませんが、以前使用していた1080Tiより鮮明に映っている様に見えます。
【機能性】
普通の2080SUPERです。メーカーで軽くBoost Clockをオーバークロックしています。
RTXですのでレイトレーシング対応です。
【処理速度】
各種ベンチマークソフトで1080TiのメーカーOC仕様品と同程度のスコアが出ます。
【静音性】
通常の使用では非常に静かです。
マニュアル設定でファンの回転数を80%以上程度にすると、結構うるさく感じます。
【付属ソフト】
ドライバーとチューニングソフトのAORUS ENGINE(何故かGoogle ツールバーとGoogleドライブも)のディスクが添付されていますが、
メーカーページから最新版をダウンロードして使用しています。
AORUS ENGINEはそこそこ使えると思います。
【総評】
使用していたGIGABYTEの1080Tiの挙動が怪しくなってきたので、急遽購入致しました。
1080Tiはメーカーレペルで結構オーバークロックしていたものですが、各種ベンチマークソフトではほぼ同程度のスコアが出ます。
DX12対応のベンチマークでは2080SUPERの方がスコアが高くなります。
AORUS ENGINEでBoost Clock +100 Memory Clock +1000に設定してみましたが、電圧に手を入れずに普通に動作するのには驚きました。(個体差はあると思います)
以前使用していた1080Tiではファン回転数を100%に設定しても騒音はさほど気にならないレベルでしたが、このカードでは結構気になります。
普通に使用している場合は夏場は不明ですがファンの回転数は60%程度までしか上がりませんので、個人差はあると思いますがファン音は気になりません。
アイドル状態ではファンは停止しますので無音になります。
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![GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507095.jpg) |
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451位 |
-位 |
4.14 (13件) |
39件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x123x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 3連ファンの大型クーラーには「TORX FAN4.0」を採用し、安心の冷却性能を備えている。LEDなどを省き、GPUパフォーマンスの安定を追求。
- インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5発売から今に至るまでコスパ◎
性能には満足していますが、用途によってはメモリ不足に感じるかもしれません。
動作は安定しています。
サポートブランケットは見た目だけで用をなしていなかったので、別途自分で購入して使っています。
PCIe 8ピン×2本を12VHPWRに変換するアダプタが同梱されていますが、どのみち12VHPWRケーブルは奥までしっかり挿さないと、発火の危険性があるので注意!
内排気タイプ
4K性能はメモリ12Gしかないため、3090Tiより落ちる
RGBライティングなし
HDMI2.1a対応
5コスパで言えば微妙かと思いますが、安心安定のグラボです。
新規に組むに当たり、MSIのGeForce
RTX3070Tiが普通によかったので、
これにしました。
【安定性】
まったく問題なし、安定してます。
【画質】
充分 綺麗です。
【機能性】【処理速度】
普段使いには必要充分
ぜんぜん不満ありません。
CUDA対応ソフトのエンコードが早ければ
というのが、このクラスにした一番の
理由で、コスパで言えば 微妙かと思い
ますが、RTX3070Tiから比べても実感と
して早くなってるので(自己)満足です。
※使用しているソフト
MPEG Smart Renderer 6
Video Mastering Works 7
Authoring Works 6
DVDFab 動画加工AI
【静音性】
低負荷時(普段使い)ならファンは無回転。
動画エンコード時には回転音が聞こえて
きますが、五月蠅いとは感じません。
【付属ソフト】
使ってないので 無評価
【追記】
実際の必然性はわかりませんが、見た目
的には曲がってきそうで「カードまがり
防止サポートブラケット」が付属してい
るのはやはり精神的に安心感があります。
そういったちょっとしたところも含めて
考えると総合的にいい製品だと思います。
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[システム構成]
OS Windows11 Home
CPU Ryzen 9 7950X
CPUクーラー NH-D15 chromax.black
M/B MSI MAG B650 TOMAHAWK WIFI
Mem crucial CT2K32G48C40U5 [DDR5 PC5-38400]
VGA MSI GeForce RTX 4070Ti VENTUS
SSD CFD PG4NZL CSSD-M2M2TPG4NZL(2TB)
DVD HLDS BH14NS58 BL
PCCASE Define7 Solid FD-C-DEF7A (Fractal Design)
電源 FSP Hydro PTM PRO 850W
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![GeForce RTX 2080 Ti VENTUS GP [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001198117.jpg) |
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1728位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/10/ 4 |
2019/10/18 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x112x50mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。ダブルボールベアリング採用ですぐれた静音性と耐久性を実現した「VENTUSファン」を2基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載、4画面出力をサポートし、NVLink SLIを実現する「GeForce RTX NVLinkブリッジ」に対応。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり2080Tiになった
【PC構成】
CPU:AMD Ryzen 9 3950X BOX
M/B:ASRock X570M Pro4
CPUクーラー:noctua NH-U12S chromax.black (NH-U12S-CH-BK)
メモリ:G.Skill F4-3200C16D-64GVK (DDR4-3200 CL16 32GB×2)
ビデオカード:MSI GeForce RTX 2080 Ti VENTUS GP
SSD: CFD CSSD-M2B1TPG3VNF (PCIe Gen.4 x4 (NVMe 1.3) 1TB)(OS起動)
電源:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 850W
PS-TPG-0850F1FAPJ-1 (80PLUS PLATINUM認証取得/850W)
ドライブ:Pioneer BDR-212XJBK/WSE S-ATA BDドライブ
ケース:Fractal Design Focus G Mini FD-CA-FOCUS-MINI-BK-W
いろいろ試しましたが、やはり2080Tiに行きつきました。
LED等で光るものも多いなか全くLEDが搭載されていないモデルも落ち着きます。
MSIですから剛性も高く、ハデさはないものの性能は十分です。
冷却性も十分満足のいく内容ですし、静音性もなかなかGoodです。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359477.jpg) |
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1728位 |
-位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さなケースでも運用可能
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
落ちることもなく安定して動作している。
【機能性・処理速度】
ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。
【静音性】
重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。
【付属ソフト】
あまり使用はしないが、インストールはしている。
【総評】
AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。
5定格350Wならこれでいいかな
【安定性】
ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。
ただこれはGeforceExperience側のバグか
モニターが悪いのか判別できないので無評価
【画質】
3080Tiなりの画質。
【機能性】
グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。
【処理速度】
CPU:Ryzen 3900X
RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz
MB:MSI MEG X570 ACE
FF14 Endwalker
SCORE: 14946 とても快適
3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB)
GeforceExperienceの自動OCで+53MHz
RamDiskにコピーしてベンチ実行
CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。
最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作
Core平均1830というところ。
3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496?
カタログスペック通り。やっぱりCPUか。
【静音性】
普通の3連ファンの騒音かと。
【付属ソフト】
使ってません。
GeforceExperienceだけ。
Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど)
が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。
【総評】
妥当。予想通りで満足。
【ついき。】
今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。
1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。
あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが
どういう対応か期待します。
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![Radeon RX 5600 XT Phantom Gaming D2 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001226226.jpg) |
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1270位 |
-位 |
4.75 (8件) |
0件 |
2020/1/22 |
2020/1/25 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5600 XT |
GDDR6 6GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2304 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:1 x 8 ピン 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240.3x126.5x53mm
【特長】- Radeon RX 5600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンと大型ヒートシンクを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減する「セミファンレス機能」に対応。背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- アドレサブルRGB LEDを搭載。コントロールソフト「Polychrome Sync」に対応するマザーボードとイルミネーションを同期させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々満足です。
以前はRX480を使ってましたが、最近のゲームに限界を感じて換装しました。
【安定性】
換装後はド安定でフリーズ無しです。
【画質】
cyberpunk2077で高画質設定でも60前後フレーム出ます。
【機能性】
GBiosを更新すると5700並み(うわさ)の性能になります…。コスパヤバイですね。
【処理速度】
ゲーム中カクツキもほとんど無く、ストレスフリーです。cyberpunk2077で不評なフリーズ等は皆無です。アップデートが効いているのかも?
【静音性】
ほぼ夜中にプレイしますが、高負荷時でもファンの音が気にならないです。
クーラーの性能も良いのかも。グリスの塗り直しはしてません。
【付属ソフト】
ほぼ無いです。
【総評】
初めてAsrockのグラボ買いましたがGBiosの対応等、メーカーさん好感触です。
最新ゲームでも十分満足できるのでオススメです。
5静音性は良し、性能も十分
【安定性】今時点ではドライバも安定しており問題はない
【画質】WQHD環境+重量級のタイトルでも50~60fps前後出るのでプレイ可能な水準
(アサクリ等)
【機能性】低負荷時はファンが止まるがソフトウェアで常時回転も可能
【処理速度】vBIOSのアップデートで若干ベンチスコアが伸びた(メモリ12Gbps→14Gbps)
手順も特に難しいところはなし
【静音性】ファンを停止していれば当然無音、高負荷時もケースやCPUファンに紛れるレベルなの で、特に気にならない
【付属ソフト】ASRockの純正ソフトウェアも用意されているが、機能はシンプルなのでRADEONソフトウェアで足りる印象
【総評】セールで安くなっていたので購入したが、分厚いだけあって静音性には優れていると思う。性能も普通にゲームをプレイするには問題なく、2世代先が出るまではこれで十分だと思う。
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X 10G OC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001289848.jpg) |
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1270位 |
-位 |
4.03 (3件) |
56件 |
2020/9/15 |
2020/10/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買えるときに買うのがいいと思います
【安定性】
数か月使用しましたが
賢い動きでなかなかです。
【画質】
4Kの高精細表示がきれいですが
グラボによる差はわずかだと思います。
【機能性】
MSI Afterburnerを使用できますが
あまり調整の幅は大きくはないです。
【処理速度】
RTX3080らしく明らかに速いです。
これだけ速ければ不満を感じることは
まずないと思います。
【静音性】
高負荷時には音を立てて
ファンが回転しますので
常に静かというわけでもないです。
ただそれ以外のときは十分に静粛と言えて
グラボの中ではどちらかというと
静かなほうではないかと思います。
【付属ソフト】
MSI Afterburnerによって
温度等をモニター&クロックの調整等が
できますが、グラボということもあり
さほど使っておりません。
【総評】
ついついパーツもこだわってしまうのですが
同じチップを搭載していれば
OCをかけたとしても体感できるような差はない
と思い直して、手に入る機会を逃さずに
速攻で買いました。輸入も考えたのですが
今回は海外の在庫は国内よりも厳しく諦めました。
2GHzの壁はドライバーのアップデートで
1995MHzにまで上がってきました。
10万5000円でしたが手に入って実に幸運でした。
本当に本当にありがたいです。
4入手しやすい3080
【安定性】
設定しだいですが、ファンをぶん回してTj温度が88-98度@室温20度ぐらいと冷える方ではないとおもいます。過酷な用途ではサーマルスロット確認しました
普通にゲーム遊ぶ分にはまず問題はありません
【画質】
めちゃくちゃキレイです
【機能性】
グラフェンバックプレートは微妙でした。普通に金属のほうがいいよ
低負荷無回転ファン良いです
GDDR6xの冷却がボトルネックです
【処理速度】
素晴らしいです
【静音性】
コア温度は低いけれどメモリまで冷やそうとするとファン全開で回すのでそうなると静かではありません
【付属ソフト】
MSIはアフターバーナーがあるので満点です
【総評】
性能は全体的に普通です
11万で購入しましたが納得しています
昨今の極度の品薄の状況でというのが一番の利点だと思います
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![Radeon RX 6800 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417956.jpg) |
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931位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2022/1/26 |
2022/1/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x142x55mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したビデオカード。トリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用し、オーバークロック性能を追求している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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52台目の6800XT
自身2台目のRX6800XTです。
値段が落ち着いてきたこともあり、追加での購入となりました。
こちらのモデルはバックプレートがアルミ製ということもあり冷却性能が高いです。
筐体自体は324mmとかなり大型となっています。
それもあってかなり例旧性能が上がっていると思います。
また、LEDも付いておりかなり見た目もよいです。
性能も高く、また、低電圧化で消費電力も低いです。
かなりコストパフォーマンスは高いと思います。
買って満足の一品です。
5製品にサポートステイが付属しています
これだけは伝えたい!
3連ファンのグラボは重量があるのでサポートステイを買わなきゃいけないな、と思っていたら製品にサポートステイが付属していました。
RX6800XTは2021年の年末から探していました。
グラボの価格が下がってようやく買い換えることができました。
RTX3070Tiからの買い替えです。
【安定性】
3070Tiではゲームがフリーズすることがまれにありましたが今のところフリーズは経験していません
【画質】
綺麗です。RTXも綺麗でしたが、うちのディスプレイがFree SyncしかサポートしてないのでAMDに変えて良かったです
【機能性】
以前は2連ファンだったので3連ファンになり冷えるのが速くなったと思います
【処理速度】
3440X1440の画角で平均130FPS出ています
【静音性】
とても静か ファンが回る音が静かにするぐらいです
【付属ソフト】
AMD Adrenalin Editionが使いやすいのとMSIのAfterBurnerが無料で使えて満足です
【総評】
とても満足。今回の自作PCはこれで完成しました。
今現在のハイエンドなので2年間はこのまま行こうと思います。
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![GeForce RTX 3080 XC3 BLACK GAMING 10G-P5-3881-KR [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51MVvNJCfgL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 9 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:Two 8-pin or 6+2pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001242372.jpg) |
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1728位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2020/3/13 |
2020/3 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。
- ハブのサイズを小さく、ブレードを長くし、バリアリングを追加した「Axial-techファン」を搭載。音レベルを上げることなく効率的なエアフローを実現。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が55度以下になるとファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しむことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4これはケースが厄介。多分、廉価帯ミドルじゃ厳しいの多い。
【安定性】
今のところ、不安定さを感じたことはない。
【画質】
良くて当然。
【機能性】
ゲーム以外では試していない。
【処理速度】
速くて当然。
【静音性】
発熱が激しいようで、やはりファン音はする。
これは仕方がない。
ついでにケース内の温度も高くなるので、ケースファンも回る回る。
コイツ前提で組む人は余裕のあるケースを選ぼう。
【付属ソフト】
試していません。
【総評】
性能は良いが、当時の価格であれだけ高けりゃ当たり前と言えるかと。
コスパは悪いですね。
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![DUAL-RTX2080TI-O11G [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001082412.jpg) |
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1380位 |
-位 |
5.00 (4件) |
43件 |
2018/8/21 |
2018/9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268x114x58mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載した、オーバークロック仕様のビデオカード。
- ウイングブレードファンを採用し、高い風量と静音性、IP5X防じん性を発揮。0dBテクノロジーにより、GPUコアの温度が55度を下回るとファンの回転が止まる。
- 2.7スロットデザインにより、冷却アレイの全表面積が前世代と比べ20%以上増加し、強力に放熱する。防護バックプレートも備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格も性能も前世代より上。
2990WX機にSLIで組み込む為に購入。
しかし、シングルでこそ2080Tiらしいスコアをマークするが、SLIでもシングルとスコアは変わらず。(FF14ベンチで比較)
3DMarkに至っては1080Tiよりも更に下のスコアしか出ず。
7900X機にて。
シングルは2990WX機と大差ない値であったが、SLIでは15000を超えてきた。
2080TiのSLIは非対応とかそう言う事でもないようだ。
2990WXでSLIの効果がないのは自環境だけなのか、全般に言える事なのか、疑問は残る。
水冷化してある為、高負荷時でも温度は50℃を超える事はほぼ無い。
が、空冷の場合は高負荷時はターゲット温度(84℃)まで簡単に上がってしまう。
また水冷化と一口に言ってもブロックや水路の組み方で大分違うようで、EK製のものを使用した場合は高負荷時は60℃を超える事もしばしばあった。
自作関連の記事を書いているサイトで(2080Tiの)もっと詳細なデータを扱っている所があるが、検証環境が同じではない(低く見せたい時は低くなるように、高く見せたい時は高くなるように)為、当てにならなかった。
そのことを指摘したコメントを書いた事もあるが、管理人のお気に召さないようで掲載される事はなかったが。
反論や指摘に間違いがあるなら、掲載した上で管理人として反論して欲しかった。握りつぶすような真似はせずに。
性能としては現状最高峰なのは間違いないが、その性能を活かすには冷却性能が追い付いてないように思えるし、空冷の場合とにかくクーラーがでかくて重くて場所(スロット数)をとる。
また、その性能を享受出来るディスプレイ(高解像度、高FPS)の選択肢も現時点では非常に少ない。
何より一番の売りであるレイトレーシングが…。
まぁ、レイトレーシングを抜きにしても性能は間違いなく1080Tiより上なので、価格に納得できるなら買わない理由はないと思う。
5FF14 紅蓮のリベレーターベンチマークでの比較
【安定性】
購入初日でベンチマーク4回ほど回しただけなので無評価。
【画質】
きれいだと思います。
【機能性】
問題はないかと。
【処理速度】
付属の画像参照。
[構成]
CPU:Ryzen Threadripper 2990WX
M/B:ASUS ROG-STRIX X399-E GAMING
メモリ:DDR4-3200 32GB
GPU:GTX1080Ti or RTX2080Ti
【静音性】
2連ファンなので換装してうるさくなるかと思いましたが、厚みがある分冷えるのでほとんど変わりませんでした。クローズドケースです。
【付属ソフト】
使わないので無評価。
【総評】
FF14を主にプレイしているので、FF14のベンチマークにて比較してみました。
グラフィックボードのみの交換で、構成や設定は同じです。
フルHDではほぼ差は出ず、4Kで多少の差が出ました。
数値の低い原因はおそらくCPUが他コア多スレッドのものを使用しているため、CPUが足を引っ張っているんじゃないかと思います。スコアを出すならばIntelのコア数少なめの高クロックモデルを採用したらよいかと。
FF14プレイヤーくらいだと1080Tiからの交換はあまり意味がないと思います。
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374268.jpg) |
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1173位 |
-位 |
5.00 (5件) |
79件 |
2021/8/ 4 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載のオーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合してエアフローを集中させ、耐久性にすぐれたダブルボールベアリングを採用した「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。「Mystic Light Sync」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミリタリー準拠
GAMING Z TRIO 10G LHRではないですが、
現在GAMING X TRIO 10Gを2020年10月から約2年近く使用して全く問題ありません。
https://i.imgur.com/Uo0ixrJ.jpg
Assassin's Creed Valhalla ベンチマーク
https://i.imgur.com/2Vt2UD1.jpg
また、別の件で様々な負荷テストを実験したりしていますがこれでもか!というくらい
動作は異常なく現役で活躍してくれていますよ。
FurMark+Prime95SmallFFT
https://youtu.be/-DXwTklWG98
これは、MSIサポートからの返答です。
https://i.imgur.com/foEaSmP.jpg
そうなミリタリー準拠の部品が使われているので、耐久性は優れていると思います。
(MIL規格)
ミルスペックとは、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称である。ITの分野では特に後者を指して用いられることが多い。
5ゲームをするには十分すぎる
【安定性】
半年使っていますが無問題です
一度もモニターの表示エラーなし
【画質】
FHD環境だと文句なし
【機能性】
控えめに光るライトが好き
【処理速度】
十分
【静音性】
高負荷時でも比較的静かです
【付属ソフト】
使ってないのでノーコメント
【総評】
高いだけあって完成度は高いです
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![DUAL-RTX2080-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001141305.jpg) |
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2081位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/3/20 |
2019/3/22 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:2944 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x118x58mm
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![GeForce RTX 2060 SUPER VENTUS OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180627.jpg) |
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639位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:175W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することにより、冷却効率の向上を実現した「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力が可能。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5性能高く静音に優れていrます。
ケースはDefineR6を使用しておりますがビデオカードのファンの音はアイドル状態ではほぼ無音に近いです。
負荷を掛けてもコイル鳴きも無く非常に静かな部類に入ると思います。
性能も充分で中程度のPCを組むには良い選択では無いでしょうか?
参考までにFF15のベンチ結果を載せておきます。
CPF:Corei5 9400F
MB:Asus ROG STRIX Z390-F GAMING
メモリ:G.Skill F4-3600C19D-32GSX
OSドライブ:Corsair MP510 960G
OS:Win10pro
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![DUAL-RTX3060TI-8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001344095.jpg) |
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1728位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/24 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:1 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x136x52mm
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![GeForce RTX 3080 Phantom+ NED3080U19IA-1020M [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417811.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/1/25 |
2021/11/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード(LHRバージョン)。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4フルHDゲーミングだと完全にオーバースペックと思うけど…。
【安定性】
導入してからと言うもの、少なくともこちらのグラボのせいでシステムが落ちたり、ゲームがクラッシュしたり…と言ったことは無いです。
ゲーム側が色々アレだったりで落ちたりはしていますが、グラボ側の責ではないですので。
【画質】
自環境がフルHDゲーミングなので、最高設定で問題なく遊べます。
レイトレに関しては興味ないので、あっても無効化してしまうため評価出来ません。
【機能性】
基本的なグラボとしての機能以上を使っていないので評価出来ません。
【処理速度】
そもそもの環境的にこのグラボ自体がオーバースペックなので、パワーリミットを75%設定にして運用していますが、それでもゲーム側がそもそも…でも無い限りはもたついたり、処理落ちしたり等はありません。
この先、フルHDの最高画質設定にするとこれで重いってなるようなゲームが出て来たりすればリミットを解除するなどの運用も出来るので余力があるのは良いことです。
【静音性】
これの性能をフル活用するほどのゲームをプレイしたら解りませんが、現状では音は気になりません。
まあ、ゲーミング中はゲーム音も出る訳で…それでもなお気になるレベルとなると相当うるさいって事になりますが…。
【付属ソフト】
直接ダウンロードして済ませたので無評価です。
【総評】
BTOで購入した際、元々は3070を導入するつもりでいたのですが、キャンペーンで追加費用が大きく下がっていたので「どうせゲーミングPCを買うなら高性能にしたいなあ…」のノリで導入してしまいました。
性能だけで言えば、4070Tiというこれよりも更に高性能な選択肢もありましたが、4〜5万くらい更に上乗せで流石に予算を超過すると言うか、用途的に金ドブにも程があるので、高いTDPに関してはパワーリミットを設定する前提でこちらを選びました。
現状では余程のことがなければ、このリミットを解除することは無いと思いますが、この先ゲームが更に重くなってくるようなことがあれば、リミットを解除しての運用する場面も出てくるのかも知れません。
それを考えると、3070よりも余力を残す形で運用出来るので、より長期間の運用が出来ると良いなあ…と思っています。
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![TUF-RTX4070S-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598928.jpg) |
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625位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.15スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):301x139x63mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.15スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。軸受にはデュアルボールベアリングを採用し、耐久性が向上。
- 高品質のダイキャスト製シュラウドとバックプレートはPCBのたわみを防ぎ、大型の通気孔を備えて放熱性をさらに高めている。
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![Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440251.jpg) |
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931位 |
-位 |
5.00 (5件) |
26件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x55mm
【特長】- Radeon RX 6950 XTを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR2」は冷却効率を追求して設計。「トルクスファン4.0」を搭載し高い冷却性能と静音性のバランスを保つ。
- 独自のオーバークロックユーティリティー「Afterburner」を利用することで、システムに応じてより高クロックかつ安定したオーバークロック動作を試せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX3080[10GB]より買い替え
最新のゲームではVRAM使用量が10GBを超えるものも出てきているのでこちらに買い替えました
実際ゲーム中での使用感としてはファンも静かでよく冷える印象です。
買い替え前は発熱がすごくファンの回転音もうるさかったのですが
今はスピーカーでゲームをしても快適です^^
バイオハザードRE4を最高設定でプレイする際もVRAM16GBあるので余裕をもって遊べ、
ApexではFHD300FPSで遊ぶことができる性能で大変満足しています!
5RX 6950XTが10万円を切りました!
Radeon RX 7900シリーズの発売に伴いRadeon RX 6900番台の価格が大きく下げています。性能は非常に高いのに10万円を切る価格で出ており、まさに今が買い時かもしれません。
そんな中、Radeon RX 6950XTが9万円台(もちろん新品です)になっていましたので、サブ機にはもったいないくらいの製品ですが、購入してみました。
今回は、MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16Gで、以前AsRock Radeon RX 6950 XT OC Formula 16GBを使用していましたので、それと比較しつつ使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X
M/B:ASRock X670E Steel Legend
CPU Cooler:DEEPCOOL LS720 R-LS720-BKAMNT-G-1
MEM:G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR (DDR5-6000) 32GB×2
GPU:MSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G
PSU:Corsair RM1200x SHIFT CP-9020254-JP
【安定性】
ASRock Radeon RX 6950 XT OC Formulaもそうでしたが、このMSIのGAMING X TRIOも同様にの安定性は抜群です。負荷をかけてもコイル鳴きといった事象は全く見られず、使用していて不安に感じることはなく、非常に素晴らしい出来となっています。
【画質】
デジタル最大分解能7680 x 4320となっており、正直ここまで使用することもなく、4Kモニタで使用していますが、十分綺麗でかつRadeonらしい綺麗な発色だと感じています。
【処理速度】
搭載メモリ16GB、GPU クロック P BIOSで、Boost2454MHzとなっており、処理能力としては十分と感じます。Boostクロックとしては、RX7900XTXよりは低いですが、使用において性能差を感じる場面は少ないと思います。
【静音性】
ASRock RX 6950 XT OC Formulaも静かでしたが、このMSI Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIOも全く劣ることなく高負荷時においても動作音は非常に静かです。(但し長い時間の高負荷だとFAN音を感じますが、正直うるさいといった感じではありません)
【総評】
Radeonの上位機種がRX6900番台からRX 7900番台に変わったとは言え、このRX 6960XTはまだまだ十分なパフォーマンスを持っており、現役バリバリで活躍できます。
またこの製品の動作時のLEDライティングはザ・ゲーミンググラボといった感じで非常に綺麗です。
価格においては、この性能で10万円を切る価格はとにかくお得だと思うので、見つけたら購入することをお勧めします。
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![GeForce RTX 3080 Phoenix NED3080019IA-132AX [PCIExp 10GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wZltPzUNL._SL160_.jpg) |
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1173位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2021/3/19 |
2021/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX4000番台待てない。
Palitのグラボよりいいかもと思い購入しました。
RTX4000がそのうち発売されますが、我慢できません。
Palitが安いのは、中国製でASK税が掛からないからです。
何枚か持ってますが、少しだけ性能劣りますが、ゲームしてて特に問題ありません。
このグラボですが、外観は鈍色のアルミニウムプレート、
光沢とのコントラストで安っぽさはなくむしろかっこいいですね。
静音性にやや問題ありですね。
普段はヘッドセットしているので気になりませんが、
ネット見たりしていると室温が高いと少し気になります。
WQHDにて最高画質でもヌルヌルです。
4Kはまだ試してません。
10万円台まで下がるまでいったい何年かかるだろうか・・・
12〜13万円になったら、迷わず買いましょう。
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![RTX3070-O8G-NOCTUA [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394931.jpg) |
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544位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/27 |
2021/10/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):310x147x87.5mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載した、ASUSとNoctuaのコラボモデルのオーバークロック版ビデオカード。Noctua「NF-A12×25 PWM」ファンを2基搭載。
- ヒートパイプの配置とフィンの密度を最適化するための広範囲なシミュレーションを行って設計されたヒートシンクを搭載している。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUの温度が50度以下になるとファンが停止し、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コレクターズアイテム
【安定性】
【画質】
基本的にフルHD(1080p)あたりで使用するのが基本になるかと思います。WQHD(1440p)だとゲームによっては性能不足を感じることもあると思います。
【機能性】
無駄に光ったりせずに面倒なRGBセットなどする必要はありません。
【処理速度】
画質に準じます
【静音性】
基本的にファンの動作は当然静かです。ただ個体差でコイル鳴きがあれば意味がなくなるかなーと思います。(私のはコイルないてます)
【デザイン】
Noctua好きには堪らない製品です。厚みもあるので迫力あるデザインになっています。
【総評】
基本的にはコレクターズアイテムになると思いますので好きな方向けです。
新品はもう出ないでしょうが、中古が出てきたらファンなら買いだと思います。
5最大級の大きさと最高級の静音性を備えた異色作
【安定性】
ASUSだけに問題らしい問題は一切無い。
所有するマザーボードが同社の場合は相性面でも優れた選択肢の一つといえる。
【画質】
特に問題はない。
いわゆるnVidiaカラーで良くも悪くもない。
【機能性】
圧倒的静音性に全振りした構造で、室温25度前後の高負荷時でも50度を超えない。
より静音に特化したモードでも60度前後でおさまる冷却性能は見事。
ただし当該製品は幅4.5スロット(実質5スロット)占有の巨大さで、縦方向にも大きい。
このサイズを許容できるか否かは大きな問題になるだろう。
【処理速度】
オーバークロックされているが上述の通り静音性・温度ともに何ら問題無く、当然画質にも影響しない。
【静音性】
当該製品最大の売りの一つ。
この製品の静音性を超えることは、構造的に他の製品では不可能となる。
文句の付けようが無い。
【付属ソフト】
ASUSの標準的なソフトが付属する。
可もなく不可もない。
【総評】
とにかく巨大。
ASUSとnoctuaの両社が好きなユーザーであれば、一度は利用してみたい製品だろうが、ケース構成を著しく選ぶ。
物理的に入らないケースも多いと思われ、所有欲を満たすだけでも大変な製品だが、それに見合った性能は保証されている。
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![LUMA-A310FP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1091位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
Mini DisplayPort2.0 x4 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598922.jpg) |
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845位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。スリム化したトリプルファンクーラー「TRI FROZR 3」を採用。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自のユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![GV-N5080AORUSX W-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673960.jpg) |
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735位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷+水冷 ラジエータファン数:3 補助電源:16pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):220x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したビデオカード。ラジエーター一体型簡易水冷システム「WATERFORCE」を採用している。
- トリプルファン設計により、より多くの空気の流れを生成して放熱性を高め、強力な冷却と静かなゲーム体験を実現。
- DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。PCI Express 5.0に対応する。
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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437位 |
-位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 Limited Edition AXRX 6900XT 16GBD6-2DHCE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001321414.jpg) |
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1728位 |
-位 |
4.81 (5件) |
0件 |
2020/12/22 |
2020/12/23 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8-pin×3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高性能、 かっこいい、 暫定最強
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K (Devil's Canyon)
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510 1TB
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【自作テーマ】
吸血鬼
【安定性】
Folding@homeを24時間回していますが、 GPUが原因でクラッシュしたことはありません。
流石にnvidiaのドライバーと併存させた状態で回していると2日に1回ほどはクラッシュしますが。
【画質】
FullHDの環境ですが、 綺麗だと思います。
【機能性】
PCIeに接続するだけで背面の悪魔ロゴと先端が赤く光ります。 とてつもなくかっこいいです。
【処理速度】
Time Spy グラフィックスコア: 18907
Fire Strike グラフィックスコア: 41901
レビューサイトで比較するとTime spyベンチマークでは3080Tiを超えました。 Fire strikeのスコアが伸び悩んでいるようですが、 DDR3の古いシステムであるためボトルネックということにしておきましょう。
【静音性】
Radeonソフトウェアのデフォルトの状態だと最大が65%なので、 いくら使い倒しても静かなままです。 試しに100%に上げてみると、 相当な轟音になります。 この状態でファンに指を突っ込もうものなら相当痛いです。
冷却力も優秀で、 デフォルトの状態でベンチマークを回しても70℃は超えません。
【付属ソフト】
Radeon softwareだけで問題なく安定稼働しています。
LED制御ソフトとしてDevil zoneというソフトが付いているようです。 マザーボードがRGB非対応ですので使用していません。 レビューは割愛します。
【総評】
性能に関しては3080Tiや3090に肉薄あるいは超えるほどの超高性能です。 現在3080Tiが20万円台前半、 3090に至っては30万円以上することを考えると、 性能・コスパともに文字通り最強だと思います。 そしてロゴが赤く光るのがかっこいいです。 まさに最強でしょう (2回目)。
5付属のキーキャップは未だに箱の中で眠っています・・・
使い始めて2か月半程になりましたので
【安定性】
定格で使用中でゲームやベンチマーク程度ですが、特に問題なく動作しています。
【画質】
WUXGA(1920x1200)の環境ではありますが、綺麗だと思います。
【機能性】
2か月半程の使用時点で特に問題はありません。
【処理速度】
ベンチマークソフトを幾つか動かしましたが、優秀な結果でした。
【静音性】
非常に静かだと思います。
高負荷時に少し気になる時があります。
【付属ソフト】
PowerColerDevilZoneをダウンロードして使用し、問題無く色の変更が行えました。
最初の頃は色を変更したりしていましたが、現在は放置状態です。
AMD RadeonSoftwareも問題無く使用できています。
【総評】
非常に優秀だと思います。
難を言えば、非常に大きい点と、補助電源が8-pin×3、限定品であること以外にも、この時期に発売された他製品等も供給不足なのか入手が難しい点でしょうか・・・
私が本製品を購入時よりも、同等製品等の価格や入手難度が上がっている気がします。
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-BTF-WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620826.jpg) |
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672位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/4/19 |
2024/4/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。再設計により21%増のエアフローを実現した「Axial-techファン」を3基搭載し、カードを強力に冷却。
- 対応する「Advanced BTF」マザーボードの電力供給用スロットに接続するためのPCIeハイパワーコネクタを備え、PCIeケーブルが不要。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」によりソフトウェア上からさまざまな設定を好みにカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白で統一されたPC
【安定性】高い
【画質】良い
【機能性】裏配線で配線は、見えない
【処理速度】ゲーム問題なし
【静音性】静か
【総評】スロット3.25分使用 現在は、購入が難しい
表配線は、見えない すっきりしている 満足
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![GV-R69XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323728.jpg) |
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1728位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/1/ 8 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したゲーミングモデルのビデオカード。「WINDFORCE 3X 冷却システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める「オルタネイトスピニング」を採用。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。「RGB FUSION 2.0」で照明効果をカスタマイズ可能。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6800 16GB GDDR6 AXRX 6800 16GBD6-3DHE/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001323156.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/ 6 |
2021/1/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x135x62mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファンを採用している。
- BIOSスイッチを切り替えることで、「サイレントモード」と「OCモード」を選択可能。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載し、消費電力を削減できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WQHDに最適
WQHDモニターにてゲームや写真編集をするために購入しました。
結果的に買って正解でした。高負荷をかけても静穏性、安定性は抜群で
うわさのコイル鳴き現象もありませんでした。
3連ファンも回っているのかわからないぐらいの静穏性です。
LEDはPowerColor付属のソフトでコントロールできます。
AMDの付属ソフトも使いやすく、簡単に画質変更やOCができる仕様です。
1点だけ難点としては本体が重いので、スタンドなど支えるものが必須なことです。
後発の6700xtが意外と高価格なので買っておいて良かったと思っています
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![AORUS GV-N3080AORUS X-10GD Rev2.0 [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369585.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
2021/7/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx3 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x3 4K対応:○ HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):319x140x70mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したLHR版ゲーミングモデルのビデオカード。大型空冷ファン「MAX-COVERED クーリング」を採用し、高い冷却性能を発揮。
- クーラー上部の液晶モニターには、ビデオカードの情報を表示するだけでなく、テキストや画像、GIFなどを表示することができる。
- 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズ可能。OCモードとサイレントモードの「Dual BIOS」を搭載している。
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![AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001318771.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/10 |
2020/12/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:4608 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon購入
CPU:Ryzen5600X
CPUクーラー:Hyper 212 EVO V2 RR-2V2E-18PK-R1
マザーボード:ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI)
メモリ:エッセンコアクレブ KLEVV デスクトップPC用ゲーミング メモリ PC4-28800 DDR4 3600MHz 8GB x 2枚 SK hynix製 メモリチップ採用 KD48GU880-36A180U XMP2.0 レンテンシー: 18-22-22-42 , 電圧:1.35V
SSD:Samsung SSD860EVO 1TB
GPU:AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD
電源:Corsair AX860
ケース:HAF 922 RC-922M-KWN1-GP
モニター:VG27AQL1A
OS:windows10 64bit pro
【安定性】問題は無いです。
【画質】解像度2560x1440環境ではPC版バイオハザードRE3、Tom Clancy's Rainbow Six Siege、Battlefield5、DEATH STRANDING どれも120FPS以上
を出すことができます。高FPS高画質モニターの性能を存分に発揮することが
できます。
【機能性】
Radeon Softwareでカスタマイズが便利です。
【処理速度】
3DMark Time Spy
前環境 AXRX 590 8GBD5-3DH/OC グラフィックスコア 4808
現環境 AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD グラフィックスコア 17868
【静音性】
負荷がかかるとそれなりの音がする。コイル鳴きは高負荷で聞こえる
【総評】
性能は文句無しに素晴らしい。
だが入手が極めて困難な状態なのが残念!12月頭に注文が1月20日に届く。
地方のPCショップではGPU関連入手不可能。
5とても優秀なグラフィックカードだと思います
【安定性】
特に安定性が悪いということはないです。
【画質】
特に画質が悪いということはないです。
【機能性】
とりあえずレイトレも追加になり、機能性で困ることはないです。
【処理速度】
RTX3080と比べてどうかといわれるとわからないが、4Kは別にしてWQHDで困ることはほぼないです。
【静音性】
ファンが回ればやや音はしますが、特にうるさいというほどでもないです。
【付属ソフト】
ほぼないので無評価
【総評】
AMAZONで購入 12月4日に注文して1月20日に到着。ほぼ50日かかった。
価格はほぼメーカー標準小売価格のままですが、ものがないので買えただけラッキーです。
付属物はぺらいマニュアルとAORUS4Uへの加入カードのみ
【構成】
CPU:Ryzen9 5900X
マザー:GIGABYTE B550 AORUS MASTER(BIOS Ver F11 → F12)
メモリー:ARK ARD4-16G48MB-32AA-D 8GB*4 4333 22-23-23-23-47-77
クーラー:CoolerMaster MA620M
電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME
ケース:Lianli Alpha330
他は今回の内容に関係ないので割愛
結果(SAMの記載がある場合はSmart Access Memory 有効時)
Fire Strike Graphic Score 51614 Tottal Score 37469
TimeSpy Graphic Score 171915 Total Score 17212
PortRoyal 9016 SAM有効 9149
FF14 漆黒のヴィランズ(最高画質)
FHD 26659 SAM 26619
WQHD 23764 SAM 23955
4K 13722 SAM13877
FF15ベンチ(高画質)
FHD 14356 SAM 14781
WQHD 11411 SAM 11422
4K 6702 SAM 6749
Horizon Zero Dawn(最高画質)
FHD 157fps SAM 155fps
WHD 125fps SAM 130fps
4K 73fps SAM 74fps
Shadow of Tomb Raider(最高画質)
FHD 190fps SAM 209fps
WQHD 149fps SAM 160fps
4K 81fps SAM 83fps
CONTROL WQHD 最高画質 RT有効時 50fpsくらい
MHW WQHD 最高画質 100-120fps
FS2020 WQHD ULTRA 50-60fps
CyberPunck2077 WHQD ULTRA 70-80fpsくらい(現状、RTX6800XTはCyberPunkではレイトレ設定できない)
外気16℃くらいでフル稼働時の最高温度70% ファンの速度70%くらいでややうるさくなる。その時のCPU周波数は2400MHzを少し超える程度(仕様上のブーストクロックは2285MHz)
他のRX6800XTを知らないですが、どうも動作周波数はブーストクロックよりも速いのでこの辺りはあまり気にしなくてもOKな気がします。
SAMに関してはやや、有効な場合が多いですが、フレームレートが大きく上がるとかはあまりないです。ただし、メモリー転送での遅延が少なくなるみたいでカクツキみたいな動作が軽減されると思う。
SAMに関してはスムーズに動作するという効果のほうが自分としては効果があったと思われる結果になった。(フレームレートについては効果があったりなかったりですがはまった場合で10fps程度上がることも有るので効果はあるといえるとは思います)
FS2020では東京の街の上で約11GBのVRAMを使用するケースもあり、16GBのメモリーを搭載がうれしいケースもあります。
それ以外でもRT中のCONTROLでも8GBを超えてました。
FireStrikeの結果とTimeSpyの結果から勘案すると噂通りDirectX11のほうがやや得意な感じはします。
レイトレはPortRoyalのケースを見るに一般的なかけ方をする場合RTX3070程度かやや下くらいでしょうか?自分はレイトレにあまり興味がまだないので動作すればOKな感じです。
自分はDELL S3220DGFという32インチ WQHDゲーミングモニターを使ってる関係上、WQHDでの動作が安定して速いことを念頭に置いた結果、RTX3080ではなくRX 6800XTを選択した。
FHDでの使用はややもったいない感じはします。
GIGABYTEのLEDはデフォルトでは7色に光ります。(ファンは光りません)
大きさは5700XTのリファレンスよりもやや長く、厚さはほぼ3スロットです。
フル稼働させてもそれほどうるさくないし、温度もそれほど現状は上がりません。
最近、PCの調子が悪く起動時にVGAエラーが頻発していて、電源かグラボかどちらの不具合かを疑ってましたが、このグラボに替えてからエラーなし、グラボの電源回路の不良とわかったが保証期間を過ぎてるのでどうしようか考え中です。
犯人はグラボでした。
現状で言えば電力は多少増えましたがRX 5700XTに比べて大幅なパワーアップとなり満足はしています。RX 5700XT リファレンスよりも静かに冷えるという部分非常にうれしいですが、大きさはやっぱり大きいです、設置の際にはやや重いのでVGAスタンドなどはあった方がいいと思います。
このグラボはHDMI*2 DP*2とほかのグラボとやや構成が違いますので、この辺りで気になる場合は選択肢に入れてもいいとは思います。
電力は約80Wくらい増えましたが。。。
一応、Davici ResolveではOPEN/CLは使えます。OBSなどではこれもRMEが今まで通り使える様です。
最後にやっぱり入手性の悪さに泣かされますね。非常にいいカードと思うのですがそこだけはちょっと残念です。
恰好は好き好きでしょうが自分は非常に恰好いいカードだとは思います。
また、コイル鳴きについては現状聞いてないですね。(遭遇してないだけな感じはしますが)
2020/1/26 追記
RX 6800XTに最適化されたゲームの代表としてGODFALLのベンチマークをWQHD 最高品質でやってみたのだけどRT 100fpsでRTなし 115fpsだったどうしてこうなるのかは不明ではある。
レイトレかけて15fpsしか違わないのでレイトレのかけ方が甘いともい思えるが、このゲームはnVidiaのRTXではレイトレが動作しないので比較対象はないし、よくわからない部分ではある。
RX6000シリーズ持ちならグラフィックはそこそこ綺麗なゲームなのでやってみてもいいとは思う。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4080 16GB Trinity OC ZT-D40810J-10P [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492545.jpg) |
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625位 |
-位 |
5.00 (1件) |
76件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:1 x 12VHPWR スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):356.1x150.1x71.4mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行えるアクティブファンコントロールに対応。独自のオーバークロックツール「FireStorm」に対応し、簡単にクロック調整などができる。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ悪いとは思わないですね
【安定性】
安定感は最高ですね。一度OCもやってみましたが、
GPUコア、メモリーともに良く伸びます。
普段は定格パワー内で使用したいのでOCはしません。
また、コイルなきなど全くありません。
【画質】
とくにDLSS使用時の改善度は素晴らしいですね。
【処理速度】
最高位の4090までは無くても、この性能あれば普通は問題ないところでしょう。
向こう2年は戦えるグラボです。
【静音性】
これがまた思わぬことで静かなのでよかったです。
グラボヒートシンクが大幅に大きくなって、コア温度も低くなったせいでしょうね。
【付属ソフト】
色発光のみでした使用しません。
【総評】
以前のRTX3070からの変更なので劇的に性能がアップしました。
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![AORUS GV-N407TAORUS E-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001506541.jpg) |
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1173位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/ 4 |
2023/1/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):342x153x70.6mm
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![AORUS GV-N3080AORUSX WB-10GD Rev2.0 [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376899.jpg) |
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1032位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/8/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx3 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:水冷(追加パーツが必要) 補助電源:8pin x2 4K対応:○ HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):252x163x29mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4水冷化の費用はそんなに高くない
これまで本格水冷はやったことなかったが、今回このグラボを購入することをきっかけに水冷システムを組んだ。CPUは空冷のままグラボのみの水冷化。
必要最低限のパーツで組み、水冷化にかかった費用は33,000円程
良い点
・普通のグラボを購入し水冷化することに比べたらグンと安い。
・メーカー保証が2年+2年と長い(普通のグラボを水冷化すると保証無し)
・ファンを搭載しなくても良いのでカードサイズが小さい
・水冷前提の為、他のRTX3080と比較してもカタログスペックのコアクロックが高い(1845MHz)
悪い点
・電源が8PIN×2 せっかく水冷でOCに挑戦しやすいのだから8PIN×3にしてほしかった。
・値段が高い-2020年12月に出たRev1と比べて数万円高い(ご時世だから仕方がないけれど)
・水冷化システムを組む必要がある。
→当然だが、今回は以前から水冷化をやってみたかったので良いきっかけになった。
・GTX1080OCからの乗り換えだったが、ネットや雑誌でいうほど違いを感じることはできなかった。水冷化と合わせて20万円もかける価値があるとは思えなかった。
オーバークロックに関して
+90MHzの1935MHzで常用中
MSI Afterburnerとベンチマークソフトで安定稼働できるところを探っていった。
3D Markのベンチマークを完走させるだけなら2000MHzも行けるのだが、FF15ベンチの完走となると+90MHzの1935MHzが限界だった。
もっと他にやりようがあるのかもしれないが、オーバークロックに慣れてないものがAfterburnerだけで到達できた数字として参考まで
このようなグラボが持って売れて、もっと水冷商品が世に出てきたらいいなと思う。
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![PowerColor Liquid Devil AMD Radeon RX 6900XT 16GB GDDR6 AXRX 6900XT 16GBD6-W2DHC/OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001343401.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/22 |
2021/3/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】SP数:5120 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:Three 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):266x162x42mm
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![LUMA-A380P [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1091位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
DisplayPort2.0 x4 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:75W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Arc A380 グラフィックスを採用し、1枚で8Kx2出力、または4Kx4出力に対応するビデオカード。サイズはシングルスロットでフルハイトモデル。
- フレームロックケーブルを使って複数カードをつないで使用でき、最大4枚のカードを繋ぐことで最大16面の大型ビデオウォールを構築可能。
- 消費電力は75Wで、複数カードのインストール時も低消費電力に抑えられる。コネクタ形状はDisplayPort 2.0×4。
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![PowerColor Radeon VII 16GB HBM2 AXVII 16GBHBM2-3DH [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001128284.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 7 |
2019/2/ 8 |
PCI Express 3.0 |
AMD Radeon VII |
HBM2 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリバス:4096bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:Two 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x125x40mm
【特長】- 7nmプロセス技術で製造されたGPU「Radeon VII」を搭載したPCI Express対応ビデオカード。
- トリプルファン仕様で、カード裏面にはバックプレートを搭載している。
- 補助電源は8ピン×2。
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![GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492543.jpg) |
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655位 |
-位 |
4.88 (8件) |
53件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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51440pなら余裕のあるスペック。
【安定性】
デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。
ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。
【画質】
今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。
【機能性】
付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。
実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。
付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。
仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。
あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。
どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。
【処理速度】
RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。
性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。
少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。
自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。
これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。
余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。
とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。
ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。
デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。
室温30度
Time Spyベンチ
デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度
2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度
2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度
※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。
※消費電力はGPU単体のものになります。
ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。
スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。
2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。
少し気になるのはグラボの電圧。
AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。
設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。
あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ
クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。
そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。
このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。
【静音性】
デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。
ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。
温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。
【付属ソフト】
使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。
メーカーを揃えるメリットの一つです。
ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。
MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。
【総評】
GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。
最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。
購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。
低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。
0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。
5性能競争が忙しい
【安定性】
安定して動作している、特に不満点なし
【画質】
wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる
【機能性】
オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で
【処理速度】
表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった
【静音性】
静かです、買ったかいがあります
【付属ソフト】
ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で
【総評】
昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。
以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。
ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。
ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。
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![GeForce RTX 4080 16GB XLR8 ゲーミング VERTO EPIC-X RGB オーバークロック トリプルファン VCG408016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496136.jpg) |
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2081位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/11/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16 ピン 1 グループ スロットサイズ:3.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):331.8x136.8x71.1mm
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-WHITE-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001221069.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/20 |
2019/12/20 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):305x130x54mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。動作クロックを引き上げた限定版スーパーオーバークロックモデル。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能「ASUS AURA SYNC」を搭載。
- セミファンレス機能の「0dBテクノロジー」、GPUコア温度によるファン制御機能「ASUS FanConnect II」を採用している。
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![ROG-STRIX-GeForce-RTX-3080-GUNDAM-EDITION [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334410.jpg) |
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931位 |
-位 |
5.00 (1件) |
28件 |
2021/2/24 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- Geforce RTX 3080を搭載したビデオカード。ガンダムファンのために作られた特別版モデル。
- 「Axial-techファン」は多くのファンブレードを装備し、ビデオカードからの発熱を効率的に押し出し快適な放熱を実現。
- 2.9スロットのヒートシンクは、前世代モデルと比較し冷却表面積が拡大している。ARGB LEDを調整し自分好みにカスタマイズすることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いファンにLEDの色が映りこむさまは幻想的です。
【安定性】
買ってすぐなので、不明
【画質】
4Kでの画質は、文句なしです。
【機能性】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【処理速度】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【静音性】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【付属ソフト】
ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等
【総評】
白いグラフィックカードは初めてです。
白いファンにLEDの色が映りこむさまは幻想的です。気に入りました。
性能は、ROG-STRIX-RTX3080-O10G-GAMING同等でしょう。
ただ値段が高いのが問題です。
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![PROART-RTX4070TIS-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604992.jpg) |
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753位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載オーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- より多くの風量を送り込むようにスケールアップし、低ノイズながら高パフォーマンスを発揮する「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの軸受にはスリーブベアリング設計より最大2倍長寿命化したデュアルボールベアリングを採用している。
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