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![GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001140063.jpg) |
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444位 |
414位 |
4.75 (7件) |
23件 |
2019/3/15 |
2019/3/14 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce GTX 1660 |
GDDR5 6GB |
DVIx1 HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】CUDAコア数:1408 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):178x126x41mm
【特長】- GeForce GTX 1660を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約178mmとコンパクトなサイズ。
- 出力端子にDisplayPort、HDMI、DVIを搭載し3画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポートしている。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5処理速度も速く非常に安定の一枚
本品はMSI製GeForce GTX 1660搭載モデルの中で最も安価なモデルであり
シングルファン+ショート基板入門向け小型エントリーモデルとなっています。
今回動画視聴&ゲーム用のパソコンを構築のためこの製品を使用しました。
・速度
2019年現在非常に速い方に分類され快適にゲームをプレイ出来る。
1660シリーズは上にSUPERとTiがあり現在ミドルロー寄りに位置するが
殆どのゲームはHD〜フルHD程度であればあっさり問題無く動いてしまう。
逆にWQHDや4Kは性能が足りずFPS低下が起きるがこれは1660系SUPERや
Tiにおいても変わらないので上位機種RTX2060以上の機種が必要になります。
4Kモニター時ストリーミング動画も高速に表示出来るのでオンボードから
の乗り換えや古いグラフィックカードからの差は体感しやすいと思います。
・安定性
アイドル時負担時共に非常に安定しているハードウェアは一切問題無し。
相性や高負担時負荷が理由で起きる所謂ブラックアウト+ファン全開という
よくある暴走現象は一度も起きていませんこの安定感は非常に好感触です。
安定するというのは必須要素なのでこの製品を選ぶ大きな理由になります。
・TDPとクーラー
1660シリーズはTDP120Wなのでワットパフォーマンスは大変優秀で文句無し。
ヒートパイプ1本ダイレクトタッチ式シンクはアルミ押し出し成型と非常に
シンプルながらGPU温度は室温25度でアイドル時27度負担時60度と十分な
冷却が得られているため2ファン仕様の上位機と比較しても遜色はない。
ファンは10cmシングルファン仕様で下限が1450回転(アイドル時/最低速度)
で上限が3400回転(最高速度)自動制御可変速という仕様となっている。
静音環境やITXケースだと外に風切り音が漏れる恐れがあるがATXケースの
場合はケースやCPUのファンが稼働しているのでそれらの音でかき消される。
セミファンレス機能無し下限が1450回転という点がネックと言えばネック。
・ソフトウェア
MSI Afterburnerが非常に便利で優秀このソフト無しにこの製品は語れない。
このアプリはビデオカードの使用状況ステータスをゲーム画面上に常時表示
するOn-Screen Displayとファンコントロール機能が売りでこれらの機能を
使いたいがためにMSI製品をわざわざ買うといっても過言ではないしょう。
GPUやRAMの使用量負担率を把握しつつファンコン機能を設定するといった
便利な使い方が可能出来るだけ静音環境を構築したい時に威力を発揮する。
スキンは4k環境向けDefault MSI Afterburner v3 skin - big editionが便利。
・総評
1650系では速度が足りず1660Ti以上は予算不足という人に向いている。
二万円台半ばの価格帯であればこのビデオーカードは最もコスパが良い。
安価な製品ですが各種端子用保護キャップ類が全箇所完備という点も◎。
DVIx1 HDMIx1 DPx1という仕様で出力端子が足りるのであればオススメ。
本体の装飾カバーとファン部品が別パーツになっている等ハードの作りは
しっかりしている強いていえば弱点は背面に補強バックプレートがない点。
他気になる点はセミファンレス機能がないファン速度下限が1450回転以下
にならない起動時にファンが一時的に全開で回るため若干うるさい点等。
これらは一般的な仕様なので次世代機で改良される事に期待したい。
8PIN電源ケーブルは側面配置で本体も小型のためメンテナンス性が高く
ケース内エアフローを阻害しません個人的にこれは大きいと考えています。
全体的に小型ながらうまく機能が纏まっており品質も高いように感じます
付属アプリも定評ある物が付属し手軽に環境アップグレードが可能。
総評としてはこのサイズでこの性能なら満足度は非常に高いでしょう。
GTX1660なので速度は段違いに速く競合機種を引き離し圧倒的ですが
個人的にはこの製品は安定稼働するという点が最も評価すべき点と考えて
いますがこの安定するという部分が買って良かったと強く感じさせます。
なおRadeon RX480からの乗り換えであったため処理速度的な恩恵が
非常に大きくゲーム用の環境としては非常に快適なものとなりました。
使用環境
CPU:AMD Ryzen 5 3600
MB:MSI X470 GAMING PRO CARBON(BIOS:7B78v2D)
RAM:Crucial Ballistix BLS2K16G4D32AESB(PC4-25600 16GBx2)
VGA:MSI GeForce GTX 1660 AERO ITX 6G OC
SSD:WESTERN DIGITAL WD Black NVMe WDS500G2X0C(M2 NVMe 500GB)
電源:SilverStone SST-ST75F-G(750W)
5SUPERが出てしまいましたが
主に動画編集用、たまにゲーム用に購入しました。、
購入直後にGDDR6対応のSUPERが出たので少しショックです。
やはりGDDR5とGDDR6の差はかなりあるようです。
私の個体は安定してオーバークロックできるのはGPU+80, Mem +750でした。
YoutubeなどではMemoryを+900ぐらいまでOCしているものがありますが、私はできませんでした。
まあそれでも十分な性能です。
ファン1つですが、静かで使用率100%でも十分冷やしきれているので、サイズ的にもこれで十分です。
今までintel 8250UとMX150、メモリ8GBのノートパソコンでDavinci Resolveを動かすのはかなり難しかったのですが、GTX 1660では4K動画のスタビライザーも普通にかけることが出来るようになりました。
ただDavinci Resolve16から新しく追加されたオプティカルフローのスピードワープ(AIスローモーション)はかなり激重で、GTX 1660の使用率が100%で、フレーム生成にはかなり時間がかかります。
Turing世代からNVEncのH.265エンコードにBフレームが追加されてより高画質になったようです。
Adode Premiere用のDaniel2プラグインを使ってNVEncが使えるのでこれにもBフレームが付加されているのかな?
まだDaniel2は試し程度にしか使っていませんが、4K動画も爆速でエンコードしてくれます。
今買うならやはりTuring世代かと思います。
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![DUAL-RX9060XT-16G-WHITE (Radeon RX 9060 XT 16GB) [PCIExp 16GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709726.jpg) |
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520位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/10 |
- |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):202x120x49mm
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6700XT 12GB GDDR6 AXRX 6700XT 12GBD6-3DHE/OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342862.jpg) |
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805位 |
414位 |
4.89 (9件) |
21件 |
2021/3/19 |
2021/3/19 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:16Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:Two 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x130x50mm
【特長】- Radeon RX 6700 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 電源回路は「Dr.Mos」採用の10+2フェーズの強力なVRM構成となり、高効率と低発熱、電力の安定性を実現している。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。「OCモード」と「サイレントモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で3万円台、メモリに余裕あり、カジュアルゲーマーに。
VEGA56からのアップグレードとして6700XTを購入。
レイトレは試してみたいだけで常用するつもりはない、という事で7000シリーズではなく6000シリーズからのチョイスだったが、結果としては満足している。
個人的なおすすめポイントは
・中古なら3万円台で買える
・メモリに余裕があるので長く使える
・重いレイトレゲーム以外は快適に動く
何本か所有していたレイトレゲームをプレイしてみたが、レイトレONにしたままプレイしたいと思ったゲームは皆無だった。というか違いがほとんど判らない。
最新の重いゲームはあまりやらず、セールで安くなったゲームやオンラインゲームを遊ぶ程度なら6700XTは非常によい選択ではないだろうか。
5レッドデビルのデザインが気に入りました。
【安定性】
一年立つけど問題なく動いています。
【画質】
問題ない。
【機能性】
AMDで組むとスマートアクセスメモリーが使える!
【処理速度】
設定にもよるがレイトレは流石にきびしい。
【静音性】
暑くなると流石に唸るがCPUのファン方かもしれない。
【付属ソフト】
もうCDという時代じゃないので入ってなかった気がする
【総評】
今更ですが非常に使い勝手のいいGPUでデザインも独特でかっこいい。
今ならRX7600だけど銅とかアルミの高騰や輸送費の値上がりで手軽にPC自作ができない時代が到来してるのでゲームをしたいなら素直にCSS機を購入するのがおすすめですね。
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![GV-R76XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601191.jpg) |
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750位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281.4x116.6x52.6mm
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![DUAL-RTX4060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548656.jpg) |
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296位 |
414位 |
4.33 (3件) |
3件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計で互換性と冷却効率を最大化し、小型ながらすぐれたパフォーマンスを実現。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クーラーは優秀です
性能の割に価格が高いことでみんなが敬遠するRTX4060無印を買ってみました。
せっかくだからコンパクトで素敵性能高めなASUS DUALで。
写真のとおり全然光りません。
先代はワンポイントで光っていたのでちょっと寂しいかな。
描画性能に関しては、あっちこっちでレビューが上がっているので割愛。
クーラーの性能をちょっとだけレビューします。
おなじみFF15ベンチで(室温27℃)
FHD高品質 10176
GPU温度 最高61.4℃
ホットスポット 最高74.8℃
ファン回転数 最高1694rpm
クロック周波数 最高2760MHz
消費電力 最高114W
アイドル時 42.4℃(ファン自動停止)
ファン回転数は2つ別々にファン制御できるみたいです。
GPU-Zによると電力のコントロールの範囲は「-22%〜+20%」。
他の4060を持ってないので比較はできませんが、すげー静かです。
ただ一つ問題があって、ドライバの問題なのか待機電力が49Wから下がらないです。
表示が間違ってるのかわからないんですが、省エネ目的で購入したのでかなり残念ポイントですね。
環境によるのかもしれません。変化があったら再レビューします。
因みにバージョンは「536.67」です。
さらに言うと「536.40」より前のドライバは4060は対応していないようです。
この二つのバージョンは割とクラッシャーなドライバみたいですね。
とりあえず上記問題以外は普通に動いているので、アップデートは様子見ですね。
追記分
節電エコチェッカーも使って電力測定してみました。
写真も追加。
アイドル時
節電エコチェッカー 66W
FF15ベンチ時
節電エコチェッカー 213W
アイドル時66WってことはGPUだけで49Wってことはないよね、たぶん。
変化があったらまた追記します。
4静かなグラボ ファン動作の切り替え可能
・クーラー性能について
DUAL-RTX4060-O8Gは初期設定のP-MODEと、ファン制御が静音仕様のQ-MODEがスイッチで切り替えられるようになっています。両方のモードのFF15ベンチを測定してみました。
測定環境
測定ソフト:HWiNFO
PC構成:Win10、i5-12400、TUF GAMING B660-PLUS WIFI D4、DDR4-3200 16GB、SSDx2、HDDx1、NeoECO Gold NE550G、ケースファンx3、ATXケース
GeForce Game Ready ドライバー537.13
ResizableBAR ON
ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリング ON
FF15ベンチの設定は、高品質1920x1080フルスクリーン
室温28℃という少し高めの気温
P-MODEは、ファン回転数が最大1909RPMに達します。温度は63℃に収まり良く冷えてますが音はそこそこ聞こえます。しかし回転数の割に静かなほうで個人的には許容範囲です。GPUクロックは瞬間的に最大2805MHzに達しましたが2790MHzで動作している時間が長いです。ベンチスコア10941。
Q-MODEは、ファン回転数が最大1366RPMで、70℃に収まるように制御されている様子です。音はとても静かでエアコンが稼働してる環境では全く聞こえません。GPUクロックは瞬間的に2790MHz達しましたが2775MHzで動作している時間が長いです。P-MODEより平均15MHzほど低いようです。ベンチスコア10765。
Q-MODEでの使用は間違い無く静かだと言えます。P-MODEも今まで使用してきたグラボと比較して静かな部類で、あまり音を気にせず使えると思います。
グラフからも判るように回転開始時のファンの加速が緩やかなので、よくある急回転がうるさいグラボよりファン制御の質が高いです。
設定できる最低回転数はP,Qともに30%で1000RPMです。少し高めの回転数ですが、その割に静かなので常時回転設定にしても問題無いと思います。
・消費電力について
手持ちのRX6600と消費電力などを比較してみました。マザーボードはASPM、C Stateを有効にし省電力設定にしています。電力計EC-05EBをPCとコンセントの間に接続してシステム消費電力を測定。
RTX4060 RX6600 iGPUのみ
アイドル時 37W 29W 26W
RX6600より8Wも増加してしまい残念です。iGPUから+3Wで済むRX6600がすごいのですが。RTX4060単体の消費電力はHWiNFOやGeForceのパフォーマンス監視機能に51Wという間違った値が表示されます。正しい値は多分11W前後だと思います。
その他の消費電力は画像にまとめました。要約するとRX6600比では低負荷時はあまり省電力では無い感じです。高負荷時はしっかり省電力です。
・DLSS3のフレーム生成機能について
DLSS3対応しているウィッチャー3とPotal with RTX(無料)で試してみました。ウルトラ設定でレイトレONにすると40fps台だったのがフレーム生成を有効にすると60fpsを超えます。原理上発生する遅延は少ししか無いようで問題無くプレイできました。
また生成された中間フレームは一部荒れている事がありますが、録画して1フレームずつ見ないと気付かないレベルです。実用的な機能だと思います。
ただ、フレーム生成ONにすると垂直同期が強制的にOFFになるのでFreeSyncかG-Sync対応モニタじゃないとテアリングやスタッターが気になり、あまり快適では無いです。NVIDIAコントロールパネルで垂直同期ONにしてもウィッチャー3は動作が不安定。Potal with RTXは垂直同期ONになりませんでした。
・Stable Diffusionについて
webUIのv1.6での画像生成は、768*512ピクセルなら数秒でできますし、加えてControlNet scribbleなどで参照画像を指定、LoRAを2つ指定、Hires. Fixで2倍に拡大、という結構重い事をしても42秒でできているので現状だと十分使えると思います。
ただ、進化が早いのでこの先必要になるスペックがどうなるかわかりません。VRAMが多いRTX3060とも迷いましたが、私はゲームメインなのでFHD解像度で比較的高いゲームパフォーマンスを出しつつ省電力なRTX4060のほうが用途に合っていたと思います。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 4060 Ti 8GB Twin Edge ZT-D40610E-10M [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539785.jpg) |
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574位 |
414位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):225.5x123.2x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 2.2スロット厚で、ボード全長が約225.5mmとコンパクトなサイズを実現。柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力で性能十分
【安定性】
GEFORCE系はあいかわらず安定性がいいです。異常終了になりません
【画質】
特になし。いいです。
【機能性】
NVIDIAコントロールパネルでドライバーインストールも簡単です。
【処理速度】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で使用できます。
【静音性】
RTX4060ti自体省電力で発熱もあまりないため2連ファンで消音です。
【付属ソフト】
なし
【総評】
RTX3070ぐらいの性能を省電力で8ピンx1で使用できます。電源も550Wぐらいあれば十分に使用できると思います。サイズも小さいのでケースサイズを考えなくても大丈夫です
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![Radeon RX 5700 XT MECH OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001283964.jpg) |
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900位 |
414位 |
4.71 (7件) |
19件 |
2020/8/27 |
2020/8/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:225W 補助電源:8-pin x1+6-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):232x126x46mm
【特長】- Radeon RX 5700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.0b×1を装備。「Radeon Image Sharpening」やディスプレイ同期技術「FreeSync 2 HDR」をサポート。
- ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeon 最強
【安定性】xCPUを問わず安定しています。
【画質】もうしぶんありません.
【機能性】コンパクトなのがよい。
【処理速度】ゲーム、動画編集、万能です。5700は、強いです。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】アフターバーナーが便利です。
【総評】AMDファンなので、5000シリーズはすべて買いました。6000シリーズが出たので、話題は、6000シリーズですが、私は、5000シリーズで満足しています、今現在、グラフィックボードは入手困難ですが、5000シリーズを安価な商品として継続販売してほしいです。FHDでは必要十分です。
5ゲームでもマイニングでも問題なし
約1年半前(販売直後)から、1年半使い続けてのレビューです。
【安定性】
基本的に動作は安定しています。ただ、4KにてDisplay Portを2出力しているのですが、接触不良でFull HD出力になってしまったりします。これがソフトウェア(ドライバ側)の問題なのか、単なる接触不良なのかわかりません。
【画質】
コマ落ちすることなく、4K 2出力ができています。また、Free Syncのおかげかゲーム中でも、映像が乱れたことはありません。
【機能性】
個人的にDVI出力は不要なので、その分Display Portを3端子にしてもらえたのは非常にいい仕様でした。
動画を見ることが多い人は、Radeonの方が適した機能が多いと思います。
また、深層学習フレームワークを利用する方にとっては、NVIDIA系がもっぱら有利でしたが、ROCmの登場でTensorFlowやPyTorchが使えたり、Vulkan APIが提供されていたりしてきたので、選択肢としては以前よりもアリですが、まだまだNVIDIAの方が初心者には充実して使いやすいです。この辺のアップデートに関しては、今後に期待ですね!
【処理速度】
処理速度は私のゲーミング環境ではコマ落ちすることもなく十分です。また、昨今流行っているGPUマイニングでは、Radeonが得意とするEthereumにて、消費電力が約150Wでハッシュレートが48MH/s(1日0.0027ETHくらい)です。また、グラフィックボードの温度も100%の使用で、70度台なので十分に冷却されていると思います。
【静音性】
GPUマイニングにて24時間稼働していますが、ファンの音は少し気になりますが、ファンサイズと回転数からして特段うるさいということはありません。
【付属ソフト】
Radeon Software Adrenalinでは、ソフトウェア内でゲームの管理や、ゲーム配信もできるので、配信者にはいいと思います。
【総評】
GeForce RTX 2060と比較して、ベンチマークテストでも高性能なので、ゲーミングユーザーにはもちろん、4K動画をよく見る人にはおススメのグラフィックボードです。また、マイニング用途でも現在のレートでは十分に黒字ですので、問題なくおススメできます。ただ、深層学習フレームワークを使用したい方には、使いやすさからまだまだNVIDIAの方が有利ですね。
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![SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G GDDR6 DUAL HDMI/DUAL DP OC (UEFI) SPECIAL EDITION [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001214543.jpg) |
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1059位 |
414位 |
- (0件) |
2件 |
2019/11/25 |
2019/11/29 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 5700 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2560 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:285W 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):306x135x49mm
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![GeForce RTX 2060 VENTUS 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001410671.jpg) |
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419位 |
414位 |
4.41 (5件) |
25件 |
2021/12/20 |
2021/12/24 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:2176 メモリクロック:14Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:184W 補助電源:8-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):231x128x42mm
【特長】- GeForce RTX 2060を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 2.0」を採用している。
- ディスプレイ出力にDisplayPort×3、HDMIを搭載し、4画面出力に対応。ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
【安定性】1年くらい使用していますが、特に問題は発生していません。
【画質】WQHDモニターで使用していますが普通に良いです。
【機能性】問題なし
【処理速度】3Dゲームはあまりやらないので、限界がわかりませんがFF15ベンチとかは普通に完走します。
【静音性】静かです。最大負荷をかけてもめちゃうるさいということはありません。
【付属ソフト】特になし
【総評】余程重いゲームを4Kでするとか、特殊な作業をしない限り、まず不満を感じることはないでしょう。
5リアルタイムレイトレーシングは素晴らしいですよ。
5月に入って価格が下がってきたので購入。
目的は、リアルタイムレイトレーシング対応のゲームが出来ること。
GTX1600シリーズでは非対応なので1ランク上のRTXを買いました。
効果は絶大でDOOMエターナルで超リアルな映像が体感できました。今後も、レイトレ対応のゲームをいろいろ体験したいので楽しみです。
マザーがPCIe4.0に非対応なのでRTX2060が丁度いいです。
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![ROG-STRIX-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330468.jpg) |
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501位 |
414位 |
- (0件) |
7件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x128.7x57.3mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。ブレード数を増加した「Axial-techファン」を採用。
- センターファンの回転方向を逆にしたことにより、冷却アレイ内の気流の乱れを低減し、カードの全体的な冷却性能をさらに向上させている。
- HDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 9070 XT 16GB GDDR6 Backplate Special Edition RX9070XT 16G-E/OC/BP [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694355.jpg) |
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586位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/16 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8-pin×3 スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352x149x69mm
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![TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285832.jpg) |
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397位 |
414位 |
5.00 (6件) |
12件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、「ストップモード」により3基のファンを低温時に停止させることができる。
- GPUとメモリー用の独立したヒートシンクがあり、温度をしっかりとコントロールする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おおよそ半年くらい使ってからのレビューです
【安定性】
今のところは問題は発生していないです。
ただ、別のGPUと同時にPCに挿すと問題が発生します。
色々組み合わせを実施したのですが、このグラボが問題でした。
もしかしたらマイニング用のドライバの規制かもしれません。
マイナーな使い方にはなるのですが、配信やエンコード用に別のグラボと一緒に挿すこと前提ならRADEONの方を買った方がいいかもしれません。
【画質】
CyberPunk2077やMicrosoftFlightSimulatior2020辺りを
4Kで最高設定だと未だに60fps安定はきついです。
それ以外ならだいたい問題なく、どの設定でも大丈夫です。
【処理速度】
一応上位のgpuなので早いです。
【静音性】
負荷がかかってない時は静かです。
ほとんどのゲームをするときはうるさくないのですが、
画質重視で重いゲームをすると扇風機程度にはうるさいです。
【総評】
10万で買えるグラボとしてはかなり満足です。
ただ、大きさが大きいのが気になりますね。
ケース考えないと入らないです。
オープンフレームなので問題はありませんでしたが、ヒートシンクとかが干渉しそうな大きさです。
5つよつよでお安かった(過去形)グラボ
昨年12月に店舗で買いました。
【安定性】
ビープ音等もなく安定してます。
【画質】
4KでもDLSS使えばつよつよ。でも高FPSを達成するならWQHDが限界かな
【機能性】
LED控えめですこ
【処理速度】
アフターバーナー表示ですが、公表スペックでブースト1710Mhzなのに、パフォーマンスBIOSで1980Mhzまでブーストしてる。つよい。
【静音性】
新しいAxial-techファンのお陰か、フル回転でも全く騒音なし。
ケースに入れてヘッドホンすると全く聞こえない
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
需要過多の値上がりでトンデモ価格になってるが、昨年12月に10万以下で買えたのを考えると素晴らしい性能。ZOTACの3080Trinityとこれは10万以下の値段でしたね。セミファンレスを謳っているのに、VBIOS切換えないとストップモード動作しないのか、ファンが常時回転しているのでアフターバーナーで調整しながら使ってます。
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![Radeon RX 6900 XT OC Formula 16GB [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001350724.jpg) |
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998位 |
414位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2021/4/22 |
2021/4/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:3 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x137x61mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを採用。
- トリプルファンをはじめ放熱効率を高めるウルトラフィットヒートパイプ、V字型フィンなどを組み合わせた「OC Formula 3Xクーリングシステム」を装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰Radeon RX 6900 XT
発売当初から非常に欲しいグラボであったが、如何せん30万オーバーは掴めずに、同じASRockの Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCを使用していました。
最近、急激に6900 XT OC Formulaが値下がりをしたので、念願かなって本製品を入手しました。
【安定性】
言わずと知れたRadeon RX 6900 XTでは、最高峰の製品なので、安定していないはずはありません。
通常でも軽くOCして使用していますが、とても安定して動作しています。
【画質】
モニターとはDPケーブルで接続し、リフレッシュ レート 60Hzで運用していますが、Radeonらしい鮮やかな画像で気にっています。
【処理速度】
GPU クロック P BIOSで2475MHzまでとなっており、Radeonソフトウエアで軽く2679MHzまでOCをするとASRock Radeon RX 6900 XT Phantom Gaming D 16G OCの通常時に比べ5〜7%程度パフォーマンスが上がるといった感じです。
【静音性】
通常時は非常に静かなのは言うまでも無く、高負荷時においてもかなり静かに動作すると感じます。
高負荷時においてもコイル鳴きもなくとても良好です。
【総評】
Radeonの好き嫌いはありますが、AMDのGPUにおいて現状最高峰の製品にあることは間違えないと確信できるとても良い作りだと感じます。
LED等は控えめではありますが、デザイン、フォルム、秘めたパワーは素晴らしいの一言と思いました。
5現行で、radeon最強空冷カード
【安定性】8pin x 3なので、電源は1000wくらい必要かなと思いましたが、850wでも大丈夫そうです。
【画質】radeonクオリティ。黒がnvidiaよりシャープにでると思います。
【機能性】BIOSPQモード選択、LEDオンオフSW付。BIOSはPモードでも静かですし、LEDは派手には光らないので、個人的にあまり使う機会はないと思います。
【処理速度】写真のゲームのfpsは、WQHDの最高設定でほぼ144fpsに張りついています。ちなみに、ゲームの測定はデフォルト設定で行いました。※ 計測時室温22℃
【静音性】裸で運用していますが、温度もあまり上がらず、ファンも回りませんので静かです。
【付属ソフト】radeonソフトの制御で十分なので入れていません。
【総評】主な構成 CPU 5800x 、MB ASR PG X570ITX、GPU これ、PSU SeaSonic Prime 850、SSD CFDM2B1TPG3VNF、memory XPG Spectrix D80 8GBx2、CPUcooler ShadowRock TF2
写真で見るより、実物のほうが質感があって数倍良いです。バックプレートは分厚いですし、ヒートシンク周りは艶消し黒のアルミのシェルで囲われており、樹脂系の部品が少なく、「高性能マシン」という感じの仕上がりで、黄色味がかった緑色のラインも他にないデザインで格好良いです。
LEDは、なくても良いくらいのかなり控えめなタイプですが、派手な光物が多い、昨今のPCパーツのなかでは、かえって個性的かもしれません。
また、サイズがかなり大きく、重量もあるため、PCケースに積む場合は、事前の寸法確認と平行積ならGPUステー(カードに付属)は必須です。
この製品は、選別品を積んでいるので、nvidiaでのEVGAのキングピン的位置づけになるかと思います。
派手さはないですが、性能はピカ一です。流石、ASrockでOCFを名乗るだけのカードだと思います。※OCフォーミュラ:intel CPUの世代により、出たり出なかったりするが、OC競技用MBとして有名。
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![GV-N4060AORUS E-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001549260.jpg) |
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900位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/30 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):299x128x56mm
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![GeForce RTX 4060 Ti 8G VENTUS 2X BLACK E1 OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001630294.jpg) |
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805位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 6 |
2024/5/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながら、ビデオカードを完全に制御できる。
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![GV-N306TGAMINGOC PRO-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001328938.jpg) |
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998位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/29 |
2021/2/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 補助電源:8pin x1、6pin x1 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート
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![GeForce RTX 3070 Phoenix NE63070019P2-1041X [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/51ALhN+vfOL._SL160_.jpg) |
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998位 |
414位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/2/26 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:220W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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4久々のGAINWARD
日本史場に久々に登場したGAINWARDのグラフィックカード。今回はGeforce RTX3070チップを採用したPhoenixをレビューしていく。が、Phoenixには「Phoenix」と「Phoenix GS」というのが存在するが価格.com上1製品しか登録されていない(2021/06/21現在)同一のものとして扱う。
尚GAINWARD社は国内では有名な某P社と同じ様な見た目をしているがグループ企業のため似たような見た目となっている。ただ某P社は国内の一般流通では某社しか取り扱いがないためこちらの方が様々な場所で入手可能となる。
見た目
ファン側に関しては質感がそこそこ高い。特にファンを覆う様なデザインテイストはなかなかカッコいい。バックプレートにはPhoenixと書かれた文字入りとその不死鳥が描かれている。RTX30xxは基板自体が非常に短く設計することができそのかわり発熱が半端ないのでファンが大きく取られ右側は完全に空気穴として抜けてる設計となる。
性能
本機種はそこまで長時間触ったと言うわけではないので感覚的なのだが初期の設定だと若干ファンの音がするような気がするがATXのそこそこ静粛性の高いケースに入れておくとさほど気になるものではないので個人的には気にならない。どちらかと言うよりバックプレートが金属製のプレートではないため背面温度の方が若干気になるところであった。特にRTX3070クラスになると普通に金属バックプレートを補強を兼ねて搭載することがあるのでこの辺りの長尺になると余計気になるところではある。
総評としては可もなく不可もなくリファレンス準拠のどこでも買えるカードとしては非常に評価が高い。某P社は取扱が国内では1社しかないためそこでしか買えないがこちらはある程度の店に商流として入っているので非常に買いやすい物となっている。ただバックプレートは金属の方が個人的にはさらに満足度が高かったかなとも思う。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC ZT-A30800J-10P [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001311291.jpg) |
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776位 |
414位 |
4.00 (2件) |
11件 |
2020/11/10 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x120.7x58mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 細かいファン制御が行える「アクティブファンコントロール」に加え、アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4経年でグリスやサーマルパッド交換は必須
2023年の頭頃に原神をする目的で中古で購入しました。
【使用パーツ】
[M/B]Biostar X670E VALKYRIE
[CPU] AMD Ryzen9 7950X3D
[CPU Cooler] DeepCool LS720
[RAM] G.Skill F5-6000J3238G32GX2-TZ5NR 64GB
[M.2 SSD] Seagate FireCuda530 M.2 2TB
[OS] Windows11 Home
私はUWQHD+、3840×1600の解像度でプレイをしています。
【安定性】
メインモニター UWQHD+
サブモニター WQHD
サブモニター FHD
サブモニター FHD
に同時出力していますが安定しています。
ゲーム画面を録画したままプレイすると70度前後になるためやや高温です。
それ以外は60度前後で気になりません。
アイドル時は35度前後です。
【画質】
モニターに依存する項目なので無評価とします。
【機能性】
マルチモニターながら必要十分な機能を持っています。
【処理速度】
買う前に4K解像度で原神をプレイするには十分という感想があったので購入しましたが、やや不足しています。
メインモニターであるUWQHD+へ全画面で映し出しプレイしていますが、画質設定のレンダリング精度を1.0以上に上げるとファンがやや唸り始めます。それ以下ならば問題ありません。
【静音性】
中古で買った直後にPCに組み込んで動作させたところ、異常なファン回転音でとてもゲームができたものではありませんでしたが、自分で分解しグリスやサーマルパッドを交換しましたところ本来のパフォーマンスと静音性を取り戻すことができました。
それでも上記のように重い処理をさせるとGPUが高温になりファン音が気になる程度ではあります。
DaVinci Resolveで動画編集をし、エンコードさせてもそこまで煩くはなりません。
【付属ソフト】
FireStormを利用していますが、自分で指定した電力設定やファン設定にできるので満足しています。
【総評】
出た当時はかなり評価の高かったGPUだったと思いますが、RTX3000シリーズは総じて動作温度が高いと言わざるを得ません。
格安で入手できましたし自分で理解して購入したので文句はありませんが、もっと余裕を持たせて動作させたいので次はRTX5080を購入しようと思います。
4まぁいいんじゃないでしょうか。
【安定性】
特に何の不具合もありません。
【画質】
まぁ3080ですからね。
【機能性】
よくわからん。
【処理速度】
まぁ3080ですからね。
【静音性】
最大3200だが半分の1600でも結構が音がでる。
ゲーム時GPU温度は55度以上上がらないように設定し風量40%までに抑えるようにしている。
【付属ソフト】
何もございません。
【総評】
ZOTAC製に特に不満はないですね。
ASUS、MSIのような高級ブランドではないので中身のヒートシンクが簡素でサーマルパッド交換の時は楽でした笑
全部2oでいいし、付ける範囲も狭かった。
低電圧化、高級サーマルパッド交換でもアイドル時ですらバックプレートが熱くなります。
これはどのメーカーでも3080のデメリットです。
ASUSの高級グラボでも真夏に使うことが出来ないとフリマで出品されてる人がいました。
今の横長グラボの形状じゃ冷やすことは無理です。
4000シリーズでも一緒でしょう。
GPU温度よりもVRAM温度を気にしないといけない時代のようです。
構成
ケース:Torrent Compact RGB
マザボ:ROG STRIX X570-F GAMING
CPU:Ryzen 5 5600X BOX
CPUクーラー:NH-U12A chromax.black
メモリ:F4-3600C19D-32GSXWB [DDR4 PC4-28800 16GB 2枚組]
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Trinity OC
SSD:PCIe Gen3x4 P34A80 SP512GBP34A80M28
WD Blue SN550 NVMe WDS100T2B0C
ファン:NF-A14 PWM chromax.black.swap×2
電源:NeoECO Gold NE750G
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![ROG-STRIX-RTX2080TI-O11G-GAMING [PCIExp 11GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103647.jpg) |
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520位 |
414位 |
4.21 (8件) |
218件 |
2018/11/ 5 |
2018/11/ 2 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 Ti |
GDDR6 11GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリバス:352bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 補助電源:8ピン×2 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):304.7x130.4x54.1mm
【特長】- GeForce RTX 2080 Tiを搭載したビデオカード。4K/VRゲーミング向けモデル。
- 静音性を損なわず、速い回転でより多くの空気を送り出す「Axial-techファン」を採用。IP5X防じん機能に対応し、ファン内部へのちりや埃の侵入を防止する。
- 「2.7スロットデザイン」により、冷却面積が前世代と比べ20%以上拡大。「MaxContact テクノロジー」により、GPUの接触面積を2倍に増やし熱伝導性を向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5レイトレーシングを使用しても快適にプレイ
ASUS ROG GTX1070から乗り換えました。
【安定性】
レイトレーシングを体験するために購入しましたが、さすがは最上位モデルです。
BF5でレイトレーシングを試しましたが、最低でも60fpsは維持してくれます。
その他、Apex LegendsやR6Sなども飛躍的にfps値が向上。
画質設定に妥協することなく、ハイパフォーマンスでゲームを楽しむ事ができます。
さすがは現状最上位グラボです。
【画質】
上記と重複しますが、画質設定を最高にしてもなんらストレスがありません。
レイトレーシングの臨場感と美しさは、これまでとは一味違った楽しさがあります。
【機能性】
グラボ本体に付いているスイッチひとつでLEDをON/OFFができるのは、他には見ない機能ではないでしょうか。
私はLEDで光らせたいので、常にONにしていますが
中には光らせたくない人もいると思うので、この機能はありがたいかと思います。
わざわざPC側にソフトをインストールして消す手間が省けます。
【処理速度】
最上位モデルとして文句なしの性能なのは確かかと感じます。
どのゲームでも快適にプレイできるでしょう。
【静音性】
大変静かです。
ヘッドフォンなどをつけていなくても全く気になりません。
【付属ソフト】
AUAR syncでLEDの光を設定できます。
大変使いやすいソフトですが、週に何度か設定が消え、光り方がデフォルトに戻ることがあります。
こちらは改善してほしい点です。
【総評】
気がかりな点といえば
上記のAURA syncのバグと
グラボ本体のが非常に重たいので、PCIeスロットへの負担が大きいように感じます。
サポートステイも一緒に購入することをオススメします。
上記の点を除けば、非常に完成度の高い商品です。
性能面はもちろん、LEDのスイッチなど各ユーザーのニーズに合わせた機能が盛り込まれた一品です。
5どんなゲームも最高設定で遊びたければこれ!
初めての自作をする際にこれを選ばせていただきました。デザイン・性能どれをとっても一級品です。デザインは派手すぎず、地味すぎず、かつ高級感をのあるものだと私は感じました。少し大きいのでケースのサイズによってはきついかもしれません。なにげに、ライトのON・OFFのスイッチがありがたいです。性能ですが流石ハイエンドモデルですね。かなり重めのゲームも最高設定でフレームレートが144に張り付きます。レイトレーシングに関してですが、初心者なので詳しいことはわからないのですが、かなり影の描写が現実のものに近いと感じました。しかしながら、レイトレーシングをONにしてゲームをすると若干重くなります。4Kを何枚も出力してゲームをするとかでなければほぼすべてのゲームを快適にプレイすることができると思います。冷却性能に関してはトリプルファンのモデルのため、発熱は思いの外しませんでした。ファンが大きくはないのでうるさいのかと思ったのですが、全く気になりません。初めての自作でかなり奮発してしまいました。初めてでこれを買ってよかったと思いますが、この製品を使ってしまうとハイエンドモデルしか体が受け付けなくなりそうで怖いですね。本当におすすめの一品です。
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![GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SBm8m93qS._SL160_.jpg) |
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680位 |
414位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版
【安定性】
まだ良く分からない
【画質】
【機能性】
【処理速度】
知られている通りマイニングの劣化版3080。
【静音性】
意外と静か。
【付属ソフト】
【総評】
3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。
仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。
3090の正式な劣化版ですね。
他の3080tiに比べるとデザインは一番良い
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![Radeon RX 6750 XT Challenger Pro 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001440701.jpg) |
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539位 |
414位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2022/5/11 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6750 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2560 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):303x131x45mm
【特長】- Radeon RX 6750 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」では動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードをワンクリックで選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパがよくて満足
発送が早く、問題なく動きました。カード自体は大きいので(30cmぐらい)ケースに入れるかの確認をしないと。あと補助電源として8ピンx2も必要になっているので確認を。いつもNARAKA:BLADEPOINTというゲームをやっていますが、1080Pの中の設定で戦闘中でも問題なく200fps以上が出ています。他のゲームはまだ試していませんが、1080pなら高グラフィックでもFPSが出られるはず(CPUがボトルネックになってなければ)。どちらかというとコスパがいいのでぜひ。
4値段以上に良い商品かと思います!
【安定性】
流石の6750、そして3連ファンです。動作安定、ファンも高温になったときだけ回り、しっかり冷やしています。
ブルースクリーンなども発生せず、とても安定して動作しています。
【画質】
さすがのRADEON製と思います。3060Tiも使っていますが、やはり発色がGF系に比べて良いと感じます。
【機能性】
ゲーミング用途が主と思いますが、それほど遊び心が無い感じがします。ファン、または背面部がARGBなら、と思いました。
【処理速度】
ゲーム用途には申し分なし。動画編集もやってみましたが問題ありませんでした。快適!
【静音性】
高温の時だけファンが回る仕様となっているため、平時はほんと静かです。
高負荷・高温時に回りますが、それでもとても静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトだけが欠点となるかと思います。OCしやすいわけでもなく・・・別のソフトのが使い勝手が、となってしまいます。
【総評】
値段が安くなれば買い!な商品と思います。
最近のゲームであれば問題なく快適に動くかと思います。
上を目指せばキリがないのはパソコンあるあるなので、個人的にこれだけの性能があればしばらくは買い替え不要かな、と思っています。
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 10G LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374268.jpg) |
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1272位 |
414位 |
5.00 (5件) |
79件 |
2021/8/ 4 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080搭載のオーバークロック版ビデオカード(LHR版)。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 一対のファンブレードの外輪を結合してエアフローを集中させ、耐久性にすぐれたダブルボールベアリングを採用した「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- RGB LEDを装備し、「Mystic Lightソフトウェア」によりLEDライティングのカスタマイズが可能。「Mystic Light Sync」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミリタリー準拠
GAMING Z TRIO 10G LHRではないですが、
現在GAMING X TRIO 10Gを2020年10月から約2年近く使用して全く問題ありません。
https://i.imgur.com/Uo0ixrJ.jpg
Assassin's Creed Valhalla ベンチマーク
https://i.imgur.com/2Vt2UD1.jpg
また、別の件で様々な負荷テストを実験したりしていますがこれでもか!というくらい
動作は異常なく現役で活躍してくれていますよ。
FurMark+Prime95SmallFFT
https://youtu.be/-DXwTklWG98
これは、MSIサポートからの返答です。
https://i.imgur.com/foEaSmP.jpg
そうなミリタリー準拠の部品が使われているので、耐久性は優れていると思います。
(MIL規格)
ミルスペックとは、米国における軍用品の調達規格の総称、とりわけ米国国防総省が規定する装備品の耐久性能に関する規格の通称である。ITの分野では特に後者を指して用いられることが多い。
5ゲームをするには十分すぎる
【安定性】
半年使っていますが無問題です
一度もモニターの表示エラーなし
【画質】
FHD環境だと文句なし
【機能性】
控えめに光るライトが好き
【処理速度】
十分
【静音性】
高負荷時でも比較的静かです
【付属ソフト】
使ってないのでノーコメント
【総評】
高いだけあって完成度は高いです
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo ZT-A30810F-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359477.jpg) |
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946位 |
414位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2021/6/ 3 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.8x131.8x64.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン仕様のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さなケースでも運用可能
【構成】
CPU:Intel Core i7-13700T
CPU Cooler:MasterLiquid ML240 Illusion White Edition
M/B:ROG STRIX Z790-I GAMING WIFI
MEM:Crucial DDR5-5600 PRO CP2K48G56C46U5 (DDR5-5600(PC5-48000) 48GB×2=96GB
GPU:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Holo
PSU:Corsair SF750 Platinum
CASE:MasterBox NR200P
【安定性】
落ちることもなく安定して動作している。
【機能性・処理速度】
ゲーム用としてもAI用としても問題なく使用できる。
【静音性】
重たい処理がなければ、ファンが止まっているため静音性は高い。
【付属ソフト】
あまり使用はしないが、インストールはしている。
【総評】
AI用途で使用するなら、もう少しメモリがあればと思います。
5定格350Wならこれでいいかな
【安定性】
ImageScalingがなにかおかしいのか、暗転が頻発します。
ただこれはGeforceExperience側のバグか
モニターが悪いのか判別できないので無評価
【画質】
3080Tiなりの画質。
【機能性】
グラボの機能性ってなんだろう。トラックボールとかなら分かるけど。
【処理速度】
CPU:Ryzen 3900X
RAM:G.Skill SniperX 16Gx4 CL19 3600MHz
MB:MSI MEG X570 ACE
FF14 Endwalker
SCORE: 14946 とても快適
3840x2160 最高品質 DirectX11 フルスクリーンモード
AMD Ryzen 9 3900X 12-Core Processor
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti(VRAM 12108 MB)
GeforceExperienceの自動OCで+53MHz
RamDiskにコピーしてベンチ実行
CPUがボトルネック臭い。350W以下で動くなら妥当では。
最高72℃ Core 1660〜1980MHz Mem 9500MHzで動作
Core平均1830というところ。
3DMark https://www.3dmark.com/3dm/76355496?
カタログスペック通り。やっぱりCPUか。
【静音性】
普通の3連ファンの騒音かと。
【付属ソフト】
使ってません。
GeforceExperienceだけ。
Auto TuningはGPUを使うアプリケーション(Discord,Steam,Epicなど)
が動いていると失敗するってRedditに書いてました。切りましょう。
【総評】
妥当。予想通りで満足。
【ついき。】
今日、画面出力しなくなり、壊れたようです。
1年までちょうど残り1ヶ月というタイミング。
あまりというか、生きてて保証の世話になるのこれで別会社と合わせて2回目ですが
どういう対応か期待します。
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![NVIDIA RTX 4000 Ada ENQR4000A-20GER [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001566001.jpg) |
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236位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 8 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm
【特長】- RTX 4000 Ada世代グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- バスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を装備し、最大同時画面出力数は4。
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![ROG-STRIX-RTX4070S-O12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598929.jpg) |
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486位 |
414位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/1/18 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.12スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338.9x149.4x62.4mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。3基の「Axial-techファン」のエアフローを最適化するため大型冷却フィンを搭載。
- ダイキャストフレーム、フレーム、バックプレートは剛性を高め、通気性を確保してエアフローと放熱をさらに最大化している。
- 大電流パワーステージと15Kコンデンサーによるデジタル電源制御を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5巨大ですが質感も性能も素晴らしい。
3連ファンを最低条件として4070SuperまたはTiを探していたところに
Amazonで12.4万円から11.6万円へ目の前で値下がり
…と思っていたらAmazonのアウトレット品が9.9万円で出たのでそっちに飛びつきました。
届いた現品は未開封で箱がちょっとスレているだけでした。
【安定性】
もちろん安定動作しています。
ROGシリーズということで絶対的な安心感、信頼感があります。
とりあえず動作確認でデフォ設定しかしていませんが
室温20度で各種ベンチマークを回した時でも最高60度未満、
ホットスポットでも70度程度と冷却性能も素晴らしいです。
【画質】
WQHDまでなら余裕だと思います。
3070比で性能に余裕が出たことで、FPSを維持しつつAA等の設定を更に上げられるようになりました。
【機能性】
HDMIが2系統あるのが嬉しいです。
ファンシュラウドもプラ製ではなく金属製なので、質感もよく重厚感があり変な振動も出なそうです。
実際重いですのでしっかりしたステーは必須だと思います。
またケースファンをこのカードに繋げて連動させられるようです。(試していません)
あとこれは機能性に入れていいのかわかりませんがとにかくデカいです。
長さが340mmもあるためCH510 Mesh Digital+LT720前面取付ではギリギリでした。
【処理速度】
フルHD〜WQHD環境では3090とほぼ同等のスコア、FPSを叩き出しています。
14700KFとの組み合わせでTimeSpyで21782、FF15 FHDで20408でした。
まだ重いゲームは影MODを入れたMinecraftマルチ程度しか試していませんが、3070からでも違いは体感できます。
【静音性】
負荷がかかるとそれなりにうるさいですが、デフォルトは積極的にファンが回るセッティングのようなのでそこは調整していきます。
最低が1000rpmまでしか落とせないのは個人的にネックです。
セミファンレスにもできますが、個人的には無〜低負荷時も低速でゆっくり回しておきたいので。
【付属ソフト】
ライティングソフトとチューニングソフトですが必要十分じゃないでしょうか。
チューニングソフトについてはAfterBurnerを使う予定なのでおそらく使いません。
【総評】
4070TiかSuperか迷っていましたが、私にはSuperでも十分でした。
つくりや品質を考えるとこのカードはものすごくコスパがいいかもしれません。
デカい、厚いということさえ許せれば4070Superのなかでも「買い」な製品だと思います。
【動作環境】
VGA:ASUS ROG Strix GeForce RTX 4070 SUPER 12GB GDDR6X OC Edition
CPU:Core i7 14700KF
M/B:MSI MAG Z690 TOMAHAWK Wi-Fi DDR4
クーラー:DeepCool LT720
ケース:DeepCool CH510 Mesh Digital
電源:SuperFlower LEADEX3 750W 80+Gold(時機を見て買い替え予定)
モニタ:DELL P2418D WQHD ×2
4無骨だけどそれがいいブラックボックス
【安定性】
購入から2か月経ちましたが安定動作してます。
【画質】
綺麗です?ふつうに処理できてる?まぁ映ります。
【機能性】
機能性?HDMIポートが他社より一つ多いです。D3、HDMI2
【処理速度】
FHDでゲームするなら正直オーバースペックです。
4Kもそこそこプレイできるレベルなのでモニターを4KもしくはWQHD200hz以上の購入を迫られます。
モンハンはFHDモニターでも4Kでプレイした方が綺麗で満足感いきました。
APEX FHD 300fps
WQHD 200〜300fps
MHWIB FHD 165fps
WQHD 165fps
4K 60fps
【静音性】
フル稼働だとそれなりに音もするしコイル鳴きもそこそこします。
50%程度だと静かですね。
【付属ソフト】
AUSUのソフトでライティングやOCができます。
メーカー保証の関係でOCはやらないですが簡単にできます。
【総評】
PCパーツなんで初期不良ありきたりなのかも知れないですが僕はそれにあたりました。
見た目のインパクトと謎のトカゲがいないのが購入の決め手です。
4070系は黒一択ですが黒いPC組む場合は重厚感が出てかなりかっこいいです。
白あればーって思ってたんですが白だと正直重厚感出すぎて棚みたいに見えます。(個人の見解)
スペックは申し分なく使用耐久で処理が遅くなってこない限りは結構長生きできそうです。
ライティングは末端の□状の所とロゴが発光、透明度高いので綺麗に光ます。
映像ポートとは逆側に何故かファン端子4ピンが2つありますので接続は可能みたいです。(どう動くは接続してないのでわかりません)
いいとこ尽くめなのですが、一応ネックポイント
天下のASUSなのに初期不良(たまたまなのかちょっとメーカーに不安)
ファンの面に青赤の配色をしてるので縦置きでPCのデザインを拘るなら注意ポイント。ゲーミング共和国感を変なところで出さないで欲しかった(笑)
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![GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359692.jpg) |
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623位 |
414位 |
4.18 (9件) |
76件 |
2021/6/ 3 |
2021/6/ 3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:400W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」採用のハイエンドモデル。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いです
【安定性】
購入から1日ゲームやブラウジングに使用していますが、特におかしな挙動はないです。
安定しています。
【画質】
良いです。
【機能性】
本体にゲーミングorサイレントのBIOSスイッチがついており、変更できます。
MSIのソフトによっても色々弄れます。
【処理速度】
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOからの本製品ですが、かなり良くなりました。
購入した目的は、アサシンクリードオデッセイ、ウィッチャー3(4KテクスチャMODを大量に入れてます)サイバーパンク2077、シャドウオブザトゥームレイダー、バイオハザードビレッジ等を4KMAX設定で60張り付きで遊ぶということでした。2080TiではどのタイトルもMAX設定では60張り付きは無理です。(ビレッジなどイメージクオリティ設定MAXは本製品でも無理です。)
結果、サイバーパンク2077以外は余裕でクリアしました。サイバーパンク2077は前もって無理なのはわかっていましたので、OKですが、2080Tiではレイトレ以外の設定すらMAXではガクガクだったので、レイトレを切ってDLSS自動にすれば他MAXでも4K60張り付けました。
CPUはi9 9900KFを使用しているので多少ボトルネックはあるのかもしれませんが、目的を達成できたので嬉しく思っています。
【静音性】
これは本当に驚きました。
RTX 2080 Ti GAMING X TRIOは私の個体の不具合なのかわかりませんが、100%使用時は本当にうるさかったです。フォンフォン唸ってました。
本製品は100%使用時もかなり低音の静かな風切り音なのでとても静音です。
耳の横1mもない場所にケースを置いていますが、そう感じます。
【付属ソフト】
MSI Centerをライティング管理に使用しています。
たまに管理がバグりますが、まぁ良いです。
【総評】
先に述べた目的を達成したくて購入したので、満足しています。
質感もとてもよく、デザインも最高にかっこ良いです。(特にバックプレートのドラゴンエンブレムが)
4000番がもうすぐ発売で悩みましたが、CPUを変えるつもりがないことや、価格等も考え、(私は買うなら4080Tiしか考えていないので、)まぁとりあえず本製品でいいかと考えました。
繰り返しになりますが、目的が達成できてよかったです。
※ケースがとても大きいので本製品が小さく見えますが、かなり巨大なカードです。
5全長が長い点には注意が必要な製品
【安定性】
MSI最高ブランドたるSUPRIMだけに、ファンの停止・動作に関する微妙な制御を含め非常に安定している。
【画質】
いわゆるnVidia画質であり、良くも悪くもない。
【機能性】
同社の定番制御ソフトAfterBurnerや、統合LED制御ソフトMSI Centerに代表される豊富な機能は文句なし。
【処理速度】
事実上3090に近い性能だけに、圧倒的な速度を誇る。4Kでも実用的であり文句なし。
【静音性】
非常に高い。
一般的なビデオカードとしては最大級の大きさだけに静音性と冷却性が両立している。
【付属ソフト】
機能性にも記述したが、定番になるほど一般利用されるAfterBurnerを提供しているだけに安定性も機能性も問題なし。
【総評】
336mmという最大長はケースを選ぶが、それを許容できれば最高の選択肢の一つ。
個人的にはマウスパッドは不要なのでその分廉価にしてほしいところだが、固定用ステーなど付属品の豊富さもうれしいところだろう。
時期(2022年8月現在)的にRTX40シリーズが視野に入るのだが、欲しい時が買い時で、こなれた値段を含め優れた製品といえる。
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![TUF-RTX4070TI-12G-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507103.jpg) |
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286位 |
414位 |
4.52 (9件) |
103件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したビデオカード。21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。
- GPU温度が50度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- 従来設計に比べ最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用し高い耐久性を実現。映像出力はHDMI 2.1a×2、DP 1.4a×3を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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54000番台では後悔しない商品です
モニター:4K60HzとフルHD60Hzのデュアルモニター
使用用途:写真及び動画編集、たまにゲーム
【総評】
私の使用環境であれば全く問題なく利用でき、満足度の高い商品です。
4Kは厳しいという記事も見ますが、60FPSなら4K運用できるものもあると思います。
【安定性】
非常に安定しており、グラフィックボードが原因でパソコンが落ちるということはありません。
【画質】
モニターに依存するため特に不便を感じたことはありません。
【機能性】
HDMI端子が2つあるのがさりげなく助かります。
DisplayPortも使うのですが、HDMIの汎用性が高く端子の不足の心配が減ります。
【処理速度】
他と比べた訳ではないので早い遅いは不明ですが、4K画質でのレンダリングも引っ掛かりもなく作業できます。
【静音性】
フルで動作している時はファンの音がさすがに大きいですが、稼働率が低い時はとても静かです。
ゲームを4K最高画質でやろうとするとうるさくなることもあります。
5AI画像生成に役立っています
2023年11月に画像生成目的で購入しました。
「ASUS TUF-RTX3060-O12G-V2-GAMING(GeForce RTX 3060 12GB)」からの乗り換えでしたが、速度は期待通りの性能を発揮してくれており、安定性も問題ありません。
電力制限60%で運用しています。(生成速度は5〜10%程度の低下に収まるので)
静音性ですが、まず低負荷時はファンが回っていないことから当然無音です。電力制限60%で負荷をかけ続けた場合、GPUファンは1100rpm程度で回転しますので多少の音は聞こえますが、気になるほど大きな音ではなく優秀な部類だと思います。
あとは耐久性だけなので、数年後まで順調に稼働してくれることを祈っています。
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![DUAL-RTX4070TIS-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001622960.jpg) |
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680位 |
414位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 1 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.56スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267.01x133.94x51.13mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載オーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.6スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 冷却性にすぐれた「Axial-techファン」を2基搭載し、性能と冷却の両立を維持している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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4小型ケース向けに使える高性能なグラボ
ZOTAC製のRTX 3080からの買い替えです。
RTX 50シリーズを検討していましたが、思ったより性能向上がなさそうだったのと、自分のケースに入るモデルが5070Ti以上にはラインナップされていなかったため、このタイミングで購入しました。
2連ファンでも割と大きく、冷却性は良さそうです。
音も気になっていたほどではなくとても静かでした。元々使用していた3080が爆音だったので、それと比べると本当に静かだなと思います。
当初はMSI製の2連ファンモデルを検討してましたが、コイル鳴きが酷いとのレビューを随所で見かけたため、こちらを選びました。
静かになって性能アップ(&消費電力も下がった)ということでとても満足です。
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![AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001318771.jpg) |
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1502位 |
414位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/10 |
2020/12/中旬 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:4608 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):286x118x58mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Amazon購入
CPU:Ryzen5600X
CPUクーラー:Hyper 212 EVO V2 RR-2V2E-18PK-R1
マザーボード:ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI)
メモリ:エッセンコアクレブ KLEVV デスクトップPC用ゲーミング メモリ PC4-28800 DDR4 3600MHz 8GB x 2枚 SK hynix製 メモリチップ採用 KD48GU880-36A180U XMP2.0 レンテンシー: 18-22-22-42 , 電圧:1.35V
SSD:Samsung SSD860EVO 1TB
GPU:AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD
電源:Corsair AX860
ケース:HAF 922 RC-922M-KWN1-GP
モニター:VG27AQL1A
OS:windows10 64bit pro
【安定性】問題は無いです。
【画質】解像度2560x1440環境ではPC版バイオハザードRE3、Tom Clancy's Rainbow Six Siege、Battlefield5、DEATH STRANDING どれも120FPS以上
を出すことができます。高FPS高画質モニターの性能を存分に発揮することが
できます。
【機能性】
Radeon Softwareでカスタマイズが便利です。
【処理速度】
3DMark Time Spy
前環境 AXRX 590 8GBD5-3DH/OC グラフィックスコア 4808
現環境 AORUS GV-R68XTGAMING OC-16GD グラフィックスコア 17868
【静音性】
負荷がかかるとそれなりの音がする。コイル鳴きは高負荷で聞こえる
【総評】
性能は文句無しに素晴らしい。
だが入手が極めて困難な状態なのが残念!12月頭に注文が1月20日に届く。
地方のPCショップではGPU関連入手不可能。
5とても優秀なグラフィックカードだと思います
【安定性】
特に安定性が悪いということはないです。
【画質】
特に画質が悪いということはないです。
【機能性】
とりあえずレイトレも追加になり、機能性で困ることはないです。
【処理速度】
RTX3080と比べてどうかといわれるとわからないが、4Kは別にしてWQHDで困ることはほぼないです。
【静音性】
ファンが回ればやや音はしますが、特にうるさいというほどでもないです。
【付属ソフト】
ほぼないので無評価
【総評】
AMAZONで購入 12月4日に注文して1月20日に到着。ほぼ50日かかった。
価格はほぼメーカー標準小売価格のままですが、ものがないので買えただけラッキーです。
付属物はぺらいマニュアルとAORUS4Uへの加入カードのみ
【構成】
CPU:Ryzen9 5900X
マザー:GIGABYTE B550 AORUS MASTER(BIOS Ver F11 → F12)
メモリー:ARK ARD4-16G48MB-32AA-D 8GB*4 4333 22-23-23-23-47-77
クーラー:CoolerMaster MA620M
電源:ANTEC HCG 1000 EXTREME
ケース:Lianli Alpha330
他は今回の内容に関係ないので割愛
結果(SAMの記載がある場合はSmart Access Memory 有効時)
Fire Strike Graphic Score 51614 Tottal Score 37469
TimeSpy Graphic Score 171915 Total Score 17212
PortRoyal 9016 SAM有効 9149
FF14 漆黒のヴィランズ(最高画質)
FHD 26659 SAM 26619
WQHD 23764 SAM 23955
4K 13722 SAM13877
FF15ベンチ(高画質)
FHD 14356 SAM 14781
WQHD 11411 SAM 11422
4K 6702 SAM 6749
Horizon Zero Dawn(最高画質)
FHD 157fps SAM 155fps
WHD 125fps SAM 130fps
4K 73fps SAM 74fps
Shadow of Tomb Raider(最高画質)
FHD 190fps SAM 209fps
WQHD 149fps SAM 160fps
4K 81fps SAM 83fps
CONTROL WQHD 最高画質 RT有効時 50fpsくらい
MHW WQHD 最高画質 100-120fps
FS2020 WQHD ULTRA 50-60fps
CyberPunck2077 WHQD ULTRA 70-80fpsくらい(現状、RTX6800XTはCyberPunkではレイトレ設定できない)
外気16℃くらいでフル稼働時の最高温度70% ファンの速度70%くらいでややうるさくなる。その時のCPU周波数は2400MHzを少し超える程度(仕様上のブーストクロックは2285MHz)
他のRX6800XTを知らないですが、どうも動作周波数はブーストクロックよりも速いのでこの辺りはあまり気にしなくてもOKな気がします。
SAMに関してはやや、有効な場合が多いですが、フレームレートが大きく上がるとかはあまりないです。ただし、メモリー転送での遅延が少なくなるみたいでカクツキみたいな動作が軽減されると思う。
SAMに関してはスムーズに動作するという効果のほうが自分としては効果があったと思われる結果になった。(フレームレートについては効果があったりなかったりですがはまった場合で10fps程度上がることも有るので効果はあるといえるとは思います)
FS2020では東京の街の上で約11GBのVRAMを使用するケースもあり、16GBのメモリーを搭載がうれしいケースもあります。
それ以外でもRT中のCONTROLでも8GBを超えてました。
FireStrikeの結果とTimeSpyの結果から勘案すると噂通りDirectX11のほうがやや得意な感じはします。
レイトレはPortRoyalのケースを見るに一般的なかけ方をする場合RTX3070程度かやや下くらいでしょうか?自分はレイトレにあまり興味がまだないので動作すればOKな感じです。
自分はDELL S3220DGFという32インチ WQHDゲーミングモニターを使ってる関係上、WQHDでの動作が安定して速いことを念頭に置いた結果、RTX3080ではなくRX 6800XTを選択した。
FHDでの使用はややもったいない感じはします。
GIGABYTEのLEDはデフォルトでは7色に光ります。(ファンは光りません)
大きさは5700XTのリファレンスよりもやや長く、厚さはほぼ3スロットです。
フル稼働させてもそれほどうるさくないし、温度もそれほど現状は上がりません。
最近、PCの調子が悪く起動時にVGAエラーが頻発していて、電源かグラボかどちらの不具合かを疑ってましたが、このグラボに替えてからエラーなし、グラボの電源回路の不良とわかったが保証期間を過ぎてるのでどうしようか考え中です。
犯人はグラボでした。
現状で言えば電力は多少増えましたがRX 5700XTに比べて大幅なパワーアップとなり満足はしています。RX 5700XT リファレンスよりも静かに冷えるという部分非常にうれしいですが、大きさはやっぱり大きいです、設置の際にはやや重いのでVGAスタンドなどはあった方がいいと思います。
このグラボはHDMI*2 DP*2とほかのグラボとやや構成が違いますので、この辺りで気になる場合は選択肢に入れてもいいとは思います。
電力は約80Wくらい増えましたが。。。
一応、Davici ResolveではOPEN/CLは使えます。OBSなどではこれもRMEが今まで通り使える様です。
最後にやっぱり入手性の悪さに泣かされますね。非常にいいカードと思うのですがそこだけはちょっと残念です。
恰好は好き好きでしょうが自分は非常に恰好いいカードだとは思います。
また、コイル鳴きについては現状聞いてないですね。(遭遇してないだけな感じはしますが)
2020/1/26 追記
RX 6800XTに最適化されたゲームの代表としてGODFALLのベンチマークをWQHD 最高品質でやってみたのだけどRT 100fpsでRTなし 115fpsだったどうしてこうなるのかは不明ではある。
レイトレかけて15fpsしか違わないのでレイトレのかけ方が甘いともい思えるが、このゲームはnVidiaのRTXではレイトレが動作しないので比較対象はないし、よくわからない部分ではある。
RX6000シリーズ持ちならグラフィックはそこそこ綺麗なゲームなのでやってみてもいいとは思う。
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![ROG-STRIX-RTX4070TIS-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601173.jpg) |
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562位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.15スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x150x63mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。3基の「Axial-techファン」のエアフローを最適化するため大型冷却フィンを搭載。
- ダイキャストフレーム、フレーム、バックプレートは剛性を高め、通気性を確保してエアフローと放熱をさらに最大化。
- 大電流パワーステージと15Kコンデンサーによるデジタル電源制御を採用。専用ユーティリティー「GPU Tweak III」により、設定をカスタマイズできる。
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![TUF-RTX4070TIS-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601171.jpg) |
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611位 |
414位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.25スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x138x65mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPER搭載のオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.25スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 21%増のエアフローを実現するためにスケールアップされた「Axial-techファン」を3基搭載。軸受にはデュアルボールベアリングを採用し、耐久性が向上。
- 厳しい条件下での長期利用に備え、軍用規格コンデンサーを採用している。
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![AORUS GV-N3080AORUSX WB-10GD Rev2.0 [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001376899.jpg) |
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833位 |
414位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/8/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx3 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:水冷(追加パーツが必要) 補助電源:8pin x2 4K対応:○ HDMI端子:3ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):252x163x29mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4水冷化の費用はそんなに高くない
これまで本格水冷はやったことなかったが、今回このグラボを購入することをきっかけに水冷システムを組んだ。CPUは空冷のままグラボのみの水冷化。
必要最低限のパーツで組み、水冷化にかかった費用は33,000円程
良い点
・普通のグラボを購入し水冷化することに比べたらグンと安い。
・メーカー保証が2年+2年と長い(普通のグラボを水冷化すると保証無し)
・ファンを搭載しなくても良いのでカードサイズが小さい
・水冷前提の為、他のRTX3080と比較してもカタログスペックのコアクロックが高い(1845MHz)
悪い点
・電源が8PIN×2 せっかく水冷でOCに挑戦しやすいのだから8PIN×3にしてほしかった。
・値段が高い-2020年12月に出たRev1と比べて数万円高い(ご時世だから仕方がないけれど)
・水冷化システムを組む必要がある。
→当然だが、今回は以前から水冷化をやってみたかったので良いきっかけになった。
・GTX1080OCからの乗り換えだったが、ネットや雑誌でいうほど違いを感じることはできなかった。水冷化と合わせて20万円もかける価値があるとは思えなかった。
オーバークロックに関して
+90MHzの1935MHzで常用中
MSI Afterburnerとベンチマークソフトで安定稼働できるところを探っていった。
3D Markのベンチマークを完走させるだけなら2000MHzも行けるのだが、FF15ベンチの完走となると+90MHzの1935MHzが限界だった。
もっと他にやりようがあるのかもしれないが、オーバークロックに慣れてないものがAfterburnerだけで到達できた数字として参考まで
このようなグラボが持って売れて、もっと水冷商品が世に出てきたらいいなと思う。
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![LUMA-A380P [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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805位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/18 |
- |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
DisplayPort2.0 x4 |
【スペック】バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:75W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Arc A380 グラフィックスを採用し、1枚で8Kx2出力、または4Kx4出力に対応するビデオカード。サイズはシングルスロットでフルハイトモデル。
- フレームロックケーブルを使って複数カードをつないで使用でき、最大4枚のカードを繋ぐことで最大16面の大型ビデオウォールを構築可能。
- 消費電力は75Wで、複数カードのインストール時も低消費電力に抑えられる。コネクタ形状はDisplayPort 2.0×4。
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![GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492543.jpg) |
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227位 |
414位 |
4.88 (8件) |
53件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51440pなら余裕のあるスペック。
【安定性】
デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。
ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。
【画質】
今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。
【機能性】
付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。
実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。
付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。
仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。
あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。
どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。
【処理速度】
RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。
性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。
少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。
自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。
これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。
余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。
とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。
ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。
デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。
室温30度
Time Spyベンチ
デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度
2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度
2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度
※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。
※消費電力はGPU単体のものになります。
ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。
スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。
2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。
少し気になるのはグラボの電圧。
AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。
設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。
あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ
クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。
そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。
このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。
【静音性】
デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。
ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。
温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。
【付属ソフト】
使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。
メーカーを揃えるメリットの一つです。
ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。
MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。
【総評】
GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。
最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。
購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。
低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。
0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。
5性能競争が忙しい
【安定性】
安定して動作している、特に不満点なし
【画質】
wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる
【機能性】
オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で
【処理速度】
表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった
【静音性】
静かです、買ったかいがあります
【付属ソフト】
ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で
【総評】
昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。
以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。
ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。
ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。
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![GeForce RTX 2080 SUPER GAMING X TRIO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001180626.jpg) |
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946位 |
414位 |
5.00 (1件) |
74件 |
2019/8/ 6 |
2019/8/ 9 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA GeForce RTX 2080 SUPER |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328x140x56.5mm
【特長】- GeForce RTX 2080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- ダブルボールベアリングで静音性と耐久性を実現した「トルクスファン 3.0」を3基搭載したトリプルファンクーラー「Tri Frozr」を採用。
- GeForce RTX NVLinkブリッジに対応するほか、ゲームキャプチャツール「Ansel」、ディスプレイ同期技術である「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5訂正 と 追加 と 気になります
先日、投稿した内容に誤りがありましたので訂正します
「DRAGON CENTERでZERO FROZRが切れない」
としましたがGraphicsFanToolをダウンロードする事で
ZERO FROZRをOFFにすることが出来ました
後は、Extreme Performance モードで高負荷をかけた
ところ(モンハンIBでFHD高画質165 FPSで2時間程度)
GPUクロックmax : 2040MHz
GPU温度max : 79℃
に達しました、ネットで何件かのレビューを見たところ
大体70℃止まりだったので「大丈夫なんだろうか?」
と、他の方の保有している個体が気になります。
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![TUF-RTX4080S-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603036.jpg) |
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444位 |
414位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:3.65スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):348.2x150x72.6mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.65スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 軍用規格コンデンサなどを採用し堅ろうな設計と高い耐久性を実現。「GPU Tweak III」により直感的なパフォーマンス調整、温度制御、システム監視を提供。
- アプリ「AURA Sync」に対応し、デバイスやコンポーネントのRGBライティングを統一的に制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Unmatched Power and Durability: ASUS 4080 Super TUF Review
ASUS 4080 Super TUF offers amazing performance, excellent cooling, and durability for high-end gaming.
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![GeForce RTX 3090 Ti GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432300.jpg) |
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750位 |
414位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):325x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用している。
- RGB LEDを装備し「Mystic Light」ソフトウェアによりLEDライティングのカスタマイズが可能。独自ユーティリティーツール「アフターバーナー」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがのハイエンド!
【安定性】
負荷テストとしてマイニングさせましたがVRAM温度も低く安定してました
【画質】
画質は今時悪いとかないので無評価です
【機能性】
デュアルBIOSで静音モードとOCモード使い分けれます
【処理速度】
さすがのハイエンド
ベンチマークは最高クラスのスコアたたき出しますが、使い切ることはないです
【静音性】
負荷が低いときはFANの開店と待ってるので静かですが、マイニングして100パーセントで回るとうるさいです
【付属ソフト】
付属ソフトは無いので無評価です
【総評】
RTX3080で1年半マイニングさせててFANがくたびれてきたので安くなった3090tiを購入しました
さすが最上位のグラボ!
ハッシュレートが高いです
最上位のグラボですがYouTube視聴しかしないので宝の持ち腐れです
なんで買ったんだろうか…
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3080 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30810B-10P [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41y1dGfm6fL._SL160_.jpg) |
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1918位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2021/10/21 |
2021/9/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 消費電力:400W 補助電源:3 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x145.7x59.7mm
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3090 Ti AMP Extreme Holo ZT-A30910B-10P [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432298.jpg) |
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900位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 8 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:PCI-e 5.0 12+4-pin スロットサイズ:3.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):355.9x149.7x63.9mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファン採用のオリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を搭載。
- ファンの回転数を個別に調整でき、エアフローのより細かなコントロールが行える。アイドル時にファン回転を停止できる「FREEZE Fan Stop」に対応。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートする。
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![Quadro P2200 NVQP2200-5G [PCIExp 5GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001370851.jpg) |
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1272位 |
414位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/19 |
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PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro P2200 |
GDDR5X 5GB |
DisplayPortx4 |
【スペック】CUDAコア数:1280 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 消費電力:75W 補助電源:なし 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
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