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![GeForce RTX 5070 Ti 16GB Overclocked Triple Fan VCG5070T16TFXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694582.jpg) |
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85位 | 194位 | 4.73 (15件) |
115件 |
2025/6/17 |
2025/6/13 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:300W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.98スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x59.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルトリプルファンクーラーを採用している。
- 映像出力端子はDisplayPort×3、HDMIを装備し、4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボーダーランズ4はこれでも結構重いよ…(笑)
Radeon RX7800XTからの入れ替えです。
NVIDIAはRTX2060 以来
RX7800XTとは最後まで葛藤ありました。
ただ久々にNVIDIAの方が変か感じられるかな?とか
過去レビュー見返したらRTX2060の時DLSS期待しつつ離れちゃった感が…(笑)
とどめにボーダーランズ4バンドルと知って、少し安めのタイミングでぽちりました。
(ツクモで\128,800)
どのみちもともと買うつもりのゲームでしたのでこのオマケも大きかったです。
直前にケース少しだけ小さいのに変えたりもしていて、
ファン周りセッティングを少し楽しみつつも一先ずそっちも決まったのでレビュー投稿です。
環境
マザー:MSI B650M GAMING PLUS WIFI
CPU:AMD Ryzen7-7800X3D
クーラー:DEEPCOOL AK620
(前ファン:COOLER MASTER Mobius 120P ARGB & 真ん中ファン:noctua NF-A12x25 PWM)
RAM:KLEVV KD5AGUA80-56G460D
ケース:Antec CX200M RGB ELITE
(後方排気:XPG VENTO PRO 上部後方:ARCTIC P120 PRO A-RGB W)
電源:Fractal Design ION+ 560P FD-PSU-IONP-560P-BK
ドライバーバージョン:581.08>581.15>581.29
モニター:LG 34WP65C-B(34インチ:3440×1440×160Hz DP接続)
【安定性】
セーフモードでDDU使用して、RADEONドライバーを削除してシャットダウン、
その後コンセント抜きグラボの入れ替え
12V-2x6のコネクターは初めて見ました。
想像してたよりに小さい、容量アップ対応なのに小さいんですね…
付属変コネは8PIN ×3本から、
コネクターにはNVIDIAのロゴが入ってました。
メーカー推奨(750W以上)よりだいぶ低めの560W電源で運用
今の挙動不審なところもなくケロッと動いています。
7800X3Dが省エネなのも効いているのかもですが…
オーバーレイ機能はRADEONよりご機嫌さんと感じます。
ゲーム中いじりすぎるとゲーム落ちたりします。(;^_^A
まあ前にNVIDIAから移った時RADEONの方が安定していると感じたので、
昔から傾向が変わっていないのかも。
【画質の良さ&処理速度 】
3Dゲームでは何だろうAMDより凹凸感がはっきりしているように感じますが、
思い込みかゲームによるグラ設定によるのかも?
単純に比較するとRX7800XTの4〜4.5割り増し
アップスケールはFSR(3)では画質を我慢しつつ使う感じが強かった。
最近一番遊んでいるステラーブレードは、
RX7800XTではFSRがいまいちでTAAで遊んでました。(70fps程度)
今はDLAA遊んでます画質も上がってfpsも120程度に上がって遊べてます。
バンドルで頂いたボーダーランズ4…
バッドアス(最高)設定は激重です。
まさにバッドアス(笑)
FHDでやっと60fps強、UWQHDでは30fpsすら維持できません。
プリセット設定を落とすのが正解だとは思いますが、
非常に高い&バッドアスは書き込みがすごく綺麗です。
出来る限り高めでやりたいですね。
なのでDLSSやFGがありがたいタイトルですね。
ボーダーランズ4はちょっと試した感じではFGx4でも意外と遊べます。
ゲーム以外では、
動画のアップスケールもかなり違いますね、優秀に感じます。特にアニメのような物と相性良い感じがします。
DLSS4の機能性を加味すると画質は満点かなと。
【静音性&造り】
セミファンレスで3連ファンですが2コントローラーになっています。
真ん中のファンが左右のファンとは逆に回るタイプです。
62℃でファンが回りだします。
その時で1000rpm程度
42度まで下がるとファンが止まります。
実際ゲームでは2000rpmまでほとんど行かないです。
(ケース内冷却不足だともっと行きますが…)
ファンコントロールのターゲット温度は70℃前後っぽいですが、
同じぐらいの温度の時、いつも同じような回転という感じではなく、
見えている温度以外の要素も何か裏で絡んでいそう。(電力とか監視している?)
まあ総じて十分静かだと感じます。
物自体はしっかりしていますバックプレートはアルミっぽいです。
カバー面積は少なめでヒートシンクが丸見えです。
メカっぽく感じるので嫌いではないです。
実質剛健
3連ファン、3スロットの物は初めて使いました。
ブラケット自体が3スロットだと2スロより更にしっかり止まるので良いですね。
支え無しで使ってみてますがまだ下がってきてはいません。
【付属ソフト】>【ドライバーソフト類】
NVIDIA App入れてもNVIDIAコントロールは残ります。
統合されてなく、なんか洗礼されていません。
AMDに比べると専用ソフトでのオーバーレイ表示できる項目がちょっと少ないですね。
遅延は面白いけど、
VRAM使用量やフレームタイム(平均では無くグラフで)が欲しかった。
またこの表示をシェア自体で録画出来ないのは残念。
SM(スムースモーション)は使える条件が分かりにくいですね。
AFMF同等の機能ですが...
どちらにせよ既にすでにかなりニッチ気味な機能な気がします。
【総評】
初のPNYの製品ですが、
PNYってパリ+ニューヨークの頭文字から来てるそうで…
知らなかったです。(笑)
保証は3年(アスク取り扱い品)
デザインも気に入りました。
DLSS4は良いですね。
コスパ重視ゲーマーにはRX9070XTの方が人気らしい?ですけど、
RTX5070Tiも全然あり、良いと感じます。
アップした動画は室温26.5℃程度でのプレイ状況です。
速度に温度やファンの回転なんか伝われば幸いです。
FGx4で66fpsなのが170fpsぐらいまではね上がるのは面白いです。
ファンは上から
CPUクーラー 前・中
ケースファン 後ろ・上(両方排気方向)
グラボ (ファンは三つですがコントローラーは2つの様)
ここの動画まともに見れる状態になるかアップ時想定でき来ませんが…(;^_^A
5入れるケースを選ばない約30cm長の5070Ti
GTX1080でほったらかしてたPCもさすがにドライバーアップデートすら止まるという噂もあり換装。
既に別PCでRTX5080もあるんですが、やっぱりどうせならVRAM16GBは欲しいということで5070Ti以上かつ比較的手頃な価格、更にケース都合で長さが30cm以下のものを探していたらちょうどあったので買ってみました。
導入したPCはCPUが Ryzen9 3900X と古い環境です。
元々のGTX1080(リファレンス相当)と比べると大きいですが、別途手持ちの3.5スロット厚で長さ34cmのRTX5080と比べると小ぶりに感じられます。
【安定性】
使い始めから約1ヶ月、その間にドライバーも3回ほどアップデートしましたが問題ありません。
【画質】
発色や解像感といったWindowsデスクトップ上での見た目は手持ちのモニターWQHD2点+4K1点とも変化なし。
ゲームに関してはモンハンワイルズなど最新ゲームのウルトラ設定でも破綻はありません。
【機能性】
モンハンワイルズではWQHDウルトラ設定でも140FPSで安定。CPUが3900Xなので交換すれば+20〜30FPSはいくかと。MetaQuest3でのPCVRも快適に動きます。AI生成系も少しやってみましたがVRAMから溢れない限りCPUの影響は少ないらしく検証サイトに載ってる最新CPUでの速度がほぼ出ます。使用したPC環境ではPCI-eはGen4接続ですが足を引っ張ってる感じはありません。重めの動画とかだと影響でるかも。
【静音性】
長さ30cm以下で高さも12cmに収まった三連ファンということで、搭載ファン少し小さめですが音は気になりません。低負荷時のファン制御は総じて良いです。
【総評】
さすがに元と世代違いすぎて性能は大きくアップし、やれることも増えました。
長さ30cm以下かつ光らないグラボを探している方には丁度いいかと思います。
OCモデルを謳いながら公式サイトに何故か記載のないブーストクロックですが、NVIDIAコントロールだと2572Mhz表示で、NVIDIAアプリだと2730〜2900MHz前後を表示してます。後者を信じるならこの大きさとファンの静かさの割には結構高めです。
やっぱりRyzen9 3900XではCPUがボトルネックになるようですが、VRやAIなど最新機能はしっかり動きます。そのうちCPU周りも更新しようかと思います。
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![GV-N507TEAGLEOC ICE-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682486.jpg) |
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198位 |
194位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2025/2/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリクロック:28Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCEクーリングシステム」がすぐれたサーマルパフォーマンスを提供。NVIDIAのSFF(small form factor)仕様に準拠している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 5090 32G SUPRIM LIQUID SOC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673981.jpg) |
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149位 |
194位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2025/2/ 3 |
2025/2/28 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷+水冷 ファン数:3 ラジエータファン数:1 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):280x148x51mm ラジエータ(幅x高さx奥行):394x121x55mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したビデオカード。水冷と空冷のハイブリッドクーラーを備えている。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いですね
発売直後にツクモの抽選販売に当選して購入。
MSI GeForce RTX 4090 SUPRIM LIQUID X 24Gからの
買い替えです。
4090 SUPRIM LIQUIDはホースが横から出ているので、
縦置きした時に水冷CPUクーラーのウォーターブロックが
ホースで隠れて液晶画面が見えなくなっていたのですが、今回は後ろから
ホースが出ているので、それが解消されて満足です。
5水冷ですが。
水冷なので静かですがゲームをしだすとそれなりのファンの雑音がします。
なので静音性は星4つとしました。
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![NVIDIA RTX 6000 Ada NVBOX版 NVRTX6000AD NVBOX [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527278.jpg) |
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130位 |
194位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/ 5 |
2022/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 6000 Ada |
GDDR6 48GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCIe CEM5 16 ピン×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 6000 Adaを搭載したビデオカード。プロフェッショナルワークフローの課題に対応する機能やパフォーマンスを発揮する。
- 接続はPCI Express 4.0 x16。モニター出力はDisplayPort 1.4a×4を装備。
- 補助電源はPCIe CEM5 16-pin×1。
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![GV-N5060OC-8GL [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689917.jpg) |
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153位 |
205位 |
4.54 (7件) |
5件 |
2025/5/20 |
2025/5/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:3840 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x36mm
【特長】- GeForce RTX 5060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。Lowprofile対応2スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- 銅製プレートや複合型の銅製ヒートパイプでヒートシンクへの熱伝達を向上させ、より低い温度でより高いパフォーマンスを可能にする。
- 182mmの長さでコンパクトな構成に適している。さまざまな構成ニーズにシームレスに適応できるよう、ロープロファイルブラケットが追加で付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX4060 LPから買い換えてみました
使用環境
CPU Ryzen 9700X
マザー ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ DDR5 64GB
ケース INWIN IW-BL634
SSD BIWIN X570 Pro PCIe 5.0 1TB
ロープロの昔からあるケースに新しめの中身を入れたものです
モバイルモニターとあわせて、泊まりがけの外出の時などに持ち出せるようにしています
4060LP 最大消費電力が110W程度のところからは10-20Wほどの増加(電力制限はどちらも設定できる下限にしています)
性能もそれに従って微増 そのぶん負荷時のファン騒音も大きくなってしまった感じで、最初の印象はあまりよくありませんでした、、が しばらく使っていて感じてきたメリットがありました
(ボードのチップが変わっただけかと思いましたがクーラーはヒートパイプの形状など違うものに変更されているようです)
メリット1 動画エンコードの速度向上
動画のハードウェアエンコード時間がかなり早くなっていて、所持している4070Tiに比べ半分近い消費電力でもほぼ同等の速さになっていました RTX40からはっきりわかる改善点と思います
メリット2 NVIDIA DLSS
DLSS MFGに対応したゲームでは400fpsとかとんでもない数字を出してくれます
240Hzのモニタと組み合わせたりすると効果は絶大で、RTX4060ではまずできなかったことです
今後もDLSS関係のアップデートはあるみたいですし対応ゲームが増えてくることにも期待できます
3D性能だけを見ると微妙なように思いましたが、RTX50での内部的な改善のおかげで省電力でもいろいろこなせるチップになっていて、(買ったときより値上がりしたこともあり)買ってよかったなと思えるカードでした
5ロープロファイル最強GPU
RTX5060はロープロファイルのグラフィックボードでは業務用を除くと現状最強のグラフィックボードです。小型ケースに組み込む場合には最もいい選択だと思います。
他社のモデルよりも映像出力の端子が多い点でもGIGABYTEのモデルはおすすめです。
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![NE7506TU19P1-GB2062M (GeForce RTX 5060 Ti White OC 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001702540.jpg) |
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256位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
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![GV-N406TEAGLE OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539790.jpg) |
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350位 |
205位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):272x115x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- パフォーマンスを優先するOCモードと静音性を優先するサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
【安定性】
買って日は浅いですが安定しています。
【画質】
ミドルなのでそこまで強くないですが、某FPSとかは144fps張り付きでプレイできているので満足です。モニターはフルHDなのでWQHD以上はきついかも?
【機能性】
2スロットで収まりコンパクトです。補助電も8ピンでいいのもうれしい部分です。
【処理速度】
8GBなので16GBの方には多少負けますが十分かと。
【静音性】
びっくりするほど静音です。
【総評】
耐久性は分かりませんがこれからに期待です。
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![GV-N5070EAGLE OC-12GD [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679970.jpg) |
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294位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):290x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、すぐれた放熱性能を発揮する。
- 1670万色のカスタマイズ可能なカラーオプションと多数のイルミネーション効果を搭載。DisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備。
- 統一ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」により、クロックスピード、電圧、ファンモード、電源ターゲットなどをリアルタイムに調整できる。
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![NVIDIA RTX PRO 4500 Blackwell ENQRP4500B-32GER [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001715626.jpg) |
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382位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/21 |
- |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4500 |
GDDR7 32GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:200W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![GeForce RTX 5090 32G GAMING TRIO OC [PCIExp 32GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673983.jpg) |
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173位 |
205位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 3 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5090 |
GDDR7 32GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:21760 メモリクロック:28Gbps メモリバス:512bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:575W 補助電源:16-pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):359x149x70mm
【特長】- GeForce RTX 5090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「TRI FROZR 4」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1bを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」では、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
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![GT 710 2GD3H LP [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000849552.jpg) |
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176位 |
213位 |
4.29 (17件) |
260件 |
2016/1/26 |
2016/1/26 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 710 |
DDR3 2GB |
D-SUB x1 Dual-link DVI-D x1 HDMI1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:192 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 x8、接続スロット:PCI-Express x16 ロープロファイル対応:○ 消費電力:19W 補助電源:なし ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート 本体(幅x高さx奥行):146x69x19mm
【特長】- GeForce GT 710を搭載したビデオカード。ボード全長が約146mmとコンパクトで、ファンレス仕様のヒートシンクを採用している。
- 補助電源が不要で、スペースが限られた省スペースPCへの取り付けにも最適。
- ディスプレイ出力端子は、DL-DVI-D×1、HDMI×1、VGA×1を装備。ロープロファイルブラケット×2が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCマザーボード不良対応で購入
NEC製Coir3-9100の中古PCを購入。
使っているうちにVGA出力は出るがディスプレイポート出力が出なくなった。
マザーボード不良のよう。
手持ちのメインディスプレイはHDMIとディスプレイポート入力。
そこでこのグラボを増設し、HDMI出力を利用。
性能アップは無いが、PCを引き続き使用でき良かった。
中古グラボとも思ったが、この値段なら新品を選択。
ロープロファイルブラケット×2が付属しており利用しました。
53枚出し成功!
【安定性】導入直後なので不明ながらファンレスなので長寿命を期待
【画質】期待するような物ではないかと!?
【機能性】2枚までと書かれてましたが、FHD3枚出し問題なし
【処理速度】期待してません。2D表示ですから
【静音性】ファンレスは偉大
【付属ソフト】無いですから、nVIDIA純正ドライバーです
【総評】安価に3枚出ししたかったので、出たという書き込みに期待してダメ元でチャレンジ。何の問題もなく3モニター完成です。エクセルや2DのCADしか使わないので、必要にして十分な性能です。
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![SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558334.jpg) |
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138位 |
213位 |
3.35 (11件) |
31件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):152.6x100x35.7mm
【特長】- Intel Arc A380を搭載したビデオカード。長さ152.6mmのコンパクトサイズで、補助電源は不要。
- シングルファンを採用するデュアルスロット設計。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4エンコード用として
ゲーム用としては使用していませんが、エンコード用(ハードウェアエンコーダ、デコーダ)としては性能が良く、かつ、安価で購入できるため満足しています。
特殊な環境・用途向けの尖ったグラフィックボードです。
4発展途上
当方もバーゲン価格で購入しました。
【安定性】
あまりゲームをしないので、通常使用なら問題出ていません。
【画質】
素人にはわかりません。
【処理速度】
1万円前半で購入なら満足です。2万円出すならオススメしません。
【静音性】
シングルファンなのでそこそこです。
【総評】
ゲームするには非力で、安定性もGeForceに比べれば劣ります。ネットサーフィンぐらいなら問題は出ないと思いますが。
単に画像出力として欲しい方や、エンコードなどに使用するならアリだと思います。
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![NVIDIA RTX A400 ENQRA400-4GER [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638239.jpg) |
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259位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/6/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A400グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備え、最大同時画面出力数は4。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375302.jpg) |
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229位 |
213位 |
4.02 (6件) |
32件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251.2x132.8x53.6mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。エアフローと空気圧を最大60%強化した、オリジナルデザインのファンを採用。
- ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。「デビルゾーンRGB」ソフトウェアで独自のライティング効果を設定できる。
- 「ミュートファンテクノロジー」により、60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視構成の救世主
【安定性】
基本動作は問題なし
一部のアプリケーションと相性問題が発生することはある。
【処理速度】
FHD環境でレイトレーシングを必要としなければ144フレームでも安定して動作しています。
【静音性】
特に気になる事はないので静かだと思います。
【付属ソフト】
Powercolor製のソフトはRGBカスタマイズ用ソフトとチューニング用ソフトがそれぞれ独立しているのでとても使いやすいです。
【総評】
費用対効果が非常に高く、コストを抑えたい層向けの非常に良い製品だと思います。
競合の3060や3060Tiと比較してもフルHD、レイトレーシング無しの環境であれば優位に立てる程の性能があり、おすすめです。
また、発売当初はDLSSが無いことがネックでしたがFSR2.0のリリースにより解消されたことも大きな利点だと思います。
52ヶ月使用レビュー
RADEON RX6600XTを購入し2ヶ月使用しましたのでレビューしたいと思います。
自作でpcを組んでおりそろそろグラボを変えたいなのと思った矢先に高騰しはじめなかなか手が出せないでいました。性能もそこそこあり値段も手頃でしたのでレッドデビルを購入。
早速載せ替えて使ってきました。
2ヶ月使った感想として私の環境FHDでは大満足です。
そんなに重たいゲームはしていませんがほぼほぼ子ども用の3060pcより安定していると思います。
静音性も申し分ないですし、温度もあつくなりません。
ソフト面でも以前とは比べ物にならないくらい分かりやすくいじりやすいです。
あえて欠点をあげるとすれば流通量でしょうか。
半導体不足などもあるのでしょうが、店頭でみかけることはありませんでした。
初期にドズパラさんで買えてラッキー。
ということで総評価は、、、、、”とてもおすすめ”です。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X XS 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578679.jpg) |
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235位 |
213位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):205x112x45mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1、DL-DVI-Dを装備し、3画面出力に対応する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以外と強い
【安定性】
安定している。
【画質】
フルHDまでなら十分です。
【処理速度】
RTX30シリーズでは最も低いグレードになるかと思いますが、全然使えます。
原神などのホヨバゲーや、鳴潮なんかも普通に快適にプレイできます。
FF7リバース、スパイダーマン2、GOWラグナロク、TSUSHIMAなども快適にプレイできました。(※いずれもDLSSを使用)
DLSSは本当にすごい技術です。低スぺの味方。
【静音性】
セミファンレスでアイドリング時はファンが回っていないため非常に静か。
負荷がかかってファンが回ったとしても個人的には全く気にならないくらい静かです。
【総評】
今売られている3050はほとんど6GBのものばかりなので、8GBの本品は貴重です。
6GBの3050は流石にキツイと思います。
3050を検討する場合は8GBのものを探しましょう。
5GTX 1650 D6 AERO ITX OC から買い替え
LightroomClassicの動作が気になるので、1ヶ月前からパーツ交換に勤しんできました。
RAMとCPUをグレードアップ、そしてグラボもやってみたけれど、グラボの重要性って大したことないのでしょうかね。
「タスクマネージャー」の「パフォーマンス」を見ている限りでは、CPUとRAMの方が全然頑張っている感じです。
モヤモヤしながらLrCをいじってみたら、けっこうサクサク感が向上しているので、やっぱり換えてよかったと思いました。
GTX 1650の方も買取可能なうちに引き取ってもらえるなら、ありがたい限りです。
あと、古めのモニターとデュアルにしているので、DVI-D端子が付いているのも嬉しいです。
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![SPARKLE Intel Arc B580 TITAN Nox OC SB580TB-12GOC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708197.jpg) |
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225位 |
213位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/9/ 3 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):315x117x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5Intel Arc Bシリーズについて
まず初めにIntel Arc B580を購入した満足感は高くまったく後悔はありません。
性能・安定性ともに非常に満足しています。ということを前提に。
前世代のAシリーズではドライバ関連の不具合が多く、正直かなり苦労しました。
しかし、この第2世代となるBシリーズではそうした問題が大きく改善され、現在は非常に安定して動作しています。
完璧とは言い切れませんが、日常的に安心して使えるレベルにまで成熟したと感じます。
日本では円安の影響で価格的メリットを得にくい状況ですが、海外ではRTX4060よりも安価に購入できる地域もあり、売り切れになるほど人気が高いようです。
私が購入したときの価格は約4万円で、ちょうど2年前に購入した時のRTX4060 (8GB) と同程度でした。
ゲーム性能はタイトルによって得意・不得意がありますが、全体的にはRTX4060より3〜6%ほど上回る印象です。
現時点では、RTX4060とRTX5060のちょうど中間あたりの性能といえるでしょう。
私の環境では、メインPCにRTX4060を、サブPCにはこれまでCPU内蔵GPU (UHD730) を使用していました。
今回、サブPCを活かすためにIntel Arc B580を導入したところ、AV1やH.265エンコードが非常にスムーズになり、ゲームもRTX4060とほぼ同等の快適さで動作しています。
特に注目すべきはエンコード/デコード性能です。
RTX4060のNVEnc (第1世代) と比較すると、Intel Arc第2世代のQSVは体感で1.5〜2倍ほど高速に処理できています。
私自身、この性能向上を目的に購入したといっても過言ではありません。
消費電力面では、ベンチマーク実行時に最大190W程度を記録しますが、Intel Graphics Softwareで電力制限を70%に設定しても性能低下はわずか6〜8%程度に留まり、消費電力を160W前後に抑えられます。
この設定で非常に安定して運用できています。
ファンについては、RTX4060はシングルファンタイプで、MSI Afterburnerを使えば回転数を制御して静かに運用することも可能です。
ただし、最適なセッティングが見つかりにくく、やや複雑な印象を受けます。
一方で、Intel Arc B580は3連ファンタイプです。
本製品は低負荷時にファンが停止し、温度が49℃を超えると0RPMから1300RPMで回転し始めます。
ここが少し不満な点で、0RPMか1300RPMの二段階しかなく、中間の650RPMといった低速回転に設定できません。
3連ファンなので低負荷時にはそよ風程度で冷却したいのですが、それができない点が唯一惜しい部分です。
つまり、3連ファンタイプゆえにケース内でサイズも大きく、49℃以下とはいえ発熱が続く状態が少し気になってしまいます。
現在のファン設定は、高負荷時でも1300RPMで60℃を超えることはなく十分冷却できているため、60℃以上から回転が上昇するように調整しました。
デフォルト設定でも49℃以下では0RPM、高負荷時でも最低回転数の1300RPMで冷やしきれる能力があるため、ポン付けでもまったく問題はありません。
将来的にB770やB780、次世代のArcシリーズが発売されたら、RTX4060は売却し、B580をサブに回してメインにB770やB780、または次世代のArcシリーズを導入する予定です。
総合的に見て、この価格帯でこれだけの性能を実現しているのは非常に魅力的です。
Intel Arcの着実な進化を実感できる、コストパフォーマンスの高い優秀な1枚だと思います。
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![NE65050019P1-GB2070D (GeForce RTX 5050 Dual 8GB) [PCIExp 8GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697762.jpg) |
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278位 |
213位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/ 7 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):262.1x126.3x40.1mm
【特長】- GeForce RTX 5050を搭載したビデオカード。空冷ファン(2スロット占有)を備えている。
- モニター出力はHDMI 2.1b×1、DisplayPort 2.1b×3を装備。
- 接続はPCI Express 5.0、補助電源は8ピン×1。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヒートシンクの横幅がでかくファンが95mm、3800RPMまで回る
VRAM8GBがネック、高いなどとボロクソ叩かれている5050ですが、FHD60FPS環境だと優秀に感じますね
というのも11年ぶりにグラボを更新したので嫌でも感動せざるをえませんが
故障してしまい替えのグラボが無いので背に腹は代えられず、しかし12V-2x6の溶解問題は怖いが最新技術には触れたいということでローエンドを購入するに至りました
補助電源が8ピンの5060Ti16GBモデルまでは視野にいれていましたが高いし、オーバースペックになられても困るのでもうこれでいいかな、と
ヒートシンクやヒートパイプの違いの他、PCB自体が短いのもあるのか当時のミドルレンジグラボと比べると、おもちゃみたいに軽いです
PCBがない部分はバックプレートがカッコつけた網目であり、熱溜まりを防ぐ吹き抜けとなっています
PalitMakerという、3Dプリンターで出力したものを上から被せてデコレーションしましょうみたいなことができますが、エアフローを少しでも乱しそうなのと、そもそそも3Dプリンター持っていないという……
ただPCケースにフィギュア入れたり、光らせまくる人にとってはテンション上がる仕様でしょう
ファンは2連で約3800RPM上限、専用ソフトのThunderMasterで個別に制御できます
セミファンレスだが知らん、ThunderMaster上でそんなものは解除できます
ぶん回しさえすれば排熱が追いつかなくなることはないでしょう
自環境では3800RPMまで回すと室温26度付近で、ほぼアイドルの状態においては34度に下がります
ただしぶん回すとうるさいので、静音PCケースを以ってしても、大抵の人が許容できる範囲の風切り音となると2250RPMくらいが限界でしょう
ThunderMaster自体は直感的な操作ができて好感が持てますね
自動オーバークロックボタンもあり、ベンチマークソフトとにらめっこしなくて済みそうです
通知領域で温度表示できない、ユーザー定義ファンカーブの頂点が3つしかないなどの細かい不満点はありますが、よく考えたらそんなにいらない機能でもあるので気にはなりません
ファンをぶん回したい場合はプロファイルを切り替える他、ファン速度固定のシークバーみたいなのを数度連打してると100%までいき、すぐにフル回転してくれます
戻すときはプロファイルを切り替える他、ユーザー定義ファンカーブのチェックボックスかグラフをクリックすればいいだけなので、面倒は少ないです
オーバークロックはGPUが+350Mhz、メモリが+575MHzくらいまではなんとかできました
GPU温度上限を78度に設定しても、設定に釣り合わないのか知りませんが、再起動時に勝手に温度上限を引き上げられるのが少し鬱陶しいです
ROP欠けとかの初期不良はなかったです
付属品はステッカーと緩衝材と静電気防止袋のみ
PCIe端子カバーすらもないです、コストカットに徹しています
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![ROG-STRIX-RTX3060-O12G-V2-GAMING [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363905.jpg) |
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259位 |
213位 |
4.80 (5件) |
1件 |
2021/6/23 |
2021/6/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x133.6x53.5mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。LHR(Lite Hash Rate)モデル。
- 3台の強力な「Axial-techファン」を搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを装備。
- 乱流を低減するためセンターファンが逆回転し、GPUの温度が50度以下になるとファンストップモードが作動するように調整されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての3連ファン
【購入の動機】
普段ビデオカードにこのような性能は求めてはいませんが、どうしてもBF5をゲーミングモニター仕様の、そこそこのスペックでやりたくて購入しました。
【安定性】★★★★★
1920・1080の解像度でゲームしています。
それほどやりこんではいませんので、専門的なことは言えませんが、全く問題ありません(不具合が全くないという意味です)。
【画質】★★★★★
ゲーミングモニターが予算上購入できないので、ゲーミングモニター特有の滑らかさは感じられません。
しかしながら画質自体はとても綺麗で、充分に楽しんでゲーム出来ています。
【機能性】★★★★★
オーバークロックができるようですが、ゲーム上何か支障をきたしたらオーバークロックにしようと考えて、定格でやっています。
ゲームの設定自体はそれほど負荷のかからない程度にしていますので、今後もオーバークロックしない可能性が高いです。
基本的にはゲームが出来ればよいので、機能的にはオーバークロックだけで充分です。
【処理速度】★★★★★
今のところゲームは問題なく出来ています。
【静音性】★★★★★
3連ファンでとても静かです。
ちなみに大きさは、非常に大きくてゴツいです。
【付属ソフト】[無評価]
GPU Tweakなどが使用できるようですが、特に使用しておりません。
【満足度】★★★★★
高額な買い物でしたが、前々からこのクラスのビデオカードでやってみたかったので「感無量」という感じです。
ライトゲーマーですが、安心してゲームに取り組んでいます。
LEDライティングは豪華で良いのですが、PCの中はメンテナンスの時しか開けて見ないので不要です。
【総評】
ASUSの製品にとても安心感を感じるので、躊躇なくASUSのビデオカードを選択しました。
ゲームをする時間がそれほどありませんので、ビデオカードまでにに言及できません。
力不足で専門的なことが書けず申し訳ありません。
機会がありましたら更新します。
仕様は以下の通りです。
CPU: intel Core i7 8700 BOX
マザーボード: ASUS TUF H370-PRO GAMING
メモリー: コルセア CMK16GX4M2A2666C16 8G×4=32G
システムドライブ:intel SSD 760p SSDPEKKW256G8XT
電源:COOLERMASTER V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
PCケース: コルセア Obsidian 550D CC-9011015-WW
モニター: ViewSonic VX2757-mhd
5静音性抜群の上位モデル
【安定性】
グラボはAsrockですが全く問題ありません。1か月以上使っています。
【画質】
ゲームをやってもフルHD・120Hzなので問題ありません。画面のキレイさはディスプレー次第ですね。
【機能性】
細かく見るとボディにモード切替スイッチがありますが、あまり変わらないような…。ファン動作はセミファンレスに設定出来ますのでyoutube閲覧程度ならファンは回らないです。
【処理速度】
3060のOCモデルです。3060tiとの差は当然ありますが、たまにゲームをちょっとやりたい位の方は適正なのでは。
【静音性】
今回一番重視したのがこのポイントでした。セミファンレス機能が付いており、かつ回ったとしても静かなグラボを探していました。
最初はデュアルファンの製品を考えていましたが、自分のPCケースはギリギリトリプルファンモデルが入りそうなので、サイズをきっちり調べて購入しました。ゲーム時はファンが回りますが、高級モデルだけありかなり静かなファンだと感じます。
【付属ソフト】
DLでGPU Tweakなどが使えます。
【総評】
7月頃にPC工房さんで購入しましたが、満足度が高いグラボでした。LEDライティングもキレイに発光できます。サイズが問題ないのであればさすがASUSの高級ラインだと感じられる製品です。
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![GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SBm8m93qS._SL160_.jpg) |
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423位 |
213位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版
【安定性】
まだ良く分からない
【画質】
【機能性】
【処理速度】
知られている通りマイニングの劣化版3080。
【静音性】
意外と静か。
【付属ソフト】
【総評】
3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。
仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。
3090の正式な劣化版ですね。
他の3080tiに比べるとデザインは一番良い
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![PRIME-RX9070-O16G-EVO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721782.jpg) |
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190位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/27 |
2025/11/28 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x126x50mm
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![GeForce RTX 5070 12GB Overclocked Triple Fan VCG507012TFXPB1-O [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714478.jpg) |
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261位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/4/25 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:2.4スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.5x120x48mm
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![TUF-RX9070-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679961.jpg) |
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285位 |
213位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/3/ 7 |
2025/3/ 8 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 |
GDDR6 16GB |
HDMI x1 DisplayPort2.1a x3 |
【スペック】SP数:3584 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:3.125スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x62.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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59070とてもいいです!
【安定性】とても良い
【画質】エヌビディアからの交換でしたが、発色が綺麗に感じます。
【機能性】アドレナリンソフトウエアがとても使いやすく、わかりやすい。
【処理速度】とても良い
【静音性】60℃にならないとファンが回転しないので、とても静かですが、自分は0dbファンを切っています。ファン速度35%に設定してますが。それでも気にならない程度です。
【付属ソフト】
【総評】3060tiからの変更で、個人的に12v 2×6 のコネクタは使いたくないという理由から、商品を探しました。9070モデルの中でTUFシリーズは高いほうで、XTシリーズも狙える価格帯ですが、電力とグラボの温度で扱いやすいかなと思い9070TUFに決めました。
モンハンベンチ中も、GPU温度50℃ちょっと、メモリ温度も79℃位と非常に良好です。
(室温23度、ケース フラクタルデザイン R5)
【構成】
OS:Windows11 home
CPU:インテル Core Ultra 7 265k
クーラー:Noctua NH-D15 chromax.black
M/B:asus TUF GAMING Z890-PLUS WIFI
グラボ:asus TUF-RX9070-O16G-GAMING
メモリ:クルーシャル DDR5-6400 16GB×2
SSD:EXCERIA PRO 1TB
電源:コルセア RM1000x (2024) CP-9020271-JP
ケース:フラクタルデザイン R5
52世代前のX3Dもやれば出来る子なんです
メモリポン付けで設定弄るの忘れてました・・・
2133MHz→3600MHzにクロックアップしてワイルズベンチ再測定
結構スコア伸びました。むしここれが本来のスコアですね、すみません
狙ってたニトロかTUFの9070XTが買えなかったため
無印版を購入・・・
WQHD設定ですが
レイトレ性能めっちゃ上がってますね
CPUが5800X3Dでも普通にレイトレ高設定でFPS出ます
VRAMが異常発熱するって記事もありましたが
どんだけ負荷かけてもうちの超絶静穏使用箱で
GPU48℃、ホットスポット68℃、VRAM72℃でド安定です
次は9800X3Dか買えないようなら巷で流行り?な8700G買って
ベンチってみます
構成
CPU:AMD Ryzen7 5800X3D
グラボ:これ(OCはせずデフォルト)
メモリ:なんかそこらへんに転がってた32GB (3600MHz)
電源:Seasonic VERTEX PX-1000
ケース:NZXT H6 Flow
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![GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334055.jpg) |
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177位 |
213位 |
4.53 (13件) |
197件 |
2021/2/22 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感抜群です
初めての自作パソコンで人生初のグラフィックボードがGeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12Gでした。ここの口コミをよく読んで決めました。intel core i5 11400と合わせて主にゲーム用途として購入しました。ゲームはフォートナイトで子供がスイッチで毎日楽しくゲームできています。毎日1〜2時間程度、約3年使っていますが一度も不具合を出すことなく今も快適に使用できています。電源は余裕をもって650wです。購入当時はマイニング終わりかけで安くなってきたところで50000円弱だったと思います。自分でメンテナンスしながらあと5年は使いたいなと思わせてくれる商品です。
5コスパ的に満足です。
GTX1660Tiからの買換えです。
5年目にしてモニターが点滅したりとか不具合が出始めたので
RTX3060に換えました。
40系が出始めて価格もかなり下がったので4万円弱で購入できました。
FFベンチでスコア4646でやや快適でしたw (CPU 9900K)
動画編集ぐらいなのでこのぐらいあれば満足です。
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![GV-N5080AORUS M-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673956.jpg) |
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235位 |
213位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:16pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):360x150x75mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE Cooling システム」がすぐれた熱性能を実現。LCDモニターにビデオカードの情報だけでなくテキスト、画像、GIF も表示できる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AORUSを持つという喜び
【安定性】
NVIDIAらしくポン付けで使えます。
【画質】
4KやUWQHDでも余裕です
【機能性】
30、40シリーズまでのAORUSとは違い、四角形でよりグラフィックボードらしい外観になりました。持った時の感想は「でかっ重っ」。10本のヒートパイプとベイパーチャンバーにより素晴らしい冷却性能を見せます。またAORUSシリーズ特有のRGB HALOにより、ファン回転時のライティングを変えられることもカッコよさを引き出しています。
高負荷時でも58℃までしか上がらない冷却能力は素晴らしいの一言。TGPも260W程度ですので、スペック表よりもはるかに低い電力消費です。付属している4つ目のファンは必要無いくらいで、実際に使っていません。手動OCはしていませんが、カタログ以上の2900Mhz程度を記録しています。
以前使っていたRX7900XTXが爆音&時には450Wを超える電力消費だったことを考えると、温度の低さとワッパの良さは卓越しています。
【処理速度】
最新型だけあって、価格にさえ目を向けなければ素晴らしい性能です。海外レビューではFEに10%程の差をつけているようです。
【静音性】
気になりません。ケースファンの方がうるさいと思います。
【付属ソフト】
使わない方が良いです。自分はLCDディスプレイにステータスを表示するためだけに入れました。
各種項目はAfterburnerで管理しています。
【総評】
1660SUPER→3070→7900XTXと使ってきましたが、3070以来の満足できるGPUです。惜しむらくは価格ですが、実物を目にするとそんなことは些細に感じます。それほどのハイエンドモデルです。3070からAORUSのGPUしか使っていませんが、抜群の安定性と性能は変わらずにより進化したと言えます。
問題は国内流通が圧倒的に少ないことですかね。見つけたら即買わないと、二度と手に入らないかもしれませんよ!
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![Quadro RTX 8000 NVQRTX8000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285766.jpg) |
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334位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 1 |
2019/2/下旬 |
PCI Express 3.0 |
NVIDIA Quadro RTX 8000 |
GDDR6 48GB |
DisplayPortx4 USB Type-Cx1 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 3.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:295W 補助電源:8ピン×1、6ピン×1 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):266.7x111.15x37mm
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![PRIME-RTX5050-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700183.jpg) |
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258位 |
230位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/18 |
2025/7/19 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):268.3x120x50mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能性・静音性素晴らしい!ただ...
【安定性】
非常に安全してる、やっぱり高性能よりも安定を重視したい人におすすめです
【画質】
フルHDでなら不満なし 4kはちょっときついかも?
【機能性】
FPSゲームをする時にスムーズモーションを使うと全然違う
新機能を出来るだけ安く楽しむならあり
【処理速度】
GTX1650Sから乗り換えたが全体的に余裕ができた
大体50fpsくらい上がったかな
【静音性】
前がシングルだったのでまあまあうるさかったがこれはさすが3連ファンなので静か
GPU使用率20%くらいまではファンすら回らない
【付属ソフト】
サイレントモード・OCモードとしっかり棲み分けできる
【総評】
最近若干また値上がりしてるのでこの値段を出すならRTX5060も検討した方がいいです買うなら
値段がかなり落ちれば買うものありか
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![GV-R9060XTGAMING OC-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001694581.jpg) |
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88位 |
230位 |
4.71 (14件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6/ 6 |
PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9060 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:20Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):281x118x40mm
【特長】- Radeon RX 9060 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1a×2、HDMI 2.1b×1、最大同時出力画面数は3。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5光らせたくない人向け
【安定性】
問題無し。
【画質】
想定通り。
【機能性】
派手に光らないのがいい。
【処理速度】
想定通り。
【静音性】
静か。
【付属ソフト】
無し。
【総評】
派手に光ったりしないで長期間性能維持して欲しい。メモリ価格高騰のあおりでビデオカードの価格も上がってしまったのでコスパの良さが無くなったのが残念。
5ゲーム目的のコストパフォーマンスが良かった(過去形)
【安定性】
自分の環境では無負荷、動画再生、ゲームプレイ、エンコード時いずれも安定。
【画質】
画質はモニターやテレビ次第かも。
ソフト面ではVSRを持ってるRTXシリーズの方がいいと思う。
【機能性】
AI目的ならnvidiaの方がいいと思うけど、1440pや4kゲームではFSR4でも画質にあまり問題はない。
【処理速度】
フルHD環境なら高画質にしてもアップスケーリングに頼らず十分快適。
一方で4kは画質を変更しないとFSR4を使っても力不足になりがち。
消費電力に制限をかけた方がなぜか少し性能が上がる。
価格対性能で比較すると競合になりそうなnvidiaのRTX5060ti 8GBより優秀。おまけにVRAM8GBは解像度を上げるとメモリが足りなくなると思う。
【静音性】
ファンが回ってる時でも音が静かで、温度も非常に低い。
消費電力の割にヒートシンクが良い意味で豪華すぎる。
昔のAMDと違って動画再生とマルチモニター時の消費電力が激減しているので低温かつ無音が可能。
【総評】
性能については他サイトでいくらでも掲載されているので割愛。
目的をゲーム(配信も含む)とした場合、タイトルによるけどコストパフォーマンスは競合と比較しても優れてるものが多い。
素の状態でもワットパフォーマンスは優秀。
個体差があるので記載しないが、低電圧化するとゲームプレイ時の電力効率はさらに大化けする。
この製品の特長としては冷却と静音性が優秀だと思う。
ギガバイトのロゴでLEDの光源を軽減しないと直視は眩しい。
i5 13500
B660 micro-atx
DDR4 3200 8GB×2枚
ssd2台
電圧を弄らない条件でワットモニターから凡その消費電力を計測してみた結果、アイドル時30w、フルHD動画再生時45w、ゲームはタイトル次第だけど自分がプレイした中では200w程度が多い。
AMDの単体GPUは初自作のRADEON HD 7850以来。
これ以降リネームの繰り返しなど、半数以上は魅力が乏しい世代だったけどこれはお勧めできる。すごく安定しているので。
自分が購入した時期は税込み5万円程度だったが、今後その価格を期待するのはもう難しそう。
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![Radeon RX 7600 XT Steel Legend 16GB OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601189.jpg) |
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378位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.6スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x51mm
【特長】- Radeon RX 7600 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを備えている。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を装備。独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。
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![DUAL-RTX4060TI-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620193.jpg) |
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155位 |
230位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2024/4/16 |
2024/4/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- デュアルボールファンベアリングを使用することでスリーブベアリング設計よりも長寿命。冷却性にすぐれた「Axial-techファン」を2基搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHD環境で静かに快適にゲームしたい人向け
RTX 4060と比べるとゲーム性能が2〜3割程度向上していて、フルHD環境で快適にプレイできました。
また負荷のかかる場面でもファンの音が静かで大変気に入っています。
5満足です
ファンの音も気になりませんし、性能的にも自分的には満足です。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16G VENTUS 2X OC WHITE PLUS [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713773.jpg) |
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163位 |
230位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 7 |
2025/10/10 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227x126x41mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- SFF-Ready Enthusiast GeForce Cardに対応し、小型のPCケースに組み込める。
- 出力にはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X8(X16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GTX1070Tiから換装
【安定性】
恐らくマザーボードの方が問題だと思いますが、負荷を掛けるとフリーズする事があります。
→新しいPCを購入したので載せ替えた所、フリーズすることはなくなりました。
GPUの問題ではなかったようです。
【画質】
それほど高画質を要求されるゲーム等やっていませんが、問題は無さそうです。
【処理速度】
快調です。
【静音性】
ケースファンより静かなので、全く気になりません。
【総評】
今また10万オーバーですが、先月8万5千円程で購入できました。それでも高いですが。
最新のゲーム等プレイ予定はないのですが、さすがにそろそろと思い換装してみました。
特に不具合等は無さそうなので、このまま新PCに乗せ換えようと思います。
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![GeForce RTX 5060 Ti 16GB Overclocked Dual Fan VCG5060T16DFXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696163.jpg) |
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231位 |
230位 |
4.48 (2件) |
15件 |
2025/6/25 |
2025/6/20 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5060 Ti |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:4608 メモリクロック:28Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:180W 補助電源:1x8-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x120x39.9mm
【特長】- GeForce RTX 5060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。効率的に放熱するオリジナルデュアルファンクーラーを採用している。
- ディスプレイ出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、ボード1枚で4画面出力が可能。
- バスインターフェイスはPCI Express 5.0 x8(形状はx16)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MaxwellからBlackwellへ
年内の安いうちに買いたかったがお財布の都合で在庫枯渇後のツクモ96800円で購入。
他メーカーでもっと安いボードも出ているがGIGABYTEもINNO3Dもなく、MSiも欲しいシリーズなく、玄人志向とASUSは過去実績から購入除外、というわけで初のPNY購入となった。
NVIDIAが盛大にやらかしたMaxwell 970 4GBから10年ぶりのグラボ換装。
速度は不要だがメモリだけは不足することが増えてきたのでステップアップしたく、本当はもう少し待って5070Super 18GBを狙ってた、ところがメモリ冬の時代で発売見込みなくなったのと、とうとうMaxwelのドライバサポート終了したので値段はともかく買えるなら買ってしまおうと。
【安定性】
グラボ換装前に旧ドライバを消去、換装後にStudioDriverの591.74をインストール。
まだ重い作業もしていなく、CineBENCHとFFベンチを回した程度だがGPU-Zでの変な挙動もなし、
ブラックアウトやフリーズもなし。
【画質】
気にするレベルではないのだがなぜか色味が変わった、変わると思ってなかったから調整のための準備をしていないため近いうちに970に一旦戻すと思う。
【機能性】
特になんもなし、発光もないし普通のリファレンスボード。
8ピンコネクタが出力端子に近い側にあるのは反り防止の観点かというぐらい。
重量は900g弱らしい(未測定で組み付けてしまった)
【処理速度】
最近ずっと処理速度を要求することをやっていないので特に不満なし。
【静音性】
Redditなどで高クロック時にひどいコイル鳴きやファンの騒音など書かれているがベンチでは発生なし。
冬なのでというのもあると思うので夏場に評価が変わるかもしれない。
【付属ソフト】
ナンも付いていないです、評価しようがない。
【総評】
商業系やメーカーPCでは世界最大規模の実績を誇るPNYということで買ってみた。
3年保証がついているがPNYは保証条件がダントツで渋いらしい、もし壊れた場合はアスクの対応に期待することになるのでそこは不安w
4AI生成入門にはおすすめ。ゲームをするなら5070以上がいい
AI用途メインに購入しました。ゲームは動作確認程度に利用しております。
【安定性】
最新のドライバにしていますが動作が不安定ということもなく安定しています。
【機能性】
DLSS4.5のおかげでMFGが使いやすくなった。性能が弱くても1080pなら快適に動作できます。
【処理速度】
こちらはAI画像生成についての評価になります。
WebUI(forgeやrefoge)で1080pの画像生成に30秒程度、720pを高解像度化して2k画質生成に50秒程度。拡張機能を増やしていくと1分は掛かります。
5070だと30から40%生成が早いそうなので上位に比べ遅いです。
ただメモリは16GBあるのでA1111やLLMで13Bのモデルも動かせるので多少本機種にもメリットあります。
【静音性】
使用率100%で70℃前後。ファンは50%で稼働させていますがそこそこの音がしますが煩すぎると言うことはありません。
またコイル鳴きも今のところありません。
【総評】
AIで画像生成がしてみたく購入しましたが満足しています。ただゲームもAIも遊びたいなら70TIが間違いないと思います。ゲームのみならメモリが12GBの5070でも悪くはないと思います。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 5070 Twin Edge OC ZT-B50700H-10P [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689231.jpg) |
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353位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/13 |
2025/5/16 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:250W 補助電源:1 x 12v-2x6 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241.5x120.1x40.6mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.1スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(5.0)X16。
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![GeForce RTX 5070 12G GAMING TRIO OC WHITE [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001679745.jpg) |
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254位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/3/21 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5070 |
GDDR7 12GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:28Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x50mm
【特長】- GeForce RTX 5070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 4 冷却システム」を採用し、アップグレードされたファンやエアフローコントロールなどの冷却技術により、高い冷却性能と静音動作を実現。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GV-R907XGAMINGOCICE-16GD [PCIExp 16GB] パソコン工房限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721000.jpg) |
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242位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/20 |
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PCI Express 5.0 |
AMD Radeon RX 9070 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1b x2 DisplayPort2.1a x2 |
【スペック】SP数:4096 メモリクロック:20Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8ピン×3 セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):288x132x56mm
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598923.jpg) |
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247位 |
230位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 3 冷却システム」がビデオカード全体の熱放散を強化し、冷却性能と静音性能を両立。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」でコントロールできる。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
【安定性】【画質】【機能性】【処理速度】
Cyberpunk2077 を4K解像度でウルトラ設定にしてプレイしていますが、処理落ちも全くせずサクサクです。
【静音性】
本当に静かで、ファンが動いているか心配になるレベル
【総評】
奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
Antec P100ケースにぴったし収まりました。(P100ユーザーには参考までに)
5とにかく見た目がいい
【安定性】
同じMSIのM/B(MAG B650 TOMAHAWK WIFI)を使用しているので全く問題なし。
【見た目】
とにかくでかい昨今のグラボ。その中でかなり薄く作られているので見た目のバランスがすごく良いです。派手すぎないエンブレムのARGB LEDも絶妙。
【機能性】
付属品のグラフィックスカードホルダーは背面スロットを利用したものなので構成によっては一般的にケース底面とグラボの間に入れる支柱タイプのものを別途用意しないといけないかも。割と高価格帯の部類なので2種類同梱してほしかったです。
【処理速度】
これまでがGTX1060 6GBをずっと使っていたので比較しても参考にならないかと。高めのブーストクロック設定(2610MHz)なので消費電力が245Wと若干上昇している。4070Superは電力制限80%でも3%程度の性能低下との情報も見るのでとにかうfpsを稼ぎたいという状況でなければ、MSI Afterburnerを使用して調整する方が良いかもしれない。
【静音性】
これは感じ方に個人差があると思うので一概には言えないがかなり静かな部類だと思う。もちろんフル回転時はそれなりだと思うので過度な期待は禁物。
【総評】
今回は完全に見た目と静音性に期待しての購入でした。先月のセール期間中のポイントバックが大きく、実質8万円台半ばで購入できたのでグラボ高騰の状況では大満足。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XTX 24GB GDDR6 RX7900XTX 24G-L/OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502521.jpg) |
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219位 |
230位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。冷却ファンには、ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。
- 60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- デュアルBIOSモードを搭載している。出力にはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目より中身・コスパ重視の人におすすめ
特価で4070Tiと競合するレベルまで値下がっていたので購入しました。
3070からの乗り換えです。
【安定性】
ブルプロでクラッシュすることが何度かありましたが、他のゲームでは特に問題ありません。
【画質】
無評価です。
【機能性】
一般的なDP*3, HDMI*1の構成です。
LEDは青と紫、消灯をボード上のスイッチで選択できます。
付属品はサポートステイのみ、端子キャップもなしと割り切った内容になっています。
【処理速度】
Time Spy Extremeのスコアが6585→11374まで向上しました。
レイトレ性能では3090程度と4070Tiや4080に劣りますが、元々が3070なのであまり不満はありません。
また、VRAMが8GB→24GBと爆増したため、3070で悩まされていたVRAM不足によるパフォーマンス低下がなくなりとても快適です。
【静音性】
性能から考えると静かです。
【付属ソフト】
特にないので未評価です。
【総評】
本体・付属品ともに割り切った仕様、ドライバもまだまだ改善の余地ありですが、それでも4080に匹敵するラスタライズ性能と24GBの大容量VRAMを備えており大作ゲームを快適に遊べるグラボです。
特価で出ているときに狙ってみてはいかがでしょうか。
5コスパがいい
VRChatをすることが多いので、それに関することをいくつかレビューします。
【安定性】
リリース当初の時点では、動画再生に関しての問題がありました。23年5月現在でも「VRゲームやVRアプリの一部で想定よりも性能が低いことがある」とドライバーの既知の問題点として触れられてます。個人的な利用範囲では特に問題なく動いているように感じます。
またRadeonはバグが多いという話に関しては、Nvidiaがクラッシュしても特になにも表示がないのに対し、Radeonはどのようにクラッシュしても(たとえゲームやソフト側に原因があったとしても)バグレポートツールが起動するのが理由ではないかと個人的には感じています。友達に「クラッシュしたね。何かあったの?」と聞かれた時に、Nvidiaを使用している人は「わからない」となるのに対して、Radeonを使用している人は「グラフィックボードがタイムアウトした」となるので、そういう口承によってRadeonはバグが多いと思っている人が多いのではないでしょうか。自分はGTX750tiから始まって10台以上のグラフィックボードを使った経験がありますが、Radeonが特段クラッシュしやすいとは感じませんでした。
【画質】
3DMARKのTimeSpyではデフォルトで28840点でした。RX7900XTXの平均よりも低いのは電源が8pin2本だからだと思います。OCをすれば31000点まで伸ばせたので、RTX4090と4080の間くらいのスコアは出せます。
VRChatでもその性能の高さを実感してます。だいたい3000x3000の解像度でアンチエイリアスをx2に設定して、ほとんどの場面で90FPSを出すことが出来ています。CPUに5800X3Dを使っているのですが、fpsVRというCPUとGPUのFrameTimeをオーバーレイで見ることができるソフトを見ると、FPSが落ちたなと感じるときはCPUがボトルネックになってるときが多いです。
メモリの性能が大きく影響するといわれてるVRChatですが、RX7900XTXはメモリ容量24GBで帯域幅が960GB/s(実行帯域幅は3500GB/s)です。10%ほど価格が高い競合のRTX4080が16GBの帯域幅716.8GB/sですので、VRChatのことを考えるとRX7900XTXを選ぶ価値はありそうです。DLSSが導入される可能性も限りなくゼロに近いですしね。
【機能性】
RX7000シリーズから、AIアクセラレータが搭載されました。23年5月の時点ではAMDからAIアクセスの利用方法は提供されてないのですが、IntelがArcのために作ったXeSSという超解像技術を使うことができます。XeSSはShader Model 6.4で利用して作られていて、MicrosoftもShader Model 6.4の利用を一部推奨しています。AMDもAIアクセラレータの利用方法を用意するでしょうし、今後に期待できる部分です。
またBlender3.5からRadeonでもハードウェアレイトレーシングを利用することができるようになりました。
いままではNvidiaの独壇場だった部分で、AMDの巻き返しが始まっています。FreeSyncがG-SYNCを駆逐したように、オープンな規格を好むAMDのこれからに期待しています。
【総評】
今後の展開を含めずとも、単純にコスパがよく、オススメできると思います。最近VRChat界隈でグラフィックボードに関する論争がありました。RadeonやArcは「Nvidiaのグラボじゃないから」と選択肢から外してしまうのは、少しもったいないと個人的には思います。
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![GeForce RTX 5080 16GB ARGB Overclocked Triple Fan VCG508016TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680318.jpg) |
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324位 |
230位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/3/ 7 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:360W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):328.7x137.7x59.7mm
【特長】- GeForce RTX 5080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。静音性にすぐれたトリプルファンクーラーを採用。
- EPIC-X アドレサブルRGBイルミネーションに対応する。
- 映像出力端子はDisplayPort 2.1b×3、HDMI 2.1b×1を装備し、1枚で4画面出力が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと値段が高いかも
【安定性】
96時間H.265GPU指定、2窓エンコードで安定してファンの回転数1000rpm維持
【1年後】
生成AI FHD10枚 24時間 400キュー 79度〜80度 VRAMは攻めて残り1GB〜900MB残る用設定で完走 FANは自動で2000rpm前後
エンコードFHDの場合P1であれば5窓でも200FPS前後
ポリシー的にP7なので5窓だとかなり遅いといっても60FPSまでは下がらず
【画質】
モニターが変わらないので変わらない、私に目の劣化によって綺麗なのか個人差あり
【1年後】
同上
【機能性】
OCツールVELOCITYXで標準40〜50分で終るものをしただけ
【1年後】
コアクロック+350 メモリクロック+800 OCCTとスピードウェイ合格
【処理速度】
ゲームはゴリゴリ3Dはしないのであまりわかりませんがエンコードは安定
【1年後】
同上+生成は速くなった”気がする” エンコードも設定良し悪しで速くなった”気がする”
【静音性】
静か
【1年後】
2000RPMいくも静か
【総評】
高性能な冷却と安定動作に満足しています。
特別な設定をしなくても安心して使えるので、
安心して長時間GPUを使いたい人におすすめできるカード
【1年後】
変わらず満足ですがVRAMが足りないように思える
生成をするなら4090 or 5090
性能とVRAMが見合ってない気がする
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![GV-N5080AORUSX WB-16GD [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001673959.jpg) |
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284位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/31 |
2025/1/30 |
PCI Express 5.0 |
NVIDIA GeForce RTX 5080 |
GDDR7 16GB |
HDMI2.1b x1 DisplayPort2.1b x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリクロック:30Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 冷却タイプ:水冷 補助電源:16pin x1 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):208x156x29mm
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![NVIDIA RTX PRO 4000 Blackwell ENQRP4000B-24GER [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709342.jpg) |
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357位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
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PCI Express 5.0 |
NVIDIA RTX PRO 4000 |
GDDR7 24GB |
DisplayPort2.1 x4 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 5.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:140W 補助電源:PCI Express CEM5 16pin電源コネクタ×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):241.3x111.15x18mm
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![GT730-4H-SL-2GD5 [PCIExp 2GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001388439.jpg) |
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233位 |
251位 |
4.16 (9件) |
103件 |
2021/10/ 1 |
2021/10/ 1 |
PCI Express 2.0 |
NVIDIA GeForce GT 730 (64-bit GDDR5) |
GDDR5 2GB |
HDMI1.4b x4 |
【スペック】CUDAコア数:384 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 2.0 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット ファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):148x105x18mm
【特長】- GeForce GT 730を搭載したビデオカード。4基のHDMIポートを備えたエントリー向けモデル。
- 最大4画面同時出力が可能なので、デジタルサイネージでの使用にも適している。静音性にすぐれたファンレス仕様のヒートシンクを備え、補助電源も不要。
- シングルスロットデザインを採用しているため、1つのシステムに複数のPCIeデバイスを追加できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5格安で利用できる4画面出力ビデオカード
【安定性】
普段使いで特に問題なく動作しています。
基本は Windows で使っています。
Ubuntu 20.04 / 22.04 では NVIDIA ドライバで正常に動作。
※注意点※
Ubuntu 24.04 以降は NVIDIA 公式ドライバのサポート対象外。
標準ドライバ(Nouveau)での利用となりますが、
ゲームや動画編集をしない限り、問題なく使えています。
(Linuxでこのカードを高負荷用途に使う人は少ないと思います)
【画質】
AMD グラボや Intel 内蔵グラフィックと同等。
特別な差は感じません。
【機能性】
格安で4画面出力が可能
これに尽きます。
【処理速度】
ビジネス用途・トレーディング用途なら十分な性能。
3Dゲームは未検証ですが、
GT730のスペック上、高速処理は期待できません。
2025年11月現在、古いカードに分類されますが、
複数ディスプレイ表示の速度は普通に快適です。
【静音性】
ファンなしで非常に静か。
素晴らしいです。
【付属ソフト】
ASUSサイトからドライバ・ユーティリティをダウンロード。
クロック調整なども可能ですが、
特に必要性は感じませんでした。
(※Ubuntu 24.04 以降は NVIDIA ドライバ非対応)
【総評】
ビジネス・トレード用途で4画面出力を実現
この1枚で対応でき、追加すればさらに拡張可能。
この価格で4画面が使えるのは、良い時代になりました。
5現状ノートラブルで稼働しています→トラブル発生
設置1週間ですが、レビューします。
4画面化したくて、3画面出力に使っていたGT710-SL-2GD5から乗り換えました。
用途は、株等のトレードや、動画視聴など、負荷少な目のものです。
マザーボード:ASROCK A520m-hdv 16G
CPU:Ryzen 5 5600g
メモリ:16G
電源:500W
OS:Windows10
接続:HDMI*2、HDMI→DVI、HDMI→VGA
VGA接続のモニタだけ、PC起動2分後くらいに、2秒真っ暗になって回復するという症状が出ましたが、リフレッシュノートをいじったら、その後なくなった感じです。
同梱の紙に、ドライバをダウンロードするように書いてありましたが、自分が検索した限りだと、この商品の専用ドライバーはASUSのホームページにありません。なので、付属ソフトは星2つです。共用の管理ソフトはあるようですが。
個人的に初の4画面化でしたが、今のところ、良い買い物が出来たと思っております。
2024/12/12追記
最近フリーズします。
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