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![GV-N3050WF2OCV2-6GD [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724958.jpg) |
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17位 | 9位 | 5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/19 |
2025/12/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):191x111x36mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPUの中では低価格ですが、十分な速度です
【安定性】
取り付けて、まだ2週間程度
おかしくなったことはありません
【画質】
ゲームではなく、動画編集のみですので
特に変化はありません
【機能性】
期待値以上です
(いままではオンボードGPUでした)
【処理速度】
期待値以上です
(いままではオンボードGPUでした)
フルHDの動画編集、30分程度の番組のエンコードが10分少々です
(いままでは、果てしなくかかったか、途中でフリーズ)
CADによる3Dモデリングは、今まではOpenGL(簡易表示)でアングルを決めてから、仕上げレンダリングを行っておりましたが、仕上げレンダリングの状態でも動かせるようになりました
(ベクターワークス使用)
【静音性】
ちょっとファンの音は聞こえます
デスクトップPCなので、これは当然だと思っております
【付属ソフト】
使っておりません
ドライバーはネットの方が新しいと思います
【総評】
最近のGPUは高いのですが、それだけの価値はあると思います
もっとも、CPU内蔵でもけっこう使えるので、
動画、3D等を行わない方は、実感しにくいかもしれません
あ、そうそう、ちょっと重いので、ボードがPC内で垂れ下がってきそうでしたので
割り箸でスタンドをつくり、支えております(そういう商品もありますね)
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![GV-N3060WF2OC-12GD Rev2.0 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001566329.jpg) |
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14位 |
18位 |
3.34 (5件) |
16件 |
2023/9/11 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):198x121x39mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、2基のオリジナルブレードファン、「オルタネイトスピニング」などを備え、高効率の放熱を実現。
- 小型のPCケースにも取り付け可能で、エアフローも妨げない。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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512GBで、HDMIが2つ
生成AIとやらを利用してみたいという親の要望に沿って選択。
最低限の性能でなおかつHDMIが2つ付いているという、ウチの条件にマッチした数少ない製品の一つ・・・VRAMが12GB必要で尚且つあまりお金は出したくないという事で、選択肢が無かった。
結果的に満足しているようで、こちらとしては何より。
旧機種からの組み換えで、GTX1050Tiからの隔世的な更新の為、他のゲームの映像的な美しさも段違いになったようで喜んでいた。
それにしてもグラフィックカードは高くなったなぁ。
5生成AIではお勧めのグラボです
生成AI作成のためにこちらのグラボに買い換えました。コメントや評価が全く無くて心配でしたが、全く問題なかったです。Stable Diffusionでの12GBの威力は絶大で爆速となりました。
値段もこなれてきて良いと思います。
【安定性】今の所、全く問題はありません
【画質】問題ありません
【機能性】取り付け等問題なかったです
【処理速度】生成AIでは問題なく動きます。快適です
【静音性】以前と比較すると静音です。動作しているのかと思うほどです。
【付属ソフト】なし
【総評】
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![DUAL-RX7600-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680201.jpg) |
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31位 |
21位 |
4.35 (3件) |
25件 |
2025/3/10 |
2024/11/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):229x123x49mm
【特長】- Radeon RX 7600搭載のビデオカード。2基の「Axial-tech ファン」に、より長いブレードを可能にする小型ハブと下向きの空気圧を高めるバリアリングを搭載。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、GPU温度が50度を下回るとファンは停止し、負荷の低いゲームや軽作業を比較的静かに行える。
- 主要機能をダッシュボードに集約し、より使いやすいインターフェイスに刷新した「GPU Tweak III」に対応、簡単にオーバークロックできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段を考えると買う価値ありです
サブPCのグラボが購入後5年経ち古くなったため、このグラボに買い換えました。交換前のRX 5700 XTに対して速くなりました。
RTX3060tiとベンチマークを比較しました。RX7600のドライバ設定は「HYPR-RX」を選択し、AFMF 2とRadeon Anti-Lagをオフしています。AFMF 2をオンにするとフレームレートはあがるのですが、スコアが下がるのでこのように設定しています。また、モンハンのフレーム生成はRTX3060tiがオンに出来ないのでオフにしています。
3DMARK:レイトレーシングテストを使うベンチはRX7600は弱く、それ以外はRX3060tiと同等。
モンハン:負荷が軽いとRTX3060tiと同等、重い負荷だと悪くなる傾向にあります。
FF15/FF14:RTX3060tiの圧勝
熱:3DMARK時にRX7600・RTX3060ti共にMAX75℃前後
音:ベンチ実行時PCファンの方がうるさいのでグラボの音は分かりません。通常時は殆ど無音です
下記の通り構成に差がありますが、CPUの差は軽微と考えています。
amazonでクーポン使用で38000円程度。ポイントを入れると実質37000円程度だったのでこの価格としては良い買い物だったと思います。
RTX3060tiは4年前にグラボが爆上がりする前に50000円程度で買いましたが、良い時期に購入したと思います。今の価格の費用対効果を考えると買い換える気になりません。
【メインPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5900x
CPUクーラー:corsair iCUE H115i ELITE CAPELLIX
マザー:rog strix b550-e gaming
メモリ:CFD Selection W4U3200CM-32G x2
M.2: WDS200T2X0E-EC
電源:corsair RM1000i
グラボ:ZOTAC GAMING GeForce RTX 3060 Ti Twin Edge OC
OS:Windows11Pro 64bit
【サブPC構成】
CPU:AMD Ryzen7 5800x
CPUクーラー:corsair H100i RGB PLATINUM
マザー:rog strix b550-f gaming
メモリ:W4U3200CM-16GR
M.2: PG3VNF CSSD-M2B5GPG3VNF
電源:LEADEX III GOLD 750W
グラボ:DUAL-RX7600-O8G-EVO(このグラボ)
OS:Windows11Pro 64bit
4コンパクトで性能もそこそこ悪くない
コンパクトなケースを使用しているため、選択できる製品が少なく比較的軽めの3Dオンラインゲームを中心に遊んでいるため、RX7600でも大丈夫かなと思って買ってみました。
実際によくプレイしているゲームを動かしたところ特に不満はなく、FPSもそれなりに出ていてなによりFANの音がおもったより静かで発熱も低い感じがします。
ヘビータイトルを4Kで楽しみたいなら正直物足りない点はあるとは思いますが、解像度2Kまでならそこそこ余裕はあると思います。特筆すべき点はやはりAMDのAFMF2.1機能でDLSSと違ってゲーム側が非対応でもフレーム生成でFPS数が最大で約2倍に増えるといったところでしょうか、(一応Nvidia側も非対応のフレーム生成機能を最近追加したようですが・・・)AFMF2.1のおかげで重くて遊ぶことを断念したタイトルもそこそこ楽しめるのがすごくいい。
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![AR-B580D6-E12GB/DF [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708572.jpg) |
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26位 | 27位 | 5.00 (2件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化がもう一歩。
Arc B770が中止との噂でシビレを切らしてRTX3070からの乗り換えです。
ベンチマーク性能的に3070比で10%弱の性能減ですが、私がやるゲーム(鳴潮、原神、スタレ、ゼンゼロ、BF6,Escape from Tarkov)では然程問題とし購入。
XeSSが効くBF6と鳴潮(グラフィック優先設定)ではネイティブで3070と同等のfpsどころかレイトレーシングをオンにしてもfpsに然程差がなく、DLSS3とXeSS2(XeSS2対応タイトルはXeSS3のMFGが利用可)では
3070:BFで90fps前後 鳴潮で120fps
B580:BFで200fps前後 鳴潮で200-300fps(レイトレーシング有)150-200fps
とVRAMとフレーム生成が効いていると思いました。
しかし、Escape from Tarkovではハイドアウト内では120fps前後出ているものの、レイドに出撃した途端に40fps、発砲した瞬間にfpsが1桁になるので最適化不足ですね。
一部の最適化不足を除き、今後の更なるドライバの改善、次世代のCelestialへの期待を込めて星5です。
構成
CPU:Intel Core Ultra7 265K
M/B:Asus ROG B860-F
RAM:Crusial DDR-5 6000 32GBx2
ストレージ:Crusial T500 1TB+2TB
5コスパは最高
【性能】
ゲーム性能はRTX3070に近く、VRAMも12GBと多い。
9060XT(8GB)/RTX5060(8GB)の8‐9割程度の性能で、
5000‐10000円程度安く、コスパは大変良いと思う。
生成AIは(OpenVINOに対応していれば)9060XT/RTX5060より格段に早い。
【相性】
メジャータイトルを遊ぶ分には現状問題なし。VRゲームとは相性が悪い。
【ハード】
95�oデュアルファンに金属製のバックプレートで、造りはしっかりしている。
セミファンレスだがアイドル時の温度・消費電力が最新世代としては高め。
※中身はSPARKLE のデュアルファンモデルを1年保証にしたもの。
【ソフト】
発売後1年経過しているためか特に不具合無し。
Geforceからの入れ替えだが、特にドライバの競合も起きていない。
生成AIを試すなら公式のAIPlaygroundから試してみると良い。
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![RD-RX6400-E4GB/LP [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436882.jpg) |
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29位 | 31位 | 4.25 (15件) |
15件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMI x1 DisplayPort x1 |
【スペック】SP数:768 メモリクロック:16Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):152x69x18mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。ロープロファイルに対応し、スリムPCへの増設やPCケース内のエアフローの確保に適している。
- 1スロットタイプのシングルファンクーラーを装備。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X4(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は2。
- この製品をおすすめするレビュー
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5割り切った使い方が出来れば、ゆとりある性能のGPU
【安定性】
私の環境(CPU:Ryzen5500、RAM:48GB、M.2 SSD)では、
GTA5プレイ時(720p、30fps、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定)で
GPU使用率3%から35%前後で推移しています。(50%はまず超えないです。)
上記設定でベンチマークを行ったところ、最大GPU使用率が35パーセントでした。
1080p、fps上限なし、DirectX 11、リフレクション最高設定、その他は下限設定にしたところ、
110fpsから144fps、GPU使用率90%から98%前後を推移していました。
予想を大きく上回るRX6400のパワーに驚きました。
BeamNG.driveプレイ時(720p、30fps、テクスチャ高設定、ライティング低設定、その他は下限設定)でGPU使用率3%から45%を推移しています。
1080pのプレイに関しては今後確認予定です。
【機能性】
720p 30fpsで低-中設定でプレイするのであれば、余裕をもって動作してくれます。
消費電力もかなり少なく、電気代をあまり気にせず遊べます。
【静音性】
1080p、中設定以上でプレイするとファンが回転する音が響きます。(一生懸命動いてる感じです。エアコンの動作音を少し高くしたような音がPCから聞こえます。)
【付属ソフト】
AMD software Adrenalin Editionをインストールすれば、ゲームをプレイ中にフレームレートやGPU使用率、GPU消費電力、GPU温度などを見ることができます。
【総評】
"720p 30fps"で割り切ってプレイするのであれば、かなり余裕があります。個人的に10年後も使っているような気がします。
ですが、これから要求ペックが上がっていくゲームを"1080p 60fps"以上でプレイするのであれば、個人的にRX9060(AMD)や、RTX5060ti(NVIDIA)などを強くお勧めします。(心強さが違うと思います。)
5設定次第では「ユミア」もワンチャン
【安定性】
定格で使う限りは何ら問題なし
【画質】
接続するモニタや設定次第
爺力と比べRadeon系は色合いが明るめ&赤い実の色合いが強めの傾向があり
映像・動画鑑賞やクリエイティブな用途に好まれる。
なので、肌色成分の多い動画や2DのADV(AVG)メインなら、事実上Raoden一択かと
【機能性】
AMD Software(Adrenalin Edition)でイロイロ弄れます
・パフォーマンス優先、画質優先、カスタム設定などをゲーム別に設定可能
・解像度HD →FHDへのアップスケーリング
・フレーム補完
【処理速度】(数値はpassmarkスコア)
ざっくり「爺力GTX1650と同格」とはよく言われますね
ゲームタイトルにより爺力GTX1650/RX6400は得手不得手があり
基本的に解像度HDで60fpsで遊べる能力はある程度かなと
1スロかつLPの製品(★印のあるもの)のコンシューマー製品では最強
16429:Radeon RX5700XT
15921:爺力 RTX2060
---- ↑ ユミア「推奨」 --------
13504:爺力 GTX1070
13282:★ RTX1000 Ada(Quadro系ワークステーションボード)
11658:爺力 GTX1660
10701:爺力 RTX3050 6GB
8839:Radeon RX580
---- ↑ ライザ1〜3「推奨」 --------
7977:Radeon RX570
7880:爺力 GTX1650
---- ↑ ユミア/エルデンリング「最低」 --------
7641:★ Radeon RX6400
7011:Ryzen7 8700G(Radeon 780M/iGPU)
6324:爺力 GTX1050Ti
---- ↑ A9TC「最低」 --------
5692:Ryzen5 8600G(Radeon 760M/iGPU)
5464:★ Arc A310
5028:爺力 GTX1050
---- ↑ ライザ1〜3「最低」 --------
2718:★ Radeon RX550
2451:★ 爺力 GTX1030
Passmarkスコアだけを見ればRX6400はRX570より劣ってはいますが
RX570は「(第2世代)Polaris」、RX6400は「RDNA2.0」と3世代差
RX6400は「フレーム生成」「Adrenalin」「AFMF2」等に対応
ゲームの設定を「解像度HD」にできるタイトルなら
「FHDにアップスケーリング」「フレーム補完」などを駆使することで
結構遊べるレベルになる
【参考1】Radeonのアークテクチャの歴史(爺力のライバル製品)
Polaris(Pascal) → Vega → RDNA1.0(Turing) → RDNA2.0(Ampare)
【参考2】RX6400を実際にプレイした際の平均fps
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ゲームの解像度、ゲームの画質設定、AMD Softwareのモード、平均FPS
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ユミア:HD、Normal、Performance、100fps↑
ライザ2:FHD、Normal、Performance、60fps↑
ライザ2:HD、Normal、Performance、100fps↑
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テストしたPC:Opti Plex 3060SFF(改)
Core i5-9500/32GB/RX6400 4GB/NVMeにインスコ
比較したPC
Ryzen5 8600G/64GB/RX7600XT 16GB/NVMeにインスコ
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上記設定なら普通に遊べる感触です。
アップスケーリングにはそれなりにCPU負荷がかかりますので
CPUもそれなりの性能が必要となります
Steam版「アトリエ」シリーズは「ユミア」より前のタイトルなら
FHDでもソコソコ快適に遊べますが、「ユミア」は結構ギリギリ
Core-i5/Ryzen5を使うならAlderLake/Rapahael世代ぐらいは欲しいかも
ただし、ユミアに関しては RX6400とRX76000XTでは画質の差は歴然
RX6400では遊べるけど、割り切りは必要
【静音性】
ベンチ等で連続して負荷をかけ続けるような事をしない限り気にならない
【付属ソフト】
付属CD無し、ドライバはネットからDL
【総評】
安価に手に入る、法人向け用PCのリースアップ放出品、
Dell Optiplex SFF、HP ProDesk SFF等のPCでゲームを遊ぼうとすれば
dGPUは1スロ、LP、補助電源不要である事が必須となりますが
解像度「HD」で遊べるゲームなら、最高設定でヌルヌルとはいかないまでも、
適切に設定を落とせば遊べるレベルにはなりますね
FPSや最新のMMOには興味が無く、JRPGやSRGをまったり遊びたい方なら
RX6400でも問題ないケースが多いはずです。
いっその事、安価なビジネス用モニタ(解像度HD、60Hz)でゲームを遊ぶなら
HDで解像度はちょうどよく見えますし、本品で遊ぶ際は結構快適に遊べるでしょう。
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![AR-B570D6-E10GB/DF [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708573.jpg) |
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64位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したビデオカード。カスタマイズされた「95mm AXLファン」を採用し、以前より5mm大きくなり、冷却効率が10%向上。
- 「セミファンレスファン」により、GPUが軽負荷時や低温度の場合0dBのファン停止モードが有効になる。
- DisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備。ゲーム配信のための機能が盛り込まれた「インテル Arc Control」に対応。
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![GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001334055.jpg) |
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34位 |
45位 |
4.53 (13件) |
197件 |
2021/2/22 |
2021/2/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- フレームレートを高めるAIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感抜群です
初めての自作パソコンで人生初のグラフィックボードがGeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12Gでした。ここの口コミをよく読んで決めました。intel core i5 11400と合わせて主にゲーム用途として購入しました。ゲームはフォートナイトで子供がスイッチで毎日楽しくゲームできています。毎日1〜2時間程度、約3年使っていますが一度も不具合を出すことなく今も快適に使用できています。電源は余裕をもって650wです。購入当時はマイニング終わりかけで安くなってきたところで50000円弱だったと思います。自分でメンテナンスしながらあと5年は使いたいなと思わせてくれる商品です。
5コスパ的に満足です。
GTX1660Tiからの買換えです。
5年目にしてモニターが点滅したりとか不具合が出始めたので
RTX3060に換えました。
40系が出始めて価格もかなり下がったので4万円弱で購入できました。
FFベンチでスコア4646でやや快適でしたw (CPU 9900K)
動画編集ぐらいなのでこのぐらいあれば満足です。
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![RD-RX7600-E8GB/V2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693613.jpg) |
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63位 |
46位 |
- (0件) |
23件 |
2025/6/12 |
2025/5/31 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):241x116x49mm
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![AR-A310-E4GB/4HDMI [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664264.jpg) |
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76位 |
66位 |
4.75 (3件) |
0件 |
2024/11/21 |
2024/11/29 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x4 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:4ポート 本体(幅x高さx奥行):145x107x18mm
【特長】- ARC A310を搭載したビデオカード。1スロット仕様によるコンパクトモデルで、低消費電力で外部電源が不要。
- HDMI×4で同時出力が可能なため、4つのディスプレイにより、広大な情報表示や作業スペースを確保できる。
- シングルスロットのスマートなビデオカードで、マザーボードのほかの拡張スロットをふさぐことがない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDMI×4ポート便利で、安定動作しています
HDMI出力が3ポート必要だったため、こちらの製品を購入しました。
ASUS B760M-A D4と組み合わせて半年ほど使用していますが、動作は安定しています。
ドライバーもインテルのサイトから自動更新できるので、特に問題はありません。
唯一困った点としては、Windows11の初期インストール時の解像度がXGA(1024×768)に固定されてしまい、設定ボタンが画面外に出て押せない状態になってしまったことです。ここは少し苦労しました。
私の使用環境は、2枚のディスプレイに加えてAVアンプへ接続しています。PCで作業しながら、YouTubeでBGMを流し、AVアンプで音楽を楽しむという使い方をしています。
HDMIポートはオーディオ機器やテレビへ直接接続できる場合が多く、こうした用途で使いたい方にはおすすめできる製品です。
当方は、ゲームもせず、凝った使い方をしていないため[画質]と[付属ソフト]はむ評価とします
5待ち望んでいたスペック&価格帯のモデル
【安定性】
購入して1か月、トラブルがあったのは、最新ドライバを当てた時だけで、基本快適です。
この製品を付けたばかりの時は、そこまで勝手にドライバがすぐ入らないので、焦りますが、再起動などして、少し経てば(5〜15分?)入って、他のモニタも明るくなります。
intelのサイトからもドライバをダウンロードできますが、インストールに時間かかる場合がありますので(40〜60分?)、進んでないと思わず、短気にならないことが大切です。
最新とされるドライバをわざわざあてたら、ファイルを開くのが遅くなったことがあったので、自分的に問題のないドライババージョンを保存しておくと良いです。
【総評】
昨年の春、4つの映像出力を持つボードは、1つのモデル以外高価だったので、その唯一の求めやすいモデルを買いましたが、動作に不満を持っていました。諦めて、大枚をはたくしかないのかと調べると、この製品が発売されていました。自分が欲していたスペックと価格帯のモデルで、玄人志向さんには感謝です。
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![DUAL-RTX3060-O12G-V2 [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364510.jpg) |
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58位 |
68位 |
4.45 (11件) |
28件 |
2021/6/25 |
2021/6/25 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x123x38mm
【特長】- GeForce RTX 3060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。デュアルファン仕様のLHR(Lite Hash Rate)モデル。
- 強力な「Axial-techファン」を2基搭載し、大型ブレード用の小型ハブと下向きの空気圧を高めるためのバリアーリングを備えている。
- 「0dBテクノロジー」により、GPUコアの温度が50度を下回ったときにファンの回転を止めることができ、負荷の軽いゲームを静かに楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ良い
【安定性】
ほとんどのソフトで特にトラブルが起きたことはないのですが、
このGPUが原因かどうか特定には至らないものの
2023以降のPhotoshopで若干の不具合を感じます。
【機能性】
コンパクトで導入しやすいサイズでした。
【処理速度】
AIイラストの描写に使うことがありますが
512x512の画像の生成に必要な時間は3秒ほどです。
ガチャ効率は良くなった気がします。
【静音性】
PC自体が爆音なので気になったことがないです。
【総評】
コスパの良いGPUなのではないでしょうか。
5クオリティの高いグラフィックボード
【安定性】
良い。
Ampere SMは、FP32の2倍のスループットと改善された電力効率をもたらす。
【画質】
良い。
解像度 Digital Max Resolution 7680 x 4320。
4Kの美しい動画を再現可能。
【機能性】
良い。
Yes x 1 (Native HDMI 2.1)
Yes x 3 (Native DisplayPort 1.4a)
HDCP Support Yes (2.3)
【処理速度】
第3世代 Tensor コア:構造的スパースとDLSSなどの高度なAIアルゴリズムにより、最大2倍のスループットを実現する。これらのコアは、ゲームのパフォーマンスと全く新しいAI機能を大幅に向上させる。
ビデオメモリ:12GB GDDR6
コアクロック:OC Mode - 1867 MHz (Boost Clock)
Gaming Mode - 1837 MHz (Boost Clock)
【静音性】
良い。
Axial-tech ファン設計。0dBテクノロジーにより、比較的静かにゲームを楽しむことができる。
【付属ソフト】
GPU Tweak II(モニタリング&チューニングソフト)が付属。
【総評】
良い。
メーカーサイトでは、「144時間の検証プログラムで一連の厳しい試験が行われ、最新のゲームとの互換性を確保されている」とのこと。
ヘビー級のグラフィックス性能を求めるゲーマーにとって理想的な選択肢となる。
今回メインマシンのグラフィックボード含めた中枢パーツ交換で、以下のようなパーツ構成になった。
・マザー:PRIME H670-PLUS D4
・メモリ:Corsair CMK32GX4M2E3200C16 (DDR4 PC4-25600 16GB 2枚組)
・CPU:Core i7 13700F BOX
・CPU cooler:虎徹 MARK3 SCKTT-3000
・グラボ:DUAL-RTX3060-O12G-V2 [PCIExp 12GB](本製品)
・SSD:Western Digital WDS100T3X0E [M.2 NVMe 内蔵SSD / 1TB / PCIe Gen4x4 / WD ・BLACK SN770 NVMe SSDシリーズ / 国内正規代理店品]
・PSU:MPG A850G PCIE5
・ケース:Fractal Design Define R5 Black Pearl (流用)
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![GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294863.jpg) |
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83位 |
72位 |
4.82 (5件) |
54件 |
2020/9/30 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートしている。
- 「NVLink」のほか、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51世代前だけどコスパ最高
【安定性】
いまのところこのグラボに変えてからフリーズしたりはしていません
【画質】
GTX1060からの買い替えです。性能が高いのでほぼ最高設定でゲームができるので、きれいさに感動しています。
【機能性】
正直よくわかりませんw
【処理速度】
とても良いです。
【静音性】
意外と静かです。
【付属ソフト】
ドライバさえあればいいので、無評価です。
【総評】
本当は4080を買う予定でしたが、3090がものすごく値下がりしたこともあり、このグラボを購入しましたが、大正解でした
5動画編集用も兼ね24GBグラボを特価時に購入
【安定性】継続運用。不安定さはない。ケースに収まるか不安もあったが、1070tiからの置換でも問題はなく収納できた
【画質】特に差異は感じないが、画質設定とともにFPSは向上した
【機能性】特になし
【処理速度】1070tiからの置き換えで、FPS向上が確認できた。モニタ上限60まで張り付きで使用可能。動画レンダリングにも使用するが、現状では比較はしていない
【静音性】前製品よりうるさいかも
【付属ソフト】−
【総評】特価で購入可能なタイミングがあり、4000シリーズが高価格帯での張り付きが想定されていた為に思い切って購入。3070や3080でも良かったが、動画レンダリングに24GBが欲しかったのでこちらをチョイス。
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![NVIDIA RTX A400 ENQRA400-4GER [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638239.jpg) |
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141位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/10 |
2024/6/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A400グラフィックスプロセッサーを搭載したビデオカード。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備え、最大同時画面出力数は4。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
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![NE63060U19K9-PG190L (GeForce RTX 3060 Infinity 2 OC 12GB) [PCIExp 12GB] ドスパラ限定モデル](https://www.dospara.co.jp/on/demandware.static/-/Sites-dospara-catalog-ms/default/dw162493fa/img/large/parts/2026/648159-1.jpg) |
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126位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/28 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3584 メモリクロック:15Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:170W 補助電源:8-pin x 1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):247.3x111.9x40.8mm
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![Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565405.jpg) |
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134位 |
102位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
56600xtからいれかえ
【安定性】
問題なし
【画質】
よい
【機能性】
問題なし
【処理速度】
設定をあまり気にしなくてよくなった
【静音性】
3連ファンなのでそれなりに
【付属ソフト】
ずっとRadeonなので変わらず
【総評】
FHDではしばらく困らなくなりそう
4RX 6700 XTからの乗り換え
RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。
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![GeForce RTX 3050 LP E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001763288.jpg) |
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88位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/13 |
2026/2/13 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):174x69x42mm
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![NVIDIA RTX 2000 Ada 世代 900-5G192-2541-000 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605896.jpg) |
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157位 |
105位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/3 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 2000 Ada |
GDDR6 16GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2816 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 2000 Adaを搭載したビデオカード。複雑なタスクに高い速度と精度で取り組めて、電力効率にすぐれ、コンパクト。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
- AV1エンコードとデコードに対応。
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![RTX3050-O6G-LP-BRK [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613142.jpg) |
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153位 |
126位 |
4.67 (3件) |
20件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):182x69x40mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。ロープロファイル対応2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じんレベルでホコリへの対策済み。デュアルボールファンベアリングを使用することで、従来のスリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画視聴・RAW現像だけでも導入の価値あり
GTX1050Tiを使用していましたが、RTXシリーズのビデオAIアップスケーリング機能(VSR)が欲しくて買い換えました。
RAW現像にも使用します。
ゲームはしません。
4Kディスプレイ使用です。
msiのモデルと迷いましたがセールで安かったのと使用しているマザボがASUSであることが理由でこちらにしました。
msiはHDMIが2ポート、こちらのASUS製はHDMIが1ポートしかないですがDVI端子が付いています。
VSRは初期では無効なので有効化操作が必要です。
効果は絶大でdアニメストアの動画の解像度が本当に4Kのような高解像になります。
通常再生ではほとんどGPU負荷が掛かりませんが、VSR使用時はほぼ全開状態になります。
夏季だとまた違ってくるかもしれませんが騒音は特に気になりませんでした。
ASUSの専用ソフトでファン制御をコントロールできます。
RAW現像ではLightroomのAIアップスケーリングが格段に速くなりました。
試しに一枚の写真でグラボ交換前と後の比較をしてみたところGTX1050Tiでは3分ほど掛かっていたのがRTX3050では30秒ほどで済みました。
ゲームをしないのでグラボ更新は少し躊躇いましたが動画視聴とRAW現像だけでも買ってよかったと思える物でした。
スリムケースにも使えるロープロファイル対応が有難いです。
5グラフィックス性能以外でも恩恵を受ける
価格は24000円〜35000円の間で大きな推移を続けているため、市場で人気があるのでしょう。
(2024年9月25日・Amazonでの購入時は28300円でした)
パーツの作りは最高級ですが、入門者か低予算ユーザーに向けた製品です。ですがIntel CPUとの組み合わせでNVIDIAの演算補助機能が働くため、ストレージセンサーの高速化など細部でも恩恵を受けます。
自宅には【1280x1024/75Hz】という低負荷の3D環境しかありませんが、ファンの動作音は聞こえません。RTX3050自体に【1920x1080】ならこれで充分というレビューがあるためFPSが90Hzで行けるなら、それ以上は望みません。
反面【4K/144Hz】の表示に際して「小径の2連ファンが全開・6000rpmで回り、ヘッドフォンをしないと耐えられない」という記述は気になります。
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![NE63050018JE-1072F (GeForce RTX 3050 StormX 6GB) [PCIExp 6GB] ドスパラ限定モデル](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766244.jpg) |
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159位 |
134位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
Dual-Link DVI x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):162x117x40mm
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![RD-RX7600-8G/Blade&Soul NEOコラボ [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682790.jpg) |
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204位 |
134位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/26 |
2025/4/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):200x111x39mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 「ブレイドアンドソウル NEO」のキャラクターなどで彩られた専用コラボパッケージ版。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(X16形状)。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【10年振りのPC自作で使用】
【10年振りのPC自作で使用】
手持ちのPC(10年前に自作)がWIN11に対応しておらず、10年振りのPC自作です。
予算が限られているため、中程度の性能でこの先5年は使えるPCを。
【CPU】も懐に優しい【AMD RYZEN 5 5600T】です。
【安定性】
AMDソフトで細かい設定が可能です。
が、10年振りのグラボなので浦島太郎状態。
Steamの「SurrounDead」のゲーム中にブラックアウトになる事象が発生。
AMDソフトで試行錯誤をしながら設定をいじって、現在は不具合なくゲームができております。
【画質】
モニターも10年前の普通の液晶モニター。
Displyay Portはなく、HDMI接続です。
【機能性】
AMDソフトで細かい設定が可能です。
【処理速度】
重たいゲームはやっておりません。
現在の私の使用環境では満足しております。
【静音性】
FAN設定で「静音重視」「処理重視」その他細かい設定が可能です。
GPU温度○○℃でFAN回転○○%
【総評】
10年振りのPC自作でしたが、相性問題や「電源入りません!ダメです!
ダメです!」にも遭遇せず、無事に完成しました。
今後の耐久性はまだ未知数ですが、現状とても満足しております。
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![GeForce RTX 4090 VENTUS 3X E 24G OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654841.jpg) |
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90位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/24 |
2024/9/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:16384 メモリクロック:21Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:450W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4090を搭載したビデオカード。セミファンレス仕様3.1スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 冷却クーラーは、高い冷却性能で実績のある「TORX FAN4.0」を3基搭載したトリプルファン仕様。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7800 XT GAMING 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565663.jpg) |
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119位 |
151位 |
4.80 (20件) |
201件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort2.1 x2 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:266W 補助電源:○ スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):280x128.75x52.57mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。角速度ファンブレードによるすぐれた空気圧とエアフローを実現する「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 映像出力端子にDisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1a×2を装備。独自ユーティリティー「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い、PC VRに使用
初めてのPC自作にあたり、グラボは熟考の末SAPPHIRE製の7800 XTに決定しました。
9060 XTの登場もあって価格下落で約7万円と、コスパが驚異的でした。
用途はQuest 3でのPC VR体験の向上が目的で、特にVRAMを大量に消費し、FSR等に頼れないVRゲームでの安定性を重視し、9060 XTよりもこちらを選択しました。cpuは7700と組み合わせて使用しましたが、目標だったETS2やVRChatなどのプレイ体験も非常に良く満足しています。
これからPC VRに挑戦するために自作pcを行う人に、おすすめの一枚です。
5高画質・高フレームレートを両立!ゲームが圧倒的に美しい
使用して感じたこと:
グラフィックの美しさに感動
Cyberpunk 2077,Hogwarts Legacy,Forza Horizon 5など,グラフィック重視のゲームを高設定でプレイしましたが,建物の質感やキャラクターの肌,光の反射や影の描写など,細部まで本当に美しいです.
特に光の表現や遠景の描写が非常にリアルで,ゲームの世界に没入できます.
WQHD環境に最適なバランス
最新タイトルでもWQHDなら高設定〜ウルトラ設定でも60〜100fps以上を安定して維持できます.リフレッシュレートの高いモニターとの相性も良好で,カクつきは皆無です.
FSR(FidelityFX Super Resolution)でさらに快適に
FSRを活用すれば,高画質を保ちつつさらにフレームレートを底上げできるため,レイトレーシングを有効にしたまま快適に遊べるのがありがたいです.
静音性も高め
アイドル時はファンが止まり無音.ゲーム中もファン音はそれほど気にならず,熱も適度に抑えられています.
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![Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672442.jpg) |
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211位 |
165位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
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![NVIDIA RTX A1000 900-5G172-2580-000 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621230.jpg) |
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175位 |
165位 |
1.00 (1件) |
13件 |
2024/4/22 |
2024/5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ampereアーキテクチャ、RTX A1000を搭載したビデオカード。コンパクトなフォームファクターですぐれたパフォーマンスを発揮する。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。
- PCIe 4.0 x8(形状はx16)に対応する。
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![GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285835.jpg) |
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210位 |
165位 |
4.88 (8件) |
62件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中古のあたりをうまく購入でき、性能にも満足
8年前のBTOのPC(ミニタワーケース)の中身を丸々入れ替えを計画、
CPUにi5-13500、メモリはDDR4(16GB×2)を流用、
電源を安価に入手でき(850W Gold)、グラボをどうするか、思案していたところ、
某フリマサイトで綺麗そうなこの製品が、3060の新品と同価格であったので、
マイニング落ち品かもしれないが、えい、と購入。
届いたものは、相当に綺麗で、ヒートシンクに変な錆びもなく、埃・キズなどもない、
見た目は新品同様でした。
ミニタワーケースには、写真のようにぎりぎりのサイズでしたが、
一応、冷却はできているようです。性能としては、十分、満足いくものなので、
無理な設定はせずに、これでRTX5000シリーズが安価で、かつ、ミニタワーケースに入るものが
出るまで、使い倒す予定w
1つだけ気に入らないのは、この3080はDDR6Xメモリなのですが、これが結構、熱い。
グラボの消費電力も高いので、ベンチ等で性能いっぱいまで引き出すと、結構のファンの音がする。
これは、設定ももうすこし、省電力にすることで静音化と省電力を図る予定。
余談ですが、グラボの中古品でも、必ず、性能がネットの情報通り出るとは限りません。
マイニング等で酷使されていて、サーマルパットがもっと劣化していて、グラボが冷えない、
ということもあるかもしれないので、グラボの中古品購入は、自己責任でお願いします。
5静音かつ冷却性能は素晴らしい
<Processor (CPU)>
IntelR Core i9-9900 CPU @ 3.10GHz
<Motherboard>
ASRock Z390 Pro4
American Megatrends Inc. P4.70A
<Memory (RAM)>
Dual Channel (128 bit) DDR4-SDRAM
F4-3600C17D-32GTZR
※Trident Z RGB
DDR4-3600MHz CL17-19-19-39 1.35V 32GB (2x16GB)
<電源>
Seasonic 80PLUS Titanium 850W
同社、MSIの2080TiVENTUS11GOCモデルより乗り換えです。
特筆すべき点は、非常に静かになりました。
そして冷えます。
比べた物が2080TiVENTUSですので比較対象になりにくいかもしれませんが、
MSI Afterbernerでファン速度40%にした時のファンの音が非常に静かです。
温度については前の方がレビューしている通り、70度以内で落ち着いてくれます。
ベンチマークの結果とYoutubeの動画Link先を載せておきます。
https://youtu.be/KzWbR48fSM8
綺麗に光ってくれています。
但し、問題が1つありました。
付属のサポートステイがケース、グラフィックボードの取付状態によっては
使えない事です。別途用意した方が良いかもしれません。
※サポートステイは必ず使用してください。
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![Intel Arc B580 Challenger 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665848.jpg) |
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87位 |
175位 |
3.50 (4件) |
43件 |
2024/12/ 4 |
2024/12/13 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B580 |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Arc B580グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可もなく不可もなく。
2,3年前にPCを自作して以来、Core i5 12400のインテル UHD グラフィックス 730で来ましたが、
レイヴン2とリネージュ2エヴァというゲームがしたくて4060より少し上らしいこのグラボを購入してみました。
【安定性】
特に不安定になることはないです。
以前は二画面にして片方を動画、もう片方をネットサーフィンをしてると固まることがありましたが今ではまったくなくなりました。
【画質】
普通。
【機能性】
普通。
【処理速度】
最高設定でもサクサク動きますが、何十人もプレイヤーが集まると厳しい。
【静音性】
静穏。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
特に問題なく動いています。ReBARも有効になってました。インテルのドライバーの更新も
スムーズでした。
ただ一点だけ問題がありました。私の知識が不足していただけかもしれませんが
今まで使用していたRealtek Audio(元からあったもの)が消えてましたw
新しく同じものをインストールしてもデバイスに出てこなくて困りましたが、それならUSB接続のオーディオを買えば良いのではという結論になりJBLのカタツムリみたいなやつを買って問題解決しました。
楽天ポイント使って安く買えた(19000円)ので満足はしてますが、5万も6万も出して買うのなら
有名なメーカーの方が良いかもしれませんね
※追記
ドライバーのアップデートをする時に必要なIntel driver&support assistant というアプリがあるのですがこいつがちょっとポンコツらしくインストールしているにも関わらず「グラフィックスドライバーを更新出来ません、アプリを入れて下さい」と通知が来ます。
アプリをダウンロードして「修復」するとドライバーの更新が出来るようになります。
その際に、なぜかオーディオドライバーをアンインストールしてます的な文言がチラッと見えたので、やはりこいつのせいで元々あったオーディオドライバーが消えてオーディオが使えなくなったと確信しました。
なので、まだ未成熟な部分がちょいちょいあるので気を付けてください。
4軽量級のゲームをWQHDや4Kでやる人向き。
Dead by Daylightしかプレイしません。4060との比較ではB580のほうが上でした。
4060ではfulHDではultra,120fps出ますが、4Kでは低設定でもラグって満足にプレイできません。
B580なら4KでもXeSS,high,120fps出ますしプレイも普通にできます。
>時々画面が一瞬真っ黒になり安定性が悪いので、安定性を考えるとFSR、highのほうがいいです。
訂正します。HDMIケーブルの問題でした。
モンハンベンチはfullHD高設定くらいでは4060のほうが上でしたがultraなど設定を上げていくと同等になります。12GBの広帯域(4060より)メモリが効いてくるようです。
fullHD限定なら4060それ以上の解像度ならB580がいいです。4Kでも実用になります。
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3070-E8GB/OC/DF2 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330846.jpg) |
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180位 |
175位 |
5.00 (4件) |
3件 |
2021/2/ 4 |
2021/2/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:8pin 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):238x128x54mm
【特長】- GeForce RTX 3070を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- GPUとメモリーの両方の温度をモニタリングするセミファンレス機能「Silent Extreme テクノロジー」を搭載。状態に合わせてファンのオン/オフをする。
- 11枚のファンブレード「WINGS」が、騒音レベルを抑えながら高風量と空気圧を供給。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイルズ4kベンチ(ウルトラ)
【安定性】
【画質】
【機能性】
【処理速度】
【静音性】
【付属ソフト】
【総評】
ワイルズ4kベンチ(ウルトラ)問題ないらしい。
4kプリセット(高)想定ocでは快適。70℃未満で動作。2gb微増の上位モデルよりかなり低発熱。ジャンカー御用達グラボ。
5FHD環境では十分。
PC新調を機に1070から3070へアップグレード。
【安定性】
安定しています。特に問題出ていません。
【画質】
StarfieldはFHDで30FPS→60FPSに大幅アップしました。
今まで出来なかったゲームがいくつか出来るようになりました。
【機能性】
Xtreme Tunerをダウンロードすると、色々いじれますが、
何も触ってません。
【処理速度】
さすがに1070と比べると大幅にアップしてます。
レースゲームなどは顕著に分かります。
【静音性】
普段はほとんど無音です。
重いゲームをすると少しファンの音がしますが、十分許容範囲内です。
【付属ソフト】
何も付いてないので無評価
【総評】
FHD環境なので、3070で十分と思い購入。
WHQDに変えたいのですが、やや力不足感があるので次は4070superかな。
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![NVIDIA RTX 4000 SFF Ada 世代 900-5G192-2571-000 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562417.jpg) |
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268位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/4 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada Lovelaceアーキテクチャ、RTX 4000 SFF Adaを搭載したビデオカード。コンパクトなフォームファクターでフルサイズのパフォーマンスを実現している。
- 映像出力端子はMini DisplayPort 1.4a×4を装備。PCIe 4.0 x16に対応する。
- 「Mosaic」「QuadroSync II」に対応。
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![SPARKLE Intel Arc A380 ELF SA380E-6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558334.jpg) |
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161位 |
186位 |
3.40 (12件) |
33件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):152.6x100x35.7mm
【特長】- Intel Arc A380を搭載したビデオカード。長さ152.6mmのコンパクトサイズで、補助電源は不要。
- シングルファンを採用するデュアルスロット設計。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4GeForceやRadeonと比べると癖がある
あまりお勧めはできないが個人的には満足
RX6400から交換
OCNオンラインショップで12980円でした
マザボがPCIE3.0のため本来の性能は発揮できませんがRX6400よりベンチの数値は上でした
しかしスペックは高くないので重いゲームはできません。
軽い作業ならファンが回らないので静か
このグラボが素晴らしい点はDDC/CIに対応しておりパソコン側からモニターの明るさなどの変更ができる点。対応していることに買ってから気づいたのですがとても便利です。
良くない点としてはグラボを刺しただけでは省電力機能が働かずにアイドルでも断続的にファンが回りクロックも下がらない。UEFIから設定を変更してドライバ以外の管理ソフトも入れたり消したり試行錯誤が必要でした。
4エンコード用として
ゲーム用としては使用していませんが、エンコード用(ハードウェアエンコーダ、デコーダ)としては性能が良く、かつ、安価で購入できるため満足しています。
特殊な環境・用途向けの尖ったグラフィックボードです。
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![Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394958.jpg) |
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215位 |
186位 |
4.16 (14件) |
13件 |
2021/10/27 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:132W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 豊富なサーマルパッドと高い強度のバックプレートを備え、すぐれた冷却性能を実現。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れず安定しています
購入して3年半経ちましたが未だにトラブルなく問題なしです。
消費電力が低いのが良いです。
特にアイドル時消費電力はグラボ単体では数ワットしかないのでパソコンをつけっぱなしの作業もストレスがたまりません。
以前はnvidiaの古いハイエンドグラボを使っていてアイドル時でも100ワット以上の消費電力でしたので隔世の感があります。
ゲームや動画視聴にも何も問題ありません。
FHDのモニターでしたらRX6600でゲーム性能は十分です。
オーバークロックなどはぜすにノーマル設定のまま使っていますので壊れず長く持って欲しいです。
5何と言うか…隔世の感を禁じ得ないと言いますか。
【安定性】
近年の重量級のゲームなどは手を出していない事もありますが、現状クラッシュしたり等はなく安定して動作しています。
少なくとも、ゲーム云々以前に日常運用すら不安定という大分前のAMDのグラボを掴まされたときのようなことはないので問題ありません。
【画質】
設定次第なのかも知れませんが、個人的にはそもそものスペック的なものもあるとは思いますが、これまで使っていたGTX1060 6GBの描写よりも綺麗でくっきりとして写るように思います。
これまでと同じ動画を見ているはずなのに、色々と違和感が最初はありました。
【機能性】・【付属ソフト】
機能性に関しては、グラボとしての基本的な機能以外を使用しておらず、付属ソフトに関してもそもそも付属がない(必要なら別途ダウンロード)形なので無評価とします。
自分はMSI Afterburnerをドライバと別に導入しました。
【処理速度】
そこまでヘヴィなゲームもせず、必要であれば画質設定を落とすのを厭わないのもありますが、全く問題ありません。
むしろ、これまで画質設定を下げていたゲームで画質設定を上げられるようになったので、処理速度は確実に上がっているのを感じます。
【静音性】
ファン制御で、むしろ低い温度の段階でそこそこに速い速度で回すように設定したのですが、特別うるさく感じません。
もっとも、そもそもゲームをするにしても動画を見るにしても、ゲーム用のPCを使う状況を考えると音が出ると滅茶苦茶気になるような静かな環境という事はまず無いので、掃除機などのような音を出すでもなければ気にならないというのもありますが。
【総評】
PS5があまりにもPS4としてしか使用しないためにそれを手放した所、思った以上の高値が手に入った事で、PS4 Slimの良品中古の購入と共にBTOで購入してから約5年程使ったGTX1060 6GBの刷新に思い至り、今回購入しました。
元々今使っているPCはCPUがRyzen 5 1600Xな事もあってWin11アップデート非対応なので、あくまでおいおい本格的に買い替えるまでの場繋ぎと考えていた事もあり、とあるお店で約2.7万円でセールで出されていたGTX1660 Superに目星を付けていたのですが、同じお店で約3.4万円で在庫処分としてこちらがあり、更にお店のあるエリアがちょうど良くPayPay等のキャッシュレス決済の10%還元施策を行っていたため、それを考えると実質3.1万円で買える(実質で見なくてもその時点でのカカクコムでのRX6600搭載最安値より+1000円程)のであれば、1660 Superよりも性能が向上出来て(と言っても、GPUに対してCPUが非力なのですが…)悪くはないか、と言う事で購入しました。
ひとまず、GTX1060 6GBのままよりは今後PCゲームをプレイするときに高画質設定でのプレイは勿論、画質設定の妥協でプレイ出来るタイトルも増えるでしょうから、買い替えるまでは頑張ってもらいたい所です。
あと、写真とかで見る限りだとそこまで大きくなさそうに見えていたのですが…実物は思った以上に大きく、ケースの空きスペースに割とギリギリだったので、ちゃんと下調べはしないといけませんね…。
そもそも、GTX1060 6GBはZOTACのシングルファンモデルで、その時点でそれなりにスペース使ってたのに、ツインファンにしたらどうなるか位、普通は思い至るだろって話なんですよね、自分…。
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![GeForce RTX 4060 VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548658.jpg) |
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88位 |
186位 |
4.51 (16件) |
237件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私の使用程度では大満足です
GT1650以降、ビデオボードはいきなり価格が高騰し、手の出ない製品になってしまいましたが、一時期手の届く範囲になった時に購入しました。
そもそもハードなゲームはしないので1650でも、問題は無かったのですが、手が届くと分かったら急に欲しくなって半ば衝動買いになりました。(今は、また高くなって買えませんが)
性能的には私のレベルにはとても素晴らしく、動画でもゲームでも満足です。
また販売元のサポートも紳士的でとても親切です。
素人の質問にも丁寧に回答して下さいます。
今や価格が高すぎて手の出ない分野ですので大切に使いたいと思っています。
5RTX2060よりも目に見えるほど画質UP
【画質】RTX2060からの換装です。従来は1080辺りまでの
使用ですが1440P迄の使用に耐えます。
その分、画質もよいので満足です。
また、RTX2060ではフリーズや強制終了等がありましたが
換装後はありません。
【処理速度】特に速い、遅いは感じません。
【静音性】特に煩さは感じません。
【総評】今までのグラボよりも目に見えて画質向上しているので
満足しております。
しばらくの間はこのグラボで遊べそうです。
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![TUF-RX7900XTX-O24G-GAMING [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509608.jpg) |
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109位 |
186位 |
3.67 (3件) |
15件 |
2023/1/16 |
2023/1/20 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XTX |
GDDR6 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:6144 メモリクロック:20Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:3.63スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):352.9x158.2x72.6mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTXを搭載したビデオカード。エアフローが14%増加しスケールアップした「Axial-techファン」を採用している。
- ファンはデュアルボールベアリングを採用し、従来の設計と比較して最大2倍の寿命を実現。映像出力にはHDMI 2.1×1、DisplayPort 2.1×3を装備。
- GPU温度が55度以下になると3基のファンはすべて停止し、比較的静かな状態で負荷の低いゲームのプレイや軽作業を行うことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4デカすぎました
性能は言うまでもなく最高です
他の方も仰っていますが予想以上にデカかったです
Lian liのO11 dynamicを使用していますがギリギリ入りませんでした
カード右上部分に発光箇所がありますが、このユニットの厚みの分8mm程出っ張っているのでそこだけ干渉します
無駄な発光が必要なく堅牢さを求めてTUFを選択しているのにここだけ非常に無駄だったと思います
これがなければ満点なんですが
まぁ殆どヒートシンクですしそのヒートシンクの保護にガワが付いてる感じなので安心感はあります
仕方ないのでライザーケーブルで縦置きにしました
多少損失はありますがそもそもUWQHD+FHDのマルチディスプレイ環境にだいぶ余裕をみてこのカードを選択しているのでたいした問題ではなかったです
4とにかく「大きい」OCモデル
6700XTからの更新で、下位の7900XTと上位のXTXで悩んだ結果、上位モデルを採用した本製品を選択。店頭購入時は18万弱と、リファレンスの価格とさほど変わらない価格で購入可能なOCモデルです。
下位のXTと比較して、全体的に10%程度の構成・性能差のようですが、価格は4〜5万円近く変わってくるので悩みどころでした。
ボードサイズはベンダーモデルのXTXの中でも頭一つ大きく、長さは実測355mm、厚みは3.63スロット、さらに通常時ケース左側を向く側面部分もかなりブラケットからせり出しているので、コンパクトなケースはもちろん、一般的なミドルケースでも横幅に余裕が無いケースだと、補助電源ケーブルが入らない等の制約が出る可能性があるくらいには大型ボードです。
補助電源端子は8ピン3本に強化されていますが、照明とは別系統で電源端子部に赤色LEDが組み込まれており、正常に電源端子が接続された時には消灯するギミックが入っています。消費電力も大きいので、こういった電源接続の確実性を助けてくれるのは良い設計でしょう。
電源ユニットもAMD公称では最低800Wとなっていますが、OCモデルである本製品でフル稼働させると、センサー読みで最大430W消費というかなりの大飯食らいです。電源ユニットは最低でも850W、可能であれば1000Wクラスを使用出来れば、安定性という面でも安心できるかもしれません。
同じくチップのセンサーによる発熱は極端に高くはないものの、ヒートシンクやバックプレートはかなり熱を持ちます。熱移動が出来ている事の証左ではありますが、ケース内の排熱は気をつけたほうが良いかもしれません。
物理的、電力面、排熱面といった全てにおいて「大きい」製品である事は間違いないので、導入の際にはそれらを確認する事をお忘れなく。LED照明はワンポイントですが、使用用途次第ではその性能をしっかり体感出来る、非常に安定したOCモデルです。
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![PowerColor Red Devil AMD Radeon RX 6600XT 8GB GDDR6 AXRX 6600XT 8GBD6-3DHE/OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001375302.jpg) |
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233位 |
202位 |
4.02 (6件) |
32件 |
2021/8/11 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 補助電源:One 6-Pin and One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251.2x132.8x53.6mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。エアフローと空気圧を最大60%強化した、オリジナルデザインのファンを採用。
- ダブルボールベアリング技術を採用した長寿命ファンを搭載。「デビルゾーンRGB」ソフトウェアで独自のライティング効果を設定できる。
- 「ミュートファンテクノロジー」により、60度以下になると自動でファンをオフにし、消費電力を抑えつつ中〜低負荷時の静音性を高める。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視構成の救世主
【安定性】
基本動作は問題なし
一部のアプリケーションと相性問題が発生することはある。
【処理速度】
FHD環境でレイトレーシングを必要としなければ144フレームでも安定して動作しています。
【静音性】
特に気になる事はないので静かだと思います。
【付属ソフト】
Powercolor製のソフトはRGBカスタマイズ用ソフトとチューニング用ソフトがそれぞれ独立しているのでとても使いやすいです。
【総評】
費用対効果が非常に高く、コストを抑えたい層向けの非常に良い製品だと思います。
競合の3060や3060Tiと比較してもフルHD、レイトレーシング無しの環境であれば優位に立てる程の性能があり、おすすめです。
また、発売当初はDLSSが無いことがネックでしたがFSR2.0のリリースにより解消されたことも大きな利点だと思います。
52ヶ月使用レビュー
RADEON RX6600XTを購入し2ヶ月使用しましたのでレビューしたいと思います。
自作でpcを組んでおりそろそろグラボを変えたいなのと思った矢先に高騰しはじめなかなか手が出せないでいました。性能もそこそこあり値段も手頃でしたのでレッドデビルを購入。
早速載せ替えて使ってきました。
2ヶ月使った感想として私の環境FHDでは大満足です。
そんなに重たいゲームはしていませんがほぼほぼ子ども用の3060pcより安定していると思います。
静音性も申し分ないですし、温度もあつくなりません。
ソフト面でも以前とは比べ物にならないくらい分かりやすくいじりやすいです。
あえて欠点をあげるとすれば流通量でしょうか。
半導体不足などもあるのでしょうが、店頭でみかけることはありませんでした。
初期にドズパラさんで買えてラッキー。
ということで総評価は、、、、、”とてもおすすめ”です。
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![NVIDIA RTX 4000 Ada 世代 900-5G190-2570-000 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590943.jpg) |
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366位 |
202位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。シングルスロットながらすぐれたパワーとパフォーマンスを提供する。
- システムインターフェイスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC ZT-A30710J-10P [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369226.jpg) |
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278位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:310W 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。オリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を備えたオーバークロック仕様。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
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![RD-RX7800XT-E16GB/DF [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642766.jpg) |
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189位 |
216位 |
5.00 (2件) |
21件 |
2024/8/ 1 |
2024/8/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):260x109x50mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有オリジナルデュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3(DP2.1出力は2ポートまで同時使用可能。3ポート使用時はDP1.4a出力)、HDMI 2.1×1を備えている。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AMDしか勝たん
【安定性】
問題なく安定しています。
モンハンワイルズでも快適に動作してくれています。
WQHDサイズでプレイ時のGPU温度は70℃前後、FPSはフレームレート生成機能有効で130〜200FPS(平均180FPS)出ています。
【機能性】
初のAMDだったのですが、便利な機能が豊富で分かり易く、とても満足です。
【処理速度】
特にきになる様な事ありません。
RTX3070からの変更ですが、Davinci Resolveの書き出しも早くなり、Blenderも不満なく処理してくれます。
【静音性】
ファンが2つという事もあり、負荷のかかるレンダリング中の所々や、モンハンワイルズだと起動時にファンの音が聞こえますが、常に唸っている訳ではなく、一時的でその後は静か・もしくは耳障りにならない程度の平均的な音だと思います。
【総評】
仕事の関係もあり、十数年NVidia一択で来ましたが、最近の価格の馬鹿馬鹿さにAMDを興味本位で購入しましたが、クリエイティブ作業でも全然問題なく利用できます。
しかもRX7000番代にも「FSR 4」が利用できる様になるかもしれない記事も出てきているので、現状でもコスパが良いのに、「FSR 4」が可能になれば、数年間は最高のGPUになるかもしれません。
5最強コスパのグラボ
RTX3070から7800XTへ換装。GeForceからRadeonへの移行ということで、DDUを利用したGeForce系ドライバ削除のひと手間はあったが、思ったより大したこともなくサックリ移行。
【グラボ外観】
他メーカー製のようなカッコいい外装デザインは一切なし!長方形の箱!装飾性ゼロ!どシンプルの極み!
単純過ぎる形ゆえか、電源コネクタは接続しやすくてよかった。
【グラボサイズ感】
以前の3070が一際コンパクトなものだったので、それよりは長くなったが厚みはほぼ変わらず。すっきりしていて良い。
【使用感】
換装後、コイル鳴きや問題ごともなく稼働中。気持ち色鮮やかになった気がする。
Oblivion RemasteredをWQHDでプレイしたところ、3070の頃は自動で低設定をあてがわれたがこちらは自動で最高設定。
AMDのGPUユーティリティソフトであるAdrenalineから調整することで、最高設定でありながらGPU使用率8割前後、消費電力160W前後、GPU温度50度前後とかなり余裕を持って処理していて関心。
不安定さなどは全く無く、手堅く仕事してくれている。
【静かさ】
全力で動いているときは静かとはいいづらい。が、全力で動かすことがそうないので気にならない。
【総評】
過剰なFPSなんかいらないからなるべく穏やかに動いてほしい私にとっては文句ない性能。
9070シリーズのほうが今は人気が集中しているだろうが、9070が11万以上する今では、差額4万円ほどある。7800XTのこの値段でこの性能は最強コスパなのではないかと思う。
まぁ、同価格帯で他メーカーの7800XTもいくらかあるが、お好みで!
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![GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570030.jpg) |
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135位 |
216位 |
3.84 (6件) |
52件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な基本性能があります
基本的に、FHDの範囲で使うのならば何も問題はないと思う。というより、過剰といってもいい性能だ。
もうすぐ後継の5070が発売になるが、どこに使用の目的を定めるかで評価は変わってくると思う。
VRAMが12GBであり、AI生成に少し弱いのではないか、という懸念がある人も多いはず。
使用感としては、さして困るほどのネックは生じないと思う。上位機種に比べれば、またVRAMがおごってある筐体とならば若干のタイム差はあるが、気にしなければでき上げるものに差があるわけではない。
すぐに入手自体が困難になりそうだが、軽いゲームどまりでAIも少しやってみたいレベルなら、価格との相談で満足できると思う。唯一、4Kの描写が高レートでは若干苦しいというくらいか。60HZで収まるならほぼ問題とはならない。これも価格相応だとは思う。
58ピン接続の中では最高性能
【安定性】
500wの電源で稼働させていますが、中程度の負荷を掛けても、省電力設計ためか途中で落ちることはありません。
【画質】
まあ、それなり。
【機能性】
隠れたところで進化してるのでしょう
【処理速度】
たぶん、良い
【静音性】
高負荷をかけなければ、静か。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
rtx3600tiからの乗り換えです。
500w電源で、8ピンと6ピンの補助電源しかなかったので、4070tiでも4070superでもなく、これの選択しかありませんでした。
ネットの評判はイマイチですが、PCを買い替えない選択肢の中では最良の選択でした。
きっと同じような人がいるはず。
新品未使用が75000円で入手でき、3060tiが3000円で売れたので、実質45000円でアップグレードできました。
ベンチマークスコアも30パーセントくらいアップして、高負荷のゲームも心なしか安定して動作しています。
酷評に騙されないで、なかなか良いボードで、個人的には満足しています。
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![PowerColor Hellhound AMD Radeon RX 7900 XT 20GB GDDR6 RX7900XT 20G-L/OC [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502523.jpg) |
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209位 |
216位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/14 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:3スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x147x62mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。冷却性を高めるトリプルファン(100mm×2、90mm×1)を採用。
- 9枚のファンブレードを採用したファン設計により、冷却性能が向上。旧世代ファンに比べて、GPUの温度を3度以上低下させることができる。
- エネルギー変換効率を高め、発熱量を低減する「Dr.Mos」チップを採用。BIOSスイッチを切り替えることで「サイレントモード」と「OCモード」を選択できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4RTX4080よりは安価だけど、欠点もある
【安定性】
特に不安定ということはないと思います。
【画質】
デジタル出力なので特に画質が悪いとかはないです。
【機能性】
レイトレが実用的な速度にはなったと思う。
【処理速度】
自分的には4Kを使わない(UWQHDなのでXTXやRTX4090は要らない)
【静音性】
かなり大きいのでうるさいことはないです。
【付属ソフト】
そのようなものはないです。
RADEON SETTINGSがすべてだし、必要性はないです。
【総評】
UWQHDでRX6800XTを使ってたけど、やや不満があったので購入してみた。
RX6800XTと比べて約30%程度の速度向上(平均)くらいの速度は出ています。
4K60Hzなら割と使える速度にはなったと思います。
電力的には現状の使い方で7700XをPPT 88Wで使って、ワットメータ読みで430Wが最大くらいですかね?(CPUが60Wくらいなのでグラボは300Wちょっとくらいですかね)
それでも70℃になることはまれなので割と冷えてると思います。
レイトレーシングはゲームでやるとよくわからないけど、そのまま速度が上がった感じで、やっぱりそこはそこでnVidiaのグラボほどの速度は出ないですが、個人的にはレイトレはそこまで使わないのでRTX3000シリーズくらいには出ればいいかな?と思ってたのでまあ悪くはない程度には動作しますが、レイトレをハードに効かせると速度が足りないとなることがあるので、そっちメインの人はRTX4000シリーズを買った方が幸せになれます。
Ryzen7 7700Xと組み合わせていますが、ゲームによってはCPU負けしますが、まあ、それもHORIZON ZERO DAWNはSpiderManくらいかな?
ラスタライズエンジンは割といいので普通のレイトレなしならRTX4080並みには動作します。
悪い点としてはRX6000シリーズと比べて(RTXと比べても)アイドル時の電力が高いです。
ドライバーの最適化の問題かもですが、20Wくらいは高い。
このグラボでいえばLEDが消せない気がします。
330mmもあるし、3スロット占有なのでケースを選びますが静かです。
vBIOSが2種類あるのですが、自分はOCモードは使ってないので、そちらの性能はわかりませんし、UWQHDでは使わないでも問題のない速度が出るので。。。
ドライバーに関しては不安定ということはないですが、FS2020だけはなぜか落ちます。
8K60Hzの再生は問題なくできるようになりました。(コーデック負荷率70%くらい)
録画でAV1が使えるようになりました。これも最新GPUとしては割と現状では普通みたいですが悪くはないです。
ビデオカードステイは付属しています。大きいし割と重いのでステイは個人的には必須だと思います。
ただし、IOブラケットも3スロット対応なので2.5スロットよりは安定してると思います。
見た目は自分は好みではないです(だから画像もなしです)
価格は16万弱ですが、14万くらいでもいいと思います。というかそのくらいでは?初物に手を出したので高めなのは仕方がないですが・・・
FF15ベンチマークはWQHDで掲載してみました。
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![SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598620.jpg) |
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170位 |
225位 |
4.12 (4件) |
31件 |
2024/1/17 |
2024/1/26 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A310 |
GDDR6 4GB |
HDMI2.0b x1 Mini DisplayPort x2 |
【スペック】メモリクロック:15.5Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):156x69x15mm
【特長】- Arc A310を搭載したビデオカード。LowProfile対応、1スロットタイプシングルファンクーラーを採用している。
- 補助電源は不要で、消費電力を50Wに抑えたエコな設計。ロープロファイルブラケットが付属。
- HDMI 2.0b×1、Mini DisplayPort×2を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコード専用1スロットGPUという選択。
2024/03/07 追記
予め記述するが、このレビューは「OBS Studio」を用いて録画(エンコード)した際のパフォーマンスに関する評価がメインになっている。
【外観】
見た目は非常に小さくて軽い。青基盤という点が珍しくて良い。バックプレートはない。
ファンはブロワーっぽい。カバーは端まで覆っており見栄えは良い。
パッケージ内容はGPU本体とロープロファイル用ブラケットのみ。
ちなみにブラケット交換はカバーごとGPUクーラーを外さないと出来ないようなので注意(外しても保証は継続するらしく、交換マニュアルも公開されている)。
【サイズ】
1スロットサイズなのが実に良い。
4スロット程度占領するGPUと併用するなら、最下部にPCIe×16スロットがあるATXマザーボードでないとマルチGPU化は困難。その上PCケースによっては該当スロットに1スロット分のスペースしかない場合もある(具体的には縦に8個以上スロットカバーがないと2スロット厚のGPUは設置不可)。
このGPUは上記の条件をクリアした数少ない製品だった。
【機能性】
専用アプリである「Intel Arc Control」を使えばパフォーマンス監視やキャプチャー設定が可能。ただ自環境だとモニターを接続してないので出来る事は少ない。
ちなみに私の場合はGPUを挿しただけでは認識されず、後からGPU用ドライバをインストールした。
【処理速度】
「OBS Studio」では映像エンコーダに「QuickSync HEVC」、録画設定に4K/60FPSを選択。同じPCで「サイバーパンク2077」を4K/100〜140FPS程度でプレイ、そのプレイ映像を録画した。
結果としては全く問題なく録画可能。ラグもほぼなく、動画にもカクつきは見られなかった。長時間録画するとエンコード/レンダリングで僅かにラグが発生するものの、動画ファイル自体に問題はなかったので気にしなくてもいいだろう。ちなみに録画中のGPU使用率は80%程度。
【安定性】
運用方法が特殊なため参考にはならないだろうが、エンコード中は55℃程度、録画を続けると60℃近くまで推移する。省電力モデルを謳ってはいるが、そこそこ発熱しているように感じる。とは言えPCケース(スロットカバー)最下部に設置している事を鑑みれば上々だろうか。
PCIe4.0×4接続で異種マルチGPU(RTX4090+Arc A310)運用しているが今の所支障はない。ただしArc A310側にモニターを接続すると大幅にエンコード性能が下がる模様。少し残念だが、エンコード目的で運用する場合は映像出力ポートを使わない方が無難かもしれない。
【総評】
PC単体で「4K高画質&高FPSゲームプレイ」と「4K/60FPS録画」を両立するには負担が大きいと感じ導入した本製品だが、予想以上の働きを見せてくれた。
独立したエンコード用機器として動作する事で、高負荷のかかるCPU・GPUに余計な負担をかけないという確立した魅力。そして省スペースで補助電源も要らず、条件さえ合えば簡単に取り付けられる手軽さ。
無論フルHD録画やキャプチャーボードの方が現実的だが、「外部機器を用いない状態でのゲーミング性能とエンコード性能の両立」という選択肢を取れる点が実に嬉しい。
高性能化と共に巨大化が避けられないGPU、そんな昨今でエンコード専用1スロットGPUという新たな可能性を感じさせてくれた製品だった。
<PC構成>
[CPU] Intel Core i9-13900K
[マザーボード] MSI MAG Z790 TOMAHAWK WIFI DDR4
[GPU�@] GAMING GeForce RTX 4090 AMP Extreme AIRO ZT-D40900B-10P
[GPU�A] SPARKLE Intel Arc A310 ECO SA310C-4G [PCIExp 4GB]
[PCケース]ZALMAN Z9 Iceberg Black
[おまけ]
余談だがエンコーダ設定にて「CQP」の項目を30に設定すると画質そこそこで低容量の動画ファイルが生成できる(具体的には4K/60FPS設定で1時間辺り4〜5GB程度、ビットレートは8000〜11000kbps辺り)。模索中。
4数少ないロープロ1SLOTカード
【安定性】
特筆するものはないがトラブルもないので問題ありません
【画質】
色合いはクセがなく好み
【機能性】
AV1エンコードがこのGPUのウリでしょう
アップスケーリング機能も一応・・
【処理速度】
ゲーム性能は1050TIや1630といい勝負
FF15ベンチ フルHDで3400位で普通評価
ただ2Dゲームは遅延がなく逆に優秀だと思います。
【静音性】
エアコンや扇風機を使っていると動作音は聞こえないけど
静かなら動作しているのはわかる位には聞こえる
ゲームベンチをかけると割と煩いが爆音と聞いていたので
思ったよりはマシだったw(これは個人差があるので参考程度に)
消費電力は全開でも30W前後で最高75℃
【総評】
ロープロブラケット交換用に一部構造が見直されてファンを
外さずに交換可能になった
普通の事だけど仕様と逃げずに対応した事は嬉しい
※この対応していなかったら購入していませんでした。
ファンの騒音も思ったよりはマシなので見直しがあったかもしれませんw
安くAV1エンコード目的なら及第点のGPU
1スロットでも最薄クラスなので空間の隙間が狭いスロットには最適
※この薄さも購入した大きな理由です。
万人には決してお勧めできませんが
ニーズが合致すれば唯一無二に近い貴重なGPUカードですw
最期に
BIOS設定でResizable Barを有効にしないと性能が落ちるので
古いPCの延命(有効化できない)には向きません
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X E 6G OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663557.jpg) |
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114位 |
225位 |
4.70 (5件) |
1件 |
2024/11/15 |
2024/11/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x2 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:70W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):189x109x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.1スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- 2基のファンがヒートシンクを強力に冷却する。70Wの低消費電力で追加の補助電源コネクタが不要。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×2を装備。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5補助電源なしは良い
5080で生成AI中ゲームを285KiGPUでは少し物足りない場合に
x8にはなりますが一番下に差し補助電源がないのでそれなりだけど
iGPUで不足な部分をカバーしつつQSVで録画などに使うような構成で購入しました
電力はアイドル時220から250W
生成AI中600W
プラスゲームとQSVで800W強くらいでおさまります
電源は1050W Platinum
5手軽にRTX
【安定性】
ゲームはしませんが、固まったり画像が乱れたりは全くありません。
【画質】
モニタも一緒に変えたのでよくわかりませんが、FHDとQHDは結構違うなぁと思いました。
前(FHD)はアマプラをPCで見ると、なんとなくぼやけて見えてたのですが、今(QHD)はTVで見てるみたいに綺麗にはっきり映ります。
【機能性】
Dポートx1、HDMIx2ですが、Dポートもう1個欲しかったです。
【処理速度】
交換前はGTX-1050Tiでしたが、ブラウジングや動画見る程度では違いがわかりません。
【静音性】
静かなケースなのもあって、ファンの音は全く聞こえません。
【付属ソフト】
付いてなかったです。
【総評】
内蔵グラフィックよりよりいいかなと思いCPUはFにしてGPUを付けましたが、ゲームしない身としては内蔵グラフィックで事足りたかも。
つい数週間前に買った時は2.5万くらいだったのに、今少し値上がりして3万超えましたね。
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![DUAL-RTX3050-O6G [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617037.jpg) |
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183位 |
225位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2024/4/ 2 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x37mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じん性能を備え、304ステンレス鋼製のブランケットを採用し、腐食に対する強化がされている。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×1、HDMI 2.1×1、DualLink-DVI-D×1。最大同時出力画面数は3。
- この製品をおすすめするレビュー
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5補助電源無しでもパワフルなゲーム性能
Amazonで24,653円で購入しました
ゲームから少し離れてGTX1650を使用してましたが
全然違いますね補助電源無しでストリートファイター6最高画質
Dead by Daylight ウルトラ(最高画質)で余裕でプレイ出来ます
この値段でこのパフォーマンスは優れてますね
【安定性】
Windows11 25H2環境で安定性抜群で動作してます
【画質】
モニターがFHDなので満足です
【機能性】
付属のソフトウェアは使用してません
特に問題なくファン制御もされてます
【処理速度】
FHD環境でストリートファイター6最高画質
Dead by Daylight最高画質でカクつく事も無く快適にプレイ出来ます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
使ってません
【総評】
ゲーム熱が冷めて離れていましたが友達が頻繁に誘ってくれて
いいグラボが欲しくなって買いましたが値段の割に高性能で驚きです
PCはかなり古いです
CPU Core i 5 9500F
RAM DDR4-2666 (PC4-21300) 8GB×2枚 W4U2666PS-8GC19
M/B ASUS TUF-Z390-PLUSGAMING
SSD ADATA XPG SX8200 Pro
GPU DUAL-RTX3050-O6G
電源 Corsair RMx550
かなり古いPCですがストレス無くサクサク動きます
写真に貼っていますがファン制御が優れています
アイドル時 30% 1078RPM
ストリートファイター6プレイ時66% 2175RPM
軽作業の時はゆるゆる回り負荷をかけるとしっかり冷やす
環境によっては煩く感じる方もおられると思いますが
私はPCデスクの下に置いてるので音は全く気になりません
補助電源無しで省電力でゲームも快適に出来る万能グラフィックボード
ケースを選ばないコンパクト設計
最近のASUSさんのグラフィックボードは全体的にコンパクトでいいですね
省電力かつゲームもがっつりやりたい人向けのグラフィックボードです
5GTX1650からのアップグレード 動画の書出短縮に期待したが!
動画編集及び写真現像をしているため、処理速度を高めようとパーツを以下のように組み立ててきました。
・CPU:Ryzen9 5900X BOX
・ASRock B550M Pro4 (B550 AM4 MicroATX)
・ASUS Dual GeForce RTX3050 OC Edition 6GB GDDR6
・M.2: crucial P5 CT250P5SSD8JP
・Mem: CFD Selection W4U2666CM-8Gx4=32GB
・Power: 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+
前のGPU: GeForce GTX1650 AERO ITX 4G OC
動画の書き出しを何とか高速化しようと
CPU Ryzen7 3700X ⇒ Ryzen9 5900X
メモリーを 16GB ⇒ 32GB
とグレードアップしてきましたが、交換前と後ででは、動画の書き出し時間に大した変化がなかった。
編集ソフトはShotCutでハードウェアエンコード支援機能あり、最後の改修はGPUしかないと、このボードを購入、残念ながら、劇的変化はありませんでした。
【安定性】
非常に安定しています。
【画質】
1650との比較になりますが、違いは判りません。
【静音性】
まったくファンの音が聞こえないくらい静かです。
【総評】
購入前にはYoutubeやレビュー記事を読み漁り、予算限度でこの機種を選びました。
GTX1650より性能差は倍くらいありますが、どうもこれはゲームの世界での差であり、クリエータにとっては恩恵を感じさせないものだというのが良くわかりました。
お値段手軽で、余計な電力も食わず、動作も安定しているためおすすめだとは思います。
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