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![NVIDIA RTX A1000 ENQRA1000-8GER [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638238.jpg) |
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314位 |
280位 |
- (0件) |
5件 |
2024/7/10 |
2024/5/下旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A1000 |
GDDR6 8GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート 本体(幅x高さx奥行):164.15x68.9x15.74mm
【特長】- RTX A1000グラフィックスプロセッサーを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。設置面積を最小限に抑えながら力強いパフォーマンスを発揮する。
- バスはPCI Express 4.0 x8(物理形状はx16)。
- ディスプレイコネクタはMini DisplayPort×4(DisplayPort 1.4a)を備えている。
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![GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001555334.jpg) |
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198位 |
280位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/26 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:165W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 4.0」を採用している。
- 低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero Frozr」機能に対応するほか、通気性にすぐれたバックプレートを装備。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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54020万画素RAW現像とレタッチの高速化に満足!
★カメラの画素数誤記を訂正します(4500万画素→4020万画素)
写真のRAW現像とレタッチ用途の自作PC用に買い替え。
(交換前のグラボは、玄人志向 GF-GTX1650-E4GB/OC/DF)
使用softwareはAdobeのPhotroshop(PSと略)とLigitroom classic(LRCと略)。
PSとLRCがAI使用ツールが多くなり、GPUのパワーが低いと処理時間がかかり過ぎるので、このグラボへ買い替えた。
AI機能を重視するのでメモリー16GBの製品にした。
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PCの主な仕様
OS:Win11 Home
CPU:intel core i7 12700(低消費電力と処理速度のバランスを重視)
メモリー:DDR4 PC4-25600 32GBX2
SSD:M.2 Gen4 1TB
HDD:8TBx2,4TBx1
電源:650W 80-Gold
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【安定性】 消費電力が低いこともあり、安定性は問題なし。
【画質】 何の問題もなく、高画質です。
【機能性】 無評価
【処理速度】 交換前のグラボがGTX1650なので、高速化を実感。
AI使用機能が格段に高速化した状況。
RAW画像:FUJIFILM X-H2 4020万画素、ISO12800で撮影
測定数値1枚処理の平均値(4回測定)。
1.LRCのAIノイズ除去:高速化=5.1倍
(GTX1650)97秒→19秒(RTX4060Ti)
2.LRCのRawディテール処理:高速化=2.0倍
(GTX1650)26秒→13秒(RTX4060Ti)
3.LRCのスーパー解像度処理:高速化=2.1倍
(GTX1650)46秒→22秒(RTX4060Ti)
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4.PSでの削除ツールとAI生成塗りつぶし(AI使用)は数値測定していないが、
明らかに高速化していることを実感。
【静音性】 静かな室内では、ややファンの音が気になる。
【付属ソフト】 OCを使わないので無評価(NVIDIAのDriberはStudio)
【総評】
まだ価格が高いが、PSとLRCでAI使用ツール以外でも重い画像(4020万画素)を開く動作のサクサク感を実感できるので、買ってよかったグラボである。
低消費電力なので、650WのPC電源を買い替える必要が無いのも嬉しい。
5ゲームしない人向け?
今まで内蔵GPUだけで問題ないPCの使い方をしていました。
AI目的に初めて購入したグラフィックボードです。
グラフィックボードのことはよくわかりません。
ディスプレイコネクタにはディスプレイを接続していません。
16GBもあるVRAMだけが目当てです。
そんな人にはお勧めだと思います。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16GB OC XLR8 ARGB オーバークロック トリプルファン VERTO VCG4070TS16TFXXPB1-O [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625064.jpg) |
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290位 |
280位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:One 16-Pin スロットサイズ:3.3スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332.8x136.4x66.5mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したビデオカード。4スロット冷却ファンを備えている。
- 出力ポートはDisplayPort×3、HDMI×1を装備。
- 対応バスはPCI-Express 4.0 x16。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3050 6GB GDDR6 Solo ZT-A30510G-10L [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001618847.jpg) |
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360位 |
292位 |
- (0件) |
2件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:70W 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):150.8x115.1x39.2mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したビデオカード。多くのミニPCに搭載できるカード厚2スロット、カード幅150.8mmのコンパクトサイズ。
- 補助電源不要モデル。出力はDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- 接続バスはPCI Express 4.0x16(x8動作)を採用している。
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![SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC SB570G-10GOC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001670529.jpg) |
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200位 |
292位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2025/1/14 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x105x44mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロックモデルのビデオカード。0dBのファン停止モードによる静音性を備えながらも、すぐれた冷却性能を発揮する。
- カスタマイズされた「95mm AXLファン」は、流線型のブレードと耐久性の高いダブルボールベアリングを採用し、強化されている。
- インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、PCI Express 4.0に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NVIDIAは高いので妥協するならこのgpuがいいと思う
citys skyline2をRadeon rx6600で動かしていたが
動作クラッシュが目立つようになり、35000円未満で
販売され安くなったので試しに購入した次第である。
【安定性】
ワットパフォーマンスが優秀で定格消費電力は150Wと比較的gpuの中では低く
発熱が少ないので扱いやすいgpuである。
ただし、ドライバーがまだまだ甘い作りで、今後のアップデートに期待したいところである。
【画質】
個人的な意見だが、色の発色はRadeonより見やすいと感じる。
citys skyline2が一桁の人口で同じような環境で10fps向上し満足な結果となった。
ただし、二桁人口は試していないので留意する必要がある。
50万、100万人の人口を目指すならより良いグラボの購入の検討が必要と思われる。
【機能性】
intelの純正ソフトのため未評価
【処理速度】
ゲームタイトルによってはRTX 4060に勝るとも劣らぬ性能である
【静音性】
低発熱のためそこまで気になるものでない
【付属ソフト】
なし、また説明書もない 玄人志向のgpuでも薄い説明書があるがそれもない
【総評】
ワットパフォーマンスが優秀でゲームタイトルによってはお勧めできる
49060XTや5050までは要らないならアリなグラボ
まずは気付いた問題点を全て挙げておこう。
・稀にうまく動かないソフトウェアがある
具体的には機動戦士ガンダム バトルオペレーション2、ゆめりあベンチマーク。UHD Graphics 630だとうまく動いたがB570ではうまく動かない。他のプログラムでも起こりうることでありある程度の覚悟は必要だ。
・VRR, Adaptive Sync対応であり、FreeSyncやG-SYNC対応ではない
FreeSyncのみに対応したモニタで表示する際、これらは機能しないと思ってほしい。
G-SYNC Compatibleモニタについては所有しておらず確認できない。
・PCIe 4.0 x8である
PCIe 3.0環境では4.0以上の環境に比べパフォーマンスが低下する。
・Resizable BAR相当の設定は事実上必須
未設定の環境では大幅にパフォーマンスが低下するらしい。
Does PCIe 3.0 Affect Intel ARC Performance? Tested with Resizable Bar On and Off…
https://www.youtube.com/watch?v=8zgelA1PKQs
・ASPM(Active State Power Management)を使わない場合、待機時の消費電力(『GPUカードの電源』)が30W程度と大きい
ASPMを使うようにすれば15W程度に下げられるようだ。
なお多くの同程度の性能のグラフィックボードでは10W前後だ。
・おそらくIntel Xeよりも古いiGPUを有効にしているとAI Playgroundなどが動作しないらしい
確認はしていない。AI関連のソフトウェアが動かない場合はデバイスドライバーでiGPUを無効化すると動くかもしれない。
■詳細な製品情報
https://www.techpowerup.com/review/sparkle-b570-guardian/ を読むとよい。
■購入の経緯
Radeon RX 580のグラフィックボードの調子が悪く交換したくなったが、高額な物を購入するのは癪だし今更RX 6600やRTX 3060というのも気が進まない。ともあれおやすみPolarisよろしくBattlemage。
■交換の流れ
・準備
デバイスドライバーのアンインストール・インストール作業用に普段使いとは別のアカウントを用意しておくと作業をしやすい。
デバイスドライバーとDDUをダウンロードしておく。
・旧ボードのデバイスドライバーのアンインストール
旧ボードであるRadeonのデバイスドライバーはPCIバスドライバーをリプレースするので、相性問題のようなものに備えてアンインストールしておく。
コントロール パネルからアンインストール後、セーフ モードで起動してDDUを用い丹念にアンインストールした。
・新ボードの取付前に
Intel Arc Graphics Desktop Quick Start Guide https://www.intel.com/content/www/us/en/support/articles/000091128/graphics/intel-arc-dedicated-graphics-family.html を読むとよいだろう。
Resizable BARを有効に、ASPMを効くように設定しておく。
・グラフィックボードの交換とデバイスドライバーのインストール
難なく終わる。
・Intel Graphics Softwareでの設定
『GPU のチューニング』, 『VRAM のチューニング』をする意味は特に無いが、電力制限を85%にすると高負荷時の『GPUカードの電源』がTBPである150W近くになる。当然ながら制限しない場合の上限は180W程度だった。
『周波数オフセット』を-250にするとクロック上限が2500MHz(非OC時のクロック上限であると思われる)になった。
メモリー自体は20 Gbps対応品なので『メモリー速度』を19 Gbpsから上げてもよいが、パフォーマンス向上への寄与は小さい。
『ファンカーブ』の初期設定に問題があり、設定しない場合はファンの回転と停止を頻繁に繰り返すので気分が悪い。この挙動を改善するには最も左の玉の温度をファンの回転を止めたい温度に設定し、そこのファン速度を0%にするとよい。ここで参照している温度はおそらく『GPU温度』である。
■使用感など
FreeSync対応でないのが現環境では少々痛い。
ゲーミング性能とワットパフォーマンスは交換前GPUであるRX 580の約2倍とわかりやすい。
DX11レンダリングのDivision 2はゲーム中にGPU クロックが上がりきらずカクつく。
ストレステスト(Port Royal, Time Spy)実行中の『GPUカードの電源』は160W弱、FHD, 75Hzでのゲーム中は概ね70W〜120W程度をふらつく。
Intel Arcロゴ部分が光り緩やかに点滅するが、これを抑制する方法は無い。
ヒートパイプは3本らしい。バックパネルは金属製。ファンは最大3100rpm程度、回転音は柔らかい。
『ハードウェア アクセラレータによるGPU スケジューリング』ON/OFFでの差異を感じられない。
■ベンチマーク
GPU: SPARKLE Intel Arc B570 GUARDIAN OC
CPU: Corei5-10400
メモリー: DDR4-2666 19-19-19-43 2T dual channel
OS: Windows [Version 10.0.26100.4652]
GPUドライバー: 32.0.101.6913
ほぼ必要最低限のCPU、PCIe 3.0、若干古いGPUドライバーでの値である点に注意していただきたい。
Farcry 6
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR反射・シャドウ有効
GPU初期設定 平均 72fps
2500MHz制限 平均 72fps
FHD, フルスクリーン, 最高, DXR無効
GPU初期設定 平均 87fps
2500MHz制限 平均 87fps
アサシン クリード ヴァルハラ
FHD, フルスクリーン, 最高
GPU初期設定 平均 93fps, 低位1% 57fps, 低位0.1% 45fps
2500MHz制限 平均 84fps, 低位1% 55fps, 低位0.1% 45fps
Tom Clancy's The Division 2
FHD, フルスクリーン, DX12, ウルトラ
GPU初期設定 スコア8792, 平均 98fps
2500MHz制限 スコア8176, 平均 91fps
FHD, フルスクリーン, DX11, ウルトラ
GPU初期設定 スコア6434, 平均 72fps
2500MHz制限 スコア6418, 平均 72fps
FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION Benchmark
高品質, FHD, フルスクリーン
GPU初期設定 スコア9482
2500MHz制限 スコア9108
Port Royal
GPU初期設定 Score 6722, Graphics test 31.12 FPS
2500MHz制限 Score 6235, Graphics test 28.87 FPS
Time Spy
GPU初期設定 Score 11199, Graphics score 12596, CPU score 6877
2500MHz制限 Score 10619, Graphics score 11764, CPU score 6846
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![Radeon RX 6600 Challenger White 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633850.jpg) |
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326位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
- |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載している。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度のコントロールが可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X XS 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578679.jpg) |
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286位 |
292位 |
4.75 (4件) |
0件 |
2023/10/23 |
2023/10/20 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
DL-DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:115W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):205x112x45mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高めるデュアルファンクーラーを採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1、DL-DVI-Dを装備し、3画面出力に対応する。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5以外と強い
【安定性】
安定している。
【画質】
フルHDまでなら十分です。
【処理速度】
RTX30シリーズでは最も低いグレードになるかと思いますが、全然使えます。
原神などのホヨバゲーや、鳴潮なんかも普通に快適にプレイできます。
FF7リバース、スパイダーマン2、GOWラグナロク、TSUSHIMAなども快適にプレイできました。(※いずれもDLSSを使用)
DLSSは本当にすごい技術です。低スぺの味方。
【静音性】
セミファンレスでアイドリング時はファンが回っていないため非常に静か。
負荷がかかってファンが回ったとしても個人的には全く気にならないくらい静かです。
【総評】
今売られている3050はほとんど6GBのものばかりなので、8GBの本品は貴重です。
6GBの3050は流石にキツイと思います。
3050を検討する場合は8GBのものを探しましょう。
5GTX 1650 D6 AERO ITX OC から買い替え
LightroomClassicの動作が気になるので、1ヶ月前からパーツ交換に勤しんできました。
RAMとCPUをグレードアップ、そしてグラボもやってみたけれど、グラボの重要性って大したことないのでしょうかね。
「タスクマネージャー」の「パフォーマンス」を見ている限りでは、CPUとRAMの方が全然頑張っている感じです。
モヤモヤしながらLrCをいじってみたら、けっこうサクサク感が向上しているので、やっぱり換えてよかったと思いました。
GTX 1650の方も買取可能なうちに引き取ってもらえるなら、ありがたい限りです。
あと、古めのモニターとデュアルにしているので、DVI-D端子が付いているのも嬉しいです。
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![Intel Arc A770 Phantom Gaming D 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001494128.jpg) |
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360位 |
292位 |
4.55 (7件) |
0件 |
2022/11/24 |
2022/11/25 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A770 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x131x56mm
【特長】- Arc A770を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときは「0dB サイレントクーリング」でファンを完全に停止することができる。出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.1×1。
- 「ポリクローム SYNC ARGB LED」を採用し、独自のカラフルなライティング効果を作成し、オン・オフを切り替えることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ドライバーアップデートで神グラボへ
【安定性】
非常に安定です。
【画質】
非常にきれいです。しょぼいRadeonとかGeForceを買うならこれを買いましょう。
【機能性】
RGBのみとシンプルでよいです。
【処理速度】
色々なゲームをプレイしましたが
【静音性】
静かです。
【付属ソフト】
光らせ方の制御ソフトだけです。特に不便もなく使えています。
【総評】
Arcの登場当時は不安定で悪評が立っていましたが、ドライバのアップデートで非常に安定しています。性能もよほど重いゲームをしない限り不足しないと思います。
5MSFS専用PCで使ってみました
悪評高いINTEL ARCですが、MSFS専用PCにインストールしてみました。
よって、このレビューは、MSFSについてのみです。
(PC構成)
CPU RAYZEN5800X3D
RAM 3600(CL16) 32GB
【安定性】
驚くべきことに、MSFSでは完全に安定しています。
OC状態(設定画面で40、2500Mhz以上)でも安定しています。
INTELの中の人が言うには、別途オプション設定で電圧をもれば2700Mhz程度でも動作するそうです。
とはいえ、別途電圧を盛ってまでOCしても性能的にはたいして変化は無いので、私的には電圧を盛ってまでのOC非推奨です。
【画質】
絵を描きますので色見の関係からRADEONを使っていましたが、ノートPCでINTELの内蔵グラフィックも使った事があったので、乗り換えてみました。
特に問題ありません。
【機能性】
まだ機能は少ないです。
ドライバが作りかけです。
【処理速度】
MSFSでFHDウルトラ設定でも、十分実用になります。
遠くまで描画しても、そこそこ余裕です。
VRAMは不足しますが、メインメモリから切り分けた分でも十分な速度が出るようです。
directX12推奨です。
【静音性】
MSFSのプレー中は騒音どころではないので(どう考えても冷却FANの音より、シミュレータのプロペラの轟音の方が轟音)よくわかりません。
アイドリング状態はFANが止まるので全く無音です。
【付属ソフト】
グラボの細かい情報を取得できるアプリが公開されたようですが、まだ試していません。
【総評】
MSFSに限った話ですが、FHDで使う分には十分です。
もちろん、性能的にFHDでギリギリ最高設定で使えると言った感じにはなりますが、グラボの性能的にはあともう10%程度は余裕がありそうですので、ドライバが何とかなれば何とかなりそうです。
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![DUAL-RTX4060TI-O8G-EVO [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620193.jpg) |
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295位 |
292位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2024/4/16 |
2024/4/19 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- デュアルボールファンベアリングを使用することでスリーブベアリング設計よりも長寿命。冷却性にすぐれた「Axial-techファン」を2基搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フルHD環境で静かに快適にゲームしたい人向け
RTX 4060と比べるとゲーム性能が2〜3割程度向上していて、フルHD環境で快適にプレイできました。
また負荷のかかる場面でもファンの音が静かで大変気に入っています。
5満足です
ファンの音も気になりませんし、性能的にも自分的には満足です。
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![TUF-RTX3080-10G-GAMING [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285832.jpg) |
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371位 |
292位 |
5.00 (6件) |
12件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx2 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 補助電源:2 x 8-pin 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):299.9x126.9x51.6mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。耐久性にすぐれたデュアルボールファンベアリングを利用した「Axial-techファン」を3基搭載。
- ファンの回転は乱流を低減するために最適化されており、「ストップモード」により3基のファンを低温時に停止させることができる。
- GPUとメモリー用の独立したヒートシンクがあり、温度をしっかりとコントロールする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おおよそ半年くらい使ってからのレビューです
【安定性】
今のところは問題は発生していないです。
ただ、別のGPUと同時にPCに挿すと問題が発生します。
色々組み合わせを実施したのですが、このグラボが問題でした。
もしかしたらマイニング用のドライバの規制かもしれません。
マイナーな使い方にはなるのですが、配信やエンコード用に別のグラボと一緒に挿すこと前提ならRADEONの方を買った方がいいかもしれません。
【画質】
CyberPunk2077やMicrosoftFlightSimulatior2020辺りを
4Kで最高設定だと未だに60fps安定はきついです。
それ以外ならだいたい問題なく、どの設定でも大丈夫です。
【処理速度】
一応上位のgpuなので早いです。
【静音性】
負荷がかかってない時は静かです。
ほとんどのゲームをするときはうるさくないのですが、
画質重視で重いゲームをすると扇風機程度にはうるさいです。
【総評】
10万で買えるグラボとしてはかなり満足です。
ただ、大きさが大きいのが気になりますね。
ケース考えないと入らないです。
オープンフレームなので問題はありませんでしたが、ヒートシンクとかが干渉しそうな大きさです。
5つよつよでお安かった(過去形)グラボ
昨年12月に店舗で買いました。
【安定性】
ビープ音等もなく安定してます。
【画質】
4KでもDLSS使えばつよつよ。でも高FPSを達成するならWQHDが限界かな
【機能性】
LED控えめですこ
【処理速度】
アフターバーナー表示ですが、公表スペックでブースト1710Mhzなのに、パフォーマンスBIOSで1980Mhzまでブーストしてる。つよい。
【静音性】
新しいAxial-techファンのお陰か、フル回転でも全く騒音なし。
ケースに入れてヘッドホンすると全く聞こえない
【付属ソフト】
無評価。
【総評】
需要過多の値上がりでトンデモ価格になってるが、昨年12月に10万以下で買えたのを考えると素晴らしい性能。ZOTACの3080Trinityとこれは10万以下の値段でしたね。セミファンレスを謳っているのに、VBIOS切換えないとストップモード動作しないのか、ファンが常時回転しているのでアフターバーナーで調整しながら使ってます。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601176.jpg) |
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354位 |
292位 |
3.63 (2件) |
0件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):308x120x52mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を3基搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい買い物が出来ました
【安定性】
主に画像生成に使用しておりますが、動作は非常に安定しています
【画質】
非常に綺麗です
【機能性】
必要なものはあると思います
【処理速度】
3070から移行したんですが爆速で感動しました
【静音性】
稀にコイル鳴きはしますが、起動時にしか聞いたこと有りません
【付属ソフト】
なし
【総評】
AI画像生成やりたい人はこれ買うと満足できます。
重いと言われているFluxも余裕で生成できました(1枚30秒程度)
3 初期不良?
購入して数日は、問題なかったのですが、
コイル鳴きが見受けられました。
Forza Motorsportなど、負荷がかかるゲームを
プレイするとコイル鳴きします。
他に所有しているものは、もちろん皆無です。
高性能グラボはコイル鳴き確率は上がるかもしれません。
コイル鳴きの為、交換してもらいました。
交換して、同じゲームをプレイしましたが、
5℃以上差が出ています
最初から、初期不良のグラボだと思います。
4080と4070tiの中間に位置するかなり性能の高いグラボです。
しかし、ごくわずかな差なので、発売する意味があるかわかりませんね。
3000番代より、発熱は抑えてますが、
それでもやっぱり熱いですね。
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![GeForce RTX 3090 SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314758.jpg) |
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306位 |
292位 |
4.57 (8件) |
77件 |
2020/11/24 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:420W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):336x140x61mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用したハイエンドモデル。
- RGB LEDを搭載し、ライティングソフトウェア「Mystic Light」に対応。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載している。
- 8K HDRでのゲーミングや4画面出力が可能。NVLinkの対応に加え、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」などをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンシューマー向け最上位
【安定性】
とても安定しています。
発売日から使用していますが、未だに本製品およびグラフィックドライバでのトラブルはありません。
【画質】
コンシューマー向け最上位の製品なので、これ以上はないかと思います。
UWQHDのメインモニタ、4Kのサブモニタの2枚を接続していますが、問題なく使用できています。
【機能性】
映像出力以外の機能性は特に求めていませんが、ファンが負荷に応じて自動コントロールされる機能がとても良いと思います。
【処理速度】
文句なしです。
個人の用途であれば大抵のことはストレスなくできます。
【静音性】
静音ケースを使用しているため、高負荷時も音は気になりません。
作業をしていないときはファンが停止するため無音です。
【付属ソフト】
使用していため無評価
【総評】
中が見えないケースのため意味がありませんが、見た目で選びました。
3090製品としてはほかの製品のレビューを見ると、あらためてとても良い製品だと実感できます。
5めちゃくちゃカッコいい。最新のゲームを妥協なく遊ぶために
・デザイン
MSIのGAMING X, ASUSのROG等前世代のデザインの方が好みで迷っている中、このSUPRIMはどストライクなカッコ良さでした。
直線基調のデザイン、ファン・側面・バックプレートに仕込まれたLED、そもそもの素材の質感からバックプレートの加工、シリアルNoのシール配置に至るまですべてが気に入っています。
マザー直差し配置でも十分に存在感があり、LEDの反射等組み込んでみても最高のデザインだと思えます。
・ゲーミング性能
RTX3080と大差ないようにも見えますが、某メーカーRTX3080 GAMINGモデルを使用していた頃、例えばウォッチドックスレギオンで4KレイトレON(低設定)にすると60FPS維持することが難しい状況でした。
が、このグラボであればレイトレ高設定で、その他の設定をすべて最高に設定(DLSSはバランスに)した状態で、街の中をスポーツカーで疾走しても60FPS維持できました。
最新のゲームを最高の設定で遊びたい時、少しに見えていた差が大きな意味を持つ様になる気がします。
・コイル鳴き
コイル鳴きに関してはウォッチドックスやサイバーパンクなどヘビー級のゲームを遊ぶ際に少しありました。
GPU-Zのストレステストでは発生しなかったので、本当に高負荷な時のみのようです。
酷ければメーカー側で無料でテストして問題がありそうであれば交換すると言ってもらえましたが、個人的にはヘッドホンをすれば聞こえず実質問題ないのでそのまま使用しています。
・その他細かい点幾つか
サイズについては購入前から入るかかなりヒヤヒヤしていたのですがギリギリセーフでした。
使用中のCorsair 4000D Airflowは360mmまでのGPUを搭載可能ですが、MSIの簡易水冷(ファンはCorsair LL120)との組み合わせで3,4mmの隙間です。
また、電源についてもゲーム中は補助電源3本それぞれで最大100W以上の電力供給が実際に起っているので分岐ケーブルの使用は厳禁で、このグラボ用に3本確保する必要があるのは注意が必要です。
冷却面については、なるべく長く使いたいのでGamingモードで使用しています。
また、使用開始時に低負荷時も冷えるように低負荷時のファン停止をOFFにしていました。
(MSIのDragonCenterにてツールタブからZero Frozr項目で切替可能)
ただ、これだと低負荷時にもファンは回ってくれるのですが、高負荷時に回転数が上がらず、afterburnerなどでのファンコントロールも効かなくなりました。
なので、Zero FrozrはONにしたまま運用しています。
バックパネルにもヒートシンクが仕込まれたりと冷却面にはかなり気合を入れて作られているので、冷却・静音性は全く不満ありません。
・まとめ
当初予算面がネックで諦めていた所、RTX3080の在庫不足でストレスも溜まり完全に予算オーバーのまま買ってしまいましたが、結果的に製品には十二分に満足、使ってみて更に感じるデザイン・性能の良さもあり、取り扱いメーカーさんのサポートにもとても交換が持てて、トータルで満足の行く買い物でした。
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![NVIDIA RTX 6000 Ada 世代 900-5G133-2550-000 [PCIExp 48GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001562419.jpg) |
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348位 |
292位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/25 |
2023/1 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 6000 Ada |
GDDR6 48GB |
DisplayPort x4 |
【スペック】CUDAコア数:18176 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:300W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- Ada LovelaceアーキテクチャのRTX 6000 Adaを搭載したプロフェッショナルビデオカード。
- PCI Express Gen 4に対応し、AIやデータサイエンスなどのデータ集約型タスク向けにCPUメモリーからのデータ転送速度が向上。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![Radeon RX 6500 XT MECH 2X 4G OC [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417254.jpg) |
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326位 |
319位 |
4.09 (6件) |
3件 |
2022/1/21 |
2022/1/29 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:107W 補助電源:6-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x42mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用し、全長約172mmの省スペースモデル。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a、HDMI 2.1を装備。ビデオキャプチャ機能「Predator」に対応し、ゲームのプレイ動画などを手軽にキャプチャできる。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリング、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5省電力です
RYZEN 5 4650Gの内蔵GPUとほとんど同じぐらいの消費電力で倍以上FPSが出る。
思ったよりも省電力でした。60Hzであればファン音もうるさくないです。
所持ゲームはだいたい問題なくプレイできましたが、バイオハザードRE4デモは低設定でもまともにプレイできませんでした。
ディアブロ4のベータテストは起動不可。
ストリートファイター6ベンチマークは、標準設定でスーパーアーツを出した時や、ワールドツアーで少し処理落ちする感じです。
5だってかわいいじゃん
【安定性】
安定の未開封なのでどうなんでしょうw
【画質】
RADEONの発色は好みなので確認の必要性なし
【機能性】
お値段以上なのかなって思ってます
【処理速度】
特にこの価格帯に処理速度は求めない委員会です
【静音性】
なんか静かっぽいね
【付属ソフト】
MSIといえばアフターバーナー
【総評】
特に購入する予定はなかったのですが6400の価格調査していたら密林で安くなってた(税込み24,475円)ので即ぽちでした
30,000円超えるとこの性能では躊躇しますが25,000円ならアリでしょ
そしてAMDさんってレビューキャンペーン多いので購入する喜びが倍増する
つまりは( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![GALAKURO GAMING GG-RTX3050-E6GB/EX/DF [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724036.jpg) |
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407位 |
319位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 6GB |
DVI-D x1 HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x1 |
【スペック】CUDAコア数:2304 メモリクロック:14Gbps メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:なし スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):209x118x41.5mm
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![Intel Arc A580 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576222.jpg) |
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411位 |
319位 |
- (0件) |
3件 |
2023/10/11 |
2023/10/13 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A580 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン スロットサイズ:2.4スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):271x132x48mm
【特長】- Arc A580 グラフィックスを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング」技術がノイズなしにファンを完全に停止する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.0×3、HDMI 2.0b×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6650 XT GAMING OC 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441244.jpg) |
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354位 |
319位 |
4.59 (6件) |
11件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6650 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:17.5Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:176W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x119.85x44.75mm
【特長】- Radeon RX 6650 XTを搭載したビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレードを採用した「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファンを停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応する。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズが可能。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RadeonでもLinuxなら、そこそこの速度で機械学習可能
購入して約半年 AMDレビューキャンペーンが来るのを待ってましたw
FHD画質、pci-e3.0接続、widows11とubuntu20.04のデュアルブート
機能性、処理速度はwindowsでの使用について
総評はubuntuでの機械学習について
【安定性】
起動時にたまにBIOS画面が緑色になる 実害はない(-1点)
【画質】
VRAM節約のため、iGPU側から画面出力してるので無評価
【機能性】
windowsのRadeon Settingsは、録画やリモートプレイもできて優秀(+5点)
なおRyzenAPUのiGPUをデバイスマネージャでオンにすると、その機能は封印される(-2点)
【処理速度】
Cyberpunk2077
レイトレなしultra:100fps前後
レイトレultra:30fps前後
レイトレ盛っても散歩・観光はできる。FHDならゲーム性能は十分だと思う
【静音性】
前使っていたnitroRX470と比べるとびっくりするくらい静か、ぶん回せば当然音は出る
フルロードし続けても70度キープするのはすごい
【総評】
機械学習では人権がないように言われるRadeonだが、ネイティブのLinuxでROCmを使えばpytorchやtensorflowが使えるので、
Stable Diffusion webUI、RVC、ChatRWKVなどがローカルで動作可能
Ubuntuはじめて一ヶ月だが、機械学習系は今のところ動かったことはない
(なのになぜ動かんDavinci Resolve…windowsでやればいいんだけども)
速くはないが遅すぎもしない。画像生成にて、RTX3060が40秒強で終わるタスクがRX6650XTで60秒弱くらい
安定動作するまで大変だったが、Ubuntu(Linux)の快適さに気が付かせてくれたので感謝している
GeForceを使っていたらLinuxを使うことはなかっただろう
やはりAMD最高である
5フルHD最強コスパのグラボ
PC4Uさんで9月に33800円になっていた時に購入しました。購入して4か月ほど経ったのでレビュー。
RTX3060以上の性能を持つこのグラボが3万円台で変えたのは幸運でした。
・PCスペック
CPU:Ryzen5 5600
GPU:RX6650XT
M/B:B550M Steel Legend
RAM:8GB×2 3600 CL18
その他割愛
・ドライバの安定性について
Radeonはドライバがーってよく言われますが、今のところ致命的なバグもなく安定しています。今まではGTX1650を使っていたのですが、特にGeforceと比べて安定性にかけることはないですね。
Geforce Experienceと比較して設定できる項目が多く、UIのデザインもスタイリッシュだと思いました。
ただグラボの録画機能に関してはGeforceの方が優秀だと思います。Radeonの録画機能はGeforceと比べてゲーム音が小さいのと配信しながらの録画すると配信と録画ファイルがカクつきます。(1650の時は配信しながら録画しても問題なかった)
Radeon SoftwareはGeforce Experienceと違ってアカウント作成いらないっていうのも良いですね。
・性能について
RTX2060Super=RTX3060<<RX6650XT<RTX3060Ti
ざっとこんな感じですね。
フォートナイトのパフォーマンスモード3D解像度100%低設定、クリエイティブのほとんど何もないマップでFPSを測ってみましたが、1000FPS出て驚きました。
ApexLegendsでは最高画質、射撃訓練場で上限の300FPS張り付きました。バトロワだと結構変動しますが低画質なら144FPSはまず割らないですね。
・デザインについて
デザインについては主観となります。Sapphireの廉価なPULSEシリーズですが、バックパネルが凝っていてかっこいいです。前面はプラスチックですが背面は金属になっています。実際にケースに入れると前面は縦置きしない限り見えず、背面と上部のみ見えるので結構かっこよく見えます。
・静音性について
今までローエンドのロープロファイルグラボ(GT710 LP、GTX750Ti LP GTX1650 LP)しか買ってこなかったので比較しにくいのですが、少なくともうるさくは無いですね。Ryzen5 5600のリテールクーラーのほうがうるさいです。高負荷時はそれなりに発熱するのでファンの音が気になる人は気になるかもしれないです。気になる人は上位グレードのNITRO+とかギガバイトの3連ファンをおすすめします。
追記
配信しながら録画するとカクつくのはOBSの設定ミスでした。最大Bフレームを3にしていたのが原因で、最大Bフレームを0にしたらカクつかなくなりました。評価を5にしておきます。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 7600 GAMING 8GB GDDR6 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540047.jpg) |
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306位 |
319位 |
4.15 (7件) |
1件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:185W 補助電源:8ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):240x107.1x44.07mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。長寿命で静音性にすぐれたハイブリッドファンブレード採用の「Dual-X」クーラーを搭載。
- ファン回転を徐々に減速し、アイドル時にファン停止させることで低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応している。
- 独自ユーティリティーツール「TriXX」により、クーラーの稼動状態のチェックやカスタマイズに対応。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RADEONはいいぞ
【環境】
CPU: Ryzen 5 5600X (夏場の発熱抑制でTDP65w制限)
M/B: B450M Pro4
MEM: DDR4 64GB (32GB × 2)
SSD: M.2 250GB PCIE G.3 R:2100MB/s (検証用ベンチしか入れてないヤツ
※R9故障の為使っていた『例のグラボ/RX580 Nitro相当』からの換装です。
試験運用のSSDはベンチとゲームが少し入ってるだけです
【安定性】
テスト環境で相当のベンチを回しましたが、特に問題はありませんでした。
安心して本使用できます。
【画質】
いつもの Radeon系画質です。
【機能性】
今回は、RSRとFSRを試してみました。
かつてATIのころのドライバを知る身としては、今のドライバは機能豊富ですね。
OBSの設定もしましたが、特に問題はなし。
負荷の重い配信はしていないので、コーデックの差は判りませんでした。
【処理速度】
ということで、ざっくり行ってみましょう。
夏の沖縄ですので、発熱抑えるためCPUをTDP65w制限しています。
そのため全体的に低めの数字が出ていますが、ご了承下さい。
3D MARK Time Spy
RX580 4396 : Graphics score 4075
RX7600 10222 : Graphics score 10824
3D MARK Fire Strike
RX580 12598 : Graphics score 14313
RX7600 25812 : Graphics score 31519
StreetFighter6 (FHD)
RX580 86/100:問題なくプレイできます (FG100/BH80/WT80)
RX7600 100/100:快適にプレイできます (FG100/BH100/WT100)
StreetFighter6 (4K)
RX580 20/100:動作困難です (FG20/BH20/WT20)
RX7600 60/100:設定変更を奨励します (FG50/BH80/WT50)
BLUE PROTOCOL (FHD/最高画質)
RX580 6654:普通/Fair.
RX7600 17312:極めて快適/Excellent.
BLUE PROTOCOL (4K/最高画質)
RX580 2220:動作困難/Below minimum hardware requirements.
RX7600 5480:設定変更を奨励/Poor.
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (FHD/DX11/最高品質)
RX580 11053:とても快適
RX7600 20271:非常に快適
FinalFantasy14 暁月のフィナーレ (4K/DX11/最高品質)
RX580 3329:設定変更を奨励
RX7600 6835:やや快適
RX7600 13666:とても快適 (RSR有効/WQHD->4K)
FinalFantasy15 (FHD/高品質)
RX580 04026:普通
RX7600 01684:動作困難
FinalFantasy15 (4K/高品質)
RX580 10152:とても快適
RX7600 03925:普通
RX7600 06765:快適 (RSR有効/WQHD->4K)
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/バランス重視)
RX580 平均:54.5fps 95%パーセンタイル 22ms 最低限
RX7600 平均:69.7fps 95%パーセンタイル 13ms 最適
BioHazard RE:4 Chainsaw (FHD/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:28.4fps 95%パーセンタイル 43ms 最低限
RX7600 平均:67.2fps 95%パーセンタイル 16ms 最適 (FSR2 Quality)
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/バランス重視)
RX7600 平均:42.7fps 95%パーセンタイル 26ms 最低限
BioHazard RE:4 Chainsaw (4K/限界突破 レイトレ高品質)
RX7600 平均:20.4fps 95%パーセンタイル 68ms 最低限
RX7600 平均:25.1fps 95%パーセンタイル 61ms 最低限 (FSR2 Quality)
さすがにBH RE:4の限界突破は重いですが、FHD/ FSR2 ONなら遊べます。
※VRAM不足による引っ掛かりは発生する為、VRAM使用量下げるとなお良し
が、それ以外は設定を落とせば4Kでも遊べる性能かと思います。
当然ですが、ターゲットであるFullHDであれば、結構余裕を持って遊べそうです。
【静音性】
RX580と比べると、比較にならないぐらい静かになっています。
元が爆音系のNitroでしたので、なおさらだと思いますが。
【付属ソフト】
■スターフィールド 通常版
付属というか、AMDリワードからの得点で、9700円相当。
商品を38,800円で買ったので、実質29,100円という破格のコスパです。
AMDさん、大丈夫?大マイニング時代以前の価格みたいだ…
【総評】
RX580 Nitro 相当からの換装です。
高負荷は時五月蠅かったファンが、あ音するな〜程度になりました。
そして性能はざっくり 2倍程度。文句ありません。
では、宇宙探索に行ってきます(`・ω・´)ゞ
4悪くはないです。
【安定性】
特に問題なく
【画質】
普通にFHDでは問題ありません。
【機能性】
普通
【処理速度】
普通
【静音性】
普通
【付属ソフト】
無し
【総評】
シンプルなデザインが気に入って購入。
LED等うるさいものもなく、比較的安価に買えて、ミドルのチョイ下くらいのスペックの予備機として稼働させています。
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![GeForce RTX 3070 Phantom+ NE63070019P2-1040M [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/511gasqGVbL._SL160_.jpg) |
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343位 |
319位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/1/17 |
2021/12/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:250W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
- この製品をおすすめするレビュー
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4格好良いグラフィックボード
非常にカッコ良い見た目ですが、RTX 3070を買うんだったら3万円台前半を狙った方が良いと思います。
4悪くはないです。
RTX2070 SUPERからRTX3070Tiなので,
まぁ正直、綺麗になったなぁと感じるくらいです。劇的、とは言えないかな。
ベンチマークを回しても高くはなったものの、性能から比較して数倍とは言えません。
結局他パーツも一緒に変えないとどこかがボトルネックになるという典型ではないかと。
この金額でこの程度か感がありました。
でも性能アップより今回はディスプレイクァッド化がメインでしたので、結果オーライです。
私のPCケースはハイタワーで内部にかなりの余裕があります。
写真の通り前面部にHDD設置スペースがありますが、GTX1080の時は余裕で隙間がありました。
当たり前ですが慎重に丁寧に作業しましょう。
ほんの少し角度を変えるだけでスッと容れることが出来ます。
私のケースはそんなデカいグラボを入れるために縦設置です。
グラボ、重いです。マザボに負荷をかけるくらいなら縦設置にした方がいいです。
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![Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001316251.jpg) |
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353位 |
319位 |
4.58 (12件) |
0件 |
2020/12/ 1 |
2020/12/ 4 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:4608 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:3 x 8-pin スロットサイズ:2.8スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):330x140x56mm
【特長】- Radeon RX 6800 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.8スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを装備。
- トリプルファンをはじめ、冷却効率を高めるウルトラフィットヒートパイプとV字型フィンを組み合わせた「Taichi 3Xクーリングシステム」を採用。
- アイドル時にファン回転を停止させて騒音を低減するセミファンレス機能に対応。冷却ファンとバックプレートにはアドレサブルRGB LEDを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格が下がればねらい目
遊び用にRadeon上位モデルに手を出してみました。
Ryzen5 5600Xと合わせてApexを中心に遊んでます。
【安定性】
不安定な挙動は現状はまったく感じません。
【画質】
特に問題ないです。そもそもクリエイティブな用途ではないですので。
【機能性】
LEDがガッツリ光ります。物理スイッチで消すこともできます。
私は妖しく光らせて存在感を出してます。
中央のファンも光るので縦置きでも存在感出そうです。
【処理速度】
WQHD環境で使ってますが全然処理性能に不足感はないです。
レイトレ性能はRTXに負けてますのでゲームによってはご注意。
面白いことにAMD Software(ドライバー)で電圧などを絞るだけで
FF15ベンチ中でも最高190W程度になりかなり省エネです。
自分は電圧992mV、電力制限-5%にしてます。
スコアはほぼ変わらず。
デフォルトだと最高280W程度。
電力を食わせれば食わせるほどクロックが上がりそうで色々と遊べる感じです。
なぜかポン付けでベンチ中にGPUコアクロック2470Mhzとか出てます。
定格2250Mhzとかだったような気が。
【静音性】
ファンを回すとそれなりに音がしますが、基本的に冷却性能が高いので
ぶん回す必要がないと思います。
とにかくでかいですのでケースサイズには注意が必要です。
私はNZXT H510Eliteに簡易水冷付けた状態で搭載してます。
【付属ソフト】
Radeonドライバー付属ソフトを使ってます。
以前よりもかなり使いやすく、安定感も上がっていることがはっきりわかります。
AfterBurnerなど入っていると起動時のプロファイル読込みが失敗しますのでご注意を。
また、ASRockのツールでLEDの光り方など変えられますよ。
【総評】
現状、このクラスならばRTX3080のほうがお買い得かと思います。
ただ、ASRockの上位モデルは見た目、作りもかなりこだわっており、所有欲は満たしてくれます。
保証も2年と長めです。
レビュー執筆時点ではなぜかPhantomGamingよりも上位版のTaichiが安くなっています。
ただ、RX6800XT自体がまだまだ値段が高いです。
Radeon上位クラスはマイニング効率が悪く不人気でしたので、
状態の良い中古狙いもアリかと。
ASRockのグラボは初めてでしたが、上位モデルだけあって
性能面、作りなど思ったよりも良いです。
5手間のかからない高コスパグラボ
簡単なゲーム・計算等の作業用マシンでマイニングも初めてみて、性能と収益性の底上げをしたくRTX2060から入れ替えました。
事前に競合機種含めて入念にセッティング事例を調べた上で、下記観点で選定しました。
・非水冷
・大容量VRAM
・温度管理の手がかからない
・既存のミドルタワーに納めたい(Thermaltake Versa H26)
・ゆくゆくはマルチGPUもやりたい
結果的に最初に購入した本機で大正解で、
高温になりやすいVRAM温度も1枚構成時には約60℃台、
同じRX6800XTをもう1枚入れてマルチGPU構成にしても70℃台後半で運用できています。(11月末現在)
(追加でRadeon RX 6800 XT Phantom Gaming D 16G OCを入れました)
マルチGPU構築に関しては、ライザーカード等を使わずともVersa H26の既存レーンに2枚収めることができました。
少しでも空冷性を稼ぐため、PCIe x16スロットの距離が離れているマザボを使うと良さそうです(B550 Phantom Gaming 4を使っています)
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![GeForce RTX 3080 GAMING X TRIO 10G [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285835.jpg) |
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310位 |
319位 |
4.88 (8件) |
62件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 消費電力:340W 補助電源:8-pin x3 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したビデオカード。オリジナルトリプルファンクーラー「Tri Frozr 2」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力が可能。
- AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。LEDカラーのカスタマイズが行える「Mystic Light」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古のあたりをうまく購入でき、性能にも満足
8年前のBTOのPC(ミニタワーケース)の中身を丸々入れ替えを計画、
CPUにi5-13500、メモリはDDR4(16GB×2)を流用、
電源を安価に入手でき(850W Gold)、グラボをどうするか、思案していたところ、
某フリマサイトで綺麗そうなこの製品が、3060の新品と同価格であったので、
マイニング落ち品かもしれないが、えい、と購入。
届いたものは、相当に綺麗で、ヒートシンクに変な錆びもなく、埃・キズなどもない、
見た目は新品同様でした。
ミニタワーケースには、写真のようにぎりぎりのサイズでしたが、
一応、冷却はできているようです。性能としては、十分、満足いくものなので、
無理な設定はせずに、これでRTX5000シリーズが安価で、かつ、ミニタワーケースに入るものが
出るまで、使い倒す予定w
1つだけ気に入らないのは、この3080はDDR6Xメモリなのですが、これが結構、熱い。
グラボの消費電力も高いので、ベンチ等で性能いっぱいまで引き出すと、結構のファンの音がする。
これは、設定ももうすこし、省電力にすることで静音化と省電力を図る予定。
余談ですが、グラボの中古品でも、必ず、性能がネットの情報通り出るとは限りません。
マイニング等で酷使されていて、サーマルパットがもっと劣化していて、グラボが冷えない、
ということもあるかもしれないので、グラボの中古品購入は、自己責任でお願いします。
5静音かつ冷却性能は素晴らしい
<Processor (CPU)>
IntelR Core i9-9900 CPU @ 3.10GHz
<Motherboard>
ASRock Z390 Pro4
American Megatrends Inc. P4.70A
<Memory (RAM)>
Dual Channel (128 bit) DDR4-SDRAM
F4-3600C17D-32GTZR
※Trident Z RGB
DDR4-3600MHz CL17-19-19-39 1.35V 32GB (2x16GB)
<電源>
Seasonic 80PLUS Titanium 850W
同社、MSIの2080TiVENTUS11GOCモデルより乗り換えです。
特筆すべき点は、非常に静かになりました。
そして冷えます。
比べた物が2080TiVENTUSですので比較対象になりにくいかもしれませんが、
MSI Afterbernerでファン速度40%にした時のファンの音が非常に静かです。
温度については前の方がレビューしている通り、70度以内で落ち着いてくれます。
ベンチマークの結果とYoutubeの動画Link先を載せておきます。
https://youtu.be/KzWbR48fSM8
綺麗に光ってくれています。
但し、問題が1つありました。
付属のサポートステイがケース、グラフィックボードの取付状態によっては
使えない事です。別途用意した方が良いかもしれません。
※サポートステイは必ず使用してください。
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![GeForce RTX 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361295.jpg) |
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365位 |
319位 |
4.18 (11件) |
74件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:290W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」採用のオーバークロック仕様。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリエイティブな用途にはやっぱりNVIDIAです
【安定性】
何一つ問題ありません
【画質】
BF2042でRX6600XTではシャープネスが高すぎたみたいに、ギスギスした絵でしたが3070Tiはとても滑らかな描画です
【処理速度】
これ以上を求めるのは、何なのか思いつきません
【静音性】
RX6600XTではゲーム中のファン音は仕方ないとあきらめていましたが
3連ファンの効果でしょうか、ケースファンの方がうるさいです
【総評】
ASRock Radeon RX 6600 XT Challenger ITX 8GBから乗り換えです
じゃんぱらさんで、中古で6600XT買取の差額4万で手に入りました
RadeonではLightroomやフォトショでGPU支援が使えないため、NVIDIAに戻ってきました
結果、ゲームも写真もどちらも満足できることとなりました
5憧れのVGAにやっと・・・
【安定性】980ti → 2070super → 3050 → 3070ti と問題なく載せ替え。安定!
【画質】特に不満ありません。2070 super 以降、全部キレイにしか見えない。
【機能性】特に不満ありません。3080や3090は費用対効果、発熱もありこの辺りがベストと判断。
【処理速度】我が家のPC7台の中で最速です。問題ありません。
【静音性】特にコイル鳴きやファンの騒音などのノイズ、異音全くありません。
【付属ソフト】NVIDAからDLするので不要。
【総評】 やっと価格も下がってきて、20万、30万もグラボに出せるか!と我慢我慢してきました。やっと3050を4万円切る価格でゲットしましたが、2070super より劣るので、思い切って10万を切った3070tiにしてみました。ベンチデータを添付します。CODMWやGTAVなど一通りのゲームをやってみましたが、2070super よりも高速な感じで動作しています。満足しています。あとは、重みで曲がらないか、長時間の負荷はどんな影響が出るかなどを検証してみます。
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![Radeon RX 6900 XT GAMING Z TRIO 16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359954.jpg) |
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386位 |
319位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/6/ 4 |
2021/5/28 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:300W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):324x141x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強グラボです!かっこいい!
【安定性】
基本的に問題ないです。一部の影modが使えなかったり、たまにカクツキがあったりしますがおおよそ問題ないです。
【画質】
再興です。ラデオン特有の発色が好みだったので良かったです。
【機能性】
十分細かく設定できます。ドライバでOCなどの調整もできるのがいいですね。
【処理速度】
素晴らしいです。前まで3070を使ってたのですがそれより性能が大幅に上がっていて不満はないです。
【静音性】
三連グラボということもありとても静かです。高負荷時でもファンの音が気になることはありません。
【付属ソフト】
ソフトは使いやすいです。
【総評】
非常に性能が高くライバルの3090と比べて性能では劣らず値段は格安なのでお得です。私の場合は、セールで13万程度で買うことができたので非常にお得でした。( ゚∀゚)o彡°AMD!AMD!
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![GeForce RTX 3080 Ti Phoenix NED308T019KB-132AX [PCIExp 12GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41SBm8m93qS._SL160_.jpg) |
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428位 |
319位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/6/11 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 強化版のファンブレード、ARGBライティング、ダブルU型のヒートパイプ、ZERO RPM FAN、金属プレートキットを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングに適さないし値段も高い3090の劣化版
【安定性】
まだ良く分からない
【画質】
【機能性】
【処理速度】
知られている通りマイニングの劣化版3080。
【静音性】
意外と静か。
【付属ソフト】
【総評】
3080をマイニングで使っていたらファンが曲がったので修理に出したら、納期未定でこれに交換となりました。
仕方なく手に入った品ですが、性能差が少ししかない、値段も高い、マイニングもできない。
3090の正式な劣化版ですね。
他の3080tiに比べるとデザインは一番良い
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![RX-79TMBABF9 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503595.jpg) |
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646位 |
319位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/19 |
2022/12/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7900 XT |
GDDR6 20GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x2 USB Type-C x1 |
【スペック】SP数:5376 メモリクロック:20Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2x PCI-E 8 pin スロットサイズ:2.5スロット 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):276.4x112.6x51.2mm
【特長】- Radeon RX 7900 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- DisplayPort 2.1×2、HDMI 2.1×1、USB Type-C(DisplayPort over USB-C 対応)×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X16。
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![GeForce RTX 4080 SUPER 16G VENTUS 3X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001603033.jpg) |
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271位 |
319位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2024/2/ 1 |
2024/1/31 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:23Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):322x136x62mm
【特長】- GeForce RTX 4080 SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1a×2を装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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54Kゲームも余裕で動き快適です
【安定性】
全く問題ないです
【画質】
4K+2Kでも余裕です
【機能性】
ADOBE系ツールでの動きもキビキビ動きます
【処理速度】
これまで4k解像度でカクカクだったゲームもヌルヌル動きます
【静音性】
静かです
【付属ソフト】
nvidiaのしか使っていないので解りません
【総評】
2070Superからの買い換えです、発売日に抑えたので、最安値で購入できました
50シリーズは30万超えが囁かれているので、これで5年間は持たせたいです
4値段もまあまあ安くてよい
【安定性】
安定してます。
【画質】
普通です。
【機能性】
【処理速度】
4080なので4K行けます。
【静音性】
最大負荷をかけると2000rpmくらいいくので結構音がします。
【付属ソフト】
アフターバーナーが便利。
【総評】
最大負荷時にちょっとうるさいのでアフターバーナーのファンコンでちょっと回転数を絞っています。
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![GeForce RTX 3090 Ti SUPRIM X 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432299.jpg) |
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396位 |
319位 |
2.00 (1件) |
21件 |
2022/3/30 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 Ti |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10752 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:480W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):338x140x71mm
【特長】- GeForce RTX 3090 Tiを搭載したハイエンドモデルのビデオカード。冷却性能を強化したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2S」を採用している。
- LEDカラーをカスタマイズできる「Mystic Light」に対応。独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックなどのコントロールが可能。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
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![NVIDIA A800 40GB Active 900-51001-2200-000 [PCIExp 40GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605271.jpg) |
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541位 |
319位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
2023/11 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA A800 |
HBM2 40GB |
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【スペック】 CUDAコア数:6912 メモリバス:5120bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:240W スロットサイズ:2スロット
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![Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474582.jpg) |
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377位 |
356位 |
3.62 (2件) |
23件 |
2022/9/26 |
2022/9/中旬 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm
【特長】- Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
- ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
- 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4どうなる?インテルのGPUカード
10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。
少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。
2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。
それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。
【総評】
インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。
3ライトゲーマー向け
インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。
i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて
アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。
FF14ベンチマークを貼っておきます。
Resizable BARの結果を追加しました。
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![SPARKLE Intel Arc A750 TITAN OC Edition SA750T-8GOC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558336.jpg) |
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600位 |
356位 |
4.00 (2件) |
6件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305.5x103.4x50.4mm
【特長】- Arc A750を搭載したビデオカード。トリプルファンを採用し、2.5スロットの筐体を支えるVGAサポートステイが付属する。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- 側面にはLEDロゴに加え、LEDバーを装備し、温度に応じて色が変化。補助電源コネクタは8pin×2。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4寒色系の色再現が美しい 性能は微妙
【安定性】
インストールは簡単だった
intelの第11世代CPUCore i9 11900
ASUSのマザーボードROG STRIX Z590-F GAMING WIFI
ビデオカード交換しただけなのに二度と起動しなくなった経験があるためデータはすべて保存してからやった。
でも簡単だった。
【画質】
あっさりとした発色の自然なディープ感。Radeonは濃厚だった。ArcはNVIDIAに近い。intelのCPU内蔵GPUのような色調 そのままだった。
Arcはあっさりのため、嫌になることは少ない。
Blu-rayディスクで『猿の惑星』を観た感じでは、夕暮れや夜明けは寒色系で冴えている。一方で、猿や人の肌の色はやや生気を感じず。
Blu-ray再生はブルーレイディスク・プレーヤーのPioneer BDP-LX71のほうが上手。色調が心地よくパステルタッチ。そしてクリアーで奥行き感がある。
【処理速度】
ドラゴンクエスト10をプレイしてみた。4K、最高画質(といってもドラクエ10はそうデータ重くない)。
フレームレートが若干低くてカクカク。
レスポンスが0.1秒遅れる感覚がすることがある。
なんか微妙かもしれない。
まだ検証中。動かないソフトがある。
バグは減ってきているらしい。
【静音性】
かなりいけている。
【総評】
マザーボードのGPUが簡単に変更できる環境にあるのなら、予備に1台あってもいいかもしれない。色調がいい。メインとしては微妙。つなぎで使うならOK。ゲーム動きさえすれば遅くはない。
4BIOS設定と静音化
□M/BのBIOS設定が必須
GTX1650から乗り換えました。
グラボを入れ替えて、ドライバーを入れるだけだと、ARCコントロールアプリで警告が出たのでヘルプに従ってマザボのBIOSで「CSM無効化」と「Re-Size BARSupport/Above 4G Decoding有効」にしたら警告なくなりました。
なお、マニュアル及びドライバCD等は付属しませんので、予めインテルARCコントロールなるアプリをDLしておくと良さげです。
※DL先:https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download-center/home.html
□動作音
動作音はデフォだとWindowsが起動しているだけで、耳障りな動作音がします。
FANが3つも付いてるので、当初はそんなものなのかと思ってましたが、ARCコントロールアプリで確認すると、0-1300RPMrpmの間で小刻みに回転が止まったり回ったりしています。
ケースのAIRフローをしっかりすれば温度によっては0dbになるらしいが、うちの環境だとAIRフローがイマイチらしいのでFANの回転数を一定速に変更したら静かになりました。
□FFベンチ(FF XV Win EDITION)
※マルチモニター状態で、動画視聴しながらの適当値です
・高品質 3840x2160 2932 やや重い
・高品質 2560x1440 4372 普通
・高品質 1920x1080 5186 やや快適
・標準品質 3840x2160 4222 普通
・標準品質 2560x1440 7327 快適
・標準品質 1920x1080 8708 快適
結果、標準品質のWQHD/FHDなら快適動作可能。
ベンチ取得時のGPU温度:71℃ VRAM:84℃ FAN:2379RPMまで上がり、グラボLEDはオレンジ止まり。
ゲーム未使用時は、GPU温度:49℃ VRAM:62℃ FAN:1343RPMくらいで安定
□バンドルソフト
「ゴーストバスターズ/スピリッツ・アンリーシュド」と「ゴッサム・ナイツ」なる2つのゲームの引き換えコードあり。
ゴッサムナイツだけ試しに遊んで見ましたが、特にカクつくこともなく非常に快適に遊べるレベルだと個人的には思いました。
□付属品
グラボ本体以外だと、マグネット付きのグラボステーとゲーム引き換えコードが付属
□総評
実売36000円で、ゲーム2本付き!
また最近流行りの光り物に抵抗がある人も、点灯するLEDは一直線の横一本のみ。
動作温度と連動して、白→青→オレンジ→赤に変化するだけなので虹色できらきら光るものに抵抗ある人にお勧めです。
性能的には、RTX3060同等!?ではないけど、タイトル次第では良いスコアも出るので、ゲームメインじゃなく、デスクトップ作業メインだけどミドルクラスでコスパが良いグラボ欲しい人向けではないでしょうか。
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![Radeon RX 6600 Challenger D 8GB [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001391662.jpg) |
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252位 |
356位 |
4.84 (27件) |
81件 |
2021/10/14 |
2021/10/14 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269x132x41mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。デュアルファン仕様のオリジナルクーラーを搭載し、騒音を低減するセミファンレス機能に対応。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応し、豊かなゲーミング体験を実現する。
- 独自ユーティリティー「ASRock TWEAK」で動作クロックやファン回転速度の調整が可能。OCモード、サイレントモードなどのプリセットモードも搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ちょうどよいグラボ
【安定性】
通常のブランディングなどで落ちたことはありません。ゲームもいくつか遊んでいますが、基本的に落ちることはなく、安定しています。ただモンハンワイルズでは何度かゲームがクラッシュしました。
【画質】
Radeonは赤が強く出るなど言われますが、緑のグラボと比較していないため、無評価とします。
【機能性】
基本ゲームしか行わないませんが、エンコーダーもついているので動画編集も可能です。
【処理速度】
AAAゲームを最高画質で行うには力不足ですが、画質を下げれば十分に遊べる機能性です。また2Dゲームでは必要十分に遊べています。
【静音性】
消費電力が少ないこともあり、ファンの音はあまり聞こえません。ケースファンのほうがうるさいです。
【付属ソフト】
Adrenaliがついてきます。FPSの上限設定や消費電力のカットなど、細かい部分の調整が可能です。
【総評】
2025年現在では力不足が目立つものの、軽いゲームであれば必要十分な性能を持っています
5性能はRTX3060と同等
【安定性】トラブルありません。ファンの異音もありません。オーバークロックしなければ問題は出ないのではないでしょうか。
【画質】発色が良いです。動画視聴やゲームなど問題なしです。
【機能性】私は安定性重視のためノーマルのまま使いますのでソフトウェア等の機能性はわかりません。
【処理速度】フライトシュミレーターなどの特殊な重量級ゲームは重いですが通常の有名どころのゲームはぬるぬる動きます。4Kでなければ快適です。
【静音性】静かです。
【付属ソフト】ノーマルで使うためわかりません。
【総評】安定しててFHDなら性能はRTX3060と同等で消費電力も低く満足です。
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![Intel Arc B570 Challenger 10GB OC [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672442.jpg) |
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396位 |
356位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/22 |
2025/1/16 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc B570 |
GDDR6 10GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】メモリクロック:19Gbps メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):249x132x41mm
【特長】- Arc B570を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載している。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を装備し、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)X8(×16形状)。
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![GV-N306TAORUS E-8GD Rev2.0 [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001378772.jpg) |
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717位 |
356位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/8/31 |
2021/9/上旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1、6pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):296x117x56mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したビデオカード。「WINDFORCE 3X クーリングシステム」を採用し、高い冷却性能を発揮する。
- 「RGB FUSION 2.0」を搭載し、照明効果をカスタマイズできる。OCモードとサイレントモードのデュアルBIOSを搭載。
- 直感的操作が可能な「AORUS ENGINE」に対応し、クロック速度、電圧、ファン、パワーターゲットをリアルタイムで監視し、調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ抜群
2070が故障してしまったので急遽安かったこれを購入(51000円)、以後今年で3年目
【安定性】
3年間の使用ですが、いまのところ何のトラブルもなく動いてます。
1-2時間程度ゲームで使用していても調子の振れ幅を感じさせない。
【画質】
必要十分、という言葉が一番しっくりくる。
WQHDの60FPSくらいならば、だいたいどのゲームも動いてくれる。
重いゲームは細かなディテールを落としていけば問題なし。
レイトレを使いたい人は最新の5000か4000番台を選んだ方がDLSSが効いてイイ感じだと思われ。
【機能性】
特に機能といったものは感じないし、ドライバーをいじったりもしないライトユーザーなので特に気にせず。
【処理速度】
上記の環境においては必要十分。他にライトルームやPSも使うが不満はありません。
【静音性】
多分、私のCPUクーラーの方が音が大きい。
【付属ソフト】
無評価
【総評】
コスパよく幅広いゲームをしたいという方向き。
なにせ昨今も新型のグラボは高価になりすぎている。レイトレで最新のゲームを60FPS以上回したいんじゃー、という方は10万以上払って4070か、5070あたりを選ぶとある程度は満足できるはず。
このグラボの優秀なところはワットパフォーマンスが優れているので、最新のゲームもそこそこ回せるのに電気代がお安いというところと、省電力性に優れているので熱を持ちにくく故障しにくいと考えられるところか。
今でこそ少しばかり値が上がってしまったが、周りを見渡せばまだコスパが良い方なので極端なハイスペックを求めないならおススメ。
5長く使うのであれば買っていいと思います
【安定性】
現在のところ、問題なく使用できています。
特に不安定になることはありません。
【画質】
Apexをしていますが、最高設定にしても144fps(full HD)がでます。
ほかのゲームでも問題なく遊べると思います。
最新のゲームも今後三年くらいは不自由なく遊べると思います。
【機能性】
機能としてはLEDはきれいです。
FANSTOP機能がついてるのはありがたいです。
【処理速度】
画質の欄に記述した通りです。
【静音性】
セミファンレスであるのと、ファンが三つついてるので、温度は65度を超えないです。
この冷却性能で音は静かです。PCを真横において使用(30cmくらいの距離)していますがきになりません。ケースは遮音材とか入ってないものを使用しています。
【付属ソフト】
ほぼ使っていないですが、LEDの操作は問題なかったです。
【総評】
今は高いかもしれませんが、長く使うことを考えるといい買い物でした。
買って全く後悔していません。
見た目にこだわりたい方はこちらのモデルを買っていいと思います。
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![RTX4060-O8G-LP-BRK [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001617038.jpg) |
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282位 |
356位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/ 2 |
2024/4/12 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 6-pin スロットサイズ:2スロット 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):188x69x39mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したロープロファイル対応オーバークロック版ビデオカード。2スロット占有トリプルファンクーラーを採用。
- IP5Xの防じん性能を備えている。デュアルボールファンベアリングを使用し、スリーブベアリング設計よりも長寿命。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×2、HDMI 2.1×2を備え、最大同時出力画面数は4。
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![TUF-RX6800-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001326375.jpg) |
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445位 |
356位 |
4.67 (4件) |
0件 |
2021/1/21 |
2021/1/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6800 |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6800を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- ミリタリーグレードのチョークコイルとMOSFET、長寿命を実現したコンデンサーを搭載し、高負荷状態で連続稼働させたいゲーミングPCに適している。
- 前世代と比べヒートシンクのサイズを大きくした「2.9-スロットデザイン」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段相応
GTX1660SUPERで25FPSだったときと同じ状況にしたら47FPSでした。
ゲームでMOD入れる予定なら、もっと高性能のものを選んだ方がいいです。
5大満足です
【安定性】安定しています
【画質】すばらしいです
【機能性】
【処理速度】早いです
【静音性】4k等の重いゲームをやらなければ、ファンは回らず静かです
【付属ソフト】
【総評】最近、グラボの値段が安くなってきたので、RX580から買い換えました。
大満足です。
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![GeForce RTX 3060 Ti VENTUS 2X 8G OCV1 LHR [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001372326.jpg) |
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314位 |
356位 |
4.60 (13件) |
53件 |
2021/7/28 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4864 メモリクロック:14Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3060 Tiを搭載したLHRモデルのビデオカード。2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用したオーバークロック仕様。
- 従来型と分散型のファンブレードを組み合わせて配置することで冷却効率を向上させた「トルクスファン 3.0」を2基搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1×1。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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54万円くらいならよかったのに
フルHDでゲームする分には十分な性能だが以前の感覚だと
4万円くらいで買えてたクラスと思う。今だと5万円くらい
なら満足できるのでは。
4000シリーズが微妙な感じなのでこのカードに限らず3060Ti
でつなぐのは悪くないと思います。
8Gのメモリがネックになる用途の場合は3060の12Gの方が
良い場合もありそうですが私なら素の処理能力が高い3060Ti
を選びます。
5中間管理職的で無難なグラフィックカード
【安定性】4Kモニターで安定、ゲームは1440P・DLSSフルスクリーンで60fps以上で安定しています
【画質】Game Readyではなくstudioドライバーに変えたら綺麗な感じがする
【機能性】アフターバーナーもあり十分
【処理速度】OC版なので良い感じ
【静音性】高負荷が掛かっていてもPCケースに入れていれば気にならないレベル
【総評】GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XSからの乗り換えですが、4Kモニターでの動画表示がより安定しゲームで1080pから4kでも60fps以上が出て満足しています。4kゲームでより安定を目指したいなら3070以上が必要ですが1440pまでなら3060又は3060Tiで十分かと思います。
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![TUF-RX6900XT-O16G-GAMING [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330467.jpg) |
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502位 |
356位 |
5.00 (3件) |
30件 |
2021/2/ 3 |
2021/2/ 5 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6900 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.9スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x140.2x57.8mm
【特長】- Radeon RX 6900 XTを搭載したビデオカード。2.9スロット占有の大型3連ファンクーラーを搭載している。
- 「MaxContactテクノロジー」の受熱ベースや、中央ファンのみ回転を逆にして乱流を防ぐ設計により、すぐれた冷却性能と静音性を両立。
- 2種類のBIOSを切り替える「Dual BIOSスイッチ」、「Aura Sync」対応イルミネーション機能、GPUコアクロックなどを調整できる「GPU Tweak II」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5今でも十分性能が高い
【安定性】
普通に安定
【画質】
HDMIでRX-4Aを介してるけどキレイです。
【機能性】
普通に多い
【処理速度】
普通に早い
【静音性】
普通に静か
【付属ソフト】
付属ソフトは使っていないので無評価
【総評】
※価格comの項目別評価は意味がないですが、一応形式として記載。
グラフィックボードが枯渇していた時代に買った商品です。
135980円(2021/8/29)
使用環境は以下のとおりです。
CPU:AMD Ryzen 9 7900X
マザーボード:PRO X670-P WIFI
CPUクーラー:noctua NH-U12A
グラフィックボード:AMD RADEON RX 6900XT(TUF-RX6900XT-O16G-GAMING )
SSD:PX-2TM10PY、PX-1M9PGN+、PX-1M10M10PGN
HDD:WD140PURZ-85GG1YY0、WD80EZXX-00KLBB0
PSU:Thermaltake TOUGHPOWER GRAND RGB PLATINUM 1050W
PXケース:Antec P10 FLUX
OS:Windows11 Pro
5所有だけで大満足
背景:
RX5700で運用中で、20年前のゲームをWXQHD解像度で
レコーディングしながらプレイしているが、
グラフィックの質を落としている現状。
フルで録画したいためにアップグーレド検討、候補は3070tiか6750XT
たまたま価格コムで本製品を発見、しかも11万円弱。。。
予算(7万)を遙かに超えているが値引率に衝動買い。
元々候補のビデオカードはITXケースに入らないため合わせてケースも交換。
ITXケースは狭いため温度が気になったが、ゲーム中も60度を超えなかった。
このレベルの製品になると持っているだけで大満足。
壁紙にこのビデオカードの写真(笑)
当然オーバースペックとなるが大満足!
ベンチは色々なサイトで上がっているため未計測(あまり興味なし)。
宝の持ち腐れ状態ですが、所有していることだけで満足しとります。
※憧れの高級バッグをもっている感じ(この場合、人に見せる機会がありません1000が)
追伸:
購入2,3週間後にゲーム中毒?になりつつあったので
現在ゲームを中止しており、トリプルモニタ(4K,WQHD,FHD)用としてしか活躍していない
そう考えると購入は早まったのか、、、(汗)
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![GK-RTX4060Ti-E8GB/WHITE/DF [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539763.jpg) |
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526位 |
356位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):251x130x40mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「サイレント・エクストリーム・テクノロジー」により、静音効果を発揮する。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 4060 Ti VENTUS 2X BLACK 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539421.jpg) |
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246位 |
356位 |
4.47 (15件) |
100件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):199x120x42mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN4.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の冷却クーラーを採用している。出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1。
- オーバークロックソフトウェア「MSI Afterburner」により、主要なシステム数値をリアルタイムで監視しながらビデオカードを制御できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ケースにも組み込めるデュアルファングラボ
itxケースに組み込む用途として購入しました。
4060tiなのでミドルくらすではありますが、配信等他に負荷をかけないのであればモンハンワイルズなど最新タイトルも実用上耐えられるいいグラボです。
長さが200mmを切っており、グラボを積むことを前提とした大概のitxケースにも収まるコンパクトモデルです。
ショートモデルでありながら2連ファンモデルなのもいい。
最大の魅力はmsiでありながらなんとドラゴンがいないシンプルデザインです。いないならいないで少し寂しいですが、落ち着いたデザインでどんなケースにも合うと思います。
5満足
主に動画編集で利用しています。
私の環境、作業内容ではストレスがありません、満足しています。
価格は昨年に比べて大分上がってますね...
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![GeForce RTX 3080 VENTUS 3X PLUS 10G OC LHR [PCIExp 10GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001385125.jpg) |
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541位 |
356位 |
5.00 (6件) |
51件 |
2021/9/15 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 10GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8704 メモリクロック:19Gbps メモリバス:320bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード(LHRモデル)。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コスパで、最強性能を手に入れました。
マイニング需要の低下と、次期RTX4000シリーズ発売に伴う、RTX3000番台の在庫一掃が急がれる中での販売価格低下で、かなり安く買えるようになりました。
少し前までのRTX3070より安く買えるようになった(これが適正価格?)事。
次期RTX4000番台は電力使用量が増えるとのことで、扱いづらい?かも。
という理由で、価格と性能のバランスがこちらの商品を購入しました。
主な使用目的は、動画や写真の編集です。
RTX3070も所有していますが、エンコ中は使えないので作業用に増やしました。
まだ一月程度しか使用していませんが、使った感想は、
さすがに、3080なだけあって処理速度は早いです。
機能的には、ゲーム主体にするのであれば、差は出てくるとは思いますが、自分の主な使用目的では3070とさほど変わらないです。
動作中の静音性もかなりいいと思います。
温度はそこそこ上がりますが、それでもファンの音は静かで快適です。
付属ソフトはありませんが、MSIのホームページで定番ソフトAfterBurnerがダウンロード出来ます。
勿体ない使い方かもしれないですが、2台態勢にすることで一気に快適になりました。
これも安く買えるようになったおかげです。
RTX4000シリーズが出ても後悔しない買い物だったと思っています。
5購入しやすいRTX3080
【良い点】
・RTX3080では購入しやすい価格のモデル
・セミファンレス動作、トリプルファンで静穏
・スタンダードモデルだが、ヒートシンクの大きさは十分(カード全体で1.3キロ近い)
・低電圧化で300W以下に収まる消費電力
・アルミ製バックプレート(非PLUSモデルはプラ製だった)
【注意点】
・RTX3080には10GBモデル・12GBモデルの2種類があり、こちらはVRAMが少ない。
VRChatや4Kゲーミングをするなら12GBモデルにしたほうが良い。
・補助電源が8ピン×2で済むが、OC向きではない(350Wで制限がかかる)
・RGBライティングは無し。黒い。
【まとめ】
RTX3080の中では安価で装飾の少ないモデル。性能・静音性は予想より良かった。
補助電源×3のモデルと比べるとクロックは伸びにくいが、消費電力・発熱に見合う性能差かといわれると微妙なので、このモデル(VENTUS)でも十分だと思っている。
※価格について※
難しいのは買い時で、4000番台が控えた値下げと、円安の値上げとで価格が小刻みに変わっている。
本来は割高な補助電源×3のモデルがほぼ同額で買えたり、
12GB版が大きく値下がりするタイミングもあるので、ほかのグラボの価格と見比べて購入を決めてほしい。
(参考までに10GB版の3080VENTUSは、11万円弱が5月までの最安値)
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