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![GV-R76GAMING OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540019.jpg) |
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380位 |
303位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を採用し、高効率の放熱を実現。
- 隣接するファンを逆方向に回転させることで、ファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高めている。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる(セミファンレス)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価なRX7600搭載ボードとしては満足 RX7600は満足では無い
【安定性】
今の所超安定してます
数世代前のRadeonとは違う
【画質】
良い感じです
良い感じと言ってもgeforceと比べて良いって訳ではないですね
nvidiaに比べ発色が良いとか昔は言われていましたが、今はそんなの関係ないくらいの性能があるんだろうなって感じです
【機能性】
普通です
4ポートあるのが地味に嬉しいですね
この価格帯で3ポートってのもあるくらいなので
【処理速度】
まぁまぁです
昨今の高騰で正直コストに対する処理速度とメモリ性能は微妙と言わざるを得ないですね
【静音性】
基本静かです
低負荷だと回らないので
2スロットに収まらない地味に大きい筐体なので静かじゃなきゃ困ります
【付属ソフト】
付属というかadrenalineは多機能ですね
正直Nvidiaと比べて差がある訳でもないと感じているので評価しづらいです
【総評】
3060の方が良い
価格が下回っていたので買いましたが差額5000円くらいまでなら3060買った方が良かったなとか思ってます
各社6の付くミドルレンジが高いのでどうにかしてください
5RTX4060とかが高ければ避難先としてアリ
RX6600をすでに所持しています。サブPCに搭載していたグラボがさすがに古かったため、新たに調達しました。
【安定性】
特に落ちたり等はありません。最近のRadeonは以前に比べれば安定していると思います。
【画質】
至って普通です。RadeonとGeForceで画質が違うかといわれるとそうでもないと思います。
【機能性】
こちらも普通です。一応GIGABITEの発光部の色は変えられるようですが、それだけのためにアプリを入れるのもなぁ...というところです。
Radeon Softwareはオーバークロックや録画などいろいろと機能を内包していますので、色々と弄りがいがあります。AFMF2などを利用すれば仮想的にフレームレートを上げることもできますし、ユーザー側が色々とできる余地がGeForceに比べて多いと感じます。
【処理速度】
RX6600と比較すると多少向上したように思います。ただ消費電力も増加しているのでトレードオフではあると思います。RTX4000シリーズが3000シリーズから省電力化しているので、それと比べると見劣りしてしまうのも事実です。
【静音性】
3連ファンですが、普通かなと思います。負荷をかけるとファン回転数はそれなりに上昇するため完全に無音とはなりません。
【付属ソフト】
上記の通り色を変えるだけにソフトを入れるのも...となっているため無評価です。
【総評】
RTX4060が高かったこともありRX7600を調達しましたが、期待通りの製品でした。
RDNA2と3は一部HYPR-RXの機能が違うなどの差異しかありませんが、逆に言えばRX6000シリーズもまだ通用はすると感じました。
とはいえ今後はRTX5000シリーズ、RX9000シリーズが下の機種まで広がっていくでしょうから、長くても恐らく向こう1,2年が製品としておいしい時期なのかもしれません。
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![PROART-RTX4060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001584228.jpg) |
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389位 |
303位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/13 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):300x120x50mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したクリエイター向けビデオカード。2.5スロットに収まるスリムかつコンパクトなモデル。
- より多くの風量を送り込むようにスケールアップし、低ノイズながら高パフォーマンスを発揮する「Axial-techファン」を3基搭載。
- 2つのサイドファンは反時計回りに回転し、乱流を最小限に抑え、ヒートシンクを通る空気の分散を最大にする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5静かで割と高性能
【安定性】
ドライバーを入れて動作させましたが特に動作が変とかは無いです。
【画質】
いつものRTXですね。
特に汚いとかは無いです。
【機能性】
ゼロファンコントロールもついててちゃんと動作するし、それ以外での機能性についてコメントはないです。
スイッチでQuietとOCを選択できるのはいいと思います。
※ Quietモードにすぐにしました。グラボのOCなどはこのクラスでは無益でしかないと個人的に思ってます。
【処理速度】
後述しますが、一般的なFHDくらいならこれでも十分だと思います。
【静音性】
静かです。
コイル鳴きも気が付かないか、あってもごく小さいです。
また、TDP115Wに対してグラボが大きいのでファンがうるさいとかは全くないです。
【付属ソフト】
使ってません。
GPU-Tweak-III V1.7.6.1 は入れましたがファンの速度を見るためだけなので、OCもしてません。
【総評】
【構成】
CPU: Ryzen5 8600G
マザー:GIGABYTE A620I AX
メモリー:ARK ARD5-U32G88HB-56B-D 16GB*2 6000@30-37-37@1.27V(手動OC)
電源:Thermaltake 750W SFX GOLD ATX3.0
ケース:CoolerMaster NR200P
SSD:SK Hynix platinuim P41 PRO 1TB
クーラー:ID Cooling SE-227-XT SLIM
OS:WIndows11 Home
とりあえず、上記の構成でFF14 黄金の遺産をARC A750とこれとを比較してみました。
nVidiaのゲームエンジンで開発されてますので、ある程度は予測してましたが。。。
それとRyzen5 8600Gの内蔵グラフィックを使って、両方のグラボのエンジンを使って動作させた場合の数値も記載します。
A750 8GBとの対比になりますがRadeonじゃないのは、Ryzen58600G内蔵グラフィックでAFMFを使う場合にはRadeonだとドライバーがバッティングするため使えないためです。
ARC A750はASRock Intel Arc A750 Challenger D 8GB OCになります(今後 ARC A750と省略表記します)
FF14ベンチマーク 黄金のレガシー
ARC A750 FHD 最高画質 FSR:SCORE 14300くらい
ARC A750 FHD 最高画質 内蔵経由:SCORE 12800くらい(性能比;89%くらい)
RTX4060 FHD 最高画質 FSR:SCORE 16100くらい
RTX4060 FHD 最高画質 DLSS:SCORE 15200くらい
RTX4060 FHD 最高画質 FSR 内蔵経由:15600くらい(性能比:97%くらい)
AFMFを使う場合、Ryzen5の内蔵経由で表示するため、性能がどのくらい落ちるのかを知りたかったですが、3%程度なので素で3%程度なので非常に良好です。ARC A750は11%も低下しています。
ARC A750はResizableBARが必須なので帯域が非常に取られるグラボかな?と思いますのでPCI-E 経由でフレームデータを返す内蔵経由の出力は相性が悪いようです。
消費電力についてはワットメータで見た数値ですが、ARC A750が330W前後ですが、RXT4060は200Wで130W近くも少ない電力になりました。
後複数のゲームも試しましたが、PalWaorld Horizon Forbidden WEST EA WRCなども試しましたがすべてのゲームでRTX4060の方がUWQHD 環境(ARCはXess QualityかFSR2.0 Quality:RXT4060はDLSS Quality)で速かった感じです。
まあ、モニターがUWQHDなので解像度を上げる技術は使ってます。
Ryzen5 を使ったAFMFの効果の上限の違いがARC A750では120fpsくらいなのにRTX4060では140fpsくらいになるのは理由は分かりません。
AFMFを使った場合で、ゲームをした際の最大電力はワットメータで見た感じでは240Wくらいなので非常に省電力になりました。
費用では
CPU 3.5万 メモリー:1.5万 クーラー:0.7万 マザー:2.3万 電源:1.8万 グラボ:5.2万 ケース:1.2万 OS:1.5万前後で総額が16.5万でDLSS+AFMFで割と重いゲームでも140fps出ますし、RTX4060との相性は非常にいいです。(ATXなら15万で収まりそうでコスパは良いです。)
まあ、AFMFはFPSなどeSports系には向かないですが最低画質でやる場合、RTX4060でもAPEXやForniteなどでも困ることはないです。
FPSでは画質とかは2の次なのでRTX4060でも良いのでは?と本気で思いました。
※ どうせ見てないのし、派手なエフェクトはかえって認識が悪くなるなど邪魔なケースも多い
このProArtですが、自分のITXケースのNR200Pではほぼいっぱいですが、やはりでかいし、115W TDPなので60℃を超えない辺りで動作します。(室温25℃)
これは静粛性もいいということにはなります。
ちなみに画像のバックパネルはプラスチック製だと思います。
まあ、このクラスのグラボは電力も低いし廉価なのでバックプレートにアルミは使ってくれないですね。
Ryzen5 8600G + RTX4060は安価なゲーミングPCの場合にはかなりいい感じに動作します。
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![GeForce RTX 3070 Ti Phoenix NED307T019P2-1046X [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/41xSD3R6q5L._SL160_.jpg) |
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406位 |
303位 |
4.17 (6件) |
0件 |
2021/6/16 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:290W 補助電源:8-pin x2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。セミファンレス仕様2.7スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- LEDの色を指定できるARGBライティング、放熱効率の高いダブルU型のヒートパイプ、GPUの温度が60度以下になるとファンが停止するZERO RPM FANを搭載。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)×16。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に良いですよ
【安定性】
1060(MSI) → 2070(ZOTAC) → 3070Ti(本機)、と使用してきましたが、作りに剛性があります。
バックプレートが樹脂のようですが問題ないように感じます。
【機能性】
FANがARGBで光っているようです、メモリとコラボしてます。
他の方と同様に、どうせ光らせるなら「横のGEFORCE RTX」もお願いします。
なので4
【静音性】
特に本機の静穏性に問題があるようには感じません。
というのも、私の場合CPUクーラーのAK620の方が負荷に対してリニアに仕事をしていて、こちらの音の方が支配的になっています。
【付属ソフト】
ZOTACのチューニングアプリがかなり卑猥な動きでポンコツだったので、その反動で普通に使えて動作も安定していて好感が持てます。
【総評】
上にも書いた通り、剛性のある作りと、チューニングアプリに好感が持てて、今までにない金額でしたが普通に良い評価を持ちました。
5デザインがとてもお気に入り
Qoo10の特価で購入
最初は60Tiの予定でしたが、まさかの9万以下で即決
ゲインワード?ってなりそうだけど、Palitと同じグループというか、ブランド分けされている
グラボですが、デザインは他より断然かっこよい
LEDも専用ソフトで調色できます
ファン周りの銀色の部分は多分アルミ製
同社製3080Tiはバックプレートも金属らしいのですが、こちらはプラスチック そこが残念
1番の魅力は大きさ
3基ファンなのに意外とコンパクト
ミドルタワーで、フロントにラジエーター入れてもおさまる30cm以下サイズが良い
ファンの音はまあまあしますが、うるさい程ではない
買って良かったと思いますね
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![Radeon RX 7700 XT Steel Legend 12GB OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001565405.jpg) |
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265位 |
303位 |
4.27 (3件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 8 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7700 XT |
GDDR6 12GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3456 メモリクロック:18Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):304x131x56mm
【特長】- Radeon RX 7700 XTを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。トリプルファンクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させ騒音を低減するセミファンレス機能に対応するほか、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- ライティングを同期できる「Polychrome SYNC」に対応。映像出力端子にDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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56600xtからいれかえ
【安定性】
問題なし
【画質】
よい
【機能性】
問題なし
【処理速度】
設定をあまり気にしなくてよくなった
【静音性】
3連ファンなのでそれなりに
【付属ソフト】
ずっとRadeonなので変わらず
【総評】
FHDではしばらく困らなくなりそう
4RX 6700 XTからの乗り換え
RX 6700 XTからの乗り換えですが、見た目・使い心地ともにワンランク上の快適さを実感しています。まず目を引くのが、美しい白を基調としたデザイン。単なる白ではなく、メタリック感のある質感やロゴのアクセントが高級感を演出しており、白系PCビルドに見事に馴染みます。性能も申し分なく、普段プレイするタイトルでは常に滑らかな描写で、読み込みや応答性も向上。ファンの音も静かで、作業やゲームに集中できます。筐体の剛性が高く、取り付けもスムーズ。全体的に「気を使わなくていい」快適さがあり、デザイン重視でも性能重視でも満足度の高いグラボです。単なるスペックアップではない、気持ちよく使える1枚だと感じました。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti Trinity OC ZT-A30710J-10P [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001369226.jpg) |
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396位 |
303位 |
- (0件) |
0件 |
2021/7/14 |
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PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:310W 補助電源:2 x 8-pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。オリジナルクーラー「IceStorm 2.0」を備えたオーバークロック仕様。
- 柔軟なファンコントロールを実現するアクティブファンコントロールに対応。ファンの回転数を個別に調整できエアフローの細かなコントロールが行える。
- アイドル時にファン回転を停止させることができる「FREEZE Fan Stop」に対応する。ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。
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![GeForce RTX 3080 Ti VENTUS 3X 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371499.jpg) |
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358位 |
303位 |
4.47 (4件) |
18件 |
2021/7/21 |
2021/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10240 メモリクロック:19Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3080 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5処理性能もコストパフォーマンスも最上級な一品
【安定性】
安定のMSI。
初期不良やその他不具合もなく動作しています。
ただ、購入してからまだ1週間程度での所感なので、これから発生するかもしれませんので様子見ですが、現状で評価しています。
【画質】
nVIDIA製グラボのハイエンドクラスなので、それ相応の素晴らしい画質です。
レイトレーシングやシェーダークオリティを最高設定にしても、何のストレスもなくヌルヌル動きます。
さすがRTX3080Tiといったところです。
【機能性】
機能性についてはいつも通りなので無評価です。
nVIDIAコンパネやGeForce Experienceで色々設定できます。
前世代でも同様に設定できるので割愛。
【処理速度】
爆速の一言です。
激重な3Dゲームをプレイしてもストレスフリーです。
【静音性】
3連ファンのフィンが細く小さめなので、結構甲高い音がします。
ファンの速度は、別途MSI Afterburnerというツールで多段階に設定できます。
【付属ソフト】
ソフトは付属されておらず無評価です。
必要なユーティリティは個々で公式サイトから入手する必要があります。
【総評】
RTX4000シリーズが発表(2022年6月現在)され、RTX2000シリーズでもあった駆け込み需要が起きるだろうと予想しての購入です。
近年、グラボの高騰が顕著でしたが、22年5月〜6月にかけて価格が大幅に下落した為、購入を決意しました。
他のPC部品は価格据え置きなのにも関わらず、何故グラボだけ価格が安くなったのか不思議です。
GTX1080Tiからの乗り換えですが、体感的に動作速度は倍以上です。
一昔前のハイエンドグラボよりは価格が高く推移していますが、価格相応な処理能力だと思います。
※22年6月購入時点で148,000円でした。
RTX3090以上は性能とコストが正直見合わないと私的には感じているので、ハイエンドPC作りたいけどお金が…という人にはもってこいだと思います。
各メーカー、RTX3080Tiを出していますが、MSIのこのグラボは圧倒的にコストパフォーマンスがいいです。
グラボのシャーシにこだわりがないのであればおすすめです。
5高いが、申し分なし。
【安定性】問題なく稼働。3Dレンダリングソフトをまわして100%時でも最大80℃くらいでした。
【処理速度】GTX1080との比較ですが描画速度は体感約2倍以上です。
【静音性】ケースを静音ケースにしているのであまり参考になりませんが静かです。
【総評】価格は高いが機能を求めるならいまちょうどいいところでしょうかね。
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![GeForce RTX 4070 Ti SUPER 16G VENTUS 2X OC [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001601177.jpg) |
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259位 |
303位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2024/1/25 |
2024/1/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti SUPER |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:8448 メモリクロック:21Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x51mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Ti SUPERを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を2基備えている。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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59800X3Dと RTX4070TI SUPETRで組んでみた。
RTX系グラボはゲームFF11ではRadeon系よりも使い物にならない事が判明した。
事実関係
GTX960で、2Kで ゲーム設定7,680×4,320の出力で普通に問題無くゲームが出来る。
RTX3070で、4Kで 3840×2160出力たまに落ちて 7,680×4,320の出力で結構落ちまくり。
7800XTで4Kで 3840×2160出力や7,680×4,320の出力で全く問題無く動作
RTX4070TI SUPETRで7,680×4,320の出力で速攻落ち、一応3840×2160出力では今のところ
落ちたりしてない。
結論 ゲームFF11では明らかにRadeon7800XT以下 ジーフォースGTX960以下?
購入理由
元はFF11がRTX3070で、4Kで落ちまくりだった為、Radeon7800XTを購入。
Radeon7800XTは一応4070よりは上らしいが、FF14やFF15ベンチでは負けるので気分が悪い。
9700X Radeon7800XTポン付けなのかほかの人よりスコアが低いのも気になる。9700X Radeon7800XTのベンチスコアは画像参照
ので、思い切って9800X3DとRTX4070TI SUPETRで作成
またまた他の人よりスコアが低いか心配で気になる。ベンチスコアは画像参照
グラボはサイズが他よりかなり小さいのだが豪華な見た目や造りでは無い。
グラボはロングで大きいと冷えるのは解るが、ケースの全幅を完全にグラボで遮断するので、エアフローが悪くなりケース内が熱くなる欠点もある。
最近流行りのピラーレスケースで作成した。電源が下設置では無く裏設置なので、ケースの高さが低くて満足している。アマゾンで5,000円位で購入できるのも良い。
ケースは白にしたのでグラボもInno3D
https://www.inno3d.com/product/inno3d-geforce-rtx-4070-twin-x2-oc-white
GeForce RTX 4070 TWIN X2 OC WHITE N40702-126XX-185252W [PCIExp 12GB]
ga
が購入候補で検討したが、数千円高かったけど、あまり売れてないのと、白系でショートだが少し値段が高いので諦めた。
FF15のベンチマークではスコアが普通に出ているようだしFF11以外では問題無いので、コンパクトで高性能で一応満足です。
5小型グラボで高性能ことが利点 社外品で水冷化も可能
【安定性】
今のところ不具合無し
【処理速度】
フルHDならオーバースペック
4Kでも結構遊べる性能
もっと上位と比べるとすこし心もとないがほとんどのゲームで必要十分
【静音性】
ファンが2連ファンなのでフルロードだと結構音はなる
ヘッドセットしてしまえば気にならない
ゲームしてないときは気にならない
私は空冷で数日使った後すぐに水冷化したのですがコイル鳴きなどは気になりませんでした。
【総評】
今回こちらを選んだ理由は高性能で小型基盤のグラボが選定基準でした
ITXケースでも収まりそうなサイズでこの性能はこれしか選択肢がないのでは?
国内で探すと大変ですが海外通販で探せばこのグラボで使える水枕が二万円以下でみつかります。
水枕のサイズも他のグラボより小さく以前の3070よりも小さくなったのはとても満足です。
私は水冷化するために選択したのでデザインは気にしていないが安っぽさを感じました
バックパネルがプラだったのは十万以上でこの質感か?と思いました
見えるケースで運用する目立つデザインではないですし
見た目気にするならほかのほうがいいかもしれません
小型高性能なグラボを探しているとこれ以上は大きくなりすぎる
これ以下だと3070を使っていたので乗り換える意味を感じない
このような私にはちょうどいい製品でした。
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![GeForce RTX 4070 VENTUS 2X E 12G OC [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570030.jpg) |
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244位 |
303位 |
3.84 (6件) |
52件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:200W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):242x125x43mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 4.0」を採用。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1aを装備し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な基本性能があります
基本的に、FHDの範囲で使うのならば何も問題はないと思う。というより、過剰といってもいい性能だ。
もうすぐ後継の5070が発売になるが、どこに使用の目的を定めるかで評価は変わってくると思う。
VRAMが12GBであり、AI生成に少し弱いのではないか、という懸念がある人も多いはず。
使用感としては、さして困るほどのネックは生じないと思う。上位機種に比べれば、またVRAMがおごってある筐体とならば若干のタイム差はあるが、気にしなければでき上げるものに差があるわけではない。
すぐに入手自体が困難になりそうだが、軽いゲームどまりでAIも少しやってみたいレベルなら、価格との相談で満足できると思う。唯一、4Kの描写が高レートでは若干苦しいというくらいか。60HZで収まるならほぼ問題とはならない。これも価格相応だとは思う。
58ピン接続の中では最高性能
【安定性】
500wの電源で稼働させていますが、中程度の負荷を掛けても、省電力設計ためか途中で落ちることはありません。
【画質】
まあ、それなり。
【機能性】
隠れたところで進化してるのでしょう
【処理速度】
たぶん、良い
【静音性】
高負荷をかけなければ、静か。
【付属ソフト】
なし。
【総評】
rtx3600tiからの乗り換えです。
500w電源で、8ピンと6ピンの補助電源しかなかったので、4070tiでも4070superでもなく、これの選択しかありませんでした。
ネットの評判はイマイチですが、PCを買い替えない選択肢の中では最良の選択でした。
きっと同じような人がいるはず。
新品未使用が75000円で入手でき、3060tiが3000円で売れたので、実質45000円でアップグレードできました。
ベンチマークスコアも30パーセントくらいアップして、高負荷のゲームも心なしか安定して動作しています。
酷評に騙されないで、なかなか良いボードで、個人的には満足しています。
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![SPARKLE Intel Arc A750 ORC OC Edition SA750C-8GOC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558335.jpg) |
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244位 |
318位 |
3.58 (5件) |
3件 |
2023/8/ 7 |
2023/8/11 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x2 スロットサイズ:2.2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):222x101x40.9mm
【特長】- Intel Arc A750を搭載したビデオカード。ストライプ構造とポーリッシュ仕上げによるファンブレードを備えたデュアルファンを搭載。
- 低負荷時にはファンを停止する0dbモードを採用。側面にはLEDロゴを装備し、温度の変化より色が変わる。
- HDMI 2.0b×1、DisplayPort 2.0×3を備え、DisplayPortでは8Kの出力もサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安い内に買っとくべし
※ ゲーム等のパフォーマンスを求めていない人のレビューなので個人的な感想と思ってもらえるとありがたいです ※
構成は以下です。
CPU Intel Core i7-11700(11th Gen)
M/B ASUS ROG STRIX Z590-E GAMING WIFI
MEMORY Corsair DDR4 PC4-25600 8GB 2枚組(CMK16GX4M2E3200C16)×2
POWER SUPPLY COOLER MASTER V750 GOLD V2(MPY-750V-AFBAG-JP)
ウチではArcコントロールが動かないと言うことは再現しませんでした。が・・・
【安定性】これをインストールしてから特別不安定になったと言うことはありません。
【画質】GeForce/GTX1650からの乗り換えですが、比較すると発色はメリハリがでた印象があります。ゲームで使用したことはないので比べようがありませんが、SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)はじめましたが、全くストレス感じません。
【機能性】エンコードでAV1(Intel QSV)を使って感動的に早いでした。
【処理速度】SA750C-8GOCにしてからCult of Lumb(Steam)使用中パフォーマンステレメトリーみていましたが2000〜2400MHzと目一杯使うんですね。ストレスは無し。
【静音性】基本的に静かめのPCですが、フルパワーで廻っているのかどうかあまり気になりません。若干風斬り音増えた感じがすることはありますが、0〜1200RPM程度の可変で普段は全く気にもなりません。
【付属ソフト】添付ソフトウェアなどはなく、インテルのページからドライバソフトウェアを入手。というわけで質だの量だのこの点は無評価とします。マイナーなWEBブラウザ(マイナーなソフトウェア)だとIntel Driver Support Assistantが動きません(笑)Edgeに切り替えてショートカット作ってごまかすぐらいでしょうか。ドライバやArc Controlもちゃんと動きます。ただし注意点あります(後述)。
【総評】
アップデートの確認がうまく動かない状態で、『Asus Armory Crate』が悪さをしていました。
『Asus Armory Crate がインテル Arc コントロールと競合』します(URL https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/support/articles/000094879/graphics.html)。Asus Armory Crate 使うか、Intel Arc Control使うか選ぶ事になります。一見すると『Asus Armory Crate』アンインストール後ドライバDDUで取り除いて入れ直すと一見正常動作しているように見えるのですが、アップデート失敗したり更新状況を確認できなくなったりします。「Armory Crate 」は幸いRGB キラキラ(笑)コントロールするだけなので、Aura Syncにすれば(URL https://www.asus.com/campaign/aura/jp/download.php わかりにくいですが”The latest version is 1.07.84_V2”の方を使ってください)競合は避けられます。これらからRBGソフトウェアの問題というよりか絡みと言うよりドライバアップデートがらみのリソース競合のように感じます。
1.Asus Armory Crate を完全にアンインストール
2.セーフモードで立ち上げてDDUでIntel Arc ドライバ・ソフトを完全にアンインストール
3.再起動してドライバの最新版をインストール
4.RBGキラキラ操作したいならばAsus Armory Crateの替わりにAura Syncを入れる
今のところがちょっと昔のASUSだとこれがベストな形っぽいです。
4ファンの音が気になります
GTX1650からのグレードアップです。
こちらのマシンではゲームはせず、4Kのテレビにつないで動画視聴や
簡単な動画編集をする用途で運用しています。
性能的にはとくに不満はないのですが、アイドル中に定期的にHDDのシーク音のような
カラカラ、カリカリといった音が発生します。
Intel Graphics Softwareでモニタリングしてみるとセミファンレス動作となっているファンが
周期的にオンオフする時にそこそこ気になる動作ノイズが発生していました。
ファンが停止しないように常時回転させる設定にすると今度はやや風切り音が気になります。
静音タイプのケースでの運用や、ゲーム中などであれば気になりませんが
常時つけっぱなしにするような使い方の場合、環境によっては気になるかもしれません。
またアイドル時の消費電力も今どきのモデルに比べて高め(40W前後)なので
導入の際はPCの使い方を考慮した方がよいかもしれません。
グラボの高騰が懸念される昨今、コスパ的には魅力的ですがB580、B570との価格差も小さく
なってきているので今から購入するのであればBシリーズの方が賢明かもしれませんね。
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![Intel Arc A380 Challenger ITX 6GB OC [PCIExp 6GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001474582.jpg) |
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286位 |
318位 |
3.62 (2件) |
23件 |
2022/9/26 |
2022/9/中旬 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A380 |
GDDR6 6GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリバス:96bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):190x124x39mm
【特長】- Arc A380を搭載したビデオカード。カード長約190mmで、セミファンレス仕様2スロット占有クーラーを採用。
- ストライプ形状の「Axialファン」を搭載し、冷却性を高めたコンパクトなシングルファン仕様。
- 動作温度状況によって作動する「0デシベルサイレントクーリング」を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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4どうなる?インテルのGPUカード
10世代以降のインテルCPUとの組み合わせで真価を発揮するのではと思う。
少し前のインテルPCに最新のエンコード・デコード支援を加えるのに最適なGPUではあるが、ある情報ではアイドリングの消費電力が多めだと言うのが気になる。しかし、エントリーモデルで6GBのメモリーが搭載されているGPUなので、メモリーが必要な処理に便利。
2万円程度なら買ってハードをもて遊ぶには持ってこいのGPUカード。インテルがGPUの生産を続けようとしなくても、インテルは内蔵GPUで業界に関わっていくので、私はそれほど心配をしていないし心配をする声に同意しない。
それにマルチコア化が進んでいるCPUではメモリー速度が重要なので、内蔵を避けて外付GPUを積極的に選ぶのも一つの答えだと思う。
【総評】
インテルでCPUやGPUを固める安心感があるが、同時にドライバーやソフトの対応など更なる使用環境の整備をインテルには求めたい。元々CPU内蔵GPUで相当な数を出していて、それでいて内蔵外付GPUの連携も進んでいる。インテルにはそれなりの影響力はあるはずだが、もたもたしている理由が理解しがたい。今後、良い方向に向かうのを期待します。
3ライトゲーマー向け
インテルから24年ぶりにグラフィックボードが発売されたので購入しました。
i9-12900KにASUS TUF GAMING Z690-PLUS WIFI D4の環境で使用していて
アイドル時GPU温度は55℃で消費電力は20W増えました。
FF14ベンチマークを貼っておきます。
Resizable BARの結果を追加しました。
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![DUAL-RX7600-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540014.jpg) |
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286位 |
318位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):245x134x49mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計のコンパクトなサイズで、さまざまなシステムに対応する。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングデザインに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Radeonも今から買うなら7000シリーズでしょ!
【安定性】今やRadeonだからダメってのは風評被害のレベルです。
全く問題なし。
【画質】デジタルなんで調整次第ですが、初期状態では赤が強めで鮮やかな色合い。
いわゆるAMDの画質ですね。
【機能性】出力4系統はこのクラスでは普通ですが、できればHDMIが2個欲しい。
【処理速度】価格を考えれば100点満点。
【静音性】ほぼ無音でコイルなきも無し。ベンチマークのような高負荷かけ続けるとどうなるかですが
【付属ソフト】ASUSのソフトは使ってません。アドレナリンはまあ、普通かな。
【総評】セール特価とはいえスターフィールドついて3万5千円は破格でした。
リファレンスのデザインで欲しかったところですが、発売無いものは仕方ない。
バックプレートもしっかりとしていてこの価格帯では高級感ありです。
5ゲームをするのには、コスパ最強のグラボかも
【安定性】
安定稼働しています。今までに一度も落ちていません。550wの電源で十分稼働します。
【画質】
綺麗です。PCゲームを普通にやる分にはこれで十分です。
【機能性】
公式アプリで色々と調整できるのが良いです。ゲームに応じた設定もできますので、大変便利です。
【処理速度】
4万円前後で、普通のゲームなら60fpsを保てるので、十分です。
【静音性】
通気性の良いケースを使っていますが、ファンの音が少し聞こえるくらいで気になりません。
負荷がかかっていない時は無音です。
【付属ソフト】
ネットで最新版をダウンロードできますので、それで電力を節約したりできます。
【総評】
買ってよかったです。消費電力も控えめで、技術の進歩に驚かさせています。
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![Intel Arc A750 21P02J00BA [PCIExp 8GB]](https://m.media-amazon.com/images/I/31-q9-3xEFL._SL160_.jpg) |
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361位 |
318位 |
4.35 (4件) |
15件 |
2022/12/21 |
2022/12/ 2 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 HDMI2.0b DisplayPort2.0 eDisplayPort1.4 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:225W 4K対応:○
【特長】- Arc A750を搭載したビデオカード。
- 接続はPCI Express 4.0 x16を採用している。
- モニター出力にはHDMI、DisplayPortを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RTX2060からの乗り換え
何故かやたら下げられてるので、ちゃんとしたGPUだということだけは伝えておきたいです。
【ゲーミング】
問題なし。重めのタイトルとしてCyberPunk 2077を高画質設定でやってみましたが、フレーム落ちが無くなり、前より遥かに快適です。
DirectX 9世代でパフォーマンスが低下していたのを巷では大々的に喧伝されてました(現在は改善済み)が、Steamで45本買ってある中でDirectX 9のゲームなんて一つも無かったので元より関係ないですね…
【CG】
CUDA相手ならOneAPIは非常に優秀で、特にデノイズの精度が高いです。
ただし本当の競争相手であるOptiXには速度という点で大きく引き離されており、Blenderで確認したところRTX3060Tiと2倍以上の速度差がありました。intelがRTUベースのAPIを作らない限り、CG動画を作りたい人は引き続きRTX一択の状況が続きますね。(1枚絵を作る人はCUDAでレンダーすると思うので、そういう人にはアリの選択肢です。)
【AI/機械学習】
構造上機械学習のパススルーが4~16倍になるという画期的なシステムを採用しているらしいですが、現状最適化されてる環境が少なすぎてARCで機械学習をやるメリットはないです。どれだけ速かろうがソフトが使えないとね…
【動画編集】
QSVエンコーダは相変わらず速度・画質の両面において最強です。intelはここをもうちょっと宣伝した方がいいんじゃないだろうか。
【静粛性】
動いてるんだか動いてないんだかわからないです。ケースファンと大して変わらない音量です。
【総評】
NVIDIA以外の選択肢を考えてるのなら非常に強い候補です。原価がトップクラスに高いことを指摘されてるのにも関わらず実売価格が低いので、コスパという点では間違いないです。
5値段が下がってくれば選択肢のひとつとしてありでは
【安定性】
ドライバの熟成が待たれます。
インテル公式にてドライバ更新を続けるアピールがあったので、すぐに良くなることはないですが、今後ゴミと化すこともないと思われます。
巷で言われているほど安定していないかというと、そうでもないですし、各ゲーム等のベンチマーク結果も検索して他の検証サイトを見てもらえばわかりますが、決して悪くないです。
しかし、2023年第1Q現在では、一部のゲームに関しては、不具合が残っている状況でもあります。
その中でもdx12系の最新ゲームはわりと安定していて、rtx3060より強い結果が出ているものもあります。dx11動作のff14もわずかに良い結果となる様子。
dx11とdx12が選べるゲームであれば、dx12動作のほうが良い結果となりそうです。
また、安定動作には、Resizable BARが必須とありますが、昨今のCPU、マザーボードを使う上では何も支障にはならないかと思いますし、私のB660チップでは、Bios設定でオンにするまでもなく、オートで有効になっていました。
その他、アイドル時の消費電力が多い問題もあるようですが、同じくB660かつ、Win11環境においては、低消費電力機能がオートで働くようで、アイドル10W程度と、実用的に問題ない範囲におさまっていると思いました。
環境によっては、細かい設定が必要かもしれません。
【画質】
遊ぶゲームや、その設定次第なところもありますが、フルHDまでであれば、高画質でも余裕で動作すると思います。
【機能性】
遊びたいゲームで、超解像技術のXeSS(nvidiaでいうところのDLSS)が対応していれば、レイトレーシング機能も使えそうな気がします。
ゲームによっては、レイトレ単体使用では、fpsが半分程度まで落ち込むものもありました。
【処理速度】
ハードウェアのポテンシャルはある、の一言です。
安定性と処理速度はドライバ次第となります。
3DMARKのスコアだけをみれば、ポテンシャルがあるのも納得できると思います。
【静音性】
ベンチマーク時にファンが1800rpmに達しても、ほとんど気にならない程度には静かです。
温度もそこまで高くないと思います。騒音値等々、他サイトで検証されているでしょうから、詳細はそちらを参照してください。
【付属ソフト】
インテル謹製のarcコントロールアプリがついてきますが、こいつが曲者です。OS(Win11)を立ち上げる度に画面が暗転して、ユーザーアカウント制御画面が出ます。
今のグラボ状況が一目でわかるオーバーレイ機能もあったりして便利ですが、起動の度にワンアクションあるのが煩わしさを感じます。
これだけは早急に改善していただきたい点です。
【総評】
先日には、249ドルへの値下げが発表されましたので、為替次第ですが、日本でもお手頃価格で購入できるようになると良いと思います。緑系、赤系とは別の第三勢力として選択肢が増えて、じわじわでも売れてくれれば市場全体に競争が生まれると思いますので、インテルには今後とも是非、頑張ってほしいです。
なお、GPU自体はなぜかTSMC製のようです。
自社製であればなお推せましたが、今の時代としては難しいのかもしれません。
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![ZOTAC GAMING GeForce RTX 3070 Ti ZT-A30710Q-10P [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511650.jpg) |
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584位 |
318位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:2 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):317.6x117.6x58.8mm
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を備えている。
- モニター出力にはHDMI×1、DisplayPort 1.4a×3を装備。
- 接続はPCI Express 4.0 x16。補助電源は8ピン×2。
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![GV-N307TVISION OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001363704.jpg) |
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658位 |
318位 |
- (0件) |
0件 |
2021/6/22 |
2021/6/中旬 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):320x126x55mm
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![GeForce RTX 3070 Ti VENTUS 3X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001361295.jpg) |
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355位 |
318位 |
4.18 (11件) |
74件 |
2021/6/11 |
2021/6/10 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3070 Ti |
GDDR6X 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリクロック:19Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:290W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート
【特長】- GeForce RTX 3070 Tiを搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」採用のオーバークロック仕様。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポートする。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5クリエイティブな用途にはやっぱりNVIDIAです
【安定性】
何一つ問題ありません
【画質】
BF2042でRX6600XTではシャープネスが高すぎたみたいに、ギスギスした絵でしたが3070Tiはとても滑らかな描画です
【処理速度】
これ以上を求めるのは、何なのか思いつきません
【静音性】
RX6600XTではゲーム中のファン音は仕方ないとあきらめていましたが
3連ファンの効果でしょうか、ケースファンの方がうるさいです
【総評】
ASRock Radeon RX 6600 XT Challenger ITX 8GBから乗り換えです
じゃんぱらさんで、中古で6600XT買取の差額4万で手に入りました
RadeonではLightroomやフォトショでGPU支援が使えないため、NVIDIAに戻ってきました
結果、ゲームも写真もどちらも満足できることとなりました
5憧れのVGAにやっと・・・
【安定性】980ti → 2070super → 3050 → 3070ti と問題なく載せ替え。安定!
【画質】特に不満ありません。2070 super 以降、全部キレイにしか見えない。
【機能性】特に不満ありません。3080や3090は費用対効果、発熱もありこの辺りがベストと判断。
【処理速度】我が家のPC7台の中で最速です。問題ありません。
【静音性】特にコイル鳴きやファンの騒音などのノイズ、異音全くありません。
【付属ソフト】NVIDAからDLするので不要。
【総評】 やっと価格も下がってきて、20万、30万もグラボに出せるか!と我慢我慢してきました。やっと3050を4万円切る価格でゲットしましたが、2070super より劣るので、思い切って10万を切った3070tiにしてみました。ベンチデータを添付します。CODMWやGTAVなど一通りのゲームをやってみましたが、2070super よりも高速な感じで動作しています。満足しています。あとは、重みで曲がらないか、長時間の負荷はどんな影響が出るかなどを検証してみます。
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![GeForce RTX 3080 GAMING Z TRIO 12G LHR [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001416128.jpg) |
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336位 |
318位 |
- (0件) |
16件 |
2022/1/14 |
2022/1/14 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3080 |
GDDR6X 12GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:8960 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 消費電力:390W 補助電源:8-pin x 3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):323x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3080を搭載した「GAMING」シリーズのビデオカード(LHRモデル)。効率性を重視して設計された冷却システム「TRI FROZR 2」を装備。
- 専用特許を有する「TORXFAN 4.0」は、一対のファンブレードを外輪部分で結合させることで冷却システムにエアフローを集中させ、効率的な冷却を実現。
- 「Zero Frozr」を採用し、温度が比較的低い状態になるとファンが自動的に停止し、ゲーム中に熱が発生すると再び自動的に回転し始める。
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![SAPPHIRE NITRO+ Radeon RX 6950 XT GAMING OC 16GB GDDR6 [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001441240.jpg) |
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629位 |
318位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/5/13 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6950 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:5120 メモリクロック:18Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:391W 補助電源:6ピン×1、8ピン×2 スロットサイズ:2.7スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):320x134.85x58.4mm
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![PowerColor Hellhound Spectral White AMD Radeon RX 7800 XT 16GB GDDR6 RX7800XT 16G-L/OC/WHITE [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585306.jpg) |
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410位 |
318位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/16 |
2023/11/17 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7800 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:3840 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 補助電源:Two 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):332x147x50mm
【特長】- Radeon RX 7800 XTを搭載したビデオカード。2.5スロット占有オリジナルトリプルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- デュアルBIOSスイッチにより、OCモード/サイレントモードを選択可能。搭載LEDのライティングカラーは背面のLEDスイッチで切り替えられる。
- 出力インターフェイスはDisplayPort 2.1×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
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![GeForce RTX 4070 SUPER 12G GAMING X SLIM [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001598923.jpg) |
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282位 |
318位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/1/18 |
2024/1/17 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:245W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.3スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR 3 冷却システム」がビデオカード全体の熱放散を強化し、冷却性能と静音性能を両立。
- オーバークロックソフトウェア「Afterburner」でコントロールできる。出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
【安定性】【画質】【機能性】【処理速度】
Cyberpunk2077 を4K解像度でウルトラ設定にしてプレイしていますが、処理落ちも全くせずサクサクです。
【静音性】
本当に静かで、ファンが動いているか心配になるレベル
【総評】
奮発して買ってよかったPCパーツ 2024年堂々の1位です!
Antec P100ケースにぴったし収まりました。(P100ユーザーには参考までに)
5とにかく見た目がいい
【安定性】
同じMSIのM/B(MAG B650 TOMAHAWK WIFI)を使用しているので全く問題なし。
【見た目】
とにかくでかい昨今のグラボ。その中でかなり薄く作られているので見た目のバランスがすごく良いです。派手すぎないエンブレムのARGB LEDも絶妙。
【機能性】
付属品のグラフィックスカードホルダーは背面スロットを利用したものなので構成によっては一般的にケース底面とグラボの間に入れる支柱タイプのものを別途用意しないといけないかも。割と高価格帯の部類なので2種類同梱してほしかったです。
【処理速度】
これまでがGTX1060 6GBをずっと使っていたので比較しても参考にならないかと。高めのブーストクロック設定(2610MHz)なので消費電力が245Wと若干上昇している。4070Superは電力制限80%でも3%程度の性能低下との情報も見るのでとにかうfpsを稼ぎたいという状況でなければ、MSI Afterburnerを使用して調整する方が良いかもしれない。
【静音性】
これは感じ方に個人差があると思うので一概には言えないがかなり静かな部類だと思う。もちろんフル回転時はそれなりだと思うので過度な期待は禁物。
【総評】
今回は完全に見た目と静音性に期待しての購入でした。先月のセール期間中のポイントバックが大きく、実質8万円台半ばで購入できたのでグラボ高騰の状況では大満足。
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![GeForce RTX 4070 Ti GAMING X TRIO 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507094.jpg) |
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277位 |
318位 |
4.79 (10件) |
40件 |
2023/1/ 6 |
2023/1/ 5 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 Ti |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7680 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:285W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x62mm
【特長】- GeForce RTX 4070 Tiを搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.2スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TRI FROZR3」オリジナルクーラーは3連仕様の「TORX FAN5.0」を搭載。大型ヒートシンクやメタルバックプレートによりGPUの性能をフルに引き出せる。
- インターフェイスはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を装備。最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いグラボですよ
【安定性】
1年半ほど使用していますが問題なく動いています
【処理速度】
WQHD環境だと大体のゲームで144fps出るので満足です
【静音性】
3連ファンですが非常に静かです
【総評】
3070からのアップグレードで購入。4000番台なのでDLSS3が使えるというメリットが非常に大きい。静音性が高く電力消費も少なく、メモリは12GBと、発売当時はハイグレードグラボの中でも最も「ちょうどいい」製品でしたが、4070Ti SUPERが出た今となっては微妙な選択肢ですかね・・
5コスパいい
【安定性】
安定したゲームができます。
【画質】
APEXやってて問題なく遊べるレベル
【機能性】
それほど機能がなく、かと言って不自由しません
【処理速度】
十分早いです
【静音性】
2080tiと比べて、APEXやってて明らかにファンの音が静かになりました
【付属ソフト】
おまけ程度に考えたほうがいいかも
【総評】
今回、息子の2080tiのかわりに、誕生日プレゼントで買いました。
省電力や処理速度上がってて快適だそうです。
モニタは3画面でリフレッシュレート144で2枚60で1枚つなげてます。
FHDです。
画面は27インチ3枚です。
安いと思いますが10万超えてるので自分が麻痺してますねw
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![NVIDIA RTX 4000 Ada 世代 900-5G190-2570-000 [PCIExp 20GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590943.jpg) |
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578位 |
318位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/11 |
2023/9 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX 4000 Ada |
GDDR6 20GB |
DisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:6144 メモリバス:160bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:130W 補助電源:PCIe CEM5 16pin×1 スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX 4000 Adaを搭載したプロフェッショナル向けビデオカード。シングルスロットながらすぐれたパワーとパフォーマンスを提供する。
- システムインターフェイスはPCI Express 4.0 x16。
- ディスプレイコネクタはDisplayPort 1.4a×4を備えている。
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![SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6500 XT GAMING OC 4GB GDDR6 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417550.jpg) |
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218位 |
341位 |
3.81 (5件) |
52件 |
2022/1/24 |
2022/1/21 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6500 XT |
GDDR6 4GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x1 |
【スペック】SP数:1024 メモリクロック:18Gbps メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4、接続スロット:PCI Express x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:6ピン×1 スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):194x107x40mm
【特長】- Radeon RX 6500 XTを搭載したビデオカード。ボード全長が約194mmの省スペースモデル。
- 安定性にすぐれたPCB設計や、ヒューズプロテクションを内蔵したPCIe電源コネクタ用回路から構成される高品質な設計を採用している。
- 「Dual-X」クーラーを搭載。ファン回転を徐々に減速し、アイドル時に停止させ低負荷時の騒音を低減する「Intelligent Fan Control」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今の価格ならコスパ良し。
Ryzen 5 5500かつPCIe3.0接続で使用中。
原神はFHDで高設定で60FPS張り付き。
さらにアンチエイリアスをSMAA、異方性サンプリングをx16、シーン細部を最高にしても60FPS張り付き。ここでのGPU使用率は70%台後半とやや余裕あり。
そこからさらにレンダリング精度を1.2まで上げるとGPU使用率は95%に達するため、負荷の重いエリアや瞬間は厳しいと予想できます。
まとめると、FHD環境で普通に遊ぶにはPCIe3.0x4x4GBGDDRメモリでも何ら問題ないと言う事です。
発売時の価格は微妙ですが、今の2万円以下ならお買い得。
最新のグラフィック重視ゲームなら他のGPUを使った方が良いと思います。
ご参考まで。
4見た目もシンプルでかっこいいです。
【安定性】アーキテクチャが RDNA 2 だけあって、非常に安定しています。
【画質】発色のAMDなだけあって、色味は物凄くいいですね。
【機能性】特にこれといったものはないですね。いたって普通のGPUです。
【処理速度】PCIe 4.0x4 と 4レーンしかないので、かなりターゲットが絞られるような気がします。
【静音性】意外とファンが良くできていて、高回転になった場合でも「うるさい」とまでは感じないかもしれません。(全開で回ると、さすがに「うるさい」と感じるかも)
【付属ソフト】特に無し。
【総評】Saphireのグラフィックスカードは、全体的に見た目もかっこいいので、メーカーに拘りがないようならお勧めします。
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![Radeon RX 6400 AERO ITX 4G [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001436887.jpg) |
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347位 |
341位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2022/4/21 |
2022/4/22 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6400 |
GDDR6 4GB |
HDMIx1 DisplayPortx1 |
【スペック】SP数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x4 冷却タイプ:空冷 消費電力:53W 補助電源:なし 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:1ポート 本体(幅x高さx奥行):172x112x39mm
【特長】- Radeon RX 6400を搭載したビデオカード。シングルファン設計でボード全長が約172mmとコンパクトなサイズ。
- スペースが限られた小型PCやHTPCへの組み込みにも適している。映像出力端子にDisplayPort 1.4、HDMI 2.1を装備。
- 独自ユーティリティー「アフターバーナー」でGPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度の調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フォートナイトには十分以上
ドスパラ通販で300円引きクーポン適用で15600円で購入。
子供達がフルHDモニターで主にフォートナイトのプレイをしています。
【安定性】
稀にカクカクすることがあるようですがそれ以外は特に不安定なことはないようです。
【画質】
若干色味が濃くなったような気がします。
【機能性】
RSRが凄いですね。
解像度を落としても1番上の解像度との画質の違いはほとんどわからないですが、FPS表示の数字が300を超えるレベルに達しています。(モニターは60Hzですけど)
【静音性】
子供がフォートナイトをプレイ=うるさい なので実際のところわかりませんが、ファンの音が聴こえたことはないです。
【総評】
以前から子供達がPCでフォートナイトをプレイしてみたいと言っていて、たまたま親戚からPCを貰ったのでフォートナイトを快適にプレイできるように、メモリ増設からのグラボ増設に踏み切りました。
当初はGTX1650で検討していましたが、PCの電源容量が365Wと大きくないのでこのグラボの低消費電力が魅力だったところにドスパラで安く売り出されたのが決め手でした。
モニターがフルHD 60Hzなのでグラボの性能を使い切れてませんが、フォートナイトをNintendoSwitchで闘ってきた子供達的にはかなりプレイしやすくて画質もメチャクチャ綺麗だそうです。
折角なので今度はゲーミングモニターの導入を検討していますが、私の小遣いが・・・
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![Radeon RX 7600 Challenger 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540017.jpg) |
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221位 |
341位 |
4.68 (14件) |
31件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8 ピン スロットサイズ:2スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):269.2x131.8x40.3mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。デュアルファンとウルトラフィットヒートパイプを組み合わせたオリジナルクーラーを搭載。
- アイドル時にファン回転を停止させることで騒音を低減するセミファンレス機能に対応し、背面には剛性を高め冷却をサポートするバックプレートを装備。
- 映像出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を装備。DirectX 12 Ultimateに対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5私にはこれで必要十分なはずだったが
2023年上半期に10数年ぶりにPCを自作した。Ryzen 5600G + B550のmicroATXマザボという構成である。これまで私はほとんどゲームをしなかった。するのは囲碁対局や麻雀のゲームくらい。当分はRyzen 5600Gの内蔵グラフィックスで十分だと思い、コスパの良いマシンを組めたと思っていた。
1年後に国産メーカーの27インチ4Kモニターを購入し、ブルーレイの映画ソフトも少しずつ増やしていった。最近ではYoutubeプレミアムに加入し、高画質で動画を視聴することにした。すると欲が出て、手持ちの4Kモニターで視聴する動画の画質を良くしてみたくなった。
このグラボは今ではエントリークラスに位置づけられている製品だと思うが、アクション系や派手な動きをするゲームをほとんどしない私には今のところ必要かつ十分なスペックだと考えている。
5価格以上の満足感
【安定性】
安定しています。ブルスク、暗転などは一度もありません。
【画質】
非常に良いです。N社1650からの乗り換えでしたが、発色が鮮やかになった気がします。
【機能性】
必要十分です。
【処理速度】
ハイスペックGPUと比べると落ちるのでしょうが、価格も考慮してエントリーモデルとしては十分な処理速度です。
5600Xと組み合わせて使っていますが、モンハンワイルズがFHDで十分遊べます(中画質、FG有、FPS110程度)。
【静音性】
非常に静か。高負荷時にファンの音はしますが、その時はゲームなどしているので気になりません。
【付属ソフト】
未使用のため無評価。
【総評】
コスパが非常に高いと感じます。最新の重量級ゲームを最高画質で楽しみたい方にはお勧めできませんが、steamでたまにゲームをする程度のライトゲーマーには超おすすめ。
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![GeForce RTX 3050 VENTUS 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001418776.jpg) |
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316位 |
341位 |
4.00 (2件) |
20件 |
2022/1/28 |
2022/1/27 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3050 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:2560 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:130W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x124x42mm
【特長】- GeForce RTX 3050を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用している。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、高解像度でのゲーミングや4画面出力をサポート。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HDR・SVR等の動画視聴用に導入
ゲーム目的ではなく導入したため、ゲーム処理については他の方に譲ります。
4kHDR動画のドロップ回避とNvidiaが提供するSuper video resolutionに興味があり、動作対象の機器のうち最安価である当該機を選定した。
ご承知のとおり特にゲーム性能においては3000番台の上位機種と比べても、絶対的性能は高くない。
それでも動画に関する上記目的のためには十分な機能を有していると感じられた。
4kHDR動画については、Intelの内蔵GPUではデコード機能があってもかなりドロップする傾向にあり、それをDGPUで補完できないものかと考えた次第。
結果としてはドロップする動画はそれなりに減ったが、必ずしもすべての動画で0ドロップができるようになったとは思えない。(設定がよくないだけかもしれませんが)
Super video resolutionについては、効果が薄いという意見も見受けられる。
確かにHDの動画が4k相当に一瞬で変わるものではないが、特に文字部分のエッジ等は相当シャープになった。確実に良くなっている部分もあるので、概ね期待した状態が発現していると感じる。まだまだ出始めのプログラムであり今後の改良に期待したい。
4こなれてきたRTX3050の騎手
価格帯的にはRadeonのRX6600が対抗馬なのですが、
パフォーマンス的には完全に負けてると言えるでしょう。
と言うことで、コスパ的にはRX6600のほうが上にあるのは否めません。
全長235mm、厚みも42mmと扱いやすいサイズであることは、
良いと思いますね。
NVEncを利用した動画エンコ、写真編集など、
また配信の用途などには良いと思います。
FANブレードも14枚羽根で高冷却仕様な作りです。
欲を言えば3万辺りくらいが妥当です。
用途を限って選ぶならアリな選択肢になるでしょう。
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![DUAL-RTX4060-O8G-WHITE [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001553763.jpg) |
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371位 |
341位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/7/21 |
2023/7/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ ホワイトモデル:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.5スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを採用。
- ヒートシンクへのエアフローを最大化する2基の「Axial-techファン」を搭載している。
- 「0dB テクノロジー」を採用し、ノイズを排除するためGPU温度が50度以下になり、消費電力が少なくなるとすべてのファンを停止させる停止モードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安くて使えるものがほしいならコレ
【安定性】特にOC等もしてないので安定してます。
【画質】画質も以前まではcore i7 12700の内蔵グラフィックを使っていたので十分です。ただPS5と比べてしますと少し劣るかな言う印象です。
【機能性】まぁ十分です
【処理速度】動画編集などをしないのであんまりよくわからないです。
【静音性】ケースファンがしょぼいせいなのか結構うるさいです。新しいケースファンを購入しようと思います。
【付属ソフト】
【総評】初めてグラボを買いましたが思ってたより性能は高くはなかったです。ですがデザインはとても気に入ってます。ただやっぱりPS5のグラフィックに勝てるかと言われれば惜しくも勝てないかなという印象でした。(設定次第かもしれないですが)
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![GeForce RTX 4070 GAMING X SLIM 12G [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001570029.jpg) |
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366位 |
341位 |
4.34 (3件) |
0件 |
2023/9/21 |
2023/9/21 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:5888 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:215W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):307x125x46mm
【特長】- GeForce RTX 4070を搭載したビデオカード。冷却クーラーのサイズを一回り小さくして従来モデルよりスリムになっている。
- 冷却システムに「TRI FROZR 3」を採用。低負荷時にファン動作を停止するセミファンレス機能「Zero Frozr」を搭載。
- 映像出力端子はDisplayPort×3(v1.4a) 、HDMI 2.1a×1を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5素晴らしい製品。ただし価格が…
【安定性】
Nvidiaなので安定しています。
【画質】
いつものNvidiaです。
【機能性】
セミファンレス、4070の発熱の低さには驚かされます。
【処理速度】
3070からの正統な進化を感じます。省電力化しつつ3080並みの性能は素晴らしい。
【静音性】
びっくりするほど静かです。ASUSの3080Tiと比べても静か過ぎてファンが回っているか不安になります。
【付属ソフト】
使用していません。
【総評】
RX7800XTという強力なライバルがおり、コスパでは負けているものの省電力とベンダーの多さでRTX4070は勝負ができます。
GAMING X SLIMは他と比較して高額なのでレビューがありませんでしたが、物は試しで購入しました。値段だけあって新型ファン、金属製バックプレート、大型ヒートパイプ等非常に良い製品です。
ただ、この値段を出すなら1万円プラスしてRTX4070Tiを購入したほうが幸せだと思います。70番台ってコスパ勝負の位置付けなので、GAMING X、ROG、AORUS等のシリーズは出しても売れにくいですよね。この辺りの指名買いする層は80番台以上を購入しますし。
4既に新品販売は終了していますが、購入して後悔はしていません。
【安定性】
安定しているバージョンのドライバ利用を推奨します
【画質】
GTX1660superからの買い替えなので向上しており満足しています。
【機能性】
上記と同じく
【処理速度】
上記と同じ
【静音性】
以前使用していたのがMSIのVENTUSで、常にファンが駆動していたのでそれと比較すると静かです。
【付属ソフト】
付属ソフトは使用しておりませんので評価なしとさせていただきます
【総評】
価格は明らかに高くなりましたが、GTX1660Superとは段違い性能があがりましたので
★4とさせていただきました。
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![DUAL-RTX4070S-12G-EVO [PCIExp 12GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001633200.jpg) |
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352位 |
341位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2024/6/12 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4070 SUPER |
GDDR6X 12GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:7168 メモリクロック:21Gbps メモリバス:192bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 16-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4070 SUPERを搭載したビデオカード。空冷ファン(2.5スロット占有)を備えている。
- モニター出力はHDMI 2.1a×1、DisplayPort 1.4a×3を装備。
- 接続はPCI Express 4.0。補助電源は16ピン×1(12VHPWR×1)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5不満がありません
RTX2060からの乗り換えなので、満足しか感じないです。
ファンは静かです。2060で80℃近かったのが、同じゲームで
設定を少し高くして60℃台でした。(モンスターハンター
サンブレイクで DSLLバランス→クオリティに変更した)
LEDとかのギミックがないのも気に入りました。通電確認用の
LEDはついてますが、起動すると消えます。
あとは、ワイルズ君の体験版を待つのみです
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![GeForce RTX 3090 VENTUS 3X 24G OC [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294863.jpg) |
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380位 |
341位 |
4.82 (5件) |
54件 |
2020/9/30 |
- |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 消費電力:350W 補助電源:8-pin x2 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):305x120x57mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したビデオカード。冷却効率を高める「トルクスファン 3.0」を採用したオーバークロック仕様。
- 出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポートしている。
- 「NVLink」のほか、AIレンダリング「DLSS」、ディスプレイ同期技術「G-SYNC」をサポート。独自のユーティリティー「アフターバーナー」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
51世代前だけどコスパ最高
【安定性】
いまのところこのグラボに変えてからフリーズしたりはしていません
【画質】
GTX1060からの買い替えです。性能が高いのでほぼ最高設定でゲームができるので、きれいさに感動しています。
【機能性】
正直よくわかりませんw
【処理速度】
とても良いです。
【静音性】
意外と静かです。
【付属ソフト】
ドライバさえあればいいので、無評価です。
【総評】
本当は4080を買う予定でしたが、3090がものすごく値下がりしたこともあり、このグラボを購入しましたが、大正解でした
5動画編集用も兼ね24GBグラボを特価時に購入
【安定性】継続運用。不安定さはない。ケースに収まるか不安もあったが、1070tiからの置換でも問題はなく収納できた
【画質】特に差異は感じないが、画質設定とともにFPSは向上した
【機能性】特になし
【処理速度】1070tiからの置き換えで、FPS向上が確認できた。モニタ上限60まで張り付きで使用可能。動画レンダリングにも使用するが、現状では比較はしていない
【静音性】前製品よりうるさいかも
【付属ソフト】−
【総評】特価で購入可能なタイミングがあり、4000シリーズが高価格帯での張り付きが想定されていた為に思い切って購入。3070や3080でも良かったが、動画レンダリングに24GBが欲しかったのでこちらをチョイス。
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![GeForce RTX 3090 GAMING X TRIO 24G [PCIExp 24GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001285834.jpg) |
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300位 |
341位 |
4.76 (9件) |
138件 |
2020/9/ 2 |
2020/9/24 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 3090 |
GDDR6X 24GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:10496 メモリクロック:19.5Gbps メモリバス:384bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:370W 補助電源:8-pin x3 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):335x140x56mm
【特長】- GeForce RTX 3090を搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。RGB LEDを装備し、LEDライティングのカスタマイズが可能。
- ダブルボールベアリング採用の「トルクスファン 4.0」3基やグラフェン素材のバックプレートを使用したオリジナルクーラー「Tri Frozr 2」を搭載。
- ディスプレイ出力端子にDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を搭載し、8K HDRでのゲーミングや4画面出力をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5品質が高いなと思います。
【安定性】
とても安定しています。
【画質】
綺麗です。
【機能性】
問題無しです。
【処理速度】
とても速い。
【静音性】
かなり静かです。
【付属ソフト】
アフターバーナー以外使っていないので分からないです。
【総評】
MSI製のZ390チップセットマザーボードに接続したところアフターバーナーで調節すると直ぐにクラッシュする現象が起こりました。3080と比べると3090のGAMING TRIOはそこまで冷えないですが問題ないと思います。かなり大きいです。満足しています。
5最上級の性能を体感できる最大最強のグラボ
【安定性】
問題ありません。2060からの換装ですが、以前と変わらず安定して動いています。
【画質】
Minecraft統合版でDLSSを試しましたが、DLSS ONとOFF以前では目に見えるほどきれいになります。そのうえFPSも上がるので、驚きました。
【機能性】
とてもいいです。3090限定で使える機能(GeForce experienceでの8K録画など)が多々あり、最上級を買ってよかったなと思いました。その他にも動画編集をするときに、NVencを使用しましたが使用してない状態との比較で二倍以上の速さがでて驚きました。
【処理速度】
無論、申し分ないです。Minecraft JAVA版 1.12.2で、4K,影MOD,512×512の高画質テクスチャを使ってサーバーなどで遊んでいますが、安定して120FPS以上を維持でき非常に快適です。以前の2060の場合、同じ設定で動かそうとするとと30FPSも危ういほどでした。
【静音性】
これは三連ファンなので仕方ないですが、静かとは言えないです。
【付属ソフト】
MSIのDragon centerは直観的に使えます、機能も他社製と遜色なく快適に使えて満足しています。
【総評】
"最上級の性能を体感できる最大最強のグラボ" です。 20万越えとコスパは良いとは言えませんが、値段以上のロマンが詰まった最高のグラボだと思います。持ってるだけで所有感がとても満たされるので、最上級の性能が欲しい、お金に余裕がある、ロマンを感じたい、などの人にはお勧めです。
CPU: AMD Ryzen9 5950X
FAN: noctua NH-U12A
M/B: MSI MPG X570 GAMING EDGE WIFI
RAM: 64GB G.Skill F4-3600C19D-32GSXWB
SSD: 1TB Samsung 980 PRO MZ-V8P1T0B/IT
HDD: 4TB Western Digital WD40EZRZ-RT2
電源: 850W Gold Thermaltake Toughpower Grand PS-TPG-0850FPCGJP-R
ケース: Thermaltake Core V51 TG CA-1C6-00M1WN-03
モニタ: WQHD 144Hz Acer KG271UAbmiipx
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![GeForce RTX 4080 16GB GAMING X TRIO [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001492543.jpg) |
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292位 |
341位 |
4.88 (8件) |
53件 |
2022/11/17 |
2022/11/16 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4080 |
GDDR6X 16GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:9728 メモリクロック:22.4Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:3 消費電力:320W 補助電源:16-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):337x140x67mm
【特長】- GeForce RTX 4080を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様3.5スロット占有トリプルファンクーラーとバックプレートを採用。
- 「TORX FAN 5.0」や大型ヒートシンクなどの冷却機構を多数搭載した冷却クーラー「TRI FROZR 3」を備えている。
- 出力インターフェイスにはDisplayPort 1.4a×3、HDMI 2.1×1を備え、最大同時出力画面数は4。
- この製品をおすすめするレビュー
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51440pなら余裕のあるスペック。
【安定性】
デフォルトの状態で一通りのベンチマークをクリアーできたので特に問題は感じませんでした。
ストレステストはあまりやり過ぎると寿命を縮めそうなのでやっていませんが、温度も室温30度で最大66度前後なので冷え方も悪くないようです。
【画質】
今まで使ってたRTX3070では1440Pで100FPSを超えることはほとんど無く、中画質くらいでFPSを稼いでいましたが、これだと最高品質で100FPSを軽く超えるのでようやく165hzモニターの本領を発揮できそうです。
【機能性】
付属の補強ステーはカードに沿って支えるタイプなので支えているようで下から突っ張って支えるタイプと比べると不安な感じです。
実際に取り付けていますが、ステーがグラボより短いので一番重量がありそうな部分を支えられず、またステー自体の金属が薄いのでグラボの重さを支えきれず一緒にたわんでしまっています。
付けてないよりはマシではありますが、もう少し厚みのある金属を使って欲しかったところ。
仕方ないので手持ちのステーで支え、付属のステーは飾りに取り付けたままにしています。
あと、よく分からないのがボードにあるゲーミングとサイレントの切り替えスイッチ。
どちらに切り替えても何が変わっているのかよく分かりません。
【処理速度】
RTX3070の倍以上の性能なので素晴らしいです。
性能アップに伴い消費電力もそれなりにアップしていますが、低電圧化すれば消費電力、温度ともに下がりますのでそこまで気になる感じではないようです。
少し気になるのはメーカーが仕様に載せているブーストクロックより多いクロックが出ていること。
自分の個体は瞬間で2850MHz。平均2805MHz出ています。
これはAfterBurnerを起動していない状態でも同じなのでデフォルトの状態でかなりブーストしているようですが、MSI Centerの設定項目では2595MHzと仕様と同じ表示でした。
余裕があると自動的に限界までブーストするのか、FPSやベンチマークのスコアこそ多少上がりますが、消費電力も上がるのでちょっと頑張りすぎな気がします。
とはいえ、消費電力は仕様上の320W程度を上限にリミットがかかっている感じなので限界は超えて回らないようではあります。
ただ、AfterBurnerで調整しない状態だと無駄に電圧が高い(最大1.075V)ので温度も相応に高いです。
デフォルト状態の電圧と低電圧後を比較すると下記のようになります。
室温30度
Time Spyベンチ
デフォルト 電圧1.075V:最大312W 温度:66度
2820MHz 電圧0.975V:最大279W 温度:63度
2595MHz 電圧0.925V:最大241W 温度:58度
※ゼロファン設定だと5度ほど高くなりました。
※消費電力はGPU単体のものになります。
ちなみにエルデンリングをプレイ中の消費電力は100W前後でした。
スコアはデフォルト状態が一番高いことが多かったですが、低電圧時の2820MHz時との差は誤差程度でした。
2595MHz時は800ほどスコアの差が出ましたが、よっぽど重いゲームじゃ無い限り体感できるほどの差は無いと思います。
少し気になるのはグラボの電圧。
AfterBurnerでは0.890Vまで下げてもHWMonitorなどのツールでの表示は0.925V以下には下がらない感じ。
設定が反映されてないのかとも思いましたが、AfterBurnerで0.890V以下にするとFF15ベンチが落ちるので電圧自体は下がっているようにも思えます。
あと、アイドル時の電圧が0.925V〜0.940Vより下がらないのも気になるところ
クロックは210MHzまで下がっているのでアイドル中はもう少し下がってもいい気がしますが下がりません。
そのせいか、GPUの消費電力は20Wを切ることがほぼ無いようです。
このクラスのGPUで省エネ性能を過度に期待するのは違う気がしますが、ゲームをしていないときはもう少し消費電力を抑えてもいいのではと思っています。
【静音性】
デフォルトの設定では温度が低いときはファンの回転が止まるので普段は無音です。
ただ、個人的にゼロファン状態は何となく心配なので低温時でも低回転で回るようにしています。
温度が上がるとの回転も上昇するようにしているので多少音は鳴りますが、最大回転にするほど温度が上がらないのでうるさいと感じないところで押さえています。
【付属ソフト】
使っているマザーボードが同じMSIなのでMSI Centerで基本的な設定ができるのは便利です。
メーカーを揃えるメリットの一つです。
ただ、GPUに付いてはクロックを変更できるくらいで調整できる部分は多くありません。
MSI AfterBurnerはMSI以外のグラボでも使用可能なのでこれが使いたくてメーカーを揃える意味はほとんどありません。
【総評】
GIGABYTEのRTX3070を購入して2年ほど。
最近のゲームだと1440pで安定した100越えの高FPSを出すのは難しいので思い切って電源と一緒に買い換えました。
購入したのは去年の11月頃だったので今から買うならSuperも選択肢に入ると思いますが、レビューを見る限り性能差はごくわずかとのことなので安ければあえて型落ちを購入するのもありだと思います。
低電圧化についてはデフォルトの設定で自動で上がる最大値の2820MHzを上限にいろいろ試してみましたが、2595MHzの0.925Vくらいが消費電力、温度ともにバランスが良い感じでした。
0.975V 2820MHzでも安定して運用できる感じですが、ベンチマーク以外では体感できるほどの差が出るようなゲームを持っていないので普段使いでは0.925V 2595MHzで運用しています。
5性能競争が忙しい
【安定性】
安定して動作している、特に不満点なし
【画質】
wqhd2枚、165のリフレッシュレートできれいに表示できる
【機能性】
オーバークロックスイッチがついてるが自分は使っていません、普通で
【処理速度】
表示がもたつかない、以前のグラボだと遅くなった
【静音性】
静かです、買ったかいがあります
【付属ソフト】
ソフトは今どきらしく付属してません、ダウンロードなので無評価で
【総評】
昨今の電力高騰で買い替えましたがストレスなくなりました。
以前は、Radeon RX 6950 XT GAMING X TRIO 16G 使ってましたが消費電力と唸りが酷いので買い替えました。
ホントは、rog買いたかったのですが高くてこちらにしました。
ドスパラで金利無料キャンペーンのショッピングローンしてたので負担になりませんでした。
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![NVIDIA RTX A400 900-5G172-2560-000 [PCIExp 4GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653726.jpg) |
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295位 |
373位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/6 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA RTX A400 |
GDDR6 4GB |
miniDisplayPort1.4a x4 |
【スペック】CUDAコア数:768 メモリバス:64bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8、接続スロット:PCI Express x16 ロープロファイル対応:○ 冷却タイプ:空冷 ファン数:1 消費電力:50W 補助電源:なし スロットサイズ:1スロット 4K対応:○ DisplayPort:4ポート
【特長】- RTX A400を搭載し、プロフェッショナルなワークフローに必要なパフォーマンスと機能を提供するビデオカード。
- 出力インターフェイスはMini-DisplayPort 1.4×4、最大同時出力画面数は4。
- 対応バスインターフェイスはPCI-Express(4.0)x8(x16スロット形状)。
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![Intel Arc A750 Challenger SE 8GB OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637454.jpg) |
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477位 |
373位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/12 |
PCI Express 4.0 |
Intel Arc A750 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.0b x1 DisplayPort2.0 x3 |
【スペック】メモリクロック:16Gbps メモリバス:256bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:2 x 8 ピン セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):267x130x48mm
【特長】- Arc A750を搭載したオーバークロック版ビデオカード。セミファンレス仕様2.4スロット占有デュアルファンクーラーとバックプレートを搭載。
- デュアルファン設計で2基のファンが強力な冷却性能を提供し、ゲーミング装備の温度を低く維持する。
- 作業負荷が軽いときには、「0dB サイレントクーリング技術」がノイズなしにファンを完全に停止。
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![Radeon RX 6600 MECH 2X 8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394958.jpg) |
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425位 |
373位 |
4.16 (14件) |
13件 |
2021/10/27 |
2021/10/16 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 |
GDDR6 8GB |
HDMIx1 DisplayPortx3 |
【スペック】SP数:1792 メモリクロック:14Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x8 冷却タイプ:空冷 消費電力:132W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600を搭載したビデオカード。冷却効率を向上させる「トルクスファン 3.0」を採用している。
- 豊富なサーマルパッドと高い強度のバックプレートを備え、すぐれた冷却性能を実現。映像出力端子にDisplayPort 1.4×3、HDMI 2.1を装備。
- 独自の「アフターバーナー」で、GPUの動作クロックや負荷、温度のモニタリングや、動作クロック、電圧やファン回転速度のコントロールが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5壊れず安定しています
購入して3年半経ちましたが未だにトラブルなく問題なしです。
消費電力が低いのが良いです。
特にアイドル時消費電力はグラボ単体では数ワットしかないのでパソコンをつけっぱなしの作業もストレスがたまりません。
以前はnvidiaの古いハイエンドグラボを使っていてアイドル時でも100ワット以上の消費電力でしたので隔世の感があります。
ゲームや動画視聴にも何も問題ありません。
FHDのモニターでしたらRX6600でゲーム性能は十分です。
オーバークロックなどはぜすにノーマル設定のまま使っていますので壊れず長く持って欲しいです。
5何と言うか…隔世の感を禁じ得ないと言いますか。
【安定性】
近年の重量級のゲームなどは手を出していない事もありますが、現状クラッシュしたり等はなく安定して動作しています。
少なくとも、ゲーム云々以前に日常運用すら不安定という大分前のAMDのグラボを掴まされたときのようなことはないので問題ありません。
【画質】
設定次第なのかも知れませんが、個人的にはそもそものスペック的なものもあるとは思いますが、これまで使っていたGTX1060 6GBの描写よりも綺麗でくっきりとして写るように思います。
これまでと同じ動画を見ているはずなのに、色々と違和感が最初はありました。
【機能性】・【付属ソフト】
機能性に関しては、グラボとしての基本的な機能以外を使用しておらず、付属ソフトに関してもそもそも付属がない(必要なら別途ダウンロード)形なので無評価とします。
自分はMSI Afterburnerをドライバと別に導入しました。
【処理速度】
そこまでヘヴィなゲームもせず、必要であれば画質設定を落とすのを厭わないのもありますが、全く問題ありません。
むしろ、これまで画質設定を下げていたゲームで画質設定を上げられるようになったので、処理速度は確実に上がっているのを感じます。
【静音性】
ファン制御で、むしろ低い温度の段階でそこそこに速い速度で回すように設定したのですが、特別うるさく感じません。
もっとも、そもそもゲームをするにしても動画を見るにしても、ゲーム用のPCを使う状況を考えると音が出ると滅茶苦茶気になるような静かな環境という事はまず無いので、掃除機などのような音を出すでもなければ気にならないというのもありますが。
【総評】
PS5があまりにもPS4としてしか使用しないためにそれを手放した所、思った以上の高値が手に入った事で、PS4 Slimの良品中古の購入と共にBTOで購入してから約5年程使ったGTX1060 6GBの刷新に思い至り、今回購入しました。
元々今使っているPCはCPUがRyzen 5 1600Xな事もあってWin11アップデート非対応なので、あくまでおいおい本格的に買い替えるまでの場繋ぎと考えていた事もあり、とあるお店で約2.7万円でセールで出されていたGTX1660 Superに目星を付けていたのですが、同じお店で約3.4万円で在庫処分としてこちらがあり、更にお店のあるエリアがちょうど良くPayPay等のキャッシュレス決済の10%還元施策を行っていたため、それを考えると実質3.1万円で買える(実質で見なくてもその時点でのカカクコムでのRX6600搭載最安値より+1000円程)のであれば、1660 Superよりも性能が向上出来て(と言っても、GPUに対してCPUが非力なのですが…)悪くはないか、と言う事で購入しました。
ひとまず、GTX1060 6GBのままよりは今後PCゲームをプレイするときに高画質設定でのプレイは勿論、画質設定の妥協でプレイ出来るタイトルも増えるでしょうから、買い替えるまでは頑張ってもらいたい所です。
あと、写真とかで見る限りだとそこまで大きくなさそうに見えていたのですが…実物は思った以上に大きく、ケースの空きスペースに割とギリギリだったので、ちゃんと下調べはしないといけませんね…。
そもそも、GTX1060 6GBはZOTACのシングルファンモデルで、その時点でそれなりにスペース使ってたのに、ツインファンにしたらどうなるか位、普通は思い至るだろって話なんですよね、自分…。
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![PowerColor Fighter AMD Radeon RX 7600 8GB GDDR6 RX7600 8G-F [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001540012.jpg) |
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629位 |
373位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/26 |
2023/5/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:One 8-Pin セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):212x129x39mm
【特長】- Radeon RX 7600を搭載したビデオカード。冷却性を高めるデュアルファン(90mm×2)を備えている。
- 60度未満の状態ではファンが自動的にオフになる「ミュートファンテクノロジー」を搭載。
- 映像出力はHDMI 2.1×1、DisplayPort 1.4×3を装備。PCIe 4.0(x8)に対応する。
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![GV-R66XTGAMINGOC PRO-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001374715.jpg) |
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377位 |
373位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/8/ 6 |
2021/8/12 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMIx2 DisplayPortx2 |
【スペック】SP数:2048 メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 x16 冷却タイプ:空冷 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):282x115x50mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「RGB FUSION 2.0」に対応し、照明効果を選択できる。
- 「WINDFORCE 3X冷却システム」は、80mm×3のオリジナルブレードファン、オルタネイトスピニングなどを搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「AORUS ENGINE」により、ゲームの要件に応じてクロック速度、電圧、ファン性能、電源ターゲットをリアルタイムで調整することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5RX570から乗り換え。
3年ほど使ったRX570から買い換えました。
安定性:特に問題なく稼働中。
画質:軽いゲームや動画鑑賞に使用してますが、問題無いです。
機能性:CPUがryzen55600XなのでSmart Access Memoryが使えたりで良いかと思います。
処理速度:不満はありません。 Smart Access Memoryでちょっとは早くなってるかな?
静音性:たまにゲーム中に回転数が上がりますが、五月蠅いと思うほどではありません。
付属ソフト:使ってません。必要なものはDLして入れてます。
ファンが3機搭載されてるだけあって長いですが、見慣れた今となっては気になりません。
さいどのロゴがLEDで変色しながら光りますが、単独で光るのでケースファンと連動する事が出来ないのは残念。ケース側のファンの設定操作でタイミングを見て変更すれば合わせられます。
ごつくてデカくて光るので気に入ってます。
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![Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OC [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001402189.jpg) |
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396位 |
373位 |
4.80 (5件) |
39件 |
2021/11/26 |
2021/11/26 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 6600 XT |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort1.4 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:16Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 消費電力:160W 補助電源:8-pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):235x125x46mm
【特長】- Radeon RX 6600 XTを搭載したビデオカード。「TORX FAN3.0」を2基搭載したデュアルファン仕様の大型クーラーで、強力に冷却。
- 「ZERO Frozr」により、温度が一定以下の状態になるとファンが自動的に停止して騒音を低下。ゲームプレイなどで発熱すると自動的にファンが回転する。
- 独自の「Dragon Center」ソフトウェアに対応し、リアルタイムでの監視、調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5経済的でお得です。
34インチ ウルトラワイド モニター
UWQHD 3440x1440p 165Hz 1msで使用してみての感想です。
解像度が上がれば上がるほど負担がかかりFPSの出力は下がっていくわけですが、RX6600XTではまだ快適に遊べています。
PvEアクションゲームではサイドが広いのはとても観やすく情報が快適に捉えられます。
まったりしたゲームをプレイ時にはゲームもしながら動画配信もサイドに配置して一緒に視聴しています。
消費電力も100w行かないので経済的だと思います。
とくに何も不自由は感じませんので、まだまだ使用していく予定です。
5安いグラボ
Radeon RX 6600 XT MECH 2X 8G OCなのですが
僕は価格が下る前6.6万円で購入しています
なんか今は6万切ってますよね
それはともかくとしてレビュー書いていきますね
スペックとしてはおおよそRTX3060TiやRTX2070~2080程度かなと思います
TDPは160Wなので公称値はRTX3060よりもいいんですよね
ゲームとかで測定しても100W超えないのでRX480使ってた身からするとまあまあ電源効率良くなったんだなあって思います
ポート端子も今の流行りに乗っかったDP3本にHDMI1本という一般的な構成です
サイズも通常のグラボ程度なので安定して使えるものだと思います
あとそうですね比較的分解が簡易なので僕はタミヤスプレーで白に塗装しました
結論
AMDがCPUもGPUも追いかけてきた感じがようやくするぐらぼでした
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![GV-N406TWF2OC-8GD [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613143.jpg) |
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207位 |
373位 |
4.35 (3件) |
3件 |
2024/3/13 |
2024/3/15 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 Ti |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x2 DisplayPort1.4a x2 |
【スペック】CUDAコア数:4352 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:8pin x1 セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:2ポート DisplayPort:2ポート 本体(幅x高さx奥行):201x120x41mm
【特長】- GeForce RTX 4060 Tiを搭載したオーバークロック仕様のビデオカード。「WINDFORCE 空冷システム」を搭載し、高効率の放熱を実現。
- 「オルタネイトスピニング」を採用し、隣接するファンを逆方向に回転させることでファン間の気流の方向を揃えて乱流を減らし、気流の圧力を高める。
- 「3D Active Fan」によりGPUの低負荷時や低電力ゲーム時にはファンがオフになる。ソフトウェア「GIGABYTE CONTROL CENTER」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5繋ぎとして問題ない性能です。
【安定性】
落ちることもほぼなく、安定して動作します。
【画質】
十分です。
【機能性】
軽いゲームやHD画質なら、まったく問題ありません。
【処理速度】
上に同じです。
【静音性】
大型ファンとヒートシンクのおかげか、静かです。
【付属ソフト】
何もついていません。
【総評】
RTX4070TIが高値で売れたので、RTX5070TIの値が下がるまでのつなぎとして購入しました。
どれだけ性能がダウンするか心配していましたが、息子が遊ぶゲームなら、さほど変化なしでした。NVEncも、そんなに速度は変わりません。CUDAのフィルター処理が少し遅くなったのを感じる程度です。
サイズ的にも、RTX5070TIと比べると、非常にコンパクトです。RTX3070TIやRTX2070の時代は、これくらいのサイズ感だったのを思い出しました。いつの間にか、ミドルクラスのグラボも、サイズがハイエンドと変わらなくなってしまいましたね。しかも、値段の高騰も円安の性なのか凄まじいです。
早くRTX5070TIの値が落ち着いてくれるのを待っています。それまでは、こちらのRTX4060TIでしのぎたいと思います。ただ、いつの間にか、RTX4060TIですら値が上がってきていて、何を買ってよいのかわからない状況ですね。
5良好なワットパフォーマンス
【安定性】
高温時にもしっかりファンで冷え、動作に問題はなかったです。
【画質】
フルHDまでなら安定して描写できていました。
【機能性】
特別な機能は付いてないです。
【処理速度】
フルHDまでなら重めの設定でも安定した処理速度を保っています。(120FPS前後)
【静音性】
ASUSの4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)と比べたら低めのファン動作音です。
ややこちらの方がうるさいかもしれませんが、ケース内に収まっていれば外にはあまり音は漏れません。
【付属ソフト】
GIGABYTE CONTROL CENTERよりMSIのAfterburnerのほうが機能性がよかったです。
【総評】
ゲームにもよりますが、プロスピ2024、60fpsのフルHDであれば4060で十分だと感じました。
以下、負荷ソフトとFF15ベンチマークので計測。
【4060Ti(本機種)】
[OCCT(負荷ソフト)]
160W 75℃ FAN73% 2290回転 (FAN100% 68℃ 3104回転)
120W 67℃ FAN61% 1940回転 (FAN100% 59℃ 3105回転)
[FF15ベンチマーク フルHD 高品質]※AVGは平均FPS
160W スコア12827 AVG131 72℃ FAN69% 2173回転
115W スコア12300 AVG127 (4060の消費電力に合わせて電力制限かけたもの)
100W スコア11980 AVG123 64℃ FAN53% 1687回転 (4060のスコアに近づくように最大の電力制限をかけたもの)
【4060(DUAL-RTX4060-8G-V2)】
[OCCT]
120W 70℃ FAN57% 1839回転 (FAN100% 62℃)
[FF15ベンチマーク]
115W スコア11161 72℃ AVG115
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![DUAL-RX7600XT-O16G [PCIExp 16GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001604994.jpg) |
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332位 |
373位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 7 |
2024/2/ 9 |
PCI Express 4.0 |
AMD Radeon RX 7600 XT |
GDDR6 16GB |
HDMI2.1 x1 DisplayPort2.1 x3 |
【スペック】SP数:2048 メモリクロック:18Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- Radeon RX 7600 XTを搭載したオーバークロック版ビデオカード。映像出力はHDMI 2.1×1、DP 2.1×3を装備。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高めた「Axial-techファン」を2基搭載。
- 専用ユーティリティー「GPU Tweak III」でパフォーマンス調整、温度制御、システム監視ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に4kもいける!
セールで4万円台まで下がった時に購入しました。
(2024年12月4日現在)もうすぐ様々な新型グラフィックボードが発売になるので情報は古くなると思いますが、ここを1つの基準として考えても良いのかなと感じます。
ゲームタイトルや設定によりますが、同じ価格帯のグラフィックボードでも fpsより画質を優先させたいのであればRX7600XTは充分に要求を満たしてくれると思います。
逆にfpsに重点をおきたい、予算に余裕があるよ という場合は上のモデルを選ぶことをオススメします
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![DUAL-RTX4060-O8G [PCIExp 8GB]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548656.jpg) |
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270位 |
373位 |
4.33 (3件) |
3件 |
2023/6/29 |
2023/6/29 |
PCI Express 4.0 |
NVIDIA GeForce RTX 4060 |
GDDR6 8GB |
HDMI2.1a x1 DisplayPort1.4a x3 |
【スペック】CUDAコア数:3072 メモリクロック:17Gbps メモリバス:128bit バスインターフェイス:PCI Express 4.0 冷却タイプ:空冷 ファン数:2 補助電源:1 x 8-pin スロットサイズ:2.5スロット セミファンレス:○ 4K対応:○ HDMI端子:1ポート DisplayPort:3ポート 本体(幅x高さx奥行):227.2x123.24x49.6mm
【特長】- GeForce RTX 4060を搭載したオーバークロック版ビデオカード。2.5スロット設計で互換性と冷却効率を最大化し、小型ながらすぐれたパフォーマンスを実現。
- ファンハブを小さくしてブレードを長くし、バリアリングで下向きの空気圧を高める「Axial-techファン」を2基搭載。
- スリーブベアリングに比べて最大2倍の長寿命を実現した「デュアルボールファンベアリング」を採用している。
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5クーラーは優秀です
性能の割に価格が高いことでみんなが敬遠するRTX4060無印を買ってみました。
せっかくだからコンパクトで素敵性能高めなASUS DUALで。
写真のとおり全然光りません。
先代はワンポイントで光っていたのでちょっと寂しいかな。
描画性能に関しては、あっちこっちでレビューが上がっているので割愛。
クーラーの性能をちょっとだけレビューします。
おなじみFF15ベンチで(室温27℃)
FHD高品質 10176
GPU温度 最高61.4℃
ホットスポット 最高74.8℃
ファン回転数 最高1694rpm
クロック周波数 最高2760MHz
消費電力 最高114W
アイドル時 42.4℃(ファン自動停止)
ファン回転数は2つ別々にファン制御できるみたいです。
GPU-Zによると電力のコントロールの範囲は「-22%〜+20%」。
他の4060を持ってないので比較はできませんが、すげー静かです。
ただ一つ問題があって、ドライバの問題なのか待機電力が49Wから下がらないです。
表示が間違ってるのかわからないんですが、省エネ目的で購入したのでかなり残念ポイントですね。
環境によるのかもしれません。変化があったら再レビューします。
因みにバージョンは「536.67」です。
さらに言うと「536.40」より前のドライバは4060は対応していないようです。
この二つのバージョンは割とクラッシャーなドライバみたいですね。
とりあえず上記問題以外は普通に動いているので、アップデートは様子見ですね。
追記分
節電エコチェッカーも使って電力測定してみました。
写真も追加。
アイドル時
節電エコチェッカー 66W
FF15ベンチ時
節電エコチェッカー 213W
アイドル時66WってことはGPUだけで49Wってことはないよね、たぶん。
変化があったらまた追記します。
4静かなグラボ ファン動作の切り替え可能
・クーラー性能について
DUAL-RTX4060-O8Gは初期設定のP-MODEと、ファン制御が静音仕様のQ-MODEがスイッチで切り替えられるようになっています。両方のモードのFF15ベンチを測定してみました。
測定環境
測定ソフト:HWiNFO
PC構成:Win10、i5-12400、TUF GAMING B660-PLUS WIFI D4、DDR4-3200 16GB、SSDx2、HDDx1、NeoECO Gold NE550G、ケースファンx3、ATXケース
GeForce Game Ready ドライバー537.13
ResizableBAR ON
ハードウェアアクセラレータによるGPUスケジューリング ON
FF15ベンチの設定は、高品質1920x1080フルスクリーン
室温28℃という少し高めの気温
P-MODEは、ファン回転数が最大1909RPMに達します。温度は63℃に収まり良く冷えてますが音はそこそこ聞こえます。しかし回転数の割に静かなほうで個人的には許容範囲です。GPUクロックは瞬間的に最大2805MHzに達しましたが2790MHzで動作している時間が長いです。ベンチスコア10941。
Q-MODEは、ファン回転数が最大1366RPMで、70℃に収まるように制御されている様子です。音はとても静かでエアコンが稼働してる環境では全く聞こえません。GPUクロックは瞬間的に2790MHz達しましたが2775MHzで動作している時間が長いです。P-MODEより平均15MHzほど低いようです。ベンチスコア10765。
Q-MODEでの使用は間違い無く静かだと言えます。P-MODEも今まで使用してきたグラボと比較して静かな部類で、あまり音を気にせず使えると思います。
グラフからも判るように回転開始時のファンの加速が緩やかなので、よくある急回転がうるさいグラボよりファン制御の質が高いです。
設定できる最低回転数はP,Qともに30%で1000RPMです。少し高めの回転数ですが、その割に静かなので常時回転設定にしても問題無いと思います。
・消費電力について
手持ちのRX6600と消費電力などを比較してみました。マザーボードはASPM、C Stateを有効にし省電力設定にしています。電力計EC-05EBをPCとコンセントの間に接続してシステム消費電力を測定。
RTX4060 RX6600 iGPUのみ
アイドル時 37W 29W 26W
RX6600より8Wも増加してしまい残念です。iGPUから+3Wで済むRX6600がすごいのですが。RTX4060単体の消費電力はHWiNFOやGeForceのパフォーマンス監視機能に51Wという間違った値が表示されます。正しい値は多分11W前後だと思います。
その他の消費電力は画像にまとめました。要約するとRX6600比では低負荷時はあまり省電力では無い感じです。高負荷時はしっかり省電力です。
・DLSS3のフレーム生成機能について
DLSS3対応しているウィッチャー3とPotal with RTX(無料)で試してみました。ウルトラ設定でレイトレONにすると40fps台だったのがフレーム生成を有効にすると60fpsを超えます。原理上発生する遅延は少ししか無いようで問題無くプレイできました。
また生成された中間フレームは一部荒れている事がありますが、録画して1フレームずつ見ないと気付かないレベルです。実用的な機能だと思います。
ただ、フレーム生成ONにすると垂直同期が強制的にOFFになるのでFreeSyncかG-Sync対応モニタじゃないとテアリングやスタッターが気になり、あまり快適では無いです。NVIDIAコントロールパネルで垂直同期ONにしてもウィッチャー3は動作が不安定。Potal with RTXは垂直同期ONになりませんでした。
・Stable Diffusionについて
webUIのv1.6での画像生成は、768*512ピクセルなら数秒でできますし、加えてControlNet scribbleなどで参照画像を指定、LoRAを2つ指定、Hires. Fixで2倍に拡大、という結構重い事をしても42秒でできているので現状だと十分使えると思います。
ただ、進化が早いのでこの先必要になるスペックがどうなるかわかりません。VRAMが多いRTX3060とも迷いましたが、私はゲームメインなのでFHD解像度で比較的高いゲームパフォーマンスを出しつつ省電力なRTX4060のほうが用途に合っていたと思います。
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