| スペック情報 |
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77位 |
28位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
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209位 |
28位 |
4.33 (2件) |
11件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5
携帯にはあまり向かないと思いますが、仕事場に置きっぱなし状態ではGoodです。それなりの携帯用のケースもあるので、使いこなせれば問題なくなるかも知れません。
4夢を求めた衝動買い
D80で使用。
職業ではありません。趣味です。
これまで、部屋の中で小物の撮影を、窓からの自然光中心に、
黒ケントや卓上照明スタンドを使いながら撮影していたのですが、
カタログ広告を見て、クローズアップ撮影がすごく魅力的に感じられました。
店員さんも「これ買う人珍しいですよ」と少し制止してくれたのですが、
買っちゃいました。
美しく仕切られたケースに入った姿は壮観。
男のメカニカルな持ち物として誇らしい感じです。
機構や製品デザインもいい感じです。
これでちゃんと使っていれば言うことなしなんですが…
最初にフィルターや一通りパーツを使って試し撮りをしました。
光量が足りないけど夜桜も撮ってみました。
そこそこおもしろかったです。
あれから2年、ご無沙汰。
どぎゃんきゃせにゃいかんと思うとります。
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83位 |
28位 |
4.86 (5件) |
47件 |
2014/2/13 |
2014/5/中旬 |
14(両側発光) 10.5(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがパーフェクトなリングストロボです。
【光量】
ストロボの露出補正ができ、きめ細やかな設定ができるのが素晴らしい。
【携帯性】
付属のケースは使いやすいが手提げができるような仕様なら最高。
MR-14よりもスリムになったそうですがでも大きい(笑)
【操作性】
純正ストロボなので操作性は文句の付けようがありません。
【総評】
リングストロボの購入は27年前にML-3を購入して依頼でしたが、今回100mmISマクロLレンズの購入により
どうしてもリングストロボが使いたくなり購入しました。
価格的には600EXU-RTよりも高価なストロボ、最安値¥61.800−ポイントの使用で¥60,700で購入することができました。
当初純正以外の格安ストロボと悩みましたが、使用制限等が多々有るようで、購入しても使わないなと判断、
結果純正ストロボを購入しました、MR-14EXUの書き込みが少ないのは価格が高価だからでしょう。
使ってみて感じたことは価格相当の使い心地と信頼性、ここに高いお金を払っているのだと思いますよ。
EOS Rとの相性も良く、R+EF100mmISマクロ+MR-14EXUの3点セットは最高です。
参考写真の絞りはすべてf2.8で撮影しました。
カメラ EOS R+リングアダプター
レンズ EF100mm F2.8L マクロ IS USM
絞り優先:f2.8 ISO:オート ピクチャースタイル:忠実再現
参考になれば幸いです。
5マクロレンズのポテンシャルを引き出す
【光量】
1/128までの細かい設定ができる。
【携帯性】
500g弱は標準的なレンズ1個分の重さであるが、持ち運び用のキャリングケースがしっかりしている。
【操作性】
ETTLモードなら、適正光量で初心者でも上手く撮れると思う。
【機能性】
左右光量バランスを細かく変更することができる。
立体感を表現しやすい。
【総評】
左右両灯のバランス調整により、単灯ストロボでは得られないライティングの奥深さを教えてくれる。
室内や木陰でのシチュエーションが多いマクロ撮影では、シャッタースピードの面で大きな威力を発揮し、被写体ブレ等の軽減にも役立つ。
光の回らない暗部を照らしながら、細かな被写体の素材感や立体感を演出できる。
特に植物の撮影では細胞感を感じるくらい、ミクロな構造の木目細かく浮かび上がらせる。
マクロレンズを所有しているなら最強のグレードアップ・アイテムであろう。
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209位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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69位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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48位 |
28位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本製品のストロボで光の描写を極める
写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。
この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。
ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。
本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。
またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。
ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。
3バッテリーが全然持たない。
キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。
このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。
性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。
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17位 |
28位 |
4.53 (45件) |
528件 |
2011/2/21 |
2011/5/20 |
27(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:28〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:2 重量:155g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型で多機能
【光量】ポップアップストロボの代わりと考えれば十分な光量。本格的な撮影では600 EX-RTや大型ストロボが必要。
【携帯性】小型で高さがないので、持ち運びに便利
【操作性】CANONのカメラ側に操作を委ねているので、ストロボ側の操作は極めてシンプル
【機能性】ワイヤレス発光、ハイスピードシンク、後幕シンクロと豊富な機能を有している。バウンスは上方向だけなので、横の壁に光をぶつけての撮影はできない。
【総評】ポップアップストロボのないカメラを持ち出すときは、このストロボを一緒に持ち歩いている。7Dなどのポップアップストロボのあるカメラでは、このストロボとカメラだけでワイヤレス発光ができるのも便利。
5コンパクトで持ち運びが楽です。
【光量】 近距離で撮影するには十分です。
【携帯性】 ズボンのポケットに忍び込ませて持ち運びできます。
【操作性】 オン/オフの切り替え、スレーブモードの切り替えスイッチ。ロックレバーがあります。
【機能性】 簡易バウンス機能があり、室内ではこの機能が発揮できると思います。
【総評】 単三電池2本で使用できますので、小型軽量です。カメラ本体にライトが内蔵されない場合に持っていると便利です。
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![TTArtisan ミニフラッシュ×1+トリガー セット TT-MJ01B-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700691.jpg) |
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184位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/23 |
12 |
リチウム |
【スペック】マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○
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![Spark Z3-F [Gunmetal Gray]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731440/IMG_PATH_M/pc/4573620731440_A01.jpg) |
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122位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-F [Tundra Green]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731457/IMG_PATH_M/pc/4573620731457_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-N [Gunmetal Gray]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731464/IMG_PATH_M/pc/4573620731464_A01.jpg) |
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145位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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![Spark Z3-N [Tundra Green]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731471/IMG_PATH_M/pc/4573620731471_A01.jpg) |
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115位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
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184位 |
-位 |
2.71 (2件) |
12件 |
2011/5/13 |
2011/5/27 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4STで十分でしたが満足です
α57で使用しています。
ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。
STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。
近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。
フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。
光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。
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![iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14665/00000014547849_a01.jpg?_ex=128x128) |
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184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro F 富士フイルム用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14667/00000014548617_a01.jpg?_ex=128x128) |
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209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tNB6EYlnL._SL160_.jpg) |
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14667/00000014548614_a01.jpg?_ex=128x128) |
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90位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/316k5UaGiNL._SL160_.jpg) |
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209位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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![iT30Pro S ソニー用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14665/00000014547850_a01.jpg?_ex=128x128) |
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108位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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![iT30Pro S ソニー用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718430.jpg) |
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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59位 |
-位 |
4.00 (3件) |
8件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4純正にこだわりなければ充分な機能と携帯性で有用な選択肢となる
【光量】
単3電池2本仕様なので、大光量ではないが普通の用途では充分
【携帯性】
単3電池2本仕様なので、軽くてコンパクト
【操作性】
ちょっとディスプレイの文字が小さいので年寄りにはきついかな
【機能性】
電波式マスターにもスレーブにもなるのでいろいろな使い方が可能
【総評】
Canon純正が性能・機能のわりに高価すぎると感じるので使用頻度
からして安価かつ多機能なこちらを2台とコマンダーを購入。
今のところカメラとの相性問題もなく使用できている。
耐久性はまだ不明
4コンパクトでワイヤレスでコスパ良い
【光量】
単三二本で使用するので光量少な目は仕方ない
【携帯性】
もう少し小さいと良いが値段を考えると仕方ない
【操作性】
ワイヤレスでの使用が簡単に行えます
【機能性】
純正と変わらずに使えるのがありがたい
【総評】
全てに置いてコスパが良いと思います。トリガー含めてこのメーカーで揃えれば純正と比べても引けを取らないレベルの製品だと思います
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122位 |
-位 |
3.97 (3件) |
6件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5総合的にいい製品です。
フジ愛好者です。
当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。
最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。
http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/
製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。
当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。
4FUJIFILM X-T3では△
FUJIFILM X-T3での使用です。
KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。
ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが…
カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。
ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。
AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。
回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。
撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。
ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。
EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。
ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!
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103位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/ 1 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
このストロボは小型軽量コードレスでメインストロボで発生した影を消すには良いのではないかと思いスレーブ用として購入しました。
元々専用のツイン・ライトとして作られていますのでマウント部にRが付いていてマクロ用の専用リングと組み合わせて使うのですが、私はRRS社から発売されているFA-R200と言う一個$25-のマウントを海外通販で購入し使用しています。
また電池も3VのCR-123Aで通常の単3型より入手が面倒です。
以上かなり面倒な製品ですが、写真の様にマクロ以外、魚眼での犬の撮影でも充分な性能を発揮してくれています、本当言えば部品入手を含めもっと簡単に使えると良いですね。
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73位 |
-位 |
4.13 (14件) |
35件 |
2014/9/18 |
2014/12/上旬 |
32(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単です
α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。
接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。
しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。
室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。
5ライトユーザーには必要十分
α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。
【光量】
カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。
【携帯性】
この大きさ重さなら大きな不満はありません。
ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で
コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。
【操作性】
基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。
バウンスの操作感は普通です。
首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。
【機能性】
カメラ任せで概ね不満はありません。
調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。
【総評】
コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり
ライトユーザーには最適のストロボかと思います。
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90位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。
【光量】
普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。
【携帯性】
機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい)
【操作性】
非常に使いやすいと思います。
フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。
【機能性】
TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。
調光も概ね優秀だと思います。
少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。
1分半後にスリープになる仕様です。
同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。
バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。
バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。
あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。
【総評】
どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。
これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。
中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。
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55位 |
-位 |
4.41 (20件) |
102件 |
2011/2/21 |
2011/4/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:275g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に使うなら
スピードライト320EXは、まさに「全部入り」と言えるストロボです。ガイドナンバー32の十分な光量で屋内外を問わず安定したライティングを実現し、バウンス撮影による柔らかな光表現も自在。さらにLEDライトを搭載しているため、動画撮影や近接撮影でも活躍します。ワイヤレススレーブ機能で多灯ライティングも簡単に構築でき、クリエイティブな光演出を低コストで楽しめるのも大きな魅力。コンパクトで持ち運びやすく、EOSシリーズとの高い互換性も備えているので、初心者から上級者まで幅広く満足できる仕様です。これだけの機能を備えながら価格は抑えめで、まさにコストパフォーマンス抜群の一台。写真も動画もワンランク上の表現力を求める方に最適です。
5ヤフオク出品の商品撮影にかかせません
商品撮影用に買いました。
室内で撮る分には光量は十分です。
レンズ等の転売をするとき、ストロボ撮影をするようになってから、かなり綺麗に撮れるので落札価格が上がりました。
LEDはおまけ程度と思ってましたが、意外と使う機会が多いです。廃墟探索の際になども持って行きます。
作例含め詳しいレビューです。
https://x-specs.blogspot.jp/2016/09/320ex.html
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23位 |
-位 |
4.51 (13件) |
117件 |
2020/9/16 |
2020/12/11 |
28(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好
小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。
ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。
電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか?
なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。
5夜間の降雪時には必須です
白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね
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-位 |
-位 |
4.00 (5件) |
42件 |
2011/4/28 |
2011/5/27 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般的には良品かな
【光量】まぁこんなもんでしょう
【携帯性】600EXより、やや小ぶり
【操作性】スグに馴れます
【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。
【総評】
使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。
4機能・操作性の差を考えても優秀
今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。
個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。
【外観】
純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。
外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。
【光量・発色】
色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。
バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。
バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。
【操作性】
こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。
カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。
せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。
多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。
あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。
ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。
ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。
電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。
このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。
【機能性】
純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。
ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。
ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。
【総評】
細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。
純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。
なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。
「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。
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83位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。
【光量】
・ガイドナンバー36も無いのでは?
・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、
ISO400から使うには良いかも。
・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。
【携帯性】
・バッテリー込みで301g。
・コンパクトなのは良い。
【操作性】
・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。
・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。
・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。
・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。
・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。
・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。
【機能性】
・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。
・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。
・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。
・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。
・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。
【総評】
1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。
TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。
安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が
かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。
このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。
送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。
サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。
マニュアルで使うのが良いです。
純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。
製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと
思います。
マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。
【初心者の方へ】
オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。
安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、
機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。
発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。
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122位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能
【光量】
最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。
【携帯性】
手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。
【機能性】
フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。
【総評】
電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。
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172位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!
メインクリップオンストロボはV860UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。
ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。
【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し)
【携帯性】 小型軽量で良好。
【操作性】 簡単
【機能性】
(1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。
(2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。
(リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している)
(3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。
【総評】
リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!
欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)
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108位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。
【光量】
直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。
しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。
最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。
連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。
【携帯性】
一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。
まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。
ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。
本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。
付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。
【操作性】
基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。
ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。
画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は
グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。
カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。
【機能性】
マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。
バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。
ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、
純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。
あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。
USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。
【総評】
リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。
ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。
こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。
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90位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/2/23 |
2017/3/17 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用
【光量】
広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。
【視認性】
視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。
【操作性】
フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。
【機能性】
バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。
【総評】
フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。
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184位 |
-位 |
4.64 (3件) |
62件 |
2010/11/10 |
2010/11/12 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外に良いです
EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。
【光量】
同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も
手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた
場面でも自然に写ります。
【携帯性】
フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです
が、こちらの方が軽いです。
【操作性】
昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動
調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る
ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって
いたような気がします。
本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で
撮影できるのが便利です。
ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より
遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。
カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。
マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念
です。
ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り
替わります。
ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが
あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。
また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの
時に注意が必要です。
上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで
寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。
他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス
撮影ができます。
操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い
時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。
【機能性】
ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン
ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。
下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや
FP発光などができます。
ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも
使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える
のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに
する必要があります。
【総評】
多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い
ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。
多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、
ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて
から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。
同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう
です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが
イヤ!」という方には最大の難点になります。
私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。
逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、
マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな
アドバンテージになります。
しばらくは便利に使用できそうです。
5値段の割には...
この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。
また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。
純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。
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![LEDスピードライト H1 J114 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680662.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1(S) J115 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680663.jpg) |
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184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
3.19 (2件) |
0件 |
2019/2/28 |
2019/5/24 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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4キヤノンのがうらやましくて
【光量】
自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。
【携帯性】
デカイです。重さはあまり気になりませんが、
高さがそこそこありますので、慣れるまでは、
ぶつけないように気をつけてます。
【操作性】
オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで
いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、
設定を変えるのがあまり直感的にはできません。
撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので
カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。
【機能性】
ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、
一通り出来るみたいですが、オートバウンスが
欲しかっただけなので、他は使ってません。
【総評】
次こそ純正と思ってましたが、また社外品を
買ってしまいました。
バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく
思っていたところ、AB600Rが発売され
飛び付きました。
NISSINばっかり使ってましたのですんなり
受け入れられました。
直射では結構オーバーになりやすいです。
色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。
RAW撮りなのであまり気にしてませんが、
現像時、少し楽になりました。
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39位 |
-位 |
4.35 (5件) |
14件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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5V860 III N ニコン用
光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。
5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1
FUJIFILM用V860UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860VNを購入。
【光量】 私の使い方では不満無し。
【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。
・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。
【操作性】V806UFに比べ、向上している。
・ホットシュー装着がワンアクション:Good。
【機能性】V806Uに比べ、向上している。
・発光後の回復時間が短い:Very good!
・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。
・TTL-Manual切換ボタンがGood。
【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!
・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。
・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。
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108位 |
-位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
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4高速連写にぴったり
私の撮影は、「秒間5コマ」が最低ラインです。
そして、それについてこれるフラッシュが必須です。
これまでV860Uを使ってきましたが、ボディとのロックが回転式で、
すばやく付け外し出来ませんでした。
Vになって、付け外しが非常に楽になりました。それが最大の利点ですね。
あと、TTLとMがスイッチ切り替えでワンタッチです。
バッテリーも小さくなって容量も増えましたが、
どうも、むき出しで落ち着かないです。
U型のフタを開ける方式の方が、私は好きでした。
価格も上がりましたが、これからもこのシリーズを使っていきます。
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