| スペック情報 |
  |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
 |
|
|
57位 |
37位 |
4.89 (21件) |
242件 |
2008/7/ 7 |
2008/8/28 |
|
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
556から買い増しです
あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99�Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。
60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。
56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。
他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。
5スピードライトの名機!
α700とNEX-7で使用してました。
当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。
ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。
スピードライトの名機だと思います。
|
|
|
 |
|
|
26位 |
37位 |
3.55 (12件) |
229件 |
2012/2/ 9 |
2012/4/27 |
36(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:255g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まずは購入したい外部フラッシュです!
【光量】
ガイドナンバーはGN36(ISO100・m)なので必要にして十分だと思います。照射角度も12mmレンズの画角をカバーしているので助かります。
【携帯性】
重さは電池を含めて約300gです。良くも悪くも無いと思います。ただ小型・軽量のマイクロフォーサーズ機に取り付けるとバランスが悪いです。スタジオなどで使用するワイヤレスフラッシュとして割り切ったほうが良いと思います。
【操作性】
私はフラッシュの取り扱いには慣れていないので、最初は難しく感じました。他のメーカーのフラッシュを使っている方は、それほど難しく無いと思います。
【機能性】
逆光時の動画撮影や静止画撮影時のAF補助光として使えるLEDライトを搭載しているので、とても使いやすいと感じました。
【満足度】
コマンダー機能を内蔵しており、合計4グループまでのワイヤレスフラッシュ多灯撮影も可能なため、幅広い用途での使い道があります。オリンパス製のフラッシュを購入するなら、まずFL-600Rを選んで間違いないと感じました。
5このサイズのフラシュは必需品ですね
サイズと発光時間が撮影の負担にならない
スナップ撮影、花の撮影、モデル撮影では必要十分な光量で、
集合写真などで大きな光量が必要な時はFL-50Rを使用するので
常にバックに入れ持って歩くようになりました。
小型の割に創りもしっかりしています。
E-M1,M5などお持ちの方にお勧めです。
高感度で撮影するよりも撮影の幅が広がると思います。
|
|
|
 |
|
|
113位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
44位 |
37位 |
3.08 (4件) |
4件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
|
専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手
外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。
可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。
S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。
無線
Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。
V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。
正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。
ケース
肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい
光量
まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う
リサイクルタイム
やや遅い気がするのはなぜだろうか
4クイックロックは便利
V860のII型は、3台所有しています。
この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。
私の思う最大の変更点は、クイックロックです。
II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。
しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。
あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、
一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。
V1やAD100と共通で使えるのですが、
ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。
私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、
チャージ時間は非常に重要です。
II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。
ちょっとそこが気になります。
|
|
|
 |
|
|
46位 |
37位 |
4.65 (4件) |
33件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
|
専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し
キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。
以前SONYα7�Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。
ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。
ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。
【良かった点】
�@AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。
外れる事もないし、外す時に力も要りません。
�Aバッテリー持ちがよいこと。
長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。
【少し残念な点】
�Bリサイクルタイムが意外と長いこと。
フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。
1/2以下では全く問題ないです。
�Cデカくて重いこと。
ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。
カメラバッグの中でスペースを圧迫します。
重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。
AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。
Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。
この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。
5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!
「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」
と思います。
・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。
・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。
・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。
これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。
また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。
・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。
○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。
(あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…)
そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。
(このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?
|
|
|
 |
|
|
46位 |
37位 |
4.37 (5件) |
46件 |
2016/11/ 2 |
2016/12/22 |
1灯:6(照射角24mm) 2灯:8.5(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:283g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5便利なマクロ用ストロボ
【光量】 マクロ撮影専用なので これで十分です。
【携帯性】 これまで近接撮影では
�@FL-600R(もしくはFL-300R)に影取り用ディフューザーを装着。
�AFL-600Rをコマンダーとし、ブラケットを使いFL-300を2個装着。計3灯で発光。
としてきましたが、�@と同程度。もしくはやや劣る。�Aよりはずっと手軽です。
カメラ本体、レンズは小型軽量のシステムですが、ストロボ類はフルサイズのものとあまり変わりありません。
頭でっかち感は否定できません。
さらに小型でワイヤレスになればありがたいです。
【操作性】 日中、純正ストロボで近接撮影する時のコツは・・・。
カメラ側はMモードで背景とのバランスを考慮し、シャッター速度、F値、ISO感度を設定します。
例えば森の中なら適度に薄暗く、開けた草原なら適度に明るく、-2EV〜±0EV、程度にマニュアルで露出設定します。あとはストロボが自動調光してくれます。
メインの被写体の写り具合によってはストロボ側で±補正の必要もあります。
-3EVより暗い設定のままカメラ任せにしてしまうと、昼でも真夜中の標本写真の様になってしまいます。
面倒なようですが、このサジ加減は写真の雰囲気に大きく影響するので、実は楽しい操作です。
【機能性】 う〜ん、マクロ専用という単機能と割り切っていますのでどう評価していいか分かりません。
特にマイナスポイントはありません。
【総評】 複眼の中にキャッチライトが2つ(太陽によるものを含めると3つ)出来るのが少々うるさく感じる事もあります。
同様に、影が複数出来る事もあります。
取り付け部分がやや華奢に感じます。アウトドアでは慣れるまで慎重に使いましょう。
他に代わる物はありませんし、シンプルで使い勝手はおおむね良好です。
作例はすべて60�oF2.8マクロによるものです。
(リサイズしてますが極端なトリミングはしてません)
5昆虫撮影において
【光量】 被写体に近寄って撮影するので十分な光量です。
【携帯性】 ヘッド部がやや大きい感があります。
【操作性】 ダイアル式なので直感的に操作できます。
【機能性】 マニュアル操作がダイアル式なのは便利です。
【総評】 取り外しが面倒くさいです。撮影現場でのレンズ交換がし難いのだけが難点です。
|
|
|
 |
|
|
20位 |
37位 |
4.79 (51件) |
610件 |
2011/11/30 |
2011/12/15 |
53(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:17〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大は小を兼ねるので安心して使える光量です
【光量】
スピードライトを使う時って暗いときですので、明るく撮れなくちゃ意味がありません。
となると、多少大きくても十分な光量が必要だと思います。その点、SB-910は
ニコン純正スピードライトとして最大級のガイドナンバー34(ISO 100・m)です。
【携帯性】
クリップオンタイプとしては大きいのが唯一の難点でしょう。スレーブとして使用すれば
大光量をワイヤレスで発光させることができるのも純正の強みです。
【操作性】
ニコンのインテリジェントi-TTL調光システムで撮るなら、ほぼオートです。自分で細かく
設定して撮ることももちろん可能です。
【機能性】
マスターとして他のスピードライトをコントロールすることも可能です。
ハイスピードで発光したり、連続して発光したりするときに安定的に使用できます。
【総評】
電波式スピードライトスピードライトSB-5000が登場したので旧製品となってしまいましたが
光制御式として他のスピードライトとシステムの組める機材です。
5子供イベント用に
【光量】文句ありません。大光量+カメラの高感度はいつでも素晴らしい。余裕ありすぎです。
【携帯性】バックの中にズームレンズ一本分のスペースを食います。
【操作性】これは正直なところ、最初戸惑いました。必要な機能は覚えたので問題ないですが、液晶の表示情報と操作ダイヤルについては情報量が多く、敷居が高く感じました。電池が切れるまで弄り回くらいであれば、いろいろ変更してどんな機能が発揮されるのか試す過程で慣れてしまうのでしょうが、私は標題のように子供イベントでしか使いませんので。
【機能性】バウンス機能も万全ですし、光を柔らかくするアクセサリーも使いやすいです。カメラ側のシャッタースピードと高感度機能を併せることにより、日中夕方を問わず、背景の光とのマッチングを図る楽しみがあります。カメラ側コマンダー機能を使った撮影も簡単です。
【総評】素晴らしい製品です。私の使い方では熱問題は関係ありませんでした。良い買い物でした。
|
|
|
 |
|
|
97位 |
37位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2012/6/ 1 |
- |
16 |
単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL/i-TTL-BL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4Z6�Uでは調光ダメ。マニアルで。
ニコンは、リングフラッシュが無いので。
レンズアダプターも沢山付属していて良い。
60mmマイクロAFSを使っているが、不具合は無くとても重宝します。
d800で使用していましたが、
この度Z6�Uを購入。FTZを介してmicro60mmを装着。
アー、フラッシュは連動したが、調光がダメ。
TTLが働いて居ません。
ニッシンのHPに対応検討との事ですが、
早く何とかしてもらいたいです。頑張って!
ただし、ニッシンのファームアップは、一度ニッシンに送らないといけません。
4接写撮影の強い味方です
花などの接写の際に、結構強い日光の下ですと、明暗が強く細かいところが暗くなってしまうことがあります。
晴れていても、ストロボを使うと安心です。そして、このストロボは、レンズの先端に取り付けることができるので接写の際に上手く光が回ってくれます。
影も良い感じになります。
今日は、菖蒲の撮影にこのストロボを持ち出しました。午後三時前で晴れていたこともあり、日差しが強かったですが、やはり陰影が強く出ているので、このストロボの力を借りることにしました。
ニコンのオートに準拠した設計になっているので、ストロボ発光も特に気にせずに、オートで行っています。ただし微妙なところは、カットごとに確認して調整は必要です。
|
|
|
 |
|
|
39位 |
37位 |
3.19 (4件) |
18件 |
2016/9/21 |
2016/11/18 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:382g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4随分良くなった
以前はFL-600を使っていましたが、防塵・防滴ではなかったので雨濡れで故障したり、ホットシュー接続部がプラスチック製で割れてしまった事が2回ありました。そのせいで修理代が本体価格を上回ってしまう結果となりました。
本製品ではそれらの問題点が改善されており、随分と良くなったと感じます。
3改善をお願いします
【素晴らしい点】
10コマ以上の連射に対応しているので
飛立つ蝶を逃さないには最適です。
【改善すべき点】
�@上記連射がマニュアルでしかできません。
TTLで対応できないと、フィールドで様々に変化する状況に対応できません。
�A TTLの調光がオーバー気味です。
(開発時点でマニュアル派の意見しか聞かなかったのかな・・・)
�B 10コマづつ、5回連射するようなハードな使用状況では、発光しなくなるコマがありました。
�C 大きいので、魚眼とセットでカメラを地面に置いて順光で撮影する場合、影ができます。
光量は少なくていいので、電池2個でも連射できるような、コンパクトなモデルが出てくると有難いです。
|
|
|
 |
|
|
65位 |
37位 |
4.84 (10件) |
71件 |
2018/2/27 |
2018/5/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に使えると思います。
室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。
クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。
LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)
51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ
■購入動機
多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。
次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。
■製品満足度
購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。
デザイン・機能は気に入ってます。
付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。
■LEDライト機能
発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。
LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。
色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。
アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。
もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。
■気になる部分
大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。
|
|
|
 |
|
|
78位 |
37位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/ 7 |
2025/2/ 7 |
52 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
183位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/2/22 |
2021/10/22 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大光量の最新接写用ストロボ
「マクロツインライトMT-24EX」の後継モデルで、接写時に用いる左右に1灯ずつ備えた特殊なストロボです。電波通信ワイヤレスマスター機能を搭載していますので、ハイスピードシンクロにも対応してくれました。
左右のライト間で光量を13段階でコントロールできるのも特徴です。ライトの当て方も調整することができ、多彩なライティング効果で撮影することができました。
自由な角度にストロボを調整することができ、接写時の光量不足を補うだけでなく、立体感が増して自分好みの画像を造りだすことができました。
使用する前までは、少し取り扱いが難しいと思っていましたが、実際に使用してみると意外と簡単に撮影することができました。
|
|
|
 |
|
|
163位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/10/上旬 |
|
専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
![ヒカル小町 2D [黒]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Z7JKzq1hL._SL160_.jpg) |
|
|
144位 |
-位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2010/8/17 |
- |
5 |
単3 |
【スペック】 電池本数:2 重量:100g ワイヤレス発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4お手頃価格で実用品としては充分。
【光量】
メインで使うものではないのでこの程度で充分に思います。
ただ広い照射角なのにスペキュラーで少々ムラがあるのがチョット・・。
【携帯性】
特に不満はありません。
【操作性】
至って簡単。
【機能性】
底部に角度が設けてあり2段階に使いわけることが出来るのは良いです。
スレーブが内蔵されているのも便利。
【総評】
質感がいまいち。
満足度は高いと思います。
42回プリ発光対応モデルを発売して欲しい・・・
【光量】
2〜3人の人物の背景の補助光としては、十分です。
【携帯性】
手頃な大きさなのですが、持ち歩くときにレンズというかパネルが割れてしまいそうで怖いです。傷も付きそうなので、専用のカバーなどがあると良いと思います。
【操作性】
スイッチ1つで全て賄えるので便利です。
【機能性】
Canon SX100IS と Panasonic GH1で使用しています。GH1は、周辺の明るさや距離などにより、プリ発光を2回することがあり使えない場合があります。タイトルにも書きましたが、ぜひ、2回プリ発光対応モデルを発売して欲しいです。
【総評】
2回プリ発光時の不満はありますが、補助光としては非常に便利です。
|
|
|
![TTArtisan ミニフラッシュ×1+トリガー セット TT-MJ01B-1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001700691.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2025/7/24 |
2025/7/23 |
12 |
リチウム |
【スペック】マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○
|
|
|
![Spark Z3-F [Tundra Green]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731457/IMG_PATH_M/pc/4573620731457_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
|
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
|
|
|
![Spark Z3-N [Gunmetal Gray]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731464/IMG_PATH_M/pc/4573620731464_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
|
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
|
|
|
![Spark Z3-N [Tundra Green]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457362/457362073/4573620731471/IMG_PATH_M/pc/4573620731471_A01.jpg) |
|
|
144位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/1/20 |
|
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:144g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
|
|
|
 |
|
|
216位 |
-位 |
2.71 (2件) |
12件 |
2011/5/13 |
2011/5/27 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4STで十分でしたが満足です
α57で使用しています。
ホットシューにつけると自動的にフルオートとなり、フラッシュ側での操作は不可となるようです。
STと迷いましたが、カタログやHPによるとSTは光量調整がフル発光と1/16の2段階しかないのでSUPERにしました。でも上記の通りフラッシュ側で操作不可となり、カメラ側では調整できるため、この点はどちらも同じようなので、STにしておけば良かったと思いました。
近いもののバウンスなど、明るめなので、常に光量を調整する必要があると思います。真っ白にはなりませんが。
フル発光では充電に約7秒かかりますが、α57のテレコン12連射と併用すると、少し連射は遅くなりますがシャッターに合わせて発光してくれました。なおテレコン12連射と内蔵フラッシュの併用は、極端に連射が遅くなります。
光量、ワイヤレス、価格、が決め手で、STで十分だったことを考えなければ、とても満足しています。
|
|
|
 |
|
|
183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
137位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/28 |
2026/8/27 |
12(照射角28mm) |
専用 |
【スペック】照射角:28mm 調光方式:TTL 重量:136g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
137位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2010/12/10 |
2010/12/17 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:iTTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
![iT30Pro C キヤノン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31rYwhUFcNL._SL160_.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/316k5UaGiNL._SL160_.jpg) |
|
|
89位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
|
|
|
 |
|
|
-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2023/3/31 |
2023/2/23 |
20(照射角32mm) |
単3 |
【スペック】照射角:32mm 電池本数:2 重量:130g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完璧ではないけどギミック満載で面白い。持ち歩きが楽。
ワイヤレス発光をこの大きさで実現しているところが魅力。
持ち歩きのしやすさが気に入ってます。
私はカメラはsonyで、スピードライトは純正複数、そしてGODOX複数を使っています。
例えばSONY f28rmとコマンダーを持ち歩くのも小さくはなりますが、
こっちの方が全然コンパクト。
光量的にはオールマイティではありませんが、
十分な場合も多いです。
しかしチャージの長さはネックです。
しかしそこは仕方ないかと割きっています。
なので次の瞬間のいい表情を押さえたいとか、
ちょっとしたポーズをテンポよく変えて貰いながらの
ポトレ撮影とかでは使えません。
一番すごいなと思ったのはモデリングモード。LEDライトパネルの光りで照らすことが出来るので、
かなり暗い場所ではAFやマニュアルでのピン合わせに重宝します。
もちろんちゃんとフラッシュ発光するレリーズの間は消灯します。
またそのモデリングは光量も変えられるし、
定常光モードと同じく色温度も変えることが出来ます(色温度についてはそこまでこの場合必要ではないかもしれませんけど)。
また付属のカラーフィルターも使いやすいです。
私はオプションのデフューザーキットも購入しましたが、
なかなかこれも良い作りで、撮った写真も変わります。
ただし発光面の大きさはちょっとしか変わらないので、
拡散して壁や天井に反射してきたのが、あたり込むというところで柔らかくはなりますが、
発光面の大きさによるラッピングでの柔らかさ(これが重要ではありますが)は、そんなに変わりません。
また手持ちのLastoliteの小さなソフトボックスとの相性は抜群。
合わせてこの照明を左手に持って使ったりしています。
1つ難点をあげれば、不発がしばしば発生します。
回避策としては設定を変えたりするときや、
大事な瞬間にあたってはプレ発光を先に行っておくことです。
4かなりごついですね
【光量】
ガイドナンバー20です。
こういう数値で言われてもよくは分かりません。
自分の使い方では十分に足ります。
【携帯性】
高さが10cmを超えてるんです。重さは電池抜きで130gもある。
携帯性がいいとは言えない。
【操作性】
とくに難しさはありません。
発光後に次の発光までの時間(リサイクルタイム)が乾電池使用で6秒もかかります。
【機能性】
乾電池でも充電池でもOK!です。
【総評】
本機を三脚にセットはできないです。
デザイン的にいかつい四角形はちょい引きます。
ストロボは丸いほうがいいと思っていますんで。
慣れないと背面のボタン類の操作がむずかしい。
|
|
|
![iT30Pro F 富士フイルム用 [シルバー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269253/IMG_PATH_M/pc/4961360269253_A01.jpg) |
|
|
123位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さい 安い コマンダーとしても使える
ビックカメラさんで購入
富士フイルム用です
xt5とxh2sで使用
確か17000円でお釣りがあったような?
【光量】おそらくGN15くらい?
内臓ストロボ程度ですかね?
【携帯性】小さくて黒いので 大きなカメラバッグ内で行方不明になりました 笑
携帯性は抜群
【操作性】ストロボの操作はどれも難しい
毎日使ってる人以外には難しい
ただ光らせるだけなら問題ないと思う
コマンダーとして使うのはあたふたしますな
事前にテストしといてよかった
【機能性】コマンダーとしても使えるので ありがたい
Godox TT685IIをワイヤレスで光らせられます
Wi-Fiで光ってるのか? 光で反応してるのか知らんけど 笑
【総評】小さい 安い タイプC充電できるなどなど
買って損はないでしょう
|
|
|
![iT30Pro F 富士フイルム用 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269031/IMG_PATH_M/pc/4961360269031_A01.jpg) |
|
|
106位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5小さい 安い コマンダーとしても使える
ビックカメラさんで購入
富士フイルム用です
xt5とxh2sで使用
確か17000円でお釣りがあったような?
【光量】おそらくGN15くらい?
内臓ストロボ程度ですかね?
【携帯性】小さくて黒いので 大きなカメラバッグ内で行方不明になりました 笑
携帯性は抜群
【操作性】ストロボの操作はどれも難しい
毎日使ってる人以外には難しい
ただ光らせるだけなら問題ないと思う
コマンダーとして使うのはあたふたしますな
事前にテストしといてよかった
【機能性】コマンダーとしても使えるので ありがたい
Godox TT685IIをワイヤレスで光らせられます
Wi-Fiで光ってるのか? 光で反応してるのか知らんけど 笑
【総評】小さい 安い タイプC充電できるなどなど
買って損はないでしょう
|
|
|
![iT30Pro S ソニー用 [シルバー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/496136/496136026/4961360269246/IMG_PATH_M/pc/4961360269246_A01.jpg) |
|
|
-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
|
|
|
![iT30Pro S ソニー用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718430.jpg) |
|
|
67位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
|
|
|
 |
|
|
137位 |
-位 |
3.97 (3件) |
6件 |
2018/3/23 |
2018/3/27 |
36(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5総合的にいい製品です。
フジ愛好者です。
当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。
最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。
http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/
製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。
当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。
4FUJIFILM X-T3では△
FUJIFILM X-T3での使用です。
KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。
ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが…
カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。
ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。
AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。
回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。
撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。
ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。
EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。
ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!
|
|
|
 |
|
|
39位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/10 |
18 |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
|
|
|
 |
|
|
113位 |
-位 |
5.00 (2件) |
4件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/ 1 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5
このストロボは小型軽量コードレスでメインストロボで発生した影を消すには良いのではないかと思いスレーブ用として購入しました。
元々専用のツイン・ライトとして作られていますのでマウント部にRが付いていてマクロ用の専用リングと組み合わせて使うのですが、私はRRS社から発売されているFA-R200と言う一個$25-のマウントを海外通販で購入し使用しています。
また電池も3VのCR-123Aで通常の単3型より入手が面倒です。
以上かなり面倒な製品ですが、写真の様にマクロ以外、魚眼での犬の撮影でも充分な性能を発揮してくれています、本当言えば部品入手を含めもっと簡単に使えると良いですね。
|
|
|
 |
|
|
44位 |
-位 |
4.13 (14件) |
35件 |
2014/9/18 |
2014/12/上旬 |
32(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5簡単です
α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。
接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。
しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。
室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。
5ライトユーザーには必要十分
α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。
【光量】
カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。
【携帯性】
この大きさ重さなら大きな不満はありません。
ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で
コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。
【操作性】
基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。
バウンスの操作感は普通です。
首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。
【機能性】
カメラ任せで概ね不満はありません。
調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。
【総評】
コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり
ライトユーザーには最適のストロボかと思います。
|
|
|
 |
|
|
89位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能
【光量】
最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。
【携帯性】
手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。
【機能性】
フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。
【総評】
電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。
|
|
|
 |
|
|
53位 |
-位 |
4.30 (41件) |
801件 |
2005/8/23 |
2006/4/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5カメラの次に三脚とストロボを買うべき
新型発売により旧型であるAF540FGZの価格がたぶん底値まで下がったので購入しました。
これまではISO感度を上げたり三脚を使えばストロボはあまり使う機会がないと思っていましたが実際に使ってみて考えが変わりました。
これからカメラ関連の道具を揃えようと思っている方はカメラの次に三脚とストロボを買うべきです。
室内は勿論、晴れた日の外でも顔にできる影対策としてストロボは有効だと思います。
ただAF540FGZはかなり大きくて重いですから外に持ち出すのは気合が必要かもしれません。
5オートストロボ AF540FGZの使用便利品 ユーザーレビュー
最近ですが540−FGZ専用 JJC FB-4(II) PENTAX AF540FGZ 用 TRパワーパック3 互換 外部バッテリーパック純正品の半値以下で購入早速使用いたしましたが連続発光でストレスなく使用できます、もっと早く購入しておればと思いました、それとエツミから540−FGZ専用のストロボディフュ―ザーをカメラのキタムラで購入いたしました日中ストロボ使用では必要品です花の撮影では必ず使用いたします、これからのストロボ撮影が楽しくなります。
|
|
|
 |
|
|
183位 |
-位 |
4.00 (5件) |
42件 |
2011/4/28 |
2011/5/27 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL�U/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4一般的には良品かな
【光量】まぁこんなもんでしょう
【携帯性】600EXより、やや小ぶり
【操作性】スグに馴れます
【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。
【総評】
使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。
4機能・操作性の差を考えても優秀
今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。
個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。
【外観】
純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。
外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。
【光量・発色】
色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。
バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。
バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。
【操作性】
こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。
カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。
せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。
多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。
あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。
ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。
ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。
電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。
このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。
【機能性】
純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。
ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。
ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。
【総評】
細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。
純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。
なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。
「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。
|
|
|
 |
|
|
216位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!
メインクリップオンストロボはV860�UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。
ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。
【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し)
【携帯性】 小型軽量で良好。
【操作性】 簡単
【機能性】
(1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。
(2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。
(リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している)
(3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。
【総評】
リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!
欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)
|
|
|
 |
|
|
163位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。
【光量】
・ガイドナンバー36も無いのでは?
・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、
ISO400から使うには良いかも。
・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。
【携帯性】
・バッテリー込みで301g。
・コンパクトなのは良い。
【操作性】
・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。
・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。
・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。
・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。
・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。
・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。
【機能性】
・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。
・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。
・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。
・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。
・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。
【総評】
1本目のストロボは純正のSB700かV860�V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。
TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。
安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が
かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。
このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。
送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。
サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。
マニュアルで使うのが良いです。
純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。
製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと
思います。
マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。
【初心者の方へ】
オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。
安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、
機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。
発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。
|