| スペック情報 |
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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216位 |
-位 |
4.34 (9件) |
54件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより簡単に使えます
【光量】
花などの接写での主光、あるいは、室内ポートレートの補助光として使用する分には十分だと思います。
屋外で日中シンクロするための道具ではないようです。
【携帯性】
(他の方々も書いていますが)フルセットでみると、大きいので、びっくり!
でも、撮影時に全てを持ち運ぶ必要がないようです。 ひとつひとつの部品のケースも付いている理由は、最低限必要なモノだけを持ち運ぶためだと理解しました。
【操作性】
さまざまな使い方ができるにもかかわらず、思ったより簡単です。 TTLで撮るなら、感覚的に理解できます。付属しているクローズアップスピードライト撮影作例集は必見です。 必ず使う前に一通り読んで、理解しておくことをお薦めします。 正直、もう1灯準備したいと思っていますが、手持ちのSB-600も使えるようです(説明書にはなく、Web上に情報あり、この点だけはマイナス!)
【機能性】
申し分ありません。数回の試し撮りで、こちらのイメージ通りに調光できるのはありがたいです。デジタルカメラならではです。
【総評】
多灯補助光を使った撮影を、効率的かつ簡単に行える道具として、お薦めできます。
ただし、リングフラッシュのほうが、用途によっては楽だろうと思います。昔のメディカルニッコール(リングフラッシュ)に比べて大きいかわりに、R1C1は調光の自由度が大幅に高いのがよいところではありますが、その分大がかりになってしまっています。
5ニコンクローズアップスピードライトコマンダーキットR1C1
先ず箱の大きさにびっくり。
組み上げて(D700)ウーン、でかい!接続ケーブルが無いだけマシ?
SB-R200の足が長いのも影響しているかも。
所で、F100でも使おうとすると、TTL調光コードSC-30が必要。
これが2本1組で約1万円、高!
60mm/F2,8D用のアダプターリングも、UR-3より高くなったUR-5が必要。
とか何とか言ってもマクロがぐっと楽しくなったのも事実。
マクロ好きなら絶対後悔しません。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2002/9/24 |
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24(両側発光) 26(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:585g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入しました
今まで何度も購入しようとしましたが踏み込めず、やっと購入致しました。
外部電源を使用しておりますがバッテリーが何れくらい持つか。
ある程度使用したら改めてレビューします。。
5興味本意で・・・。
現在100ISマクロと180マクロを使っています。
特に100ISマクロでの接写時に、被写体が暗くなってしまい、こいつを使えば思ったように撮れるかも・・・と思い、買い込んでみました。
【光量】
接写では十分ですし、14EXと迷ったのですが、こちらにしたおかげで、結果的に離れた撮影にも対応できるので、良かったと感じています。
【携帯性】
お世辞にも良いとは言えません。付属のケースに収めるには分解しなければならないですし、予想していた以上にかさばります。
【操作性】
細部にまで心遣いが行き届いており、慣れれば自在に操れると思います。ただ580EXIIのように、クリップオンで簡単に、というわけにはいきません。セッティングにも多少時間と手間がかかります。
【機能性】
文句なく満点です。左右のライトそれぞれを上下左右に自由に設定できるし、ライト自体を回転させることも出来るので、思うがままに光を当てる事が出来ます。
【総評】
現在65mmMPの到着を待っている状態ですが、このツインライトが活躍してくれるのは間違いないでしょう。
使用できるレンズが限られてしまい、さらに取り付けに専用アダプターが必要だったりするので、結構な出費になってしまいましたが、これからの撮影がさらに楽しみになりました。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/11/20 |
2018/7 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5十分な機能のストロボ、使いやすい
ライカM9,M240,M10での使用です。
純正ストロボの使用は必ずレンズ選択が必要です。最低限の何ミリレンズかを選択しましょう。
通常の夜のストロボ発光は満足です。
日中シンクロができるのかを確かめるときに色々いじってたら露出の多少によって賢く選択してくれます。
以外だったのが逆光での高速シンクロも問題なく出来ました。 SF40でも可能かと思い交換したら問題なくなんの操作もなく高速シンクロもこなします。 一番の光量のSF58では高速シャッターになると選択画面にHSS指標が出たあとの選ぶ必要があります。 開発順が新しいほど色々機能が追加されますがニッシンのボタン、ダイヤルは的確でさっと設定が完了します。
SF60の無線シンクロは私みたいな素人には使い道が少なく、光シンクロのSD,SFでじゅうぶんです。それにしても他のメーカー用無線アダプターが1万そこそこなのにライカマークが付く急にと5万円になるのは納得がいきません。GODOX製はライカ用が2万円で出てるのでどうなんでしょう? あまりにあけすけな価格設定です。
今回のSF60は必要以上の機能で価格のみちょっと疑問になります。
5調光補正を活用して光量を調整
撮影する条件によってはストロボを使っても光量が思い通りにならないこともあります。
そんな時に私が実践しているのが調光補正です。ストロボの光が強ければマイナスに、逆に弱ければプラスに補正しています。
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216位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/8/31 |
2017/11/ 9 |
26(両側発光) 19.9(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:570g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4マクロ撮影用の2灯式
【光量】
左右に2灯あるんです。
ガイドナンバーは片側で19.9、両側で26。
【携帯性】
非常にかさばるし携帯性は良くないです。
マクロ撮影ならね部屋の中が主でしょうからいいんだけど。
外に持ち歩くのはつらい。
【操作性】
セットアップから時間かかるし使いづらく感じた。
【機能性】
マクロ撮影なら十分に性能を発揮してくれるんだけど。
【総評】
こういう左右に発光体があるんで、
非常に使いづらくて持ちにくいです。
まとめて1灯にして上部に付ければいいんじゃないのって思う。
まあ、マクロにも使えるってことでこういう構造なんでしょうが。
むしろマクロがメインです。
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80位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5本製品のストロボで光の描写を極める
写真は目の前の被写体を記録するものですが、これは一方で光を写し取る行為でもあります。なぜならば照射される光の内容によって、同じ被写体を撮影しても写真の仕上がりは大きく変わっていくからです。
この際、演出できる光の選択肢が多いほど、おのずと写真表現の幅は広がります。この「光の選択肢」を増やす際、決定的な役割を果たすアイテムがストロボです。
ストロボは好みの光質を自ら作り出すことができます。とくに本製品のストロボは、機能性や操作性を正しく理解することで、演出できる光の種類が大幅に広がりました。
本製品のストロボの最大の魅力は、大光量で光が照射できることだと思います。例えば、遠くにいる被写体でも、望遠レンズで大きく引き寄せながら、ストロボを照射して明るく写すことができました。
またキャッチデバイスに関係なく、カメラはもちろんのことスマートフォンでも本製品のフルパワーを引き出すことが出来ました。
ISO感度やシャッタースピードを低くして撮影したいシチュエーションなどでも活用できそうです。
3バッテリーが全然持たない。
キヤノンのストロボが私の使用目的には合わないので、テストで1カ月レンタルで使っております。
このストロボの最大の問題点は、バッテリーの持ちが想像以上に短い。EL-1のバッテリー一個使う感覚でこのストロボを使うと多分最低でも5個は必要です。バッテリー残量が早いスピードで無くなります。良いと評判を聞いたので使ってみましたが1個15,000円のバッテリー5個で75,000円、本体も合わせると23万。EL-1が安く感じます。
性能は色が抜群に良いです。白が白く出ます。canonだと色被りする状況でもこのストロボだと正確な色で撮れます。ただし光の質は固く、TTLの正確性はcanonの方が良いです。防水では無いので注意が必要。プロフォトシステムを所有している人向けのストロボだと感じました。
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144位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2020/10/ 5 |
2020/9/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算があればこの製品以外には選択肢はないと思います。
価格なりの商品だと思います。(良い意味で)
今までキヤノン、ニコン、フジの純正のフラッシュも色々と使ってきましたし、ニッシンやシグマなどのサードパーティー製のフラッシュも使ってきました。
値段としては他の2〜4倍くらいのかなり高額なフラッシュですが、プロフォト製(スウェーデン製です)のフラッシュは使いやすさが素晴らしいです。
クリップオンストロボとは思えない簡単なボタン類やユーザーインターフェースが素晴らしいです。何も考えずにパッと使えます。
またハードウェアの操作性としては電池の交換がワンタッチでできる、リサイクルタイムが1秒以下、ズームはリングを回すだけと色々と考えられています。
なぜ他のメーカーのストロボを選ぶのか、値段以外にはないと思います。
10万円以上のフラッシュに予算を回せる人は少ないかもしれませんが、予算があればプロフォト以外選択肢はないと思います。
一つ問題点は結構大きく重いことでしょうか。
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80位 |
-位 |
3.42 (5件) |
140件 |
2013/8/28 |
2013/9/20 |
54(照射角85mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜85mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4GR3で使える純正フラッシュ
Pentax一式を処分したのですが、GR3は別に買ったのでこれだけ残しました
【光量】
645Zでも使っていましたが、純正で最も光量が大きいので十分でした。GR3でも十分に役目を果たしてくれます
【携帯性】
そこそこ大きいのでね。特にGR3だと重くなるので扱いに注意が必要です
【操作性】
まずまずでしょう。特に暗い場所の操作でもそれほど困りません
【機能性】
GR3でもTTLが使えるので便利です。そのために処分せず残しました
【総評】
純正ストロボとしては最も光量が大きいのでこれです。いままでの経験上、ストロボは光量が全てといっても過言ではないでしょう。特にGR3はストロボがついてないのでこれが便利です。オフカメラで撮りたい場合はマニュアルになりますがCactusを併用すると便利ですよ
4選択は、これしかないが辛い...
同じ光量で、これしか選択がありません。
しかし、バッテリーパックをつけたり、ハイスピードシンクロが記憶されなかったり、若干仕様に不便を被ります。
また、そんなにあたりも良くなくて、ニコンのストロボ調光を知る人なら、投げつけたくなるでしょう。
まぁ、ペンタックスらしく、一世代遅れる周回遅れから、やっと半周追いついたかなといったところでしょうか。
マニュアルと調光のクセがわかって1/250s以下で使う分には、大きな不満はありません。
単三電池4本でチャージが前機種より速くなったのは、救える。
しかし、学芸会などのクイックチャージをたくさん要求する撮影には、チャージが間に合わないのと、外部電源が使えないので、辛いかな。
山屋や自然を相手にしたたくさんの発行を要しない向けに作られている感じがします。
ペンタックスは、ストロボもそちらに舵を切ったと考えて良いでしょうね。
ある意味、割り切りがあって好感が持てます。
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-位 |
-位 |
4.24 (5件) |
12件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5普通に使えます
【光量】自分の使い方でフルで使うことないですが十分な光量
【携帯性】普通
【操作性】タッチパネルですが普通に使えます
【機能性】ファームウェアアップデートで新機種に対応できます
【総評】なんら問題なく使えます
5披露宴のために
【光量】初心者故にGNの高いものにしました。安心して使えると思います
【携帯性】
ストロボってこんなものと言ってしまえばそれまでですがもう少しコンパクトだと嬉しい
【操作性】
タッチパネルなんですがスマホのような感覚ではなく時折不便だなと思います。選択したい項目がダイレクトに選択できない等。他のストロボを使った事が無いので上手く言えませんが^_^ただ、表示は見易く初心者だもあまり迷うことはないと思います。
【機能性】
結婚披露宴の為に購入したのですが、ただ暗所でのストロボ使用に留まることなくもっと活用できればと思いハイスピードシンクロの出来るものを選びました。まだまだ使いこなしてはいませんが豊富な機能が故に永く使っていける物だと思います。
【総評】
結婚披露宴では綺麗に光のまわった写真が撮ることが出来、日中でもストロボを持ち出すことにも楽しさを感じることが出来ました。購入する際にはタッチパネルという事がかなり気になりましたが後悔はしていません。安価で多機能、光量も充分。このストロボに不満を言うよりは早く慣れて使いこなしたい、楽しみたいという気持ちの方が大きいです。選択肢の少ないペンタックスのストロボとしてオススメできると思っています
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183位 |
-位 |
5.00 (1件) |
41件 |
2014/8/29 |
2014/9/20 |
22(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5水中専用のフラッシュ
「 PEN Lite E-PL7」の専用防水プロテクターに装着する水中専用のフラッシュです。カメラ本体もレビューしていますので参照してください。
小型軽量のボディながら耐水性75メートル、GN22、チャージ時間が2秒の高性能を誇ります。とくに不満はありません。
実際に使用してみると、カメラからの指示がそのまま反映されるので連動ミスがなく、光量にバラツキがありませんでした。
バッテリーは市販の単三電池を4本使用します。水中でも不満のない光量で、長時間の撮影でも電池を交換することなく楽しめました。
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216位 |
-位 |
2.67 (3件) |
0件 |
2017/12/20 |
2018/1 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段とバッテリーの持ち以外はパーフェクト
【光量】
フレネルレンズなのでワット数の割には遠くまで光が届きます。
一般的な用途なら十分でしょう。
【携帯性】
良いと思います
【操作性】
TTLからマニュアルへの切り替えが秀逸。
首振り部分はもう少し硬くても良いと思います。
【機能性】
オーバーヒートしないこと及び発光の安定性が素晴らしいです。
【総評】
バッテリーの持ちが悪いこと、値段、この2点以外はパーフェクトなクリップオンストロボだと思います。(バッテリーの持ちに関してはA1Xのバッテリーを使用することで改善できます。)
godoxのストロボ、ニッシンのMGシリーズ等が比較対象になると思われますが、発光の安定性という点で頭一つ抜けてますので予算に余裕があればこのストロボを強くお勧めします。
(ちなみにgodoxはオーバーヒートするので長時間の利用には向きません)
3使い勝手は良いんだけど。。。
【光量】
屋外でのロケで重宝してます。直射であれば問題ないけどアンブレラ使用やバウンスとかだと光量不足を感じる時がある。
【携帯性】
この機能であれば及第点かと。収納バッグもコンパクトにまとめられている。
【操作性】
とても良いです。説明書読まなくても分かる。直感的に操作できるのが◎
【機能性】
エアリモートとの組み合わせは最高。だけど、A1スタンドを介してでないとダボに装着できないのは微妙。あと、アンブレラ用の穴は欲しかった。
※エアリモートですが汎用のタイプだとアクセサリーシューとの接続部分がプラスチックで弱いのが残念。2台所有してますが既に1台はカパカパ。
【総評】
PROFOTOはB1やD1、ライトシェーピングツールを複数所有しております。A1は発売時に2台購入。B1、D1は不具合なく仕事してくれているのですが、この度A1が不具合発生しました。症状としてはレベルあげると破裂音的な音がして暫くストロボ機能が止まってしまいます。プロフォトに問い合わせて修理にだしておりますが非常に雑な対応でこのメーカーに対して不安を感じております。もう少しフォローはしっかりしてほしいですね。B10を購入しようと思ってたのですがA1の修理の様子をみて判断しようかなと思ってます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/3/ 4 |
2019/12/ 4 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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163位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/12 |
2019/5/15 |
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専用 |
【スペック】照射角:32〜105mm 調光方式:TTL 重量:560g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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123位 |
-位 |
2.67 (3件) |
29件 |
2014/3/26 |
2014/4/24 |
58(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:338g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイクロフォーサーズ用としては最高の性能だと思います。
マイクロフォーサーズ用のフラッシュを古いものを含めて色々比較して購入しました。
最後まで比較対象となったのは、同社FL360L、ニッシンi40、 メッツ52AF-1 digitalですが、せっかく購入するのなら光量が大きく、動画にも使えるようにLED内蔵、、操作が物理的(タッチパネル等でない)、ワイヤレス対応と、後悔の無いような物を選んだつもりです。
一番の決め手は、純正で全て連動することで、アップデートもパソコンが有れば自分でできます。ニッシンはこれができません。
マウント部は樹脂製で心配でしたが、実際に手にとって見ると通常の取り扱いをしていれば破損するようには見えません。むしろカメラ側と金属同士が接触せず、スレ傷の心配が少なくなりました。
【光量】GN58はかなり余裕があり、連続してシャッターを切っても発光してくれます。(私の使用しているカメラはパナソニックで連写時フラッシュを使用できないため、単写となります。オリンパスは使用しておりませんので分かりませんが、フラッシュの説明書を見る限り連写に対応していません。説明書は付属していますが、パナHPよりダウンロードでききますので、購入前にご覧になることをお奨めします。)
【携帯性】とても大きく、機種によってはカメラよりも大きいです。しかし、単3電池4本使用で、この性能を考えれば充分小さいです。付属のポーチはナイロン製でスレ傷が付きそうなので使用せず、カメラバッグにそのまま入れています。
【操作性】はじめに簡単な設定をすれば、自動で調光してくれますし、ZOOM連動ですので、初めての方でも使用できると思います。LEDもワンタッチで発行します。LEDの光量は手動で調光となります。
【機能性】ポーチ、三脚穴付きスタンドとフィルター3種付属、キャッチライトプレート、照射方向の自由度、ハイスピードシンクロ、その他に簡単に思いつく機能は全て付いていると思います。
*主な被写体が人物なので、画像はご容赦ください。
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36位 |
-位 |
4.46 (13件) |
117件 |
2016/7/ 8 |
2016/11/17 |
50(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単で綺麗な写真が撮れる
嵩張るので、気合を入れて撮るとき用になってしまいました。しかしながら設定も簡単で、とても綺麗に写ります。特に体育館などの写真は、腕が上がったと勘違いするほどです。
5これがフラグシップか
【光量】
満足
【携帯性】
重い。
【操作性】
液晶の表示によってボタンの文脈が変わるのでわかりにくい。ニッシンみたいなのがいいね。
【機能性】
いろいろ機能がある。ハイスピードシンクロは初めてだったが感動した。
【総評】
アウトレット品がとても安く出ていて、うっかり買ってしまった。
とても満足している。なにせ見た目もいい。こんなかっこいいストロボあんまりないよ?
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163位 |
-位 |
4.60 (17件) |
43件 |
2009/5/18 |
2009/7 |
20(照射角50mm) |
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【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI ワイヤレス発光:○ バウンス:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α57用
ディスコンになっていたのでオークションでゲットしました。
軽量コンパクトでα57にセットするとバランスもピッタリです。新型ではこうはいきません。
5室内での物撮りであればこれだけあれば十分かな
当初中古のHVL-F36AMのほうが光量も多バウンス角度も細かく変えられるのでと思ったんですが、いかんせんミノルタ時代の遺物のようなもので設計が旧いし何よりα57非対応だったので価格等も考えて上の42とかと悩みました。
基本フラッシュの使い道がいろんな商品とかの物撮りだったのでもう少し光量が欲しかったもののまあ十分かなというのとソニースタイルのポイントとクーポンで安く購入できたので決めました。
バウンス角が70度固定では接写やマクロでは使えないかとも思いましたがハクバのコンパクトレフ版や蛍光灯セットのエツミの簡易スタジオセットなどとの併用でその部分はクリアできたので良し。フラッシュ本体が軽いので片手でα57をホールド、もう片手でレフ版の調整が十分できるのも満足しています。
荷物としてもかさばらないしバッテリーも大型のフラッシュ・ストロボより単4かエネループなどでコストも低く抑えられるのでそういう意味でも満足です。
カメラの重さと大きさからガイドナンバー42クラスになるとストロボヘビーで片手ホールドが厳しいし価格、大きさもネックになってくるのでこの一台を一応買っておいて不便になってきたら上位モデルHVL-F43AMなどの購入も考えています。
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163位 |
-位 |
4.38 (10件) |
57件 |
2011/8/25 |
2011/10/14 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI 電池本数:4 重量:340g ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ADP-MAA により長く使い続けられます
【光量】
必要十分です。
基本的にポートレートや物撮りです。
【携帯性】
HVL-F43Mと比較すればマシですが、回転機構の分で出っ張りがあるので携帯性は良いとは言えません。
携帯性だけを考えるとHVL-F32Mあたりが欲しくなります。
流石にZV-E10だとサイズ感のバランスが悪いです。
【操作性】
基本的にオートでも調光に問題無いです。
【機能性】
必要十分ですが、古いので電波式には対応してません。
【総評】
α57とZV-E10にシューアダプターを取付けて使用しています。
ZV-E10について本来であれば手持ちのHVL-F43Mを使用するとこなのですが、ZV-E10に取付けたSmallrigのゲージを取付けたままだと干渉してしまったため、急遽シューアダプター(ADP-MAA )を購入してHVL-F43AMを使っています。
オートロックシューは取付、取外が簡単なので好きです。
α57に取付けたサイズ感も良いと思います。
HVL-F43Mとの比較とカメラに取付けた写真を載せています。
5屋内子供撮りを劇的に容易にしてくれます!
オートロックアクセサリーシュー用では最終型になるため中古でも結構な高値なので、予算的にHVL-F42AMで妥協しようと某オクや中古通販をしばらく物色していたところ、HVL-F42AMの相場よりも更にお安い即決価格で某オクに出品されている一式揃った美品を奇跡的に見つけ大至急ポチって入手しました。
主に自宅等の屋内子供撮り用途での使用です。
※使用ボディはα77α57
【光量】
今のところ不足は感じていません。
むしろ、子供が直視したら少なからず目に影響があるんじゃないかと不安に思うくらいの光量です。
(発光面を子供に直視させないためにもバウンスさせて使用しています。)
【携帯性】
今のところSAL1650と使う事が多いですが、正直それなりの重量増を実感します。が、勿論それを承知のうえで使用しているので問題はありません。
たぶんナナニッパクラスの大きなレンズとの長時間使用は結構大変かもしれません。
【操作性】
若干露出オーバーぎみかな?って時もありますが(レンズによるのかも?)、大概は自動でも問題なく調光してくれるのでマニュアルで操作をする必要が今のところはありません。
バウンス角度の調整も全く問題なく行えますし、この機種の一番の売りでもあるクイックシフトバウンス機能のおかげで、縦位置で撮りたい時でもカコカコっと動かすだけで素早く横位置と同じバウンス角度で使えて便利です。
【機能性】
前述の通りクイックシフトバウンス機能はとても便利です。
ハイスピードシンクロも可能なので明るい場面でも問題なく使えます。
他、マルチ発光やワイヤレス発光等、まだまだ使いきれてない機能もありますし、特に不足は感じていません。
【総評】
初めての外部フラッシュですが、まずバウンスでも十分過ぎるくらいの光量に驚きました。
これを使うまでは、光量の少ない屋内の子供撮りでの手ブレや被写体ブレ、高感度ノイズにいつも苦悩してきましたし、その対策としてF2.8通しのズームレンズやF1.4等の明るい単焦点レンズを導入してきましたが、初心者レベルの私には正直マシになったかな程度の効果しか感じられませんでした。
これを使うようになってからは、例えば低感度に設定しつつ絞りをF5だとかF8あたりのおいしくて被写界深度的にも余裕のある値に絞っても1/60秒以上のシャッタースピードを確保してくれるので劇的に撮り易くなりました。
ハッキリ言って、自宅で使っている限りで言えばわざわざ明るいレンズを使わなくても十分綺麗に撮れると思います。
ちなみに、高感度では少々苦しく今まで昼間の屋外専用機的扱いだったα77も、これを使えば屋内でも低感度で撮れるので使い道の幅が広がったのは嬉しい誤算です。
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71位 |
-位 |
4.17 (7件) |
75件 |
2017/2/ 8 |
2017/4/28 |
45(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:317g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5メーカー製フラッシュ、いいじゃん。
ストロボ初心者です。いきなりSONY HVL-F60RM2を購入したあとすぐにオフカメラフラッシュをしたくなり、コマンダーの購入を検討しはじめたところ、ソニーストアで「RMという型番が付いているフラッシュならコマンダーとしても使えますよ!」と言われたことを思い出し、コマンダー機能付フラッシュを買ってしまうのもアリかも。。と思い、こちらの製品を購入しました。
購入は新品ではなく、美品の中古を大手中古販売店にて購入しました。
【光量】
2台目のストロボで1台目のフラッシュを購入してからすぐに購入したため、なんともいえませんが自分の使い方では光量は十分だと感じています。
LEDライトはAFの補助のために作動することもありますが、今点灯しなくて良いのに・・と思うタイミングで発光してしまうことがあるので注意が必要だと感じています。
【携帯性】
HVL-F60RM2よりも小さく気軽に使える大きさです。携帯性を優先したためか角度調整に制限があり、天井に当てバウンスさせる時には綺麗な角度で当てられないのが残念なところです。
【操作性】
SONYストアのスタッフからは小さい画面よりも大画面の液晶が付いている方が圧倒的に操作面で有利と教えていただいたのですが、この製品を使用している際はは十分かと感じています。
【機能性】
LEDライトは暗所でピント調整する際に役立つので無いよりはある方が良いと思っています。また、ソニー純正のストロボだとコマンダーとしても使えるのは圧倒的に便利だと感じています。また、バッテリーが乾電池なのがちょっと・・・と言われる方もいらっしゃいますが、どこでも買える乾電池の方が潰しが効き安価なので乾電池での動作は継続して欲しいと感じました。
【総評】
「メーカー純正フラッシュを使うなんて・・・」という意見もあるのは重々承知していますが、画面内での操作は便利ですし安心感は圧倒的だと思っています。プロダクトデザインも純正と同じテイストなので気に入っています(他で満足できそうなのはプロフォトしかなかった・・・)。
5コンパクトでα7シリーズに合う
【光量】
上位のHVL-F60RMは200mmの画角までコントロールでき、200mmの画角ではガイドナンバーが60ですが、HVL-F45RMと同じ画角においてはほぼ同じような光量です。よって、不足と感じるようなことはありません。
LEDライトはLEDが1個なのでHVL-F60RMの1/3です。
【携帯性】
わたしとしては、これ以上大きいと持ち運びがおっくうになりそうです。
【操作性】
設定を変えるとき、その機能を選ぶのがMODEだったかFnだったか覚えられず、実際に押してみないと思い出せません。
【機能性】
LEDランプはなかなかい使いやすくていいのですが、フラッシュと色温度がずいぶん異なりました。カタログでは同じ5500Kのはずなのですが。
フラッシュとLEDランプの色温度について
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942323/SortID=22349841/
【総評】
フラッシュは今までデジタルと相性が悪く感じていましたが、なかなかいい感じで使えています。
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163位 |
-位 |
2.95 (11件) |
35件 |
2012/9/13 |
2012/10/26 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5大きいことは、いいことだ
大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。
他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。
5α99に最適です。
α99にて使用中。
夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが
発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は
しないので問題有りません。
【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。
【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。
ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には
コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。
【操作性】快適です。
【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら
文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。
【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、
ディフューザー使えて写真の幅が広がります。
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144位 |
-位 |
4.73 (7件) |
42件 |
2018/6/18 |
2018 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:430g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5純正ストロボ派の人にこそ試してもらいたい製品です
【光量】
クリップオンとしては充分以上の光量だと思います。
1/128まで光量を落とせるので、絞りたくないけど
影を消したい・キャッチライトを入れたい、なんて
いう時にも重宝します。
【携帯性】
それなりに大きいバッテリーが入るので、大きさ
重さともにやはり大柄です。でも光量と性能を考えたら
メリットの方が大きいです。
【操作性】
普段よく使う設定は問題なく使えるのですが、多機能がゆえに
めったに使わない設定項目をいじろうとするとマニュアルが
必要になることがあります。
操作さえ覚えてしまえばダイヤルでの操作は速く快適です。
【機能性】
形こそクリップオンストロボですが、Xpro-S・X2Tなどの
トリガーを使ってのオフカメラ撮影で真価を発揮します。
スタンドにフラッシュブラケットホルダーを取り付ければ
様々なソフトボックスが使えるので、AC電源が確保できない
ロケ撮影や室内での多灯ライティングにぴったりです。
光量もトリガーで即座に調節できるし、なにより純正よりも
はるかに安くて大光量なので表現の幅も広がります。
【総評】
バッテリーの不良なのか充電の仕方が悪かったのか、同梱されていた
バッテリーが使い始めて1年過ぎた頃に異常が出ました。
本体に装着された状態で膨らんでしまい、取り出すことが
出来なくなり、電源も入らなくなりました。マイナスドライバー
でこじって何とか取り出し、新品バッテリーを追加購入した
ところ幸い本体には異常はなく3年たった今も通常に使用できています。
バッテリーがさらに大容量かつコンパクトなVB26Aを使用する
V1Sも持っているので、860llが壊れたらVB26Aが使えるV1Sか
860lllを購入したいと考えているのですが、なんだかんだ壊れず(笑)
中華製品の品質の向上を実感するばかりです。
5これは凄い!
主にα7�Vで使用。
フラッシュは過去を含めると、純正3台(GN20、GN43、GN32)とNissinのi60を使用して来ました。
今回は普段使いではなく、大事な撮影の時に息切れしないスタミナのあるフラッシュが欲しくて、V860�U購入する事になりました。
【光量】
これは勿論問題ありません。余裕の光量。
【携帯性】
GN60で大型のリチウムイオンバッテリー使用なので相応に大きいです。α7系とのマッチングは微妙ですが、F2.8ズームとの組み合わせであれば、何とか格好はつくかなと思います。
ただやはり重い。常用する気にはなれません、あくまでここぞという時の撮影用という事で割り切っています。
【操作性】
クリップオンで使う限りでは、説明書見なくても使えました。かなり優れた操作感と操作系の質感だと思います。
【機能性】
まず第一にバッテリーの容量とチャージの速さ。これは最強です。
NISSINのi60や、純正ではワンシーンでテンポよく撮影すると、光量によっては2〜3枚目から落ちてしまってましたが、このフラッシュはコンマ数秒でチャージできるので全部光り続けます。いいシーンを逃しません。
また発光可能枚数もかなり多くて、使用条件にもよりますが、4〜500枚は余裕じゃ無いでしょうか?アマチュアの使用では十分で、私は予備バッテリーも要らないかなと思っているくらいです。
あと何気にバッテリー残量が表示されるのが便利だと思いました。
TTLも優秀で概ね外さない感じです。
マイナスポイントとしては、防水性能。完璧な防水なんかは求めていませんが、
このストロボはボディーの接合部を押すと隙間ができたり、バッテリーの蓋にパッキンが全くなかったりと、防水に対しては全く配慮されていません。浸水は当然、ちょっとの雨すらもアウトだと思いますので、晴れの日専用ですね。
あとはオートズームの際のウィーンって感じの音がかなり大きいですね。ちょっと気になります。
【総評】
使用感に関しては買う前にかなり調べたので、概ね予想通りでした。
一番驚いたのはその質感。パッと持った感じでは純正のフラッグシップモデルと比べても遜色ないんじゃないですかね?
可動部はやや硬くとっさの変更に戸惑う部分はありますが、NISSINなんかと比べるとかなりしっかりした作りで好感がもてました。
中華製の安かろうのイメージを払拭してくれました。
これで2万円台とは驚きしかありません。あとは耐久性がどうかと言う点のみですね。
純正ではキャノンが充電式のストロボを出すみたいですが、ソニーもはやくこの方向に行くべきだと思いました。
ただ、リチウムイオンバッテリーつけると、純正だとキャノンの様に値段がバカ高くなるのは目に見えているので、GODOX製品はかなり競争力があるんじゃないかと思いました。
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123位 |
-位 |
4.91 (11件) |
78件 |
2014/7/24 |
- |
40(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:203g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5大満足です。
αミラーレスにピッタリのコンパクトサイズ。
光量もも申し分なしです。
純正と比較しても劣らぬ性能でなおかつお値段がお手頃です。
5純正よりも良いかも
単3電池4本を使用する純正ストロボは大きく、持ち運びが不便だが、このストロボは大きさを感じさせない。光量もガイドナンバー40で十分。ただ、軽く多機能な分だけ作りがキャシャ。ダイヤルも頼りない。ハードな使い方には向かないかもしれないが、たまに必要で、光量もある程度欲しいというならお買い得なストロボだと思います。
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89位 |
-位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2016/10/28 |
2016/10/14 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:300g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5小さくても光量の大きいフラッシュ
Fujiの純正と悩んだんですがこれにしました
【光量】
ガイドナンバーが60ですのでそこそこ明るいです。灯具はあんまりつけられないので直焚きならそこそこいけますね。
【携帯性】
これが一番のメリットかも。Air1と一緒でもすごく小さいので、なやんだらもっていけますw これとステーがあればテリーリチャ−ドソンなほぼ無影のカットがさくっと撮れます
【操作性】
本体の操作性は必要最小限です。Air1で操作する事が多いのですがこちらのほうの操作性がいまひとつですね
チャージは早いほうで、フル発光出なければそれほどラグタイムはありません
【機能性】
これはオフライティング(カメラのシューからはずして)できるので非常に便利。とくにAir1からの操作だとライトまで行かなくても手元で操作できるのでセットアップが早いです。照射角度もAir1からリモートでできるので便利
【総評】
Fujifilm X-T2で使っていますが、X-T2自体が小さいのでストロボもこの小ささだと携帯性がとてもいいです。リモコンのAir1、それとゴリラポッドを持っていくとロケ撮で自由度が高くなります。フル発光させるとそこそこチャージが長くなるので、引いて使う場合はISOを調整してハーフ以下の発行量だと撮影テンポがみだれません。人物だとこのあたり大事ですので。それとオフカメラでTTLがきくのが便利ですし、TTL発光の調光量補正もきくのでセッティングが早くて済むのもポイント。特にスローシンクロだと地灯りを絞り優先で撮っておいてその絞り・SSをマニュアルで設定した上で、このストロボをTTLで使えば簡単にスロ−シンクロができます。優れものですよ。
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39位 |
-位 |
4.38 (2件) |
35件 |
2019/1/25 |
2019/2/22 |
42(照射角150mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜150mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:303g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5久しぶりにフラッシュ買ってみました。
OM-D E-M5 Mark III 標準でストロボがついていましたが、使用に耐えがたくストロボなして撮影することにしていましたが、やはり大切な撮影には必要と感じ新しいこの機種を購入いたしました。
標準品では前玉がでかいとレンズが影になってしまいますし、光量が不足、中央部分と周辺部の光量差が致命的でコンデジと変わらない虚しい写真しか残せません。
やはりGN40以上のワイド対応が必須ですね、後は連写時の追随能力が気になります。
2〜3m程度の距離ならば連写3〜4枚/秒はいけそうな感じです。M10 Mark IIでは2枚程度でした。
バッテリー装着でやはりかなり重いです。特別なシチュエーション用に持っていたい製品です。
3他社純正品と比べて
EM-1IIとE-M5IIで使っていますが反応が遅いためスナップ撮影ではチャンスを逃す。TTLが安定しない。WBも崩れる場合がある。Nの安定性には到底及ばない。
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57位 |
-位 |
4.68 (25件) |
291件 |
2016/5/11 |
2016/6/23 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:435g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがに純正です。
Canon純正だけあって、カメラとの適合性と信頼性は言うことなしです。これで海外メーカーのように充電式のリチウム電池(できればカメラと同じ物を使えるとベスト)利用になって、電池の残量も確認できるとベストです。
5純正の安心感があります。
【光量】600EX-RTで多灯ライティングをしていて、予備で購入しました。
【携帯性】大きいとは思いますが、出張撮影時にモノブロックを使用していた頃と
比べれば、かなりコンパクトで便利だと思います。
【操作性】600EX-RT から少し変わりましたが、慣れれば問題ないと思います。
【機能性】便利な機能満載だと思います。
連続発光回数がアップしたのは良かったです。
【総評】550EX、580EX、580EX�U、600EX-RTと使用してきましたが、
600EX-RTから電波通信ワイヤレス機能が搭載されて、
多灯ライティングでの表現の幅が広がりました。
600EX II-RTは、やはり純正の安心感があります。
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30位 |
-位 |
4.18 (55件) |
566件 |
2008/7/ 1 |
2008/7/25 |
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単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:415g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5今さらですが…
2年程使ってのレビューです。
良くオーバーヒートの話題になりますが、私のようなアマチュアが結婚式で使うような状況ですと全く問題ありません。
またワイヤレスライティングやi-TTL-BL調光の正確さで撮り直しの利かない場面でも安心して使用できます。
操作性も大型の液晶パネルで直感的に操作出来るので満足しています。
既にディスコンになり中古での購入になるかと思いますが見つけたら買い!だと思います。
5買いました
先日結婚式に参列。
フラッシュの必要性を痛感。
嫁の許しが出たためめでたく購入となりました。
そして
何でもっと早く買わなかったんだろうと後悔しております。
これからもっと使いこなせる様勉強しなくては…
買って3ヶ月ほどですが連射をしないせいもあり発熱も問題なし。
来月の結婚式が楽しみです。
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18位 |
-位 |
4.81 (59件) |
1133件 |
2003/7/23 |
2003/11/29 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:350g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5もし再販したら2台買います。
【光量】
十分あります。
ガイドナンバーGNは35mmで38。
メーカーによってGN表示が35mm時だったり200mm時だったりで紛らわしいので照射画角はニコンの様に良心的に35mmで統一して欲しい。
【携帯性】
発光部も含めてかなりコンパクト。
増設パックや外部電源を使うのを
前提の業務仕様において小さい事は
素晴らしい。
【操作性】
若干、癖のある操作感だけど慣れれば
問題無し。
欠点はシンクロが電波方式ではなくて
当時の主流の赤外線方式な事くらい。
【機能性】
当時考えられる機能を全て入れて尚且つ小型ボディに出来たのは特筆すべき点。
【総評】
フィルム機で使っていたSB-28も素晴らしく2台持っていたがデジタルになりTTL調光が出来ないしホットシューがプラスチック製の為、破損したのでこちらSB-800に交代。
全てにおいて満足出来る作りで直ぐにもう1台追加購入しました。
発光部交換も何度かして使いまくった歴代最強のスピードライト。
その後に出たSB-900 SB-910共にポンコツ君だったので修理不能となった今でも大事に大事に使いまくってます。
絶対無いとは思うが電波方式に変更したSB-800mark2を出したら2台買います。
5信頼性と耐久性がすごい
出てすぐ2台買いました。
【光量】
フル発光が必要な場面はほとんどなく、1/4〜1/8以下で使うことが多いです。その範囲ではチャージの待ちは気にならず普通に使えます。
【携帯性】
大きいフラッシュの中ではわりとコンパクト。
【操作性】
操作性はひどいです。複雑でいつまでたっても慣れません(笑)。
【機能性】
ニコンのTTLは常に正確です。
光学式のリモートが使えます。対応したカメラの内蔵フラッシュで2グループ、SU-800で3グループが手元で制御可能です。受光部が敏感なのか晴天逆光でも飛ばなかったことはありません。
【総評】
20年近く前のモデルですが今でも普通に使えます。
2台とも一度も故障、トラブルがなく耐久性と信頼性がすごいです。
耐久性★★★★★★★★★★
信頼性★★★★★★★★★★
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113位 |
-位 |
4.07 (6件) |
187件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:430g ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型だけど使えると思います。
数年前に、夜の生態撮影用に購入し、昨年新型発売時に手放しました。
暗闇の中、葉っぱの下で眠る昆虫をLEDライトで探し、14EXで撮影するということなんですが、薄明かりだといいですけど、完全な日没後だと使い難いかなと感じました。
というのは、やはり蝶やトンボだと、ストロボを逆光にして、透かしたり、キラキラ光らせたくなるのです。
カメラ側というより帽子につけたLEDと、ストロボを一脚につけて、昆虫の裏側に差し込んでスレーブ撮影って良い感じがいいかなって感じです。
本商品の次の次の後継機、つまり14EXIIIが、マスターで電波で600EX-RTや430EXIII-RTをスレーブで使えれば買うかもしれません。いまのモデリング発光だとあわせるのが難しいので、LED常光機能とストロボと切り替えができるといいかなと思います。
でも、明るい場所でMP65で撮影するときなど、便利なわけですから、使い方次第で、問題なく使えると思います。
販売数が少ないので、高額になってるのでしょうけど、もう少し安くなるといいかなあ。
4使いやすいのは、認めます。
全体的には結構満足して使ってますけど、あえて言うなら発光部の()が被写体に写り込む所と、補助光の光がもう少し強くても良いかなと思うところかな。今の技術なら白い光を出すLEDを使っても良いかと思うのですが。。携帯性は、何か言うレベルじゃないので、百均に行ってCD用のケースを購入してそれに布の袋に入れて使っています。こうすると、その他の雑品も綺麗に入ります。このやりかたは、オススメです。
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