| スペック情報 |
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97位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。
【光量】
直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。
しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。
最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。
連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。
【携帯性】
一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。
まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。
ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。
本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。
付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。
【操作性】
基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。
ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。
画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は
グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。
カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。
【機能性】
マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。
バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。
ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、
純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。
あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。
USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。
【総評】
リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。
ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。
こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。
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89位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:E-TTL II 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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30位 |
-位 |
4.51 (13件) |
117件 |
2020/9/16 |
2020/12/11 |
28(照射角50mm) |
単3 |
【スペック】照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好
小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。
ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。
電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか?
なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。
5夜間の降雪時には必須です
白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね
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183位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
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67位 |
-位 |
4.00 (16件) |
126件 |
2013/6/27 |
2013/7/ 5 |
43(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α7、77�Uにて使用
素人のレビューです。
以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。
チャージが早く明るいです。連写にも対応します。
首があちこち回りカッコいいです。
大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると
思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。
動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが
試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが
真っ暗にして撮影してみました。
参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。
α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点
とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。
5α7にベストマッチ
α7用に購入。
クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、
一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。
数回使用しましたが、何も問題ありません。
クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、
重さも含めてα7とはベストマッチング。
シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、
これは規格の問題かと。
価格も高くなく、満足しています。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/2/23 |
2017/3/17 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用
【光量】
広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。
【視認性】
視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。
【操作性】
フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。
【機能性】
バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。
【総評】
フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。
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-位 |
-位 |
4.64 (3件) |
62件 |
2010/11/10 |
2010/11/12 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外に良いです
EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。
【光量】
同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も
手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた
場面でも自然に写ります。
【携帯性】
フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです
が、こちらの方が軽いです。
【操作性】
昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動
調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る
ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって
いたような気がします。
本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で
撮影できるのが便利です。
ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より
遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。
カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。
マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念
です。
ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り
替わります。
ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが
あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。
また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの
時に注意が必要です。
上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで
寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。
他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス
撮影ができます。
操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い
時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。
【機能性】
ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン
ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。
下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや
FP発光などができます。
ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも
使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える
のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに
する必要があります。
【総評】
多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い
ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。
多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、
ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて
から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。
同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう
です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが
イヤ!」という方には最大の難点になります。
私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。
逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、
マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな
アドバンテージになります。
しばらくは便利に使用できそうです。
5値段の割には...
この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。
また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。
純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/13 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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106位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/3/31 |
50 |
専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/7/29 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:440g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1 J112 [グレー]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458021/458021803/4580218038850/IMG_PATH_M/pc/4580218038850_A01.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1 J114 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680662.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1(S) J115 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680663.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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113位 |
-位 |
4.35 (5件) |
14件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5V860 III N ニコン用
光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。
5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1
FUJIFILM用V860�UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860�VNを購入。
【光量】 私の使い方では不満無し。
【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。
・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。
【操作性】V806�UFに比べ、向上している。
・ホットシュー装着がワンアクション:Good。
【機能性】V806�Uに比べ、向上している。
・発光後の回復時間が短い:Very good!
・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。
・TTL-Manual切換ボタンがGood。
【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!
・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。
・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。
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48位 |
-位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2021/10/25 |
2021/10/29 |
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専用 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:TTL 重量:410g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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4高速連写にぴったり
私の撮影は、「秒間5コマ」が最低ラインです。
そして、それについてこれるフラッシュが必須です。
これまでV860�Uを使ってきましたが、ボディとのロックが回転式で、
すばやく付け外し出来ませんでした。
�Vになって、付け外しが非常に楽になりました。それが最大の利点ですね。
あと、TTLとMがスイッチ切り替えでワンタッチです。
バッテリーも小さくなって容量も増えましたが、
どうも、むき出しで落ち着かないです。
�U型のフタを開ける方式の方が、私は好きでした。
価格も上がりましたが、これからもこのシリーズを使っていきます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/7/29 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:440g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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183位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/3/ 8 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい
カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。
愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。
ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。
しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下…
編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。
そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。
そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ…
それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。
Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。
モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。
夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影
モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。
Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。
操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。
発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。
メリットは、
�@AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能
�Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効
�Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい
�C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる
�DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい
デメリットとしては、
�@グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい
�A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ…
�Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること
�Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない
特にデメリットの�Bは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな?
車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。
なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。
ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。
高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。
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犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。
暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。
しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。
そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。
それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。
つまり、網膜に優しいというわけです。
私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。
バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。
何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。
君子、危うきに近寄らず
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5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ
【光量】
発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。
【携帯性】
最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。
【操作性】
本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。
【機能性】
外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。
【総評】
第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。
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76位 |
-位 |
4.41 (5件) |
43件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです
【光量】
V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては
十分なパワーだと思います。
【携帯性】
発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが
レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。
また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に
見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。
【操作性】
従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが
出来るようになりました。シューのワンタッチロックも
素早くセッティングできるので便利です。
【機能性】
かわいいモデリングランプまで搭載されているので
ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。
【総評】
ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い
メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる
カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を
多用する方には便利だと思います。
チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い
ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。
5屋内外を出入りする撮影に
【光量】
このクラスとしては大光量だと思います。
【携帯性】
何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。
【操作性】
特段不満はありません。
【機能性】
ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。
【総評】
バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。
この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。
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24位 |
-位 |
4.56 (20件) |
127件 |
2014/9/12 |
2014/9/25 |
24(照射角24mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL 電池本数:2 重量:226g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEDライトが秀逸
【光量】
やや光量は少ないですが十分かと思います。
天井バウンスをするには多少小さいかもしれません。
【携帯性】
本体が小型軽量なのはもちろんのこと、単三電池2本で動作するのは嬉しいです。
【操作性】
ボタンはやや少ないかと思います。光量の調整がストロボ側でできないのはやや不便です。
【機能性】
LEDが優秀です。むしろストロボとしての使用よりもLEDライトとしての使用のほうが多いです。
これがあるだけでこのストロボを選ぶ理由があると思います。
【総評】
ストロボとしての性能を求めるならSB-700などのほうがいいと思いますが、たまにストロボを使う程度のユーザーにとっては軽量で使いやすいLEDもある本機種の方が使いやすいかと思います。
ライトユーザーにとってはかなり優秀な選択肢になりえると思います。生産終了になってしまったことが惜しいです。
5LED搭載
Df用に買いました。
SB-300も買いましたが、LEDが気になって買ってみました。
上位機種と較べると機能操作が単純化されていて使いやすいと思います。
やっぱり純正品が安心です。
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137位 |
-位 |
4.48 (2件) |
6件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5これはとてもすばらしい
【光量】
充分な発光量。
複数台あれば小さい物撮りにも使えそう。
【携帯性】
発光部が丸いから嵩張る気がしてたけど、全体で見れば一般的なクリップオンストロボもこんなもんだわな。
特に問題なし。
【操作性】
従来のクリップオンみたいなわかりにくい操作系統でなく、わりと直感的にいける。
【機能性】
TTLで撮った出力のままマニュアルに切替できるのはうれしい。
おまけ程度でもモデリングライトがあるのもありがたい。
他のGodox製品との連携も相性がよく、とても使いやすい。
【総評】
これだけの性能のものがこの価格帯で売ってるなら純正クリップオンなんか買う必要ないじゃんね。
見た感じPro○oto のパクりっぽいけど、そこまで大きな性能差はないし、実用レベルでその性能差はほぼないに等しい。それに対して価格差が大きすぎる。
何でもいいから使えるストロボがほしい?
性能たいして変わらないのに倍以上の金額払ってネームバリューがほしい?
むかしPro○otoのB1使ってて、高額な割に不良品の多いバッテリーにほんと悩まされた。
ジェネのストロボならともかく、モノブロックやクリップオンなら機動性やメンテナンス性、消耗品のコストはすごく大事。
このGodox V1は、クリップオンストロボ、もしくは簡易的なライティングを組んで撮るような仕事で使うのに充分な機能を有している。
万人におすすめ。
4快適です。
【光量】
私の使用では満足です。
【携帯性】
多少大きいと思いますが許容範囲というところです。
【操作性】
あまり難しいことはしないので良好です。
【機能性】
可動範囲も大きく、発光間隔は非常に短くて快適です
【総評】
リチウム電池搭載ということで替えの電池が必要かと思っていましたが私の用途では1個でその日の撮影は十分持つことがわかりました、あまりに快適なのでキャノン用も購入。
この大きさを受け入れることができれば、大は小を兼ねて発光間隔が短くおすすめと言えます。
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123位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能
本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。
照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。
ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。
また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。
*作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。
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-位 |
-位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2022/4/ 5 |
2022/4/13 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。
【携帯性】
ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。
【操作性】
NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。
【機能性】
スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。
4連写に強いストロボ
【光量】GN60あり 十分
【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい
【操作性】説明書見ないとわかりにくいです
【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています
【総評】純正よりは安く コスパはいいです
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123位 |
-位 |
4.59 (2件) |
3件 |
2021/10/27 |
2022/1/18 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4準純正
Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました
Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません
5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。
【光量】
カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。
【携帯性】
ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。
【操作性】
使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。
【機能性】
着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。
【総評】
連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。
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59位 |
-位 |
4.61 (6件) |
39件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。
小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。
バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。
その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。
今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。
令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3
に置き換えました。
後述しますが、この判断が大失敗。
そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。
今回はV1についてレビューします。
【光量】
モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。
ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。
確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。
(厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。
【携帯性】
GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。
それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。
まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。
【操作性】
そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。
両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。
それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。
V1の方が変りにくいので良いと思います。
【機能性】
V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。
両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。
いつか覚えようと思ってます。
【総評】
色温度について書きます。
GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。
GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。
白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。
対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。
同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。
特にQ3は黄色被りが強いです。
令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。
当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。
これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。
RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。
その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。
心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。
Z1やQ3は使えない訳ではありません。
実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。
あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。
特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。
今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。
最後に。
V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。
カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。
2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。
V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。
5純正より使い勝手よし
純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました
本機は予備として購入
AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく
チャージ速度や光量も申し分ない
周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える
ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい
値段も純正の半額以下で購入できた
実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが
今後、使い方を考えて使用していきたい
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80位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。
【光量】
十分です。
【携帯性】
純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。
【操作性】
とても操作しやすい。
【機能性】
普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。
【総評】
純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。
電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。
唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。
4均一で美しい配光が可能
カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。
本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。
発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。
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183位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/12/ 9 |
2015/8/ 7 |
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専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:420g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5リチウムイオン充電地でパワフルにフラッシュ撮影
【総評】
本製品の目玉は、2000mAhのリチウムイオン電池を採用しています。これによってガイドナンバーが58の大光量を実現しています。
また、最大出力で1.5秒のリサイクルタイム、フルパワーで650回の発光を実現しています。私個人が行った200〜650発目のフラッシュテストでも、リサイクルタイム2〜4秒と安定した結果でした。
主要スピードライトをコントロールするマスター機能や、スレーブ機能も搭載しているので使い勝手の良いフラッシュだと思います。
発光部は左右360度、上下マイナス7〜90度のバウンス撮影に対応しているので、バリエーション豊かなライティングを楽しめると感じました。
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19位 |
-位 |
4.62 (7件) |
58件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww
α7IV購入の前後して購入したと思います。
必要十分を備えています。
α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。
中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。
【光量】
低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。
外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。
でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑)
【携帯性】
コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。
何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。
【操作性】
ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。
クリックが潰れ出したら、修理かな。
カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。
【機能性】
ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。
テストでやってみましたが、悪くなかったです。
ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。
単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。
【総評】
F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。
特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。
光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。
昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。
ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。
買ってよかったかな、というものです。
F46RMAが出るようです。
多分、違いはないんじゃなかろうか。
5小規模メインの物撮りなら必要十分
【光量】
ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。
【携帯性】
悪くはありませんが、ある程度大きいです。
皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。
【操作性】
以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。
【機能性】
基本はオートで足りているので、特に操作していません。
【総評】
基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。
ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。
購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/8/30 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすい大型機
【光量】
ガイドナンバー60を誇る大光量。
【携帯性】
けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。
【操作性】
普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。
【機能性】
左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。
バウンス撮影に威力を見せる。
【総評】
横長でなかなかいい形をしている。
バッテリーは各種使えるけど。
リチウムイオン電池は注意書きがありました。
単三ニッケル水素乾電池4本。
発光回数は250回もある。
リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。
光量もでかいし本格派のストロボです。
かなり使い出のある大型機です。
バランス良くキヤノン機に載りますよ。
最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。
慣れれば使いやすかったです。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/12/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台
【光量】
クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。
リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。
前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。
【携帯性】
自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。
コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。
ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。
(そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが)
【操作性】
操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。
光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・)
【機能性】
モデリングランプ内蔵なのも有難いです。
後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。
MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。
【総評】
自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。
ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。
中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。
本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。
5サイズ感と光量が丁度ピッタリ
1.購入動機と用途
Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。
2.光量
クリップオンストロボとして必要にして十分
3.携帯性
Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。
4.操作性〜多少難アリ
1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに)
2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。
キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。
3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。
4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。
5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。
5.機能性
1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。
2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。
3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。
4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。
これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。
5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。
6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。
・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光
・スレーブデジタル
・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない)
*Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。
6.その他
電源に関して
リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。
リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。
充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。
そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。
USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。
リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。
携帯ケース
生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。
7.総評
私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。
MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。
私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。
しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。
本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。
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61位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力
以前Canonの320EXを使っていましたが、
チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。
久々に撮影会に参加しようと思い、
調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。
結果、大正解でした。
【光量】
室内ならフル発光は不要ですし、
それよりもメインが最少1/256で発光でき、
更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。
サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので
メインのバウンス光が強く影か硬い場合に
サブの光で上手く影を薄く出来ます。
【携帯性】
本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。
バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。
【操作性】
個人的に分かりやすかったです。
一般的なストロボの使い方を
youtubeなどの動画を見ていたため、
本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。
【機能性】
とにかく発光からチャージまでの時間の短さと
連続でシャッターをきっても息切れしないのが
素晴らしいです。
メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると
シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。
モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。
【総評】
素晴らしいです。
唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。
ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。
V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、
V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。
【追加レビュー】
二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、
概ね期待通りでした。
ただ、以下の2点は気をつけたいところです。
1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び
100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。
なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。
かなりバッテリーのもちがいいので、
予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、
買っておいて正解でした。
2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び
こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、
モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。
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113位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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216位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2018/9/22 |
80(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:975g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5最上級の機種にふさわしい様々な新機能を搭載
【光量】
最大のガイドナンバーが80の大光量を実現しています。日中の屋外での日中シンクロ撮像、ライティングアクセサリーを併用しての撮影など、余裕がある光量で撮影の可能性を広げてくれます。
【携帯性】
大型のグリップが付いているので、携帯性はよくありません。ただ、本フラッシュを購入する方は、携帯性はよりも光量を優先すると思います。
【操作性】
シンプルな操作パネルです。全ての操作はコマンダーを使用して操作します。
【機能性】
発光面には高耐熱クオーツ官を採用しています。フルパワーの連続発光にも耐える設計で、シャッターチャンスを逃すことなく、撮影に集中できます。
【総評】
マイクロSDカードの挿入により、自分でファームウェアの更新ができます。カメラのファームウェア更新は一般的ですが、フラッシュでのファームウェアの更新は初めてです。
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62位 |
-位 |
4.17 (20件) |
306件 |
2002/9/24 |
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単3 |
【スペック】調光方式:TTL 電池本数:4 マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初外付けストロボ
【光量】充分ですが、540クラスと比較したときには光量の違いがはっきり分かりました。
【携帯性】大き目ですが、この程度なら耐えられる。
【操作性】使いやすいですね。オートにしてます。
【機能性】内蔵レフ板がありがたい。内蔵ストロボのようにレンズの影が映りこむことがない。
バウンスが楽しい。ただ、カメラを縦に撮影するときは仕方がないですね。
【総評】良い物を買いました。晴れた日でも遠景と近景の明るさが違うときは便利ですよ。
シャッタースピードが1/40固定で変わらなくなるのが少し気になります。
5買って良かった
【光量】まだガイドナンバーが上のストロボがありますが,私の使用範囲では全く問題ない光量です。
【携帯性】光を必要とするための外付けストロボですから,特に気にしていません。
【操作性】操作も特に難しいことはありません。
【機能性】必要な機能はあるので不便なことはありませんが,540の様にストロボ部分が左右に動かすことが出来ればいいのですが・・・あと,540に付いているストロボのスタンドも欲しかった・・・私は,ワイヤレス発光させるときは,エツミのアクセサリーシューを購入して小さい三脚に取付けています。
【総評】シグマのストロボがガイドナンバーが上で安かったので,純正とどちらにしようかと悩んだのですが,安心の純正品としました。360でも光量は不満なく,それなりの機能もあり,多少の要望はあるものの買って良かったです。
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216位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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163位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 8 |
2025/7/25 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
4.33 (2件) |
11件 |
2005/11/ 1 |
2005/11/26 |
10(照射角24mm) |
リチウム |
【スペック】照射角:24mm 調光方式:i-TTL/D-TTL/他 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○
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5
携帯にはあまり向かないと思いますが、仕事場に置きっぱなし状態ではGoodです。それなりの携帯用のケースもあるので、使いこなせれば問題なくなるかも知れません。
4夢を求めた衝動買い
D80で使用。
職業ではありません。趣味です。
これまで、部屋の中で小物の撮影を、窓からの自然光中心に、
黒ケントや卓上照明スタンドを使いながら撮影していたのですが、
カタログ広告を見て、クローズアップ撮影がすごく魅力的に感じられました。
店員さんも「これ買う人珍しいですよ」と少し制止してくれたのですが、
買っちゃいました。
美しく仕切られたケースに入った姿は壮観。
男のメカニカルな持ち物として誇らしい感じです。
機構や製品デザインもいい感じです。
これでちゃんと使っていれば言うことなしなんですが…
最初にフィルターや一通りパーツを使って試し撮りをしました。
光量が足りないけど夜桜も撮ってみました。
そこそこおもしろかったです。
あれから2年、ご無沙汰。
どぎゃんきゃせにゃいかんと思うとります。
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80位 |
-位 |
4.86 (5件) |
47件 |
2014/2/13 |
2014/5/中旬 |
14(両側発光) 10.5(片側発光) |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL/TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがパーフェクトなリングストロボです。
【光量】
ストロボの露出補正ができ、きめ細やかな設定ができるのが素晴らしい。
【携帯性】
付属のケースは使いやすいが手提げができるような仕様なら最高。
MR-14よりもスリムになったそうですがでも大きい(笑)
【操作性】
純正ストロボなので操作性は文句の付けようがありません。
【総評】
リングストロボの購入は27年前にML-3を購入して依頼でしたが、今回100mmISマクロLレンズの購入により
どうしてもリングストロボが使いたくなり購入しました。
価格的には600EX�U-RTよりも高価なストロボ、最安値¥61.800−ポイントの使用で¥60,700で購入することができました。
当初純正以外の格安ストロボと悩みましたが、使用制限等が多々有るようで、購入しても使わないなと判断、
結果純正ストロボを購入しました、MR-14EX�Uの書き込みが少ないのは価格が高価だからでしょう。
使ってみて感じたことは価格相当の使い心地と信頼性、ここに高いお金を払っているのだと思いますよ。
EOS Rとの相性も良く、R+EF100mmISマクロ+MR-14EX�Uの3点セットは最高です。
参考写真の絞りはすべてf2.8で撮影しました。
カメラ EOS R+リングアダプター
レンズ EF100mm F2.8L マクロ IS USM
絞り優先:f2.8 ISO:オート ピクチャースタイル:忠実再現
参考になれば幸いです。
5マクロレンズのポテンシャルを引き出す
【光量】
1/128までの細かい設定ができる。
【携帯性】
500g弱は標準的なレンズ1個分の重さであるが、持ち運び用のキャリングケースがしっかりしている。
【操作性】
ETTLモードなら、適正光量で初心者でも上手く撮れると思う。
【機能性】
左右光量バランスを細かく変更することができる。
立体感を表現しやすい。
【総評】
左右両灯のバランス調整により、単灯ストロボでは得られないライティングの奥深さを教えてくれる。
室内や木陰でのシチュエーションが多いマクロ撮影では、シャッタースピードの面で大きな威力を発揮し、被写体ブレ等の軽減にも役立つ。
光の回らない暗部を照らしながら、細かな被写体の素材感や立体感を演出できる。
特に植物の撮影では細胞感を感じるくらい、ミクロな構造の木目細かく浮かび上がらせる。
マクロレンズを所有しているなら最強のグレードアップ・アイテムであろう。
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123位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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183位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/13 |
2025/5/30 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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