マルチ発光のフラッシュ・ストロボ 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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88 製品

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マルチ発光
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最大ガイドナンバー(ISO100) 電池種類
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お気に入り登録1iT30Pro S ソニー用 [シルバー]のスペックをもっと見る
iT30Pro S ソニー用 [シルバー]
  • ¥16,280
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2025/11/ 6  15(1/1 フルフラッシュ時) リチウム
【スペック】
調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定: ワイヤレス発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5it30Pro SONY用

【光量】15 【携帯性】 小型で軽量 【操作性】 日本語に今現時点では対応していない。 操作はいたってシンプル

お気に入り登録3iT32+X5 N トリガーキット ニコン用のスペックをもっと見る
iT32+X5 N トリガーキット ニコン用
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2026/4/16  18 リチウム
【スペック】
調光方式:TTL マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録16TT350F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
TT350F 富士フイルム用
  • ¥18,770
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
-位 3.97
(3件)
6件 2018/3/23  36(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:2 重量:200g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5総合的にいい製品です。

フジ愛好者です。 当初、ニッシンデジタルのi40やi60A も検討しましたが、価格面(純正よりは安いけどまだまだ)や、収納時の形態に不満があり、購入保留状態でした。 最近偶然、このメーカー(godox)を知り、情報収集したところ、ケンコーの子会社(KPI)が取扱いメーカーとして販売しており、日本語の取説付で、電波法のチェックもパスしているようです(KPIを介さない輸入品はこの限りでは無いみたいです)。少々躊躇していましたが、思い切って購入しました。 http://www.kenko-pi.co.jp/brands/godox/ 製品といては純正のEF-42を少し小さくしたサイズで、単三×2の仕様になっています。TTL調光に対応しています。 当方の使用用途としては、製品に付属のフラッシュでは対応できないときに、使うというスタンスで、常用でバリバリ使うという感じではありません。なので、バッテリも単三×2で十分です(純正のEF-20より使える製品という感じかな)。カメラバックに入れていても、負担になりません(主観)。X-E2、X-M1でも、F1.4の大型単焦点レンズを装着しているとそんなにバランスは悪くないと思います。X-T2なら、ハンドグリップ装着なら、EF-42よりいい具合になじんでいます。

4FUJIFILM X-T3では△

FUJIFILM X-T3での使用です。 KPI流通品ではありませんが技適マーク付きのTT350[F]は、当然ですが日本語マニュアルがありません。 ちゃんと設定できてないのかも?知れませんが… カメラ側での設定変更と連動し、ストロボ本体表示が変わるので大丈夫?なのかと思います。 ダイレクト発光ではTTL調光なのに、近距離撮影時は常に露出オーバーになります。 AFの補助光も面発光で検出効率がイマイチだし、光ったり光らなかったり不安定です。 回転ダイヤルはスムーズではなく引っ掛かります。 撮影発光後にLoの表示が出たりしますがマニュアルがないので意味がわかりません。 ハイスピードシンクロは1/8000までちゃんと同調してそうですし、電子シャッター域には行かないようにちゃんと制御されてます。 EOS7D+580EX使用時にはなかった不満(不具合)が連発です。 ファームウェア更新も期待できなさそうだし、高くてもやっぱり純正品が良かったかなぁ?と思いますが、安い!単3電池2本で使えて小さい軽い!チャージ音がなくて静か!しかもそこそこチャージが速い!ワイドパネルも内臓してます!パワーセーブ機能もあります!

お気に入り登録7AB600-R キヤノン用のスペックをもっと見る
AB600-R キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
7件 2019/9/26  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4簡単操作できれいに撮れるのが、作り込みは甘いような。

ストロボを使い出して3年ぐらい、未だ初心者です。 Canon 470EX-AIとニッシンi40を持っていますが、興味本位で買い増し。ニコン用ですぐ壊れたという話があったので、長期保証を付けました。 【光量】 GN60ということで、屋外撮影も含めこれで行けるでしょう。 とはいえ、Maxで使うことはほぼないのですが。 キャッチライトパネルは内蔵していないので、マニュアルバウンスで使いたい場合は後付けが必要です。 【携帯性】 回る機構のためか重いですが、とはいえレンズよりは軽いので携帯性は悪くないですね。 【操作性】 キヤノン純正の470EX-AIよりも操作は簡単です。また、本機は斜め下向きに見下ろす構図でもバウンスが決まり、使える範囲が広いです。 できることはそれなりに多いのですが、説明書が多言語で実質数ページしかなく、基本的に設定系は試行錯誤で使うことになります。説明書とは… 【機能性】 ワンボタンでオートバウンスできて便利です。 ストロボをどこに向けるときれいに撮れるのかすこしずつ分かってきました。 大容量バッテリーパックなどのオプションも用意されているので、ステップアップしても使えそうですが、「ケンコー製ストロボ」ごとディスコンにならないか心配… 【総評】 ヤフオクでよく不要品を売るのですが、オートバウンスで撮るようになってから写真の質が上がり、心なしか高値で売れるような気がします。 EOS R6で使用していますが、WBオートだと微妙に暖色で写るような気がします。カメラ側の設定が必要かも。 使い方にやや癖があり、カメラとストロボの電源を入れて、レリーズボタンを半押しすることで通信が確立し、ズームの同期、オートバウンス、TTLが使えるようになります。 キヤノン純正やニッシンだと、電源を入れた瞬間から使えるので、使い勝手が微妙に違います。 また、電池を入れて最初の電源ON時にチャージしないことがあります(一度電源を切って再投入で使えるようになる)。 ストロボメーカーとしては新興なので、作り込みはやや甘いように思います。ファームアップ機能が付いているので、今後に期待です。

お気に入り登録Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150Nのスペックをもっと見る
Nikon用マクロリングフラッシュ KF-150N
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2023/6/26  14 単3
【スペック】
調光方式:TTL 電池本数:4 重量:465g マニュアル設定: バウンス: マルチ発光:○ 後幕シンクロ: 
お気に入り登録90HVL-F58AMのスペックをもっと見る
HVL-F58AM -位 4.89
(21件)
242件 2008/7/ 7    単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:440g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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556から買い増しです

あまりフラッシュを使う事が無いので、特に必要とはしていませんでしたが、α99Uだと内蔵フラッシュが無い為リモートが使えませんので、そのためにも1つ追加でこちらを購入です。 60も考えましたが、大差無く、価格も旧型なので安く見つけられました。 56と比較してフラッシュ自体の首が左右に折れるのでいろんなシーンで役立つそうです。 他メーカーの物は純正より光量も多いですが、複雑な使い方を考える向きはやはり純正になるかと思います。

5スピードライトの名機!

α700とNEX-7で使用してました。 当時では、ニコン、キャノンのフラッグシップ機と比較しても最強のスピードライトだったと思います。 ヘッドが直角に曲げる事ができるのが特に良いですね。 スピードライトの名機だと思います。

お気に入り登録7V350F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V350F 富士フイルム用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
11件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!

メインクリップオンストロボはV860UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。 ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。 【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し) 【携帯性】 小型軽量で良好。 【操作性】 簡単 【機能性】  (1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。 (2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。   (リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している) (3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。 【総評】  リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!  欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)

お気に入り登録6V350N ニコン用のスペックをもっと見る
V350N ニコン用
  • ¥30,250
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 3.00
(1件)
0件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。

【光量】  ・ガイドナンバー36も無いのでは?  ・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、   ISO400から使うには良いかも。  ・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。   【携帯性】  ・バッテリー込みで301g。  ・コンパクトなのは良い。 【操作性】  ・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。  ・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。  ・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。  ・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。  ・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。  ・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。 【機能性】  ・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。  ・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。  ・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。  ・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。  ・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。 【総評】  1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。  TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。  安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が  かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。  このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。  送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。  サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。  マニュアルで使うのが良いです。  純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。  製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと  思います。  マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。   【初心者の方へ】  オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。  安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、  機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。  発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。

お気に入り登録14V350O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V350O オリンパス/パナソニック用
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2019/12/19  36(照射角105mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。

【光量】 直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。 しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。 最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。 連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。 【携帯性】 一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。 まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。 ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。 本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。 付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。 【操作性】 基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。 ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。 画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。 カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。 【機能性】 マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。 バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。 ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、 純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。 あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。 USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。 【総評】 リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。 ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。 こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。

お気に入り登録110HVL-F28RMのスペックをもっと見る
HVL-F28RM
  • ¥31,900
  • ソニーストア
    (全2店舗)
-位 4.51
(13件)
117件 2020/9/16  28(照射角50mm) 単3
【スペック】
照射角:50mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:219g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
この製品をおすすめするレビュー
5純正ならではの一体感が魅力。コマンダー機能もありコスパも良好

小型軽量が売りの本製品ですが、実物を見ると意外に大きい印象。でも単三電池2本使用なので確かに軽量です。大きいストロボをつけた時のような、カメラの上が重くてアンバランス、ということは感じにくいと思います。 ホットシューへの装着もスムーズで、パッキン状のカバーも付いているので安心感もあります。背面液晶はありませんが、カメラのモニターで情報確認できて、カメラとの一体感は「さすが純正」というところかと。 電池が少ない分連写すると発光量が追いつかなくなるのは軽量さとのバーターですね。バウンスもできますが、横方向の首振りができない点は残念。中華製ストロボより値は張りますが、電波式のコマンダーとしても使えるのでコスパは高いのではないでしょうか? なお今年(2025年)5月16日にマイナーチェンジ版「HVL-F28RMA」が発売されますが、見た目もほぼほぼ一緒で機能的にも特に変化はなさそうです。

5夜間の降雪時には必須です

白川郷の夜間照明ライトアップを見に行くことになり、SONYのα7cで雪をしっかりと撮影する為に購入しました。パッケージツアーなので身軽でなければならないのでコンパクトなカメラと本製品で行きました。電池はエネループの単産二本を使用したのですが、とても高速で連続撮影することが出来たし、電池の持ちも全く不安なく使用出来ました。純正品なのでカメラに装着するだけですぐ使えるのでとても便利です。夜間に雪が降っているところを撮影するには必需品ですね

お気に入り登録8EF-630 ニコン用のスペックをもっと見る
EF-630 ニコン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
4件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5大光量だけど重たいです

【光量】 ガイドナンバー63を誇る大光量です。 【携帯性】 かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。 なので携帯性は良くない。 【操作性】 大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。 【機能性】 発光部が上下はもちろん左右にも動けます。 上下に97°、左右に180°の可変です。 【総評】 発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。 スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。 なかなか使い勝手の良い大型機ですね。 ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。 電源は単三乾電池4本。 充電時間が短くて3秒しかかかりません。 発光回数は120回ほどと少ないけどね。 しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。 500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。 大光量とのトレードオフですね。。。。。

お気に入り登録158HVL-F43Mのスペックをもっと見る
HVL-F43M -位 4.00
(16件)
126件 2013/6/27  43(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:355g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5α7、77Uにて使用

素人のレビューです。 以前使っていたHVL-F42AMよりも作動音が静かです。 チャージが早く明るいです。連写にも対応します。 首があちこち回りカッコいいです。 大きすぎるかと32と迷いましたが装着してみると 思ったよりボディーにマッチでした。32はコンパクトで単三2本が魅力。 動画は全く撮らないのでLEDは使用しないと思いますが 試してみると結構明るいです。真っ暗闇で使う機能ではないと思いますが 真っ暗にして撮影してみました。 参考になるか分かりませんが画像をアップします。距離2Mくらい。α7、SEL2870にて。 α7で使用しますとフラッシュ本体のAF補助光が光らない点 とワイヤレスで使用する場合もう一台フラッシュが必要です。

5α7にベストマッチ

α7用に購入。 クイックシフトバウンスとハイスピードシンクロに対応して、 一番小さく軽いものをということでこれを選択しました。 数回使用しましたが、何も問題ありません。 クイックシフトバウンス時に横に倒すとα7の幅と揃うなど、 重さも含めてα7とはベストマッチング。 シュー端子がデリケートそうな点が気になりますが、 これは規格の問題かと。 価格も高くなく、満足しています。

お気に入り登録9EF-630 キヤノン用のスペックをもっと見る
EF-630 キヤノン用
  • ¥34,000
  • アウトレットプラザ
    (全22店舗)
  • ¥―
-位 4.00
(1件)
1件 2016/2/23  63(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用

【光量】  広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。 【視認性】  視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。 【操作性】  フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。 【機能性】  バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。 【総評】  フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。

お気に入り登録34ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用のスペックをもっと見る
ELECTRONIC FLASH EF-610 DG SUPER キヤノン用
  • ¥―
-位 4.64
(3件)
62件 2010/11/10  61(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5意外に良いです

 EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。 【光量】   同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も  手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた  場面でも自然に写ります。 【携帯性】   フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです  が、こちらの方が軽いです。 【操作性】   昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動  調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る  ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって  いたような気がします。   本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で  撮影できるのが便利です。   ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より  遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。   カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。   マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念  です。   ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り  替わります。   ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが  あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。  また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの  時に注意が必要です。   上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで  寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。   他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス  撮影ができます。   操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い  時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。 【機能性】   ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン  ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。   下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや  FP発光などができます。   ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも  使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える  のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに  する必要があります。 【総評】   多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い  ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。   多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、  ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて  から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。   同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう  です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが  イヤ!」という方には最大の難点になります。   私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。   逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、  マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな  アドバンテージになります。   しばらくは便利に使用できそうです。

5値段の割には...

この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。 また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。 純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。

お気に入り登録1V480 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V480 F 富士フイルム用
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V480 N ニコン用のスペックをもっと見る
V480 N ニコン用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:i-TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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V480 O OM/パナソニック用
  • ¥34,650
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2026/2/19  50 専用
【スペック】
調光方式:TTL 重量:361g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録39Di866 MARK II キヤノン用のスペックをもっと見る
Di866 MARK II キヤノン用
  • ¥―
-位 4.00
(5件)
42件 2011/4/28  60(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: 外部測光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4一般的には良品かな

【光量】まぁこんなもんでしょう 【携帯性】600EXより、やや小ぶり 【操作性】スグに馴れます 【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。 【総評】 使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。

4機能・操作性の差を考えても優秀

今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。 個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。 【外観】 純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。 外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。 【光量・発色】 色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。 バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。 バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。 【操作性】 こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。 カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。 せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。 多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。 あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。 ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。 ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。 電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。 このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。 【機能性】 純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。 ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。 ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。 【総評】 細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。 純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。 なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。 「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。

お気に入り登録13V860 III C キヤノン用のスペックをもっと見る
V860 III C キヤノン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全5店舗)
  • ¥―
-位 3.08
(4件)
4件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:E-TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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4角型クリップオンの最高峰らしいスペックと使い勝手

外観 ずんぐりむっくり。スマートじゃないせいで掴むのは容易。塊感ある重さ。重心はやや下側より。 可動域 いわゆる大容量クリップオンらしい350度回転軸、160度チルト軸、天井バウンスも即座に出来るので台数減らしたいならコレ1台なども。 S1ブラケット、S2ブラケットどちらも使用可能なので、オフカメラライティングにも便利。オフのときは大画面が目視確認で便利。 無線 Xシステム連携できるので複数台操作がだんぜん楽。GodoxかNeewerで揃えているが、Godoxのほうが種類が多くて汎用性は高い。操作性は十分。スタジオ撮影で無線が切れなかったことは記憶上なし。 V1以外でモデリングライト付いた最初のストロボだけど、位置が微妙。カメラマウントなら良さそうだし、天バン時でも被写体を向いてて逆に凄いけど、オフカメラのときはボックスの外で光ることになるので微妙。 正直、クリップオンでオフカメラライティングするときにはバッテリーもったいないのでLEDモデリングといえど付けない。リスクヘッジである。なので、これはいざというときの保険みたいなものです。 ケース 肉厚なケースはV1とも共通。オレンジのアクセントで見やすい 光量 まあまあ。不満ならAD100とか200とか300にすればいいのでこれはこれでよいと思う リサイクルタイム やや遅い気がするのはなぜだろうか

4クイックロックは便利

V860のII型は、3台所有しています。 この度、III型になったということで、C用とS用の2台を購入しました。 私の思う最大の変更点は、クイックロックです。 II型では、「あれ、締めるのはどっちに回すのだったかな」と迷ってしまいます。 しかしながら、クイックロックならば、迷うことなく、しっかり固定できます。 あとは、M/TTL切り替えスイッチとか、モデリングライトとかも変わりましたが、 一番気になるのが、バッテリーの変更ですね。 V1やAD100と共通で使えるのですが、 ボルトが下がったせいか、チャージがなんだか少し遅くなったように思います。 私はいつも、秒5コマとかでフラッシュ撮影やるので、 チャージ時間は非常に重要です。 II型からIII型に変えると、なんだか、光ってないコマが増えたように思います。 ちょっとそこが気になります。

お気に入り登録22V860 III N ニコン用のスペックをもっと見る
V860 III N ニコン用
  • ¥38,500
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 4.35
(5件)
14件 2021/10/25    専用
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 重量:410g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 
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5V860 III N ニコン用

光量も大きく、バウンスも付いているので使いやすいクリップオンストロボです。

5TCMを一発操作で使えるクリップオンストロボのNo.1

FUJIFILM用V860UFを使用中だが、Nikon機購入の為V860VNを購入。 【光量】 私の使い方では不満無し。 【携帯性】 ちょっと大きくて重いが、こんなものでしょう。  ・バッテリーチャージャーがコンパクトになったのが嬉しい。 【操作性】V806UFに比べ、向上している。  ・ホットシュー装着がワンアクション:Good。 【機能性】V806Uに比べ、向上している。  ・発光後の回復時間が短い:Very good!  ・TCMがボタン・ワンアクション:凄く使い易い。  ・TTL-Manual切換ボタンがGood。 【総評】文句無しのクリップオン・ストロボ!  ・ワイヤレストリガー X proN,X2TNを使うが問題無し。  ・バッテリーがGodox RING72へ使用できるのもGood。

お気に入り登録35V1S ソニー用のスペックをもっと見る
V1S ソニー用
  • ¥40,640
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 4.41
(5件)
43件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5中華製品と侮ることなかれ!満足できるクオリティです

【光量】  V860ll同様ハイパワーでクリップオンストロボとしては  十分なパワーだと思います。 【携帯性】  発光部が丸型になっている分、本体の厚みがありますが  レンズや缶ジュースを収納する感覚でパッキングできます。  また、バッテリー&充電器が小型化されたので総合的に  見ると従来のV860llよりはコンパクトになるかもしれません。 【操作性】  従来を踏襲していますが、より直感的にセッティングが  出来るようになりました。シューのワンタッチロックも  素早くセッティングできるので便利です。 【機能性】  かわいいモデリングランプまで搭載されているので  ソフトボックスと組み合わせて使うのにも便利です。 【総評】  ソフトボックスを併用することが多いのでヘッド部が丸い  メリットはあまりありませんが、マグネットで交換できる  カラーフィルターアダプターが使えるので、そういった撮影を  多用する方には便利だと思います。  チャージも速く、バッテリーの持ちもよいので幅広い  ユーザーにお勧めできるストロボだと思います。

5屋内外を出入りする撮影に

【光量】 このクラスとしては大光量だと思います。 【携帯性】 何台も持ち運ぶ場合に大きさが障害になります。たとえば縦グリップのあるボディに対応するような大型リュックにGODOX V860IIなら2台入るのにV1だと1台しか入らないといったことが考えられます。 【操作性】 特段不満はありません。 【機能性】 ズームが105mmまでしかありませんので、TTLで望遠を使用するときは調光補正の感覚を覚える必要があります。 【総評】 バウンスカードやアンバーフィルターの装着が素早く行えるのが最大のメリットです。ただしバウンスカードは外れやすいので注意。 この点だけでも十分に使用するに値します。が、TT600、TT685、V860II・III等と比べて凄く光量があるとは感じませんので大光量を求めるのであればAD200以上が良いかと。

お気に入り登録13V1F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V1F 富士フイルム用
  • ¥41,080
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
-位 4.48
(2件)
6件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5これはとてもすばらしい

【光量】 充分な発光量。 複数台あれば小さい物撮りにも使えそう。 【携帯性】 発光部が丸いから嵩張る気がしてたけど、全体で見れば一般的なクリップオンストロボもこんなもんだわな。 特に問題なし。 【操作性】 従来のクリップオンみたいなわかりにくい操作系統でなく、わりと直感的にいける。 【機能性】 TTLで撮った出力のままマニュアルに切替できるのはうれしい。 おまけ程度でもモデリングライトがあるのもありがたい。 他のGodox製品との連携も相性がよく、とても使いやすい。 【総評】 これだけの性能のものがこの価格帯で売ってるなら純正クリップオンなんか買う必要ないじゃんね。 見た感じPro○oto のパクりっぽいけど、そこまで大きな性能差はないし、実用レベルでその性能差はほぼないに等しい。それに対して価格差が大きすぎる。 何でもいいから使えるストロボがほしい? 性能たいして変わらないのに倍以上の金額払ってネームバリューがほしい? むかしPro○otoのB1使ってて、高額な割に不良品の多いバッテリーにほんと悩まされた。 ジェネのストロボならともかく、モノブロックやクリップオンなら機動性やメンテナンス性、消耗品のコストはすごく大事。 このGodox V1は、クリップオンストロボ、もしくは簡易的なライティングを組んで撮るような仕事で使うのに充分な機能を有している。 万人におすすめ。

4快適です。

【光量】 私の使用では満足です。 【携帯性】 多少大きいと思いますが許容範囲というところです。 【操作性】 あまり難しいことはしないので良好です。 【機能性】 可動範囲も大きく、発光間隔は非常に短くて快適です 【総評】 リチウム電池搭載ということで替えの電池が必要かと思っていましたが私の用途では1個でその日の撮影は十分持つことがわかりました、あまりに快適なのでキャノン用も購入。 この大きさを受け入れることができれば、大は小を兼ねて発光間隔が短くおすすめと言えます。

お気に入り登録16V1N ニコン用のスペックをもっと見る
V1N ニコン用
  • ¥41,080
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 4.65
(4件)
33件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し

キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。 以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。 ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。 ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。 【良かった点】 @AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。 外れる事もないし、外す時に力も要りません。 Aバッテリー持ちがよいこと。 長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。 【少し残念な点】 Bリサイクルタイムが意外と長いこと。 フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。 1/2以下では全く問題ないです。 Cデカくて重いこと。 ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。 カメラバッグの中でスペースを圧迫します。 重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。 AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。 Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。 この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。

5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!

「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」 と思います。 ・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。 ・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。 ・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。  これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。  また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。 ・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。 ○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。  (あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…) そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。 (このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?

お気に入り登録11V1O オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V1O オリンパス/パナソニック用
  • ¥41,080
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
-位 4.00
(1件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4半径100メートルの範囲でワイヤレス発光が可能

 本製品のストロボで、焦点距離と照射角度を変えて撮影してみました。照射角度が焦点距離に応じて正しく設定されているときは、標準的な明るさで撮影できましたが、広角なのに照射角度が望遠になっている時は周辺光量が落ち、逆に望遠なのに照射角度が広角になっている時は、光量不足で全体が暗く写ってしまいました。  照射角度をオートで合わせる際は問題ありませんでしたが、手動で調整を行う際は、このことに注意して撮影したほうがいいと思いました。  ただ、半径100メートルまでの範囲でワイヤレス発光が可能なことは、本製品の大きなアドバンテージになっていると思いました。  また、カメラに装着した際は、ほかのオフカメラフラッシュをコントロールできるマスター機能も備えており、使い勝手の良いストロボだと感じました。 *作例は本製品のストロボを使用し、日中シンクロ撮影したものです。

お気に入り登録9MG60 キヤノン用のスペックをもっと見る
MG60 キヤノン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.38
(2件)
5件 2022/4/ 5  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ

【光量】  最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。 【携帯性】  ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。 【操作性】  NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。 【機能性】  スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。

4連写に強いストロボ

【光量】GN60あり 十分 【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい 【操作性】説明書見ないとわかりにくいです 【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています 【総評】純正よりは安く コスパはいいです

お気に入り登録14MG60 ニコン用のスペックをもっと見る
MG60 ニコン用
  • ¥47,300
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
  • ¥―
-位 4.59
(2件)
3件 2021/10/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ 赤目軽減: ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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4準純正

Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません 

5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。

【光量】  カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。 【携帯性】  ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。 【操作性】  使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。 【機能性】  着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。 【総評】  連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。

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V1C キヤノン用 -位 4.61
(6件)
39件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。

小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。 バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。 その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。 今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。 令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3 に置き換えました。 後述しますが、この判断が大失敗。 そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。 今回はV1についてレビューします。 【光量】 モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。 ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。 確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。 (厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。 【携帯性】 GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。 それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。 まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。 【操作性】 そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。 両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。 それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。 V1の方が変りにくいので良いと思います。 【機能性】 V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。 両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。 いつか覚えようと思ってます。 【総評】 色温度について書きます。 GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。 GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。 白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。 対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。 同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。 特にQ3は黄色被りが強いです。 令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。 当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。 これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。 RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。 その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。 心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。 Z1やQ3は使えない訳ではありません。 実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。 あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。 特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。 今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。 最後に。 V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。 カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。 2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。 V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。

5純正より使い勝手よし

純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました 本機は予備として購入 AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく チャージ速度や光量も申し分ない 周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい 値段も純正の半額以下で購入できた 実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが 今後、使い方を考えて使用していきたい

お気に入り登録10V1P ペンタックス用のスペックをもっと見る
V1P ペンタックス用
  • ¥49,280
  • ヨドバシ.com
    (全2店舗)
  • ¥―
-位 4.52
(2件)
0件 2019/12/19    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。

【光量】 十分です。 【携帯性】 純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。 【操作性】 とても操作しやすい。 【機能性】 普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。 【総評】 純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。 電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。 唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。

4均一で美しい配光が可能

 カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。  本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。  発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。

お気に入り登録4V860C キヤノン用のスペックをもっと見る
V860C キヤノン用
  • ¥―
-位 5.00
(1件)
0件 2015/12/ 9    専用
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:420g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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5リチウムイオン充電地でパワフルにフラッシュ撮影

【総評】  本製品の目玉は、2000mAhのリチウムイオン電池を採用しています。これによってガイドナンバーが58の大光量を実現しています。  また、最大出力で1.5秒のリサイクルタイム、フルパワーで650回の発光を実現しています。私個人が行った200〜650発目のフラッシュテストでも、リサイクルタイム2〜4秒と安定した結果でした。  主要スピードライトをコントロールするマスター機能や、スレーブ機能も搭載しているので使い勝手の良いフラッシュだと思います。  発光部は左右360度、上下マイナス7〜90度のバウンス撮影に対応しているので、バリエーション豊かなライティングを楽しめると感じました。  

お気に入り登録83HVL-F46RMのスペックをもっと見る
HVL-F46RM
  • ¥50,600
  • ソニーストア
    (全1店舗)
-位 4.62
(7件)
58件 2021/12/ 2  46(照射角105mm) 単3
【スペック】
照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww

α7IV購入の前後して購入したと思います。 必要十分を備えています。 α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。 中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。 【光量】 低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。 外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。 でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑) 【携帯性】 コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。 何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。 【操作性】 ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。 クリックが潰れ出したら、修理かな。 カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。 【機能性】 ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。 テストでやってみましたが、悪くなかったです。 ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。 単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。 【総評】 F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。 特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。 光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。 昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。 ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。 買ってよかったかな、というものです。 F46RMAが出るようです。 多分、違いはないんじゃなかろうか。

5小規模メインの物撮りなら必要十分

【光量】 ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。 【携帯性】 悪くはありませんが、ある程度大きいです。 皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。 【操作性】 以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。 【機能性】 基本はオートで足りているので、特に操作していません。 【総評】 基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。 ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。 購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...

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V1Pro C キヤノン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 3.50
(2件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力

以前Canonの320EXを使っていましたが、 チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。 久々に撮影会に参加しようと思い、 調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。 結果、大正解でした。 【光量】 室内ならフル発光は不要ですし、 それよりもメインが最少1/256で発光でき、 更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。 サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので メインのバウンス光が強く影か硬い場合に サブの光で上手く影を薄く出来ます。 【携帯性】 本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。 バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。 【操作性】 個人的に分かりやすかったです。 一般的なストロボの使い方を youtubeなどの動画を見ていたため、 本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。 【機能性】 とにかく発光からチャージまでの時間の短さと 連続でシャッターをきっても息切れしないのが 素晴らしいです。 メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。 モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。 【総評】 素晴らしいです。 唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。 ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。 V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、 V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。 【追加レビュー】 二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、 概ね期待通りでした。 ただ、以下の2点は気をつけたいところです。 1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び 100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。 なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。 かなりバッテリーのもちがいいので、 予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、 買っておいて正解でした。 2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、 モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。

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V1Pro N ニコン用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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V1Pro S ソニー用
  • ¥54,560
  • システムファイブ
    (全5店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2024/7/23    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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HVL-F60RM
  • ¥58,553
  • イートレンド
    (全3店舗)
-位 4.84
(10件)
71件 2018/2/27  60(照射角200mm) 単3
【スペック】
照射角:20〜200mm 調光方式:P-TTL 外部電源対応: 電池本数:4 重量:449g マニュアル設定: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
この製品をおすすめするレビュー
5普通に使えると思います。

室内で、それほど多くない回数の使用ですが自分の使用感としては、キヤノンの680EXなどと同じようには使うことができました。 クリップオンストロボとしては、普通に使うことができると思います。 LEDライトが付いているのでちょっと明かりが必要な時にも使うことができるのは利点だと感じました。(それほど多くはありませんが)

51つ前とはいえ、さすがメーカー純正フラッグシップ

■購入動機 多灯ライティング用に安いタイミングで購入して使用しています。 次モデルはLEDライトがなくなってしまったので、改善点よりもこちらを選びました。 ■製品満足度 購入時、既に新しい機種が出ていたので最新ではありませんでしたが、メーカー純正のフラッグシップだけに1つ前のモデルとはいえ実用充分といったところです。 デザイン・機能は気に入ってます。 付属品のディフューザー(バウンスアダプター)はほぼ付けっぱなしにしてますが、効果がそれなりのため、ハクバ等のコンパクトタイプのディフューザーを併用しています。 ■LEDライト機能 発売当初と現在ではLEDライトを取り巻く環境も変わっていますが、2022年時点での感想です。 LEDライトは年に1、2回くらい付いててよかったということがある程度で、出番の回数からすると微妙ではあります。 色温度は5500kで固定ですが、今どきは安物のLEDでも色温度の変えれるものは多くなっているので、機能としての価値は相対的に下がっていると言えるかと思います。 アマゾンでよく見かける小型の正方形タイプの2千円くらいのLEDライトよりは明るく、5〜6千円程の長方形タイプのものには明るさで負けます。 もう少し照射範囲が広いと、より実用性が増すのだけど・・・といったところです。 ■気になる部分 大きな不満はありませんが、経年劣化の気になる素材が使われている部分があることくらいでしょうか。

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スピードライト EL-5(Ver.2) SPEL-5V2
  • ¥59,400
  • 三星カメラ
    (全13店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2026/9/16  60(照射角200mm) 専用
【スペック】
照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 重量:487g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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V1Pro F 富士フイルム用
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録1V1Pro O OM・オリンパス/パナソニック用のスペックをもっと見る
V1Pro O OM・オリンパス/パナソニック用
  • ¥62,040
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/9/ 8    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:580g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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V100 C キヤノン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
お気に入り登録V100 F 富士フイルム用のスペックをもっと見る
V100 F 富士フイルム用
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 
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V100 N ニコン用
  • ¥74,800
  • ヨドバシ.com
    (全4店舗)
  • ¥―
-位 -
(0件)
0件 2025/6/13    専用
【スペック】
照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:616g マニュアル設定: オートズーム機構: ワイヤレス発光: バウンス: モデリング発光: マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光): 後幕シンクロ: 

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