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![iT30Pro F 富士フイルム用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14667/00000014548617_a01.jpg?_ex=128x128) |
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209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31tNB6EYlnL._SL160_.jpg) |
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro N ニコン用 [ブラック]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14667/00000014548614_a01.jpg?_ex=128x128) |
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90位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![iT30Pro O OM・オリンパス/パナソニック用 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/316k5UaGiNL._SL160_.jpg) |
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209位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
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15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4自分のチャージが遅い
プロでして、すでにGodoxでモノブロックやマクロフラッシュなど、
多数のフラッシュを所有しております。
今回望遠用/悪天候用にOMを購入しましたので、それに合わせて購入しました。
たしかに、X3などと比べれば、自分も発光しますので、補助光として使うことが可能です。
なので、価格から言ってもX3買うぐらいならば、こちらを買ったほうが得です。
しかしながら最大の欠点が、「チャージが遅い」です。
X3使ってADシリーズなどを発光させていれば、通常ならば秒5コマ連写なども結構ついてきます。
このiT30使っていると、あれ?今、光った?
と連写についていかないことが発生しました。
原因は、iT30のチャージが遅く、自分がチャージしていないと、スレーブも発光させないということです。
なので、自発光をOFFにして、スレーブだけで発光させるようにすれば、連写でも発光させることが可能です。
私は連写をよく使うので、それならばX3でもいいかな。と思ったりもします。
あと、iT30購入時には、TRを一緒に買いましょう。
ちょっと長いレンズつけると、すぐにケラれてしまいます。
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![iT30Pro S ソニー用 [シルバー]](https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/biccamera/cabinet/product/14665/00000014547850_a01.jpg?_ex=128x128) |
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108位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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![iT30Pro S ソニー用 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718430.jpg) |
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77位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/24 |
15(1/1 フルフラッシュ時) |
リチウム |
【スペック】調光方式:TTL 重量:120g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5it30Pro SONY用
【光量】15
【携帯性】
小型で軽量
【操作性】
日本語に今現時点では対応していない。
操作はいたってシンプル
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73位 |
-位 |
4.13 (14件) |
35件 |
2014/9/18 |
2014/12/上旬 |
32(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:2 重量:235g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単です
α7のフラッシュが必要かと思い購入しました。
接続したら操作も本体と連動して動くので大変使いやすいです。
しかしフラッシュ無しでも案外撮れてしまうのっでなかなか出番がありません。
室内の撮影では天井にバウンスさせるといい具合になります。
5ライトユーザーには必要十分
α9とα7cにて、室内での撮影用に購入しました。
【光量】
カメラ側で高感度が使用可能なこともあり、充分です。
【携帯性】
この大きさ重さなら大きな不満はありません。
ただ、光量が小さくても良いので、バウンスが可能で
コンパクトな機種もあれば良いなぁとも思います。
【操作性】
基本的にカメラ任せで、電源以外はほとんど操作することがありません。
バウンスの操作感は普通です。
首振りが左右とも180度可能であればさらに良いかなと思うくらいです。
【機能性】
カメラ任せで概ね不満はありません。
調光補正ぐらいはストロボ側で簡単に出来ると良いのですが。
【総評】
コンパクトながら充分な光量で上下左右のバウンスも可能であり
ライトユーザーには最適のストロボかと思います。
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90位 |
-位 |
5.00 (1件) |
24件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機能とサイズのバランスが素晴らしいです。
【光量】
普段使いで困ることはほぼ無いです。私の撮影の90%以上をカバー出来ています。
【携帯性】
機能を考えるととんでもないコンパクトさだと思います。単3二本仕様の非力なHVL-F32とほぼ同じサイズ感です。(むしろちょっと小さい)
【操作性】
非常に使いやすいと思います。
フラッシュに慣れた人だと、説明書見なくても基本操作は問題ないと思います。
【機能性】
TTL、HSS、バウンスの角度調整、全て問題ないと思います。
調光も概ね優秀だと思います。
少し気になったのは、α7Vとα6400ではカメラの電源オフでパワーオフになりません。
1分半後にスリープになる仕様です。
同じGODOXでもV860Uはカメラ電源オフですぐにパワーオフになるので、その方が良かったです。
バッテリーの取り出しはボタンで飛び出す等のギミックは無く、バッテリーに貼られたタグを引っ張ると言う何ともアナログな方法です。
バッテリーの蓋はペラペラですぐに折れてしまいそうなので、取り扱いに注意が必要だと思います。
あとは防塵防滴には全く配慮されてませんので、少しでも濡れたらアウトと思って使うべきだと思います。
【総評】
どんな時もフラッシュ携行する私としては、これだけスタミナがあって、これだけリサイクルタイムが早いフラッシュがこのサイズである事は、素晴らしいアドバンテージです。
これ以上小さいフラッシュは存在しますが、これだけの機能を有し、このサイズのフラッシュは唯一無二だと思います。
中華製という事で、純正からは信頼性が格段に落ちると思いますが、プロでもGODOXを使っている人が増えているそうですし、中華製では信頼性は高いんだと思います。実際本機とV860Uを使っていて、ある程度信頼して良いと言う感覚は持てています。
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55位 |
-位 |
4.41 (20件) |
102件 |
2011/2/21 |
2011/4/28 |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜50mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:275g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5お手軽に使うなら
スピードライト320EXは、まさに「全部入り」と言えるストロボです。ガイドナンバー32の十分な光量で屋内外を問わず安定したライティングを実現し、バウンス撮影による柔らかな光表現も自在。さらにLEDライトを搭載しているため、動画撮影や近接撮影でも活躍します。ワイヤレススレーブ機能で多灯ライティングも簡単に構築でき、クリエイティブな光演出を低コストで楽しめるのも大きな魅力。コンパクトで持ち運びやすく、EOSシリーズとの高い互換性も備えているので、初心者から上級者まで幅広く満足できる仕様です。これだけの機能を備えながら価格は抑えめで、まさにコストパフォーマンス抜群の一台。写真も動画もワンランク上の表現力を求める方に最適です。
5ヤフオク出品の商品撮影にかかせません
商品撮影用に買いました。
室内で撮る分には光量は十分です。
レンズ等の転売をするとき、ストロボ撮影をするようになってから、かなり綺麗に撮れるので落札価格が上がりました。
LEDはおまけ程度と思ってましたが、意外と使う機会が多いです。廃墟探索の際になども持って行きます。
作例含め詳しいレビューです。
https://x-specs.blogspot.jp/2016/09/320ex.html
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-位 |
-位 |
4.00 (5件) |
42件 |
2011/4/28 |
2011/5/27 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTLU/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:380g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 外部測光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4一般的には良品かな
【光量】まぁこんなもんでしょう
【携帯性】600EXより、やや小ぶり
【操作性】スグに馴れます
【機能性】天バン、壁バンを多用するので、気休めのサブフラッシュは有り難い。FP発光とその他設定が同じパネル上に有るので切り替えに忙しい時が有ります。
【総評】
使用1年半が過ぎました(2万発位です)が、フル発光することが多く(約半分)最近ではフル2〜3発行くと、電気が焼けた様な嫌なにおいがします。純正と同時期からの使用ですが純正は、そんな事ありません。耐用年数を考えると、純正の方が得な気がします。使用状況がシビアなので一般の方には、あまり関係ないかも分かりませんが。
4機能・操作性の差を考えても優秀
今までメインのストロボはキヤノン純正ばかり使用していましたが、手持ちの580EX(初代)がいい加減更新時期なので、後継品探しの一環として購入しました。
個人的には予備用として既にDi622 MARK llを所有しているので、純正でなければ…という抵抗感はあまりありませんでした。
【外観】
純正580EX llと大差ない大きさ・重さなので特別不満はありません。
外装の樹脂は若干安っぽく見えなくもないけれど、個人的には全く気にならないレベル。
【光量・発色】
色温度5600Kと若干高めのようですが全く気になりません。光量も十分。
バウンスではなく直接当てると、特に3m以下程度の比較的近距離だと光量ムラが目立つ傾向にあるような…中央〜中央上部にかけてが明るく周囲が落ち込む傾向。
バウンス撮影がメインなのであまり問題にならないけれど、気になると言えば気になります。
【操作性】
こればかりは好みの問題なので難しいところですが、純正を使い慣れてしまうと戸惑うことが多いです。
カラー液晶は見やすいですが、十字キーとSETボタンでの操作は瞬間的に切り替えたり設定変更をしたりしたい場合にはストレスを感じることは多いかも。
せっかくサブ発光部があるのに、そのオンオフと発光量調整はSETボタン長押しで入るサブメニューからしかできなかったり、露出補正するために十字キーを押すと過敏に反応しすぎて行き過ぎてしまったり。
多機能表示なカラー液晶だからなのか、画面表示やボタン反応速度などのレスポンスは良くはないです。
あと撮影中にストロボありなしを切り替えて撮影したい場合など、立ち上がりに2〜3秒かかる上に長押しで切れるメインスイッチは個人的には使いづらいです。
ただし操作ロック機能があるので、不意に設定が変わってしまうことが困る場合には有効です。
ヘッドのロック機構は自分はあった方が良いのですが、なくてもあまり気にならないです。
電池のクイックローディング機構は、予備のマガジンを用意している場合は大変楽です。逆に言えば予備マガジンがない状態だと電池の脱着に時間がかかります。
このマガジンは同社Di466・MF18と、今後発売予定のMG8000 Extremeとも共通のようです。
【機能性】
純正のE-TTL ll完全互換でワイヤレス機能も完全互換で動作しますので、全く問題ありません。
ストロボ用外部電源も使用可能です。オートズームやチャージ音もさすが最上位機種だけあって静かです。
ワイヤレスリモート撮影時にFP発光(ハイスピードシンクロ)ができないので、自然光の入る条件でワイヤレス多灯ライティングをしようとすると使いづらいかもしれません。
【総評】
細かい操作性に関してはまだまだ改善の余地はあると思いますが、慣れればそこまで不自由はしないと思います。
純正ストロボでもカスタムファンクションの設定はマニュアルがないと”いま何の項目をどう設定しているか”が一切分かりませんから、そういう意味で見やすいカラー液晶で全設定が確認できるのはメリットとも言えます。
なにより、十分な光量と色のバランス、そして低価格で高機能なストロボというだけでも十分魅力はあると思います。
「ストロボは高いけどやっぱり純正で」と検討もせずに選ぶより、こういった実力ある製品もありますから(しかも600EX-RTとの差額で安いストロボがもう1台買えますw)検討してみる価値は十分にあるでしょう。
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83位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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3ストロボ経験者向き。オフカメラや緊急用には良いストロボ。
【光量】
・ガイドナンバー36も無いのでは?
・1/1フル発光でもバウンス撮影にはちょっと物足りないので、
ISO400から使うには良いかも。
・ワイドパネルで弱めに直接光をあてたり、オフカメラで使うには良い。
【携帯性】
・バッテリー込みで301g。
・コンパクトなのは良い。
【操作性】
・バッテリーがリチウムイオンなので単三電池よりも使いやすい。
・バッテリー蓋の作りが安っぽく丁寧に扱わなければならない。
・スイッチ系統の操作性は分かりやすくて良いが、初心者向けでは無い。
・ストロボ側でもハイスピードシンクロモードを設定しないとならない。
・ペアリング式では無く、チャンネル、IDを送信機に合わせて使うタイプ。
・バウンス角度は左90度。右180度。上90度。下5度くらい。
【機能性】
・受信機内蔵なので、ゴドックスX2T送信機などからそのままオフカメラで使えるのが良い。
・TTL機能も付いているが、制限がありハイスピードシンクロでは機能しない。
・バウンス角度の変更はとてもやりやすいが、フル発光でないと暗いので1.7秒待つ。
・純正と比較すると黄緑色よりの発光色。
・付属のディフューザーはキャップみたいで取れやすい。
【総評】
1本目のストロボは純正のSB700かV860V(初心者以外)とかの方が良いでしょう。
TTLでの使用に制限があり、初心者には向かないと思います。
安価な単三電池タイプのTT350もありますが、あちらはチャージ時間が
かなり遅いのでもっと使いにくいでしょう。
このストロボは、オンカメラで使う場合は補助用と思った方が良いです。
送信機を使ってオフカメラで使うには良いストロボです。
サードパーティーなので、TTLは失敗も多くあまり信用できないです。
マニュアルで使うのが良いです。
純正ストロボは高価なので、多灯撮影をするには安価なゴドックス製品はとても魅力的です。
製品ラインナップや価格を見ても元々撮影している人が色々考えて作っているメーカーだと
思います。
マニュアルで調光出来る人であれば純正よりも安価に楽しめる点が魅力だと思います。
【初心者の方へ】
オンカメラで使用する場合は純正のSB700の方が圧倒的に良いです。
安価にオフカメラを使いたい場合はゴドックスも有りですが、
機能制限があるので、ちゃんと使うにはマニュアル設定を覚える必要があります。
発光色に癖があるので、ゴドックス用にホワイトバランスの調整が必要です。
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122位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4バッテリー1個で約500回のフル発光が可能
【光量】
最大のガイドナンバーはGN36ですが、照射角が24mm〜105mmのレンズに対応してくれるズーム機能を備えています。
【携帯性】
手のひらサイズの小型クリップオンタイプのフラッシュですので、携帯性に優れていると感じました。
【操作性】
30メートルの範囲内でワイヤレス調光が可能となっており操作性も良好でした。また、他のフラッシュをコントロールすることができるマスター機能も搭載しています。
【機能性】
フル発光でも約1.7秒でフルチャージが出来、バッテリー1個で約500回のフル発光が可能ですので、撮影していても困ることがありませんでした。
【総評】
電源には充電可能なリチウムイオン充電地を採用しているので、電池を購入することが無く経済的で素晴らしいと思います。
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172位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足:Liイオンバッテリー採用&ワイヤレス発光の小型軽量機!
メインクリップオンストロボはV860UFを使い、V350Fは主に野草撮影用にワイヤレス発光で「疑似太陽」として上方から発光させている。
ワイヤレストリガーはX-ProF、カメラはX-T3。
【光量】 必要充分(光量不足時はV860を使うので問題無し)
【携帯性】 小型軽量で良好。
【操作性】 簡単
【機能性】
(1)発光後のチャージ時間が超凄く短いのが素晴らしい。
(2)カメラ(X-T3)のTTLロックしようでCH高速連写(11コマ/秒)に発光が追従。
(リチウムイオンバッテリーの恩恵をフルに享受している)
(3)ワイヤレストリガーX-ProFとの組み合わせが凄く使い易い。
【総評】
リチウムイオンバッテリー採用で小型軽量!
欠点は価格が高いということだけ。(TT350との比較)
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108位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2019/12/19 |
2019/8/23 |
36(照射角105mm) |
専用 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 重量:290g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4スリムでパワフルなストロボ、だけど少し詰めの甘さも。
【光量】
直射ではほとんど困らない。バウンス等では感度を上げたくなる場面が出てくる。
しかし最近のボディは感度を上げても質を保てるようになってきたのでこれで対応できる。
最大の光量が少ない分、バウンス時などフル発光付近で使うことも多くなるため、チャージが速いのは助かる。
連写すると少しばらつきがみられるものの、調光精度もまずまずといったところ。
【携帯性】
一般的なクリップオンと同様、まっすぐにしてバッグの隙間に入れられる。
まっすぐにすると気になるセンサー部などの出っ張りがほぼないのも好評価。
ニッシンi40は箱型だったのでレンズと同じように収納するしかなかった。
本体でのUSB充電も可能だったら嬉しかった。
付属品はコンセントタイプですこし嵩張るし、オプションのUSB充電器は割高感。
【操作性】
基本は中央のダイヤルで素早く調光補正や発光量の設定ができる。
ズーム等もボタンを押してから回すだけでいい。
画面に表示できる量が限られているので一覧製に乏しく、ワイヤレスのマスター時は
グループごとに画面を切り替えながら設定して状況を把握しなければならない。
カメラの脱着はネジ式で、レバー式やボタン式と比べるとどうしても時間がかかってしまうのはマイナス。
【機能性】
マルチ発光やオートズーム、ワイドパネルなど一通りの機能が揃っている。
バウンスは上90度下7度、右には180度しますが左は90度までしか回転できない。
ワイヤレスはGodox Xシステムのみ対応のようで、
純正の光方式ワイヤレスにも対応しないのはちょっと痛い。
あとはマニュアル発光の単純な光スレーブ(プリ発光対応)のみ。
USB端子によるファームウェアアップデートも可能ですがこれはメーカー次第といったところ。
【総評】
リチウムイオンのパワーと利便性に惹かれニッシンi40から切り替え。
ニッケル水素電池4本の脱着や充電という地味な手間から開放。
こうリチャージが速いとフルに近い領域も活用しやすくなりますが、あとは耐久性がどうか。
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90位 |
-位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2016/2/23 |
2017/5/19 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:i-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大光量だけど重たいです
【光量】
ガイドナンバー63を誇る大光量です。
【携帯性】
かなりでかいしさらに重たいです(490g+電池)。
なので携帯性は良くない。
【操作性】
大型機だけど裏面のパネルがやや複雑で分かりにくい。
【機能性】
発光部が上下はもちろん左右にも動けます。
上下に97°、左右に180°の可変です。
【総評】
発光部が動くのでバウンス撮影に適してます。
スタジオ撮影とかで十分に威力を感じます。
なかなか使い勝手の良い大型機ですね。
ただし機能が豊富なので覚えるのもたいへんです。
電源は単三乾電池4本。
充電時間が短くて3秒しかかかりません。
発光回数は120回ほどと少ないけどね。
しかし、でかくて重いのでスタジオ撮影向けかな。
500ccのペットボトルと同じ重さってかなり重たかったです。
大光量とのトレードオフですね。。。。。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2016/2/23 |
2017/3/17 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4視認性の高いドットマトリックス液晶を採用
【光量】
広角24mmから望遠200mmの範囲で照射角を変えることができました。さらに本体に内蔵してあるワイドパネルを使用することで、広角17mmの画角までカバーできてしまい便利です。
【視認性】
視認性の高いドットマトリックス液晶を採用しているので、夜間の撮影などでも視認性が良かったです。
【操作性】
フラッシュ発光部は、ロックフリー機構で上方向に90度、左右方向に180度と自由に動かすことが可能なので、とても使い勝手の良いフラッシュだと感じました。
【機能性】
バウンス撮影の時に、人物の瞳にキャッチライトを入れることができる、キャッチライトパネルを装備しているので、ポートレート撮影などでは重宝する機能で助かりました。
【総評】
フラッシュの脱着作業もスムーズで快適な操作性のフラッシュだと思います。充電完了を電子音で知らせてくれるなど、使いやすさを追求しています。
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184位 |
-位 |
4.64 (3件) |
62件 |
2010/11/10 |
2010/11/12 |
61(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:330g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5意外に良いです
EOS 7D用に購入しました。これから発表会など室内で撮影する機会が多くなり、昔使用していたナショナルのGN25品を引っ張り出しましたが、使えないようですので、予算と相談して本機を購入することになりました。
【光量】
同価格帯の純正品(GN43)に比べて1ランク上(GN61)です。バウンス撮影も
手軽にできます。内蔵フラッシュの時は暗闇で撮影したように見えていた
場面でも自然に写ります。
【携帯性】
フィルムカメラ時代から使用しているGN25品より少し大きいくらいです
が、こちらの方が軽いです。
【操作性】
昔使っていたストロボは、受光部が内蔵されていて、ストロボ側で自動
調光しますが、本機は、カメラ側で発光量を決めてストロボに情報を送る
ので、調光がより正確なようですね。OM-4でも似たようなことをやって
いたような気がします。
本機は、ETTLモードのときは、ほとんどお任せ状態(ISO,ズームなど)で
撮影できるのが便利です。
ズームの動作音は、比較的静かですが、動作は、レンズのAF動作より
遥かに遅いです(問題にしていませんが…)。
カメラ用のAF補助光は、本ストロボが発する赤外線を使えます。
マニュアル時やワイヤレス時は、カメラ側から設定できないのが、残念
です。
ワイドパネルを引き出すと、自動的にズームの焦点距離が17mm相当に切り
替わります。
ワイドパネルを収納するときにキャッチライトパネルが引っかかることが
あります。ちゃんと収納しないとズームが戻りません。
また、キャッチライトパネルは非常に薄いので、ワイドパネルの出し入れの
時に注意が必要です。
上下バウンス角度は、0°と90°のところでロックがかかります。−7°まで
寝させることができるので、望遠マクロの使用時に助かります。
他メーカーと同様、縦位置撮影の時に発光部を横に振れるので、縦バウンス
撮影ができます。
操作ボタンは、数が少ないので操作が覚えやすいですが、押す回数が多い
時は面倒です。慣れれば問題ないかと思います。
【機能性】
ETTL時の露出は、問題なく決まります。発色も良いです。しかし、バウン
ス撮影の時はさすがにホワイトバランスの調整が必要かと思います。
下位機種でキャノン用のサードパーティ品ではできない、後幕シンクロや
FP発光などができます。
ワイヤレスは、マニュアルモードだけですが、他メーカーのカメラでも
使用できるのが便利です。セカンドカメラのE-PL3でもワイヤレスで使える
のに驚きました。ただし、カメラの内蔵フラッシュは、マニュアルモードに
する必要があります。
【総評】
多くの口コミを拝見すると、純正品以外は使いにくいというご意見が多い
ですが、クリップオンで使用する分は問題なく使えそうです。
多灯ライティングをする場合は、マニュアル時では問題なさそうですが、
ETTLを使用する場合は、本機を一度カメラに装着してISOや絞りを記憶させて
から外して目的の場所に設置するという操作が面倒かも知れません。
同メーカーのストロボで揃えるとETTLで純正品のように撮影できるよう
です。いずれにしても「ワイヤレス時にカメラ側から設定できないのが
イヤ!」という方には最大の難点になります。
私は、ほとんどを1灯のみで撮影するので問題ありません。
逆に会社や出張先では他メーカーのカメラを使うことが多いので、
マニュアルモードながらワイヤレス撮影ができるということは私には大きな
アドバンテージになります。
しばらくは便利に使用できそうです。
5値段の割には...
この価格でガイドナンバー61で、ボタン配置も解りやすいです。
また、7Dの内蔵フラッシュではワイヤレス多灯ライティングができないと購入したお店でいわれましたが、全く問題なく出来ました。
純正の半額でこの機能、良い買い物をしました。
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![LEDスピードライト H1 J114 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680662.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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![LEDスピードライト H1(S) J115 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680663.jpg) |
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184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/12 |
2025/2 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:405g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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-位 |
-位 |
3.19 (2件) |
0件 |
2019/2/28 |
2019/5/24 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:20〜200mm 調光方式:i-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:470g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4キヤノンのがうらやましくて
【光量】
自分の子供撮りメインなのでじゅうぶんです。
【携帯性】
デカイです。重さはあまり気になりませんが、
高さがそこそこありますので、慣れるまでは、
ぶつけないように気をつけてます。
【操作性】
オートでバウンスする分には丸い十字ボタンだけで
いいので簡単です。ただ、メニュー画面がないので、
設定を変えるのがあまり直感的にはできません。
撮影時、構図を変えようとすると、ヘッドも動くので
カメラがぶれます。落ち着いてヘッドが止まったことを感じてシャッターをきります。
【機能性】
ワイヤレス等最近のフラッシュで出来ることは、
一通り出来るみたいですが、オートバウンスが
欲しかっただけなので、他は使ってません。
【総評】
次こそ純正と思ってましたが、また社外品を
買ってしまいました。
バウンスが苦手でキヤノンがうらやましく
思っていたところ、AB600Rが発売され
飛び付きました。
NISSINばっかり使ってましたのですんなり
受け入れられました。
直射では結構オーバーになりやすいです。
色温度はNISSINとは対照的で暖色系です。
RAW撮りなのであまり気にしてませんが、
現像時、少し楽になりました。
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108位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/7/29 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:440g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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184位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/ 3 |
2024/7/29 |
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専用 |
【スペック】調光方式:TTL 重量:440g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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122位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/3/ 8 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 外部電源対応:○ 電池本数:8 重量:715g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワイヤレスレリーズが出来るのは嬉しい
カメラや写真に興味があったのではなく、愛犬たちとの思い出を残すための手段としてカメラを入手した者のレビューです。
愛犬や愛猫などの撮影でストロボの購入を悩んでいる方の助けになればいいなと思ってレビューします。
ここ2年程は屋内や散歩、年に各2〜5日の6回程の旅行で沢山撮影しました。
しかし、逆光や夜景との撮影となると尽くISO感度上げてSS稼いだり、レタッチ時にシャドーを目いっぱい上げたり・・・シャドーを上げればコントラストが低くなり彩度も低下…
編集に時間がかかる割にはニコン純正ソフトであるNX Studioでは満足の行く仕上がりにはなりません。
そしてレタッチをしすぎるのも作品を作っているわけではないので、あまり良い気分ではありません。
そこでストロボを買おうということになったのですが、安く済みそうなi40が終売でニコン用はちょうど売り切れ…
それならばとコマンダーと合わせて5万円まで予算を広げた中にあったのがこのMG8でした。
Air10sも購入しないと何も設定できない&画面がないので設定も見れないのは残念ですが、カメラから離れて愛犬達に刺激を与えないよう、ワンオペで任意の位置でストロボを焚けるのはこの上ない利点です。
モデリングライトやライトシェーピングキットが付いているお陰で愛犬達の目にも負担にならないような撮影ができるのも良いです。
夜景と愛犬+人物の撮影では、三脚を立てカメラを設置→スローシンクロ設定→MG8のモデリングライトを点灯させ光の当たり具合を確認→夜景+人間だけの撮影のときよりストロボの光量を弱める(後はレタッチで若干シャドー上げるのは変わらない)→撮影
モデリングライトだけでも撮影できそうなのでストロボを焚くかは状況に応じてになりそうです。
Air10sとの連携も簡単で、ダイヤルの追従性も高く満足しています。
操作方法もNissinの本サイトから取扱説明書PDFをダウンロードして弄っていればすぐに覚えられるほど簡単でした。
発売当時はダイヤルを右に回しても左に回した判定があったりと大変だったらしいですが、FWアップデートで問題なくなっています。
メリットは、
@AF-Cにしておけばワイヤレスレリーズで常にAF作動、高速連射も可能
Aセルフタイマー中でもMG8の半押しAF有効
Bカメラを三脚に固定して任意の位置で発光させられるのでストロボ初心者は勉強しやすい、動物などの被写体にも影響が少ないように一瞬を狙いやすい
C性能に比して安い上に、ライトシェーピングキットまで付いてくる
DMG60と違って真っすぐになるのでしまいやすい
デメリットとしては、
@グリップがMG10と同じなので男性でもぶっとい
A本体の重量と26550バッテリー2本が相まって重い…代わりの単三電池8本なんて重すぎだろ…
Bモデリングライトの発光量とストロボの発光量が同期していること
Cストロボの設定がAir10sコマンダーからしか確認できない
特にデメリットのBは、モデリングライトの明るさを強くしておくことでストロボ発光による愛犬たちの瞳に与える光害をかなり抑えることができる(下記のうんちく参照)のでどうにかならないかな?
車で移動したり、愛犬をカートに乗せて散歩や移動することが多い私にとっては製品の重量はあまり重要ではありません。
なので、荷物があまり負担にならない人にとっては買いです。
ここからは少し難しい話ですが、動物撮影ではストロボ厳禁といわれる所以や私の所感を書いています。
高校で物理と生物の授業を受けていた方は簡単に理解できるはずです。
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犬猫などの動物の瞳にはタぺタムという一種の反射板の存在があり、これが網膜で反射して外に出ようとした光を眼球内にさらに反射させ網膜に返すことで光の感度を上げています。人間と同じようにその環境における一定のロドプシン(光受容体)を生成&瞳孔の調整で暗所対応するまでは、タぺタムがあることで瞬時に暗所に対応することを可能にしています。
暗闇で移動する動物たちにとっては必要不可欠な能力なわけですが、タペタムの機能に強弱はなく光を与えれば反射させ、外界の光を何倍にも膨れ上がらせるわけです。
しかし、裏を返せば暗闇では・・・このタぺタムの存在と、さらには光を多く取り込むために開いた瞳孔(正確には虹彩の伸縮)に光量は問わずストロボを焚けば網膜に焼き付き障害が起きることは大いにあり得る話です。
そこで光を柔らかく拡散させるライトシェーピングキットなどを付けたMG8でモデリングライトを点灯させて一定の明るさを予め与えておくことでロドプシンの分解を促し、愛犬達の瞳孔を収縮させた状態にでき、それによりタペタムの機能を和らげることが可能というわけです。
それからストロボを焚くことで桿状体の得る光量も減るので動物がびっくりすることも減ります。
つまり、網膜に優しいというわけです。
私自身はストロボ撮影の頻度は年に数回しかないので、こういうことにも気を配れば動物撮影にもストロボは使用できるというだけです。
バウンス撮影やソフトボックス撮影といったことをせずに、直接ストロボを当てるような場合やソフトボックスなどを用いても愛犬達の瞳が光の正面を向いているといった場合の撮影は絶対にしません。
何か起きてからじゃ遅いのです。それが突然の発光による道路への飛び出しや失踪なのか、失明といったことになるかは分からないからです。
君子、危うきに近寄らず
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5連写・連続発光に強いマシンガンストロボ
【光量】
発光部に高耐熱クオーツ管を採用しているので、フルパワーの連続発光にも耐える製品です。
【携帯性】
最大のガイドナンバーをクリップオンストロボ上位モデルと同様に抑えることにより、MG10よりも一回り小さい小型・軽量のボディを実現しています。
【操作性】
本製品の操作パネルは、電源ボタンとオープンモードボタン、チャンネル設定ダイアルと発光グループ設定ダイヤルのみとなっております。操作性は悪くないと思います。
【機能性】
外部のオートズームを採用しています。マグネット式のズームフードをスライドさせ、照射角をオートまたはマニュアルでコントロールします。
【総評】
第一印象は、連写・連続発光に強いマシンガンストロボだと感じました。グリップタイプなので取り回しが良く、軽快な撮影が楽しくできました。
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122位 |
-位 |
5.00 (1件) |
6件 |
2013/6/25 |
2013/6/25 |
52(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:346g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチパネル・学習機能を搭載!
【総評】
学習機能の搭載で、あらゆる発光方式に同調できるマニュアルスレーブ機能も搭載しています。
デジタル一眼レフカメラやミラーレス機はもちろんのこと、コンパクトデジタルカメラや、大きいストロボと組み合わせて、手軽に多灯ライティングも実現することができます。
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172位 |
-位 |
4.50 (2件) |
2件 |
2016/2/23 |
2016/7/ 7 |
63(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:S-TTL 電池本数:4 重量:490g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4充実の機能
【光量】
ガイドナンバー63(最大)で余裕の光量
【携帯性】
光量を考えれば適度なサイズと言えるかもしれませんが、大きく感じるのは仕方がないと思います
また改良とも言い難いので、慣れてしまうか、もしくはここぞという時に持ち出すフラッシュと言えるかもしれません
【操作性】
インターフェイスは使いやすく、特に説明書を熟読しなくても使えると感じます
【機能性】
他のフラッシュでは見かけない機能がビープ音機能、充電完了や、調光OK、エラー警告を音で知らせてくれます
キャッチライトパネルや24-200mmに対応していて、さらにワイドパネルを使用すれば17mmから対応してくれます
さらに上方向へ90゜、左右方向へ180゜の首振りに加え、下方向にも7゜動かせ、バウンス撮影の適用力も申し分ないと思います
【総評】
実用で不満を感じるとすれば、やはり大きさと重さだと思います
それ以外は満足の一言だと思います
5モデリング発光機能を搭載している
【光量】
TTL自動調光に対応してくれているので、バウンス撮影の時などでも光量に不満を感じることはありませんでした。
【携帯性】
フラッシュとしては、やや大柄な印象ですが携帯性が悪いというほどではありませんでした。カメラバックからの出し入れも比較的、スムーズに行えるようになりました。
【操作性】
フラッシュの脱着作業もスムーズで、快適な操作性だと感じました。シンクロターミナル端子を装備しており使いやすさを追求しています。
【機能性】
モデリング発光機能を搭載しているので、フラッシュ撮影の時に影の確認などができて便利です。
【総評】
フラッシュの機能としては全く問題ありませんでした。とても使い勝手の良い製品だと感じました。
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18位 |
-位 |
4.62 (7件) |
58件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/17 |
46(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:308g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5α9IIIなら、これより大きいF60RM系は、要らないかもww
α7IV購入の前後して購入したと思います。
必要十分を備えています。
α9IIIが発売されてからは、ファームアップ(Ver2.0)をすると、フルシンクロできるようになりました。
中古で両通しているものには、ファームが古いものがあるかもしれませんので、α9IIIを使って通常シンクロスピード(HSSをOFFにして)が1/500sで設定が止まるようなら、ファームを確認してみてください。
【光量】
低感度でも使わない限り、大体のスナップは、これでイケてます。
外での30人超える集合写真の時は、ちょっと辛いかな。
でも、α9IIIでフルシンクロするようになったので、60が要らなくなりました(笑)
【携帯性】
コンパクトでちょうど良く、ボディバランスも邪魔をしなくて良い。
何より、首からカメラをぶら下げても上下逆さまになろうとしない。
【操作性】
ダイヤルがちゃちいので、ゴリゴリ使っていると、接点が弱いのか、触れただけで設定が変わってしまったりするので、激しく使う場合は、丁寧に扱うのが必須。
クリックが潰れ出したら、修理かな。
カメラボディのホイールと同じくらいの弱さがあります。
【機能性】
ソニーのストロボシステムで組むなら、とても良いと思いますよ。
テストでやってみましたが、悪くなかったです。
ただ、Godoxが同じ仕組みで同じことができ、Godoxの方がストロボ種類が多いこととリモートコントロールが先端を行っていたので、残念ながら、多灯ストロボの場合は、Godoxにしてしまいました。
単機で使うには、純正がとても良いのと、α9IIIに関しては、純正しかスピードシンクロを保証していないので、こちらを使っています。
【総評】
F60RM2よりも軽くて小さい点で、何より評価できます。
特にα9IIIで使う場合においては、F60RM2である必要がなくなってしまうことが多いです。
光量が小さくても高感度とシャッタースピードが稼げてしまうなら、これで十分になります。
昨今、専用のリチウムイオンバッテリーが増えましたが、このサイズでどこでも流通している単三電池が使えるのは、ありがたいです。
ニッケル水素バッテリー(エネループ)が標準で使えるので、もっぱらそういう電池を使っています。
買ってよかったかな、というものです。
F46RMAが出るようです。
多分、違いはないんじゃなかろうか。
5小規模メインの物撮りなら必要十分
【光量】
ガイドナンバーから期待していた通りの光量を出してくれています。
【携帯性】
悪くはありませんが、ある程度大きいです。
皆さんここは織り込み済みで買われるかと思いますので、私は特に問題は感じていません。
【操作性】
以前にCanon製品を使用していましたが、頭を回転させる際にロック解除ボタンを押す必要がなくなったので楽になりました。
【機能性】
基本はオートで足りているので、特に操作していません。
【総評】
基本はカメラの上に付けて、至近距離化や人や物を撮る用途なので、十分満足できています。
ただ、頭を左右に回転させる機構が固くで困りました。
購入したてで操作していたときは、固すぎて壊してしまうかと思いました...
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122位 |
-位 |
2.95 (11件) |
35件 |
2012/9/13 |
2012/10/26 |
60(照射角105mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:ADI/P-TTL 電池本数:4 重量:450g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大きいことは、いいことだ
大は小を兼ねますので、ストロボは大きいに越したことはありません。展示会の撮影を引き受けましたが、十分な光量が得られ、満足しております。
他社のものとは違い、縦位置にすぐ変えられる点がいいですね。縦位置撮影の多い自分にとっては、この機能があるので購入したといっても過言ではありません。それくらい便利な機能です。サッと変えると、周りのカメラを持っている人が驚きます。
5α99に最適です。
α99にて使用中。
夏祭りに結構な光量で撮影を続けている際にオーバーヒートが
発生した事がありますが、それ以外でハードな使い方は
しないので問題有りません。
【光量】 文句なし。大は小を兼ねるので不安なことはありません。
【携帯性】ちょっとしたAPS-Cレンズ並みに大きいです。
ギミック好きのSONYなら変形して持ち運び時には
コンパクトなモデルを出して貰えると嬉しいかも。
【操作性】快適です。
【機能性】基本機能は必要十分です。あと電波でシンクロ出来たら
文句なしですが、α99だと内蔵ストロボも無いので若干不便です。
【満足度】光量に余裕があるので、色々な方向にバウンスしたり、
ディフューザー使えて写真の幅が広がります。
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97位 |
-位 |
4.73 (8件) |
29件 |
2007/7/23 |
- |
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単3 |
【スペック】照射角:24〜105mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:315g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5結婚式用に買いました
身内が結婚することになり、プロのカメラマンとは違う目線で写真を撮って欲しいと言われたので購入しました。
純正のフラッシュでは明らかに役不足でしたので、大変役に立ちました。
純正のオプションだと倍ぐらいする為、予算が合わずに仕方なくこれにしたのですが、特に問題はない感じです。
5初心者〜アマチュアには十分では?
必要であろう機能はしっかり充実しているので、価格面で純正よりこちらを選びました。
初心者〜アマチュアでは、純正との価格差:性能差は感じられないのでは?
私レベルでは当分不満なく使えそうです。
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103位 |
-位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2022/4/ 5 |
2022/4/13 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ミラーレスカメラのための最小・最軽量マシンガンストロボ
【光量】
最大のガイドナンバーは60。フルパワーの連続発光にも耐える仕様で、シャッターのタイミングを逃すことなく撮影に集中できます。
【携帯性】
ミラーレスカメラに適したコンパクトなボディサイズです。もちろん、携帯性はバツグンです。
【操作性】
NASのレシーバー機能を搭載しています。NASコマンダーを使用することで、ワイヤレス通信によりTTL調光が可能です。
【機能性】
スライド式ズームカバーによるオートズームを採用しています。ズームカバーがスライドすることで、照射角を変えることができます。
4連写に強いストロボ
【光量】GN60あり 十分
【携帯性】ヘッドを上に向けて収納することになりますが、 真っ直ぐにならないので収納しずらい
【操作性】説明書見ないとわかりにくいです
【機能性】画角は24-200mm.までカバーしています リチウム電池を使えば速写性能には優れており、これがこの機種の最大の売りだと思い亜mす 別売りのAir10Sでワイヤレス発光にも対応しています
【総評】純正よりは安く コスパはいいです
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34位 |
-位 |
4.59 (2件) |
3件 |
2021/10/27 |
2022/1/18 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:TTL 電池本数:4 重量:390g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4準純正
Nissinはニコン認定のメーカー とりあえず準純正のフラッシュはもっておくことにしました
Z系のシステムでの連写にも問題なく対応できますし、光量にも過不足はありません
5ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。
【光量】
カメラのホットシューに取り付けるクリップオンストロボとしては、現時点で最大クラスとなるガイドナンバー60の大光量です。不満はありません。
【携帯性】
ミラーレスカメラに最適なコンパクトなボディを実現しています。もちろん携帯性も良好です。
【操作性】
使用している電池は従来の単三電池に加え、14500タイプのリチウムイオン電池も使用可能なので使い勝手がいいと思います。
【機能性】
着脱が可能なスライド式のズームカバーを採用しています。ズームカバーはマグネット式なので取り外しが楽におこなえます。
【総評】
連続発光を行うと中の発光面がとても熱くなるので、カバーを外す時には素手で触らないほうがいいと感じました。
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209位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2012/6/ 1 |
- |
16 |
単3 |
【スペック】調光方式:E-TTL II/E-TTL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5純正を凌駕!
リングチューブが左右スライドし、ケラレ対策まで考えられているのは、純正以上で微小調光モードも純正には無い便利な機能です。純正の半額強の値段で機能は純正以上です。600EX-RTをメインで使いますが多少チープ感はありますがカラー表示は実際見やすく急いでいたり当分使わなくて使い方を忘れていてもすぐに思い出すUIはすばらしいと思う。魚住カメラマンの実践動画をみればよくわかります。レンズで例えるなら今のシグマかな?いい仕事してますね。
https://www.youtube.com/watch?v=bBIjgWfS1m8&list=WL&index=21
4キャノンにて使用
【光量】
現状の使用では問題無し
【携帯性】
仕方ないですが良くはない
【操作性】
オートはよく練れている、へたにマニュアルよりも優秀
【機能性】
ケラレ防止で拡がるのはいいですね!
【総評】
ポートレートで瞳へのキャッチライトしてシグマから買換え
概ね満足ですがそろそろ82mm径までイケル奴を出して欲しい
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2012/6/ 1 |
- |
16 |
単3 |
【スペック】調光方式:i-TTL/i-TTL-BL 外部電源対応:○ 電池本数:4 重量:446g マニュアル設定:○ ワイヤレス発光:○ モデリング発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z6Uでは調光ダメ。マニアルで。
ニコンは、リングフラッシュが無いので。
レンズアダプターも沢山付属していて良い。
60mmマイクロAFSを使っているが、不具合は無くとても重宝します。
d800で使用していましたが、
この度Z6Uを購入。FTZを介してmicro60mmを装着。
アー、フラッシュは連動したが、調光がダメ。
TTLが働いて居ません。
ニッシンのHPに対応検討との事ですが、
早く何とかしてもらいたいです。頑張って!
ただし、ニッシンのファームアップは、一度ニッシンに送らないといけません。
4接写撮影の強い味方です
花などの接写の際に、結構強い日光の下ですと、明暗が強く細かいところが暗くなってしまうことがあります。
晴れていても、ストロボを使うと安心です。そして、このストロボは、レンズの先端に取り付けることができるので接写の際に上手く光が回ってくれます。
影も良い感じになります。
今日は、菖蒲の撮影にこのストロボを持ち出しました。午後三時前で晴れていたこともあり、日差しが強かったですが、やはり陰影が強く出ているので、このストロボの力を借りることにしました。
ニコンのオートに準拠した設計になっているので、ストロボ発光も特に気にせずに、オートで行っています。ただし微妙なところは、カットごとに確認して調整は必要です。
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43位 |
-位 |
4.61 (6件) |
39件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5美白系のGODOX、人物撮影向けNEEWER、混ぜては使えません。
小中規模サーキットでバイク走行会、バイクの置き撮り、ポートレート撮影をしてます。
バイク走行時はストロボ使いませんが、走行会の集合写真や表彰式でメインではストロボを使ってます。
その他、バイクの置き撮りではモノブロックストロボ7〜8灯使って撮ってます。
今まではものブロックはGODOX製品(AD600、SK400、AD300など)を使ってきました。
令和6年12月頃からものブロック7〜8台は運搬が大変なので、一部をNEEWERのZ1を2台とQ3
に置き換えました。
後述しますが、この判断が大失敗。
そこでやはりGODOXで統一しようと考え、V1とV850-2を購入。
今回はV1についてレビューします。
【光量】
モノブロックに比べて当然落ちますが、このサイズから考えたら十分あります。
ネットで見ると、「V1の76Wは、GN60クラスのクリップオンストロボと同程度かちょっと光量が強い」と言う記事を見た気がします。
確かにそうですね。GN60クラスのクリップオンストロボよりわずかに光量がある気がします。
(厳密に撮り比べしてません。感覚的な比較です)。
【携帯性】
GN60クラスのクリップ音ストロボよりほんの少し大きいです。
それよりも発光部がラウンド形状のため、横長のクリップオンストロボよりも多少嵩張ります。
まぁ大した差ではないですが、カメラリュックにキチキチに詰めると多少差が出ます。
【操作性】
そっくりなNEWERのZ1とは操作部分が異なります。
両方使ってみて、V1の方が使い易い気がします。
それと、Z1はちょっと指がボタン類に振れるだけで簡単に設定が変っていまいます。
V1の方が変りにくいので良いと思います。
【機能性】
V1もZ1もワイヤレス多灯マニュアル発光やクリップオンでTTLで撮ったりしてます。
両機種とも結構多機能なようですが、ほぼベーシックな利用ばかりで機能を使い切ってません。
いつか覚えようと思ってます。
【総評】
色温度について書きます。
GODOZとNEEWERでは色温度がかなり違います。
GODOXは美白系の色温度です。キヤノンやソニーのカメラで撮ると、白がキレイです。
白いぬいぐるみを試し撮りしましが、実物よりもクリアでハッキリとした白色に撮れます。
対してNEEWERのZ1やQ3は、明らかに黄色被りします。
同じぬいぐるみをためしどりしましたが、明らかに黄色被りしてます。
特にQ3は黄色被りが強いです。
令和6年12月に某バイクショップさんからの依頼で一日で40台近いバイクを置き撮りしました。
当日持って行ったGODOXストロボの1台が夕方から発光しなくなり、予備で持って行っていたZ1やQ3に交換。
これが失敗。NEEWERストロボでバイクの前半分を照らしたのですが、バイクの前後で色温度が明らかに変わってしまいました。
RAWで撮っていましたので、Photoshopで何とか色温度を合わせるように努めましたが、どう頑張っても違和感が残ってしまいました。
その反省を踏まえて、Z1の2台をV1とV850-2に置き換えました。
心配した色温度はV1,V850-2とも同じような美白系で安心して以前から使っているGODOXストロボと混在できます。
Z1やQ3は使えない訳ではありません。
実は人物を撮ると、顔色がキレイに撮れます。
あれ?黄色被りしないやん?と思える程、Z1は人の顔色がキレイに撮れます。
特に日昼屋外の人物撮影(自分の場合は、表彰式の撮影が多いです)では、ほぼZ1をクリップオンで使ってます。
今後の使い分けとして、V1はスタジオ等でのバイクの置き撮りやポトレ撮影では、GODOXストロボで統一して多灯使用、ストロボ1灯だけで屋外人物撮影ならZ1で撮る予定です。
最後に。
V1もZ1もビックリする程TTLが正確です。
カメラメーカー純正ストロボでなければTTLは不安定と勝手に予想してましたが、V1もZ1も本当にTTLが使い物になります。
2日前の日曜日もとあるイベント撮影(50名程度の子供の撮影)を依頼されて撮りましたが、Z1のTTLのみ適正露出が得られました。
V1はまだ使用回数が少ないですが、TTLの精度はZ1と同程度と思ってます。
5純正より使い勝手よし
純正の600EXを2台所有していましたがAD100に乗り換えました
本機は予備として購入
AD100と共通のリチウムイオンバッテリーで使い勝手もよく
チャージ速度や光量も申し分ない
周辺機器が充実しているのでモノブロックとしても使える
ラジオスレーブも光スレーブも使えるから純正より使いやすい
値段も純正の半額以下で購入できた
実際はクリップオンは仕事であまり使わないので眠っているが
今後、使い方を考えて使用していきたい
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103位 |
-位 |
4.48 (2件) |
6件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5これはとてもすばらしい
【光量】
充分な発光量。
複数台あれば小さい物撮りにも使えそう。
【携帯性】
発光部が丸いから嵩張る気がしてたけど、全体で見れば一般的なクリップオンストロボもこんなもんだわな。
特に問題なし。
【操作性】
従来のクリップオンみたいなわかりにくい操作系統でなく、わりと直感的にいける。
【機能性】
TTLで撮った出力のままマニュアルに切替できるのはうれしい。
おまけ程度でもモデリングライトがあるのもありがたい。
他のGodox製品との連携も相性がよく、とても使いやすい。
【総評】
これだけの性能のものがこの価格帯で売ってるなら純正クリップオンなんか買う必要ないじゃんね。
見た感じPro○oto のパクりっぽいけど、そこまで大きな性能差はないし、実用レベルでその性能差はほぼないに等しい。それに対して価格差が大きすぎる。
何でもいいから使えるストロボがほしい?
性能たいして変わらないのに倍以上の金額払ってネームバリューがほしい?
むかしPro○otoのB1使ってて、高額な割に不良品の多いバッテリーにほんと悩まされた。
ジェネのストロボならともかく、モノブロックやクリップオンなら機動性やメンテナンス性、消耗品のコストはすごく大事。
このGodox V1は、クリップオンストロボ、もしくは簡易的なライティングを組んで撮るような仕事で使うのに充分な機能を有している。
万人におすすめ。
4快適です。
【光量】
私の使用では満足です。
【携帯性】
多少大きいと思いますが許容範囲というところです。
【操作性】
あまり難しいことはしないので良好です。
【機能性】
可動範囲も大きく、発光間隔は非常に短くて快適です
【総評】
リチウム電池搭載ということで替えの電池が必要かと思っていましたが私の用途では1個でその日の撮影は十分持つことがわかりました、あまりに快適なのでキャノン用も購入。
この大きさを受け入れることができれば、大は小を兼ねて発光間隔が短くおすすめと言えます。
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69位 |
-位 |
4.65 (4件) |
33件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5アクセサリーが秀逸で使い勝手良し
キヤノンから丸々ニコンへマウント移行し、純正で揃えていたフラッシュ関係をGODOXで揃える事にしました。
以前SONYα7Vをキヤノン機のサブとして使用していた時にGODOXのストロボ・コマンダーの印象が良かったからです。
ニコン用で1番初めに購入したのが本機、V1-Nです。
ちょっと高いなとは思いましたが、今更単三電池のフラッシュは買いたくないし、それなりの光量が欲しかったからです。
【良かった点】
@AK-R1アクセサリーがマグネットでピシッと付くこと。
外れる事もないし、外す時に力も要りません。
Aバッテリー持ちがよいこと。
長時間ポートレート撮影で酷使しても、バッテリー切れを起こしたことはありません。
【少し残念な点】
Bリサイクルタイムが意外と長いこと。
フル発光だとテンポ良くパッ、パッとは撮れません。
1/2以下では全く問題ないです。
Cデカくて重いこと。
ケースに収めると、70-200mm f2.8と同等のサイズです。
カメラバッグの中でスペースを圧迫します。
重量もあるので、クリップオンするとカメラがお辞儀してしまいます。
AD100PROの方が余程コンパクトで軽いです。
Amazonのセールを利用して、実質30000円程で入手出来ました。
この価格なら、かなりコストパフォーマンスが良いフラッシュだと思います。
5かっこいい!&フラッシュトリガーとしても使える!!
「Godoxフラッシュを複数持っている方はV1も持った方がいい」
と思います。
・V860 IIやTT600同様の柔らかい感触の外装。
・円形のヘッド+ドームディフューザー(別売)はやわらかいいい感じの配光が可能になります。
・Godoxフラッシュのフラッシュトリガーとして結構使いやすいです。
これまでX1Tをトリガーとして使用していましたが,時に,手持ちのカメラにもフラッシュが欲しいときがあります。そんなときV1は自機のフラッシュにもなるし,オフカメラのフラッシュのトリガーにもなります。
また,他のフラッシュ光量コントロールも操作しやすいです(V860 II比)。
・LEDによる10段階のモデリングランプは演色性能は期待できないでしょうが,手軽に結構使えてます。
○専用リチウムイオンバッテリーでフル発光約1.5秒高速チャージ可能。
(あまりバッテリー残量を気にせず使えます…プロじゃないので…)
そして,「AK-R1ラウンドヘッドフラッシュアクセサリーキット」があると,機能的だしいろいろ遊べると思います。私は,ドームディフューザーつけっぱなしです。磁石で簡単に取り外しできるのはGood ideaだと思います。
(このAK-R1,Neewer製だとGodox製比2000円安く購入できます。Godox製を持ってはいませんが,全く同様の品物などではないでしょうか?
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122位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2019/12/19 |
2019/10/23 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:TTL 重量:530g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5発光間隔が短いのでバンバン撮れます。
【光量】
十分です。
【携帯性】
純正AF540FGZIIに比べると大きさはあるが発光量、充電池などを考慮すると妥協できる。
【操作性】
とても操作しやすい。
【機能性】
普段はコマンダーによるオフストロボでの使用が多く、簡単に操作できるのが良い。
【総評】
純正品AF540FGZIIを使用してきましたが、オフストロボ発光間隔が短く連続発光が可能な本機に入れ替えました。
電池の持ちをパワーが比較にならないほどです。
唯一防滴が謳われていないのが欠点でしょうか。ビニールを被せれば問題ないでしょうしそもそもその様な天候で使用することはないので実質的に問題はないと思います。
4均一で美しい配光が可能
カメラボディの内蔵ストロボでもストロボの光量を変更できますが、本製品のストロボを使うと光量が大きい分だけ微調整できる範囲が広がり、シチュエーションに応じた光量調整が行いやすくなりました。
本製品のストロボは、カメラボディから離してワイヤレス発光できることも大きな特徴です。通常、カメラボディに取り付けた状態では正面からしか発光できませんが、ワイヤレス発光することで、ライティングを変更しながら画造りができました。驚くことに、半径100メートルの範囲内でワイヤレス発光が可能となっています。
発光部には円形のヘッドを採用し、均一で美しい配光が可能となっています。また、ストロボ本体から光量調整ができるので、直感的な操作で好みの光量が割り出せました。
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184位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/8/30 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:E-TTL II/E-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5使いやすい大型機
【光量】
ガイドナンバー60を誇る大光量。
【携帯性】
けっこうでかいです。重さは520g(電池抜き)。
【操作性】
普通のストロボではあるけど裏面の操作はけっこうむずかしいです。
【機能性】
左右に180°、上に90°、下に7°向きを変えられるのがいいところ。
バウンス撮影に威力を見せる。
【総評】
横長でなかなかいい形をしている。
バッテリーは各種使えるけど。
リチウムイオン電池は注意書きがありました。
単三ニッケル水素乾電池4本。
発光回数は250回もある。
リサイクルは0.1〜3.7sec(電池による)。
光量もでかいし本格派のストロボです。
かなり使い出のある大型機です。
バランス良くキヤノン機に載りますよ。
最初は裏面の設定がけっこうむずかしかったけど。
慣れれば使いやすかったです。
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83位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/10/20 |
2019/12/25 |
60(照射角200mm) |
単3 |
【スペック】照射角:24〜200mm 調光方式:P-TTL 電池本数:4 重量:520g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ 赤目軽減:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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5光量と様々な機能をクリップオンに凝縮した1台
【光量】
クリップオンとしては必要十分だと思いますし、光の質もとても良いです。
リチウムイオン電池を使用することでポートレート等でのテンポの良い撮影でも連続して発光出来る点も良いです。
前身のMG8000ではこのような撮影では外付けのバッテリーパックが必須だったと思いますが、本機はリチウムイオン電池での運用で十分にそれをまかなえます。
【携帯性】
自分はオフカメラメインですが、オンカメラで使用すると少し重量を感じます。
コマンダー機能やモデリングランプを内蔵している事を考慮すると致し方無いと考えます。
ただ、自分はオンカメラで本機を接続して且つ他のストロボを本機で操作することは無いので、コマンダー機能は不要でその分少しでもコンパクトにしても良かったかもしれません。
(そうなると後発のMG60との差別化が弱くなりますが)
【操作性】
操作部がコマンダーのAir10sと同じなのでAir10sにも言えることなんですが、少しダイヤルが軽くて操作性が甘く感じる事があります。
光量の調整はダイヤルじゃない方が良いかも知れません。(正解は持ち合わせていませんが・・・)
【機能性】
モデリングランプ内蔵なのも有難いです。
後発のMG60と比較してズームカバーが取外し可能で本体の外側でズームする点も良いと思います。
MG60のように本体の内側でズームするとカラーフィルター等を取り付け難いです。
【総評】
自分はオンカメラで使用する機会は少ないのですが、オンカメラの際はこれ1台で必要十分で素晴らしいストロボだと思います。
ニッシンデジタルさん初のモノブロックストロボMG-Xが発売となった今でも1台は所有していると何かと便利かと思います。
中華製のストロボも性能やラインナップそして価格面でも人気となっている中で、国産メーカーであるニッシンデジタルさんは国産メーカーならではのユーザーとのコミュニケーションが素晴らしく、応援しているメーカーの1つです。
本機とコマンダーのAir10sを持っていれば色んな撮影楽しめるので、最初の1台からのステップアップに良いかなと思います。
5サイズ感と光量が丁度ピッタリ
1.購入動機と用途
Di700A(ソニー用)を数年間愛用。設定ダイアル(エンコーダー)の接触不良が少し気になってきました。主な用途はスポーツ大会の式典の撮影。
2.光量
クリップオンストロボとして必要にして十分
3.携帯性
Di700Aと同等、少しだけ重く感じます。
4.操作性〜多少難アリ
1)ファインダーを覗いていると額が「M/TTL」ボタンに頻繁に当たり、M/TTLが切り替わってしまいます。カメラメーカー毎に基部の位置を変更して欲しいです。(ソニー用はストロボ本体をあと数ミリ被写体寄りに)
2)電源スイッチを一旦3秒長押ししてクリップオン、コマンダー、スレーブの動作モードの確認/変更が可能となりますが、これがやり難いです。
キヤノン純正、例えば旧600EXでは常に動作モードは液晶に表示され、更に旧550EXではスライドスイッチで一目瞭然、何時でも直接このスイッチでモード変更可能。こうした方がダイレクトな操作感で確認も容易です。
3)附属のワイドパネル等の脱着がやり難いです。私の不注意ではありますが、ワイドパネルを無理に引きはがしヒビを入れてしまいました。取り付け式は先祖返りに思います。こうした物は紛失する事もあるので従来通りの「引き出してパタン」の内蔵式が良いです。
4)リチウムイオン電池14500と単三電池の外観がかなり似通っているので、誤使用の防止等の観点からリチウムイオン電池と単三電池の夫々に対してカラーユニバーサル的に色が異なり、本体との端子も異なるバッテリーマガジンを附属させる方式にして欲しいです。更にリチウムイオン電池のサイズを変更すると良いです。
5)基部のロック方式がキヤノン純正の様な回転式になったのは良いです。ボタン式より逆に素早く確実。シュー部分の金属化も実践的です。
5.機能性
1)私の用途では単三ニッケル水素電池で十分なもちです。
2)外部電源PS8との接続端子が無くなりました。私の通常の用途ではこれも不要ですが、ポトレや物撮り等の用途で繰り返し発光を行う場合(連写ではありません)外部電源が有効でした。発光回路の様な急激な高負荷にはニッケル水素電池の方がまだ安全に思え、逆に制御回路用には追充電可能なリチウムイオン電池が向いていると思います。
3)磁石式ズームカバーは、メーカー様のお考えは良く分かるつもりですが、これを取り外して外部のモディファイヤーを取り付ける利点より、付属のワイドパネルの脱着の面倒や紛失のリスクの方が私には大きいです。
4)カメラメーカー純正品と同じくストロボ側にコマンダー機能が組み込まれたのは大変良いです。
これにより多灯発光でのポトレ撮影でキャッチライトを入れる事が容易になりました。
5)既に公表されている事ですが旧機種のDi700Aとワイアレスでリンクさせる場合色々な制限があります。旧機種と混用する場合は注意が必要。
6)Di700Aに有った便利な機能が省かれています。
・メーカー純正と互換性のある光式TTLワイアレス発光
・スレーブデジタル
・スレーブフィルム:このモードはフィルカメラを相手にする場合だけでなく、ニコンAW1等の内蔵ストロボだけのカメラと同期発光させる場合、カメラ側のストロボをTTLでは無くマニュアルとし、外部ストロボを「スレーブフィルム」とすると有効でした。(プリ発光を行わない)
*Di700Aはカメラメーカー純正品との混用もやりやすい柔軟な適応性と汎用性を持った使いやすい機種で、お値段も手ごろでした。故にカメラメーカー純正品の利用者に歓迎され、その市場に食い込む事が出来たのだと思います。
6.その他
電源に関して
リチウムイオン電池と充電器は付属というより社外品の斡旋販売に近いと思います。
リチウムイオン電池での運用はまだなので具体的には今後のレビューとします。
充電器は大変優秀で他の殆どの充電器では伏せている電池の評価項目もある程度表示します。
そしてサイズの異なるリチウムイオン電池やニッケル水素電池の充電も可能です。
USBでのPCとの接続機能は現在使えない様です。
リチウムイオン電池を予備として複数持ち歩く場合、4本ずつの交換となるのですが、それに備えた電池の識別用のラベルを用品扱いで別売して欲しいです。
携帯ケース
生地をもう少しだけ厚くして欲しいです。また、ワイドパネルの収納ポケットは設けられましたが、相変わらず簡易スタンドの収納ポケットが有りません。これは黒いので案外紛失しやすいのです。
7.総評
私個人はソニーに関しては純正ストロボを買い足す考えは今のところ無いのですが、他のマウント用のニッシンデジタル製のストロボ旧機種とは現状混用したいのです。その辺がスムースかつローコストに行える様にお願いしたいです。
MG10も検討しましたが、私の用途で見る範囲ではプレス(プロ)の方々にもグリップ型ストロボや外部電源をお使いの方は皆無です。一方、私個人の別の用途=物撮りではトランスルーセントアンブレラ等を使うので、普通のクリップオンストロボでは光量の減少が大きいので安価(2万円未満)な外国ブランドのモノブロックストロボを使う事になります。またもう一つの別の頻度の少ない用途=屋外ポートレート撮影では、外国ブランドのバッテリーオペレートの小型モノブロックストロボが気になりますが、これらは逆にカメラ側に取り付けては使えません。
私=アマチュアの場合はワンオペなので、こうした点でMG10は魅力的で、本機とAIR10sを購入するとしたらその価格差は僅差になります。
しかしそれでもグリップ型は大型すぎて鬱陶しく感じられるので本機の魅力は大きいと思います。
本機はクリップオンストロボとしてはほぼ満点で、うまい所を狙って来たと思います。
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88位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:E-TTL II 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5チャージの速さと連続発光回数が何より魅力
以前Canonの320EXを使っていましたが、
チャージが遅く、発光しないなど、撮影会でストレスでした。
久々に撮影会に参加しようと思い、
調べたところこの機種がチャージも連続発光回数も素晴らしそうだと思い購入しました。
結果、大正解でした。
【光量】
室内ならフル発光は不要ですし、
それよりもメインが最少1/256で発光でき、
更に各段数の間で細かく10段階調整出来るのか良いです。
サブ発光も十分な光量があり1/128まで落として使えるので
メインのバウンス光が強く影か硬い場合に
サブの光で上手く影を薄く出来ます。
【携帯性】
本体は円形なので四角タイプと比べて少しかさばる感じはありますが、性能が素晴らしいので気になりません。
バッテリーも直接USB3.0で充電出来るようになり、専用の充電器が要らないので、容量自体は減ってます。
【操作性】
個人的に分かりやすかったです。
一般的なストロボの使い方を
youtubeなどの動画を見ていたため、
本製品を触ってもほとんど迷いませんでした。
【機能性】
とにかく発光からチャージまでの時間の短さと
連続でシャッターをきっても息切れしないのが
素晴らしいです。
メインを1/4、サブを1/16に設定し撮影すると
シャッターを切ると同時にチャージ完了する感じです。
モデルさんのテンポ良いポーズチェンジを邪魔しないと思われます。
【総評】
素晴らしいです。
唯一の問題は現状値段が高いことでしょうか。
ですが、シャッターチャンスを逃す、撮れてもチャージが間に合わず暗いと言った問題に比べれば、見返りは大きいと思います。
V1で良いのでは?という意見のYouTuberさんが多いですが、
V1持っていないなら中古含め検討するのはありだと思います。
【追加レビュー】
二回ほど撮影会で使用しての使用感ですが、
概ね期待通りでした。
ただ、以下の2点は気をつけたいところです。
1.ヒートアップによる撮影間隔の伸び
100連続出来ますが、それを超える撮影枚数だとどうしてもヒートアップしてしまいます。
なお、解決策としては予備バッテリーに変えることで回避出来ました。
かなりバッテリーのもちがいいので、
予備バッテリーいらなかったかなと思いましたが、
買っておいて正解でした。
2.ハイスピードシンクロでの撮影間隔の伸び
こちらは常に撮影間隔が伸びてしまうので、
モードを切り替えておかないとと気持ちよく撮影出来なくなります。
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156位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/23 |
2024/6/14 |
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専用 |
【スペック】照射角:28〜105mm 調光方式:i-TTL 重量:580g マニュアル設定:○ オートズーム機構:○ ワイヤレス発光:○ バウンス:○ モデリング発光:○ マルチ発光:○ ハイスピードシンクロ(FP発光):○ 後幕シンクロ:○
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