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軽い順重い順 |
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![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Contemporary [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000779083.jpg) |
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1267位 |
642位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2015/5/22 |
2015/5/29 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
1930g |
【スペック】最短撮影距離:2.8m 最大撮影倍率:1:4.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:105x260.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5お買い得
軽量モデルが欲しくて本レンズを購入しました。
初めてのコンテンポラリーレンズです。
チェックポイントは、
1.造りのチープ感があるか?
1.フォーカスリングの質
1.画質
1.回転三脚座の造り
1.携帯性
です。
【操作性】
普通のズームレンズです。フォーカスリングが細く控えめなデザイン。操作感は?と思ったのですが、そこは最近のSGVレンズ、抜かりなく程よい抵抗感でMFしやすいです。
ズーミングでスポーツとほぼ同じ8cm伸びます。このレンズは基本手持ち仕様なのでしょう。しっかりしていて“ガタつき”は全くありません。三脚派は、重心が移動しますのでチョット厄介です。
三脚座をロングもしくは2つ穴にしてほしかった。
一つ穴なので、回らない加工の付いたプレートで対処しています。
回転三脚座は着脱式であるにもかかわらず、非常にしっかりしていて十分使用に耐えます。
また、外してみると確認できますが、ベアリングのようなものが付いていて回転を滑らかにしてくれているようです。
使用感は非常に良いです。
手持撮影もしてみました。とまっているので、OSはたぶん効いているのだと思います。
【表現力】
500-600での使用がメインです。
解放で使っても悪くないというより、近距離では十分です。50mぐらいでも良く解像します。
SGVのレンズは本当によく解像します。
解放だとコントラストが少しあまくなります。
球面収差が補正しきれない大口径レンズの解放画像のような、ピントの芯は有るけど高照度の部分の回りに“ハロ”がまとわる感じ。
絞ると解消し、F8で安定します。
150-600スポーツ(S)と比較すると、150-600コンテンポラリー(C)のF8の画像が(S)の解放より締っています。
(S)のF8にはコントラストではかないませんが差はわずか、フォトショップで補正できるレベルです。
解像感はほとんど変わらないと思います。
ただ、光学系の差なので、条件が悪くなれば、差は広がると考えておいた方がよさそうです。
なお、等倍の比較です。単品で使った場合は、差に気付くのは難しいと思います。
画像は、サンプル写真が、解放近距離、約15mです。ご参考にしてください。
【携帯性】
(S)との1000gの差がこれ程とは・・・。素晴らしい。
他社の400mmF5.6クラスです。これなら飛行機の手荷物でもいけるでしょう(きっと)。
ストラップが三脚座に1箇所に輪にして取り付けるタイプ。
アイディアは認めますがチョット使いづらい。
【機能性】
ズームリングは大きくしっかりしています。フォーカスリングはスペースが取れなかったのか?ちょっと控えめです。
AF精度はクワトロでは良いです。サンプルは珍しくAFです。
【総評】
どもメーカーもラインナップにはハイ・ローミックス、高級機と普及機を置いています。
普及機はよく写るのだけど、作りがチープ。
コンテンポラリーもこの仲間?というのが購入前の最大の疑問。
答えはNo。手抜き無!
チェック箇所、フォーカスリング、回転三脚座がよく手抜きになる箇所ですが、
フォーカスリングが小さいだけで質感は全く問題なし。
上記の通り三脚座もしっかり作ってあります。
この値段で、600mm、あの画質の外観高級レンズが手に入るのなら・・・しかもキャッシュバック中。
お得でした。
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![18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000304497.jpg) |
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2416位 |
979位 |
4.50 (2件) |
36件 |
2011/10/20 |
2011/10/28 |
シグマSAマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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490g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.8 フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:75.3x87.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5名レンズとなるか?
SD1メリル購入の際、このレンズのキットにするか17-50f2,8EXにするかで迷いましたが、長いタマも欲しかったのでこのキットに単品で17-50f2,8EXを付けて購入、当初は200ミリf6,3と割り切って使うつもりだったので一番期待していなかったレンズでしたが、現在では一番活躍しているレンズとなりました。
テスト撮影では絞り込みの足りない時の周囲の光量不足や点光源のドーナツ化現象が気になりましたし、コントラストが強めで若干逆光に弱いですが、それ以外には今のところ目立った欠点は無く、撮り方さえ工夫すれば晴れた日の昼間ならこれ1本で充分いけます。
今のところ使用頻度が高い焦点距離は100ミリ以下ですが、切れが良く不満はありません。手ぶれ補正機能も便利です。
解放値が暗いので夜景には不向きですが、SDシリーズをお使いになる方にはお勧めの1本と言えます。
4便利です
普段はSD15に、18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSMと50-200mm F4-5.6 DC OS HSMの2本で楽しんでいました。
レンズ1本で、気軽に出かけたいときに便利かな〜と思い物色していました。
新型が発売になり、美品中古が18,900円で購入できました。
広角側での湾曲はありますが、田舎の風景や花を撮影するには問題なし。
OSもしっかり効いているので、昼間の屋外で使うなら手持ちでも撮影可能です。
SDシリーズで使うには、便利なレンズだと思います。
またレンズキャップも新型になり、つまみやすくて滑りにくくいい感じです。
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2334位 |
979位 |
- (0件) |
4件 |
2005/5/27 |
2005/5/21 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
545g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76.6x122mm
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![35mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000437141.jpg) |
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2971位 |
979位 |
4.87 (8件) |
44件 |
2012/11/ 7 |
2012/11/23 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
35mm |
○ |
665g |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.2 フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:67mm 最大径x長さ:77x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5未体験のクリアーさです
純正派な私ですが、あまりにも評価が高いので騙されたと思って買ってみました。
何が何が、これは本当にすごい。今までの単焦点レンズのレベルではありません。
とにかくシャープで上品。線が細い。
AFも十分な速さ。これは当分つけっぱなしになりそうです。
純正の単焦点のかなり上にランクインです。
ちなみにボディーは6Dです。
5SD1 Merrill の最高の相棒
SD1 Merrill とともに購入しました。現在シグママウントのレンズはこれ1本しか持っていませんが、17-50mmや18-200mmのキットでなくこれにしてやはりよかった。想像以上の写真が撮れます。開放からいきなりシャープですし、少し絞ったときの切れ味は自分は体験したことのないものでした。ニコンやツァイスの35mm/1.4を使ったことはないのでそれらとの比較はできませんが、すごいレンズだと思いますしシグマが自信を持って [Art] プロダクトライン第一弾に持ってきたのもうなずけます。実売価格9〜10万円ですから「安い」わけではありませんが、海外のレビューなどを見ていてもニコン/ツァイスを凌駕する性能であるようで、ならばそれに合わせてこの倍の値段してもよかったわけです。それを「純正でないから」などと言うなかれ、シグマはカメラメーカーであってSD1Mにとっては純正じゃい!今後のシグマユーザは幸せだと信じたいですね。
AFはあまり速くありません。なんとなく「ワンテンポ」遅れてる感じ。自分の用途(風景や花)ではあまり問題にはなりませんが。
# 比較の対象にはならないですが、ニコンプラザでD4を触らせてもらったときのAFの速さは衝撃的でしたね、、、レンズは何だったか覚えてないんですが
機動性:35mm/F1.4 クラスでは重い方でしょう(ニコンよりは重く、金属塊ツァイスよりは軽い)。ただ重さは自分はあまり気になりません。つけっぱなしになると思います(というか今はこれしか持ってないんですが)。
作例1はF8での解像度に感激しました。作例2は解像と綺麗な玉ボケ。作例3は花撮り。3つともWB晴れ/カラーモードスタンダードでJPG現像したものです。作例3は赤がつぶれ気味だったのでこれのみSPPで露出を少し落としましたが、それ以外は手を加えていません。(作例1は少し傾いてるんですよね、、、SPPに傾き補正の機能を入れてほしい!あとクリッピング!別ソフトでまた開くのイヤです!)Foveonとのタッグは最強で拡大しても拡大しても破綻しません。
ともかく満足の1本です。次に何を買おうか思案中。70mmマクロや105mmマクロも考えてますが、次の [Art] プロダクトラインに来るのがどんなレンズなのかも気になるところで、シグマから目が離せません。
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![24-35mm F2 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000795625.jpg) |
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2971位 |
979位 |
4.38 (2件) |
0件 |
2015/7/16 |
2015/7/30 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2 |
24〜35mm |
○ |
940g |
【スペック】最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:1:4.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 最大径x長さ:87.6x122.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い
SIGMA SAマウントは昨年から使いはじめました。今回35�oのレンズがほしくてこちらを購入。評価の高いArt18-35を予定してたが、あえてレビュー評価のない24-35を選択。かなり重いです。ですが今まで重量級のカメラを使ってたので問題としません。今でもメインカメラは「バケペン」ですから。買ってまだ3〜4日しかたってませんので、撮影画像は後ほどUPします。
4f1.8 24mm , 35mm のレンズが欲しい人向け
【操作性】
今までも慣れ親しんできたSIGMAのレンズ。
ズーム方向も無意識に分かるので問題なしです。
【表現力】
F2の表現力には痺れますね。
室内ポートレートにはもってこい。
【携帯性】
しかしまあコレ、望遠レンズか?ってぐらい長いねコレ。
大きいというより。
普通に望遠レンズ付けてますね、って一般の方には思われます。
あのSIGMAの銘玉 18-35mm を付けていたときにも一般の方に「それ何倍ズームですか?凄いですね」って言われましたから。
【機能性】
手ブレ補正付いてないのよね、コレ。
しかもこんなに重い。
体力を付けなくてはならない。
ピントはスパスパ合いますけどね。
【総評】
SIGMA用レンズのマウントアダプターを付けてLマウントカメラ(Panasonic S1 )に使用するために購入。
流石SIGMAレンズをSIGMAマウントアダプターに付けているだけあって、ピントを外すことはほぼありません。
バシバシシャッターをスピード感もって切れました。
ただし、ただでさえ長いこのレンズに、マウントアダプターまで付けると非常に長くなります。はっきり言ってバランスが悪い。
自分としては光量を明るく確保して Lumix S PRO 16-35mmで撮ったほうが、シャッタースピード 1/50くらいに出来るほどバランスがよく手振れも起きにくと思いました。
ただし、描写力は単焦点に匹敵するのでじっくりゆっくり体力がある人がポート用レンズとして使うにはいいのかな?と思いました。
SIGMA SA マウントの人なら当然 18-35mm を購入したほうが、明るさ、重さ、長さ、焦点域の範囲、値段、と良いことづくめかと思います。
SD H quattro 購入の人だけ少し悩んでもいいかもですが、それでも18-35mm使ってケラレることはそこまではないでしょう。
今の人が購入対象としてこのレンズを検討するなら、LマウントレンズのF1.8の 24mm,35mm の単焦点レンズ2本買いたいけどちょっと予算オーバーかな?という人向けですね。
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3385位 |
-位 |
4.63 (6件) |
5件 |
2005/5/11 |
2005/5/21 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F4-5.6 |
70〜300mm |
○ |
550g |
【スペック】フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高性能望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:76.6x122mm
- この製品をおすすめするレビュー
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516,800円にて購入、言うことなし。
2014年12月にSD1メリルをキットレンズと購入して以来、望遠ズームレンズの購入を検討していたけれど、SAマウントで選択肢が少なく望遠ズームは高価なものが多かったので躊躇していた。
スナップや風景の撮影が多く、望遠ズームの使用頻度はかなり低いが、できれば一本揃えておきたかった。
しかも主力はいまだにフィルム(他社のフィルム一眼レフとコシナツァイス広角から中望遠までのみ)主力なので予算もかけたくなかった。
一番すごいのが価格。アポレンズ新品が16,800円は信じられなかった。ケンコーの19−35ミリ送料込みで約7000円の時も驚いたけど今回も驚いた。
このレンズのことを知り、2015年2月か3月にヨドバシカメラで予約。本レンズは4月に値上げされたが、値上げ前に予約したおかげで値上げ前の価格16,800円で4月下旬に購入できた。ありがたい。
予約から手元に来るまでの2か月以上は長かった。注文数がまとまってから生産しているのかな。
90年代のシグマのカタログを持っているが、そのときからある(モデルチェンジはしているが)ので驚き。20年以上大差ない外観。アポと無印の二本立ても変わらない。
あんまりお得な価格なのと設計が古いレンズなのでSD1メリルに性能的に大丈夫かと心配だったけど、月を撮影してみたら思ったよりきれいに写っていて安心。しかし、SD1メリルの性能を十分引き出しているかどうかはわからないし、価格的に求めるのは酷だと思う。
フィルター前枠が回転するのでPLフィルター使用時は注意が必要。フードもつけているとPLフィルターを使うのは面倒。
ロック機構がないのでレンズ本体が伸び縮みすることがある。オートフォーカスはそんなに速くない。
色はSD1メリルとよくマッチする。さすが純正レンズ。
このレンズを買ったおかげでキットレンズと合わせてとりあえず25ミリから450ミリまでの焦点域をカバーできる。不足はない。
16,800円でアポレンズが買えるなら、言うことなし。よくぞ売ってくれていると思う。
5集中力が養われます
【操作性】
初めて装着した時にマクロスイッチの切り替え方が解らずあれこれと試した事があった。ただし、素人故の不慣れなためレンズ自体の操作性は普通だと思います。
【表現力】
これにはびっくりしました。新品購入時の価格が20800円のレンズでここまで被写体をシャープに捉えられる性能に思わずシグマ様に感謝してしまいました。
【携帯性】
シグマ50-200mmF4-5.6と比べ最初は重く感じましたが今は慣れました。かえって多少重いほうが撮影時の安定性が増すように思います。
【機能性】
たまにAFが迷う時があります。
【総評】
SD15に装着して使用しておりますが、この性能でOS付であれば満点以上ですが価格と表現力を考えると納得です。 数々の手振れ失敗写真の中で何枚かピンボケ無しで撮れた写真を見ると満足感と共に本当に良い買い物をしたと思います。
手振れ対策は、シャッター速度を上げる・正しい撮影姿勢を身に着けるで、対応しています。
現行モデルにOS付の70-300mmがあるので、ぜひAPOも販売してくれればと思います。
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3385位 |
-位 |
3.00 (1件) |
2件 |
2007/5/24 |
2007/7/15 |
シグマSAマウント系 |
標準ズーム |
F3.5-6.3 |
18〜200mm |
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610g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:3.9 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:72mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:79x100mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3現在では、ほぼ利用価値の無いレンズと言えます。
これもSD14用に中古を購入して使用していました。
シグマSAマウントのレンズは、SD14と同時期にオークションで全て手放しました。
このレンズはAPS-C用に開発されたもので、当時は主流だった各社のAPS-C用にソニー、キヤノン、ニコンなどが用意されていて、キヤノンはまだ手元にありますね。
ズーム倍率10倍以上のズームレンズのため、SD14で使うと約31〜340mmというやや広角側が弱いもののレンズ一本でいろいろ撮れる便利なものでしたので追加購入して使用しました。
画質はそれなりに写るレベルでしたが、SD14使うような画質に拘るユーザ向けには微妙なレンズでしたね。
これも今レンズが手元にあったとしても、現在では、ほぼ利用価値の無いレンズと言えます。
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![85mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915711.jpg) |
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3915位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/17 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
85mm |
○ |
1130g |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径レンズ 大口径:○ フィルター径:86mm 最大径x長さ:94.7x126.2mm
【特長】- 「高い解像力」と「大口径レンズ特有の美しいボケ味」を追求して開発された、「Artライン」の一眼レフカメラ用単焦点レンズ。
- 新設計の大型HSM採用により低速での安定した動作が可能となり、電磁絞り機構の搭載で高速連写時のAE安定性が向上。
- ゴミなどの侵入が一番心配されるマウント部にゴムのシーリングを採用するなど、簡易防塵防滴機構を採用している。
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![70mm F2.8 DG MACRO [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001052387.jpg) |
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2971位 |
-位 |
5.00 (3件) |
11件 |
2018/5/11 |
2018/6/22 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
70mm |
○ |
515g |
【スペック】最短撮影距離:0.258m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:マクロレンズ マクロ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:70.8x105.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5マクロ好きなら一度は使って欲しい1本
【操作性】
AF/MFの切り替えスイッチとピントリングだけの至ってシンプルな操作性
操作に迷うとすれば組み合わせるカメラにより、電源を切った際にレンズが自動で元の位置まで戻るかどうかくらいで、実用上気になるほどではないと思います
【表現力】
信頼のカミソリマクロ
ビシッとキレキレのピント面を見せてくれます
ボケも綺麗で申し分なし
【携帯性】
100mm付近のマクロレンズに比べればコンパクトだと実感できます
【機能性】
AFも問題なくピントがきます
メインとなるMFですが、個人的には若干ピントリングのトルクが軽いようにも感じますが、違和感を感じるほどではないので許容範囲といえると思います
【総評】
数本所有しているマクロレンズの中でも一番お気に入りのレンズ
とにかくピント面の切れ味は最高の一言
5『純正の組み合わせでこそ味わいたい逸品』
sd Quattroで使用するために購入致しました。各マウントひっくるめると個人で購入した12本目のマクロレンズとなります。
SAマウントの“行く末”を考えると飛びつくわけにいかず、発売直前まで逡巡しましたが、接写好きとしてArt LINE初となるこのマクロレンズは諦められませんでした。
sd Quattroで使用できるマクロレンズは他に「APO MACRO 180mm F2.8 EX DG OS HSM」と「MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM」を所有しています。
(旧70mmも所有しておりますが、訳あってニコンマウント。マウントアダプターでsd Quattroにも付きますが、アダプター2枚重ねなので厚みが出てしまっており無限遠が出ません)
【操作性】
これまで使ったどのマクロレンズよりも癖が強く、少々の慣れが必要です。
まずフォーカスリングの回転角が小さいため、少し回した程度だとピント位置はほとんど変わりません。もちろんマクロレンズとして微細なピント合わせに寄与していることは言うまでもないのですが、MFで最短から無限遠まで動かすには少々手間が掛かります。『MFでスナップにも』とお考えの方は要注意。この点はタムロンの昔の90mmマクロと似ている気がします。
また“バイワイヤ方式”の功罪か、電源を入れていないとフォーカスリングを回しても鏡筒は繰り出しません。これには最初「故障か?」と焦りました。
更に、その電源をOFFにすると都度 鏡筒が無限遠まで引っ込んで電源が切れます。sd Quattroは発熱警告が出るので、対策としては出たら電源OFFするしか無いのが現状です。警告が頻発する夏場はOFFにするたびに鏡筒が無駄に動くことになりますので、これに起因する故障の基にならなければ良いがなぁと憂慮しております。
ディスりましたが、フォーカスリングの動きそのものはシットリ滑らかでマクロレンズ本来の目的の為には最高の作りになっていることは申し上げておきたいと思います。この辺りは「画質は良いがフォーカスリングの動作はスカスカ」の旧70mmより作りが上質です。
スイッチ類の操作に難しいものはありません。
【表現力】
マクロレンズの場合、解像感だけで画質云々するのが無粋な事は承知しておりますが、それでも尚 手放しで喜びたい解像感です。合焦面の鮮烈さ、そこからなだらかに崩れるボケの美しさは文句がありません。それによって被写体の透明感・質感が出ているように感じます。
夏の強烈な陽に照らされた花を見た目以上(?)の透明感と質感とコントラストで写し撮ってくれる素晴らしいレンズです。180mmマクロを使った時もその画質に感動しましたが、そこから6年経って更に進化した印象です。
但し180mmと比べれば被写界深度は深いので、そこは撮り手が使い分けなければいけない所ですね。
【携帯性】
ボディがスリムで105mmと比べて200g軽いので取り回しは至って良好です。
近所を徘徊しつつ、咲いている花を見つけたらパッと撮影できるフットワークは所有するマクロレンズ随一。
逆に、スリムなので人によっては外観のイメージよりズッシリ重く感じるかもしれません。
【機能性】
SIGMAレンズのAF精度についてはあまり良い話を聞いた記憶がありませんが、このレンズはかなりの高精度です。使用ボディがミラーレスですからコントラストAFとの相性は問題無いレベルまで来ています。(但し、精度は良いですが速度は遅いです)
Art LINEですので例によって手振れ補正は有りません。FoveonはISO感度を上げられないのでココはちょっと困りものですね。接写に備え手振れ軽減措置として軽量なカーボン一脚を携行することも多いです(せっかくの軽量・コンパクトが台無しですが手振れ量産よりマシかと)。
軽量・コンパクトに起因する取り回しの良さも機能性と考えるならコチラもGood。
【総評】
社長がツイッターで『かなりの性能が出ている』と自画自賛するだけの画質と感じます。
デザイン・仕上げも3LINE展開後のSIGMAレンズのそれを踏襲しており、洗練された雰囲気と他メーカーの純正品に負けないidentityを確立しています(sd Quattroにとっては“純正品”となるわけですが)。
価格から言っても接写好きなら押さえておいて損は無いでしょう。「この写りで5万円台か!」となること受け合いです。
他社のカメラでも十分な性能を発揮するでしょうが、そこは“純正”。ぜひともFoveonで味わって頂きたい逸品です(^-^)/
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![MACRO 105mm F2.8 EX DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000280444.jpg) |
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3385位 |
-位 |
4.76 (4件) |
30件 |
2011/8/22 |
2011/8/26 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F2.8 |
105mm |
○ |
725g |
【スペック】最短撮影距離:0.312m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:78.3x126.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5思いの外使いやすい画角でした
※カメラはsd quattroです。
ヤフオクで3.5万円程度で購入しました。
【操作性】
リングの重さ、スイッチの堅さ、細かい点も使いやすいです。
【表現力】
端から端まで、非常に良く解像してくれます。この望遠でf2.8というのは大きな強みですね。
単焦点らしいボケが素晴らしく、綺麗な丸ボケが撮れます。
【携帯性】
携帯性ははっきり言って悪いです。フルサイズ対応なので重く、大きくなっています。
しかし画角も使いやすく明るく、解像感も優れているので、ついつい重くても大きくても持ち出してしまいます。
【機能性】
手ぶれ補正もあり、フルタイムマニュアルも可能です。AF精度は、マクロでも全く問題ありません。
【総評】
最初は、105mm(APSC換算で157mm)の単焦点なんて使いこなせるのか不安でしたが、思いの外使いやすい画角でした。
マクロでブツ撮りしてもよし、中望遠として使用してもよしの、ある意味万能なレンズです。
私はサブ機としてSONYのミラーレスカメラを使用してるのですが、本レンズがMC-11に非対応であることが残念でなりません。
5いいレンズです。
マップカメラで中古(美品、付属品完備)43,800円で購入しました。
新品がネット通販店で49,800円で出ていますから、あまりお買い得ではないかも・・・
SD15に18-125mm F3.8-5.6 DC OS HSM と 50-200mm F4-5.6 DC OS HSM の2本のレンズで楽しんでいました。
花の撮影が多い私なので、MACROが欲しいってことで購入しました。
αAマウントでもこのレンズを使っていて、超お気に入りレンズです。
α純正の100mmMACROは売却しました。
今回のレンズ、ピンともバッチリで調整不要。
AFもほどほどに早く、またフローティングインナーフォーカス採用でレンズが伸びない。
フルタイムマニュアルも可能です。
描写も切れがあって、ボケも綺麗です。
耐逆光性も良い感じです。
手振れ補正もあり、不精で三脚使わないタイプなので手持ちで撮影しています。
ひとつだけ不満が・・・ フードが収納時にコンパクトなのはありがたいですが、メチャ安っぽい感じです。
換算178.5mmですから、αフルサイズで150mmMACROを使った感じですね。
SDシリーズお使いなら、是非オススメしたいレンズです。
アップ画像は全て、手持ちで撮影した物です。
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![14-24mm F2.8 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001035695.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/2/23 |
2018/3/ 9 |
シグマSAマウント系 |
広角ズーム |
F2.8 |
14〜24mm |
○ |
1150g |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:96.4x135.1mm
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![50mm F1.4 DG HSM + Mount Converter MC-11キット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000866372.jpg) |
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2846位 |
-位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2016/3/25 |
2016/4/22 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
50mm |
○ |
815g |
【スペック】フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:77mm 最大径x長さ:85.4x99.9mm
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5シグマ用レンズをフルサイズで使用できる
中古ですが、MC-11付きで、50mmF1.4Art単品よりも安く良品が出ており、迷わず購入しました。
ボディはα7IIです。
【操作性】
特に触るところはありません。
コンバーターは購入後すぐにファームウェアアップデートしました。USB DOCKと同じUSBケーブルが付属しており、PCからアプリを使って直接アップデートを行います。
【表現力】
レンズの表現力ということになりますが、絞り開放から周辺まで解像感の高い描写が期待できます。詳細は以下にも書いてあります。
http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000866372/SortID=21183407/
周辺光量も通常のガウスタイプの50mmよりも豊富で、F2.8でほとんど周辺光量低下を感じなくなります。
【携帯性】
レンズは、単焦点標準レンズとしてはヘビー級です。
【機能性】
α7IIでは、基本的にAF-Sしか使えません。マニュアルにもそう書いてありますが、α7RIIあたりではAF-Cが使えるというクチコミもあります。
ピントは行って帰って行って合うといった感じです。ただ、それ自体はsdQuattroHとも変わらず、むしろα7IIのほうが操作しやすい部分もあります。
ピント自体は基本的にぴったり合います。
【総評】
レンズはsdQuattroHにも使っています。もともと持っていた24mmF1.4Artをα7IIで、本来のフルサイズとして使うこともできるので重宝しています。
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![150-600mm F5-6.3 DG OS HSM Sports テレコンバーターキット [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000857209.jpg) |
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2334位 |
-位 |
- (0件) |
37件 |
2016/2/19 |
2016/3/18 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F5-6.3 |
150〜600mm |
○ |
2860g |
【スペック】最短撮影距離:2.6m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:105mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:121x290.2mm
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![105mm F1.4 DG HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001056711.jpg) |
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2035位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/5/25 |
2018/6/14 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
105mm |
○ |
1645g |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:8.3 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:105mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:115.9x131.5mm
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5誘惑するレンズ
このレンズを最初に見て思ったのは、こんな大きいレンズ、本当に使うのかなぁということでした。180mmマクロよりも小さいですが、100mm前後のレンズとしては巨大すぎる。フィルター105mmですよ。また105mmのf1.4と聞いて、f1.4って無理してないかと。シグマには135mmf1.8という素晴らしいレンズがあって、どちらにしょうかと迷いました。それで、ヨドバシカメラに行って両方を試写させて頂いて。135mmは最短距離も87.5cmでピントの合ったところは素晴らしく、またピントの合致した所からは、なだらかボケていき、現時点では、最高のレンズ性能。それに対し、105mmは最短距離が1m、ピントの線がやや細く、シビア。使い勝手と性能、大きさ、価格を考えると135mmなのですが、このレンズで撮った絵を見ていると、とても繊細なんです。琴線に触れるというか。それと将来、フルサイズFoveonで使う場合、85mmから100mmぐらいの焦点距離が1本欲しくなることを見越して、このレンズに決めました。
実際に撮影しだすと、sd Quattro Hだと35mm換算で140mmぐらいの焦点距離になるのですが、ちょっとした望遠でよく使います。私は、ボケを使った写真が好きなのですが、正にこのレンズは最適です。昔、Summicron90/2をCONTAX645につけて撮影していたのですが、その時のボケのイメージの記憶が戻ってきます。もちろん、周辺まで、このレンズは最新の写りをします。
近景で開放だと少し柔らかく、ちょっと絞るとピリッとします。ただ、この柔らかさを残しているところが、ツンデレの柔らかさというか、なんとも魅力的なレンズにしています。ちょっと柔らか目にしたい時は開放で、それ以外は絞るという使い方。柔らかいという表現は誤解を含みますが、被写体によっては、そういうイメージで撮りたいときもあります。後からコントラストを調整しても良いのですが、そこで得られないものもあります。
以前にシグマさんがマーケティングに関係なく、年に1、2本は自分達が作りたいレンズを作って販売すると記事を見たことがあるのですが、このレンズや14/1.8を見ていると、そういう心意気のあるレンズのように思えてなりません。デジタルになって、コンパクト市場はスマホにとって代われ、一眼レンズの開発も失敗しにくくなり、市場の求める水準の製品を作ることは、とても難しくなってきているように思います。
ただ、それだけでは、面白くもないし、夢もありません。ARTレンズのARTは工業品ではなく、工芸品。このレンズを使っているとそんな感じがします。このレンズには夢がありますが、それが未来に続く扉に思えてなりません。
早くフルサイズFoveonでこのレンズを使いたいです。
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![500mm F4 DG OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000915708.jpg) |
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2492位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/10/13 |
2016/11/下旬 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F4 |
500mm |
○ |
3310g |
【スペック】最短撮影距離:3.5m 最大撮影倍率:1:6.5 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高性能望遠レンズ 望遠:○ 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:144.8x380.3mm
【特長】- プロ向けシリーズで、動きの速い被写体もとらえることができる「Sportsライン」の望遠単焦点レンズ(シグマ用)。
- フラッグシップモデルで、防塵・防滴性能を強化し、AFファンクションスイッチや第6世代の超音波モーターHSMを採用している。
- 加速度センサーを採用した手ブレ補正OS機構により、カメラを上下や斜め方向に動かした場合でも手ブレ補正が有効に働く。
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5良いレンズです。
【操作性】
単焦点レンズですので、特に難しいことはありません。重量バランスも良く、手持ちでも三脚に乗せても安定します。
僕は三脚派なので、OSはオフで使っています。
【表現力】
SDQのシステムです。
10?30m近中距離では解放から申し分ない画像です。
緻密で繊細かつ、質感豊かな画像が撮れます。
50m、中遠距離では他のシステムでは立体感の無いべたっとした画像になる印象だったのですが、
当システムではしっかりと解像したうえで、コントラストが高く、立体的に見える画像ができる印象です。
解像力はフローライト天体望遠鏡を使った画像に匹敵します。
”ボケ”はさすがに望遠鏡に軍配です。
100?数km 解像しますが、絞りたい。でもこんな使い方する?
解像度が高く、またコントラストも高い画像なので、力強く感じます。
ただ、”ボケ”はなだらかにボケているのですが、コントラストのせいか、ちょっと固く感じます。
【携帯性】
昔に比べたら最近のこのクラスのレンズは軽くなりました。
3kgが基準ですので他メーカに引けはとりません。
フードが秀逸です。紙でできているのかと思うほど軽いです。
【機能性】
AFの制度は高いですが、合焦まで時間がかかります。
僕はMFが多いです。
MFリングは大きく位置も良いので、手持ちでも使えます。
AF/MFの切り替えが多いので、このスイッチの使い勝手、もう少し大きければ良かったのになあ。
【総評】
SDQで使うには選択肢はありませんので、飛びつきましたが、正解でした。
昔のシグマレンズとは違い、実に洗練されています。
SGVのレンズは、今、6本所有していますが、どのレンズも、画質はハイレベルにまとめられています。
その中でも、当レンズの光学性能はずば抜けているといっても過言ではありません。
気に入った写真が撮れているので、満足感は満点です。
画像追加
300m先の枯木の上に留まっているミサゴです。
この距離で目がきれいに解像しています。
f5.6の画像、FOVEONとの組み合わせで、最高だと思います。僕の基準、画像好感度90点。
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![17-50mm F2.8 EX DC OS HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000125656.jpg) |
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2334位 |
-位 |
4.84 (14件) |
68件 |
2010/7/ 6 |
2010/8/27 |
シグマSAマウント系 |
標準ズーム |
F2.8 |
17〜50mm |
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565g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:83.5x91.8mm
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5良品です。
F2.8通しズームで使いやすく画質も良いと思います。
手振れ補正付きで明るいズームとしてはコンパクトと思います。結構寄れるのでマクロ的に使うときにはフルタイムマニュアルフォーカスでないのが残念ですが、コストパフォーマンスは高いと思います。
コンテンポラリーの17−70も所有しているのですが、こちらの方が気に入っていますので後継が多分出ないと思うと残念です。
2本購入してSD15、SD1mでそれぞれ使っていますがピントについてはカメラ本体と一緒にシグマで調整してもらってからは気になるようなずれはありません。
写真撮るぞ!というときに使っているアートの単焦点と比べると画質は当然見劣りします。
ですが、私は常に最高画質を求めるわけではないため、普段使いのレンズとしては充分、普段はカメラにつけっぱなしで使っています。
5評価1でも評価5でも妥当
SD1Mで標準前後の手振れ補正が欲しければ これか17-70しかないのでどちらかを使うしかない。
あまりの高倍率ズームレンズは問題外です
何とか実用になるように使うしかないです。
評価1
広角端は遠くは全くピントが合わない
望遠端はそこそこピントがあうがF2.8からF4までぼけぼけ。色収差による赤と青の縁取りがおおい。
結果普通に撮影すれば ボケボケ の量産で購入した人によっては怒り心頭でも不思議ではない。
評価5
17ミリか18ミリのF4の半マニュアルレンズだと思えば最高のレンズの部類にはいります。
普通に使う場合
手持ちの場合は明るい所ではISO200のF5.6で撮影して
望遠端はAFでファインダーでピントを確認しながら撮影、広角端は遠くはマニュアルフォーカスで近くはAFでピントを確認しながら撮影(これは私のレンズの個体差ではないです。(MC-11+α6000で使用した場合は速度は遅いが全てピントが正確に合います)
2倍現像で レンズプロフィールとフリンジにチェックを入れて
シャープネスを+0.5から+1程度(リアルレゾリューションはシャープネスの悪影響が少ない)
で現像すると 解像度と色 現在最高水準の画質になる(ボケ味は中の下程度かと思います。ボケを楽しむには他の道具が必要です。)
暗い場所での手持ち撮影はシャータースピード優先で1/20から1/50程度でISO400で撮影して暗く写る場所は暗いのだからと納得します。
三脚を使うならば適度に絞れば十分シャープなレンズとして使えますので問題なし。
このような使いかたで 結果的には一番使用するカメラとレンズになりそうです。
(D800E、α6000、K3�U、DP3M、、、、、、より出番が多いかもしれません。)
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2846位 |
-位 |
4.20 (5件) |
3件 |
2009/3/18 |
2009/7/31 |
シグマSAマウント系 |
望遠ズーム |
F2.8-4.5 |
18〜50mm |
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395g |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:ズーム フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:74x88.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い軽い結構シャープ!(いつもこのパターンですが)
室内画像を追加しました。
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コンパクトで結構シャープです。
特にお気に入りなのは「インナーズーム」でズームでロクロ首にならず(伸び縮みしない)こと。
私にとってはこれはズームで必須です。
太さは結構ありますが、軽くて全長も短くコンパクト。
キットレンズだから(当時)安かったと思いますが、(今でも安く出回っています)写りに不満はないですね。
写真をよく見るとブレが結構ありました。(OSですが・・・)
三脚で撮るとシャープさが分かります。
これはいいですね。
シグマさんもこういったコンパクト&インナーズームをじゃんじゃん作ってください。
5SD1 Merrill で使用しています
中古で入手しました。
買った当初は、「あれ?あれ?」でしたが カメラ本体の調子が上がってくるとまずまずの写真が撮れるようになりました。ニコン・キャノンユーザレビューでは高い評価です。
周辺が少しユルかったり収差がありますが、中央部の解像度は高いと思います。撮影する際に少し工夫するといいかも知れません。
表現力は色共に自然だと思います。
ズームリングは静・動摩擦係数差が少し大きいようで、少しだけ動かしたい時でもガバッと動いちゃいます。
インナーズーム、インナーフォーカス機構、安くても良い仕上がりのレンズです。
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![30mm F1.4 DC HSM [シグマ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000476460.jpg) |
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2846位 |
-位 |
5.00 (7件) |
4件 |
2013/3/ 8 |
2013/4/ 5 |
シグマSAマウント系 |
単焦点 |
F1.4 |
30mm |
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435g |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:74.2x63.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手の良いレンズ
【操作性】
MF/AFの切り替えスイッチだけで、フードも簡単脱着
何ら難しいことはありません
【表現力】
APS-Cサイズのセンサーなので、35mm換算45mmとなり
とても扱いやすい画角になり、かつ開放F値1.4という明るさで
一眼レフらしい表現が出来るレンズです
【携帯性】
適度なサイズというのが本音
コンパクトというほどではありませんが、持ち出すのが面倒になるほどの大きさでも重さでもありません
【機能性】
MFはよほどシビアに撮影する以外は使わず、ほぼAFで使用していますが
私の使っているカメラとは相性が良いようで、ピントのずれが気になった事はありません
ピント合わせのスピードも遅いと感じたことはありません
【総評】
実に良くできたレンズだと実感しています
選択肢が減ってきているシグマAマウントのレンズの中では確保しておくレンズかと思います
5フォビオンを支えてくれてます。
【操作性】標準域の単焦点なので特に複雑な操作はないです。
【表現力】シグマらしい切れ味です。SD Quattroのグラデーションの表現を適切に扱えるのに十分な性能です。
【携帯性】若干重いと思いますが現代の大きなレンズとしては普通でしょう。
【機能性】標準域の単焦点ですから特に凝った機能はありません。
【総評】キットレンズとして購入しましたが、今時、キットレンズが単焦点というのは珍しいですね。SD Quattroでなければありえないです。
ボディ側がグラデーションが極めて自然な画像を叩きだすので相応の性能が必要ですが十分に応えてくれています。
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