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お気に入り登録1499NIKKOR Z 24-120mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S 8位4.66
(103件)
1061件 2021/10/29  ニコンZマウント系 標準ズーム F4 24〜120mm ○ 630g
【スペック】
最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.39倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x118mm 
【特長】
  • 高い解像力を有する「NIKKOR Z レンズ」の「S-Line」に属し、色にじみを抑えたシャープな描写を実現する5倍標準ズームレンズ。
  • 幅広い焦点距離を開放F値4一定でカバーし、静止画、動画ともに望遠側での大きなボケを活かした表現が可能。
  • 約630gと軽量で、高い携行性を備えている。望遠端で最大撮影倍率0.39倍を実現し、被写体を大きく撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良い凄い(語彙力)

【操作性】 とくに難しいところはありませんでした。 【表現力】 この値段で、この表現力! コスパ良すぎて感涙しました。 この画角の安いレンズいらないのでは?と思うくらいです。 しばらくはこのレンズで遊んで貯金して長いレンズ買うかとか、ハイスペレンズ買うとかできそうです。 【携帯性】 重いけど万能着けっぱなしで良さそうです。 【機能性】 小三元でこんなに隙が無くて良いのか?というくらいです。 【総評】 コスパ最強!という評価を見て買いましたが、まさにその通りでした。 しばらくはこのレンズ着けっぱなしで良さそうな気がします。

5風景撮影に最適!レンズ交換がほぼ不要な高画質・万能ズーム

以前は、Z24-70mm f/4SとZ24-200mmを併用していましたが みなさんのレビューを見てZ24-70を売却して こちらのZ24-120 f/4Sを購入しました。 【操作性】 ・Z24-200と比べて、AF/MF切り替えスイッチと  コントロールリングがあるのがとても便利です。  (コントロールリングは露出補正に当てています) 【表現力】 ・Z24-70mmf/4sと同様、画面の周辺部まで高い解像度で  描写してくれます。 ・広角域から望遠域まで、全域で非常にクリアな画質です。 【携帯性】 ・多少ずっしりとした重みは感じますが、24-120mmのズームレンジと  高い解像度を考慮すると十分にコンパクトだと思います。 【機能性】 ・AFはZ24-70mmf/4sと同等で、静かで高速です。  (動画撮影にも最適かと思います) ・120mmまでF4通しで明るく、あらゆるシーンで快適に撮影できます。 【総評】 ・私は風景撮影がメインなので、ほぼレンズ交換の必要がなく  ズーム全域で画質も良い万能なレンスです。  (120mm以上の望遠が必要な際のみ、Z24-200にレンズ交換) ・デザインに高級感があり、Z8のボディによく似合います。

お気に入り登録300NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S IIのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S II
  • ¥―
10位 4.67
(6件)
118件 2026/2/24  ニコンZマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜200mm ○ 998g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m(焦点距離70mm、85mm)、0.5m(焦点距離105mm)、0.6m(焦点距離135mm)、0.8m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:90x208mm 
この製品をおすすめするレビュー
5磁界の渦の中で使用する事になるので機械式腕時計は外してね

まずは、機械式腕時計の人は、外して使いましょう。ここ大切。 ロレックスやパテックの人はアウトか、一年中、厳重注意です。 シルキースウィフトVCMは高性能だが、コイル(強力なネオジウム)磁石の塊、つまりリニアモーターですから当然磁界の渦の中で使用する事になり、電源OFFでも強力な磁界は発生し続けます。メーカーに確認済。 5センチ以上離れればまあ大丈夫かもだが、レンズに時計をこすっただけで1秒で帯電します。 帯電除去はロレックスで9万円で1か月修理です。 �Tと�Uのレンズの写りや描写は、素人目では全くわかりません。 すでに旧型「1型で神の領域の名レンズ」でしたから。むしろ�Tの方がボケは少しやわらかく良い。 �Uの利点は軽量化と、動画中の騒音が出ないことだ。「たかが動画ごとき」のために致命的なシルキースウィフトを導入したのは、ロレックス使いには痛い。 VR作動ON時も大量の磁気がでるので、ダブルで磁界の渦の中にいることになる。おまえはMRIか。 蛇足だが135ミリのプレナは一見STMだが、こいつだけSTM内部には(強力なネオジウム)を使って大きなレンズを駆動しているため、これも一年中、帯電厳重注意です。 ペースメーカー使用の人もどうとか言われています。メーカーは不利なことは言いません。自己防衛。 動画に振りすぎた結果ですね。磁気が関係ない人は読み飛ばしてね。 高額ですが軽さは武器です。50歳以上の人は体力落ちてるので�Uはおススメです、買いましょう。撮影移動距離は2倍に増えます。 1つだけ言っておきますと、今はiPhoneが世間で99%。みんな動画です。スマホの画像進歩は凄まじく速く、画角もすぐに24-300ミリをギャランテイするでしょう。F2で圧勝です。それで14万円。 ミラーレスに勝ち目はなく、5年後はZはプロ専用のみかもです。600や800ミリを必要とするオリンピック専用機となるでしょう。その覚悟があれば40万レンズ、今買って後悔ないと思います。 追記: 全体的にプラスチック感が強く、 Z 70-180mm f/2.8以下の安っぽさがある。タミヤ製かと思った。 所有感や満足感は�T型より2-3段落ちる。これで40万円かよ、10万の製品に見える。軽さの代償だ。 AFは最新のエンジン7でないと遅いのでここ注意。エンジン6だとまったく変わらずもったいない。簡単に言うと、変身できないウルトラマンだ。まあこのレンズ買う人ならZ9やZ8は当然持っているな。

5”軽さ”に追い金25万円ぐらいが許容できれば迷う必要なし

【操作性】 ズームリングは微妙に重くなったかも。 ズームリングの回転角は�T型とほぼ同じ。 個人的にピントリングよりズームリングが先端にあるレンズは苦手。 コントロールリングのクリック機能は分かりやすくて良いが小指での操作が出来なくなる。 【表現力】 解像度は�T型と大きく変わらず。 解放時、周辺部の光量不足も�T型と同等。 ゴーストは�T型より若干抑えられていると思う。 最短撮影距離が若干短くなったが、あくまでオマケ程度なので寄りたいならマクロを使った方が良い。 【携帯性】 �T型より12mm短いことがカメラバッグの選択肢を増やしてくれたため、個人的に好感持てる。 ただ、このクラスのレンズに携帯性を求めてはいけない。 このあたりはインターナルズームの限界かも。 軽さに驚く。 �T型よりはるかに軽く、三脚座も外せて便利。 この点について環境によって選べるのが良い。 【機能性】 VRは�T型と同じぐらい。 AFはずいぶん速く感じるが、ピントを外すときは外すので設定とボディ次第だと思う。 アルカスイス対応の三脚座が便利(1/4ネジ穴×2、ストッパーネジ穴×2あり)。 フィルター操作窓付のフードが便利 なお、レンズフード(HB-119)はそのまま�T型に取り付け可能だが、ケラレや遮光性能は未確認。 寸法はほとんど一緒に見えるので問題は無いと思う(ニコンは保証しない)。   【その他】 価格差を考えると�T型の新品が11万円差ぐらいで、�T型の中古だと17万円差ぐらい。 下取りで考えると追い金25万円ぐらいになると思うので買い替えは微妙だと思う。 誰でも性能差を享受できるのは軽さだけかもしれない。

お気に入り登録829NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR 21位 4.47
(55件)
995件 2023/6/21  ニコンZマウント系 望遠ズーム F5.6-6.3 180〜600mm ○ 1955g
【スペック】
最短撮影距離:1.3m(焦点距離180mm)、2.4m(焦点距離600mm) 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:110x315.5mm 
【特長】
  • 焦点距離180-600mmまでをカバーする、軽くて持ち歩きやすい超望遠ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
  • 「AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR」よりも軽量、かつ強力な手ブレ補正効果で、手持ちでも鳥や動物、飛行機などを快適に撮影できる。
  • ズーミングによる重心移動の少ない「インターナルズーム機構」を採用し、レンズを持ち直すことなくズーム操作ができるズームリング回転角70度などを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5野鳥撮影用に購入

野鳥撮影用にZ8と一緒にキャッシュバックキャンペーンで購入。他メーカーからの乗り換えだったため、600mmまである超望遠レンズとしてはコストパフォーマンスも良く助かりました。 【操作性】 インナーズームでフォーカスリミッターは6m〜、カスタムボタンも付いており、必要十分だと思います。 【表現力】 ニコンの超望遠はZ100-400mmぐらいしか触った事がないため単純な比較はできませんが、AFも解像感も自分の撮影には必要十分。購入前に「AFがあまり速くない」といったレビューも目にしていたので、AFに若干の不安がありましたが、実際に使ってみるとこれ以上のAFスピードが必要な場面がありません。至近距離でのカワセミ撮影でも問題ありません。 【携帯性】 Z8と本レンズ用に専用バックを購入しました(Think Tank カメラバックパック14L)。何をもって携帯性とするかは人それぞれですが、持ち運びで特に困ったことはありません。Z8との組み合わせなので軽量とは言いませんが、レンズ片手に歩き回りながら野鳥撮影しています。女性には重いかもしれません。 【機能性】 ソニーの200-600G、キヤノンのRF200-800mmも同じ場所で同じ野鳥の撮影をしたことがありますが、Z180-600mmが劣っていると感じる部分はありません。ただF値が特別明るいレンズというわけではないので、朝一のカワセミ撮影用にZ400mm F4.5もいつか購入したいなとは考えていますが、AF性能を理由に他のZレンズへ買い替える必要性はまったく感じていないのが正直なところです。強いて言えば、月を撮影した時に遠くのものは超解像するというほどの印象はありませんでした。 野鳥撮影で必要十分以上に活躍してくれています。ありがとうございました。

5コスパ良好な純正の超望遠

【操作性】 各部スムーズです ズームリングは、回転角が小さく、滑らかでスムーズ インターナルズームなのもありがたい 【表現力】 非S-Lineと言えどさすがはZレンズ 解像力は価格を考えれば十分かと ボケや発色も悪くないと思います 一昔前の安価な望遠ズームなんて解像しないか、解像はしてもパープルフリンジ等が…だったことを思えば、非常にコスパが良いと思います 【携帯性】 焦点距離とf値を考えれば健闘していると思いますが、数値なりの大きさ重さはありますね 【機能性】 AFはこの手のレンズとしては速い部類だと思います ただし手前にAFが外れてしまうと復帰に若干時間がかかります 最短撮影距離が短いことの弊害でしょうかね フォーカスリミッターのスイッチがあるのでこれを活用してね、ということでしょう 【総評】 純正の600mmズームレンズがこんなに安価、しかもFマウント200-500でよく指摘されていた点の多くを改善しての登場 フードのロック機構、レンズストラップ対応、L-Fnボタンなど、非S-Lineながら充実した内容と感じます 金額だけ見れば中古の安価なFマウント超望遠にFTZ2の組み合わせ等も考えられますが、せっかくのZボディならちょっと背伸びしてでもこちらにする価値は十分あると思いますね

お気に入り登録560NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 28-400mm f/4-8 VR 23位 4.72
(39件)
612件 2024/3/27  ニコンZマウント系 標準ズーム F4-8 28〜400mm ○ 725g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(焦点距離28mm)、1.2m(焦点距離400mm) 最大撮影倍率:0.35倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x141.5mm 
【特長】
  • 幅広いズーム域でさまざまなシーンや被写体に対応する約14.2倍の軽量な高倍率ズームレンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズ。
  • 広角28mmから超望遠400mmまでの幅広い焦点距離域をカバーする。超望遠ズームレンズでありながら、高い近接撮影性能を実現。
  • レンズシフト方式「VR」機構により、手ブレ補正効果5.0段を実現。AF機構には「STM」を採用し、動きの素早い被写体にも正確にピントを合わせられる。
この製品をおすすめするレビュー
5広角から望遠まで撮影できる

空港での飛行機撮影に使用 広角から望遠まで1本で対応できる 便利なレンズです

5便利ズームの基準を大きく押し上げている

Z50IIで運動会撮影のために購入。望遠側で換算600mmが欲しく、Fマウントのシグマ100‐400mmを使っていたのですが、観覧席の目の前にある応援席などを撮影するには広角側が全く足りず、Zマウントのタムロン50‐400と比較してこちらを選びました。 APS-Cだと42‐600mmのレンズになり、グラウンドの手前から奥まで、被写体を追いかけ続けながら余すことなく撮影できて、自分の用途にはピッタリでした。 【操作性】 AF/MF切り替えスイッチすらないですが、MFでじっくり撮影、というレンズではないので特に不満はありません。 【表現力】 ズームレンジからは考えられないほどよく写ります。キットレンズ以上の画質はあると思います。 【携帯性】 Zマウントで400mmで1キロ切っているAFレンズはこのレンズのみですが、700グラム台なので、キットレンズの延長の感覚で使えます。 【機能性】 昼間であればAF十分に速く正確で、運動会の競技や鉄道、離着陸する飛行機くらいであれば全く問題なく撮影できます。ただ、夕方になると望遠端のAFはちょっと怪しくなりだします。この辺は開放F値が暗い影響が出てそうです。 【総評】 正直、広角側がそこまで必要ないならタムロン50‐400のほうが望遠域でのAFなどは良い気がするのですが、広角側があることで標準ズームに近い感覚で使えるため、利用シーンが格段に増えました。フルサイズ対応のレンズですが、VR付きなのでAPS-Cでこの軽さで600mmを使える事にも価値があるレンズだと思います。

お気に入り登録36550-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD (Model A067) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
50-400mm F/4.5-6.3 Di III VC VXD (Model A067) [ニコンZ用] 27位 5.00
(9件)
266件 2024/8/29  ニコンZマウント系 望遠ズーム F4.5-6.3 50〜400mm ○ 1180g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m(WIDE)/1.5m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:88.5x185.8mm 
【特長】
  • 標準域50mmから超望遠域400mmまでカバーするフルサイズミラーレス一眼カメラ用超望遠ズームレンズ(ニコンZマウント用)。
  • AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用し、最短撮影距離から無限遠まで快適なピント合わせが可能。
  • 独自の手ブレ補正機構「VC」を搭載し望遠域で発生しやすい手ブレを効果的に抑制。夜景など低照度下での手持ち撮影でも画質の低下を軽減させる。
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5遠景の作例

再度作例を載せます。やはり遠景のシャープさは見事です。等倍でも解像感など差はわからないと思います。Z70200の作例も載せます。距離は半分、透明度も有利な条件です。それでもこのレンズは引けを取りません。風景撮影では画角の分だけ、有利ですね。

5超望遠の扉をたたくのに最高のレンズ

今まで風景を150mmくらいまでの画角で撮ってきましたが、中望遠域で切り取りをするうちに超望遠の圧縮効果や切り取りにも興味が出てきました。 しかし超望遠は高い・・・ はじめは価格と写りのバランスでTAMRON 150-500mm F/5-6.7を検討していました。 35-150を使っているのでレンズのつながりはばっちりだし500mmまで撮れるのも、写りの評判もいい。 ただ、重い・・・ 重いと登山にも持っていきにくいし、だんだん使わなくなって防湿庫の肥やしになるのでは? そこで次に検討したのが純正100-400 これなら150-500より軽く写りもいい。 ただ、高い・・・ それでもまぁ少しずつお金を貯めるかと思い始めてた頃、ふと目に入り、検討したのがこのレンズです。 上記2本に比べて軽いし、値段も純正の半分くらい。 写りも純正には劣る(らしい)けど等倍にしなければ気づかないレベルとのこと。 しかも50mmから使え、ワイドではハーフマクロが使える。 ってことで、このレンズでの超望遠入門決定しました。 【操作性】 難しくはありません。 ただ、同じTAMRONの35-150とズームとピントの位置が逆なのでよく間違えます。 【表現力】 描写はかなりいいと思います。 これより写るといわれている純正はどれほど?と思うレベルです。 ボケも柔らかくていいと思います。 【携帯性】 今まで超望遠を使っていなかったので、重いしでかいですが、元々検討していた2本に比べれば軽くて小さいです。 【機能性】 AFも速くMFリングは少し軽いですが使いやすいと思います。 また、50mmが使えるのが思いのほか使いやすく、ワイド側の75mmくらいまでハーフマクロが使えるので、かなり使い勝手のいいレンズです。 【総評】 超望遠としては安く、軽いので持ち運びもしやすい。それでいてよく写るので超望遠入門としては最高のレンズじゃないかと思います。

お気に入り登録377NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II 31位 4.72
(14件)
137件 2025/8/22  ニコンZマウント系 標準ズーム F2.8 24〜70mm ○ 675g
【スペック】
最短撮影距離:0.24m(焦点距離24mm)、0.33m(焦点距離70mm) 最大撮影倍率:0.32倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84x142mm 
【特長】
  • インターナルズーム機構の採用と質量約675gを実現、明るい開放F値2.8一定でカバーする標準ズームレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」。
  • インターナルズーム機構の採用により、ズーミング時の重心の安定性や防じん・防滴性能が向上。屋外でも安心して撮影ができる信頼性と携行性を発揮。
  • 「シルキースウィフトVCM(SSVCM)」を搭載し、「NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S」と比較して、AF速度は約5倍、ズーム中のAF追従性能は約60%向上。
この製品をおすすめするレビュー
5撮影が楽しいと思えるレンズ

【購入動機】 10年以上、他社のAPS-Cや高級コンパクトを色々と使ってきましたが、どうにもデジタル撮影が面白くないと感じていました。 結局フィルムで撮ることが多かったのですが、1ショット100円以上の時代になり、カメラ本体も高騰して、お気に入りを気軽に使えない環境になってしまいました。 ・好きなツアイスが中古で安く手に入り、メーカー縛りのないマウント世界が広がった ・AIに相談しながら撮影方法を学ぶという、新しい楽しさも出てきた ・池袋にヨドバシができて、相対で安く購入できる機会が生まれた ・動画とのハイブリッド化の流れもあり、フルサイズミラーレスZRを購入(新しい時代の開幕感) そんな中で、このレンズと出会うことになりました。 これらのタイミングで「最初の一本はフラグシップレンズじゃないとモチベ維持が難しい」と思い、購入を決断しました。 キットの24-70mm F4は所有済みでした。 【操作性】 マウント刷新しリングやスイッチ扱い切れていないため無評価 【表現力】 自分は高精細さや逆光耐性そのものにはあまり興味がなく、「自分が見た現実をレンズがどう表現するか」に強く関心があるタイプ。 撮影した写真を見た瞬間、買ってよかったと思った。 官能的な映りで、画像を見てうっとりしたり、ハッとする瞬間があった。久々に「撮影楽しいな」ってと思わせてくれる感覚。 とてもクリアでキレがあり、黒の締まりが良いと思った。 自分で見た現実を、映像として残るものに美しく残してくれる、この空間を美しく切り出してくれると感じた。 腕はないので、私が撮った写真を見たことがない他の方がどう感じるかはわからないが、レンズとカメラに助けられている実感が強い。 【携帯性】 「軽くてコンパクト」と言われるが、正直24-70mmF4のサイズ感で作れないのかと思った。 今回70mmの領域を初めて使ったが、望遠側の距離を狭めてでもいいので、もう少しコンパクトにしてほしい気持ちもある。 ※映りは圧倒的にF2.8の方が良い F4レンズはS-Lineのため綺麗な映りだがエントリークラスという印象で、旅行で軽くしたいときや天候が悪い日、記録用レンズという位置づけに感じる。 【機能性】 AFについては、ボディがZRでペンタ部がないため凄さを体感しづらく、今回は評価なし。 【総評】 このレンズに出逢えて良かった。 「デジタルも楽しいな」と思わせてくれ、新しい道が開けた感覚がある。 ただし価格は高く、サイズも大きい。ボディがフルサイズのため持ち運びは気になる。 映りには満足しているが、フィルムカメラはコンパクトでも官能的な描写をするものが多く、このレンズ+ZRの組み合わせは「小さいとはいえ、システムとしては大きい」と感じる。 さらに、このレンズが自分の中でベンチマークになってしまったため、2本目のレンズも30万・40万、デカいレンズと考えると正直しんどい。

5インナーズームの『重心不変』と『軽量化』がもたらす高い機動性

「NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S II」について、長年にわたり 使ってきた「Z 9」に装着した際の視点を交え、旧型(I型)との 比較を含めて簡潔に所感を述べさせていただきます。 【操作性】 クラス初となるインターナルズーム機構(インナーズーム)の 採用が最大のハイライトだと思います。旧型のようにズーミングで全長が 伸び縮みしないため、24mmから70mmまで常に一定のバランスで 構えられます。重量級のZ 9と組み合わせてもフロントヘビーにならず、 ホールド感が終始安定します。ズームリングのトルクも滑らかで、 フォーカスからズームへの移行も極めてスムーズです。 縦位置・横位置の切り替え時にも重心が変わらないため、フレーミングに 集中できました。いいですねえ。 【表現力】レンズ構成枚数を大幅に減らしながらも、描写力は旧型以上に 洗練されていると思います。絞り開放から画面周辺部までキレのある高い 解像感を発揮し、Z 9の高画素センサーをフルに活かせます。 特筆すべきはボケの美しさで、玉ねぎボケや色収差が抑えられ、 ピント面から背景へ溶けるような滑らかな立体感を演出してくれます。 また逆光耐性も非常に強く、強烈な光線下でもシャドウ部のディテールを 濁らせずに描き切る表現力を備えていると感じています。 【携帯性】旧型に比べて全長こそ約142mmと少し長くなりましたが、 重量は約675gと約130g(約16%)もの大幅な軽量化を達成しています。 Z 9単体が頑丈で重い分、レンズ側がここまで軽くなるとシステム全体の 取り回しが劇的に向上します。バッグへの収まりも良く、ズームロックの 手間も不要です。長時間の移動や手持ちでのスナップ撮影、ローアングル 撮影でも腕への負担が明らかに軽減され、フットワークを軽くしてくれます。 【機能性】AF駆動の進化が凄まじく、Z 9の高速な被写体検出と連動して 一瞬で合焦します。しかも駆動音はほぼ無音で、静粛性が求められる 現場でも安心です。また、付属のレンズフードには円偏光(CPL)や 可変NDフィルターを装着したまま回転調整できる小窓が新設され、 風景撮影時の実用性が旧型から大きく向上しました。インナー ズーム化により防塵・防滴の信頼性も増し、過酷な環境でのタフな 使用にも万全の設計だと感じています。 【総評】旧型も「神レンズ」と称される完成度でしたが、今作は単なる マイナーチェンジに留まらない「次元の違う進化」を遂げていて別物と 感じています。インナーズーム化による抜群の安定感と圧倒的な軽量化の 両立は、特にZ 9ユーザーにとって撮影の軽快さを一段上に引き上げる 最高のアップデートです。静止画から動画まで隙がなく、描写・機動性 ・信頼性のすべてにおいて、Zマウントの「新たな絶対的エース」と 呼ぶにふさわしい傑作レンズで、こころから喜んでいます。

お気に入り登録971NIKKOR Z 50mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 50mm f/1.8 S
  • ¥69,695
  • ディーライズ
    (全39店舗)
55位 4.78
(73件)
493件 2018/8/23  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 50mm ○ 415g
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x86.5mm 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準単焦点レンズ。約0.4mまで被写体に近づいて撮影できる。
  • 撮影距離を問わず、高画素デジタルカメラに対応する高い解像度を実現。また、大口径レンズならではの自然で柔らかな美しい"ボケ味"が得られる。
  • 駆動力の高い新たなSTM(ステッピングモーター)を採用し、静止画・動画を問わず、一段と精度・静粛性を高めたAF駆動が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5リッチな写り

【操作性】無音ですばやく合焦します。 【表現力】やや軟調で奥に向かってのボケのつながりが美しいです。 【携帯性】50mmF1.8というスペックにしては大きいです。 【機能性】ナノクリスタルコ−トのおかげで逆光に強いです。 【総評】女性の肌がしっとりと写ります。

5Zレンズは、はずれ無し。8年前に比べて1/10の売り上げに。

初めの1本だったが、このZレンズは、今までのFマウントの描写とまったく違い、びっくりした。 まずZボデイの軽さ小型化は圧倒的。年齢を重ねたらZに切り替えることを強く進める。体を壊さぬうちに。この50/1.8Sレンズは少し重いが画像レベルは格段に向上している。 いまはZにして軽くなり、持ちだしが増えた。 AFの速さ静かさはF時代では考えられないほどの技術向上。 Zシステムレンズにはずれ無し。SラインでないZ40/F2でも十分すぎる良い描写だ。 これで文句を言うやつはいない。というか、どのZレンズで撮ったかは常人では判別不可能だろう。 Zは値段は高いがそれだけの事はある。Fマウントまだ使っている人は、1日でもはやくZシリーズに移行した方が良い。たぶん残りの寿命も考え、時間がないはずだから、急いでZのすばらしさを知って天昇したほうが幸せだ。軽さは神である。三脚必要なし。ISO8000でも可。Z7�UやZ8のすばらしい画像処理AI(誤魔化し処理)がきれいに浄化してくれるので心配は不要。 なお、フィルム調のやさしい描写が好きな方はFマウントのままでよい。超重いが。高齢で重量物持つと命削る。 Zはカミソリのように切り絵のように鋭いエッジ。ボケ味も固い。好みがFとまったく異なるのでその点は注意だが私は1週間で慣れた。 追加で買った少し重いが旧型のZ24-70/2.8Sは、大三元らしく圧倒的な立体感を今も持つ名玉だ。�U型は軽くなったがプラスチック感が強い。3枚レンズを減らしたため、周辺の解像度は逆に落ちたと感じる。さらに堂々と動画に振った企画が気に入らず高額のため、旧型にした。50/1.8Sと使い分けし楽しい。総重量1.5キロから2キロまでが持ち運びの限界だろう。それ以上はマイカーの移動となる。 カメラ市場全体は、8年前に比べて1/10の売り上げだ。その分、末端価格で買う我々が高額出費を払うのが残念だ。どのメーカーもかなり強気の定価設定。(40万、80万のカメラで撮るものは地上にはない) D800やD810あたりの時代が、デジカメの売り上げ最高潮の時期だった。

お気に入り登録386NIKKOR Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 18-140mm f/3.5-6.3 VR 72位 4.60
(27件)
330件 2021/10/13  ニコンZマウント系 標準ズーム F3.5-6.3 18〜140mm   315g
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(焦点距離18mm)、0.4m(焦点距離140mm) 最大撮影倍率:0.33倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x90mm 
【特長】
  • 全長約90mm、質量約315gと小型・軽量を実現した約7.8倍高倍率ズームレンズ。ミラーレスカメラ対応「ニコン Z マウント」採用の「NIKKOR Z」シリーズ。
  • 静止画・動画どちらの撮影にも適している。最短撮影距離は広角端で0.2mのためテーブルフォトなどの被写体に近づいた撮影も可能。
  • 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮し、手ブレの起きやすい望遠撮影や光量の少ない屋内での撮影でも活躍する。
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5旅行に最適です

旅行には最適なレンズでメインで使っています。 旅行で街やショッピングセンター、観光地などを 歩きながら撮っているからレンズ交換は面倒だし ホコリやチリの混入も心配、最悪レンズやカメラを 落とす危険もありレンズ交換はしたくないところです。 あとレンズを交換していると瞬間的な場面でシャッター チャンスを逃すことも多くありやはりレンズ1本が最適。 そして実際に撮る場面では広角と望遠のレンズが必要で それを1本のレンズで賄えるのが必須条件になります。 このレンズはほぼ上記の条件を備えていて便利ズームに しては解像感も良いしVRも付いててそんなに重くない。 18-140mmの焦点距離で広角側と望遠側で足りない時は NIKKOR Z DX 50-250mm F4.5-6.3 VRとNIKKOR Z DX 12-28mm F3.5-5.6 PZ VRを補完で使うようにしています。

5旅のお供に最適な1本

Z8のサブ機として購入したZ50�Uで使用しています。 FX対応のレンズと比べると軽くて広角から望遠までこれ1本で済ませられるので 旅やハイキングでは重宝します。 写りも風景撮影では絞るので申し分なく十分に満足しました。 VRも付いているので安心感があります。

お気に入り登録882NIKKOR Z 14-30mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 14-30mm f/4 S 72位 4.81
(63件)
529件 2019/2/14  ニコンZマウント系 広角ズーム F4 14〜30mm ○ 485g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x85mm 
【特長】
  • フィルターの直接装着を実現した、「ニコンZマウントシステム」に対応した焦点距離14mmからの超広角ズームレンズ。偏光・NDフィルターの効果が楽しめる。
  • EDレンズ4枚、非球面レンズ4枚を採用。ズーム全域で像のゆがみが少なく、絞り開放から良好な点像再現性を発揮する。
  • ピント位置の移動に伴って画角が変化する「フォーカスブリージング」を抑制。ピント、明るさの変動がスムーズな映像表現を可能にする。
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5迷ったら買い!圧倒的解像感と携帯性を兼ね備えた超広角ズーム

【操作性】 ・沈胴式のため撮影までにワンアクション必要ですが、  慣れれば特に気になりません。 【表現力】 ・超広角ズームですがワイド端の周辺部まで非常にクリアで、  見事な解像度です。  撮影後に4Kモニタで確認し、写りの良さに驚きました。 ・カメラ側の補正が効いていますが、歪みが少なく、  建物の撮影でも扱いやすいです。 【携帯性】 ・軽くてコンパクトなため、常にカメラバックに入れて  気軽に持ち運べます。 【機能性】 ・S-Lineレンズらしく、しっかりした造りで高級感があります。 ・フィルターが他のレンズと変わらず、普通につけれるのは便利です。 【総評】 ・広角レンズは用途が限られると思って購入を迷っていましたが  このレンズでしか表現できない描写があり購入してよかったです。

5旅行用に最適です。

1.小型軽量で持ち運びに便利。 2.描写も良い。 3.フィルターが使える。

お気に入り登録418NIKKOR Z 26mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 26mm f/2.8 76位 4.55
(29件)
283件 2023/2/ 7  ニコンZマウント系 単焦点 F2.8 26mm ○ 125g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:パンケーキレンズ パンケーキ:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x23.5mm 
【特長】
  • フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の薄型広角単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズに属する。
  • 全長約23.5mm、約125gと薄く軽量で、カバンにも収納しやすく持ち運びに適している。すぐれた機動性を有しながら、高い光学性能も両立。
  • 26mmの広角と開放F値2.8を生かしたストリートフォトやテーブルフォトなど、カメラを常に持ち歩くハイアマチュアユーザーの撮影をサポート。
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5軽くて薄くてきれいです

【操作性】単純です 【表現力】きれいな描写 【携帯性】最薄で軽いです 【機能性】十二分です 【総評】Z30と併せてV3の後釜で使います。少し大きくなったけどその分写りが良くなった。

5僕の中では「26mm f2.8 S」です。

【操作性】 何も迷うことないです。 マニュアル撮影はしないので撮影時のレンズの操作性は気にしたことないです。 【表現力】 すごいいい。コントラストもGood。 ゴーストやフレアもそんなに気にならないです。 【携帯性】 これに勝るレンズはないです。 【機能性】 最近のレンズの中ではAFが遅いんでしょう。けど私の用途では十分です。動き回る子供でもある程度追っかけます。 気になってるのはAFの速度より、AF時の音と繰り出たレンズを触ってしまった時のエラーです。 音は屋外なら気にならないです。屋内だと音が入るため、動画は要注意かもです。 エラーは懲りずに時たまやってしまいます。 【総評】 AF速度とコーティングを入れたら、もはやSLineです笑 28mm f2.8の倍近い金額がしますが、Sラインだと思うと安く見えてきます。

お気に入り登録16418-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
18-300mm F/3.5-6.3 Di III-A VC VXD (Model B061) [ニコンZ用]
  • ¥73,223
  • ディーライズ
    (全39店舗)
80位 5.00
(3件)
31件 2025/8/ 7  ニコンZマウント系 標準ズーム F3.5-6.3 18〜300mm   635g
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(WIDE)/0.99m(TELE) 最大撮影倍率:1:2(WIDE)/1:4(TELE) フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:75.5x127.6mm 
【特長】
  • 高速・高精度AFと手ブレ補正機構「VC」を搭載し、ワイドマクロ撮影も可能な16.6倍高倍率ズームレンズ。APS-Cミラーレス専用「Di III-Aシリーズ」。
  • 焦点距離は18-300mmをカバーし、広角から超望遠まで幅広い撮影が可能。コンパクトな設計のため、旅行や登山などの持ち運びにも適している。
  • 広角端18mmでは最短撮影距離0.15m、最大撮影倍率1:2を達成。被写体に近づきながら、同時に背景も取り込むようなワイドマクロ特有の写真表現も可能。
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5やっぱり便利!

余計なボタンがありませんし、AFの合焦は思いのほか早くて優秀です。軽くて27-450というワイドレンジは散策に持ち歩くのに持ってこいだと思います。

5Zシステム待望の高倍率ズーム

【操作性】 ロックスイッチ以外のスイッチは無く誰でも簡単に操作できます。 【表現力】 高倍率ズームとしては優秀です。 【携帯性】 18mmから300mmまでの焦点域をカバーできると思えば許せる大きさです。 【機能性】 AF/MF切替スイッチがあれば… 【総評】 動物園撮影用として購入しました。何とAFは純正レンズよりも精度が高くてびっくりです。Z50�Uとの組み合わせにより1日ぶら下げても疲れない組み合わせです。作例はJPEG撮って出しです。

お気に入り登録204NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 600mm f/6.3 VR S 84位 4.86
(15件)
192件 2023/10/11  ニコンZマウント系 単焦点 F6.3 600mm ○ 1390g
【スペック】
最短撮影距離:4m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:106.5x278mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」採用フルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の超望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
  • 手持ち撮影が可能な焦点距離600mm。高速かつ正確なAF駆動システムは野生動物やモータースポーツなど、一瞬を逃さずに捉えたい撮影に適している。
  • 手ブレ補正効果5.5段(CIPA規格準拠)のすぐれたレンズシフト式VR機構により、手ブレを気にせず手持ち撮影が可能。高い防じん・防滴性能を備える。
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5軽量コンパクトな600ミリ

このレンズを選んだ理由は、軽量コンパクトで三脚を使わずに手持ちで野鳥撮影できるからです。 180~600を考えていたのですが、持ってみると約2キロ、振り回せそうに無く、3時間程森を歩くので こちらのレンズに決めました。 Zfと組み合わせて撮影していましたが、電子シャターが使用したくなりZ8で最近は撮影しています。 テレコンバーター1.4使用でも画質の劣化は少ないし、充分だと感じます。

5咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、軽さと高画質

主に野鳥撮影でZ9+NIKKOR Z 600mm f/4 TC VR Sをメインの機材として運用しており、 手持ちでのサブとしてNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRを使っていました ほとんどテレ端しか使っていなかったのと、やはり軽さが魅力的で、 キャッシュバックキャンペーンをきっかけにNIKKOR Z 600mm f/6.3 VR Sへと変更しました 【操作性】 重心の良さも合って、軽さが劇的な効果を発揮していると思います フィールドにはあまり持っていっておらず、普段は縦型のバッグに無造作に入れて 部屋の隅にボディを付けた状態で置いていますが、 咄嗟に気軽に撮りたい、といった状況に、極めて良く対応してくれています 【表現力】 逆光など、光学的に厳しい条件じゃなければコントラストもシャープさも満足しています 解像力が高いからか、微妙なブレやピントのずれなど、良い意味で気になる事も あるかもしれません 【携帯性】 非常に軽量で、星6以上を付けたいところです レンズ本体にストラップを付ける事ができなくなりましたが、 RRSのレンズフットとボディ側LブラケットのQDソケットを使って、 スリングを付けて使っています 素早く脱着できるので、むしろこの方が快適かもしれません 【機能性】 AF速度も充分速く、飛翔中の野鳥も範疇に入ります 【総評】 軽量で咄嗟の超望遠撮影を躊躇しない、充分満足できる画質も得られ、 暗かったり逆光のシーンを除けば、突出して出番のあるレンズと思います ブレやピントの精度により歩留まりへ影響はあるかもしれませんが、 これは三脚使用ではなく手持ちで撮る以上、受け入れる要素かと思っています

お気に入り登録56NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-105mm f/4-7.1 96位 4.00
(4件)
22件 2026/1/15  ニコンZマウント系 標準ズーム F4-7.1 24〜105mm ○ 350g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m(焦点距離24mm)、0.2m(焦点距離50mm)、0.28m(焦点距離105mm) 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x106.5mm 
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4軽くて寄れるけど暗いのを良しとするか否か

【操作性】 他のZズームレンズ同様の操作性ですが、ピントリングが狭いので使いづらい 【表現力】 24-105、24-120、24-200、105MCで105mm f7.1に統一して撮り比べましたが、自分には違いがわかりません・・・ ので、比較画像は全部はあげません 代わりに最大像倍率の画像をアップします ハーフマクロは便利ですが、f7.1以上に開けられないので、表現の幅は狭まるかと 【携帯性】 普段は24-120/4or14-24/2.8を付けて持ち歩いていて、「たかが300g軽いだけだろ」と思ってましたが、俄然持ちやすいです 腱鞘炎ですが、負荷が少なくなり、痛みが少なくなりました また、ボディ側に重心が来るので手ぶれもしづらい気がします 【機能性】 105mmでは日の出撮影には短いかと思いましたが、周囲の雲も入れるなら105mmで十分です 鳥を撮るにはやはり短いですが、そもそも200mmでも短いので・・・ 【総評】 24-120/4Sのスレで「登山用なら24-105でしょ」と勧められ、試してみたところ、確かに携帯性がよく、またハーフマクロで寄れるので便利 明るくてそこそこ寄れるが重たい24-120 200mmまで有るけど寄れない24-200 軽くて寄れるけど暗い24-105 どれも一長一短有って、どれを登山に持って行くか結論が出せてません(>_<)

4これ一本で何でも撮れる「軽さ」と「気軽さ」

【操作性】 本レンズの操作性は、徹底した「シンプルさと直感性」にある 気がします。特筆すべきは「コントロールリング」の存在です。 滑らかな回転により、動画撮影時の絞り制御や露出補正を 無音かつスムーズに行えます。ズームリングは適度なトルクが あり、自重で伸びてしまう「ズームクリープ」の心配も少なく、 歩きながらの撮影でもストレスを感じさせません。 AF/MFの切り替えスイッチなどを最小限に絞った設計は、 迷いを排除し、シャッターチャンスに集中させる潔さを 感じました。 【表現力】 F値が可変タイプ(f/4-7.1)であるためボケの大きさよりも 「解像感と階調の豊かさ」に強みがあると感じました。 広角端24mmから望遠端105mmまで、絞り開放から中心部は まあまあシャープで、Z マウントのフランジバックがもたらす 周辺光量の豊富さが、風景写真における四隅の描写を支えて いるのだと思います。最新の光学設計により、逆光時の ゴーストやフレアも高度に抑制されており、朝景や夕景と いったコントラストの強いシーンでも、濁りの少ない クリアな色再現が可能です。ボケ味についてもタマネギボケが 抑えられ素直で柔らかい背景描写が得られます。 【携帯性】 このレンズ最大の武器は、その圧倒的な軽さとコンパクトさです。 フルサイズ対応のズームレンズでありながら、ミラーレス専用設計 により沈胴機構や軽量素材を多用した350gなので、長時間の 持ち歩きでも負担になりません。105mmという中望遠域まで カバーしながら、標準単焦点レンズに近い感覚でカメラバッグに 収まるサイズ感は、登山や長距離の旅行、さらにはスナップ 撮影において無類の機動力を発揮すると思います。 「重いから持っていくのを諦める」という選択肢を消し去って くれる常用レンズ的な立ち位置になるレンズでしょうか。 【機能性】 本レンズはレンズ内手ブレ補正(VR)を搭載していません。 また珍しくキャノンのレンズの様にレンズフードは別売です。 夕景や屋内などの低照度環境ではボディ側の「本体内手ブレ 補正」に依存することになります。Z シリーズのボディ内 補正は非常に強力で、標準域から中望遠105mm程度までで あれば、ボディ側だけで数段分の補正効果を十分に得ることが 可能です。またVR機構を排したことで、鏡筒の細身化と 徹底した軽量化、そして光学設計の自由度を確保したのだと 思います。最短撮影距離の短さを活かしたテーブルフォトや、 機動力を活かしたスナップにおいて、ボディ内補正との連携で 「ブレを抑えつつ寄れる」という実用性を維持しています。 【総評】 レンズ内VRを持たない事は、一見デメリットに感じられますが、 実際には「レンズの小型化」と「ボディ内補正との割り切り」 によるシステム全体のバランス向上に寄与していると思います。 特に強力な手ブレ補正ユニットを持つハイエンドボディで使用する 場合、レンズ側のVRの有無による差は感じにくく、むしろ軽快な ハンドリングという恩恵の方が上回ると感じました。 高画素機でも耐えうる中心解像度を持ちつつ、極限まで無駄を 削ぎ落としたこのレンズは、三脚を据えてじっくり撮る風景写真 から、歩きながらの軽快な撮影まで、ボディの性能を最大限に 引き出す「良質なスタンダード」と言えるのではないでしょうか。 個人的には24-120mm f/4 S を発売日から使ってきているので このレンズは「お散歩レンズ」として使う事にしています。

お気に入り登録630NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 100-400mm f/4.5-5.6 VR S 98位 4.62
(29件)
494件 2021/10/29  ニコンZマウント系 望遠ズーム F4.5-5.6 100〜400mm ○ 1355g
【スペック】
最短撮影距離:0.75m(焦点距離100mm)、0.98m(焦点距離400mm) 最大撮影倍率:0.38倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:98x222mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレスカメラ対応超望遠ズームレンズ(ニコン Z マウント)。色にじみや色づきを抑え絞り開放から高い解像性能を発揮する「S-Line」。
  • 幅広い焦点距離をカバーする超望遠レンズで、広角端で撮影距離0.75mを実現。質量は約1355gで、長時間の移動時や撮影時の負担を軽減。
  • 「重心移動レス機構」を採用し、ズーミングによる重心の変化を大幅に抑制する。
この製品をおすすめするレビュー
5年寄りが超望遠を楽しんでいます

さて今日も探鳥に出掛けますか。 Z50�U>Zf>Z8の順で頻度が高いですがZ8でも手持ちでなんとか頑張れます。ともかくのレンズを買ったことでカメラライフが一変したことは間違いありません。 超望遠のレンズの楽しさを年寄りでも味わえる重量、満足しかありません。

570-200mm+テレコンより断然上です

【操作性】超望遠ですが、重すぎないので問題なし 【表現力】70-200mm×テレコンとは違います。 近くの樹木撮っただけで輪郭の違いに気付きました。 明らかにテレコン付き400mm(z70-200mmf2.8S)よりも z100-400mmの400mmの方が解像度やクリアな描写も上です。 鳥の撮影も予想よりも綺麗で驚きました。風景を撮っている時に鳥が飛んできて、そうした鳥も次いでに撮りたい方には最高のレンズだと思います。 超望遠での風景撮影をしたい方にはオススメします。 ただ何を持参していくかを考えると悩みます。 24-70mmf2.8を持つとして、もう1本もつとしたら… 70-200mmのf2.8か 100m400mmf4.5-5.6か 荷物を軽くするなら70-200mmf2.8にテレコンの選択肢は悪くないものの、1度100-400mmの描写を見ると200mmにテレコンは使いたくない。 100-400mmにするとf2.8の明るさが惜しくなる。ただ単に使うかもしれない明るいレンズを持ちたいなら、100-400mm+135mmf1.8という選択肢もある。これだと1本増えてしまう。 暗い場所で撮るか撮らないかで70-200mmか100-400mmか決めることになりそうですね。

お気に入り登録590NIKKOR Z 40mm f/2のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 40mm f/2
  • ¥32,670
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全32店舗)
102位 4.54
(54件)
439件 2021/9/14  ニコンZマウント系 単焦点 F2 40mm ○ 170g
【スペック】
最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準単焦点レンズ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x45.5mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」採用「Zシリーズ」のフルサイズミラーレスカメラ対応小型・軽量単焦点レンズ。開放F値2と明るくボケを生かした表現が可能。
  • 全長約45.5mm、質量約170gと小型・軽量を実現。焦点距離40mmの汎用性が高い標準画角のレンズで、幅広い撮影シーンに活用できる。
  • STM(ステッピングモーター)を採用し、小型化と、静粛で高速・高精度なAF制御を実現。安心して持ち運べる、防じん・防滴に配慮した設計。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります

比較的よく使う焦点距離のレンズ(24〜50mm)について、 画質最優先ではなく、携帯性最優先で選んだレンズがこのレンズになります。 【操作性】フォーカスリングがとてもシンプルに設計されているので、 扱いやすい点がいいです。マニュアルで撮りたい時に直にAFを とる事が出来ます。初心者から中〜上級者にとっても必要な方には 優しい操作性だと思います。とにかく煩わしい設定がないのが いいです。使い勝手が良いのが何より大事かと思います。 【表現力】開放F値が2なのでボケを生かした美しい描写が可能です。 シャープさと柔らかさが両立する一方で、絞りを調整すれば解像感も しっかり得られます。特に玉ボケや背景ボケの美しさがいいですね。 【携帯性】質量約170gと非常に軽量で、サイズもコンパクトで これは私にとっては最重要ポイントです。旅行やスナップ撮影には 最適なレンズの1本と言えると思います。 【機能性】防塵防滴に配慮されており、アウトドアでも安心して 使用できます。AF性能は比較的良好で、日常の撮影には十分だと 思っています。 【総評】価格の割に非常に優れた性能を持っていると思います。 いわゆる「撒き餌レンズ」としてとらえられていますが、 評価は良いと思います。コンパクトさと描写力が両立していると 思うので、初心者から上級者まで幅広く支持される1本だと 思います。

5安くていいレンズです

用途は子供の撮影。24−200、50f1.8も持っているのでそれらと比較してです。 【操作性】★5 特段いじるべきところもないので。 【表現力】 50f1.8と比べれば落ちます。50f1.8をあとから買ったので違いが如実に分かりました。ただ、値段が倍以上違うのでこの価格でf2で撮れるならいうことはないのではという感じです。あと焦点距離40mmは屋内でも屋外でも子供の撮影に最適ではないかと考えています。 【携帯性】★5 小さくて軽いので、結局1番持ち出しています。 【機能性】★5 特になし 【総評】★5 イベント事には24−200、気合い入れて良いものを撮りたいときは50f1.8、子供を連れてとりあえずカメラ持ち出すかっていうときは40f2という感じで使っています。多分7割くらいこのレンズでカメラを持ち出しています。

お気に入り登録353NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR
  • ¥45,540
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全26店舗)
102位 4.51
(37件)
203件 2019/10/10  ニコンZマウント系 望遠ズーム F4.5-6.3 50〜250mm   405g
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m(焦点距離50mm)、1m(焦点距離250mm) 最大撮影倍率:0.23倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74x110mm 
【特長】
  • APS-Cサイズ(ニコンDXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の「NIKKOR Zレンズ」シリーズの望遠ズームレンズ。
  • 焦点距離50-250mmと幅広いズーム範囲をカバー。被写体に近づいて撮影できる、広角端で0.5m、望遠端で1mと短い最短撮影距離を実現。
  • 5.0段の高い手ブレ補正効果を発揮する光学式VR機構を内蔵し、望遠撮影でも手ブレが気にならない。
この製品をおすすめするレビュー
5望遠レンズ最高です

遠いところでも綺麗に撮れるので、これから景色を撮るのがすごく楽しみです。

5トラベル用望遠レンズ

【操作性】★★★★★ レンズの繰出が必要ですが操作はスムーズにできます。 【表現力】★★★★☆ 望遠端で少し眠いかな?個体差のような気がします。値段なりなのかもしれないですが、Z30用としては十分な画質です。 【携帯性】★★★★★ 小型で軽量なので取り回しが良いです。 【機能性】★★★★★ 広角端の最短撮影距離が短いため使い勝手が良いです。 少し距離をおいた場所にいる犬が近寄ってきてもドアップになるまで使えるので、犬撮りの人には使いやすいと思います。 オートフォーカスは速いですが、ボディ側の性能でしょうか、合焦を外すことが多いです。 Z DX 16-50よりはフォーカス性能は良いと思います。 【総評】★★★★★ Z30のキットレンズです。携帯性が良いので旅行のお供です。 旅行ではテーブルフォトや風景などの広角はiPhoneで撮影して、遠景はZ30 + このレンズを使用していました。遠景といっても最短撮影距離が短いので、使用できる範囲は幅広いと思います。

お気に入り登録317NIKKOR Z DX 24mm f/1.7のスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 24mm f/1.7 109位 4.59
(22件)
180件 2023/6/ 7  ニコンZマウント系 単焦点 F1.7 24mm   135g
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:単焦点レンズ フィルター径:46mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x40mm 
【特長】
  • 明るい開放F値1.7を実現したAPS-Cサイズ/DXフォーマットミラーレスカメラ対応単焦点レンズ。ミラーレスカメラ用交換レンズ「Zマウントレンズ」シリーズ。
  • ボケ表現により、静物やポートレートの撮影において被写体を印象的に強調できる。24mmの焦点距離はテーブルフォトから風景までの幅広いシーンに対応。
  • 夕景や光量の少ない室内でも低いISO感度で解像感を維持した写真や動画が得られ、手持ち撮影でも早いシャッタースピードで手ブレの少ない撮影が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5意外にも満足度は高い

約4500万画素のカメラに付けてAPS-Cモードで撮影。およそ1900万強の画素数になる。 購入目的は、カメラを持って出かけようと思っていたら、雨が降ってしまったなど、本気で撮影しようにも無理、でもスマホでは、というような時に軽くてコンパクトな機材が欲しくて購入。 あまり期待していなかったが、思っていた以上によく写り、いままで買ったZマウントレンズの中で最も満足度が高い。開放では少々扱いがシビアで、そのあたりが開放で甘いと言われる所以かもしれないが、甘いということはない。AF速度はすごく速いわけではないが実用上十分。ただしAPS-Cレンズはこの1本しか持っていないので他のAPS-Cレンズとの比較はわからない。 唯一の不満は先細りのフードで、デザインがいただけない。これは別のフードを買って解決。※社外品C-HF-46-B (Z DX 16-50用のC-HN40-Bや同レンズ向けニコン純正も装着は可能) すでに使用している24mm1.8Sレンズももちろん良いレンズながら、このレンズは1/4の価格で、軽く、コンパクトでこの写りなら満足度は非常に高い。 換算36mmなので35mm1.8Sと比べるにしても同じ感想。 自分でも意外な事に、軽量化用途で買ったのに、気に入って出番が多い。 更新 写真差し替え 比較写真は三脚固定でレンズのみ交換

5パパママ必携。イチゴ狩りで確信。つけっぱなし単焦点の決定版

【操作性】 Z50IIとの組み合わせで、子供の手を引きながらでも片手で軽快に撮影できました。AFも非常に優秀で、イチゴに夢中になる子供の表情を、瞳AFがしっかりと捉え続けてくれます。コントロールリングも滑らかで、とっさの露出補正も直感的に行えました。 【表現力】 F1.7の開放F値がもたらすボケ味は、DXフォーマットとは思えないほど柔らかく、被写体をドラマチックに浮かび上がらせてくれます。特に驚いたのは、その「寄れる」性能。イチゴにぐっと寄ることで、マクロレンズのような立体感のある描写が楽しめます。 【携帯性】 これぞDXシステムの真骨頂です。イチゴ狩りのような、荷物が多く、動き回る環境でも、この軽量・コンパクトさは圧倒的なアドバンテージ。首から下げていても負担にならず、「撮りたい」と思った瞬間にカメラを構えられました。 【機能性】 防塵・防滴に配慮された設計は、子供連れの屋外撮影では大きな安心感に繋がります。派手な機能はありませんが、必要十分な性能をこのサイズに凝縮している点は高く評価できます。 【総評】 「スマホで十分」というパパママにこそ、ぜひ使ってほしい一本です。スマホでは決して真似できない、圧倒的なボケと立体感、そしてどんな瞬間も逃さない機動性。子供の成長記録を、より美しく、より鮮明に残したいなら、このレンズは「最強の投資」になるはずです。 今回のイチゴ狩りでの色味は、なんとjpg撮って出しです。(RAW現像はしていません) ニコン公式サイトのイメージレシピを割り当てました。自身のブログに、どのイメージレシピを使ったかを詳しく作例とともにまとめています。 【設定値や色の変化を比較したい方はこちら】 https://kaja-gadget.com/nikon-z50ii-air-green-recipe/ また、このレンズの「ポートレートでのボケ感やパースの付き方」を実戦で確認したい方は、 【以下の作例記事が参考になるはずです】 https://kaja-gadget.com/nikkor-24mm-portrait/

お気に入り登録31070-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
70-300mm F/4.5-6.3 Di III RXD (Model A047) [ニコンZ用] 109位 4.52
(18件)
230件 2022/9/ 6  ニコンZマウント系 望遠ズーム F4.5-6.3 70〜300mm ○ 580g
【スペック】
最短撮影距離:0.8m(WIDE)/1.5m(TELE) 最大撮影倍率:1:9.4(WIDE)/1:5.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:望遠ズームレンズ 望遠:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:77x150.3mm 
【特長】
  • 幅広い望遠域をカバーし、長さ148mm、最大径77mm、重さ545gと小型・軽量な望遠ズームレンズ(ニコンZマウント)。ミラーレス一眼用「Di IIIシリーズ」。
  • 色収差をはじめとした諸収差を抑制、高解像な画像と望遠レンズならではの美しいボケ味を楽しめる。簡易防滴構造を採用し「瞳AF」などのカメラ機能に対応。
  • AF駆動には、静粛性にすぐれた高速・精密なステッピングモーターユニット「RXD(Rapid eXtra-silent stepping Drive)」を搭載。
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5Zマウント用としては、格安でコストパーフォマンスが抜群

【操作性】 特に問題は、有りません。 300mmズームにしては軽いレンズで、手持ちでも全然苦になりません。 【表現力】 Sラインと比べれば、劣るかもしれませんが、普通に問題ない画質で結構くっきりした写真が撮れます。 唯一の欠点は、70mm域の近距離撮影での周辺画像が、少し乱れる点です。 【携帯性】 300mmのズームとすれば、かなり軽く、携帯性は良好です。 【機能性】 AF精度等特に問題となる点は、ありません。 【総評】 Zマウントのレンズは、Fマウントに比べ大幅に高いですが、このレンズは、Zマウントの中では、格安で、それでいてレンズ性能も問題無く、お買い得なレンズだと思います。

5気軽に楽しめる望遠ズームレンズ

普段はポートレート撮影を主としていますが、たまに風景写真を撮りたくなるときがあります。 そんなとき、200mm超えの望遠レンズが欲しくなるのですが、かと言って出番が多いってわけでもなく・・ Zマウントに完全移行してまだ日の浅い私ですが、そんなとき見つけたのが、こちらのレンズでした。 とにかく軽いです。長時間撮影していても疲れることはありませんでした。 これで300mmって!APS-Cだと気軽に450mmまで楽しめちゃいます。 フィルター経も67mmなので、倉庫に眠っていたフィルターを使いまわせました。 AFは普通です。 モータースポーツなどの動きモノに適しているかどうかは分かりませんが、夕日などの風景を撮影するには十分かと。 このレンズはF16前後まで絞って撮影することが多いですが、写りは満足いくレベルでした。 望遠ズームを気軽に楽しめるエントリーレンズといった感じでしょうか。たまに撮るくらいなら、十分だなと思います。 ただ、このレンズに手ブレ補正はありません。 しかし、レンズがとても軽いこともあってか、きちんとホールドして撮影すれば問題ないかと思います。 ご参考までに、写真を掲載しておきます。

お気に入り登録394NIKKOR Z 70-180mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 70-180mm f/2.8 109位 4.80
(19件)
311件 2023/6/21  ニコンZマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜180mm ○ 795g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m(焦点距離70mm)、0.85m(焦点距離180mm) 最大撮影倍率:0.48倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x151mm 
【特長】
  • 焦点距離70-180mm、開放F値2.8一定で、小型・軽量を実現した望遠ズームレンズ。ミラーレスカメラ用の交換レンズ「Zマウント」シリーズに属する。
  • 全長は約151mm、質量は約795gと小型・軽量。別売りのテレコンバーター「Z TELECONVERTER TC-1.4×」「Z TELECONVERTER TC-2.0×」を装着可能。
  • 最短撮影距離は0.27m、最大撮影倍率は0.48倍。最短撮影距離でもAFが可能なため、クローズアップ撮影も快適に行える。
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5周辺画質も中距離以上は改善してきます。

Z8やz5iiで使っています。 AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G(IF) Nikon AF-S NIKKOR 70-200mm f/4G ED VRからの更新なので非常に快適。 この世代差だと流石に画質的にはz70-180/2.8の圧勝。よくレビューサイトのチャート撮影などで周辺画質を言われていますが、ある程度の距離(2-3m)くらい離れると周辺画質は徐々に改善するので普通に望遠レンズの運用で使う距離感だと周辺まで不満ありませんでした。 撮影距離によって描写が変わる特性は少し昔のレンズを思い出します。 とはいえ、よく使うシチュエーションにおいて不満は出にくい設計だと思います。 ZのS-Lineが近距離補正を入れているのでこういったところに差が出ますね。 AF速度も爆速とはいかないですが、普通に食いついてからは問題を感じません。 大ボケ状態からの復帰はSTMの限界というかそれなりに遅いです。最短撮影距離が短いことも影響しているかもしれません。AF速度が欲しい時はZ8側でフォーカスリミッターをかけてやると良いかも。 180mmと200mmの差はそれなりにあります。10%ですからそれなりに倍率の差はありますがトリミングやクロップ併用しているのであまり困った現場はありませんでした。 現場での運用ですが、軽さが圧倒的で今までの70-200から半分程度になるので負担が激減しました。70-200/4G+FTZ2から比べても、180g軽量です。 これはもう別次元の運用が可能で今まで24-120のDXクロップで妥協していた現場でも70-180を持ち出すことが可能になります。 ここまで古い世代の70-200からの更新を考えている人は少ないかもしれませんが、想像以上に良かったです。

5Fマウントの重力の呪縛から解放されて、もう一度フイールドへ

軽さ、価格、描写はかなり優秀。中身はタムロンですが、この軽さでF2.8なら、買う価値ありです。 かつて、D3S、D4S、D5など大三元70-200F2.8で3キロgで平気で撮影してた40才代だった方もおよそ60歳代。今さすがに3キロgを持って歩き回るのは危険で、翌日は起き上がれないでしょう。写真をやめた人も、すでに天昇された方も多いのでは。 そこへ救世主。Z6�Uと合わせて1.5キロ。かつての半分で撮影可能。移動負担はぜんぜん別物です。 また写真撮影へ復活できます。健康のためにも。 中身はタムロンだから写りが・・・というのはナンセンス、ミラーレスではもうない。気のせいです。 Z6�UやZ5�Uの素晴らしいボデイ内AI画像処理(誤魔化し処理)が補ってくれます。 今のレンズならどこでも大変良く写ります。時代は変わりました。 (Sライン70-200F2.8S�Uレンズがちらつきますが、猛烈に高価で40万以上〜。2026.10月以降の納品。山の紅葉は間に合わないかな。私ならエアコン2台と大型冷蔵庫買いますけど) 旧70-200/2.8Sは良いのだろうが1.4キロ。気軽な持ち運びはもう出来ません。まあ年に2回出せば合格。もともと業務用レンズで高い重い大きい。働き盛りの人の営業レンズなので、高齢者はひざと腰やられますので止めましょう。もう若くはないのです。 高齢者は老眼もあり、A3プリントしても、ノートパソコンで見ても、違いがわかる人は居ない。(Sラインは目がチカチカするほど切り絵風の画像、Z70-180はやや優しい感じ位かな) どうしても拡大確認する癖のある人はSラインが幸せでしょうが、拡大してるのは、実は自分1人だけ。 Fマウントの重力から解放されて、Zカメラに変え、軽いレンズで、もう一度フイールドに立たれてみては。 戦闘機F35、スポーツ、野鳥を撮るなら、迷わずSライン600F4に行きましょう。 破産しないように、椎間板ヘルニアにならぬよう祈ってます。年齢的にもう治りませんから。 なお、2500万画素はA1やA2にプリントしないなら不要で、データ7割を捨てて勿体ないです。 ハガキ大プリントや、SNSやインスタなら、400万画素で十分です。メーカーや販売員に踊らされないように。私は画質はベーシック、画像サイズはSの低画素で運用してます。メモリーがもったいないですから、見直しましょう。 参考に、フィルム時代では、現代の画素数に換算すると200万画素です。2500万画素や4000万画素だとタタミ2枚の大きさにプリントできますが、やる人は「写真家の巨匠」だけです。

お気に入り登録11235-100mm F/2.8 Di III VXD (Model A078) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
35-100mm F/2.8 Di III VXD (Model A078) [ニコンZ用] 117位 5.00
(1件)
3件 2026/2/19  ニコンZマウント系 標準ズーム F2.8 35〜100mm ○ 575g
【スペック】
最短撮影距離:0.22m(WIDE)/0.65m(TELE) 最大撮影倍率:1:3.3(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:80.6x121.5mm 
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5完成度の高い標準ズームレンズ

【操作性】 シンプルで分かりやすいボタン配置やスイッチ類、カスタムスイッチの切り替えで複数の機能を割り当てできるので便利、ズームリングも手前に配置されており、最小限の動きで35〜100mmをズームできるので操作しやすいです。 【表現力】 非常にシャープな写りをしてくれます。ポートレート撮影をしましたが、35、50、85、100mmどの焦点域でも解像力が高く、満足できる内容でした。ワイド端では周辺画質の低下がややみられますが、気にするほどではないと思います。 【携帯性】 35-100をf2.8通しで使えるレンズとして575gは、非常に軽量だと感じます。全長も121.5mmと短く、ボディにレンズを付けたままバッグ等にも容易にしまえます。 【機能性】 VXDが強力で、AFも非常に早くとても静かです。フォーカスブリージングもほとんど感じられないので、動画撮影とも相性がいいと思います。最短撮影距離は広角端で0.22mとかなり寄る事ができるので、テーブルフォトや物撮りもし易いと思います。 【総評】 純正のSラインクラスの半額以下で購入でき、35-100mmという広いレンジをf2.8通しでカバーでき小型・軽量、それを考慮すれば十分過ぎる性能をもったレンズです。特にポートレートで利用する場合は、おいしい焦点距離をf2.8通しでカバーしているので、沢山の単焦点レンズを持ち歩かずに、これ1本でもガッツリ撮影できるのでオススメです。

お気に入り登録14716-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
16-30mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A064) [ニコンZ用] 120位 5.00
(2件)
36件 2025/7/ 1  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 16〜30mm ○ 450g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(WIDE)/0.3m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.4(WIDE)/1:7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超広角ズームレンズ 広角:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:74.8x103.9mm 
【特長】
  • フルサイズミラーレス一眼カメラ対応の大口径超広角ズームレンズ(ニコンZマウント)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
  • ズーム倍率を拡大しながらも、軽量・コンパクトな設計を維持し高画質を実現。広角端17mmから16mm、望遠端28mmから30mmへと焦点距離を拡大。
  • レンズに動画・写真撮影用の実用的な機能を割り当てられる「TAMRON Lens Utility」にも対応する。
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5広い空を撮影できました。

広角ズームレンズを使うのは久しぶりのこと。フルサイズで焦点距離24mmあれば満足していたのでそれ以上の広角を求めることは少なかったというのもある。 久しぶりに広角ズームレンズを使ってみると16mmという広角で撮影ができるのがとても楽しく感じる。広い空などの景色を撮影するのが主な目的で使用したけど、室内撮影にも楽しく使用できた。あまり室内撮影はしないけど、このようなレンズで室内撮影するといつもは狭い部屋が広くなったかのような感じで写るのであった。 似たような広角ズームレンズがいくつかあり、NIKON 14-30mm F4S, NIKON 17-28 F2.8, NIKON 14-24 F2.8S どれを選択するか迷うところもあったけど、本製品を選ぶことになった。 まず、NIKON 14-24 F2.8S はお値段高いのであきらめることになった。 つぎにNIKON 17-28 F2.8はズーム域がすこしだけ本製品のほうが広いのが決め手となった。NIKON17-28F2.8はTAMRONのOEM(?)という話もあったのでより新しいほうが性能も良いのではという思いもあった。 NIKON 14-30mm F4S は広角がより広く撮影できるので比較し悩むけども。広角14mmを使うことはないだろうというのと、フィルタ径が大きいのであきらめることにした。本製品のΦ67mmであればΦ72mmとかΦ77mmの直径のより大きいフィルタをステップアップリングを使うことで使えるのである。それが決め手ともなった。  いろいろ考えたけど、財布の中と相談して決まったのもおおきい。 【操作性】 普通だとおもう。ズームリングもピントリング(コントロールリング)もついてるし、Fnボタンもついてる。いろいろ割り当てて使える。 【表現力】 広く撮影できるのは良い。16mmをつかってしまうとより広く撮影したいという欲求はでてくるものである。 画質についての不満はない。MTF曲線とかみると周辺部はどうなのかなとはおもうけど、今のところ気にならない。 【携帯性】 軽いのはうれしい。 【機能性】 AF精度や速度は普通だとおもう。 USBーCのコネクタがレンズ根元の側面にある。このようなコネクタには蓋が合ったほうが良いと思う。ゴミが入ったりすると故障の原因になりかねない。USB-Cの蓋(キャップ)というのもいろいろあるようなので準備しようと思う。 【総評】 使い込んでないのでわからない部分もあるけど。総じて良い製品だと思います。 以上

5想像以上にいいレンズです

【操作性】 シンプル、ピントリングやズームリングは軽く、操作しやすい。 【表現力】 目にしたレビューではソフトな描写のイメージでしたが、しっかり写ります。個人的には満足です。 【携帯性】 箱から出した時、あまりにコンパクトで軽いため、驚きました。 【機能性】 小型軽量で写りも良く、広角レンズとして十分な画角をカバーしていると思います。 【総評】 24−70や70−200は純正で揃えていますが、広角は特定の撮影でしか使わないため、あまり出番がなく、これまではサードパーティー製を揃えてきました。とりあえずZの20ミリを購入したんですが、もうちょっと広角が欲しくなり、そんな時にちょうど出たこのレンズが気になってました。 思った以上によく写り、予想よりずっと軽量コンパクト。広角は常用しないため、持っていかないことが多いんですが、これなら出番が増えそうです。人気はイマイチのようですが、もっと評価されていいレンズだと思います。 逆光で太陽を真ん中に入れるような撮影は、ある程度フレアやゴーストが出ますが、個人的には許容範囲。四隅も変に流れる事もなく、文字や人の顔の判別もできます。 唯一気になるのは、USBの差し込み口がカバーなしで剥き出しな事。ゴムのカバーでもはめてくれれば、だいぶ印象は変わるんじゃないかと思います。 一般の方のレビューも少なく、色々心配ではありましたが、結果、価格も安く、個人的にとてもいい買い物ができました。

お気に入り登録631NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z MC 105mm f/2.8 VR S 120位 4.66
(49件)
518件 2021/6/ 2  ニコンZマウント系 単焦点 F2.8 105mm ○ 630g
【スペック】
最短撮影距離:0.29m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠マイクロレンズ マクロ:○ フィルター径:62mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85x140mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の中望遠マイクロレンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」シリーズ。
  • 最短撮影距離は0.29m、最大撮影倍率は1.0倍で、等倍撮影から中望遠の焦点距離を活かした風景やポートレートの撮影まで幅広い撮影シーンに対応。
  • 本レンズに合わせて開発された「STM(ステッピングモーター)」と「マルチフォーカス方式」を合わせて、高速・高精度なAFを実現している。
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5現在のマクロレンズの頂点にあるレンズ

【操作性】  左手の握りが手になじみます。 【表現力】  これまでにない恐るべき解像度です。細部にわたって申し分ない精細画面を作り出します。精細画面とマクロ画面の両方が合わさって、別の世界の映像が発見できます。半切以上に伸ばすと、このレンズの威力が倍増します。色合いは、被写体の持つ色をそのまま忠実に表現します。 【携帯性】  やや大きいですが、さほど問題にはなりません。 【機能性】  合焦スピードは申し分ありません。  【総評】  このレンズの描写力が、幾つかの些細な問題点をも、全て、呑み込んでいると思います。多分、描写力においては、現在のすべてのマクロレンズの頂点にあるのではないでしょうか。  〜追記〜  使ってみて数ヶ月が経ちましたが、使えば使うほどこのレンズのすばらしさを感じます。 このレンズは、マクロではありますが、中望遠レンズとしても素晴らしいです。まず、105mmと言う画角が大変使いやすい画角ですが、これに、手ぶれ補正がついているのが、極めて便利です。通常中望遠としては、85mmが代表ですが、このマクロと相まって105mmは、目を一点に向け、更に、先述の高精細と相まって別の世界を作り出してくれます。「せまって良し、引いて良し」のレンズだと感じます。

5フードの取り外しに要注意、描画は文句なし、すんげー

Mモード、MFオンリーでの使用感、買ってから撮影一回目です。 【操作性】 フォーカスが電子制御なのでちょっともたつく感ありますが、 大体決まれば体を前後して微調整するので問題無しです。 レンズフードの取り外し方法に要注意です。 いわゆるバヨネット方式ではなく、ロック方式です。 レバー可動部を押し込まないと外れません。 知らなかったので悩みました。これには驚きました。 【表現力】 トロトロのボケ感です。 もうたまりません。 円形絞りのおかげです。 【携帯性】 少し大きくて重い(ミノルタのマクロ100mm/F2.8比較)と感じました。 一方で鏡筒が太い!!ので持ち易く、MFのし易さは良好です。 Z6IIIと組み合わせてもバランスが良いです。 【機能性】 レンズ側の有機EL表示部は撮影倍率、撮影距離、F値と切り替えられるので面白いです。 デジタルならです、実用性はともかく面白いです。 【総評】 買って決して損しない、Zマウントユーザには必須の1本かと思います。 桜の季節は終わってしまいましたが大活躍間違いなしの銘レンズです。 ポートレートにもトライしてみようかと思っています。

お気に入り登録4TTArtisan Neo AF 85mm f/1.8 [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
TTArtisan Neo AF 85mm f/1.8 [ニコンZ用]
  • ¥21,600
  • 焦点工房ストア
    (全4店舗)
  • ¥―
126位 -
(0件)
4件 2026/8/25  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 85mm ○ 338g
【スペック】
最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF 詳細レンズタイプ:大口径AF中望遠レンズ 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:69x92mm 
お気に入り登録196NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR 126位 4.71
(14件)
243件 2025/10/16  ニコンZマウント系 標準ズーム F2.8 16〜50mm   330g
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(焦点距離16mm)、0.25m(焦点距離50mm) 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:74.5x88mm 
【特長】
  • ボケを活かした表現、暗所でも解像感の高い描写が可能な開放F値2.8一定の大口径標準ズームレンズ。ミラーレスカメラ交換レンズ「NIKKOR Z レンズ」。
  • 広角16mmから望遠50mmまでの汎用性の高い焦点距離範囲をカバーし、ポートレートから広大な風景までさまざまな被写体やシーンを1本で撮影可能。
  • 暗いところでの手持ち撮影に効果的なレンズシフト方式手ブレ補正「VR」機構を採用。約330gの軽量コンパクト設計で普段使いの小さなバッグに収まる。
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5z50IIとZdx16-50mmf2.8は最高です

描写力やボケなどこの値段で軽量なレンズとしては最高です。旅行や身近な撮影に重宝してます。 昔Z50を一度買いましたが、しっくりこずに手放しましたが、このレンズとZ50IIのAFの機能有れば使い倒していたと思います。 確かにZ8と85mmf1.2やZ24-70mmf2.8等のファインダーを除くとボケの美しさは別次元だと改めて感じますが役目も違うし何より4倍以上の値段の差を考えるとZ50IIはコストパフォーマンスが素晴らしいと思います。 z50IIとZdx16-50mmf2.8の撮影感ですが DX機でのボケはバストアップぐらいに近づいて なるべく背景を離すなど工夫すれば50mmf2.8 でも十分ボケがでるのでポートレート撮影も出来ます。それにボケも十分綺麗です。更に溶けるようなボケを求めるならf1.2のレンズ等を揃れば ステップアップした撮影が出来るので、後は自分のこだわり次第です。

5気軽に良い写真を撮りたい!!という方におススメです。

【操作性】 ズームリング、コントロールリングともに動きはスムーズで十分満足です。 【表現力】 旅の写真や家族写真のクオリティを2ランクアップしてくれます。キットレンズの16-50�of3.5-6.3も写りはきれいなのですが、人物写真を撮った時にどうしても背景がうるさくなりがちです。当レンズで撮ると背景情報を溶かしきらず程よく情報を残したきれいなボケになり人物が浮き出るようにきれいに写ります。解放でもピント面はシャープで髪の毛の一本一本も綺麗に写し取ってくれます。 【携帯性】 キットレンズと比べると大きく感じますが、フルサイズ用のレンズを知るとこの携帯性は別次元です。カメラは撮ってナンボですから気軽に持ち出せるこの軽さは本当に武器です。 【機能性】 AF制度も文句なしです。が、フルサイズ用の24-70mmF2.8のように爆速ではありませんが通常使用で不満はないです。 【総評】 孫が生まれることになり当レンズを購入しました。使用するボディはZ50�Uです。D850を所有していて24-70�oF2.8を所有していました。が、とにかく重い。そしてデカい。ちょっとした一瞬に素早く撮りたい、ある意味少々ラフに使えて明るく写るレンズを望んでいたので、私には待ちに待った一本でした。ボケを気にされる方もいると思いますが、撮り方次第で結構ボケますが気軽にガッツリボカしたいなら単焦点がいいと思います。(これはフルサイズ用24-70mmF2.8も一緒です) 値段は写りを考えれば妥当です。というか個人的には内容を考えればお買い得だと思います。

お気に入り登録941NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S 126位 4.79
(59件)
1116件 2020/1/ 7  ニコンZマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜200mm ○ 1360g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m(焦点距離70mm)、1m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x220mm 
【特長】
  • 70〜200mmの焦点距離全域を開放F値2.8一定でカバーする、Zマウントの「S-Line」に属する大口径望遠ズームレンズ。広角端の最短撮影距離0.5mを実現。
  • 「マルチフォーカス方式」の採用で近距離撮影時の光学性能を格段に高め、ピント面前後に色にじみのない高い解像感が得られる。
  • NIKKORレンズ史上最高の手ブレ補正効果5.5段を達成。近距離から無限遠まで撮影距離を問わず、絞り開放から、画像周辺部まで高い解像力を発揮する。
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5�Tでも2026現在「神のレンズ性能」だ

�Tについて: 2026でも「神のレンズ性能」。重くても売るのはちゅうちょして良い。 光学性能は、Fマウント時代のF2.8E FLとほぼ同じで、SRレンズとマウントをZにしたものだ。 1400gで、Z8とで2300g。まあ、かつてD5+大三元時代は、計3キロだったので700gも軽い。 最近リュックとストラップを変えた。スライドの太いもの(15000円)に、三脚穴と左タブに接続し、携帯性はガラリと軽くなった。ポイントは、たすき掛け。レンズは真下を向き、携帯性はかなり向上し、行動範囲は広がった。 2026年7月現在は、�Tは中古の山だらけだ。冬の暴落後に美品やAB+買った方がよい。プロが使うレンズなので、風雨の中、灼熱地獄と汗で酷使された個体が多いためだ。プロは3万回もズームを回しているのが普通。ズームのひっかかり修理は8万円コースだ。 保証有り、プロの目があるフジヤやマップで買いましょう。メルカリ・ヤフオクは保証なしです。 写りや描写は、すでに「�Tで頂点を極めた神レンズ」なので�Uとの差は素人目ではまったくわからない。Zボデイがあるなら一度は手に入れて、透明感と立体感を体験して欲しい。ただし重い。 �Uについて: 軽さのみ〇。それだけで25万追加は痛い。これで収入を得るプロが使うレンズだ。 このクラスは1度買うと10年使うので新品で良い。メンテ終了期間の事を言っている。 軽いが、調子に乗って使うと重さで20分で腕はパンパンになる。40万で納期は3か月後。ライカズミクロンが買える。 �Uはパワーレンズを多く使っているが、今のミラーレスは、ボデイ内AI画像処理がすばらしいので少なくて良い。なおキャノンは蛍石レンズをやめている。高額だからか。 キャッシュバックの対象は5年後だ。今後も�Uは、ほぼ40万で推移。物価高で1〜2割上がるかも。 まあ、�Uが本当に欲しい人は、とっくに注文済みか、既に持っている。こんなレビュー見てない。 安くしなくても売れる「天下の大三元」なので、待つだけ無駄。限られた時間を損する。 写りは�Tも�Uもほとんど変わらない。�Uは軽さのみで高額すぎる。 �T�Uいずれも息を飲むはど美しい画質。我がNikon人生45年で最高の中望遠2.8ズーム「神の世界」だ。�Uは動画用に機能を振りすぎで高額の為、わたしは�Tをおススメめする。 これで撮れなければ、すべて君の技量のせい。 AFスピードは体感的にはD5+F2.8Eの方が速く感じたのはなぜだろう。ボクサーのジャブのようだったがD5は・・・。

5重いけど素晴らしい定番品

以前、AF-S NIKKOR 70-200mm f/2.8G ED VR IIを使っていましたが、それ以上に気に入りました。明るいためか?素早いAFで助かります。TCx1.4も別途購入して活用しています。永く大切に使いたいと思います。

お気に入り登録844NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR 147位 4.57
(75件)
908件 2020/2/12  ニコンZマウント系 望遠ズーム F4-6.3 24〜200mm ○ 570g
【スペック】
最短撮影距離:0.5m(焦点距離24mm)、0.7m(焦点距離200mm) 最大撮影倍率:0.28倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:高倍率ズームレンズ 望遠:○ 高倍率:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76.5x114mm 
【特長】
  • 高い解像力を備え、質量約570gの小型・軽量な高倍率ズームレンズ。広角24mmから望遠200mmまでの8.3倍高倍率望遠ズームを実現。
  • 「STM(ステッピングモーター)」および「コントロールリング」の採用により、静音性や操作性に配慮し、快適な動画撮影ができる。
  • ゴースト、フレアを効果的に抑える独自の反射防止コーティング「アルネオコート」に加え、ED非球面レンズを採用し、解像感の高いクリアな画像が特徴。
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5画質のみに特化したレビュー

図1.人形の顔写真をまとめて並べた「まとめ写真」の模式図 図2.このレンズのテスト撮影結果(24mm) 図3.このレンズのテスト撮影結果(170mm)  画質のみに特化したレビューです。デジカメになり、画像をPCで 自由に拡大表示出来るため、レンズの性能を容易に評価できるように なりました。しかし定性的な評価が多いように感じています。そこで 遠くに置いた人形の顔を、いろいろなレンズを使って、同じ条件で撮 影して評価してみました。 図1. 1.カメラレンズの性能を調べるため、遠くに置いた人形の顔を撮影し  て、その描写力を他のレンズと比較する方法を採用した。 2.図1で人形は、a)視野中心から左端までの2/3の位置、b)視野の  左下端(コーナー)の2カ所に置いている。レンズF値は開放〜F11  などで撮影している。 3.レンズ焦点距離・センサーサイズ・画素数が変っても同様に比較が  できるようにするため、人形の顔幅がセンサーサイズ横幅の1/90に  なるように、カメラと人形の距離を調節している。 図2.  24mm‥‥中央付近(中心から2/3の範囲)は開放からコントラスト が高い。周辺(コーナー)は開放で周辺減光が目立つものの、思いの外 コントラストが高い。ただし薄いが太めの色収差が見られ、絞っても 改善しない。広角レンズは周辺までピントが合ってしまうので、大伸 ばしにすると気になるだろう。 図3.  170mm‥‥中央付近は開放からコントラストが高い。周辺(コーナー) は少しコントラストが下がる。(これはMTF図の通り)。絞ると多少 改善する。望遠の場合は中央付近に撮影対象があり、周辺はピントが 合っていない場合が多いので問題無いかも知れない。天体写真のよう に周辺まで良像が求められる用途では問題がある。  さらに詳しいテスト結果や、他のレンズも紹介しています。よろし ければご覧ください。アフィリエイトや広告はありません。  https://msswg.net/lens  このレンズに関しては [Nikon AFレンズ評価画像一覧] を参照 ください。

5とても良い旅行用のレンズです

【操作性】 特に言うことはありません。 【表現力】 単焦点や更に高額なズームレンズには劣ります。F値も優れているとは言えません。 【携帯性】 単焦点の40mm f2なんかに比べれば大きくて重いです。他のズームレンズと比べれば24−200mmまでカバーして、このサイズこの重さはかなり良い方です。 【機能性】 特に言うことはありません。 【総評】 都会にいるときは重くてかさばるので単焦点の40mm f2ばかり持ち歩いていましたが、先日北海道旅行をしている際に動物を見かけて40mm f2しか持っておらずシャッターチャンスを逃してしまいました。(24−200は重くて面倒くさいので宿に置いてきました) とても後悔してしまい、それから最終日までずっと24−200をつけっぱなしにしました。 表現力では他のレンズに劣りますが、シャッターチャンスを逃さないという点ではこのレンズ以上のものはないと思っています。

お気に入り登録372NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plenaのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 135mm f/1.8 S Plena 147位 4.86
(13件)
419件 2023/9/27  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 135mm ○ 995g
【スペック】
最短撮影距離:0.82m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:中望遠単焦点レンズ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:98x139.5mm 
【特長】
  • 「ニコンZマウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応中望遠単焦点レンズ。ハイレベルな光学性能を発揮する「S-Line」に属する。
  • 開放F値1.8の明るさでありながら、開放撮影時においても画面全域で円形度の高い美しいボケを実現。
  • 「STM(ステッピングモーター)」を採用した「マルチフォーカス方式」により、静止画、動画を問わず高速・高精度・静粛なAF駆動を行う。
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5描写はピカイチ

噂に違わず素晴らしい製品です 筐体の造り、操作性、描写力、どれをとっても一級品 サイズも一級品なのはアレですが

5最高峰のF1.8 135mmレンズです。

ほぼ完全な円形丸ボケを期待して買う人が多いようですが、Zマウントで最高峰の解像度を生かし、まろやかなボケを表現したい人にも向いています。 所有して満足感の高いレンズです。

お気に入り登録31フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4 [ニコンZ用] 160位 5.00
(1件)
7件 2026/6/16  ニコンZマウント系 単焦点 F1.4 35mm ○ 250g
【スペック】
最短撮影距離:0.27m 最大撮影倍率:1:5.5 フォーカス:MF 詳細レンズタイプ:広角レンズ 広角:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67.6x41.6mm 
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5NOKTONはZfによく似合っています・・・

所持してからそれほど日が経過していませんが・・・ 使い始めて1か月での満足度 【操作性】 ピント合わせは、思ったところで止まる。満足です。 【表現力】  カスタマイズカラーと組み合わせると、私の設定ですとじゃじゃ馬感が・・・(私が使いこなせていないだけなんですけど・・・)Autoで撮影する分には特に問題なく撮影できますが、この絵も好き嫌いがあるんでしょうが、私は好きです・・・ 【携帯性】  軽い方じゃないでしょうか・・ 【機能性】  フォーカスは合わせやすいので星5で  【総評】  もう少し使い込んでみて、どうなるのか・・・今のところは見た目もいい感じで常用レンズとなっています。  しかし、ポートレートというか家族で出かけて、記念に撮影する時、ピントを目測で適当にあわせているとだいたい外しますが、フワッとした感じでこれはこれでいいのかなと思っております(笑) 40mmはNIKONのレンズですが、そのうちNOKTONで揃えたいと思っております。

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NIKKOR Z 20mm f/1.8 S 166位 4.82
(26件)
228件 2020/2/12  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 20mm ○ 505g
【スペック】
最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角単焦点レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:84.5x108.5mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の大口径超広角単焦点レンズ。
  • 至近距離から無限遠まで、撮影距離を問わず高い解像力とすぐれた描写性能を発揮し、超広角レンズでありながらなめらかなボケ味を実現。
  • 星景撮影では、サジタルコマフレアを抑制し、「星が点に写る」高い点像再現性を発揮する。
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5最初に購入するべきだった

写真入れ替えました、画角確認のためトリミングしていません。 電源オンで∞フォーカスが合うのを知りませんでした、以前はMFでピント調整が大変でしたが確認のみになり老眼の私にはとても便利です。 星景写真用に使用しています。数本の広角単焦点を使用しましたが最初からコレにしていたらと後悔しています。 当初14mm~16mmの明るいレンズを探して購入し今でも使ってますが。出番はこれが一番ですね! 撮影時に気を使わずピントのみ集中するだけで取れてしまいます。初心者でも簡単です。 価格は高めかもしれませんが最初に購入していたら無駄な出費もないでしょう。 できればニコンで16mm F1.8出していただきたいです。 先日オートフォーカスで星が撮れたのにはビックリしました、いつもマニアルで使用していたのですがまさかピントが合うとは・・・

5表現力は抜群

表現力は抜群です。携帯性もそこまで重くないので、良いと思います。

お気に入り登録11870-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2 (Model A065) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
70-180mm F/2.8 Di III VC VXD G2 (Model A065) [ニコンZ用] 166位 4.50
(2件)
17件 2025/10/ 7  ニコンZマウント系 望遠ズーム F2.8 70〜180mm ○ 865g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.6(WIDE)/1:4.7(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 最大径x長さ:83x158.7mm 
【特長】
  • 携行性と描写力にすぐれ、AF性能・手ブレ補正で安定した撮影をサポートする大口径望遠ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
  • 独自の手ブレ補正機構「VC(Vibration Compensation)」を搭載。「BBAR-G2コーティング」がゴーストやフレアを抑え、ヌケのよい鮮明な像を捉える。
  • 大口径F2.8ならではの美しくやわらかなボケ味も特徴。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を採用。
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5想像以上にイケてますよ(笑)

軽い、安い、AF早い、写りも良いです。 Z8ユーザーですが、z70-200-f2.8の1型と遜色ないAF・写り、と感じます。�U型は高すぎて手が出ませんでした。 全てニコンで揃えてましたので 初めてのタムロンですが質感も全然悪く無いです。 ただ1点、専用コネクタポート接点のカバーが無いのが 違和感があります。 防塵、防滴ではありませんと姿形で表してる感が頂けません。 せめてキャップ位できなかったのかな? 意外だったのがズーミングしても余り全長が伸びないのが凄く良いです。 ピントリングとズームリングの操作感はもう少し重くてもいいかなと思います。 レビューも少ないし価格コム情報だと余り売れてないみたいですが、迷ってるなら買って損はありません。

4Z50�Uと組み合わせるべきレンズ

結論から言うとZ50�Uと組み合わせるべきレンズ、同時にAPS-Cユーザー層にマッチする商品だと思います。 理由はいくつかあります。 ・G2になって光学式手振れ補正が備わった事で、ボディ内手振れ補正が無いZ50�Uとベストマッチになった。 ・テレ端180mmはスポーツ撮影等で物足りない。 よってAPS-Cで1.5倍の270mmで、絶妙に便利な焦点距離に化ける。 ・Z8やZ9ユーザーなら普通にNIKKOR Z70-200mm f/2.8 VR Sを買う。 何故なら実売10万円程度しか価格差が無いから。 ・意外と重いしデカい。 サイズと価格にもっと純正70-200f2.8との差があれば、選択肢に入って来たかも知れない。 ・マグネシウム合金製で剛性感があるフルサイズのZボディと、プラスチッキーな本レンズと見た目や触感のアンマッチが気になる。 その点、Z50�Uとは相性が悪くない。 本レンズの想定顧客は、キットズームからステップアップをしたい、明るいレンズが欲しい初心者プラスアルファの層であると思われます。 お子様の入学式・発表会・卒業式などで体育館やホールが暗く、明るいレンズが必要である事に気づいたタイミングです。 純正70-200f2.8は高すぎてちょっと、、、まだ私には早いな、と躊躇する人がターゲットに相応しいと思います。 Z50�Uのキットレンズ、DX50-250mm f4.5-6.3と較べると焦点距離は短くなるものの、f6.3とf2.8では大きな違いになります。 そもそもフルサイズボディを買える予算がある客層には、正直な話響きにくいレンズだと思いますが、オートフォーカス性能も非常に優秀なZ50�Uとの組み合わせでは、幼稚園から小学生くらいのお子さんの行事を撮影したいパパ・ママに取ってコストパフォーマンス最強になり得るでしょう。

お気に入り登録198NIKKOR Z 800mm f/6.3 VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 800mm f/6.3 VR S 171位 4.68
(22件)
490件 2022/4/ 6  ニコンZマウント系 単焦点 F6.3 800mm ○ 2385g
【スペック】
最短撮影距離:5m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:46mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:140x385mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応の超望遠単焦点レンズ。高い光学性能を追求する「S-Line」シリーズ。
  • PFレンズを採用し、「AF-S NIKKOR 800mm f/5.6E FL ED VR」と比較して、約48%の軽量化、全長約16%の小型化を実現。
  • PFレンズに加え、EDレンズ、SRレンズの採用により色にじみを抑え、遠くにいる野鳥の繊細な羽毛まで克明に表現できる。
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5大きさはそこそこ有るが軽さは正義です。

野鳥撮影に使用。 600mm f4G VRからの入れ替えですので、なんせ軽い!180-600mmも使用していますが、ほぼ同じ重さです。1日手持ちでガンガン使っても大丈夫でした。600mmf4Gに比べれはケタ違いの操作性、軽いは正義ですね。 使っているカメラはZ9ですが、描写も不満はありません。フォーカススピードもロクヨンに比べれば少し遅い感じがしますが、全然問題無し! 入れ替えて正解でした。

5ロクヨンの半額以下!F6.3だけ許容できれば最高!

ある程度作例を撮り終えたのでレビューします。 ボディはZ9です。 まず、このレンズは焦点距離÷開放F値が800÷6.3で126.98です。 という事はゴーヨンの500÷4で125を上回るという点から、ヨンニッパ・ゴーヨン・ロクヨン・ハチゴローの四天王に新メンバーとして加入が許されるのでは、というのがまず言っておきたいです。 実写する前の段階からワクワクさせてくれます。 そしてPFレンズの採用などで2,385gに抑えている事や、筐体全長がゴーヨンEタイプよりも僅かに短く、Z9に装着したままシンクタンクフォトのエアポートアクセラレーターに収まる事が美点です。 ゴーヨンEタイプだと、FTZ�Uで余計に全長が伸びるので、ボディに装着したまま収まるカメラバッグが殆どありませんでした。 それでいて実売価格はZロクヨン・Zヨンニッパの半額以下と、価格破壊してくれています。 蛍石レンズが無い分、光学系の原価が安いのかも知れませんが、写りが良ければそんなの関係ありません。 その肝心な写りですが、ISOさえ低く抑えられれば、解像感はゴーヨンEタイプと同等だと思います。 少なくとも、テレコンで1.4倍の700mmやDXクロップした750mmよりは解像します。 ただし、暗くて開放F4が望ましい状況では、1段と1/3のF値の差は歴然としています。 F4がISO800で撮れる所がISO2000になってしまうので、Z9だと解像感の低下・ディテールの劣化が顕著です。 とは言えニコンZマウントのラインナップに、ISO高感度性能に優れたプロ機はありません。 よって、結論としては「明るい状況で使うべきレンズ」という事になってしまいます。 例えばEタイプのロクヨン中古であれば、このレンズより安価で手に入る場合があります。 約4kgの重さが許容出来て、このレンズを買う予算がある方なら、中古のロクヨンをFTZ�Uで使う方が結果的に良い作品は撮れる可能性が高いと思います。 逆に言えばZロクヨンに200万円近く投資したところで、内蔵テレコンで1.4倍にすると840mm F5.6で、このレンズとは微差の世界です。 もちろん、蛍石レンズを使用している分の差はあると思いますが、価格差も100万円あります。 個人的に100万円の差は、無いと思います。 Zロクヨンを買うくらいならこのレンズをお勧めしたいし、限られた予算の中で最高の写りを、という方にはEタイプのロクヨン中古美品を探す事をお勧めします。 でも、野鳥撮影にこのレンズを持ち込むと、ZロクヨンやRFロクヨンをジッツォやザハトラーに据えた高齢者に「そのレンズ、ちょっと暗いよね!」とか言われるのが目に見えているので、その点だけが懸念です。 そうなったら「すいません、僕は手持ちで撮りたくて。」と仏の心を持って対応して下さい。 間違っても「まだ若いので手持ちでもブレないで撮れますから!」とか言ってはいけませんよ!

お気に入り登録23628-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
28-75mm F/2.8 Di III VXD G2 (Model A063) [ニコンZ用] 177位 4.56
(13件)
34件 2024/3/28  ニコンZマウント系 標準ズーム F2.8 28〜75mm ○ 550g
【スペック】
最短撮影距離:0.18m(WIDE)/0.38m(TELE) 最大撮影倍率:1:2.7(WIDE)/1:4.1(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:75.8x119.8mm 
【特長】
  • すぐれた解像感と軽量コンパクトなボディのフルサイズミラーレス一眼カメラ用大口径標準ズームレンズ。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」。
  • AF駆動には高速、高精度AFを可能とするリニアモーターフォーカス機構「VXD(Voice-coil eXtreme-torque Drive)」を搭載。
  • 近接撮影能力も進化し、広角端28mmで最短撮影距離0.18m、最大撮影倍率1:2.7を実現。
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5美しい描写

美しい表現が出来ます。 コンパクトで使いやすいオススメレンズです。

5★コスパ最強。一台持っていて損はない。

★F2.8通しのレンズとしては、最軽量の部類。ニコンzマウントの恩恵か。 ★24mmを捨て28mmスタートとしたことによる軽量化と画質向上の恩恵。 ★リニアモーターによるフォーカスは早い。 ★ニコンZ6との運用だが問題は特にない。

お気に入り登録635NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S 177位 4.88
(27件)
482件 2020/9/16  ニコンZマウント系 広角ズーム F2.8 14〜24mm ○ 650g
【スペック】
最短撮影距離:0.28m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径超広角ズームレンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:112mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:88.5x124.5mm 
【特長】
  • 絞り開放から画像周辺部まで解像感の高い描写力を発揮する大口径超広角ズームレンズ。NIKKOR Zレンズの「S-Line」シリーズに属する。
  • 全長約124.5mm、約650gの短く軽量なボディと、開放F値2.8の高い描写力を両立している。
  • 従来品「AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED」と比べ、「点が点に写る」高い点像再現性や、ゴースト、フレアを効果的に抑える逆光耐性などが大幅に向上。
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5Fマウント版からの劇的な進化

AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDを使っていましたが、 この度Zマウント版へと更新しました 使用頻度が多くはありませんが、できるだけ比較して記述します 【操作性】 他のSラインZニッコールと特に変わりません フードが2種類付属し、フード無しの状態も含め、 用途や状況によって使い分けるという点が、このレンズ独特と思います 運用としては煩雑かもしれませんが、そもそもこれだけ軽量・コンパクトに 仕上げた上に、前面フィルター運用も可能にしている為、評価としては プラスの位置づけとしています 【表現力】 手元に届いて試写の段階で、良くなっていると感じました フレア・ゴーストがかなり出にくく、周辺解像力の向上が主な要因かと思います Fマウント版でも優秀なレンズとして有名でしたが、超えています ZマウントのSラインとは、こういう事かとも感じました 【携帯性】 Fマウント版から劇的に改善しています フード・前面フィルターを使わない運用であれば、F2.8の超広角ズームとは 思えないコンパクトさです 軽量化も大きく、技術の進化をフルに注ぎ込んだ印象です 前面フィルターを使えるフードを装着した場合は、さすがに嵩張ります 【機能性】 問題ありません 【総評】 17-28mm F2.8も使っていますが、14mmまで使いたい状況や、 突っ込みどころの無い画が必要な時、最新の設計を体験してみたい、 といったところで、大変おすすめです もし機会があれば、是非手にとってお試しください

5大きいけど使いやすく素晴らしい!

私の場合、望遠側より広角が好みなのでよく利用するレンズです。 風景もそうですが、物撮りでも広角が好きです。 バランス良いのかZ9に取りつけて常用として使うことが多いです。 もしくは単焦点の超広角を常用。 常にカメラバッグに入れておきます。 Canon機でEF11-24mmを使っていたことがありますが、あれに比べれば断然軽いですね。 バッグの中で場所は取るけど重さは気にならないです。 周辺減光だのは補正すればいいし気になるものではありません。 所詮は素人趣味のものだし、誰かに見せてお金を得るわけもないですし、 他のレンズやカメラ本体もそうですが、他の人が不満?な部分もどうでもいいです。 使いたければ消費者として買うしかなく、それを使って楽しめればいいだけですから。 Canonさんの10-20mmみたいなのが出てくれれば嬉しいですけどね。 そういうのは出ないだろうなぁ… なので単焦点10mm(MF)を購入しました。 最近Canon機で広角側レンズで気になるのが数本あり… Canonに戻ろうと悩み中。

お気に入り登録280NIKKOR Z 400mm f/4.5 VR Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 400mm f/4.5 VR S 177位 4.86
(21件)
180件 2022/6/29  ニコンZマウント系 単焦点 F4.5 400mm ○ 1160g
【スペック】
最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:超望遠単焦点レンズ 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:104x234.5mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズ/FXフォーマットミラーレスカメラ対応超望遠単焦点レンズ。高度な光学性能を追求した「S-Line」シリーズ。
  • 高い解像力と小型・軽量を両立し、焦点距離は400mm。約1160g(三脚座なし)、全長約234.5mmを実現し、手持ち撮影が容易。
  • 5.5段の高い手ブレ補正効果を発揮するレンズシフト方式VR機構と「STM」による高速かつ精緻なAF制御で、動き回る被写体をしっかりととらえる。
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5機動性と画質を両立した超望遠単焦点レンズ

NIKKOR Z 400mm f/4.5 VR Sは、ニコンのZマウント用 超望遠単焦点レンズで、軽量ながら高い光学性能を誇り所が 最大の魅力です。 【操作性】 フォーカスリングの操作感は滑らかで、適度な抵抗感があります。 L-Fnボタンやコントロールリングが搭載されており、撮影時の 利便性が高いので、重宝します。 【表現力】 開放F4.5から非常にシャープな描写が可能で、1.4倍テレコン 装着時でも画質の低下が少なく、優れた解像性能を維持してくれ 気兼ねせずに写していけます。 【携帯性】 重量は約1160g(三脚座なし)と軽量で、手持ち撮影が容易です。 サイズもコンパクトで、長時間の撮影でも負担が少ない設計に なっており、長時間の探鳥撮影にも使えます。 【機能性】 STM駆動のAFは高速かつ静粛で、動きのある被写体にも対応可能で 合焦速度も速く気持ちが良いです。5.5段の手ブレ補正(VR)機能が 搭載されているので、多少の手振れも気にせず、安定した撮影が 可能になっています。 【総評】 価格は比較的高めですが、軽量で高い描写力を持つ超望遠レンズ として、非常に優れた選択肢だと思います。特に野鳥撮影や スポーツ撮影に適しており、機動性と画質を両立したレンズと言え これ1本をもっているだけど、超望遠の世界がぐっと身近に 感じる事ができます。

5機動力と画質を両立した素晴らしいレンズ

D850+300mm F2.8 VR II で撮影をしていましたが、重すぎて防湿庫で待機することが多すぎたので、ボディをZ8に変更したことを機に300mm F2.8 VR IIを下取りに出して本レンズを購入しました。撮影対象は望遠の風景、昆虫、天体撮影です。 今までニコンの軽いレンズは「PFレンズ」が入っているので、点光源のフレア現象が天体撮影との相性が悪いので買い控えていましたが、このレンズはPFレンズ抜きで長軽量化を成し遂げてくれたので即買いしました。 【操作性】 Fnボタンとコントロールリングが付いているので便利ですね。撮影中にもたつく事もありませんでした。 【表現力】 軽いのに描写も素晴らしいです。F値が4.5とサンヨンに比べ半段落ちてしまいましたが、そこはISO感度とSSとの調整で乗り切っています。解放での画質も、仕様表のMTF曲線通りの綺麗な描写でした。 まあ一つ工夫するとすれば、玉ボケを丸くするなら少し絞ってあげると綺麗な玉ボケになりました。 【携帯性】 此処が最高です。開封後に持ち上げたとき『これ中身入っているよね?』と感じるほど軽い。Z8に装着しても軽量コンパクトで大助かりです。 【機能性】 レンズにFnボタンが付いているので、撮影対象によってボタンの割り振りを変えて撮影を柔軟に行えるところが◎です。 【総評】 防湿庫の住人と化したサンニッパが本レンズに代替わりしたことで、機動性と画質を両立したレンズに生まれ変わりました。超望遠レンズが気軽に持ち出せるようになり撮影がより楽しくなりました。 他のレビューを拝見していると、1.4倍テレコンを付けてもAF速度・画質の低下もそれほど影響なさそうなので、このレンズを購入される際は、1.4倍テレコンも一緒に購入すると撮影の幅が広がって面白いと思います。 【追記】 購入から1か月が過ぎましたが、今まで購入したレンズの中で「一番満足度が高い」レンズになりました。これは、野鳥撮影などだけでは無く、風景などの被写体にも積極的に使いたいものです。 このレンズはZ8と一緒に使っていますが、重量バランスが抜群でした。長時間振り回しても腕は痛くならず、ピントリングの操作もやりやすいです。風景写真にも使ってみましたが案外悪くありません。兎に角「軽い」「よく写る」「小さい」の三拍子が揃っているので「気軽に持ち出せる」がこの商品の最大の売りでしょう。 このレンズをずっと使っていて、テレコンを使わないのは惜しいと思い始め、Z70-200 F2.8 VR Sと一緒に1.4倍テレコンも導入しようと思います。 最後になりましたが、このレンズの「弱点・良くないところ」も書いておきます。 1.単焦点である以上、鉄道写真の撮影などには不向きな点があること。 2.フィルター径が95�oなので、フィルター代が結構高くなること。 3.逆光時は少量ではあるが、ゴーストやフレア、色収差が出てしまうこと。 4.最短撮影距離が2.5mであること。 気になったのは以上の4点で、逆に言えば「これくらいしか弱点が無い」優秀なレンズだと思います。 それでもレンズは被写体によって合う合わないがあります。ましてや望遠単焦点、使いどころが限られます。しかし、野生動物の撮影など「ドンピシャでハマるシチュエーション」の状況では大活躍間違いなしのレンズです。 【追記:2】 AF精度に関して撮影練習も兼ねて数日試行錯誤しました。結果として、コツは要りますが、十二分に使えることが分かりました。此処まで良くできたレンズだと、ますます撮影者の腕の良しあしがモロに出ますね^^; 飛びものや風景に使ってみて改めて思うのが「ボケの綺麗さ」です。今まで、AF-S 105mm F1.4を越える綺麗なボケが出るレンズはそうは出ないだろうと思っていましたが、このレンズは被写界深度の深さも相まって実に滑らかなボケが出ます。 使い方は難しいですが、風景にも動態にも星系写真にも使えそうな「万能さ」があります。そこに、気軽に持ち出せる「携帯性の良さ」が加わるわけですから鬼に金棒です。 ニコンの望遠単焦点を買うなら、まずはこの一本を勧めたいですね。 【追記:3】 x1.4テレコンを導入して撮影してみました。AF速度の低下も無く、画質の劣化も全く気になりません。予算に余裕があるなら、x1.4テレコンの購入も検討しても良いと思います。このテレコンの有能さと、最近発売された Z50 II と445 + x1.4テレコンの組み合わせで使うと幸せになれるかもしれません。 【追記:4】 x1.4テレコンを使用して1ヶ月ほど経ちました。AFや画質の低下は余り感じません。 野鳥撮影でも腕次第な部分もありますが、ガチピンで撮れる枚数も増えてきました。 テレコンの付け外しで撮影可能な被写体が一気に増えて撮影が楽しいです。 やっぱりこのレンズを買うならテレコンも一緒に買った方が良いです。 当レンズで撮影した写真はPHOTOHITOにて掲載しています https://photohito.com/user/photo/167947/

お気に入り登録535NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 35mm f/1.8 S 190位 4.53
(38件)
217件 2018/8/23  ニコンZマウント系 単焦点 F1.8 35mm ○ 370g
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.19倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径広角レンズ 広角:○ 大口径:○ フィルター径:62mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x86mm 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の広角単焦点レンズ。大口径レンズならではの"ボケ味"を実現する。
  • 絞り開放から画像全体をシャープに描写する高い解像力、夜景などの点光源を点として描写するすぐれた点像再現性を備える。
  • マルチフォーカス方式による、静粛で高速・高精度なAF制御と、無限遠から近距離まで撮影距離を問わない高い結像性能が特長。
この製品をおすすめするレビュー
5良いレンズだと思います。

S-Lineのレンズなので、開放からシャープな写りです。 軽量な機材でスナップするには、最適なレンズだと思います。

5難しい画角?いや、万能ですよ。

【操作性】金属製のマウントでガッチリしていて不安感はありません。ピントリングもリニア感覚でマニュアル操作がしやすいです。 【表現力】Z8にて使用。z50mmf1.8の評価が高く、影に隠れていますが遜色ないと思います。 被写体+風景の構図に良く合います。 z7,8,9の高画素機でパフォーマンスを発揮するレンズだと思います。f1.8解放からシャープですが、ボケは優しく美しいボケです。 色のりが若干ミドリよりな気がします。 【携帯性】単焦点にしては大きいですが、ニコンのf1.8シリーズの中では小さい方かと。 描写にウエイトを置いてる分妥協すべき点です。 【機能性】特にありません。 【総評】素晴らしいレンズです。 単焦点用にz7を買おうか迷います。

お気に入り登録526NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-70mm f/4 S 190位 4.74
(70件)
359件 2018/8/23  ニコンZマウント系 標準ズーム F4 24〜70mm ○ 500g
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.3倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:77.5x88.5mm 
【特長】
  • 大口径の「Zマウント」を用いたフルサイズ(ニコンFXフォーマット)ミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。ズーム全域で最短撮影距離0.3mを実現。
  • 高画素デジタルカメラに対応するすぐれた光学性能により、開放絞りでも風景のディテールまでシャープに描写する。
  • 広角24mmから中望遠70mmまでの使いやすい標準域の焦点距離範囲をカバー。日常のスナップからポートレート、風景まで、1本のレンズで撮影できる。
この製品をおすすめするレビュー
5採点のみです

Z7のキットレンズで使用。 小型軽量で使いやすく写りも良かったのですがもう少し望遠が欲しくなり24−120と入れ替えました

5軽い、明るい、使いやすい

携帯性がよく素晴らしいレンズです 最近、70mm以上で撮影することが多くなり、使用頻度が激減し、欲しい望遠ズームが登場したため、手放すことにしました 勿体ないという気持ちが強く、苦渋の決断でした また、機会があればまた買うか?というと、即答できません…… 理由は、24_120という選択肢が現れたためです。このレンズを購入した時には無かったレンズ。重たいですが、望遠端120を選ぶかなぁ

お気に入り登録31435-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
35-150mm F/2-2.8 Di III VXD (Model A058) [ニコンZ用] 190位 4.61
(15件)
175件 2023/8/24  ニコンZマウント系 望遠ズーム F2-2.8 35〜150mm ○ 1190g
【スペック】
最短撮影距離:0.33m(WIDE)/0.85m(TELE) 最大撮影倍率:1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE) フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径望遠ズームレンズ 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 最大径x長さ:89.2x160.1mm 
【特長】
  • 準広角35mmから望遠150mmまでカバーする高解像なポートレートズームレンズ(ニコンZマウント用)。ミラーレス一眼カメラ専用「Di IIIシリーズ」に属する。
  • 大口径F2-2.8で、やわらかなボケ味と高い解像性能を実現。AF駆動にはリニアモーターフォーカス機構「VXD」を採用。
  • 専用ソフトウェア「TAMRON Lens Utility」を利用できる。広角端35mmでの最短撮影距離は0.33m、最大撮影倍率は1:5.7を達成し、高い近接撮影能力を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5必要な方には、お買い得かと。

重い! 但し、普段から85/1.2とか、50/1.2 100-400 等の重いのをZ9で使ってる方?!には、然したる負担はないかも。 ボディーとのバランスとしては、Z9 がベスト。 開放値 2.0からだけど!? F2.0からの開放値だか、35ミリ使用時のみと思って良い。 35〜150 ミリ の望遠! 中途半端と思われる方も多いかも。 広角は24〜と思う方には、不十分! 望遠〜150も同様。 但し、DXクロップを多用する方にとっては、35〜225 を 1本で賄えるありがたいレンズです。 使いようによっては、 14-24とこいつの2本でかなり賄えるので 重宝 するかと。 35-225を1本 で!!! そう考えられる方には お薦めの1本! やはり、24-70、70-200 がいい方には、 無理にとは言えません。 ニコングレーは、 普段35 もそんなに使ってなかったんで、かえって 35〜50あたりを使う事か多くなりました。 150側もDXクロップを併用して、取りあえず この1本で 花をとったり、町並みを撮るようになりました。 24-200/2.0-2.8 何て言うのが もし出て、軽量・安価 ならば、、、不必要。 24-70と70-200 の2本持ちがいい方 も、不必要。 最低限の広角〜望遠 が欲しい方は 要検討 かと。

5理想レンズ

【操作性】 ズームリング手前が大変良い。スイッチ周りが贅沢。花フードが逆さまでも撮影に邪魔にならないのは良い。フードのボタンが分かりにくい為押しにくい。 デザインは、色味や質感や配置、筒形状すべてにおいて好きな感じ。欲を言うならフードがレンズの伸縮しない側に付いていたり、伸縮しなかったら満点でした。 【表現力】 35�of2、50�of2.2、70�of2.5、 85�of2.7、100�o2.7、 135�o2.8、150�o2.8 と開放が明るいレンズ。 接写も広角標準域は悪くない。望遠側でテーブルフォトが辛め。 【携帯性】 単体の標準レンズとして重めでボディの軽いミラーレスと相性が悪く、バランスが悪くなり持ちにくい。 縦グリップ等でボディを重くすると、かなり持ち易く良い感じになってくれる。 複数のレンズを持ち歩き、付け替えるよりも楽。 【機能性】 イメージ的に24-70�oと70-200�oのf2.8を引っ付けて両端(広角と望遠)を切った印象。 各社70ー200�of2.8の出来が良すぎるので比較されると辛め。 【総評】 理想レンズ。こんなレンズが出来たら良いなと思い描いていたレンズよりも越えて来たレンズ。 標準レンズに24�oや28�oが必須の人には向かないですが・・。

お気に入り登録827NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S 216位 4.70
(59件)
504件 2019/2/14  ニコンZマウント系 標準ズーム F2.8 24〜70mm ○ 805g
【スペック】
最短撮影距離:0.38m 最大撮影倍率:0.22倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:大口径標準ズームレンズ 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89x126mm 
【特長】
  • 広範な撮影シーンですぐれた光学性能を発揮する、ニコン Z シリーズカメラ用標準ズームレンズ。AF駆動系に「マルチフォーカス方式」を採用。
  • 光学系には、ナノクリスタルコートと反射防止コーティング「アルネオコート」を採用し、光源が画面内にある場合でも抜けのよいクリアな画像が得られる。
  • 全長約126mm、質量約805gと、小型・軽量で持ち運びがしやすい。フォーカスリングから独立し、さらに使いやすくなったコントロールリングを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5あなたが望む、その力を能力を示してくれるレンズ

�T型は2026でも十分な高性能レンズだ。おそらく6000万画素にも十分対応している神の名玉。手放す必要は薄いと感じた。 �Uは軽くなったが動画に性能を大きく振っていて、その分高額である。軽量化でこの金額はないと思う。レンズ構成図を見るとビックリ。中間にレンズが無く、まるでピーマンのようだった。だから軽いのか。全体的にプラスチック感が強い。 写りは、アマが見ても�T�Uは全く区別はつかない。アマゾンの奥地や砂漠、-40度の南極など過酷な場面で真価を発揮する大三元。そこは�Tも�Uも考えて製造しているので差は無い。日本の平地では威力は発揮できない。 �Tは2026.7月では中古良品で19万だ。1か月で2万も下落した。 私は�Tをおススメする。�Tの中古は現在あふれている。12月にさらに下落するだろう。17万程度で買えると思う。良品以上、AB+を狙って、冬まで待ちましょう。 でも24-70/4や24-120/4も非常に良い写りで、趣味で使うなら十分。しかしこの24-70/2.8Sはその上をいく世界が待っている。あなたが望む、その力を能力を示してくれるレンズだ。 体力に自信がなく、資金があり、1gでも軽くしたいなら(山岳カメラマン)迷わず�Uを買いましょう。

51型購入

【操作性】 いつものNIKONズームレンズと言う感じ。 【表現力】 1型購入の決定打がこれ。 贔屓のカメラ屋さんだったので、1型2型少しなら外に出て試写をして良いよということで。 持ち帰りデータを見比べても全くわかりません。ゴーストもフレアも自分の見た目ではほぼ全く同じで、価格差を感じる事は出来ませんでした。 【携帯性】 2型は軽いしインナーズームなので持ち運びは便利だと思いますが、1型購入でそこをモヤモヤするかはわからないです。 【機能性】 AFに関しては室内なら僅かに速くて静かと感じれます。ただ、用途的にそこまでスピードを求める撮影はしてないですし、1型でも十分速いと感じました。 【総評】 買えない理由探しと言われればそうなのかもしれませんが、描写はほぼ同じでインナーズームとAFスピードの違いで価格差を見出す事が出来ませんでした。

お気に入り登録293NIKKOR Z 28mm f/2.8 Special Editionのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 28mm f/2.8 Special Edition
  • ¥36,090
  • カメラ会館
    (全29店舗)
228位 4.64
(22件)
143件 2021/6/29  ニコンZマウント系 単焦点 F2.8 28mm ○ 160g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:広角単焦点レンズ 広角:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:71.5x43mm 
【特長】
  • フィルム一眼レフカメラ「ニコン FM2」が発売された当時のNIKKORレンズにインスピレーションを受けた、フルサイズ対応小型・軽量単焦点レンズ。
  • 高い描写力を実現したNIKKOR Z レンズシリーズ。スナップに使いやすい、空間をダイナミックに捉える広角単焦点28mm。
  • 開放F値2.8の明るさと浅い被写界深度から生まれる大きく自然なボケを活かして、高画質で捉えた主要被写体を印象的に際立たせることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5恐るべき寄り性能とコストパフォーマンス

Zfで使っています キットレンズの40mm f/2と同様のデザインで広角が欲しく、購入しました 猫のあくびを撮るのにベストに近いレンズだと思います 【操作性】 特に不満ありません 至ってシンプルです 【表現力】 価格を考えると充分以上です 寄れる、広角でもきれいに背景がボケる、絞ればシャープ 【携帯性】 軽くてコンパクト フードを付けても気になりません 【機能性】 静物の撮影は全く問題なし 動きモノでも、猫のあくび程度であればAFスピードに不満はありません 【総評】 Zfでの使用頻度はトップクラスで、非常に満足しています このレンズでも、Zマウント版の画質がかなり優秀だと感じます

5Zfに良く似合うコンパクト広角 寄ってよし引いてよし

【総評】SEモデルはNikonZf に良く似合います。軽いです。コスパ サイズ 良いですね。安いしおすすめ。ちょっとしたお出かけにカバンに入れて気軽にスナップできます。 F,FE,FE2のフィルムカメラの時代から28mmは好きなレンズで画角頭のなかに入っています。しかし最近24mmスタートのズームを使いだしていますので ちょっと狭い感じがするときもありますが標準レンズ的にも使えます。特筆すべきは最短撮影距離19cmで広角マクロのように結構寄れます。 【操作性】 コンパクトでシンプル。F-fotoメタルフードを常時つけています。レンズ長が短く つけないと左手でレンズを下から支えるスタイルだとやや窮屈に感じますが フードを付けるとバランス良くなります。フードを付けてからフィルター レンズキャップ付けられます。 【表現力】 開放では MTFを見ると周辺の解像度が少し低下し周辺減光もありますが、近接撮影で周辺はきれいにボケ 特に苦になりません。 F4以上に絞れば解像度周辺まで良くなり遠景では F8ぐらいで絞り優先でとると 小三元レンズとは勝負できます。 【携帯性】 コンパクト 155グラム 【機能性】 寄ってヨシ 引いてヨシ。 28mmレンズは単焦点ですので 撮影者が歩き回って最適の構図を決める必要があります。その上で一歩踏み込むのがコツと思っています。スナップに最適。大満足 おすすめ。

お気に入り登録390NIKKOR Z 28-75mm f/2.8のスペックをもっと見る
NIKKOR Z 28-75mm f/2.8 228位 4.74
(12件)
240件 2021/12/14  ニコンZマウント系 標準ズーム F2.8 28〜75mm ○ 565g
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(焦点距離28mm)、0.22m(焦点距離35mm)、0.3m(焦点距離50mm)、0.39m(焦点距離75mm) 最大撮影倍率:0.34倍 フォーカス:AF/MF 詳細レンズタイプ:標準ズームレンズ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75x120.5mm 
【特長】
  • 「ニコン Z マウント」を採用したフルサイズミラーレスカメラ対応の標準ズームレンズ。開放F値2.8一定でありながら、小型・軽量設計。
  • 広角28mmから中望遠の75mmまでの使いやすい標準域の焦点距離範囲を、明るい開放F値2.8一定でカバーする。質量約565gの軽量ボディ。
  • 開放F値2.8ならではの大きく自然なボケ表現を生かした撮影や、光量の少ない場所での高画質な撮影が可能。最短撮影距離は広角端で0.19m。
この製品をおすすめするレビュー
5このレンズ1台で満足です

初めてZシリーズを買った時のレンズです。f2.8で室内猫撮りにぴったり。コスパ最高。

5気軽に持ち出せる大三元レンズです

Z24-70/2.8Sを所有しており、その写りには大変満足していますが、なにぶん大きく重いので持ち出すのに気合いが必要です。 気軽に持ち出せる標準ズームレンズが欲しくなり、キャッシュバックキャンペーンを活用して、こちらのレンズを購入してみました。 確かに開放だとやや甘い気もしますが、絞り込んだ写真と比較して初めてそう思える程度で、開放で撮った写真だけ見れば十分シャープに写っています。 AFも遜色ない速度で、迷うこともありませんでした。 また最短撮影距離が短いので、フードの先に触れるぐらい寄ることが出来ます。 太陽を入れて撮ってみましたが、フレアやゴーストも出ませんでした。 これは状況によると思いますが、絶対的に逆光に弱いということもないと思います。 保護フィルターはmarumiのEXUS�Uを付けています。 長さはありますが、口径67mmなのでカメラバッグへの収まりもいいです。 ニコロン、タム三元、TーLineなどと揶揄されるレンズですが、気軽に持ち出せる高性能レンズだと思います。 Nikonには本家大三元があるので、このレンズを大三元というのははばかられるかも知れませんが、高性能な2.8通しの大口径レンズで、実力は確かに大三元級です。

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