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![28mm F2.8 [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692944.jpg) |
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213位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 6 |
2026/10/ 7 |
ライカMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF パンケーキ:○ フィルター径:25.5mm 最大径x長さ:51.4x9.9mm 重量:110g
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的に薄っぺらいが、普通に写る
アマゾンのタイムセールで44,200円で買いました。
最近の円安で高騰したMマウントレンズとしては、ちょっと安めに買えたかな?
ライカMマウントの28mmF2.8というと、フォクトレンダーのカラスコ28mmF2.8とかビオゴン28mmF2.8とかを持っていますが、コンパクトといってもそれなりの長さがあり、普通の姿をしています。
それに比べ、こちらのBrightinStarの28mmF2.8は、まったくのボディキャップサイズで、ボディへの着脱時もつかむところがないくらい劇的に薄っぺらいです。
この薄さは、ロモのミニター1(32mmF2.8)と同等です。
しかし、ミニター1は面白レンズですから光学性能的にはレベルが低いのに対し、BrightinStarの28mmF2.8はしっかりとした描写で、普通のレンズとそん色なく写してくれます。
オリンパスのボディーキャップレンズBCL1580もあんなに薄くてもしっかり描写すると思いますが、光学レンズの設計とは不思議なものですね、大きさ・重さや値段では決められないところがあって、良くわかりませんよ。
使い勝手としては、ピント合わせは横に飛び出したレバーで行いますのでわかりやすいですが、薄型化の弊害で絞りリングのスペースがなく操作がやりにくいです。
ですから、初めに絞りF値を決めてしまって、ピントだけ操作して撮影するというスタイルが良いでしょう。
写りとしては、絞り開放で周辺減光がありますし、四隅の解像もかなり悪いのですが、1段絞ればかなり改善しますし、2段以降は気になることはありません。
そういう意味でも、F5.6とかF8.0とかにして、それこそピントも狙いの距離に合わせて固定しておいて、どんどんシャッターを切る、パンフォーカス的な使い方が得意なレンズと考えた方が良いですね。
ボディキャップレンズとしては少し高価ですが、そこそこに優秀な光学性能で、コンパクトさを活かした気軽なストリートシューターとしての選択価値があると思います。
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![7artisans 50mm F1.1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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987位 |
333位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2018/2/15 |
2017/11/ 1 |
ライカMマウント系 |
F1.1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 重量:400g
- この製品をおすすめするレビュー
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5選択肢として有り。
【操作性】MFレンズとして過不足無し。
【表現力】ボケは暴れん坊。面白い。
【携帯性】最近fujifilm 50mm f1.0を買ったのですが並べるとかなり小さい。
【機能性】専用フード設定無いんだ…。ねじ込み式ではなくバヨネットフードがいい。
【総評】AFマウントアダプターで使ってみたくて購入。
普通にオートフォーカスできた時点で満足。
f0.95も考えたのですがレンズの重量がアダプターの重量制限オーバー、これが知る限りではオートフォーカス化可能レンズで一番明るいレンズ。
触って感じたのは写りの好みでこちらを選ぶこともあるけどレンズの作りこみを考えるとコシナのフォクトレンダーのレンズってバーゲンプライスですね。
5大大大満足♪
最新レンズ、オールドレス共に、たくさん所有しています。
以前から、他の方のレビューを見ていて、七工匠、良いのかなか?と、ちょっと気になっていたのですが、「値段が安すぎて怪しいなと思い」購入を見送っていましたが、今回、限定色バージョンが出たので購入してみました。
結果、このメーカーは、当たりです♪
最近、超巨大レンズが流行っていますが、このレンズは、「400gでF1.1」です♪
価格、携帯性、ボケの綺麗さ、のバランスは、自分の手持ちレンズの中では、1番かも♪
コスパ最高
2.0まで絞れば、解像度的に実用レンズにもなります。
普段は2.0固定で撮影して、ホケガ欲しい時だけ、そこから開く、感じの運用をしようと思います。
昨日届いて、まだ、1日なのですが、作りもしっかりしている感じがします。
イルミネーションシーズン、終盤ですが、いろいろ持ち出して撮影してみます♪
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1550位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
2026/6/26 |
ライカMマウント系 |
F1.7 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:40.5mm 最大径x長さ:57x29mm 重量:147g
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![M 50mm f/2 Rigid LLL-50M R-R (S) [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686584.jpg) |
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1639位 |
333位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:39mm 重量:266g
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674位 |
333位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/2/23 |
2016/2/下旬 |
ライカMマウント系 |
F2.8 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:22.2 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:52x30.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量コンパクトでもしっかりと解像
M11で使用。ここまで軽量コンパクトでありながら、この解像が出せるのはミラクルに近いと思います。LEICAQ3のズミルックス f1.7/28mm ASPH.レンズはアポ・ズミクロンよりも解像するという人もいますが、本レンズは解像という点では、より線が細く、周辺解像もしっかりしています。コントラストも高いので、より解像感があり、F2.8始まりという点で絞っていくとズミルックス f1.7/28mmよりも回折現象が緩やかな点で、F8あたりに絞って風景を撮るならライカレンズの広角の中で最も周辺四隅まで解像するレンズではないかと思います。
28mmなので、F8まで絞って距離を無限∞にするとパンフォーカスとなり、フォーカスを意識せずパシャパシャ撮れるのである意味、ミラーレス機のAFよりも素早く、確実なピントで撮れます。ミラーレス機用のレンズは無限∞位置がピントリングの最端ではないため、予め正しい無限位置を設定しておくことが難しいです。
マウントアダプター経由で他社メーカーのより大きなレンズを使った方が周辺四隅の解像が良いというのはありますが、本レンズはこの大きさで、この解像が出せるという点で崇拝に値するレベルだと感じます。
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429位 |
333位 |
5.00 (2件) |
23件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:11.5 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x43.5mm 重量:240g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リアリティ
デザイナー兼カメラマンをしています。腕はハイアマぐらい。
M6、M8、Zeiss Ikonで使っています。
同じ50mmだとエルマーF2.8/1stを持っていますが
あれはF4みたいなものなので、付けっ放しに出来る標準、という意味で
ズミクロンを購入しました。
これほど「リアリティ」のある写りをするレンズはなかなか無いと思います。
奥にあるものは奥に、手前のものは手前に写し、
「撮影者の視点」を「臨場感」をもって表現してくれます。
描写はエルマー=油絵、エルマリート=鉛筆画、だとすると
ズミクロンはその間の黒炭画、力強さと繊細さを併せ持ったレンズです。
コントラストの高い400TXと合わせるとかなり強めの表現になりますが
ハイコントラストの中でも「立体」を感じる事が出来ます。
個性的なクセを持ったものが多いライカレンズの中では、珍しく「真面目」。
フィルムで使えば、そのフィルムの特性を最大限に引き出し
デジタルで使えば、ニュートラルで素性の良い写真を得られる
懐の深い良いレンズです。
組込フードは賛否両論ありそうですが、かさ張らない分携帯性が良く
付けっ放しにする標準レンズとしてはとても良いと思います。
5風景撮り用のレンズを探して。
【操作性】
標準的なMFレンズで、使いやすいです。リングのクリック感もかちっとしていて快適です。いつまでも回していたくなります(笑)
【表現力】
ピントがあったところは開放でもきりっとしていていいですね。ボケに関しては比較できるほどの知識もありませんが(笑)、試写の結果で夜景にて点光源が丸くなっているのをみて、十分満足しています。F2なんでボケの大きさはこれくらいでしょう。
【携帯性】
サイズ自体小さいのと、フードが組み込み式なので、かさばることがなく、非常にすぐれていると感じます。
【機能性】
f2でどんどん使ってみたく、それにはNDフィルターがストレスなく付け外しできることが重要なので、フード組み込み式のこのレンズを選んだ理由です。確かに楽です。
しかし、引き延ばしたときにもう少し固定できた方がいいようにも思いますが…物にぶつかったときの衝撃がもろにレンズに来ないよう、でしょうか。
【総評】
オークションでM2を買ったときについてきた沈胴ズミクロンも持っているのですが、ポジで撮ったときにハイライト部分がぽわんとなったり、ネガで撮ったときに若干にじむようなところがありました。ポートレイトを撮るときにはこうしたポイントが長所になりますが、風景をきっちり撮るにはやはり現行レンズも必要かなと思って吟味開始。
相反する要求ですが、ボケが好きなのでf1.4クラスも考えたのですが、ズミルックスは高額過ぎるのであっさり却下
本命はSonna 50mm/f1.5ZMと本レンズとなりました。
しかし、ゾナーZMはフォーカスシフト問題とNDフィルター付け外しの手間、やや甘いという解像力のレビュー、それにズミクロン中古に迫る新品の値段を考えて、ズミクロンにしました。もちろん中古ですが(笑)
f2ですので、どうしてもボケの大きさなどはゾナーZMに譲りますが、今回は風景撮り用のレンズ調達を最優先としました。画像の夜景で金属製イスの質感をみて、買ってよかったなと思います。そのうちに旅でも使いたいと思います。
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516位 |
333位 |
5.00 (4件) |
46件 |
2021/3/31 |
2021/4 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.6 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x40.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5評価するのはおこがましい
まえがき
レビューを書こうと思っていたが書けなかった。
それは、プロやハイアマチュアの方々が絶賛されている
このレンズ。私のような未熟者が評価するのは
おこがましいと思ったからである。
書こうと思ったのは、
私の好きな写真家、萩庭桂太さんの言葉である。
彼は、写真に「上手い、下手」は、ない。
好きか、まあ好きかだ。これが決め手の一言。
使った感想
このレンズは長男からの贈り物である。
正直、私には「猫に小判」である。
だが、撮っていて楽しいレンズだ。
楽しさを運んでくるのは、最短撮影距離30cm。
これにより、私の大好きな花のアップ写真が撮れる
ようになった。これが、何よりも嬉しい機能である。
さて、このレンズは、プロやハイアマチュアの方々が使えば
その良さを十二分に発揮することは勿論のこと、普通の
アマチュアや私のような未熟者が使っても、その描写力で
足りないところを補ってくれそうな期待がある。
5うまい言葉がみつかりません
修正しようと再レビューしたら、残っていはいるものの、表示されなくなったので、改めて
ある意味、Mレンズの頂点に位置するレンズでしょう。
画角は異なりますが、APO Summicron-M 50mmを上回ってきたな、というのが正直な感想です。
写りに透明感、実在感があり、吸い込まれるような感じです。
当然ながらAPO Summicron-SL 35mmはさらにもう一枚ベールを剥いだように写りますし、絞り解放での背景や周辺の安定感もあります。が、そもそも物量に物を言わせたレンズですので、本レンズがこれだけの小型軽量でこの描写はあり得ないでしょ、という感じです。
近接30cmは非常に便利です。Mでこんなに簡単にテーブルフォトを撮ることができ日が来るとは思ってもみませんでした。何か不思議な感覚です。
ズミクロンだなと感じる硬さです。ボケはうるさくないですが、やっぱり硬めに感じます。
35mmは球面、非球面、最近出た新型も含めズミルックスを愛用しているので、バイアスがかかってるかもしれません。
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938位 |
333位 |
4.24 (5件) |
21件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
F0.95 |
50mm |
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【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:17 フォーカス:MF フィルター径:60mm 最大径x長さ:73x75.1mm 重量:700g
- この製品をおすすめするレビュー
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5私は好きなレンズです
30年ほど前にE58を入手したものの、当時使っていたM3、M4でピント合わせがとても困難で、結局手放してしまった事がありますが、発表から既に13年の決して新設計とは言えないNoctilux F0.95を入手し、再度独特の世界観を楽しんでいます。
現行レンズと言うこともあり、M10-PおよびM10 Monochrome の距離計との連動は非常に正確で、ピントの歩留まりも高いです。
勿論、ライブビューやビゾを使ったほうが確実かも知れませんが、撮影が1テンポ遅れる感じがして、ファインダーだけでピント合わせしています。犬や猫などの動く対象物も同様に撮影しています。
梅雨の合間に近所を散歩して撮ってきた写真をご参考まで何枚かアップしますが、このレンズの特徴を出すため、敢えて全て絞り開放F0.95で撮影したものです。もう少し絞りたい構図もありますが、あくまでご参考として。(写真に添付されたデータのF値がなぜかバラバラですが、全て0.95で撮影しています)
【操作性】ピントリングの可動域の大きさを不便に感じる方もいるようですが、マニュアルの大口径レンズはだいたいこんなものかなと。私の通常ポジションは、絞りF0.95&ピントリングは最望遠にセット。ここを起点にして、だいたいどこまで回すと何メートルという感覚を持っておくと、ピントリングの操作がスムーズかつ迅速になります。
【表現力】開放のピント面からの破綻のないボケは、以前使っていたE58ともまた違う印象ですが、ノクチルクスを所有していて良かったなと感じる瞬間です。10メートルほど離れた被写体であっても、前後の大きくスムースなボケによって、目の前に迫ってくるような立体感が生まれます。
【携帯性】確かにMシステムの中ではかなり重いレンズです。ただ、それを是としたレンズでもあり、携帯性については評価に含めるべきではないと考えます。
【機能性】絞りリングは少し軽めです。ピントリングのトルクは、重くなく軽すぎず、とても良い感じ。フードは伸ばしてから回転させて固定するタイプですが、完全に固定されないので知らないうちに引っ込んでしまいます。これが一番ストレスを感じるところかも知れません。
【総評】私にとっては、とても魅力的なレンズです。入手して良かった。
使う人の感性に合えば素晴らしい一方で、優等生なレンズではありません。シャープさを求めるなら、もっと小さく軽いレンズのチョイスがあります。ポートレート用に使うのであれば、明るい中望遠か望遠を使った方がいいかもしれません。これらのレンズは、Noctiluxの1/5から1/10くらいの値段で買えるかも知れません。
Noctiluxで撮りたい被写体を探して歩き回る、そんな楽しみのために大枚をはたけるのか...、と言うことに尽きると思います。
5世界一のレンズ^^
Leicaは M8 M8.2 M9 M9-P M X-1 X-2と持ってます。
最近は、M9-PとMばかり使っています。
NOCTILUX-M 50 mm f/0.95 ASPHが私の元に来たのは、昨年の暮れでした。
待てど暮らせど予約から何の音沙汰もなし・・・・
一年以上待ち、やっと来たわけです。
来ないストレスから、OMD-EM1を買い・・・・
マイクロフォーサーズレンズを一揃え(10本くらい・・・)買い・・・
何十万もかけダイビング機材とし・・・・
Dfを買い・・・・
やっと本命がやってきました。
1ヶ月と少しなので、まだLeica Mと合わせて数百ショットしか撮っていませんが、
ものすごい感動です。
ライカ50mmは、5本持っていますが、どれとも違う!!!!
別格です!!!(当たり前か〜〜笑)
【操作性】
フード収納式は、私にとっては手軽で嬉しいかな?w
ライカらしい舐めるような、何とも言えないシルキーな動きはいいです。
【表現力】
聴いてはいましたが、絞り開放での被写体深度の浅さと言ったら、
凄まじさすら覚えました。
シャッタースピードが余裕で稼げて、思う程、難しい感じがないです。
1Dx + EF85mm F1.2L II USM も大好きでよく使っていますが、
比較しても別次元です。
透き通るようにクリアで、150mmF2,8クラスにボケます。
絵の傾向としては、D4 + AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gに近い感じです。
唯一無為 圧倒的な破壊力 類を見ない個性 ・・・・
表現のしようのない言葉が浮かんでは消え、とにかく感動するばかりです。
キレの良さ 抜けの良さ ボケの美しさ まさに怪物です。
周辺の減光は条件によっては目立ちますが、
そんなものは余裕で吹き飛ばしてしまう圧倒的な描出力です。
【携帯性】
大きさの割にすごく重いです。
只、D4や1Dxに70-200をつけて一日振り回してる自分にとっては平気です。
むしろズシリとした重みや質感が堪らないです。
【機能性】
マグニファイアーx1.4 E60レンズフィルター EVFがあれば問題なし。
Leica M と使うときは、これまでのLeicaの弱点が補われてると思います。
【総評】
私が最も好きなレンズが、SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPHでしたが、
さらにさらにさらに高性能な恐るべきレンズです。
私的に人類史上最強のレンズと勝手に思っています。
もうちょっと癖のあるじゃじゃ馬っぽいレンズかと思っていましたが、
思っていたよりもずっと優等生だと思います。
特にLeica Mは、ライブビューが使えるのでストレスはありません。
ズミクロンが、お散歩のお供に
ズミルックスが、少し気合を入れて
ノクチルックスは、かなり気合をいれて
・・・・みたいにはなると思いますが、当面は開放で遊びまくりたいです。
Leicaって欠点も弱点も、それが魅力!みたいな・・・
Mackintoshアンプや、フェラーリなどに相通じる圧倒的なパワーを感じます。
それらも有り得ない価格だったりしますが、
価格以上の満足や幸せを感じずにはいられません。
待った甲斐がありました。
本当に買って良かったです^^ものすごく幸せ〜〜〜^^
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1394位 |
417位 |
4.58 (3件) |
11件 |
2012/3/30 |
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ライカMマウント系 |
F2 |
75mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:58x66.8mm 重量:430g
- この製品をおすすめするレビュー
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5このレンズなかなかお目にかかれなかったのですが、、、
ソニーさんからフルフレームミラーレスα7とα7R発表され、銀座ソニービルで体験会があるので行ってきました。体験会の前に銀座をうろうろしていたのですが、滅多にお目にかかれないので絶滅していたんではないかと思っていたアポズミクロン75mmASPHに遭遇してしまいました。たまたま、M240を肩から下げていた事が災いしたようで、気がつくとM240にはアポズミがついておりました.当日は75mmF1.4ズミルックスと50mmF1.4ASPHを持っていたのですが、ほぼ1日アポズミで撮影し手島射ました。
ところでソニーα7Rは期待通りで36百万画素とマイクロレンズ対応なのでオールドレンズ遊びに最適とかんじてます。
早速帰りにα7Rと縦型グリップを予約、レンズはなしですが。
コンタックスGマウントの21mmF2.8ビオゴンが問題なく使えると体験会で装着し撮影してみてわかったので。
それとDEO-TECH製の電子マウントアダプターを使用すれば、Gレンズでオートフォーカスやα7の機能のほとんどが
使え事も確認できました。
α7シリーズ予約が殺到しているとの事で発売当日に私の予約分が入荷するかわからないとの事ですが、
わくわくしながら待つ事にします。
ライカM240は5月に予約し9月末までかかったので、それに比べればなんてことないです。
しかし、ライカ社はうかうかしていると、また、前の状態になりませんかね。
ライカMレンズバブル状態ですね。
私はあまり使わないMレンズを楽天オークションに出す事にしました。
M75ズミルックスやM90アポズミ・シルバー、M90エルマリート・シルバー、L50ズミルックス(レモン社)、L50ズミクロン(レモン社0
などが候補になりそうです。
5良いレンズです。
階調豊かで、デジタルで使用しても良いレンズです。
ピント合わせも、ファインダーアダプターがあれば、苦労しません。
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1282位 |
417位 |
4.00 (1件) |
11件 |
2002/10/ 2 |
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ライカMマウント系 |
F3.4 |
135mm |
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【スペック】最短撮影距離:1.5m フォーカス:MF 望遠:○ 最大径x長さ:58.5x105mm 重量:460g
- この製品をおすすめするレビュー
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4APOはだてではない やはり良い
【操作性】良い
【表現力】良い
【携帯性】TELE-ELMAR135mm/F4より少し軽い
【機能性】悪くない
【総評】TELE-ELMAR135mm/F4は ff9.5あたりが、一番良いようだが、TELE-ELMAR135mm/F4はf5.6あたりから、f13ぐらい どこでも良い感じだ。
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789位 |
417位 |
4.74 (4件) |
88件 |
2012/5/14 |
2012/11 |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:17.4 フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:53x47mm 重量:300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型だけども立体感のある作風を得意とするレンズ
M10-Rと併用しての評価です
【操作性】
伝統のライカM型レンズらしい操作性。ピントを動かすと滑らかに動きます。この感覚が精密工芸品を触っている感覚で官能的ですね
【表現力】
さていくら触り心地がよくても肝心のこれがだめならこの価格は詐欺でしょうw このレンズは絞り開放から全画面で抜群の解像度です。ライカの3D描写(立体感をだす描写)はF2で50mmでも十分発揮します。絞り開放だと、ほんと中望遠を使っているような感じで、最近ズミルックス75mmをあんまり使っていません。それほど立体感のある描写をしますし、画面中央部だけが解像するだけではないレンズです。勿論ライカ伝統の繊細な、いわゆる「線の細い」描写も健在。ボケ味も良好です。ただ、近接領域の線状被写体はやや2線ボケ傾向になりますがそれでも許容範囲内。
実はピントピークを少しずらした部分でライカらしいすこし甘い官能的な絵が出ます
モノクロではコントラストが高めでライカらしく、カラーでは少しあせた感じで上品な絵をだしてきます
【携帯性】
この描写をこの開放F値、このサイズで実現しているところがすばらしい。小型軽量はパルナックライカの設計思想ですので十分満たしています。このサイズで大型レンズに負けない描写がこのレンズの魅力です
【機能性】
MF、絞りとも滑らかな動きで高級感あります。まあMFなのでそれほど機能らしい部分もないですが実直ですね
【総評】
ノクチルックス50mmと悩んで最終的にこちらを選びました。まずは軽量・小型で「撮影にもっていく」レンズであることが大事で、重い高い大きいはやっぱり撮影に持って行きづらいです。
50mmF2はスペック的に一時代前ですがこのレンズは秘密がいっぱいw まずはF2を選んだのはMFでピント位置を合わせるのがきちんとできること(歩留まりがいいこと)とレンズを大型化させないことです。ここはZeissと逆の考え方ですね。
さて開放F値が大きいうえに最短が0.7mでどうやって、ライカのいう3D化(立体化)をしたかというのがこのレンズのマジック。どうもこのレンズはピントピーク(焦点が合った部分)から少しはなれると急激に解像感がおちるような特性をもっています。簡単に書くと下のようになります
ピントピーク(合焦)位置(A)>(B)>被写界深度限界(C)>(D)
例えば被写体が2m先にいるときCは手前がカメラから1.91m、奥が2.1mですね。
ただ、AからCの間は同じように解像するのではなくレンズによってその解像度が変わります。その途中の地点Bでもこのレンズ(現行のほとんどのライカレンズもそうですが)、少しあまいながらきっちり解像するんです。これが「かりかりにならないライカの写り」というマジックなんですね。勿論、ピントピークに持ってくれば、きちんと鬼解像しますw。通常のボケ味はD以降の話ですがこれも優秀です。ですのでF値が大きくても3D(ボケ味をいかした立体感)を得るのが得意なんです。このメリットはレンズを小型化できるのと購買層が高齢者が多いと思われるのでw、MFのピント合わせが厳しいユーザーにも朗報で、逆に少々ピント位置が怪しくても画になる画像を出してくるのがライカレンズのメリットだと思います。この値段は高価ですが決してブランド代だけじゃないですよw
こういうトリッキーなレンズですので、カメラ側も高画素がその性能を引っ張り出してきやすいです。というかM10-Rはこのレンズのために出したような気がするんですけどねw
5一言、すばらしい
今レンズの存在は発売当初から知ってましたし
とてもすばらしい描写をするレンズだということも知ってました。
しかし、もともと使用していたズミクロン50mm(3rd)の描写に満足していたことと
値段が少し高いことを考えて自分の中にあるアポズミ欲しい欲求を抑え続けてきました。
今年(2017年)の5月に用事でロンドンへ2週間ほど行くことになり、M10も発売直後にうまく手に入れることができたので
どうせなら一番好きな50mmくらいは現行のレンズを持って行きたい、と思い
当レンズとズミルックス50mmASPHとで悩み、結局ズミルックスの35mmと50mmを購入しました。
ロンドン滞在中にライカストアに伺ったところ、日本人の店員さんが対応してくれて
試しにアポズミをつけて撮ってみていいですよ、と言われ
ストアの前で撮影したのが1枚目のデータです。
自分は開放馬鹿なので解放で撮影、そのまま背面液晶で確認してびっくりしました。
自分の今まで使っていたどのメーカーのどのレンズより美しくはっきりと写っていました。
キヤノンのLレンズ短焦点 シグマのARTシリーズ 富士フィルムのレンズ その他もろもろ・・・
今まで使っていたレンズたちの価値が自分の中で「0」になった気がしました(大げさでなく)。
その後帰国して少し悩んだ後、M10がシルバーなのでそれにあわせてシルバーのアポズミ50mmを購入しました。
世界最高の50mm、一生物になってくれることを願います。
【操作性】
操作はいたって簡単。
個体差があるかとは思いますが、ピントリングが少し重めに感じます。
ズミルックスは人差し指でくるくる回せる感じでしたが、アポズミは少し力が必要でした。
【表現力】
ピントが合ってる部分にピントがあってる
当たり前のように思う言葉かもしれませんが、アポズミ50は次元が違いました。
開放で被写体をレンズの端っこに持っていっても描写に何の不安もない。
一般の50mmレンズを1〜2段絞ったレンズの真ん中の解像感が、開放アポズミの四隅の解像感、と言う感じです。
ボケに関して
ズミルックス50mmでは絞りばねの形状のおかげでf2以降の玉ボケがガチャガチャしてましたが
このレンズは羽の形状が丸に近いためズミルックスよりはきれいにぼけてくれます。
しかし、初代ズミクロンほど美しくぼけてはくれません。
夜景の玉ボケなんかだと顕著に現れます。
【携帯性】
M型レンズとしては標準的な大きさだと思います。
3枚目の写真に似たような焦点距離のレンズを載せましたが
ズミルックスと同じような大きさと重さです
ズミクロン50mm(3rd)に比べれば少し野暮ったくて重いですが、さほど気になりません。
【機能性】
回転するとせり出てくるフードは賛否両論あるとは思いますが、自分的には
カチッとロックできる機能があればいいのに、と感じます。
ズミルックス50mmASPHのフードは気がつくと引っ込んでいることがありますが、
今のところアポズミにはありません。しかしちょっと不安です。
【総評】
値段さえ気にならなければすべての50mm好きに薦めたいレンズです。
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987位 |
417位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/30 |
2026/2 |
ライカMマウント系 |
F1.2 |
35mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:11.6 フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:64.6x50.2mm 重量:416g
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1550位 |
588位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/3/10 |
2023/3/ 9 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:59x69mm 重量:375g
- この製品をおすすめするレビュー
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5所有の満足感は高い
ライカMマウントレンズで距離計連動です。
カカクコムでの登録は新しいですが、私は2年前にライカLマウントのアダプターセットをアマゾンで51,000円ほどで購入していました。
今となってはとてもお買い得だったわけでが、他にもいろいろ機材があって中々使えないままだったのです。
それで今回、手元に在る他のMマウント35mmF1.4と撮り比べてみたのですが、どれも似たような描写になってしまて、比較しても何だかつまらない感じなんです。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=10501211915_K0001256124_K0001521925&pd_ctg=1050
サイズや重さは比較表のとおりで、適度な長さと太さで少し重く、カメラに取り付けるととても持ちやすく操作もしやすいです。
前後スライドの組み込み式のフードが、他の2本と異なります。
好みの問題でしょうが、デザインは高級そうに見えます。
円筒状のレザー張り専用ケースもオールドレンズぽいのでそんな気がするのかも知れませんが・・・。
全然レビューになっていませんし、あまりほかの方にお勧めしたいレンズではありません。
でも、蒐集癖のある私としては、外観の個性の部分で所有の満足度が得られていると思いますね。
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![TTArtisan 28mm f/5.6 [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001483344.jpg) |
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1868位 |
588位 |
- (0件) |
3件 |
2022/10/20 |
2022/10/20 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:37mm 最大径x長さ:51x19mm 重量:150g
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![Ksana 35mm f/2 ASPH. [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791114.jpg) |
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1705位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/8/ 7 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:39mm 重量:198.6g
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![Ksana 35mm f/2 ASPH. [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001791113.jpg) |
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1504位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/22 |
2026/9/25 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF フィルター径:39mm 重量:198.6g
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1282位 |
588位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/8/26 |
- |
ライカMマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:36mm 重量:120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔風に使うことを楽しむ
ライカMマウント互換の50mmF2のレンズといえばズミクロンやプラナーという名玉がありますし、最近ではアポランターという切れ物もあり、選択肢がありすぎて訳が分からないというのが本当のところです。
そんな中で、このEureka 50mm F2は、昔風の沈胴の仕組みを組み込んであり、元々はカメラの携帯性を高めるために工夫されたのでしょうが、現代ではちょっと変わった趣向のグッズとしてコレクター心をくすぐりますね。
沈胴のスライド具合、絞りリングの操作感、ピントリングの無限遠ストッパー、レンズフードの出来栄えや専用フィルターなど、物の出来栄えとしては良く作り込んであると思います。
操作性という部分では絞りリングの操作をしてもピントリングが動かないので安心です。
ただ知らぬ間に鏡筒を回してしまい沈胴ロックが解除されていて、絞りリング操作時に鏡筒が引っ込んでしまってちょっと慌てたりします。
解放F2ということもあり、ライブビューでのピントの山はつかみやすく、マニュアルフォーカスは容易です。
レンジファインダー機で使う場合は、無限遠位置をしっかり出してカムのずれがないか確認しておきましょう。
写りとしては、焦点距離50mmということで、目立った歪曲はありません。
絞り開放で周辺減光が少しありますが、F4まで絞ると気にならなくなります。
絞り羽が12枚もあり、絞り込んでも目立った角ができず、背景点光源などもきれいな円形を保ちます。
とびぬけてすごい描写ということではなく、普通にきれいに写るレンズだなと感じます。
先に述べたように、描写がどうのこうのではなく、その使い方とか姿を楽しむレンズだと思います。
今どきのAFAE全自動の機材ではなく、のんびりとマニュアル操作で撮影作業自体を楽しむためのレンズですね。
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![Simera 75mm F1.4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711953.jpg) |
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1328位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/19 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:62x64mm 重量:372g
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![NyctaLux 50mm f/1.0 DJ-50F1M-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775452.jpg) |
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1435位 |
588位 |
- (0件) |
4件 |
2026/3/19 |
2026/3/19 |
ライカMマウント系 |
F1 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ フィルター径:62mm 最大径x長さ:65x70mm 重量:470g
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![SOLARON-M 35mm F2.0 SPHERICAL Final Edition by 焦点工房 Solaron35F2-M-BA [ブラックアルマイト仕上げ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001792677.jpg) |
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2220位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 2 |
ライカMマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF フィルター径:39mm 最大径x長さ:51x29mm 重量:162g
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![Simera-C 50mm T1.5 Cine Prime [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001726131.jpg) |
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1949位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/26 |
2025/12/26 |
ライカMマウント系 |
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50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m フォーカス:MF フィルター径:62mm 最大径x長さ:67x60mm 重量:353g
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![M 75mm f/1.5 Z21 LLL-75M-Z21-MB [マットブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001790933.jpg) |
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2658位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/19 |
2026/6/19 |
ライカMマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m フォーカス:MF フィルター径:55mm 最大径x長さ:63.5x75.7mm 重量:454g
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![M 35mm f/1.4 A.A. LLL-35-AA-B [ブラックアルマイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001783103.jpg) |
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1639位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/28 |
2026/4/28 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43.5mm 重量:278g
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1249位 |
588位 |
4.70 (4件) |
8件 |
2018/2/23 |
2016/11 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:33.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:34mm 最大径x長さ:51x18mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入して4ヶ月使用後のレビュー
2026年2月に購入して4ヶ月使用後のレビューです。
2024年に最初のM型ライカをとしてM11を購入し、同時に現行ズミクロンm 35mm asph.を同時購入して、旧東海道歩き旅のお供として使っていました。
ただ、それまで街道スナップで使い慣れていたリコーGR�V(換算28mm)に比べると、狭い35mmの画角がどうしても上手く使いこなせない。ということで、4本の現行ライカ28mmのレンズの中から、復刻赤ズマロンを手に入れました。
購入までの詳しい経緯については下記のブログ記事で書いていますので、興味のある方はご覧ください。
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
それではここからズマロンM 28mm f/5.6のレビューです。
【操作性】
M型ライカレンズを使用している方ならば、問題なく使いこなせます。
特徴的なのがフォーカスロック。フォーカスレバーを無限遠側に一杯まで回すと、そこでカチッとロックされます。フォーカスロックはレバーの頭を押しながら回すことで解除されます。
ピントリングは開放のF5.6、F8、F11、F16、F22の5段と少ないのですが、可動域は非常に広いです。
フォーカスレバーとトルクはある程度のトルク感があり、回しているだけで高級感を感じます。
もう一つの特徴は真鍮製フード。装着は近代レンズのようなねじ込み式やバヨネット式ではなく、慎重に角度を合わせてフードを挿入し、フードサイドにあるネジで締め上げて固定する方式。
少しだけ面倒ですが、見た目がとんでもなくカッコ良くなるので、全く気になりません。
【表現力】
線が細くコントラストは非常に高いので、モノクロ撮影との相性はバッチリかと思います。
また、オリジナルの赤ズマロンは他のオールドレンズ同様にハロやゴーストが盛大に出るようですが、復刻版は見た目に反して最新のコーティングが施されているのでしょう。逆光の厳しい状況でもハロやゴーストが気になることはありません。
逆に開放だとオールドレンズらしく周辺減光がかなりありますが、そこは狙っているのでしょう。個人的に好きな部分です。
私はM11に装着していますが、RAWだと赤がとても強く出てしまいます。しかしJPEGだとしっかりと補正され、空や海の青が綺麗に表現されます。まあ、これはレンズの特性とは関係ないのかもしれませんが・・・。
ただ、表現力は個人の感性によるものも大きいと思いますので、下記ブログの写真でご判断いただければと思います。ブログ内の全ての写真はJPEGで撮影し、トリミングは細かい角度調整のみです。
https://daifukublog.com/tokaido-16/
【携帯性】
キヤノンやニコン、ソニーなどのレンズを使っている方からすると、驚くほどの携帯性。M型ライカレンズの中でも群を抜いています。
フォーカスレバーの突起はあるものの、鏡筒はとんでもなく短く細く、5段階評価ですが、それ以上の評価をあげたいくらいです。
【機能性】
最近目が衰えてピント合わせに苦労していましたが、フォーカスロックにして、F値をF11やF16に合わせれば、広角なのでパンフォーカスで撮影できるので、ピント合わせから解放されました。フォーカスロック最高です。
それにより速射性が格段に上がりますので、気になる被写体を瞬時に撮影できます。
他の広角レンズにもぜひフォーカスロックを採用してもらいたい!
【総評】
ここまでこのレンズを大絶賛しましたが、それ以上に気に入っているのがその見た目。2016年製ですが、見た目は完全にオールドレンズで、近年のレンズとは一線を画しており、眺めているだけでもウィスキーが進みます。
撮ってよし、眺めて尚よしのこのレンズは、M型ライカ使いならば絶対に所有すべきだと思います。
いやー、買ってよかった!
当レンズについては下記ブログで詳しく書いているので、よかったらご一緒にどうぞ。
・ライカズマロンM28mm F5.6購入の経緯
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-1/
・ライカズマロンM28mm F5.6開封編
https://daifukublog.com/leica-summaron-m-28mm-f5-6-purchase-report-2/
・ライカズマロンM28mm F5.6作例
https://daifukublog.com/tokaido-17/
5M型ライカでスナップするのに最適なレンズ
新品と中古の値段がそれほど変わらない上、オールドレンズの復刻版でそれこそいつディスコンになってもおかしくないのでいそいで購入しましたw。
【操作性】
ライカM型のレンズの作法を守っているため使い慣れています。また、焦点の調整用の焦点調節レバーの動きが大きいためレンジファインダーで微妙な焦点の位置合わせが可能になっています
【表現力】
ライカレンズのご多分に漏れず解像感重視の描写です。「線が細い」という表現がぴったりかも。作例の枝などはそこそこ解像していますね。F値は5.6の上28mmなのでボケはあまり期待できませんが、パンフォーカスで威力を発揮します。
モノクロではさすがにその時代の設計であり、コントラストが高くかつ暗部のディテールが残りますね。ついついモノクロで撮りたくなるレンズです。
周辺減光は結構します。f11くらいでまあまあ気にならない程度。ですが周辺減光はレタッチでなんとかなるのであんまり気にしていません。むしろオールドレンズっぽく視線誘導のための減光と考えて積極的に使ったほうがいいと思いますし、恐らくライカ社もそう考えているでしょう。フレアやゴーストはさすがに抑えているみたいで特殊な状況でなければあまりでません。
【携帯性】
ライカのレンズは概ね小さいのですがその中でも抜群の小ささです。常用レンズとしてつけっぱにできます。
【機能性】
無限遠ロックがあるのが便利。これで引っ掛けてバヨネットに固定がしやすくなります
【総評】
ライカMマウントの中で、2021/2/28現在、実は最も売れているレンズw まあ、カメラ本体が高いので最初のレンズはどうしても新品でという場合に値ごろ感があるのかもしれません。が、しかし、復刻版といえど侮れないレンズ(ライカMレンズとしては安いですがそれでもいいお値段ですしw)。実は中心部での解像感はピンの中心であれば極めてシャープです。
現在のライカのレンズは例えばApo-Summicron 50MM F2などはレンズ口径を大きくせずに3D化(背景をぼかして立体感を出す)ために、実はピント中心位置にシビアで少しでも離れるとやや甘い描写になりますが「かりかりになりすぎない」という評価なんですけどねw。勿論被写界深度内で解像していますし、それも味の一つとして許容されており、僕自身も確かに「画になる」とおもいますし、好きな描写です。
ただ、このズマロンは設計が古く、ピント中心の位置から外れた場合もそれほどピーキでないため、穏やかに被写界深度内では解像しているので独特の描写になります。MFはピント合わせのため速写性がと心配される方もいらっしゃいますが、f11でピント中心を2.4mにすれば被写界深度はM型ライカで1.18m〜無限大までのパンフォーカスになりますのでAFが作動しない分速写できますw。
ISOオートとAEを組み合わせれば、気になったものが構図の調整で素早く撮れる、かつ、ライカレンズの伝統ともいえる線の細い描写がえられるスナップにもってこいの組み合わせだと思います。兎に角、写真が楽しいですよ。
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1117位 |
588位 |
3.64 (2件) |
0件 |
2011/6/28 |
- |
ライカMマウント系 |
F3.4 |
21mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.7m 最大撮影倍率:1:29.4 フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:53x43mm 重量:279g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スーパーアンギュロンの代わりになるほどですが、、、
携帯性抜群です。旅に出る時にも使えます。
しかし、、、なぜか、ガタつくようになりました。1年ほど使っているだけなのに、、、。
Summicron 28mm f2にも言えることですが、ネジが緩みやすい構造になっているんだと思います。
こちらの方は、ネジが見えるところにあったので、自分でネジ止めをして直すことができましたが、こちらのSUPER ELMAR の方は、ネジが見えるところにないので、無理です。
高いレンズなので、きっちり作り込んでほしいのですが、、、。
修理に出しておこうと考えています。
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674位 |
588位 |
4.38 (2件) |
34件 |
2022/10/24 |
2022/11 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】 最短撮影距離:1m 最大撮影倍率:1:26.3 フィルター径:46mm 最大径x長さ:54x35mm 重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界観やストーリーに惚れた人、価値を理解できる人の為のレンズ
Typ246との組み合わせによるレビュー
【操作性】
「M型ライカをいじってます」感をたっぷり味わえるところが素晴らしい。
【表現力】
F1.4~F2.0…収差による幻想的な描写が素晴らしい
F5.6~F8…ASPH系レンズと比べ神経質すぎない必要十分なシャープさが素晴らしい。
(要は絞ればオーソドックスなレンズの描写となる)
【携帯性】
「35mm F1.4」というスペックを身軽に持ち歩けるのが素晴らしい
【機能性】
素晴らしい
【総評】
タイトル通りで、最新のミラーレスレンズの如く光学性能が優れている訳ではないのでLeica公式や歴史で育まれた世界観やストーリーに惚れた人、またその価値を理解できる人のみ興味を持ち買うべきレンズ。最新の高性能レンズに飽きた人にもよいと思う。
4復刻版としての評価が難しいです。
【操作性】流石に滑らかです。
【表現力】私には使いこなせていないような気がします。
【携帯性】文句なしに小さく、カバンに入れやすいし肩がけしていてもぶつけることは余り有りません。
【機能性】無限遠ロックが好きで買ったようなものですが、特に用途は無く強いて言えばレンズ取り外しの際の引掛けにはなります。
フードは純正が2つ付いていますが、どちらも仰々しいので使っていません。
現在はコンタックスのフードを黒ペイントして使っています。
【総評】復活版という事で、私が思うに写りは完全に再現した様には見えず、何処か現代的な写りに見えます。
それが好きか嫌いかに分かれる所で、今のところ判断つきませんが、スナップには使いやすいです。
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![ズミルックスM f1.4/50mm ASPH. 11728 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529695.jpg) |
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1117位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/22 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:58.6x59.3mm
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![ズミルックスM f1.4/50mm ASPH. 11729 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529696.jpg) |
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1705位 |
588位 |
- (0件) |
0件 |
2023/4/14 |
2023/4/22 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:1:6.4 フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:58.6x59.3mm
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2133位 |
588位 |
- (0件) |
1件 |
2023/10/27 |
2023/11 |
ライカMマウント系 |
F2 |
28mm |
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【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:1:11.3 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:46mm 最大径x長さ:58x55mm 重量:275g
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![M10mm F8.0 [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41qI2EHFv1L._SL160_.jpg) |
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2220位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/23 |
- |
ライカMマウント系 |
F8 |
10mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ フィッシュアイ(魚眼):○ フィルター径:55mm 重量:36g
- この製品をおすすめするレビュー
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4何も調整機能が無い固定焦点レンズで、しかもAPS−Cフォーマット
0.3m〜∞のMFレンズと謳っていますが、ピントリングはありません。
パンフォーカスと言うことです。
レンジファインダーカメラで使うとなれば、至近距離ではそれなりにピンボケになるでしょう。
ミラーレス1眼カメラにヘリコイドアダプターで装着すれば、ピント調整ができますので、魚眼風の広い風景から、超接近のマクロレンズ的にも使えますので楽しめます。
それで、このレンズの値段なんですが、ピント合わせが可能なミラーレスマウント(ニコンZ、富士フィルムXなど)より7000円も高いのです。
しかも、ミラーレス用はプロテクターフィルターまでセットでの値段ですから、ますます割高感が増しますね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001628859_K0001647479&pd_ctg=1050
と言うことで、ヘリコイドアダプターを既に持っておられる方にはお勧めできますが、持っておられない方には、お勧めしません。
それでも、この薄さと軽さを経験したいと思われるなら、止めませんよ。
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LMB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001340655.jpg) |
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2658位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/3/11 |
2021/3/15 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LMBG [ブラック×ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001340656.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/3/11 |
2021/3/15 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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2658位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/1/29 |
2021/1/29 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
- この製品をおすすめするレビュー
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5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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![7Artisans 35mm F5.6 3556LMSB [シルバー×ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001340657.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.76 (4件) |
2件 |
2021/3/11 |
2021/3/15 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 最大径x長さ:60x13mm 重量:128g
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5写り云々よりも使って楽しければ良いのでは?
レバー操作によるフォーカス合わせと篆刻のようなマークに魅かれてMマウントモデルを選択。
フィルムも現像も高価になり今では"飾り物"になってしまったフィルムカメラではなく、最初からヘリコイド付きマウントアダプターを使ってフルサイズミラーレス一眼で使用する目的で購入しました。
写りとしては、色合いがマゼンタ系への偏りを感じますが期待以上にシャープで鮮明。
ヘリコイド付きマウントアダプターを使えば15cmくらいまで寄れるのも便利。
私にとっては、あえて「今日は気軽に撮る!」と決め込んだ時に連れ出す短焦点レンズのうちの1本です。
http://minophoto.blog28.fc2.com/blog-entry-2650.html
5デザインがかっこいいよ
【操作性】簡単明快
【表現力】こんなに使えるとは思わなかった
【携帯性】最高
【機能性】軽くて薄くて良く写る
【総評】軽くて薄くて良く写る デザインが秀娩
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![40mm F5.6 M [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001623721.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:51x32.4mm 重量:144g
- この製品をおすすめするレビュー
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3とりたてて癖のないレンズです
レンジファインダー用ライカMマウントレンズとして、十分コンパクトに仕立ててあります。
しかし、レンジファインダー距離計は全くズレていたので、取説に書いてあるように自分でねじを緩めてカム位置を調整しないといけませんでした。
作業は何とかなりましたが、最終的に無限遠に届かず、距離目盛にピッタリとは出せなかったです。
たぶんもっと別の部分を調整する必要がありそうですね。
開放F5.6の明るさですから、無理をしていないという意味では、それなりに高画質で普通に写ります。
イメージサークルが十二分に大きく、35mmフィルムサイズでは絞り開放から周辺減光は全く気になりません。
また、解像度そのものはそれほど高いと思われませんが画面周辺まで安定していて、まずまずだと思います。
絞り開放F5.6ですから、背景をぼかしてやろうという使い方は得意ではありません。
それでも、0.4mまで接近できますし、ミラーレス1眼でヘリコイド付きアダプターで使うと、さらに接近できますから、それなりに表現力は高まります。
絞り羽は5枚で、F8に絞り込むと5角形がはっきりわかりますね。
撮れた画像の写り具合を見ていると、昔の引き延ばし機用のレンズ、FJINON-EPとかEL-NIKKORなどを使って撮った感じに似ていると思いました。
そういう意味でも、スペックに対して割高な感じはしますね。
私は、発表当初ブラックを46000円、その後値崩れしたシルバーを24000円程度で購入しました。
現時点の約30000円は、為替円安込みなら妥当なところかな?
ランタナのクローズアップは、ヘリコイドアダプターで6mmほど繰り出したはずです。
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![40mm F5.6 M [SILVER]](https://m.media-amazon.com/images/I/41dOtxw9LtL._SL160_.jpg) |
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2133位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/ 7 |
- |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m フォーカス:MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:51x32.4mm 重量:144g
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3とりたてて癖のないレンズです
レンジファインダー用ライカMマウントレンズとして、十分コンパクトに仕立ててあります。
しかし、レンジファインダー距離計は全くズレていたので、取説に書いてあるように自分でねじを緩めてカム位置を調整しないといけませんでした。
作業は何とかなりましたが、最終的に無限遠に届かず、距離目盛にピッタリとは出せなかったです。
たぶんもっと別の部分を調整する必要がありそうですね。
開放F5.6の明るさですから、無理をしていないという意味では、それなりに高画質で普通に写ります。
イメージサークルが十二分に大きく、35mmフィルムサイズでは絞り開放から周辺減光は全く気になりません。
また、解像度そのものはそれほど高いと思われませんが画面周辺まで安定していて、まずまずだと思います。
絞り開放F5.6ですから、背景をぼかしてやろうという使い方は得意ではありません。
それでも、0.4mまで接近できますし、ミラーレス1眼でヘリコイド付きアダプターで使うと、さらに接近できますから、それなりに表現力は高まります。
絞り羽は5枚で、F8に絞り込むと5角形がはっきりわかりますね。
撮れた画像の写り具合を見ていると、昔の引き延ばし機用のレンズ、FJINON-EPとかEL-NIKKORなどを使って撮った感じに似ていると思いました。
そういう意味でも、スペックに対して割高な感じはしますね。
私は、発表当初ブラックを46000円、その後値崩れしたシルバーを24000円程度で購入しました。
現時点の約30000円は、為替円安込みなら妥当なところかな?
ランタナのクローズアップは、ヘリコイドアダプターで6mmほど繰り出したはずです。
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![M24mm F6.3 ASPH [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/3126IpR-9zL._SL160_.jpg) |
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1705位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/23 |
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ライカMマウント系 |
F6.3 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m フォーカス:MF 重量:82g
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4小さいですよ
コンパクトの一言に尽きますが、誰にでもお勧めできるわけではありません。
それなりに、スキルがある方なら楽しめるでしょう。
商品説明の通りとてもコンパクトですが、絞り機構が無いライカMマウントレンズとしては、もっと全長が短いものもあるので、驚くほどではありませんでした。
また、距離計連動カムの調整が自分で出来るように、取説と精密ドライバーが付属してありました。
しかし、カムの調整の前に、無限遠のかなりのオーバーインフを調整しないといけませんでした。
ピントリングは∞マークでピッタリ止まるタイプですし、折角の最短撮影距離0.24mも遠くなってしまうので、是非とも無限遠を正確に決めておきたいと考えたのです。
色々と眺めてみたわけですが、レンズ同志の距離が変わることは避けたいと思い、最終的にマウント金具を外して0.3mmのスペーサーを挟むことで無限遠を調整しました。
その後、連動カムの調整をして、レンジファインダーで安心して使えるようになりました。
写りの方ですが、24mmとしては少し画角が狭いです(カラースコパー25mmF4より狭いくらい)。
絞りは固定のF6.3ですが、パンフォーカスとばかりはいかず、それなりにピント合わせをしてやらないと、がっかりなことがありました。
レンジファインダーではなく、ミラーレス1眼のライブビューでしっかりピント合わせをしてやるとよいですね。
また35mm判フルサイズのイメージサークルはあるのですが、周辺減光がわずかにあります。
それでも、十分な画質だとは思いますが、ミラーレス1眼で使っていると、もう少し絞りたいと思うことがしばしばありました。
使い勝手としては、ミラーレス1眼のライブビューでピント合わせをする前提で、ヘリコイドアダプターも使用すれば、街角スナップから道端マクロまで、いろいろなシーンで柔軟に使える気軽なレンズだと思います。
私は、かなり以前にブラックは50000円ほど、シルバーは値崩れした時28000円程度で購入しましたが、無限遠調整はユーザー任せだし、絞り機構の無いレンズのくせに、現時点35000円の値段は高すぎるのでは無いか?と思えますね。
ということで私の場合は、蒐集癖の賜物でしたね。
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![TOURIST 28mm F5.6 M [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527785.jpg) |
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1550位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/ 6 |
ライカMマウント系 |
F5.6 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m フォーカス:MF 広角:○ フィルター径:37mm 最大径x長さ:51x38mm 重量:130g
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5軽いレンズです。近寄れます。
本家ライカではなく、28mmF5.6のレンジファインダーMマウントのレンズが、どれも中国製ですが3本出ています。
TTArtisanと7artisansと当レンズZHONGYIのTOURISTです。
カカクコムには、7artisansは登録が無いようですので、TTArtisanとの比較でレビューしておきます。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001455714_K0001527785&pd_ctg=1050
見た目や寸法ではTTArtisanの方が小さいのですが、こちらのTOURIST 28mm F5.6 Mは思いがけず軽いのです。
また、レトロフォーカスでレンズ後玉から撮像素子までの距離も長いので、周辺減光が少なく安定しています。
カメラによりますが、広角系のレンジファインダーレンズでは画面周辺の色被りが出ることがありますが、TTArtisanは少し出やすいと思いますが、TOURISTでは全く気配が無いです。
歪曲はどちらのレンズも程よく抑えられており、気になることはありません。
そして一番大きな差が、最短撮影距離でして、TOURISTはレンジファインダーレンズとしては異例の0.35mと短いので、被写体をアップで写せます。
ミラーレス1眼とヘリコイド付きアダプターで繰り出せば更に近づけるので、とても表現力が高まります。
軽量小型なカメラと組み合わせて、コンパクトなお散歩機材とか、旅行時の記録用機材として、広い構図から接近マクロ的な写真まで柔軟に活躍できるレンズだと思いますね。
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1705位 |
-位 |
4.04 (2件) |
0件 |
2020/5/29 |
2020/6/ 1 |
ライカMマウント系 |
F1.5 |
21mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:72mm 最大径x長さ:56x61mm 重量:410g
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5中国製でも十分高性能です。
Mマウントレンジファインダー用の大口径超広角レンズとして、機能も描写も十分ハイレベルで、大変優秀なレンズだと思います。
ピントリングの操作感は滑らかで適度な重さですし、絞りリングは1/2段ごとのクリックが程よく効いています。
専用角型フードとキャップも格好良く、また丸形フードと本体用のねじ込み式金属キャップも同封されていました。
丸形フードは前側にフィルター装着ねじが切ってあり、フィルターフォルダと呼んでいることを後から知りました。
描写としては、歪曲収差は緩やかな樽型〜陣笠で、気になるほどではありません。
周辺減光も、開放時にわずかに気になりますが、1段絞ればほとんど問題ありません。
最短撮影距離は距離計連動範囲の70cmですが、ミラーレスカメラにヘリコイド付きアダプターで装着すると、かなり接近でき、しかも大口径ですから背景をしっかりぼかすという撮り方もできます。
ちょっと絞っておけば、レンジファインダー距離計でも十分ピントが合いますので、フィルムカメラでも安心して使えます。
唯一弱点として、逆光・半逆光時のフレアーやゴーストが発生しやすいと感じます。
前玉が魚眼レンズ並みに飛び出しているからですが、そんな時は手でハレギリしてやれば収まります。
今どきはデジタルカメラですから、プレビューで確認できますし、撮影後に再確認して撮り直しもできますから、問題ないでしょう。
中国製としてはかなり高価なレンズですが、出来栄えも含め十分コストパフォーマンスは高いと思います。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24259009/index.html
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![TTArtisan 100mm f/2.8 [ライカM用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586420.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/ 7 |
ライカMマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.9m フォーカス:MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:59x98mm
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