| スペック情報 |
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1位 | 1位 | - (0件) |
83件 |
2026/9/16 |
2026/10/ 9 |
α Eマウント系 |
F6.3 |
600mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x263mm 重量:995g
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5位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/16 |
2026/10/ 9 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
400mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2.5m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ フィルター径:95mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:108x242mm 重量:994g
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12位 |
8位 |
4.74 (8件) |
78件 |
2025/10/ 1 |
2025/11/21 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81.4x147.9mm 重量:646g
【特長】- 最大撮影倍率1.4倍を実現し、高倍率マクロ撮影と高い解像性能を両立した中望遠マクロレンズ。最高峰の交換レンズ「G Master」シリーズ。
- 高速・高精度かつ静粛なレンズ駆動を可能にする「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF性能が従来比で最大約1.9倍に高速化。
- 「ナノARコーティングII」によりゴーストやフレアを抑制し、ヌケのよいクリアな画質を実現。マクロ撮影に適した光学式手ブレ補正機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
マクロ撮影のために購入、今まで撮影が難しかったものが撮れて大満足です。
デザインもいい。
5初めてのマクロレンズ
写真差し替えです。
作例1枚目。
屋外1stショットです。小雨の無風。葉の上の雨粒でもないかと探したらコバエみたいなのがいたので撮ってみました。
写真を確認したら驚愕の解像度と被写界深度の薄さです。お尻はしっかり写ってるのに目はどーなってるの?ピンボケなのか被写体ブレなのかもよくわかりません。
たまたま無風だから普通に撮れただけで、この日以降の持ち出しは多少なり風があり寄って撮るのはかなり苦労しました。
2枚目以降は少し離れて撮った写真です。
伝わるのかはわかりませんが、自分の他の手持ちのレンズとは写り方が違います。
以下初レビュー
α7ciiで子どもと遊びながら小さいものを見つけた時に撮影するのが目的で購入。
寄れれば寄れるほど良い。顕微鏡みたいな写りを期待。普通の中望遠としての利用には期待していませんでした。
マクロレンズがどういうものかを理解せずに買ってしまったので、同じようにマクロに興味はあるけどよくわからないという人の参考になれば幸いです。
まず極限まで寄った状況で高速AFとか手ぶれ補正だとかは期待できません。
とてつもなく被写界深度が薄いのでちょっとした手ブレでピントがズレます。
少しでも動くもの(そよ風がある中での草花等)撮る場合マクロ専用の設定に切り替える必要があります。
レンズのフォーカスリミッターをマクロ側にして、AFエリアは「トラッキング 中央固定」、AF-C、iso低限を最低でも1/250できれば1/500欲しい。
そして撮れる写真は…あまりにも薄いピントでボケまくりで何を撮ってんのかよくわからないって感じです。本当に小さいものか、立体感の殆どないものくらいしか被写体が思い付きません。
想定と違うなと思いながら普通に離れて中望遠として子どもや草花を撮ってみたらめっちゃ良い!!
僕には愛用してる使い慣れた焦点距離の55F18zと買ったばかりで期待度MAXの70200GM2があり、100mmF2.8なんて使いにくそうな単焦点を普通に使う予定はなかったんですが、マクロレンズのなせる画なのかGM単焦点の底力なのか今まで使ってたレンズと全く違う写りをします。
無理に寄るより離れた方が圧倒的に使いやすいです。
1番寄った時が1番解像するのかと思ってたけど違うかもしれない。
優しい写りのような感じがするのに拡大すればしっかり解像してる。
離れて使う分にはAFも手ぶれ補正もバッチリです。
大ボケしてしまうとフォーカスリミッターをマクロじゃない方にしても、タッチパネルでも復帰してくれないので、レンズ側でMFにしてピントリングを回してある程度戻してあげた方が早いです。
ある程度戻ればAFが効きます。
ちょっと手間ですが難しくはないので誰でもできます。
子ども以外の被写体にほぼ興味がなかったのに草花を撮るのがとても楽しい。
最大撮影倍率に期待して買ったレンズなのに離れて撮ってこんなに楽しめるとは思ってませんでした。
買ったばかりで使うのを楽しみにしていた70200GM2の出番が当分回ってこないかもしれません笑
作例は苦労して寄って撮ったけど、良し悪しはよくわからんけど撮りたかったのは「これじゃない」写真達です。
マクロレンズ初めての人の参考になれば嬉しいです。
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4位 |
9位 |
4.71 (26件) |
263件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.28m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm 重量:173g
【特長】- 被写体を際立たせながら背景も描写するような静止画・動画撮影に適した焦点距離40mmの単焦点レンズ。フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズ。
- 最短撮影距離0.28m(AF時)/0.25m(MF時)、最大撮影倍率0.20倍(AF時)/0.23倍(MF時)。
- ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラに装着すれば、明るく高い解像力を持つ焦点距離60mm相当の標準単焦点レンズとして使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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540mmの絶妙な画角と軽さが魅力。気軽に持ち歩ける高画質レンズ
気軽に持ち歩けるレンズとして購入しました。
α7Cのキットレンズ「FE 28-60mm F4-5.6」も軽くて便利ですが、撮影前にレンズを繰り出す必要があります。すぐに撮りたいスナップ撮影では、このひと手間が意外と気になりました。
26mmや35mmは、個人的には背景が入りすぎて少し難しく感じます。反対に50mmは、カフェのテーブルフォトでは少し狭く、料理全体を撮るために席を立たなければならないこともあります。
40mmは35mmと50mmの中間で、背景が入りすぎず、カフェでも座ったまま撮りやすい絶妙な画角だと感じました。
【表現力】
F2.5なので、購入前はそれほど背景がぼけないと思っていましたが、料理や小物に近づけば十分にぼけます。
小型レンズですが、絞り開放のF2.5でも写真の中央からすみまでかなりきれいに写ります。小ささを理由に画質を妥協している感じはありません。
一方で、写真のすみにある玉ボケがレモン型になる「レモンボケ」は見られます。小型軽量レンズなので、ここは仕方ないと思います。
【夜の撮影】
F1.4やF1.8クラスの明るい単焦点レンズほどではありませんが、F2.5でも夜のスナップには十分使えます。
ブログに掲載している夜景の作例は、すべて三脚を使わずに撮影しました。
キットレンズより多くの光を取り込めるため、暗い場所でもシャッタースピードを確保しやすく、手持ちで撮影できる場面が増えます。
夜景撮影を最優先するなら、さらに明るいレンズのほうが有利です。ただ、このサイズと軽さで、昼間のスナップから夜の街歩きまで対応できる点は大きな魅力です。
【携帯性】
約173gと、とにかく軽いです。
α7C IIとの見た目やサイズの相性は抜群。α7 Vに装着しても、大きなボディに小さなレンズという組み合わせが意外と似合います。
カメラを持っていくか迷う場面でも、これなら気軽にバッグへ入れられます。やはり軽さは正義です。
【総評】
広い範囲の写真はiPhoneで撮り、自然なぼけや空気感を残したい写真はこのレンズで撮る、という使い分けが快適です。
35mmでは背景が入りすぎる。50mmでは少し狭い。
その中間にある40mmは、散歩、旅行、カフェでのテーブルフォトなど、日常の撮影にかなり使いやすい画角でした。
小型軽量で持ち出しやすく、画質にも妥協がない。スマートフォンと一緒に持ち歩く、お散歩用のレンズとしてかなりおすすめです。
昼間のスナップや手持ちで撮影した夜景の作例は、以下のブログに掲載しています。
https://mocchi.info/sony-sel40f25g/
5価格に目をつぶればいいレンズ
【操作性】
AF/MFスイッチと絞り環は不要派だったのですが、自然と使う感じになりました。
絞り優先オートにしておけば絞り環の数値を目視して調節して撮るだけなのでモニターが見にくい屋外で重宝します。
ポートレートは瞳認識するのでMFを使わなかったのですが、スナップだと頻繁に使います。
【表現力】
拡大するとレンズの解像限界よりも先に画素の限界が来るのでこのサイズで非常に良く解像しています。色味も素直で癖がないと思います。
フリンジも感じません。
ボケは個人的にはF2.5あれば被写体との距離や背景の選択でそれなりに撮れるので大丈夫だと思っています。
画質はこのレンズがGシリーズに属しているのでいろいろな意見が出てしまうのだと思いますが、Gブランドは画質を意味するのではなく付加価値らしいので、小型で高機能で利便性に振った分、描写はそれなりと言えるかと(悪いと思いませんが)。
ボケの質や描写の細部までこだわっていくならこのレンズではなくGMで論じるべきと思います。
このサイズで『きちんと綺麗に撮れ』『純正に相応しいビルドクオリティ』と『品質』(不良率の低さや個体差の均一性など)だからGシリーズなのだと理解しています(値段を考えると納得行かない時もありましたが…)。
【携帯性】
軽量・小型でα7C�Uボディにぴったりです。カメラバッグ不要で普通のカバンにすっと入ります。ただしフードがあると長くなってメリットが薄れるので外しています。前玉保護はプロテクトフィルターで…。フレアは許容。
【機能性】
まだ動体撮影をしていないのでAFの追従はわかりません。
動画は撮らないのでそちらも評価できません。
筐体は金属で剛性感があり所有の満足度も高いです。
フジツボ型フードの形の評判が悪いですが、フードにもレンズと同径のフィルターが付けられるので機能面は悪くないです。例えば可変NDフィルターを付ける場合に他のレンズだとフードと排他利用になったりするので。
画角はマイクロフォーサーズで使っていた20mmと同じなので慣れてはいます。
ポートレート撮影では35mmほどではないものの撮り方によってはパース歪みが少し気になってくるのでそれを意識して撮る感じです。
ただ、ポートレートはほぼ85mmで撮ってしまうのでそこまで気にしていません。
【総評】
かなり迷って55mmZAから買い替え。
両方持っていても良かったのですが資金が潤沢ではないので。
55mmZAも大きくはないのですが可能な限り小さく・軽くしてみたかったのと55mmが少し狭く感じていたので。
いちおう「G」シリーズなのでGロゴも嬉しいです。
中華系で3分の1の値段で40mm F2.5があり、「もうそっちでええやん!」となりそうでしたが、割高でも純正にして良かった!
α7C・α7C�Uユーザーにはおすすめです。Cボディのメリットが活きるレンズですし、人気のRICOH GRやパナS9的に使えます。
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10位 |
11位 |
4.73 (27件) |
185件 |
2023/2/22 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.41m(AF時)/0.38m(MF時) 最大撮影倍率:0.16倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80.6x96mm 重量:516g
【特長】- 焦点距離50mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
- 開放F値1.4の浅い被写界深度の効果を最大限に引き出すすぐれた表現力を小型軽量デザインで実現。
- 高推力の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載し、高速・高精度かつ静粛なオートフォーカスが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必携レンズです。
【操作性】レンズにカスタムボタンが2つ、絞りロックスイッチもあり大変便利です。
【表現力】言うまでもなく、最高峰です。35mmf1.4GMも所有していますが、どちらのGMレンズも非の打ち所のない表現力です。
【携帯性】苦にならないサイズ、重さです。
【機能性】問題ありません。
【総評】単焦点レンズを1つだけ持つなら、これを選びます。それくらいオススメです。
5ポートレート撮影用に選びました
以前NikonのZ8+Z50mmF1.2Sでポートレート撮影をしていました。
唯一無二の立体感で、最高の50mmだと思っていましたが、重さと大きさが辛くなり始めました。
かと言って、Nikonの下位機種にはバリアングル液晶の機種しかなく、選択肢がありませんでした。
APS-CのFUJIFILMのX-H2+56mmF1.2(新型)も使ってみて、フルサイズにせまる立体感の出る描写力だと思いましたが、50mm付近が好みですしAFにも不満がありました。
またやはりバリアングル液晶は使いづらさを感じました。
初めてSONYのミラーレス一眼を購入してみました。
動画は撮らず極端な連写はしないので、新型のα7Vではなく、値落ちしキャッシュバックキャンペーンで安くなった高画素機のα7RVを購入し、初めの1本にこちらの50mmF1.4GMを選択しました。
さっそくポートレート撮影に使い、まずはSONY機の瞳AFの食いつきの良さに感動しました。
帰宅してパソコンの画面で見ると、ボケの綺麗さ、浮き出るような立体感のある描写力が得られ、α7RVの6100万画素を活かした解像感のある写真が撮れました。
SONY機のAF、Gマスターレンズの描写力には恐れ入りました。
モデル マナコレ撮影会 Sakiさん
掲載許可を得ております。
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20位 |
15位 |
4.62 (12件) |
179件 |
2023/11/ 8 |
2024/2/ 2 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
300mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 大口径:○ フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:124x265mm 重量:1470g
【特長】- 300mm開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
- 画面のすみずみまで高い解像性能とコントラストを実現。約1470gと軽量で、高い機動性とすぐれた重量バランスが手持ち撮影を快適にサポート。
- 高効率で高推力なXDリニアモーター2基と制御アルゴリズムの組み合わせにより、高速・高精度ながら静粛で低振動なAFを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5600mm/f5.6で速い動きでも使える超軽量望遠レンズ
購入後1年以上使用していて感じたことを下記のまとめました。
人によっては300mm/f2.8レンズに2倍テレコンをつけると反応が遅いとコメントする人が居ます。確かにテレコン無しや1.4倍テレコンの時に比べると奥にピントが行ったときに戻ってくるまでの反応は少し遅くなりますが、それでもツバメの飛翔のような速い動きでも2倍テレコンつけて600mm望遠としてAFは十分追従しています。カメラ本体はα1m2を使っていますが、少なくともその組み合わせでは600mm/f5.6として十分速い動きの被写体を捉えることができています。2倍テレコンをつけることによる解像度の劣化は、野鳥の場合トリミングが前提なこともありますが、ほとんど気にならないレベルです。
5軽い、シャープネスも写りも非常に良い
写りはどこにも欠点がなく美しいしピントも非常に速い
この明るさにしては軽くて使いやすい
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![85mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001279107.jpg) |
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36位 |
18位 |
4.47 (21件) |
274件 |
2020/8/ 7 |
2020/8/27 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:77mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:82.8x96.1mm 重量:625g
【特長】- フルサイズミラーレス対応の大口径F1.4中望遠レンズ(ソニーEマウント用)。ポートレート撮影の醍醐味を余すところなく楽しめる。
- ポートレート撮影に必要なクリアで繊細な描写と、大口径F1.4による豊かで美しいボケ味の両立をプロ・ハイアマチュアユースに耐えうる高レベルで実現。
- 高速かつ快適なAF対応に加え、ミラーレス専用設計により、レンズボディは軽量・コンパクト。防じん防滴機構を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GMに匹敵
画質も軽さもGM並み。でも値段はGMの半分以下、魅力的すぎる。
AFモーターはSTMらしいだが、アマチュアには十分すぎる速さと正確さ。
5SIGMA Artは堅牢性・信頼性も最高!
本レンズは2回目の購入です。
1回目は新発売と同時に一眼レフ用の85mm F1.4 DG HSMから買い替えた時で、肝心の描写性能ではHSMの方が一味も二味も上だと感じてしまい、すぐに手放してしまいました。
歪曲などソフト側で補正できる部分の光学を省略して、半分近いサイズ・重量に仕上げたのは事実であり、HSMと比較して妥協を感じたのですが、それはイメージであり、HSMのあのArtレンズの中でも飛び抜けたポートレート描写力が好きだったからこその感情だったのだと思います。
2回目の購入で、このレンズの真価と堅牢性・信頼度を高める事になります。
ニコン機とソニー機を併用している私は、メインでNIKKOR Z135mm f/1.8S Plenaを使用しているのですが、Plenaの描写を見慣れた目でも、本レンズが吐き出した絵に感動を覚えるのです。
そして、Plenaに比べても圧倒的に軽量かつコンパクトなのです。
こんな素晴らしい描写のレンズが10万円強とは、35万円以上支払ったPlenaが逆にコストパフォーマンス悪すぎに思えてしまうのでした。
それと、本レンズをカメラに装着した状態で150cm程の高さの三脚から脱落し、カメラごとアスファルトの地面に落としてしまったのです。
奇跡的に落ち方が良かったのか、レンズフードにヒビが入っただけに見えました。
そして、レンズ筐体にダメージは無く、オートフォーカスも正常に動き違和感はありませんでした。
地面(アスファルト)に接地してバウンドしたものの、カメラ本体にも傷一つ付かず、まさに不幸中の幸いでした。
恐る恐る、そのまま撮影を継続することが出来ました。
帰宅して、ライトを当てたりしてもレンズ内部の見た目に異常が無く、本当に本体は奇跡の無傷だったかと思ったのですが、前玉を下にしてテーブルに立てた所、ごく僅かに垂直に立たない事が発覚しました。
落下の衝撃で、前玉の枠、フード取り付け部が少し潰れたようでした。
そこでSIGMAさんに点検・修理を依頼した所、オートフォーカス等機能面は異常なし、フード取り付け部だけ交換と診断されましたので、軽修理という扱いで1週間で返却して頂けました。
これには本当に驚きました。
150cm程の高さから固くてギザギザしたアスファルトに転落して、フードにヒビが入りフード取り付け部の歪みだけで済んだ事で、SIGMA製品の堅牢さに益々の信頼と感謝の念を抱く結果となりました。
描写ももちろん素晴らしいし、他の85mm F1.4より軽量コンパクトで、尚且つ10万円強で購入できる事もウリのポイントですが、これだけ堅牢で信頼できるクオリティである事も、実体験で証明しました。
SIGMAレンズ、特にArtシリーズは心底お勧めできる商品だと思います。
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43位 |
18位 |
4.70 (41件) |
373件 |
2020/2/26 |
2020/3/13 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
20mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.5x84.7mm 重量:373g
【特長】- 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
- 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
- フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5室内等で使いやすい
鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。
実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4�o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。
昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24�oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。
5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!
FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。
SONYα7C�Uと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。
とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。
それでいて、写りはしっかりGレンズ!
FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。
作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7C�Uで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。
RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです!
全てはレンズの性能かと思います。
動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。
よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。
スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。
また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。
最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。
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24位 |
23位 |
4.51 (56件) |
392件 |
2019/7/10 |
2019/8/30 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.6x73mm 重量:280g
【特長】- 焦点距離35mmの大口径広角単焦点のデジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、小型軽量設計を実現。
- 浅い被写界深度や高い近接撮影能力を生かした日常のスナップやテーブルフォト、風景やポートレートなど幅広い被写体やシーンで活用できる。
- ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにもバランスよく装着でき、35mm判換算52.5mm相当の大口径標準単焦点レンズとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量です
軽くて持ち出しやすいです。レンズは撮ってなんぼだと思うので老人にはこの軽さは何よりにもかえがたいです。
5コスパの良いレンズ
【操作性】
純正ならでの使いやすさ。
安いレンズですがボタンがちゃんとついているのがいいです。
【表現力】
Gはついてませんが35mmとしてはボケもスムーズで抜けも良く、価格を考えれば素晴らしいと思います。Aマウントの35mmGレンズからの買い替えですが時代の進歩を感じました。
【携帯性】
大きさについては、申し分ありません
【機能性】
大きさでいえばSIGMAのコンテンポラリーシリーズがライバルになるかと思いますが、撮影倍率の点で本レンズの方がさらに倍率を稼げることからこちらを選びました
【総評】
ヨイショと思われそうですが、本当に申し分ないです。
※画像を貼り直しています
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30位 |
25位 |
4.53 (7件) |
38件 |
2025/2/27 |
2025/4/11 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
16mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.13m(MF時) 最大撮影倍率:0.25倍(AF時)/0.3倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73.8x75mm 重量:304g
【特長】- 小型・軽量設計の大口径超広角単焦点レンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
- 超広角16mmのダイナミックな描写を、高解像と開放F値1.8で実現。風景、建築物、夜景など、さまざまな被写体に対して高い描写力を発揮する。
- 静止画・動画ともに快適な撮影を可能にするすぐれたAF性能を搭載。フォーカス時のブリージングを抑制し、高品位な映像表現が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の広角スナップレンズ。
広角ズーム、SEL1635Zを下取りに出して購入しました。
とりあえずのファーストインプレッション。
超広角は主にSEL1635Z(売却済み)とSEL2070Gを使用しており、広角単焦点は初です。
【操作性】
携帯性、機能性とセットになりますが、とにかく小さい、軽い、そして必要な場所に必要な機能がありとにかく使いやすい。
また、寄れるレンズが好きなので、明るい広角、しかも13cmまで異様に寄れる、という点が最高です。
【表現力】
夜景撮りでも明るくしっかりシャープな線が出ます。
この広角でしっかりボケの表現が使いこなせるのは素晴らしく
星4にしたのは単に好みで、Zeiss系の色味やボケが好きなので、
個性があまりない点だけ。
画質性能面では満点に近いです。
シミュレーションやRaw現像には使いやすいと思います。
【携帯性】
これは7点くらいつけたいところ。
小型の標準単焦点並のサイズと軽さの中にみっしり機能を詰め込んである技術には圧巻です。
【機能性】
絞りリングは、マニュアルレンズを使ってる身としてはかなりありがたい。
カスタムボタンもGレンズ共通で使い勝手が良いです。
【総評】
とにかく小さい、明るい、軽い、なにより寄れる。
そしてAF性能や機能はきっちり最新のGレンズ。
購入初日にテストスナップを撮って感動してました。
APS-Cクロップのおかげで24mmとして使えるため、広角ズームを手放しても買い替えたことに後悔はないです。
明るい広角単焦点、スナップレンズを探している人向けに文句なしでおすすめ。
5【隠れた名玉】GM食いの解像感と軽快さ。星景・Vlogの最適解
【購入の決め手】
16-25mmのF2.8ズームを比較検討していましたが、持ち出しの億劫さと、夜間の撮影でもう一段明るさが欲しくなり購入しました。他のレンズ(20mm F1.8 Gなど)とも迷いましたが、アクティブ手ぶれ補正の動画撮影での画角の使いやすさと携帯性のバランスで本レンズを選びました。
【デザイン・操作性】
Gレンズらしく、小型ながら非常に質感が良いです。絞りリングのクリック感切り替えスイッチがあるため、動画撮影時に無音で絞りを操作できる点はVlog用途としても非常に優秀です。
【画質】
「G」の称号ですが、写りは実質「GM」クラスと言って差し支えないと思います。 開放F1.8からピント面はカミソリのようにシャープ。周辺減光も補正で気にならないレベルです。星景写真撮影において「サジタルコマフレア」が多いなど噂が流れていますが、等倍で見なければ気にならない程度でした。
サンプルの写真を添付します。
大阪府内で撮影したので、光害多めですが、ご容赦ください。
その他写真は以下サイトにもアップしています。
https://mocchi.info/sony-fe-16mm-f18-g/
【AF・速度】 XDリニアモーター搭載のおかげで、爆速かつ無音です。動画撮影時のフォーカスブリージング(ピント移動時の画角変動)も少なく、純正ならではの安心感があります。
【携帯性】 このレンズ最大の武器です。明るい広角レンズでありながら、カバンの隙間にスッと入るサイズ感。ジンバルに載せてもバランスが取りやすく、つけっぱなしでも苦になりません。
【総評】 「超広角単焦点、最初の一本」として間違いなくおすすめできます。 ズームレンズの重さに疲れた方、標準ズームの画角(24mm前後スタート)よりもう一歩広くダイナミックに撮りたい方にとって、写真・動画のどちらでもメインウェポンになるレンズです。この性能でこの価格は、ソニー純正レンズの中でもトップクラスの満足度だと感じました。
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![85mm F1.2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801581.jpg) |
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44位 |
27位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/ 8 |
2026/9/30 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:84cm 最大撮影倍率:1:8.9 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:82mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87.2x121.7mm 重量:905g
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22位 |
28位 |
4.65 (87件) |
600件 |
2017/2/ 8 |
2017/3/24 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
85mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x82mm 重量:371g
【特長】- 「ダブルリニアモーター」を搭載し、高速・高精度で静かなフォーカス駆動を実現した、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用大口径中望遠単焦点レンズ。
- カスタマイズ可能な「フォーカスホールドボタン」を搭載し、カメラのメニュー設定で「瞳AF機能」などの機能を割り当てることができる。
- ファインダーから目を離すことなくAF/MFモードを切り替えられる「フォーカスモードスイッチ」を鏡筒に搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジャイアントキリング
無印のレンズですが解像度も高く、暗所での撮影も余裕で対応できるレンズです!
高価で重たくて大きなGMレンズの必要性を感じない、ジャイアントキリングなレンズです。
難しい事やスペック的なことは一切考えず、このレンズで撮影を楽しんでください!
描き出される画に満足できないなら腕を磨いてくださいw
それぐらい優秀なレンズです。
5安くて高画質だから持っていても損はありません
【操作性】
普段○ボタンにMF/AF切替を割り当てているので、
MF/AF切替スイッチの存在で、たまに戸惑います。
【表現力】
残念ながら手持ちのレンズの中で一番綺麗な絵が出てくる。
やはり単焦点は明るくて良いです。
寄れないのが残念ではありますが、他の85mmを見ても同じような
最短撮影距離ですので、こんなものかなと思います。
【携帯性】
手のひらに握りこめるくらいのサイズと重さ。
「とりあえずカバンに入れて行くか」と気楽に持ち出せるのは利点です。
【機能性】
単焦点の無印ですので、スイッチ類はほぼありません。
85mmの焦点距離で綺麗な絵が出てくるだけです。
【総評】
普段はズームレンズで、ここぞというときに出すと十分アクセントとなる
綺麗な絵が撮れます。コスパはとても良いですが、ものぐさの人は
レンズを付け替えるのが面倒で使わなくなるかもしれません。
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17位 |
32位 |
4.85 (37件) |
422件 |
2021/1/14 |
2021/3/12 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.27m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:76x96mm 重量:524g
【特長】- Gマスターに属する、焦点距離35mm、フルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ。開放F1.4からの解像力と小型軽量による機動力を備えている。
- 独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」の搭載により、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
- 最短撮影距離0.27m(AF時)、最大撮影倍率0.23倍(AF時)の高い近接撮影能力を実現。レンズ最前面にフッ素コーティングを施し汚れ成分の付着を防止。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キレイだ
はじめての単焦点レンズ。2470GM2と合わせて二本目。
そもそも、ド素人なので他のレンズとの違いなんて、わからないけど、世界をこんなに鮮明に写せるんだって感動してる
50mmにするかどうか迷ったけど、あっちこっちに持って出かけるのには、35mmがいいと思う
5寄れるし、描写も良い
もともとマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、フルサイズ機も使ってみたいと思い、このレンズを購入しました。
マイクロフォーサーズでは OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO(フルサイズ換算34mm)を愛用しており、その画角に近いレンズとして選んだのが本レンズです。
以下のレビューも主に両者の比較を中心に書いています。
【操作性】
AF/MF切り替えスイッチはやや下側に配置されており、指が届きにくい印象があります。
一方で OM のレンズは MFクラッチが使えるため、素早い切り替えや距離指標の確認が可能で、操作性では OM に軍配が上がります。
ただし FE レンズには絞りリングが備わっており、絞り値をボディ側とレンズ側のどちらからも操作できる点は大きな利点です。
また、レンズフードの質感や取り外しのしやすさについては FE の方が優れていると感じます。
AF時の挙動については、OM と比べると動作音や振動が、静かな環境ではやや気になることがあります。
【表現力】
ボディ側の設定は、周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正をいずれもオートにして使用しています。
その上での描写は非常に安定しており、色のにじみやボケの乱れ、周辺の流れなど、目立つ欠点は見当たりません。
OM のレンズと同等レベルの安心感があります。
ボケ味は自然でクセがなく、背景がうるさくならず好感が持てます。
一方で、フルサイズF1.4 の特性から被写界深度が非常に浅く、特に開放時のピント合わせには注意が必要だと感じました。
逆光耐性については、まだ厳しい条件で撮影していないため、現時点では評価を控えます。
作例をアップロードしていますので参考にしてください。
【携帯性】
サイズは OM より大きめですが、取り回しに苦労するほどではありません。
【機能性】
このレンズを選んだ決め手の一つは「寄れること」です。
他社製35mmレンズと比べても近接撮影性能に優れている点は大きな特徴です。
OM は最大撮影倍率0.3倍(フルサイズ換算)、FE は0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時)と数値上は若干劣りますが、実際の撮影では十分満足できる近接性能があります。
【総評】
操作性では OM に有利な点もありますが、FE の描写力や近接性能に非常に満足しています。
特に「寄れること」と「自然なボケ味」が自分の撮影スタイルに合っており、総じて期待以上のレンズだと感じています。
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34位 |
37位 |
4.81 (58件) |
356件 |
2016/7/22 |
2016/7/29 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g
【特長】- 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
- ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
- リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5しっとりとした描写が魅力の、味わい深いPlanar
価格.comでの評価が高く以前から気になっていたところ、中古で新品同様の非常にきれいな個体が安価に販売されていたため購入しました。
以前はF1.2の明るさに惹かれ、FE 50mm F1.2 GMを使用していました。
非常に高い解像感と暖色寄りの色乗りで、ポートレートにもよく合う素晴らしいレンズでした。
一方で、個人的にはGMレンズには共通する「現代的で隙のない描写」を感じます。解像感が高く、収差もよく抑えられ、非常に完成度が高い。だからこそ、手持ちの24-70mm F2.8 GM IIでも似た方向性の満足感を得られ、次第に50mm F1.2 GMを使う機会が減っていきました。
それに対して、このPlanar 50mm F1.4 ZAには明確に違う魅力を感じます。
ピント面は十分に解像していますが、GMほどカリカリした印象ではなく、どこか柔らかさがあります。
さらに、その柔らかな描写がボケにも連続しており、輪郭をある程度残しながらボケていくというより、輪郭そのものが徐々に溶けていくような印象です。
この描写がポートレートにとてもよく合います。
言葉にすると、まさに「しっとり」とした写りです。
昔、ハッセルブラッドの中判カメラに80mm Planarを付けて撮影していた頃を思い出しました。もちろんカメラもレンズもまったく別物ですが、フィルム時代の写真を思わせるような、何とも味わい深い結果が得られます。
サイズも大きく、重量もあるレンズですが、金属製の鏡筒にはしっかりとした質感があり、ピントリングにもMFレンズを思わせる適度なトルク感があります。手に取って撮影すること自体が気持ちの良いレンズです。
現在は35mm F1.4 Distagon ZAと合わせて、ポートレート撮影の主力として使っています。
35mm Distagonでは周囲の空気感を含めて、50mm Planarでは人物をより中心に。
この2本で撮影するのがとても楽しくなりました。
「このレンズがあるから、これからもEマウントを使い続けたい」
そう思わせてくれる、お気に入りの一本です。
5神・玉・降・臨
【表現力】
素晴らしいの一言に尽きます。
【携帯性】
重い。嵩張る。
人や場合によっては大問題でしょう。
私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。
ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。
【機能性】
AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。
モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。
【総評】
まごうこと無き "神レンズ"。
今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。
よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。
SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。
SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。
私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。
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23位 |
40位 |
4.03 (59件) |
388件 |
2016/4/ 8 |
2016/4/28 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 大口径:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:68.6x59.5mm 重量:186g
【特長】- 35mmフルサイズEマウント対応の標準単焦点レンズ。開放F値1.8の明るい単焦点レンズならではの美しいボケを生かした撮影が可能。
- 最大径68.6mm×長さ59.5mm、約186gと、手軽に使える小型軽量設計で、携帯しやすい。
- APS-Cサイズのセンサーを搭載したカメラに装着した場合には、75mm相当の中望遠レンズとして、ポートレート撮影も楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5撒き餌でもここまで解像します。
【操作性】
フォーカスリングは適度な重さ。
【表現力】
R4で使用しましたが、貼付画像の通り全画面表示で点にしか見えない部分を等倍にすると、しっかりと信号機の赤内部が解像している事に驚きの一言です。※ISO100 F8で撮影
【携帯性】
フルサイズ対応でこの軽さと小ささはありがたいです。
【機能性】
F1.8と明るいのはありがたいが皆さん言われる通りAFは遅く、迷うとジーコジーコゆっくり焦点を試みます。
【総評】
注文したレンズの入荷待ちで現在使用していますが、軽いし解像しているのでこれでも十分な気がしてきました。素早いAFを要求しない風景ならありではないでしょうか。
5コスパ最高の50mmレンズ
コスパ最高なレンズ!
40mmf2.5Gよりもおすすめ笑
動画と写真の作例多めで詳細をブログに記入しています。
https://sonopiko.com/gadget/camera/fe50mmf18-review/
動画は使えないとコメントありますが動画でも行けるレンズだと私は思います。
【操作性】
ボタン類はありませんが写真撮影動画共に問題なく使えるレベルです。
【表現力】
2万円台でこの表現力は素晴らしいです!
夜景でもバッチリ使えておすすめ。
【携帯性】
非常にコンパクトで軽量!
a7iiiシリーズやZVシリーズだとさらにコンパクトとレンズがついてることを忘れるくらい軽量です。
【機能性】
フォーカスはちょっと遅めですが、新しいカメラがフォーカス精度をカバーしてくれます!
プロじゃない限り問題ないレベルだと思います。
動画でも意外とがんばってくれます。詳しくは作例を。
【総評】
コスパ最高の単焦点レンズです。
この一本買って不満が出たら次のレンズのようなステップがおすすめ!
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6位 |
40位 |
4.65 (153件) |
1197件 |
2013/10/16 |
2013/12/20 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 大口径:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:64.4x70.5mm 重量:281g
【特長】- 35mmフルサイズ対応、開放絞り値F1.8の「Eマウント」用高性能単焦点標準レンズ。防じん防滴に配慮した設計を採用している。
- 「T*(ティースター)コーティング」と、内面反射を低減させる最新の鏡筒設計技術により、ハイライトからシャドウまで優れた階調再現性と高解像を実現。
- 新設計の9枚羽根の絞り構成が、開放から2段絞ったところまで円形をキープすることにより、美しいぼけ味を生かした撮影が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5子どもを印象的に撮るレンズ
再レビューです。
作例1枚目の服(つなぎ)は本来白黒のストライプですが、そうは思えないほど色付いています。
開放で撮ると背景にいつもグリーンの収差は出ていましたが、被写体にモロに出たのは初めてだったので口コミ掲示板で質問して検証しました。
輝度差の大きい境界部分でこの現象が起きるようです。ピント前でパープル、ピントの後ろでグリーンの色収差です。
古いレンズなのでこういう色収差は抑えられていないようです。
設定を変えながら撮影して検証した結果、F4くらいで目立たなくなり、F5.6で完全に消えました。
こんな感じの服装のときはこのレンズで撮るのはやめようと思います。
2枚目以降は先日子どもとザリガニ釣りに行った時の写真です。
細かく観ればあちこちに色収差が出てるんだと思いますが、遊びながらパシャパシャ撮っただけの写真がエモく感じるのはこのレンズだからなような気がしています。
1枚目のモザイク処理以外は全てHEIF撮って出しです。
α7ciiで1歳児と3歳児を撮ってます。
細かい事は気にならない、雰囲気重視の素人レビューです。
背景と一緒に写したい時は55mm、圧縮効果を出したい時などはapscクロップで82mmとして使っています。
フルサイズレンズとしては小さく軽いのにめちゃくちゃ綺麗に写ります。
少々暗くてもしっとりと色が乗り、よくボケ、適度な距離を取ると浮き上がるような立体感が出ます。
寒色なのかな?僕はWBをよく変えるのであまりわかりませんが、夕刻WBオートで撮った写真はけっこう青いです。日中はクリアな写りで撮っていて気持ちが良いです。
iPhoneで子どもの写真を撮った時はかなり暖色の印象ですね。
狭いというのは50mmが基準になってる人の印象でしょうか。僕は50mmを持っていないので35mmよりは狭く、85mmより広いという感覚。
寄っても歪まないのがとても使いやすい。
3歳児は最短付近で顔が上下少しはみ出るくらい
(一歳児はちょうどぴったり収まるくらい)
1、2歩下がってバストアップ。
3、4歩下がって全身ポートレート。
5、6歩離れて周囲の雰囲気も一緒に切り取った写真が好みです。
立ち上がらないと撮れないのでカフェやレストランのテーブルフォトにはちょっと厳しい。
玉ボケは周囲が潰れるのでapscクロップの方が良いかも。
ただの道で日の丸構図で撮っただけの子どもがとてつもなく可愛い。
子ども撮影にとてもおすすめのレンズです。
5なにかいい感じがするのは気のせいか?
コンタックスT3の写りがとても気に入りそれからツァイスレンズに魅かれていった。
先入観か?自己洗脳か?よくわかりませんが、たしかにこのレンズで撮った画はひと味違う気がしてならない。
レンズの設計なのか何なのか専門的なことはわからず。
撮影して近寄れない時がありすこし残念。
でも、手放せないレンズです。
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![35mm F1.4 DG II [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001770560.jpg) |
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41位 |
44位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2026/2/24 |
2026/4/16 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:73x96mm 重量:525g
- この製品をおすすめするレビュー
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4完成度の高いレンズですが口径食が強め
【操作性】
〇フォーカスリング
リニアレスポンスで動作。ピント全域を移動するのに180度必要。
適度な抵抗とストロークで近距離から遠距離まで使いやすかったです。
〇絞りリング
適度な抵抗感で1/3段刻み or 無段階で操作できます。
Aポジションへの抵抗感は少し弱いものの、ロック機能があるので問題無し。
〇その他
AF/MFスイッチやAFLボタン×2を搭載しています。
2か所のFnスイッチはもう少し反時計方向に少し傾いていると使いやすかったかなと。
【表現力】
〇解像性能
遠景ではF1.4から全体的にシャープ。F2.0まで絞るとコントラストがほぼピークに達します。
周辺や隅までベストを尽くすのであればF2.8-4.0まで絞ると良いでしょう。
近距離では隅のパフォーマンスが若干低下します。しかし、前モデルと比べると遥かに良好。
ソニーGMほどではないものの、それに近い結果が得られました。
〇色収差
現在チェック中ですが、ソニーGMよりも若干良好な補正状態に見えます。
〇ボケ
滑らかで色収差が少ない綺麗な描写です。
ただし、口径食が強く、フレーム隅に向かってボケが楕円形に歪みます。
人によっては「ぐるぐる」渦巻くように見えるかもしれません。
小型軽量化の妥協点かなと思っています。
〇その他
現在チェック中です。
【携帯性】
前モデルと比べて大幅に改善しています。
ソニーGMとほぼ同じで、普段使いに適した35mm F1.4となりました。
ニコンほど軽量ではないものの、光学性能とのバランスはとても良好。
【機能性】
〇AF
HLA駆動で非常に高速です。
特にAF-Cモードの場合、遠距離から近距離まで一瞬。
〇フォーカスブリージング
旧モデルやソニーGMよりも良好です。
完璧ではありませんが、大幅に改善しています。
【総評】
旧モデルから大幅な小型軽量化を実現しつつ、近距離における解像性能が向上しています。
HLA駆動による高速AFやフォーカスブリージングの抑制、2か所のFnボタンなど、光学性能以外にも改善点が多い。販売価格は高くなってしまったものの、それだけの価値がある35mm F1.4となっています。
小型軽量化の反動だと思いますが、ボケの口径食や周辺の減光効果が強くなっています。
特に玉ボケが写りこむ撮影が多い場合は少し気になるかもしれません。この場合、F2まで絞ると緩和されます。
(大口径レンズで重要な部分だと思うので、総合評価は★4にしました)
ブログにてレビューを連載予定です。
https://asobinet.com/tag/35mm-f1-4-dg-ii-review/
Flickrにてオリジナルデータを公開しています。
https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720333130623/
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32位 |
46位 |
4.41 (66件) |
343件 |
2013/10/16 |
2013/11/15 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:61.5x36.5mm 重量:120g
【特長】- 開放F値2.8の明るいカールツァイス広角単焦点レンズ。
- すべての絞りで高いコントラストかつ周辺域でも高い解像力を有し、徹底した小型化を実現している。
- 色再現にすぐれた「T*(ティースター)コーティング」により被写体を鮮やかに写す。汎用性の高い35mmの焦点距離とF2.8の明るさで風景、スナップまで対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで画質も満足
【操作性】
単焦点ですしAFで使用するので特に操作する必要はありません。
【表現力】
主にスナップとポートレートですが、十分な画質と思います。
【携帯性】
非常に軽くコンパクトで最高です。
【機能性】
特にありません。
【総評】
a7m3で使用しています。他にもレンズを保有していますが、コンパクトで取り回ししやすいので、当レンズを付けっぱなしです。旅行や子供の撮影が多いですが、焦点距離もちょうど良いと感じます。
5レンズ沼から私を救ってくれた相棒
【操作性】
フォーカスリングしかありませんが、その分シンプルなデザインとコンパクトさなので申し分ありません。寄って撮らないので寄れなくてもOKです。
【表現力】
これに尽きます。様々なレンズで撮った写真を見て、いいなと思った物の大半がこれで撮った物でした。コントラストが高く、滲むようなボケがたまりません。空気が写っている気がします。
【携帯性】
純正で1番小さいフルサイズレンズなのにアルミ躯体でこの軽さ。完璧でしょう。
【機能性】
絞りリング便利ですが、デザインがごちゃごちゃするのでこれで良いです。カメラでやれば良いので。
【総評】
これと軽い50mmが一本あれば私の写真人生は全うできることがわかりました。壊れたらまたこれ買います。
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![30mm F1.4 DC DN [ソニー用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000858043.jpg) |
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90位 |
51位 |
4.55 (41件) |
288件 |
2016/2/23 |
2016/3/18 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
30mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x73.3mm 重量:265g
【特長】- 開放値F1.4の明るさを持つソニーEマウント用大口径標準レンズ。本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる。
- 比較的人間の視野に近い画角を持ち、開放の浅い被写界深度のポートレートやテーブルフォト、被写界深度を深くしたスナップや風景写真などが楽しめる。
- マイクロフォーサーズマウントで35mm換算約60mm、ソニーEマウントで約45mm相当の開放値F1.4の標準レンズとして使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-Cでも大ボケが楽しめて、高級感ある造りのお買い得レンズ
F1.4なのでAPS-Cでも大ボケが楽しめて、ISO感度も低めで済みます。
AFも十分速く、動作音も静かな室内では聞こえますが、屋外では周囲の音の方でかき消される程度。
外装の造りも高級感があって、これで約4万円はかなりお買い得と思います。45mm相当の画角は構図がまとめやすく、使いやすいですが、引きの取れない室内などではもっと広い画角のレンズが使いやすいかもしれません。
解像度のピークは中心はF5.6、周辺はF8くらい。絞り開放での周辺は甘めですが(F1.4なので)周辺描写は個人的にはあまり問題なく、1段絞るだけでも解像度はかなり向上します。
2016年発売のレンズにしては見た目も写りも古さを感じません。
5ソニーのAPS-C使いの最初の単焦点レンズに!
【操作性】
ボタン類はなくシンプルな操作感です。
フォーカスリングはとても滑らかに動きます。
【表現力】
F1.4のボケが素晴らしいです。
4万円台で購入できるレンズとしては唯一無二です。
【携帯性】
パンケーキレンズ程のコンパクト性はありません。
それでも、日常的に持ち運べる大きさではあります。
【機能性】
α6700との組み合わせで使っていますが、ボディ内手ブレ補正のおかげで、レンズに手ブレ補正がないことのネガティブさが無くなりました。
AFも日常使いには必要十分です。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っている人の最初の単焦点レンズとしてオススメです。
F1.4が体験できるレンズとしては最安クラスになります。
手ブレ補正が無い事が弱点ですが、ボディ内手ブレ補正があるカメラで使うと弱点も解消されます。
↓こちらの記事で紹介しています↓
https://kijitorashiro.com/the-sigma-30mm-f1-4-dc-dn-contemporary-is-a-perfect-match-for-the-α6700/
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46位 |
54位 |
4.52 (60件) |
651件 |
2012/10/30 |
2012/12/ 7 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF フィルター径:49mm 手ブレ補正機構:○ 最大径x長さ:63x45mm 重量:154g
【特長】- 52.5mm相当のEマウント専用の大口径単焦点レンズ。風景撮影やスナップ、ぼけを生かしたポートレートまで幅広いシーンで活躍する。
- 全長約45mmと小型・軽量で携帯性にすぐれ、開放F値1.8の明るく美しいぼけ味を生かした撮影が可能。レンズ周辺まで高コントラストでシャープな画質を実現。
- 「光学式手ブレ補正機能」内蔵に加え、レンズ駆動に静粛かつ高速なリニアモーターを採用し、高速でスムーズなフォーカシングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いわゆる撒き餌レンズですが
サイズ感も良く、使いやすいですね 標準域レンズとして及第点ですね
さすがに撒き餌レンズなので、多くを期待してはいけません
5ソニーAPS-Cの標準単焦点と聞いて購入
【操作性】
シンプルにピントリングのみしかないので、操作性は良いと思います。
トルクも程よいのでマニュアルフォーカスでもストレスになりません。
【表現力】
きれいに写ると思います。古いレンズではあるのですが素人目にはとてもいい描写だと思います。
【携帯性】
APS-C用レンズの良いところはこれだと思います。
明るめの単焦点レンズ、標準画角的な焦点距離でこの軽さは最高です。
【機能性】
機能は単焦点レンズとしては必要十分です。
【総評】
純正の35mmはこれ一択なので持っていても損はありません。
オートフォーカスも速く、設計が古いとか感じることは全くありません。
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149位 |
62位 |
4.38 (6件) |
25件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
100mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:55mm 最大径x長さ:74x123mm 重量:570g
【特長】- 高解像度・高コントラストを実現したSony Eマウント用中望遠マクロレンズ。接写撮影のほかにも風景、ポートレート撮影にも威力を発揮する。
- カラーバランスはマクロレンズおよび人物撮影にも適するように、ナチュラルな発色が再現できる光学設計、コーティングを施している。
- 絞りや被写体までの距離などをカメラ側に伝達し、AFに対応。MF時にはフルタイムマニュアル機能・ピント拡大機能・ピーキング機能・距離バー表示と連動。
- この製品をおすすめするレビュー
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5α6400で使ってみた
【操作性】
ピントリングしかありませんので何も難しいことはないです。
かなり緩めのピントリングです。
ただAF/MF切り替えスイッチはほしかった。
【表現力】
おそらく中身が同じsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRと
ほぼ同じような写りです。
ペンタックスユーザーなのでこの情報からこのレンズ選びました。
ピントが合ってるところはシャープでボケが柔らかでキレイ。
【携帯性】
元のsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR大きく重めです。
ミラーレス化するためフランジバック調整で長くなってしまったのは仕方ないかと。
【機能性】
マクロだけでなく寄れる中望遠としてオールラウンドに使えますよ。
ある意味雑になんの撮影にでも使えます。
AFは外すとウィーンウィーンと伸びて縮んで繰り返すので滅茶苦茶遅い。
合焦するときもギュッギュンギュッと3ステップかかって合焦する感じです。
これもペンタックスsmsDFAマクロ100と同じ挙動。
遅いだけでAF精度としては全く問題ないです。
【総評】
シャープに写り柔らかいボケ、これがこのレンズの全てです。
ペンタックスのマクロ100使ったことある方ならすんなり受け入れられると思います。
現在44000円で購入できるカメラ店あるのでマクロ使いたく出費抑えたい方には最適。
12/31までの購入でキャッシュバックもあるので実質39000円。
私はこれが決め手でした。
ひとつ残念なのは、ペンタックスsmcDFAマクロ100のようにフード内で
鏡筒の伸び縮みが収まるようにしてほしかったです。
このレンズは伸びる鏡筒先端にフード取り付けで
フード毎伸びるので被写体に当たってしまうこともあるでしょうから。
5実は名玉では
マクロが欲しかったので様々なレンズを検討していました。
たまたま中古で出品されていたこのレンズを購入しました。
32000円と破格です。
【操作性】
操作部はピンとリングのみです。
MFにするとピントが操作できますが、スムーズでなんの問題もありません。
軽やかにピントが合わせられました。
【表現力】
やわらかい表現が得意のようで、タムロン90mmマクロを思い起こします。
色合いもしっとりとしたもので、今回の花の他スナップにも使えそう。
【携帯性】
サイズはそれなりです。
重さも重めかもしれません。
【機能性】
MF切り替えがボディー側でないとできないのが不便。
α7IVでは、C3ボタンをMF切り替えに設定しなおしました。
これなら大きな不満はありません。
【総評】
レンズモーターがジージーと音を出すので今どきのレンズとは言えません。
しかし、マクロ撮影には素晴らしい相棒になりそうです。
ポートレートにも使用してみたいと思わせてくれるレンズでした。
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96位 |
64位 |
4.56 (10件) |
33件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
15mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.6x69.5mm 重量:219g
【特長】- 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
- 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
- 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足しています
α6700で使用しています。
TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。
表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。
TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。
5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ
ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。
特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。
ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。
また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。
唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。
諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。
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![90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655576.jpg) |
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54位 |
64位 |
5.00 (10件) |
82件 |
2024/9/26 |
2024/10/24 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
90mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 最大径x長さ:79.2x126.5mm 重量:630g
【特長】- 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ソニーE用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
- 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
- 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「神マクロ」となった「タムキュー集大成 F072」
●タムロン史上最高レベルの高速・高精度なリニアモーターフォーカス
●12枚羽根の円形絞り
●回転式フィルターの操作を容易にする、窓付きフード
「神マクロ」となった「タムキュー集大成 F072」
5すごくいいです。
α7�Wで使ってます。
【操作性】
簡単です。マクロはマクロ側のスイッチに切り替えないと多少AFが合いにくいです。スイッチなしで全域カバー出来たらもっと簡単でした。
【表現力】
すごい、感動。
【携帯性】
まぁまだ軽い方かと。
【機能性】
カスタムボタンが一個あって、好きな機能を割り当てられます。
自分は「押してる間トラッキング+AF」を割り当てました。めちゃ便利。
これで水槽の魚も割と簡単にマクロ撮影できます。
【総評】
おすすめです。マクロ撮影はちょっとコツがいりますが、面白いです。
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39位 |
64位 |
4.62 (33件) |
567件 |
2021/3/17 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
F1.2 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x108mm 重量:778g
【特長】- 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
- 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
- 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い手を選ぶ革命的1.2
このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、
まさに“劇薬”のようなレンズである。
ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。
その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。
かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、
職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。
sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。
一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。
1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。
前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。
率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。
ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。
あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。
1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。
重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。
唯一の試練は重さ大きさだけである、
言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。
5このレンズ自体に言うことなし!
言うことなし!
ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・
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![7Artisans MAX AF 10mm F2.5 Fisheye 7A-10F25AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001801678.jpg) |
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236位 |
77位 |
- (0件) |
4件 |
2026/9/ 9 |
2026/9/ 9 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
10mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.15m フォーカス:AF/MF フィッシュアイ(魚眼):○ 最大径x長さ:77x90mm 重量:505g
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![フォクトレンダー SEPTON 40mm F2 Aspherical [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769330.jpg) |
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112位 |
80位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2026/2/13 |
2026/3/19 |
α Eマウント系 |
F2 |
40mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF フィルター径:52mm 最大径x長さ:61.7x30mm 重量:165g
- この製品をおすすめするレビュー
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5携帯性のみならず
【操作性】
MFリングの操作感はとても良いです。じっくり合わせる時には軽すぎず、素早く合わせる時には重すぎず絶妙です。
絞りリングはMFリングの直近にあるため、共回ししないように絞りリングだけ外径が少し大きくなっておりストレスのない操作ができます。
その他気になった点は、MFリングを操作する左手とカメラをグリップする右手が干渉するのでワンアクションで回転量を稼げません。人によってはストレスに感じるかもしれませんが、私は特に気になりませんでした。
【表現力】
Zeissのような個性の強さはなく、かと言ってSonyレンズのようにポスト処理ありきのニュートラルな画でもなく、階調豊かでボケもしっとりほどよい情緒感を感じる画が撮れます。当初Nokton40mmF1.2を購入予定だったのですが、携帯性を最優先に選択しなおし最終的にこのレンズにたどり着きました。
撮ってみての感想。絞り値に対する解像感については様々なサイトで評価されていますが、実際に使ってみて、開放は甘さを感じますがF2.8ですでに解像感の向上を実感できる程度です。おそらく綺麗なボケとの対比でピント面が立っているように見えるからだと思います。ちなみに開放F2〜F2.8では背景に直線的な被写体があると2線ボケが目立ちますが、F4で目立たなくなりF5.6で解消。
【携帯性】
大きさ・重量ゆえにスナップ常用です。ただそれだけでなく、このレンズで撮りたいと思わされる表現力があるからこそでもあります。これまでの常用がVoigtlander Apo-lanthar65mmF2で写りの良さから出動率は高かったのですが、このレンズを使うようになり重量とサイズの小ささがいかに重要か再認識しました。
【機能性】
本体がα7iiで電池容量が少なく、AFレンズでは電池減りが爆速ストレスでしたが、MFはストレスフリーです。半日のスナップで電池1個で十分なくらいです。AFの3倍くらいの持ちです(対比FE24-70mmF4 Vario-Tessar)。絞りをレンズ側で変更できる点も直観的で好みです。付属フードは内面反射が最小限で済むため性能的には良いのでしょうが、前玉ガード役としては弱いです。前玉までのマージンがほぼゼロなので不意に指先が触れてしまうことがあります。
【総評】
当初Nokton40mmF1.2に決めていましたが、「気軽に持ち出せる」をコンセプトに選定し直した結果、同価格帯のFE40mmF2.5Gと迷いつつ、最終的にAFレンズは電池消耗がストレスだったのでこちらにしました。
写りはほどよい色乗りの良さと抜けの良さを感じます。もっともRAW+後処理が前提なので調整しやすい素材かどうかですが、そういう観点でも扱いやすいバランスです。
所有欲も満たしてくれるデザインと質感も含めて、やはりコシナレンズは操作感も含めて期待以上です。でももしAPO-Lanthar40mmF2があったらそっちを買っていたかもしれません。
(2026.10.9追加)
つたない写真ですが、絞り開放〜F8、近接〜遠景、逆光など数パターン写真を載せました。いずれもRAWからの露出調整・ホワイトバランス調整程度です。
5α7CIIにつけっぱなしです
【操作性】
絞りとピントだけ。シンプル。このレンズの利点の一つがコンパクトなんですが、それゆえの操作しずらさがありますが、利点ゆえ、気にはなりません。
【表現力】
解放でも中央は良く解像してます。前後ともボケはうるさくないです
【携帯性】
最大のメリット
【機能性】
昼間はF8でパンフォーカスでスナップ。ISOを稼ぎたい夜は、開放付近でMF
とっても使いやすいです。
【総評】
一本だけもっていくならこのレンズにします。小ささはほんと重要な機能と思いまし。持ち出す抵抗、スナップする抵抗が下がります。
50mmはテーブルフォトにはきついですし、35�oは若干広すぎる(トリミングありきで撮るならOKだと思います)。40�o 私にとっては標準レンズです。
二本なら、このレンズとsigma 20-200/3.5-6.3。まず困りませんね。
純正レンズの使用頻度がかなり減りました・・・
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57位 |
80位 |
4.77 (95件) |
917件 |
2011/8/26 |
2011/12/ 9 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF 広角:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:63x65.5mm 重量:225g
- この製品をおすすめするレビュー
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52011年発売の『Sonnar T* E 24mm F1.8 ZA』は今でも現役?
α6700と組み合わせたての感想になります。
普段は、子供・ペットの猫・日常の景色などをスナップ撮影しています。
【操作性】
フォーカスリングだけなのでとてもシンプルです。
AF/MFの切替スイッチなどもありません。
レンズ自体の質感が高く、所有欲を満たしてくれます。
【表現力】
ボケ方・コントラストが素晴らしいです。
皆さんがよく言う「空気感」が分かる気がします。
また、24mm(35mm換算36mm)の画角は日常的に使いやすいです。
【携帯性】
とても軽くて満足しています。『α6700』との組み合わせでは718gとなります。
ただし、フードまで含めるとそれなりに長くなります。
【機能性】
2011年発売開始と、発売日から時間が経っていますが、AFは十分に速いです。少なくとも私と使い方では不満はありません。
【総評】
ソニーのAPS-Cを使っていて、35mm前後の画角(35mm換算時)が欲しい人にはオススメのレンズです。
価格ドットコムで検索するとわかりますが、24mmの画角・APS-C専用で絞ると唯一無二の存在です。
24mmはフルサイズ用のレンズがありますが、大きくなるのでせっかくのAPS-C機の良さがスポイルされてしまいます。
レンズ自体の性能も高いので値段が許せば買いだと思います。
↓ブログ記事で詳しくレビューしています↓
https://kijitorashiro.com/the-sonnar-t-e-24mm-f1-8-za-released-in-2011-is-still-in-use-today/
5FE 24mm F1.4 GMと比べても遜色ない描写をします!!
現在はAPS-C機を所有しておらず、α7R�W(APS-Cクロップ)で時々使っています。
【操作性】
FE 24mm F1.4 GMのように絞りリング等々は装備されていませんが、スナップ用途には特段の問題はありません。
【表現力】
かなり頑張っていると思います。等倍にしたときのシャープネスや絞り開放付近での色収差は、FE 24mm F1.4 GMに劣りますが、その差は通常鑑賞ではわからないレベルです。ボケも綺麗です。
【携帯性】
これはいいですね。時々使用するのは小型軽量だからです(FE35mm F1.4 GM比)。
【機能性】
AF精度・速度なども通常使用(スナップ・記録写真など)では全く問題ありません。
【総評】
かなり古いレンズですが、今でも十分実用に耐える性能を備えていると思います。描写性能も必要十分で小型軽量なのでとても気に入っています。
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67位 |
96位 |
4.75 (17件) |
138件 |
2022/6/ 2 |
2022/6/24 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
11mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.12m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66x57.5mm 重量:181g
【特長】- 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
- 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
- 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5APS-C超広角レンズの定番だと思う
ZVE10M2用に、キットレンズに追加して買おうと思った初めてのレンズです。
旅行先で写真を広く収めるため、そして動画では手ぶれ補正や後のソフトウェア処理でで外枠がカットされることを見越し、超広角が必要になったため購入。
【表現力】
このレンズは室内や夜に活きます。とにかく明るい!キットレンズでは困難な映像が撮れます。
逆に昼間は、私の用途ではあまり感動することはなく、ただ「広く撮れる」という感じ。
ボケも出せますが、向いていません。昼はシンプルに記録用、夜は花火、ドローンショー、夜景撮影に大活躍。
【携帯性】
思ったより重い。これと望遠をもう一本持ったらそれ以上のレンズ持ち出しは厳しい。
【機能性】
フィルターについて。本機は口径55mmであるものの、フィルターは67mmで揃えました。超広角と言うことでケラレがでることを警戒したのが一つ。67mmにAPS-Cの魅力的なレンズが集まっていることが二つ目の理由。ステップアップリングを使っても本機のフォーカスリング程度の直径になるので、フィルターが悪目立ちしません。
結果として「ND・・・1枚ならケラレ無し(可変は嫌いなので試していない)」「ND+PL/ブラックミスト・・・ケラレがでる」ので、67mmの場合フィルター使用は1枚までですね。
【総評】
キットレンズをさんざんいじった後なら「広角が欲しくなる」のはVlog系カメラユーザーなら誰しもの思いではないでしょうか?動画も写真もユニークな表現力で旅の記憶を形にしてくれます。このレンズを出してくれたソニーに感謝。
5ほんとに買って良かった^ ^
【操作性】
問題なし。
【表現力】
くっきりキレイな描写。
ボケも了解。
星の撮影で感動。
【携帯性】
軽くてコンパクトで嬉しい。
【機能性】
この価格でこんなに明るくてキレイな写真が撮れるのは感動的。
【総評】
APS-Cにぴったりのコンパクトなレンズです。
フルサイズ換算16.5mmなので困るほどの超広角レンズではありません。
お祭りや神社、星や風景の撮影で大満足のレンズです。夜の撮影に不利なAPS-Cですがこのレンズはノイズを気にせず撮影できます。
α6700とのバランスが抜群です。
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94位 |
96位 |
4.66 (15件) |
49件 |
2017/12/19 |
2018/2/15 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm 重量:262g
【特長】- クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
- 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
- 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新オールドレンズ
本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。
絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。
2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。
クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。
5このレンズは絞り開放で使わないともったいない
【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。
vmマウントも使用しています。
【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。
ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。
それがこのレンズの味でしょう。
それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。
【携帯性】α6700、α7C�U(10月13日発売)で使っています。
レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。
【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも?
レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4
MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。
電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。
オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。
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![AF 25mm F1.8 Type II ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001719367.jpg) |
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250位 |
104位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2025/11/12 |
2025/11/12 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:AF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 最大径x長さ:67x33mm 重量:145g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラ側の「レンズ補正」が効き、ボケ質の良さが嬉しい
このレンズ、【無印】と【�U型】の中身は実質的に同じのようです。
(どちらも使いましたが、【無印】には黄色のリングがあるだけ?)
どちらも小型・軽量でボケ味が良く、おまけに安価なのが嬉しいです。
構成がダブルガウスなのも描写の良さに寄与していると思います。
写真1枚目はSony α6600に【�U型】のシルバーを装着した姿(良い!)
【無印】【�U型】共にカメラ側「レンズ補正」が効くようになります。
勿論レンズのファームウェアを最新のものに更新する必要があります。
(「SG-image AF 25mm F1.8 ファームウェア」で検索して下さい。)
(「ソニーEマウント ファームウェア V.13」に更新します。)
2枚目はカメラの【MENU】で「バージョン表示」「レンズ補正」を確認
周辺光量と倍率色収差は『オート』と『切』の切替が可能でした。
周辺光量はF1.8時に『切』で低下が 2EV、『オート』は1.33EVに減少。
倍率色収差は元々とても少ないので変化が判りませんでした。
歪曲収差は設定項目がグレーアウトしており『オート』でのみ動作。
3枚目、補正は劇的で、殆ど完璧に補正され、真っ直ぐになりました!
4枚目は、CAPA誌の「フォーカス&ボケ味チェックチャート」を撮影
F1.8での撮影で、前・後共にボケは滑らかで軸上色収差は見えません。
合焦位置から前後均等にボケるので、被写体の立体感を滑らかに表現。
5枚目は、F1.8で撮影した石楠花で、背景に至るまで滑らかにボケます。
6枚目は、F5.6で撮影した釜揚げうどんと天ぷらで、大変旨そうです。
普段、使っていて実に楽しく撮影する事が出来ます。
良い点(カメラはα6600)
*何よりボケ味の良さが絞り開放からタップリ味わえます。
(設計者がボケ味に拘ったのだろうと思います。素晴らしい!!)
*絞り開放でも中央附近は良く解像しコントラスト低下も感じない。
(少し甘くはなりますが、日の丸の赤丸の範囲内位は実用レベル)
*F4で内接円の範囲が、又、F5.6で左右両端まで実用上解像OK。
*AFは小さな音で鳴きながらスムーズに合焦。(MFもスムーズ動作)
*全長32mmと驚く程小型で、145gと軽く、金属筐体の質感も上質。
*付属のフジツボ型フードは小さく薄く、金属製で質感が上質。
カメラ側の「レンズ補正」が可能になりメーカーの良心を感じました。
唯一と言っても良い弱点は画像の隅の画質で、F16まで絞っても甘い。
私には問題無ですが、全面バキッと解像が好みの方には向きません。
私は「オーディオ一考」というブログで写真の作例も公開しています。
【112 '26年 【SG-image AF 25mm F1.8】で撮った、咲き始めの桜】
【113 石楠花(しゃくなげ)と八重桜(福成寺にて)】
上記を検索してご覧下さい。(これは【無印】の方の作例です。)
4中華製AFレンズ 侮り難し
【操作性】いたってシンプルです。フジツボ型のフードは保護フィルターなどを装着すると嵌まりません。
【表現力】解像感、ボケ味ともに悪くはないです。
好みは別れるかもしれませんが発色が印象的です。自分は好きな色合い。
画面四隅が流れます。風景写真には向かないかも。
【携帯性】まずまずコンパクトです
【機能性】AFは静かで瞳認識も動作します。AF精度やスピードは純正に比べると劣りますが十分な性能は持っています。最短撮影距離が30センチなのは少々不満です。
【総評】2万円以外で購入できるレンズとしては上出来だと思います。フルサイズ換算37.5ミリの画角はスナップ撮影にぴったりです。とても使いやすい画角です。
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47位 |
104位 |
4.08 (33件) |
217件 |
2013/2/25 |
2013/3/ 8 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
20mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角:○ パンケーキ:○ フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm 重量:69g
【特長】- Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
- 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
- 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予想外な解像力、そして軽量コンパクト
【操作性】AFのため特に操作する必要はない。
【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。
【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。
【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。
【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7R�Z、α7C�Uを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。
5α6400をスナップシューターに
【操作性】
ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから
何も難しいことはないです。
【表現力】
低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。
開放からシャープでそこそこボケてくれます。
スナップ用として画角も写りもよろしいかと。
【携帯性】
付けてるかどうかわからないくらい軽いです。
α6400との組み合わせは最強でしょう。
【機能性】
AFはほぼ問題ありません。
なのでAFで事足ります。
【総評】
α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。
ほぼその目的だけに購入しました。
コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。
落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。
フード付属は凄く嬉しい。
しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。
フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。
中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。
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![56mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001103130.jpg) |
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148位 |
104位 |
4.93 (15件) |
54件 |
2018/11/ 2 |
2018/11/22 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
56mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:55mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:66.5x59.5mm 重量:280g
【特長】- 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
- 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
- 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで写りも良い
α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね
開放ではふんわり、絞ればカリカリです
とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました
5α6000シリーズに必須の神レンズ
APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。
標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G
望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G
の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。
フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。
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48位 |
112位 |
4.42 (11件) |
90件 |
2021/3/24 |
2021/4/23 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.19倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角:○ フィルター径:49mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:68x45mm 重量:162g
【特長】- フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズの単焦点レンズ(Eマウント)。高画質と美しいボケを小型軽量設計で実現している。
- 広い画角で被写体を捉えて、遠近感を強調した風景・建築物の撮影、背景を広く入れたポートレート、日常のスナップなどに適している。
- 絞りリング、クリックON/OFFスイッチ、カスタマイズが可能なフォーカスホールドボタン、リニアレスポンスMFを搭載し、高い操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さと画質の両立
良い点・軽い!被写体も緊張せずに気楽に撮影に応じてもらえます。
5軽量コンパクトながら、妥協のない操作系と金属外装の質感が魅力
絞り開放でF2.8と単焦点としては暗いのですが、それを補って余りある軽量コンパクトさ(162g!)が魅力。ちょっとしたお出かけにも気軽にカメラを持ち出せます。
周辺画質は一部で言われているほどひどくはないと思うのですが…それよりボケが少し硬い印象なのが弱点かなと。その辺も頭に入れつつ撮り方を少し工夫してあげれば、かなり楽しめると思います。
小さなレンズですが、絞りリングとそのクリックのON/OFFレバーやAF/MF切り替えレバー、フォーカスホールドボタンも一揃い付いているなど、妥協のない充実した操作系も魅力。
悪目立ちせず気楽に使えるレンズでありながら、撮影スキルに応じていろいろと設定を工夫して楽しめます。また金属外装の質感と相まって緻密でメカニカルな雰囲気が味わえるのも良いですね。
APS-Cボディに付けると36mm相当の画角となり、サイズ的にもバランス良好です。
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![50mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514820.jpg) |
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113位 |
112位 |
5.00 (4件) |
5件 |
2023/2/ 8 |
2023/2/23 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:72mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x111.5mm 重量:660g
【特長】- フルフレームミラーレス専用設計の大口径標準レンズ(ソニー Eマウント用)。高水準の芸術表現を叶える「Artライン」に属する。
- カメラ側の機能で補正できない非点収差や像面湾曲などの諸収差を効果的に抑制。クリアな画質に加え、大きく自然なボケの美しさを生かした撮影が可能。
- 大口径ながら高速・静粛なフォーカシングと高い追従性を発揮。暗所での撮影や動体撮影からスナップ撮影、動画撮影などさまざまなシーンに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AFっていいですね
α7R�Xの購入にあたり、レンズはいい加減に決めてしまいました。
純正で、単焦点50ミリと標準ズームでと、えいやッと揃えましたが、SEL50F18Fは何となく安物買いの銭失いな感じで、大評判のSEL2470GM2はまさかの初期不良。
もういいやと、単焦点のフォクトレンダー2本とシグマ2本で標準域を揃えました。
でも、MFのフォクトレンダーは上手く撮れなくて、同じコシナのOtus 1.4/55ではこんなにもシビアではなかった気がして、お手上げでした。
そんな訳で、久しぶりのシグマに好感触だったので、Art 50/1.4 DG DNをお迎えしました。その後、35ミリも1.4 DG DNへ。
撮り方などは個人差があるでしょうが、ピントが思ったところに合わないと作品が成立しないので、自分にはAFレンズは必須みたいです。
同条件の撮り比べでもフォクトとシグマの画質差はそれほどでもないと感じましたが、正直なところSEL50F12GMと50/1.2 DG DNは気になっています。
5AF性能が格段に飛躍
2024.3.6画像追加
シグマARTの単焦点は135、85、20ときて、この50mmを追加。今までのARTレンズと大きく変わったのはHLA駆動のAFへと進化しており爆速のAFとなっております。GMと比べて試してみたが遜色無いレベルです。
また、旧レンズのHSMからは小型軽量化もされており、手持ち撮影も苦にならないです。ただし、同時期に発売されたGMレンズがさらに小型軽量化されたため微妙な感じになってしまいました。
描写性能もシグマARTらしく開放F1.4からキレのある写りとなっており最新型だけあって素晴らしいです。スチル限定であればオススメできる1本です。動画で使用する場合はブリージングとアクティブ手ブレ補正のが本体側で利用できる純正GMの方が良いでしょう。私はスチル限定のためこのシグマのレンズを買いました。
ほぼ同時期に発売となってしまった為に、どうしてもGMの影に隠れがちなレンズになってしまいましたが、性能的にはGMに肉薄する部分も多々あり買い方次第では10万円程度で買えるレンズとしてはコスパ最高の優良レンズです。
ARTラインに初搭載されたHLA駆動のAFがかなり快適なため一見の価値ありレンズです。
シグマさんには今後発表されるARTレンズには是非このHLA駆動のAFを搭載して欲しいですね。
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109位 |
132位 |
3.21 (7件) |
41件 |
2024/12/ 9 |
2024/10/下旬 |
α Eマウント系 |
F4.5 |
28mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF 重量:60g
【特長】- 重さ60g、厚さ15.3mmの超薄型フルサイズオートフォーカスレンズ。フロントレンズに防水防汚コーティングを施している。
- 「VCM」静音フォーカスモーターを採用。「AF瞳」により、顔/瞳を自動認識する。
- レンズキャップレバーデザインを採用し、カメラレンズとカメラボディキャップを切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンケーキと呼ぶより薄くて軽くて、でも普通に写るレンズです
軽量コンパクトなレンズで、スナップ撮影に最適だと思います。
レンズ前面のスライドレバーでレンズカバーを開け閉めします。
絞り操作はできず、絞りF値固定のF4.5ですから、背景ボケを期待するレンズではありません。
ピントリングがありませんから、マニュアルフォーカスはできません。
パンフォーカスでピント位置固定というレンズもありますが、このレンズはAF駆動します。
広角28mmということと、そこそこに速いAFでストレス無しにパシャパシャできます。
時々AFが外れたまま戻ってこないなどと言うこともありますが、気にせずに適当に撮り直しましょう。
写りとしては、絞りF8固定のパンフォーカスレンズなどに比べ、わざわざAFするだけのことはあって、解像度が高く、気になる歪曲もなく、周辺減光も少ないレンズです。
構造的に逆光時のフレアーが出やすいのですが、レンズフードはありませんから手でハレギリしてやりましょう。
また、周辺の解像が少し甘いのですが、F4.5のまま絞れないので、ガチガチの解像を求める撮影はやめましょう。
こんなに安い価格で、高性能な面白いレンズを出してくれたと、VILTROXの企画に感謝します。
4AFが使えるオールドレンズ
全長15.3mm、重さ60gで、とにかく小さくて軽い。α7sに付けていますが、フルサイズでこの軽さは驚異的。レンズを付けている感覚がないほどです。焦点距離は28mmなので主にスナップなどで使っています。絞りはF4.5固定、八角形の絞り板なので、点光源は8本の光条が現れます。
購入理由の一つとなったAFですが、思っていたよりAF速度が遅い、もっさりした感じです。合焦してしまえば精度自体は問題ありません。ですが、時々動かなくなったり、ピントが戻ってこなかったりと、軽快にスナップを撮りたい私としてはストレスです。写りは気に入っています。周辺が甘く、逆光耐性もイマイチですが、オールドレンズみたいな写りは中々いい。中央部は現代のレンズだけあってしっかりと解像しているので、AFが使えるオールドレンズといったところです。
注意点として、
�@手動開閉式のレンズバリアの為、フィルターが付けられない
�Aピントリングが無く、マニュアルフォーカスが出来ない
�B 絞りF値固定のF4.5
以上の3つです。
1万円ちょっとで買えたのでコスパ最高、AFに不満がありますが、この価格なら仕方ないと概ね満足しています。
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![23mm F1.4 DC DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526984.jpg) |
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204位 |
132位 |
4.82 (5件) |
39件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
23mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:25cm 最大撮影倍率:1:7.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:52mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:65.8x78.9mm 重量:330g
- この製品をおすすめするレビュー
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5換算35mmはなじみの焦点距離
サイズも小さく、写りもよい ほぼA6700につけっぱなし
あえて不満を言うと全長が長いくらい 個人的にフレアがあっても良しするのですが、このレンズはフレアが少ない優等生なレンズです 23mmという焦点距離は換算35mmで使いやすい
5価格比を考えるととても上質
【操作性】
他の同シリーズのレンズと同じくフォーカスリングのみ。とてもシンプル。
【表現力】
開放からピント面はとてもシャープで、絞れば明確に均一性が増します。
F2.8位で周辺減光なくなり、全面解像のピークとなります。それ以降F8程度までは被写界深度のコントロール以外ほぼ変化は見られません。
開放ではボケも柔らかく、ポートレートにも向いています。逆光耐性は良好。
以前、所有していたE24F1.8ZAと比較すると解像度はシグマの方が明確に高いです。
【携帯性】
F1.4のレンズと考えれば、本体はそう大きく無いですがフードは大きめ。
コンパクトなメタルフードに交換したいところですが、バヨネットのはめ込み部分が長く、そのままでは不恰好なので、付属フードのベース部分のみ分解して取り付けた後、社外品のメタルフードを取り付けています。
ZV-E10につける時は出来るだけコンパクトにしたいのでフード無しでも良いかも。
【機能性】
AFは十分な速さで正確です。瞳AFも問題ない精度です。
【総評】
F1.4のレンズとしては比較的安価で描写力も申し分ありません。
F1.4ならではのボケ表現が可能で、汎用性の高い焦点距離ですので、ズームにプラスする一本として最適です。
APS-Cを所有しているのであればお勧め出来る一本だと思います。
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![35mm F1.4 DG DN [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001351892.jpg) |
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183位 |
132位 |
4.67 (9件) |
15件 |
2021/4/27 |
2021/5/14 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
35mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.5x111.5mm 重量:640g
【特長】- 大口径F1.4ならではの大きく美しいボケ味や、各収差を抑制し画面周辺までシャープな描写性能を実現したArtラインの単焦点レンズ(ソニーE用)。
- 星景・夜景撮影においても開放から十分に耐えられる高い性能を備えている。レンズボディにはフォーカスモード切り換えスイッチ、AFLボタンを装備。
- フォーカス駆動系にはステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせと動体追従性の高い快適なオートフォーカスを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビルド クオリティが大変 高い おすすめレンズ
【操作性】
これまでボタンがついているレンズというのを使ったことがありませんでした なので ほとんど使っておりませんが とにかく問題はありません
【表現力】
ソニーの単焦点レンズというのを私は持っておりません そもそも 単焦点レンズを買うのは初めてです
やはり 明るいというのはいいなと思います 表現力についても全く問題なく 満足しております。
ビックカメラで買ったのですが 店員さんの話では画質を求める人はシグマを買うと言っていました これは タムロンとの比較でおっしゃっていたのですが この点については微妙に反論がある人もいるかと思います。
【携帯性】
ちょっと重いです いや 結構重いですですが 金属製でメカメカしい感じでもあり ビルド クオリティが大変 高いということもありますので この携帯性 という問題については 特に不満はありません。
【機能性】
オートフォーカスのスピードですとかそういうところには全く問題はありません
【総評】
前述の通りですが初めての単焦点レンズ なのですが これにして良かったな と思っております ソニー純正の50mm とか迷ってる方もおられるかと思うんですが このレンズは初めての単焦点としては非常におすすめができます。正しいビックカメラの人の話では動画を撮る際に手ぶれ補正がやはり 純正と比べると 効かないようです。三脚を使ったような撮影では全く関係ない話ですが。
単純に見た目もかっこいいのでその点もいいなあと思います カメラにとっては見た目がかっこいいというのも かなり重要な要素であると思います。
5このクオリティをこの価格で提供できるSIGMA
ボディはSONY α7C�UとMegadap ETZ21 PROというマウントアダプター経由でNIKON Z9でも使用しています。
星空からモータースポーツまで、あらゆるカテゴリーで使用していますが、ケチのつけようが無いレンズだと思います。
唯一の欠点を挙げるとすれば、レンズフードを揺らすとカタカタと音が鳴る点でしょうか。
他の現行のArtラインレンズも持っていますが、バヨネット式でカタカタ鳴るのはこの35mmだけです。
その他不満は全く無く、オートフォーカスは無音で速く正確で、ちょうど価格帯が近いNIKKOR Z35mm f1.4とは比べ物にならない程です。
天の川を撮影してもソフト処理無しでも非常にシャープで、10年前では考えられない程ただシャッターを切るだけで美しい天体写真が撮れてしまいます。
DG DNシリーズはミラーレス専用設計で、一部収差補正をカメラ側のソフト処理に頼った仕様とは言われますが、この価格でこのクオリティのレンズを提供できるSIGMAは本当に素晴らしいと思います。
メイドインジャパンの誇りと共に、SIGMAというメーカーをリスペクトしたくなるレンズです。
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71位 |
132位 |
4.80 (61件) |
551件 |
2018/9/21 |
2018/10/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:67mm 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:75.4x92.4mm 重量:445g
【特長】- 35mmフルサイズのカメラ「α Eマウント」対応のプロユース向け単焦点レンズ。開放F値1.4からの高解像とやわらかく自然なボケ描写を実現する。
- 超高度非球面XA レンズ2枚とEDガラス3枚を採用。新規光学設計により、広角レンズで目立ちやすい像面湾曲や諸収差を良好に補正する。
- 高速・高精度かつ静粛なAF性能に加えて、高い携行性を備える。αだけでなく、ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにも装着可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしいレンズに出会えました
α7cIIをキットレンズSEL2860F4.0-5.6と共に購入し撮影を楽しんでいましたが、室内撮影で28mmの画角が狭いと感じていた事と、もっと明るく撮りたいとの希望から追加レンズ購入の検討を開始しました。
当初は超広角ズームSEL1625F2.8Gに惹かれていたのですが、色々と調べる内に単焦点も良いかなと思い始め、評価の高い本品を購入しました。
結果大満足です。高画質とボケが最高で、本当に自分の撮影技術が上がったように思わせてくれます。キットレンズの出番は無くなりそうです。
5最初のGMレンズにおすすめ!
24mm言う扱いやすい画角と軽さで、最初のGMレンズとして購入しました。
今更なので性能の詳細は割愛し、私が感じたことだけを書かせて頂きます。
描写力はさすがの一言。
暗所でも線の細さや色調の細かさなど、これ以上無いと思うぐらいの高性能レンズです。
あと、解放時でも目立つ色滲みなども無く、空気を突き抜ける様な繊細な描写です!
あと、このクラスのレンズでこの大きさと軽さは最大の武器!
私はα7ciiと組み合わせて、カフストラップで片手で持ち歩きながら、ストリートスナップを楽しんでおります。
当初は軽さと大きさでSEL24F28Gと購入を迷っていましたが、こちらを購入して正解でした。
買って絶対後悔しないレンズです。
最後に私のレビューが購入の後押しになれば幸いですw
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92位 |
143位 |
4.10 (66件) |
342件 |
2010/5/11 |
2010/6/24 |
α Eマウント系 |
F2.8 |
16mm |
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【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.24m 最大撮影倍率:0.078倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 最大径x長さ:62x22.5mm 重量:67g
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【操作性】操作といっても、オートフォーカスでしか使いませんし、問題ありません。
【表現力】よく映るほうではないかと思ってます。
【携帯性】このサイズ、パンケーキで抜群の携帯性です。
【機能性】VCL-ECF1をつければフィシュアイレンズになるところが素晴らしいです。
【総評】基本的にVCL-ECF1を付けっぱなしています。この時、このレンズの良いところは、最短撮影距離がとても短いところです。ニコンのフィシュアイレンズも持っていますが、フィシュアイレンズの接近戦では、こちらに軍配が上がります。
5買わなきゃ、損だよ。
★5800円の衝撃
私はだいぶ以前に購入したソニーのNEX-C3用に中古で購入しました。5800円でした。
写真撮影はド素人ですが、この安さと商品の良さに驚きました。
レンズが届いて手に取ってみた時の最初の印象は「こんなモノで大丈夫かな?」と心配したのですが、使ってみると上出来でした。
ただし撮り始めた頃はレンズが明るいのを忘れていて、屋外の晴天で露出調整を間違えてしまいハレーションしているような絵になってしまいました。
ちょっと使い始めたらNEX-C3とSEL16F28との相性はとても良く、ド素人にしては十分すぎる写真が撮れました。
とにかくNEX-C3とSEL16F28の小さくて軽くてポケットに入れられ携帯できます。撮影操作もアホみたいに簡単です。
たぶんNEX-C3とSEL16F28の中古セットだと1万円代だと思います。ミラーレスですが一眼カメラ初心者にはこれで十分です。バシャバシャ撮影して腕を上げるには最高です。
他の方のコメントに「画質が…」などありますが、そんなオタクの意見は気にしないことです。人物撮影に不向きだという意見もありますが、そんなことは全くありません。とても良いレンズです。
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229位 |
143位 |
4.23 (4件) |
35件 |
2021/6/14 |
2021/6/25 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
24mm |
○ |
【スペック】最短撮影距離:0.19m 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x71.5mm 重量:230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5周辺部まできっちり解像!
※4K30p動画撮影での使用レビューです
↓3つを比較しつつレビューしてみます
SAMYANG AF24mm F1.8
SAMYANG AF24mm F2.8
SONY FE24mm F2.8 G SEL24F28G
■撮影設定
α7C 4K30p F5.6 SS1/50 ISO100(全レンズ統一)
ISOは光源の位置を変えて一定にしました
SAMYANG AF24mm F1.8は前評判通り隅々まできっちり解像してシャープ。歪曲も周辺減光も少なくていい感じです。同じAF24mmF2.8と比べてAF24mmF1.8は歪曲が少し多め?周辺減光少なめ?な体感。改めて比べると、SONYさんは青みが強くきっちとした印象で、SAMYANGさんはふんわり赤みで柔らかい印象
・中央解像
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
ほぼ僅かな差かも。テスト撮影ではSEL24F28Gがあまり綺麗に撮れなかったですが、普段はもっとシャープだったような
・周辺解像
SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G
これはきっちり差が!だんぜんSAMYANG F1.8がよく解像してくれます!
・周辺減光
SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
お値段と比例しましたw
・歪曲収差
SAMYANG AF24mm F2.8 = SAMYANG AF24mm F1.8 > SEL24F28G
いちばん期待していた歪曲…SAMYANG F2.8の方が気持ち少ない?めっちゃごく僅かな差なのでSEL24F28Gよりは圧倒的に歪曲は少ないです
・AF
SEL24F28G > SAMYANG AF24mm F1.8 > SAMYANG AF24mm F2.8
AF速度はあたりまえに純正が強いけど、SAMYANGさんのふわっと変わるAFも味があって好きです。が、少々正確さに欠けるかも?な印象も
・ブリージング
SAMYANG AF24mm F2.8 > SEL24F28G = SAMYANG AF24mm F1.8
優秀なのはSAMYANG F2.8で、SEL24F28GとSAMYAN F1.8はけっこうブリージングあります。後者はAFが優秀なので気にならないかもだけど、SAMYANG F2.8は小刻みにAFを行って小さなブリージングがある感じです。そう考えると、好みもあるけどやっぱりAFがいちばん優秀なSEL24F28Gが使いやすいかも?
まだテスト撮影程度の使い込みなので印象が変わったら追記していきます!
今回比べたレンズ3つの中ではいちばん大きくて重い感じだけど、周辺部の解像もきっちりシャープなので悩みどころですw
普段α7Cを2台体制で動画撮影しているので、SONYさんとSAMYANGさんの色味が違うので難しい…TT
今回は全レンズ統一のF5.6で比べたので、得意なF値じゃないSEL24F28Gはちょびっと不利で、SAMYANG F1.8もせっかくのF1.8を活かさずに絞ったのでもったいないかもしれないです。というか、お値段が結構変わるのにSAMYANG F2.8の平均的優秀さがすごいw スチル撮影だったら3つのレンズも差が大きく出るかもですが、動画では中々僅差で難しいですねー
ただ、周辺部まできっちり解像してくれるのはSAMYANG F1.8だけなので凄く満足はしています
4安ければ買っても良いと思う
【操作性】
普段AFで使っており、その分では申し分無し。操作も無いし。付属のボタンは使わず。こっちは使い方も分かりづらいので…。
【表現力】
明るくて、手持ち花火の写真を綺麗に撮れました。ただ、焦点距離見れば分かると思いますが、あまりボケないですね。
【携帯性】
軽いです。α7c2と良い組み合わせだと思います。
【機能性】
AF不具合は、α7c2で最新のファーム同士であれば、使えるレベルには改善してました。
ただ、それでも何か一瞬変な動きしてる気がしますが。
【総評】
フルサイズなら同価格帯で純正50mmでも画角広くなるし、ボケるだろうからそっちでも良かったかな、と思い始めてます。
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