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対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応 
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お気に入り登録274FE 100mm F2.8 Macro GM OSS SEL100M28GMのスペックをもっと見る
FE 100mm F2.8 Macro GM OSS SEL100M28GM 5位4.73
(7件)
56件 2025/10/ 1  α Eマウント系 F2.8 100mm
【スペック】
最短撮影距離:0.26m 最大撮影倍率:1.4倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:81.4x147.9mm 重量:646g 
【特長】
  • 最大撮影倍率1.4倍を実現し、高倍率マクロ撮影と高い解像性能を両立した中望遠マクロレンズ。最高峰の交換レンズ「G Master」シリーズ。
  • 高速・高精度かつ静粛なレンズ駆動を可能にする「XDリニアモーター」を4基搭載し、AF性能が従来比で最大約1.9倍に高速化。
  • 「ナノARコーティングII」によりゴーストやフレアを抑制し、ヌケのよいクリアな画質を実現。マクロ撮影に適した光学式手ブレ補正機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのマクロレンズ

写真差し替えです。 作例1枚目。 屋外1stショットです。小雨の無風。葉の上の雨粒でもないかと探したらコバエみたいなのがいたので撮ってみました。 写真を確認したら驚愕の解像度と被写界深度の薄さです。お尻はしっかり写ってるのに目はどーなってるの?ピンボケなのか被写体ブレなのかもよくわかりません。 たまたま無風だから普通に撮れただけで、この日以降の持ち出しは多少なり風があり寄って撮るのはかなり苦労しました。 2枚目以降は少し離れて撮った写真です。 伝わるのかはわかりませんが、自分の他の手持ちのレンズとは写り方が違います。 以下初レビュー α7ciiで子どもと遊びながら小さいものを見つけた時に撮影するのが目的で購入。 寄れれば寄れるほど良い。顕微鏡みたいな写りを期待。普通の中望遠としての利用には期待していませんでした。 マクロレンズがどういうものかを理解せずに買ってしまったので、同じようにマクロに興味はあるけどよくわからないという人の参考になれば幸いです。 まず極限まで寄った状況で高速AFとか手ぶれ補正だとかは期待できません。 とてつもなく被写界深度が薄いのでちょっとした手ブレでピントがズレます。 少しでも動くもの(そよ風がある中での草花等)撮る場合マクロ専用の設定に切り替える必要があります。 レンズのフォーカスリミッターをマクロ側にして、AFエリアは「トラッキング 中央固定」、AF-C、iso低限を最低でも1/250できれば1/500欲しい。 そして撮れる写真は…あまりにも薄いピントでボケまくりで何を撮ってんのかよくわからないって感じです。本当に小さいものか、立体感の殆どないものくらいしか被写体が思い付きません。 想定と違うなと思いながら普通に離れて中望遠として子どもや草花を撮ってみたらめっちゃ良い!! 僕には愛用してる使い慣れた焦点距離の55F18zと買ったばかりで期待度MAXの70200GM2があり、100mmF2.8なんて使いにくそうな単焦点を普通に使う予定はなかったんですが、マクロレンズのなせる画なのかGM単焦点の底力なのか今まで使ってたレンズと全く違う写りをします。 無理に寄るより離れた方が圧倒的に使いやすいです。 1番寄った時が1番解像するのかと思ってたけど違うかもしれない。 優しい写りのような感じがするのに拡大すればしっかり解像してる。 離れて使う分にはAFも手ぶれ補正もバッチリです。 大ボケしてしまうとフォーカスリミッターをマクロじゃない方にしても、タッチパネルでも復帰してくれないので、レンズ側でMFにしてピントリングを回してある程度戻してあげた方が早いです。 ある程度戻ればAFが効きます。 ちょっと手間ですが難しくはないので誰でもできます。 子ども以外の被写体にほぼ興味がなかったのに草花を撮るのがとても楽しい。 最大撮影倍率に期待して買ったレンズなのに離れて撮ってこんなに楽しめるとは思ってませんでした。 買ったばかりで使うのを楽しみにしていた70200GM2の出番が当分回ってこないかもしれません笑 作例は苦労して寄って撮ったけど、良し悪しはよくわからんけど撮りたかったのは「これじゃない」写真達です。 マクロレンズ初めての人の参考になれば嬉しいです。

5色々な意味で、選択肢無し

Fマウント時、マクロは50〜200の範囲で使い分けしていたが、 頻度が多かったのは、SIGMA150とNikon105VR+1.4テレコン。 150o辺りが自分の好みらしい。 Eマウント移行後は、E30、50、SIGMA70、105を使用。 タム9は、3世代更新したが、Eマウント発売では迷い購入には至らず。 満を期してSONYからテレコン可能、つまり140o相当のマクロが出た。 本当は素で150oが良いのだけれども、それはSIGMAに少しだけ期待。 クラッチ方式はTokina AT-X100を思い出す。 印象を一言で言えば、優秀なレンズ。 諸収差に関しても開放から殆ど心配ない。 個体差か、開放でフリンジが少しある。 球面は完璧。 AFは想像以上の速さ。 フォーカスレンジリミッターの必要性をあまり感じない。 (マクロにしては、という但し書きが必要か迷う) 手振れは想像以下だったが、実用に耐える。 優等生的なレビューは以上だが、 天邪鬼な性格がそれを阻む。 まず、 優秀なレンズなのは当たり前。 GMなのだから。 マクロなのだから。 収差出まくりでは、複写のマクロが泣くというもの。 AFが遅ければ、GMの名に支障が出る。 その意味で言えば、フツーのレンズとも言える。 何が言いたいかと言うと、多機能すぎるのだ。 GMの冠を付け、単独で1.4倍を確保し、 前後ブレまで制御し、テレコンも使用可。 マクロの性格上、マニュアルとの融合を考慮した機能の数々。 レンズ沼で感覚がマヒしたものから見れば、 プライス20万、実売18万、初値期間が終われば17万。 レンズのパフォーマンスを考えれば、バーゲンプライスである。 ・・・とは一般庶民は思わない。 100oのマクロが20万! 等倍と1.4倍はそんなに違うのか。 比べなければ判らないんじゃないか。 0.5倍のマクロ(ハーフマクロと言うらしいが)で十分では? マクロは三脚前提だから凝った手振れはいらない。 既存のテレコンを付けるため、必要以上に全長が長いが、 テレコン無しでもっと短く。 光学性能だけ確保して、最小限の機能。 締めて10万。 要するにマクロにGMはいらない。 マクロと言う性格上、無印で十分と言う事である。 勿論、使用目的によっては、高規格のGMが必要な場面もあるでしょう。 或いは、高付加価値で所有欲を満たすというのもアリ。 出来れば、GMと無印と言う選択肢が有ると、 サイフ的には助かるのですが。 100oと聞いた時、重厚なCANONに向かうか、 軽量なPanaに向かうかと思ったが、 CANONの方を目指してしまった。 「出し惜しみのCANON」はいつも余裕で、 SONYは目一杯と言うイメージが脳裏に浮かぶが、 テレコン可能で一矢報いたか。

お気に入り登録820FE 50mm F1.4 GM SEL50F14GMのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.4 GM SEL50F14GM 6位 4.73
(27件)
185件 2023/2/22  α Eマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.41m(AF時)/0.38m(MF時) 最大撮影倍率:0.16倍(AF時)/0.18倍(MF時) フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:80.6x96mm 重量:516g 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
  • 開放F値1.4の浅い被写界深度の効果を最大限に引き出すすぐれた表現力を小型軽量デザインで実現。
  • 高推力の「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を搭載し、高速・高精度かつ静粛なオートフォーカスが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5必携レンズです。

【操作性】レンズにカスタムボタンが2つ、絞りロックスイッチもあり大変便利です。 【表現力】言うまでもなく、最高峰です。35mmf1.4GMも所有していますが、どちらのGMレンズも非の打ち所のない表現力です。 【携帯性】苦にならないサイズ、重さです。 【機能性】問題ありません。 【総評】単焦点レンズを1つだけ持つなら、これを選びます。それくらいオススメです。

5ポートレート撮影用に選びました

以前NikonのZ8+Z50mmF1.2Sでポートレート撮影をしていました。 唯一無二の立体感で、最高の50mmだと思っていましたが、重さと大きさが辛くなり始めました。 かと言って、Nikonの下位機種にはバリアングル液晶の機種しかなく、選択肢がありませんでした。 APS-CのFUJIFILMのX-H2+56mmF1.2(新型)も使ってみて、フルサイズにせまる立体感の出る描写力だと思いましたが、50mm付近が好みですしAFにも不満がありました。 またやはりバリアングル液晶は使いづらさを感じました。 初めてSONYのミラーレス一眼を購入してみました。 動画は撮らず極端な連写はしないので、新型のα7Vではなく、値落ちしキャッシュバックキャンペーンで安くなった高画素機のα7RVを購入し、初めの1本にこちらの50mmF1.4GMを選択しました。 さっそくポートレート撮影に使い、まずはSONY機の瞳AFの食いつきの良さに感動しました。 帰宅してパソコンの画面で見ると、ボケの綺麗さ、浮き出るような立体感のある描写力が得られ、α7RVの6100万画素を活かした解像感のある写真が撮れました。 SONY機のAF、Gマスターレンズの描写力には恐れ入りました。 モデル マナコレ撮影会 Sakiさん 掲載許可を得ております。

お気に入り登録699FE 40mm F2.5 G SEL40F25Gのスペックをもっと見る
FE 40mm F2.5 G SEL40F25G
  • ¥79,800
  • アウトレットプラザ
    (全31店舗)
8位 4.70
(25件)
262件 2021/3/24  α Eマウント系 F2.5 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.28m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.23倍(MF時) フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x45mm 重量:173g 
【特長】
  • 被写体を際立たせながら背景も描写するような静止画・動画撮影に適した焦点距離40mmの単焦点レンズ。フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズ。
  • 最短撮影距離0.28m(AF時)/0.25m(MF時)、最大撮影倍率0.20倍(AF時)/0.23倍(MF時)。
  • ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラに装着すれば、明るく高い解像力を持つ焦点距離60mm相当の標準単焦点レンズとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格に目をつぶればいいレンズ

【操作性】 AF/MFスイッチと絞り環は不要派だったのですが、自然と使う感じになりました。 絞り優先オートにしておけば絞り環の数値を目視して調節して撮るだけなのでモニターが見にくい屋外で重宝します。 ポートレートは瞳認識するのでMFを使わなかったのですが、スナップだと頻繁に使います。 【表現力】 拡大するとレンズの解像限界よりも先に画素の限界が来るのでこのサイズで非常に良く解像しています。色味も素直で癖がないと思います。 フリンジも感じません。 ボケは個人的にはF2.5あれば被写体との距離や背景の選択でそれなりに撮れるので大丈夫だと思っています。 画質はこのレンズがGシリーズに属しているのでいろいろな意見が出てしまうのだと思いますが、Gブランドは画質を意味するのではなく付加価値らしいので、小型で高機能で利便性に振った分、描写はそれなりと言えるかと(悪いと思いませんが)。 ボケの質や描写の細部までこだわっていくならこのレンズではなくGMで論じるべきと思います。 このサイズで『きちんと綺麗に撮れ』『純正に相応しいビルドクオリティ』と『品質』(不良率の低さや個体差の均一性など)だからGシリーズなのだと理解しています(値段を考えると納得行かない時もありましたが…)。 【携帯性】 軽量・小型でα7CUボディにぴったりです。カメラバッグ不要で普通のカバンにすっと入ります。ただしフードがあると長くなってメリットが薄れるので外しています。前玉保護はプロテクトフィルターで…。フレアは許容。 【機能性】 まだ動体撮影をしていないのでAFの追従はわかりません。 動画は撮らないのでそちらも評価できません。 筐体は金属で剛性感があり所有の満足度も高いです。 フジツボ型フードの形の評判が悪いですが、フードにもレンズと同径のフィルターが付けられるので機能面は悪くないです。例えば可変NDフィルターを付ける場合に他のレンズだとフードと排他利用になったりするので。 画角はマイクロフォーサーズで使っていた20mmと同じなので慣れてはいます。 ポートレート撮影では35mmほどではないものの撮り方によってはパース歪みが少し気になってくるのでそれを意識して撮る感じです。 ただ、ポートレートはほぼ85mmで撮ってしまうのでそこまで気にしていません。 【総評】 かなり迷って55mmZAから買い替え。 両方持っていても良かったのですが資金が潤沢ではないので。 55mmZAも大きくはないのですが可能な限り小さく・軽くしてみたかったのと55mmが少し狭く感じていたので。 いちおう「G」シリーズなのでGロゴも嬉しいです。 中華系で3分の1の値段で40mm F2.5があり、「もうそっちでええやん!」となりそうでしたが、割高でも純正にして良かった! α7C・α7CUユーザーにはおすすめです。Cボディのメリットが活きるレンズですし、人気のRICOH GRやパナS9的に使えます。

5大口径レンズを使い込んだ後に おすすめします。

4年以上使用での再レビューです、 一番活躍している場面は 孫撮影で、ZV-E1に付けた姿はコンパクト!撮影を意識させず 自然な表情を捉えられています、画角も普通の見た目に近くちょうどよく自然な感じで撮れています。 以下過去レビュー 【操作性年】狭い範囲にスイッチ類がありますが、意外と使いやすいです、絞り環に適度な硬さがあり うっかりが減りそうです。 【表現力】どんなレンズにも癖はあります、ボケが固いなどと言われていますが、使ってみれば気になりません。 【携帯性】フルサイズはレンズが大きく重くなる とは全く思っていないので、これで普通です。 【機能性】近寄ってくる猫でも合いやすかったので、AFは優秀ですね。 【総評】単焦点としてはF値が暗いので、初心者の方は1.4/35GMのような表現に幅のあるレンズを最初に使って、〔軽量F2.5〕の使いどころが分るようになってから、このレンズを選ぶと楽しく撮影に出かけられると思います。

お気に入り登録946FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GMのスペックをもっと見る
FE 35mm F1.4 GM SEL35F14GM 23位 4.85
(37件)
422件 2021/1/14  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.27m(AF時)/0.25m(MF時) 最大撮影倍率:0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:76x96mm 重量:524g 
【特長】
  • Gマスターに属する、焦点距離35mm、フルサイズ対応の大口径広角単焦点レンズ。開放F1.4からの解像力と小型軽量による機動力を備えている。
  • 独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」の搭載により、高速・高精度・高追従かつ静粛なフォーカシングが可能。
  • 最短撮影距離0.27m(AF時)、最大撮影倍率0.23倍(AF時)の高い近接撮影能力を実現。レンズ最前面にフッ素コーティングを施し汚れ成分の付着を防止。
この製品をおすすめするレビュー
5キレイだ

はじめての単焦点レンズ。2470GM2と合わせて二本目。 そもそも、ド素人なので他のレンズとの違いなんて、わからないけど、世界をこんなに鮮明に写せるんだって感動してる 50mmにするかどうか迷ったけど、あっちこっちに持って出かけるのには、35mmがいいと思う

5寄れるし、描写も良い

もともとマイクロフォーサーズ機を使っていましたが、フルサイズ機も使ってみたいと思い、このレンズを購入しました。 マイクロフォーサーズでは OM SYSTEM M.ZUIKO DIGITAL ED 17mm F1.2 PRO(フルサイズ換算34mm)を愛用しており、その画角に近いレンズとして選んだのが本レンズです。 以下のレビューも主に両者の比較を中心に書いています。 【操作性】 AF/MF切り替えスイッチはやや下側に配置されており、指が届きにくい印象があります。 一方で OM のレンズは MFクラッチが使えるため、素早い切り替えや距離指標の確認が可能で、操作性では OM に軍配が上がります。 ただし FE レンズには絞りリングが備わっており、絞り値をボディ側とレンズ側のどちらからも操作できる点は大きな利点です。 また、レンズフードの質感や取り外しのしやすさについては FE の方が優れていると感じます。 AF時の挙動については、OM と比べると動作音や振動が、静かな環境ではやや気になることがあります。 【表現力】 ボディ側の設定は、周辺光量補正・倍率色収差補正・歪曲収差補正をいずれもオートにして使用しています。 その上での描写は非常に安定しており、色のにじみやボケの乱れ、周辺の流れなど、目立つ欠点は見当たりません。 OM のレンズと同等レベルの安心感があります。 ボケ味は自然でクセがなく、背景がうるさくならず好感が持てます。 一方で、フルサイズF1.4 の特性から被写界深度が非常に浅く、特に開放時のピント合わせには注意が必要だと感じました。 逆光耐性については、まだ厳しい条件で撮影していないため、現時点では評価を控えます。 作例をアップロードしていますので参考にしてください。 【携帯性】 サイズは OM より大きめですが、取り回しに苦労するほどではありません。 【機能性】 このレンズを選んだ決め手の一つは「寄れること」です。 他社製35mmレンズと比べても近接撮影性能に優れている点は大きな特徴です。 OM は最大撮影倍率0.3倍(フルサイズ換算)、FE は0.23倍(AF時)/0.26倍(MF時)と数値上は若干劣りますが、実際の撮影では十分満足できる近接性能があります。 【総評】 操作性では OM に有利な点もありますが、FE の描写力や近接性能に非常に満足しています。 特に「寄れること」と「自然なボケ味」が自分の撮影スタイルに合っており、総じて期待以上のレンズだと感じています。

お気に入り登録206FE 300mm F2.8 GM OSS SEL300F28GMのスペックをもっと見る
FE 300mm F2.8 GM OSS SEL300F28GM
  • ¥―
25位 4.62
(12件)
179件 2023/11/ 8  α Eマウント系 F2.8 300mm
【スペック】
最短撮影距離:2m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:124x265mm 重量:1470g 
【特長】
  • 300mm開放F値2.8の大口径望遠単焦点レンズ。ミラーレス専用設計レンズの最高峰「Gマスター」シリーズに属する。
  • 画面のすみずみまで高い解像性能とコントラストを実現。約1470gと軽量で、高い機動性とすぐれた重量バランスが手持ち撮影を快適にサポート。
  • 高効率で高推力なXDリニアモーター2基と制御アルゴリズムの組み合わせにより、高速・高精度ながら静粛で低振動なAFを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5軽い、シャープネスも写りも非常に良い

写りはどこにも欠点がなく美しいしピントも非常に速い この明るさにしては軽くて使いやすい

5レンズ本体の軽さと画像の抜けの良さが最高です!

野鳥撮影でFE400-800を使用していましたが、画質に不満は無かったものの歩き回って撮影するスタイルなので重さに耐えきれなくなり、思い切ってこちらのレンズを購入しました。 【操作性】 単焦点ですので、撮影中の操作はほとんどありません。DMFを使う時くらいでしょうか。 難しい操作は特にないと思います。 【表現力】 これは素晴らしいです。野鳥撮影なので、基本的に2倍テレコンを常時装着していますが、それでも今までにない写りをします。実感的にはFE400-800の10倍くらいの歩留まりです。写真をじっくり現像する時間がないので、基本はJPEGで見ていますが、びっくりするくらい抜けがいいです。ボケ感も素晴らしく、一気に上達した気分になります。被写体がある程度近ければ、シャープネス系の画像処理はほぼ使用しなくなりました。テレコンを外した時は、さらに感動する写真が撮れますが野鳥撮影ではテレコンなしではさすがに厳しいですね。 【携帯性】 とにかく軽いです。2倍テレコンをつけても、EF400-800の時とは疲労度が全く違います。一脚もほぼ不要で、長時間構えることができます。自分的にはこの軽さが一番のメリットです。ただ、フードが大きめなのとレンズカバーがさらに大きいので、レンズ前側の体積が大きく、場所はとります。 【機能性】 テレコンなしの状態で晴れている状況ではAFは爆速です。2倍テレコンをつけても、明るい場所であればそれほどAF速度の低下を感じませんが、早朝や夕方、曇天など暗くなると2倍テレコンをつけているとかなりAF速度は低下しますので、その場合はDMFを利用しています。ズームレンズと違い、とっさにテレコンを外したりはできないので、そのあたりは仕方ない部分ではあります。 【総評】 値段が高いので購入を躊躇していましたが、結果としてかなり満足しています。なんといっても軽いのがありがたいです。もっと使いこなしていきたいと思います。

お気に入り登録1609FE 85mm F1.8 SEL85F18のスペックをもっと見る
FE 85mm F1.8 SEL85F18 29位 4.66
(87件)
600件 2017/2/ 8  α Eマウント系 F1.8 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.8m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78x82mm 重量:371g 
【特長】
  • 「ダブルリニアモーター」を搭載し、高速・高精度で静かなフォーカス駆動を実現した、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用大口径中望遠単焦点レンズ。
  • カスタマイズ可能な「フォーカスホールドボタン」を搭載し、カメラのメニュー設定で「瞳AF機能」などの機能を割り当てることができる。
  • ファインダーから目を離すことなくAF/MFモードを切り替えられる「フォーカスモードスイッチ」を鏡筒に搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ジャイアントキリング

無印のレンズですが解像度も高く、暗所での撮影も余裕で対応できるレンズです! 高価で重たくて大きなGMレンズの必要性を感じない、ジャイアントキリングなレンズです。 難しい事やスペック的なことは一切考えず、このレンズで撮影を楽しんでください! 描き出される画に満足できないなら腕を磨いてくださいw それぐらい優秀なレンズです。

5安くて高画質だから持っていても損はありません

【操作性】 普段○ボタンにMF/AF切替を割り当てているので、 MF/AF切替スイッチの存在で、たまに戸惑います。 【表現力】 残念ながら手持ちのレンズの中で一番綺麗な絵が出てくる。 やはり単焦点は明るくて良いです。 寄れないのが残念ではありますが、他の85mmを見ても同じような 最短撮影距離ですので、こんなものかなと思います。 【携帯性】 手のひらに握りこめるくらいのサイズと重さ。 「とりあえずカバンに入れて行くか」と気楽に持ち出せるのは利点です。 【機能性】 単焦点の無印ですので、スイッチ類はほぼありません。 85mmの焦点距離で綺麗な絵が出てくるだけです。 【総評】 普段はズームレンズで、ここぞというときに出すと十分アクセントとなる 綺麗な絵が撮れます。コスパはとても良いですが、ものぐさの人は レンズを付け替えるのが面倒で使わなくなるかもしれません。

お気に入り登録1290FE 35mm F1.8 SEL35F18Fのスペックをもっと見る
FE 35mm F1.8 SEL35F18F 33位 4.51
(56件)
392件 2019/7/10  α Eマウント系 F1.8 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:0.24倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:65.6x73mm 重量:280g 
【特長】
  • 焦点距離35mmの大口径広角単焦点のデジタル一眼カメラα Eマウント用レンズ。開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、小型軽量設計を実現。
  • 浅い被写界深度や高い近接撮影能力を生かした日常のスナップやテーブルフォト、風景やポートレートなど幅広い被写体やシーンで活用できる。
  • ソニー製APS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラにもバランスよく装着でき、35mm判換算52.5mm相当の大口径標準単焦点レンズとしても使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5軽量です

軽くて持ち出しやすいです。レンズは撮ってなんぼだと思うので老人にはこの軽さは何よりにもかえがたいです。

5コスパの良いレンズ

【操作性】 純正ならでの使いやすさ。 安いレンズですがボタンがちゃんとついているのがいいです。 【表現力】 Gはついてませんが35mmとしてはボケもスムーズで抜けも良く、価格を考えれば素晴らしいと思います。Aマウントの35mmGレンズからの買い替えですが時代の進歩を感じました。 【携帯性】 大きさについては、申し分ありません 【機能性】 大きさでいえばSIGMAのコンテンポラリーシリーズがライバルになるかと思いますが、撮影倍率の点で本レンズの方がさらに倍率を稼げることからこちらを選びました 【総評】 ヨイショと思われそうですが、本当に申し分ないです。 ※画像を貼り直しています

お気に入り登録345FE 16mm F1.8 G SEL16F18Gのスペックをもっと見る
FE 16mm F1.8 G SEL16F18G 33位 4.53
(7件)
38件 2025/2/27  α Eマウント系 F1.8 16mm
【スペック】
最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.13m(MF時) 最大撮影倍率:0.25倍(AF時)/0.3倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.8x75mm 重量:304g 
【特長】
  • 小型・軽量設計の大口径超広角単焦点レンズ。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 超広角16mmのダイナミックな描写を、高解像と開放F値1.8で実現。風景、建築物、夜景など、さまざまな被写体に対して高い描写力を発揮する。
  • 静止画・動画ともに快適な撮影を可能にするすぐれたAF性能を搭載。フォーカス時のブリージングを抑制し、高品位な映像表現が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5最強の広角スナップレンズ。

広角ズーム、SEL1635Zを下取りに出して購入しました。 とりあえずのファーストインプレッション。 超広角は主にSEL1635Z(売却済み)とSEL2070Gを使用しており、広角単焦点は初です。 【操作性】 携帯性、機能性とセットになりますが、とにかく小さい、軽い、そして必要な場所に必要な機能がありとにかく使いやすい。 また、寄れるレンズが好きなので、明るい広角、しかも13cmまで異様に寄れる、という点が最高です。 【表現力】 夜景撮りでも明るくしっかりシャープな線が出ます。 この広角でしっかりボケの表現が使いこなせるのは素晴らしく 星4にしたのは単に好みで、Zeiss系の色味やボケが好きなので、 個性があまりない点だけ。 画質性能面では満点に近いです。 シミュレーションやRaw現像には使いやすいと思います。 【携帯性】 これは7点くらいつけたいところ。 小型の標準単焦点並のサイズと軽さの中にみっしり機能を詰め込んである技術には圧巻です。 【機能性】 絞りリングは、マニュアルレンズを使ってる身としてはかなりありがたい。 カスタムボタンもGレンズ共通で使い勝手が良いです。 【総評】 とにかく小さい、明るい、軽い、なにより寄れる。 そしてAF性能や機能はきっちり最新のGレンズ。 購入初日にテストスナップを撮って感動してました。 APS-Cクロップのおかげで24mmとして使えるため、広角ズームを手放しても買い替えたことに後悔はないです。 明るい広角単焦点、スナップレンズを探している人向けに文句なしでおすすめ。

5【隠れた名玉】GM食いの解像感と軽快さ。星景・Vlogの最適解

【購入の決め手】 16-25mmのF2.8ズームを比較検討していましたが、持ち出しの億劫さと、夜間の撮影でもう一段明るさが欲しくなり購入しました。他のレンズ(20mm F1.8 Gなど)とも迷いましたが、アクティブ手ぶれ補正の動画撮影での画角の使いやすさと携帯性のバランスで本レンズを選びました。 【デザイン・操作性】 Gレンズらしく、小型ながら非常に質感が良いです。絞りリングのクリック感切り替えスイッチがあるため、動画撮影時に無音で絞りを操作できる点はVlog用途としても非常に優秀です。 【画質】 「G」の称号ですが、写りは実質「GM」クラスと言って差し支えないと思います。 開放F1.8からピント面はカミソリのようにシャープ。周辺減光も補正で気にならないレベルです。星景写真撮影において「サジタルコマフレア」が多いなど噂が流れていますが、等倍で見なければ気にならない程度でした。 サンプルの写真を添付します。 大阪府内で撮影したので、光害多めですが、ご容赦ください。 その他写真は以下サイトにもアップしています。 https://mocchi.info/sony-fe-16mm-f18-g/ 【AF・速度】 XDリニアモーター搭載のおかげで、爆速かつ無音です。動画撮影時のフォーカスブリージング(ピント移動時の画角変動)も少なく、純正ならではの安心感があります。 【携帯性】 このレンズ最大の武器です。明るい広角レンズでありながら、カバンの隙間にスッと入るサイズ感。ジンバルに載せてもバランスが取りやすく、つけっぱなしでも苦になりません。 【総評】 「超広角単焦点、最初の一本」として間違いなくおすすめできます。 ズームレンズの重さに疲れた方、標準ズームの画角(24mm前後スタート)よりもう一歩広くダイナミックに撮りたい方にとって、写真・動画のどちらでもメインウェポンになるレンズです。この性能でこの価格は、ソニー純正レンズの中でもトップクラスの満足度だと感じました。

お気に入り登録6535mm F1.4 DG II [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F1.4 DG II [ソニーE用]
  • ¥―
33位 4.00
(1件)
3件 2026/2/24  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73x96mm 重量:525g 
この製品をおすすめするレビュー
4完成度の高いレンズですが口径食が強め

【操作性】 〇フォーカスリング リニアレスポンスで動作。ピント全域を移動するのに180度必要。 適度な抵抗とストロークで近距離から遠距離まで使いやすかったです。 〇絞りリング 適度な抵抗感で1/3段刻み or 無段階で操作できます。 Aポジションへの抵抗感は少し弱いものの、ロック機能があるので問題無し。 〇その他 AF/MFスイッチやAFLボタン×2を搭載しています。 2か所のFnスイッチはもう少し反時計方向に少し傾いていると使いやすかったかなと。 【表現力】 〇解像性能 遠景ではF1.4から全体的にシャープ。F2.0まで絞るとコントラストがほぼピークに達します。 周辺や隅までベストを尽くすのであればF2.8-4.0まで絞ると良いでしょう。 近距離では隅のパフォーマンスが若干低下します。しかし、前モデルと比べると遥かに良好。 ソニーGMほどではないものの、それに近い結果が得られました。 〇色収差 現在チェック中ですが、ソニーGMよりも若干良好な補正状態に見えます。 〇ボケ 滑らかで色収差が少ない綺麗な描写です。 ただし、口径食が強く、フレーム隅に向かってボケが楕円形に歪みます。 人によっては「ぐるぐる」渦巻くように見えるかもしれません。 小型軽量化の妥協点かなと思っています。 〇その他 現在チェック中です。 【携帯性】 前モデルと比べて大幅に改善しています。 ソニーGMとほぼ同じで、普段使いに適した35mm F1.4となりました。 ニコンほど軽量ではないものの、光学性能とのバランスはとても良好。 【機能性】 〇AF HLA駆動で非常に高速です。 特にAF-Cモードの場合、遠距離から近距離まで一瞬。 〇フォーカスブリージング 旧モデルやソニーGMよりも良好です。 完璧ではありませんが、大幅に改善しています。 【総評】 旧モデルから大幅な小型軽量化を実現しつつ、近距離における解像性能が向上しています。 HLA駆動による高速AFやフォーカスブリージングの抑制、2か所のFnボタンなど、光学性能以外にも改善点が多い。販売価格は高くなってしまったものの、それだけの価値がある35mm F1.4となっています。 小型軽量化の反動だと思いますが、ボケの口径食や周辺の減光効果が強くなっています。 特に玉ボケが写りこむ撮影が多い場合は少し気になるかもしれません。この場合、F2まで絞ると緩和されます。 (大口径レンズで重要な部分だと思うので、総合評価は★4にしました) ブログにてレビューを連載予定です。 https://asobinet.com/tag/35mm-f1-4-dg-ii-review/ Flickrにてオリジナルデータを公開しています。 https://www.flickr.com/photos/145268771@N04/albums/72177720333130623/

お気に入り登録1206FE 20mm F1.8 G SEL20F18Gのスペックをもっと見る
FE 20mm F1.8 G SEL20F18G 36位 4.70
(41件)
373件 2020/2/26  α Eマウント系 F1.8 20mm
【スペック】
最短撮影距離:0.19m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.2倍(AF時)/0.22倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:73.5x84.7mm 重量:373g 
【特長】
  • 焦点距離20mm、フルサイズ対応の大口径超広角単焦点レンズ。風景、夜景、建築物、日常のスナップなどの静止画のほか、動画撮影にも適している。
  • 開放絞りF1.8から画面全域で高い解像力を発揮し、Gレンズならではの高い解像力と美しいボケ描写を小型軽量設計で実現
  • フォーカス駆動部には、独自の高推力な「XD(eXtreme Dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度・高追従かつ静粛な高性能AFが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5室内等で使いやすい

 鳥撮りをα6700に換えたせいで、それまで鳥撮りに使っていたα7RIVボディがフリーに。(ソニーはセンサーごみに弱いので、頻繁なレンズ交換は避けている。)で、室内撮り用のレンズでもつけておこうかな、ということで、本品を購入。キャッシュバック中だったのも、背中を押した。  実は本品、販売時に気にはなったが、FE24mmGMを持っていたため見送ったという経緯がある。いろいろあってGMは売却したので、今回は本品にした。最初にカタカタ音がして、「え、こわれてね?」と思ったが、XDリニアモーターの仕様だと、価格COMの先人が書いていてくれて一安心。スイッチを入れると、カタカタ音は消える。やはり、広角サイドの4o差は大きい。軽くて小さいのに、画角が広くて驚き。  昔のGと違って、絞りリングがある。写りはきれいだし、24oGMと比べても遜色を感じない。明るい分、室内でも使いやすい。唯一疑問として残ったのが、AF。設定が悪いのかもしれないが、GMに比べると、ほしいところにすっと来ないという印象。このあたりは、今後設定を工夫してみたい。

5小さくて軽い、静止画動画どちらも大活躍の1本!

FE20mm F1.8Gは大変出番の多いレンズです。 SONYα7CUと、megadap ETZ21 PROを噛ませてNIKON Z9でも活用しています。 とにかく小さくて軽いのが一番のポイントだと思います。 それでいて、写りはしっかりGレンズ! FE24mm F1.4GMの方が、描写に色気があるような気はしますが、24mmでは狭い事が多い事を散々経験したので、こちらを選択した次第です。 作例写真を見て頂ければ判る通り、普段天体を撮影しない私が、星空向きとは言えないα7CUで、赤道儀無しで撮影しても天の川が簡単に撮れてしまいます。 RAWからjpegに変換したのみで、何も弄っていないのにこの写りです! 全てはレンズの性能かと思います。 動画では、ブリージング補正やアクティブ手振れ補正をONにするとなかなかクロップされます。 よって、この20mmが私の動画撮影用途では丁度良い感じになります。 スーパー35mmでは望遠レンズか?と思うほどです。 また、デジタルズームも可能なので、広角側にはいくらでも広くて構わないかと思います。 最近、FE16mm F1.8Gが発売されてしまい、このレンズの絶対的な価値が少し揺らいでいるようにも思いますが、中古価格もこなれてお買い得であり、今がむしろお勧めのレンズだと思います。

お気に入り登録81430mm F1.4 DC DN [ソニー用]のスペックをもっと見る
30mm F1.4 DC DN [ソニー用]
  • ¥43,750
  • カメラのキタムラ
    (全19店舗)
42位 4.55
(41件)
288件 2016/2/23  α Eマウント系 F1.4 30mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:7 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:52mm 最大径x長さ:64.8x73.3mm 重量:265g 
【特長】
  • 開放値F1.4の明るさを持つソニーEマウント用大口径標準レンズ。本格的な大口径レンズの楽しさをミラーレスシステムで体験できる。
  • 比較的人間の視野に近い画角を持ち、開放の浅い被写界深度のポートレートやテーブルフォト、被写界深度を深くしたスナップや風景写真などが楽しめる。
  • マイクロフォーサーズマウントで35mm換算約60mm、ソニーEマウントで約45mm相当の開放値F1.4の標準レンズとして使える。
この製品をおすすめするレビュー
5APS-Cでも大ボケが楽しめて、高級感ある造りのお買い得レンズ

F1.4なのでAPS-Cでも大ボケが楽しめて、ISO感度も低めで済みます。 AFも十分速く、動作音も静かな室内では聞こえますが、屋外では周囲の音の方でかき消される程度。 外装の造りも高級感があって、これで約4万円はかなりお買い得と思います。45mm相当の画角は構図がまとめやすく、使いやすいですが、引きの取れない室内などではもっと広い画角のレンズが使いやすいかもしれません。 解像度のピークは中心はF5.6、周辺はF8くらい。絞り開放での周辺は甘めですが(F1.4なので)周辺描写は個人的にはあまり問題なく、1段絞るだけでも解像度はかなり向上します。 2016年発売のレンズにしては見た目も写りも古さを感じません。

5ソニーのAPS-C使いの最初の単焦点レンズに!

【操作性】 ボタン類はなくシンプルな操作感です。 フォーカスリングはとても滑らかに動きます。 【表現力】 F1.4のボケが素晴らしいです。 4万円台で購入できるレンズとしては唯一無二です。 【携帯性】 パンケーキレンズ程のコンパクト性はありません。 それでも、日常的に持ち運べる大きさではあります。 【機能性】 α6700との組み合わせで使っていますが、ボディ内手ブレ補正のおかげで、レンズに手ブレ補正がないことのネガティブさが無くなりました。 AFも日常使いには必要十分です。 【総評】 ソニーのAPS-Cを使っている人の最初の単焦点レンズとしてオススメです。 F1.4が体験できるレンズとしては最安クラスになります。 手ブレ補正が無い事が弱点ですが、ボディ内手ブレ補正があるカメラで使うと弱点も解消されます。 ↓こちらの記事で紹介しています↓ https://kijitorashiro.com/the-sigma-30mm-f1-4-dc-dn-contemporary-is-a-perfect-match-for-the-α6700/

お気に入り登録24490mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ソニーE用]のスペックをもっと見る
90mm F/2.8 Di III MACRO VXD (Model F072) [ソニーE用]
  • ¥84,800
  • ディーライズ
    (全53店舗)
44位 5.00
(11件)
82件 2024/9/26  α Eマウント系 F2.8 90mm
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:67mm 防滴: 最大径x長さ:79.2x126.5mm 重量:630g 
【特長】
  • 高速・高精度AFと12枚羽根の円形絞りを採用した、コンパクトな中望遠マクロレンズ(ソニーE用)。ミラーレス一眼カメラ専用「DiIIIシリーズ」に属する。
  • 軽量かつコンパクトなサイズを達成し、移動しながらの屋外撮影などでも気ままに持ち運べる。AF駆動には、リニアモーターフォーカス機構「VXD」を搭載。
  • 回転式フィルターの操作を容易にする、新型窓付きフードを装備。写真・動画撮影の可能性を広げる専用ソフト「TAMRON Lens Utility」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5「神マクロ」となった「タムキュー集大成 F072」

●タムロン史上最高レベルの高速・高精度なリニアモーターフォーカス ●12枚羽根の円形絞り ●回転式フィルターの操作を容易にする、窓付きフード 「神マクロ」となった「タムキュー集大成 F072」

5ハムスターの撮影にぴったり!

ハムスターを撮影するために購入しましたが、非常に使いやすく、綺麗に撮れるので大満足です!重さは個人的にはそんなに重くないと感じますし、太すぎないのでカメラを置いた時に傾くことはなく、傷みにくいと思います。 a7c2と組み合わせて使っていますが、カメラではなくレンズを持って操作する感じでしょうか。 カスタムボタンはAF/MF切り替えボタンにしていますが、切り替えスイッチが別にあれば他の機能を割り当てられたかなと思います。 小動物の撮影には欠かせないレンズです。

お気に入り登録156FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GMのスペックをもっと見る
FE 600mm F4 GM OSS SEL600F40GM
  • ¥―
44位 4.82
(6件)
227件 2019/6/18  α Eマウント系 F4 600mm
【スペック】
最短撮影距離:4.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF/MF 望遠: 大口径: フィルター径:40.5mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:163.6x449mm 重量:3040g 
【特長】
  • スポーツや野生動物の撮影において必要とされる焦点距離600mmの超望遠単焦点レンズ。最高峰の交換レンズ「Gマスター」シリーズに属する。
  • 独自の高推力な「XD(extreme dynamic)リニアモーター」を2基搭載し、高速・高精度かつ静粛な高性能AFを実現。
  • 3040gの軽量設計。一脚撮影時および手持ち撮影時のいずれにおいても、俊敏かつ正確なパンニング(横方向の旋回)が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5価格以外は大満足です。

【操作性】難しいことはありません。 【表現力】今まで諦めていた距離感の野鳥が写真になる。 【携帯性】デカイけど軽い。手持ちで一日三万歩歩いても平気でした。 【機能性】スイッチ類はまだ使いこなせていませんが、枝被りでピントが合わない時はDMFで近くにピンを置いてAF作動すればしっかり捉えてくれるので便利です。 【総評】大満足です。持ち出しが億劫になるかと思いきや、200-600gと変わらない感覚で持ち出せてます。 解放から200-600gでf8まで絞った時以上の画質です。

5最終的には64にたどり着くのでしょうか

2021年秋に入手しコロナのため撮影機会が少なく未だ試行錯誤中。 a7R4とともに使用しています。 用途は航空祭・足を引っ込め飛行中の戦闘機系です。 a7R4はjpegでも30MB/枚程のデータ量なので、横6000ピクセル等倍切り出しです。 jpeg撮って出し、他の後処理無し。 普段は小さいですよ戦闘機。 【外観】 単純計算で有効径150mm・焦点距離600mmの必然となる姿 キヤノン似の白です、8月中旬の直射日光で熱くならないのを実感。 【操作性】 問題無し。 軽量化されたEF643やEF4283がリリースされた頃からアビエーター女子が使用しているのは珍しくなくなりました。 本品も健康な成人女子なら十分使用可能な程度の質量です。 女子の体格ですと(EFもそうですが)、フォーカスリングの辺りが支えやすかったりします。 この場合、DMF on(デフォルト設定)の状態で無意識にここで支えるとMF動作になってしまいかねないので要注意。 【表現力】 大気の状態がいいのにうまく撮れないのは当方の腕のせいです。 被写体が遠い場合には大気の状態に影響されます。 大気の状態がいいときはjpegでシャープネスを最弱-5としても十分シャープな画像が得られます。 【携帯性】 フードを外すと意外とコンパクトです。 3kg程なので軽いと思います。 なおEF600mmF4は5kg超え、EF428は6kg超えだったそうです。 【機能性】 1.動体AF 平均すると曇天背景のグレー飛び物でも200-600より歩留まり良好です。 大気の状態がよくかつ晴天の場合は文句無し。 条件良ければ200-600も大差無しではないでしょうか...申し訳ありませんが評価が出来ていません。 2.プリセットフォーカス EF542+5DsRの時は必須でした。 FE64+a7R4では大デフォーカスでの迷いをそう感じないので、今のところ使用していません。 3.フォーカスレンジ 被写体が間違いなく遠いので常時設定 4.手ぶれ補正 ソニーの超望遠は手ぶれ補正onでも効いているかどうか視認出来ません、効いているとは思いますが。 MODE1とMODE3の使い分けは理解していません。 どのみち飛ぶ戦闘機を撮影時は手ぶれ補正の恩恵少ないので問題無し 5.DMF デフォルトではonです。 フォーカスリング操作でMFになります。 動体ではMF使いませんのでoffにしています。 on/offに関わらずフォーカスリングで支えていてもAF効きます。 EF542の時はここを支えてしまいAFが効かない状態で撮影したことが何回もあるので、これは助かります。 6.フォーカスホールドボタン 使い道理解できず 7.パワーフォーカス 動画向けのため使用してません 8.F値 F4とF6.3の違いは大きいです。 ssは1.5段速くなります。 口径が単純計算1.5倍になり価格は恐ろしく跳ね上がります。 【総評】 画像側でシャープネスを上げず自然な仕上がりでしかもシャープな画像を得たい場合、本品の選択になると思います。 動体AFが(a1やa9と比べて)ちょっと怪しいかもしれないa7R4でもわりといい結果を得ております。 下記のケースでは本品は必須機材ではないと思います。 ・静物または追尾が容易な動体 ・大気の状態がよくない時 ・シャープネスを上げても可とする時 なお大筒でメーカー在庫有りはキヤノン位です、 発注当初は納期半年と言われました...わりと早くその後2ヶ月半位で入荷しました。 入手に非常に大きな決断とコストを要しますが、決断したら即発注しないと撮影機会を失います。

お気に入り登録35556mm F1.4 DC DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
56mm F1.4 DC DN [ソニーE用] 52位 4.93
(15件)
54件 2018/11/ 2  α Eマウント系 F1.4 56mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:1:7.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.5x59.5mm 重量:280g 
【特長】
  • 小型軽量かつ高画質を実現したAPS-C用中望遠レンズ。高い光学性能とコンパクトネスを両立させる「Contemporary」ラインに属する。
  • 動画AFに対応する光学設計とステッピングモーターの採用により、オートフォーカス時の静かで自然なフォーカスワークが可能。
  • 高い精度と堅ろう性を兼ね備えた真鍮製マウントを採用。マウント部にゴムのシーリングを施し、さまざまな環境での使用に配慮している。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで写りも良い

α6700のようなボディにすっきり収まるサイズがとてもいいです おまけに写りも良いですね 開放ではふんわり、絞ればカリカリです とても良いレンズですが、自分の使い方には不要なので手放しました

5α6000シリーズに必須の神レンズ

APS-C システムのメリット(小型・軽量でいて高画質)を熟知し、α6000シリーズを愛用している人に必須な単焦点レンズ。 標準ズーム:E 16-55mmF2.8 G 望遠ズーム:E 70-350mmF4.5-6.3 G の領域を2つのGレンズでしっかりと固めたら、次はフルサイズで言うところの85mm領域のボケが欲しいところ。 フルサイズ換算84mmのこのレンズはまさにドンピシャ。同じシリーズの、シグマ35mmF1.4とペアで持っておきたい。

お気に入り登録28120mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
20mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 52位 5.00
(5件)
59件 2022/8/ 9  α Eマウント系 F1.4 20mm
【スペック】
最短撮影距離:23cm 最大撮影倍率:1:6.1 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:82mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87.8x113.2mm 重量:630g 
【特長】
  • 星景撮影でプロ・ハイエンドユーザーの理想に応える描写力を実現した、フルサイズ対応・ミラーレスカメラ専用大口径超広角レンズ(ソニー Eマウント用)。
  • 光学性能と豊かな表現力を追求する「SIGMA Art」ラインのF1.4シリーズ。開放から画面の隅々まで「点が点に写る」高い描写力が星景撮影で威力を発揮。
  • 大型の両面非球面レンズを採用し、20mm F1.4でありながらフロントフィルターの取り付けも可能。リアフィルターホルダーとの併用もできる。
この製品をおすすめするレビュー
5シグマの開発者に星景写真が好きな人がいるんだろうな、と

【操作性】 レンズ側で絞り操作が可能 絞りリングのロックやクリック機能など手触りで操作する星景向けの機能が良い MFのロックが出来る 【表現力】 開放描写が素晴らしい サジカルコマフレアがほとんど見られず、点が点で写るレンズ もちろん大口径レンズとして玉ボケも楽しめる 【携帯性】 レンズの仕様から考えると妥当なサイズ 思った以上に軽い 【機能性】 フロントフィルター、リアフィルターに対応している AFLでAF時のピント固定が出来る MFLでマニュアル操作時のピント固定が出来る 20mm F1.4 DG HSMとは別物

5良いレンズです

星景写真を撮ってみたくなり購入しました 今まで撮った事が無いので試行錯誤しながら撮ってます 【操作性】 ピントリングも幅広くトルクもいい感じで普通に使いやすいです 特にフォーカスロックはなぜ今まで無かったのかと思うぐらい便利です 【表現力】 使用する人によって嗜好は変わってくると思うので評価は無しです 個人的にはかなり満足してます 【携帯性】 20mm F1.4と結構特殊なレンズだと思いますが スペックから考えるよりも小型で携帯性は悪くないと思います 【機能性】 フォーカス性能はスピードも精度も昼間は不満はありません 暗い所でも頑張って合わせてくれる感じです マニュアルフォーカスも操作しやすいです 操作性の所でも書いてますがフォーカスロックはかなり使いやすいです 星景写真が撮りたくて手持ちの別のレンズでチャレンジしてみましたが 何かの拍子にピントが動いてしまう事が多々有りストレスに感じてました 【総評】 星景写真に興味が出てきて調べてるうちにこのレンズに辿り着いて購入しました かなり明るいレンズなので夜空のピント合わせも思ってた以上に楽です 星景写真を撮る時はソフトフィルターを付けてます 周辺光量落ちがあるので気になる方はいるかも 手持ちの他のレンズと比べると使用頻度が低く値段も高いので 購入はかなり迷いましたが勝って良かったです 購入を迷われる方も多いと思いますが後悔する人は少ないと思います

お気に入り登録765FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GMのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GM 52位 4.62
(33件)
567件 2021/3/17  α Eマウント系 F1.2 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:87x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
  • 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
  • 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5使い手を選ぶ革命的1.2

このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、 まさに“劇薬”のようなレンズである。 ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。 その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。 かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、 職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。 sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。 一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。 1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。 前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。 率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。 ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。 あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。 1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。 重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。 唯一の試練は重さ大きさだけである、 言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。

5このレンズ自体に言うことなし!

言うことなし! ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・

お気に入り登録66AF 75mm F1.8 FEのスペックをもっと見る
AF 75mm F1.8 FE
  • ¥29,800
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
58位 4.55
(8件)
34件 2020/5/22  α Eマウント系 F1.8 75mm
【スペック】
最短撮影距離:0.69m 最大撮影倍率:0.13倍 フォーカス:AF/MF フィルター径:58mm 最大径x長さ:65x69mm 重量:230g 
この製品をおすすめするレビュー
575oでしっくりくる

冬はインフルエンザ、コロナ。夏は熱中症で外出もままならない。 最近は、窓から面白いかたちの雲を撮影するという寂しい状況。 SONY α7○○に24o、28oあたりでの撮影は、変化がなく 面白くない。で40oを使ってみたら現在の視野角にちかずいた感じ。 思い切って100o(Nikon SERIES E)をアダプターでつけたら 今までのだっだぴろい目線が纏る気がしたので60〜90mmでは どうか?と探してみたら手持ちに AI Nikkor 85mm F1.4S 最大径x長さ:80.5x64.5mm 重量:620gとelmar 65mm 3.5?  16464Kアダプター付きがある。両者ともバランスが悪い。 elmar は40年前に散歩中に出物と買い、ビゾも苦労して手に入れ 卓上の湯飲みを覗いたきりお蔵いき。 こんかい75oという中途半端な画角が堪らなく欲しくなりこちらで 検索したらTTArtisan AF 75mm f/2?重量:328gと重量:230gのこちら。 230gなら7V?もつけて1Kgをきるじゃない!という軽さで 購入。ついでに長さも短くと付属のフードからYullmu レンズフード 58mmに変えてみました。 使い易さも普段使いのFE28F2と同様になった。 撮影対象は室内、空と素人が状況を残すのみで、展示会などに出すものではない為 コストも5万円以下で嬉しい。外観もFE28F2に似ている。 2つを交換して室内を自然光でtest。色、質感な同様な感じ。ピントも音もなく合う。 28oと皮の質感、木製家具の色も大雑把に同じ。SONY FE28F2となら同じ気分で写せそう。 買って良かった。

5鏡筒の質感が大幅アップしました! マイナーチェンジしたと思う。

【操作性】カスタムスイッチとMFリングだけですが簡単操作です。MFリングは回転スムーズです。微妙な合わせも感度良く問題ありません 【表現力】このために買ったポケも柔らかで美しく輪郭もきれいです。解像度はカリカリ、そしてミッチミチ感には届きませんが必要十分です。何せ通販では、今税込み35000円ほどです。 解像度は解放1.8から性能の9割はでている感じです。2.0にすると1割くらいアップ、このレンズの100%な感じです。以降はほぼそのまま推移します。 【携帯性】直径、長さともコンパクトでまた軽く非常に良いです。 【機能性】防塵防滴仕様でないのは残念ですがお値段を考えれば十分でしょう。カスタムスイッチは面白いアイディアです。 【総評】ネットのレビュー通り、必要十分な解像度と素晴らしいボケです。  今回強調したいのは、先行するネットレビューで必ず言われる鏡筒のチープ感が無くなって良くなった、というところです。  ネットレビューの写真や動画ではツルツルプラスチックに申し訳程度のつや消しに見えチープ感満点でしたが、私が買った品物は梨地の仕上げで高級感、とまではいきませんが十分な質感だと思います。 また鏡筒のアクセントの赤色リングはメタリックかつ、つや消しの赤になり以前のTINYシリーズとは違う雰囲気になっています。 実はごく最近のレポートでは少しそれっぽいのがあったので期待して買ってみたところあたりだったのでした。 マイナーチェンジしたのだと思います。 もしこのレンズを買う方は中古でなく新品を買うと良いと思います♪

お気に入り登録326フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4のスペックをもっと見る
フォクトレンダー NOKTON classic 35mm F1.4
  • ¥69,150
  • カメラのキタムラ
    (全16店舗)
  • ¥―
58位 4.66
(15件)
49件 2017/12/19  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:6.3 フォーカス:MF 広角: 大口径: フィルター径:58mm 最大径x長さ:67x39.6mm 重量:262g 
【特長】
  • クラシックレンズの味わいを最新の光学技術で磨き上げた、ソニーEマウント対応の大口径かつコンパクトな広角レンズ。やわらかで繊細な描写が楽しめる。
  • 距離エンコーダーの内蔵により、カメラボディ側の5軸手ブレ補正に対応。フォーカスリングの操作による拡大表示なども行える。
  • 高精度の総金属製ヘリコイドユニットと高品質グリースの採用により、なめらかなフォーカシングと微妙なピント調整を実現する。
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5最新オールドレンズ

本当に最新オールドレンズを作りましたって感じの面白いレンズ。 絞り開放ではピントは何処にも合っていません。合ってるふりはしますが・・・。 2〜3段絞ってようやくピントが思った所に合う感じです。 クラシカルな機械的な雰囲気と画質を最新の技術で楽しめる唯一のレンズだと思います。

5このレンズは絞り開放で使わないともったいない

【操作性】フォクトレンダーのレンズの操作性 はどのレンズも素晴らしい。 vmマウントも使用しています。 【表現力】絞り開放の滲みボケが堪らない。 ファインダー内部では拡大ピントで合っていますが、確認するとピンあまです。 それがこのレンズの味でしょう。 それでもf2.8くらいに絞るとバキバキなピントに変身。 【携帯性】α6700、α7CU(10月13日発売)で使っています。 レンズが軽いのでカメラとの相性もピッタリです。 【総評】このレンズは初心者向けとは思えない、ある程度レンズの収差、フレア、ゴースト等を理解していないと速売却コースになるかも? レンズコーティングはMC(マルチコート)ですが、VM用の40mmf1.4 MCの方が各種収差が押さえられているような気がします。 電気接点が付いているので撮影データが残るのも助かります。 オールドレンズをこれから始めたい人にはオススメですが中古でも5万近くするのでそこはお財布と相談ですね。

お気に入り登録51135mm F1.4 DG [ソニーE用]のスペックをもっと見る
135mm F1.4 DG [ソニーE用]
  • ¥260,820
  • カメラのキタムラ
    (全23店舗)
58位 5.00
(1件)
16件 2025/9/ 9  α Eマウント系 F1.4 135mm
【スペック】
最短撮影距離:110cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:105mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:111.7x137.5mm 重量:1420g 
【特長】
  • AF対応の135mmで開放F値1.4を実現した大口径単焦点レンズ。すぐれた光学性能と表現力を提供し、高水準の芸術的表現を叶える「Artライン」。
  • ポートレート撮影において卓越した表現力を発揮する。「フローティングフォーカス機構」を採用しフォーカス全域で高い解像性能を維持。
  • 135mmならではの自然なパースペクティブと適度な撮影距離、さらにF1.4の明るさが生む豊かなボケが被写体を際立たせる。
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5軽さ小ささが凄い 描写も最高

【操作性】簡単至極 【表現力】素晴らしい 【携帯性】1.4としては最高に軽く小さくできている。これで文句いうやつは暗いレンズ使っていてください。 【機能性】問題無し 【総評】同スペックの3キロ マニュアルフォーカスを使っていた身としては感慨深い喜びです。

お気に入り登録1099FE 50mm F1.8 SEL50F18Fのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.8 SEL50F18F 61位 4.03
(59件)
388件 2016/4/ 8  α Eマウント系 F1.8 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.14倍 大口径: フィルター径:49mm 最大径x長さ:68.6x59.5mm 重量:186g 
【特長】
  • 35mmフルサイズEマウント対応の標準単焦点レンズ。開放F値1.8の明るい単焦点レンズならではの美しいボケを生かした撮影が可能。
  • 最大径68.6mm×長さ59.5mm、約186gと、手軽に使える小型軽量設計で、携帯しやすい。
  • APS-Cサイズのセンサーを搭載したカメラに装着した場合には、75mm相当の中望遠レンズとして、ポートレート撮影も楽しめる。
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5撒き餌でもここまで解像します。

【操作性】 フォーカスリングは適度な重さ。 【表現力】 R4で使用しましたが、貼付画像の通り全画面表示で点にしか見えない部分を等倍にすると、しっかりと信号機の赤内部が解像している事に驚きの一言です。※ISO100 F8で撮影 【携帯性】 フルサイズ対応でこの軽さと小ささはありがたいです。 【機能性】 F1.8と明るいのはありがたいが皆さん言われる通りAFは遅く、迷うとジーコジーコゆっくり焦点を試みます。 【総評】 注文したレンズの入荷待ちで現在使用していますが、軽いし解像しているのでこれでも十分な気がしてきました。素早いAFを要求しない風景ならありではないでしょうか。

5コスパ最高の50mmレンズ

コスパ最高なレンズ! 40mmf2.5Gよりもおすすめ笑 動画と写真の作例多めで詳細をブログに記入しています。 https://sonopiko.com/gadget/camera/fe50mmf18-review/ 動画は使えないとコメントありますが動画でも行けるレンズだと私は思います。 【操作性】 ボタン類はありませんが写真撮影動画共に問題なく使えるレベルです。 【表現力】 2万円台でこの表現力は素晴らしいです! 夜景でもバッチリ使えておすすめ。 【携帯性】 非常にコンパクトで軽量! a7iiiシリーズやZVシリーズだとさらにコンパクトとレンズがついてることを忘れるくらい軽量です。 【機能性】 フォーカスはちょっと遅めですが、新しいカメラがフォーカス精度をカバーしてくれます! プロじゃない限り問題ないレベルだと思います。 動画でも意外とがんばってくれます。詳しくは作例を。 【総評】 コスパ最高の単焦点レンズです。 この一本買って不満が出たら次のレンズのようなステップがおすすめ!

お気に入り登録433FE 24mm F2.8 G SEL24F28Gのスペックをもっと見る
FE 24mm F2.8 G SEL24F28G 64位 4.42
(11件)
90件 2021/3/24  α Eマウント系 F2.8 24mm
【スペック】
最短撮影距離:0.24m(AF時)/0.18m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.19倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x45mm 重量:162g 
【特長】
  • フルサイズ対応の高性能「Gレンズ」シリーズの単焦点レンズ(Eマウント)。高画質と美しいボケを小型軽量設計で実現している。
  • 広い画角で被写体を捉えて、遠近感を強調した風景・建築物の撮影、背景を広く入れたポートレート、日常のスナップなどに適している。
  • 絞りリング、クリックON/OFFスイッチ、カスタマイズが可能なフォーカスホールドボタン、リニアレスポンスMFを搭載し、高い操作性を実現。
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5軽さと画質の両立

良い点・軽い!被写体も緊張せずに気楽に撮影に応じてもらえます。

5軽量コンパクトながら、妥協のない操作系と金属外装の質感が魅力

絞り開放でF2.8と単焦点としては暗いのですが、それを補って余りある軽量コンパクトさ(162g!)が魅力。ちょっとしたお出かけにも気軽にカメラを持ち出せます。 周辺画質は一部で言われているほどひどくはないと思うのですが…それよりボケが少し硬い印象なのが弱点かなと。その辺も頭に入れつつ撮り方を少し工夫してあげれば、かなり楽しめると思います。 小さなレンズですが、絞りリングとそのクリックのON/OFFレバーやAF/MF切り替えレバー、フォーカスホールドボタンも一揃い付いているなど、妥協のない充実した操作系も魅力。 悪目立ちせず気楽に使えるレンズでありながら、撮影スキルに応じていろいろと設定を工夫して楽しめます。また金属外装の質感と相まって緻密でメカニカルな雰囲気が味わえるのも良いですね。 APS-Cボディに付けると36mm相当の画角となり、サイズ的にもバランス良好です。

お気に入り登録506FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GMのスペックをもっと見る
FE 14mm F1.8 GM SEL14F18GM 64位 4.39
(21件)
121件 2021/4/21  α Eマウント系 F1.8 14mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:83x99.8mm 重量:460g 
【特長】
  • 焦点距離14mm、開放絞りF1.8の明るさを持つ大口径超広角単焦点レンズ。35mmフルサイズ対応のα(Alpha) Eマウント用レンズ。
  • プレミアムレンズ「Gマスター」シリーズに属し、高い設計基準による解像性能と美しいボケ描写を実現。低照度下でも速いシャッタースピードを確保。
  • 最大径83mm×長さ99.8mm、質量460gと小型軽量。手持ち撮影に加えて、ジンバルやドローンと組み合わせた機動力のある撮影ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5動画・静止画どちらでも最強の広角レンズ

GMシリーズの中では初期のモデルですが、2026年2月時点でも14mmという超広角カテゴリーにおいて軽量・コンパクト・解像力・価格の面でトップを走り続けていると思います。 キヤノンがRF14mm F1.4 VCMを発表して盛り上がっていますが、お値段はやはり「RFレンズは高いか暗い」という従来の認識通りのもの。 14mmでf1.4をあのサイズで達成したこと自体は素晴らしい技術力だと思いますが、「高価な割に周辺の画質が良くない」とか言われてしまう訳です。 対して本レンズは開放f値を1.8で頑張り過ぎず、大変コンパクトです。 比較写真も載せますが、FE20mm F1.8Gより一回りも大きくないくらいです。 歪曲収差補正をOFFにすることは無いため、どのくらいデジタル補正に依存した設計かまでは試していませんが、以前使用していたAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8Gとは比較にならない程、周辺の画質も素晴らしいしパープルフリンジも出ません。 ボディ内で比較明合成や加算平均合成ができるので、メガダプを噛ませてニコン機でも使用していますが、全く不具合も感じません。 また、動画用レンズとしても素晴らしく、ニコンZ5Uは4k60fpsで1.5倍クロップされるため21mmになり、Vlogや歩き撮り・インタビュー撮影などにも丁度良い画角です。 以前は動画用にFE20mm f1.8Gを使っていましたが、4k60fpsかつ電子手振れ補正をONにすると更に1.2倍ほどクロップされるため、画角が狭すぎて本レンズに買い替えました。 動画用レンズとしてのライバルは、自社のE15mm F1.4Gになると思いますし、静止画は撮らないのであればE15mm F1.4Gの方がお勧めです。 星空ポートレートやタイムラプスなど、超広角カテゴリーの静止画を撮り、動画制作もする方には最高の1本だと思います。 中古の玉数も多くはないので、美品を見つけたら買っておくことをお勧めします。

5サイズが小さくていい

Sonyのフルサイズで使っていません Nikonのフルサイズで使用しています とにかくサイズが小さくていいです 写りも隅々まで解像しています Zマウント純正でこのレベルの単焦点レンズが欲しいですね いちおう14-24も持っていますが、レンズの小ささでこちらを多用する傾向ですね 

お気に入り登録1TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]のスペックをもっと見る
TTArtisan Neo AF 50mm f/1.8 [ソニーE用]
  • ¥18,900
  • 焦点工房ストア
    (全6店舗)
  • ¥―
71位 -
(0件)
0件 2026/7/ 6  α Eマウント系 F1.8 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.48m フォーカス:AF 大口径: フィルター径:52mm 最大径x長さ:60x51mm 重量:156g 
お気に入り登録28AF 35mm F2.2 ブラック [ソニーE用]のスペックをもっと見る
AF 35mm F2.2 ブラック [ソニーE用]
  • ¥―
71位 -
(0件)
0件 2026/4/30  α Eマウント系 F2.2 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF フィルター径:52mm 最大径x長さ:69x37mm 重量:167g 
お気に入り登録526E 20mm F2.8 SEL20F28のスペックをもっと見る
E 20mm F2.8 SEL20F28
  • ¥32,450
  • ディーライズ
    (全22店舗)
71位 4.08
(33件)
217件 2013/2/25  α Eマウント系 F2.8 20mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF 広角: パンケーキ: フィルター径:49mm 最大径x長さ:62.6x20.4mm 重量:69g 
【特長】
  • Eマウントレンズの中でも薄型で小型の広角パンケーキレンズ。20mm(35mm換算30mm)という扱いやすい画角とF2.8という明るさを実現。
  • 3枚の非球面レンズにより歪曲・球面収差を良好に補正し、高い解像力とコントラストで画面の周辺部まで像の崩れや歪曲を抑える高い描写性能が特徴。
  • 常時装着しスナップや風景の撮影をするなど、さまざまなシーンに対応できる広角レンズを求める人に最適。
この製品をおすすめするレビュー
5予想外な解像力、そして軽量コンパクト

【操作性】AFのため特に操作する必要はない。 【表現力】パンケーキレンズであること、価格のこともあり、あまり期待はしてなかった。しかしながらソニー製ツァイスと良い勝負ができる解像度に驚いた。サンプル写真は全てf8、このサンプル画像では拡大できないのでわかりにくいが、1番解像が良いのはVario-Tessar T* E 16-70mm F4 ZA OSS SEL1670Z、2番目の解像はE 20mm F2.8 SEL20F28、3番目はE PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS SELP1650の順番。あとの3機種は参考までに。 【携帯性】他の方も書いているが全長20mmしかない、見ての通りウルトラコンパクト。 【機能性】手振れ補正はないが特に気になったブレは経験はない。 【総評】自分の主な用途は山岳写真。カメラを4台ほど持って行くが良く写り軽量で嵩張らない機材を選ぶ。ザックに入ったメインのα7RZ、α7CUを使うときは腰を据えて撮るが、このレンズとα6000シリーズではサブカメラとして小休止を兼ねて必要な場面ですぐ取り出して撮れるので、記録がてら行動時間が節約できる。コンパクトでポーチから引っかからず取り出し、収納し易い。なんといっても軽いのが良い。 

5α6400をスナップシューターに

【操作性】 ピントリングのみでどなたもほぼAFしか使わないでしょうから 何も難しいことはないです。 【表現力】 低価格帯のパンケーキにしては良く写るレンズかと。 開放からシャープでそこそこボケてくれます。 スナップ用として画角も写りもよろしいかと。 【携帯性】 付けてるかどうかわからないくらい軽いです。 α6400との組み合わせは最強でしょう。 【機能性】 AFはほぼ問題ありません。 なのでAFで事足ります。 【総評】 α6400をなんちゃってGRIIIにするためにはこのレンズでしょう。 ほぼその目的だけに購入しました。 コンデジと変わらない軽さなので疲れ知らず。 落とさないようパラコードのストラップ手首に通して散歩です。 フード付属は凄く嬉しい。 しかも大好きな四角窓。出っ張りますがフード付けっぱなしです。 フードの中でも先でもフィルター付けられるのも便利。 中に保護フィルター付けてフード付けてキャップなしの運用が一番かも。

お気に入り登録84FiRIN 100mm F2.8 FE MACROのスペックをもっと見る
FiRIN 100mm F2.8 FE MACRO 71位 4.38
(6件)
25件 2019/4/22  α Eマウント系 F2.8 100mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:55mm 最大径x長さ:74x123mm 重量:570g 
【特長】
  • 高解像度・高コントラストを実現したSony Eマウント用中望遠マクロレンズ。接写撮影のほかにも風景、ポートレート撮影にも威力を発揮する。
  • カラーバランスはマクロレンズおよび人物撮影にも適するように、ナチュラルな発色が再現できる光学設計、コーティングを施している。
  • 絞りや被写体までの距離などをカメラ側に伝達し、AFに対応。MF時にはフルタイムマニュアル機能・ピント拡大機能・ピーキング機能・距離バー表示と連動。
この製品をおすすめするレビュー
5α6400で使ってみた

【操作性】 ピントリングしかありませんので何も難しいことはないです。 かなり緩めのピントリングです。 ただAF/MF切り替えスイッチはほしかった。 【表現力】 おそらく中身が同じsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WRと ほぼ同じような写りです。 ペンタックスユーザーなのでこの情報からこのレンズ選びました。 ピントが合ってるところはシャープでボケが柔らかでキレイ。 【携帯性】 元のsmc PENTAX-D FA MACRO 100mmF2.8 WR大きく重めです。 ミラーレス化するためフランジバック調整で長くなってしまったのは仕方ないかと。 【機能性】 マクロだけでなく寄れる中望遠としてオールラウンドに使えますよ。 ある意味雑になんの撮影にでも使えます。 AFは外すとウィーンウィーンと伸びて縮んで繰り返すので滅茶苦茶遅い。 合焦するときもギュッギュンギュッと3ステップかかって合焦する感じです。 これもペンタックスsmsDFAマクロ100と同じ挙動。 遅いだけでAF精度としては全く問題ないです。 【総評】 シャープに写り柔らかいボケ、これがこのレンズの全てです。 ペンタックスのマクロ100使ったことある方ならすんなり受け入れられると思います。 現在44000円で購入できるカメラ店あるのでマクロ使いたく出費抑えたい方には最適。 12/31までの購入でキャッシュバックもあるので実質39000円。 私はこれが決め手でした。 ひとつ残念なのは、ペンタックスsmcDFAマクロ100のようにフード内で 鏡筒の伸び縮みが収まるようにしてほしかったです。 このレンズは伸びる鏡筒先端にフード取り付けで フード毎伸びるので被写体に当たってしまうこともあるでしょうから。

5実は名玉では

マクロが欲しかったので様々なレンズを検討していました。 たまたま中古で出品されていたこのレンズを購入しました。 32000円と破格です。 【操作性】 操作部はピンとリングのみです。 MFにするとピントが操作できますが、スムーズでなんの問題もありません。 軽やかにピントが合わせられました。 【表現力】 やわらかい表現が得意のようで、タムロン90mmマクロを思い起こします。 色合いもしっとりとしたもので、今回の花の他スナップにも使えそう。 【携帯性】 サイズはそれなりです。 重さも重めかもしれません。 【機能性】 MF切り替えがボディー側でないとできないのが不便。 α7IVでは、C3ボタンをMF切り替えに設定しなおしました。 これなら大きな不満はありません。 【総評】 レンズモーターがジージーと音を出すので今どきのレンズとは言えません。 しかし、マクロ撮影には素晴らしい相棒になりそうです。 ポートレートにも使用してみたいと思わせてくれるレンズでした。

お気に入り登録448E 11 mm F1.8 SEL11F18のスペックをもっと見る
E 11 mm F1.8 SEL11F18
  • ¥57,960
  • カメラの大林
    (全31店舗)
71位 4.75
(17件)
138件 2022/6/ 2  α Eマウント系 F1.8 11mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.15m(AF時)/0.12m(MF時) 最大撮影倍率:0.13倍(AF時)/0.2倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66x57.5mm 重量:181g 
【特長】
  • 静止画に加えVlogなどの動画も高品位かつ快適に撮影できる「αシステムレンズ」シリーズの超広角大口径単焦点レンズ(Eマウント用)。
  • 大口径F1.8を生かした美しいボケ描写に加えて、焦点距離11mmの背景を広く取り入れたダイナミックな表現ができる。
  • 小型軽量(最大径66mm×長さ57.5mm、質量約181g)で持ち運びやすい。リニアモーターを2基搭載し高速・高精度・高追従・静粛なフォーカシングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5APS-C超広角レンズの定番だと思う

ZVE10M2用に、キットレンズに追加して買おうと思った初めてのレンズです。 旅行先で写真を広く収めるため、そして動画では手ぶれ補正や後のソフトウェア処理でで外枠がカットされることを見越し、超広角が必要になったため購入。 【表現力】 このレンズは室内や夜に活きます。とにかく明るい!キットレンズでは困難な映像が撮れます。 逆に昼間は、私の用途ではあまり感動することはなく、ただ「広く撮れる」という感じ。 ボケも出せますが、向いていません。昼はシンプルに記録用、夜は花火、ドローンショー、夜景撮影に大活躍。 【携帯性】 思ったより重い。これと望遠をもう一本持ったらそれ以上のレンズ持ち出しは厳しい。 【機能性】 フィルターについて。本機は口径55mmであるものの、フィルターは67mmで揃えました。超広角と言うことでケラレがでることを警戒したのが一つ。67mmにAPS-Cの魅力的なレンズが集まっていることが二つ目の理由。ステップアップリングを使っても本機のフォーカスリング程度の直径になるので、フィルターが悪目立ちしません。 結果として「ND・・・1枚ならケラレ無し(可変は嫌いなので試していない)」「ND+PL/ブラックミスト・・・ケラレがでる」ので、67mmの場合フィルター使用は1枚までですね。 【総評】 キットレンズをさんざんいじった後なら「広角が欲しくなる」のはVlog系カメラユーザーなら誰しもの思いではないでしょうか?動画も写真もユニークな表現力で旅の記憶を形にしてくれます。このレンズを出してくれたソニーに感謝。

5ほんとに買って良かった^ ^

【操作性】 問題なし。 【表現力】 くっきりキレイな描写。 ボケも了解。 星の撮影で感動。 【携帯性】 軽くてコンパクトで嬉しい。 【機能性】 この価格でこんなに明るくてキレイな写真が撮れるのは感動的。 【総評】 APS-Cにぴったりのコンパクトなレンズです。 フルサイズ換算16.5mmなので困るほどの超広角レンズではありません。 お祭りや神社、星や風景の撮影で大満足のレンズです。夜の撮影に不利なAPS-Cですがこのレンズはノイズを気にせず撮影できます。 α6700とのバランスが抜群です。

お気に入り登録20750mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 DG DN [ソニーE用]
  • ¥113,520
  • カメラのキタムラ
    (全32店舗)
71位 5.00
(4件)
5件 2023/2/ 8  α Eマウント系 F1.4 50mm
【スペック】
最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:72mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:78.2x111.5mm 重量:660g 
【特長】
  • フルフレームミラーレス専用設計の大口径標準レンズ(ソニー Eマウント用)。高水準の芸術表現を叶える「Artライン」に属する。
  • カメラ側の機能で補正できない非点収差や像面湾曲などの諸収差を効果的に抑制。クリアな画質に加え、大きく自然なボケの美しさを生かした撮影が可能。
  • 大口径ながら高速・静粛なフォーカシングと高い追従性を発揮。暗所での撮影や動体撮影からスナップ撮影、動画撮影などさまざまなシーンに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5AFっていいですね

α7RXの購入にあたり、レンズはいい加減に決めてしまいました。 純正で、単焦点50ミリと標準ズームでと、えいやッと揃えましたが、SEL50F18Fは何となく安物買いの銭失いな感じで、大評判のSEL2470GM2はまさかの初期不良。 もういいやと、単焦点のフォクトレンダー2本とシグマ2本で標準域を揃えました。 でも、MFのフォクトレンダーは上手く撮れなくて、同じコシナのOtus 1.4/55ではこんなにもシビアではなかった気がして、お手上げでした。 そんな訳で、久しぶりのシグマに好感触だったので、Art 50/1.4 DG DNをお迎えしました。その後、35ミリも1.4 DG DNへ。 撮り方などは個人差があるでしょうが、ピントが思ったところに合わないと作品が成立しないので、自分にはAFレンズは必須みたいです。 同条件の撮り比べでもフォクトとシグマの画質差はそれほどでもないと感じましたが、正直なところSEL50F12GMと50/1.2 DG DNは気になっています。 

5AF性能が格段に飛躍

2024.3.6画像追加 シグマARTの単焦点は135、85、20ときて、この50mmを追加。今までのARTレンズと大きく変わったのはHLA駆動のAFへと進化しており爆速のAFとなっております。GMと比べて試してみたが遜色無いレベルです。 また、旧レンズのHSMからは小型軽量化もされており、手持ち撮影も苦にならないです。ただし、同時期に発売されたGMレンズがさらに小型軽量化されたため微妙な感じになってしまいました。 描写性能もシグマARTらしく開放F1.4からキレのある写りとなっており最新型だけあって素晴らしいです。スチル限定であればオススメできる1本です。動画で使用する場合はブリージングとアクティブ手ブレ補正のが本体側で利用できる純正GMの方が良いでしょう。私はスチル限定のためこのシグマのレンズを買いました。 ほぼ同時期に発売となってしまった為に、どうしてもGMの影に隠れがちなレンズになってしまいましたが、性能的にはGMに肉薄する部分も多々あり買い方次第では10万円程度で買えるレンズとしてはコスパ最高の優良レンズです。 ARTラインに初搭載されたHLA駆動のAFがかなり快適なため一見の価値ありレンズです。 シグマさんには今後発表されるARTレンズには是非このHLA駆動のAFを搭載して欲しいですね。

お気に入り登録37Artisans MAX AF 135mm F1.8 7A-135F18AF-E-B [ソニーE用]のスペックをもっと見る
7Artisans MAX AF 135mm F1.8 7A-135F18AF-E-B [ソニーE用]
  • ¥118,800
  • 焦点工房ストア
    (全6店舗)
  • ¥―
84位 -
(0件)
0件 2026/7/ 6  α Eマウント系 F1.8 135mm
【スペック】
最短撮影距離:0.68m 最大撮影倍率:0.25x フォーカス:AF/MF フィルター径:82mm 防塵: 最大径x長さ:92x132mm 重量:1012g 
お気に入り登録44TTArtisan AF 40mm f/2 [ソニーE用]のスペックをもっと見る
TTArtisan AF 40mm f/2 [ソニーE用]
  • ¥32,400
  • 焦点工房ストア
    (全6店舗)
100位 4.25
(3件)
10件 2025/8/22  α Eマウント系 F2 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF 大口径: フィルター径:52mm 最大径x長さ:61x44mm 重量:167g 
この製品をおすすめするレビュー
5セールの時に買い時です。

【操作性】 絞りがオートから2まで選べて直感的にマニュアルフォーカスが楽しめます。 【表現力】 24900円でこの描写なら普段使いに最適です。 【携帯性】 限りなく小さいです。 【機能性】 絞りが選べるのが楽しいです。 【総評】 Amazonプライムセールで24900円で購入しましたが、純正の50mm f1.8より焦点が早く、駆動音もしません。満足しています。

4銀色の遥かな道

α7では、何故かCにだけシルバーがある。 シルバーといっても上辺だけで、α6xxxの様な全面とか、 他のメーカーのように底面までシルバーではない。 そこへTTArtisan40/2.0のシルバーの情報が。 シルバーか・・・ シルバーボディに一本あってもいいな、という邪悪な心が。 SONY40/2.5はあるが、2.5より2.0の方がいいかな、という邪悪な心が。 価格コムで、Eマウント、フルサイズ、AF、シルバーで検索すると、 TTArtisan40/2.0シルバー、TTArtisan75/2.0シルバー。 この2本しかない(2026年1月25日現在)。 ただ75oはフードがブラックの様相。 価格も手ごろなので購入してみた。 装着してみると、何か違和感が。 しばらく考えて、理由が分かった。 他メーカー、α6xxxはマウントもシルバー。 前述したように7cは上辺だけシルバーで、 マウント部分はシルバーでは無い。 ボディはシルバー、マウントはブラック、レンズはシルバー、 というまだら模様になってしまうのだ。 切り離されたようにレンズだけ浮いてしまう。 シルバーボディという先入観だけで独り歩きした結果とは言え、 あまりにも考えが足りなかった。悪の栄えた試し無し。 シルバーというだけで購入する人はいないと思いますが、 お気を付けください。 気を取り直すため、40oでも検索してみた。 SONY、TTArtisanの他にVILTROX、SIGMA、ZEISSがhit。 大御所2本は除くとして、VILTROXも40/2.5というのを出していた SONYと同様、f2.5なので2.0とは違うが、 最短、倍率、レンズ構成全てでTTArtisan40/2.0を上回っていた。 ただ惜しいことに白はあるがシルバーが無い。 シルバーがあれば、VILTROXを選んでいたと思う。 SONY40/2.5、VILTROX40/2.5、TTArtisan40/2.0と並べると、 SONY40/2.5は比較するにしても、80,000オーバー。 比較するのが人間の本性としても、ちょっと無理がある。 価格差50,000。比率だと優に2.5倍以上。 200万の軽自動車と500万の高級自動車を比較するようなもの。 高価なSONYを別にして、VILTROXとTTArtisanで比較すれば、 TTArtisanは、AFが迷うと踊りだすというのは面白いが、 VILTROX40/2.5になる。 だが、低価格なりの不満点を思うと、 価格的に無理をしてでもSONY一択になる。 SONY40/2.5を持っていながら、 シルバーだからという理由で手にしたので、 偉そうなことは言えないが、 ズームで賄える焦点距離での折角の単焦点、 悔いのある選択は避ける方が良いと思う。

お気に入り登録411FE 50mm F2.5 G SEL50F25Gのスペックをもっと見る
FE 50mm F2.5 G SEL50F25G
  • ¥75,900
  • ディーライズ
    (全36店舗)
100位 4.72
(14件)
87件 2021/3/24  α Eマウント系 F2.5 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.35m(AF時)/0.31m(MF時) 最大撮影倍率:0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時) フォーカス:AF/MF フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:68x45mm 重量:174g 
【特長】
  • 日常生活でのポートレートやスナップ撮影、動画など標準画角ならではの幅広い被写体やシーンに適した焦点距離50mmの単焦点レンズ。
  • 35mmフルサイズ対応α(Alpha) Eマウントレンズ。高画質と撮影者の意図をダイレクトに反映する直観的な操作性を備えた「Gレンズ」シリーズに属する。
  • 最短撮影距離0.35m(AF時)/0.31m(MF時)、最大撮影倍率0.18倍(AF時)/0.21倍(MF時)。色収差やパープルフリンジの発生を最小限に抑制。
この製品をおすすめするレビュー
5プレミアム感満載のスナップシューター用レンズ

手持ちのカメラがスナップシューターに早替わりするコンパクトなレンズです。 ★作例写真 露出調整とトリミングのみ実施 【操作性】 カスタムボタン・絞りリング・AF/MF切替スイッチが惜しみなく搭載されています。 【表現力】 ヌケが良くシャープでボケも綺麗。「G」を冠しただけのことはあります。 【携帯性】 文句なしに小さいです。 【機能性】 ソニーの50mm付近のレンズの中では最も寄れます。(最短撮影距離:35cm ※AF時) ※FE 50mm F1.8:45cm、FE 55mm F1.8:50cm、FE 50mm F1.4:41cm、FE 50mm F1.2:40cm 【総評】 スペックの割には値段は高めですが、プレミアム感満載の造りで所有欲が満たされます。ソニーのフルサイズ用レンズの中で一番ハマったレンズとなりました。

5登山の標準域(50mm)レンズとして最適

【操作性】 簡単です。特別な知識は必要ありません。 【表現力】 さすが単焦点レンズです。ピントの合ったところは高解像で、一方、前ボケ、後ボケも美しい。 【携帯性】 登山では広角ズームレンズが第一に携行すべきレンズになりますが、やはり50mmで撮りたい場面にも遭遇します。そんな時は、小型軽量高性能のこのレンズは重宝します。 【機能性】 風景写真、スナップ写真、さらに山で出会ったお花畑の花もアップで撮れます。 【総評】 ほとんどの登山では、この50mmレンズとシグマ16-28mm F2.8レンズで必要十分です。 あと、ライチョウ撮影もするとなると、望遠レンズも必要になるのですが、まだ決まっていません。

お気に入り登録69985mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
85mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 100位 4.47
(21件)
274件 2020/8/ 7  α Eマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:1:8.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:82.8x96.1mm 重量:625g 
【特長】
  • フルサイズミラーレス対応の大口径F1.4中望遠レンズ(ソニーEマウント用)。ポートレート撮影の醍醐味を余すところなく楽しめる。
  • ポートレート撮影に必要なクリアで繊細な描写と、大口径F1.4による豊かで美しいボケ味の両立をプロ・ハイアマチュアユースに耐えうる高レベルで実現。
  • 高速かつ快適なAF対応に加え、ミラーレス専用設計により、レンズボディは軽量・コンパクト。防じん防滴機構を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5GMに匹敵

画質も軽さもGM並み。でも値段はGMの半分以下、魅力的すぎる。 AFモーターはSTMらしいだが、アマチュアには十分すぎる速さと正確さ。

5SIGMA Artは堅牢性・信頼性も最高!

本レンズは2回目の購入です。 1回目は新発売と同時に一眼レフ用の85mm F1.4 DG HSMから買い替えた時で、肝心の描写性能ではHSMの方が一味も二味も上だと感じてしまい、すぐに手放してしまいました。 歪曲などソフト側で補正できる部分の光学を省略して、半分近いサイズ・重量に仕上げたのは事実であり、HSMと比較して妥協を感じたのですが、それはイメージであり、HSMのあのArtレンズの中でも飛び抜けたポートレート描写力が好きだったからこその感情だったのだと思います。 2回目の購入で、このレンズの真価と堅牢性・信頼度を高める事になります。 ニコン機とソニー機を併用している私は、メインでNIKKOR Z135mm f/1.8S Plenaを使用しているのですが、Plenaの描写を見慣れた目でも、本レンズが吐き出した絵に感動を覚えるのです。 そして、Plenaに比べても圧倒的に軽量かつコンパクトなのです。 こんな素晴らしい描写のレンズが10万円強とは、35万円以上支払ったPlenaが逆にコストパフォーマンス悪すぎに思えてしまうのでした。 それと、本レンズをカメラに装着した状態で150cm程の高さの三脚から脱落し、カメラごとアスファルトの地面に落としてしまったのです。 奇跡的に落ち方が良かったのか、レンズフードにヒビが入っただけに見えました。 そして、レンズ筐体にダメージは無く、オートフォーカスも正常に動き違和感はありませんでした。 地面(アスファルト)に接地してバウンドしたものの、カメラ本体にも傷一つ付かず、まさに不幸中の幸いでした。 恐る恐る、そのまま撮影を継続することが出来ました。 帰宅して、ライトを当てたりしてもレンズ内部の見た目に異常が無く、本当に本体は奇跡の無傷だったかと思ったのですが、前玉を下にしてテーブルに立てた所、ごく僅かに垂直に立たない事が発覚しました。 落下の衝撃で、前玉の枠、フード取り付け部が少し潰れたようでした。 そこでSIGMAさんに点検・修理を依頼した所、オートフォーカス等機能面は異常なし、フード取り付け部だけ交換と診断されましたので、軽修理という扱いで1週間で返却して頂けました。 これには本当に驚きました。 150cm程の高さから固くてギザギザしたアスファルトに転落して、フードにヒビが入りフード取り付け部の歪みだけで済んだ事で、SIGMA製品の堅牢さに益々の信頼と感謝の念を抱く結果となりました。 描写ももちろん素晴らしいし、他の85mm F1.4より軽量コンパクトで、尚且つ10万円強で購入できる事もウリのポイントですが、これだけ堅牢で信頼できるクオリティである事も、実体験で証明しました。 SIGMAレンズ、特にArtシリーズは心底お勧めできる商品だと思います。

お気に入り登録487FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28のスペックをもっと見る
FE 50mm F2.8 Macro SEL50M28
  • ¥57,870
  • カメラのキタムラ
    (全25店舗)
106位 4.05
(33件)
179件 2016/9/16  α Eマウント系 F2.8 50mm
【スペック】
最短撮影距離:0.16m 最大撮影倍率:1倍 フォーカス:AF/MF マクロ: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:70.8x71mm 重量:236g 
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ重視!

コスパ重視で買うしかない、貧乏人なので…。 ですが、悪くないと思います。 マクロレンズですが、普通にスナップとしても使っています。 が、これは仕方ないとはいえ、重い…。でもこれは個人差があるところでしょう。

5寄れる標準単焦点

AFは遅いが、価格を考えると妥協しないといけないのかも。 解像感が高く、寄るも引くも自由自在。撮っていて楽しい。 私は大満足です。

お気に入り登録286E 15mm F1.4 G SEL15F14Gのスペックをもっと見る
E 15mm F1.4 G SEL15F14G
  • ¥77,800
  • ディーライズ
    (全43店舗)
106位 4.56
(10件)
33件 2022/6/ 2  α Eマウント系 F1.4 15mm  
【スペック】
APS-C専用: 最短撮影距離:0.2m(AF時)/0.17m(MF時) 最大撮影倍率:0.12倍(AF時)/0.15倍(MF時) フォーカス:AF/MF 広角: 大口径: フィルター径:55mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:66.6x69.5mm 重量:219g 
【特長】
  • 静止画・動画撮影問わず活躍する高いAF性能と操作性、携行性を備えた小型軽量APS-C単焦点レンズ(Eマウント用)。高性能レンズ「Gレンズ」シリーズ。
  • 高い描写性能、大口径F1.4が生み出す美しいボケ、広角15mmがもたらすダイナミックな表現を実現。35mm判換算焦点距離は22.5mm。
  • 高解像かつ大口径広角ながら全長69.5mm、質量約219g。フォーカス時もレンズ全長が変わらないインターナルフォーカシング方式を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5大変満足しています

α6700で使用しています。 TAMRON17-70を持っていますが、もう少し広角で撮影したいと思い購入しました。 表現力は17-70とそれほど差があるとはいえないですが、15mm(換算22.5mm)は風景撮影にも適していますし、何より携帯性が良いので最近はこのレンズばかり持ち出しています。少し広すぎるなと感じた時は、全画素超解像ズームで1.6倍に設定して換算36mmでの撮影も楽しんでおります。 TAMRON17-70を持っていたら購入する必要はないかと躊躇っていましたが、単焦点の楽しさも味わうことができ、携帯性の良さから気楽に持ち出せるので撮影機会が増え大変満足しています。

5実用性抜群、小型軽量で毎日使いたくなる神レンズ

ZV-E10 IIで最も使用頻度の高いレンズです。Vlog撮影から風景、日常スナップまで、なんでもこなせる万能レンズとして非常に重宝しています。 特に気に入っている点は、小型軽量ながらF1.4の大口径という点。明るく撮れるのはもちろん、背景のボケ感も綺麗で、APS-Cとは思えない表現力が得られます。 ZV-E10 IIとの組み合わせでは、アクティブ手ぶれ補正や60FPS撮影時に15mmという焦点距離が適度にクロップされ、ちょうど良い画角になるのも嬉しいポイント。まさにVlog用に設計されたかのような使い心地です。 また、絞りリングやAF/MF切り替えスイッチ、カスタムボタンも搭載されており、操作性も優秀。動画でもスチルでも直感的な操作が可能で、ストレスを感じません。 唯一の欠点を挙げるとすれば、ZV-E10シリーズにしてはやや大きめな点でしょうか。しかし、それを差し引いても十分に価値のあるサイズ・重量です。 諸収差や隅々までの描写性能など、いわゆる”限界性能”を求めなければ、実用面では非常に完成度の高い一本。毎日カメラに付けっぱなしにしておきたい、そんなレンズです。

お気に入り登録28135mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 106位 4.67
(9件)
15件 2021/4/27  α Eマウント系 F1.4 35mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.4 フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:67mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:75.5x111.5mm 重量:640g 
【特長】
  • 大口径F1.4ならではの大きく美しいボケ味や、各収差を抑制し画面周辺までシャープな描写性能を実現したArtラインの単焦点レンズ(ソニーE用)。
  • 星景・夜景撮影においても開放から十分に耐えられる高い性能を備えている。レンズボディにはフォーカスモード切り換えスイッチ、AFLボタンを装備。
  • フォーカス駆動系にはステッピングモーターを採用し、素早いピント合わせと動体追従性の高い快適なオートフォーカスを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5ビルド クオリティが大変 高い おすすめレンズ

【操作性】 これまでボタンがついているレンズというのを使ったことがありませんでした なので ほとんど使っておりませんが とにかく問題はありません 【表現力】 ソニーの単焦点レンズというのを私は持っておりません そもそも 単焦点レンズを買うのは初めてです やはり 明るいというのはいいなと思います 表現力についても全く問題なく 満足しております。 ビックカメラで買ったのですが 店員さんの話では画質を求める人はシグマを買うと言っていました これは タムロンとの比較でおっしゃっていたのですが この点については微妙に反論がある人もいるかと思います。 【携帯性】 ちょっと重いです いや 結構重いですですが 金属製でメカメカしい感じでもあり ビルド クオリティが大変 高いということもありますので この携帯性 という問題については 特に不満はありません。 【機能性】 オートフォーカスのスピードですとかそういうところには全く問題はありません 【総評】 前述の通りですが初めての単焦点レンズ なのですが これにして良かったな と思っております ソニー純正の50mm とか迷ってる方もおられるかと思うんですが このレンズは初めての単焦点としては非常におすすめができます。正しいビックカメラの人の話では動画を撮る際に手ぶれ補正がやはり 純正と比べると 効かないようです。三脚を使ったような撮影では全く関係ない話ですが。 単純に見た目もかっこいいのでその点もいいなあと思います カメラにとっては見た目がかっこいいというのも かなり重要な要素であると思います。

5このクオリティをこの価格で提供できるSIGMA

ボディはSONY α7CUとMegadap ETZ21 PROというマウントアダプター経由でNIKON Z9でも使用しています。 星空からモータースポーツまで、あらゆるカテゴリーで使用していますが、ケチのつけようが無いレンズだと思います。 唯一の欠点を挙げるとすれば、レンズフードを揺らすとカタカタと音が鳴る点でしょうか。 他の現行のArtラインレンズも持っていますが、バヨネット式でカタカタ鳴るのはこの35mmだけです。 その他不満は全く無く、オートフォーカスは無音で速く正確で、ちょうど価格帯が近いNIKKOR Z35mm f1.4とは比べ物にならない程です。 天の川を撮影してもソフト処理無しでも非常にシャープで、10年前では考えられない程ただシャッターを切るだけで美しい天体写真が撮れてしまいます。 DG DNシリーズはミラーレス専用設計で、一部収差補正をカメラ側のソフト処理に頼った仕様とは言われますが、この価格でこのクオリティのレンズを提供できるSIGMAは本当に素晴らしいと思います。 メイドインジャパンの誇りと共に、SIGMAというメーカーをリスペクトしたくなるレンズです。

お気に入り登録2231Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA SEL55F18Zのスペックをもっと見る
Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA SEL55F18Z
  • ¥97,800
  • ディーライズ
    (全37店舗)
106位 4.65
(152件)
1191件 2013/10/16  α Eマウント系 F1.8 55mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m 最大撮影倍率:0.14倍 フォーカス:AF 大口径: フィルター径:49mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:64.4x70.5mm 重量:281g 
【特長】
  • 35mmフルサイズ対応、開放絞り値F1.8の「Eマウント」用高性能単焦点標準レンズ。防じん防滴に配慮した設計を採用している。
  • 「T*(ティースター)コーティング」と、内面反射を低減させる最新の鏡筒設計技術により、ハイライトからシャドウまで優れた階調再現性と高解像を実現。
  • 新設計の9枚羽根の絞り構成が、開放から2段絞ったところまで円形をキープすることにより、美しいぼけ味を生かした撮影が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5子どもを印象的に撮るレンズ

再レビューです。 作例1枚目の服(つなぎ)は本来白黒のストライプですが、そうは思えないほど色付いています。 開放で撮ると背景にいつもグリーンの収差は出ていましたが、被写体にモロに出たのは初めてだったので口コミ掲示板で質問して検証しました。 輝度差の大きい境界部分でこの現象が起きるようです。ピント前でパープル、ピントの後ろでグリーンの色収差です。 古いレンズなのでこういう色収差は抑えられていないようです。 設定を変えながら撮影して検証した結果、F4くらいで目立たなくなり、F5.6で完全に消えました。 こんな感じの服装のときはこのレンズで撮るのはやめようと思います。 2枚目以降は先日子どもとザリガニ釣りに行った時の写真です。 細かく観ればあちこちに色収差が出てるんだと思いますが、遊びながらパシャパシャ撮っただけの写真がエモく感じるのはこのレンズだからなような気がしています。 1枚目のモザイク処理以外は全てHEIF撮って出しです。 α7ciiで1歳児と3歳児を撮ってます。 細かい事は気にならない、雰囲気重視の素人レビューです。 背景と一緒に写したい時は55mm、圧縮効果を出したい時などはapscクロップで82mmとして使っています。 フルサイズレンズとしては小さく軽いのにめちゃくちゃ綺麗に写ります。 少々暗くてもしっとりと色が乗り、よくボケ、適度な距離を取ると浮き上がるような立体感が出ます。 寒色なのかな?僕はWBをよく変えるのであまりわかりませんが、夕刻WBオートで撮った写真はけっこう青いです。日中はクリアな写りで撮っていて気持ちが良いです。 iPhoneで子どもの写真を撮った時はかなり暖色の印象ですね。 狭いというのは50mmが基準になってる人の印象でしょうか。僕は50mmを持っていないので35mmよりは狭く、85mmより広いという感覚。 寄っても歪まないのがとても使いやすい。 3歳児は最短付近で顔が上下少しはみ出るくらい (一歳児はちょうどぴったり収まるくらい) 1、2歩下がってバストアップ。 3、4歩下がって全身ポートレート。 5、6歩離れて周囲の雰囲気も一緒に切り取った写真が好みです。 立ち上がらないと撮れないのでカフェやレストランのテーブルフォトにはちょっと厳しい。 玉ボケは周囲が潰れるのでapscクロップの方が良いかも。 ただの道で日の丸構図で撮っただけの子どもがとてつもなく可愛い。 子ども撮影にとてもおすすめのレンズです。

5なにかいい感じがするのは気のせいか?

コンタックスT3の写りがとても気に入りそれからツァイスレンズに魅かれていった。 先入観か?自己洗脳か?よくわかりませんが、たしかにこのレンズで撮った画はひと味違う気がしてならない。 レンズの設計なのか何なのか専門的なことはわからず。 撮影して近寄れない時がありすこし残念。 でも、手放せないレンズです。

お気に入り登録246FE 85mm F1.4 GM II SEL85F14GM2のスペックをもっと見る
FE 85mm F1.4 GM II SEL85F14GM2 106位 4.56
(7件)
64件 2024/8/29  α Eマウント系 F1.4 85mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m(AF時)/0.80m(MF時) 最大撮影倍率:0.11倍(AF時)/0.12倍(MF時) フォーカス:AF/MF 大口径: フィルター径:77mm 防滴: 防塵: 最大径x長さ:84.7x107.3mm 重量:642g 
【特長】
  • 焦点距離85mm、開放F値1.4のフルサイズ対応大口径中望遠単焦点レンズ(Eマウント)。プレミアムレンズシリーズ「Gマスター」に属する。
  • 2枚のXAレンズが球面収差を正確に補正するだけでなく、ぼけ像内に発生する同心円状の輪線を防止。高い解像性能と自然で素直なぼけ味を実現。
  • 開放F値1.4の浅い被写界深度ながら、リアルタイムトラッキングによる高速・高精度・高追随かつ静粛なフォーカシングができる。
この製品をおすすめするレビュー
5SEL85F18、85mm F1.4 DG DNを経てこのレンズに替えました

【操作性】 太すぎない鏡筒に、しっとり回るフォーカスリングと小気味良いクリック感の絞りリング。操作していて楽しいレンズです。 【表現力】 SEL85F18と85mm F1.4 DG DNを使用してきましたが、このレンズの表現が一番気に入りました。特にボケ方が心地良いです。 【携帯性】 「重くはない」という表現がしっくり来る気がします。他のGMレンズを使っている方なら長さと重さは気にならない範囲だと思います。 【機能性】 Eマウントの85mm単焦点はライバルが多いですが、気軽な取り回しと防塵防滴を考慮すると、ライバルはSEL85F18、85mm F1.4 DG DNの2本に絞られるようです。 【総評】 SEL85F18も85mm F1.4 DG DNとても良いレンズですが、期待を超えてハッとしたりドキッとしたりする写りをすることはあまりありませんでした。このSEL85F14GM2にはそれがあります。結局ずっと存在が気になるようでしたら最初からこのレンズを導入してしまう方が後悔がないと思います。

5王道進化の2型

α7RXとの組み合わせで使用。デカく重くAF遅くうるさい1型から大幅進化。開放f1.4でも瞳AFがバチバチ決まります。個人的にf1.8とf1.4の差を感じるのでGM2にしましたが、ただ無印f1.8の出来が良いのと円安もあり割高感がありはします。 純正は動体AFと動画AFがサードより優秀です。 単焦点で言えば50mmF1.4GMの出番が多いですが、いざという時の人物撮影では85mmが決まります。

お気に入り登録93500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用]のスペックをもっと見る
500mm F5.6 DG DN OS [ソニーE用]
  • ¥―
106位 4.33
(11件)
177件 2024/2/21  α Eマウント系 F5.6 500mm
【スペック】
最短撮影距離:320cm 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 望遠: フィルター径:95mm 手ブレ補正機構: 防滴: 防塵: 最大径x長さ:107.6x236.6mm 重量:1365g 
【特長】
  • 500mmの超望遠と高い描写力を小型軽量なボディに凝縮したミラーレス専用超望遠単焦点レンズ。アクティブな高性能レンズ「Sports」ラインに属する。
  • 手持ち撮影可能なサイズ感に加え、「HLA(High-response Linear Actuator)」採用の高速AFと手ブレ補正アルゴリズム「OS2」が快適な撮影をサポート。
  • マウント接合部やマニュアルリング、操作系スイッチ、外装部の接合部などに防じん防滴構造を採用し、ゴミやホコリの侵入を防ぐ。
この製品をおすすめするレビュー
5戦闘機撮影ですが、制限以外でネガティブな所は無いです

【操作性】 特にないが手振れ補正をどのモードで使えばいいか説明が足りないと思う 【表現力】 非常にシャープ、透明感も素晴らしい 【携帯性】 最高、軽いので動きものを画角一杯で狙いやすい。 手首に通す伸縮ストラップを付け、三脚座を持ってブラブラ歩けます500mmなのに。 【機能性】 a1と組んでいますがAFは早いです、400800&a9Bの組み合わせと二組で撮影していますが、差は感じません。基地のローカル飛行撮影なら掴みも追従も同等に思えます、野鳥はやらないのでわかりません。 【総評】 制限があるのが本当に残念、テレコン使えないのと連射制限で機能性は☆3 普段は15枚撮れれば十分だが米軍のデモ飛行で一瞬のチャンスを逃したくない時には純正を持ち出すしかないかな。

5野鳥撮影に使い込見ましたけどやはり素晴らしいレンズです。

毎日野鳥撮影に使用して、かなり使い込んだので作例付けて再レビューです。 APS-Cに付けて750mm単として使用。 他のレンズも持っていますが、もう殆どこればっかりです。 500mmでは野鳥撮影には短いと思いますので、 APS-Cか5000万画素以上のフルサイズで使うのが良いと思います。 以下初期のレビュー ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 野鳥撮影の為に購入。 現在FE200-600と併用しています。 基本APS-Cに付けて750mm単として使用しています。 携帯性と上質な描写の融合を期待して導入しました。 【操作性】 使うのは手ぶれ補正モードの変更位ですが、ボタンややフォーカスリング、三脚座なども使い勝手は良好でした。 強いて言えば三脚座が工具無しで取り外せれば完璧でした。 【表現力】 もう素晴らしいです。レビューを見ていて、色々ネガティブな意見も目にしたので心配もありましたが杞憂でした。 隅々までの解像度、線の細さ、ヌケの良さや透明感など表現力ではFE200-600を圧倒していると思います。中口径単焦点に相応しいレベルでした。 かなり強い逆光時は強めのフレアが発生し白っぽくなる事がありました。 後述しますが、描写にはフィルターの影響がかなり大きいようです。少なくとも私の場合はそうでした。 【携帯性】 やや長さはありますが、とてつもなく細いです。前玉以外の部分がかなり細くホールドしやすいです。 スペックや性能を考えると驚異的な軽さだと思います。換算750mmF5.6を付けたカメラが1.9Kg弱とか夢の様です。 【機能性】 よく言われてるAF性能ですが、購入すぐの試写でAF-Cで動かない被写体を10枚程度連写し3、4枚しかちゃんとピントが来ていないような状態でした。 設定や環境を精査していくと、どうもレンズフィルターが悪さをしているようでした。 (フィルターはKenkoのZXなので性能は問題ないはず) フィルターを外すとほぼ全てガチピン。ピントが合っている物の解像感も桁違いに良くなりました。 断言は出来ませんが、どうも光学的な影響と言うより、AFの精度に影響を与えている様な印象を持ちました。 その証拠に同じフィルターをFE200-600に付けてもその様な描写の低下は感じられませんでした。 フィルター有りでもちゃんと撮れる事もあるのですが、外すと問題のある写真が出ないので、外して運用する事にしました。 フィルター無しにしてからは、野鳥の止まり物は勿論、飛翔も問題なく撮れております。 飛翔撮影も手ぶれ補正をモード2にしておけば、十分な歩留まりがあると感じています。 【総評】 とにかく素のレンズの性能は素晴らしいと思います。 所有者で性能に疑問を持たれていてフィルターを付けている方は、是非外して使用してみて下さい。 もしかしたら見違えるような素晴らしいレンズになるかも知れません。 とにかく私の場合、距離が必要な際はFE200-600(テレコンで最大1260mm)、近い距離が必要な時は150-500で、それ以外の大半は間違いなくこのレンズとなると思います。 それだけこの軽量さと描写力のバランスは素晴らしいと思います。

お気に入り登録43AF 28mm F4.5 FEのスペックをもっと見る
AF 28mm F4.5 FE
  • ¥14,800
  • ヨドバシ.com
    (全14店舗)
119位 3.21
(7件)
27件 2024/12/ 9  α Eマウント系 F4.5 28mm
【スペック】
最短撮影距離:0.32m フォーカス:AF 重量:60g 
【特長】
  • 重さ60g、厚さ15.3mmの超薄型フルサイズオートフォーカスレンズ。フロントレンズに防水防汚コーティングを施している。
  • 「VCM」静音フォーカスモーターを採用。「AF瞳」により、顔/瞳を自動認識する。
  • レンズキャップレバーデザインを採用し、カメラレンズとカメラボディキャップを切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5パンケーキと呼ぶより薄くて軽くて、でも普通に写るレンズです

軽量コンパクトなレンズで、スナップ撮影に最適だと思います。 レンズ前面のスライドレバーでレンズカバーを開け閉めします。 絞り操作はできず、絞りF値固定のF4.5ですから、背景ボケを期待するレンズではありません。 ピントリングがありませんから、マニュアルフォーカスはできません。 パンフォーカスでピント位置固定というレンズもありますが、このレンズはAF駆動します。 広角28mmということと、そこそこに速いAFでストレス無しにパシャパシャできます。 時々AFが外れたまま戻ってこないなどと言うこともありますが、気にせずに適当に撮り直しましょう。 写りとしては、絞りF8固定のパンフォーカスレンズなどに比べ、わざわざAFするだけのことはあって、解像度が高く、気になる歪曲もなく、周辺減光も少ないレンズです。 構造的に逆光時のフレアーが出やすいのですが、レンズフードはありませんから手でハレギリしてやりましょう。 また、周辺の解像が少し甘いのですが、F4.5のまま絞れないので、ガチガチの解像を求める撮影はやめましょう。 こんなに安い価格で、高性能な面白いレンズを出してくれたと、VILTROXの企画に感謝します。

4AFが使えるオールドレンズ

全長15.3mm、重さ60gで、とにかく小さくて軽い。α7sに付けていますが、フルサイズでこの軽さは驚異的。レンズを付けている感覚がないほどです。焦点距離は28mmなので主にスナップなどで使っています。絞りはF4.5固定、八角形の絞り板なので、点光源は8本の光条が現れます。 購入理由の一つとなったAFですが、思っていたよりAF速度が遅い、もっさりした感じです。合焦してしまえば精度自体は問題ありません。ですが、時々動かなくなったり、ピントが戻ってこなかったりと、軽快にスナップを撮りたい私としてはストレスです。写りは気に入っています。周辺が甘く、逆光耐性もイマイチですが、オールドレンズみたいな写りは中々いい。中央部は現代のレンズだけあってしっかりと解像しているので、AFが使えるオールドレンズといったところです。 注意点として、 @手動開閉式のレンズバリアの為、フィルターが付けられない Aピントリングが無く、マニュアルフォーカスが出来ない B 絞りF値固定のF4.5 以上の3つです。 1万円ちょっとで買えたのでコスパ最高、AFに不満がありますが、この価格なら仕方ないと概ね満足しています。

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7Artisans 40mm F2.5 AF 7A-40F25AF-FF-E-B
  • ¥28,800
  • 焦点工房ストア
    (全5店舗)
119位 3.50
(2件)
0件 2026/2/26  α Eマウント系 F2.5 40mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m フォーカス:AF/MF フィルター径:46mm 最大径x長さ:64x35mm 重量:90g 
この製品をおすすめするレビュー
52万円代とは思えない画質・ディティールの良さ

【操作性】 王道な操作性です。フォーカスリングはほんのちょっと重めな設定ですが、これぐらいの重さのほうがピントが不意な力でずれることもないと思う良い重さだと思います。 【表現力】 ちょっと柔らかみがあるオールドレンズ風の味がでるレンズといえばいいんでしょうか、それでもディティールは思いのほかつぶれずに表現しているので自分的にはアタリ!なレンズだなと思います。 【携帯性】 90gという嘘みたいな軽さです。長さはフード付けて50mmぐらいフード無しで35mmぐらいなので普段持ちのカメラに合うサイズではないでしょうか。 【機能性】 オートフォーカスとマニュアルフォーカスに対応しています。 α7CUのAIAFにおいて速いAFになっていました。AF時に細かい小さい音が鳴っているのは感じれます。 【総評】 値段を考えれば100点なレンズじゃないでしょうか。 【追記】 写真が消えてしまっていましたので追加しました。

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