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![7Artisans 50mm F1.05 50105EB [ソニーE用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41wsjXKXeDL._SL160_.jpg) |
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1465位 |
619位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 1 |
2021/10 |
α Eマウント系 |
F1.05 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.57m フォーカス:MF 大口径:○
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![50mm F2 DG DN [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001526986.jpg) |
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397位 |
619位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/4/ 4 |
2023/4/21 |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x68mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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5新型Iシリーズが発売、これが今型の最後のレビューになるか?
SIGMA Iシリーズの一本。
中古で購入した。
注文したらいきなりSIGMAのIシリーズが製品入れ替えで旧型にされてしまった…
DNの記号が取れて、ちょっと価格が高くなる。
まあ、光学系が変わるわけではないようだ。
買って2ヶ月くらい。
PanasonicのS9で使用している。
AFは思ったより迷ってちょっと残念だが、写りは満足している。
ただ、寄りにくい。
料理などのとき、困る。
そこは35/2を取り出してしのいでいる。
似たスペックのCosina Voigtlanderレンズを持っている。
Color Skopar50/2.2だ。
あちらはMマウント用で、アダプター噛ましている上にマニュアル専用だから、性格は全く違う。
写りの個性も差があって、とくに後ボケの雰囲気はかなり違う。
言語化しにくいが、Cosinaの方がより柔らかくて極めて薄めの布地みたいな風合い。
こっちはさっぱりあっさりしてる。
AF気分のときはSIGMA、じっくりMFしたいときはCosinaで持って行くレンズラインナップを変えて遊んでいる。
5少し高価だが画質は素晴らしい
【操作性】
絞りリングはとても使い易いと思います。クリック感も丁度良く滑らかに動くので、絞り優先で撮影する事が殆どです。
【表現力】
開放からキレキレで素晴らしい解像感です。
ボケ味も良いと思います。
【携帯性】
重量はありますが、コンパクトにまとまっているの携帯性は良いと思います。
【総評】
新品価格で8万円以上するので、50ミリF2というスペックだけを見ると割高に感じました。
出てくる画は素晴らしいが価格設定は、24mmF2 DG DNと同じ位でも良い気がします。
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319位 |
619位 |
4.76 (38件) |
306件 |
2012/9/18 |
2013/1/19 |
Xマウント系 |
F2.8 |
14mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.18m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:65x58.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5階調・空間再現優先
古いから新しいからで優劣を比べるレンズではないです。
XF14mmは設計思想の出自がそもそも違う。Leica Mマウント時代の広角レンズの血筋を引いていて、「収差を完全に排除する」方向ではなく、周辺に向かって穏やかに像が流れ、光が滲むような描写を許容した設計です。Super EBCコーティングも含めて、「光学的な完璧さ」より「光の質感」を優先している。
XF16mm F1.4はまったく逆の哲学で、開放から隅々まで解像させる現代的な高性能設計。ボケも綺麗に制御されていて、「使いやすく文句のつけようがない」レンズです。
問題は、その「文句のつけようがなさ」が時として没個性にもなるということで・・・
XF14mmに現代レンズの描写を求めると、「周辺甘い」「逆光で滲む」という欠点になる。
くっきりを求めるとミスマッチ。
でもそこを欠点として読まない目で使うと、光の空気感や奥行きの表現に独特の力が出てくる。
だからXF14mmはつまらない描写だと感じてしまうことがあります。
FUJINON XF14mmF2.8 R
光学補正重視(歪曲・収差)
均質なMTF分布
階調・空間再現優先
「情報を崩さず伝える」設計
FUJINON XF16mmF1.4 R WR
高コントラスト・高解像
近接・ボケ・立体感
視覚的インパクト
「見た目の強さを作る」設計
荒涼とした岩と海の雰囲気を撮るとき、XF14mmの「抗いようのない広大さと、どこかもの寂しい滲み」はむしろ場所の本質に近いかもしれない。XF16 F1.4で同じ構図を撮ったら、確かに「上手い写真」になるけど、感情の温度が変わってしまう気がします。
XF14mmのこの「不完全さ」は実は強力な表現ツールになり得ます。
この後継機は防塵防滴は実装するとしても表現バランスが難しいでしょう。
5味わいのある描写をする広角レンズ
カリカリにシャープなレンズとは一線を画す柔らかな表現のステージが創成される画質。
かといって緩い甘い描写ではけっしてない本格派の写りを提供してくれます。
色あいも素晴らしく富士機のよきパートナーとなる1本だと思います。
ただ暗いシチュエーション下ではAFが途端に弱くなる場面に多々遭遇します。
富士のボディの方はかなりAF性能が改善され、X-E1とは大違いに驚きつつ、本レンズはラインナップ当初の物にてAFに弱かった富士製品の名残りでもありますが、比較にならないほど俊敏なAF性能となった新型たちにはないこのレンズの味があります。
あと細かい点ですが、フード付属は有り難いのですがデザイン的にどうもイマイチかなと‥
不満も感じつつも魅力の大きいレンズだと思います。フルサイズ換算21o。
富士フィルムのファンの方ならこのレンズの魅力をきっとお解りになると思います。
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![50mm F2 DG [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678129.jpg) |
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690位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/12/11 |
α Eマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x70mm 重量:345g
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![50mm F2 DG シルバー [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678128.jpg) |
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1251位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/4/24 |
ライカLマウント系 |
F2 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.9 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:70x68mm 重量:350g
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517位 |
619位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2023/2/17 |
2023/2/23 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F2 |
6mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:9cm 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:61x52mm 重量:188g
【特長】- 重さ188g、長さ52mmと軽量かつコンパクト設計のマイクロフォーサーズマウント用超広角レンズ。画角は121.9度。
- 「ZERO-D設計」により風景写真や建築写真、インテリア写真、星景写真など印象的な写真を撮影できる。ジンバルやドローンに搭載可能。
- 電子接点を備えているため、カメラ本体側で絞りの調整が可能。最短撮影距離は9cmで、被写界深度を浅くした撮影に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽しいレンズだけど使いこなすのには慣れが必要でしょうか
操作性】
ピント調整はマニュアルですが、トルクも適当な感じで
操作しやすいです。
【表現力】
角までしっかり写ってくれると思います。
ただ超広角なためOM−1で使用していても周辺が手ブレの
影響を受けやすいです。油断していると早めのシャッタースピード
でもブレが目立ちます。
【携帯性】
このコンパクトさは非常に嬉しいです。スーツのポケットにでも
入るぐらいなので、持っていくのに迷うことなくバッグに入れてます。
【機能性】
MFオンリーですが、絞りは連動してくれるため拡大Afなどでピントを
合わせてそのまま撮影できるのが嬉しいです。
【総評】
さすがフルサイズ換算12mmという広さで撮れることによる
表現力は撮影を楽しくさせてくれます。
価格も比較的求めやすい価格なのも嬉しいです。
ただOM−1を使用して、普通なら手ブレしないシャッタースピードでも
ブレが発生するので気をつけて撮影する必要がありそうです。
ステップアップリングで大きなフィルターを使うときは
68mmまでは明らかにケラレが発生。72mmでは少しあるかなという
感じです。
購入して1ヶ月の使用ですので、まだまだこれから星や風景で撮影して
どんな写真が撮れるか楽しみです。またレンズの特性などしっかり
判ればレビューを訂正、または追加したいと思います。
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![M.ZUIKO DIGITAL ED 75mm F1.8 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000508920.jpg) |
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234位 |
619位 |
4.90 (64件) |
1547件 |
2013/5/10 |
2013/6/14 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
75mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.84m 最大撮影倍率:0.1倍 フォーカス:AF/MF 望遠:○ 最大径x長さ:64x69mm 重量:305g
- この製品をおすすめするレビュー
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5旅行・ポートレートに持ち歩く中望遠単焦点として
OM-D EM-10 markWでポートレート・コスプレ・スポーツ(競馬)を撮るために購入しました。
【操作性】星5-
機能はマニュアルリングのみでシンプルです。
ちょっとリングが軽めですが誤動作はしない程度です。
【表現力】星5+++
特筆すべきは色乗りで、12-40mmF2.8proと比べて鮮やかでとても良い。
ボケ感もm4/3としては強く輪郭も自然で綺麗なためポートレートで人物がとても映えます。
M.zuiko45mmF1.8も値段の割にとても良いレンズですが描写力・ボケ感は2-3枚上です。
【携帯性】星5+
換算150mmと考えれば軽量コンパクト。
ポートレートやコスプレも屋外撮影が多いので機材が軽いのは正義です。
自機のEM10 markWでもバランス良いです。
【機能性】星4-
12-40mmF2.8proと比べて暗いとAFが効きづらい。(オリ機自体暗いとAFが弱いですが…)
サイズ的にもMFクラッチがあれば良いなとは思いました。
【総評】星5+
m4/3の換算135mm域の単焦点はこれ1本しか選択肢がないですが十分満足できる神レンズです。
使用場面はそう多くはないですが…標準画角では出せない違いを生み出すレンズとして旅行には必ず持ち歩いてます。
(加筆)
純正フードは大きかったのでHaoge lh-w58tをAmazonで購入してつけています。コンパクトかつ色味も結構合ってて良かったです(シルバーも悪くないと思います)
5使い方が分かれば手放せないレンズ
主な使用用途はライブハウスなどでのライブ撮影、まれにポートレートなども。
OMのオンラインショップでセールしていた際にマイクロフォーサーズ規格で所謂135mm相当の望遠単焦点が他に無い為、買っておいて損はないであろうと購入しました。
ボディはOM-1で使用しています。
購入当初は焦点距離に慣れず、40-150mmF2.8PROを使用する事が多かったので留守番がちでしたが、単焦点の扱いに慣れてきてから使用するようになると軽さと明るさ、描写の良さから、届く距離であればほぼこれ1本になりました。
私のカメラの使用用途の大半がライブ撮影(その半分以上がライブハウスなどの暗い条件)の為、大口径で明るいレンズが必須なのですが、F1.8の明るさに加え、軽くてコンパクトな取り回しの良さが非常に便利です。
軽くてコンパクトで焦点距離が長いというのは重量制限のある海外での使用などの面でも非常に有用でした。
MFでの使用はほぼ無いのですが、ピントリングが軽めなのでもうちょい重くても良いかなと言うのと、個人的にはL-Fnボタンがあったらありがたいなーというところで機能面だけ若干のマイナス評価としていますが、価格面等の折り合いを考えるとほぼ文句はないかなという評価です。
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![Sniper F1.2 オートフォーカスレンズセット AS-3S-ZS-JP シルバー [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ArBh9ZOsL._SL160_.jpg) |
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2286位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/19 |
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ニコンZマウント系 |
F1.2 |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ フォーカス:AF/MF
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![フォクトレンダー NOKTON vintage line 75mm F1.5 Aspherical VM [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001167538.jpg) |
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1043位 |
619位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2019/6/19 |
2019/8/ 8 |
VMマウント系 |
F1.5 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 最大径x長さ:62.8x63.3mm 重量:350g
- この製品をおすすめするレビュー
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4LM-EA7用の明るい中望遠レンズとして
【操作性】
フード:遮光という意味では75mmにしては短いがこれ以上長いのも嫌だ。
ピントリング:重さがある。マニュアルで追い込む時にはやりやすい。
絞りリング:逆にこちらは軽すぎる。たまに勝手に変わっている。クリック感薄め。
【表現力】
いい!
その名の通りヴィンテージ感あって好き。
好きですが、パープルフリンジは結構出る。
開放からキレキレでもない。
点光源はグルグルボケがちょっとでます。
あとF2から2.8ぐらいで一番ボケの角つきが目立ちます。
逆光の耐性としては太陽をフレーム内フレーム端に入れても盛大にコントラストが落ちるという印象は受けませんでしたが、
こちらはまだ実験前なのであくまで印象ということで。
【携帯性】
長さはそれなりだが、75mmにしてはめっちゃ軽い。
LM-EA7は推奨重量が500g以内なので余裕!
【機能性】
特別な機能はない、普通のマニュアル単焦点だが、
LM-EA7と組み合わせと考えると、相性はやや悪い。
というか50mm以上がそもそもLM-EA7とは相性が悪く、望遠になればなるほど、フォーカスを合わせる補助動作が必要になる。
多分LM-EA7と組み合わせた場合は40mmぐらいまでがちょうど良いのだろうと、このレンズを使って改めて思った。
最短撮影距離はLM-EA7との組み合わせだと最短52から54mmといったところだろうか。
この距離だとギリギリテーブルフォトに使える??私は使ってる。
【総評】
増税直前に買いましたが、今と多分100円ぐらいしか変わらない・・・。
私はa7RIIIと一緒に使っており、メインの標準レンズはフォクトレンダーNOKTON40mmF1.4SCだったので、
マウントを共通で中望遠が欲しいと思ったのでこちらを購入してみました。
せっかくなので初めて銀のレンズを買ってみましたが、ここは黒にすればよかったかも・・・。
今の所、常にこのレンズが付いていて、室内やもう少し広角が欲しい場合に40mmに変えます。
正直いうとこちらを所持するなら、相方は35mmの方がいいなぁなんて思っちゃったり。
暗くてもいいから、Mマウントの24から28mmぐらいが欲しくなっちゃいますね。広角・標準・中望遠で。
各社ミラーレスが揃ってきましたが、このMFレンズをAF化する遊びは現状sonyしかできないので、
アルファを使っている限りはこのレンズの使用頻度も高そうです。
TECHARTを買ってから・・・純正レンズハメてないかも?
おそらく、これを検討される方は、
F1.4の明るさが欲しくて(本製品は1.5だが)、
軽さも欲しいという欲張りさんだろう。
写りが今風を求めないのであれば、選択肢としては有効だと思います。
特にLM-EA7との組み合わせだったら、さらに有効でしょう。
アダプタ遊びでも他のAF化のないアダプタなら耐荷重もそこそこあるので、選択肢は
もっと広がると思います。
ただ、10万はするので、よほどのMFレンズ好きでなければ、
(Leica使いさんにはLeicaレンズがいいと思う)
買う人はほとんどいないのではないかと思う。実際に使っている人にお目にかかかる機会の少ないレンズだろう。
自分で言っておいてなんですが。
事実、20191011時点でレビューも口コミも一件もないので。
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![フォクトレンダー SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001509674.jpg) |
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615位 |
619位 |
5.00 (2件) |
7件 |
2023/1/16 |
2023/2/ 7 |
ニコンZマウント系 |
F4.5 |
15mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.126m 最大撮影倍率:1:4 フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:67.6x67mm 重量:290g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高画質・表現の幅、質の高い造りとデザイン
ニコンZfに似合うレンズで、コンパクトで高画質な広角が欲しくて購入しました
【操作性】
フォーカスと絞り、リングの操作感はしっとりしていて質が高いです
使っていて楽しくなる部分です
【表現力】
遠くに明るくもない事もあり、期待通りシャープな画が得られます
最新の設計で、周辺画質も向上しているようですが、ZニッコールのSライン等と比べると
使いようによって味が出せる、といった印象です
非常に近くまで寄れる事もあり、超広角でありながらいろいろな表現を楽しむ事ができます
【携帯性】
非常にコンパクトで、特に良いポイントです
超広角のスナップ撮影で使う上では、持ち歩きしやすく特に優秀です
【機能性】
MFレンズなので特筆すべき点は無いと思いますが、
Zfで使った場合、MFでの被写体認識機能が使えて、これは新鮮でした
フォーカス確認の為の拡大も、被写体認識したポイントにできて、
動かない被写体であれば非常に有効です
(このレンズに限った事では無い認識ですが)
【総評】
コンパクトで高画質、非常に寄れる事での表現の幅、
質の高い造りとデザインで、Zfのようなカメラで使いたくなる、
ニーズに合えば稀に見る貴重な製品と思います
5男前レンズ!
Zfcを購入以来ずっと気になっていたレンズでしたが、APS-CのZfcだと超広角15mmのうまみがなくなってしまうという事で購入出来ずにいました。
そんな中フルサイズのZfが発売され購入、このレンズも躊躇なく購入しました。
フードを含めて小型軽量。寸胴でかさばらない上にデザインが良い。軽量ですが金属製なので、持った時の重みがずしりと手に心地良い。やっぱり金属製は重厚で高級感が出ますね。58mmのフィルターが使えるのもありがたいです。
写りはF4.5の絞り開放でも中央から周辺部までシャープ。周辺の歪みも少なく色乗りも抜けも良好で私には充分満足出来る写りです。
周辺減光はそれなりにありますが、私は割と古風な周辺減光が好きなので気になりません。必要ならばNX Studio等で補正出来ます。
また等倍で見ると周辺部のパープルフリンジが気になります。NX Studioでは完全に消せませんでした。(他のレッタチソフトでは消せますが)
Zシリーズ対応レンズで電子接点がついており焦点距離・絞り値等の情報が画像に記録されて便利ですが、現在のところコシナのHPの「電気通信対応機種とファームウェア」の一覧にZfは掲載されていないので多少の機能制限があり、色収差補正等の最適化がなされてないのかも知れません。(推測)
もしかしたらファームウェアのVerアップでパープルフリンジも綺麗に消えるかも。(希望)
写りも充分良い上に小型で鞄にいれてもかさばらない。荷物を減らしたい旅行でも常時持参出来そうです。
何よりも男前なレンズなので男前のZfにバッチリ合います。
良いレンズを手に入れました。
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![Milvus 2/35 ZE [キヤノン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850526.jpg) |
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1465位 |
619位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
キヤノンEFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4結局
Milvus 1.4/85でZeissが気に入り、1.4/50に続き2/35を入手しましたが、予想通りで可も無く不可も無くという印象でした
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![Milvus 2/35 ZF.2 [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000850527.jpg) |
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987位 |
619位 |
4.50 (2件) |
4件 |
2016/1/28 |
2016/3/18 |
ニコンFマウント系 |
F2 |
35mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5フードを付けた外観スタイルがー(惚れた)
【操作性】
マニュアルレンズは「純正aisニッコール24_f2.8」
「ULTLON40_f2」「NOKTON58_f1.4」に次いで4本目ですが
純正を除くといずれも「コシナ製」。
ピントリング、絞りリングも純正と同方向なのも好感がもてる。
【表現力】
独特の開放時の周辺光量落ちと絞った時の解像力の高さ、
milvas独特の雰囲気に惹かれました。
【携帯性】
重い。D780ボディと同重量に匹敵する重さ。ボディが軽いのか
ややバランスが悪い。最近は専らD810で撮ることが多い。
しかしこの重厚感が、今写真を撮っている気持ちにさせる。
【機能性】
絞りリングが掴みにくいのでボディ側で設定できる様にした。
また、ピントリングも掴みにくくラバーの目を荒くするなり
改善の余地があるのではないかと思う。
【総評】
マニュアルレンズだと絞り開放近辺を使用する事が多くなった。
自分では、表現の幅が広がったような感じがします。
撮った絵を見れば微かに街の騒音が聞こえたり、子供の声などがー。
川の風さえも吹いてきます。
4classicタイプのDistagonと、ほぼ同じです
防塵防滴仕様で全天候性が大幅にアップして、classicタイプと称される旧製品Distagon2/35よりも、重量増加と引き替えに用途が広くなった。光学性能は、旧製品と全くといっていいほど殆ど変わらない(おそらくブラインドでは気づかないだろう)が、ヌケのよい立体感ある描写は新型のMilvusになっても健在。旧型からの変更点は、@レンズの外周端部の墨入れ処理の追加 Aデジタル受光素子直前の保護ガラスの厚みを考慮した光学特性のチューニング B外観 C防塵防滴対応 となる。一説には、Tスター・コーティングの見直しもあったともいわれるが、確証はない。同じコーティングかもしれないが相変わらずの良い仕上げだ。
外観の仕上げは、デザインは全く異なるが新型になっても美しい処理がなされている。フォーカスリングなどは、プレーンなゴム張りとなっている。このゴムの感触は、ほどよく指に引っかかり、高級感がある操作感である。
一方、このゴムのために、フォーカスする際に、一瞬の遅延する感覚もある。これは、以前のclassicタイプのDistagonが金属リングでダイレクト感があったのに対して、少々気になる部分ではある。慣れの問題かもしれないが。
気になった点は、鏡胴が太くなったために、絞りリングの操作感が悪化した点だ。太さゆえに、隣の被写界深度表示リング部に、先に指先が触れてしまうのである。高級感あるレンズなだけに、少々興ざめする残念な部分である。やはり、機械的な操作感や、本当の意味での人間工学的デザインについては、以前のclassicタイプのDistagonのほうが、好ましいのでないか。残念ながら、2/35mm レンズは、もう新型のMilvusしかないので、新品では選択の余地がないので、Milvusを買うしかない。Milvus 2/35は防塵防滴の良い製品である。購入して本当に良かったと思う。しかし、classicタイプのDistagon2/35が、より良かった面もあることも認めざるを得ない。
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![Simera 75mm F1.4 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711954.jpg) |
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1965位 |
619位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
2025/9/19 |
ライカMマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 最大径x長さ:62x64mm 重量:372g
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671位 |
619位 |
4.63 (5件) |
63件 |
2018/6/19 |
2018/12/ 7 |
α Eマウント系 |
F2.5 |
110mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.35m 最大撮影倍率:1:1 フォーカス:MF マクロ:○ 最大径x長さ:78.4x99.7mm 重量:771g
- この製品をおすすめするレビュー
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5色再現を含めて「三次元ハイファイ」なレンズです!
少し前に格安な中古良品を購入しました。α7RWA, α7RV, Nikon Z7(+Megadap ETZ21 Pro)で使用しています。少し使ってみて売却する予定でしたが、気に入ったので使い続けています。代わりにSIGMA 105mm DG DN MACROを売却しました。
【操作性】
マニュアルフォーカスの操作フィーリングはとても秀逸です。中長距離域〜マクロ域の回転角が大きいので、撮影距離を大きく変える際には少し手間取ります。絞りリングがマウント側に配置されており、かつ幅も狭いので少し操作がし難いです。
【表現力】
色の再現性がとても高いことが印象的です。色も含めて三次元ハイファイという形容詞がぴったりなレンズです。絞り開放付近では口径食が大きく、少しでも絞ると玉ボケの角が目立つことが玉に瑕ですが・・。他には欠点らしい欠点がありません。
【総評】
本当にAPO-LANTHARの名に恥じないレンズです。色の再現性がこれほど高いレンズはあまり目にしません。Nikonの技術者が「三次元ハイファイ」という設計思想と提唱しておられますが、このレンズは色再現を含めて「三次元でハイファイ」だと感じます。
5Eマウント屈指の銘玉か
【操作性】
フォーカスリングは滑らかに回り、約450から60度ほど回ります。
接写のさいに十分にピントをコントロール可能。
一方、動きのある被写体に追従させるのは難しく、風景とマクロ、静止してのポートレートに用途は限ららると初めのレビューでは記載していましたが、改めて子供などを撮影してみたところ0.6mから無限遠まで一般的な中望遠撮影でよく使う領域のピントリングのピッチが狭くなっており、70度程度の回転量で、左手の持ち替えをせずに撮影ができました。
マクロ撮影と通常撮影を繰り返し切り替えるなどの使い方でもしないかぎり、動いている被写体でも対応ができます。
大変よく考えられている製品でした。
レビューを修正いたします。
【表現力】
色収差が本当にでません。ボケも数mの距離での撮影で柔らかい印象でよいのですが。
少し絞ると玉ボケの角が目立ちます。
とはいえ、個人的に偶数羽が大好きなので、欠点を補ってあまりあります。
【携帯性】
重いし、でかいです。
【機能性】
MFのレンズとして評価すると、電子接点に対応していて、5軸手振れ補正やMFアシストなどの機能に対応できているのはやはり便利で、機能性として優れているといえます。
【総評】
50mm f2もよかったですが、こちらのレンズも非常に素晴らしい描写です。
50mmでは、接写時などは、若干は色がつくことがありましたが(他のレンズに比べたらほぼ無いと言えるレベルですが)、マクロレンズだけあって完璧な補正となっていました。
Apolanterを電子接点で使えるからαを買うと言う人がいても驚きません。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628854.jpg) |
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2675位 |
-位 |
2.78 (2件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
α Eマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4シフトレンズの手軽なお試し用として
シフトレンズとかシフト撮影とか言うと、大きな建造物を上すぼまりにならないように大判カメラで撮影するときに登場する物だと思っていましたが、ミラーレス1眼が登場して背面液晶でプレビューを見ながら撮影できるようになったおかげで、35mm判やAPS−Cサイズのカメラでも気軽に利用できるようになりました。
そして、このレンズのようにお試し感覚でシフト撮影ができるのですからありがたい時代になりましたね。
カカクコムのスペック表ではフルサイズ対応となっていますが、それはシフトさせずに使った場合のことで、シフトすると円弧状にけられます。
けられるのを避けようとすれば、APS-Cまでのカメラでの使用と考えてください。
シフト機能は±6mmで、ロック機構はありません。
中央にクリックがあるだけで全体に摩擦力で止まっているだけです。
ですから、上記のクリックは使っているうちにゆるくなりそうで、注意していないとセンターがズレたままシャッターを切っていたという事になりそうです。
レンズ全体がマウント部分でレボルビングでき、45度ごとにクリックがあり360度エンドレスにませます。
カメラを縦位置に構えて、建物を撮るときは90度回してやるという事です。
絞はF8固定ですからパンフォーカス的な使い方もできますが、シフト撮影するなら三脚に載せてしっかり角度を合わせ、ピントリングを回してピント合わせをしましょう。
但し、超広角18mmと言うこともあり、あるいは解像度があまり高くないのかも知れませので、拡大プレビューしてもピントの山がつかみ辛い感じです。
最短撮影距離は0.3m程度なので、かなり接近できるわけですが、元々超広角ですから、撮影倍率は高くありませんし、背景もぼかせません。
以上思いつくままに書きました、があまりレビューになっていないかな?
やはり、お試し用と言う位置づけで買ってみてください。
それで、工夫次第でもっと新しいシフト撮影を提案してくださる方が登場されればうれしいですね。
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628856.jpg) |
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2286位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ニコンZマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F8.0 Shift BLACK [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628857.jpg) |
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1965位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/31 |
2024/5/31 |
ライカLマウント系 |
F8 |
18mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.34m フォーカス:MF 広角:○
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711102.jpg) |
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1758位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
α Eマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○ 重量:169g
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![18mm F5.6 Shift ブラック [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711105.jpg) |
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1965位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/12 |
2025/9/12 |
ライカLマウント系 |
F5.6 |
18mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.3m フォーカス:MF 広角:○
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![7Artisans LITE 25mm F1.8 AF APS-C 7A-25F18AF-X-B [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769933.jpg) |
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1677位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
Xマウント系 |
F1.8 |
25mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.25m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:67x47mm 重量:182g
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![7Artisans LITE 35mm F1.8 AF APS-C 7A-35F18AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769934.jpg) |
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1413位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
35mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.35m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:67x47mm 重量:179g
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![7Artisans LITE 50mm F1.8 AF APS-C 7A-50F18AF-E-B [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769936.jpg) |
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1590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/18 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.55m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:67x47mm 重量:175g
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![LightLeak 28mm LGHTLK-28-L [ライカL用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663174.jpg) |
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2286位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10/22 |
ライカLマウント系 |
F11 |
28mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:1m
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![LightLeak 28mm LGHTLK-28-X [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663173.jpg) |
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1965位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
2024/10/22 |
Xマウント系 |
F11 |
28mm |
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58mm |
【スペック】 最短撮影距離:1m
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![LightLeak 50mm LGHTLK-50-E [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678792.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/中旬 |
α Eマウント系 |
F11 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】 最短撮影距離:1m
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![LightLeak 50mm LGHTLK-50-X [フジフイルム用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678795.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/中旬 |
Xマウント系 |
F11 |
50mm |
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58mm |
【スペック】 最短撮影距離:1m
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [キヤノンRF用]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458275/458275263/4582752636066/IMG_PATH_M/pc/4582752636066_A01.jpg) |
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1465位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.8 |
50mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
- この製品をおすすめするレビュー
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4面白い企画レンズ
【操作性】レンズ前面に雪の結晶やハートなどを選択するダイヤルがあるが、本来この位置に絞りリングがあるはずだが、それが無い(苦笑
その為、カメラ側でシャッター速度や露出補正などで露出を決めなければならず、慣れるまで戸惑う
【表現力】
MFのオールドレンズよりは良いと思います
詳しくは後者に譲ります(汗
【携帯性】
MF50ミリレンズとしては一般的なサイズかと思います
【機能性】
まだ詳しく撮影してませんが、冬のイルミネーション時期に使うと面白いでしょうし、シャボン玉を前後ボケに使えば面白い絵になるかも?
【総評】
敢えて選ぶという選択肢でもないですが、食指が揺すられたなら買っておいても良いかもしれません
防湿庫の肥やしにになる可能性大ですが(笑
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [フジフイルム用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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2286位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
Xマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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![50mm F1.8 ファントムレンズ [マイクロフォーサーズ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41emmIAw8cL._SL160_.jpg) |
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1758位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
マイクロフォーサーズマウント系 |
F1.8 |
50mm |
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58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 最大径x長さ:69x48mm 重量:310g
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![KamLan 55mm F1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001465743.jpg) |
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1534位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2022/8/22 |
2022/8/26 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっとオールドテイストの良いレンズですよ。
フルサイズミラーレスの55mmF1.4レンズとして、堂々たるサイズと重さです。
50年くらい前の一眼レフのMFレンズのようで、金属鏡筒とめいっぱいガラスレンズが詰め込まれた感じの存在感です。
ピントリングは適度な抵抗で滑らかに回り、クリックのない絞りリングも滑らかに回り、プリントされたF値の表示もそこそこに正確なようです。
フィルターねじ部の外側に切られたねじに、専用の金属製のフードが取りつくわけですが、しっかりとしていて安心な感じです。
写りとしては、歪曲は滑らかな樽型で、普通に撮っているときは気にならないと思います。
絞り開放では周辺減光と解像の甘さがあり、絞っていくとF2.8程度から解消されます。
背景のボケ具合も素直で、変な2線ボケや玉ねぎボケの感じにはなりません。
また、絞り開放では、口径食で四隅の玉ボケがレモン状になりますが、少し絞れば収まります。
13枚の絞り羽が、絞り込んでも滑らかに円形を維持し、多角形の角が目立つことはありません。
弱点としては、最短撮影距離が0.5mで、今どきのレンズとしては近寄れないところです。
これがMマウントレンズならヘリコイドアダプターで繰り出せるので、もっと接近してアップに写せるのですが、残念ですね。
このあたりは、APS−Cのカメラで使えば緩和されるのかも知れません。
35mm判フルサイズ換算で、83mmF2のレンズですから、ポートレートレンズだと思えば諦めもつきます。
以上、多少の不満もありますが、フルサイズ大口径標準レンズが3万円ですから、お買い得という事で納得しましょう。
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![KamLan 55mm F1.4 [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001465745.jpg) |
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1965位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/22 |
2022/8/26 |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF
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![KamLan 55mm F1.4 [キヤノンRF用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001465744.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/22 |
2022/8/26 |
キヤノンRFマウント系 |
F1.4 |
55mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF
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747位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/11/ 5 |
2024/10/31 |
α Eマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:69x78mm 重量:365g
- この製品をおすすめするレビュー
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3コストパフォーマンスはあるが、満足感は得られないかも?
初期レビューで私の間違いがありましたので、訂正してお詫びいたします。
一緒に使っていたほかのレンズと勘違いして絞りリング付きと書きましたが、当レンズには絞りリングはありませんので、その部分の記載は削除しました。
おまけで、純正との比較写真を追加しておきます。
評価の☆の変更はありません。
αEマウントの55mmF1.8と言えば、純正FE 55mm F1.8 ZA という名玉があるわけでして、これに真っ向勝負を挑んでみたのですね。
https://kakaku.com/prdcompare/prdcompare.aspx?pd_cmpkey=K0001661314_K0000586362&pd_ctg=1050
フード無しの外観としては、当レンズのサイズは、ひとまわり太くて長くて、ちょっと重いです。
しかし、それぞれのフード付きの状態では、ドーム型フードのおかげでSG-imageの方が少しばかりコンパクトに扱えると思います。
とは言っても、すっぽり被せるタイプのレンズキャップが大きいので収納サイズとしては逆転してしまいますね。
撮影時の感触は、当レンズは少しAFのもたつきがあって、特に近距離では気になるときがありました。
値段がかなり違うので比較するべきではないのでしょうが、SG-imageのレンズは、まだまだの感じなんですよ。
あともう少しレベルを上げれば、私の評価は☆4だったと思いますが、こんな所でしょう。
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![AF 55mm F1.8 STM [ニコンZ用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664594.jpg) |
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2286位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/26 |
2024/11/26 |
ニコンZマウント系 |
F1.8 |
55mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:69x80mm 重量:380g
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![CREATOR 135mm F2.8 II [キヤノン用]](https://m.media-amazon.com/images/I/41rz4XeS59L._SL160_.jpg) |
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1590位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2016/12/ 2 |
キヤノンEFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
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![CREATOR 135mm F2.8 II [ニコン用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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1465位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2016/12/ 2 |
ニコンFマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
- この製品をおすすめするレビュー
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3ミラーレス機でこそ使ってみたい
マニュアルフォーカスの135mmF2.8のレンズなんて今更なんですが、好きな焦点距離だったので買って見ました。
本当は、”U”になっていたことと、安かったからですが・・・16000円。
後の使いまわしを考えて、ニコンFマウントにしました。
ニコンFマウントですが電子接点は無く、絞りの連動機構もありませんので、絞りこみ測光となります。
ミラーレス機は背面液晶やEVFで見えたままに写るので、好きなように調整してシャッターを押すだけです。
逆に、レフ機では連動が無いと、露出補正が必須の取り扱いになります。
Ai−Sタイプなら、絞りリングを操作しても開放測光が効くのですが、今どきのデジタルカメラでは、こだわる必要はないと思います。
余談ですが、Z6に純正FTZアダプターで装着すると、焦点距離と開放F値の登録はでき、ボディー内手振れ補正に対応してくれますが、撮影時の絞り値は記録されません。
当レンズでもAi−Sタイプでも、電子接点の無いレンズでは同じ扱いのようです。
操作としては、ピントリングは滑らかに回り、絞りリングは1段ごとのクリックで、軽快に回ります。
D750で使ってみると、フォーカスエイドは働くのですが、純正とはリングの回転方向が異なるので、勘違いします。
ミラーレス機でのピント合わせは、開放でもピントの山がつかみやすく、しかも拡大モードでジャスピンにできます。
最新のボディー内手振れ補正のあるカメラで使うと、135mmの長さも気にならず、どんどんシャッターが切れます。
最短撮影距離が1.5mではちょっと長いので昆虫や草花のアップは苦手で、どうしてもと言うなら接写チューブを挟んでやるしかないですね。
また、組込みフードはありがたいのですが、逆光時のフレアーが少し出やすい感じがするので、もう少しフード内面に工夫が要ると思います。
以上思いつくままいろいろ書きましたが、値段が安い割に良く写るレンズですよ。
http://photo-shampoohat-3.cocolog-nifty.com/blog/cat24291995/index.html
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![CREATOR 135mm F2.8 II [ペンタックス用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2016/12/ 2 |
ペンタックスKマウント系 |
F2.8 |
135mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:1.5m 最大撮影倍率:0.11倍 フォーカス:MF
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![7Artisans 75mm F1.4 7A-75F14-L-B [ライカL用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418sPTVdHkL._SL160_.jpg) |
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1965位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
ライカLマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 重量:408g
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![7Artisans 75mm F1.4 7A-75F14-Z-B [ニコンZ用]](https://m.media-amazon.com/images/I/418sPTVdHkL._SL160_.jpg) |
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1201位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
- |
ニコンZマウント系 |
F1.4 |
75mm |
○ |
58mm |
【スペック】最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 重量:408g
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![AF 50mm F1.4 [ソニーE用]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781959.jpg) |
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987位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/21 |
2026/4/17 |
α Eマウント系 |
F1.4 |
50mm |
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58mm |
【スペック】APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.5m フォーカス:AF 大口径:○ 最大径x長さ:72x79mm 重量:450g
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