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フィルター径:72mm
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スペック情報
対応マウント 開放F値  焦点距離 フルサイズ対応  フィルター径
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お気に入り登録700Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Zのスペックをもっと見る
Planar T* FE 50mm F1.4 ZA SEL50F14Z
  • ¥179,190
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
37位 4.81
(58件)
356件 2016/7/22  α Eマウント系 F1.4 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:83.5x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 焦点距離50mm、開放F値1.4、35mmフルサイズ対応のEマウント用標準単焦点レンズ。画面中心から周辺まで高い像面の平坦性を実現。
  • ED(特殊低分散)ガラスの採用により色収差を補正し、フレアやゴーストを抑えたヌケのよい描写を実現する「ZEISS T* コーティング」を採用している。
  • リングドライブSSMの採用により、F値1.4の大口径レンズに求められる高速で高精度なピント合わせが、静止画でも動画でも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5しっとりとした描写が魅力の、味わい深いPlanar

価格.comでの評価が高く以前から気になっていたところ、中古で新品同様の非常にきれいな個体が安価に販売されていたため購入しました。 以前はF1.2の明るさに惹かれ、FE 50mm F1.2 GMを使用していました。 非常に高い解像感と暖色寄りの色乗りで、ポートレートにもよく合う素晴らしいレンズでした。 一方で、個人的にはGMレンズには共通する「現代的で隙のない描写」を感じます。解像感が高く、収差もよく抑えられ、非常に完成度が高い。だからこそ、手持ちの24-70mm F2.8 GM IIでも似た方向性の満足感を得られ、次第に50mm F1.2 GMを使う機会が減っていきました。 それに対して、このPlanar 50mm F1.4 ZAには明確に違う魅力を感じます。 ピント面は十分に解像していますが、GMほどカリカリした印象ではなく、どこか柔らかさがあります。 さらに、その柔らかな描写がボケにも連続しており、輪郭をある程度残しながらボケていくというより、輪郭そのものが徐々に溶けていくような印象です。 この描写がポートレートにとてもよく合います。 言葉にすると、まさに「しっとり」とした写りです。 昔、ハッセルブラッドの中判カメラに80mm Planarを付けて撮影していた頃を思い出しました。もちろんカメラもレンズもまったく別物ですが、フィルム時代の写真を思わせるような、何とも味わい深い結果が得られます。 サイズも大きく、重量もあるレンズですが、金属製の鏡筒にはしっかりとした質感があり、ピントリングにもMFレンズを思わせる適度なトルク感があります。手に取って撮影すること自体が気持ちの良いレンズです。 現在は35mm F1.4 Distagon ZAと合わせて、ポートレート撮影の主力として使っています。 35mm Distagonでは周囲の空気感を含めて、50mm Planarでは人物をより中心に。 この2本で撮影するのがとても楽しくなりました。 「このレンズがあるから、これからもEマウントを使い続けたい」 そう思わせてくれる、お気に入りの一本です。

5神・玉・降・臨

【表現力】 素晴らしいの一言に尽きます。 【携帯性】 重い。嵩張る。 人や場合によっては大問題でしょう。 私はこの写りとトレードオフだと思えば割り切れます。 ただ専用フードだけは長過ぎて着けっぱなしだと邪魔なので他のを流用してます。 【機能性】 AF速度、精度はやはり一昔前のそれですが、そこは設定でカバー出来るレベルだと思います。 モーターの駆動音もジーコージーコーうるさいですが、動画撮影時のマイク選びでクリア出来る問題でしょう。 【総評】 まごうこと無き "神レンズ"。 今や新品が15万円、中古良品が10万円以下で買える事を考えると、コスパも最強だと思います。 よく比較対象にSEL55F18Zが挙げられますが、私は似て非なるものだと感じます。 SEL55F18Zは解像感重視でパキッとした軽やかな写りなのに対し、SEL50F14Zは湿度の感じられるしっとりとした写りで、ボケの綺麗さと階調の滑らかさが生む立体感が特徴的だと思います。 SEL55F18Zはその軽さと小ささを故、ジンバルを使った動画撮影に使う事があるので置いていますが、焦点距離における5mmの差はかなり大きいですし、やはりボケの荒さが気になります。 私ならαフルサイズ単焦点レンズ最初の1本に、このPlanar T* FE 50mm F1.4 ZAを推します。

お気に入り登録879AF-S NIKKOR 58mm f/1.4Gのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G 54位 4.79
(108件)
1803件 2013/10/17  ニコンFマウント系 F1.4 58mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.58m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:85x70mm 重量:385g 
この製品をおすすめするレビュー
5一番のお気に入りレンズですが、開放で撮るレンズではありません

 多くの方の評価が分かれるレンズだと思いますし、旧来のぼやけた描写でも最新のZのSラインの様なカリカリレンズでもありません。  私は、室内や屋外のポートレートに使っていますが、主題のくっきりさと、じわ〜っと滲んでいく描写が大好きです。 但し、F1.4での撮影よりは、F2〜F2.8位での描写が最高です。 そして最大の利点は、その軽さと描写力に他なりません。 長玉も持っていますが、80-200mmF2.8 などよりも私はこのレンズの描写が好きですし、105mmF1.4も好きですが、あちらは「ガラスの塊」と言った感じで重量があります。 密度も高く重いので中々持ち出す機会も少ないです。  他に、コンタックスのカメラ・レンズも持っていますが、何となく85mmF1.4MMJの様な評価の分かれるレンズに似ていると思います。 コンタックスのそれは、みんながプラナー最高!とか言って買い求めたレンズでしたが、カメラ側の問題もあったのか「ピントが合わない」とか「ピントの合っている部分と、有っていない部分の差があまり無い(→ くっきりした描写じゃ無い)」と言う方が多く、売れる数も多かったですが手放される数も多く、私は中古でその恩恵にあずかりました。 多分それは、多くの方がF1.4で撮ったからだろうと思われ、コンタックスの85mmF1.4は、見る為(ピント合わせをする為)のF1.4であり、実際に撮影して美味しいのはF2〜F2.8位でした。(但し、ドイツ製のAE,MM共に少し絞ると絞り羽が手裏剣状の形となり好ましくない。)  最後に、Zマウント移行でニコンはこのレンズもそんなに長く作らないでしょうし、これからもFマウントで行くのなら買って損の無いレンズです。

5一番のお気に入りです

【操作性】 ピントリングとAF切替スイッチのみなので操作に迷うことはないです。ピントリングの感覚も悪くないです。 【表現力】 ポートレートではソフトな映りときれいなボケ味を味わえます。風景・夜景ではキリッと解像感のある映りをします。 【携帯性】 軽くて小さいとても扱いやすいサイズです。D850に着けっぱなしで使ってます。 【機能性】 AFは速くもなく遅くもなく普通です。子供のすばしっこい動きについて行けない時もありますが、爆速AFを求めるレンズではないので問題ありません。 【総評】 我が子の撮影や風景・夜景、日頃のスナップ撮影などD850に着けっぱなしで使ってます。 ニコンだけでなく、Canonやソニーも使ってますが、所有する中で一番のお気に入りです。 最近の開放からキリッと解像するタイプのレンズではないですし、ほかの方が言うようにクセのあるレンズです。 そのため人によって好き嫌いが分かれるかもしれません。 個人的にはクセも含めて魅力的なレンズだと思います。 唯一の不満点は最短撮影距離が長い点で、もう少し寄りたいと感じることがあります。 Zマウントの58mmは性能もサイズも値段も全てが化け物級になってしまいましたが、ニコンさんにはこのレンズの特性をそのまま引き継いだZマウント版を作っていただきたいです。

お気に入り登録788FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GMのスペックをもっと見る
FE 50mm F1.2 GM SEL50F12GM
  • ¥254,000
  • カメラのヤマゲン
    (全23店舗)
64位 4.62
(33件)
567件 2021/3/17  α Eマウント系 F1.2 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.17倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:87x108mm 重量:778g 
【特長】
  • 最上位である「G Master」シリーズに位置する、焦点距離50mmの大口径標準単焦点レンズ(Eマウント)。
  • 低照度下でも速いシャッタースピードを確保して被写体のブレを防ぐ。開放F値1.2からの画面全域での高い解像性能と、自然で美しいボケ表現が可能。
  • 高推力の「XDリニアモーター」を搭載し、静止画・動画撮影の双方に適した高速・高精度・高追従かつ静粛なオートフォーカスを実現。
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5使い手を選ぶ革命的1.2

このレンズは万人向けではなく、扱い方次第で大きな力を発揮する、 まさに“劇薬”のようなレンズである。 ライカに始まるF1.2の世界、写真表現における羨望の表現域とも言える。 その1.2の世界に革命をもたらしたのが本レンズである。 かつては、あまりにも薄いピント面、ピントが合えば魔物的魅力を放つ画になるが、 職人的技術と経験がなくては、使用困難なニッチなレンズだった1.2。 sonyの技術力により、誰でも1.2でピントが合う技術力の進歩を象徴するようなレンズである。 一番の驚きは、高速で動く人物の瞳にピタりと合う驚きのAF精度。 1.2がだれでも使えるレンズの時代になり、表現者にとっては大変な時代になった。 前に使っていたcanonRF50mmF1.2(ボデーR3)の比較で言うと。 率直な感想として、溶けるようなボケ味は、微差だがcanonが良かった。 ただしAF精度と速度はsonyが圧倒的に優秀で、最速AF、スポーツでも問題なく使える。 あまりにも自然にピントが合うので驚かないほど。canon1.2は亀のようにノロマ。 1.2と1.4に迷う方がいると思うが、良い画が欲しければ迷わず1.2を選ぶべき、思想が違う。 重さが本質的な問題と言うならば、ライカのノクチを使うべきだ。 唯一の試練は重さ大きさだけである、 言い換えればこの重さ大きさに耐えれるものだけが、この孤高の表現力を手に出来る。

5このレンズ自体に言うことなし!

言うことなし! ただ「50mm、f1.8」がコスパ良すぎるので、オススメは?と言われたらそっちかも・・・

お気に入り登録1221EF50mm F1.2L USMのスペックをもっと見る
EF50mm F1.2L USM 90位 4.69
(186件)
7200件 2006/8/24  キヤノンEFマウント系 F1.2 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.8x65.5mm 重量:590g 
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5アダプターを使え良い感じで使える

【操作性】 特に問題ありません 【表現力】 流石F1.2 の明るさとLレンズと言われるボケ感が良いですね 【携帯性】 私にとって他のズームレンズと比べれば特に重いとか感じません 【機能性】 手振れ補正はありませんがミラーレスのR5の手振れ機能と合わさって 使い勝手が良いと思います。 【総評】 実はRF45mmF1.2 のレンズを注文して待っていましたが 同時にフードを注文したおかげで納入の目安が6カ月以上となり 2月中旬頃もやもやしていたらこのレンズの程度の良い中古品を 約1.5千円程予算をオーバーでしたが45mmの方はキャンセルして 手に入れました。 カメラはR5アダプター(DP-EF-EOSRPLC)を使い フィルター交換の煩わしさが無く使い勝手が良いです。 添付した写真3枚の組み写真として添付 題名は「春の置手紙」 お出かけ時のカメラバックに入れてます。

5とんでもない"標準"レンズ

【操作性】 AF/MFスイッチだけ 【表現力】 ハマったらやばい 【携帯性】 50デブの愛称の通りで 【機能性】 AFは遅いしピント合わせは鬼難しい 【総評】 50mm 1.4買いに中野行ったらこのレンズが 手頃な値段で、、、 帰りに早速使ってみると、とんでもなく使いにくい!どえらいもの買っちまったな、と ただ色々考えながら使っていくとヒット率が上がり出して ハマった時の描写は解像とか色のりとかそんなんじゃなく空気感というかなんというか、、、 そんなんで28mm1.8とこのレンズはよく持ち出してます。 確かにずんぐりで重たいけど5D2と組み合わせるとバランス良く構えやすいです。

お気に入り登録20550mm F1.4 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 DG DN [ソニーE用] 112位 5.00
(4件)
5件 2023/2/ 8  α Eマウント系 F1.4 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x111.5mm 重量:660g 
【特長】
  • フルフレームミラーレス専用設計の大口径標準レンズ(ソニー Eマウント用)。高水準の芸術表現を叶える「Artライン」に属する。
  • カメラ側の機能で補正できない非点収差や像面湾曲などの諸収差を効果的に抑制。クリアな画質に加え、大きく自然なボケの美しさを生かした撮影が可能。
  • 大口径ながら高速・静粛なフォーカシングと高い追従性を発揮。暗所での撮影や動体撮影からスナップ撮影、動画撮影などさまざまなシーンに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5AFっていいですね

α7R�Xの購入にあたり、レンズはいい加減に決めてしまいました。 純正で、単焦点50ミリと標準ズームでと、えいやッと揃えましたが、SEL50F18Fは何となく安物買いの銭失いな感じで、大評判のSEL2470GM2はまさかの初期不良。 もういいやと、単焦点のフォクトレンダー2本とシグマ2本で標準域を揃えました。 でも、MFのフォクトレンダーは上手く撮れなくて、同じコシナのOtus 1.4/55ではこんなにもシビアではなかった気がして、お手上げでした。 そんな訳で、久しぶりのシグマに好感触だったので、Art 50/1.4 DG DNをお迎えしました。その後、35ミリも1.4 DG DNへ。 撮り方などは個人差があるでしょうが、ピントが思ったところに合わないと作品が成立しないので、自分にはAFレンズは必須みたいです。 同条件の撮り比べでもフォクトとシグマの画質差はそれほどでもないと感じましたが、正直なところSEL50F12GMと50/1.2 DG DNは気になっています。 

5AF性能が格段に飛躍

2024.3.6画像追加 シグマARTの単焦点は135、85、20ときて、この50mmを追加。今までのARTレンズと大きく変わったのはHLA駆動のAFへと進化しており爆速のAFとなっております。GMと比べて試してみたが遜色無いレベルです。 また、旧レンズのHSMからは小型軽量化もされており、手持ち撮影も苦にならないです。ただし、同時期に発売されたGMレンズがさらに小型軽量化されたため微妙な感じになってしまいました。 描写性能もシグマARTらしく開放F1.4からキレのある写りとなっており最新型だけあって素晴らしいです。スチル限定であればオススメできる1本です。動画で使用する場合はブリージングとアクティブ手ブレ補正のが本体側で利用できる純正GMの方が良いでしょう。私はスチル限定のためこのシグマのレンズを買いました。 ほぼ同時期に発売となってしまった為に、どうしてもGMの影に隠れがちなレンズになってしまいましたが、性能的にはGMに肉薄する部分も多々あり買い方次第では10万円程度で買えるレンズとしてはコスパ最高の優良レンズです。 ARTラインに初搭載されたHLA駆動のAFがかなり快適なため一見の価値ありレンズです。 シグマさんには今後発表されるARTレンズには是非このHLA駆動のAFを搭載して欲しいですね。

お気に入り登録152AF 50mm F1.4 FE IIのスペックをもっと見る
AF 50mm F1.4 FE II
  • ¥67,500
  • 三星カメラ
    (全10店舗)
143位 4.64
(12件)
32件 2021/12/20  α Eマウント系 F1.4 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.16倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:80.1x88.9mm 重量:420g 
【特長】
  • 小型・軽量設計のソニーFEマウント大口径標準レンズ。「AF 50mm F1.4 FE」をリニューアルし、静かなオートフォーカスを実現。
  • 前モデルの97.7mm、585gから大幅に軽量化し、全長88.9mmで420gと軽く、ジンバルでの動画撮影にも対応する。
  • 画面の四隅に至るまで高い解像性能を実現。レンズ表面を超精密研磨した非球面「U-ASPレンズ」によるなめらかなボケが特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5私にとっては最高で、求めていたレンズ

【操作性】 とてもシンプルでカスタムスイッチ切替が1と2がありボディ側などでカスタムができます。 AFボタン、この二つのみでわかりやすいです。 【表現力】 今までこの焦点域はSIGMA 50f1.4 art、SONY FE50f1.4 GM、Canon EF 50f1.8(SIGMAマウントアダプタを介して)この3つを使用してきました。 SONY純正のFE 50f1.4 GMを長く愛用していましたが、解像感(シャープ)が凄すぎて以前は気に入っていましたが歳を重ねる事なのか子供を撮るようになってきて『ここまでのシャープさはいらないなあ』と思ってきて調べに調べまくったら当レンズのコスパの良さ、求めてた解像感かつ人物向きでどこかふんわりとした描写に惹かれ購入しました。 使用してからは期待を裏切らず私が求めていたレンズでした。 フレアやゴーストが好きで基本フードは付けず、ある程度の角度からも出るし私にとって最高のレンズです。 【携帯性】 420gとボディ(α7�W)と合わせても1kgちょっとと子供と出かけたりするのに重荷にはならず、レンズの長さもないので持ち運びにも良いです。 外装はプラスチック製だとは思いますが大事に扱えば壊れたり割れたりだの気になる事はないと思います。 赤ラインもI型より控えめになり主張しない程度で良き。 【機能性】 シンプルにカスタムスイッチとAFボタンのみ 【総評】 上記ですでにベタ褒めです。 あくまで私の感想であり私が求めていた50mm単焦点レンズです。 F値も1.4と被写界深度は浅く、被写体と背景の境い目、自然なボケ味、軽さ、描写全てにおいて満点に近いレンズです。 α7�WのAF追従も良いです。 ※追従が悪ければ、ボディ側で設定項目があるのでそちらをイジれば具合が変わってきます。 当レンズにケンコーのブラックミストNo.5をつけっぱなしにし毎日を楽しんでいます。 もちろん、ブライダルの撮影(使用経験あり)やテーブルフォト、物撮りにも向いていると思います。 フィルター(ブラックミストetc)つけなければカリッカリとまではいきませんがとても解像感ある写りをしてくれます。 ぜひ一度試してみてください。 ちなみに私はフリマで値切って35,000円で購入しました。 もちろん当たり外れがあるかと思いますがカメラを始めた方やあまりレンズにお金をかけられない方など50mm単焦点レンズを探している方におすすめの商品です。

5【作例あり】コンパクトかつ安価かつ十分美しい写りの最強レンズ

東京ディズニーリゾートでの撮影を中心に暗い場所での撮影については、下記でレビューしていますので、宜しければご覧ください。 https://note.com/phone_came_note/n/nf4a9af0d539c 【作例】 写真はすべてJPG撮って出しです。基本F1.4のものを出しています。 【操作性】 フォーカスホールドボタンなどが付いていますが、あまり使用していません。 特に不便もありません。 【表現力】 F1.4のため、強烈なボケが作れますが、非常に滑らかなボケ(作例3枚目)なので、嫌みが全くないです。 解像感も高く、満足しています。 逆光時には開放では多少フレアも発生しますが、絞れば改善します。 ただし、F13あたりからゴーストが出だします(作例5枚目)が、他のレンズと比べれば良好な方かなと思います。 またこのレンズに限ったことではありませんが、F1.4で晴天撮影すると明るすぎて白飛びするため、日中はNDフィルターが必須です。 【携帯性】 軽量なため、使わない可能性があっても、とりあえずリュックに入れておけます。 【総評】 私はただの趣味撮影をしているアマチュアカメラマンですので、20万円を超えるようなレンズは持ち合わせていません。その点をご理解の上、レビューを読んでいただけると幸いです。 本レンズは、50�oという標準画角かつF1.4を実現している非常にコストパフォーマンスの高いレンズです。筒径が太く、取り回しに不満があることもありますが、明るさと大きさはトレードオフです。むしろ、このスペックとしては非常に軽量でコンパクトだと思います。 スナップ撮影だけでなく、旅行の荷物にもなりにくいです。もしも「保持しているレンズの中で、一つだけ残しなさい。」と言われたら、必ずこちらのレンズを選びます。

お気に入り登録432AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G EDのスペックをもっと見る
AF-S NIKKOR 24mm f/1.8G ED 143位 4.79
(10件)
218件 2015/8/ 4  ニコンFマウント系 F1.8 24mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.23m 最大撮影倍率:0.2倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:77.5x83mm 重量:355g 
【特長】
  • 約355gの小型・軽量設計を採用した、ニコンFXフォーマット用広角単焦点レンズ。
  • 最短撮影距離0.23mを実現し、被写体により近づくクローズアップ撮影が可能。
  • EDレンズ、非球面レンズ、ナノクリスタルコートなどを採用し、ゴーストや色収差を抑えた高い光学性能を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5収差を徹底的につぶし、均質性と解像度がよいレンズ

【操作性】 AF-S レンズなので操作性は良好です。手動でピントを合わせるのも、適度な重さなので使いやすい。 【表現力】 コントラストの良さは言うに及ばず、解像力と四隅までの平坦性が特に優れており、遠景も隅々までキレイ。廉価なズームレンズとはだいぶ違います。 明らかな逆光で撮影しても全体が白くなったり、コントラストの低下がほとんどありません。 手によるハレ切りが要らなくなります。 広角レンズにありがちな歪曲もほとんど目立ちません。色収差は見当たらないです。 色ノリも大変よく、修正の必要をあまり感じません。 ズームの利便性がいらないのであれば、大三元レンズは不要かもしれません。 【携帯性】 レンズ自体は大きさの割にとても軽くできており、撮影時の腕や手首への負担は少なめです。 レンズの全長はキット用のズームレンズ並みにあるし、付属のフードが少し開いているので、ケース収納時に少しかさばります。 【機能性】 ピントもスッと合いますしほぼ無音です。カメラとの相性の良さはさすがの純正です。 開放がF1.8なので大三元レンズよりも4/3段明るい。開放からふわっとした写真を撮ってもいいですし、絞ればかっちりと解像します。 【総評】 全体的によくできてます。今でも通用する写りではないかと思います。 このレンズ以降、Fマウント用広角レンズの新製品がなくてさびしいです。 廉価なズームレンズに飽きたら、明るい単焦点レンズもいいものですよ。

5あえて、単焦点24mmレンズを購入する価値はあるか?

 タイトル通り、あえて単焦点24mmを購入する価値があるのかどうか、私はこのレンズと、手持ちのAF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRおよび、AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRの3本を、同じ24mmにして比較撮影してみた。 【操作性】    単焦点レンズなので、いたってシンプル。MFフォーカシングリングとMA/Mの切り替えスイッチがあるだけ。フォーカシングリングがf/1.4よりも幅広に設計されているため、MFでの操作もやりやすい。RFフォーカス方式採用により、撮影距離にかかわらずレンズの全長は変化しない。  ただし、f/1.8シリーズ共通(85mmf/1.8Gを除く。)の、いかにもAF駆動ギアを回していますというようなチープなギアのうなり音やゴリゴリ感はいただけない。これで、高性能レンズの証であるゴールドリングをつけられているのは疑問。高性能ではあるが、高級レンズではないということか? 【表現力】  やはり、ズームレンズでは到底及ばない解像力やコントラスト、豊かなグラデーションは素晴らしいの一言。AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VRを、その最高画質となるf8〜f11に絞っても、画面中心付近は良いが、四隅の周辺部分の解像力・コントラストはこのレンズのf2.8程度がやっと。    AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VRでも、同様に中心付近は良いが四隅はさらに低く、f8〜f11に絞ってもf2程度の解像力・コントラストしか得られなかった。  ミラーの可動域を避けるため、バックフォーカスの長いレトロフォーカスタイプを採用したFマウント用広角レンズでは、ほぼそのの制約のないZマウントレンズに比べて、レンズ設計上不利でありながらも、長年の研究開発のノウハウにより、f5.6〜f11に絞った時のパンフォーカスでの風景撮影等では画面周辺隅々までシャープとなり、文句のつけようがない。Zマウントレンズよりも周辺光量落ちが少ないのもメリットだ。  また、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sよりも2センチ被写体に寄れ、最大撮影倍率もZの0.15倍よりも大きい0.2倍であることは、広角準マクロ的撮影表現の幅の大きさという点で有利だ。(Zマウントレンズは動画撮影も重視しているので、フォーカスブリージングを嫌って倍率変化を抑えているのかもしれない。)ただし、ボディ内手振れ補正はDシリーズ一眼レフにはないので、三脚使用は必須だが。  FXフォーマットデジタルカメラ用レンズ黎明期の2010年9月に登場したf/1.4Gと比べても、5年半の設計年次の新しさは、周辺域での解像力の違いが思いのほか大きい。  また、被写体に接近して広角マクロ的な撮影では、絞り開放付近の背景の大きなボケ味等は、大口径f1.8の本領発揮であるが、後ろボケは若干固めな傾向。前ボケは素直で美しい。  また、ナノクリコート採用により、逆光でのゴーストが少なめに抑えられているのもよい。 【携帯性】  わずか355gと、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sより100g近く軽く、持ち歩く機材に制約がある家族旅行や山岳写真等に携行するにもほとんど苦にならず、機動性は高い。 【機能性】  RF方式のため、フォーカシングにレンズ後群のみを動かすだけなので、AFは速い。MFでもMFリングの回転角は、最短0.23m〜∞まで約90度だけと操作性もよい。 【総評】  FXフォーマットのDシリーズ一眼レフのオーナーの多数が、ワイド側24mmから始まる標準ズームを持っていると思うが、さらに単焦点レンズでこの24mmを購入する必要があるか?という問題だが、高画質な画像にこだわるのならば、ぜひ持っておきたいというのが私の結論だ。  ただし作例から判断する限り、NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sの方が、絞り開放からさらに一枚上手の描写力を持っているであろうことも申し添えておく。

お気に入り登録3550mm F1.4 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
50mm F1.4 DG DN [ライカL用] 164位 4.76
(3件)
17件 2023/2/ 8  ライカLマウント系 F1.4 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:45cm 最大撮影倍率:1:6.8 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.2x109.5mm 重量:670g 
この製品をおすすめするレビュー
5初めての写り重視単焦点レンズとしてオススメ

普段はシグマの28-70mm F2.8 DG DNを使用していますが、高性能単焦点レンズに触れる機会があり、それから色々試したり調べた結果この50mm F1.4 DG DNに辿り着きました。 Lumix S9に装着して使用しています。 初めての大口径単焦点なので、そのあたりの使い勝手を中心に紹介していきたいと思います。 【デザイン】 これまではContemporaryシリーズを使っていて、初めてのArtシリーズレンズですが、外観上の基本のデザインはあまり変わっていません。 手に取った時の質感は、Contemporaryシリーズのレンズの方が樹脂系素材の優しさがある質感です。 Artシリーズは構えた時に触れる部分が一部金属系の素材のため、少し硬質です。 グリップ感に違いが出るほどの差ではないので、好みによるところが大きいですが、私としてはContemporaryシリーズの方が好きですね。 【操作性】 使用しているボディに対して少し重いので、重量面での操作性はあまり良くありません。 片手で構えられないこともないですが、fpなどの手ぶれ補正が弱いボディを使用している場合は少し気を使うと思います。 対して、リングやスイッチの操作性は抜群です。 凹凸がはっきりしており、特に絞りリングは金属の切削加工となっているため、手袋をしていても操作できます。 特にMF時のフォーカスリングの操作感がとても良いと感じました。 手持ち撮影では、両手でしっかり構えて指先でリングの繊細な操作をするといった感じになるので、趣深い操作感だと思います。 ただ、S9のピーキングMFアシストがちょっと使いづらいので、基本的にAFで運用しています。 50mm単焦点ということでフレーミングはわりと直感的に行えます。 自分の視界で注目している部分を切り取れると言った感じですね。 ズームレンズを使用している時でも50mmという焦点距離はよく利用していたので、慣れるのには時間はかかりませんでした。 ただ、最短撮影距離が45cmあるので、テーブルフォトには不向きです。 50mm単焦点レンズとしては標準的ではあります。 【表現力】 F1.4の解放からピント面のシャープネスは抜群に良いです。 コントラストも大変良好で、開放でも淡くなりません。 背景ボケはしっかりと柔らかさが出ますね。 絞るとピント面はよりシャープになりますが、ボケの柔らかさはわりと維持されます。 全体的な柔らかさが欲しければパナのSプロの方が向いていると思います。 28-70mmF2.8のズームレンズと比べて立体感が出やすく、被写体が浮いてくるような描写になり、とても感動しました。 同じ条件で撮影して判別できる程度には写りが違います。 シャープすぎると感じる場合でもボディ側のモード切り替えや現像で対応できる範囲だと思います。 ボディの周辺減光補正を切ると、開放時にナチュラルに周辺減光が発生し、その感じがとても好みでした。 あえて周辺減光補正を切って使うのもオススメです。 各種収差に関しては私が使っていて気になることはありませんでした。 歪みは最近のレンズっぽく大きめでしたが、ボディ側の補正や現像で対応できるので全く問題ありませんでしたね。 ただし、口径食が発生する点は好みが分かれるかもしれません。 【携帯性】 このクラスの単焦点レンズとしては軽量な方なのかもしれませんが、一般的な感覚からするとデカくて重いです。 普及価格帯の標準ズームより確実に大きいので、携帯性に優れているとは言えません。 軽量なボディと組み合わせているので、まだ日常的に使える程度で収まっていますが、標準的なボディと組み合わせるとだいぶ本格的な重さとサイズ感になると思います。 今までネックストラップをあまり使っていませんでした(手に巻いてハンドストラップがわりにしていることが多かった)が、このレンズを装着しているときは必ずネックストラップを使うようになりました。 しかし、旧モデルの末尾HSMと比較して200g以上の軽量化に成功しているのは事実です。 少なくとも、S9のようなコンパクト機に装着して手持ち撮影に使おうと思える程度には軽くなっています。 購入検討時に旧モデルにも触れましたが、あちらはちょっと耐えられそうにありませんでした。 【機能性】 レンズに割り当て可能なFnボタンが搭載されており、これが便利でした。 カメラを構えたまま押しやすい位置にありますから、操作性も良いです。 また、操作が心地良い絞りリングも搭載されています。 この絞りリングのおかげでボディ側のダイヤルがひとつ空くので、コンパクトなボディでも素早くマニュアル操作をしたいという方は重宝すると思います。 AFは正確で素早いです。 Lマウントの製品は相性とか気にしないで使えますね。 旧モデルのHSMとこのDNとでは使用しているAFモーターが異なるようです。 私の使い方では正直どちらでも良かったのですが、軽量な方が良かったのでDNを選びました。 【総評】 大口径単焦点の魅力を味わうにはとても良いレンズです。 ズームレンズやコンパクトな単焦点レンズとは違う写りを楽しむことができます。 それでいて、価格帯はミドルクラスと言える程度ですから、コストパフォーマンスにも優れていると思います。 とはいえ単焦点で10万円前後なので、私のような初心者カメラユーザーが手を出すには勇気が要りました。 実際使ってみると、持ち運びも苦にならない程度で、写りもバッチリで、散歩に持ち出すのにズームレンズと悩んでしまう程度にはお気に入りになりました。 同社製のF1.2の50mmレンズや中古で安価な旧モデルの存在もありますが、性能、価格、サイズといった面でこのレンズはバランスに優れていると思います。 私のようにフルサイズ機を使いながらもズームレンズやコンパクトなレンズしか持っていないという方には、ぜひ一度手に取って試していただきたいですね。 買うつもりは全くなかったのに、気付いたら買ってしまいましたから。

5解像面はシャープ、周辺はふんわり柔らかい感じでコスパ良き♪

今夜、宅配便で届いたばかりでサッと身の回りを撮影してみました。 なので、サクッとしたレビューです。 【操作性】 絞りリングがあるのは嬉しい。クリックレスにも対応しているので良き。 AF/MF切替スイッチもあるし、AFLボタンがあるので好きな機能を割当てられるのも良き。 【表現力】 開放で周辺はレモンボケが見受けられるけど、意外と、ボケはふんわり柔らかい感じ。 開放でも解像面はシャープだと思う。 【携帯性】 少し重いかなと思いつつも、慣れればこんなもんかなと。 【機能性】 AFはいいと思います。 Lマウントにリプレースしたばかりなので、他のレンズとの比較はあまり分からずすみません。 【総評】 絞り開放でも解像面はシャープで、周辺は意外とふんわり柔らかい感じでコスパ良くいいレンズだと思います。 もう少し軽ければもっと最高なんですけど、でもこの価格帯でF1.4開放のAFレンズを買えて嬉しく思います!

お気に入り登録199NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sのスペックをもっと見る
NIKKOR Z 24mm f/1.8 S
  • ¥135,630
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全23店舗)
164位 4.48
(14件)
163件 2019/10/ 2  ニコンZマウント系 F1.8 24mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m 最大撮影倍率:0.15倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78x96.5mm 重量:450g 
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5撮影時間の縛りを超えたお散歩ポートレイトレンズです

NIKKOR Z 24mm f/1.8 Sは、ニコンのZマウント用広角単焦点 レンズで、高い描写力と優れた操作性を兼ね備えていると思います。 以下、規定のポイントで所感を述べて行きます。 【操作性】 フォーカスリングの回転速度に応じてピント移動距離が変化する仕様で、 リニアな操作には対応していませんが、AF精度は非常に高く、 静音性も優れていると思います。私は動画は撮りませんがフォーカス リングのトルク感もお気に入りで、お散歩レンズの定番にしています。 【表現力】 解像性能は非常に高く、特に遠景の描写力はツァイスOtusシリーズに 匹敵するほどのシャープさを誇りのではなき、と聞いた事がある程です。 ます。逆光耐性も高く、フレアやゴーストの発生が少ないのが素晴らしく 「光条」を画角内に入れた表現でもゴーストフレアが少なくて破綻 しないのは助かっています。 【携帯性】 重量は約450gと比較的軽量で、持ち運びやすいサイズ感です。 ただし、付属のポーチは薄く、緩みやすいとの評価もありますが 付属のポーチが気に入らなければ、100均に行けば、適切な 大きさで使いやすいポーチが沢山あるので重宝しています。 【機能性】 AF速度は非常に速く、明るい環境ではハンチングも発生しません。 フォーカスブリージングの影響もほとんどなく、動画撮影にも 適していますが、私自身は写真撮影しかしないので、フォーカス ブリージングの少なさの恩恵は感じていません。 【総評】 価格はやや高めですが、その分、光学性能や耐久性、防塵防滴 仕様など、プロ仕様のクオリティを備えています。 特に風景撮影や夜景撮影に適したレンズと言え、正に時間を超えた お散歩ポートレイトレンズになってくれています。

5さすがSライン

昔はF1.8と言うと安いレンズのイメージがあるのだが、この値段。 さすがSっラインと言う所だろうと言う絵を吐き出してくれる。 F1.4で甘い絵よりも、F1.8でシャープな方が個人的には効果のある被写体なので、軽さも含めてこれは重宝している。 これでSラインF1.8で持っていないのは20mmと135mmのみ。

お気に入り登録5035mm F1.2 DG II [ソニーE用]のスペックをもっと見る
35mm F1.2 DG II [ソニーE用] 232位 -
(0件)
2件 2025/9/ 9  α Eマウント系 F1.2 35mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:28cm 最大撮影倍率:1:5.3 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x113.4mm 重量:745g 
お気に入り登録157HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AWのスペックをもっと見る
HD PENTAX-D FA★ 50mmF1.4 SDM AW 272位 4.72
(17件)
248件 2018/6/29  ペンタックスKマウント系 F1.4 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.4m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:80x106mm 重量:910g 
【特長】
  • Kマウントレンズシリーズの中で最も高い描写性能を追求したスターレンズシリーズの大口径単焦点レンズ。卓越した描写性能を実現する。
  • 「エアロ・ブライト・コーティングII」や「HDコーティング」など独自のレンズコーティング技術を駆使。逆光でもゴーストやフレアの発生を抑える。
  • ボケ味の美しさや近距離での描写性能を向上。開放F値が1.4と明るく、背景のボケ味を生かしたポートレート撮影や室内での手持ち撮影などに適している。
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5究極の標準レンズ

【操作性】 よい。 【表現力】 満足 【携帯性】 良くない 【機能性】 防塵防滴が嬉しい 【総評】 迷ったときに持ち出すレンズ。 大きくて重たいが、ホールド感は抜群。 このレンズはf2〜4の間で使うのがいいのかもしれない。 f1.4からきっちりと解像するが、被写界深度が浅いのでピント合わない。 ずっと、フルサイズの防塵防滴の単焦点レンズが欲しかったので買ってとても満足。 天気選ばずに持ち出せるのは嬉しい。 50�oの明るい単焦点レンズはPENTAXで昔からあったが、天気選ぶのがめんどくさかった。 このレンズ買ってから高い頻度で持ち出すようなった。 このレンズをポートレート撮影で使ったことあるが、モデルさんに近づかないといけないので私はポートレート撮影では使いにくかった。 風景やスナップでは最高の相棒だと思う。 f10まで絞り込んで広角のように使うのもあり。 f2まで開いて望遠のように使うのもあり。 K-1ユーザーなら持っていて損はないレンズだ。

5周辺まで高解像度

【操作性】  特に問題ありません。 【表現力】  素晴らしいの一言です。今まで色々なレンズを所有してきましたが過去最高と思います。  開放から周辺まできっちり解像します。 【携帯性】  携帯性は良くはないと思いますが、Limited01(K-1ii)とのバランス、重量感は良いので、持ち歩いて苦にはなりません。 【機能性】  AF速度も速いしFA精度も良好で問題なしです。 【総評】  ラスボス的なレンズです。ここ一番の場面で使用してます。

お気に入り登録427FE 100mm F2.8 STF GM OSS SEL100F28GMのスペックをもっと見る
FE 100mm F2.8 STF GM OSS SEL100F28GM 272位 4.75
(36件)
491件 2017/2/ 8  α Eマウント系 F2.8 100mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.57m 最大撮影倍率:0.25倍 フォーカス:AF/MF 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:85.2x118.1mm 重量:700g 
【特長】
  • 「アポダイゼーション(APD)光学エレメント」により、画面全域で美しい円形ボケを実現する、フルサイズ対応ミラーレスカメラ「Eマウント」用中望遠単焦点レンズ。
  • 「コントラストAF」と「像面位相差AF」の両方に対応し、「ダイレクトドライブSSM」により、静止画・動画を問わず、静粛で高速・高精度なピント合わせが可能。
  • マクロ切り替えリングによる近接撮影機能(最短撮影距離0.57m、最大撮影倍率0.25倍)や、レンズ内蔵の光学式手ブレ補正機構を搭載。
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5ボケ味は期待通りだが、F2.8の限界は感じる

【操作性】 サイズ・重量を除けば良好です。 【表現力】 ボケ味は期待通りです。ただ100mmF2.8の限界はあり、人物撮影ですとバストショットぐらいが限界となることも多く、全身ショットぐらいではもっと大きなボケが望ましくなります。 ピント面の解像感は非常に高いと思います。 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000942230/SortID=26378354/ 【携帯性】 100mmF2.8と考えるととても大きくて重いレンズです(FE 100mm F2.8 Macro GM OSSも大概だが)。 【機能性】 AF精度を含めてAF性能は良好です。 【総評】 ミノルタの135mmSTFを含めて、Aマウントの135mmSTFとどちらを買うかを考えていましたが新品は高価で買えないので、135mmの中古(7万ほど)に傾いていました。そんななか中古で10万の数字が出たので、さらに悩み、結局のところAFを優先しました。 135mmだとボケの大きさも3割増しほどになるので、こちらもいずれかは試してみたいところです。

5花好きは買いなさい

Aマウントの135STFを使用していて、シャッターチャンスを逃すことが多かったので購入 やはり、AFは非常に便利です。花と蜜蜂のセットなど、置きピンしていても風揺れなどで被写体自体が逃げて撮影が難しいことがありました。しかし、AFがあるおかげでシャッターを切れる回数は増えました。機構に関してはクォーターマクロ切り替えリングや光学手ぶれ補正OSSがついていて優れていると思います。ボディ内手ぶれ補正と合わせて自分の使用環境下では1/5のSSでも手ブレなし撮影できます。 レンズ本体重量は135STFとほぼ変わりないですが、アダプターを噛ませないため100g以上は軽くなっています。700gのレンズは最近のレンズの中では重い部類にはいるので常用って感じにはなりませんが、花や人物など撮るものが明確な時に待ち出すようにしてます。 ボケの滑らかさについては文句のつけようがありません。が、焦点距離が短くなった分 135STFと比べるとボケ量は減ったのでそこは少し残念。ですが、狭すぎることなく扱いやすくなったとは思います。 このレンズを買って、思い通りの写真がすぐに撮れるかといえばそうではないです。被写体と前景、後景の絶妙な距離感など スイートスポットを探すのに自分も勉強中です。

お気に入り登録9XCD 4/28Pのスペックをもっと見る
XCD 4/28P
  • ¥270,270
  • カメラのキタムラ
    (全5店舗)
272位 -
(0件)
0件 2023/8/25  ハッセルブラッドXマウント系 F4 28mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.22m 最大撮影倍率:1:6 フォーカス:AF/MF 広角:○ 最大径x長さ:75x48mm 重量:245g 
お気に入り登録14AF 85mm F1.8 RF [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
AF 85mm F1.8 RF [キヤノンRF用]
  • ¥99,000
  • 焦点工房ストア
    (全1店舗)
  • ¥―
333位 5.00
(1件)
0件 2022/2/ 4  キヤノンRFマウント系 F1.8 85mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.8m フォーカス:AF/MF 最大径x長さ:80x98mm 重量:530g 
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5コスパ最高!

【操作性】 ボタンはAF・MF切り替えのみでいたってシンプル。 【表現力】 解放F1.8ですが、値段の割によくボケてくれます。 【携帯性】 大きさもさほど大きくなく、R6にはピッタリでした。 【機能性】 瞳AFにもバッチリ対応しています。 【総評】 値段を考えたたら、買って損はありません。

お気に入り登録10750mm F1.2 DG DN [ソニーE用]のスペックをもっと見る
50mm F1.2 DG DN [ソニーE用] 333位 4.50
(2件)
4件 2024/3/27  α Eマウント系 F1.2 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x110.8mm 重量:740g 
【特長】
  • 開放値F1.2の明るさに、すぐれた描写力を備えたフルサイズ対応単焦点レンズ。高い描写性能を備えた「Art」ラインに属する。
  • 絞り開放から全フォーカス域での高い解像力と、大きく美しいボケ表現に重点を置いて設計。ピント面のシャープさとボケ味の対比が立体感を作り出す。
  • 高い駆動精度と静粛性が特徴の「リニアモーターHLA」から、推力はそのままに体積を大幅に削減した新方式を開発し、2つのフォーカス群それぞれに採用。
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5空気を撮るレンズ

50年以上撮っているがなにかつっかかるところがあり、ヘラブナ釣りに始まりヘラブナ釣りに終わる、16�pスピーカーに始まり16�pスピーカーに終わる的な発想から50ミリレンズに始まり50ミリレンズに終わる的な意味から、(まだ終わるつもりはさらさら無いが。)初心に戻ってみようと思ってこのレンズを購入。純正より例え5万円ほどでも安いのはありがたい。余裕のある方は純正の方が良いのかどうかは試してないので分からない。 結果大正解。ズームに頼り切っていた狭い了見が顕在できた。初心に戻るとは大切なこと。F1.4は試してないので分からないがたぶんこのF1.2で大満足。F1.2という副産物は思いもよらぬ経験をもたらしてくれた。遠景にしろ近景にしろ豊かな立体感が空気感をもたらしてくれる事を知る事が出来た。結果立体感のある絵は馬力やトルク感さえ感じる。

4個人的には不要。使い道によってはアリな一台だと感じました。

内容に比べて割安なシグマのArtシリーズのフルサイズ50mm標準レンズです。 解放のF1.2からシャープにピントが来ますし、ボケ味も悪くない感じでした。 もともと切れの良い描写をするレンズの多いシグマの中でも良いレンズだと感じました。 但し個人的にはあまり単焦点レンズを使わないのと、個人的にはこれを買うなら性能よさそうな24-70mm F2.8 DG DN II Artの新しいArtレンズが同程度の価格なので、良いズームレンズで良いかな?とも考えてしまいますから、このレンズ良いとは感じましたが、個人的には買うことはないですね。 F1.2というスペックの割には安価なレンズではあるので使い道によってはアリな一台だと感じました。

お気に入り登録3250mm F1.2 DG DN [ライカL用]のスペックをもっと見る
50mm F1.2 DG DN [ライカL用]
  • ¥―
333位 5.00
(1件)
0件 2024/3/27  ライカLマウント系 F1.2 50mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:40cm 最大撮影倍率:1:6.2 フォーカス:AF/MF 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:81x108.8mm 重量:745g 
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5究極の常用レンズ

【常用できる究極のレンズ】 50mm f1.2のレンズは常用的な焦点距離の中ではボケ量が最大になる究極のレンズだと思いますが、自分のように趣味で写真を撮る人間には価格と大きさが最大のネックでした。ニコン1090g,キャノン950gと重く、ソニーが778gと頭ひとつ抜けていましたが、最後発のsigmaは745gとさらに軽量で、大きさも最小です。ソニーと比べると細く、ストレートラインのすっきりとしたデザインのため、重さ以上に見た目の威圧感が違います。sigma 50mm f1.4とほぼ同じサイズであることに明らかにsigmaの技術向上を感じます。S5IIと組み合わせて使用しても違和感のない大きさで、大げさにはならず、人混み以外で常用できる究極のレンズだと思います。価格も4社の中で唯一20万を切り(2025年2月現在)、より多くの人がf1.2の世界に足を踏み入れることを可能にしてくれました。sigmaに感謝です。 【写り】 非常に解像感も高く、それでいて滑らかなボケのため、何を撮っても被写体が際立ち、その場の雰囲気を感動的に表現することができます。50mmの焦点距離とf1.2の相性の良さは、1日使えばハマってしまうこと間違いなしです。自分は人物撮影に使っていますが、全身を入れても被写体の前と後ろに空間が続いているような感じで写るので、50mmf1.8を使う時とは明らかに撮影する写真が変わります。50mmf1.8でもボケ量はかなりありますが、被写体を大きめに写してしっかりボケさせる写真が多くなるのに対して、f1.2の本レンズではあえて引いて被写体を少し小さめにして全体の空間の雰囲気を出すような写真が増えます。 【f1.4ではダメか】 f1.2の必要はあるのか、f1.4ではいけないのか。理論上、ボケ量の目安となる有効口径は50mmf1.2では41.7、f1.4では35.7となり、意外に違います。自分は50mmf1.4のレンズを持っていないため、本レンズでf1.4まで絞って撮り比べました。しっかりボケさせる写真ではその差は大きくはありませんが、被写体から少し引いて空間全体を写す場合にその差が際立ちました。ボケ始める境界線がf1.2とf1.4では明らかに異なるのです。しかも、この大きさでf1.2が使えるならば、迷う必要はないと思います!最高レベルの描写を許容可能な大きさに収めた傑作レンズが世に生まれたのですから、ぜひ味わって欲しいと思います。特にLマウントでは他にライバルとなるレンズが不在の唯一無二の存在です!

お気に入り登録21Milvus 1.4/35 ZF.2 [ニコン用]のスペックをもっと見る
Milvus 1.4/35 ZF.2 [ニコン用]
  • ¥―
333位 -
(0件)
7件 2017/8/21  ニコンFマウント系 F1.4 35mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:4.6 フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 
【特長】
  • デジタル撮像素子に最適化された「Milvus」シリーズに位置した、35mmフルサイズ対応の広角レンズ。
  • 「ZEISS T反射防止コーティング」に加え、レンズのエッジ部分には手作業による墨塗りを施している。
  • 精確なピント合わせを可能にする、大きな回転角を有したマニュアルフォーカスを採用。レンズ鏡筒にはメートルおよびフィートによる距離表示を搭載。
お気に入り登録58フジノンレンズ GF120mmF4 R LM OIS WR Macroのスペックをもっと見る
フジノンレンズ GF120mmF4 R LM OIS WR Macro 333位 4.39
(7件)
26件 2017/1/19  Gマウント系 F4 120mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.45m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ 手ブレ補正機構:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:89.2x152.5mm 重量:980g 
この製品をおすすめするレビュー
5ブツ撮り最強レンズ

【操作性】 問題ありません。 【表現力】 描写は本当にすごい。 GFX持っててこのレンズ使ったことないのはもったいない。 全マウントのなかで最強のマクロレンズだと思います。 【携帯性】 重いですが描写を見ると納得できる。 【機能性】 とにかく描写がよい。 それに加えてボディと合わせられる強力な手ブレ補正。 【総評】 マクロ領域をよく撮る人ならコレを是非試しみてほしい。 とにかく線が細くよく写る。 ブツ撮りには最強レンズだと思われる。

5非常に高い解像力となだらかなボケの美しさで、お気に入りレンズ

このレンズは、3年ほど前にGFX-50Sを購入した時に同時に購入したのですが、レビューを投稿する機会を逃していました。 現在、GFX-50sIIへの買い換えを検討しているので、GFX-50Sで使用した感想を整理して投稿することにしました。 【操作性】 絞りリングは軽く動き、クリックもカチカチと気持ち良く動作する。 ピントリングも軽く動き、かなり細かい調節が可能だが、今のところオートフォーカスを主に使っていることと、マクロ領域で手持ち撮影する場合は、体を前後に動かすことでカメラを前後させてピントを合わせる場合が多いので、ピントリングを使い込むところまでいっていない。 フォーカススイッチを“M”にした状態で、リアコマンドダイアルの左のボタンを押すと、ピントがほぼ合った位置になるので、その後リアコマンドダイアルを押して拡大表示しながら、体を前後に動かしてピントを合わせ込んでいる。 【表現力】 解放から解像力が高いレンズで、マクロ撮影から風景まで万能レンズとして使っている。 コントラストも高いので抜けが良いが、カリカリした感じはあまりなく、落ち着いた感じの画像になる。 絞り込んだ状態でもボケ味がなだらかなグラデーション状になるので、背景がゴチャゴチャした感じにならず、私の好みにぴったりである。 特に近接撮影では、とろけるようなボケ味になる。 私が所有しているお気に入りのオールドレンズCONTAX用のMakro-Planar100mmF2.8やXF60mmF2.4Macroの画像表現に似ていると感じている。 【携帯性】 最初は、「太い」「でかい」という印象だったが、カメラに付けてみるとバランスは良い。 カメラバックには、レンズ単体で縦位置収納しているので、それほど場所をとらない。 【機能性】 倍率は、0.5倍(1:2)なので高いとはいえないが、不足を感じることは今のところ無い。 このレンズは、最短距離撮影時のレンズ先端から被写体までの距離(ワーキングディスタンス)が長く、25cmくらい有るので使いやすく、虫などを撮影するときにも、近づきすぎて逃げられてしまうということが少なくなる。 AFのピント合わせは、スムーズで気になることは無かった。 途中で、GFX-50Sのファームウエアのバージョンアップが有ったが、AF性能の変化には気付かなかった。 AFの作動音は、クークーという感じでそれほど大きくないので、私は気にならない。 手ぶれ補正も良く効いている。 マクロ撮影時に、風で被写体が揺れて被写体ブレになることは良くあるが、手ぶれが気になった画像は無かった。 OISのスイッチをONにしていると、ヒューヒュルヒュルという感じの音がすることがあり、最初は少し戸惑ったが、慣れてきたら気にならなくなった。 このレンズは、電源が入っていない時は、中でゴトゴト何かが動く感じがする。 リニアモーター機構がフリーになって動くということだが、最初はびっくりした。 ゴトゴトしても故障につながるようなことは無いということなので、現在は気にしていない。 【総評】 普段は、Xマウントのカメラを使うことが多いが、良い撮影条件が予想されるような場合は、GFXを持ち出しています。 このレンズの解像力の高さとキレの良さ、ボケ味のなだらかさは、私の所有しているレンズの中で一番気に入っているので、気合いを入れて撮影する時はこの一本という感じで使っています。 Macroという名称が付いていますが、近接撮影専用という訳では無く、遠景でも非常にシャープな画像になるので、風景撮影には最適なレンズです。 私のパソコン環境では、画像データが大きいままだと転送エラーになってしまいますので、Photoshopで画像解像度を50%にし、さらに画像圧縮率を上げて保存し、4MB程度にして投稿しています。

お気に入り登録12SZ 500mm F8 Reflex MF [キヤノン用]のスペックをもっと見る
SZ 500mm F8 Reflex MF [キヤノン用]
  • ¥27,190
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
417位 4.00
(1件)
0件 2022/1/28  キヤノンEFマウント系 F8 500mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:1.7m 最大撮影倍率:1:2.86 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ 重量:540g 
この製品をおすすめするレビュー
4必要十分。買って損なし。

【操作性】  特に難しいところはなし。 【表現力】  やっぱり解像感は一段落ちますね。周辺減光も目立ちますし。  あと、夜景は苦手かも。街灯などの割と強い光が入ると虹が出来る…。  でも、プロじゃない限り満足できるのでは?と思います。 【携帯性】  良好です。小さい、軽いは正義です。 【機能性】  電子接点のない完全MFなので、機能性は考えたらダメです。無評価にしました。 【総評】  手軽に超望遠を体験できるレンズですね。軽い、小さい、安い、良いレンズです。  一度手に取ってみると良いかもです。

お気に入り登録15TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. [ニコンZ用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. [ニコンZ用]
  • ¥30,980
  • ヨドバシ.com
    (全6店舗)
  • ¥―
417位 4.00
(1件)
2件 2024/1/ 9  ニコンZマウント系 F2 10mm   72mm
【スペック】
APS-C専用:○ 最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:64x65mm 重量:360g 
【特長】
  • APS-Cセンサー用の超広角単焦点レンズ。すぐれた光学設計により超広角レンズで発生しやすい収差やゆがみを抑制。
  • 開放F2の明るさにより夜景や室内など光量が不足しやすいシーンで画質の低下を抑える。最短撮影距離0.25mで近距離の撮影でインパクトのある表現が可能。
  • フィルターホルダーと、それに対応するねじ込み式の金属製レンズキャップが付属し、ホルダーを使用しない場合に使えるTPUラバーレンズキャップも付属。
この製品をおすすめするレビュー
4Z30で星景写真用に購入

【操作性】 ピントも絞りもねっとりした動きが気持ち良い。 【表現力】 星景写真にしか使っていないが、写りは十分だと感じた。 【携帯性】 小型軽量は間違いなし。 レンズプロテクターを付けるためのアダプターによって先が少し太くなった。 【機能性】 AFが利かないのは理解したうえで買ったがいずれにしてもMFを使う星景写真以外ではAFが圧倒的に便利だと思う。 【総評】 価格が安いので、試しに買ってみたが、十分に買った甲斐があると思った。 後悔なし。

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MK-12mm F2.8 MK12F28FX [フジフイルム用]
  • ¥―
417位 -
(0件)
0件 2019/3/26  Xマウント系 F2.8 12mm   72mm
【スペック】
フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:78x65.8mm 重量:360g 
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85mm F1.4 AS IF UMC [ニコンZ用]
  • ¥―
417位 4.00
(2件)
7件 2019/7/18  ニコンZマウント系 F1.4 85mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:1m フォーカス:MF 最大径x長さ:78x102.7mm 重量:740g 
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4日本の現代MFレンズより、ほぼ全ての面で優れている。

【操作性】 MFリングの操作性は、昔ながらのニコンMFレンズとほぼ同じ感覚で問題無い。 海外メーカーといえど、工作精度の高さも相当なもの。 【表現力】 これは素晴らしい。 NikonFマウント用のSAMYANG85mmF1.4は、初代からリニューアルを重ねて何本か発売されているが、Zマウントになっても、描写の素晴らしさは変わらない。 とにかく、目が覚めるほどの高描写とボケ味が簡単に味わえる。 発色はNikkorほどの色の濃さとも違い、シグマのような青白さでも無く、かなりニュートラルで好感が持てる。 【携帯性】 重い。 85mmf1.4なので仕方がない。 【機能性】 Zマウントだが、往年のMFニッコールと全く同じと考えていい。 電子接点が付いていないのは痛いが。 【総評】 以前、東京中野のケンコートキナーショップで、Fマウントの85mmF1.4を初めて試写させてもらった時の、目の覚めるような描写が忘れられず、今回Zマウントで購入した。 今時というか、Zマウントなのに電子接点が付いていないのは大きなマイナスだが、多少コスト高になってもそれは付けて欲しい。 おそらく、これからNikon純正でZマウントの趣味性の高い、「安価なMFレンズ」が出て来る事は考えにくいし、万一出たとしても、こういった味のある一眼レフ時代の描写のレンズになるとも思えない。 そう考えると、これほど安価で描写に味のあるSAMYANGレンズや、他の安価な中華製レンズに電子接点が付いたら完璧な趣味レンズになると思う。 むしろ、昨今の写真表現の風潮として、高描写(高精細)なだけのレンズは求められていない傾向なので、その点を考えてもかなり重要なポジションになるレンズと言える。 とにかく、昨今のSAMYANGレンズや焦点工房系のレンズは安価で工作精度も高く、それでいて描写も個性的で素晴らしく味のあるモノばかり。(7Artisans 35mm f/5.6などはその筆頭) 一つだけ要望として、メーカーサポートが実質ケンコートキナーショップだけというのは心許ない(壊れたら修理は出来ないので保証期限内は交換。保証期限後は壊れたら終わりと言われた)ので、SAMYANGがまともに日本国内でメーカーサポート(せめて、カビ取り清掃やピント精度調整等を修理専門業者と提携するなどして)販売すれば、値段が高いだけの日本メーカー、コシナ等の個性派レンズのシェアも超えるのではと思う。 MFなので故障率は低いが、現状は上記の通り「修理の出来ないレンズ」として、またピント調整等も出来ないレンズとして覚悟して使う必要がある。 フリマサイト等で保証無し品を買う際には特に注意したい。 くれぐれも、(レンズ内のカビの有無やピント精度などに問題が無いか等の)説明の無い出品者からの購入は見送ったほうが良い。 以上、参考になれば。

4コストパフォーマンスは良いと思います。

Z6で使ってみるために購入。 魅力は何といってもその価格の安さ。 マニュアルレンズで電子接点も無いとはいえ、 Z 85 f/1.8 Sにの40%弱の価格につい手を出してしまいました。 操作性は、手元にあるCarlZeiss Loxia 2/50と比較して フォーカスリングは重め、絞りリングのクリックは同じようにはっきりとした感じで、 絞りリングのクリックはLoxiaの1/3目盛りに対して1/2目盛りです。 Loxiaのズームリングは操作感が絶妙な感じですが、 このレンズもズームリングに嫌な擦れ感は無く、操作に特に問題はありません。 レンズボディの材質は、ズームリング、絞りリング、絞りリング〜マウント部分の鏡筒が金属製と思われ、ズームリングから前側の部分と付属しているレンズフードがプラスチック製です。 スームリングのローレット部分にはゴムが巻かれているようです。 ボディ&レンズフード全てが金属製で文字も彫り込まれているLoxiaとは質感を比較するまでもありませんが、このレンズも金属製の部分の質感はさほど悪くないと思います。 ただ、ズームリングから前側の部分がいかにもプラスチックという感じで質感が低く、 この部分も金属製であったらもっとよかっただろう思います。 一眼レフ用の光学系をそのまま用いてレンズマウントに繋がる部分を伸ばしただけのような作りなので重心は前寄りになっているはずですが、元々さほど大きなレンズではないためか、カメラに装着した状態ではそれをさほど意識させられることはありません。 描写性は私のレベルでは十分ではないかと感じます。

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AF 85mm F1.4 FE II
  • ¥62,010
  • カメラのキタムラ
    (全7店舗)
  • ¥―
417位 -
(0件)
6件 2022/10/18  α Eマウント系 F1.4 85mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.85m 最大撮影倍率:0.12倍 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 最大径x長さ:83.4x99.5mm 重量:509g 
お気に入り登録110SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [キヤノン用]のスペックをもっと見る
SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [キヤノン用]
  • ¥96,525
  • カメラ売り買い屋
    (全4店舗)
  • ¥―
417位 5.00
(5件)
28件 2019/6/ 6  キヤノンEFマウント系 F1.4 35mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.9x104.8mm 重量:815g 
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5タムロン渾身の逸品

【操作性】AF/MF切り替えスイッチ と ピントリングのみ フルタイムマニュアル対応。 【表現力】ボケは柔らかく自然 絞るとシャープ 色合いは暖色系 【携帯性】重いです。お散歩レンズには向きません。気合い入れて撮影する時のレンズです。 【機能性】EOS-Rにマウントアダプターつけても 問題なく動作しました  AF速度も十分早いです。 Canonのボディーの レンズ光学補正は使えないのでoffにして使う必要があります。 【総評】タムロンの40周年記念の渾身の製品です。  Canonの同じスペックのレンズはEF RFマウントにもありますが、高価。Tamronがはるかにコスパはいいです。

5コスパはいいと思いますー

いつもの通り、キャノンマウント用にMC-11でα7�Vっすw 撮って出しで見ると思ったよりも黄色が強い?って感じっす 6D�Uで撮った時はあんまり感じなかったからCanon向けのレンズコートなんでしょか? コレはかなり寄れます 殆どマクロっす…てかマクロっす(ぉぃぉぃ コレで女の子を撮って無いのでお肌具合は分かりませんが、ピンきまくりなのでソフトフィルター用意した方が良いかもっす Sony用の35mm F/2.8 Di III OSD M1:2はまだ使ったこと無いので何ともっすけど… ボケと解像は断然こっちっすね 軽さは… 無いっすwww

お気に入り登録375mm F1.2 ブラック [フジフイルムG用]のスペックをもっと見る
75mm F1.2 ブラック [フジフイルムG用]
  • ¥106,200
  • 焦点工房ストア
    (全5店舗)
  • ¥―
417位 -
(0件)
0件 2026/3/27  Gマウント系 F1.2 75mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.6m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:77x74.6mm 重量:640g 
お気に入り登録1LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
LAOWA 12mm F2.8 Lite Zero-D FF [キヤノンRF用]
  • ¥131,670
  • カメラのキタムラ
    (全9店舗)
  • ¥―
417位 -
(0件)
0件 2025/8/26  キヤノンRFマウント系 F2.8 12mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:14cm 最大撮影倍率:0.21倍 フォーカス:MF 広角:○ 
お気に入り登録16SPEEDMASTER 65mm F1.4のスペックをもっと見る
SPEEDMASTER 65mm F1.4
  • ¥―
417位 4.00
(1件)
0件 2018/12/27  Gマウント系 F1.4 65mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.7m フォーカス:MF 大口径:○ 最大径x長さ:82x106mm 重量:1050g 
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4割と使ってます

令和5年1月にマップカメラで新品を購入しました。 レンズ自体は重いです。キットレンズやGF23mmの方が随分と軽いです。 多分1.4の明るさが出ていないと思います。ヤシコンの85mも使っていますが一段分露出が変わります。 絞りはクリックがなく写真を撮るには私は不便です。。夏と冬ではリングの硬さが違います。温度差だと思います。クリックがないので、気を付けないと知らない間に絞りの値が変わっています。他のレンズは柔らかくなっても、クリックがあるので気づかないだけかもしれません。 ピントはオーバーインフでした。ネットでは専用設計と書いてありましたが。 写りは私のレベルでは満足です。特に夜撮るので明るいレンズは重宝しています。でも1.4じゃないのが悔しいです。私の個体だけかもしれませんが。 絞った時の光の筋がきれいです。 フードはねじ込み式で反対向きにも付けられます。  

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フジノンレンズ GF110mmF5.6 T/S Macro
  • ¥―
417位 -
(0件)
3件 2023/9/12  Gマウント系 F5.6 110mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.43m 最大撮影倍率:0.5倍 フォーカス:AF/MF マクロ:○ アオリ撮影:○ 最大径x長さ:95x149mm 重量:1255g 
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SZ 500mm F8 Reflex MF [ソニーE用] 588位 3.00
(1件)
28件 2022/1/28  α Eマウント系 F8 500mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:1.7m 最大撮影倍率:1:2.86 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ 重量:620g 
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3※注意※このレンズはミラーレンズです。

【操作性】 ミラーレンズでMFの超望遠レンズなので、手ブレが起きやすく、ピントが合わせにくいです。 【表現力】 解像度は低いです。 逆光耐性はミラーレンズの中だと良いと思いますが… リングボケは最高です。(これが全て) リングボケは最高です。(大事なことなので) 【携帯性】 軽量、コンパクト 【総評】 思っていたよりも、逆光耐性があって、いい感じにフレアが現れるので写りに関しては良かったです。ただ、他のミラーレンズに比べてコスパが悪かったので満足度3にしています。 ※投稿画像はピントがあっていなかったり、手ブレが起きていたりします

お気に入り登録4SZ 500mm F8 Reflex MF [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
SZ 500mm F8 Reflex MF [フジフイルム用]
  • ¥26,100
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
  • ¥―
588位 -
(0件)
0件 2022/1/28  Xマウント系 F8 500mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:1.7m 最大撮影倍率:1:2.86 フォーカス:MF 望遠:○ ミラー:○ 重量:620g 
お気に入り登録15TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. [フジフイルム用]
  • ¥30,980
  • ヨドバシ.com
    (全5店舗)
  • ¥―
588位 3.51
(4件)
10件 2024/1/ 9  Xマウント系 F2 10mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:60x63mm 重量:335g 
この製品をおすすめするレビュー
5この価格でとても楽しめるレンズです

アマチュアの私には十分な画質でした。若干、四隅で色収差が目に付きますが、歪曲収差は良く補正されています。逆光耐性はそこそこ、F8の光条やハレーションを使った画作りを楽しみました。 ただ求める用途と画質は人それぞれ。入手して2週間、何回か持ち出した際の撮影画像をクチコミにもアップしましたので、ご自身の目でよろしければご確認ください(全て手持ち撮影、また保護フィルタを装着しており、若干画質は低下していると思います。等倍確認は4千万画素あることをご考慮ください)。 レンズ外観と質感は上等で、とても出来が良い金属製フィルターホルダーが添付されています。薄枠フィルタを付けましたがケラれることはなく、安心して使えています。 TTArtisanのレンズは気がつけばこれで6本目。純正レンズを買うのは年にせいぜい1〜2本の自分にとって、この価格帯で個性的なレンズが入手できるのはとてもありがたいです。 添付画像は全てトリミングなど編集していない撮影したままの jpeg画像です。花の近接写真などはf2〜f2.8くらい、それ以外は大体f8で撮っていたと思います。

4星景撮影でもまぁまぁ使えます!

Fuji X-T5 での星景撮影用に購入 & 使用した感想です。 撮影後にモニターで拡大してみたところ、開放だと四隅の流れがちょっと . . . という印象でしたので、ISOをあげ、f2.8 まで絞ってみたところ、まぁまぁ見れる感じになりました。 2万円ちょいで購入できることを考えると、星景写真(天の川など)をFuji機で始める人には、勧められる一本だと思います。 フルサイズ換算で約15mmと超広角であり、f2 から f2.8 と一段絞ったとしても天の川の撮影では使用できるレンズの明るさなのがポイントかと。 また、付属しているフードを取り付けると円形のフィルターを装着できるので、星景撮影用のソフトフィルターを使用できるのもメリットだと感じました。 私は72mm-82mmのステップアップリングを使用し、82mmのプロソフトンクリア(Kenko)を装着して撮影したので、四隅を蹴られることもありませんでした。 f値を調整するリングの幅がもう少し広かったら良かったと思いますが、この値段であれこれ求めるのもおかしいので、値段相当(+α)のレンズと割り切るのが良いと思います。 純正の 8mm f/3.5 の方が、星景撮影には適していますが、たまにしか星景を撮らない方は、このレンズでも良い気がします。

お気に入り登録14TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. [マイクロフォーサーズ用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 10mm f/2 C ASPH. [マイクロフォーサーズ用]
  • ¥―
588位 -
(0件)
0件 2024/1/ 9  マイクロフォーサーズマウント系 F2 10mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.25m フォーカス:MF 広角:○ 最大径x長さ:60x62mm 重量:335g 
お気に入り登録9MF 85mm F1.4 MK2 [マイクロフォーサーズ用]のスペックをもっと見る
MF 85mm F1.4 MK2 [マイクロフォーサーズ用]
  • ¥―
588位 -
(0件)
0件 2020/9/ 4  マイクロフォーサーズマウント系 F1.4 85mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 
お気に入り登録11MF 85mm F1.4 MK2 [フジフイルム用]のスペックをもっと見る
MF 85mm F1.4 MK2 [フジフイルム用]
  • ¥37,270
  • ヨドバシ.com
    (全3店舗)
  • ¥―
588位 -
(0件)
0件 2020/9/ 4  Xマウント系 F1.4 85mm   72mm
【スペック】
最短撮影距離:1.1m 最大撮影倍率:0.09倍 フォーカス:MF 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 
お気に入り登録16TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ソニーE用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ソニーE用]
  • ¥―
588位 -
(0件)
3件 2021/4/22  α Eマウント系 F1.5 21mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:56x76mm 重量:420g 
お気に入り登録3TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ライカL用]のスペックをもっと見る
TTArtisan 21mm f/1.5 ASPH [ライカL用]
  • ¥―
588位 -
(0件)
0件 2021/4/22  ライカLマウント系 F1.5 21mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.5m フォーカス:MF 広角:○ 大口径:○ 最大径x長さ:60x74mm 重量:430g 
お気に入り登録985mm F1.4 AS IF UMC [キヤノンRF用]のスペックをもっと見る
85mm F1.4 AS IF UMC [キヤノンRF用]
  • ¥―
588位 5.00
(2件)
0件 2019/4/19  キヤノンRFマウント系 F1.4 85mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:1m フォーカス:MF 最大径x長さ:78x98.7mm 重量:730g 
この製品をおすすめするレビュー
5安くてF1.4と言うのが最大のメリット

・85mmで1.4なので人物撮影には効果的で安くてF1.4と言うのが最大のメリット。 ・マニュアル専用レンズなので動く被写体は無理 ・取り外し可能なレンズフードが付属(72mmのCANONレンズ(RF24-240とか)にも取り付け可能で有難い) ・フードを逆さ付けした状態だとフォーカスリングが回せないのは可能なら改善願いたい。 ・収納袋付属(安いレンズなのに袋まで付属) ・保護フィルター等取り付け可能(SAMYANGはフード一体でフィルター取り付け不可なレンズもあるがこれは可能) ・電子接点が無いのでカメラはレンズ無しと認識するので、レンズ無しリレーズをONにしないとシャッターが切れない ・データーにF値が記録されない(後で写真を見てもF値が分からないのは不便) ・F値の操作がレンズ側の回しでする必要があるので、普段と操作が異なるので慣れが必要。 ・ピント位置の□が出ないし、被写体を液晶でタッチしても当然ピントは合わないのでタッチは無効 ・フォーカスガイドが使えないので完全に自分の目頼りでピントを合わせる必要がある(色で教えてくれるピーキングは使える) ・F1.4ではピントがかなりシビア、「ピント拡大」機能で合わせる事は必須。 ピーキングだと広い範囲に色が出るのでピーキングで例えば目どころか、人そのものにピントをガチで合わせるのは厳しい (赤い(ピントが来てる)色範囲に人を入れる事は簡単だが、色が邪魔で部分的なピント精度は見えにくい)。 ピーキングを消してピント拡大でピント合わせをすれば特に問題は無さそうです。 画質はまだ検証していませんが、初見の印象では問題無さそうで、しっかりピントさえ合えば綺麗な写真が撮れています。 F1.4ならではの背景が分からないぐらいボケる写真が撮れるので、85mmを含む万能レンズ(RF24-105とかRF24-240とか)とは別に必要なレンズです。 このレンズは安く買えれば、実質で2万円代中盤で買えるので、値段を考えるとお得なレンズで。 CANON純正のRF85mm F1.2 L USMが25万円はするので、AFの違いは有れど、これの10倍の値段は多くの人には厳しいでしょう。 こういう価格帯のレンズは中古の値段も下げ幅が無く、何年経っても2万円前後ぐらいでは売れるので、取り合えずで買っても損はないレンズだと思います。 RF版は持っている人が少なそうですが、EFマウント版とかEマウント版では売れているレンズで。 安いレンズなのにメーカーが定期的に3000円キャッシュバックキャンペーンをやっているのも有難い。 開放だとパープルフリンジが出る事が多い印象で、場合によっては明暗差を無くすとか、F値を大きくするとか工夫が必要。

5コスパ最高!

ブランクが長く、初心者に毛の生えた様なものですが、EOS RとSAMYANG85mm F1.4 AS IF USCのコンビが素晴らしいと感じましたので、投稿させて頂きました。 MFレンズですが、税込3万円を切る価格で販売されており、開放F1.4と明るいレンズで解像度も高いと思います。 ミラーレスカメラとMFレンズはピントサポート機能が付いているので、相性良いですね。 デジカメinfoのPhotozoneのSAMYANG 85mm F1.4(EF)のフルサイズ機(EOS 5D Mark II)でのレビューや http://digicame-info.com/2010/05/samyang-85mm-f14.html YouTube Christopher Frost Photography のレビュー(RFマウント)も参考にしました。 https://www.youtube.com/watch?v=BSLURvhNxNk&t=167s 絞り開放でも解像しますがF2.8からF5.6に絞るとexcellentって感じになります。 素人写真を購入先のMapCameraさんにレビュー投稿していますので、よろしければ参考にして下さい。

お気に入り登録211Planar T* 1.4/85 ZEのスペックをもっと見る
Planar T* 1.4/85 ZE 588位 4.72
(18件)
368件 2009/1/20  キヤノンEFマウント系 F1.4 85mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:1m フォーカス:MF 最大径x長さ:77x62mm 重量:570g 
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱあがります!

操作性は特に問題ないと思います 表現力は開放1.4のボケ感と明るさはなんとも言えず最高です 機能性はAFではないのでフォーカスに慣れるまで時間がかかるかもしれません 満足度 モノとしての質感からルックスまでやはりいいものはいいですね! 少々値は張りますが、それだけの価値はあります

5ef85 f1.8と比べて

主に人物撮影にて購入。それまで85ミリレンズはef85 f1.8で撮影してました。 ef85f1.8で人物撮影すると開放でも描写が私にはカリカリ描写すぎで肌の粗が写りこみに不満を抱くようになっていきました。ボケもやや煩い感があり、他の85�oを考えた矢先にこのレンズを購入しました。 プラナー85で撮影すると開放からf2ぐらいまでは描写は甘く、甘いといってもピントの芯はきちんとある私好みの描写です。ポートレートにおいてオールド感の描写がでる本レンズはまさにうってつけだと思います。ただ6Dとのマッチングにおいてやや色のりは今一歩という感想です。5D�Vだと色のりがもっと豊かになるようです。しかしマニュアルフォーカスゆえ、フォカシングスクリーン交換のできる6Dにはうってつけです。まぁ6Dがシャッタースピード1/4000なので撮影ポイントを選ぶ必要性は出てしまいますが… NDフィルターの使用はオススメできません。マニュアルフォーカスでピントの山がはっきりわからなくなります。 ボケはかなりいいです。また光の描写性も写しこむ再現性能力も強いです。ただパープルフリンジは光によってはかなり出るときもあり、注意が必要です。 結局、私的にはef85f1.8より本レンズの方がポートレートにおいていえばオススメです。しかし動きのある被写体をおうのはかなりの練習が必要であるのと視力がいい人にはおすすめです。自分の子供に撮影させたらピントはほぼドンピシャで撮影します。視力強い人が羨ましい…

お気に入り登録79SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [ニコン用]のスペックをもっと見る
SP 35mm F/1.4 Di USD (Model F045) [ニコン用]
  • ¥99,020
  • カメラのミツバ
    (全1店舗)
  • ¥―
588位 4.60
(5件)
55件 2019/6/ 6  ニコンFマウント系 F1.4 35mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:1:5 フォーカス:AF/MF 大口径:○ 防滴:○ 最大径x長さ:80.9x102.3mm 重量:805g 
この製品をおすすめするレビュー
5入手可能な時に買っておくべき

【操作性】AF/MF切り替えしかないシンプルなもの。AFは速い。D810Aのほかに、FTZ�Uを経由でZ5でも使ったが、問題ない。 【表現力】F1.4なのでしっかりボケる一方で、星空撮影では開放でもちゃんと点で写るしパープルフリンジもピントが合ってる星では発生しない。 「新開発BBAR-G2コーティングが実現する圧倒的なヌケ感」もよく、逆光耐性もある。 <作例1>ではF1.4開放。SSが7.1秒とやや長くなってしまって星像が伸びてしまったが、パープルフリンジは合焦した無限遠の星では見られなかった。 <作例2>ではF4に絞って、SSを5秒にしてみたら、星像は伸びなくなった。光害画あるのであまり星は写ってないけど、白い点が星です。 ※いずれもピントは無限遠に合わせてますので、付近の家は若干ピントは甘め。 【携帯性】815gなので軽くはないが、特に気にならない。 【機能性】画質優先のため手振れ補正が無いが、SPシリーズのA09を長く使っていたので特に問題にならない。AFはやや迷う場面もあるかもしれないが、動きモノを撮る訳でもないので気にならない。欲を言えば、MFロック機構があるといいのだが。 【総評】「この写りは、タムロン史上、最高傑作」は伊達ではない。 スナップ撮影にも使えるし、星空撮影もイケる。レフ機のレンズながらFTZ�U経由でミラーレスにも使える使用用途に限定が無いレンズ。 最近は「在庫僅少」で値段も上がってきているのは、レフ機用の記念モデルなので入手可能な時に買っておくべき。オススメです。

5レフ機用AF35mmの決定版

各社純正はおろかシグマArt35mmですら圧倒するほどの超高性能レンズです。 Z7+FTZアダプター経由で運用していますが、開放から恐ろしい解像度で周辺も緩くなく均質性が素晴らしいです。 タムロンはSP85mmF1.8もかなりの高性能でしたが、このレンズは最新のシグマArtレンズに近い性能で、引き合いに出すならArtシリーズの中でもトップクラスのArt40mm(使用経験有り)に僅かに及ばないかなぁくらいの感覚です。 個人的な感覚になりますが、Art40mmからほんの僅かに解像下げて若干コントラスト弱めて暖色寄りにしてボケ感をしっとり上品にした感じがSP35mmF1.4です。 あと、逆光に関してはシグマArtよりタムロンのが明確に上です。 BBAR-G2コーティングが非常に良い仕事をしています。 タムロンにしてはかなり重量のあるレンズですが、これは性能とのトレードオフなので仕方がないかなと。 レンズ単体で1kgを超えると持ち出す頻度がグッと下がりますが、800g弱ということで、ギリギリのラインを攻めているなと思います。

お気に入り登録521Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA SEL35F14Zのスペックをもっと見る
Distagon T* FE 35mm F1.4 ZA SEL35F14Z 588位 4.50
(24件)
571件 2015/4/ 6  α Eマウント系 F1.4 35mm ○ 72mm
【スペック】
最短撮影距離:0.3m 最大撮影倍率:0.18倍 フォーカス:AF/MF 広角:○ 大口径:○ 防滴:○ 防塵:○ 最大径x長さ:78.5x112mm 重量:630g 
【特長】
  • 開放F1.4、35mmフルサイズ対応の大口径高性能広角単焦点レンズ。画面中心から周辺に至るまで高解像を実現。
  • レンズ表面の反射を抑える「T*(ティースター)コーティング」を施し、高コントラストとヌケのよい描写を可能にしている。
  • フォーカスレンズを高精度に制御する「ダイレクトドライブSSM」と絞りリングの搭載により、静止画だけでなく、動画撮影時も活躍する。
この製品をおすすめするレビュー
5好きなレンズです。

【操作性】  絞りリングとそのクリック切替スイッチはありますが、他にはスイッチ・ボタンの類はありません。  今の基準でいえば物足りないかもしれませんが、個人的には特に不満には感じていません。  ちなみに、絞りリングのクリック感は個人的にはもう少し強いほうが好きです。  フォーカスリングのトルクは適切かと思います。  ソニーのレンズは、GM・G等でもここが軽すぎる感じがしますので、この点はよいと思います。 【表現力】  35mm GMと比較して、このレンズを持っている価値はおそらくここでしょう。  私はそれでこのレンズを使い続けています。  GMと比較すれば、ZAは解放では甘く、収差もあるのでフリンジも出ますし、今ひとつ寄れない、玉ボケは玉ねぎになる、そして大きく重い、と並べてしまうとほぼ全ての面でGMが上かと思います。  ですが、ZAはなんとも言えない雰囲気のある写真が撮れることがあります。  全く同じように撮れば、GMでも近いものは撮れるのかもしれませんが、私はZAの雰囲気が好きです。  GMを買うとしても、買い替えではなく買い足しにします。  良くも悪くもちょっとレトロな感じのある、収差が残っているが故の艶っぽさのようなものがあります。 【携帯性】  他社では35mmでもっと巨大なレンズもありますが、このレンズも小さくはないと思います。  重量も630gありますので、それなりに重いです。  個人的には苦になるほどではありません。 【機能性】  GMや最新のレンズと比べなければ、AF速度やAF精度は十分です。  最短撮影距離は、もうちょっと寄れるといいなぁとは思いますが、特に寄れないわけではありません。 【総評】  個人的にはお気に入りのレンズです。  色々と思い出がありますし、GMとは違うよさがありますので、手放せません。  今から初めて35mm F1.4のレンズを買う人にあえてお勧めはしません(GMを買ったほうが満足できる可能性は高いです)が、ZAにはZAのよさがあると思います。

5このレンズにしかない表現力 

発売から10年弱が経過した今だからこそあえて改めて評価をしたいと思い書き込みました。 性能面(解像度など)のみを重視するならばGM、もしくは無印F1.8を買った方がいいでしょう。 純正にこだわらないのであればSIGMAのArtレンズも本レンズより優れた光学性能を持っているでしょう。 携帯性についても劣るのは間違いありません、何せ630gとでかくて重い。(SIGMAは645gとさらに重いけど) このように考えると、性能特化のGM、コスパに優れたSIGMA Art、バランスの良い無印F1.8と本レンズを選択する余地はないように感じすらします。 しかし写りの性格が上記の三本とは明確に異なっているため、そこにはまったという理由からこの評価にしております。 こってりとした色の出方とZEISS特有のコントラストの高さ、ここを良しとするか否か、または好みにはまるかがこのレンズの評価に直結する部分でしょう。 近年の優れたレンズはフラットな絵を高精細に描き出すことに長けていることは言うまでもありませんし、そこに向けてメーカーも開発しているため比較対象の3本のレンズはいずれもキレのいい写りで正確な描写がなされていると感じます。その結果としてコンスタントに85点〜90点位の写真がいとも簡単に撮れるようになったと思います。 一方本レンズはどちらかといえば一世代の銘玉を彷彿とさせるような癖を持っており、その写りも緩い部分があるため、使い方を間違えると50点位の写真を出してくるときもあります。 しかし、このレンズに合った条件下では100点を出してくれるレンズだと思います。 レンズ特性と癖を理解して自分の作風として取り込むことができれば、明確な強みとして生かせる一本だと強く感じており手放せない一本となっているためこの評価とさせていただきました。 p.s. 誤解なきよう改めて書かせていただきますが、どうしてもこの写りでなければ嫌だという方でなければGMや無印の方をおすすめします。あくまで特定の用途限定でこのレンズを持つと決めた人間による評価になります。

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