| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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635位 |
187位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/10 |
三脚 |
102〜1555mm |
5段 |
15kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:515mm パイプ径:36mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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5名より実を取るべき素晴らしい三脚
365CEXは、365Cにレベリングベースがセットになったもので、センターポールはついていません。ギア雲台G4とともに365CEXを購入しました。カーボン三脚は、ベルボン(UTC63・自由雲台)、ジッツォ(2542+自由雲台)に加えて3つ目です。風景・星景用に耐荷重が十分にあり、水平が出しやすいものを求めてこちらを購入しました。
【デザイン】
オーソードックスなデザインです。1点減点としたのは、Leofotoロゴが目立ち過ぎるゆえです。
【携帯性】
ジッツォ2542の縮長が560mm、こちらが515mm。センターポールがない分、ピークデザインのリュックのサイドポケットに脚2本が収納することができ、携帯性に優れます。
【収納性】
センターポールがないので、太い脚でもコンパクトにまとまり、縮長も短めなので収納性は憂愁です。ケースが付属しているのもGOOD(ジッツォは別売)。
【操作性】
脚の開閉、伸縮もスムースです。私が購入したものは伸縮時の引っかかりはありません。センターポールがないので、ローアングルが撮りやすいのも特筆すべき点と思います。
また、レベルングベースが非常に便利です。(小さいですが)水準器がついているので、まずはレベリングベースで水平を合わせ、ギア雲台で構図を追い込んでいます。
【安定性】
パイプ径36mmは伊達ではありません。がっしりと支えてくれます。フルサイズ70−300mmのの望遠端で10秒の露光をしてもぶれませんでした。
【総評】
ジッツォを所有しているのでLeofotoを買うのもどうかと、正直、期待していませんでした。が、思いのほか素晴らしい。見栄でジッツォじゃなくてもLeofotoで実をとるほうがいいいのかもしれないと思い始めています。安くて性能がよく、付属品も充実しているとあれば、選ばない手はありません。デザインも重要ポイントと思いますので、実機を店頭で見て試してからの購入をお勧めします。
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168位 |
187位 |
2.00 (1件) |
0件 |
2019/7/11 |
2019/7/12 |
三脚 |
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4段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:カーボン 脚ロック方式:ナット式 石突種類:2WAY その他機能:水準器 パイプ径:25mm
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![アルミツインビデオ三脚 ミッドスプレッダー付属 MVTTWINMA [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001219036.jpg) |
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759位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/13 |
2019/12/19 |
三脚 |
585〜1530mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバーロック 縮長:690mm パイプ径:25mm 本体重量:3300g
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296位 |
187位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
200〜1225mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 縮長:366mm パイプ径:21.7mm 本体重量:900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペック以上にコンパクトに感じる三脚です。
GITZOのトラベラーは、これとは別に2型(2545T)を所有しています。
飛行機での移動ばかりで、機内持ち込みサイズを考慮して2型を使用しています。
荷物が多い場合などは、50gでも100gでも重量を減らさなければならないケースが多々あり、
カメラと三脚の軽量化を図り本三脚の購入へ至りました。
私の場合、この三脚での使用はFujiのX-T30/T4が中心となります。
1kgを越すようなレンズは使いませんので、
カメラ本体とレンズを合わせても1kgから1.5kgまでです。
雲台は、2545Tで使用しているGH1382QDを使用しています。
この三脚はアッパーディスクのサイズが少し小さくなるのですが、
この雲台では問題ありません。
剛性についても、
上記のカメラ及びレンズでの使用であれば全く問題はなく、
重量級のレンズとの組み合わせでない限り、
Nikon D850でも使用可能です。
(D850/810とSigma Art 20mm f1.4の組み合わせでも問題はありませんでした。)
購入時の検討対象として、同メーカーの1555T(1型5段)を比較検討しました。
こちらも良い製品でしたが、収納時に太さが増すこと、
段数が多いため脚の出し入れが非常に面倒なことがネックでした。
(その代わり、1555Tは全伸高が10cm以上高くなり、収納サイズも1cm短くなる!)
総評として、この三脚よりも収納サイズがよりコンパクトで、
価格も安い三脚は多くあります。
ですが、私のように少しでも荷物(サイズも重量も)を減らしたい、
剛性や操作性にいは妥協したくないという方には、大変おすすめの三脚です。
5軽くて耐久性はあります
さすがジッオと思います。大型三脚では前からしようしていますが、トラベル用にマンフロットから買い換えました。
安定感抜群、最大D800+80-400mmでも安定しています。使っていても不安はありません。三脚はこれが極めて重要
若干操作に時間は掛かるものの、それを差し引いても満足度5点+です。
別口ですが、ただ雲台が予想以上に重いので重量的にはそんなに軽くはならないが、対荷重を考えると最高です。
今までは使い捨て国産三脚?を使用していましたが、不安定なのでマンフロットに代えましたが、金額以上の価値です。
再レビュー
機内持ち込みOKなのを初めて知りました。そのためのこの長さなのか?私は3−4日位なら機内持ち込みケースで移動したいのですが、ネックは三脚でこれを入れると他には着替えとか僅かな物しか入りません。前回、航空会社に大きさを伝えてケース込みの寸法を知らせたらOKとの事で、5日間4回の搭乗でも問題なく通過出来ました。それまでは何でこんな面倒くさい収納かと不思議に思いましたが、ようやく理解できました。
いまだ安定感抜群で一生物と思います。
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635位 |
187位 |
4.29 (2件) |
0件 |
2019/3/ 6 |
2019/1 |
三脚 |
113〜1618mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:スパイク石突 縮長:480mm パイプ径:32mm 本体重量:1612g
- この製品をおすすめするレビュー
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5レフ機、ミラーレス拘わらず、メイン三脚
雲台、脚ともによくできた三脚です。
操作性良く、欠点、短所等は何もありません。
サイズ的にとても重宝しております。
スチル、ムービー思い通りにこれ1台で何でも撮れます。
4軽量コンパクトなのに、使用時は本格的な大きさになります。
中国メーカーの製品です。
精度などは問題ありません。
三脚は他に4脚あります。写真にある大きいものは私の持っている、最大の三脚です。
この三脚を購入した理由は以下の通りです。
・仕上げが丁寧で、精巧だと思いました。
・伸ばすと1700ミリまでいけます(正確ではありません)
・私の所有するベルボンの最大のものに較べたたむとコンパクトになります。
飛行機の持ち込みができる・できないの分かれ目です。
やむを得ない面もあるのですが、問題点は以下の通りです。
・雲台というか、プレートが小さく、大きめのレンズだとちょっと苦しいかなと思います。
・搬送時に小さくするために折りたたむので、折りたたむので、セットアップに若干時間がかかります。
結論的には、可搬性が高く、今では一番出動回数の多い三脚です。私の持っている望遠レンズで最大のものは3kgほどですが、これを使う以外では、この三脚を使っています。私にとってまさにぴったりの三脚です。まさにぴったりの三脚です。
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296位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 4 |
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三脚 |
210〜700mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックツマミ 縮長:425mm 本体重量:2700g
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420位 |
187位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2021/11/18 |
三脚 |
172〜1938mm |
5段 |
20kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:578mm パイプ径:36mm 本体重量:2395g
- この製品をおすすめするレビュー
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5頑丈で様々なタイプのカメラにも対応
【総評】
重くてサイズが大きく、持ち運びするには一苦労ですが、ブレを防ぐために最も信頼性が高いのが本製品の大型三脚だと思います。
実際に使用してみると、超望遠レンズを使う野鳥などの撮影や、フラッグシップの一眼レフカメラ、重量のある中判カメラなどを利用する際に効果を発揮しました。
大型の三脚は持ち運びが一苦労と書きましたが、本製品の三脚はカーボン製のため、耐荷重性能を維持したまま軽量で扱いやすいモデルだと感じました。
また、雲台は新設計の大型自由雲台「LH-47」がセットされているため、重量のあるフルサイズミラーレス機を装着しても、安心して使用することができました。
大型の三脚としては軽量ですが、それでも常時歩きながら使うのは体力が必要です。そういった意味では、移動しないで撮影するスタジオ撮影などに向いている三脚とも言えます。
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379位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/10/ 1 |
三脚 |
90〜1450mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:530mm パイプ径:36mm 本体重量:1920g
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759位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
2019/11/ 1 |
三脚 |
185〜1566mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:626mm パイプ径:28mm 本体重量:2000g
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296位 |
187位 |
5.00 (1件) |
8件 |
2020/2/ 3 |
2020/2/ 7 |
三脚 |
350〜1720mm |
3段 |
7kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ、マグネシウム(ボディ/脚軸) 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:680mm パイプ径:32mm 本体重量:2520g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パイプ径32mm、ギヤ式エレベーター、軽量設計の名品三脚!
【デザイン】 一目でVelbonと判る伝統のデザイン、良いデザインだと思います。
【携帯性】 安定性は十分、縮長が長いのがネック。
【収納性】
縮長が長いがHUSKY雲台 3Dヘッドのサイドパン棒を外せば純正ケース#83DXに収まる。
【操作性】 すこぶる良好。
・脚を伸ばすとき、自重で脚パイプが下がってくれる。
・ギヤ式エレベーター:自重で落下しないのが素晴らしい。
【安定性】
・ミラーレス一眼:FUJI X-T3+100-400mm+テレコンX1.4をしっかりと固定できる。
低速シャッター1/8sec、1/4secでもOK。
【総評】
※私にとって素晴らしい三脚なので大満足!
・Velbon Geo Carmagne N840Sから軽量化のため購入したが、私の機材ではN840Sはオーバースペックであり、このプロ・ジオ N730で充分な固定力を確保できることを確認できた。
・HUSKY 三脚 #1003を数か月使ったが、脚パイプの空転、ナットロックの開閉で手が痛くなるほど閉めないと固定できない、開脚が一段のみ、振動収束時間が長いなど。欠点ばかりが目に付くので、ほぼ同じ重量のプロ・ジオ N730へ置き換えることとした。
なお装着する雲台はGITZO ロープロファイル G2272MとHUSKY 3Dヘッドを使い分けします。
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890位 |
187位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
385〜2000mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器 縮長:900mm パイプ径:36mm 本体重量:6210g
- この製品をおすすめするレビュー
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5重くて、安定性は最高
【デザイン】
オーソゾックスなデザインですが、超大型三脚と言うだけあって、かなり使い易いなと思いました。
【携帯性】
この三脚では、これを言っちゃダメでしょう。でも車に積んで持ち歩いてなら、無問題です。
【収納性】
携帯性と同じです。
【操作性】
かなりスムーズに動かす事が出来ます。特に気に入ったところは、脚の伸び縮み方です。大きなグリップ?足ロックナットと言うそうです。これが中々スムーズに動くところです。
【安定性】
これ以上の物は無いと思います。ローポジション用のエレベーターに交換しました。さきの三脚ネジに、エレベーターフックを着けたらそこに重しをつけたら、体当たりしたくらいでは、ズレたり動いたりしません。
【総評】
全体的に言うと、重いけど色々と使いやすく作ってるなと思います。
5重さこそ機能
少し使っての再レビューです。
構造はオーソドックスなものです。
脚が先端まで太いです。設置も強固に成ります。
蹴とばしても動かないと思うぐらいです。
まるで、石のごとくです。
3Wayは、不便な時もありますが他と比べて悪いこともありません。
使ってみて、軽いのに浮気するかと言えばそれは有りません。
この信頼感は何物にも代えられません。
評価はオール5にしました、もし不満があるようなら、
それは選択を間違ったと言えるでしょう。
超大型、アルミ3段は、多くは有りません。
重さは伊達で有りません、雲台も異例に重いです。
プロのスタジオ向けが正解でしょうが、自動車移動しかしませんので。
星には最適と思います。
これ以上の信頼性は他には有りません。
脚を伸ばさなくても、すでに高さが有ります。
非常に尖がった製品で、目的が合っていれば最上の製品です。
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![055プロカーボン4段三脚+XPRO自由雲台+MOVEキット MK055CXPRO4BHQR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001578629.jpg) |
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477位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/20 |
2023/8/31 |
三脚 |
645〜1850mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ボール雲台 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:29.2mm 本体重量:2940g
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420位 |
187位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2012/8/22 |
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三脚 |
440〜2670mm |
3段 |
20kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:1050mm パイプ径:40mm 本体重量:7950g
- この製品をおすすめするレビュー
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5大よく小を制す
建造物や高所からの俯瞰撮影の際は三脚を脚立に結束して撮影してきましたが、需要が増えてきたので入手。
雲台と合わせると10kg弱あり縮長が1mを超えるため、当然ですが徒歩移動には向きません。
伸ばして使うには脚立も必要ですし。
候補として当該製品とスリック ザ・プロフェッショナル4段、ハスキー4段の3つ。
どれも最長寸法は同等ですが、段数の少なく脚径が太い161を選びました。
いちばん細い脚でも30mmあるので剛性が高く撓みに強いです。
いざというときの安心感もあり出番が多いです。
ただいちばん太いチューブのロックレバーが遠いため微調の際に手が届きにくいのは安定感の代償かと思います。
いつもの感覚で手探りすると「あれあれ〜?」ってなります。慣れが必要ですね。
追記============================================
普段使ってる♯075を二回りほど大きくした感じ。
使用感が似ているため使い勝手は良いのですが・・・
エレベータの回転方向になぜか違和感がある・・・・♯075とは逆向きでした。
できれば同じメーカーの製品であればこういう部分は統一して欲しいもの。
脚のロックはナット式でもレバー式でもない手でネジで締め込むタイプ。
一見面倒そうに感じますが、2段目を1/3〜1/2程度引き出した状態でアイレベルに。
それくらいの高さだとそれぞれの脚の一つずつしか使わないのでむしろ楽です。
縮長が大きいので、小柄な方なら脚を伸ばさずにエレベータだけでアイレベルに達してしまうかも。
前出のスリック ザ・プロフェッショナル4段、ハスキー4段とは異なる屈強さはこうしたロック方式の採用やスプレッダータイプということがひとつの要因であるように思います。
どれくらい強いか?・・・・・ぶら下がれました。体重75kg(保証するものではありませんし、よいこのみなさんはマネをしないように。)
脚立などを用いた高所撮影時、緊急時にいざというときの支えとなり得るかも知れません。決して最初からアテにするものではありませんが。
1段が長くて重いため、脚を伸ばすとき真下に自重で降ろすと床を壊してしまったり自分の足にケガを負う危険性あり。
特にスパイクを出した状態だったりすると最悪の場合床のタイルが割れます。
ストラップや収納ケースが見付けにくいのは難点かも。
120pの純正ケース(シリーズ最大)でも雲台を外さないと入りません。
ストラップは余程頑丈なものでないと強度に不安が残ります。
購入される場合は事前に店頭などで現物をよく確認された方が無難です。
大きさや重さについては収納状態でも大型バイクのフロントフォークを3本束ねてあるような雰囲気です。
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140位 |
187位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
200〜1380mm |
5段 |
10kg |
【スペック】 縮長:355mm パイプ径:25.3mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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50型とかぶるが、15cmの差は大きい。
GITZOトラベラーとしては、
先に購入している2型、0型に続き3代目です。
年がら年中、出張ばかりですので、
用途に応じて荷物の量をコントロールする必要があります。
バッグの余ったスペースにカメラや三脚を入れるので、
0型と1型では微妙な違いではありますが、
似たような機材が増えてしまいます。
雲台については、2型で使用している1382QDを
0型とこちらでも使い回しています。
サイズ感や剛性など、多くの面で0型とかぶります。
若干こちらのほうが、畳んだ際に全体が太くなるのと、
重量が100g強重くなる程度の差です。
ただ、全高がこちらの方が15cmほど高くなるので、
飛行機で手荷物などどうしても荷物を軽くしたい場合を除けば、
こちらの方が0型よりも出番が多くなります。
この15cmの差は小さいようで、かなり大きいです。
全体的にバランスの取れた素晴らしいトラベラー三脚です。
唯一の不満をあげれば5段というところでしょうか。
4段に比べたった1段の差ですが、面倒ですね。
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296位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
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三脚 |
96〜1700mm |
4段 |
30kg |
【スペック】 素材:10層カーボンファイバーチューブ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:598mm パイプ径:36mm 本体重量:2050g
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200位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
565〜1730mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:4500g
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41位 |
187位 |
4.31 (4件) |
35件 |
2015/10/26 |
2015/10/29 |
三脚 |
220〜1545mm |
4段 |
12kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5省エネ・ダウンサイズは必然の流れ
GT2545T U型4段 脚径29mm 最大伸長154.5cm 伸長131cm 縮長44.5cm 重量1.34Kg 最大荷重12Kg
デザイン:炭素繊維の網目が繊細で、アクセサリー性もある。温もりと掌に馴染む質感(吸湿感)がなかなか良い。
携帯性 :500gの雲台セットで1.8kg、トラベラーとしても常用としても申し分なし。アルカスイスZ1を試しに付けてみたが論外、飛行機の持ち込みサイズのキャリーケースに縦に収まり一安心
収納性 :脚を180度回転させて、センターポールを伸ばしてコンパクト化することなど、こんな発明にも成らない幼稚なことが、今まで誰も考えてなかったことが不思議ですね。
操作性 :脚を大きく回転させるときのストッパーなのか、ロックレバーなのか呼び名は解らないが、ちょっと華奢、壊れそうだし、指で押さえ続ける方式等、改良の余地あり、唯一気になった部分である。
安定性 :これで工夫して使う。雲台やプレート、リング台座の剪定、L型プレートなどを駆使して、V型並みに使うのだ!
満足度 :収納時の脚のストッパーの貧弱性に不満があるが、四捨五入して5点上げましょう。
5大満足です。理想のトラベラー。
GT2531LVLを使用しています。その性能は非の打ち所が無いのですが、移動手段が公共交通機関メインである私は、トラベラー三脚の購入を考えていました。
しかし、GT2542Tは、エレベーターを伸ばさない状態であると少し低いため、購入をためらっていました。
私の身長は、170cmです。
【デザイン】
ジッツオのデザインは、大好きです。
【携帯性】
新型は、専用ストラップが付属しているので、便利になったと思います。
とても軽量です。
【収納性】
抜群です。
【操作性】
新型は、エレベーターを伸ばさなくても、5DV+BG+ベンロB0を載せた状態で、ほぼアイレベルになります。
Gロックは、個人的に少し硬くなったと思います。正直、以前のGロックの方が好み。防塵性の向上のためかもしれません。
このあたりは、使用してくるうちにスムーズになっていくかな。
【安定性】
問題ないと思います。
【総評】
私にとって、理想の三脚です。メイン三脚になると思います。
旧型と比較して、かなり高額になりましたが、満足度は新型の方がかなり高いと思います。
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238位 |
187位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 1 |
2020/10/ 2 |
三脚 |
350〜2000mm |
3段 |
9kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック 石突種類:ゴム石突(交換式) 縮長:795mm パイプ径:36mm 本体重量:3022g
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段に見合った性能の三脚!
【デザイン】
シンプルで簡潔なデザインで使いやすいです。ミラーレスカメラよりは、一般のフルサイズ一眼レフとよく合うと思います。
【携帯性】
ボディは軽量金属マグネシウムでできているため、見た目の割には軽いです。総重量は約3kgと長距離の移動もあまり苦ではなさそうです。三脚上部にはスクリューギアが付いていて、ハンドルを回すことによりスムーズに細かい上下の移動を調節できます。(意外に役に立ちます。)
【収納性】
三脚の脚にはロックナットというものがついているためスムーズに三脚を組み立て・収納できます。
【操作性】
各部のハンドルや取っ手の部分は広くなっており掴みやすいデザインになっています。
【安定性】
流石、プロの使う三脚です。安定性は抜群で、比較的重いフルサイズ一眼レフを付けてもびくともしません。最長の2mまで伸ばした時でも、その安定性は変わりません。
【総評】
値段はそこそこ高いですが、値段に見合った性能の三脚です。古い三脚をお使いの方で、買い替えを検討している人にはおすすめです。
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552位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/13 |
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三脚 |
670〜2370mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:700mm パイプ径:31.8mm 本体重量:3000g
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117位 |
187位 |
4.67 (6件) |
55件 |
2015/11/24 |
2015/11/27 |
三脚 |
330〜1655mm |
4段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:445mm パイプ径:29mm 本体重量:1840g
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極の二型三脚 雲台GH1382QDとの組み合わせは最強
GITZO製三脚8本(2型×4、3型×2、4型、5型)所有しているが、重量、縮長、ともに2型三脚としては最小、最軽量。航空機の機内持ち込みも可能なサイズ。
それでいて、使用時に必要な高さが確保されており(エレベーターを伸ばさなくてもアイレベルの高さが確保できる)、常時持ち歩きできる三脚としては最高の製品。公共交通機関への持ち込みも邪魔にならないサイズ。
二硫化タングステンを採用したボールヘッド(GH1382QD)の軽快な動きは今までのボールヘッドとは一線を画し、これを装着しても重量2キログラム以下という軽量振りは大いに助かる。
耐荷重(12kg)から考えても70〜300あたりのズームが限界だろうが、ミラーレス一眼はシャッターショックがそもそも無いので何とかなりそうである。(長時間露光で星空撮るには心もとないが)
GT2541も所持しているが今後は出番がなくなりそう。
GT2540Tも所持しているが、エレベーターを伸ばさないとアイレベルに届かず、今一つ使い勝手に疑問を持っていたのがGT2545Tで完全解消。
GITZOの三脚は高価などと言われるが、国内輸入第二ロットを入手したカーボン三脚の第一号機G1228がいまだに問題なく使用できていることを考えると3年ほどで使い潰すカメラ(現在はソニーα7R4a×2、α7R4、初期のα7Rは八カ月でオシャカに)に比べればはるかにお買い得である。カメラに20万掛けるのなら三脚にも同じ程度投資しなきゃあ、カメラマンとして恥ずかしい。
脚の伸縮時の感触も類似中国製や米新興メーカー(価格はGITZO並み)とは段違い、格が違う。
GITZOは本当にいい仕事してますね。
5自分にとってはこれがベストかも。
年に数回ですが、旅行や出張先で風景を中心とした写真撮影を楽しんでいます。
最近カメラをAPS-Cからフルサイズ高画素モデルへ買い換えました。
これまで手持ちで大丈夫だったシーンも手振れが心配になったことや、
長時間露光撮影なども行いたいことから、以下を条件に三脚を検討していました。
(1)飛行機で手荷物として扱えるサイズ
(2)2kg以下(三脚と雲台併せて)
(3)普段使用しているバックパックや出張バックに入るサイズ
(4)カメラ本体とレンズで約2kgをしっかりと支えられる
上記以外にも、三脚の足を伸ばした際に身長との関係はどうか、
雲台の操作性はどうなのか、などなど色々と確認したいことがありましたので、
本機種の他いくつかを店頭で触らせてもらい、最終的にこのモデルを購入することになりました。
【デザイン】
パッと見た感じはカッコ良いです。
でも細かな仕上げなどを見ると、
特に雲台については近頃増えている韓国や台湾メーカーのものと、
価格差ほどの品質の高さは感じられません。
(デザインですので、あくまでも表面的な加工などについて)
使いやすさや品質から考えると、近いうちに雲台のみ別のものに交換する可能性は大です。
【携帯性】
これについては、最後までGK1545Tと悩みました。
収納した場合の長さなどは大差ないのですが、握った際の大きさが1545の方が一回り小さく感じます。
ですが本機種は私の条件(飛行機での手荷物やバックパックへの収納)はクリアしていたので、
握った場合のコンパクト差よりも強度と雲台(こちらはフリクションコントロール付なので)を優先し、
こちらを選択しました。
結果としては、自分の用途にはちょうど良いサイズだったようです。
【収納性】
上記携帯性と内容が近いですが、
純正の三脚バッグに入れても50cmを切るコンパクトさで
とても良いと思います。
45Lサイズのバックパックに入れても邪魔にはなりません。
【操作性】
三脚は特に問題ないかと思います。
どうしてもこのサイズを実現するために脚を180度回転させる必要がありますので、
使うとき、片付けるときは少々面倒臭いぐらいです。
三脚部分については、それ以外に大した不満などはありません。
ただ雲台については、操作性は決して良いものとは言えません。
私がこれを選んだ理由は、「旅行などで時々使用する」からでした。
ですので、操作性を求めて大きな重い雲台になるよりも、
その他の条件を満たしてくれるこの雲台を選ぼうとなったわけです。
そのため、今後この雲台に変わって収納性が優れ操作性の良いものを見つければ、
真っ先に変更するでしょう。
【安定性】
カーボンなので、安定性はありません。
シャッター速度によっては、レリーズを使って撮影を行ってもレリースケーブルの細かな振動すら影響します。
まあ、軽さを重視しているのでこればかりは仕方ないかと思います。
【総評】
デザインや操作性、安定性など一つ一つをピックアップして評価すると、決して満点ではありません。
しかしそれは、本機種に限らずどんなものにでも言えるでしょう。
旅先での使用で、且つその対象が日中で屋外での景色が中心という、
私の使用目的には最もバランスのとれた機種です。
購入に至るまでは、1年ほど悩み多くの人のレビューや相談書き込みを拝見させていただき、
店舗の方にも色々と相談させていただきました。
購入した今は大満足です。
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296位 |
187位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/9/13 |
- |
三脚 |
〜1970mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 縮長:770mm パイプ径:31.8mm 本体重量:3700g
- この製品をおすすめするレビュー
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520年以上
【デザイン】
一般的な三脚、3WAY雲台
【携帯性】
カーボン主流の時代なので航空機材とは言え重いので携帯性が良いとは言えません。
特にヘッドは重いです。
【収納性】
このクラスでは普通だと思います。
【操作性】
カーボン三脚同様、雲台も自由雲台が主流に思いますが、3WAY雲台は抜群の操作性です。
【安定性】
重さに加えて作りもしっかりしてて安定してます。
【総評】
トヨ商事時代の商品を使ってます。
一時期は無くなるのかと不安に思いましたが、スタジオJinが引継いでもらえたのは有難いですし、部品交換にて新品同様の操作性を得られるハスキーのメリットが活かされたことが有難いですね。
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379位 |
187位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
150〜1620mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 縮長:540mm 本体重量:1860g
- この製品をおすすめするレビュー
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3富裕層向けの三脚のライカ。良い三脚とはいえると感じますが。
GT3542は予算があれば良い三脚とはいえるとも感じます。
ただ、この機種に関しては勿論剛性も高いですし、自由に雲台が選べる点もよい点です。
問題は価格ですね。カルマーニュ N743 MTに比べて価格が二倍近いのに、強度などはほとんど同等に近く、大差がないです。という事はこの機種に関してはコスパがイマイチだということです。
憧れのブランド三脚ジッツオは確かに良い製品ですが、コストパフォーマンスは全体的にイマイチで、他の品よりも少しでも良い品となればジッツオなのだとは感じますが、価格が倍近いとジッツオにもライカのようなブランド性により割高という認識を持ってしまいますね。
富裕層向けの三脚のライカ。良い三脚とはいえると感じますが。
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81位 |
187位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
110〜1560mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:37mm 本体重量:2310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5当たり前ですが文句なし RRS BH-55がぴったり
三脚は複数台使用 重いアルミのGitzo G412(5キロ以上) G212(3キロくらい)
カーボンのG1542、これが少し物足りず・・・ 製品自体はとてもいいのですが、重い一眼レフや望遠レンズ使用には役不足 ※要するに買うときに2シリーズ以上が必要なのをわかっていなかったので失敗しました ということでG1542からの買い替えです⇒下取りへ (けっこう三脚の取り扱いの多い、フジヤカメラさんだから? 意外に下取りよくて助かった)
フジヤカメラさんで未使用品をかなりお得に購入できました 2021/09/22
現在、価格コムの最安値は12万円台 そこから一割引きくらいでゲット
フジヤカメラさんについてはカメラマンYOUTUBERの菱田さんのYOUTUBEで教えていただきました
菱田さんはGitzoに関する内容もユーチューブにあげていますね
Gitzo入門にとっても参考になった 下記、菱田さんのYouTube
https://www.youtube.com/user/mashishida
【デザイン】Gitzoのデザインは大好きです 実は古いやつも好きです
Gitzoのレッグウォーマーつけてます
※ちょっとせこいので傷つきやすい部分はマスキングテープで保護 見た目悪いけど
安めの三脚ケース買おうと思ってます 車にいれっぱなしもありうるし
【携帯性】当たり前ですが、サイズがあるので超軽量ってわけではないです 雲台も併せてそれなりに重量はある
Gitzoのボール雲台は残念ながらイマイチなので、Gitzo以外を検討 結局RRSのBH-55にしました
大きな台のG4533LS、めちゃくちゃ大きなRRSのBH-55のサイズがはかったようにぴったりでうれしい
【収納性】あえて三段にしましたので、長いのは承知 ほぼ車移動ですので気にならない
センターポールも現状なし(持っていないです) 5型なら大丈夫だと思うけど、センターポール上げる⇒ぶれるって思ってしまうので また4段の4段目出せば安定感下がるって思ってしまうので G1542ではまさにそれでセンターポールと4段目はできるだけ使わないようにしてました
【操作性】ツイストの感じがほんとにいいです まあ、最近はどこの三脚もいいみたいですけどね
※新しい三脚&雲台だと雨使用ちゅうちょしますな・・・(;^ω^)
【安定性】いいです 足は最初に付いていたやつ(室内向けみたいなやつ)じゃなくてふつうのやつに変えました
【総評】高いけど10年使うつもりで買いました やっぱりGitzo買ってよかった
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65位 |
187位 |
4.67 (3件) |
58件 |
2014/4/14 |
2014 |
三脚 |
160〜1780mm |
4段 |
21kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:590mm 本体重量:1950g
- この製品をおすすめするレビュー
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51年間ほど使ってみて
初めての三脚として、いろいろ買い換える可能性があるのなら、最初からコレと決めて購入。
【デザイン】
カーボンの塊感があって僕は好きです。
【携帯性】
公共交通機関を使って移動する場合は場所や位置に気を使う。
重い、デカい、硬い。
【収納性】
畳んでも割と大きい。
【操作性】
センターポールの伸縮は使い勝手が悪い。
どうしても高さが必要なとき用と割り切ってます。
【安定性】
十分に安定します。
満足しています。ですが、撮ってる写真に対して三脚がオーバースペック感があります。
当初考えていたよりセンターポールを使う機会がありませんでした。
システマティックを選んでも良かったかもしれません。
5さすがの安定性
風景撮影で使います。
ずっとハスキー三段でしたが、担いで歩くのにキツくて…。
候補はスリック・ベルボンでしたが、長年使用するんだから…と、自分に言い聞かせて奮発しました。
雲台は梅本製作所SL-60ZSCで、身長171cmなので、エレベーター不使用でも伸ばしきると目線が届きません。
高い位置から撮ることもあり、それはトレードオフにて我慢ガマンです。
ザックに付けて山も登るので、この重たさ(約2.5s)が限界です。
カメラは5Dmk3、一番重いレンズは EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USM ですからビクともしません。
ちなみに、ジッツォの正規品アウトレットストアで購入しました。
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552位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
785〜1710mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:870mm 本体重量:4400g
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420位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1340mm |
3段 |
40kg |
【スペック】 その他機能:水準器 縮長:620mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2630g
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238位 |
187位 |
4.16 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1560mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:600mm パイプ径:41.3mm 本体重量:2820g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心第一
こちらの商品購入して約1年ほど使用してのコメとなります。
現在では、通称大砲レンズ (EF600L2 )をメインに使用しておりますが、安定性は抜群です。
許容値に余裕があるので野鳥の飛び物でレンズ左右に振っても何の心配もないですね。
待機中に突然の強風が吹いても心配ないくらいの安定性
次の買い替えがもしあったとしてもまた、同じ物を購入しますね
ってか三脚は一生物ですけどね
5主に星見の双眼鏡用として使用
GITZO 三脚 は3台目です。他に三脚 エクスプローラー 2型GT2541EX を所有していましたが、使いづらいので処分しました。
脚ロックが硬くなったのは従来の「Gロック」から「Gロックウルトラ」に進化して「Oリング」が組み込まれたからだと思います。
柔らかいグリスに塗り替えるか、Oリングを外してしまえば多少動きがスムースになります。
重さは中小型三脚と比べれば重いですが、耐荷重40Kgの大型三脚だと考えると驚くほど軽いと思います。運搬にはスポンジカバーを付けてケース無しで運べば多少は楽かもしれません。
三脚沼もこれで卒業です、たぶん一生の相棒となるでしょう。
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238位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
910〜1975mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:5800g
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552位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2023/12/ 1 |
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三脚 |
770〜1980mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:航空機用アルミ合金製 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:780mm パイプ径:31.8mm 本体重量:3800g
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420位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
560〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:4100g
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296位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
〜1670mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:4500g
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67位 |
187位 |
5.00 (3件) |
53件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1980mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:720mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5威風堂々
2018年に戦闘機と旅客機を撮影する目的でザハトラー雲台と共に購入しました。
カメラ&レンズはニコンD5 & nikkor AF-S 500mmf4 を積載していてもぐらつかずしっかりしています。伊丹空港の千里川土手では脚立を使用して他の撮影者の頭越しに撮れるのが良いです。2024年からは野鳥撮影を始めて大活躍しています。
5背が高いので余裕があります。
デザイン
ごく普通のGitzoの三脚で、やはりごく普通です。
携帯性
XLSは、脚が長いので縮めても70センチありますから携帯性は悪いです。
ただ脚を広げて肩に担ぐのであれば、どんな三脚でも同じですから撮影現場での移動等は苦労しません。
収納性
私は収納しないというか、出しっぱなしなので、収納に困ったことはありません。
操作性
どのGitzoも同じだと思います。
ロックを半回転で伸縮できます。
安定性
これはもちろんすばらしいです。
三脚設置時の底辺が他の三脚よりかなり大きいですから当然ですよね。
この三脚の良さは、なんといっても198センチの全高です。
見下ろす斜面でもアイレベルを保てますし、見上げる林の中でも腰を曲げずに撮影できます。
三脚がならぶ撮影現場でも、後ろから前列の頭上を抜いて撮影できます。
添付画像は3段まで伸ばした状態で、ここからさらに1段伸びます。
普段は3段目までで充分撮影できます。
Gitzoはどういうわけか、160センチ程度の製品が多いのですが、
できれば高くできるのを買っといた方が良いと思います。
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890位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/12/20 |
三脚 |
266〜1770mm |
4段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:676mm 本体重量:2640g
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759位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/24 |
2019/12/20 |
三脚 |
276〜1725mm |
3段 |
13kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:756mm 本体重量:2840g
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59位 |
187位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
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53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
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296位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
910〜1975mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6000g
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238位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
715〜1983mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6200g
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890位 |
187位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2011/4/11 |
- |
三脚 |
550〜1695mm |
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5kg |
【スペック】 縮長:835mm 本体重量:7900g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの高い三脚です。
第一印象…ヴィンテンはこの価格で販売して大丈夫なのか?
かなりコストパフォーマンスの高いパッケージに仕上がっている。
ヘッドの筐体はベースプレートなど一部のパーツを除いて最近まで販売していた
ヴィジョン6(¥260,000)と同一のものを使用しておりコストを下げているものと思われる。
付属のケースだけでも単品で購入すると¥45,000もするのだから
ヴィンテンのこの製品に対する意気込みが感じられる。
カウンターバランスの推奨加重は2.1〜5kgとなっておりこの範囲を守れば完璧なバランスを保つ。
ちなみにCanon EOS7Dと70-200mmの組み合わせでは軽すぎてバランスが取れなかった。
Canon EOS1Dと70-200mmでは、ほとんどバランスノブを回すことなくバランスが取れた。
SONYのHVR-Z7JやHXR-NX5Jクラスのカメラでも3kg以下なのでマットボックスやフォローフォーカスを
取り付けてもバランスに余裕があると思われる。
三脚について特筆すべきウィークポイントは無く100mmボール用三脚と同等のフィーリングを感じ取れる。
今回購入したのは段差のある設置面に対応するためミッドスプレッダー仕様を選択した。
ザハトラーの75mmボール対応三脚のミッドスプレッダーに比べ機能は同一だが剛性があるように感じた。
どちらかというとヴィジョンブルーのヘッドと組み合わせの三脚はオーバースペックの感があるが
三脚を高くセットした時にその真価を感じることができる。
細くコンパクトな三脚は高くセットするほど、ヘッドのトルクを重くした時のねじれや振動に弱くなるものである。
すこしでも軽快に撮影したい場合にはヴィンテンのカーボン三脚75mmもあるが¥180,000である。
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342位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
410〜1730mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:5200g
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890位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
715〜1983mm |
3段 |
12kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:6200g
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