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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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134位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/27 |
2022/5/12 |
三脚 |
170〜1650mm |
4段 |
25kg |
【スペック】 素材:10層カーボンチューブ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器 縮長:580mm パイプ径:32mm 本体重量:2000g
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114位 |
97位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
245〜2390mm |
4段 |
10kg |
【スペック】 縮長:795mm パイプ径:36mm 本体重量:5100g
- この製品をおすすめするレビュー
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5大阪千里川土手限定スペシャルです。
飛行機撮りの聖地「(大阪伊丹空港)千里川土手」限定使用で、シグマの500mmF4.5 APO DG を使用するためSIRUIのR-5214XLと徹底比較しました。ここはフェンス越しの撮影になるため、高さの稼げるしかも安定感のある三脚が必要となります。従って、必然的に超大型三脚の選択となります。際限なく予算があるわけではないので、本品とシルイの2択となりました。価格なら本品が筆頭に挙がります。安価で手に入る超大型三脚としては魅力的です。ただ、シルイのカーボン製に比べ本品は1.5倍以上(判るくらい)重いです。現地まで車で行くので重さは問題ないと言えばそれまでですが、やっぱり軽いにこしたことはありません。ヨドバシカメラで現品を見たりして悩みましたが、結局、私は機材を軽くしたいということで渋々2倍近くするシルイを選択しました。
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22位 |
97位 |
4.68 (3件) |
4件 |
2022/5/30 |
2022/6/ 1 |
三脚 |
201〜1734mm |
4段 |
7kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由雲台 素材:カーボンファイバーパイプ 脚ロック方式:ナットロック式 石突種類:ゴム石突/スパイク(交換可能) その他機能:クイックシュー 縮長:545mm パイプ径:32.5mm 本体重量:1830g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定感のあるコンパクト・カーボン三脚。
・今までアルミ製の三脚を使用していたので,非常に軽く感じます。
・星や,動きものの流し撮り(ビデオ雲台を付けて)に使用しています。
・冬は触っても冷たくないので,非常にありがたい。
・エレベーター(上下を貫く中心棒)がないタイプなので,軽く,コンパクトで,
剛性感があります。
剛性を考えるとカーボンの場合パイプ径φ30前後は欲しいところ。
・付属の自由雲台は,先端部が更に単独回転できるため縦撮り等で重宝します。
・付属のアルカスイス・シューをシューベースにはめ込む際,少しコツが要ります。
・今や三脚は海外系のLeofotoやManfrottoが人気かもしれませんが,日本の
メーカーで安心感もあり,応援も兼ねて購入。大変満足しています。
(写真を追加しました)
5これで私仕様になりました。
Velbon可変石突セット プロフェッショナル・ジオ V600用ゴム石突に交換し使いやすくしました。スパイクもゴムも瞬時に切り替え可能。ケースもラムダ LAMDA 三脚ケース2型 Sネイビーに変更しました。
エレベーターですが、やはり本体の高さをあと10cmから20cm伸ばし付属のエレベーターは要らないかな。高さは脚を縮めて調整すればいいことで付属のエレベーターで伸ばす考えは安定性の面でどうかなと思います。また、付けるのが面倒。水平な場所ばかりではないので、段差がある時はやはり脚の長さがある方が助かります。また、センターポールを省略した弊害として、3本の脚を畳んだとき、各々の脚がチグハグになり、揃えるのが面倒です。この点をベルボンさん、次期の製品にて検討してください。これでほぼ100%満足な三脚が出来上がりました。
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176位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/21 |
2017/6/23 |
三脚 |
385〜2530mm |
4段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ナット式 石突種類:ゴム その他機能:水準器 縮長:935mm パイプ径:36mm 本体重量:6810g
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134位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
565〜1730mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:850mm 本体重量:4500g
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466位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2022/4/13 |
2022/5 |
三脚 |
812〜1657mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ツマミ回転式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:857mm 本体重量:5900g
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878位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/2/ 5 |
三脚 |
165〜1685mm |
4段 |
15kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:10層マルチカーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:580mm パイプ径:32mm 本体重量:1980g
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29位 |
97位 |
4.81 (8件) |
85件 |
2014/4/14 |
2014/3/20 |
三脚 |
150〜1670mm |
4段 |
18kg |
【スペック】 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 縮長:560mm 本体重量:1680g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ減かもしれないが性能には満足(2023年末の購入)
■背景
Leofoto324CEXを利用していたが、エレベーター無しが不便になってきて、また安定性にも少し不満を感じるようになっていた。
別機材用にGT1545Tを使用し始めて、ジッツオ製品の評判の良さが身に染みて、当製品とGT3542を検討した。
■良い点
・安定感が高い
・脚を伸縮させて捻って固定、エレベーターでの高さの微調整し固定、など操作感に違和感がない
・上記2点のしっかり感があるものの、比較的軽量
・アフターパーツ類の提供は安心感がありそう(長年の実績の積み上げからの勝手な期待)
■いまいちな点
・価格は安くない
→発売後10年が経って物価高や円安の影響もあり仕方ない面あり
→今より安い頃を知ってる方からするとコスパ減となるのは仕方ない一方で、得られる品質/性能の観点で結局この製品にたどり着くことも多そう
■GT3542を選択しなかった理由
以下を考慮した結果。
・GT2542よりは若干重い
・全伸高(センターポールを伸ばさない状態)で、自分の機材との兼ね合いでGT2542の方がポジションがマッチした
※GT2542:137.5 cm、GT3542:134 cm
・価格差
5回り道をするべからず!
この三脚は、発売して間もなく購入したので、随分ながい間使用していることになります。
さまざまなメーカーの三脚を使用しましたが、やはり最後に行き着くのはGITZOだと思います。
2型、3型、4型と使用しておりましたが、この度、自分の撮影スタイルや被写体、機材等を総合的に考慮して三脚を整理しました。
このGT2542は、自分にとって過不足のない三脚です。三脚の機能をしっかりと果たしながら、重量もそこまで重くなく、携帯性もそこなっていません。
本格的に撮影に臨むならば、回り道をして散財せず、初めからGITZOの三脚を買ったほうが結局は安く付くと思います。
最近は、LEOFOTOの三脚も併用していますが…w
この三脚は、お勧めできます。
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162位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/ 2 |
2020/11/下旬 |
三脚 |
800〜1670mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:3800g
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202位 |
97位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
110〜1560mm |
3段 |
25kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:690mm パイプ径:37mm 本体重量:2310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5当たり前ですが文句なし RRS BH-55がぴったり
三脚は複数台使用 重いアルミのGitzo G412(5キロ以上) G212(3キロくらい)
カーボンのG1542、これが少し物足りず・・・ 製品自体はとてもいいのですが、重い一眼レフや望遠レンズ使用には役不足 ※要するに買うときに2シリーズ以上が必要なのをわかっていなかったので失敗しました ということでG1542からの買い替えです⇒下取りへ (けっこう三脚の取り扱いの多い、フジヤカメラさんだから? 意外に下取りよくて助かった)
フジヤカメラさんで未使用品をかなりお得に購入できました 2021/09/22
現在、価格コムの最安値は12万円台 そこから一割引きくらいでゲット
フジヤカメラさんについてはカメラマンYOUTUBERの菱田さんのYOUTUBEで教えていただきました
菱田さんはGitzoに関する内容もユーチューブにあげていますね
Gitzo入門にとっても参考になった 下記、菱田さんのYouTube
https://www.youtube.com/user/mashishida
【デザイン】Gitzoのデザインは大好きです 実は古いやつも好きです
Gitzoのレッグウォーマーつけてます
※ちょっとせこいので傷つきやすい部分はマスキングテープで保護 見た目悪いけど
安めの三脚ケース買おうと思ってます 車にいれっぱなしもありうるし
【携帯性】当たり前ですが、サイズがあるので超軽量ってわけではないです 雲台も併せてそれなりに重量はある
Gitzoのボール雲台は残念ながらイマイチなので、Gitzo以外を検討 結局RRSのBH-55にしました
大きな台のG4533LS、めちゃくちゃ大きなRRSのBH-55のサイズがはかったようにぴったりでうれしい
【収納性】あえて三段にしましたので、長いのは承知 ほぼ車移動ですので気にならない
センターポールも現状なし(持っていないです) 5型なら大丈夫だと思うけど、センターポール上げる⇒ぶれるって思ってしまうので また4段の4段目出せば安定感下がるって思ってしまうので G1542ではまさにそれでセンターポールと4段目はできるだけ使わないようにしてました
【操作性】ツイストの感じがほんとにいいです まあ、最近はどこの三脚もいいみたいですけどね
※新しい三脚&雲台だと雨使用ちゅうちょしますな・・・(;^ω^)
【安定性】いいです 足は最初に付いていたやつ(室内向けみたいなやつ)じゃなくてふつうのやつに変えました
【総評】高いけど10年使うつもりで買いました やっぱりGitzo買ってよかった
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878位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/中旬 |
三脚 |
910〜1975mm |
3段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:アルミニウム 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 本体重量:5800g
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278位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
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三脚 |
550〜1680mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:4800g
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176位 |
97位 |
5.00 (3件) |
53件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜1980mm |
4段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:720mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3120g
- この製品をおすすめするレビュー
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5威風堂々
2018年に戦闘機と旅客機を撮影する目的でザハトラー雲台と共に購入しました。
カメラ&レンズはニコンD5 & nikkor AF-S 500mmf4 を積載していてもぐらつかずしっかりしています。伊丹空港の千里川土手では脚立を使用して他の撮影者の頭越しに撮れるのが良いです。2024年からは野鳥撮影を始めて大活躍しています。
5背が高いので余裕があります。
デザイン
ごく普通のGitzoの三脚で、やはりごく普通です。
携帯性
XLSは、脚が長いので縮めても70センチありますから携帯性は悪いです。
ただ脚を広げて肩に担ぐのであれば、どんな三脚でも同じですから撮影現場での移動等は苦労しません。
収納性
私は収納しないというか、出しっぱなしなので、収納に困ったことはありません。
操作性
どのGitzoも同じだと思います。
ロックを半回転で伸縮できます。
安定性
これはもちろんすばらしいです。
三脚設置時の底辺が他の三脚よりかなり大きいですから当然ですよね。
この三脚の良さは、なんといっても198センチの全高です。
見下ろす斜面でもアイレベルを保てますし、見上げる林の中でも腰を曲げずに撮影できます。
三脚がならぶ撮影現場でも、後ろから前列の頭上を抜いて撮影できます。
添付画像は3段まで伸ばした状態で、ここからさらに1段伸びます。
普段は3段目までで充分撮影できます。
Gitzoはどういうわけか、160センチ程度の製品が多いのですが、
できれば高くできるのを買っといた方が良いと思います。
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134位 |
97位 |
4.75 (5件) |
0件 |
2016/11/16 |
2016/11/30 |
三脚 |
100〜2780mm |
6段 |
40kg |
【スペック】 素材:CarbonExact 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器 縮長:730mm パイプ径:41.3mm 本体重量:3560g
- この製品をおすすめするレビュー
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53kg超の機材使用や2.5m超のハイアンなら First-choiceかと。
【デザイン】オーソドックです。
【携帯性】 カーボンですので以前のアルミに比べれば格段で良くなりましたが重いです。
【収納性】 それなりの長さがあるもののラッシュでもない限り電車移動でも許容範囲です。
【操作性】 悪くはないと思いますが、脚の収納はアルミの時のレバーの方がスピーディーでした。
【安定性】 及第点です。
【総評】SLICK(プロ4)、ハスキー5段、マンフロット161MK2い
ずれも大型三脚と言われるものを所持し、それらと比較しての
個人的見解です。
170p程度までのアイレベルでしたらBest選択とは言えないと思います。
重さや携帯性を考えたら国産の上位機種や中華製でも事足りると
思います。
ただしツインプレート(マルチプレート)使用や特に脚立の4尺やそれ以上を
使うハイアンの場合はジッツオの本領を発揮します。
対抗機種としてはマンフロット161MK2や 廃番ですがクイックセットの
サムソンがそれにあたりますが、ジッツオ含め皆、一長一短があります。
携帯性はハスキーは軽くてイイですがハイアンはダメです。(脚が華奢で細すぎ)
マルチプレートの使用はハスキーでは不安を感じます。
伸ばした時の安定感はマンフロの様なアルミの方が良く、それでもジッツオは十分
肉薄しています。高さはサムソンがダントツですが、惜しむらくは廃番なことと
半端ない重量があります。(9s近いです)ジッツオはエレベーター併用でしたら
ハスキーの高さを凌ぎます。
収納の早さはマンフロットがNO.1、次にジッツオでクイックセット(ハスキー含め)は
悪いです。
以上の様な事を踏まえ、総合的に判断するとジッツオが優位に立ちます。
ただ、2.5m程度までの高さで、移動は車使用であまり持ち歩かないなら
マンフロットの161MK2が値段的にも絶対お勧めです。
私的にはマンフロかジッツオの2択で、ともかく4m前後の超ハイアンのときは
サムソン一択です。
歩いたり電車移動の時はハスキーかジッツオ、Slickは予備的存在として使い分けています。
5満足感、優越感、性能、すべて一級品です
三脚は今まで10年以上SLIK派としてSLIKの下記をそろえてきました。
・小型 プロ250DXV
・中型 プロ500DXV
・中・大型 プロ700DXV
・大型 プロフェッショナル4N
レンズ、ボディーはEF500mm F4L ISU USM、EOS-1DXシリーズの重量級のセットなので余程のことがない限りは大型で安定感に勝るプロフェッショナル4Nを現場に無理して投入してきました。
プロフェッショナル4Nは正に鉄の塊という感じで雲台のSH909も鉄アレイみたいな雰囲気でトータルの重量は約7kg弱。
大は小を兼ねると思っているので飛行機、鉄道を使った遠征でもカメラバッグ、コロコロスーツケースと一緒に持って行っていました。
重さ以外は満足していましたがたまたま撮影地で隣に居合わせた方のGITZO GT4552GTSとザハトラー FSB8の組み合わせのカッコよさに一目ぼれ。
触らせてもらいましたが、GT4552GTSはプロフェッショナル4Nとほぼ同じ高さの240cmで雲台のザハトラーFSB8を入れても重さは5.3kgで約1.5kgの軽量化が見込めます。
また足のロックも精度の高さが感じられ品質の高さが感じ取れました。
今まではGITZOなんて値段が高いだけのブランド好きの人が購入する物・・・みたいなちょっとひねくれた目線で思っていたのですがなかなか良かったです。
GITZOのGT4552GTSに衝撃を与えられ(雲台のFSB8もですが・・・)、さっそく同じ組み合わせで探してみましたがすでにGT4552GTSは生産中止で手に入らないとのこと。
しょうがなくGITZOの5型で探してみると一番背の高いのはGT5563GSの278mm、その次はGT5543XLSの198cm・・・
その間の240~250cmくらいのが良かったのですが・・・
198cmでは鉄道の線路際のフェンス、空港周辺のフェンスを避けるにはちょっと心もとないです。
結局大は小を兼ねるということでGT5563GSを購入しました。
GT5563GSですが、当初見せてもらった4型のGT4552GTSの37oの足が細く感じる41.3oの太さの脚の堅牢性が際立ちます。
6段フルに伸ばすことはないのすが、伸ばしてみても十分な強度です。
普段は最大5段くらいなので強度には不満はありません。
ロックも4型で感じた堅牢性そのままです。
FSB8を含めた重さは約6.2kg弱なのでSLIKのプロフェッショナル4Nと比べて0.5kgくらいしか軽量化出来ていないのですが、数値以上にもっと軽く感じます。
6段なので収納がプロフェッショナル4Nよりもコンパクトだからかもしれません。
今まではイメージだけで判断をしていたGITZOですが購入してよかったです。
今までSLIKでは感じることが出来なかった所有した満足感、優越感が購入後益々アップしていますし、大事に使おうと思わせてくれます。
またGITZO+5型+6段+278cm(更にFSB8)の組み合わせは現場では最強でついつい周りにアピールしたくなってしまいます(しませんが・・・笑)
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424位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/14 |
- |
三脚 |
550〜1680mm |
3段 |
10kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボン 脚ロック方式:フリップ式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:845mm 本体重量:4800g
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336位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/ 7 |
- |
三脚 |
410〜1730mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー 脚ロック方式:ヒンジロック 石突種類:スパイク/ラバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:830mm 本体重量:6500g
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302位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/18 |
2024/3/下旬 |
三脚 |
410〜1740mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:カーボンファイバー その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:840mm 本体重量:5450g
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![Digio2 DCA-110BK [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/490220/490220541/4902205418832/IMG_PATH_M/pc/4902205418832_A01.jpg) |
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878位 |
174位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/6/30 |
- |
三脚 |
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【スペック】 縮長:120mm 本体重量:48g
- この製品をおすすめするレビュー
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3スマホを付けるにはスマホアダプタが必要です。
【デザイン】
簡易版のゴリラポッドのようなフレキシブルな脚を持つミニ三脚です。
【携帯性】
良好な携帯性です。
【収納性】
サイズはW22×D20×H120mmで48gとコンパクトです。
【操作性】
容易な操作性です。
【安定性】
脚の開き方によってはそれなりに安定します。
【総評】
100g程度のコンパクトデジカメを装着するために利用する気軽なミニ三脚です。
とてもコンパクトではありますが、本体には三脚ネジ穴しかないので、最近はコンパクトデジタルカメラそのものがあまり使われなくなってきていますから、そのままでの利用価値は低いでしょう。
なので、本機にもよく最近使われるスマホアダプタを追加したなら、室内撮影用として利用できる三脚になりますね。
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![VESTA TT1 WP [ホワイトパール]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001110623.jpg) |
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424位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/27 |
2018/11/22 |
三脚 |
〜100mm |
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2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 石突種類:ゴム 縮長:175mm 本体重量:156g
- この製品をおすすめするレビュー
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4一眼にも対応するガッシリしたミニ三脚
【デザイン】
つや消しのブラックで上品。動画撮影時のグリップとしても使えます。
【携帯性】
コンパクトですが、総金属製で若干重いです。
【収納性】
脚部はすべて連動して開閉するようになっています。準備と撤収はワンタッチ。
脚が太く、伸縮する構造を持っていないのでコンパクト!って実感がわきにくい…。
【操作性】
雲台はつまみが小さいのでしっかり固定できたか不安ですが以外にちゃんと止まりました。
付属のスマホホルダーはバネの力で挟み込むだけのシンプルなタイプですが、
背面と底面に三脚穴があり、固定する位置を選べます。
【安定性】
みっちり詰まった金属製の脚なので一眼も載せられるます。
付属のスマホホルダーもバネが強くしっかり挟み込めますが、付け外しには注意が必要でスマホを飛ばしてしまう可能性があります。
【総評】
スマホホルダーを付けてスマホ用として売り出している感じですがこれは役不足で、
一眼でもしっかり保持できる実力の持ち主です。
というかスマホだけに使うならオーバースペックな気も?
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![ハンディーポッド 2 キット JB01875-BWW [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001496316.jpg) |
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466位 |
174位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/11/28 |
2022/12/ 9 |
三脚 |
135mm |
1段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/テクノポリマー 石突種類:ラバー 縮長:185mm 本体重量:170g
- この製品をおすすめするレビュー
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3卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品です。
【2025.4追記】
マンフロットのPIXYと比べてしまうと三脚自体の高さを変えることが出来ないなど、比較すると弱点が見えてきました。PIXYと異なり、ベタッと地を這うようなローアングルが出来ない点で本機は大きく劣る点がありますので、このタイプのおススメはPIXYとなりますので追記します。
【デザイン】
スタイリッシュでなかなかのデザインです。
【携帯性】
コンパクトにまとまり良好です。
【収納性】
コンパクトにまとまり良好です。
【操作性】
三脚部を開き、フリーストップの雲台をロックして、スマホやカメラなどを装着します。
操作性は良好です。
【安定性】
ゴリラポッドと違い安定しています。
【総評】
ゴリラポッドのメーカーJOBYの卓上三脚ですが、デザイン的な要素も含まれており単なる機能性だけではなく、モノとしての面白さ的な要素も併せ持っています。
さまざまな機器が搭載可能なように、カメラ用のほかにスマホやGoproなどのマウントが付属します。
スタイリッシュで三脚としても1kgまで積載できますので、スマホやGoproのほかにも、コンデジやレンズ込みで1kg以下の最近の軽量なミラーレス機などに利用できます。
卓上三脚のしっかりしたものがほしい時には、アリな製品だと感じました。
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![マイクログリップポッド3 VE-2168 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001076180.jpg) |
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-位 |
174位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/7/30 |
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三脚 |
100〜mm |
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0.25kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:120mm 本体重量:54g
- この製品をおすすめするレビュー
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3テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚または短い自撮り棒です
マイクログリップポッド3という名称の通り、ミニ三脚の機能がメインの機材となります。
スマホアダプタが付くので、テーブルトップに置いて撮影するミニ三脚という使い勝手です。
もう一つの機能がグリップポッドです。こちらは、自撮り棒としては20cm強と短いものですが、それでも自撮り棒として利用することも可能です。最近のスマホは広角にメチャ強いモデルがあるので、この程度の短い棒でも問題ない機種もたくさんありますから、アリな機種だといえそうですね。
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![ハンディーポッド クリップ JB01839-BWW [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001586292.jpg) |
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466位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
2023/12/ 1 |
三脚 |
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0.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ/スティール/Glass-Filled Nylon Plastic/TPE 本体重量:80g
- この製品をおすすめするレビュー
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4便利なカラビナつき
携帯性抜群の片足カラビナ 便利です。ささっと旅行先で使用したいとき便利
バッグ、リュックにつけとけば安心
ジンバル、本格三脚使用のクリエイターから写真メイン、
のちょいアイテム
フレキブルアームをうっかり忘れたので買いました。
要望としてはカラーが地味ですね。無難な色ですが、忘れ物の多い自分にはカラバリがあってもよかったかと。
カラビナ通す穴があいた三脚脚にスパイクとゴムキャップつけたり、栓抜きだとか機能とかつたらおもしろかったかもしれませんね。
スマホ挟んで使用が多い方にもよいと思います。
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![プチエイト三脚 [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000902105.jpg) |
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540位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2016/8/16 |
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三脚 |
〜625mm |
8段 |
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- この製品をおすすめするレビュー
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4セカンドバッグで持ち運び
小型の割に使いやすいです。セカンドバッグに入れて持ち運ぶにはちょうどいいサイズです。
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618位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/26 |
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三脚 |
340〜1050mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】 素材:アルミニウム/ABS/PP その他機能:水準器 縮長:340mm 本体重量:340g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちゃんと使える製品なのです。
二千円台で安いけど、ちゃんと使える製品と感じたのです。
最大まで伸ばしてもちゃんと安定感がありましたよ。
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162位 |
174位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/5/30 |
2018/6/ 4 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】雲台:○ 素材:ABS Plastic/Aluminum/Stainless Steel/TPE/Zinc-Aluminum 縮長:260mm 本体重量:197g
- この製品をおすすめするレビュー
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5思ったより良かった
オープンカーのロールバーに一時的にカメラを取り付けて動画を撮影するために試しに買ってみました。
カメラはRX-100M2で281gあるため、余裕を見てゴリラポッド325ではなく、1Kにしました。
【デザイン】
正直カッコいいとは思えませんが、三脚にカッコよさは求めてないので別にいいです。
【携帯性】
見ての通りゴツゴツデザインなのでかさばってバッグとかには入れにくいです。但し大きさの割に軽いので苦になるような携帯性ではないです。
【収納性】
携帯性と同じ理由です。ロッドアンテナタイプの三脚も持っていますが、そちらの方が細く、コンパクトになって専用袋もあるため、携帯・収納性は上です。
【操作性】
安定性とトレードオフになりますが、硬めなので決まった形にはしにくいですが、自由雲台付きなので水平は出しやすく、見た目よりは操作性は悪くありません。
【安定性】
これが一番気になっていたのですが、思ったより悪くありませんでした。がっちりロールバーに巻き付き、カメラの手ブレ補正機能と相まって思ったより動画に手ブレが出ませんでした。さすがに徐行を促す路面のゴツゴツやキャッツアイでは無理ですが、通常の舗装路を走っている限り大丈夫だと感じました。
【総評】
他の方の口コミを見て心配があるとしたら耐久性です。こればかりはもう少し使ってみないと解りません。まあ、基本的な撮影に影響を及ぼすような不安定さはなかったので、まずは買って良かったと言えます。
5三脚に不慣れな私にでも……
取り扱いしやすいです
いろんなアングルから
ペットを撮影しようと思います
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878位 |
174位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/11/22 |
2019/11/22 |
三脚 |
310〜1060mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 縮長:310mm 本体重量:565g
- この製品をおすすめするレビュー
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3個人見解ですが、このタイプの三脚を使うのは遠慮したい感じです
コンパクトなムービーカメラかコンパクトデジカメ用の携帯用の三脚です。
三脚の伸縮はロック操作が不要で、小さな突起が出て引っかかる仕掛けです。
縮めるときは押し込めばよい感じですね。伸縮が楽な点は評価できますが。
このタイプもずっと昔からあってトラブルなどがあまり無いから、利便性もあって作り続けられているのだと考えます。気になるのはロックないので脚が勝手に引っ込んで倒れるトラブルですが、制限重量の800g未満の機材であっても、経年変化で脚のロックが緩くなったりすと危険です。
200g前後のコンパクトデジタルカメラを載せて使う分には問題ないきもしますが、これもハイエンドの高級機などでは、個人的には載せたくないですね。バランスを崩して転倒したら痛手ですから。
個人的意見ですが、特別軽くもないですし、何か不安な気がしてこのタイプの三脚を使うのは遠慮したい感じで使用したいとは感じませんね。
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256位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/20 |
三脚 |
〜1320mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:レバー式 その他機能:クイックシュー 縮長:515mm パイプ径:19mm 本体重量:1060g
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540位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 8 |
- |
三脚 |
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202位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
190〜417mm |
2段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 縮長:255mm パイプ径:17mm 本体重量:428g
- この製品をおすすめするレビュー
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4今の所とても頑丈で耐久性が高そう。
使っていた小さな三脚が破損したので似た様なものを探して発見。
前製品より全体的に作りが頑丈に出来ていて良い。
樹脂が多用されているので耐久性はこれからです。
以前はコンデジ専用、本製品なら軽めの一眼も行けるので
うれしい。
段数は2段であまり高くはならないしエレベータも伸びるがほんの少し
これは私の使い方に合わせてあえて選んでいるので全く問題なし。
高い位置は撮れない分、かなりのローアングルが狙える。
本製品は脚間にステーがあるので自由度はないものの一発で
均等に開いて平らな場所ならなにもしなくても水平が簡単に出る
野外で凸凹な所での使用を考えていない私にとっては
使い易くてメリット。
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376位 |
174位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/12/ 4 |
2017/12/ 5 |
三脚 |
480〜1530mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:520mm 本体重量:1230g
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で意外としっかり!初心者にもおすすめ。
【デザイン】
デザインは全部マットブラックで落ち着いています。
普通に見て当たり障りが無くカッコいいと思います。
ナショナルジオグラフィックのロゴも小さくさりげなくで
主張する感じがあまりありません(笑
型番とかデカデカと書いてあると言う事もありません。
【携帯性】
携帯性は一般の同じ大きさの三脚と変わらないと思います。
専用のナイロンケースも付いてきているので便利です。
ただナイロンケースの方にはデカデカとロゴ入ってます^^;
重さは少し重みを感じる1.23kgです。アルミ製ですが
軽い!って感じはありません。逆にしっかり感を感じられる
重さだと思います。
【収納性】
収納性はケースに入れれば綺麗に収まります。
足の収縮とかは、少し抵抗感がある感じで、スポンスポン
自重で出てきたり、引っ込んだりはしません。
超ダッシュで収納しないと!って時はチョット手こずるかもです(笑
【操作性】
操作性は良いです。足の固定もワンタッチロックですがキチンとしてますし
首振り、エレベーターの上下、雲台の取り付け、どれも適度に重さがあって
安心感があります。水準器も2つキチンと付いていますし、三脚を開いたときに
スライドする中央支柱の下部分もスリーブを締めてロックできます。
【安定性】
3kgまでの重さに対応していると言う事でD5100であまり重たいレンズを使わない
自分にとっては凄く良いです。前は本当にホームセンターで安い1980円の三脚を
使っていたもので・・・それから比べると本当にガッシリしています。
中央の支柱のグラつきもありませんし、雲台はワンタッチで取り付けが出来る
便利な作りです。三脚の足先にも開いた角度に応じてしっかり足をついてくれる
角度がフリーで変わるゴム足も付いています。
作っているのはマンフロットなので、お値段の割に良いつくりをしていると思います。
【総評】
今までD40を使っていたので安い三脚で良いかぁ・・・・高いの目指したらキリないし
そんなにお金に余裕ないし・・・。でもさすがに1980円の三脚ではグラつきが気になって
居ました。同じアルミ製でしたが、軽すぎて足もグラつくしエレベータの支柱も不安定でした。
そして先日家電量販店でこのナショナルジオグラフィックの三脚を発見。お値段も4000円チョット
実物も展示してあったので手に取って持ってみたら「あっ!結構ずっしりしてて剛性感ある!」
と一目ぼれ、1週間迷って買いました。使ってみたら思った以上に良いです!
もっと高い物と比べたら、たしかに叶わないことも多いのかもしれません。
ですが、ライトユーザーには十分じゃないかと思わせてくれるコストパフォーマンスの良い三脚だと思います。
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![Insta360 見えない自撮り棒+三脚 CINX2CB/G [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608244.jpg) |
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82位 |
174位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/22 |
- |
三脚 |
〜1050mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:216g
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょっと短めだけど携帯性はいいです。
insta360の360°カメラには必需品の見えない自撮り棒。
CINX2CBは、三脚部分まで含めて105cmですから、ちょっと短めです。
短いので、一番伸ばした状態でも安定性がいいですね。
3mの超長いもののようにまるでドローンで撮影したかのような動画はとれませんが、収納時は24cmと携帯性がいいので、旅行などにぴったりです。
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![レプトスポケットR LPTSPKTRBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508036.jpg) |
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202位 |
174位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/1/11 |
2022/9/22 |
三脚 |
105〜170mm |
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0.3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 縮長:205mm 本体重量:180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4白黒はっきりさせよう?
ガジェット心を刺激され購入したレプトスポケットR(以下LPR)。
お気に入りになり、価格も安いので白に続き黒をオーダー。
ホワイト枠でレビューしたが、稚拙な文章補完のため、
画像をupして再レビューしようとしたが、増々冗長してしまうので、
ブラックが来たのを機に、ブラック枠でレビュー。
と思ったら、レビュー出来ない。
ホワイト、ブラック、グレー一括処理をしているようだ。
ブラックを選んでもホワイト枠に入ってしまい、
再レビューになってしまう。
大した問題では無いので、発売も終了したみたいで、
今更感は有りますが、再レビューします。
メーカーも謳っているように、スマホ前提の三脚グリップだが、
ミニ三脚、テーブル三脚と呼ばれるエリアにも属する。
だが、三脚というよりも、雲台のデザインが気に入ってしまった。
レプトスというのは、ギリシャ語で細いという意味らしいが、
三脚自身はそれほど細くは無い。また脚の長さも短いとは言えない。
三脚兼用のハンディグリップとしては大きい方になるだろうから、
ここは考える必要がある。
三千円以下の安い物では、脚の開きは固定。
しかも腰高になるのが多いが、LPRはLowとHighを備えている。
これだけでも選ぶ価値がある。
三脚としては問題ないが、脚の長さは125o。
設置面積はLowで半径145o、Highにして半径90o。
安定度が格段に違うLowが望ましいが、
テーブル三脚としては、若干専有面積が大きい。
ボール径の公開資料は無いので測った所、約18o。
その数字からは1〜2Kgは余裕だが、
締め付けがショボいのか、300gに制限されている。
ただ、
同じ三脚(と思われる)にビデオ雲台を搭載したSMOOTH VIDEOは、
最大搭載重量1Kgなので、三脚自体の制限は300g以上だろう。
ご存知と思うが、
三脚等の制限重量は、耐えられる重量の事である。
例えば2Kgとあれば、2Kg載せても脚など折れませんよ、
という意味で、2Kgの機材をスムーズに動かせるという意味ではない。
三脚自体は、ぐらつきはあるが頑丈なつくりなので、
おそらく雲台を取り換えれば搭載重量は増える。
逆に言うと、それだけ雲台自体はしょぼい。
デザインに惚れたようなものである。
白を見た時、雲台のデザインにガジェット心を刺激されたのですが、
黒はそうでもなかった。色で大分印象が違った。
お気に入りなので、痘痕もえくぼなのですが、
低価格のため、不満点は有ります。
雲台のボールを固定するレバーがプル式ではない。
白1台では気づかなかったが、2台目の黒が来ると、
締め付け終了の位置がバラバラと気づいた。
1台目(白)はたまたま丁度良い位置で止まるが、
2台目(黒)は中央のロゴマークあたりで止まる。
これはチョット止めにくい。
ただネジで絞めるだけなので、
プル式のように引いてレバー位置を調整できない。
コストなのか、製品に対す考えなのか、わからない。
スロット(切り込み)位置が固定というのも残念。
雲台自体のパンは出来ないのだ。
スマホ前提でスマートフォンホルダー(以下SF)と脚の接触を避けたのか、
脚の反対方向にスロット(切り込み)が来るため、
90°横転使用時は転倒の危険度が増す。
それもあっての300g制限なのだろう。
最近はSFが付いてくるのが多く、いつの間にかSFが溜まってくるが、
LPRのSFは、その中では使いやすさは上位。
いずれも雲台に関しての、ささやかな不満である。
価格を考えると許容できるし、雲台を変えても良い。
雲台を変えるにしても、白の三脚は色合わせがちょっと厳しいが。
さて2台どうしよう。
白はガジェットとして飾りに耐えられるので、陳列。
黒を実務に充てようか。
雲台を気に入って手にしたが、雲台を変えて・・・。
4スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い
スマホ専用の三脚でコストパフォーマンスが高い製品
そこまで本格的に使用するのではなくて手軽に机等に
置いて撮影したい時に利用できて便利。
脚の長さは短く高さは稼げないので地面等に直置きは
不向きである。
手で持てない時に便利。
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746位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2021/3/15 |
2021/3/19 |
三脚 |
265〜1040mm |
8段 |
0.8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:ダボ式 石突種類:ゴム 縮長:290mm 本体重量:360g
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618位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/25 |
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三脚 |
130〜255mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミニウム/ABSプラスチック 縮長:155mm 本体重量:112g
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424位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/27 |
2019/10/ 4 |
三脚 |
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3kg |
【スペック】 素材:アルミ/ステンレス鋼/ABS Plastic/TPE 縮長:230mm 本体重量:273g
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37位 |
174位 |
3.57 (3件) |
0件 |
2019/5/27 |
2019/5/17 |
三脚 |
〜1720mm |
5段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:480mm パイプ径:24mm 本体重量:1310g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で安定しかも全高が1720mm 迷惑なおば様対策にピッタリ
安価なのに非常に安定しており良いですね。
運動会やお遊戯会等で人が撮影しているにも関わらず、前に割り込んで入って来る
おばさん対策でこちらの品にしました。
ちっこい厚顔無恥な、おば様が人の前に無理やり割り込んで来ても
全高が1720mm有れば、おばさんの頭よりカメラが上に行くので、撮影を邪魔されにくいです。
また先日、月・木星・土星が至近距離に並んだ際に
ペンタックス J60c(体重計で計って約1kg)で天体観測を楽しみましたが
ブレたり、ズレたりする事なく、快適に天体観測できました。
プロやセミプロは別として一般人が使用する分には安価で軽く堅牢、かつ十分に小さく
折りたためるので良いのではないでしょうか。
【 3500円前後で買える 】三脚としては100点満点以上です
1700mm以上の製品で安価な物だと一脚またはマイクスタンドみたいなタイプばかりですもんね。
良く見かける1600mm程度の三脚だと前に割り込んで来る、おば様対策にはなりません。
1720mm有る本製品なら運動会等で迷惑なおばさまに困っている人には、良い品です。
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466位 |
174位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/1/24 |
2020/1/24 |
三脚 |
〜1220mm |
4段 |
1kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック式 その他機能:水準器 縮長:405mm パイプ径:20mm 本体重量:695g
- この製品をおすすめするレビュー
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3このクラスの三脚の目的はアングルを固定するためです。
【デザイン】
全高1.2mで四段三脚となります。
脚のロックはレバー式で剛性確保よりも操作性優先です。
【携帯性】
縮長405mmと約700gの重量は、それなりにコンパクトです。
【収納性】
上級機のように収納袋は付きません。
【操作性】
水平、垂直方向ともに操作感はイマイチです。
【安定性】
安定感を期待する機種ではありません。
【総評】
このクラスの三脚はコンデジやホームビデオを載せて、アングル固定のために使うものといった使い方です。アングルを固定するというのは、動画撮影をおこなう場合には特に重要で、そのための三脚が本機のような三脚ですね。
ミラーレス一眼も軽いものなら搭載重量最大1kgからすると問題なさそうですが、三脚のもう一つの機能である、ブレを防ぐ能力は期待できませんので、ミラーレス機の三脚として、この程度の製品を到底ススメすることはできません。
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278位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
- |
三脚 |
166〜585mm |
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0.3kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:166mm 本体重量:181.8g
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746位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/ 4 |
2018/12/14 |
三脚 |
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3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:ビデオ用 素材:ABS Plastic/Aluminium/Stainless steel/TPE その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 本体重量:650g
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878位 |
174位 |
- (0件) |
0件 |
2021/11/12 |
2021/11/26 |
三脚 |
445〜1650mm |
5段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミニウム/ラバー/スチール/プラスチック 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:448mm 本体重量:1480g
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