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多い順少ない順 |
軽い順重い順 |
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748位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/31 |
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三脚 |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウム/ポリカーボネート/ABS/TPU 本体重量:120g
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直販 |
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886位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/16 |
2026/1/14 |
三脚 |
600〜1850mm |
4段 |
1kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 脚ロック方式:レバー式 縮長:560mm 本体重量:574g
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628位 |
176位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2015/11/12 |
2015/11 |
三脚 |
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1kg |
【スペック】 縮長:260mm 本体重量:220g
- この製品をおすすめするレビュー
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4PIXYとスマホ固定用のアダプタをセットしたモデルです。
小型で堅牢なコンパクト三脚のPIXYとスマホ固定用のアダプタをセットしたモデルです。
スマホは撮影性能のレベルアップが著しく、ハイエンドタイプ以外のコンパクトデジタルカメラをほとんど駆逐してしまいました。そのような本格的なカメラ性能を持つスマホをしっかりと支えるコンパクトで使い勝手の良い三脚とスマホ固定用アダプタを組み合わせて、PIXYのもつコンパクトなタイプならミラーレス一眼カメラも搭載可能な堅牢性は、重量級のスマホも余裕でホールドとリリースをスムーズに繰り返すことが出来ます。
実売価格は7千円とそれなりの価格はしますが、それだけの価値のある三脚セットです。
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628位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2019/9/27 |
2019/10/ 4 |
三脚 |
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3kg |
【スペック】 素材:アルミ/ステンレス鋼/ABS Plastic/TPE 縮長:230mm 本体重量:273g
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372位 |
176位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 2 |
2020/10/30 |
三脚 |
203〜563mm |
3段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:クイックシュー 縮長:281mm パイプ径:17mm 本体重量:578g
- この製品をおすすめするレビュー
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4初心者や中級マクロユーザーにおすすめ!
【デザイン】
三脚自体はシンプルで撮影地でとても目立つということはないです。ケース自体はVelbonと書かれていて、町で持っていると少し違和感がありますが、丈夫で破れたりはしなさそうです。
【携帯性】
折りたたむと、高さ28cm、重さは500g強ととてもコンパクトになります。バッグなどにも直接入れても、邪魔になることはなさそうです。
【収納性】
三脚自体は簡単にケースに入り、面倒くさいことはないです。
【操作性】
安価な三脚なのにも関わらず、3ウェイ雲台を装備しているので、自由自在にカメラアングルをかえれます。
【安定性】
スマホなどの軽いものを固定すると、急な突風が吹くと、倒れまではしませんが揺れます。一眼レフなどなら安定して固定されます。
【総評】
全体的に値段も安く、コンパクトなので、初心者や中級マクロユーザーにおすすめです。
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![セルフィーマルチスタンド [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001200970.jpg) |
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29位 |
176位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2019/10/ 9 |
2019/10/11 |
三脚 |
240〜840mm |
8段 |
0.35kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 縮長:215mm パイプ径:30mm 本体重量:182g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くてしっかりしていておすすめです
ビックカメラで携帯できる三脚として購入しました。ポイントバックで最安になると思います。ブランド品なので安心して購入できます。長さが短かすぎず、長すぎず、置いてとるのにちょうどよいです。色もホワイトで、たたむとライトセーバーのようにカッコイイです。リモコンも充電式で、iphoneともすぐ接続できました。価格もそれほど高くないのでおすすめです。
5お手軽に使えるスマホ三脚
【デザイン】
安いのに質感はいい感じ
【携帯性】
完全に折りたたむと非常にコンパクトになります。
荷物をできるだけ減らしたい旅行時などに最適だと思います。
【操作性】
この商品の特徴としてスマホのシャッターを遠隔で切れるリモコンが付属しているので重宝します
【安定性】
普通の3脚と比較すると足の部分がそこまでがっしりした造りにはなっていないのでやや安定性は劣ります。ただ余程設置場所がガタガタでない限りは使用上問題ないです。
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748位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/29 |
2021/12/ 3 |
三脚 |
535〜1550mm |
3段 |
3.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:2WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:570mm パイプ径:20mm 本体重量:1110g
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542位 |
176位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/30 |
2020/9/18 |
三脚 |
〜215mm |
5段 |
1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:195mm 本体重量:285g
- この製品をおすすめするレビュー
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44つの使い方ができる手持ち三脚
【デザイン】
本体の下部がアクセサリーシューアダプターのため、スマホホルダー部に取り付けられるデザインです。デザイン性は気に入っています。
【携帯性】
手持ち三脚ですので携帯性に優れていると感じました。
【収納性】
専用ケースが付属しています。素材はメッシュクッション製で、一式が全て収まりました。
【操作性】
三脚の脚を5段階に調整することができます。裏側のボタンを押すとスライドして調整可能です。
【総評】
スマホホルダーの上端部分にはLED照明も装着することができました。いろいろなアイデアで多彩な使い方ができました。
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106位 |
176位 |
3.66 (4件) |
14件 |
2022/6/30 |
2022/8/ 5 |
三脚 |
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1.5kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 本体重量:200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5リモコンML-L7を利用でき、安定した状態て動画が撮れる
1 グリップを強く握るとギシッと音がする
クチコミにも書きましたが、発売当初、グリップを握ると音がするという動画が上がっていました。
写真1のように、三脚部分にすき間があるため、強く握ると音がします。しかし、カメラを載せた
状態で一度握った後は常に力がかかって固定されるので動画撮影中に音がすることはありません。
2 リモコンのシャッターボタンやFnボタンはカメラ側で割り当てた機能が実行される
例えば、カメラ側でシャッターボタンを動画開始に割り当てていれば、リモコンの一番大きい銀色の
ボタンを押せば録画開始となり、とても使いやすいです。
3 一度ペアリングしたら電源ONですぐ使用できる
電源が切れたり、スリープしたりすると、リモコンとカメラの接続は一旦切れます。接続していない
時はカメラのモニターのBluetoohマークが点滅します。
リモコンの電源ボタンを1秒間押すとリモコンのランプが点灯し、自動で再接続が始まります。
その間ランプが緑点滅します。再接続が完了するとランプは消灯します。とても簡単です。
4 安定した状態で動画撮影ができる
動画撮影においてカメラの真下からグリップで支えることで、とても安定した状態で撮ることが
できます。さらに安定した状態のまま、リモコンでズームアップ・ダウン、録画の開始・停止が
できるので便利です。
4リモコンはとても便利
z30でテーブル撮影、ショート動画で使用しています。
Nikonクオリティに少し足りない気もしますが、これから動画撮影始めてみよう、三脚撮影始めてみようという方には良いかもしれないです。特にリモコンはfnボタン2つあるので機能を割当てると、かなり使えます。
【デザイン】
シンプルで軽快なz30にマッチしてますが、質感を考えると定価で買うなら少し割高感あります。
【携帯性】
特別コンパクトではありませんが、樹脂製なので軽く、持ち運びが苦になることはありません。
【収納性】
リモコンが、マグネットでピタっと収まる。ただ、磁力は強くないので素のままカバンに入れると外れたりすることも。収納ケースがあれば尚良かった。
【操作性】
説明書を見ればリモコンとペアリング、リモコン操作含めてすぐ分かります。ただ、リモコンは割としっかり押さないと反応ないことあります。(電源オンはちょっとだけ長押し、電源オフはカメラをオフれば勝手に切れます)
【安定性】
脚を全開にすれば安定性十分ですが、総重量は1キロくらいに抑えたほうが無難(メーカー推奨は1.5キロまで)APSCのzレンズは問題ないですが、マウントアダプタ付けてFマウントのレンズ付ける場合などは、普通の三脚をオススメします。
【総評】
中古で5千円くらいで買いましたので概ね満足ですが、定価だと割高感あると思います。リモコンは使える機種が限られていますし、ペアリングは1台まで。例えばz50Uとz30をペアリング切り替えて使うようなことはできませんので、用途に応じて注意が必要です。
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886位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2015/3/20 |
2015/3/20 |
三脚 |
330〜1455mm |
5段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1230g
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886位 |
176位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2020/7/15 |
2020/8/20 |
三脚 |
113.7mm |
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1.1kg |
【スペック】 本体重量:99g
- この製品をおすすめするレビュー
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4必要かつ十分。ただし高級感を求める人には不向き。
【デザイン】必要かつ十分。コストや使いやすさ、軽さに全振りしたデザインだろう。
結果として実際の安価さ以上に安っぽい。高級感や所有欲に興味のある人には不向きだと思う。私はYoutube用のショート動画を撮る道具としか思っていないので十分。
100均で売っている500円製品くらいの質感に見えるので評価は分かれると思う。
【携帯性】これも必要十分。三脚としての安定性とハンドルとしてのコンパクトさからこれくらいが妥当。
【収納性】
カメラに付けたままでバッグにしまうことも可能。
【操作性】
カメラとの取付金具が取り外せず、カメラとの接続が面倒。三脚側のオスねじを回すように取説には書いてあるが、実際はオスねじと一体化しているジョイントが固く回らない。三脚をくるくる回して付けることになる。普通の三脚にある取り外せる座金をつけてほしかった。
また、SLEEPボタンの位置はシャッターボタン等と同じ手前一面が使いやすいと思う。
【安定性】
ハンドルも三脚もそこそこ安定する。ただし、コストとの兼ね合いなのだろうが、プラスチックの自在ジョイントではなく金属のもうちょっと丈夫そうなジョイントにしてほしかった。劣化して首折れ状態になりそうで怖い。
【総評】
必要かつ十分。ただ力のかかるジョイント部、カメラの取り付け部については改善したほうがいい。
高級感は無用だが堅牢ではあってほしい。
4パナソニックのミラーレス機に最適
LUMIXシリーズのマイクロフォーサーズ機(G8)でショートの動画を撮影するために購入しました。
同じボディサイズでG99やフラッグシップ機のG9PROでも使えるようです。
元々はV-LOGに特化したG100に合わせるのがベストのようですが、上記のモデルでも結構収まりがよく使えます。
ミニ三脚としても、またトライポッドとしても使えます。
ジンバルのような完全なブレ低減はできませんが、短い撮影時間での手持ちでは結構使えそうです。
あと、ホームビデオのカメラでも三脚用ねじが付いているものなら、トライポッドのみで使えました。
結構持ちやすくなり撮影しやすいです。
ただし、ケーブルは使えませんのでゴムかテープで留めておくのが前提ですが。
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![VR撮影サポート テーブル三脚+エクステンションキット MKPROVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060263.jpg) |
- ¥8,760
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全11店舗)
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628位 |
176位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
210〜290mm |
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2kg |
【スペック】 素材:アルミ 縮長:300mm 本体重量:205g
- この製品をおすすめするレビュー
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5洗練されたイタリアデザインの卓上用超小型三脚
【デザイン】安っぽくない洗練されたデザインだと思います。脚部もダイキャスト製で剛性感があります。
【携帯性・収納性】脚部と支柱を分離出来て、コンパクトに畳めます。
【操作性】支柱の長さの伸縮機構だけ。とてもシンプルです。私は超小型の自由雲台を先端に取り付けて利用しています。
【安定性】細くて小型ですが耐重量2kgなので、ミラーレスフルサイズカメラと標準ズームレンズの組み合わせまでは大丈夫。卓上でPC外付けの高画質カメラとして使用するのにピッタリです。
【総評】イタリアの老舗らしい洗練されたデザインとシンプルさが魅力の卓上用三脚です。最近珍しいイタリア製。
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![T-005KX+C10S SET [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000962879.jpg) |
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336位 |
176位 |
4.22 (6件) |
0件 |
2017/5/ 1 |
- |
三脚 |
195〜1390mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミニウム 脚ロック方式:ナットロック その他機能:クイックシュー 縮長:335mm パイプ径:22mm 本体重量:1030g
- この製品をおすすめするレビュー
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5自転車カゴで運べる良質三脚
自転車で運んで気楽に撮影するための三脚あるいは一脚を探してこの機種に辿り着きました。
ちょっとした撮影なら自立式の一脚でも良さそうなものなのですが、縮長が長いという部分があり、これは自転車移動ではなかなかのストレスになります。
自転車カゴにも楽に載るくらいの縮長でそこそこしっかりしたものをというところから見て行くと、SIRUI T-005KX+C10S、MeFOTO A0350Q0 といったところが浮かび上がってきます。双方を使用してのレビューです。
それぞれの仕様についてみると、長さは
SIRUI T-005KX+C10S が
全伸長139cm、最低高19.5cm、収納高33.5cm
MeFOTO A0350Q0 が
全伸長131cm、最低高42cm、収納高31cm
長さはT-005KXのほうが長いが、人込みなどで人の頭上を抜きたいというときはどちらも足りない。どうしてもなら延長ポール等が必要になる。
最低高はT-005KXが低いが、これは脚を大きく開いた場合で、場所によりそのようなことが出来ない場面は多々あるかと思われる。
収納高はT-005KXがやや長いが通常の持ち運びでは気にならない程度だ。なお、A0350Q0のケースにT-005KX+C10Sを収納することは可能だ。
重さは家庭用機器で量ったところ、
SIRUI T-005KX+C10S が
本体1041g、収納袋80g、本体+収納袋1121g
MeFOTO A0350Q0 が
本体1188g、ケース216g、本体+ケース1404g
こうして比較するとA0350Q0のほうが重いが、実際持った感じでは似たような範疇に感じる。少しでも軽量を求めるならT-005KX+C10Sのほうということになる。
SIRUIの収納袋が80gと重いのは紐が非常に太いためだ。そのため体に食い込む等の心配はあまりない。MeFOTOのケースはおまけのケースとしてはとてもファッショナブルでデザイン性に優れていると感じる。クッション性はほとんどないので、そういう意味では大きな期待は出来ないと考えられたほうがよいが、中に小ポケットがあり、小さな工具やプレートくらいは入れられる。
■使用感
どちらもなかなかしっかりしており安っぽさはない。
外観はT-005KXのほうが脚が1mmばかり太いが、センターポールはA0350Q0のほうが太い。
強風時の同時使用はまだしていないので確信ではないが、T-005KXのほうは見た目の割に風にも耐えられると感じている。
ナットの動きは双方ともによく、比べればMeFOTOのほうがスムースで、全部を握って同時にスパッと伸ばすなんていう場合にはいい。ただし、移動時にナットを持つと緩みやすいように感じる。SIRUIのほうはそのようなことはなく、よく言えば芸が細かい。
購入してから気づいたが、T-005KX+C10Sの雲台は随分と小さい。プレートの幅の狭さは見たことがないくらいだ(どちらが縦か横かわからないが)。
ミラーレスカメラGH4+便利ズームにバッテリーグリップを装着したもの(1112g)を一日載せて使ってみたが特に問題は感じられなかった。雲台のパンのスムースさ、適度なテンションはさすがSIRUIといった感じで、見た目の頼りなさをいい意味で裏切るものだった。
MeFOTOのほうもこのクラスのものとしては充分なものに感じられる。こちらは水準器が付いていてサイズも標準的なものだ。見た目はこちらのほうがしっかりしているが、パンのスムースさはSIRUIには劣る印象だ。固いか緩いかの間のよいところはあるのだが、その幅が狭く、少し強く締めれば引っ掛かりが出るし、緩くすれば緩すぎるといった感じで思うままにならない印象がある。そのため動画も撮るならSIRUIのほうを多く持ち出すだろうと感じられる。ビデオ雲台を使えば解決する部分だが、そこまでして使う性質の三脚でもないと思われる。
クイックリリースプレートは、MeFOTOのほうは一般的サイズでアルカスイス互換の両端に抜け止めのネジのあるタイプ。T-005KXのほうはもアルカスイス互換タイプで。どちらもコインまたは六角レンチで締めるタイプとなっている。
T-005KXのほうも実用充分だが小さく扱い辛いのでSIRUIの一般的なプレートを付けて使うことが多い。使うカメラが一台なら、カメラに付けっぱなしにしておいてもいいかもしれない。
そのほか、吊り下げフックはA0350Q0は鉤型のフック、T-005KXはリング式となっている。
■総評
MeFOTOはカラーバリエーションが豊富で実用的なソフトケースが付いてくる。使用感も悪くなく、比べなければなかなかいいトラベル三脚だと感じます。SIRUI T-005KX+C10Sのほうは、雲台やプレートこそ小さいもののしっかりした作りでさすがはSIRUIといった出来の良さを感じさせるものでした。トラベル三脚、携帯三脚、動画のちょい撮り三脚、セカンド三脚等として良さそうです。
ひとつ気になるのは雲台とプレートの小ささで、実用上問題なさそうとは言えバランスの面で一抹の不安は付きまといます。セカンド三脚としてならいいですが(特に既にSIRUIの雲台を所持している人には)、三脚は一本だけと決めている人なら用途によってはワンサイズ上を検討されたほうがよいかもしれないと感じます。
自転車で運んでちょい撮り用といった目的なら有力な選択肢のひとつだと思います。
5携帯性はバツグン
【デザイン】
シンプルな構造とデザイン。オーソドックスな所が好感が持てます。
【携帯性】
携帯性重視で買いましたから満足です。非常に軽く常に持って歩いても苦にならないです。
【収納性】
カメラバッグにも入れられるし、バッグに入れなくても腰に吊るしていても気にならないほどです。
【操作性】
トラベル三脚なので脚の折り返しと5段だから、通常の3段・4段の三脚と比べれば一手間多いですが全く苦になりません。他の三脚だとセンターポールを逆さにしてローアングルで撮れる物が多いですが、これは出来ません。私的には必要無いのでいいのですが、そうした撮影を考えられている方には向きませんね。
【安定性】
5段目の脚の径が10mmで重量が1Kg程度なので揺れはしますが、レリーズを使えば抑えられると思います。最大積載量が4Kgとなってますが、実際は半分の2Kg程度と考えるべきでしょう。機材は1.5Kg迄にして下部のフックに500g(ペットボトル位)をウエイトにして吊るすことで、より安定性は確保できると思います。APS-C機のフラッグシップ機(7DやD500)以上はこの三脚では耐えられない様に思われます。
【総評】
メインの三脚がベルボンのシェルパ635Uなので、使うか使わないか分らない状況に持っていくのはデカくて重いので携帯性に優れたトラベル三脚を探してました。アマゾンベーシックの三脚やベルボンのUTとも比較し造りのしっかりしていそうなこれに決めました。アルミですが軽く縮長も短いし、間接部や雲台の動きもしっとり・ぬるって感じ(良い意味で)でとても気に入りました。手に取るまでは中国製ですので心配もしていましたが、さすがSIRUIと思わせられるほど造りの良さに感心してしまいました。 APS-Cミドルクラス以下で携帯性のいい三脚を探している方に最適な三脚の一つだと思います。
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176位 |
176位 |
4.51 (31件) |
78件 |
2008/2/ 8 |
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三脚 |
1465mm |
4段 |
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【スペック】雲台:○ その他機能:水準器、フリュード機構、クイックシュー 縮長:480mm 本体重量:1300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDR-PJ40の脚
使い勝手は満足です。
何台も並ぶ中、高さがないと、
使い勝手が悪くなりますね;^_^A
5三脚VCT-60AVで花火
大変満足な製品です。
今年はこれと、HDR-CX560Vで
花火撮影してみようと思います。
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886位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/13 |
2024/10/31 |
三脚 |
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5kg |
【スペック】 素材:ABS Plastic/アルミ/ゴム/スティール 縮長:300mm 本体重量:482g
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![Element トラベル三脚 スモール MKELES5RD-BH [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001218871.jpg) |
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65位 |
176位 |
3.77 (4件) |
54件 |
2019/12/16 |
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三脚 |
360〜1430mm |
5段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:320mm パイプ径:22mm 本体重量:1150g
- この製品をおすすめするレビュー
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4雲台を交換すると操作性がアップします
【デザイン】マンフロットのデザインが好きなので問題なし
【携帯性】購入の目的が出張の鞄に納めることだったので★5
【操作性】雲台の動きが軽いので★3
こちらはSUNWAYFOTO FB-28iに交換して使い勝手が上がりました。交換すれば★5です。畳んでもピッタリ収まるので非常に相性が良いです。
【安定性】
雲台を交換しての評価ですので参考とします。
ミラーレスやビデオカメラでは不安ないです。一眼レフの望遠は風や地面の振動を拾うのでその時はジッツオの古い小型4段にするなど使い分けします。
【総評】携帯性の良さを目的に購入しているので総じて満足です。
4しっかりがっしり、デザインもいいけどちょっとおデブ
【デザイン】
マンフロットのデザインが好きで購入したようなもんなので、この点はあまり。
【携帯性】
ケース(袋)が付属していますのでそれに入れて紐を締めれば(紐です。ストラップじゃないw)斜掛けして持ち歩けますが、ちょっと心もとないです。それと、1.15Kgありますからね。
【収納性】
たたんだ時のサイズは予想通り小さいけれど(32cmだし)、幅というかなんというか、おデブな感じがします。でもケースに入れた状態でコールマンのリュック(リュック ウォーカー15)に放り込めます。サイドポケットにも入りますけど、かなりギリギリでポケット千切れそう。
【操作性】
最初に来たときには足が固くて...六角レンチで調整しようとしたんですがちょっと緩めるとユルユルになってしまうんで(個体差あると思います)、固めにして、グリスアップして使いこんでます。
アルカスイス互換のクイックシュー(というほどクイックでない気がしますが)が付いていましてしっかりと機材を固定できます。自由雲台の固定ねじというかハンドルも少し大きめな感じで締めやすい。
【安定性】
普段はソニーのRX-10M3を載せて使ってますが、しっかりしてると思います。耐荷重4Kgは伊達じゃないですね。
【総評】
デザインは満足ですししっかりしてますが、もうちょい軽いのや、1本の脚が外れて一脚として使えるのを選ぶべきだったかも、と。
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186位 |
176位 |
4.91 (6件) |
12件 |
2012/9/18 |
2012/9/14 |
三脚 |
140〜450mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミダイカスト 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:195mm パイプ径:20mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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5一脚の足とし使える
プロミニ320を無くしてしまったので本機を購入したのでレビューしてみます。
基本的な使い方は、同メーカーのSポール II の足として使ってます。
足の引き出しがロックを外せば引き出せ、水平軸付き雲台が設けられているのでプロミニ320より使い易い。
また、脚を平らに広げればかなりしっかりしてるので多少重めの機器でも安定して撮影が行える。
スペースを必要とせずに機器を固定して高さやアングル調整を行う室内でのイベント撮影には、この組合せは良いと思います。
5使える!
とくに使いづらいわけでもなく、問題なかったです。マンフロットのミニ三脚はスタイリッシュな感じですが、こちらはより剛性があり、角張った感じのデザインですな。
カメラを縦位置にしたときにひっくり返ることがあります。使っているのはD750。新型タムキュー2.8マクロです。けどこれはカメラを倒す向きに三脚の脚があると止まってくれますし、そもそもユーザーのマシンとレンズがどれだけ重いか次第ですから一概には言えませんねえ。。。
これからはミラーレスの時代。APSーCサイズでも十分綺麗に撮れるしレンズも軽くなる。となれば結果オーライ?悪く無い選択肢かと(^^)
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![VR撮影サポート PIXI EVO+4段ポールキット MKCONVR [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001060264.jpg) |
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628位 |
176位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2018/6/12 |
2018/6/18 |
三脚 |
525〜1430mm |
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1kg |
【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:アルミニウムポール 縮長:590mm 本体重量:540g
- この製品をおすすめするレビュー
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3転倒注意なので慎重な運用をする必要があると感じました。
一脚のベース部分にコンパクト三脚のPIXYを使用した自立可能なタイプの一脚的なモデルです。
一般的な三脚を設置できないような場所で自立可能な一脚として利用できます。
ベースの三脚部分はしっかりした作りのpixyなので安定感がありますが、常に転倒する恐れのあるタイプなので慎重な運用をする必要があると感じました。
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![Fotopro X-go Gecko [マットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001013451.jpg) |
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886位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2017/11/15 |
2017/10/27 |
三脚 |
340〜1443mm |
5段 |
2.5kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:水準器 縮長:325mm パイプ径:22mm 本体重量:1200g
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336位 |
176位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2023/2/15 |
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三脚 |
〜321mm |
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【スペック】セルフィー(自撮り棒):○ 素材:ナイロン+グラスファイバー/アルミニウム合金/ステンレス鋼
- この製品をおすすめするレビュー
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5汎用性が高い
α7ciiで動画撮影する予定があり、
小型三脚として買ってみました。
純正品GP-VPT2BTと迷いましたが、
リモコンが取り外しでき、汎用性が高そうな
こちらにしました。
使い方は強引に引っ張り出す必要もなく
取説なしで直感的に使えます。
写真のようにXperia 1Eをサブモニターとして
カメラの上部に固定して総重量1キロ弱で
固定して使いましたが
ブレずになんとか撮影できました。
カメラ三脚以外にも
スマホホルダーなどのアタッチメントを買えば
自撮り棒にもなり便利です。
携帯性は思ったよりもコンパクトで良好ですが
カバンにそのまま入れてしまうと
リモコンが外れ破損したり、
周りの物が傷ついたりしそうなので
ZERO HALLIBURTONのセミハードケースに
SmallRigのスマホホルダーSR4366や
カメラ用のモニターマウント2905
Xperia 1E用のセミハードケースと一緒に
格納して持ち歩いています。
小型三脚、シューティンググリップ、自撮り棒、
に加え、単体でのリモコン使用など
汎用性が高く満足しています
5GP-VPT2BTより便利
【デザイン】
質感も思ったより良くシンプルで良い。
【携帯性】
コンパクトなので、携帯しやすい。
【収納性】
伸び縮みするので、収納性もよい。
【操作性】
脱着可能なリモコンがあるので非常に便利。
【安定性】
FEPZ 16-35mm F4G位のサイズが限界かも?
重さなら500g位になると安定しないかも?
当然ですがSEL2470GMUサイズになると安定性がないのでいつ倒れてもおかしく無い状態です。
やはりSEL24F28Gがベスト
【総評】
ZV-E1用に購入しました。
GP-VPT2BTも使っていますが、SR-RG1 3326が圧倒的に便利。
特に良い点は、リモコンで操作が出来る。
ボタン電池では無く充電式なので電池を用意する必要がない。
GP-VPT2BTは、意外と電池が無くなって使えないと言う事があり常に予備電池を用意していた。
タイプCコネクターなのでモバイルバッテリーからでも充電出来るので非常に便利です。
基本的な使い方は、GP-VPT2BT一緒で、自撮りしやすい用に伸びるのも良い点です。
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269位 |
176位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/27 |
2022/10/13 |
三脚 |
130〜200mm |
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10kg |
【スペック】 素材:アルミニウム 縮長:155mm 本体重量:720g
- この製品をおすすめするレビュー
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5カメラつけると自立はしない
【デザイン】
無駄な装飾がない無骨なデザイン、機能性と軽量化の意味合いからか金属質なデザイン
【携帯性】
基本はミニ三脚、足は上にも下にも畳んで収納出来ます。雲台とか追加で付けなければ
カメラバッグの中にも余裕で入りますし、各所に穴が開いてるのでカラビナ等付けてぶら下げても邪魔になりません
【収納性】
上記記載と同じ、基本ミニ三脚、収納時は上にも下にも畳むことが出来るので
かなりスリムにはなりますが、3本の足があるのでそれなりに太い
【操作性】
脚部分にボタンが付いていて、既定の位置でロックが掛かるので角度調整は容易
大きく開くVerと簡易的に狭く開くVerとあとは収納で下側に倒す、上側に倒して収納が可能
【安定性】
ミニ三脚と名打ってますが、コンデジや軽いミラーレス程度なら保持出来ますが
あくまで一脚のおまけと考えた方が良い、上に雲台やカメラを装着すると自立はほぼ出来ない
倒れにくくなるだけで基本的には手で保持が必須
【総評】
カメラ+超望遠レンズに1脚の組み合わせで野鳥等狙う、しかし1脚だけでは全く自立はしない
下に小さくても良いから簡易的な保持、自立が出来れば良いな程度の補助的な三脚としては優秀
上にカメラ+標準レンズ等付けたらほぼ自立は無理、あくまで一脚の補助的用途使用が最適
当方はカメラNikonZ9に望遠NikonZ400/4.5を付け自由雲台に一脚、その下にこのVD-03を付け
野鳥を撮影してます。この装備だと1秒たりとも自立はしないので基本的に手による保持が基本
5ローポジションでの撮影では欠かせないアイテム
【総評】
花々は低い位置から狙うことで、植物の小さな世界が表現できます。でも、ローポジションからの撮影は手持ちだとピントが合わせにくく、また構図も決めにくいです。
こうした被写体こそ、三脚を使いながら丁寧に撮影したいと思っていました。そこで私は、本製品の三脚を購入しました。本製品の三脚は低く出来るだけでなく、手前から奥へとカメラ位置が移動できるため、より自分好みのポイントが模索しやすいメリットがありました。
実際の撮影では開脚ストッパーをしっかり開き、ローポジションに三脚をセットします。カメラと三脚をセットしたら、具体的に撮影ポジションを決めています。本製品の三脚は手前から奥へと自由にカメラを移動できるのが大きな魅力だと感じました。
撮影していたら、花にトンボが止まったので望遠マクロで撮影しました。すぐに飛んで行ってしまう可能性があるので、自由雲台を少し緩めにセットしました。撮影状況に合わせて臨機応変に対応できるのも、本製品の魅力だと感じました。
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628位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2014/4/16 |
2013/12/25 |
三脚 |
756〜1260mm |
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7kg |
【スペック】 本体重量:2580g
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748位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2019/1/22 |
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三脚 |
79〜229mm |
2段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 縮長:192mm パイプ径:14mm 本体重量:251g
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542位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2019/6/24 |
2019/6/25 |
三脚 |
200〜1460mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:2WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:580mm パイプ径:23mm 本体重量:1800g
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300位 |
176位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/11/26 |
2020/11/25 |
三脚 |
480〜1600mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:オイルフリュード雲台 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 縮長:517mm パイプ径:23mm 本体重量:1600g
- この製品をおすすめするレビュー
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3ビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
【デザイン】
ごく一般的なハンドルを装備したビデオカメラ向けの三脚デザインです。
【携帯性】
収納時の長さが約52cm、重量1.6kgとそれなりの大きさで、収納性もそれなりです。
【操作性】
パンハンドルの操作やティルトの操作などはやりやすいです。
【安定性】
ビデオ三脚としては安定しています。
【総評】
最近はコンパクト化した家庭用のビデオ機器を搭載するには大きすぎるモデルですが、最近はミラーレス一眼を高画質なビデオカメラとして使用できるタイプが増えているので、そうしたミラーレス一眼をビデオカメラとして使うにはよい選択肢かもしれません。
もしくは、静止画用の三脚としても使用可能ですが、その場合は三脚の使い方のうちのアングル固定用の三脚としてなら使用可能ですが、スローシャツターなどでブレを防ぐという使い方には向きません。
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124位 |
176位 |
3.64 (4件) |
0件 |
2016/7/22 |
2016/7/22 |
三脚 |
158〜1014mm |
4段 |
1.5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバー式 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:300mm パイプ径:20mm 本体重量:750g
- この製品をおすすめするレビュー
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5UT3-ARと迷いましたが
VelbonのUT3-ARと迷いましたが、以下の利点からこちらにしました。
・雲台が交換できる。
・脚の伸縮ロックが従来から慣れ親しんだレバー式で、特に任意の段を選んで伸縮するときに操作しやすい。
・脚の開脚角度が可変で、超ローアングル可能。
・わずかだが、UT3-ARより軽い。
・脚の開脚ロックがUT3-ARよりやりやすい。ワンアクションで済む。
逆にUT3-ARの利点として、
・伸ばし切った時の高さがエアリーS100より長い。(高い)
・カラビナが付いている。
・アルカスイス。
・安い。
というのが挙げられますが、高さについてはどうせ立ったまま操作できる高さまでは伸びない、膝をついて、あるいは座って撮影するなら、エアリーS100の高さで必要十分。
アルカスイスも含めたクイックシュータイプはそもそも使うつもりは無い。
以上から、エアリーS100にしました。
モノはとてもしっかりしていて、信頼性があります。
上にも書いたように、クイックシューはそもそも使う気が無いので、雲台だけVelbonのQHD-33に付け替えました。(従来のネジでカメラを着脱するタイプです)
この雲台を付けても、もともとついていた雲台同様、綺麗に最小の形にたためます。
万一将来UT3-ARのようにアルカスイスを使いたくなれば、また雲台だけ交換すれば良いのです。
ただし、価格がなぁ。。と思っていたら、今回ふるさと納税で購入することができました。
日高市の子供の応援もできて、一石二鳥でした♪
5旅のお伴に、とても良いです。
メインにEOS 6D、サブでEOS 8000Dを使っていて、三脚もそれなりに頑丈で重いものを選んできましたが、このたびフジX-E3を購入し、三脚も小型軽量、携帯性に優れたものをと思い購入しました。
耐荷重1.5kgで、さすがに一番下の足は細いですが、案外ガッチリしています。6Dで使おうとは思いませんが、X-E3なら充分です。しゃがんで使うにはちょうど良い高さになります。付属のポーチも良くできていて、ポーチに入れたままリュックのペットボトルポケットに入ります。
問題なのは雲台で、ボール自体の動きはスムーズですが、クイックシューをコインで締め付けるのが面倒なうえ、コルクの材質のせいか強く締めても容易にズレます。実質的に使い物にならないので、即刻ベルボンQHD-33に換装。雲台をこれに換えても全く問題なく収納でき、使い勝手も良くなったのでおすすめです。
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628位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2024/12/20 |
三脚 |
165〜451mm |
3段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:QUICK T-LOCK 石突種類:ゴム その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:190mm パイプ径:22mm 本体重量:640g
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193位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 4 |
2023/10/ 4 |
三脚 |
630〜1690mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAYビデオ雲台 素材:アルミ合金、ABS+PC 脚ロック方式:ウルトラロック その他機能:水準器、クイックシュー、フリュード機構 パイプ径:30mm 本体重量:2460g
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372位 |
176位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/12/ 7 |
2015/12/22 |
三脚 |
405〜1700mm |
3段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ その他機能:クイックシュー パイプ径:26mm 本体重量:2200g
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価だけど安定
ミスで三脚なしで出張してしまったた時に応急で注文して使いましたよ。
廉価だけど、安定性は十分。
2.2kgだったですけど、持った感じは重かったのです。
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235位 |
176位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2018/2/21 |
2018/3/ 5 |
三脚 |
400〜1500mm |
4段 |
8kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:ツイストロック その他機能:クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4優秀なサブ三脚
【デザイン】100点
複雑な機構を持つが、よく練り上げられたデザインにまとめられている。迷彩カラーを購入。仕事にも使える品の良いカラーリングがポイント。
【携帯性】100点
軽いしコンパクトだし、サブ三脚として優秀。
【収納性】100点
どこにでも収納できるくらいコンパクト。
【操作性】70点
折り畳みなどは慣れればどうということはないが、いかんせんボール雲台が微調整しにくい。
【安定性】40点
脚が細く軽量な為、高い位置ではちょっとした風でも揺れる。無風でも重いカメラだとかなり不安。今は、腰より低い位置か、腹くらいの位置で脚を思い切り開いて使用する際のみサブ三脚として使用している。
【総評】
あくまでサブ三脚としてならかなり重宝する。軽さ&コンパクトなサイズと引き換えに安定感を失っているが、使い方を限定すれば全く問題なく便利に使える。
3正常進化
耐荷重が倍増して8kgになった。
脚を広げる角度が任意の角度で固定できないが、脚を折り畳んだ状態からワンタッチで反転すると、ラチェットで三段階の角度にロックがかかる(各々の脚の付け根の側面に、スライド式の解除レバーあり)。その中から角度を選んで、後はそれぞれの脚の長さで調節すればいい。
(最近はカメラ内に水準器の表示機能が付いている。もし雲台に水準器が欲しければ、ジッツォのトラベル三脚を買いましょう)
なおロックがレバー式でなくツイスト式になったので、どの長さでも無段階に調整できるし、手袋をはめていても使いやすい。
あくまでトラベル三脚なのだから、手頃なアルミ脚モデルを前面に出して当然、自重 1.5kg で縮長 40cm の四段は正常進化だと思う。
早速カモ柄買いました。
※脚が細くて軽くて小さくて、機材が頭でっかちになって気になるなら、重しのストーンバッグを買いましょう。それでもレリーズの併用で、手持ちよりはるかに良くなります。
それに同じトラベル三脚でも、アルミでなくカーボンを、アドバンスではなくGTを、マンフロットではなくジッツォを買ったらいかが。
そもそも目的があって買うものだし、買う前に要求スペックを考えて、必要ならもっと大きい三脚を選べば良いのです。
上に乗せる機材を選ぶのも同じこと。「人間とは考える葦である」
以上。
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413位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/23 |
2022/2/25 |
三脚 |
400〜1463mm |
4段 |
4kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン 脚ロック方式:ツイストロック 石突種類:ゴム その他機能:クイックシュー 縮長:510mm パイプ径:21.8mm 本体重量:1010g
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193位 |
176位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2017/3/13 |
2016/11/11 |
三脚 |
165〜1605mm |
4段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:475mm パイプ径:20mm 本体重量:1180g
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽量でそこそこの堅牢性がある
誕生日プレゼントとして、贈る用に購入しました。
贈った後、一緒に使ってみての感想を書きます。
まだ長期間使用はしていないので、数回の使用でわかった範囲でレビューします。
【デザイン】全体的には、いたって普通の雲台付き三脚といった感じです。
収納ケースもついてきます。
収納ケースの色が黒地に青でした。
他の色があるのかはわかりません。
【携帯性】そこそこの堅牢性もありながら、軽量かつコンパクトでちょっとした撮影には気軽に持って行けそうです。
最大高さも高いので、このコンパクト性からいうと、十分満足です。
【収納性】
ハンドルが2つついているのですが、片方のハンドルを取らないと付属の収納ケースには入りません。
取らないといけないハンドルは、カメラの左右の傾きを決めるハンドルなので、
最悪、常に外していても大丈夫かなと思うので、とりあえず外しっぱなしで使う予定です。
それ以外は問題ないです。
【操作性】
足がバラバラに動くので、凹凸のあるところでも柔軟に設置できます。
各種ボタンやネジも動かしやすいので、操作性に難はありません。
ただ、パン機能のハンドルをキッチリ締めた状態で横に動かすと根本のネジが緩んで雲台部分が取れそうになります。
各種ボタンのアソビは少なく、しっかりとした作りになっています。
【安定性】
軽さに反して、しっかりとしており、ガタツキは少ないように思いました。
【総評】
いくつか、気になるところはありますが、
携帯性には非常に優れており、比較的安価であることから、
十分によい製品だと思います。
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628位 |
176位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2013/9/27 |
2013/9/27 |
三脚 |
439〜1792mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:685mm パイプ径:27mm 本体重量:2730g
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途が特殊なため3台買いました
用途はライブ撮影でドラムセット/キーボード奏者の近接撮影用に使っています。
狭いステージ上でドラムセットと一体化するように設置できるためバンド側からもライブハウスからも敬遠されず
客席側から同時にマルチカメラで撮影していますがほとんど気になりません。
収納性の★3は付属のケースが薄っぺらいナイロンだと思いますが折りたたみ傘の付属袋を想像してください。
チャックが1個で全部が開くわけじゃないので入れにくいし衝撃緩衝できる厚みもないので夏場などはストラップで肩に掛けて
持ち運ぶと本製品が人体に接触したときに痛いです。
一応三脚なのでそれなりのクッション性があるいつもの感じのケースまで付属してほしかったです。
安定性は★4ですが重心のかかる方に三脚の足を突き出しておく必要がありブームより先に足がつっかえるような時があります。
ブームに重りつり下げ用のフックがあるのですが見た目とも機能ともちょうど良い重りなり代用品が見つからず専用アクセサリーも
出ていません。
自作か工夫が必要なので何か吊るせる重量部品を出して欲しいところです。
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471位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 7 |
2025/11/14 |
三脚 |
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176位 |
176位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/17 |
三脚 |
211〜1385mm |
4段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:カーボン その他機能:クイックシュー 縮長:385mm パイプ径:20mm 本体重量:930g
- この製品をおすすめするレビュー
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4カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
【デザイン】
旅行に持って行き易いカーボン中型三脚
【携帯性】
縮長385mm
重量930g
【収納性】
4段式脚部
開脚度調整が簡単ですぐに収納可能
【操作性】
開脚度の調整が簡単
雲台の操作も簡単
【安定性】
脚はカーボン製で今日は十分あって安定しています
耐荷重3kg
【総評】
カーボン製三脚でトラベル用途で小さく仕舞える
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542位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/5 |
三脚 |
130〜1395mm |
5段 |
5kg |
【スペック】 素材:カーボン 脚ロック方式:ロックナット 石突種類:ゴム石突 縮長:365mm パイプ径:22mm 本体重量:850g
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216位 |
176位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2008/5/13 |
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三脚 |
173〜1405mm |
3段 |
5kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:670mm パイプ径:27.2mm 本体重量:1340g
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく軽量
三脚はしっかり性と携帯性はトレードオフなので、2本を用意してケースバイケースで使い分けている。
作品撮影に行くときはしっかりした三脚を連れて行き、旅行のときは軽量コンパクトな三脚を連れていく。
まだ50歳代の頃は、SLIKマスターデラックスとVerbon.Sherpa443の2本立てだったが、60歳半ばになって重く感じてきた。
三脚の買い替えを検討し、数年前にSLIK UL103カーボンとVerbon ULTRA MAXi Mの2本立てに変更した。
SLIK UL103カーボンは見た目華奢そうに見えるが、パイプ径は27.2mmあってしっかりしている。自分の場合はエレベーターはほとんど使用することがなかったので、これを廃止して軽量化につなげたのが嬉しい。
自分の場合は、EF70-300mmF4-5.6Lが最大のレンズですが、この三脚にはまだ余力がある。
卓上望遠鏡用の三脚としても使用することがあるが、眼視観測では何の不安もない。
ただし付属の自由雲台はいまひとつだったので、SLIK SBH-330BKに付け替えた。
5イメージよりしっかりしてます。
カタログやウェブで見るイメージよりしっかりしています。
軽いですが、ほぼ28o径から始まる三段三脚です。とりあえずベランダから撮った看板は300oでシャッタースピード1秒です。5秒になるともうすこし甘くなりました。(ただしこのサイズの写真では分からない程度です。)
エレベータはないですが軽さとのトレードオフで私は納得して買いました。ただしエレベータが無いことで三脚取り付け部が、他機種と比べて貧弱に見えます。そのあたりが28o径なのにスリックの耐荷重表示が5キロの原因かと想像しますが、あくまで想像です。
ボールヘッドは期待しておらず、すぐに交換する予定でしたが実物を確認すると不満はありません。脚の縮長はボールヘッドを外すとわずかに60センチ未満におさまり機内持込み出来るサイズです。雲台を付けてのサイズはカタログ通り60センチを軽く越えてきます。
さて使用しての感想ですが、脚径25oの三脚よりはしっかりしています。望遠レンズも使える三脚です。エレベータはないですが高さが日本人には絶妙で166センチの私にはまるでオーダーメードです。170センチの息子が鏡を撮った写真をアップしましたが、良い感じです。
もちろん縦位置も問題有りません。
まとめると、写真を趣味にしている人が自分の手持ち限界以上で三脚を使いたいという要望に応えるレベルを確保しています。私は300oまでしか持っていませんが、300oの長時間露光ではミラーアップとリモコンやセルフタイマーの使用が前提になります。
1.3キロの三脚で、エレベータもないので用途は限られますが三脚として使えるレベルだと思います。
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372位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/14 |
- |
三脚 |
400〜1510mm |
4段 |
9kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 素材:アルミ 脚ロック方式:レバーロック その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:400mm パイプ径:22.5mm 本体重量:1610g
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138位 |
176位 |
4.41 (33件) |
359件 |
2012/11/19 |
2012/11 |
三脚 |
334〜1510mm |
6段 |
3kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:自由 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:278mm パイプ径:30mm 本体重量:1590g
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて収納しやすい、旅行におすすめ
こちらの製品を約5年前に購入して、大変重宝しています。
当時は同じ脚径で恐らく一番軽いタイプで、折りたたみ型で収納もしやすいです。
よってデザイン、携帯性、収納性に全部五つ星を付けました。
しかし、やはり安定性は本物の三脚に比べると遜色しますし、操作性に関しても固定しそこねた時もあるので、四つ星を付けました。
旅行の時にこちらの三脚を使用し、本気撮影はもっとちゃんとした三脚を使ったほうが無難です。
5コンパクトです
【デザイン】
非常に気に入ってます
【携帯性】
少し重く感じるのですが
非常に小さくなりますし良いと思います
【収納性】
良い
【操作性】
取説読まなくても操作できます
【安定性】
フルサイズではやや不安
【総評】
安定性だけが不安です。カメラを離れなければ問題ありません
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471位 |
176位 |
- (0件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
三脚 |
242〜1650mm |
3段 |
2kg |
【スペック】雲台:○ 雲台タイプ:3WAY 素材:アルミ 脚ロック方式:クイックレバーロック 石突種類:ゴム石突 その他機能:水準器、クイックシュー 縮長:585mm パイプ径:23mm 本体重量:1580g
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