コシナ ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 SL Aspherical 価格比較

  • ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 SL Aspherical

コシナ

ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 SL Aspherical

メーカー希望小売価格:115,000円

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レビュー

(1件)

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レンズタイプ
単焦点
焦点距離
12 mm
最大径x長さ
63.5x16.2 mm
重量
200 g
対応マウント
ニコンFマウント系
フルサイズ対応
メーカー公式情報
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ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 SL Aspherical のレビュー・評価

(1件)

満足度

2.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2007年4月13日 投稿

    冗談のつもりで使ってみました。ミラーアップ機能の無いD50でもNewFM2でも使えました。もちろんD200でも大丈夫です。装着時の姿は、まるでパンケーキレンズのフジツボフード無し状態のようで、さらに薄くて、それなりに格好良いです。 露出計が使えないので、デジタルの液晶画面を頼りに撮影してみましたが、要領を覚えてしまえば、案外簡単です。ブラケット撮影しておく方法もありますから、露出に関しては何とかなりました。 そこで、マウントアダプターを介してEOSではどうか?と試したところ。10D、20Dはミラーボックスが小さく挿入すら出来ませんでした。1DM2は装着できましたが、一旦レリーズするとエラーが出ました。ミラーが正規の位置に戻らないとダメが出るようです(ですが、1枚だけは撮れました)。 銀塩EOSでは、レリーズするたびにミラーがレンズ外筒をたたいてカチカチ音がしますので、気持ち悪いです。 ニコン1眼で使う分には、問題なしと言いたいのですが、一番の問題はファインダーです。至近距離でもピントは来るので面白い写真が撮れるのですが、外付けファインダーでは、かなり苦しい。頭の中でパララックスを修正するのが大変でした。 画質は、デジタルで使った場合は周辺減光が非常に大きく、いまどきのデジタル対応超広角ズームの方が良いように感じます。 たぶんフィルムで使えばこれほどの減光はしないと思いますが、折角使うなら、1眼レフより、レンジファインダーカメラの方が扱いやすように思います。 NF−Mアダプターでもよいし、このレンズのLマウントもありますからね。

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ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 SL Aspherical のクチコミ

(7件/2スレッド)

  • ミラーアップして使うわけですが、EOS5Dはアダプターを介して、ニコンD700は直接で、一応装着できて、機材にダメージを与えずに撮影が出来ました。 しかし、レンズ自体の周辺減光とローパスフィルター?による反射?で画面周辺部はとても暗くなってしまいます。 添付画像は、周辺減光をシルキーピクスで少し補正しました。D700の方は色が変になりますね。 わざわざこんな面倒くさいレンズを使わなくても、最新のデジタル用レンズを使った方が幸せかな???

  • D50、D200でも使えました。このレンズでは内蔵露出計が使えなくなりますが、そこはデジタル1眼の良いところで液晶画面で確認しながら撮影すれば、露出はOKです。 しかし、撮像素子との関係から周辺減光が顕著で、いまどきのズームレンズに負けそうでした。 勝てそうなところは、サイズの小ささと装着時のその薄さです。 パンケーキレンズよりも薄くて、格好良いです。

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ULTRA WIDE-HELIAR 12mm F5.6 SL Aspherical のスペック・仕様

基本仕様
対応マウント ニコンFマウント系
レンズタイプ

レンズタイプ

単焦点

レンズの焦点距離が一定のもの。明るい(F値が小さい)レンズが多く、解像度がよいとされる。

ズーム

レンズを光学的に動かし焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。

単焦点
フォーカス

フォーカス

AF

オートフォーカス。自動的にカメラのピントを合わせるタイプ。

MF

マニュアルフォーカス。手動でカメラのピントを合わせるタイプ。

AF/MF

AFとMFどちらでも利用可能なタイプ。

MF
フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズ対応

フルサイズのボディで使用可能なレンズ。

※使用時の画角は使用するレンズによって異なります

レンズ構成

レンズ構成

レンズ構成

凸レンズと凹レンズの組合せ方式を表し、組み合わせはレンズタイプによって異なる傾向にある。

[群]複数のレンズを貼りあわせ、1枚のレンズとして構成しているもの
[枚]レンズの構成枚数

8群10枚
絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数

絞り羽根枚数が多いほど、点光源が自然な感じとなる傾向にある。

9 枚
焦点距離 12 mm
開放F値

開放F値

開放F値

レンズの絞りをもっとも開いた状態の絞り値。

この値が小さい方が明るく撮影できる傾向にある。

F5.6
画角 121 度
サイズ・重量
最大径x長さ 63.5x16.2 mm
重量 200 g
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