iico ATH-K01 スペック・仕様・特長

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ヘッドホン 装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 iico ATH-K01のスペック・仕様

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iico ATH-K01オーディオテクニカ

最安価格(税込):価格情報の登録がありません [ライトブルー] 発売日:2011年 3月11日

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iico ATH-K01 のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1ヘッドホン 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式オーバーヘッド 構造密閉型(クローズド)
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状ミニプラグ
本体操作スイッチ  インピーダンス 1.5k Ω
音圧感度 115 dB 再生周波数帯域20Hz〜22kHz
ドライバサイズ 30 mm コード種類 
コード長1 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク  
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン  
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーライトブルー
ライトグリーン
ピンク
  
サイズ・重量
重量49 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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iico ATH-K01
オーディオテクニカ

iico ATH-K01

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2011年 3月11日

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新製品ニュース オーディオテクニカ、子供向けのヘッドホン2機種
2011年2月17日 18:51掲載
[ATH-K101] [ATH-K01]

オーディオテクニカは、ヘッドホンの新モデルとして「ATH-K101」と「ATH-K01」を発表。3月11日より発売する。

いずれも、子供の小さな手でも使えるプロダクトデザインを採用しており、つかみやすいプラグや、衝撃に強いラバーハウジング、小さめなヘッドバンドを装備する。

■「あんしん回路」搭載「ATH-K101」

「ATH-K101」は、ヘッドホンからの最大音量を制限する「あんしん回路」を搭載。大きな音が入力された場合でも、自動的に最大85dB(1kHz)に抑えて出力することができる。「あんしん回路」の電源には、単4形乾電池×1を使用し、連続使用時間は約75時間(アルカリ乾電池使用時)となる。

このほか、ドライバーユニットは30mm、出力音圧レベルは100.5dB/1mW at 1kHz、再生周波数帯域は20〜22,000Hz、インピーダンスは33Ω。重量は77g(電池除く、コード含む)。1.0mの延長コードと6.3mmの変換プラグが付属する。ボディカラーとして、ブルーとホワイトと2色を用意する。価格はオープン。

■「やさしさ設計」の「ATH-K01」

「ATH-K01」は、ひかえめな音で出力する「やさしさ設計」を採用。接続機器の音量設定が同じ場合、従来のヘッドホン(出力音圧レベル115dB/mWの製品)に比べて約33dBのひかえめな音で出力することが可能だ。

このほか、ドライバーユニットは30mm、出力音圧レベルは115dB/mW at 500Hz、再生周波数帯域は20〜22,000Hz、インピーダンスが1.5kΩ。コードの長さは1.0m。重量は49g(コード除く)。ボディカラーは、ライトブルー、ライトグリーン、ピンクの3色。価格はオープン。

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