SONY h.ear go SRS-HG1 価格比較

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SONY

h.ear go SRS-HG1

メーカー希望小売価格:オープン

2016年4月16日 発売

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(1708製品中)

レビュー

(68件)

クチコミ

お気に入り

(665人)

Bluetooth
総合出力
24 W
スピーカー構成
フルレンジ
駆動時間
12時間(Bluetooth接続時)
複数台同時再生(Bluetooth)
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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h.ear go SRS-HG1 のレビュー・評価

(68件)

満足度

4.26

集計対象67件 / 総投稿数68件

  • 5
    59%
  • 4
    23%
  • 3
    5%
  • 2
    5%
  • 1
    4%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】悪くない。 【品質】いいと思います。 【音質】Bluetoothでの評価です。LDACとAACでは明確に違う。LDACのほうが解像度、透明感がいい。低音はサイズよりも出ていますね。高音は、思ったより出ていない。レンジ感がそれほどない。広がりは、ものすごくある。ただし、録音の質に左右される。 【通信の安定性】LDACは音質優先だと途切れる。接続優先でも、微妙。AAC、SBCは問題なし。 【操作性】せめて再生ボタンは欲しかった。 【サイズ・携帯性】とにかく重い。 【総評】ジャンク扱いのを買いました。ハイレゾ対応となっていますが、それほどレンジが広い訳ではありません。でも、SRS-XB13と比べると全体的にはいいですね。

  • 【デザイン】 カッコ良い、ソニーがほぼほぼ普通のスピーカー撤退してるので希少 【品質】 質感も良い 【音質】 思ったほど迫力はない 【通信の安定性】 PCとのUSB接続が快適 【操作性】 良い 【サイズ・携帯性】 PCスピーカーに丁度良い 【総評】 PC接続とのラグがアプデで解消されたらしく快適、ソニーのスピーカーはどんどん種類が減ってるのでPCスピーカー兼用で使うとこれと後継機がラスト。

  • [追記] 購入からもうすぐ7年になろうとしています。 仕事の車に積んでほぼ毎日使っています。 2mの高さからアスファルトに落としたり、電動シートに挟んで凹ましたり、かなりハードに使ってきました。 ですが全く壊れません。 エージングが済んでからは音がずっと良くなりました。 現在はハイレゾ対応の後継機がないのが残念です。 当時は車で充電出来るスピーカーで、これだけ出力の大きなものが他になかったので非常に重宝しました。 あのときコレを買って本当によかった(*^^*) 追記以上 __________________ 【デザイン】 シンプルで飽きのこないデザインですが、このクラスの最上位機種としての高級感が乏しいと感じます。 SRS-Xシリーズは上面がガラス素材、側面がメタル素材で高級感がありました。 【品質】 背面のFUNCTIONボタンがズレていたので自分で修正しました。 他は問題ありません。 【音質】 クラスは違いますが、価格的に近いSRS-X5(55)との比較になります。 音量は電源接続時のX5と同等です。 走行中の車内で最大音量にすると走行音はほぼ聴こえません。 音質はX5の方が音に奥行きがあり、低音も良く響く感じです。 HG1はハイレゾ対応なだけあり、音割れがしやすい女性ボーカルの高音も、リップノイズが耳に刺さる事なく綺麗に再生します。 クラスが違うので当然ですが、2.1chのX5の方がだいぶ音質良く聴こえます。 HG1はEXTRABASSをONにしてもX5のような低音は出ません。 ただX5はエフェクトがかった音なのと、音量が波打つ欠陥(X55は対策済み)があったので、HG1の方が自然な感じがします。 X5はエージングが進んでくると鳴りが凄く良くなったので、HG1もこれからもっと良くなると期待します。 【通話】 X5は走行中の車内でも快適に通話出来ましたが、HG1は声が小さく、反響して聞き取りにくいと言われました。 マイクが背面にあるのもよろしくないと思います。 【通信の安定性】 Wi-Fi接続は全く問題ありません。 LDACの音質優先ハイレゾ音源再生は、接続直後に不安定なことがありますが、再接続すれば直ります。 私の使っている環境(自動車内 XPERIA Z5P)では、音質優先で繋いでも音飛びはほぼありません。 何れも通信環境や端末の状態次第だと思います。 【操作性】 音量ボタンに突起が付いていたり、通話ボタンが凹んでいたりして、暗いところでも分かるようになっている所が良いです。 フロントグリルを簡単に取り外せるので、よりダイレクトにクリアに聴くことも出来ます。 【サイズ・携帯性】 音量、音質、機能を考えれば非常に良いと思います。 【総評】 購入理由は ・スマホの充電器でそのまま充電が出来る ・バッテリー駆動時でも最大出力で再生出来る(残が約10%で大幅に絞られる) ・SongPalでDSEE_HXとClearAudio+のON-OFFが出来る です。 仕事で毎日違う車に乗り替わって使っていますが、上記の理由により、X5の頃より利便性は大幅に向上しました。 X5(55)はACアダプター充電で、バッテリー駆動時は出力が大幅に絞られますし、音質調整は広がりを持たせるSOUNDボタンだけでした。 クラスが違うので音質を比較するのはナンセンスだと承知していますが、X77も含め、同価格帯で購入を検討している方もいると思いレビュー致しました。

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h.ear go SRS-HG1 のクチコミ

(451件/84スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数2

    2025年6月1日 更新

    wifiで接続してるとかなりの確率でwifiが切れます。 切れるタイミングはバラバラで10分で切れる事もあれば40分ぐらい調子いい時もある。 必ず曲間で切れるので、無音状態が続くと切れてる事に気が付く。 「Music Center for PC」で再生してるのですが、DELLノートO/Sはwin10です。 ルーターまでの距離は4mぐらいだし、電波強度も全開です。 切れた時はアプリの「オーディオ出力」を再探索すれど当然認識されません。P/Cの設定でwifiのボタンをon・offすると再認識します。 ランダムにwifiが切れる設定があるのでしょうか?「必ず曲間で切れる」ので、アプリ側かも?

  • 解決済み

    ナイスクチコミ8

    返信数4

    2021年5月25日 更新

    本気を愛用いています。 Bluetoothマルチペアリングに対応していますが、同時に2台の機器に接続することはできないでしょうか? 例えば、Amazon Echo dot とFire TV Stick と同時に接続して、2台の機器の音を1台の本機から出力することはできないものでしょうか? 2台の機器を使うたびに接続し直す必要があるように思います。 どうでしょうか?

  • ナイスクチコミ7

    返信数2

    2019年7月27日 更新

    スペック的にはHG1とHG10は同じで、スピーカーが新しくなったくらいでしょうか?HG1は生産中止なので、購入を迷っています。あとamazon echo plus を利用中なので、SONYはGoogle対応なので少し連携は難しいでしょうか?amazon music unlimited のechoプランなので、4,000万曲を享受するにはecho plusからHG10かHG1に有線ケーブルで接続という、温室が下がる接続?でしょうが、こうすると、せっかくのHG10のスペックが無駄でしょうか?CD媒体も多数あるので、WifiでCDをHG10で再生したほうが高音質でしょうか?よろしくお願いします。

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h.ear go SRS-HG1 のスペック・仕様

  • ハイレゾ対応スピーカーとしては世界最小(※発売時)をうたう、コンパクトなワイヤレススピーカー。
  • ハイレゾ再生に理想的な素材を採用した独自開発の約35mm口径ハイレゾ対応フルレンジスピーカーユニットを搭載。
  • 重低音を重視したEXTRA BASS機能により、迫力ある低音域再生が楽しめる。
基本スペック
総合出力 24 W
バージョン Bluetooth標準規格ver.4.2/Bluetooth標準規格Power Class1
ワイヤレス再生 Bluetooth
DLNA
無線(Wi-Fi)
Chromecast built-in
駆動時間 12時間(Bluetooth接続時)
電源 AC/microUSB/充電池
再生周波数帯域(低) 60 Hz
再生周波数帯域(高) 40 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
SPP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
LDAC
再生チャンネル ステレオ
スピーカー構成 フルレンジ
スピーカー方式 パッシブラジエーター方式
対応ファイルフォーマット MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD(DSF/DSDIFF)/PCM
機能
ハイレゾ
複数台同時再生(Bluetooth)

複数台同時再生(Bluetooth)

複数台同時再生(Bluetooth)

複数台のスピーカーを使用してワイヤレス再生が楽しめる機能。対応モデルを複数台用意すれば、迫力あるサウンドが楽しめます。なお、メーカーやモデルによって対応機器が異なるため、購入前にしっかり確認しましょう。

NFC
自動スリープモード
マイク
ストリーミングサービス
ストリーミングサービス(音楽) Google Play Music/AWA/Spotify Connect
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
USB音声入力
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 204x62x60 mm
重量 790 g
カラー
カラー
  • チャコールブラック
  • ライムイエロー
  • シナバーレッド
  • ビリジアンブルー
  • ボルドーピンク
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

h.ear go SRS-HG1 の製品特長

[メーカー情報]

  • 公式動画

  • 世界最小(*1)のハイレゾ対応(*2)ワイヤレスポータブルスピーカー

    世界最小(*1)のハイレゾ対応(*2)ワイヤレスポータブルスピーカー

    1BOXのコンパクトな筐体(きょうたい)に豊かな低域からきらびやかな高域まで鳴らしきるハイレゾ対応35mmフルレンジスピーカーユニットを搭載。さらに、低音増強振動板ユニットを2つ配置した「デュアル・パッシブラジエーター方式」を採用。低域・中域・高域を専用にチューニングし、最適化されたユニットにより、歪(ひず)みの少ないクリアな音を再現します。さらに、192kHz/24bitのハイレゾ音源に対応。ダイレクト接続はもちろん、ワイヤレス(*3)でもハイレゾ音源の再生が可能です。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているかのような、かつてない臨場感を楽しめます。また、スーパーオーディオCDに用いられるDSDの再生も可能です(*4)。

    *1 ハイレゾ対応スピーカー商品の体積として。ソニー(株)調べ、2016年 3月1日広報発表日時点
    *2 日本オーディオ協会(JAS)で規定された定義に準拠した商品として
    *3 ハイレゾ音源をワイヤレスで再生する場合は、Wi-Fi環境と、「SongPal」をインストールしたスマートフォン等が必要です。Bluetooth接続では、LDACコーデック、かつ990kbpsの最高速度で伝送することにより、ハイレゾ相当での再生を実現します
    *4 リニアPCMへの変換となります

  • ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC(TM)」に対応

    ハイレゾ対応オーディオ伝送技術「LDAC(TM)」に対応

    LDACは、既存技術(*)に比べ最大約3倍の情報量(最大伝送速度 990kbps時)を伝送することで、ハイレゾ音源をハイレゾ相当の音質で再現します。LDACに対応した機器間では、お持ちのさまざまな音源を高音質でワイヤレスリスニングできます。

    * Bluetooth A2DPのSBC(328kbps、44.1kHz時)との比較
    ※ お使いのBlutooth機器がLDAC/AACコーデックに対応している必要があります

  • CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質に

    CD音源や圧縮音源をハイレゾ相当の高音質に

    音楽ファイルの高音域を補完するとともに、サンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高めることで、CD(44.1kHz/16bit)以上の音質(192kHz/24bit-48kHz/24bit)に変換。MP3などの高圧縮音源もCD以上の高音質になり、さらにクリアな躍動感あるサウンドを楽しめます。

    ※ 設定を変更するには、スマートフォンやタブレットに「SongPal」アプリをインストールする必要があります
    ※ 初期設定は「オート」です。圧縮音源は「DSEE HX」によって高音質化され、ハイレゾ音源はそのままの音で出力されます

  • Wi-Fi対応。便利な操作性、高音質でワイヤレスの音楽再生を楽しめる

    Wi-Fi対応。便利な操作性、高音質でワイヤレスの音楽再生を楽しめる

    家庭内のネットワーク環境を利用し、Android(TM)/iOS搭載のスマートフォン/タブレット、PC/NASの中に保存した音楽やTuneIn Radioなどのインターネットラジオやミュージックサービス(*)を高音質で楽しめます。「SongPal」アプリをインストールしたスマートフォン/タブレットから、「SongPal Link」に対応するオーディオ機器なら、1台でも複数でも一括で管理・操作でき、家じゅうの音楽を快適に楽しむことができます。

    * Chromecast built-inに対応しています。AndroidおよびChromecastはGoogle Inc.の商標です
    ※ 製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください
    ※ 本機能を使用できるのは、2015年以降発売の「SongPal Link」に対応したソニー製オーディオ機器です。Wi-Fiまたは有線LANで、同一ネットワーク上で接続してください
    ※ スマートフォン/タブレットで操作したり、本体に格納した音楽データを再生するには、最新バージョンの「SongPal」アプリのインストールが必要です。Ver3.0以前のバージョンをお使いの場合は、最新のアプリケーションへのアップデートが必要です。(アプリのダウンロードやアップデートは無料です)
    ※ PC/NASの音楽を再生するには、PC/NASにサーバー(DMS)機能が必要です

  • インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめる Chromecast built-inに対応

    インターネットラジオやミュージックサービスが楽しめる Chromecast built-inに対応

    Google Play(TM) MusicやAWAなどの各種音楽配信サービスや、インターネットラジオを楽しめるChromecast built-inに対応。スマートフォンからの操作により、Chromecast built-inに対応したスピーカー機器でコンテンツをストリーミング再生可能です。

    ※ 各ミュージックサービスを利用するには、操作するスマートフォンやタブレットに各アプリのダウンロードが必要です
    ※ ミュージックサービスは、録音できません
    ※ 製品でご利用可能なサービスは、予告なく変更・停止・終了することがあります。また、第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください
    ※ Google PlayおよびChromecastはGoogle Inc.の商標です

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