CANON
EOS Kiss M EF-M18-150 IS STM レンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2018年3月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2580万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
- 重量
- 354 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
付属レンズ
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EF-M18-150 IS STM レンズキット
-円
-
ボディ
-円
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ダブルズームキット
170,000円
-
ダブルレンズキット
-円
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EF-M15-45 IS STM レンズキット
-円
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EOS Kiss M EF-M18-150 IS STM レンズキット のレビュー・評価
(13件)
満足度
4.42集計対象13件 / 総投稿数13件
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576%
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47%
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37%
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20%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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外観とサイズはEOS M5に似ていて、液晶ビューファインダーの倍率は低いものの標準装備されている点は良いです。 しかし、操作系はだいぶ違っていてEOSkiss系のエントリークラスのものとなります。 なのでコマンドダイヤルが1つで、2つあり露出補正もダイヤルが用意されるM5とは操作系が別物です。 EOS M5は基本スペック的にも似たようなモノなので、あたらしいKiss Mの方が当初価格が高いのも理解はできますが、もはや同じような古さの中古機なのに、妙に人気があるのか、せめて10万円を切らないと、操作性で明らかに差をつけられたM5が同一レンズを組み合わせて10万円を切るのに、数万円も高い理由が全く理解できません。 オークションなどで10万円を超える価格は明らかに割高なものなので注意しましょう。
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高齢でCanonのD5フルサイズ一眼レフが大きくて重く扱うのが負担になってきたので当製品に買い替えました。購入当初は小型軽量なのは良かったですが性能に不安がありました。特に撮影条件の設定がメニューから見つけるのが分かり難いのと操作ボタンが小さくて指では押し切れず爪を使わないとならないのと、カメラを保持する最中にメニュー釦などを押してしまうことに閉口しました。最近はようやく使い慣れて誤操作は無くなり、撮影結果も満足できるようになり、出掛ける時に持っていても苦にならなくなりました。 EF−M18-150のズームレンズも1本でフルサイズ換算28mmの広角から240mmの望遠までカバーできるのでレンズの携行本数が少なくて済み満足してます。 バッテリーが小型なので持続時間が短いのが気になるところです。
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蓼科大滝の撮影後、横谷渓谷の滝撮影を楽しんで来ました。ここは、渓谷に沿って緩やかな坂になっているので重い三脚とLレンズを付けた一眼レフを持ちながら下から歩くと心臓破りの行程になります。 そこで、今回は軽い三脚とEOS Kiss MにEF-M 18-150mm の機材を持ち、バスで標高差300mの横谷観音まで上り、滝を撮影しながら駐車場まで下る計画を立てました。 EOS Kiss M自体軽いので、そんなにがっしりした三脚でなくても大丈夫です。レンズにはNDとPLフィルター装着、ワイヤレスコントローラーBR-E1使用。BR-E1がなくてもスマホのアプリを使えばシャッターは切れるのですが、使いやすさはBR-E1です。 今回の撮影を楽しめたのも下りながらの山道と機材の軽さ、使いやすさです。予備電池は使いませんでした。Kiss Mで写真を撮るのは楽しく、老体にはありがたいカメラです。
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EOS Kiss M EF-M18-150 IS STM レンズキット のクチコミ
(8567件/461スレッド)
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初めまして。 カメラ初心者です。 CANON KISSM にあう、望遠レンズの購入を検討しています。 調べてみると純正がいいようなので、 キャノンEF 75-300mm f/4-5.6 III 望遠ズームレンズ にしたいと思っているのですが、 このレンズはKISS Mに装着して撮影することはできますか? 主に、屋外の運動会(10〜30m向こうの距離の我が子を撮りたい)、大きなコンサートホールでのピアノ発表会(20〜30m向こうの我が子を撮りたい)で使用したいです。 アダプターが必要なレンズもあるようですか、こちらも必要でしょうか? 何もよくわかっておらず、おすすめの望遠レンズやその他備品があれば教えていただきたいです。 よろしくおねがいいたします。
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EOS M50(KissM) 0.25m/0.8ft- 15-45mm を持っているカメラ初心者です。 ジュエリーなどの刻印1mm大ぐらいをはっきり撮影したく、 現在はルーペなどを使って撮影しているのですが、焦点が合わず、レンズを購入しようかと探しています。 あまりカメラに詳しくなく、どのレンズを購入するべきかご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いします。
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【使いたい環境や用途】 子供を撮影したい 外、室内、運動会など 【重視するポイント】 初心者なのでわかりやすく 高額ではないもの 【予算】 安めが助かります 【比較している製品型番やサービス】 kiss m kissm2 OLYMPUS om d 10 mark4 【質問内容、その他コメント】 色々家電屋さんで教えていただきまして 決まりそうなのですが KISSm2が104000円 OLYMPUSが9万円 (どちらもダブルレンズキットでの価格です で、初心者には少し高額なので悩んでおります kissmはお店になかったので触れてないのですが 触った感じはCanonの方が使いやすそうなのかな? と思いましたが価格ですごく悩んでおります… 少しでも値段を上げてm2にするのか オリンパスにするのか、mでもさほど変わらないのか… 初心者すぎて初歩的なことしかわからないので、 詳しい方いたら教えていただけますと助かります!
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EOS Kiss M EF-M18-150 IS STM レンズキット のスペック・仕様
- 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、高倍率ズームレンズ「EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM」が付属。
- 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
- 付属の高倍率ズームレンズは最短撮影距離が0.25m(18〜50mm時)のため、クローズアップ撮影から望遠撮影まで、1本で表現の幅が広がる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | キヤノンEF-Mマウント |
| 画素数 | 2580万画素(総画素) 2410万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 22.3mm×14.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | ワンショットAF時:最高約10コマ/秒 サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
カラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E12 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:235枚 液晶モニタ使用時:235枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | HDMIマイクロ、microUSB2.0 |
| 起動時間 | 1 秒 |
| AFセンサー測距点 | 最大143/99点(レンズによって自動切り替え) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 23.98fps |
| ファイル形式 | MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声録音 | ステレオマイク 外部マイク:外部マイク入力端子 |
| 音声記録方式 | MPEG-4 AAC-LC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 116.3x88.1x58.7 mm |
| 重量 | 約390g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約354g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS Kiss M EF-M18-150 IS STM レンズキット の製品特長
[メーカー情報]
-
シリーズ最軽量&小型ボディに、先進技術を凝縮。
EOS Kiss Mは、EOSシリーズならではの本格的な撮影性能をそなえながら、EOS Kissシリーズで初のミラーレス構造を採用し、携帯性にも優れているのが特徴。特別な日だけでなく、普段使いのカメラとして気軽に持ち歩くことができます。
※ CIPAガイドラインによる
-
グラフィカルでわかりやすい、ビジュアルガイド。
わかりやすい説明画面とガイドでカメラが撮影をサポート。各撮影モードの効果が、写真やイラストでグラフィカルに表示されるので直感的に操作できます。画面表示は従来のものも選べます。
-
先進のAF技術を搭載。
デュアルピクセルCMOS AFは、全画素がAFと撮像の両方を兼ねるセンサーによって実現されたAF技術。この独自の仕組みにより、撮像面の広いエリアにおいて測距可能になるほか暗いシーンなど、一般的にAFが難しいとされるシーンでも高精度かつスピーディーにフォーカスすることができます。
※ AF時はセンサー面の幅約88%×高さ約100%、もしくは幅約80%×高さ約80%の範囲において測距。
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撮影しながらWi-Fiでスマホに画像を自動送信。
EOS Kiss Mは、新機能の「撮影時スマホ自動送信」が可能。専用アプリ「Camera Connect」を使えば、ペアリングしたスマホへ撮影と並行して画像を自動送信できます。撮影後に、わざわざスマホに画像を保存する手間が省けるので、SNSへのシェア簡単です。
※ 撮影時に自動で送信される機能です。撮影時以外は、Camera Connect 経由で画像を選択し保存を行なってください。
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レンズ交換で広がる、さまざまな写真表現。
レンズを交換するだけで、写真の世界観を変えることができるのもミラーレスEOSの大きな魅力です。キットレンズにもなっているEF-Mレンズは、ミラーレスEOS専用に設計された、軽量コンパクトなレンズ群。高画質・高機能・高いデザイン性を備えています。
EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM
風景やスナップ、本格的な望遠撮影まで、この1本で表現の幅が広がります。さらに、最短撮影距離が0.25m(18〜50mm時)とクローズアップ撮影でも活躍してくれます。
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