スペック・仕様
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- ミラーレス
- 画素数
- 2580万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
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- 354 g
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EOS Kiss M ボディ のレビュー・評価
(39件)
満足度
4.46集計対象39件 / 総投稿数39件
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556%
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435%
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35%
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22%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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このカメラは下記の問題が無ければ、それなりにまだまだ中古としてこれから買うのもありなミラーレス機です。操作性は、初心者から初級者に向けたものではありますが、それなりに十分なものです。 ここから本機をこれから、もしも中古機として購入検討されるのであれば、おススメ出来ない理由を書きます。 キヤノンが2022年7月にEOS R10という、APS-Cミラーレス機としてのキヤノンRFマウントの 初号機を登場させました。 それは、それまで約10年間続いた本機EOS KissMも採用するAPS-Cミラーレス機用のキヤノンEF-Mマウントは事実上の終焉を迎えているという、衝撃の事実を意味します。 そのような機種EOS KissMについて、今後中古機等を購入して使用を開始することは、個人的見解としては到底おススメ出来ないと考えます。 また個人的見解ですが、APS-Cミラーレスを今後導入するならば、豊富な販売実績があって中古流通も多くてマウント変更の可能性の少ない、同一のミラーレスマウントで10年以上の実績のあるメーカーをおススメします。 ソニーは最も中古も豊富で価格も手ごろなものがありますし、または価格は多少高くなりますが、操作性の良い富士フィルムから選択するのが無難です。 まだまだ上記の2社に比べたら、APS-Cミラーレス機の実績に乏しいニコンや、事実上のEF-Mマウント消滅というユーザーに優しくないキヤノンはお到底ススメできません。
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先に後継機であるKiss M2を購入した経験があり(すぐに手放しました)が、色々と理由があって2024年の今、この初代を購入しました。 仕事や気合の入った撮影はEOS Rシリーズを使いますが、本機は気軽なスナップ用カメラとしてM100その他と共にプライベートで使用します。 【デザイン】【携帯性】 非常に良い印象です。M2とほぼ同じでオシャレで可愛く、気負わず撮れます。 カフェなどで使っても大げさになりませんね。 しっかりしたファインダーが付いているので携行性は少し落ちますが、全体小型で気楽です。 【画質】 2400万画素クラスAPS-C機の画質として不満はありません。 残念ながらEM-Fマウントのズームレンズはあまり良いものがありませんが、 単焦点はサードパーティ製含めて優れたものもあり、またアダプタ経由で他のEF系レンズも利用できるので試してみると良いでしょう。 【操作性】 エントリー機としてまあまあ扱いやすい印象です。 日常的な写真を撮る分には何の不都合もありません。 【バッテリー】 ミラーレスとして普通の持ちですね。 節電できるモードや設定もあります。 【機能性】 瞳検出がサーボAF中に使えなかったり、顔検出の全面AFでは水準器が表示されなかったりといった所は少し痛い部分です。 また本機は動体撮影は苦手なので、そういった撮影をされる方はEOS Rシリーズの目的に合った機種を選びましょう。 さらにUSB経由の充電/給電にも対応していないので、機能面で結構はがゆい部分が目立ちます(M2で改善された部分が多くあります) 【液晶】 ごくごく平均的です。 【ホールド感】 コンパクトなボディなのですが、ちゃんとしたグリップがついていてしっかり持てます。 少し大きめのEFレンズなどを付けても普通に構える事ができます。 【総評】 もうディスコンとなったEOS Mシリーズですが、目的がはっきしりしているのであれば今も十分使える機種です。 風景、気軽なスナップ、テーブルフォト等、被写体があまり動かない前提ですが。 また画質も2024年現在においても十分なもので、何よりこのレンズも含めた上でのコンパクトさは大きな武器です。 ファインダーも標準で搭載しているので日中の屋外での撮影も快適です。 ただ後継のM2と比べると機能面であちこち見劣りするので、どちらか迷われている方は多少値が張ってもM2をお薦めします。 またこれから先、様々な撮影に挑戦したいという方はEOS MシリーズではなくRシリーズをお薦めします。 以上、全て承知の上であれば購入しても良い機種ですね。
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最初に発売されたEOS Mとの比較になります(当然全てにおいて性能はアップ)。 レンズはEF-M18-55mm F3.5-5.6 IS STM、EF-M22mm F2 STM、 EF-M11-22mm F4-5.6 IS STMの計3本とおまけのWtulens Lを所有。 ・デザイン 個人の好みもあると思いますが私は男女共に似合う良いデザインだと思います。 ・画質 普通に個人の趣味で楽しむだけなら十分すぎる性能です。 ・操作性 一度覚えてしまえば基本的操作で迷うことはありません。 ・バッテリー 軽量コンパクトを狙っている為バッテリーが小さいので予備バッテリーは必須です。ただし初期型Mのバッテリーが使えるので助かりました。 ・携帯性 リュック型のカバンに本体+レンズ3本を入れて出かけますが軽量なので気軽に持ち出すことが出来ます。 ・機能性 液晶モニター及び電子ファインダーは見やすく、ミラーレスの特徴である設定の変更がそのまま反映され確認出来る。モニターとファインダーどちらでも水準器機能が使える等が便利に感じます。 ・液晶 自撮りや動画撮影時のバリアングル液晶と昼間の明るい所では電子ファインダーが便利。 ・ホールド感 手が大きめなのでもう少しグリップが深い方が良いと思いますが軽量なので困るほどではない。 ・総評 初期EOS Mと比較するとAFの速度と精度は不満ないほど格段にアップされ、持ち出すのに躊躇しない重量及びコンパクト感と際立った得意分野はないものの必要十分な撮影性能を有しているので購入を考えている方は在庫があるうちに実際に見に行かれて手に取ってみるのも良いかと思います。
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EOS Kiss M ボディ のクチコミ
(8567件/461スレッド)
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初めまして。 カメラ初心者です。 CANON KISSM にあう、望遠レンズの購入を検討しています。 調べてみると純正がいいようなので、 キャノンEF 75-300mm f/4-5.6 III 望遠ズームレンズ にしたいと思っているのですが、 このレンズはKISS Mに装着して撮影することはできますか? 主に、屋外の運動会(10〜30m向こうの距離の我が子を撮りたい)、大きなコンサートホールでのピアノ発表会(20〜30m向こうの我が子を撮りたい)で使用したいです。 アダプターが必要なレンズもあるようですか、こちらも必要でしょうか? 何もよくわかっておらず、おすすめの望遠レンズやその他備品があれば教えていただきたいです。 よろしくおねがいいたします。
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EOS M50(KissM) 0.25m/0.8ft- 15-45mm を持っているカメラ初心者です。 ジュエリーなどの刻印1mm大ぐらいをはっきり撮影したく、 現在はルーペなどを使って撮影しているのですが、焦点が合わず、レンズを購入しようかと探しています。 あまりカメラに詳しくなく、どのレンズを購入するべきかご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いします。
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【使いたい環境や用途】 子供を撮影したい 外、室内、運動会など 【重視するポイント】 初心者なのでわかりやすく 高額ではないもの 【予算】 安めが助かります 【比較している製品型番やサービス】 kiss m kissm2 OLYMPUS om d 10 mark4 【質問内容、その他コメント】 色々家電屋さんで教えていただきまして 決まりそうなのですが KISSm2が104000円 OLYMPUSが9万円 (どちらもダブルレンズキットでの価格です で、初心者には少し高額なので悩んでおります kissmはお店になかったので触れてないのですが 触った感じはCanonの方が使いやすそうなのかな? と思いましたが価格ですごく悩んでおります… 少しでも値段を上げてm2にするのか オリンパスにするのか、mでもさほど変わらないのか… 初心者すぎて初歩的なことしかわからないので、 詳しい方いたら教えていただけますと助かります!
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EOS Kiss M ボディ のスペック・仕様
- 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラ。「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化など、画質アップを実現。
- 写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」や、被写体の状況を自動認識して撮影できる「シーンインテリジェントオート」機能を搭載。
- 専用アプリ「Camera Connect」を活用することで、ペアリングしたスマホへ画像の自動送信が可能。また、スマホからカメラ内の画像を確認することもできる。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | キヤノンEF-Mマウント |
| 画素数 | 2580万画素(総画素) 2410万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 22.3mm×14.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | ワンショットAF時:最高約10コマ/秒 サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
カラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E12 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:235枚 液晶モニタ使用時:235枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | HDMIマイクロ、microUSB2.0 |
| 起動時間 | 1 秒 |
| AFセンサー測距点 | 最大143/99点(レンズによって自動切り替え) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 23.98fps |
| ファイル形式 | MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声録音 | ステレオマイク 外部マイク:外部マイク入力端子 |
| 音声記録方式 | MPEG-4 AAC-LC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 116.3x88.1x58.7 mm |
| 重量 | 約390g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約354g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS Kiss M ボディ の製品特長
[メーカー情報]
-
シリーズ最軽量&小型ボディに、先進技術を凝縮。
EOS Kiss Mは、EOSシリーズならではの本格的な撮影性能をそなえながら、EOS Kissシリーズで初のミラーレス構造を採用し、携帯性にも優れているのが特徴。特別な日だけでなく、普段使いのカメラとして気軽に持ち歩くことができます。
※ CIPAガイドラインによる
-
グラフィカルでわかりやすい、ビジュアルガイド。
わかりやすい説明画面とガイドでカメラが撮影をサポート。各撮影モードの効果が、写真やイラストでグラフィカルに表示されるので直感的に操作できます。画面表示は従来のものも選べます。
-
先進のAF技術を搭載。
デュアルピクセルCMOS AFは、全画素がAFと撮像の両方を兼ねるセンサーによって実現されたAF技術。この独自の仕組みにより、撮像面の広いエリアにおいて測距可能になるほか暗いシーンなど、一般的にAFが難しいとされるシーンでも高精度かつスピーディーにフォーカスすることができます。
※ AF時はセンサー面の幅約88%×高さ約100%、もしくは幅約80%×高さ約80%の範囲において測距。
-
高精細4K動画を、EOSならではの表現力で。
フルHDの約4倍の解像度で記録される、極めて高精細な4K動画。大型センサーによる美しいボケ味や高感度撮影などEOSならではの描写力を活かして、手軽にプロのようなハイレベルな作品に。超広角や望遠など多彩なレンズを活用すれば、表現の幅も大きく広がります。
※ 24p/25pでの撮影が可能(NTSC/PAL) センサー中央部の画素をクロップして撮影します。AFはコントラストAFとなります。
-
撮影しながらWi-Fiでスマホに画像を自動送信。
EOS Kiss Mは、新機能の「撮影時スマホ自動送信」が可能。専用アプリ「Camera Connect」を使えば、ペアリングしたスマホへ撮影と並行して画像を自動送信できます。撮影後に、わざわざスマホに画像を保存する手間が省けるので、SNSへのシェア簡単です。
※ 撮影時に自動で送信される機能です。撮影時以外は、Camera Connect 経由で画像を選択し保存を行なってください。
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