CANON
EOS Kiss M ダブルレンズキット
メーカー希望小売価格:オープン
2018年3月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 2580万画素(総画素)
2410万画素(有効画素)
- 撮像素子
- APS-C
22.3mm×14.9mm
CMOS
- 重量
- 354 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
付属レンズ
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EOS Kiss M ダブルレンズキット のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.37集計対象11件 / 総投稿数11件
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545%
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445%
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30%
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29%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【2024.1追記】 キヤノンが2022年7月にEOS R10という、APS-Cミラーレス機としてのキヤノンRFフォーマットの 初号機を登場させました。 それは、それまで約10年間続いた本機EOS KissMも採用するAPS-Cミラーレス機用のキヤノンEF-Mフォーマットは事実上の終焉を迎えているという、衝撃の事実を意味します。 そのような機種EOS KissMについて、今後中古機等を購入して使用を開始することは、個人的見解としては到底おススメ出来ないと考えます。 また個人的見解ですが、APS-Cミラーレスを今後導入するならば、実績があってフォーマット変更の可能性の少ない、ソニーまたは富士フィルムから選択するのが無難です。 【デザイン】 一眼レフライクなデザインです。当然液晶ビューファインダーも装備しており、無難な仕上がりですね。 【画質】 小さめのAPSCセンサーを搭載し、クリアな画質を確保していますが、好感度にはあまり強くなくて、ISO3200あたりから、少しずつ細部の描写が甘くなってきます。 【操作性】 kiss系の操作系で、それなりに即応性もあります。 【バッテリー】 【携帯性】 一眼レフライクなデザインなので、携帯性はイマイチな感じです。 【機能性】 必要な機能は揃います。 【液晶】 ビューファインダーは標準的な236万ドットで一眼レフのkissX9あたりと比べると一回り大きく見えるファインダーで、背面液晶も104万ドットと標準的ですが、エントリー機種としては問題ありません。 【ホールド感】 良好です。 【総評】 エントリーモデルkissでミラーレスも初めてなら、この22mmの単焦点レンズに標準ズームを加えたキットよりも、単焦点レンズではなく、望遠ズームを組み込んだキットを選択するのが、いろいろな撮影対象に使えておススメです。 こちららのダブルレンズキットは大変紛らわしいのですが、どちらかというと約36m相当の単焦点レンズを愉しみたい方または、中上級者向けのサブ機といったモデルでしょうか。 2023年の現時点では中古機となりますが、このレンズキットで5万前後で程度の洋物があるなら、いまからkissMありだと感じます。
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以前、使っていたPanasonic LUMIXの調子が悪くなり。近いうちに壊れてしまうと思ったのでそれから新しくミラーレスを買うことにして色々検討すること半年。 OLYMPUS Pen9に決めたはずなのに。 土壇場でEOS KissMに。 ほんの2週間の間の心変わり。半年悩んで決めたのが2週間で変わる自分にびっくり! 決めては、単焦点レンズのダブルレンズキットの存在。 単焦点レンズが欲しかったけどPen9では、別買いしなければいけなかったこと。 重さが変わらないこと。 EOS KissMを買って大正解だと思います。 操作性もLUMIXで慣れていたので簡単! 軽さでは、LUMIXに敵いませんが。 ホールドしやすい形状。 ファインダー覗くのも楽しいです。 たくさん、写して慣れます。 買って満足な一品になりました。 買うまで毎日何回も価格ドットコムさんを眺めていつ買うかタイミングが分からず。 全てが楽しかったです。
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購入後約1か月経過、再レビューを加えます. 価格は1年経過して下げ止まったようすに加え、メーカキャンペーンで更に10%引き相当のお得感があり、購入決定。 ・経緯と選定 IXYやCOOLPIXなどコンデジを長く愛用してきましたが、室内で2-30人の集合写真を撮る時や夜間など、暗い条件でのざらざらノイズ写真が不満でAPS-Cサイズのもの、かつ小型軽量のミラーレスを検討しました。 他社製品との比較は店頭での操作感とカタログ書面だけ、画質の比較はしませんでした. CANONのミラーレスではM100なども候補でしたが、パンタグラフのようなストロボが頼りなくマイナス要因. EOS KissMを選んだ最大の理由はEF-M22レンズ装着時の薄さ(キャップ含め約80mm厚)、加えてファインダと液晶を適宜使い分けられることです. ・デザイン 良いと思います、白は軽快感があります. ・画質 PCモニタ上の感想ではコンデジの上記不満は解消し、満足です. カタログでうたっている「程よいボケ味」はどちらのレンズも絞りでよく制御できます. 開き気味で使うことを想定してEF-M15-45では偏光フィルタを常用しています. ・・赤白トビ(つぶれ)、青かぶり KissMに限らずデジカメ一般の問題として、晴天の日に花の写真などを自動露光で撮ると赤白がつぶれ易く、青みが乗ってくることがあります. 軽度の場合はPhotoshopなどで補正できますが、撮影条件で調整するほうが良さそうです. 添付写真は露光をオーバー/アンダー段階を変えた例ですが、アンダー気味にすることで対策できそうです. 本機には露出補正とAEB撮影機能があるため、-2/-1/0など任意の3段階で自動的に連続撮影可能. もしAEBが無いと、ファインダーや液晶では適正露出を選ぶことが難しいのでこれらの機能があることは重要です. ・操作性 ISO感度設定が液晶右下にあり、操作中にうっかり触れてしまうと意図せずISO感度設定が変わってしまうことがありました、撮り直しの出来ない撮影では画面の条件表示に注意して撮影する必要があります. ・バッテリー 約1時間で満充電になりますが、劣化を防ぐため45分程度で止めています. SONYやPRIUSで行われている「いたわり充電」を真似しているつもりです. この場合、約120枚の撮影で使い切るので予備は1-2個必要、安価な互換電池も併用中. この120枚の内訳は、ストロボ使用が10、逆光補正のように負荷の高い撮影が4でした. バッテリーの持ちの良/悪は分かりませんが、こんなものだろうと思います. 付属充電器はAC専用、カメラ本体にUSBポートはありますがデータ転送機能のみ、USB充電が欲しいところです. ・携帯性 軽量、小型が選択の理由の一つです、EF-M22ならばキャップ含めて厚さ約80mm. が、アイカップが約8mm後方に出っ張るのが惜しい、取り外し方式などの工夫が欲しかった. 他のメーカーでも大体同様. 薄さを追求する場合はEOSM6, M100を選ぶことになるでしょう. ・機能性 メニューが多いので慣れるまではオートで使えば良いと思います. 逆光条件や暗い場所の撮影など、厳しい条件のとき複数連続撮影して合成する機能など役に立つ機能もありますが、逆にジオラマ風加工など「細かいオモチャメニューが多いな」という印象もあります. ・液晶 水準以上だと思います. ・ホールド感 良いです. 小型軽量と相まって、高く手を差し上げて撮影することも楽です. ・鏡筒に「ガタ」がありますが異常では無さそうです EF-M15-45ズームは外筒と繰り出し鏡筒間にわずかなガタがあり、おや?と思いました. ヨドバシカメラの店頭展示品にEF-M15-45ズームが5本くらい取り付けられているので全部調べてみましたがガタは同様、写真品質に何も問題なさそうなので不良ではないと判断しました. CANONには問い合わせていませんが、ガタは無い方が良いですね.
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EOS Kiss M ダブルレンズキット のクチコミ
(8567件/461スレッド)
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初めまして。 カメラ初心者です。 CANON KISSM にあう、望遠レンズの購入を検討しています。 調べてみると純正がいいようなので、 キャノンEF 75-300mm f/4-5.6 III 望遠ズームレンズ にしたいと思っているのですが、 このレンズはKISS Mに装着して撮影することはできますか? 主に、屋外の運動会(10〜30m向こうの距離の我が子を撮りたい)、大きなコンサートホールでのピアノ発表会(20〜30m向こうの我が子を撮りたい)で使用したいです。 アダプターが必要なレンズもあるようですか、こちらも必要でしょうか? 何もよくわかっておらず、おすすめの望遠レンズやその他備品があれば教えていただきたいです。 よろしくおねがいいたします。
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EOS M50(KissM) 0.25m/0.8ft- 15-45mm を持っているカメラ初心者です。 ジュエリーなどの刻印1mm大ぐらいをはっきり撮影したく、 現在はルーペなどを使って撮影しているのですが、焦点が合わず、レンズを購入しようかと探しています。 あまりカメラに詳しくなく、どのレンズを購入するべきかご教示いただけますと幸いです。 よろしくお願いします。
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【使いたい環境や用途】 子供を撮影したい 外、室内、運動会など 【重視するポイント】 初心者なのでわかりやすく 高額ではないもの 【予算】 安めが助かります 【比較している製品型番やサービス】 kiss m kissm2 OLYMPUS om d 10 mark4 【質問内容、その他コメント】 色々家電屋さんで教えていただきまして 決まりそうなのですが KISSm2が104000円 OLYMPUSが9万円 (どちらもダブルレンズキットでの価格です で、初心者には少し高額なので悩んでおります kissmはお店になかったので触れてないのですが 触った感じはCanonの方が使いやすそうなのかな? と思いましたが価格ですごく悩んでおります… 少しでも値段を上げてm2にするのか オリンパスにするのか、mでもさほど変わらないのか… 初心者すぎて初歩的なことしかわからないので、 詳しい方いたら教えていただけますと助かります!
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EOS Kiss M ダブルレンズキット のスペック・仕様
- 「EOS Kiss」ブランドを冠した初のミラーレスカメラに、標準ズームレンズ「EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM」とパンケーキレンズ「EF-M22mm F2 STM」が付属。
- 「新・映像エンジンDIGIC 8」により、解像感の向上や低ノイズ化を実現。写真やイラストで撮影モードを表示する「ビジュアルガイド」など、機能も多彩。
- 付属の標準ズームレンズは小さくて持ち運びに便利。厚さ約23.7mm、重さ約105gのパンケーキレンズは、背景をきれいにぼかせ、スナップ写真に最適。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | キヤノンEF-Mマウント |
| 画素数 | 2580万画素(総画素) 2410万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
APS-C 22.3mm×14.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜25600 拡張:ISO51200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | ワンショットAF時:最高約10コマ/秒 サーボAF時:最高約7.4コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
カラー電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E12 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:235枚 液晶モニタ使用時:235枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 自分撮り機能
自分撮り機能 自分撮り機能 背面モニターが180度回転することで自分撮りをしやすくした機構を指します。機種によっては自分撮り時に自動的にセルフタイマーが働く、美肌機能が働くなどの工夫も施されています。エントリーモデルの多くに搭載されます。 |
○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| タイムラプス
タイムラプス タイムラプス 一定間隔で連続撮影した静止画を素材に作った動画です。長時間の事象の変化を短時間で表現できるのが特徴です。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 14bit |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | HDMIマイクロ、microUSB2.0 |
| 起動時間 | 1 秒 |
| AFセンサー測距点 | 最大143/99点(レンズによって自動切り替え) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 4K対応
4K対応 4K対応 フルHDよりさらに高解像度な動画です。横幅が約4000ピクセル(3840ピクセル)なので4Kといいます。1コマあたり800万画素相当で静止画としても使えるレベルです。従来のフルHDは横幅が1920と2000に近いので2K動画と呼ぶこともあります。 |
○ |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 23.98fps |
| ファイル形式 | MP4 |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 |
| 音声録音 | ステレオマイク 外部マイク:外部マイク入力端子 |
| 音声記録方式 | MPEG-4 AAC-LC |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi
Wi-Fi Wi-Fi ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| Bluetooth | Bluetooth 4.1 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | ○ |
| NFC
NFC NFC タッチで撮影した画像を「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 116.3x88.1x58.7 mm |
| 重量 | 約390g(バッテリー、メモリーカードを含む) 約354g(本体のみ) |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
EOS Kiss M ダブルレンズキット の製品特長
[メーカー情報]
-
シリーズ最軽量&小型ボディに、先進技術を凝縮。
EOS Kiss Mは、EOSシリーズならではの本格的な撮影性能をそなえながら、EOS Kissシリーズで初のミラーレス構造を採用し、携帯性にも優れているのが特徴。特別な日だけでなく、普段使いのカメラとして気軽に持ち歩くことができます。
※ CIPAガイドラインによる
-
グラフィカルでわかりやすい、ビジュアルガイド。
わかりやすい説明画面とガイドでカメラが撮影をサポート。各撮影モードの効果が、写真やイラストでグラフィカルに表示されるので直感的に操作できます。画面表示は従来のものも選べます。
-
先進のAF技術を搭載。
デュアルピクセルCMOS AFは、全画素がAFと撮像の両方を兼ねるセンサーによって実現されたAF技術。この独自の仕組みにより、撮像面の広いエリアにおいて測距可能になるほか暗いシーンなど、一般的にAFが難しいとされるシーンでも高精度かつスピーディーにフォーカスすることができます。
※ AF時はセンサー面の幅約88%×高さ約100%、もしくは幅約80%×高さ約80%の範囲において測距。
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撮影しながらWi-Fiでスマホに画像を自動送信。
EOS Kiss Mは、新機能の「撮影時スマホ自動送信」が可能。専用アプリ「Camera Connect」を使えば、ペアリングしたスマホへ撮影と並行して画像を自動送信できます。撮影後に、わざわざスマホに画像を保存する手間が省けるので、SNSへのシェア簡単です。
※ 撮影時に自動で送信される機能です。撮影時以外は、Camera Connect 経由で画像を選択し保存を行なってください。
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レンズ交換で広がる、さまざまな写真表現。
レンズを交換するだけで、写真の世界観を変えることができるのもミラーレスEOSの大きな魅力です。キットレンズにもなっているEF-Mレンズは、ミラーレスEOS専用に設計された、軽量コンパクトなレンズ群。高画質・高機能・高いデザイン性を備えています。
EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM
全長約44.5mm、重さ約130gという小さく持ち運びやすい標準ズームレンズ。EOS Kiss Mとの相性も抜群の使い勝手のいい1本です。EF-M22mm F2 STM
厚さわずか約23.7mm、重さ約105gの携帯性に優れたパンケーキレンズ。スナップ写真にも最適で、背景のボケがキレイに写るのも魅力です。
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