JBL
XTREME2
メーカー希望小売価格:オープン
2018年10月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 40 W
- スピーカー構成
- 2Way
- 駆動時間
- 音楽再生時間:最長約15時間
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
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XTREME2 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.79集計対象5件 / 総投稿数6件
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他の方もおっしゃてますが、低音と音の広がりは半端ないです。キャンプとかアウトドア使用時にボリューム上げると臨場感がかなり得られます。 操作性に関しても、接続も安易で、ボリューム調整も上面でわかりやすく、コードも繋ぎやすいし、この価格でこの音質はかなりお得です。 JBLがここまで良い音出すとは知りませんでした。今までシアターセットをOnkyoの上位クラスのアンプとスピーカー使ってました。その料金と比較するとかなりのパフォーマンスですね! シアターセットは全部で50万なのに、これすごすぎw
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【デザイン】 本機が気に入っているので、より出力の大きいxtream3が出たときに買い替えを考えたが、あっちはデカデカとJBLの文字が入っているという理由だけで辞めた。xtream2のほうが落ち着いたデザインでインテリアにマッチすると思う。ただ、ちょっとサイズが大きい。部屋でしか使わないのでショルダーストラップは個人的に不要。 【品質】 とくに気になるところなく良くできている。 【音質】 部屋に据え置きで使っているが、Bluetoothスピーカーの中では低温から高温までバランスの取れた音だと思う。BoseのSoundlinkや近いサイズのBluetoothスピーカーも量販店で聞き比べたが個人的にはこれが一番値段とのバランスもとれていて好みだった。 【通信の安定性】 特に問題ない。 【操作性】 特に難しいこともない。 【サイズ・携帯性】 ちょっと大きい。 【総評】 Bluetoothスピーカーは色々あるが、物によってかなり音が違うので実際に聞き比べたほうが良い。xtream2はスマホなどの音楽を気軽に聞くには良いのではないでしょうか。 バッテリーで駆動すると音質が落ちるようなので家で電源に接続しながらの使用を推奨します。
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SRS-XB43はusb-cのメリットしかない やたら重くてバッテリーの持ちが半分(以下)。 XTREME3を待っても値段的が跳ね上がるし 【総評】 結果、ACアダプター充電でも「大音量で一日中」使える 今が買い時なこちらがベストな選択と判断 SRS-XB43と結構迷ったけどポータブルである以上 ・無駄に細かい音質より音量(出力) ・無駄な機能より携帯性とバッテリー JBLはそこがブレていない 例えばジョークのつもりであろうショルダーストラップの栓抜きとか、外で瓶ビール片手に音楽を楽しむユーザーがJBLにはイメージできているんですよね あっちはLDACだのイルミネーションとかポータブルからブレすぎ そもそも「大音量で使うのを前提」で選ぶのにEXTRA BASSをOFFとか音量半分なら14時間使えますとかDSEEで音が良いとか意味わからん、買う意味ないかと。危うく失敗するところだった。。 ポータブルで大音量でガンガン音楽を楽しむならこっち。 部屋でじっと正座して聴くならあっちでもいんじゃないでしょうか。
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XTREME2 のクチコミ
(12件/2スレッド)
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charge3からの買い替えというか買い足しを検討しています。charge3は音量を上げて行くと音が割れ、低音の密度が薄くなることが不満です。解像度もやや低く感じています。 音量自体はcharge3の最大音量でほぼ満足しています。xtream2はcharge3の最大音量程度を出した場合、割れずに鳴らすことができるでしょうか。
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https://www.fugoo.com/ 動画だとJBL よりも音がいいですね。 Fugoo XL vs JBL Xtreme - indoor https://www.youtube.com/watch?v=te4VQVWJWdI Fugoo XL vs JBL Xtreme - outdoor https://www.youtube.com/watch?v=t3OYsZHVgYE
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XTREME2 のスペック・仕様
- IPX7の防水性能を搭載し、水回りでも使えるポータブルBluetoothスピーカー。ノイズキャンセリング機能搭載で明瞭なハンズフリー通話も可能。
- 2ウェイ・ステレオスピーカー構成と「デュアル・パッシブラジエーター」の搭載による、クリアな中高域と豊かな低音域再生で、迫力のサウンドを実現。
- 内蔵の充電式リチウムイオンバッテリーで最大約15時間再生可能。USBポートからさまざまな機器を簡単に充電できる。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 40 W |
| バージョン | Bluetooth バージョン4.2/Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 音楽再生時間:最長約15時間 |
| 電源 | AC/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 55 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | パッシブラジエーター |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IPX7 |
| USB給電機能
USB給電機能 USB給電機能 USBポートからスマートフォンなどの端末に電源を供給できる機能です。 |
○ |
| 自動スリープモード | ○ |
| マイク | ○ |
| 用途 | |
|---|---|
| アウトドア向け | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 288x136x132 mm |
| 重量 | 2393 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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