RAYZ Pro SE-LTC7R-B スペック・仕様・特長

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 価格推移グラフ

お気に入り製品に登録すると、価格が掲載された時にメールやMyページでお知らせいたします


価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:カナル型 駆動方式:ダイナミック型 ノイズキャンセリング:○ RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。

ご利用の前にお読みください

本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bの価格比較
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのスペック・仕様
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのレビュー
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのクチコミ
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bの画像・動画
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのピックアップリスト
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのオークション

RAYZ Pro SE-LTC7R-Bパイオニア

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください [アイス] 発売日:2018年11月下旬

  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bの価格比較
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのスペック・仕様
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのレビュー
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのクチコミ
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bの画像・動画
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのピックアップリスト
  • RAYZ Pro SE-LTC7R-Bのオークション

RAYZ Pro SE-LTC7R-B のスペック・仕様・特長



基本仕様
タイプ*1カナル型 接続タイプ有線(ワイヤード)
装着方式  構造 
駆動方式ダイナミック型 プラグ形状Lightning/USB Type-C
本体操作スイッチ  インピーダンス  
音圧感度   再生周波数帯域10Hz〜22kHz
ドライバサイズ 9.2 mm コード種類 
コード長1.2 m 最大入力 
充電端子    
ワイヤレス機能
ワイヤレス   Bluetoothバージョン 
連続再生時間  充電時間 
対応コーデック   NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応   マルチポイント対応 
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング ○
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み  音質調整 
自動電源ON機能  自動電源OFF機能 
防水・防塵性能   リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能    
カラー
カラーアイス
オニキス
  
サイズ・重量
重量    
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。

この製品の最安価格を見る

RAYZ Pro SE-LTC7R-B
パイオニア

RAYZ Pro SE-LTC7R-B

ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年11月下旬

RAYZ Pro SE-LTC7R-Bをお気に入り製品に追加する <18

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

新製品ニュース パイオニア、LightningとUSB-C端子に接続できるNCイヤホン「RAYZ Pro」
2018年11月7日 15:39掲載
SE-LTC7R SE-LTC7R SE-LTC7R

オンキヨー&パイオニアは、Lightning端子とUSB-C端子いずれにも対応する「パイオニア」ブランドのノイズキャンセリングイヤホン「RAYZ Pro SE-LTC7R-B」を発表。11月下旬より発売する。

Lightning端子とUSB-C端子で使用可能なノイズキャンセリングイヤホン。Lightning変換ケーブルとUSB-C変換ケーブルが付属し、これらを切り替えることで、iPhoneやiPadのほか、USB-C端子搭載のMacBookなどでも使用できる。また、Lightning変換ケーブルには充電ポートを搭載し、本製品をiPhoneなどに接続して、充電しながら通話や音楽を楽しめる。

さらに、さまざまな操作を割り当てられるスマートボタンを搭載したコントロールボックスを装備。ボリュームのアップ/ダウンなどの基本操作に加え、音声通話時にワンボタンでミュートできるなど、予め用意されたコマンドを最大3個登録できる。専用アプリ「RAYZ App」を使用すれば、ノイズキャンセリングやボイスアイソレーション機能、イヤホンのフィッティングなどの設定や、カスタマイズが行える。

ノイズキャンセリング機能では、イヤホンの中にマイクを搭載し、使用する人の耳と周囲をスキャンし、個々の環境に対応したノイズキャンセリングを実現。飛行機の中などの移動時のほか、普段の生活の騒音にも適切に対応する。

また、外部の音も取り込める「HearThruモード」を搭載。イヤホンを外さずに周囲の音に注意をはらえる。加えて、両耳からイヤホンを外すと楽曲の再生が自動で停止するとともに、再装着することにより自動で再生するオートポーズ機能も備えた。

このほか、話している時にマイクをオンにし、相手側が話している時には自動的にマイクをミュートする「スマートミュート」機能と、周囲の雑音をカットし、ユーザーの声だけを相手に届ける「ボイスアイソレーション」を併用することで、喧騒の中でも相手との会話をスムーズに行える。

主な仕様は、型式がダイナミック型、ノイズキャンセリングドライバーユニット径が9.2mm径、再生周波数帯域が10Hz〜22000Hz、コード長はLightning変換ケーブル使用時が1.2m、USB-A変換ケーブル使用時が1.2m。重量はLightning変換ケーブル使用時が25g、USB-A変換ケーブル使用時が26g。ボディカラーはアイスとオニキス。

シリコン製イヤホンチップ(XS/S/M/L)、ComplyFoamチップM(本体装着)、Freebitセキュアイヤーフィン(シリコン)S/L、コードクリップ、USB-C変換ケーブル、Lightning変換ケーブル(充電ポート付)、キャリングポーチなどが付属する。

価格はオープン。

ページの先頭へ