SONY
WF-1000XM3
スペック・仕様
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- カナル型
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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カラー
-
指定なし
-円
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ブラック
-円
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プラチナシルバー
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WF-1000XM3 のレビュー・評価
(394件)
満足度
4.09集計対象382件 / 総投稿数394件
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544%
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432%
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311%
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26%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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接続は簡単 音質は良い(他を知らないけど) 携帯性はちょっとケースが大きい 旅行時にタブレットで映画を見るのにちょうどよかった 息子が使っていて、充電が持たなくなったとのことで譲り受けましたが、しっかり使えています 息子曰く「30分くらいで電源が落ちる」とのことですが、1時間くらい使えたのでそのまま使っています
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【デザイン】 個人的にはM6までのこのシリーズの中で一番好きです。高級感があり、かっこいいです。 【高音の音質】 そこまで悪くはないですが、決して良くはないです。高音域が弱いというより、音の「質」が高くないという感じでしょうか。 【低音の音質】 こちらも、高音ほど悪くはないですがすごくいい音、というわけではないです。 【ANC】 電車内やオフィス内だとそこそこには効きますが、サーというノイズが気になります。まぁ音楽を流せば全く気にならないですけどね。 【外音取り込み】 音量がやや小さく、マイクがよくないのか音質も良くありません。音楽を流すと音がだいぶかき消されてしまって、有効にしていても街中をイヤホンを装着して歩くのは危険です。 【バッテリー】 盛っているということもなく、スペックシート通りの電池持ちです。電池持ちはいいほうなんじゃぁないでしょうか。本体のバッテリー交換がしやすいというのも加点ポイントです。ケース側は半田付けなんですけどね。 【フィット感】 独特な形状のおかげで耳にすごくフィットする、、、かと思いきやそこまで装着感はよくないです。長時間装着していて耳が痛くなったりはしないですけどね。普通くらいです。 【外音遮断性】 PNCはだいぶ効いている感じがします。独特な形状の恩恵でしょうか。 【音漏れ防止】 ほとんど音漏れはありません。 【携帯性】 いかんせんケースが巨大なのでぶっちゃけ悪い部類に入ると思います。ケースが巨大なおかげでバッテリー持ちがいいので一概に責めたりはできないんですが、それにしてもデカいです。 【総評】 いいイヤホンであることは間違いないですが、全体的に少しずつM4に負けています。
-
バッテリー交換が簡単で満足度5になった。 全てにおいてxm4に劣る。 が、多少顔面劣るけど居心地の良い女の方がいいっしょって感じです。
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WF-1000XM3 のクチコミ
(2620件/505スレッド)
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右のイヤホンを無くしたので右のイヤホンをオクで買って今までと同じように使うことは可能でしょうか?
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私は3年ほど、付属のイヤピースを付けて利用していたのですが、よく耳から外れて不安定でした。 DAISOの低反発イヤピースとseriaのアットキューから販売されている低反発イヤピースをつけてみると、しっかりと耳にハマりました。 似たようなイヤピースでおすすめはありますか? イヤホンは購入して4年経った今でも快適に使えています。不具合も特にありません。
-
ズボンのポケットに入れたまま洗濯し、ズボンのポケットに入れられたまま干し、ケロッとしているのには驚きました 笑 ただ、長く使っているので壊れかけてきたという事で仕方ないと思っていますが、最近電源が入っている状態で耳から外すとキーーーーーンという高音がかなり大きい音で鳴ります。耳もとではなく、机に置いて他の人にも聞こえるくらいの音で鳴ります。 これは洗濯前も洗濯後も同じでした。 おおむね満足していますが通話では全く役に立たないです。聞く分には良いんですが静かな室内でさえ自分の声を全く拾いません。大声を出せば通じます 一言一句大声を出し続けてて通話はできないですね。
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WF-1000XM3 のスペック・仕様
- ノイズキャンセリング性能を備えた完全ワイヤレスイヤホン。飛行機のエンジン音などの低音から人の声などの中高音まで幅広い帯域のノイズを低減する。
- CD音源、MP3などの圧縮音源、音楽や動画などの配信サービスもハイレゾ相当の高解像度音源にアップスケーリングする高音質技術DSEE HXを搭載。
- 本体のみで6時間、付属のケースで3回分充電すれば合計24時間の音楽再生が可能。10分の充電で90分再生可能な急速充電にも対応している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 本体操作スイッチ | タッチセンサー |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
6 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.0/Class1 |
| 連続再生時間 | 最大6時間(NC ON時) 最大8時間(NC OFF時) |
| 充電時間 | 本体:約1.5時間 充電ケース:約3.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| マルチペアリング対応
マルチペアリング対応 マルチペアリング対応 複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| AIアシスタント搭載 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 8.5 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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WF-1000XM3 の製品特長
[メーカー情報]
-
業界最高クラス(*)のノイズキャンセリング性能
「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1e」搭載
WH-1000XM3に搭載されている「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」と共通の技術を使い、完全ワイヤレス向けにソニーが独自開発した「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1e」を搭載。省電力ながら高性能なノイズキャンセリング処理を可能にしたことで、さまざまな環境においてもノイズを気にせず、こだわりの高音質に浸ることができます。
完全ワイヤレスで初搭載。高精細にノイズを集音する「デュアルノイズセンサーテクノロジー」
ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサー(マイク)で集音した騒音と、プレイヤーの音楽信号をすべてデジタル化。DNC(デジタルノイズキャンセリング)ソフトウェアエンジンでは、フィードフォワード・フィードバックの2つの方式を統合し、騒音を打ち消す効果のある逆位相の音を高精度に生成。より静かな環境で、よりクリアな音楽再生が可能となりました。
* 完全ワイヤレス型ノイズキャンセリングヘッドホン市場において。2019年6月1日時点、メーカー調べ、電子情報技術産業協会(JEITA)基準に則る
-
完全ワイヤレスでもハイレゾ相当(*1)の高音質に浸る
DSEE HX(*2)搭載で、完全ワイヤレスでもハイレゾ相当(*1)の高音質を楽しめる
CDやMP3などの圧縮音源の高音域を補完し、ハイレゾ相当の高音質を楽しめるDSEE HX(*2)を完全ワイヤレスで初搭載。高音質に浸ることができます。
*1 DSEE HX ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張
*2 DSEE HXは Headphones Connect アプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます -
長時間の外出も安心、最長24時間(*1)のロングバッテリーライフ
本体6時間(*2)バッテリーと、充電ケース3回充電で、最長24時間バッテリーが持続します。また、10分充電で90分再生可能(*2)の急速充電にも対応。突然の外出時も安心です。
*1 3回の充電ケースでの充電が必要、本体6時間、充電して18時間で合計24時間使用可(コーデックはAAC、ノイズキャンセリング機能ON時、DSEE HXやイコライザーOFF時)
*2 コーデックはAAC、ノイズキャンセリング機能ON時、DSEE HXやイコライザーOFF時 -
安定した接続性で動画視聴時の遅延も低減(*)
左右同時伝送方式を採用
本体の左右側それぞれがプレーヤーからのBluetooth信号を同時に伝送することで、接続安定性が大幅に向上しました。また、Bluetoothのアンテナ構造を最適化したことも、接続安定性向上に寄与しています。
動画視聴時の遅延を低減
左右同時伝送方式により、動画視聴の際の映像と音声のずれを前モデルから約1/4に低減させました。
-
タッチセンサーでの本体操作や、左または右の片側だけでの使用も可能
本体に搭載されたタッチセンサーにより、スマートフォンなどの音楽再生機の再生/一時停止、曲送り/曲戻し、ノイズキャンセリング/外音取り込みの切り替え、さらには電話の着信を受けたり終話させたりなどの操作が可能。また、Siri(R)(*1)やGoogle(TM)アプリ(*2)といったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応(*3)。スマートフォンを取り出さず、ヘッドホン側の操作と音声操作により、電話をかけたり音楽を再生したり、天気予報などのちょっとした調べものをすることも可能です。
*1 Siri(R)はApple Inc.の登録商標です
*2 スマートフォンの仕様やアプリバージョンにより対応しない場合があります。Google(TM)アプリは、Google LLC.の商標です
*3 Google (TM)アシスタントを有効にしている場合は操作が無効になります
<メーカー情報は、2019年7月時点のものです。>
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