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WH-XB900N
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
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WH-XB900N のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.87集計対象8件 / 総投稿数8件
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525%
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462%
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312%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 最近のデザイン。 MDR-1000xから相変わらずのポッキリ折れる機構の熟成が少しずつ進んでいるよう。MDR-1000xと比べると力がかかる部分の設計は良くなっているがやはり弱い。 分解して確認済みだが、力が加わっても少し斜め下に外に流れるように折れやすい部分は力を分散してくれるようになっている。しかし、もう少し強度を持たせて欲しい。 【高音の音質】 XBシリーズなのでそこまで気にしなくてイイ人向け 【低音の音質】 XBシリーズ特有の音。 私の感覚では音イコライザーでいじるの面倒なのでLDACで視聴がベスト。 LDACで聞けば十分違いが判った。 【フィット感】 程よいが、食事しながら使用していたらプラ部のキシミ音が加わってしまう。仕様 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングは弱いが、有るだけ使い勝手が良い。 【音漏れ防止】 意外とドライバの上のスリットからの音漏れがない。イヤーパッドの性能が良いよう。 【携帯性】 小さくなるが内部のコードの事を考えると、できる限り小さくせずに使用している。 【総評】 新品+保証で購入か又は中古で購入がオススメ。 旧型に比べてスリムになっている分、外で装着しやすい。 ノイズキャンセリング性能と同世代の物と比べると性能が低いが、重低音が必要な人には関係ない性能かも。 旧型になりそうな時に中古を購入。 5000円程。 一般的な店舗の有る中古取り扱い店と、量販店の新品価格と変わらない現在。 特に大型店舗は何かの情報が早いよう。 こちらの前世代の950n1はLDAC対応してないのでiPad用として活躍中。 LDAC接続できるXBシリーズヘッドフォン最高。 新型に期待。 新型も良かったが旧型の中古が安かったので追加購入。 青と黒の2台に。 iPadとの接続は950N1を使用して、寝フォンは自身でヒンジを強化加工したコチラを使用している。 新型のXB910nの方がノイズキャンセリングが強いのでノイズキャンセリングとLDACを中心に使用したい人はそちらをオススメする。 再レビュー両サイドの折れやすい部分を補強財を使用して寝フォンとして使用してます。 あまりゴロゴロ寝姿を変えない体質になっているようで、壊れてません。 ノイズキャンセリング弱めの為使いやすく、乾燥耳の為密閉型でも問題ない体質なので使用してます。 ずっと寝フォンとして使用してますので星5にしました。 ブラックの方も持ってますが普段使いようです。
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値下げされていたので購入しました。 アプリでCLEAR BASSを+2にした設定で聞いています。 この状態の音であれば特に不満なし。 有線などアプリ補正なしの状態の場合には解像度が1ランク下がり音がぼやけたような感じになります。(porta proみたいな感じ) 補正をかけた状態だとM100masterランクの音質はあると思います。音の傾向はHD25のように硬い音というよりはM100masterのようにベースをブワーと鳴らすようなイメージ。 硬い音と言うよりは柔らかい音。寒色系ではなく暖色系。サ行は刺さらず高音も金属質な感じがなく聞きやすいです。 装着感はかなり良いです。 ノイキャンが付いているヘッドホンを購入したのは今回が初めてですが想像していたよりも効いてます。 エアコンが付いている状態で使用すると送風を強モードから弱モードに切り替えたくらいには静かになります。 個人的にはそこそこ満足していますが、focalのlistenなどのパッシブのみで遮音性が非常に良い製品より遮音性が弱いため、すでにノイキャン有りの機種を使っている方の場合は微妙な性能に感じるかも。 ノイキャンオフの状態で有れば一般的な密閉型よりもやや遮音性が悪く(K240mk2くらい)、オンにすると一般的な密閉型程度(HD25)など程度の遮音性になるイメージです。 フィット感は手持ちの中で最高レベルに良いです。軽くズレなく側圧もキツすぎずで不満無し。 密閉型のためある程度使用していると蒸れを感じますがそこは構造上仕方ない点なので不満無しです。 マルチペアリングに対応していないためスマホとタブレットでいちいち接続設定を切り替える必要がある点が面倒です。 その辺りに対応した後継機が発売されたようなので、音質の評判が良ければそちらも買ってみようかなと考えています。
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自分は使用していませんが、 相手先から >映画館の中に居るみたい >低音の響きがすごい(特にバスドラ音) と喜びの連絡が来ました。 項目別評価などは想像で評価しています。
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WH-XB900N のクチコミ
(35件/12スレッド)
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WH-XB900N (B)のランプ表示についての質問です。 電源ボタン2秒押しで電源オフ(「Power Off」の音声ガイダンスも有り)になりますが、その後も青色ランプは点灯したままで消えません。 ヘルプを見ても「電源を切ったとき(約2秒間 点灯)」と記載されており、2秒点灯後に消えるような表記になっています。 WH-XB900N | ヘルプガイド | ランプ表示 https://helpguide.sony.net/mdr/whxb900n/v1/ja/contents/TP0002049503.html ・ファームウェアバージョン:4.5.2 ・充電中に電源ボタン+CUSTOMボタン 同時押しでリセット実施済み ・電源ボタン+CUSTOMボタン 7秒同時押しで初期化実施済み 電源オフ後はランプ消灯するのが正常なイメージなのですが、ご存知の方おられましたらご教示いただけると幸いです。 よろしくお願いいたします。
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iPhoneにつないだ場合、専用アプリでイコライザーなどを調整できますが、Windowsにつないでいる場合は、どのように調整するのでしょうか? ソニーからはそのような調整を行うソフトは出ていないようなのですが、Windowsの機能もしくはフリーソフトなどで調整する方法があれば教えてください。
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少し前までは大味な音のイメージがありソニーのヘッドホンは避けていました。 M1STの購入以来、ソニーの製品もアリだなと思うようになったため買ってみました。 まだ数日使っただけですが今のところは不満点なしです。 音楽だけじゃなく動画の視聴に使っても特に問題なし。 フィット感も良いし、もっと早く買っても良かったかも。
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WH-XB900N のスペック・仕様
- 迫力の重低音を実現しながらノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。ボーカルや高音域がよりクリアに感じられる。
- 外音取り込み機能に対応し、スマホアプリを使えば、周囲の音の取り込み方を21段階で調整できる「外音コントロール」などができる。
- 頭部にフィットしやすいスリムな形状に改良し従来機から約12%軽量化。右のハウジングにタッチセンサーコントロールパネルを搭載しタッチ操作が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
103 dB |
| 再生周波数帯域 | 3Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 充電端子 | USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.2/Class2 |
| 連続再生時間 | 最大30時間(NC ON時) 最大35時間(NC OFF時) |
| 充電時間 | 約7時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC aptX aptX HD LDAC |
| NFC
NFC NFC NFC対応スマートフォンにタッチするだけで、簡単にBluetoothのペアリング設定ができる機能です。 |
○ |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント搭載 | Google アシスタント Amazon Alexa |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 254 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
WH-XB900N の製品特長
[メーカー情報]
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メーカー公式動画
迫力の重低音が冴えるノイキャン・ワイヤレスWH-XB900N
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躍動感のある迫力の重低音再生。「EXTRA BASS」サウンド
臨場感あふれる圧倒的な量感の重低音
内蔵アンプで重低域をブーストすることにより、迫力の低音サウンドを再生。さらにドライバーユニットから鼓膜までの気密性を高めた構造と、ハウジング上に設けたダクトにより、低域の振動板の動作を最適化。正確なリズムで再現された圧倒的な量感の重低音とクリアな高音を両立し、迫力や臨場感をダイレクトに届けます。
EXTRA BASS専用40mmドライバーユニット
耐振幅特性、耐気圧特性を確保し、さらにハイコンプライアンス化したエクストラベース振動板により臨場感に満ちた重低音再生を実現しました。
圧縮音源の高音域をクリアに再現する「DSEE」(*)搭載
ソニーの独自開発技術「DSEE」により、圧縮された音源で失われがちな高音域をCD音質相当までヘッドホン内で補完します。ストリーミング再生やMP3、Bluetoothの伝送コーデックなどにより圧縮された音源を、自然で広がりのある音で再生します。
音質劣化が少なくよりいい音で楽しめるコーデックに対応
ワイヤレスでも音質劣化の少ないBluetoothコーデックLDAC、aptX HD、aptX、AACに対応。
アプリでお好みの音にカスタマイズ可能
専用スマートフォンアプリ「Headphones Connect」では重低音の量感の上げ下げをはじめ、サウンドエフェクトやイコライザー設定をカスタマイズするなど、自分好みのサウンドに変えられます。
* LDAC/Qualcomm(R)aptX(TM)audio/Qualcomm(R)aptX(TM)HD audioによるBluetooth接続時や有線接続時は無効。DSEEは「Headphones Connect」アプリから機能を有効にすることでお楽しみいただけます
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迫力の重低音に没入できるノイズキャンセリング機能搭載
乗り物や街中などの騒がしい場所でも周囲のノイズを打ち消し、音楽に集中させてくれるデジタルノイズキャンセリング機能搭載。日常のより多くの場面で音楽に没入できます。
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長時間の外出も安心なロングバッテリーライフ
ノイズキャンセリングON時は最長30時間、ノイズキャンセリングOFFの場合は最長35時間の音楽再生が可能。突然の外出時に、10分の充電で1時間再生(*)が可能なクイック充電にも対応。
* ノイズキャンセリング機能ON時
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快適な装着感
高い装着性と気密性を両立したイヤーパッド
低反撥ウレタンフォームを潰さない立体縫製を採用。頭部に接触する面積を増やすことで圧力を分散させ、高い装着性と、重低音の迫力を余すところなく再現する気密性を実現。
最適化されたヘッドバンド構造と快適なヘッドクッション
頭部に沿うような形状のヘッドバンドと、厚みのあるヘッドクッションが柔らかくフィットし、装着時の安定感を向上。さらに254gの軽量設計で長時間でも快適なリスニングを可能にします。
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高いユーザビリティ
耳元のタッチセンサーでスマートフォンなどのプレーヤーをかんたん操作
ハウジング部のタッチセンサーコントロールパネルを使ってスマートフォンなどの音楽再生機の曲送り/戻し、再生/一時停止、音量調節、さらには電話の着信を受けたり終話させたりなどの操作も可能です。また、Siri(R)(*1)や Google(TM)アプリ(*2)といったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応(*3)。スマートフォンを取り出さず、ヘッドホン側の操作と音声操作により、電話をかけたり音楽を再生したり、天気予報などのちょっとした調べ物をすることも可能です。
*1 Siri(R)はApple Inc.の登録商標です
*2 スマートフォンの仕様やアプリバージョンにより対応しない場合があります。Google (TM)アプリは、Google LLC の商標です
*3 Google アシスタント を有効にしている場合は操作が無効になります
<メーカー情報は、2020年9月時点のものです。>
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