JVC XX HA-XC51T 価格比較

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JVC

XX HA-XC51T

メーカー希望小売価格:オープン

2021年7月下旬 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

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(23人)

タイプ
カナル型
構造
密閉型(クローズド)
メーカー公式情報
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カラー

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XX HA-XC51T のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.00

集計対象2件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2021.8.22ヤマダ電気で購入しました。店員さんのおすすめです。今ペアリングして音楽を聴きながらレビュー書いてます。アイホンとペアリングしました。これからMacBookとペアリングします。音は中華製のSURIAの方がいい音です。再生の時間が短くなって来たので買い替えですがやっぱりいい音なのでこれからも使います。一万円するのになぁって感じです。音がいいはす?のJVCなのに少し不満です。

  • メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 主にiPhoneXと組み合わせ、配信音楽で確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 「レッド」色ということもあると思いますが、プラスティックそのままといった雰囲気です。中高年層の目には安っぽく映りそうですが、若い方にはこうしたライトな雰囲気が受けるのかもしれません。 (添付の写真は、機材の関係上、赤色が明るく鮮やかに写ってしまうので、見た目に近くなるよう、加工ソフトで彩度を調整しています。ディスプレイでも差が出ますので、気になる方は実物でご確認を!) 【高音の音質】 見た目はゴツいですが、軽快で抜けの良い高音質。内にこもるような圧迫感がなく、空間の広がりや音の分離も良好。そのおかげでボーカルも強調されることなく明瞭と、重低音モデルにありがちなドロドロ感が皆無なのは好印象です。 【低音の音質】 量感が非常に豊かで分厚いサウンドは、「XXシリーズ」ならではと思えるもの。輪郭が緩めで質感も曖昧になりがちですが、従来製品と比べるとブーミーさが抑えられ、中高域に被らないのは美点。個性ある良質な重低音サウンドとして楽しめると思います。 【フィット感】 耳穴に違和感なく収まり、フィット感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型としては一般的な範疇ですが、心持ち遮音性が高い印象です。 【携帯性】 特別にコンパクトさを意識した製品ではありませんが、携行の際、大きな負担にはならないと思います。 バッテリー持続時間はイヤホン単体で最長約8時間、充電ケース併用で最長約28時間。完全ワイヤレスイヤホンとしてはやや長めの部類に入ると思います。 【総評】 デザインについては好みがあると思いますが、質感を重視されるなら、色は「ブラック」が無難だと思います。 音質は「XXシリーズ」ならではの重低音を踏襲しつつ、中高域が開放的で進化を感じるもの。重低音サウンドが苦手という方も、試聴の価値があると思います。 ほか、コーデックはAACに加えaptXに対応し、Qualcommの左右同時伝送技術「TrueWireless Stereo Plus」も利用可能。加えて、Qualcomm のcVc、MEMSマイク、IP55防塵防水などスペックも充実。 高品位な重低音サウンドを求める方にお勧めできるユニークな好製品です。

  • 【デザイン】 ゴツさをイメージさせたいデザインのようだが、JBL UA SPORT WIRELESS FLASHのようなアーバンスポーツを思わせるカッコ良さとは違ってアクセントはあるものの小さくまとまったデザインに感じる。 【低音の音質】【高音の音質】 ドライバー径は5.8mmなので同じく重低音機種であるソニー WF-XB700の12mmに比べるとかなり小さいがポートとダクトの設計が良いのか高音の明瞭さを保ちながら気持ちよくズンズン来る低音が味わえる。この点ではやや反射音っぽくて少し締めた低音のWF-XB700よりも好ましく感じる。 【フィット感】 僕の耳にはバッチリ合った。完全ワイヤレスに度々見られるノズルの短いタイプでもないし背の低いイヤーピースではなく通常のカナル型と同一のイヤーピースなので違和感も無い。 【外音遮断性】【外音取り込み】 フィット感に比例するように遮音性も素晴らしい。ただ、これは人によって合う合わないが有ると思うので試着はした方が良いだろう。外音取り込みに関しては遠くからキーンと響くような不自然さが有るものの再生音量を下げて聞き取りやすくする機能を備えている。 【マイク性能】 通常のシングルマイク構成なのか外音は普通に拾ってしまう。明瞭性もやや足りないので静かな部屋で滑舌良く喋る必要があるだろう。いつも感じるのだがマイクのノイズキャンセリングは単なるシングルマイク構成では効かないのでQualcomm cVcノイズキャンセルテクノロジーと言う言葉には惑わされないようにしたいものである。 【携帯性】【バッテリー持ち】 バッテリーケースは最近の機種の中ではかなり大きい方である。比較用としてWF-XB700のバッテリーケースの写真も合わせて撮ってあるので確認されたい。公式なバッテリーケースの大きさはスペックされていないが、WF-XB700のバッテリーケースは幅90mm×奥行き45mm×高さ40mm程度のようなのでHA-XC51Tのバッテリーケースはスリムさが少ない分、大きく感じると思う。 背面のボタン3秒長押しで電源ON/OFFが可能なのでバッテリーケース無しの持ち歩きも可能である。イヤホン本体のバッテリー持ちは8時間、10分の充電で約1時間の連続再生が可能なクイック充電にも対応。バッテリーケースのUSB充電端子はマイクロBとなっており、最近のトレンドからは遅れている。 【機能性】 プッシュボタン式なので装着を整える際の誤動作に悩まされる事はない。操作は再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻し、外音取り込み/解除、着信/拒否/終話、スマホ/イヤホン通話切り換え、音声アシスタント起動と言った操作が可能である。 片耳交互使用も可能、但し完全なモノラルにはならず、左耳のみ装着時は左側のみの音、右耳のみ装着時は右側のみの音が聞こえる。防塵防水性能はIP55と言う事である。

  • XX HA-XC51Tのレビューをすべて見る

XX HA-XC51T のクチコミ

(1件/1スレッド)

XX HA-XC51T のスペック・仕様

基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
構造 密閉型(クローズド)
本体操作スイッチ ボタン
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

5.8 mm
充電端子 充電ケース:USB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.5.1/Class1
連続再生時間 約8時間
充電時間 イヤホン:約2時間
充電ケース:約3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
TWS Plus対応

TWS Plus対応

TWS Plus対応

TrueWirelessStereo Plusの略称。イヤホンの左右それぞれと直接接続して音声データを伝送することで、音が途切れにくく、接続の安定性が見込めるなどのメリットがあります。

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

外音取り込み
自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IP55相当
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

AIアシスタント呼び出し機能
サイズ・重量
重量 5.6 g
カラー
カラー
  • ブラック
  • レッド
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