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ANKER
Soundcore Sport X10
メーカー希望小売価格:-円
2022年6月29日 発売
スペック・仕様
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- 耳かけ・イヤーフック
- ノイズキャンセリング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
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Soundcore Sport X10 のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.71集計対象9件 / 総投稿数10件
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522%
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433%
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344%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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結論から言ってしまうと後継機のSoundcore Sport X20に乗り換えました。 イヤーフックは柔軟性があるので長時間付けていても痛くなりませんし、運動時もランニング程度であれば落ちることはまずありません。なのですが、付属しているイヤーピースが耳に合わず耳から浮いているような感覚があり落ちそうで落ちない…という不安感がぬぐい切れませんでした(実際に落ちることはなかったのですが…)。なので普段使っているSonyのトリプルコンフォートイヤーピースを付けたところ装着感が大幅に改善。これはいいと思っていたのですが、今度はイヤーピースが大きくなったことでケースの蓋がぎりぎり閉まりません。ゴムバンドでとめればどうにかなったのでこれでいいかと納得したところで後継機種が発表と相成りました…。 後継機のSoundcore Sport X20のレビューもして本品と比較していこうと思います。
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ウォーキング用に購入 歩いたり走ったりしたときに落ちないものを探してたので 目的通りではあります まあ、音や外音・ノイキャンは値段相応くらいで期待しないほうがいいです 外音取り込みしても、ウォーキング中に車も音が聞こえるほどはないです
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持ち運びに便利でケース自体にもバッテリーが 内蔵されている為、ケースに収納することで イヤホンが充電されるのは好印象です。 高音は期待できず、飽くまでもリズムの良い運動時に テンションの上がる音作りの傾向で、ドンシャリ系 がわかりやすいでしょうか。 ニンテンドースイッチに繋いでみたところ、 あまりに薄い音に耐えられませんでした。 なおアンカーのイヤホン共通で、スマホアプリから 設定し最後にアプリに 設定したものが反映されるのでニンテンドースイッチなど個別に設定できないものは、スマホアプリから 行います。 運動には大活躍で専用アプリで心拍数など計れます。 防水能力はかなり高く運動する方はイヤホンが濡れる ことを前提としているためIPX7となっております。 雨の中走っても大丈夫そうです。 ※お勧めはしません。 テンションあげつつ安心して運動しながら 使いたい方は 手に取ってみてはいかがでしょうか。 リバティ4シリーズの様な音を期待して購入すると 外します。
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Soundcore Sport X10 のクチコミ
(2件/1スレッド)
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【ショップ名】App bank store 【価格】9990円→8371円 【確認日時】5/15 【その他・コメント】 こちらのレビューを確認し購入検討してから、 ヤフーショッピングの5の付く日キャンペーンにて、 上記ショップが最安値と判断しての購入です。 現在ショップから3%オフクーポンが発行されて、 299円引きに加え、paypayポイント5%上乗せ還元を 値引きと換算すると、8371円となりました。 その他、ECサイト経由分の還元は未計算ですが、 確か1%分の還元と思います。 到着が楽しみです。
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Soundcore Sport X10 のスペック・仕様
- やわらかい質感のシリコン製イヤーフックにより、快適で軽い付け心地を実現した完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーと「BassUpテクノロジー」を搭載。
- IPX7の防水規格対応と「SweatGuardテクノロジー」により、雨や運動時の汗などを気にせず安心してスポーツやアウトドアに使える。
- イヤホン本体が満充電の状態で最大8時間、付属の充電ケースを合わせて使えば最大32時間の音楽再生ができる。10分間の充電で約2時間の音楽再生が可能。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | 完全ワイヤレス(左右分離型) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 本体操作スイッチ | ボタン |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| 充電端子 | 充電ケース:USB Type-C |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.5.2 |
| 連続再生時間 | 通常モード:最大8時間 ノイズキャンセリングモード:最大6時間 外音取り込みモード:最大7時間 |
| 充電時間 | イヤホン:約1.5時間 充電ケース:約2時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 機能 | |
|---|---|
| ノイズキャンセリング
ノイズキャンセリング ノイズキャンセリング マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。 |
○ |
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 外音取り込み | ○ |
| 音質調整 | ○ |
| 自動電源ON機能 | ○ |
| 自動電源OFF機能 | ○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX7 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| 折りたたみ
折りたたみ 折りたたみ ヘッドホン部分を折りたたんでコンパクトに収納できる機能です。 |
○ |
| AIアシスタント呼び出し機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6.7 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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