ATH-CC500BT2 スペック・仕様・特長

2024年10月25日 発売

ATH-CC500BT2

  • 耳の軟骨伝導経路を活用した振動構造を採用したワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン。耳穴に入れないため、長時間使用しても耳が痛くなりにくい。
  • 前モデル「ATH-CC500BT」より音質と最大音量が向上した次世代の振動ドライバー(PAT.P)を搭載。最大音量は前モデルより約25%アップ。
  • フル充電で最大約20時間の連続再生が可能なロングバッテリーを採用。約10分の充電で約120分間の連続再生が可能。
最安価格(税込):

¥15,789 ベージュ[ベージュ]

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価格帯:¥15,789〜¥21,780 (26店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:骨伝導 装着方式:ネックバンド ATH-CC500BT2のスペック・仕様

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ATH-CC500BT2オーディオテクニカ

最安価格(税込):¥15,789 [ベージュ] (前週比:±0 ) 発売日:2024年10月25日

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ATH-CC500BT2 のスペック・仕様・特長



  • 耳の軟骨伝導経路を活用した振動構造を採用したワイヤレス軟骨伝導ヘッドホン。耳穴に入れないため、長時間使用しても耳が痛くなりにくい。
  • 前モデル「ATH-CC500BT」より音質と最大音量が向上した次世代の振動ドライバー(PAT.P)を搭載。最大音量は前モデルより約25%アップ。
  • フル充電で最大約20時間の連続再生が可能なロングバッテリーを採用。約10分の充電で約120分間の連続再生が可能。
基本仕様
タイプ*1骨伝導 接続タイプワイヤレス
装着方式ネックバンド 構造 
駆動方式  プラグ形状 
本体操作スイッチボタン インピーダンス  
音圧感度 100 dB 再生周波数帯域 
ドライバサイズ   コード種類 
コード長  最大入力 
充電端子USB Type-C   
ワイヤレス機能
ワイヤレス Bluetooth BluetoothバージョンVer.5.3
連続再生時間音楽再生時:最大約20時間 充電時間約2時間
対応コーデック SBC
AAC
LC3
NFC  
NFMI・MiGLO対応   TWS Plus対応  
マルチペアリング対応 ○ マルチポイント対応○
機能
リケーブル   ノイズキャンセリング  
ハイレゾ   マイク ○
外音取り込み  音質調整○
自動電源ON機能  自動電源OFF機能○
防水・防塵性能 IPX4 リモコン ○
マグネット連結対応  折りたたみ  
サラウンド   AIアシスタント搭載 
AIアシスタント呼び出し機能○   
カラー
カラーベージュ
ブラック
  
サイズ・重量
重量32 g   
 
 
 
 
 
 
※イヤホン・ヘッドホン項目解説

*1タイプ

  • インナーイヤー型

    インナーイヤー

    耳の穴に軽く押し込むタイプ。付属ヘッドホンはほとんどこのタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

  • カナル型

    カナル型

    耳栓のように、イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

  • オープンイヤー

    オープンイヤー

    「耳穴を塞がない」タイプのイヤホンです。物理的に耳の中にイヤホンを入れないため、耳への圧迫感や負担を軽減できます。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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ATH-CC500BT2
オーディオテクニカ

ATH-CC500BT2

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新製品ニュース オーテク、音質と最大音量が向上した軟骨伝導ヘッドホン第2世代モデル
2024年10月18日 12:08掲載
「ATH-CC500BT2」 「ATH-CC500BT2」 「ATH-CC500BT2」

オーディオテクニカは、耳をふさがないワイヤレス軟骨伝導ヘッドホンの第2世代モデルとして「ATH-CC500BT2」を発表。10月25日より発売する。

2022年に発売した耳をふさがない軟骨伝導ヘッドホン「ATH-CC500BT」の第2世代モデル。第3の聴覚経路「軟骨伝導経路」を活用した独自の振動構造を採用しており、音を効率的に鼓膜に伝えることで“ながら聴き”でも高音質を実現。家事や仕事をしながら、散歩やアウトドアを楽しみながら、周りの音とともに聞きたい音楽やオーディオブックなどを、高音質でじっくりと楽しめるのが特徴だ。

また、前モデルより音質と最大音量が向上した次世代の振動ドライバー(PAT.P)を搭載し、最大音量約25%アップ(同社測定方法による数値に基づく)を実現。耳珠(じじゅ)と呼ばれる軟骨部に当てて装着するだけで、高音質リスニングやクリアな通話が可能。ドライバーには独自の「A.P.S.S(Acoustic Pure Sound Stabilizer)」を採用し、外部振動による音質劣化を防ぎ、低音再生時の不快な振動を抑えることで、広い音場を体感できる。

さらに、通話性能も向上しており、intelliGo社が開発した最新の「AIノイズリダクション技術(AIVC)」を搭載し、不要なノイズを抑えて人の声だけを識別・抽出。より自然でクリアな通話が可能だ。装着感では、重量バランスを見直すことで耳にやさしくなったという。

Bluetoothのバージョンは5.3で、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、HFP、対応コーデックがAAC、SBC。11月上旬から、ファームウェアのアップデートでBluetooth規格「LE Audio」に対応予定となっており、「LE Audio」に対応したスマートフォンなどの機器とLC3コーデックでの接続が可能になる。

このほか、IPX4相当のの防滴性能を採用。バッテリー駆動時間は、音楽再生時で最大約20時間、通話で最大約10時間。重量は約32g。

ボディカラーは、ベージュとブラックの2色を用意する。

直販価格は21,780円。

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