DENON
DP-1300MKII
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ダイレクトドライブ
- 対応回転数
- 33 1/3、45rpm
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DP-1300MKII のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.24集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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40%
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350%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 美しいウッドキャビネット仕様のスタンダンダードな配置の製品 【音質】 カートリッジレス製品なので無評価 【操作性】 回転数操作、アームは完全マニュアルでレコードのスタート位置まで 針を持って行きアームルフターを下すスタイル 【機能性】 ターンテーブルの機能、トーンアーム機能のみでサウンド的な 機能は無し 【総評】 スタンダードなシンプル構成の製品なので操作は簡単 これがレコードプレーヤーだと言う製品
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DP-1600の後継機として購入しました とにかく使い易く別売りのウエートを使う事で軽量重量問わずカートリッジが使えアームの高さ調整も容易に出来る事がこの機種の特徴だと言えるでしょうか 接続コードも電源コードも別売りのものが使えるので音色の変化なども楽しめます もう1台DP-57Lを所有していてMM MC用に使い分けています DP-57Lは83年頃に購入しましたが35年以上経っていますが現役です 確か定価79800円でしたか? 比べてみるとアームや作りなどではDP-1300MKUの方が劣っているように思えます 使い易さのみで言えば優秀作の部類に入る製品でしょう
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DP-900MKUから買い替えです。 10万円以上する本格派レコードプレイヤーの中では、一番リーズナブルな機種でDP-900MKUを壊してしまったため、急遽予算の関係で購入しました。 900MKUより木目の光沢は綺麗ですが、質感は落ちた気がします。 音質は、可もなく不可もなく所です。 このプレイヤーの最大の売りは、圧倒的な操作性の良さだと思います。 もう少し高価なプレイヤーだと操作仕方がなれないと難しいと思いますが、多少レコードプレイヤーを触ったことがある人なら誰でも扱える点でないでしょうか? カートリッジ、フォノイコ等色々弄っている所ですが、もう少し自分の好みに調整出来たらと思うところです。
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DP-1300MKII のクチコミ
(151件/12スレッド)
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ウェイトスリーブ(ウエイトリングを差し込むパイプ)の外径サイズを教えてください<(_ _)> 500M,1300M用の純正重量級ウエイトリング ACD-45-N が販売されます。 多分1300MKIIにも使えると思ってます。 ACD-45-Nが所有のDP-50Lにも使えるか、知りたいです。 DP-50Lは外径 約14.5mm( ダイソーのプラスチックノギス、1mm単位計で)です。 https://www.denon.jp/ja-jp/shop/turntablecartridges_ap/dp1300mkii_ap
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DP-1300MとDP-1300MK2の違いは何でしょうか? マニュアルでスペック見比べると重量が900gほどMK2の方が重いくらいしか分りませんでした。 定価は大分違うみたいですが、両方の中古が同価格程度であった場合、MK2の方が新しいから、という理由以外でどちらかを選ぶべき、というポイントはありますか?
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ヤフオク見てると1972〜1985年頃に出てきたレコードプレーヤーハイエンド機種の外観の程度のいい物が 3〜10万円と 高値で落札されてます。 ちょっと見には新品のDENON DP-1300MKII よりも若干安く思うかもしれませんが、そこは40年選手たちですから、多くの 場合、コンデンサーやトランジスター、速度調節の回転抵抗など寿命がきていて、これらの交換で更に3〜15万円程度の 出費が後でかかり、トータルで見ると DP-1300なんぞの価格は軽く超えてしまうことが殆どです。 それなのにどうして こんなに多数の昭和時代のレコードプレーヤーが高値で落札されてるのか 本当の理由をご存知 でしょうか? 最初、レコードに目覚めたユーザー達が既存の現行製品に飽き足らず買っているものだとばかり思ってましたが、どうやら それだけではなく、海外のオーディオマニアがこれらの往年の高級機を求めているようです。 中国、香港、ロシア、その他東南アジア諸国、など海外の富裕層にウケているらしくて、日本からハイエンド高級プレーヤー ばかりが、海外マーケットに流出しているらしく、良い状態のモノが枯渇してしまうのも時間の問題のようです。 DP-1300のような既存の物も拘りが無い人ならいいのですが、次から次へとカネに糸目をつけずに革新的な技術や物量を つぎ込んで作られていった1980年前後のプレーヤーにはマニアを唸らせる物が多数有りましたよね。 3kg以上、物によっては6sもあるターンテーブルは必要かどうかは別として所有欲をそそられるます。 キャビネットもローズウッド有り、63mm厚の複合版有り、KP-1100のようなX字フレームシャーシ有りと既存製品には無い ぶっ飛んだ贅沢内容が盛り込まれてますから、富裕層には堪りませんよね。
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